シンプルアマゾン:セレクトリスト

[Simple Amazon Store]

-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

▼DO My BEST:セレクト商品

愛あらば IT'S ALL RIGHT (初回限定盤)愛あらば IT'S ALL RIGHT (初回限定盤) (詳細)
モーニング娘。(アーティスト), つんく(その他), 小西貴雄(その他), 鈴木俊介(その他)

「僕たちが娘。に問われていること」「ひだまりのような愛の歌」「感動する★」「カタチを変えて生きる娘。イズム」「人生讃歌」


FS5 卒業FS5 卒業 (詳細)
中澤裕子 / 安倍なつみ / 保田圭 / 後藤真希 / 松浦亜弥 / カントリー娘。(アーティスト), 中澤裕子(アーティスト), 後藤真希(アーティスト), 安倍なつみ(アーティスト), カントリー娘。(アーティスト), 松浦亜弥(アーティスト), 保田圭(アーティスト)

「カン娘。やるなあ!」「懐かしさ、そして…」「今回のFS」


アロハロ!高橋愛写真集アロハロ!高橋愛写真集 (詳細)
松田 忠雄

「本当ならお宝」「とても大人びたラブリーを堪能できます!」「水着が締める割合は今までのアロハロシリーズで最高」「正統派美少女に秘められた・・・」「らぶきゅう最高」


モーニング娘。CONCERT TOUR2003~15人でNON STOP!~ [DVD]モーニング娘。CONCERT TOUR2003~15人でNON STOP!~ [DVD] (詳細)
モーニング娘。(俳優)

「元気がでま~すp(*^o^*)q」「卒業が無くても」「NON STOP THE モーニング娘。」「非常に秀逸な1つ」「今聞きなおすと感慨深いものがある。」


22歳の私 (通常盤)22歳の私 (通常盤) (詳細)
安倍なつみ(アーティスト), つんく(その他), 小西貴雄(その他), 高橋諭一(その他)

「ファンじゃなくても是非とも聞いてもらいたい」「夢へのスタート」「重ね合わせて聴く曲」「モーニング娘。の卒業はさびしいが」「22歳の私最高!」


一人ぼっち一人ぼっち (詳細)
安倍なつみ(アーティスト), おけいさんと安倍なつみ(モーニング娘。)(アーティスト), プリンちゃん(アーティスト)

「声の音色が美しいのでビックリ!」「ひとりぼっち」「正統派美少女 安倍なつみちゃんの記念すべきソロアルバム」「1stソロアルバム」「安倍なつみ入門編!」


TANPOPO 1TANPOPO 1 (詳細)
タンポポ(アーティスト), つんく(その他), 小西貴雄(その他), 鈴木俊介(その他), 河野伸(その他)

「ハロプロ関連で最高の完成度」「モームス関連で最高のクオリティ」「タンポポ1の感想」「アーティストに徹したハロプロ永遠の傑作!」「宝石箱みたい」


All of タンポポAll of タンポポ (詳細)
タンポポ(アーティスト)

「タンポポを1枚持つならこれ」「加護亜依モー娘。卒業。タンポポへの思いが重なる一品」「泣けますね」「タンポポ5人の大集成!」「硬軟織り交ぜて」


アメリ(字) [VHS]アメリ(字) [VHS] (詳細)
ヤン・ティルセン(アーティスト), オドレイ・トトゥ(出演・声の出演), マチュー・カソヴィッツ(出演・声の出演), ヨランド・モロー(出演・声の出演), ジャメル・ドゥブーズ(出演・声の出演), イザベル・ナンティ(出演・声の出演), ドミニク・ピノン(出演・声の出演), リュフュス(出演・声の出演), ロレーラ・クラヴォッタ(出演・声の出演), クレール・モーリエ(出演・声の出演), クロチルド・モレ(出演・声の出演), セルジュ・メルラン(出演・声の出演), ウルバン・カンセリエ(出演・声の出演), ミッシェル・ロバン(出演・声の出演), アルチュス・ド・パンゲルン(出演・声の出演), モーリス・ベニシュー(出演・声の出演), クローディ・オサール(その他), ジャン=ピエール・ジュネ(その他), ギョーム・ローラン(その他), ブリュノ・デルボネル(その他)

「ジャンピエールジュネ作品」「cute!」「3重丸作品です。」


安倍なつみ 写真集「出逢い」安倍なつみ 写真集「出逢い」 (詳細)
佐内 正史(写真)

「かわいらしいです」「安倍さん素敵です。」「なっち最高!!」「なっちが一番!!」「なっちはやっぱ、いろんな意味で天然自然」


22歳の私 [VHS]22歳の私 [VHS] (詳細)
安倍なつみ(俳優)


The History of Shogo Hamada―Since 1975The History of Shogo Hamada―Since 1975 (詳細)
浜田省吾(アーティスト), 愛奴(アーティスト), 江澤宏明(その他), 板倉雅一(その他), 星勝(その他), 水谷公生(その他), 町支寛二(その他), 梁邦彦(その他)

「珠玉の一枚」「ぜひ持ちたい1枚」「the SHOGO must go onもっと走り続けて」「大げさじゃない人。」「ビートルズに勝った!?」


シングルコレクション(1986~1991)シングルコレクション(1986~1991) (詳細)
徳永英明(アーティスト)

「心地よい響き」「ラジオを聴いていた頃が懐かしい。」「徳永さんを聴き始めてまだ2ヶ月目です」「当初は徳永氏の意向ではなかったベストアルバム」「素晴らしい!」


シングルコレクション(1992~1997)シングルコレクション(1992~1997) (詳細)
徳永英明(アーティスト)

「徳永さんのコンセプトとは違うが」「良い時期がギュッと!」「声の深み、つや、空気を切り裂くせつない高音。」「いやーいいね。」「やはり期待どおり」


東京裁判 日本の弁明―「却下未提出弁護側資料」抜粋 (講談社学術文庫)東京裁判 日本の弁明―「却下未提出弁護側資料」抜粋 (講談社学術文庫) (詳細)
小堀 桂一郎(編集)

「東京裁判のいちおし歴史的資料のひとつ」「理性的な戦後処理???」「『抜粋』でなく全証拠を集めてほしかった。」


戦国無双戦国無双 (詳細)
コーエー

「批判が多いけど・・・」「プレイの感想」「戦国時代!」「ハマったw」「ほめられて、伸びる」


安倍なつみ~モーニング娘。卒業メモリアル~ [DVD]安倍なつみ~モーニング娘。卒業メモリアル~ [DVD] (詳細)
安倍なつみ(俳優)

「第一級のドキュメンタリー」「安倍なつみ伝説。」「不足」「なっちの芸能界デビューからモー娘。卒業までのすべて」「歌好きには勧められません」


ミュージカル 「おかえり」 [DVD]ミュージカル 「おかえり」 [DVD] (詳細)
安倍なつみ(俳優), メロン記念日(俳優), 長江健次(俳優), 稲葉貴子(俳優)

「あらゆる面において一初心者の感想」「やっぱりアーティスト」


新ゴーマニズム宣言SPECIAL 戦争論〈3〉新ゴーマニズム宣言SPECIAL 戦争論〈3〉 (詳細)
小林 よしのり(著)

「日本人としてのアイデンティティ」「魂に響いた」「小林よしのり氏は、ついに結論を見いだした。」「「自由と民主主義」を疑う」「慰安婦問題が今すごいことになっている」


新ゴーマニズム宣言SPECIAL戦争論 (2)新ゴーマニズム宣言SPECIAL戦争論 (2) (詳細)
小林 よしのり(著)

「日本のビンラディン?小林の勇気に拍手!」「嘘が大きいほど大衆は信じる」「歴史のおもしろさ」「左翼について」「家庭に一冊、置いておきたい必読書」


新・ゴーマニズム宣言SPECIAL 戦争論新・ゴーマニズム宣言SPECIAL 戦争論 (詳細)
小林 よしのり(著)

「禁断の書」「国家を復活させた書」「日本史を変えた一冊」「読み物として」「個人的に」


あぶない刑事 BOX2 [DVD]あぶない刑事 BOX2 [DVD] (詳細)
舘ひろし(俳優), 柴田恭兵(俳優), 浅野温子(俳優), 仲村トオル(俳優)

「横浜に憧れる。」「テレビ版は最高ですね!!」「港のユウジ・横浜・鷹山」「ふふふ」「ハマはま浜」


あぶない刑事 BOX1 [DVD]あぶない刑事 BOX1 [DVD] (詳細)
舘ひろし(俳優), 柴田恭兵(俳優), 浅野温子(俳優), 仲村トオル(俳優)

「刑事ドラマの革新。」「舌妙(?)なふたり!」「隠れた名所が多く・・・」「そりゃ、なつかしい」「テレビ版は最高ですね」


▼クチコミ情報

愛あらば IT'S ALL RIGHT (初回限定盤)

・「僕たちが娘。に問われていること
デビュー6周年を迎えるモーニング娘。2004年最初にして安倍なつみ在籍分としては最後のシングルとなる、いろいろな意味で注目されていた作品が公表されました。「愛あらば IT’S ALL RIGHT」。タイトルに全てがあります。全編にわたり究極のポジティブネス。正直であること。感動すること。感謝すること・・・。もはや娘。以外では成立しないのでは?というような歌詞世界がいざライブ会場では彼女達の笑顔とともにダイレクトに胸に迫ります。

1月25日に卒業を控える安倍さん。そして1月3日に卒業を電撃発表した辻さんと加護さん。彼女達の今作品への思いは安倍「太陽はすべてお見通しさ♪・・・に大きくうんうんとうなずきました。大切な曲です」加護「人には歴史があってそれに感謝しなくちゃと思った」辻「カワイイ曲。カップリングは今までのモーニング娘。にはない曲ですよ」とのことです。吉澤さんも指摘してましたがこの曲は低音部分の扱いもつんく♂さんらしく凝っています。CD音源ではより楽しめるのではないでしょうか。ファンのあいだでは早速ジャケットが大好評のようです。

