Going to Go-Go / Away We Go-Go (詳細)
Smokey Robinson & Miracles(アーティスト)
「"GoingToAGo-Go"だけでも五つ星!!」
Sunshine Superman (詳細)
Donovan(アーティスト)
「サイケで切ない永遠の夢」「上がってんの?下がってんの?いや、どちらでもなく」
The Best of Santana (詳細)
Santana(アーティスト)
「気持ちいい」「う~ん。他にも良い曲があるのだが。」
「疾走するカーズ」「New Wave」「いまだ輝き続けるCARS」「裏ジャケもいい」
The Pleasure Principle (詳細)
Gary Numan(アーティスト)
「テクノポップ史上最も重要な作品の一つ」「シンセサイズドポップ、ニューウエイブ」「元祖エレクトロ・ショック!」「単調さが個性」「質感」
Back in Black (詳細)
AC/DC(アーティスト)
「感動」「最強のロックンロール」「「永遠のロックンロール」」「これを聴かずに洋楽ロックが好きだとは言えない。」「理屈抜きで楽しめる」
ベスト (詳細)
ワム!(アーティスト), ジョージ・マイケル(その他), アイズレー・ブラザーズ(その他)
「☆☆☆☆☆まじ良いですよ☆☆☆☆☆」「ノスタルジアを感じて…」「とりあえずいつでもどこでもひっぱりだせる1枚」
「ヒット・チャートでも目茶目茶売れた、スーパーバンドのデビューアルバム」「もはや産業ロックではない」「プログレッシヴロック。」「A to A」「プログレの達人による豪華なロックアルバム」
Super Hits (詳細)
Lisa Lisa & Cult Jam(アーティスト)
「実はこれが初ベスト。」
Lost in Love (詳細)
Air Supply(アーティスト)
「日本盤とジャケットは違うけど」
Loggins & Messina (詳細)
Loggins & Messina(アーティスト)
「70年代に生まれた隠れた名作」「対等の立場になっての初めてのアルバム」「懐かしの逸品」「対等な立場でのはじめてのアルバム。」
Greatest Hits (詳細)
Suzi Quatro(アーティスト)
「女性ロッカーの先駆け」「元祖「ロックの姉御」の入門アルバム」「ロックの基本それは=スージークアトロ」「うれしいベスト」
「ヤン・ハマーという存在」「あぁ、ナラダ・・・」「永遠の超名盤」「最高です」「すごいテンション!!」
ジョジョの奇妙な冒険 (5) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
荒木 飛呂彦(著)
「第一部完ッ!!」「第一部完!そして・・・」「哀しい幕切れ、そして新たなる冒険へ」「年取ったモードのほうが有名なジョセフの若かりしころ」「新しい物語」
ジョジョの奇妙な冒険 (7) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
荒木 飛呂彦(著)
「ワムウ・エシディシ・カーズ覚醒・・・!!」「エイジャの赤石」「人間を超えた生き物の思考」
ジョジョの奇妙な冒険 (8) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
荒木 飛呂彦(著)
「ジョジョは、第2部が最高!」「リサリサの下で修業」「リサリサとの修行」
ジョジョの奇妙な冒険 (9) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
荒木 飛呂彦(著)
「戦いがすごい!」「シュトロハイムの激闘」「ドイツの科学は世界一イイイイ!!」「カーズを相手に雪原の死闘」
ジョジョの奇妙な冒険 (10) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
荒木 飛呂彦(著)
「シーザー・ツェぺリ死す」「鮮赤のシャボンの巻」「実写映画にして欲しい作品」「神砂嵐」「荒木ワールド、全開。」
ジョジョの奇妙な冒険 (11) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
荒木 飛呂彦(著)
「ワムウは、風になった」「究極をめざすカーズと、純粋な戦士ワムウ」「ジョジョとワムウは赤石を賭け一騎打ち」
ジョジョの奇妙な冒険 (12) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
荒木 飛呂彦(著)
「やはり2部はいい。」「決着ウゥゥゥゥゥ!」「スタンド登場!」「個人的にはいちばん好きな第3部スタート」「カーズの猛威」
ジョジョの奇妙な冒険 (6) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
荒木 飛呂彦(著)
「シュトロハイム登場ーーーーーーーーーッ!!」「石仮面の秘密」「柱の男」「本当の恐怖」
● 脚フェチ。
● なつかしー!
● エイジアって?
● エア・サプライ
● 好きな漫画。
● ソウル系ヴォーカルグループ・ベスト、子供たちの子供たちへ
● 最初の一枚
● ポップ職人10選
コミック・アニメ・BL>出版社別>集英社>ジャンプコミックス
ソウル・R&B>アーティスト別>S-Z>Smokey Robinson
Custom Stores>By Formats>輸入盤>All US Titles
Custom Stores>By Formats>輸入盤>R&B and Soul>Classic R&B and Soul
Custom Stores>By Formats>輸入盤>R&B and Soul>Motown
Custom Stores>By Formats>輸入盤>R&B and Soul>Soul
●Going to Go-Go / Away We Go-Go
・「"GoingToAGo-Go"だけでも五つ星!!」
2in1CD+ボーナストラック3曲の丁寧なリイシューです。 65年に"GoingToAGo-Go" 66年に"AwayWeAGo-Go"が発表されています。MOTOWN SOUND全盛時の作品群で,特にスローな曲の傑作が多く収録してある"Going"はMiraclesのベストだと思います。複数プロデュースの
"AwayWe"は作品によってややムラがあるものの勢いはあります。おまけの3曲もライヴやLittleAnthonyのカヴァー曲で!です。珍しい写真やオリジナルカヴァーアートを損ねることのないブックレットもありがたいです。 似た内容のUK盤もありますがこちらの方がお買い得です。 それにしてもSmokeyの若くてセクシーな歌声は魅力的だなぁ!
・「サイケで切ない永遠の夢」
はかない青春のひと時の思いをサイケデリックなサウンドに託したDONOVANの代表作。ソウルフルにして憂鬱なヴォーカル、魔術のようにポップなメロディ・ライン、アシッドなエレクトリック・サウンドとノスタルジックなブラス/ストリングスが胸をうちます。カラフルな午後の光を浴びて牧神と妖精が戯れるような幻想の世界はCARAVANのグレイとピンクやKING CRIMSONのファーストの原点にも思えます。名作ですね。
・「上がってんの?下がってんの?いや、どちらでもなく」
特別な雰囲気を持つアルバムです。
ゆっくりと揺れるようなテンポで曲は進んでいきますが、そこに退屈さはありません。緩急あるソウルフルな歌声がリスナーの気持ちを上手に上げてくれたり下げてくれたりして何とも気持ちが良いものです。
・「気持ちいい」
サンタナの音楽が楽しめます。「哀愁のヨーロッパ」の心地良いギターが最高です。気持ちいいです。他の曲もいいので、BGMにいいのではないでしょうか?
