violet flow (CCCD) (詳細)
Ruppina(アーティスト), Mai Kudo(その他), mio(その他), H∧L(その他), Huge(その他)
「歌声に惚れた」「violet flow」「新星歌姫の誕生!!」「聴けば聴くほど」
UNDER THE BLUE SKY (詳細)
the Indigo(アーティスト), 羽毛田丈史(アーティスト), 市川裕一(アーティスト), 田岡美樹(アーティスト)
「爽やか★」「いいですよー。」
Aurora Tour (詳細)
NiNa(アーティスト), Yuki(その他), Kate(その他), 佐久間正英(その他)
「がんばってみよう」
BELIEVE (詳細)
THE GARDENS(アーティスト), 伊秩弘将(その他), Shoko(その他), 田辺恵二(その他)
Believe (詳細)
山口由子(アーティスト), ジム・スティール(その他), 武部聡志(その他), 亀田誠治(その他), 中山弘(その他)
「believe」
MONTAGE (詳細)
YEN TOWN BAND(アーティスト)
「優しさを知るために」「これはすごい。映画のサントラの枠を超えた名盤。」「60〜70年代のロックが好きな人にお薦め。」「超名盤!!」「ある意味、癒しなのです」
Run up (詳細)
愛内里菜(アーティスト), 三輪緑(その他), 尾城九龍(その他)
「ハウス系ミュージック最高!」「Coupling song is even better !!!!」「深みのあるテーマをドラマティックに!」「この曲を聴いて思い出したCMがあります」「応援歌」
From The First Touch (詳細)
松本英子(アーティスト), 川村真澄(その他), ダグラス・カー(その他), 只野菜摘(その他), 福山雅治(その他), 永森羽純(その他), 富田素弘(その他)
「第一作にして名作」
Jupiter (詳細)
平原綾香(アーティスト), 吉元由美(その他), 西條八十(その他), 坂本昌之(その他), 小林信吾(その他)
「実力派新人、現る」「クラシック音楽として聞くべきではない。」「思わず聴き入ってしまいました!」「涙が止まらなかった。」「やっぱり買ってよかった」
明日への扉 (CCCD) (詳細)
I WiSH(アーティスト), ai(その他), nao(その他), 渡辺善太郎(その他), 小澤純(その他), 家原正樹(その他)
「評価する言葉が見当たらない」「明日への扉」「清潔感というかスカッと抜けた感じのヴォーカル」「純粋な恋の歌」「ベスト1000レビュアーへの扉」
BELOVED (詳細)
GLAY(アーティスト), TAKURO(その他), 佐久間正英(その他), カラオケ(演奏)
「素晴らしい」「昔の邦楽は最高だったと思い知らされます」
Blurry Eyes (詳細)
L’Arc~en~Ciel(アーティスト), hyde(その他)
「買っても、損はしない!」「色あせない。。」「最初の曲」「ラルクのメジャーデビュー曲」「買っても、損はしない!」
STAR BOX (詳細)
UNICORN(アーティスト), 奥田民生(その他), 堀内一史(その他), 阿部義晴(その他), 川西幸一(その他), 手島いさむ(その他), 笹路正徳(その他)
「ユニコーンの歴史」
「音楽との出逢い」「パワーを感じます。」「今も色あせぬ名盤」「神聖」「IMAGE」
My Revolution (詳細)
渡辺美里(アーティスト), 川村真澄(その他), 大村雅朗(その他)
「思い出深い永遠の名曲」「この曲を聴くと誰もが懐かしさに浸る訳は?」「名曲中の名曲です。」「美里の代表曲!」
ReturnTo Myself (詳細)
浜田麻里(アーティスト), RANDY KERBER(その他), 大槻啓之(その他)
「今聴いても新鮮!!」
WOMAN (詳細)
アン・ルイス(アーティスト), 石川あゆ子(その他), Annie(その他), 佐藤準(その他)
「名バラードです。」
真夏の奇蹟 (詳細)
THE BOOM(アーティスト), 宮沢和史(その他), 久保田麻琴(その他), 朝本浩文(その他), カラオケ(演奏)
「男女二役歌いわけ」「浮遊感がある」
TIMERS (詳細)
THE TIMERS(アーティスト)
「清志朗」「瀕死のロック魂を蘇生させた歴史的1枚」「不滅の名盤。」
あの紙ヒコーキ くもり空わって / 卒業の歌、友達の歌。 (詳細)
19(アーティスト), 326(その他), 茂村泰彦(その他)
「卒業の歌、友達の歌。」「19の音楽」「大好きだよ~」「無題」「久々に聞き直しました」
きらら (詳細)
工藤静香(アーティスト), R・K(その他), 澤近泰輔(その他), カラオケ(演奏)
「女性らしさを感じる」
secret base~君がくれたもの~ (詳細)
ZONE(アーティスト), 虎じろう(アーティスト), 町田紀彦(アーティスト)
「秘密基地って響き、よくないですか?」「夏の終わりに聴きたい曲」「代表曲でしょう」「ZONEの真髄ここにあり!」「Jポップの代表曲のひとつでしょう!!」
There Will be love there-愛のある場所-/YOU&I (詳細)
the brilliant green(アーティスト), 川瀬智子(その他)
「the brilliant greenの実質的デヴュー作」
Feel me,See me,Hold me/かけがえのない明日 (詳細)
GeNTLe BReeZe(アーティスト), 伊邑早(その他), 矢代恒彦(その他), カラオケ(演奏)
インソムニア (詳細)
鬼束ちひろ(アーティスト), 羽毛田丈史(その他), 土屋望(その他)
「綺麗で汚い世界」「インソムニア…この言葉をタイトルにするなんてセンス良すぎですね…」「最初で最高の出来」「素晴らしい!」「一生の宝物。」
・「歌声に惚れた」
