キャットアイ サイクルコンピュータ ベロ5 シルバー CC-VL110 (詳細)
キャットアイ(CAT EYE)
「この価格でサイクルコンピュータが買えるとは。」「良くできてます。」「初めてのサイクルコンピュータなんですが」「自転車には必要用品ですね。」「『こちらもどうぞ』でブラックすすめられても・・・」
TOPEAK(トピーク) ジョーブローMAX2 TJBM1 (詳細)
TOPEAK(トピーク)
「悩みどころ」「助かった。」「十分です。」「大満足です。」「さすがTOPEAK製品」
TOPEAK(トピーク) スマートヘッド デジタルゲージ APG001 (詳細)
TOPEAK(トピーク)
「箸にも棒にも」「ほとんど使い物にならない」
●キャットアイ サイクルコンピュータ ベロ5 シルバー CC-VL110
・「この価格でサイクルコンピュータが買えるとは。」
子供の自転車(16インチ)につけました。夢中になって乗ってるけど、一体どのくらいの距離を走ってるんだろうという親の興味で…。・価格が安い・操作がシンプルで簡単、文字も見やすい・見た目も悪くない・取り付けが簡単(固定用のタイラップを切るニッパー等以外は工具不用)・しばらく動かないと時計モードになって、走り出すと自動で元のモードに戻る・一応防水みたいと、この価格を考えると文句のつけようのない内容です。
他の方も指摘されてるように、最高速が記録できない点、バックライトがない点、というのはありますが、割り切れば満足のいくものだと思います。
あと、スポークにつけるセンサーは手でねじを締めるタイプなので、取り付けは簡単ですが緩みには気をつけたほうがよいでしょう。
・「良くできてます。」
信頼おけるメーカーで一番安くて最低限の機能はあるというのを選ぶとここに行き着きます。この値段でほぼ必要十分な機能なのはあっぱれ。取り付け&設定も非常に簡単。デザインがキャットアイの他のシリーズとは違ってあか抜けないのが残念。初心者や、どんな年齢層にもわかりやすくということなんでしょうけどね。個人的には同価格でデザインは同社の他のサイコンに準拠した、見た目重視なモデルも欲しいところ。有ると無いとでは自転車に乗る楽しみが結構違うので、サイコン未経験者の入門機、経験者の普段乗り用にはお勧めです。値段も安いし地味なので盗まれにくいし、仮にいたずらで盗まれても高級機よりはダメージ少ないので通勤自転車やママチャリに向きますね。
・「初めてのサイクルコンピュータなんですが」
初めてのサイクルコンピュータですが、とても設置が簡単です。操作方法もとても簡単です。基本操作はボタン1つです、時計もついてるし、消費カロリーもわかります。それとバックライトがついてたらもっといいんですけど、安価だからしかたないですね。
・「自転車には必要用品ですね。」
マウンテンバイクに付けましてすこぶる調子が良いですねぇ〜、主に現在のスピード表示モードを使ってますが、2番目にカロリー表示モードを使ってます。サイクルコンピューターは、自転車には必要用品ですね。
・「『こちらもどうぞ』でブラックすすめられても・・・」
機能は1.現在のスピード・・見ていて楽しいです。(周りに気をつけながら見ましょう。) 2.消費カロリー・・・あまり必要ないような。 3.走行距離 ・・・・一番使うのがこれかも。(ボタン長押しでリセットできます。)4.積算走行距離・・・オールリセット、もしくは電池交換まで積算されていきます。ちょっとした歴史みたいで楽しい!5.時計・・・・・・・自分は時計を持ち歩かないので意外と重宝。
取り付けはナイロンタイを使うのでフロントフォークの太さを気にしなくてすみます。ただワイヤレスではないので線をどこに納めるかが難しいかも・・・自分もなかなかうまく(納得?)いかずに追加でナイロンタイ買ってくる事になりました。防水については雨くらいなら拭いてあげれば大丈夫なようです。(説明書によるとシリコングリスをぬれば良いとの事です。)サイクルコンピューターとして、この値段でこの機能ならお買い得だと思います。
●TOPEAK(トピーク) ジョーブローMAX2 TJBM1
・「悩みどころ」
TOPEAK ジョーブローMAX2 TJBM1 の価格は2430円、その上位のポンプのTOPEAK ジョーブロースポーツ PPF035 の価格は3190円。性能では、前者が120PSIまで、後者は160PSIまで空気をタイヤに入れられる。価格差は760円というわずかな値段。悩みましたが、所有しているバイクがMTBであり、こちらのポンプにしました。タイヤをスリックに変えても、いいところ100PSIまで入れられればO.K.だし、価格差は他のパーツの購入資金にプラスできます。さて、製品ですが、皆様のいうとおり、取説らしきものはありません。したがって、ここにでている情報やネットにでている諸情報を参考にして空気を入れました。ヘッドを差し込むときに、少し入れて、そのあと更に奥までいれることがポイントだと思います。決して難しくはありません。固定レバーを回すのは大変固いです。フレンチバルブが折れる心配?があるので、ヘッドを押さえながらレバーを反対側へ回すと良いと思います。フレンチバルブの場合ですが、タイヤの空気圧が極めて低い、もしくはまったく空気が入っていない状態から、空気を入れると、反対側から空気が少し漏れますが、高圧になってくると(10PSIくらいかな)、空気漏れはまったくなくなります。理由はよくわかりませんが、フレンチバルブの構造によるものでしょうね。上位のポンプも同じようなものだと信じていますが、ロードに乗ろうとしている方やクロスバイクをさらにロード寄りにしようとしている方は160PSIまで空気を入れられる上位のポンプをお勧めします。ポンプの扱いにはすぐに慣れると思います。質感も良いし、値段からいって、大変に満足できる製品です。