先に書きましたが娘。の提示する世界・すなわち友情や愛情であり前向きに生きていくということ。それは多くの人が馬鹿にし嘲笑するか、もはや関心すら抱かないようなテーマですが、これを全身全霊でもって表現し伝えようとしている娘。たち。どちらが時代のメインストリームかと考えれば、彼女達こそ新しくもロックな存在であると言えるのかもしれません。この歌を聴いて元気になれる人はまだまだ頑張れるでしょうし、素直な意味で幸せな人だと感じます。

・「ひだまりのような愛の歌
ソウルテイストのミディアムテンポのバラード。シングルのタイトル曲としては、I WISH以来のことです。歌詞の内容は、安倍なつみの卒業に合わせたとも取れますが、現在・過去・未来と時代を超えた愛に言及し、更に太陽までも持ち出して(笑)、これから一歩踏み出そうとする人、あるいはなかなか踏み出せない人を励ます歌になっていると思う。~~1月リリースの曲ですが、3月の卒業シーズンへ向けてピッタシの曲ではないでしょうか。

・「感動する★
私はこの曲を歌番組で初めて見て、聴いたのですが、なんだかすごく心があったかくなる曲だなと思いました。私の中で感動もあったような気がします。モー娘。のみんなの歌って踊るのがとっても楽しいという雰囲気がとっても伝わってきて、すごく良かったです。

・「カタチを変えて生きる娘。イズム
結成以来6年も経つとファンが抱く思いもいろいろあります。前2曲だけをみてもリリース当初から異論反論賛否両論。実に多種多様な意見がファンのあいだに飛び交いました。賛成はともかく反対派が多かった理由はやはり過去娘。が築いてきたものに対する違和感から来ているようです。「ロック的なもの」を根底にプロデュースしてきたつんく♂氏がここのところ「どアイドル路線」というか、やけに外してきた曲を発表しています。この変化をどう受け止めるかはファンにとって重要な岐路でしょう。

つんく♂氏は「固定観念をもたれるのがいや」と語り、自らの楽曲を「化粧品のお試しセット」と言う。その目的は「振り向かせること」それが「丁寧に人と接する」ということだそうです。気に入ってくれれば来てくれればいい。来てくれた人にはそれだけのものを提供するということです。当初の目的はもう達成されて久しく、お試しセットという「現場主義」に貫かれた彼女達の年間ライブスケジュールはアイドルの範囲を超えています。

そして問題の脱・固定観念に関しては、つんく♂氏は、自らが築き上げてきたものを一から壊していく作業に入っています。それがかつて既成のアイドルを逆手にとった「笑わないアイドル」の再否定。そしてクサイと言うことすら臭いテーマである友情・博愛・努力の全面プッシュ。というカタチで今回の新曲にも表れています。・・・結局のところ・娘。にカタチはもともと無く、新曲が安倍なつみラストの楽曲に相応しいのか?という疑問すら意味がないのが娘。なのかもしれません。ファンにとってはやりきれないことも多い彼女達ですが、常に二者選択を迫るような潔さは初期以来きちんと受け継がれている気がします。

・「人生讃歌
安倍なつみにとって最後となるモーニング娘。の21枚目のシングルは、正直に生きることの素晴らしさを爽やかに歌った人生讃歌ポップス。小細工に頼らないしっかりとした楽曲であり、決して派手ではないが深い味わいがある。彼女たちの曲では定番となった、未来への希望が詰まっている前向きなメッセージも心地よい。全員による「♪愛あらば・・・」のリフレインと合いの手が絡み合い盛り上がっていく終盤が聴き所。彼女たちにとって最大の正念場となるであろう2004年の幕開けに相応しい良曲に仕上がっている。

愛あらば IT'S ALL RIGHT (初回限定盤) (詳細)

FS5 卒業

・「カン娘。やるなあ!
モー娘。卒業後もなかなか聴けない圭ちゃんの歌目的で購入しましたが、意外と(失礼)良かったのがカントリー娘。の「制服」でした。もちろん全体的にもなかなかの仕上がりになっています。なんてったって豪華メンバーてんこもりですからね。

・「懐かしさ、そして…
このCDは曲目の懐かしさもありますがモーニング娘。卒業組の歌声が聴ける貴重なシリーズという懐かしさもあります。最近卒業したなっちの違った一面も見れるので楽しみですね。

・「今回のFS
今回のFSもいいですね。注目する曲は、『卒業写真』、『いい日旅立ち』、『想い出がいっぱい』ですね。まず『卒業写真』のオリジナルは、松任谷由実さんが歌っていて、かなり有名ですね。卒業式の定番の曲と言っても過言ではないでしょう。今は若年層にも人気があるみたいです。そして『いい日旅立ち』。

この曲は、鬼束ちひろさんや中森明菜さんなど、色々なアーティストによってカバーされて有名ですね。そして最後に『想い出がいっぱい』。この曲は、長谷川京子さんが出演しているCanonのCMのタイアップ曲として有名になりましたね。この他にも有名な曲はありますが、この3つが特にオススメです。

今回の曲を、ハロプロメンバーがどのようにして歌うかがポイントでしょう。

FS5 卒業 (詳細)

アロハロ!高橋愛写真集

・「本当ならお宝
私の思い違いかもしれませんが・・・

真ん中辺のページの写真(黄色ブラ・短パン・ブーツ姿)乳○が透けてるように見えるのですが・・・

他に持ってる方、どう思います?

・「とても大人びたラブリーを堪能できます!
 アロハロ!シリーズということだけあって、水着姿が満載。華奢な体ですがそのボディーラインは絶品の一言。肌もとても白く綺麗です。表情もとても豊かで、愛くるしい笑顔がハワイの澄んだ青空にとても映えています。

 1st写真集もいい出来でしたが、今回のはそれを遥かに上回る、言わば傑作といってもいいかもしれません。ラブリーのファンはもちろんのこと、そうでない方も一見の価値アリ。可愛くも大人びたラブリーにきっと癒される事でしょう。

・「水着が締める割合は今までのアロハロシリーズで最高
 モー娘。第5期メンバーの高橋愛のソロ写真集第2弾。

 前回の1st写真集と打って変わって、今回はアロハロの名にふさわしく、全ページの6割近くが水着、しかもその水着全てがビキニまたはビキニの上に何かを羽織った写真という大盤振る舞いである。これは「アロハロ(松浦亜弥・藤本美貴・)」や「ラブハロ(矢口真里)」

「ハロハロ(6期メンバー3人)」といった、今までの同シリーズの中でも、全体のショットに締める水着の割合が最も高く、その目的に買うのなら損はない作りになっている。

 なお、同名のDVDも同時発売しており、そちらにはこの写真集のメイキングシーンが15分程度収録されているのだが、そちらの時間も同シリーズでは異例の長さで、

先日発売された「アロハロモーニング娘。」の中途半端な出来(水着すら着ていないメンバーがいたり、ソロでのショットがあまりに少ない)に比べれば、写真集・DVDともにかなり買いやすい作品となっている。実際高橋愛はモー娘メンバーの中でも、肌が白く綺麗でスタイルがよく、今これだけ盛りだくさんで大胆なビキニ写真集を出すなら

メンバーでは17歳の高橋愛が最もふさわしいといったところです。

 1st写真集でしっとりとした正統派の美少女を表現した彼女が、1年でちょっぴり大人に成長し、大胆でやけに小さいビキニに身を包んでハワイではしゃぎ回る姿を存分に楽しんでみてください。

・「正統派美少女に秘められた・・・
モーニング娘。の高橋愛の第2段ソロ写真集です。1stの発売から約1年。彼女は、少女から大人の女性へ着実に進んでいます。この写真集は、17歳の彼女のどちらの面も十分に楽しむことができると思います。

元々、コンサート衣装などの露出度が高かった彼女ですが、この作品では様々な水着にチャレンジしています。水着の割合は、他のアロハロシリーズなどと比べてもかなり充実しており、必ず満足できる作品であると断言できます。

彼女の吸い込まれるような澄んだ瞳に、透き通った白い肌、バレイで鍛えられた抜群のスタイルに見とれてしまうことでしょう。

特に、その抜群のスタイルの良さをこの写真集では堪能できます。細い体にも関わらず、しっかりと主張している白く美しいバスト、意外とボリューム感のあるプリプリのヒップ、脚線美のすばらしさなど魅力満載です。

水着の彼女をこれだけ楽しめるのは、この写真集だけであり、17歳という発育途中ながらも魅力的な体を堪能できる最初で最後の写真集と言えるでしょう。また、同じ名前のDVDも発売されています。

はっきり言いますが、写真集だけ買うというのはありえません。写真集だけで感じることのできるのは彼女の魅力のごく一部にすぎません。DVDには、写真集では味わえない魅力も満載であり、写真集&DVDを揃えて完成だと思っています。是非両方買って見てくださいね。

・「らぶきゅう最高
彼女の水着がこれほど魅力的だとは思わなかった。透き通るほどの白い肌、小ぶりながらも形の良いバスト、十分にくびれたウエスト、引き締まったヒップに愛くるしい笑顔、全てにおいて言うことなし。

アロハロ!高橋愛写真集 (詳細)

モーニング娘。CONCERT TOUR2003~15人でNON STOP!~ [DVD]

・「元気がでま~すp(*^o^*)q
他の方々のように、特別なファンではないのですが、ついついチェックしてしまうモーニング娘。デビュー曲「モーニングコーヒー」を1期メンバの2人だけで歌うところでは、かおりんのウルウルした瞳と、笑顔で歌いきろうとするなっち。二人の視線が合うときの瞬間に、当時の様々な思い出がよみがえって、なぜか私も胸が熱くなりました。

新人メンバの新たなかわいらしさの発見ができたり、中堅メンバの成長っぷりや頼もしさを再確認できたり、内容の濃い、充実した1枚になっていると思います。広いステージを、元気いっぱいに駆け回る娘たちから、明日のパワーをゲットできることまちがいなし☆