「よいこの味方」を見たとき初めて聞いて、新人さんなのにどこか懐かしい感じの歌声で、曲もすごくよかった。癒しって感じですね。メロディーがすごく綺麗。今後も目を離せないアーティストです。
・「violet flow」
Ruppinaのデビューアルバムに収録されていた代表曲「violet flow」がでシングルカットされました。この曲は遠距離恋愛がテーマで、Ruppinaの最大の特徴である歌詞と歌声が最大限に生かされた最高傑作。シングルカットは非常に嬉しい限りです。
収録内容は、・プレデビューシングルとデビューミニアルバムにも収録された「Original Mix」・挿入歌としてオンエアされたドラマ内でしか聴く事の出来なかったアコースティックバージョンの「for TV-DRAMA Mix」・インディーズ限定発売し即完売した幻のインディーズバージョン「violet flow~季節が君に近づくように~」・浜崎あゆみなどのリミックスも担当するHugeによる貴重な音源「Huge Remix」・インストの全5曲。「violet flow」を様々な角度で楽しめるマキシシングルです。
この曲でRuppinaがよりメジャーな存在になったといえますし、貴重な音源もいくつか収録されているので、これからRuppinaを聴く方の最初の作品としてもお勧めです。完全初回限定生産なので、買い逃しが無いよう、お早めに!是非、聴いてみてください!絶対に損はしないハズです!
・「新星歌姫の誕生!!」
「よい子の味方」を見ていて、イイ曲だなと思ったので、買ってみました。思っていた通りの期待を裏切らない透き通った歌声で、ずーっと聴いていても、飽きることなく、切ない歌詞とボーカル舞サンの透明な歌声が絶妙にマッチして、とても素敵なシングルに仕上がっています。本当にavexのこれから期待の大型新人ですね!!
・「聴けば聴くほど」
これは既にRuppinaの曲を聴いた人には特にお勧めです。「violet flow」一曲を5バージョン(5曲目は、INST)で楽しめます。
工藤舞さんの、この美しい歌声と素晴らしい歌唱力は、どのバージョンでもっとも活かされるか?! ということまで考えてしまいましたが、聴いていて特に感じたのは、舞さんの優しく心地よい声に”力”が含まれているということでした。
これから活躍を応援します!
・「爽やか★」
タイトルからも想像できますが、湿度の低い快晴日をイメージさせるような気持ちのいい曲です。ヴォーカルも落ち着いた伸びのあるあったかい声で聴きやすいし、今日も肩の力を抜いて頑張ろうという気になれます。
・「いいですよー。」
UNDER THE BLUE SKYは、魔法遣いに大切なこと、のエンディングテーマに使われています。曲の感じとしては、明るい曲で、なんだか心が温まる感じがします。とても気に入っています。
・「がんばってみよう」
英語の歌詞の部分が大半で、正直どういう意味があるのか分からない。それでもこの曲を聴いていると、サビの部分のヴォーカルの伸びのある声、前向きな感じを受ける曲調が、やる気のない朝に「今日も一日がんばってみよう」という力をくれるので、時々無性に聴きたくなる曲の一つになっている。新しく購入したメモリーオーディオの「消さない曲」フォルダにも入れるつもり。
・「believe」
ドラマ「Over Time」の挿入歌だった『believe』を含むアルバム。believeのイメージ通りに、癒し系のサウンドが心地よいです。
・「優しさを知るために」
MONTAGE ~YEN TOWN BAND~
岩井俊二監督の『スワロウテイル・バタフライ』の中でCHARA演じるグリコが結成した架空のバンドからこの音楽は生まれたという感じです。YEN TOWNが無国籍という設定の中で生まれたので、音楽も日本語、中国語、英語と多才な言語が使われていて、聴いていて不思議な感じになります。
また、唄い手のCHARAの独特の甘い声と、優しく、悲しい響きからも不思議さが感じ取れて曲全体に魅了されるといってもいいような感覚に陥る感じも受けます。詩も全体的に優しさ、せつなさを唄い上げているように思われ、CHARA=グリコの母性的な愛情をも感じ取れる部分も見つけだすこともできます。
優しい気持ちになった時などに聴くと、共感できるものがあったりして、深い部分で、ゆったりできたりするかもしれません。
・「これはすごい。映画のサントラの枠を超えた名盤。」
映画「スワロー・テール」のサントラだが、楽曲といい、Charaのボーカルといい、とにかく絶品。 英語の楽曲と日本語の楽曲のバランスもよく、サウンド、スピード、どれをとってもCharaの小悪魔的な魅力が輝いている。
これは近年の日本のアルバムの中でも、確実に最良と言えるもののひとつ。自信を持ってお勧めします。ただし、Charaのボーカルが嫌いな人は、止めましょう。
・「60〜70年代のロックが好きな人にお薦め。」
映画『スワロウテイル』では、中国系移民達が主人公ですが(中国語が一部使われているし)、大陸的な中国音階を使ったオリエンタルなロックではなく、映画の設定が日本のロックバンドでも違和感無さそう。 音楽プロデュース&アレンジの小林武史がお得意の、60〜70年代のゆる〜んだら〜んとしたアナログテイストで土の匂いがするロック。LOVE PSYCHEDELICOを彷彿させる。 大ヒットした4曲目の『スワロウテイル・バタフライ‾あいのうた』は、歌詞を読まずに聴いても感動しますが、歌詞を読みながら聴くと涙が出そうになります。1曲目の『サンデイ・パーク』は、映画『スワロウテイル』で流れた時から印象的でしたが、改めて聴くとこれまた良いです。 CHARAの癖が有る歌唱法が苦手ですが、『YEN TOWN BAND』では、癖が有る歌唱法が全く気になりませんでしたし、むしろ独特の歌唱法を活かしつつ癖の有る歌唱法を中和させナチュラルに聴かせています。英語・中国語・日本語が混ざり合っていますが、違和感が無く自然に聴けます。 レビューに書かれている通り「映画『スワロウテイル』で、CHARA演じるグリコが結成する架空の無国籍バンド「YEN TOWN BAND」のデビューアルバム」ですが、単なる企画物じゃありませんね。邦楽・洋楽問わずトップレベルの音楽だと断言します。
