TRUNK Grow Version (詳細)
HY(アーティスト)
「最高です☆★☆」「すごい良い☆」「心に響く…」「てがみからSong for…まですごい!」「やさしい気持ちになれます」
Sign (詳細)
Mr.Children(アーティスト), 桜井和寿(その他), 小林武史(その他)
「大好きな曲になりました。」「たまらない!」「「今」を生きる桜井君からの熱いメッセージ」「素直な気持ちに」「「心」と呼ばれる場所から生まれ出るメロディ」
GAME (CCCD) (詳細)
FLOW(アーティスト)
「かって損はなかったです!!」「この星は期待度って事で★×5♪」「何度聴いても良いものは良い☆」「好きです」「良い!!」
ポエティック・オー(初回) (詳細)
orange pekoe(アーティスト), Tomoko Nagashima(その他), Kazuma Fujimoto(その他)
「大地のにおい」「進化したオレペコを堪能できる。」「夏に最適」「聞けば聞くほど、味が出る?!」「まだだけど…」
シフクノオト (詳細)
Mr.Children(アーティスト), 小林武史(その他)
「良かった」「天国行ってしまいそう」「どの曲も素晴らしいかぎりです。」「聴き込むに堪えうる名曲たち」「ポップなだけじゃなくて」
Peace Of Mind (初回盤 DVD付) (詳細)
稲葉浩志(アーティスト), Inaba Koshi(その他), Terachi Hideyuki(その他), Tokunaga Akihito(その他), Terashima Ryouichi(その他), Ohga Yoshinobu(その他)
「存在の底から覗いた世界観。」「もともとB'zファンでしたが…」「進化し続ける…」「B'zではない稲葉浩志。」「あなたを襲う意外性」
My Favorite Things (詳細)
竹井詩織里(アーティスト), Azuki Nana(その他), Shiori Takei(その他), Satoru Kobayashi(その他), Dr.Terachi(その他), Hiroshi Asai(その他), Takashi Masuzaki(その他), Hirohito Furui(その他), Pierrot Le Fou(その他)
「毎日が休日」「絶対買いです!」「GIZAの救世主」「予想以上に」
54it (詳細)
TAKUYA(アーティスト), a.mia(アーティスト), nokko(アーティスト), ARITA SATOKO(アーティスト), h-wonder(その他)
「泣いた」「デジタリズム」「2004年発、デジタル・エレクトリックサウンドと素敵な詩集。」「好きだからこそ、、厳しくね」
追憶+LOVE LETTER (CCCD)(DVD付) (詳細)
島谷ひとみ(アーティスト), 六ツ見純代(その他), 小幡英之(その他), MIZUE(その他), kenko-p(その他), BOUNCEBACK(その他), 鈴木智(その他), 上田起士(その他), おーなり由子(その他), 久米康隆(その他), 宗像仁志(その他)
「お買い得!?」「一言だけ」「充実!!」「DVDつき」「良い出来です♪」
ユグドラシル (詳細)
BUMP OF CHICKEN(アーティスト), 藤原基央(その他)
「BUMPはすばらしい!!!」「「乗車権」が好きw」「ユグドラシルが描くBUMPの世界観」「北欧神話がまた・・・」「ギルドが青春曲」
ウタタネ (CCCD) (詳細)
RYTHEM(アーティスト)
「このアルバムは最高です」「期待の作品です。」「ほんとにキレイだよ」「サイコーです!」「いい!」
「歌心にあふれた優しいアルバム。」「いいです!」「いい意味で力が抜けた、それでいてBOOMらしいアルバム」「百の風景 百の物語 日本の良心」「風景が浮かびます。」
MELODY (初回) (CCCD) (詳細)
175R(アーティスト), MCU(アーティスト), SHOGO(その他), MASAHIDE SAKUMA(その他)
「まずはこれ買ってみてくださいw」「多い」「175Rサイコウ!!!!」
SMILE (DVD付初回生産限定盤) (CCCD) (詳細)
L’Arc~en~Ciel(アーティスト)
「音質で買うならアメリカ盤」「オススメ!!!」「CCCD」「これ、いいよ!」「抵抗するラルクアンシエル」
TMG I (初回限定盤) (詳細)
TMG(アーティスト), JACK BLADES(その他), ERIC MARTIN(その他), ANDRE PESSIS(その他), TONY FANUCCHI(その他), TAK MATSUMOTO(その他), AKIHITO TOKUNAGA(その他)
「B'zファンは勿論、ハード・ロック・ファンは是非!」「TMGヨーロッパデビュー」「正統派ハードロック!」「聴いて聴いて!!」「満足♪」
Borrowed Heaven (詳細)
ザ・コアーズ(アーティスト)
「アイルランドの爽やかな風」「ドライブに」「アイルランドの輝く太陽」「良い。」「原点に還ったのでしょうか?」
「紅白出場おめでとう 「蘇州夜曲」はヒーリング・ソングだ」「これからも力を伸ばしていってもらいたい。」「気持ちいい曲が満載」「大期待のシンガー!特に、「明日」が楽しみ!!」「木星だけじゃない」
CLUTCH (CCCD) (詳細)
SHAKALABBITS(アーティスト)
「『ライヴにいきたい!』と思わせるアルバムです」「かなりお気に入りの、大好きなCDです★」「☆絶妙です☆」「まさかこんなに・・・・」「聴けば聞くほど元気が出る!」
LOVE PUNCH (通常盤) (CCCD) (詳細)
大塚愛(アーティスト)
「絵本」「“旬”の少女の歌!」「J-Pop at it's finest」「大塚愛の作品中,最も出来が良いアルバム」「実に日本人に愛されるようなアルバムです」
HAPPY! (詳細)
サザンオールスターズ(アーティスト), 桑田佳祐(その他), 松田弘(その他), 関口和之(その他), フジイ・ミドリ(その他), LUIS SARTOR(その他), トミー・スナイダー(その他), 大森隆志(その他), 斉藤ノブ(その他), 門倉聡(その他), 新田一郎(その他)
「結集されています」
蜜 (詳細)
柴咲コウ(アーティスト), RUI(アーティスト), 秋元康(その他), Satomi(その他), 松井五郎(その他), 前田たかひろ(その他), 中島みゆき(その他), 渡辺未来(その他), CHOKKAKU(その他), 岩本正樹(その他), 松本良喜(その他)
「80'Sテイスト」「非凡な才能と確かな歌唱力!」「これぞGoodMusic!」「これが女優のCDか?と思ってしまう」「雨の日に聴きたくなるアルバム」
ULTRA SUPER GOLDEN WONDERFUL SPECIAL (詳細)
UNICORN(アーティスト), 手島いさむ(アーティスト), EBI(アーティスト), 奥田民生(アーティスト), 阿部義晴(アーティスト), 西川幸一(アーティスト)
「もう解散して10年?!」「DVDで充分もとはとれました。」「待ってました。」「大きな変化をしたバンド」「UNICORNを知らなかった私の場合」
commonplace (DVD付 初回盤) (CCCD) (詳細)
Every Little Thing(アーティスト)
「E.L.T大好き!!」「最高」「カナリ楽しみ♪♪」「聞いてみて★♪」「かわいい☆」
MESSAGE (DVD付き初回盤) (CCCD) (詳細)
上戸彩(アーティスト), T2ya(その他), 田中花乃(その他), 田中菜穂(その他), 織田哲郎(その他), 武田鉄矢(その他), 岩里祐穂(その他), 浅田信一(その他), PIPELINE PROJECT(その他), 酒井ミキオ(その他), 伊秩弘将(その他)
「買って損はない!」「文句なしのサイコーの出来のアルバム!!」「期待します」「「贈る言葉」最高!」「贈られた言葉」
・「最高です☆★☆」
「TRUNK」は、セカンドアルバムの「Street Story」と比べて、少し成長したHYが感じられるのではないかと思います。全体的に落ち着いた感じの曲が多く、心に響いてきます。「そこにあるべきではないもの」という曲が収録されているのですが、それは彼らの出身地の沖縄県のごみ問題をテーマにして作られたものです。彼らの歌には、故郷への愛、そして自分の周りの人への愛が感じられます。ラブソングが多い中で、故郷のことを思い出せる数少ないアルバムだと思います。買って損はないと思います。
・「すごい良い☆」
発売のした頃は毎日何度聴いても飽きなくてひたすら聴いてました。聴いてて素直に良い曲だと思う曲が多くて、男性ボーカルの人の声も良くて最高のアルバムだと思います!今度ライブに行くことになったので、新しいアルバム含めてまたリピート決定です。
・「心に響く…」
HYの歌は温かい!曲や詞が素直に心に響きます。どことなく懐かしさも感じつつ、純粋にいいと想えるアルバムです。この歌を生で聴ける今年のライブも必ず行きます☆
・「てがみからSong for…まですごい!」
今回のアルバムは勢いのある曲が減っていますが、それでもリズムがいいです。そして、歌詞はより心に響くものになっています。そして、いままで(たぶん)なかったゴミ問題をテーマにした曲「そこにあるべきではないもの」は、(特に)HYの優しさが溢れ出ています。「Street Story」も素晴らしかったですが、TRUNKではさらに進化したHYが見れます。すごく、お勧めです!