"おまけ"に記録されている、ステージ裏の娘。たちの様子も、素の彼女たちを見ることができて、面白かったです。紺野ちゃんは、本当に真面目なお嬢さんなんですねぇ~。

・「卒業が無くても
加入、卒業、などの特別なセレモニーの無い公演ですが、それでもやっぱり見ると感動してしまいます。派手な物語性が無くても、娘。の歩んで来た道程が、現代を舞台にした、長い長い物語と言う印象なので、小さな一つ一つの事柄に、つい心を動かされてしまいます。今回のDVDで、個人的に最高のカットだと思ったのは、

恋レボ21での矢口のカモン!、と、でっかい宇宙に~のエンディングで、なっちと手を繋いでいる、矢口の手が、感極まったかの様に、細かく振動していた所です。他にもモーニングコーヒーなど、見どころ満載で、時間があると何度も見てしまいます。

・「NON STOP THE モーニング娘。
まさにモーニング娘。のここ最近における近年稀に見る傑作ライブ映像作品です、この作品を観て彼女たち、モーニング娘。にパワーを感じる、観て聴いて楽しい、わくわくする、輝いてきらめいて感じるというモーニング娘。ファンは、モーニング娘。の魅力やその素晴らしい個々人の才能を感じれる、感じ取れる真のモーニング娘。ファンであろう、まさに観るものを魅了し惹きこんで楽しんで鑑賞出来る、モーニング娘。のメモリアルDVDの傑作です

・「非常に秀逸な1つ
これ以降に発売された娘。のライブ映像でこれだけ出来の良い作品は未だに現れてないと思うほど惚れ込んだ1つだと言えます。通算何十回見たか覚えてませんが、とにかく見ていて楽しいのです。飽きが来なかったかというとそうでもないのかな?と思いつつもなぜかDVDプレイヤーにセットしてしまう自分がいるのです。実際、見てみると分かるのですがメンバーが常に卒業、加入を繰り返す娘。たち。なっちに辻加護、ジョンソン(飯田さんの事です)、やぐっつぁん、梨華ちゃん、と今となっては懐かしの(?)メンバーがフル稼働で踊り、歌い、そしてエキサイトしています。娘。史上最大の15人で繰り広げるこのライブはまさにNON STOP!もので、僕としては6期3人(亀井、道重、田中)の「好きな先輩」がお気に入りで、かなり新鮮味があり、まだあどけなく初々しさが残っている3人のパフォーマンスは見ごたえ十分です。このライブにはモーニング娘。だけではなくゲストとしてカントリー娘。にミニモニ。、ココナッツ娘。となっちとミキティがソロでも歌っているのでやはり見ていて飽きさせないものになっているんだなと改めて曲目を見て思います。

・「今聞きなおすと感慨深いものがある。
 私の一押しは、かおりんとなっちのユニゾンで歌われる。「モーニング・コーヒー」です。ついでなっち、矢口、梨華ちゃん、かおりん、よっしーで歌われる「抱いて HOLD ON me」です。ーよっしー以外今はモー娘。にいません、それがかえって懐かしいというか、貴重に思われる。 また十五人という大所帯は混沌というより、豪華、燦然とした感じであり、得した感じがする。なっち、かおりんの一期生を中心としてよくまとまって、調和の美を感じる。

モーニング娘。CONCERT TOUR2003~15人でNON STOP!~ [DVD] (詳細)

22歳の私 (通常盤)

・「ファンじゃなくても是非とも聞いてもらいたい
もう早いものでモーニング娘。が5万枚手売りしてから6年経ちました。最初にソロデビューすると思われたなっち・・・・待ちに待ったソロが実現します o(^^)oこの6年で溜まったパワーが炸裂する事は間違い無し。ハッキリ言って買わないと損します。(特に初回限定盤はね)

・「夢へのスタート
6年間待った安倍なつみのソロデビュー曲。報道によれば,「22歳の私」はR&Bテイストのミディアムダンスビート。「夢は自らの手で少しずつ近づけていくんだよ!」というメッセージが託され、安倍の心境そのものがつんく♂によって綴られた。とある。なっちの弾けるような笑顔が見られるのか。

なっちの憂いを含んだ包み込むような笑顔が見られるのか。それはまだわからない。しかし,安倍なつみが心を込めて歌ってくれることは間違いない。安倍なつみの第2章~「夢」へのスタート~の幕が開く。つんく♂の渾身の1曲であることを信じて・・・星5つ。

・「重ね合わせて聴く曲
この曲は安倍さんのソロデビュー曲ですが、実は彼女は事実上のソロで「ふるさと」というシングルを出しています(名義はモーニング娘。)。

「ふるさと」と「22歳の私」の2曲には関連は恐らくは無く、詞の内容はフィクションでしょう。

しかし、「ふるさと」では故郷に戻って母親に甘えたいと歌っていた「17歳」の彼女が、22歳になった今、「22歳の私」で力強く「この街は私の街である」と歌っているのです。

そこに彼女の成長を重ね合わることは決して難しくはないでしょう。いや、むしろ重ね合わせて聞かせる為に、彼女の身の丈に合わせて作られた楽曲なように思えます。

そういった意味でこの曲は特別なのです。

・「モーニング娘。の卒業はさびしいが
なっちのソロデビューはうれしいですが、来年冬のモーニング娘の卒業はさびしいです。「愛の種」の販売からなっちの応援をしてきたので、モーニング娘。のなっちの曲が聴けなくなるのはさびしいです。モーニング娘。に在籍している間に出るシングルもあとわずか、もしかしたら最後かも。安倍なつみにとって貴重な一曲になるはず。ぜひ、卒業前の一曲聞いてみて下さい。

・「22歳の私最高!
いよいよ、なっちのソロ活動開始!彼女の魅力いっぱいのシングルです!

22歳の私 (通常盤) (詳細)

一人ぼっち

・「声の音色が美しいのでビックリ!
 いつもベートーベンやビル・エバンスを聞いている私ですが、以前から安部なつみの声に魅力を感じており、是非フルに聞いてみたいと思っていたところ、うってつけにこのアルバムが。・・・・・。 彼女の声はまだまだ声量が足りないものの、その声質は南部風鈴に似ていて、聞いているとフッと澄み切ったのどかな風景が浮かんでくる。

 しかも歌にしっかりとした表情があり、彼女は間違いなく歌手としても非凡な才能に恵まれていると確信した。どうかプロダクションも彼女の才能を大切に育ててもらいたい。 この中で、特に聞いて貰いたいのは、Memory 青春の光(安部バージョン)だ。

・「ひとりぼっち
「ひとりぼっち」と聞くとネガティヴなワードイメージがあるかもしれませんが、なっち的にはネガティヴには捉えてないみたいです。娘。の曲をソロで歌っていますが、なんだか不思議な感じがしました。初回にはA2ポスター封入です。歌詞カードの写真もかなり自然体で娘。時代よりも感じが落ち着いた感じで22才の等身大の感じです。

とにかくお勧めです!

・「正統派美少女 安倍なつみちゃんの記念すべきソロアルバム
率直に素直に安倍なつみちゃんは、かわいくて綺麗ですね、正統派美少女だと思います、成長するほどに、いい女に大人の女になっていると感じます、もう少しモーニング娘のメンバーとしての彼女の輝きを放つのを見ていたかった、しかし、彼女ならソロとしても更に輝き続けるでしょう、なぜなら彼女には人間的な魅力、その清らかな心と優しさと己に打ち克つ鋼の精神があるから、がんばれ、なっち、本作品はそんな彼女の趣きのある歌声が感じられるいいアルバムです、個人的には「黄色いお空でBOOM BOOM BOOM」が、なっちらしさを感じられるいい歌です

・「1stソロアルバム
このアルバムを聴いたとき、こんなにも良いものとは思いませんでした。

「なつかしい」と思わせるような曲がアレンジされることによってさらに良いものとなり新曲はどれも素晴らしい曲ばかり。

特にオススメが「…ひとりぼっち…」。ヘッドホンで聴いていると本当に耳元で囁いているような感覚にさえなります。

そして収録曲を見て分かるように、既存曲が多く収録されています。アレンジされているとはいえ、どこか物足りなさを感じるかもしれません。

ですが、初期の頃から比べて、歌唱力の成長の様子やモーニング娘。を含めて、これまで活動してきた安倍さんをこのアルバムによって総括しているとは思えないでしょうか。

・「安倍なつみ入門編!
なっち初のソロアルバム!すでにBESTアルバム的な選曲ですが、聞いてて安心しますね!まあ、逆を言ってしまえば、ちょっとだけ新曲が少ないのですが、今回の1stアルバムはこの感じでGoodでしょう!!!娘。時代の曲がソロバージョンで収録されているのは、ファンとして素直にうれしいです。

「Memory青春の光」「ふるさと」など、デビュー時からのファンとしては、感慨深いものがあります。新曲に関しては、結構今までにないジャンルにもチャレンジしていて、今後がますます楽しみになってきました。

まずはなっちソロの入門編ということで、ぜひぜひたくさんの人達に聞いてみてもらいたいアルバムです!