・「超名盤!!」
映画スワロウテイルを観て購入しました。捨て曲なしの超名盤ですここから、CHARAを聴くようになったのですが、一番聴きやすいと思います。
・「ある意味、癒しなのです」
全体的に、とってもいい雰囲気でCHARAの声が非常にマッチしていると思いますたまにとっても聴きたくなる1枚ですカバー曲などもありますが、とても個性的で、癒されたいときなんかはとても良いです楽曲もすばらしく、またいつか復活して新たな展開を行っていただきたいものです
・「ハウス系ミュージック最高!」
ルックスもいいし、声の伸びがたまらない♪ノリノリテンポで里菜ベストの一曲です。TV出演も数多く出ていたので、聞いたことがある人も多いでしょう。
・「Coupling song is even better !!!!」
RAINBOW is even better than RUN UP !!!!it gives a very relax feeling~
U will not know until you buy the single !!!! =p
・「深みのあるテーマをドラマティックに!」
歌詞を追うと判りますが、かなり深みのあるテーマを選んだと思いますが、それがドラマティックに表現されている秀作です。聴いているだけで何か生きていく為の勇気を貰えるような気がする素敵な曲です。聴く時は是非、サビの部分の歌詞を噛み締めて聴いていただきたいと思います。手のひらを握り締めながら‥
・「この曲を聴いて思い出したCMがあります」
愛内さんの、「Run up」を聴いていると、僕は昔、深夜テレビでよくかかっていた、銀座ジュエリーマキのカメリアダイヤモンドのCMを思い出します。サビの部分がこのCMでよくかかっていたいろいろなアーティストの楽曲のインパクトと良く似ているので。でも、このジュエリーマキの会社である三貴は倒産してしまいましたね。
・「応援歌」
作者の思いが非常に良く表れている。この歌の歌詞は迷ったとき、落ち込んだときに聴くと励みになる。作者の曲の中で一番テーマ性が現れている点で評価したい。
・「第一作にして名作」
名作です。外国人アレンジの爽やかな曲調がまだ声もあどけない松本英子によくマッチして、第一作にして、こんなに完成度の高いアルバムになっています。アルバム中、福山雅治作のスコールだけちょっと異質。それがまたアルバムが一筋縄でいかないことを示しているようで、いいアクセントを与えています。絶対お勧めです。ドライブ中に聴くのも最高!
ちなみに字数が長くて抜けていますが、From the First Touchです。
・「実力派新人、現る」
先日、早稲田祭でのライブを見ました。19歳とは思えない歌唱力(特に低音が素晴らしい)に驚きつつ、宇宙のような広い世界に引き込まれました。偶然にもデビュー前の彼女の歌声に出会えたことは、まさに奇跡でした。たくさんの女性シンガーがいますが、久々の実力派新人・平原綾香さんに期待しています。
・「クラシック音楽として聞くべきではない。」
クラシック音楽愛好家からすれば,色々と口をはさみたくなりますが,「この人が歌うこの曲」は,クラシック音楽として聴くべきではないと思います。この曲をクラシック音楽として聞くことこそ,むしろ邪道であり,音楽的感性の低さ・狭さを暴露するようなものではないかと考えます。
純粋にポップのカテゴリーで捉えて聞いても,いいものはやっぱりいいし,何度聞いても,そのたびに感動するというものです。いいものはどんなに時代が変わっても,また,どんなにその形を変ようとも,人に感動を与えてくれるという一つの例だと感じています。
私も,この曲に触発されて,CD棚にある「惑星」のオケ版,ブラス版,弦楽四重奏版,2台のピアノ版などを聞き返してしまいました。どれを聞いてもやはりいいものはいいと感じました。
・「思わず聴き入ってしまいました!」
この曲は、彼女の素晴らしい美声を生かせる名曲に違いありません。が、この人もこの曲一発で終わってしまいそうな…がんばって欲しいです(^_^;)
・「涙が止まらなかった。」
初めてこの曲を聴いた時、自然と涙が出てきて、いつまでも止まりませんでした。今、商業的音楽があふれてる中、このような感動を与えてくれる音楽は、数少ないと思います。売上げ枚数ばかり気にしているような曲は、数ヶ月もすれば忘れ去られてしまいますが、この「Jupiter」は、10年後、20年後にも老若男女問わず、多くの人に感動を与えてくれると思います。今後の活躍にも期待しています。
・「やっぱり買ってよかった」
世間の様々な評価や辛口の批評を聞いてさんざん悩んだ挙句ようやく買ったのですが満足できる曲でした。これまでにもホルストの「木星」は様々なアーティストによって歌われてきているのですがそれぞれ非常に個性が強く出ているものが多く、そこにまた平原綾香という新たな名前が加わったと言えるでしょう。
・「評価する言葉が見当たらない」
私は芸能音痴で、どこかで聞くたびこの曲名は何だろうとずっと思っていました。そしてAmazonで見つけてやっと購入。ヘッドホンで聞いた感想は「しびれた」の一言です。自然な流れの曲+非常に透明感のある美しい歌声。
主題歌になっているTV番組はあまり見たことがありませんが、こんな私でもこう感じるのは珍しいことです。ぜひ聞いてみてください。しびれます。
・「明日への扉」
すごく元気が出る曲だと思いました。歌詞もリズムもいいし、最初にこの曲を聴いた時「おぉっ!」って感じでした(笑
・「清潔感というかスカッと抜けた感じのヴォーカル」
あいのりを見ていて「明日への扉」を知りました。清潔感というかスカッと抜けた感じのヴォーカルがとてもよい。飾らない歌詞も澄んでいていいですね。カップリングの「帰らぬ日々よ」もかなりいい曲です。IWiSHの今後の活躍に期待したいです。
・「純粋な恋の歌」
初めてこの曲を「あいのり」で聴いた時は正直驚きました。「ゆず」「ELT」「GLAY」ときてあっ、歌が変わってる・・・誰?