・「やさしい気持ちになれます」
前回の「street story」が結構好きで今回の新しいアルバムも買ってみました。最初の印象は正直どれも聴いた事のあるような感じでぱっとしないなあ、失敗だったかなあ、な-んて思っていたのですが・・・(^^;)何度も聴く内に暖かなメロディー、真っ直ぐな歌詞が心に響き、毎日のように聴くようになりました。聴けば聴く程味が出て心に染みてくる音楽だと思います。
●Sign
・「大好きな曲になりました。」
どんな些細なものや、くだらないことにも、きっと意味がある。それをSignと思えるかどうかは、自分しだい。でも実際は、たくさんのことを見て見ぬふりして生きてきた気がする。誰かが一瞬だけ見せた表情やしぐさ。その意味はなんだったんだろう?
今度こそ、それを見逃さずに過ごしていけたら、そして誰かが自分のSignを見逃さずにいてくれるなら、こんな幸せなことはない。それなら、なんとなく繰り返されてきた、普通の1日、1日だって、至福と呼べるんじゃないか。そんな、作者の決意と想いが、音符に乗せられています。
歌い出だしは、「届いてくれるといいな」。Mr.ChildrenからのSignです。受け取って損な~し!
・「たまらない!」
僕はなんといっても、「届いてくれるといいな」という歌いだしがたまらなく鳥肌がたち、心が身震いします。なんと、やさしい声で歌う人なんだろうと、つくづく感じます。天才なんだなで、いつも納得するんですが・・・ 全体を通してもこの曲の出来はかなりいいです。しかもカップリングつき。嬉しいじゃないですか。こんなお得で、満足なCDは他にありません。
桜井さんは最高です!!!
・「「今」を生きる桜井君からの熱いメッセージ」
ドラマの進行とともに、ますますシンクロしていく詩の内容の深さと、そのせつなくて優しいメロディに、桜井君の曲作りのセンスのすごさをあらためて実感しています。
好きな人からの心のサインを、大切に受け止めて、積み重ねていくことや、恋愛だけにとどまらずに、これからの人生の中で出逢う
いろいろなもののなかにある、大事な「サイン」を見逃さないで、という詩は、大変な状況を克服したあとの「今」を生きる桜井君からの熱いメッセージに聴こえます。
ある満月の夜の公園での出来事を歌った、2曲目の「妄想満月」はジャズ色が強くて、今までのミスチルにはなかった異色な曲。
フラッシュバックした記憶を歌った3曲目「こんな風にひどく蒸し暑い日」は、アップテンポでかっこいい感じ。
3曲ともはずれはないと思います。
・「素直な気持ちに」
イントロから聴かせるし、桜井さんの歌い方のやさしいこと。本当にこの歌詞に書いてあることを思っているからこそ、こう歌えるのではないかと思う。
聴いたあとは、素直な気持ちになれるはず。そんなメロディであり、詩ですよね。一度は詩を読みながら、聴いたほうが、さらにいいと思います。
・「「心」と呼ばれる場所から生まれ出るメロディ」
「シフクノオト」でベテランの味を見せながらも原点に立ち返ったかのような、フレッシュで、センティメンタルで、大人で、もうミスチル!としかいいようがない音を聞かせてくれて本当に号泣したのに、もう新曲が出ると言う。「天才」とは桜井を形容するために存在する言葉なのか? いや、悩みぬいた時期を過去にした強さと本能的な音楽への嗅覚や衝動なのだろう。決してかれることのない泉のように、桜井の魂からはこんこんと音が、言葉があふれている。 「シフクノオト」発売直後のラジオ出演で、桜井は「It's a wonderful world」の後に「Any」という歌ができたように、このアルバムを作り終えた空白に染み入るように浮かんだメロディがあったといっていた。それがこの「Sign」なのではないかと個人的には思う。
ミスチルの歌はそもそもが「私小説」的なものだったと思うが、それゆえに円熟味を増した桜井の歌う一語一語が軽くて、重い。心に直接、暖かく語りかけて、生きていくことに今一度の勇気と希望を与えてくれる。これはそんな歌だ。聞いた人全てがきゅんっ、となって心から「良い曲だなあ」と思えて、世界がひとつに繋がる歌だ。
・「かって損はなかったです!!」
はじめてFLOWのCDかったんですけど、いいですよ!!ノリのいい「GO!!」から始まって、だんだん優しい曲になってく感じです。「流れ星」はすっごくいい歌で、なんか感動します。買ってそんはない1枚だとおもいます!!
・「この星は期待度って事で★×5♪」
私はFLOWの歌が大好きです。聞くとすごく元気が出るしノリのいい歌が多いし、『流星』は感動する曲です。『ドリームエクスプレス』は聞いていて楽しい曲です。とにかくたくさんの人に聞いてもらいたいです。ホンットいいです。
・「何度聴いても良いものは良い☆」
FLOWの歌を知ってからかなりの時間を過ぎて初めてアルバムをてにしました。 何度も何度も聴くごとに元気が出るし、しっとり大好きな人を思ったりするし、 いろんな要素がたっぷり詰まっている本当に味のあるバンドサウンド♪です! 沢山の人たちに何度も何度も聴き込んでもらいたいそんな一枚です☆
・「好きです」
よくカラオケで歌います
・「良い!!」
全体的に良い曲ばかり!!FLOWの幅広い才能が窺える一枚になっています。オススメです☆彡私はどこかへ出掛ける時によく聞きます♪楽しく出掛けられますよ(^^ゞ
・「大地のにおい」
前作とはまた違った感じのアルバムになってます。今までよりも力強く、なんとなく大地を感じさせるような声が安定していて、気持ちよくきけます。
今までのジャズっぽいイメージとはちょっと違った感じですが、やっぱり素敵な歌がつまってて、聞いていてとても気持ちがよいです!歌詞も何となく重みがあって音の感じとあっているし。ずっと聞いていたいようなアルバムです!あとやっぱりジャケットもすてきですね。
・「進化したオレペコを堪能できる。」
賛否両論ですが、私の評価は満点。「彼方へ」はトモコの高音と低音の組み合わせにより全体をまとめている。「煙のセレナード」は5年前の物。新たに曲をつけ、神秘的な曲調となっている。全体的に一馬の作曲能力が発揮されたアルバム。詩、曲がお互いに共鳴し合い今までにないアルバムを作り上げた。聞いて損のない一枚。
・「夏に最適」
肩に力が入らないで、聞ける1枚。自然と耳に入ってきても、うるさくない一枚。
・「聞けば聞くほど、味が出る?!」
最初、聞いたときは、正直「あれっ?!なんか違うかも?」と思いましたが、何度か聞いているうちに、身体に自然と入ってきました。雄大な気持ちになるとでも言うのでしょうか。聞いてて気持ちよく?リラックスできるアルバムだと思います。 3曲目「煙のセレナード」を聞くと大好きだった人を思い出し、涙してしまいましたが、アルバムを聴き終えた時には、元気になれてましたよ!
・「まだだけど…」
もちろん5つ星でしょ!!この前シングルが出たばっかりなのにもうアルバムが、しかも得点がいっぱいついてるなんてうれしすぎます。とっても楽しみにしています!!
・「良かった」
DoCoMoのCM曲がかなり入ってます。ミスチルのアルバムを初めて聴く人にとっては、ミスチルを知るのに良い作品だと思います。ライトファンにもウケが良いんじゃないでしょうか。自分的には、既出曲が多かった割に新鮮なアルバムだなと思いました。シングル曲も流れを無視していないし、逆に「Any」なんかはアルバムを通して聴いた方がいいなと思えます。メロディも去ることながら、歌詞はさすがミスチルと思わされるものばかりでした。
・「天国行ってしまいそう」
全体的に良い曲そろってます。個人的にずば抜けてすばらしいと思う曲に絞って書きます。
それは、「天頂バス」。運命的な出会いさえ感じました。
始めは桜井も(確信犯的に?)やる気なさそうに歌っていますが、サビでは一転、突き上げるようにがんがん声を張り上げてまさしく「全力疾走で駆け抜け」る。
「トンネルを抜けると」以降、最後のサビに向けて盛り上げています。「だから自分のせいっておもわねぇ」あたりは、このアルバムで最もかっこいい部分かもしれません。
カラオケで歌うと、知らない人も大いに盛り上がる熱い詩、のりが良いサビのメロディに編曲、最強です。
メッセージの方向としては、Anyとほぼ同じ、「前向きさ」かなと思います。さらりと行きたい時はAnyがいいかと思います。
しかし、何かで失敗した時に半分やけで、半分やってやるぜという気持ちなら、間違いなく天頂バスがいいでしょう!!