・「う~ん。他にも良い曲があるのだが。」
サンタナのベスト盤であるが、どちらかというと、リズミックな曲が中心となっており、ドライブのお供には最適ですが、「The Best Of」となると、「一寸待った!」と言いたくなる。サンタナの軌跡の中には、より素晴らしい曲がまだまだ有りますよね。「The Best Of Santana Part 1」なら許せるのですが、これがサンタナのベスト曲ですよ、と初めての人に聴かせたら、偏ったイメージを抱いてしまう、危ない選曲です。1枚にサンタナのベスト曲を収める事自体、無理があります。常に進化し続けるサンタナを知るのには、時代時代で区切って、4枚位で分売しないとマズイですね。
・「疾走するカーズ」
カーズ2作目。「Let's go」から始まり、カーズはのりにのっています。 ただ、2作目は、なんとなく、不思議な世界にいざなう感じがでてくる。「Double Life」、「Shoo Be Doo」、「Candy-O」、「Night Spots」・・・。この流れは、次作「パノラマ」で完成するのかもしれない。 それにしても、こういう潔いロック、最近、聞かないような気がする。
・「New Wave」
ジャケットが熱いぜ。ボンネットがぼよよ~~ん。デビューアルバムが完成度がぴか一だったのでそれはそれは苦しいのが当たり前だ。なので1枚目をget overするのはほぼimpossible.中身はやはりポップマスターそのものの作り。グラムロックにtributeしたナンバーやら、適度な軽さをもったcatchyなナンバーやら手抜きはない。この時点=1979年=においてのモダンロックを美学とスタイリッシュなデザインを提示しながら表現している部分はやはりさすが。単なる同時代の『一発屋』たちとは一線を画していた理由はこのへんにある。基盤をさらに固めた一枚。 10点中8点
・「いまだ輝き続けるCARS」
アルバム「CANDY-O」は、後の「Heartbeat City」に比べ、キレの点で紙一重及ばないが、それでもCARSの魅力の源流、つまづき感に味のあるリック・オケイセックのボーカルやキーボード・シンセとギター・ワークとの協調の妙といった聴き所に溢れている。#1「Let's Go」はこの後の活躍を暗示してテンポ良くアルバム冒頭を飾るにもってこいの曲だ。また、リックのボーカルが印象的な#4「Double Life」から、コンフュージョナルな#5「Shoo Be Doo」を経て、#6「Candy-O」へ一気に突入する構成のスリリングさには誰しもが感嘆せざるを得ないだろう。そのほかにもライトでポップな#7「Night Spots」、#9「Just For Kicks」にしろ、ややタイトな#10「Dangerous Type」にしろ、リスナーの心の琴線に触れるヒット曲たる要素を十分に持ち合わせている。徹底して退屈な曲を作らない態度に感服すると同時に、それらの曲がいまだ古さを感じさせないことには驚くしかない。
・「裏ジャケもいい」
79年作。カーズのセカンドアルバム。またもやリックオケイセックの世界炸裂。思うにカーズってカバー曲、演らないですね。この辺も天上天下唯我独尊的なオケイセックの個性がある気がする。それはさておき,初めて聴く人は地味にチープに聴こえるかもしれないですけど、聴きこんで下さい。全曲良いです。「since i held you」「last for kicks」は滅茶苦茶格好いいです。あまりにも有名なジャケットだが、裏面のメンバー写真のバラ(?)を銜えるベンジャミンオールがかっちょいい。わざわざ金髪にしてるし。全然関係ない私見だけど、漫画「ジョジョの奇妙な冒険」のディオブランドーのモデルがこの写真のベンジャミンオールの様な気がしてならない。
・「テクノポップ史上最も重要な作品の一つ」
GARY NUMAN名義として初のソロ作品。この作品以前はTUBEWAY ARMYとして本名GARY WEBBとして今は亡き彼の盟友ベーシストPAUL GARDENERと共にヒットナンバーを既に送りだしていました。NUMANと言う名前は電話帳でNEWMANと言う名前を見て気にいったそうで造語&見た目的にNUMANにしたそうです。(TUBEWAY ARMYのREPLICASも本作同様に重要な作品)。ギターを一切使用せずの初のシンセメインの作品を実験的に試みたと言う彼の最高傑作とは言うまでも無く。本作リリース時期の彼のミュージシャンのメンツにJOHN FOXX脱退後VIENNAで大ヒット直前のULTRA VOX のメンバーを加えている点がユニーク。UKでの彼の人気は作品の売れ行きのみならずツアー共々凄いものでした。TUBEWAY ARMYの2作品と本作3作全てを同時に!チャートインさせると言う程でした。UKでは=今でも=熱狂的なフォロアーがいます。あのBECKも!彼に大影響されたミュージシャンのひとり。本作は説明不要の名曲中の名曲揃い+リマスターのCDにはエクストラトラックとしてシングルのB面に含まれていた今となっては入手困難なナンバーもずらりと含まれていますので贅沢過ぎる?お買得な商品です。80sのUKテクノブームの火付け役的な作品でまだ聴いた事が無いテクノファンは聴くべし&聴いて勉強するべし。現在の様に機材が安く御手軽で無かった時代に懸命にムーグ数台で分厚いアンサンブルを奏でると言う手法はミニマルな機材でマックスの効果を得ると言う点で今でも非常に参考になる作品でも有ります。KRAFTWERKの豪華なイメージと違いシンセと言う機材をより庶民的に身近に感じさせてくれた彼がいたからこそ、そしてこの作品を造ったからこそ今現在の様にシンセが普及したと思うのは私だけでしょうか。世界中のシンセメーカーは彼に深く感謝すべき?です。JAMES BROWNがゴッドファーザー オブ ソウルならGARY NUMANこそがゴッド ファーザーオブ テクノです!。やはり今でもPLEASURE PRINCIPLEを聴く都度そう感じさせられますね(笑)。もしあなたが自称テクノファンと名乗るのであればGARY NUMANのせめて本作ぐらいはコレクションに有るべき!。 KRAFTWERKのCOMPUTER WORLDと同様に重要なテクノブループリント的な1枚なのですから!。
・「シンセサイズドポップ、ニューウエイブ」
意外に顔がでかいゲーリーニューマン。インダストリアル系、ゴシック系から評価されているこの人物。ウルトラボックスとクラフトワークのおいしいところを『コマーシャルでキャッチーでプラスチックな』感じに仕上げてアメリカで『カーズ』のみがヒット。その後は下降線をたどる。たまたま当たった人物であり、シーンに復活するも注目されず。
<カスタマーの予想されるルート>
OMD~ウルトラボックス~バグルス~後期ジャパン~テレックス~アートオブノイズ~クラフトワーク~ヤズー~デペッシュモード~ジョンフォックス~ダフ~デアプラン~ネイキッドアイズ~ヒューマンリーグ~ビサージ~ヘブン17~トークトーク~ニックカーショー~トンプソンツインズ~ソフトセル~ブラマンジェ~トーマスドルビー~プロパガンダ
10点中9点
・「元祖エレクトロ・ショック!」
全米No.1に輝いた「 CARS 」も収められている彼の最高傑作。ニュー・ロマンティック系では'80年代当時一番成功したのではないでしょうか!? MOOG(シンセサイザー)の独特なんだけども、いかにも当時のニューロマ系のチープな音が今聞くと逆に新鮮でかっこいい。あまり再評価されることがなかったけど最近ではクラブでちらほらPLAYされてる模様。TECHNO系、HOUSE系が好きな方にもオススメ!