I WISHのデビュー曲。その歌声には決して飾ることのない澄んだものがあります。そして歌詞も音楽も素直でわかりやすくて好感が持てます。真実の愛を追究し飾らず素直なのが「あいのり」ですので、
そういった点で「明日への扉」はかなりの適役です。
「明日への扉」は本当に恋をそのまま歌詞にしたような前向きな曲です。ここのところ悲しい曲調でジ~ンとさせてくれる曲も多いですが、このポジティブな曲もなんだかほほえましくてジ~ンとさせてくれます。純粋でとてもあたたかい「癒し」といえる曲です。
・「ベスト1000レビュアーへの扉」
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・「素晴らしい」
まさにGLAYの泣きメロの中でもトップクラスの名曲。美しく素晴らしい歌詞とメロディー。HOWEVERに勝るとも劣らないと思います。歌詞の情景を想像しながら聴くのがオススメ。
・「昔の邦楽は最高だったと思い知らされます」
BELOVEDやHOWEVERなど昔のGLAYのラブ・バラードはまさに神がかっていたと思います。この頃に比べると今のGLAY、というよりJ-POPの音楽の傾向というものがいかに進化したのかが分かります。グロリアスやSOUL LOVEを含め今の邦楽界にはなさそうな曲調ですが、これらを聞くと現在のJ-POP界は廃れているとさえ思います。(GLAYは相変わらず素晴らしい音楽を提供し続けていますが)BELOVEDは語るまでも無く偽りの無い感動を与えてくれる楽曲です。ミリオンには一歩届きませんでしたが社会現象に相応しい神曲です。PVの素晴らしさも最高で、特にTERUさんがかなりビジュアル系で、これ以上顔のいいアーティストはhydeさんとTERUさん以外見たことがありません。今はロケ地がなくなっているそうなのでPVを見ると少し寂しいですが、それも曲の情熱感を引き立てています。自分はこの頃あまりにも子供だったので、リアルタイムでGLAYを楽しめた方やライブに行けた方などが羨ましくかなりの幸せ者だと思いますよ。
・「買っても、損はしない!」
まずよかったのは、ジャケットが、とてもきれいだったことです。あと、c/wのWind of Goldはアルバムにも入ってるけど、アルバムの方がこのシングルより先に出ているので、c/wはつまり、後からアレンジされたものが、シングルに入っているのです。だいぶ違ってて、こっちのほうがかなり良いです!ベストにも入っていないから聞く価値ありです!Blurry Eyesは、まあ ほんとに色あせない曲です。デビューシングルにしては、出来がよすぎると思います。やっぱラルクは、他のどのバンドよりも実力派だということを、改めて認識できました!!最高!!!
・「色あせない。。」
Blurry Eyes はラルクで一番好きな曲のひとつです。聴くほどによい曲だと思います。ライブでは途中でブレイクが入りますが、そんなことできるのもラルクくらいだと思います。知らないのはもったいないです!!!!
・「最初の曲」
この曲はラルクのメジャーデビュー曲です。初めてこの曲を聴いたときは今までとはまたちがうラルクの印象を受けました。この曲は知らない人の方が多いと思いますが、そういう方にも、またロックなどの印象が強いという人にも是非聞いて欲しい1枚です。HYDEさんの力強くそして繊細で綺麗な歌声と他のメンバーのレベルの高い音楽センスがひかる1枚です。サビの「めぐりくる~」からのHYDEさんの歌い方には詩にこめられた想いが現れています。このころのラルクを知らない方にもおすすめの1枚です。聴いてみてくださいっ!!!