一時期この曲ばかり聴いていてほかのこと考えられなくなりました。天頂ジャンキーでした。はまってくださる方がどんどん増えてくれることを本気で願っています。
繰り返すと、全体的に非常に良い曲がそろっています。どの曲も聞かせてくれます!!ただ、天頂がすごすぎる。天才です、桜井さん。
・「どの曲も素晴らしいかぎりです。」
今までに発売されてきたシングルのany、HERO、掌・くるみに加えて、カップリングの空風の帰り道を含めた全12曲でそれぞれの曲にさまざまな思いが歌詞にも曲自身にも込められていて聴けば聴くほど、どんどん良さが伝わってくるかんじです。アルバムから登場した7曲全てがシングルで出ていてもおかしくないぐらい素晴らしいものでした。
DVDはアルバムの製作状況や、秘話などが聞けます。どの曲もそれぞれの個性が出ており、順番の配置にもこだわっているように思えました。まだ聴いていない方にはぜひ、おすすめです。
・「聴き込むに堪えうる名曲たち」
つい最近までミスチルの曲は全く知らなかった。いつもヒットチャートに上るから耳にしたことはあっても、私の耳に留まることはこれまで一度もなかった。
昨年末、TVで小田和正と桜井氏のセッションを観て、初めて心に響くものを感じた。「Hero」「タガタメ」を熱唱した桜井氏は素敵だった。彼の音楽への情熱や確固たるポリシーにも興味を持った。「骨のある人だな・・・」と感じた。
その後、CMで耳にした「くるみ」でますますミスチルへの興味が高まった。たまたま友人がCDを貸してくれ、「掌」「くるみ」を繰り返し聴き込んだ。聴き込まないとミスチルの本当のよさはわからない気がしたから。
「掌」のイントロを初めて聴いたときは「・・・U2?」と思ったけど、やはりここでも「骨のある」詞に唸らされ、乾いているのにどこかやさしさのある曲は聴き込むほどに心に染みた。「くるみ」も失恋の歌なのに聴き終わったは何だか希望が湧いてくる。そして珠玉の旋律・・・。2曲とも聴き込むほどに味わい深くなっていく。何度聞いても厭きない。これは久々の体験でミスチルの凄さを思い知らされた。
そしてこの「シフクノオト」は、当たり前のように手に入れ、また聴き込んでいる。聴けば聴くほどに、日々ミスチルの世界に引きずり込まれている。「Hero」は思わず泣けた。全然そうじゃないのにまるで主人からのメッセージのように聞こえて、主人が思わずいとおしくなった。
「タガタメ」も桜井氏のやさしさが溢れていて胸を打たれる。どれもこれも全部、名曲。聴いていて飛ばしたくなる曲が一つもない!
「今さら」だけどミスチルと出会えて本当によかった・・・
・「ポップなだけじゃなくて」
大学時代から人生のいろんな場面でミスチルの曲を聴き、励まされてきました。なによりすごいのは、桜井さんが年齢を重ねるにつれて詩の内容もそれを感じさせて変わっていく、現実的なんだけど、がんばろうって思わせてくれる歌詞と、それを説教くさくなく素直に聞かせてくれる切ない声の質だと思う。どの歌にも桜井さんの声が割れちゃうとこがあるんだけど、そこがまた魅力だと思います。昔はTomorrow never knowsに励まされてた私が娘をもった今はHeroに共感している。桜井さんと同年代の世代には特に共感できる内容の歌詞が多いのでおすすめ。ポップなんだけど、それだけじゃないアルバムです。
・「存在の底から覗いた世界観。」
このアルバムに入っている曲が、多角的な視野で書かれた歌詞であることは、一度聴けば判ると思う。人は元々、自分を客観視でいない生き物だ。でも自分の一番深いところまで落ちて行き着いた先で視える世界観というものがあるのなら、このアルバムで歌われている世界こそが、それにあたるような気がする。時折自虐的に己を卑下しながら、へビィな現実を此処まで冷静に描写することが出来るのは、本当にすごいことだと思う。自分を等身大で見つめることも、その等身大の大きさを認めることも、そしてそれを曝け出すことも、普通は出来ない。情けない自分や嘘のない自分を曝すには勇気が伴う。それをやってのけた稲葉さんの見ている世界観って、どんなものだろう…と、このアルバムを繰り返し聴きながら考え続けています。自分は何者だろうという疑問の奥底に、もしかしたら、自分が生きている意味と、自分が生きている世界とが繋がっているのかもしれない。世の中って矛盾だらけだ。それでも幸せであれと望み、願うのが人であり、人間。人と人との間で自分の存在を証明する為に我武者羅に生きる人間。たったひとりの誰かと向き合い、苦悩したり幸せを願う人。人間として正しくあれ。人として誠実であれ。できることなら、そんなふうに生きてみたいと望まずにはいられない。人間としても、人としても、何かを見出せる一枚だと思います。このアルバムを聴けばきっと、ちっぽけな自分の存在と、そんな自分が生きる世界が見えてくるはず。
・「もともとB'zファンでしたが…」
年を重ねるにつれ最近は稲葉氏のソロの方が聴く回数が多くなってきました。今回の「Peace Of Mind」も「マグマ」「志庵」に続くスルメ(噛めば噛むほど味が出る)アルバムだと思います。
歌詞に定評があるのはいまさらで言い尽くされているかも知れませんが、やはり歌詞がいいです。印象としては「どんどん生身になって行く感じ」
余計な武器や鎧を一切見につけず、「稲葉浩志」という人格と歌唱力そのままで勝負してきた、と言う感じです。「志庵」の一曲「O・NO・RE」などでもその片鱗がうかがえたと思いますが、「Peace Of Mind」では前面通してその印象が強いです。速い曲も静かな曲もありますが、全てが歌と歌詞と一体化していて、曲だけでも、歌詞だけでも、そして稲葉さんの声なしでもダメなような気がします。
曲順もうまくて、一枚通してエンドレスで聴くのがお勧めです。そうすると「あの命この命」→「おかえり」へと続くので、「笑っておかえりなさい」と歌われて「Peace Of Mind」の世界にどっぷり使った頭が一度リセットされた気分になります。
対人関係に疲れたり悩んだり時々考えたりすることがある人には、B'zや稲葉さんを知らなくても強くオススメしたいです。どう自分と向き合ってるか、どう人と向き合ってるか、我が身を振り返る気持ちになりますが、それでも前に進もうと思わされるアルバムです。
・「進化し続ける…」
稲葉さんは直接的に「平和」を訴える歌詞はあまり書きません。ですが、今作品には稲葉さんの深く深く祈るような、強くでも静かな願いが伝わってきます。身近な感情から最後にワールドワイドな世界へ思考を持って行く詩の妙は素晴らしいものがあります。簡単に「平和」を並べるより、ずっとずっと想いが伝わってきます。
彼自身が曲も書き、ギターも弾く。ヴォーカリストの作品というより、一音楽家の作品としての度合いがまたしても高まったように思います。それはきっと彼独りの力だけではなく、B'zというバンドがあるからこそ、そこで鍛えられ、才能が熟練されているからなのでしょう。「Special Arigato:TAK」の記載がB'zファンにはなんとも嬉しく、微笑ましいです。
DVDは一曲のみですが、パワフルに歌う稲葉さんを拝見できますので初回版は買いです。
ソロで得たものをB'zに活かし、B'zで得たものをソロで活かす。今後の稲葉さん、B'zに期待大です。
・「B'zではない稲葉浩志。」
稲葉浩志といえば勿論B'z。しかしソロ稲葉浩志はまったく別物のアーティスト。B'zでは見られない一面を存分に見せてくれている。作詞はもとより作曲家としての魅力も感じるものばかり。先日行われたロックオデッセイでの映像が初回盤につくということで今までB'zには抵抗感を抱いていた方にも是非手にして欲しい。伸び伸びと楽しげに唄う稲葉が必見。