・「単調さが個性」
テクノポップ初期の最大の成功者であり、レッドツエッペリンのチャート1位をこのアルバムで破って1位となり、新時代の到来を強烈に印象付けた作品。一般的にテクノエレポップとしてカテゴライズされているが、ドラムは打ち込みではないし、シンセもモノトーンを強調したサウンドで一般的なテクノエレポップを期待して聞くとその生バンド感にガッカリするだろう。ただその独特のモノトーンの単調なシンセとゲイリーの甲高いボーカルは強烈な個性ではある。はっきり言って曲のパターンが殆ど同じなので、アルバム1枚聴けば十分かなという気がする。ゲイリーの代表アルバムと言うと何故かこのアルバムが上げられるが、前作の「レプリカ」の方がシングル曲が充実しており、そちらの方がお勧めだ.
・「質感」
ゲイリー・ニューマンでの最初のアルバム。売れたのは『Cars』だけだったけど、この頃のシンセサイザーの質感のオンパレードが本作だったように思える。その質感を出せる環境を持っているゲイリー・ニューマンがその頃のキーボーダーは羨ましかったのではなかったかな、と思う。去っていた時代のシンセの質感の記録だ。
・「感動」
深い悲しみの中にいる時は誰でも、これほど悲しんでいるのは世界で自分だけだと思ってしまう。そんな時、このアルバムを大音量でかければ、強く生きるとはどういうことか知ることができるだろう。ボン・スコットの死を悼む鐘を鳴らした後は、いつものように、いや、いつもよりも勢いを増したかたちで、最高のロックを炸裂させる。したいこと、すべきこと、できることが完全に一致している姿を見るのは美しい。「死ぬまで飲もうぜ」なんて、メンバーが酒で命を落とした後で書ける曲じゃない。それができるのは、彼ら同士が、そして彼らと音楽が信頼しあっている証だろう。さすがだ。
・「最強のロックンロール」
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・「「永遠のロックンロール」」
1970年代中期から現在に渡り活動を続けている、大御所ロックバンド、AC/DCの代表的アルバム。前回の「地獄のハイウェイ」の2度目のミリオンセラーと言う事で、名実ともにさぁこれからというトコだったのだが、Voのボン・スコットが死亡してしまい、その悲しみを乗り越えて制作されたこのアルバムは、オープニングの鐘の音がボンの死を悼むかのように始まり、新Voのブライアンの金切り声が激しく過去を振り払うかのようにスタートするのが印象的だ。それと、このバンドの「顔」とも言うべきgtのアンガス・ヤングは、その、ブルージーな演奏力の他、背広の上着と半ズボンでステージを活発に動き回り、時には半ズボンを下ろしてパンツ姿を披露する姿が、「永遠のスクールボーイ」とも言われる事で、常に観客を魅了するハイパフォーマンスが定番となっている。これは、ライブに直接行くのも良いが、無理ならビデオでも良いので、是非お薦めしたい。収録曲全体もその高い売上が表しているように、明朗活発なR&Rナンバーが揃っていて非常に飽きがこない。ちなみに、永遠のカリスマ、ニルヴァーナのカート・コバーンもこのアルバムに高い評価をしている事を付け加えておこう。
・「これを聴かずに洋楽ロックが好きだとは言えない。」
最高のアルバムです。世界で2番目に売れました。ロックのアルバムでは、世界1です。全部良い曲なんですが、個人てきには、1,6,7が好きです。6は、アルバムタイトルにもなってますし。AC/DCが初めてならば、これから入っていくのもいいと思います。そしたら、「地獄のハイウェイ」、「ロック魂」、「ハイヴォルテージ」etcなど買ってみたらどうでしょう。
・「理屈抜きで楽しめる」
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●ベスト
・「☆☆☆☆☆まじ良いですよ☆☆☆☆☆」
●ラスト・クリスマスはめちゃめちゃ良い!!!ジョージ・マイケルの歌の上手さとロマンチックなメロディーが最高。この1曲でクリスマス気分が盛り上がります。●フリーダムもノリノリになれるワム!らしいポップな曲です☆●ウキウキ・ウェイク・ミー・アップも踊りたくなるような良い曲で、聴いた後絶対に口ずさんでる確立は大ですね。●ワム・ラップ!もファンキーな感じで大好きです♪カッコイイ♪●哀愁のメキシコは、まじ哀愁って感じ。夜に波止場で風感じてるっぽいメロディーな感じがします。熱唱できたらかっこいいです。●エッジ・オブ・ヘブンはデンジャラスな曲です。微妙に渋い。サビの「天国の果てまで連れて行って」の部分が大好きです。ってなわけで良い曲がいっぱいです。ラスト・クリスマス目当てに購入した私もすっかり、ワム!自体にはまってしまいました♪どれも良い曲で買って損なしです。本当に歌が上手いですよ♪♪オススメです。
・「ノスタルジアを感じて…」
21世紀になった現在では、1980年代が遠い昔になりつつある。WHAM!もそんな時代に活躍したグループのひとつだ。最初にWHAM!を聴いたのは確か小学五年生の時だったと思う。ジョージ・マイケルのあの清涼なヴォイスが耳に残った。「FREEDOM」「LAST CHRISTMAS」、そして隠れた名曲とも言える「CLUB TROPICANA」などが気に入っていた。TVCMでは今も「FREEDOM」や「LAST CHRISTMAS」はよく使用されているが、つい聴き入ってしまう。良いものは何年経とうが良いのだ。
・「とりあえずいつでもどこでもひっぱりだせる1枚」
冬になるといたるところで聞くことのできるラスト・クリスマスが入った1枚。ワムといったらラスト・クリスマスとはよく聞くが、某車のCMで使われたウキウキ・ウェイクミーアップも入ってるし、フリーダムもかなりの名曲。しっとりしたいときも、ちょっとのりのりで車を運転したいときにもおすすめな1枚です。
●Asia
・「ヒット・チャートでも目茶目茶売れた、スーパーバンドのデビューアルバム」
このファーストアルバムがASIAの最高傑作であろう。曲はコンパクトなものの、密度は濃く、またアルバム全体の緊迫感も充分漂っている。もちろん、プログレファンにも十二分に満足できる作品になっている。(ある意味、当たり前か・・・)次作「アルファ」では、よりPOPになっていってしまうし、3作目の「アストラ」ではギターのスティーブ・ハウが抜けてしまうし、挙句の果てには一時解散状態になってしまう以降の活動状況を踏まえても、デビュー作にしてピークなのである。(このアルバムの完成度も非常に高い)