・「ラルクのメジャーデビュー曲」
この曲は10年以上前の曲ですが、いまだに色あせることはありません。かなり好きな曲です。とても明るい曲調で、当時でいえば、これからのラルクの活躍を予感させるようなきらきら輝いている曲です。
・「買っても、損はしない!」
まずよかったのは、ジャケットが、とてもきれいだったことです。あと、c/wのWind of Goldはアルバムにも入ってるけど、アルバムの方がこのシングルより先に出ているので、c/wはつまり、後からアレンジされたものが、シングルに入っているのです。だいぶ違ってて、こっちのほうがかなり良いです!ベストにも入っていないから聞く価値ありです!Blurry Eyesは、まあ ほんとに色あせない曲です。デビューシングルにしては、出来がよすぎると思います。やっぱラルクは、他のどのバンドよりも実力派だということを、改めて認識できました!!最高!!!
・「ユニコーンの歴史」
ユニコーンを始めて聴いたのがこのアルバムでした。最初のイメージは、いかにもちょい前の邦楽っぽい恥ずかしくなるような曲。正直好きになれませんでした。でも何回も何回も聴いていくうちに、ユニコーンの虜になってしまいました。
テーマが面白い曲だったり、心地よいメロディーラインなんだけどチョッとヒネクレてたり・・・という風に聴いてても飽きないんですよね。
それと、このCDを通して聴くだけでなんだか最初からユニコーンのファンだったって気分になれます。一緒に歩んできたような。やっぱり最後の「すばらしい日々」があるからなのでしょうか。
このユニコーンは、今まで聴いてきた邦楽の中で、とっても不思議な部類に入ります。
・「音楽との出逢い」
このアルバムと出遭わなければ、音楽の良さというものは俺にとって無縁の概念だっただろう。(m.c.A.T,(結婚前の)安室奈美恵のアルバムを除けば) 中二になりかけの頃、これを聴いて俺は衝撃を受けた。 名曲:2,11,12も当然だが、MECHANICAL DANCEの冒頭のベースと二つのギター、ドラムの演奏隊には度肝を抜かれ、WALLの歌詞には聴いた当時、既に共感できたし、IMAGEの美しい幻想空間、何度も繰り返されるフレーズ「IMAGE OR REAL」は言語に尽くせない。SEARCH FOR REASONのSYMPTOMの次に狂気に満ちた雰囲気、IMITATIONの最初にくるギター、ベースとドラムのリズムの心地よさには絶句したし、VAMPIRE'S TALKは感情移入することこそ難しいが、世界観は一度感じ取れれば、病みつきにさえなる。SYMPTOMはそう何回も聴いていいような楽曲ではないが、SHADEと同じくらいイカレてる、そして絶妙なまでのIN MINDへの移り代わりはスガスガしくなるほど。Dejavu,MOON,WISHについては、もう、聴いてみるしかない。 決してLUNASEAをはじめて聞く人やヴィジュアル初心者に「まずこれだな」と薦められるような代物ではない。偏見を捨てて聴ける人ならいいが、これから手軽にLUNA SEAを聴き始めたいという人は(彼らからどの手の音楽を求めているかにもよるが)EDENから入っていくといいと思う。LUNA SEAならではの高いクォリティを誇る楽曲が収録されているこのアルバムは、いつまでも手の届くところに置いておきたい。
・「パワーを感じます。」
私はEDENよりIMAGEの方が好きです。CALL FOR LOVEで美しく始まり、Dejaveへと移って行く・・・特に、一聴き惚れ?したMOONやSEARCH FOR REASON、WALLなど、SUGIZOの魅力が光るアルバムです。
・「今も色あせぬ名盤」
92年、メジャー第一作目。前作「LUNASEA」の延長線上にある作品。鋭いサウンド、冷たく暗く透明、幻想的で幽玄、恍惚、狂気。アルバム全体に徹底され完成された独特の世界・空気は芸術の域。長年聞き続けているが今聞いてなお新鮮な発見がある名盤。「Dejavu」は名曲!後にリメイクされているが絶対こっちの方が良い。鋭く華やかに駆ける。声色の使い分けもカッコイイ。大空を駆け巡るようなギターソロ。「MECHANICAL DANCE」は力を貯めながら走り、激しく盛り上がっていく。閉塞感、壁に囲まれ狂いそう。誰もが目かくしをされ操られている。「WALL」は透明で幻想的な美と破滅の予感に瞼を閉じてそのまま眠ってしまいたくなるような曲。ギターソロがとても綺麗。SUGIZOさんのバイオリンも絶妙。「Image」は時計の針のように刻む無機質な旋律と麗しくリリカルな旋律が交錯。宙を舞い、しなやかに降下して折り重なるようなサビの歌声にうっとりする。「SEACH FOR REASON」はダークに浮遊し、狂気が渦巻く。精神の深みに迷い込んでく。聞いてると透明な煙になりゆっくりと空を上っていくような気分になる。「IMITATION」は軽快。仮面、何も映さない透明な鏡、虚像の愛。愛し合うほどに傷は痛みを増す。それでも、嘘と心中したい。「VAMPIRE’S TALK」は激しい悲嘆が溢れ出す名曲。バンパイアの絶望的な愛。太陽のもとで灰になったバンパイア、虚しく風が吹きぬけていくようなラストは本当に素晴らしい!芸術として完成されてる。「SYMPTOM」は暴れ、吐き出し、叩きつける狂気。「IN MIND」は飛び跳ねるようなノリ。「過ちの数だけ君を見つめさせて」と切なく訴えかけるような歌声と「No one is to blame」というコーラスを交錯させるなんて…秀逸!「MOON」は幽玄、壮大、ドラマチックな名曲。「WISH」はライブの定番曲。