「おかえり」「正面衝突」「I AM YOUR BABY」などノリの良い曲もあり初めての方でも聴きやすい。
初ソロライブツアーも順調に行われ、今後の活躍がませます期待できる。
・「あなたを襲う意外性」
「B'zの稲葉」のソロでしょ、と侮ってはいけません。これはあくまで1人のアーティスト稲葉浩志としての作品に他ならないからです。彼がソロで表現する詞はとても奥深い物です。一度聴いただけではその真の意味になかなか気づけない時もあります。が、よくよく聴くと現代人の心の中を確実に的を得て歌っていたりします。3曲目の「THE RACE」では競争社会の中に疑問を投げかけつつ、それに対する自己消化の仕方には、誰もが共感したいでしょう。また、彼の作品の中にはネガティブな自分を歌った物も多いです。普通の歌手ならば作品とはいえ、それを表に出すにはちょっとした勇気が伴います。
あまりにも痛々しい内容では在りますが、普段私達が目をそらすような事を、真正面から彼は見ています。「透明人間」と「あの命この命」は、思わず心の中心をナイフで刺されたかのような痛み覚えます。とにかく、食わず嫌いならぬ、聴かず嫌いはいけません。このアルバムを聴いたあなたはその意外性に目から鱗でしょう。
・「毎日が休日」
ジャケット写真や歌詞カードなどの影響もあるのしょう・・「白」がとても似合う一枚に仕上がっていると思います。陽が差し込むベッドで白いシーツにくるまった朝。そんな「心地良さ」を具えた曲を伸びのある声で楽しませてくれます。
・「絶対買いです!」
ホントに気持ちよくなれるのびやかなvocalを堪能出来ます。いいものはいいというスタンスがあってJAZZをカバーしたりするセンスの良さもいいです。今後が楽しみなアーティストです。これが気に入った場合は『The note of my eighteen years』も聴いてみることをおすすめします。
・「GIZAの救世主」
最近ますます衰退の一途を辿っているGIZA。その中において、他社・他者にはない、「よい声質」「よいメロディー」「よい外見」というビーイングの伝統を存分に感じさせてくれるGIZAの名盤。魅力溢れる声質をもって、時に2・3曲目のようにさわやかに、時に5曲目のように元気に、時に4・7・9曲目のように力強さと悲しみを感じさせながら各曲を丁寧い歌い上げていく様に、惹きこまれずにはいられない。確かな歌唱力もさることながら、やはり聞き手をひきつけてやまない圧倒的な声の魅力が、後藤康二を主軸とした作曲家の作り上げる良曲の質を格段に押し上げているといえるだろう。発売前には、「柔軟性にかける歌唱と曲調とによって、均質的な曲ばかりが集まった単調な作品になるのでは」と勝手に危惧したのだが、製作人の尽力と竹井さんの歌い手としての魅力がそれを見事に払拭してくれた。「蜜月」「時の砂」「二人のSunny Day」といったアルバムオリジナル曲のできもよく、収録各曲に隙はない。それにしても彼女の歌唱には惚れ惚れとさせられる。恍惚状態になってしまうといってもいいだろう。これほどまでの声の魅力の持ち主は、業界広しといえど、そうはいない。今作の唯一の不満は、ジャケ写の少なさかぐらい。おそらく音楽的な完成度とか曲のバランスとかに関しては、今作よりも上の作品は多々あるだろう。しかし、「より愛すべき作品」「長きにわたり聞き続けることのできる作品」という観点に立った場合、今作は紛れもなくGIZAの作品の中でも最上級ではないだろうか。とにかく、声質歌メロ重視のGIZAファンなら、迷わずチェックしていただきたい作品。
・「予想以上に」
いい作品でした。ほんと予想以上です。が歌も曲調モ一辺倒で単調な所もありますが全体がよくまとっまているし全曲まとめてひとつの作品。是非全曲通して聞いて欲しいです。どの曲が特に優れているというわけでもないんですがそれがあまりわるい方に出ていないと思います。大野曲じゃなくてもいい作品を発表できる・大野愛果以外の作家とも相性がいい点からGIZAのなかでも今後が期待できます。ただ流行の音楽ではない点プロモーション不足な点からもセールスがなかなか期待できないですよねぇ・・・突然活動休止にならないことを祈ってます。
●54it
・「泣いた」
最初聞いたときは全然良くないと思って、正直ショックを受けたが、その次の日に聞いたら、あまりの感動に泣いた。すげー。心を揺さぶられました。JAMのときのようには売れないし、ほとんどの人が聞いたことないと思う。でも、僕はずっとTAKUYAの作品を買い続ける。正直、出来れば、多くの人とTAKUYAの良さを共有したかったりもするけど…。
TAKUYAのCDを初めて買う人は前作(THE WIDE WILD WORLD)の方が聞きやすいと思う。でも、ROBOTSも含めて全部購入した方が良い。絶対!
・「デジタリズム」
ジュディ&マリー時代からTAKUYAが弾くギターや作曲に注目していました。ソロではどんなギターを弾くのだろう・・と。 54it・・少しロックから離れているがノリのいいダンス調のシンセサイザーのリズムの下に潜むリズムギター。またポップなギターソロ。華やかなセンスを感じさせる曲。TAKUYAらしくまた聴きやすい感じのアルバムやなと思う。
・「2004年発、デジタル・エレクトリックサウンドと素敵な詩集。」
プライベートスタジオ54itで完全セルフプロデュースの今作は、80年代のポップサイド・ニューウェイヴな作りとなっています。ハッピーな雰囲気の中に彼なりのジョークが満載。TAKUYA独特の詩の世界は健在です。詩集本を出してもいいくらい、お洒落で可愛らしい言葉のデザートたち。素敵な絵本としてでもいいなぁ・・・。それくらいグッドです。
・「好きだからこそ、、厳しくね」
10曲のうち2曲がインストで1曲が別ボーカル。2年間待たされてこのボリュームが少し悲しい。ROBOTSのアルバム2枚、前作「WWW」からの流れがあまりなく、非常にテクノな感じに仕上がっていて、これまでの作品を期待していたら少し残念に思います。今回はコンセプトアルバムなので仕方ないですが、次回作はこの経験を生かして、本当にTAKUYAらしい物を、
短いスパンでリリースしてくれることを願ってやみません。
・「お買い得!?」
DVDがついてこの値段はお買い得ではないでしょうか。収録曲はタイアップが多いので聴いたことのある曲が見つかると思います。DVDの内容はライブ映像が二曲。ビデオクリップが五曲。オフショットで一曲です。個人的にはオフショットをもう少し増やして欲しかったですが、ビデオクリップが綺麗でアクションもあり意外と良かったと思うので満足でした。
・「一言だけ」
『別れを迎えたカップルを肯定的にとらえた「久遠 -kuon-」』と書かれていますが、そんな軽い歌じゃありません。すでに死んでしまった女性から、愛する人へのメッセージです。かなり泣けます!
・「充実!!」
今までの島谷さんの作品より、落ち着いた感じの曲が多く収録されてるのは、やっぱりこのアルバムテーマが「LOVE LETTER」だからなんでしょうね。でも、程よくアップテンポな曲も入ってて良いです。
DVD、video cripはすごく良かったです。特にANGELUS~追憶+LOVE LETTER。ストーリーが繋がっているというところも面白い。OFF SHOTも良かった。でも....LIVE映像、Vibration!の使いまわし?