キング・クリムゾンとイエス(バグルスもいるが)とELPというプログレ御三家のメンバー(中心人物ではないものの、それぞれバンドの核をなしていた)の集合体だけあって、その期待もさることながら、それに充分応えている所がまた凄い。サウンドもYES(スティーブ・ハウ?)色が一番あるように感じるものの、ウェットン色も濃く(ウェットン節がソロ作より薄くて良い)、またカール・パーマーの激しいドラムも紛れもないELPにおけるドラミングなのであるが、これが実に絶妙にブレンドされており、3つのバンドの寄せ集めのサウンドでは決してなく、ASIAとしての個性が充分に発揮されているアルバムであると思います。(キーボードのジェフ・ダウンズのセンスも良し。) アルバムジャケットも壮麗で美しいです。
・「もはや産業ロックではない」
これほどいい作品を、なぜ世間は「産業ロック」と評したのでしょうか?確かに以前から存在したKing CrimsonやYesのような純プログレ的ではなく、大衆向けみたく感は否めませんが、全体的に聴くと非常に完成度の高い作品に仕上がってます(メンバーは元King Crimson、Yes、EL&P中心ですけど)。発売時に全米チャート1位を10週も保持し続けたのを考えると、彼等の実力が伺えます。
・「プログレッシヴロック。」
大御所バンドの実力者が結集したバンド”ASIA”。その力量を存分に発揮しています。飽きのこないキャッチーな曲はロック好きにはたまりません。プログレッシヴロックからアグレッシヴロックへ。20年経った今聴きなおしても、全く評価はかわりません。それどころかその良さが再認識される1品です。あわせてジャケットも綺麗で飾ってもイケてます。
・「A to A」
結成当時からしばらくは、Aで始まりAで終わるタイトルにこだわるなど、バンドとしてのこだわりを見せて活動していました。誰もが超一流であり、そこから出てくる音は緻密で素晴らしいのですが、やはりこのアルバムの衝撃が凄かったと思います。1曲目でたたきのめされた人が多かったはず。ジャケットを見て、yesの復活を期待した人には、期待以上の内容でした。
・「プログレの達人による豪華なロックアルバム」
1982年発表の大名盤・・・ジョンウェットン・ジェフダウンズ・スティーブハウ・カールパーマーによるスーパーバンドのファーストにして傑作!!プログレを知らなくても曲の良さで、人気を獲得したジャンルを超えたアルバムです。この完成度はやはりベテラン勢の、なせる技ですよね・・・本当素晴らしい!!ロジャーディーンのジャケットも、勢いを感じさせていいですね。1曲目でもう僕はメロメロです(死語?)。
・「実はこれが初ベスト。」
それまでアルバムから適当にセレクトした廉価盤はあったものの、シングル中心に初めて編集されたベスト盤(97年発売)。全米ナンバーワンを2曲出したチームでもその後低迷したこともあり、日本以上にシビアな本国ではちゃんとしたベスト盤すら出なかったのが厳しい。ただし今作品はシングルversion使用ではなく、アルバムテイク使用←この辺のこだわりは日本人くらいなんだろうけど。
・「日本盤とジャケットは違うけど」
彼らのサウンドは日本では夏向きと判を押されてしまったため、日本盤はそのイメージのジャケットになってしまいました。でも、中身の方はこの輸入盤と全く一緒、逆に言うと、この輸入盤でも彼らの代表曲となった1曲目や2曲目が同じように楽しめます。
・「70年代に生まれた隠れた名作」
2つの才能が合体して輝いた名作。現在この作品に陽があたっていないことがとても疑問である。80年代に別方向でブレークしてしまったケニー・ロギンズの真の姿がここに記録されている。また、ジム・メッシーナのこれぞテレキャスターと言うべき魅力的なギターサウンドやプロデューサーとしての力量の確かさ、そして2人の粒ぞろいの作品が絶妙にブレンドされた見事なアルバム。80年代以降の彼等の活動しか知らない人達に是非聴いていただきたい。
・「対等の立場になっての初めてのアルバム」
デビュー作は、ロギンズのソロプロジェクトが発展した形のため、ソングライティングはほぼ均等ながら、全体のコンビネーションという意味では少し不満な点がありましたが、今作では見事なバランスが保たれています。ヒット作③での2人のハーモニーはすごいの一言。これこそロギンズ&メッシーナの出発点と断言できる出来です。その他では、その後ステージでのハイライト曲となる⑪。2人の共作となるこの作品は、演奏面ではジム・メッシーナがイニシアティブを取っていますが、逆にボーカル面では常にケニー・ロギンズがメインになるように作られています。その後は様々な実験的な試みをアルバムの中でもステージでも展開してゆく彼らですが、このアルバムはその出発点であるとともに、両者のバランスをお互いに配慮しあった(遠慮しあったわけでは決してなく、非常に高いレベルでまとまった)唯一の完成品と呼べるアルバムかと思います。
・「懐かしの逸品」
withではなくandになっての最初のアルバム。前作よりもさらに進んだチームワークで作られた一枚です。ヒット曲としては軽快なロックンロールの3、さわやか系の6が有名ですが、一番の聞きどころは、最後の11でしょう。ライブでは10分を超える、すごい演奏になるんですが、ここではその原型が聞けます。その後のアルバムでも、様々な実験的な試みを繰り返す彼らの原点にあたる曲です。5では、ベースのラリー・シムズがボーカルを取る部分もあり、デュオという枠に収まらず、バックも含めたグループの一体感を出したところも、当時としては新しい試みです。ほとんどのアルバムが名盤と呼ぶにふさわしい出来ですので、これを期に、多くの人に聞かれることを望みます。
・「対等な立場でのはじめてのアルバム。」
デビュー作は、ロギンズのソロプロジェクトが発展した形のため、ソングライティングはほぼ均等ながら、全体のコンビネーションという意味では少し不満な点がありましたが、今作では見事なバランスが保たれています。ヒット作3での2人のハーモニーはすごいの一言。これこそロギンズ&メッシーナの出発点と断言できる出来です。その他では、その後ステージでのハイライト曲となる11。2人の共作となるこの作品は、演奏面ではジム・メッシーナがイニシアティブを取っていますが、逆にボーカル面では常にケニー・ロギンズがメインになるように作られています。その後は様々な実験的な試みをアルバムの中でもステージでも展開してゆく彼らですが、このアルバムはその出発点であるとともに、両者のバランスをお互いに配慮しあった(遠慮しあったわけでは決してなく、非常に高いレベルでまとまった)非常に完成度の高いアルバムかと思います。