・「神聖」
90年代に頻出した異国のような雰囲気を持ったバンドの全てはLUNA SEAの影響下にあったと思わせるアルバムです。曲、歌詞、全てがLUNA SEAの世界って感じ。その辺のヴィジュアル系バンドなんか足下にも及びません。全曲アートのようで、美しさと狂気を合わせ持った曲ばかりです。特にヴァンパイアズ・トークは名曲です。隆一の声も荒削りな感じでかっこいい。この神秘的なムードは彼らにしか出せませんね。でもウィッシュのようなポップな曲はまだヴォーカルの力不足を感じます。当時のLUNA SEAにしか作れないであろうアルバムですね。
・「IMAGE」
あまりとりあげられることのないメジャーデビュー作品。今となっては想像も付かない程おどろおどろしい化粧と歌い方、いわゆるビジュアル系として扱われていた頃の隆一等だが、歌詞などの世界観は意外と奥深い物もある。生と死の中間をさまよう2.、時間や場所、目に見えない真実を問う仏教的な5.、今聞いても前向きな12...など。取っ付き難い所もあるかも知れないが、彼等の実力が表れている作品でもある。
・「思い出深い永遠の名曲」
この曲のイントロが流れただけで、今でも10代の頃の気持ちが鮮やかによみがえってきます。私にとって特別な1曲といえる作品かも。悩んだり迷ったり、疑問を持ってみたり…青春時代は色々とありますがこの曲を聴くと心の痛みや辛さなど抱えつつも『前に進んでいこう』という気持ちになれました。
小室さんが手がけたという事は 後に美里さんがそう仰っているのを耳にして“そうだったんだ…”という感じでしたが、いわゆる小室サウンド全盛期の頃の曲とは違いMy Revolutionは歌詞もわかりやすく、とてもストレートで清々しい作品です!爽やかかつ切なくて、時が経っても色褪せない名曲のひとつだと思います。今でもパワフルに活動されている美里さんですが 自分の中ではこの曲がNo.1です。
・「この曲を聴くと誰もが懐かしさに浸る訳は?」
渡辺美里の数ある曲の中で、最も有名な曲は紛れも無くこの曲だと思う。同時に最も当時の気持ちにタイムトリップする事を可能にする曲でもあるはずだ。
この曲の作曲は、小室哲哉なのは有名な話だろう。この前から既にTMネットワークとして一定の人気を得ていた彼だが、「提供作家」としてキャリアの起爆剤になったのは、やはりこの曲だろう。随所に彼らしい音作りを垣間見る事が出きるが、何と言ってもそのパワフルなリズムによって若者の力強さ、クリアーなサウンドによってこの世代の初々しさ瑞々しさを見事に表現できている所に凄みを感じる。そして、歌詞は、美里では無く他の職業作家に依頼していたというのは意外だった。この頃は、まだ自身で作詞を手掛けていなかったらしいが、それにしてもその事実を知らなければ彼女自身が、作詞を書いたのではないだろうか?と思わせる程に実に当時の彼女のフィーリングとマッチしている。つまり、溢れんばかりの若者ならではの前向きさを表現していると感じる。
その後も「teenage walk」「believe」等、若者こその前向きさを綴った曲をリリースするが、この曲が最もアグレッシブな姿勢を感じる。既存価値を破壊して新しい明日を掴もう、即ち「revolution」「革命」に例えている位なのだから。
そのような、若気の至りと言うか?我武者羅に何も恐れず、突っ走っていこうという気持ちは、年齢を重ねる度に躊躇されていく訳で、この頃の若者なら大なり小なり誰もが持つ価値観なのだと思う。それらの、ポジティブ精神を歌詞に込めた辺りが、単にビッグセールスを記録したという事実以上に、私を含めた人々に、素晴らしい程に懐かしさを届けてくれる要因なのかもしれない。
リリース:86.1リリース オリコン1位 44.5万枚
・「名曲中の名曲です。」
小室哲哉による、渡辺美里を一躍スターダムにのし上げた名曲中の名曲です。
初期美里を象徴するように、聞くと思わずパワーが出てくるような歌詞・サウンドになっています。当時、この曲を聴いて、パワーをもらった人も多いのではないでしょうか。また、今、聴いても良い曲だと思います。私も何かパワーが欲しい時には、今でもこれを持ち出して聴くことがあります。こういう曲を歴史に残る名曲というのではないでしょうか。
・「美里の代表曲!」
今から18年も前の曲なんですね。
当時はあまり有名ではなかった小室哲哉が書いた名曲です。美里もこの曲で世間一般に広くアピールすることができ、両者ともにこの楽曲は大きく飛躍することができた楽曲だと思います。
小室氏のまだクセがなく良質なメロディ、美里のどこまでも澄んでいて真っ直ぐな歌声は、心にビンビン伝わってきます。
・「今聴いても新鮮!!」
夏にこの曲を聴くと、疲れている時でもパッと明るくなる!!曲もアップテンポでイキオイがあるせいか聴いていて気持ちの良い一曲です☆☆☆
・「名バラードです。」
「六本木心中」等の名曲を生み出していたアンルイス全盛期の曲です。バラード曲ですが、力強い歌詞、美しいメロディ、アンルイスのボーカルが重なって、素晴らしい曲に仕上がっています。バラードの名曲の1つだと思います。
・「男女二役歌いわけ」
私にとって、麻薬のような魅力のある曲です。宮沢さんが女性側、男性側の二役を歌い分けているのですが、それがとても色っぽい・・・「愛していると言って」のフレーズ、強烈です。