・「DVDつき」
島谷ひとみの4枚目のアルバム。こんどはDVDが付いて来るという、お得な気分にさせてくれる一枚(+一枚)です。コンセプトがラブレターだったということは、つい今し方まで知りませんでした。言われてみてから曲を聴くと、「なるほどね」と思う唄がテンポ良く耳に入ってきます。ファンの方であれば当然、手元に置いてあるとおもいのですが、迷っているという方がいるならば、是非聞いて、そして観てみるのをお勧めします。またアニメのテーマソングも入っているので、幅広い年齢の方が満足できるのでは。曲を聴くだけではなく、DVD でビデオクリップが付いてますので、全曲という訳にはいかないようですが、彼女の魅力を垣間見られることと思います。
・「良い出来です♪」
先行シングルだったアンジェラスが好きだったこと、コンセプトアルバムが気になったので買ってみました。
なかなかに良いです。
先行シングル「アンジェラス」「Jewel of kiss」「Viola」などももちろん出来が良いのですが、コンセプトに沿って作られたアルバム曲の出来も非常に良い感じです。島谷ひとみの優しい柔らかい声にも合っていると思います。
実は島谷ひとみの1st、2ndあたりの出来がイマイチだったんで(3rdは聞いてないです)あまり期待していなかったのですが、買って良かったです。
DVDもPV5曲、ライブ2曲、オフショット1曲とオマケとしては盛りだくさんな内容でお買い得だと思います♪オススメです。
・「BUMPはすばらしい!!!」
私は一年間日本の佐賀県に住んでいます。イギリスから来ました。今日本語を勉強しています。私はBump of Chickenが大好きですよ。新しいCDはすごくきれいだと思います。藤原さんの声は美しいです。歌詞もとてもきれいだと思います。一昨日このCDを買った、10回を聞きました!!!好きな歌は「Fire Sign」と「オンリーロンリーグローリー」と「同じドアにくぐれたら」だけど本当にぜんぶ好きです!今年これは私の一番好きなアルバムです。
・「「乗車権」が好きw」
シングルの「スノースマイル」、「オンリー ロンリー グローリー」、「ロストマン」、そしてシングルカットされた「車輪の唄」が収録されていることもあり、今迄のアルバムの中で一番完成度の高い作品になっている。バンプの曲の魅力は、やはり独特の歌詞にある。強さと弱さ、優しさと冷たさなど、人間の心情を等身大で表現している。また一方で、夢や希望、友情や愛情を寓話的に描いていたりもする。バンプは人間の内奥の裏表を表現する事に長けたバンドであるといえるだろう。人の心の中にある光の部分だけでなく、影や闇の部分まで唄い切ることのできる近年では数少ないアーティストである。『ユグドラシル』に収録されている曲の中では、「乗車権」にそれがよく表れている。この曲に描かれている人間像は救いようのないほど愚かで、絶望的なほど脆い。でも、それは人間の一つの本質であったりもする。藤原基央の、人間の多様な側面を捉える事のできる才能が、このアルバムに集約されている。このアルバムによって、バンプの音楽は完成したと言っても良いだろう。しかし、彼等にとっては、その完成すらも通過点に過ぎない(と、個人的には思う)。今後、彼等の音楽性がどのように飛躍するのか楽しみである。
・「ユグドラシルが描くBUMPの世界観」
ユグドラシルのナンバーがついに出ましたね。ユグドラシルというのは北欧神話の世界樹のことで曲の中にも北欧神話に関連する曲が2曲ほどありましたNo.1 asgardとNo.14 midgard です。アースガルドとは北欧神話で神々が暮らす土地でありミッドガルドとは人間がすむ土地をいいます。オンリーロンリーグローリーで孤独の栄光をつかみ。ダイヤモンドで苦悩し。
ロストマンで旅の勇気をだし、Sailing Dayで旅を共にする友を見つめる。最初と最後に北欧神話の土地名を持ってきたのはBUMPの今回のアルバムがアースガルドからミッドガルドまでの旅の一つの物語みたいに仕上がってるのではないでしょうか
アルバムもその広大な世界観を表わすようなアルバムに仕上がってるはずです。
BUMPの曲には不思議と人をひきつける力があり。またそれがBUMPの魅力でもあります。BUMPお決まりの隠しトラックも面白いですし。いったいどんなアルバムに仕上がっているのか好期待★×5
・「北欧神話がまた・・・」
ユグドラシル。
世界樹というタイトルのアルバムが発売となります。THE LIVING DEADではOpening⇒Endingとなりましたがアスガルド⇒ミッドガルドという展開が意味深です。(アスガルドは簡単に言うと神の国、ミッドガルドが人間界です)
BUMPは独特の歌詞が好きなのでこの世界樹は藤原さんに大期待です。
・「ギルドが青春曲」
レビューとは少し違うかもしれないけど・・・。金も無い、彼女もいない、友達も少なくて、昼間は惰眠を貪り、夕方にむっくりと起きてほてほてと歩いて商店街に入り、安いけどまずい定食屋に入って・・・etc。そんな生活を繰り返していた暗い学生時代にこのアルバムに出会いました。収録されている「ギルド」は人によっては全然伝わってくるメッセージが違うかもしれないし、歌い手もそんな奴のために作った曲じゃないと思うかもしれない。だけど、聴き終わった瞬間、「あ、今のおれのこと歌っている曲だ」と勝手に解釈してしまいました。単純に歌詞が自分の生活や考え方になんだかリンクしているというか・・・。格好悪くて、みじめで情けなくて、どうしようもないあの学生時代の横に「ギルド」という曲は常に僕の横に存在していました。社会人になった今でもたまに聴くと、どうしようもないけど今思い返せばそれなりに楽しくて愛おしい学生時代、つまり青春を思い出させてくれるそんな一枚。僕は学生時代にこのアルバムに出会えたことを良かったと思ってます。皆さんには、そんな一枚がありますか?
・「このアルバムは最高です」
このアルバムの曲にはRYTHEMさんの想いがあふれています。人の思いやりなど深いものを感じる事が出来ます。RYTHEMさんの曲を聴いて感動できる心を持っている人こそ、このすさんだ世の中には必要と思います。
・「期待の作品です。」
神奈川在住の二人組ポップユニット。綺麗な声とヴォーカル二人のハモリが絶妙。微妙に違う声の二人の声の掛け合いは素晴らしいです。曲も明るいカントリー調のものが多く、ゆっくりと聴けますね。静かな午後を過ごすにも、疲れた時に聴くにもオススメの一枚。
・「ほんとにキレイだよ」
二人の声がキレイで一つに聞こえてハモリなんて鳥肌たちます。今までのシングルも全部入ってて、作詞作曲も全部RYTHEMの2人によるものです。テレビで見た方も少なくないと思います。是非一度聞いてみてください。2人の創造力、歌唱力、ほんとにすごいです。
・「サイコーです!」
ドラマ「光とともに・・・」でRYTHEMを知ったのですが、聞いていくとずっと聞きたくなる曲ばっかり!特に「一人旅シャラルラン」が好きです。
・「いい!」
すごくキレイっ 期待どうりでよかった。初回版の絵本みたいな歌詞カードもカワイイ!8月にはDVDもでるんだね。たのしみだなぁ特に自由詩が好きだな
●百景
・「歌心にあふれた優しいアルバム。」
THE BOOMの11枚目のオリジナル・アルバム。スカ、沖縄音楽、サンバ、ロックと様々なジャンルの垣根をまたいで曲作りをしてきたブームだが、このアルバムでは、日本人の琴線に触れ、歌い継がれていきそうな日本的情緒にあふれた“うた”作りに徹しているように感じられる。
アレンジも過剰さはなく、全体的にアコースティックな響きが大切にされており、音と音の隙間に聴く人がゆったりと身をゆだねられるようなサウンドに仕上がっている。
・「いいです!」
THE BOOMは島唄だ!と思っている人は、あれ!?と思うかもしれません。でも、これがBOOMワールドだ!と思います。感じるままに、出来上がった歌達だなぁと思います。懐かしかったり、新しかったり。じっくり聞けるし、ぼーっと聞き流してても、心地よいです。
・「いい意味で力が抜けた、それでいてBOOMらしいアルバム」
全体的にPOPな雰囲気。初期のひねくれたところやはじけたところ、その後のワールドミュージックへ挑戦していたころとは明らかに伝わってくるものが違う。「No Control」からの流れではあるけれど、伝えたいものを今できる最高のカタチで伝えたいという、そんなところかもしれない。アルバムとしての完成度も高い。1曲目の「24時間の旅」で、常に旅をして新たな発見をしていくんだ!というメッセージを掲げ、様々な”景色”を眺めたあと、こんな出会いから「歌」ができるだ、そんなストーリーが曲構成で表現されているように感じられる。定番の「星のラブレター」や「島唄」くらいしか知らない人には違和感があるかもしれないけれど、先入観が無い人や、逆に聞き込んでいる人にとっては何度聞いても飽きない、たまに無性に聞きたくなるというような類のアルバムに仕上がっている。
・「百の風景 百の物語 日本の良心」
フリーソウル的と言うべきか、日本の色々な風景が浮かんでくるこのアルバム。東京・旅・世界・命・青春・島・街・舟・未来・言葉・光・坂道・海などが歌詞に散りばめられて、しかも99%日本語です。どこか旅しているような気分にさせてくれます。宮沢さんの歌詞の世界・詩の世界はとても優しくてアコースチックなサウンドがとてもマッチしてます。曲をとばさずに聴けます。間違いなく名盤でしょう!!ブームファンは勿論、知らない方も日本の歌の世界を堪能できます。15周年ですか?早いですね。これだけ長く活動できる理由がつまってます。 これは買いです。素晴らしいアルバムをありがとう。プレゼントのDVDが早く欲しいです。またライブに行きたくなりました!!
・「風景が浮かびます。」
毎回、毎回、宮沢ワールドにはびっくりさせられます。今回もまた一味違う、BOOMが堪能できました。アルバムいっぱいに日本の風景が詰まっています。日本の風景からするシンプルな曲だけではなくて深みにはまる曲も入っています。目を閉じてじっくり聴くとまた違った風景や思いが溢れてくるはずです。本当によい一枚のアルバムと思えます。
・「まずはこれ買ってみてくださいw」
あたしはこのアルバムを聴いて175が好きになりました^^元気がでる曲、切なくなっちゃう曲、思わず体を動かしたくなるような曲など②いいのばっかですよ☆歌詞はご存知wまっすぐなかんじでgood(≧▽≦)b!!PVやライブのDVDもついてるし、歌詞カードの絵はかわいくて面白いので^^とってもオススメです(^▽^)/
・「多い」
前作に比べ、アルバムの曲が多い!?これはかなり期待できそうだ。
・「175Rサイコウ!!!!」
全部良い曲です!!聴く人によっては評価も違ってくると思うんですけど、でも、私は全部良い曲だなぁと思いましたww
・「音質で買うならアメリカ盤」
国内盤はCCCDでしたが、アメリカ盤はCCCDではありませんでした。音質に関してはやはりアメリカ盤の方が買ったほうがいいですね、音質が国内盤と全然違いました、アメリカ盤の方がクリアに聞こえます。ただDVDは付いてませんが
・「オススメ!!!」
このCD、ファンなので記念に買おうと思い、amazonで購入したのですが・・・「どうせ日本版と一緒だから・・・聴かなくてもいいや・・・」っと思ってほったらかしでした。ちょっと気が向いて聴いてみると・・・まるで別の曲のように音がクリアで透き通っています!!!hydeの声も本人の声をそのまま聴いているかのようだし、ドラムの音もこもってなくて耳コピーしやすいです♪日本版を持っている方も、買って損はないですよ!