・「女性ロッカーの先駆け」
久し振りにスージーを耳にした。当時を思い出し懐かしんだ。確か1970年代大阪フェステバルホールだったと思う。彼女のライブを二階席で見た。男性メンバーをしたがえてベースかかえてシャウトしまくり。その当時ヒツトしていたワイルドワン、キャンザキャン、悪魔とドライブなど乗り乗りのステージだつたが、なぜか客席は6、7割位しかいなかつたように思う。でもステージは最高に良く、私自身大変満足して家路に付いたように思う。このベスト盤から特に推薦したいのがMOVE ITです。この曲をとにかく聴いていただきたい。元祖、女性ロッカーとしての彼女の魅力が全て注ぎ込まれたベストです。
・「元祖「ロックの姉御」の入門アルバム」
「悪魔とドライブ」や「キャン・ザ・キャン」などで知られる女性ロッカー、スージー・クアトロによる一連のヒット曲を収めたベスト盤です。リアルタイムの記憶ではイギリスのヒットチャートを賑わして日本での人気に飛び火したので、てっきり英国出身の人だと思い込んでいましたが、実際は1950年生まれで米国ミシガン州はデトロイト出身です。どうやら2007年のいまも活動中とのことです。
長い金髪を振り乱し独特のダミ声でシャウトする女性ロッカーと言えば、ジャニス・ジョプリンが先輩としていましたが、スージー・クアトロはそのワイルドな魅力に加えて、ビジュアル的にも衝撃を与えました。黒の皮ジャンのツナギを素肌にまとい、小柄な身体にフェンダーの大きなベースをブン回すというスタイルは当時としては前代未聞。特に多感な少年に色々な意味で刺激を与えたことは言うまでもありません。これは勝手な想像ですが、スージー・クアトロの台頭で刺激を受けて、後の「ランナウエイズ」や「プリテンターズ」などのガールズロックグループが生まれたのではないかと思います。やはり70年代初頭にメジャーデビューしたオリヴィア・ニュートンジョンが清楚な魅力を振りまいたのと、かなり対照的な存在でした。
収録曲は「悪魔とドライブ」「キャン・ザ・キャン」「48クラッシュ」「ワイルド・ワン」などのお馴染みのヒット曲から「キープ・ア・ノッキン」なども含めた計20曲で収録時間は約70分。こう考えると当時はアルバムよりもシングルカットがセールスの中心だったんですね。
・「ロックの基本それは=スージークアトロ」
もしあなたが会社での人間関係にほとほと疲れているのなら、これをおすすめする。きっと心が晴れるだろう。スージーという女性ロッカーが君を救ってくれる。はじけるギター、ポップなリズム、シャウトする渋いボーカル。かっこよすぎるぜ。ベイシティーローラーズを思い出してしまった。意外にスージーでロックに目覚めたという男性は多い。そう彼女はカンフル剤なのだ。ボディーブローのようなロックをおき聞ください。
・「うれしいベスト」
元々は、アメリカ・デトロイト出身の彼女がミッキー・モストにスカウトされイギリスに渡ったことで大成功を収めた。彼女の音楽は、一見ロックン・ロールの真似っこ、フェイクじゃないかと思わせるが、ベースをブンブン唸らす豪快なステージングを見れば、彼女がロックに対して本気だったことが分かる。それでいて、自然と滲み出るあどけなさを合わせもっていたというアンバランスさが、なんといっても彼女の魅力だと思う。後のランナウェイズはカッコイイお姉さんたちを演出していたが、スージーは見た目からして、かなり幼い感じで、なのに、あのド派手なステージングをするのだから、人気が出たのも当然のことだろう。そんなスージーの鳴らす音はやはり避けて通れない魅力があり、オリジナルアルバムを全部集めるまではいかないが、お手頃価格のベストで聴いておく価値は十二分にあると思う。
・「ヤン・ハマーという存在」
1976年リリース。プロデューサーは前作と同じくジョージ・マーティンだが、5の『Blue Wind』だけ作曲しているヤン・ハマーのプロデュースになっている。曲の提供者としてはこのアルバムでドラムとピアノを弾くナラダ・マイケル・ウォルデンの曲が最も多く4曲(2・6・7・8)だが、シンセしか弾いていないで参加曲も少ないにもかかわらずやっぱりヤン・ハマーが目立つ。この時期のベックはマハビシュヌ・オーケストラとツアーをしたり(ヤン・ハマーは元々このバンドにいたわけだが)、スタンリー・クラークのソロ第2作の『ジャーニー・トゥ・ラヴ』に参加したりと所謂エレクトリック・ジャズから多くのものを吸収している時期だったように思える。故に本作でも御大ミンガスの『Goodbye Pork Pie Hat』を取り上げたりもしているのだろう。ベックの鋭角的なギターというのはジャズ界にはないものだ。それがエレクトリック・ジャズのテクニックに充ち満ちた名手たちと如何にインプロビゼーションするか、がこのアルバムに見事に刻まれている。ヤン・ハマーという存在はベックのギターと見事呼応した、故にこの後のベクトルはヤン・ハマーへと向かうことになる。
なにしろギター小僧の必須アイテムなことは間違いない。必聴!(●^o^●)
・「あぁ、ナラダ・・・」
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・「永遠の超名盤」
私のロック人生を変えた衝撃的なアルバムです。リマスター化により、各パートの音に凄味が増しました。洋楽に目覚めはじめた中学生だった頃、友人に勧められてターンテーブルにLPを載せて針を落とした瞬間、A面1曲目の冒頭から心臓がものすごい勢いで動悸しはじめました。それまで聴いたこともなかったジェフのアグレッシブなギターサウンドに加え、バックでたたみかけてくるナラダ・マイケルのドラムの連打(ハイハットの間のとり方がかっこいい!)。キーボードもさりげなくトリッキー!これが友人が熱く語っていたってた“レッドブーツ”か・・・他の曲もすばらしいのですが、この“レッドブーツ”のインパクトは30年以上経過した今でも全く色褪せません。HM/HR好きの初心者の方はMSGの1st.つながりで、サイモン・フィリップスがドラムをたたく次作“There and Back”から聴き始めるのもお勧めです。
・「最高です」