一人ぼっち (詳細)

TANPOPO 1

・「ハロプロ関連で最高の完成度
アダルトでアーティスティックな路線をとっていた第一期タンポポが、2nd Singleリリース後に出したオリジナルアルバムである。タンポポと言うユニットのコンセプトも、アルバム自体のコンセプトも明確で、つんくにも余裕があったためと思われるが、ハロプロ関連のアルバムの中で、いまだに最高の完成度を誇っていると思う。2nd Singleとこのアルバムの売り上げが思わしくなく、3rd Singleからポップな路線に変更し、ビジネス的には成功するわけだが、「100年後にも残っているハロプロ関連のアルバムは?」と訊かれたら、私は迷わずこのアルバムを挙げるだろう。

・「モームス関連で最高のクオリティ
はっきり言ってこのアルバムは今のタンポポファン(石川・加護)ファンには用の無いものでしょう、とにかくむせかえるような大人の女の色香にヤラれます。音の作り方もつんくが偏狭なまでに趣味的に取り組んだようでいい加減なチャカポコした音は皆無、

このアルバムが出た1999年の上半期の娘。はある意味純粋に音楽とアイドルの道を追求し得た奇跡的な時代の端境期だったのでしょう。

・「タンポポ1の感想
正直言って、モーニング娘。に対する現在のイメージで聴くと理解できないのではないか?とすら思います。なにより、ミキシングがとても良いので、ちゃんとしたオーディオで聴いて欲しいと思いますね。最近の女性ボーカルグループのものでは、私はベストだと思います。

・「アーティストに徹したハロプロ永遠の傑作!
石黒 彩、矢口真里、飯田香織。この3名が織りなすサウンド・アートの世界。ロック、R&B、ソウルなど、当時のつんく♂の才能爆発!それを実現させる3人の才能がシンクロされた傑作!何度でも聴きたくなる、ハロプロ唯一のアルバム。

特に「ONE STEP」の完成度は鳥肌もの。この曲を歌いこなせるメンバーは、本人以外皆無ではないか?

このアルバムを超える作品は、今のハロプロでは厳しいかも。

・「宝石箱みたい
タンポポの1枚目のアルバムは大好きです。全部の曲が、大人っぽくて宝石箱みたいです。

TANPOPO 1 (詳細)

All of タンポポ

・「タンポポを1枚持つならこれ
第1期の「ラストキッス」や「Motto」を改めて聴くと、当時のつんくPがサウンドプロダクションに投入したエネルギーの大きさが伝わってきた。大人になったメンバーの再録を聴いてみたい気がする。第2期には良い意味で期待を裏切られた。「恋をしちゃいました!」には恥ずかしながら落涙した。トレイシー・ウルマンが白日夢に現れ、このとき筆者はつんくを本物だと思った。彼はタンポポを「自分が好きな音楽」の伝道師に選んだのではあるまいか?と思えるほどだった。しかしそれもシングルカットされなかった新曲「I&YOU&I&YOU&I」で終わった。お子様ミュージックも立派なビジネスではあるが、なぜバタバタと第3期に改組したのか? ポテンシャルがあっただけにファンと共に成長する部分でマーケットを維持拡大して欲しかった。このアルバムはそうした思いを感じるアンソロジーである。タンポポにはいい加減な曲を出して欲しくない。

・「加護亜依モー娘。卒業。タンポポへの思いが重なる一品
1期メンバー(飯田、矢口、石黒)の曲から2期メンバー(飯田、矢口、加護、石川)へと引き継がれた最大のものは美しいハーモニー、澄んだ歌声だった。全曲を通して聴くとその流れの楽曲の上手さに感動する。特に、石黒を含めた「たんぽぽ」は矢口が仕事帰りのタクシーでその曲を聴きながら涙した、と言うエピソードそのままに、不思議な位5人(飯田、矢口、加護、石川、石黒)の曲になっている。そして、そのインパクトはもの凄い。いま、加護がモー娘。卒業と聴いてますます矢口のエピソードが私自身の物として受け止められる。切ない思いがある。タンポポならではのアルバム。是非聴いて欲しい一品である。

・「泣けますね
初期のタンポポの曲は、綺麗なハーモニーで女性らしさに溢れ、懐かしさを感じます。また新生タンポポは、タンポポの花のように可愛らしい曲が収録されています。個人的には、『年末年始の大計画』という曲が大好きですが、最後に収録されている『たんぽぽ(Grand Symphonic Version)』は、新生タンポポ(飯田、矢口、石川、加護)と石黒の歌になっていて、胸を打たれます。

・「タンポポ5人の大集成!
2ndアルバムなのかベスト盤なのかは微妙なところですが。おなじみのナンバー+新録音の2曲、タンポポのアルバムやシングルをお持ちで無い方には即。お勧め。持ってる方にも一枚で収まっててこれまたお勧め。

一家に一枚タンポポですよ!

・「硬軟織り交ぜて
タンポポ二期までの全てが詰まっているといっても過言ではない。

特に,たんぽぽ(Grand Symphonic Version)はゆったりとした曲調で,石黒彩と加護&石川が楽曲中で競演している。

特に,TBSラジオ タンポポ編集部OHSOROを聴いていた人には,もう一度聴いてほしいアルバム。あのころの思い出が蘇ります。

All of タンポポ (詳細)

アメリ(字) [VHS]

・「ジャンピエールジュネ作品
フランスのジャン・ピエール・ジュネといえば、デリカテッセンやロスト・チルドレンなどで有名な監督ですが、彼が今回とった作品がこのアメリです。アメリはフランス映画で主人公はカフェで働く女の子です。彼女とある男性との恋のお話しなのですが、話しの内容が結構凝っているにもかかわらず、物語にすっと入っていける映画になっています。またほかの登場人物も個性豊かで笑いもちゃんと入っている映画になっています。女性にぜひ見てもらいたい作品です。

・「cute!
とってもよかったです。アメリ、かわいい。映画の中に出てくるものも、できすぎってくらいかわいいです。肝心のストーリーも、フランス映画独特の不思議感を残しつつ、ハッピーな構成になっていて、楽しんで観れました。なんといっても、ヤン・ティルセンの音楽が最高!サントラだけでも楽しめます。

・「3重丸作品です。
1人の女の子がある事をきっかけに、人を幸せにする事に快感を覚え、まわりの人々を幸せにしていき、最後には自分も幸せになろうとするストーリーです。今は主婦になり子育てをしていますが、内気なアメリが幸せを掴むために積極的になっていくところは、恋下手だった自分に重なりすっかり感情移入してしまいました。

ビジュアル的にもとてもおしゃれな映画で、特にアメリのファッションがとてもかわいくてフレンチ好きな人ならそれだけでやられてしまうでしょう。ストーリー良し、映像良し、音楽良しの3重丸作品です。

アメリ(字) [VHS] (詳細)

安倍なつみ 写真集「出逢い」

・「かわいらしいです
わたしはなっちと同じ年ぐらいの女の子ですがかわいらしさのお手本みたいな人なので買いました。きっと、男の子から見た視線で撮ってあるので、ifなっちとデートしたなら…って時のふとした表情とかが見られるとおもいます。女の子のわたしからすれば、こういう笑顔でいたいな、とおもわせてくれるかわいく美しい写真ばかりです。

枚数は多くはないとおもうけど、日常の風景となっちがきれいに合わさって素敵な写真集だとおもいます.

・「安倍さん素敵です。
安倍なつみの写真集第3弾!今回の『出逢い』は今までの2作と違った感じの一冊になっていると思います。大人の色気の中にも可愛さが見られます。

・「なっち最高!!
今回の写真集でもなっちの笑顔がたくさん入っていてよかったです。もうちょっと初回限定の付録がよくても良かったと思います。

・「なっちが一番!!
なっちの笑顔やセクシーさを知りたい人はぜひこの一品を!!!癒されたい人にも最適です!!これからもこのままの「なっち」でいてほしいです!

・「なっちはやっぱ、いろんな意味で天然自然
大体の感想や印象は皆さんと同じですが、強いて印象に残る一場面を選ぶとすれば、やはりラストカットでしょう。

物語仕立て、「出逢い」というタイトル、から、明日に向って生きていく思いをたたえた表情、に見えました。

もうひとつ、どうでもいいことですが、冒頭の2カットで、なっちが懐中時計を手のひらに乗せています。

時刻は7時2分(3分?)55秒。7時2分15秒なら丁度、「なつみ」でしたね。

安倍なつみ 写真集「出逢い」 (詳細)

The History of Shogo Hamada―Since 1975

・「珠玉の一枚
浜省の今までのベストは、編曲し直して生まれ変わった曲ばかりでしたが、このアルバムはすべての曲がその当時の声、音で、初めて聞いた時は涙が出ました。ファン以外は聞いてもそんなに感激しないかもしれませんが、一曲一曲その頃の自分を思い出して懐かしめる、そんなアルバムです。

・「ぜひ持ちたい1枚
浜田省吾のベストアルバム。 ファンでない方でも一度は耳にしたことがあるであろう曲たちが満載。 「もうひとつの土曜日」「星の指輪」名曲ですねぇ。 やっぱ何度聴いてもいいです。

ぜひ押さえておきたい一枚です。

・「the SHOGO must go onもっと走り続けて
ベストではなく、ヒストリー。そこが浜田省吾らしくていいんだけど、ヒストリーっていわれちゃうと、もう終わった気がしてさびしい。選曲を見てると確かに、歴史なんだけど。

ハマショーは、もっともっと走り続けなければならない。自らのために、そして私たちのために。

・「大げさじゃない人。
この人の才能は歌詞じゃないかと思います。もちろん、LOVE TRAINなどから続いている、ポップな才能もあるんですが、やはり歌詞じゃないでしょうか。

この人ほど、日本の音楽の動きを上手く捉えている人はいないと思います。2はフォークであり、『ボブディラン』が出てきます。3はフォーク~ニューミュージックであり、

後追いで聴いている自分にはハイファイセットなどが一緒に浮かんできます。6の様な爽やかな曲も時代らしいなと。そして8や10では時代との関連を歌に入れていきます。

タイアップ全盛になる頃にはしっかり12を売っていますし、年を重ねるごとにリスナーに寄り添って、大人のバラード、大人のロックを見せていると。

曲もそうですが、歌詞がやっぱり的を得ているのではないでしょうか。確かにこれは『ヒストリーアルバム』としてよく出来ています。

個人的には6,7,13,15が好きです。13,15は本当に大人のバラードで素晴らしいと思います。

・「ビートルズに勝った!?
 発売当時、日本のアルバムチャートであの「ビートルズ1」を抜いてトップに立った!と話題になった彼の初めてと言っていいコンプリートなベストアルバム。ほぼ年代順に代表曲が並べられていてとても聴きやすい内容になっています。