・「CCCD」
このCDを聴いて、CCCDが音が悪いと言うのを、思い知らされました。日本正規版のCDをこれまで聴いてきましたが、今回はラルクのCDを初めて聴く時の感動が、何分の一にしか感じられなくて、なんでこんな程度になっちゃったんだろう。ぐらいに思っていたのです。でもそれは余計なコピー制御の為に、音が籠もっていただけなんですね。
アルバムも最初から、重圧感があって体に響いてきますし、続く曲も凄く格好いいです。まぁ毎回好みじゃない曲も数曲あることも確かですが、それは好みの問題なので、曲としてはどれも素晴らしいと思います。あと、今回はhydeさんの裏声でない高音に感動させられました。
・「これ、いいよ!」
え~これは「SMILE」のUS版なんですが、日本版のをDVD付きのほうで購入した自分は正直購入を迷いました。けど、日本版はCCCDでパソコンに取り込めなくって、パソコンでも聴きたいので購入いたしました。入ってる曲も日本版と同じなので、よいことはまちがいありません。特筆すべき点は日本語バージョンの歌詞も付いてることです。よくわかんないけどローマ字の歌詞もついてます。おもろいけど。今から購入を考えてる方はこちらをおススメします。価格も手頃ですし。しかもちゃんとしたオーディオ機器で聴けばわかりますが、日本版より音がクリアで、多少澄んでいるような気がします。曲自体は「Awake」にはあんまなかったテッちゃんの曲が、「READY STEADY GO」、「Time Goes On」、「瞳の住人」といっぱい入ってます。正直Awakeより自分は好きです。特にTime Goes Onは必聴です。かなりよいです。ボーナストラックでREADY STEADY GOのHYDERESSversionもはいっておりますのでおススメです!
・「抵抗するラルクアンシエル」
「SMILE」のインディーズ出版はあたかも米国進出を目的としているように喧伝されがちだが、恐らくは、これをインディーズ出版するために米国に進出したと思えてならない。一粒ひと粒手塩にかけるように織り上げた大切な音源を好んで劣化させたいミュージシャンが何処に居よう。展覧会に、入魂の油絵をわざわざカラーコピーして出品する画家がいないのと同じである。著作権の保護を唄った仕組みのCCCDだが、ミュージシャンたちが全てのエネルギーを注ぐ音楽をカラーコピーのような手法で販売するのでは、明らかに本末転倒であろう。国内版をすでにお聴きの方は、ぜひこのU.S.版CDと聴き比べて頂きたい。愛おしい作品をまるで安普請の量産玩具のようにして送り出される彼らの悔しさは、この音質の違いを知れば察するに余りある。
・「B'zファンは勿論、ハード・ロック・ファンは是非!」
B'zの松本孝弘
B'zといえば、“パクリ疑惑”が頻出し、主に洋楽志向のHM/HRファンからは冷たい目で見られがちなバンドだが、その流れでこのTMGを無視するのは非常に勿体ない。このTMGは、B'zでは発揮出来ていない、松本のロック・ギタリスト、コンポーザーとしての真の能力、実力を世間に知らしめる強力なプロジェクトだ。
アメリカン・ロック的なおおらかさと、日本的美的感覚が巧みに融合された楽曲(特にシングル曲①にそれが顕著)からは、松本の曲作りの巧さが感じられ、エリックの唄う歌メロは、MR.BIGやNIGHT RANGER的なノリを感じさせる強力なフックを誇っており、「本家よりもいいのでは?」と思わせる場面も多々ある。B'zファンは勿論、MR.BIGファン、NIGHT RANGERファンにも自信をもってお薦め出来る一枚だ。
・「TMGヨーロッパデビュー」
メンバーのエリック(ex.MR.BIG)とジャック(NIGHT RANGER)が所属するメロディックハードロック専門のフロンティアレコードから発売されます。HR/HM好きな人に聞いてもらいたい作品です。
・「正統派ハードロック!」
遂に松本孝弘(B’z)のソロプロジェクト「TMG」の第一弾アルバムが登場!先行シングルの「OH JAPAN」でそのサウンドの一部が垣間見れたが、今度はフルアルバムである。何しろ日米のBIG NAMEたちの共演である。期待しないほうがおかしい。
さて、その内容であるが、松本氏のギターもエリックマーティンのヴォーカルもやはり素晴らしい。個人的に特にお気に入りなのは②と⑤である。ベースのジャックブレイズとエリックのヴォーカルの掛け合いが聞ける②は文句なしにカッコイイ!ハイライトチューンの1つだろう。また、MR.BIGの「ALIVE AND KICK’IN」を彷彿させる⑤も最高だ。ノリ、グルーヴが凄い。他にもB'zっぽい曲やハードなロックチューンが満載。
B'zを食わず嫌いしている人は多いかもしれませんが、このアルバムは松本氏が(良い意味で)やりたいことをやりたい放題やっているハードロックアルバムなので、文句なしに”買い”でしょう。一度騙されたと思って聴いてみてください。あなたを”騙さない”一枚です。
・「聴いて聴いて!!」
ごめんなさい。評価5なんてちょっと高すぎたかな?実は私も、このアルバムを最初に聴いたときは、案外さらっと聴いてしまい、ちょっと物足りなかったから。
ですが!改めてBASSきかせて大音量で聴いたら、なんか印象変わりました。とても楽しめました。特にお勧めは→⑥the greatest show on earth!!これ、聴いて聴いて。ぜひ、ぜひ聴いてほしい!!
因みに私はMR.BIGとrock'n roll standard culbgが好きでした。MR.BIGが解散し、悲しんでいた方、楽しそうなericの声が聴けますよー(^^)!
・「満足♪」
「期待通りだった?」と聞かれると「う~ん」と悩んでしまいますが、「よかった?」と聞かれれば、真っ先に「うん!」と答えるアルバムだと思います♪ロックは普段あまり聴きませんが、やっぱりカッコイイ曲ばかり!ギターはもちろんのこと、ボーカリストの実力も相当のもの。久しぶりに洋楽が聴きたいと思ったら、まっさきにこれを買うべきですΣd(ゝc_,・)明るい曲から暗い曲まで、ロックが嫌いな人でも「気軽に」聞けますよ!!
・「アイルランドの爽やかな風」
メンバーそれぞれが結婚や出産などの、それぞれの人生の経験を経て辿り着いたのは、やはり“自分たちがやっていて気持ちの良くなれる音楽”ということなのかなぁと思いました。それほど今回のアルバムは、気持ち良い!
爽やかで前向きになれて、切ない曲もあるけど決して悲観的ではない。
そしてそれが全編に渡って感じられ、今回はプロデューサーを一人だけにしてアルバムを製作したのは間違いなく成功でしょう。
個人的には今までのアルバムの中で最高傑作です!確かにこのアルバムにはブレスレスは無いけど、アイルランドからの上質なポップスが詰まっています。
・「ドライブに」
アップテンポな曲あり、落ち着いた曲あり、ドライブに最適なアルバムだと思います。自分の場合、道路が込んでいても、イライラしなく、楽しく運転できました。ラジオもいいですが、コアーズもドライブにイイと思います。
・「アイルランドの輝く太陽」
メンバーの結婚・出産などを経て、待ちに待った4作目です。1stのロック色、2ndの静かなポップ色、3rdのキャッチャーさ。今回は全ての要素が感じられ、歌声も演奏もより素晴らしいです。
同じみのインストゥルメンタルと、「In America」のテーマ曲『Time Enough...』が収録されているのも、とても嬉しいです。
久しぶりに地に足の着いた、暖かく上質なポップが聴けました。
・「良い。」
私はネイミー・コールマンが好きだったので、同じアイルランド出身のアーティストらしいってことでこのアルバムを買ってみました。買って正解でした☆☆捨て曲ナシ!!とゆうわけで、さっそくザ・コアーズのアルバムを集めたいと思います!