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・「すごいテンション!!」
前作がアルバム一枚を通したトータルアルバム的な内容に対して、本作は1曲1曲が完結している。それにしても1曲目の「LEDBOOTS」からやたらテンションの高い曲が続き、最後まで聞くとぐったりしてしまう。ジェフ対バック陣の真剣勝負が本作の聴きどころで、捨て曲などは1曲もない。 ただ残念なのは5曲目の名作「BLUEWIND」である。ヤンハマーの作でライブでも欠かせない、ジェフベック屈指の名曲であるが、ドラムが本職でないヤンハマーが叩いており(ゼアアンドバックのスターサイクルもそうだが)はっきりいってイマイチ。もしナラダマイケルウォルデンが叩いてら、凄かったのになぁー。ただ、そうはいっても本作が名作であるのには間違いがなく、真似出来そうで真似出来ないロック屈指の名作である。
・「第一部完ッ!!」
第五巻の見どころはディオとジョナサンの、ディオの館での対決の終焉・そしてハネムーン船上での最後の決戦。 あまりにも哀しいジョナサンの死ですが、次に始まる第二部のジョセフの底抜けの明るさに救われます。「スカートめくりてーなァ」w
・「第一部完!そして・・・」
第一部が終幕となり第二部が始まる五巻。
あれほどまでに壮大なストーリーがわずか五巻で完結していたことに、いまさらながら驚嘆せざるを得ません。
そして、特にファンの間でも評価の高い第二部が始まります。一部の主人公・紳士ジョナサンとは、一見似ても似つかないちゃらんぽらんなしかし「やるときはやる」、二部の主人公・ジョセフ。 二部のストーリーは、そんなジョセフの性格をあらわしたように、軽妙なタッチでありながらもシリアスに締めるところは締める、そんな印象を受けます。 個人的には、一番「泣ける」のが、この二部でした。
・「哀しい幕切れ、そして新たなる冒険へ」
この第5巻で宿敵ディオとの戦いに決着をつけたジョナサン。しかし犠牲になったものは多く、とても哀しい結末をむかえる。
時は流れ1938年、アメリカを舞台に第2部がはじまる。二代目ジョジョはジョナサンの孫で、その名もジョセフ・ジョースター。口が悪く、一見いいかげんな男に見えるが、実はとっても心の優しいいい男。それはこの先読んでいけばわかるでしょう。
第2部で重要なのは、石仮面の秘密が明かされ、いよいよ真の力を発揮するということ。さらに強くなった敵にジョジョの『波紋』は通用するのか?二代目ジョジョの新しい冒険もハラハラドキドキさせてくれること、間違いなしです!
・「年取ったモードのほうが有名なジョセフの若かりしころ」
ジョジョ第2部の始まりです。1部で可憐な乙女だったエリナが立派な淑女となって登場し、そんな彼女にべったりな孫。ジョセフが現れます。
2部の最大の魅力は何と言っても、1部のイメージを残しつつ、戦闘の充実によって少年漫画としてのパワーを帯びたところにあります。ジョジョ特有の裏の裏をかく戦い方。脳髄にしみこむ台詞回し、聞こえないのに聞こえてくる擬音。やりすぎだろなポージング。すべてがこの2部で充実します。ジョジョでもないのにTHE JOJOなシュトロハイムの台詞は、誰でもどこかで聞いたことあるのでは?
スタンドなしでもプッチ神父より強いんじゃ? って感じのカーズが、ジョセフの策と超強運にしとめられる第2部は、今後のジョジョの方向性を強く示しています。
・「新しい物語」
漫画の世界では稀有なアクションミステリー長編物語。独特な世界観とそれを体言している人物描写、セリフが決して他の漫画には無い魅力です。ジョジョの奇妙な物語は週刊で読むより、単行本を続けて読むほうが圧倒的に面白さが伝わる作品です。
本作ではジョジョに倒されたかに見えたディオはまだ生きていたことが判明。米国に向かう船上のジョジョをディオが襲う。ジョジョは船を爆破して宿命の対決に終止符が…。50年後、アメリカ。新しい物語が始まる。
長編でストーリーが若干わかりづらいところがあるのも本漫画の特徴です。それが原因で週刊の時には読まなかったという人には是非お薦めです。じっくり読むと非常に面白い漫画です。また様々な文学、ロック、文化を基礎にして、その要素を探すのも他に無いこの漫画のひとつの楽しみです。
・「ワムウ・エシディシ・カーズ覚醒・・・!!」
7巻の見どころは対サンタナ戦、3人の柱の男の覚醒とシーザー登場。 生まれつきの弱い波紋力と天才的英知を駆使して脅威の怪物・サンタナに立ち向かうジョセフが逞しい。シーザーとワムウのファーストコンタクトも必見。
・「エイジャの赤石」
漫画の世界では稀有なアクションミステリー長編物語。独特な世界観とそれを体言している人物描写、セリフが決して他の漫画には無い魅力です。ジョジョの奇妙な物語は週刊で読むより、単行本を続けて読むほうが圧倒的に面白さが伝わる作品です。
本書では柱の男・サンタナを倒したジョジョがイタリアでツェペリの孫、シーザーと出会う。その頃、ローマの地下遺跡で謎の宝石、「エイジャの赤石」を求め、3人の柱の男たちが目覚めようとしていた…。
長編でストーリーが若干わかりづらいところがあるのも本漫画の特徴です。それが原因で週刊の時には読まなかったという人には是非お薦めです。じっくり読むと非常に面白い漫画です。また様々な文学、ロック、文化を基礎にして、その要素を探すのも他に無いこの漫画のひとつの楽しみです。
・「人間を超えた生き物の思考」
蟻を踏み潰した人間かのように、人間を殺しても意識しない。究極生物たちの恐怖を感じさせる一面。いよいよ第二部も面白くなる時期です「
・「ジョジョは、第2部が最高!」
私は、JOJOはストーンオーシャンも含めて、全巻持っています。一番面白いのは、第2部「究極生物」の編だと思います。はるか太古から、不死、それぞれ独特の能力をもって、「石仮面」によって人間を吸血鬼に変えて、吸収して食べてしまうすごい生物。ワムウ、エシディシ、カーズの能力と性格が違うのが面白い。
また、主人公ジョナサン・ジョースターが、戦いを通じて、だんだん強くなっていくのが良く描けています。ラストの「アルテミット・シング・カーズ」となったカーズをどうするのか、初めて読んだときは、はらはらしました。
・「リサリサの下で修業」
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・「リサリサとの修行」