 デビュー以来、決してその実力が正当な評価をされてきたとは言い難かった彼ですが、このアルバムのヒットは「それでも心あるリスナー達の耳には確かにその歌は届いていたのだ」そんな溜飲を下げる出来事として長く記憶に留めておくべきです。

The History of Shogo Hamada―Since 1975 (詳細)

シングルコレクション(1986~1991)

・「心地よい響き
大好きな歌声でしたが一度もシングルは買わないできました。今になってもう一度聴いてみたくなりシングルコレクション買ってみました。流行の音楽にはない詩のよさや澄んだ高音の心地よい響きを再確認しています。「輝きながら」、「壊れかけのRedio」いつまでも心にも残る名曲がいっぱいで買って良かったと思います。他のアルバムも聴いてみたいです。

・「ラジオを聴いていた頃が懐かしい。
学生の時、徳永さんのラジオを聞いて、曲を知りファンになりました。一時は、病気で心配してましたが、現在はカバー曲のアルバムで、また時の人となり、TVにも出られるようになり、とても嬉しく思ってます。現在、売れているカバー曲もいいですが、やはりご自身の曲が私は、大好きですね。レイニー・ブルーを聞いて、ファンになったものとしては、原点はそこにあり、カバーと一緒に、このデビュー当時のベストを沢山の人に聞いて貰いたいですね。

・「徳永さんを聴き始めてまだ2ヶ月目です
昨年からVOCALISTで注目を集めた徳永さん…1986年からデビューしていたとは知りませんでした。80年代から90年代は私の子育て期間で自分の音楽から離れていました。でも<壊れかけのRadio>はドラマで<夢を信じて>はゲームで<Revolution>はCMで…徳永さんの歌声を自然に聴いていたことがわかりました。 おととしの紅白で「壊れかけのRadio」を歌った徳永さんをテレビで観てその声に魅了され今日に至ります。この2ヶ月でCDを4枚購入「BEAUTIFUL BALLADE」「VOCALIST 2」「Revolution」そしてこの「シングルコレクション<1986〜1991>」です毎日徳永さんの曲に癒されていますよ。これからも昔のCDを聴いてみたいです

・「当初は徳永氏の意向ではなかったベストアルバム
オリジナルはバンダイミュージック・エンタテインメントから1998年11月に発売されたもので、バンダイミュージックが解散し、それまでの徳永氏のアルバムが軒並み廃盤となっていたものを、現在のレーベルが再販している内の一枚です。

実はこのシングルコレクションの二枚とも、徳永氏が「Rainy Blue〜1997 Track〜」発売後にスペインに渡り、一年間の事実上充電期間に入っている中で、バンダイミュージック側が独自にこのアルバムを企画編成したものだと言われています。

徳永氏本人もこのアルバムについては当初知らず、インデックスカードにも、徳永氏のオリジナルスナップショットは一枚もないので、そういう裏事情があるのを窺い知ることが出来ます。

徳永氏のシングルA面の軌跡を手っ取り早く辿るならばこれが手堅いのは事実です。ただ、シングルのB面(C/W)にも良い曲が多いので、そちらも聴いてみたいというのであれば、発表されている他のアルバムも手にする必要があります(それでもやはり未収録曲もあるのですが)

ベストアルバム「INTRO II」にも収録されている「夢を信じて」は、アレンジヴァージョンなのに対し、こちらの方はシングルヴァージョンで収録されています(全曲シングルのリマスタリングで、アレンジ等はありません)。徳永氏歴代シングルの中でミリオンセラーとなった「夢を信じて」のアルバム収録は事実上、これのみなので、夢を信じてを聴くならば、このアルバムが最適だと思います。

・「素晴らしい!
僕のような小童が徳永さんの曲を評価するのは恐縮ですが、させていただきます。夢を信じて。この曲は僕が受験生だった頃にモーニング娘の飯田圭織のラジオでこの曲が流れた時感動して泣きそうになったことを今でも覚えています。この曲をすべての受験生に送ります。必ず励みになるはずです。一度聞いてみてください。

シングルコレクション(1986~1991) (詳細)

シングルコレクション(1992~1997)

・「徳永さんのコンセプトとは違うが
オリジナルは1998年11月発売。バンダイミュージック・エンタテインメントが解散し、徳永氏のアルバムが軒並み廃盤とされ、移籍した音楽会社のレーベルが復刻したものである。「Rainy Blue〜1997Track〜」を発表した後、徳永氏がスペインに滞在していた期間(いわゆる充電期間)中にバンダイミュージック側の独自企画として発表されたシングルベストアルバムなのだが、徳永氏本人はそれを知らなかったと言われています。

「REALIZE」や「JUSTICE」,「honest」,「remind」などのように、アルバムのコンセプトを大切にする徳永氏にとって、「INTRO」のようにベストアルバムでさえもそれを重んじる彼が、当時ただのシングルA面の羅列であるベストアルバムの企画が仮にもたらされたとしたら、困難な答えが返ってきただろうと推察できるエピソードである。

特に「SMILE」については特別な思い入れがある曲だと言われ、アルバム「bless」にさえも収録が危ぶまれたと言われている分、このアルバムの意義はまた違う。

アーティスト・徳永英明の軌跡を辿る分には手っ取り早いアルバムだとは思うのだが、彼自身がどういう心境や変遷を経て現在の徳永英明でいるのかを知るにはやはり他のアルバムを聴く方が良いし、個人的にはB面の曲にも名曲と呼べるタイトルがある。

全曲がシングルのオリジナルヴァージョンでリマスタリングされているため、音質は極めて良くなっているのは嬉しい。ボーナストラックの「今はさよならだけを言うけど」はシングル「最後の言い訳」のC/W。奇しくも当時外国に旅立つ徳永英明が、ファンに伝えるために収録したとも受け止められるにくい選曲だ。

・「良い時期がギュッと!
こんなに良いトコ取りでいいのだろうか!と思ってしまう程、贅沢に徳永英明の今までで一番良い時期がギュっと詰まった一枚。1992年~1997年。これが今まででは黄金期と呼べる時期ではないだろうか。ファンにとっては納得の一枚であることは言うまでもなく、徳永英明をこれから知ろうという人には是非ここから入って頂きたい。この時期の作品を集めた=『ベスト版』とも言えるであろう。作品の完成度の高さもそうだが、声の質もこの時期を超える時期に出会ったことが無い。私の感覚では、このアルバムの時期こそが、徳永英明の頂点だ。アルバムで言うと丁度、「ノスタルジア」「イントロ2」「太陽の少年」「ブレス」の時期。こうして見ると、長い歌手生活の中、かなり『時期』によって作品の出来に偏りがあることに気付く。気付いたなら尚更、このアルバムを逃す手はない。13曲目のボーナストラック「今はさよならだけを言うけど」は「最後の言い訳」のカップリング曲だったもの。なぜこの曲をここに?と思う選曲ではあるが、おまけっぽい要素で考えるとちょっと可愛い選択。あまりにマイナーな曲だし。

一曲一曲取り上げてここに書くまでもない。全ての曲が星5つの出来なのだから。そしてこのアルバムも、迷うことなく星5つ!

・「声の深み、つや、空気を切り裂くせつない高音。
非常に優秀な曲が詰まっています。徳永英明の歴史の中でこの時代が最も充実した名作を生み出しています。「もう一度あの日のように」「僕のそばに」「永遠の果てに」「SMILE」「誓い」あたりは徳永らしいキャッチなバラードですね。また今作では数あるレイニーブルーのバージョンの中で最も愛される「Rainy Blue(1997track)」が収録されています。手軽に彼のおいしいところを楽しめるかと思います。一方この時期を代表する名曲といえば「未来飛行」。プロペラが回りだし、ミディアムテンポが刻まれ始めるとバラードだけでない徳永の心地よさを体験されるんじゃないでしょうか。

・「いやーいいね。
このアルバムの中に入っている「僕のそばに」という曲この曲は素晴らしくいい。ぜひ一度聞いてみよう。

・「やはり期待どおり
大昔、カセットテープで聴いていましたが、いつの間にかそれは失くしました。

そして、あれから10年以上経ったと思います。それでも、ふと頭の中をよぎる彼の曲。

どうしてもまた聴きたい!あの曲!あの声!そして、やはり期待を裏切らなかったのが嬉しい!

シングルコレクション(1992~1997) (詳細)

東京裁判 日本の弁明―「却下未提出弁護側資料」抜粋 (講談社学術文庫)

・「東京裁判のいちおし歴史的資料のひとつ
東京裁判関連の本は出来るだけ読むようにしています。無理のある起訴状をことごとく否定する戦犯、負けたとたんに手のひらを返して戦争指導者を批判する庶民、冷戦初夜のぴりぴりとした緊張感で駆け引きをする判事。そういった状況が想像できてとても面白いからです。

このレビューを書かれた方の中に、「日本は領土割譲と賠償金支払いを免れたのだから、この裁判も良かったのではないか」との意見がありました。この本を読み、他の関連本を読み、日本の戦後保証の流れと当時の冷戦になりつつある世界状況を鑑みれば、その意見は間違いであると思います。100歩譲っても、日本は戦前からの領土であった朝鮮半島と台湾を失いました。これは領土割譲でしょう。また中国に対してはODAとの名目で3兆円にものぼる有償無償のお金を払い続けています。これは形を変えた賠償金でしょう。アメリカに対しては、冷戦構造の中、日本は西側陣営に組み込まれる形で、朝鮮戦争、ベトナム戦争の兵站基地になりました。結果として繁栄できたから良かったものの、当時ソ連から核攻撃される確率のもっとも高い国は、日本だったでしょう。

そんなことを思いつつ、戦勝国の思惑が入れ混じった東京裁判の本を読んでいると、色々なことを想像できます。

・「理性的な戦後処理???
東京裁判は”理性的な戦後処理”でしょうか?