・「浮遊感がある」
サビの浮遊感がたまらん。
・「清志朗」
清志朗はすごいよ、よく今まで刺されないで生きてこれたと思うよくCDが出せたと思う(笑
・「瀕死のロック魂を蘇生させた歴史的1枚」
80年代中ごろ、日本のロックは死にかけていた。それまで若年層リスナーへの供給を担っていた『アイドル系歌謡曲』が陳腐になり、解決策で、それまで不良のニオイをぷんぷん匂わせていた『ロック』の演奏形式をクリーンなイメージで取り入れて自己拡張、自らロックミュージックだと名乗ることに成功し、本来の歴史的なロックは自己の文化背景を否定され、解体されていくようなご時勢だった。そんな時、強力なカンフル剤を日本のロックシーンにぶち込んだのが、このタイマーズの1stだ。そのカンフル剤は即効性ではなかったが、以後、リアルなロックを求める人々を大いに勇気付け、90年代以降、英米以上(控えめに言ってそれ並)に日本がロック大国になったのも、このアルバムの功績だといっていい過ぎと言う事はあるまい。また、よく言われている、歌詞が社会的とか、政治に対し物申している硬派な、という評価でリスナーが引いてしまうとしたら、それはとっても残念なことだ。このアルバム全般に満ちわたるグルーヴ感は本当にクールだ。今でこそ、昨今再評価されている60年代のガレージ・パンクのようなチープでゴージャスなグルーヴを『サウンド的』に評価すべきではないだろうか。
・「不滅の名盤。」
友人の中島らもが生前、ロックは形式じゃない、と言っていましたが、音楽のファッション化と商業主義で堕落した日本ロック界を叩き直す不滅の名盤です。原子力問題や階級問題、政治批判など普遍的課題をちりばめて、率直な言葉で言いたい放題。高度な演奏技術に裏打ちされた音楽内容とあいまって見事なロックの世界を作り上げることに成功している奇跡のようなアルバムです。ファッショ化の進む安部内閣下の現・日本に最も必要とされている「処方箋」のひとつだと言えるのではないでしょうか。
・「卒業の歌、友達の歌。」
このシングル19曲目にはシークレットのおまけが入ってます
卒業の歌、友達の歌。は卒業式の前に聴いたら絶対泣きます。。両A面でもおかしくないくらいですよ
実際のところ卒業の歌、友達の歌がA面で紙ヒコーキがカップリングで発売の予定だったけどTBSキャンペーンソングのタイアップがあって急遽紙ヒコーキに決まったらしいですヨ。
♪君に届け、この想いまっすぐ 忘れないで君は一人じゃない
・「19の音楽」
このシングルで注目すべき点は「卒業の歌、友達の歌。」が収録されている事が一つあげられます。アルバムなどには入っていないこの曲は、19の全曲の中でも人気があります。けんじさんの声が気張ってなくストレートに切なさが伝わってきて、卒業式にはピッタリじゃないでしょうか。2曲とも最高に切ないです。
・「大好きだよ~」
この曲でジュークの存在を知ってファンになりました♪当時中学生だった僕ですが同級生の間ではジュークファンがいっぱいいました。よく清掃時間や給食の時間に流れていたのでいい思い出です。ジュークの中でこの曲が一番気にいってます♪326さんが手がけたジャケットもGoodです!!
・「無題」
卒業シーズンにはぴったりです。 『あの紙ヒコーキくもり空わって』も、『卒業の歌、友達の歌』も。 解散して2年が経ちますが、いつ聴いても青春って感じです!! 19ファンはもちろんそうでない方も聴いて損はしないと思います!!!
・「久々に聞き直しました」
19が好きになったきっかけの曲でした。解散してしまってからしばらく聞かなかったCDを最近聞き直して、本当に良い曲だと思いました。長く愛される名曲だと思います。歌詞もいいですしね♪何より、卒業の歌、友達の歌。がものすごく胸に響いて・・当時のことを思い出しじーんときました。
●きらら
・「女性らしさを感じる」
陽炎のように瞬間を キラキラと飛べたなら… 切ない曲調にうっとりしていると、いつもこの歌詞の部分で心を突き動かされる。女性なら誰しも心の中に、この歌のような「恋文」を描く瞬間があるのではないだろうか? 女になりたい時に聴いてほしい一曲です。
・「秘密基地って響き、よくないですか?」
やっぱりこの曲なしではZONEは語れませんね。2001年8月に発売になったこの曲ですが、初めて聴いた時は衝撃を受けました。ZONEの存在はデビュー時から知ってはいたのですが、この曲を聴いたときに率直に「うまい!!」と思いました。4人全員が歌+演奏という形態は他ではなかなかマネできませんし、まさに「バンドル」を確立させた一曲だと思います。2002夏のツアーでは本編のラストに歌われ、すごく感動できる終わり方でした。ちなみに1月発売のアルバム「Z」にはピアノソロバージョンも入っています。
・「夏の終わりに聴きたい曲」
夏の終わり、転校で離れ離れになる2人の少年。いっしょに過ごし楽しかった出来事を振り返り、自分のもとを去っていく親友に「10年後にまた会おう」とメッセージを送る。
ZONEの代表曲ともいえる3rdシングル。イントロの物悲しい旋律が特に印象的。
キッズウォー3の主題歌でもあり、歌詞に出てくる二人をを茜と翼に重ねて聴いた人も多かったはず。
・「代表曲でしょう」
secret baseも、もちろん良い曲なのですが、カップリングにも注目していただきたいです。「新・僕はマグマ」は、彼女達の等身大の気持ちを表現したハジけた仕上がりになっています。