漫画によくあるパワーアップフラグですが、単に修行というだけではなく、奇想天外な展開が待っているのが面白いです。次からはまた戦いに入りますが
・「戦いがすごい!」
訓練によって強い波紋を身につけたジョジョ。それを多少なめてかかったエシディシを倒す。怒りに燃えるカーズは、スイスでジョジョと激突!カーズの「剣」と、ジョジョの知恵の戦いが大変面白い。
・「シュトロハイムの激闘」
シュトロハイムvsカーズ
サンタナとの激闘で命を失ったかにみえた。。。しかし、彼は生きていた。サイボーグ化され、さらなるパワーを得て。カーズの襲撃にも、動揺することなく、椅子に座って赤石を眺めるシュトロハイム。その自信の裏づけ通り、あらぬ動きでカーズの手をむしり取る攻撃。。。必読です。
・「ドイツの科学は世界一イイイイ!!」
シュトロハイム サイボーグとして復活って当時の科学技術でという突っ込みはおいておいてエシディシも倒れ、戦いは新たな局面へ
・「カーズを相手に雪原の死闘」
漫ç"»ã®ä¸-çã§ã¯ç¨æãªã¢ã¯ã·ã§ã³ãã¹ããªã¼é·ç·¨ç©èªãç¬ç¹ãªä¸-ç観ã¨ããã'ä½"è¨ã-ã¦ããäººç©æåãã»ãªããæ±ºã-ã¦ä»-ã®æ¼«ç"»ã«ã¯ç¡ãé...åã§ããã¸ã§ã¸ã§ã®å¥å¦ãªç©èªã¯é±åã§èªããããåè¡æ¬ã'ç¶ã'ã¦èªãã»ããå§å'çã«é¢ç½ããä¼ããä½å"ã§ãã
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・「シーザー・ツェぺリ死す」
ついにカーズ達の潜む洋館にたどり着いたジョセフ達。重い過去を引きずるシーザーはついに単独行動に出る。そして、父の敵の一人ワムウと対決することになる。最高の精神状態でシャボンカッター(シーザーの波紋技)を繰り出すシーザーだが風属性のワムウに苦戦しついには悲しい最期を迎える。一歩遅く館に訪れたジョセフとリサリサ…
「シーザーの死体を捜すことを許しません」と冷たく言い放つリサリサの言葉に頷くジョセフ、怒りのボルテージを限界に上げてジョセフとリサリサはワムウとカーズに最期の戦いを挑む!!
・「鮮赤のシャボンの巻」
第2部もいよいよクライマックス!!この巻の見所はやはり、ワムウ対シーザーの一騎打ちでしょう。息子シーザーを助ける父マリオ、命を引き換えにジョセフを助けるシーザー、そして友の名を叫ぶジョセフ「シーザァアアアアアアーーッ!!」涙を流さずにはいられないこの1冊!!ジョジョファンなら必読です!!!
・「実写映画にして欲しい作品」
ジョジョは個人的には第二部が一番好き。スケールも一番でかい。ジョジョ史上最強の悪役はディオで無くカーズなのだ。そしてシーザーとワムウは最も好きなキャラだ。当時は雑誌の後ろの方をうろうろしていて人気もあまり無かったけどね。ワムウ、シーザー、シュトロハイムといい味を出しているキャラが目白押しだ。作品としての完成度も映画の様に素晴らしい。ジョセフのとぼけたキャラと機転を利かした戦い方もとても面白い。この10巻は個人的にはジョジョの中では最も感動的な巻なのだ。だってシーザーとワムウの戦いが収められているのだから。実写で映画にして欲しい。でもそれだとキャラのネーミングを変えないといけないな。カーズ、ワム、AC/DC、サンタナ、リサリサ、スージークアトロ、スピードワゴン、ダイアーストレイツ、スティーリーダンのアルバム「エイジャ」と洋楽好きならニヤッとしてしまうネーミングばかりですからね。
・「神砂嵐」
漫画の世界では稀有なアクションミステリー長編物語。独特な世界観とそれを体言している人物描写、セリフが決して他の漫画には無い魅力です。ジョジョの奇妙な物語は週刊で読むより、単行本を続けて読むほうが圧倒的に面白さが伝わる作品です。
本書ではジョジョたちは無事、カーズから赤石を取り戻す。しかし古城で待ち受けていたワムウの必殺技、「神砂嵐」を食らいシーザーは命を失う…。ジョジョとリサリサの慟哭がスイスの谷にこだまする…。
長編でストーリーが若干わかりづらいところがあるのも本漫画の特徴です。それが原因で週刊の時には読まなかったという人には是非お薦めです。じっくり読むと非常に面白い漫画です。また様々な文学、ロック、文化を基礎にして、その要素を探すのも他に無いこの漫画のひとつの楽しみです。
・「荒木ワールド、全開。」
「波紋」でおなじみの2部である。
2部は、ある意味壮大なストーリーで、時代や場所設定にもこだわり、キャラクターも魅力的、闘う相手も人間ですらない。
ジョジョ的にはかなり初期の作品で、後期のものと比べると少々荒削りの所があるが、そこが逆に良かったりする。
例えば、ジョジョとリサリサが死に掛けのメッシーナ師範代をかなり長時間放置し、シーザーの死を悲しむ場面がある。まず生きている人を早く助けろよと思いつつも、こういう荒木ワールドはやはりやめられない。
・「ワムウは、風になった」
ジョジョは、古代ローマの闘技場で、ワムウ、カーズと戦う。ワムウは生まれついての戦士。ところが、ジョジョは生まれついての策士。ワムウ有利だった戦いが、見事なジョジョの戦略により、大逆転!それからの、ワムウの命を捨てた攻撃がすごい。そして、死の瞬間まで戦いの公正・正義を貫いたワムうには、さわやかささえ感じる。
・「究極をめざすカーズと、純粋な戦士ワムウ」
ワムウは、戦いの中にこそ生きがいを求める戦士。1万年以上も生きていても、最強の波紋戦士との対決を望んでいる。最終モード「こんけつさつ」を使って、JOJOに捨て身の攻撃をかける。JOJOはワムウを倒すが、その勇敢さに敬意を表して、波紋傷を自分の血でいやしてやる。ここでのワムウの言葉が最高。「JOJO,お前は、私より戦士として高みに立ったのかもしれないな。さらばだ。JOJO・・・」カーズは、ワムウの死をいたみながら、「頂点に立つのはいつもひとり!」といって、JOJOとの決戦に立ち上がる。その姿のかっこいいこと。
・「ジョジョとワムウは赤石を賭け一騎打ち」
漫画の世界では稀有なアクションミステリー長編物語。独特な世界観とそれを体言している人物描写、セリフが決して他の漫画には無い魅力です。ジョジョの奇妙な物語は週刊で読むより、単行本を続けて読むほうが圧倒的に面白さが伝わる作品です。
本書ではリサリサの提案でジョジョとワムウは赤石を賭け一騎打ちすることになった。夜の闘場で古代ローマさながらの戦車戦が始まる。両者一歩も引かない迫力の頭脳戦の勝利者はジョジョかワムウか!?