まず、これは裁判であり条約ではないので領土の割譲や賠償金について言及するものではありません。領土の割譲についてはサンフランシスコ講和条約、賠償金については日本政府がどれだけ他国に支払っているのか今日でも明白でしょう。

この裁判は昭和天皇の誕生日の4月29日に開かれました。この裁判のために必要な費用27億円は日本政府が負担したそうです。敗戦後で物理的・精神的に荒廃した日本政府がこれだけのお金を費やして行われた裁判の内容はどうであったか。近代法治国家では

禁止されているはずの”事後法”でした。加えて偽証罪は無効。これだけでも”リンチ裁判”と呼ばれるに値するでしょう。もしこんな裁判で貴方が被告に立たされたらどう感じますか?このような何一つ正しい法的処理を経ることなく戦争犯罪人というのは

決められたのです。それぞれが絞首刑や終身刑に課せられたのですが、その絞首刑の執行日は皇太子殿下(現天皇陛下)の誕生日である12月23日に行うという徹底した陰湿ぶりです。

これだけの事実を知りながら、まだこれを”理性的な戦後処理”と呼べるでしょうか?

・「『抜粋』でなく全証拠を集めてほしかった。
 無理だと承知で、敢えて減点させていただきました。かつて33年前に筆者の講義を聞いた学生としては、「東京裁判」史観に対する批判を行なうには、東京裁判の「法律的な」問題と、訴訟指揮の中で闇に葬り去られた証拠の両方を提示しなくてはならないと思っております。  小堀先生には、「全証拠」を集めてほしかった。紙幅の関係で割愛したのかもしれないが、 全部を突きつけないと、でないと、「東京裁判」史観擁護派に、「あの証拠はないのか」という言い訳を与えることになってしまうからだ。

東京裁判 日本の弁明―「却下未提出弁護側資料」抜粋 (講談社学術文庫) (詳細)

戦国無双

・「批判が多いけど・・・
自分は結構このゲーム好きですね。ミッションが多くて作業感があるというか・・・。渋い感じが良いです!城内も結構長かったですが、何度もやってる内に慣れて楽しかったです。悪い所は・・・しいて言えば多少難しいとこですね。戦国入る人はこっちより2からの方が入りやすいかもしれませんね。

・「プレイの感想
さっそく11日に真田幸村でプレイしました。武器装備のシステムは三国無双2に近いですね。その方がおもしろいですけど。その他は三国無双3のシステムに近いかな。今までのシステムのいいとこ取りというところです。三国無双シリーズをやっていた人なら、すぐに馴染めます。すぐにプレイしても違和感ありません。

武将名や合戦名などもなじみある名前・地名ですから。ただすぐに馴染める反面、飽きるのも早いかもしれません。真田幸村の章は、3~4時間程度でエンディングを迎えてしまいました。協力プレイも健在なので、友達とワイワイやるのもいいかも。

結論!三国無双の武将・地名に飽きていたけど、でももっとやりたいんだよーという人は買いです!

新鮮な気分で三国無双ができます。ただし三国無双自体に飽きていた人は止めた方が無難です。まったくシステムはいっしょです。それと歴史にうるさい人もペケ。史実はブッ飛んでいます。愛嬌で許せる人のみです。

・「戦国時代!
舞台はわが国日本!戦国の乱世を生き抜いた武将たちが戦場で繰り広げる鮮やかな奥儀の数々・・・キャラも多彩で、くのいちや忍者、戦国時代に実際に存在した様々な勇猛たちが登場する。

三国無双の続編のような感じを受ける人が多いでしょうが、マルチエンディングを取り入れ、キャラそれぞれのシナリオもあるとのこと!城内戦闘もあり攻略ルートは様々に変化する。殺陣アクションや無双奥儀といった必殺技も登場!!それに、今回は舞台が日本ということで親しみやすい部分も多いだろう。

魅力的な部分がたくさんある戦国無双は買っても損はしないと思います!

・「ハマったw
個人的には、初めて「無双」を買ってプレイしたんですけど、今までこういう風なゲームは持ってなかったんで、とても楽しかったです。三国無双シリーズは買ったこともないしプレイしたこともないので、是非してみようと思うんですけど、他の人のレビューを見てて三国無双シリーズを比べるのもどうかな、て思いました。

まぁ、戦国無双(猛将伝も含めて)は私個人としては、とても楽しめました。内容のステージとしては歴史とは違うことになったりするんですが、それがまた良かったりもします。キャラも、伊達政宗が一番気に入ってるんですが、知らなかった武将もいて楽しめます。

・「ほめられて、伸びる
三国無双も十分楽しかったのですが、舞台が日本なので感情移入度◎。キャラを育成してから、難易度を「やさしい」にすると一騎当千な気分が味わえます。何より私が良いなぁ、と思ったのは。プレイヤーの戦果を仲間が誉めてくれるところです。美青年、渋いオジサマ、美女、美少女と、麗しいキャラがいっぱいなので。

好みの顔(声)のキャラに「お主こそ、ツワモノ(略)」とか「強いね」などと誉められたいばっかりに、指が痛くなるまで攻撃ボタン連打してましたv

章が始まる前のイベントシーンも綺麗で見ごたえがあります。浅井長政とお市のイベントは「お互い、本当に好きあってるんだな~」と応援したくなるカップルっぷりでお気に入りです☆

(信長と濃姫のカップルは、大人!って雰囲気でちょっとドキドキしました)ちなみに、クリアすることでキャラが衣装をチェンジできるんですが。お市の3章で衣装をチェンジしてイベントを見て見ると…。涙が出るほど笑えました。コーエーさんのウケ狙い、私にはヒットです♪

最後に、気に入らなかった部分。●マップがわかりづらい城内戦。

●吹き飛ばしの敵が多いこと。●新武将育成の時に、セーブが出来ない。●くのいちの性格。まぁ、最後のは好みの問題なのですが。今どきの若い女性の『嫌な部分』だけを濃縮したような性格のような…。(くのいちファンの方、ごめんなさい!)いくつか難はありますが、とても楽しいアクションゲームです。

架空歴史を楽しめる方。それから自分自身(新武将)が戦国時代で戦って見たいという方にも強くオススメします♪

貴方一人の力で、歴史を変えてみましょう☆

戦国無双 (詳細)

安倍なつみ~モーニング娘。卒業メモリアル~ [DVD]

・「第一級のドキュメンタリー
初めにリリースの話を聞いた時には、既存の映像を再編集した物になるのかと思っていましたが、ほとんどが新録のインタビューと、(おそらく)初公開になる、各種ツアーの模様で構成されていて、非常に手の掛かった作品でした。

「22歳の私」のイベント、「15人でNON STOP」ツアー、各所の様子、鹿児島の最終公演に中澤姐さんが来た時の様子、

さくらコンサート(DVD化されていない時期の物)、最後のハロコンの最終日以外の様子、など、見どころ盛り沢山でした。

卒業までの半年間のツアー映像を軸に、間に、なっちが故郷室蘭に帰る映像、つんくさん、中澤姐さんのインタビューが挟まる構成になっていますが、編集が大変良く、NHKのドキュメント番組のようでした。

また良い機材を使ったらしく、室蘭の映像は大変綺麗です。

卒業を記念して、取りあえず買っておこうと思っていましたが、想像を遥かに超えて、良い作品に仕上がっていました。娘。のファンならば、押しに関わらず見て欲しいと思います。

・「安倍なつみ伝説。
 安倍なつみはもはや伝説である。 ASAYANのオーディションは不誠実きわまりなく、夢見る少女たちは気まぐれで行き当たりばったりな番組方針に振り回されて翻弄された。しかし夢をかなえる為に必死に耐え抜きデビューを勝ち取る。しかしその後もこの傾向は変わらず、合意の無いメンバーの増員と不良メンバーの不祥事による相次ぐ脱退事件。

 その中で安倍なつみは、ただただモーニング娘を支え続けた。メンバーの嫉妬、後藤加入による安倍軽視などに耐えながら。しかしその苦悩は2004年1月の横浜アリーナで大きく報われる。安倍が頑張ったがゆえに夢をかなえられたメンバーの心からの尊敬と感謝と深い愛情。大勢のファンからの熱烈な求愛。

 アーティストにとってこれほどの栄光はないだろう。この安倍の6年は若い人たちにとっても大きな希望だ。出来れば、この内容をNHKの”わたしはあきらめない”かNHK特集でやってもらいたいと思うほどだ。やはりそれは無理であろうから、私はこのDVDを買う。そして私の愛する社員たちに機会あるごとに見せてあげたいと思っている。

・「不足
内容的に浅い気がします。ほとんど周知のことばかりで映像面で新しさがない。この作品では細切れで安倍なつみを伝えきれていないし感動できない。なっちの軌跡をたどるにはやはりライブやASAYANがいい。ASAYANの完全なビデオを出してほしいところ。

・「なっちの芸能界デビューからモー娘。卒業までのすべて
なっちの出身地の室蘭を始め、メンバーへの思い、ライブ映像、卒業への心境などが詰ったDVD。つんく♂やメンバーからの一言があり、なっちファンだったら、見なきゃ損!

・「歌好きには勧められません
曲もまともに一曲まるまる収録されずに途中でインタビューにかわる.モー娘。ライブレヴォリューション21(中澤裕子の卒業時のDVD)の方がよほど楽しいです.インタビューだけのなっちでもいいという人にはお勧めできますが,モー娘。のサウンド・音楽中での最後のなっちを楽しみたいという意味の方には100%お勧めできません.

安倍なつみ~モーニング娘。卒業メモリアル~ [DVD] (詳細)

ミュージカル 「おかえり」 [DVD]

・「あらゆる面において一初心者の感想
ミュージカルを見たのは初めてで、やっぱり最初は、なんかこそばかったのは確かですが、そのうちそうでもなくなりました。入りこみさえすれば、泣けます。笑いは、ちょこちょこと笑えるはず、たぶん。

ほかに見たことがないので断言はできませんが、ほぼストレートプレイのような気がしました。

「ミュージカル」というだけで敬遠する必要はないと思います。

ライブのセットはオリンピックイヤーということもあって、ギリシャの円形劇場風?