・「原点に還ったのでしょうか?」
久しぶりのcorrsアルバム。発売が予定されているとは知っていましたが、既に発売されていたのに最近気づき、購入しました。どうしても、前作と比べてしまうのですが、こちら側に帰ってきてほっとした、というのが本音です。前作のポップな感じより、やはり切なく哀愁を漂わせ、でもくじけず前を目指すような、そんなcorrsの曲が好きだったので。
やはり、そんな曲が、一番corrsらしいと思う、そんなアルバムでした。・・・と、確かにかなり良いアルバムなのですが、やはりForgiven, Not Forgottenは超えていないと思いました。Forgiven, Not Forgottenの全体的な統一感に及ぶ傑作は、なかなかないかと思います。
個人的には、もう少しアコースティックな(ストリングをもっと効かせて欲しいのです)部分が強調されたcorrsの曲が聞きたいです。しかも、ただスロウなメロディではなく、アップテンポでも哀愁が漂う、そんな曲が。
ですが、当然ながら、注目せざるを得ないアルバムだったことは事実かと。
・「紅白出場おめでとう 「蘇州夜曲」はヒーリング・ソングだ」
平原綾香の歌声って、はまりますね。とても個性があって好きな歌手です。
「JUPITER」の出だしの低音が日本人離れしていて、19歳の今年デビューの歌手が歌っているとは思えない出来です。宇多田ヒカルやMISIAのデビュー曲「つつみ込むように・・」を聴いた時以上の衝撃が走りました。本当にハッとするハスキーボイスです。ヒーリング・ボイスとも言えるでしょう。
アルバム収録の「蘇州夜曲」は、「JUPITER」のシングル盤でもカップリングされていました。西條八十作詞、服部良一作曲の1940年に完成した日本最初のバラードともいえる作品です。ホルストと服部良一の組み合わせを考えたプロデューサーの感性は素晴らしいし、自分の持ち歌として歌いきっている平原綾香も立派です。
日中戦争の最中、李香蘭主演の映画(日本の国策会社の満映の作品)の中で、この「蘇州夜曲」は流れました。職場の若い世代の人に聞いたら、ほとんどの人が「蘇州夜曲」を知りませんでした。昭和も戦前ともなると、大昔なのでしょうね。
この平原綾香の歌声が、なぜか遠い異国の地に望郷の念を抱かしてくれました。将来が本当に楽しみな歌姫です。
・「これからも力を伸ばしていってもらいたい。」
なんだか低評価が多いようで残念なのですが、私はこのアルバムを聞いて、平原さんの新しい可能性を感じましたよ。ジュピターのようにじっくり聞くものもあれば、軽く聞けるものもあって、また次はどんな歌でくるのかが楽しみです。
とくにビックリしたのは蘇州夜曲。平原さんの異色の声と、日本的なメロディーがすごくアンバランスなんだけど、
聴き心地がいい。これってカヴァー曲なんですよね。私は原曲を知らないのですが、すごくこの歌に惹かれました。これが平原さんで無かったらそう思わなかったので、改めて彼女の歌唱力に感動。原曲も、聴く機会があれば聴いてみたいな…
これからも平原さんには期待したいと思います。
・「気持ちいい曲が満載」
低音から高音まで伸びやかで気持ちいい曲が満載.低音だけでもなく,高音だけでもない取り合わせがとてもよいアーティストだと思う.すこしかすれた歌声も重厚感があって好き.表題曲の「Jupiter」,ドラマの主題歌になっている「明日」はどちらも素晴らしいですが,私は「蘇洲夜曲」もぜひおすすめしたいです.
・「大期待のシンガー!特に、「明日」が楽しみ!!」
他のサイトで見たのですが、次のシングル「明日」は、松井五郎:作詞、アンドレ・ギャニオン:作曲らしいじゃないですか!!これまた、大期待です。アンドレ・ギャニオンの優しいメロディー、松井五郎さんのどうしようもないくらい愛しく切ない歌詞が、彼女の心に響く低音と突き抜ける高音で歌われると思うと今から
ゾクゾクします!!とにかく、私たちを元気にしてくれる新人さんだと思います!
・「木星だけじゃない」
デビュー曲に名曲「木星」を使ったことで賛否両論ありますが歌唱力は本物です。何度も聞いていると深い味わいが生まれる歌声です。
・「『ライヴにいきたい!』と思わせるアルバムです」
全ての曲のノリがよく、可愛い歌詞や、ポップ&ロックな歌には欠かせないパワフル&キュートなヴォーカル、バンドとしての完成度の高さに、ひさびさ(ジュディマリ以来)に『ライヴにいきたい!』と思わせるような内容でした。
アルバム買うきっかけになったのが『渋谷の街宣トラック』だったので、先行予約には間に合いませんでしたが、3/27には電話の前で戦闘態勢に入ります。
ちなみに、アルバム聞いててわかったのですが、スリムビューティーハウスのCMソングの『涙には~数え切れない...』の曲ってこのバンドだったんですね^^;
これからめちゃくちゃはまりそうな予感...。
・「かなりお気に入りの、大好きなCDです★」
一緒に歌って、元気にもなれるし、歌詞に共感して、せつなくもなれる!!すごく好き♪です。
・「☆絶妙です☆」
『MONSTER TREE』や『g★s★g』、『星空の下で』などヒット曲満載でノリの良さも抜群です!!!ロックバンドの女性ボーカルでここまでノリがよく何度聴いても飽きない曲の集まりはなかなかありませんよ。元気のないときや、がっつきたい時におすすめです!!
・「まさかこんなに・・・・」
店頭でオススメとあったので興味本位で買ったこのアルバム、中三だったその頃、衝撃を受けた。 そのバンド性に一発で惚れた。このアルバムのどの曲がいいとかじゃなくて、全ての曲で一つのシャカサウンドだと思う。ぜひ聴いて欲しいアルバムです。
・「聴けば聞くほど元気が出る!」
MONSTER TREEが入っていたので購入したのですが、いいのはコレだけではありませんでした!コノアルバムは聞けば聞くほど元気が出ますしどんどん好きになっていきます!落ち込んでいるときに聞いていたのですが、ホントに励まされました。SHAKA LABBITS に助けられたって言っても間違いありません。落ち込んだ時や元気になりたいときに聞くのにとってもおすすめです。
・「絵本」
このアルバム。シングル同様、絵本かDVDか選ぶことができるんです。金額は違うにしろ化なりお得商品だと思います。さらに本人のホームページで全曲視聴ができるのですが、とても新人とは思えない曲ばかり。一度聞いただけで好きになること間違いないでしょう!!今年の活躍も期待大です。
・「“旬”の少女の歌!」
私はオッサンだ。それが LOVE PUNCH と LOVE JAM が気に入って、しょっちゅう聞いていると姪に言ったら、「欲しい」というから、くれてやった。それが2,3日経つと、妙に寂しくなった。▼この感情、なにかに似ていると思った。そうだ、夏休み中わが家に滞在していた姪たちが帰ったあとの、あの気持ちだ。子供のない私は、一月あまり少女のパッション、メランコリー、歓喜、狂気など感情の変化に振り回された後の、し~んとした平安と空しさに似ていると思い当たった。▼疾走してゆく「さくらんぼ」、メランコリックな「雨の中のメロディー」、替え歌を作って欲しい「石川大阪友好条約」、タイトルを口にした途端、メロディーが口をついて出てくる。▼青春のいまでなければ、旬の少女でなければ、出てこないメロディーや言葉がこのアルバムには詰まっている。▼また買わなくっちゃ。
・「J-Pop at it's finest」
Otsuka Ai is the greatest voice of J-Pop not to mention her great piano playing and ability to write songs. Love punch is a collection of many of her greatest songs in particular Sakuranbo which I often find myself listening to over and over.This is a must-have album since the variety in style between songs ensures there is something for everyone.