・「助かった。」
通勤用に乗ってるクロスバイクに今まで使っていたタンクのないタイプの空気入れで頑張ってましたが、どう頑張っても買ったとき自転車屋さんが入れてくれたほど固く入らないので購入しました。自転車屋さんに「このタイヤは7〜8気圧くらい入れないとパンクしたりするから・・・」と言われていたのが気になっていたのですが、商品紹介には「120psiまで」とあり、単位の違いがよくわからないけど、「クロスバイクくらいなら充分」というレビューを見てとりあえず買ってみました。結果、届いてみると圧力計の目盛りもpsiとbarと両方書いてあって、120psi=8barちょっと ということでほんと充分でした。ただ、みなさん書かれている様に説明図がわかりづらく使い方は最初難しかったです。2つ口がありバルブの種類によって使い分けるのですが、実物が黒とグレーに色分けされているのに対して説明図はどっちも黒でどっちだかわかりません。よく見ると柄のグレー側に「Presta」(仏式らしい)、黒側に「Schrader」(英式?)と刻印されていました。仏式の場合、このグレーの方をバルブにかぶせます。(このとき反対の黒側は開放されているみたいで、かぶせていくうちにバルブが開いて空気がもれるので指で塞ぎながら差し込むといいかもしれません。)そしてこれを充分奥までかぶせます。浅いと外れます。かなり深く入ります。その後、黄色いレバーを上(黒側)にあげると口が固定されると共に黒側が閉じるみたいです。固定はしっかりしているので、あとは心置きなくポンピングに精を出せます。さすがに結構固いですが、しっかりとよく入ります。ハンドルも上面が少しフラットな感じになっていて、手が痛くならなくていいです。その他良い点・ボール用と浮き輪用のアダプターが無くならないよう本体に固定出来る・ホースが長くしなやかで使いやすい・自立する悪い点・ハンドルのグレーのパーツがちょっとカパカパしてて不安・足で踏むところがプラスチックでちょっと不安
・「十分です。」
120psiまで入れられますから,クロスバイク乗りのポンプとしては十分です。価格も安く,本体も軽くて取り扱いも楽ですから,お勧めできます。最大空気圧までの充填も楽に行えます。購入してよかったです。
・「大満足です。」
普段MTBを街乗りの足として使っています。ここのメーカーは商品のラインナップが多く修繕パーツも充実していて、永く使えそうだし、価格も手頃だったので選びました。しっかりとした本体なのに以外と重くなく、色味やデザインも程良くて好みです。とても楽しくストレス無く好みの圧まで入れられます。さらに自転車乗るのが楽しくなりました!
・「さすがTOPEAK製品」
ホームセンターでとりあえず買ってみた激安空気入れがやっぱり使いにくかったので買い直してみました。本体はスチール製で非常にしっかりしておりハンドルのグリップも握りやすく、ホースが長いので楽に使えます。英式・仏式・米式がデュアルヘッドのおかげでアダプタ交換無しで使えるので便利、英式専用のクリップタイプしか使った事が無い方は最初は戸惑うかもしれませんがすぐに慣れるかと思います。肝心の空気入れは一回のポンピングで大容量の空気が入る為楽々。120psi前後の高圧タイヤを使う方はひとつ上のモデルが良いでしょうがMTBやクロスバイク、ママチャリならゲージも付いておりお奨めです。
●TOPEAK(トピーク) スマートヘッド デジタルゲージ APG001
・「箸にも棒にも」
主に仏式バルブで使おうとしました。電源を入れてバルブに差し込むことで圧が表示されます。過剰だった場合空気を抜く機能はないのに計測中はピーピーうるさく音が鳴り続けます。空気を調節するためにバルブから引き抜き置いておくと毎回オートパワーオフが丁度良く(最悪のタイミングで)働き電源が切れます。その為、もう一度計るときには再度電源を入れて更に表示したい単位にボタンを何回か押して切り替える必要があります。
引き抜き時に差し込み部分がパッキンと一緒に外れるしでまるでつかえません。
・「ほとんど使い物にならない」
仏式では上手く使わないと、空気圧を測るところか、タイヤの空気がすべて抜けてしまう。(笑)上手に測れたとしても、取り外し時にバルブにパッキンが付いたまま外れてしまう。
また、形状にも問題があり、一番握りやすい持ち方で計測しようとすると、ON/OFFスイッチに指が干渉してしまって、力を入れて差し込むことすらできない。オートOFFも早いので、ストレスが溜まるばかり。
TOPEAKは安くて良い製品が多いが、これだけはオススメできない。
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