・「やっぱりアーティスト
ミュージカル自体は良くもなく、悪くもなくストーリーとしてはコーヒー専門店で父親の手伝いをしていたが父親が死んでしまいその悲しみと父親のコーヒーの味が出ないため客が減り店をたたもうとしているところに未来の旦那がタイムスリップしてきて父親の味に近づけようとするというファンタジックな感じですが個人的にはやっぱりその後のライブがなっちらしくて一番伝わってくる。ライブだけで満足です。なっちファンなら見るべきです。

ミュージカル 「おかえり」 [DVD] (詳細)

新ゴーマニズム宣言SPECIAL 戦争論〈3〉

・「日本人としてのアイデンティティ
 小林氏が本シリーズを通じたメッセージは一環している。日本人として、国際社会の中でどう生きるかだ。戦争論を通して語られるテーマは自分のことは自分で考えろ。自国文化に対して大きな誇りを持て。マスコミや根拠のない情報に惑わされるな。ということだ。日本もアメリカ並みの全体主義が蔓延する中で、意見を述べることすら恥ずかしい風潮にある。しかも、よりもっと危惧すべきは大東亜戦争に関して何ら意見を個々人が持っていないことにある。本作の内容・小林氏の意見が正しいとか、間違っているとかを述べることは評論家でない私にはどうでも良い事だ。しかし、大東亜戦争における先人を教訓として欧米人に対してどう対処して生きていくかの指針になると思う。必ずしも性悪説ばかりではないはずだ。本作において筆者に対して評論家的な言葉遊びは無用だ。読後、読者がどう感じて、どう行動するか、それだけだと思う。

・「魂に響いた
私は元自衛官です。但し、親米ポチ集団・サヨクが言う「右」の人間ではさらさらありません。大学の卒業論文ではアメリカと日本における「公と私」について論考しました。当時私が調べたこと、考えたことと基線を同じくし、さらにそれを超え、今氏が一番気付いて欲しい(はずの)日本の若者の心に突き刺さるようにエンターテイメント性をもたせていることは非常に頼もしく感じました。全般的に99%完璧な内容です。影響も大きいことでしょう。(私の母、妻はこれを読んで涙を流しました)1%残念なのは司馬史観を「アメリカ重視」として捉えているところでしょうか。司馬遼太郎氏の言いたかったメッセージは幕末・明治における日本人の魂を潰さず継承してほしいという小林氏と同じだと思います。

・「小林よしのり氏は、ついに結論を見いだした。
小林よしのり氏は、ついに結論を見いだした。

薬害エイズ、オウム真理教、歴史教科書、台湾論、戦争論1・2などの数々の問題や著作を通して小林氏は明確な結論に達したのではないでしょうか?

著書にも書いてありますが、それは、「伝統を守ること」。

日本において、戦前と戦後では歴史すなわち伝統が分断されていることが、いろんな問題の根本であることを指摘しています。

私たちがここにある生命や、平和、豊かさは、決して偶然のたまものではない、先人達の命をかけた努力やその命によってかろうじて成し得たものである。

私たちはその先人達に感謝し、ありがたみを感じながら、今ある生を全うしようではないか。

・「「自由と民主主義」を疑う
安倍晋三氏の「美しい国へ」を読んだ。「なかなかうまいな」と思う。「自由と民主主義」という言葉が何度も何度も出てくるのだ。この国では右から左まで、産経から朝日まで「自由と民主主義」という言葉には逆らえない。水戸黄門の印籠のようなものだ。その「自由と民主主義」を疑ったのがこの書である。「国家の品格」の著者もこの本を読んだのは間違いない。貴重な本なのでぜひ読んでみてほしい。

・「慰安婦問題が今すごいことになっている
アメリカ下院に、慰安婦問題をめぐる対日非難決議案が提出された。採択される見通しは充分あり、韓国では今大騒ぎになっている。慰安婦問題の全容を知るために、本書に加え、『戦争論』『戦争論2』をぜひ読んでほしい。この問題の詳しい経緯は、日本人全員が知らねばならない。

新ゴーマニズム宣言SPECIAL 戦争論〈3〉 (詳細)

新ゴーマニズム宣言SPECIAL戦争論 (2)

・「日本のビンラディン?小林の勇気に拍手!
論争を巻き起こした前作に続く戦争論第2弾。500Pを超える大作。

第二次大戦の敗戦から、過去を否定し、自らの文化を破壊し続けてきた戦後の日本。物質的には豊かになっても、戦前の日本人が持っていた気概や気骨を失い、自らの防衛も他国(しかもかつての敵国)頼みであることになんの疑問も持たない。ありもしなかった出来事のでっち上げについても、ろくに検証すらせずに、反論どころか頭を下げ、あまつさえ子供達にさえ歴史的事実として「自らの祖父を恥じろ」と教育していく。

民族的な自殺にも等しいこの自虐史観に、小林は真っ向から立ち向かう。過激派?軍国主義?とんでもない。小林はただ単に、日本の伝統文化を愛し、勇敢に国を守るために戦った先祖たちを敬い、日本人が被っている(事実に反する)汚名を晴らして日本人にプライドを取り戻したいだけなのだ。

他の国であれば、賞賛されこそすれ、決して責められるはずのない愛国心あふれるこれらの主張。しかし、日本ではこれは、とてつもない勇気が必要なこととなっている。そのことこそ恐ろしいではないか。日本人のアイデンティティの危機はもう現実となりつつある。

過激で一方的な主張という部分もあろうが、僕は小林の勇気に敬意を表したい。学校教育とマスコミの洗脳に対抗するにはこのぐらいのインパクトが必要なのだ。あとは読者が判断すればいい。前作、続編(3)とともに絶対おすすめ。

・「嘘が大きいほど大衆は信じる
嘘が大きすぎたので大衆は信じてきてしまった。日本の戦争犯罪はこの規模の戦争にしては異常とも言うべく殆ど無い。戦争犯罪と個人の犯罪は違う。私はアフリカのものですが、中国や韓国はプライド無いと思います。まるで日本にたかる蝿です。戦争とは国家間で終結させるもの。日中平和友好条約や日韓基本条約で終了させた戦争をまだ終わらせていないのは、中国や韓国が國として成立していないことを暗に意味してます。ベトナムはベトナム戦争の時、枯れ葉剤まいたり虐殺したアメリカ人、1万人近くをレイプしたコリアンを憎んでいました。しかし今のベトナム人はコリアンはともかくアメリカ人は全然恨んでません。今では最大の友好国、と最大の貿易国なりました。中国や朝鮮は周りのどの国と比べても民の度合い低いと思う。自分のやることは認めないくせに被害の妄想これ凄い。

・「歴史のおもしろさ
第15章「日本はなぜ戦争をしたのか?」は単純に歴史のおもしろさというものを感じることができる。近現代史といえば、失敗の責任を追及する本か罪悪感を植え付ける本しかないので、そういう本にうんざりした方にお勧めします。

・「左翼について
日頃から左翼メディアの論調には疑問を感じていましたが、本書を読んで、改めてその思いが強くなりました。戦争批判のためには史実歪曲もOK、共産主義国の軍事力や核保有はOK。かと思えば最近は北朝鮮が核を持つのを非難する左翼メディア達。本当に共産主義が素晴らしいと信じているんだったら正々堂々と国民に主張してみればいいのに。戦争で戦った先人達も、70年代の赤軍派の人達も自分達の信じるもののために戦ったのは同じはず。でも私は、平時なのに自国の民を餓死させ、何千万もの命を奪う思想より、祖国と愛する家族や子孫を思い散っていった祖父たちの思いの方がそんな絵に描いた餅のような社会システムよりも価値があると信じています。

・「家庭に一冊、置いておきたい必読書
宗教は「信ずること」から始まり、科学は「疑うこと」から始まる。小林のゴーマニズム宣言は、第一巻から、読者に対して「ゴーマンに疑うこと」を勧めている。小林の戦争論は3で完結したが、なかでも本書が最も迫力のある内容となっている。大東亜戦争における日本悪玉情報戦略を見事に論駁しており、資料としても充分信用できるものである。それにしても、戦後7年間にわたる「一億総懺悔キャンペーン」の洗脳情報戦はすごかったようだ。右派を自認する日本警察官僚のトップまでが、中国と米国の情報戦略に手玉に取られているのには「感心する?」しかない。禁断となってきた日本の近代史に少しでも関心がある人には、是非、一読を勧めたい。それにしても、日本人の「八方美人的な発!想」と「お人よし外交」は何とかならんものだろうか。

新ゴーマニズム宣言SPECIAL戦争論 (2) (詳細)

新・ゴーマニズム宣言SPECIAL 戦争論

・「禁断の書
ある意味情念だけで描いた書だな。中国政府が、訪中した日本の国会議員団に、発禁するよう要請した禁断の書をぜひ読んでみてほしい。

・「国家を復活させた書
「新ゴー宣3巻」に小林氏の、「保守知識人が今までごたく並べるばっかりでできなかったことをやってやるわ国家を復活させてやる!」というセリフがある。その一年半後にこの本は出版された。私は、いわゆる「ネット右翼」はこの本が作ったと思っている。販売部数は90万部前後だと思うが、その数字以上の影響力があったと感じる。しかも読んだ人の大半は若者であるから、本当の影響はこれから現れるのかもしれない。ただ、それが望ましいことなのかどうかは、無知な私にはわからない。