・「ZONEの真髄ここにあり!」
この曲は間違いなくZONEの代表曲と言えるでしょう。この曲の良さはなんといっても曲と詞の融合だと思います。きれいで繊細で切なげなこの曲は誰の耳にも焼きつくと思います。詞は、難しい言葉は一切使わないで素直な気持ちが歌われています。一度は聴いてほしい名曲です。
・「Jポップの代表曲のひとつでしょう!!」
この曲、ガールポップアイドルグループが歌うとは思えない素晴らしい内容の名曲です!!とにかく歌詞が最高です(‾o‾)ボクのJポップバラードベスト集に入れていつも聴いています。
●There Will be love there-愛のある場所-/YOU&I
・「the brilliant greenの実質的デヴュー作」
この曲は奥田氏によると、「ヒットすることを狙って作った」とのこと。ボーカルの川瀬氏によると、「髪をあげてPVをとったのが良かった」とのこと。
”BYE!MYBOY!”にはこの曲のデモ盤が収められているが、こちらの方の荒削りなサウンドのほうが、むしろ面白い。
the brilliant greenは、”冷たい花”をリリースした後に、それまでのウリであった、「悲しいロック」から遠ざかってしまった。彼らのスタンスはニヒリスティックであると同時に、かといって世界を否定しない。川瀬氏の詩は、かならずしも恋愛を歌っているのではなく、むしろそっぽを向いているところがある。
バンド形式のロックは、いまはあまり元気がないようだ。変わって、プロデューサー先導の楽曲や、R&B風アレンジがむしろ主体である。そんななかでこのシングルをききなおすことではある種の無骨さを感じるのは、否定できない。だが、心地よい。たしかに、心地よいのだ。
・「綺麗で汚い世界」
彼女の作品をレビューするのも「今更」という気もしますが、ジャンルなど問わず全ての人に聴いていただきたいのであえて書かせて頂きます。最初に耳に入ってきたのは彼女の透き通った声と詩の世界観の奥深さでした。誰の心にもある黒い部分。それを歌詞にしエモーショナルに歌い上げる。私は日々J-popのランキングに上がる人たち(一部を除く)が世間で「アーティスト」と呼ばれている事に違和感を感じていました。何をアートしているのか?リスナーに何を伝えたいのか?…などの訴えかけるものが無いに等しいからでした。本来アーティストとは「アート」をしている人を指すと思います。それは体だったり絵だったり音だったりする訳ですが、ランキング上に転がり込む人たちの多くはそれを全く感じさせられません。しかしこのインソムニアという作品を聴いて、それが100%では無いのだと教えられた気さえします。それと同時に鬼束ちひろはアーティストだと思いました。ふとした所で自分とリンクする部分があったり、冷静に色々な事柄を彼女の世界観と共に考えさせられます。歌声、歌詞、洗練された楽曲。このような良い作品と出会えた事をとても嬉しく思います。
・「インソムニア…この言葉をタイトルにするなんてセンス良すぎですね…」
デビューアルバムにして、鬼束ちひろを代表するアルバムです。これをデビューアルバムだとは信じられません。完成度が高すぎますよ…衝撃的でした…
私はあまり女性の曲を聞かない(特に嫌いとか、そういった理由ではありません。ただ、男性の方が好きな歌が多かっただけです)人だったのですが、このアルバムは何度も聴きなおしてしまいました。
一つ一つの曲が非常に丁寧に作りこまれている印象を受けました。
特に「月光」なんか…彼女以外には歌えませんね…是非
ps.最近は活動休止中かな?復帰して、また良い歌を聴かせてくれることを祈っています♪
・「最初で最高の出来」
ヒット曲満載でとても聞きやすいアルバム。ファーストアルバムのはずだけどすでにベストのような感じ。アルバム自体は全然買いの一枚である。
(売れてしまった歌がピアノ主体の落ち着いた曲な為その他のすこしはげし目の曲が浮いてみいえてしまうかもしれないが、自分の考えでは鬼束ちひろはもっと激しい曲を前面に出したいのではと思う。まったくの想像で勝手な推論なのだが)。
まだ若いのに歌もとても上手い。発声方法が違うのかこれが普通なのか解からないが、とても丁寧な歌い方をする。そのため若い人だけじゃなく、すこし年代が上の人でも楽しめるアルバムだと思う。
・「素晴らしい!」
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・「一生の宝物。」
初めてこれを聞いたのは、友達に軽い気持ちで借りた発売当初。初めて「月光」を聞いた時、体が身震いした、この世にこんな曲が生まれたことの嬉しさと切なさと儚さと悲しさが入り混じった異様な気分におそわれた。そして「edge」。この曲は「溺れる魚」という映画のエンディングで流れた曲。私は本当に嬉しかった。この曲が存在している事自体が。
・・・・。そして最近になってやっとやっとMDのみで聞いていた私がCDを買う事を決意した。買ってみた感想は、やっぱり良かった!その一言です。買って損は無い、むしろ買わなきゃ損だと私は思う。。。人それぞれなのかもしれないけれど、ここまで感動させられる曲が詰まっているのはこれしか無いんじゃないかと本気で思うようなアルバムです。
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