長編でストーリーが若干わかりづらいところがあるのも本漫画の特徴です。それが原因で週刊の時には読まなかったという人には是非お薦めです。じっくり読むと非常に面白い漫画です。また様々な文学、ロック、文化を基礎にして、その要素を探すのも他に無いこの漫画のひとつの楽しみです。
・「やはり2部はいい。」
個人的に今のジャンプの漫画全てを足して1億乗してもジョジョには遙かに及ばないと思っているがその中でも2部は特にいい。ジョジョの中で一番好きだ。そんな2部のクライマックスが納められているのがこの12巻。最後の敵カーズとリサリサの戦いを前にして、ジョセフ「ヤツはワムウより弱そうだし・・」このセリフには笑った。こんな事いっちゃう主人公他の漫画には絶対いないよ。ポルナレフの「てめー頭脳が間抜けか?」と同じくらい好きなセリフだ。ジョジョの良さはやはりオリジナリティ。絵にしても、ストーリーにしても、セリフにしても全てがオリジナルだからいい。その中でも2部が好きなのはジョセフが圧倒的にかっこいいから。力でなく頭脳で勝つ。承太郎のけたはずれのパワーもいいが僕はこっちの方が好きだ。「相手が勝ちを確信したとき、そいつはすでに敗北している。」とは3部のジョセフの名ゼリフだが、2部のジョセフは本当にすべての敵にそうやって勝っていく。それと2部にはなんとなく『バオー来訪者』の空気を感じる。つまり荒木テイスト全開ってやつだ。そこも僕が2部を好きな理由である。
・「決着ウゥゥゥゥゥ!」
これまでと一変して、卑怯なカーズにリサリサを人質に取られ、絶体絶命のジョセフ。頭脳派プレイで危機を脱するも、その時カーズに赤石が!!究極生物となったカーズにジョセフは勝てるのか!?
ついに第2部がこの巻で完結!完全体になったカーズは、マジで強いです。
何度倒しても起き上がってくるカーズにボロボロになりながら立ち向かうジョセフに感動しました!
・「スタンド登場!」
名作・第二部が完結します。数ある格闘マンガの中でも最強と思える「究極生命体・カーズ」。このラストには、荒木先生の発想のスケールのでかさに圧倒されました。
そして、JOJOの人気シリーズ第三部がスタートします。個人的にも一番スキだし、きっと一般的な人気もとても高い、第三部主人公・承太郎さんの登場です。そして、荒木先生が生み出した想像の産物の最高傑作・スタンドの登場です。 個人的には第三部は、ちょっと途中で中だるみする印象があるのですが、JOJOという物語はこの第三部で完成をみたと思っています。JOJOを読んだことがない方は、この第三部から読むのがよいのではないでしょうか。
・「個人的にはいちばん好きな第3部スタート」
石仮面の力で究極の生命体となった敵との戦いに、なんとか決着をつけたジョセフ・ジョースター。終わり方も、第1部のジョナサンのようにもの哀しいものではなく、あっけらかんとしていていかにもジョセフらしくていい。
続いてはじまる第3部は、ジョセフの孫が主人公。その名も空条承太郎。今までの『波紋』と違って、使う能力は『スタンド(幽波紋)』。生命エネルギーが像を持ったものらしいんだけど、これがえらくカッコいい。
敵は100年ぶりに目覚めたジョースター家の宿敵ディオ。このパワーアップした強敵を倒すため、日本から東南アジア、インドを越えて目指すはエジプトと、「冒険」の名にふさわしい内容。今まで第6部(途中)まで書かれているジョジョの奇妙な冒険、この第3部が一番好きです。
・「カーズの猛威」
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・「シュトロハイム登場ーーーーーーーーーッ!!」
6巻の見どころは対ストレイツォ戦・そしてシュトロハイム&サンタナ登場。 第1部の「仮面の男」を上回る怪物「柱の男・サンタナ」の脅威が二代目ジョジョを襲います。第一部から続いて登場のストレイツォはシリアスキャラですが、シュトロハイムもサンタナもどこかコミカルで憎めません。
・「石仮面の秘密」
石仮面にはまだ秘密があった。石仮面を作った生物がさらに進化するために作られたものだったと言うことです。その、石仮面を作った生物は、生きていた。1部がただ純粋にディオとジョジョの戦いなら、2部は石仮面とそれ以上のものの対決になります。それから、波紋の使い方も、いろんなものを応用して攻守あがっています。
・「柱の男」
漫画の世界では稀有なアクションミステリー長編物語。独特な世界観とそれを体言している人物描写、セリフが決して他の漫画には無い魅力です。ジョジョの奇妙な物語は週刊で読むより、単行本を続けて読むほうが圧倒的に面白さが伝わる作品です。
本書はジョナサンの孫、ジョセフ(ジョジョ)はイギリスからアメリカにやって来たところからはじまる。吸血鬼となったストレイツォとの対決でジョジョは究極生物、「柱の男」の事を知る。「柱の男」とは一体何者なのか?
長編でストーリーが若干わかりづらいところがあるのも本漫画の特徴です。それが原因で週刊の時には読まなかったという人には是非お薦めです。じっくり読むと非常に面白い漫画です。また様々な文学、ロック、文化を基礎にして、その要素を探すのも他に無いこの漫画のひとつの楽しみです。
・「本当の恐怖」
ついに仮面の一族が姿を現します人間を超える存在、それにどう立ち向かうのか?目が離せない展開になってきていますシュトロハイムも登場w
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