・「日本史を変えた一冊
日本中に衝撃を与えた本書の刊行から早5年が経過したが、時が経つ程に、本書の偉大さが明らかになってくる。事実、本書の刊行を境に言論空間は一変し、旧来の言論を続けるのは新聞やテレビなどの寡占性メディア((c)佐々木敏)のみとなった。後世の歴史家は、本書の刊行を、終戦に次ぐ日本史のターニングポイントとして位置づけることになるだろう。それがどのような評価となるのかはまだわからないが、もはや本書を無視した言論はすべて無効である。

・「読み物として
平和を象徴する県出身のためか左よりの教育のみ教わってきました。

といってもご年配の方の当時の意見とはまた違う・・・

こんな矛盾を感じておりましたがそれを明確にしてくれた本です。

この本の内容がすべてとは思いませんが、是非日本人なら一読していただきたい内容であることは確かです。

巷で話題になった外人の作ったラスト○ムライをみて「日本人でよかった!」なんて言う位ならこの本を読んで先祖のありがたみ日本人としての誇りを取り戻していただきたいです。

・「個人的に
資料に基づいた歴史的検証はイデオロギーを剥ぎ取り物事の本質を浮かび上がらせる効果がある。また証拠の裏づけのない出鱈目は”それを利用する者”がいる限り”歴史の検証は常に必要”でありプロパガンダによる攻撃は今現在も行われている。今の日本攻撃の手法を手短に言えば美人(日本)を”ブスと呼びたがる寄生虫の群れ”といえまいか。戦後の美人さんは自己の能力は低いと思い込んでいるがそれは単純に度を越えた謙虚さと”無知”からくるものでした。と,いえる。無知とは周りが阿呆だらけでサイコパスを善人と思い問題の解決の方法を常に”良心に期待”していると(おもわされている)いうこと。戦前の目隠しをされてない時代にはインドさんやチベットさん台湾さんなど少数ながら快く仲間になった国もいる。実際,歴史の”時間軸”で考えると現在もその良し悪しであるところの”傾向”は,ほぼ”変わっていない”ことに気づく。しかし,それを知らせる媒体,いまでいうマスメディアは敗戦によって占拠され”日本を貶めるデマと他国讃美を報道する機関”と成り下がってしまった。実のところ日本にも少なからず理想主義的な論拠に寄らない共産主義のようなプロパガンダを崇拝する人たちもいたようで,偏った組織による判断の停滞などもあるにはあったが,日本人が成そうとした方向性,国民性,高いモラル,倫理 には誇りを持ってもよいと歴史的検証から結論付ける事はできるのである。殊更に持ち上げるのも意味がないが,事実を知らず(されず)に殊更に卑下するのも騙されているのと同じである。歴史から学ぶということは学ばせない者からいかに真実といえる要素を掴み取るかということだ。アメリカがイギリスに変わり世界史的な脅威になった事も,冷静に分析すれば最後に日本を目標にしてくることも明らかであると当時の優秀な人たちは気づいていたようだ。小林よしのり氏はそれを”宿命”といっている。白人の植民地支配を見れば黄色人種の代表である日本人が激突するのは”歴史的必然”ともいえたかもしれない。実際に多くのアジアの国々は日本によって独立を成し遂げた。そしてインターネットの出現により多くの人々に再び”事実”が齎(もたら)されることとなった。ネット右翼などというものは存在しない。それは事実を知られると困る”寄生虫が流すデタラメ”だ。しかし戦争論2や3に書いてある事は比重で言えばもう少し別の勢力が色々と暗躍しているという点では偏りがあるとはいえる。嫌韓流での内容や国際金融資本の事についての歴史的な影響についてであり,イギリスの国際金融資本が世界恐慌で主権を移した先がアメリカであるということ,戦後,アメリカの手先となって暗躍している人物に在日が多くいるということもあわせて考えれば完璧である。

新・ゴーマニズム宣言SPECIAL 戦争論 (詳細)

あぶない刑事 BOX2 [DVD]

・「横浜に憧れる。
自分がリアルタイムに見ていた時はちょうど高校生の頃で、この作品を見て非常に横浜に憧れを持った覚えがあります。当時は「みなとみらい21」も出来ておらず、でも「山下公園」や「中華街」など今も昔も変わらない風景が10数年以上経った今でも輝いて見えます。クールでダンディーな鷹山、セクシーで軽快な大下、それを支える個性溢れる港署の面々。直ぐ側にいそうでいないキャラクター達が、魅力的な話を毎回見せてくれます。役者さん達が本当に楽しみながら作り上げたのだと強く感じる事が出来ます。また作中で使われた曲も当時では画期的で、今でも曲が流れると口ずさめるぐらい記憶に残っているから不思議なものです。全てにおいて異色な刑事ドラマですが、最高に面白い刑事ドラマ(というと違和感を感じますが)のひとつである事は間違いないと思います。

・「テレビ版は最高ですね!!
 これは名作ですよね。テレビに留めておくのが勿体無いくらい。もっともっとカネ使ってもっともっとイイ作品にしてもらいたいです(・・・しかし劇場版は金かかってるわりには出来よくない・・・)。「あぶデカ」を見るならこのテレビ版ですね。断然テレビ版のほうが出来はいい。回によっていろいろ有るけど、最終回の出来は文句無くイイですよね。オススメできます。結局最後は「ユウレイ・・・?」という形になりますが、有り得ないみたいで、この作品の性格上、見てて全く違和感が無い。エンター・テイメントというのはこのようなものでイイのだと思う。あまりにも現実的過ぎると見ててツマラナイ。かと言って飛躍過ぎるのもよろしくないが、「あぶデカ」は、これでいいと思うほどバランスが取れている。全く違和感が無い。とにもかくにも「あぶデカ」テレビ版はイイ!!凄くいい!!とにかくいい!!ヒャツホー!!である。

・「港のユウジ・横浜・鷹山
日本の刑事ドラマ史上最高のコンビ!ファッション、会話、そしてド派手なアクション! おまけに、個性あふれる脇役たち。とにかく、見るものを飽きさせない作品です。

・「ふふふ
買ってしまいました。BOX1。高かったけど・・・。このシリーズロケには、よこはま勿論ですが、どぶ板もGOODです。キレイになった今と違い、昔のどぶ板はそれこそ『あぶない街』(というイメージ)でした。今ほどガイジンさんが多くなかった頃、米兵さん達と肩と肩ですれ違っただけで緊張感を味わっていました(って歳がバレますが・・・)。よこはまも『スターダストロケ』とか涙が出てしまいます。

・「ハマはま浜
BOX1は特典内容がもっと充実していればよかった。でも、解説書は紙質が良く(?)、内容も充実していた。映像良好、DVDならでは。作品が作品なので、特典・パッケージなどの良し悪しは考えずに買える商品です。

あぶない刑事 BOX2 [DVD] (詳細)

あぶない刑事 BOX1 [DVD]

・「刑事ドラマの革新。
過去何度も再放送され、ルパン三世と共に日テレのドル箱と呼ばれた超人気シリーズです。日本の刑事ドラマを根本から変革した、当時としては画期的なドラマであったと思います。刑事ドラマにありがちな負の部分(暗い部分)を、タカ&ユージのコンビが吹き飛ばしてくれました。もちろん刑事ドラマである以上シリアスな場面も当然ありますが、それ以上のノリやスピード感が全てにおいて上回っているのです。横浜という魅力的な土地で、個性的なキャラクターが織り成す新感覚の刑事ドラマ。価格以上の価値は十分にある作品だと思います。

・「舌妙(?)なふたり!
 舘ひろしと柴田恭兵の個性的なキャラが、ぶつかり合うことなく最大限に引き出された素晴らしい作品! 特に、ふたりの絶妙なやりとり(会話)が最高!! ふたりのキャラにはかないませんが、脇役もいい味出してます!

 バリバリのDCブランドのスーツ、発砲シーンを中心とした非現実的で派手なアクション・・・などなど、どれをとってもバブリーで、今思うと恥ずかしい場面もありますが、それでも、このふたりならカッコイイんです! 世間では、1980年代を「失われた10年」などと言っていますが、あぶ刑事は永遠に不滅です!

・「隠れた名所が多く・・・
作品の説明は他のレビューにあるので割愛・・・。もうひとつの見所はロケ地にあります。まだベイブリッジもランドマークできてない横浜の隠れた名所が満載。当時横浜に住んでいた私は感心したものです。市民でさえもあまりしられていなような絶景ポイントが。横浜シンボルタワー(超穴場!夏の夜のデートにおすすめ!)、本牧ふ頭やかもめ埠頭、元町公園、BANAHOTELなど大人の雰囲気の穴場が多く、私も利用したものです。そんなところも見所ですよ。

・「そりゃ、なつかしい
日テレの再放送で学校帰りにヒマつぶしに観てました・・・っとは何たる贅沢。どこの局も良いコンテンツが沢山あったんですね。ちょっと定価が高いので迷いますがそのうち購入する事でしょう。他の方もふれてますがとにかくロケシーンが盛りだくさん。日産レパードも大活躍。リメイクを!と言っても中条さんの代役はちょっと想像つきません。ですからこのBOXを観るしかない!という事なのですね。

・「テレビ版は最高ですね
 第一話から見ていた世代である。そんなにヒットしていない時から見始めて、「これは面白い!」と皆に勧めたことがある。事実、やはり大ヒットした!!こんなに面白い作品が今まであっただろうか!!(「探偵物語」などに雰囲気がとても似ている) 私がこの作品の中で最も出来が良いと思っているのが「衝動」という題の回です。苅谷さんがゲスト出演していて、歌手の藤本恭子さんがレイのマドンナ役。苅谷さん扮する「あしながオジサン」が、可愛がってた女の娘を殺されて復讐に燃えるという話・・・最後ユウジがBGMをバックに落ち葉の絨毯の上を駆けて行くシーンは特に最高です!!(鳥肌もん)バックに流れるBGMもとてもマッチしてます。

あぶない刑事 BOX1 [DVD] (詳細)
ページ上部へ▲

キーワード検索:

シンプルアマゾン:-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

QRコードケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。

シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。

簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。


©2008 1sas.net.