・「大塚愛の作品中,最も出来が良いアルバム」
この作品は良かった。しかしその後が…周りに振り回されてでもいるのだろうか。心配になってくる。今の歌い手はどうにもこの傾向が強い。最初良いのに、その後が腰が据わらぬまま糸の切れた凧のようになってしまう…彼女もそうならないことを祈るが…可愛い歌声にノリの良いメロディーと…このアルバムにはそれらが詰まっている。この若さでこのセンスはナカナカのものだと思った。
・「実に日本人に愛されるようなアルバムです」
日本人の聴く音楽は、メロディやフレーズをとても大事にする傾向にあり、曲が耳から離れない、と言った中毒的な要素が、ヒットにつながる要素だと思います。大塚愛さんの「さくらんぼ」は、そんな日本人の音楽観にぴったりあった実に良く出来たポップソングで、皆さんもあの覚え易いフレーズは一度は耳にしたことがあると思います。
そして、このアルバムですが、「さくらんぼ」のような軽快なポップソングはもちろん、「甘えんぼ」のような本格的なバラードも数曲取り入れているというギャップが、このアルバムの魅力であり、大塚愛さんが多くの人に支持される要因になっていると思います。
また、このアルバムは一曲目からの曲順が非常に考慮されており、最後の曲の歌い上げ系バラード、「Always Together」は、一番最後に聴くことで本当に味の出る曲だと思うので、ランダム再生せずにそのまま聴いてほしいです。(僕自身、普段ランダム再生はベスト盤以外はほとんどしません。)アルバムのおすすめ曲は「さくらんぼ」の良さをただよわせる、「Pretty Voice」、「片思いダイヤル」。一種独特な、それでいてとてもかわいらしい曲の「石川大阪友好条約」。そして最後の「Always Together」です。
・「結集されています」
サザンの曲がひとまとまりになったような凝縮された1枚です。3枚ぐみで中味の濃い歴史が組み込まれたもので、曲の順序にも配慮がされていてうれしいかぎりです。また最後はバラード系で締めてくれるのもサザンらしいです。
●蜜
・「80'Sテイスト」
よかったですよ。80年代ポップが好きな人ははまると思います。しっかりしたメロディーラインがとても聴きやすくて、太くない女性のいい声が心地よかったです。休みの日の午前中にぴったりです。久々に全曲覚えるくらい聴いたアルバムです。
・「非凡な才能と確かな歌唱力!」
映画、ドラマ、CMで活躍中の柴咲コウさんの1stアルバム。「月のしずく」が大ヒットした時、誰の歌だろうと思い、RUIという名前を見ても全然知らないしまさか柴咲コウさんだとは考えもしなかった記憶が残ってます。
12.月のしずく(映画、黄泉がえり テーマソング)4.眠レナイ夜ハ眠ラナイ夢ヲ(ドラマ 笑顔の法則 主題歌)
6.思い出だけではつらすぎる(ドラマ Dr.コトー診療所 挿入歌)10.いくつかの空(映画 着信アリ 主題歌)2.浮雲(キリンカクテル炭酸Wo CMソング)8.忽忘草(グリコムースポッキー CMソング)をはじめ、1.3.7.8.11では自ら作詞もしています。
非凡な才能、確かな歌唱力、耳アタリの良い声質に恵まれた彼女の
1Stアルバムは勿論、同時に発売されるビデオ・クリップ集も要注目です。
・「これぞGoodMusic!」
天性の歌唱力。恵まれた楽曲。声の質と歌い方の心地よさ。センスあるアレンジ。惜しむらくは、BonusTrackは途中が良かったような・・・。最近ありがちな(多少減ってきたような気はしますが)高音高速の歌い方でない点が素晴らしい! 心に染み渡ります。
・「これが女優のCDか?と思ってしまう」
当時、月のしずくを誰が歌っているのか知らずに、(なんか凄いグッとくる声だな)と思っていたのですが、それが柴咲コウだと知ってビックリしたのは私だけではないはずです。
全体的にテンポのゆるい曲で聴かせるアルバムになっていると思います。
また技術的な事を言えば、重ねたコーラスのリバーヴ、ディレイの処理が良く出来ており、包み込むような感じを出せています。これもグッとくる要素の一つなのだと思います。
自分の一番のツボは忽忘草です。まさかポッキーのCMだったとは思えません。
・「雨の日に聴きたくなるアルバム」
女優でも大活躍の柴咲コウの1stアルバムはかなり完成度の高い作品に仕上がっています。聴いてみるとこれがまた上手い!!ツボを押さえてるというか、個性的ではないけれども張りがあって聴きやすい歌声です。曲調や歌詞などは「月のしずく」の影響からか古典的で和風テイストな曲が多いです。絶対に満足できる出来なので聴いてみてください♪♪
●ULTRA SUPER GOLDEN WONDERFUL SPECIAL
・「もう解散して10年?!」
短い活動期間の中でユニコーンほど変化の激しいバンドはなかったと思います。ベタな音楽に飽き飽きしている人には、ぜひユニコーンをオススメします!
・「DVDで充分もとはとれました。」
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・「待ってました。」
ユニコーン再結成のニュースを聞いて、大喜び。しかし、DVD&CDの話...でも、内容を聞いてまた大喜び!ミュージッククリップがDVDで復活!!!ユニコーンの映像は面白い。一見の価値ありですよ。
・「大きな変化をしたバンド」
このバンドはスタートとゴールでまったく姿を変えた。最初はいわゆる「ビートバンド」で、歌詞もシリアスなものが多く、まじめな印象を受ける。その後、スタイルは独特の雰囲気をまとい始め、楽曲もオリジナリティ豊かなものに変わっていく。そして、最後は「ワビ・サビ」の世界までいってしまった。それ故、今も尚多くのファンを集めている。
そんな彼らの歴史を堪能することができる。グループだけでなく、ソロ作品も収録されていて、彼らの歴史を更に深く聞くことができる。期間限定でなく継続的に販売してほしい作品だ。
・「UNICORNを知らなかった私の場合」
私は、UNICORNの曲を活動中に聴いたことがなかった。今頃、「すばらしい日々」で好きになった私にとって、このBOXはとてもありがたい。歌詞カードに、1曲1曲短い説明がついているのも貴重だ。又、今となっては入手困難な音源「お年玉」や、その他の曲のmixバージョンも入っている。
DVDは、はじめはありふれたような感じだが、「大迷惑」「ペケペケ」あたりからすごく個性が出てくる。「開店休業」の映像は、少しヒルトリーっぽくってジーンと来るものがあった。
●commonplace (DVD付 初回盤) (CCCD)
・「E.L.T大好き!!」
Every Little Thingにとって6枚目のオリジナル・アルバム。今回のアルバムのジャケットは今までに無い感じで、いいですネ!!ヒットシングル「ファンダメンタル・ラブ」「また あした」2月25日発売の先行シングル「ソラアイ」が収録されてます。今回のアルバムは「Every Best Singles2」同様にDVD付きです。そのDVDには「また あした」「ソラアイ」のPVと2003年12月に行われたクリスマスライブが収録されるみたいです。このクリスマスライブをテレビで見ましたがアコーステックで歌っていて"モッチー"の甘い声が心癒されます。テレビで見た時は「愛のカケラ」「出逢った頃のように」を歌ってました。
・「最高」
はっきり言って 音楽の考え方が変わりました 僕は14歳なんですけどEvery Little Thing のファンです でこのcommonplace (DVD付 初回盤)を買った時にワクワクしていました(早く届かないかな~と) でこのアルバムはEvery Little Thing のあったかいカンジでとっても好きです あと話題曲のまたあした、ソラアイ、なども入っていてとてもよかったです もう一つもっちーこと持田香織さんが作詞作曲したうらうららも入っています とってもいいので 皆さん是非聞いてください
・「カナリ楽しみ♪♪」
ELTの6枚めのアルバムすごく楽しみです♪まだ曲目は分からないけど、どの曲も大好きなので、絶対買いたいです★★持田さんの声はとてもなごみます♪毎日聞いても絶対あきないと思ぅので、みなさんもぜひ買った方がいいと思います!!!早く聞きた~ぃ(>_<)
・「聞いてみて★♪」
CDも良いがなんと言っても初回特典のDVDがいい感じ!持田さんの撮影の合間の風景や可愛い猫まで登場します。2曲目のクラシックチックな懐かしい曲にも又癒されます。是非 聞いて下さい!癒しの効果 間違いない!!
・「かわいい☆」
ゆったりとした気分で聞けました。持田香織ちゃん&ネコファンとしては、DVDはかなりうれしいもの。
・「買って損はない!」
上戸彩さんの、セカンドアルバムMESSAGEは、13曲+プロモーションビデオーです。初回限定版にしか、DVDが付いていないので、迷っている方は、絶対買ったほうがいいですよ!彼女の魅力がいっぱい詰まった一枚です。ファンの方はもちろん、そうでない方もいい曲ばっかりなので、ぜひぜひおすすめです。
・「文句なしのサイコーの出来のアルバム!!」
昨年のファーストライブDVDしか観たことが無かったので、とっても驚きました。 ビジュアル歌手から本物の歌手になりましたね(もっと前からかな?)!! 職業がら、この時期、贈る言葉が聴きたくて、早速購入。 贈る言葉はもちろんのこと、他の楽曲も実に良く、文句なしのサイコーの出来のアルバムだと思います。 誰もが認める女優上戸彩は、すばらしい歌手になってましたね。 魅力のfaceの甘い歌声は、聴く者を虜にすることでしょう。 上戸彩の魅力とアルバムの出来で☆七つの値は間違い無くあります。 ボーナスDVDもお宝映像ですね!!
・「期待します」
上戸彩の約一年ぶりのアルバムはシングル『感傷』『微熱』『愛のために』、そのほかにタイアップシングルなどが収録予定だそうです、初回限定版にはCD、DVDの二枚組のようですので楽しみです、
・「「贈る言葉」最高!」
最初、上戸彩さんがCD出した時は、また勢いに乗ってCD出したなと思っていたのですが、「愛のために。」やカバーの「贈る言葉」など、歌も上手で感情がこめられていて、何度も聞いてしまいました。「贈る言葉」はこの時期にこんなにやさしく切なく歌われると泣きます。意外や意外にもいい感じのセカンドアルバムです。
・「贈られた言葉」
とりあえず“贈る言葉”がすごくてストリングスが最高に気持ちいいエレクトロダブに彩ちゃんの囁くようなボーカルが心地よい。まるで森林浴をしているかの錯覚すら覚える。彩ちゃんと完璧に上戸彩ちゃんの曲になってます。あずみを演じても岡ひろみを演じても全て彩ちゃん色に染めてしまうように。
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