シンプルアマゾン:セレクトリスト

[Simple Amazon Store]

-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

▼最近聴いたのなど。:セレクト商品

TestimonyTestimony (詳細)
Dana Glover(アーティスト)

「お勧め」「イイネ!イイネ!!」「かなりよすぎです。」「すごい!すごい!すごい!」「芯のある声」


ディヴァイン・ディスコンテントディヴァイン・ディスコンテント (詳細)
シックスペンス・ノン・ザ・リッチャー(アーティスト)

「ドント ドリーム イッツ オーヴァー」「ますます好きになった~」「たっぷり熟成された名盤」「最高です!」「良い意味で保守的」


Up!Up! (詳細)
Shania Twain(アーティスト)

「最新作の輸入盤は1枚で3度おいしい?」「SHANIA TWAIN」「シャナイア復活!」「彼女の魅力の全てが聴ける2枚組」「期待通り!」


オウパリンオウパリン (詳細)
ディシュワラ(アーティスト)

「SKY」「胸にぐっと来る曲です」「買って良かった!」


ビーン・アラウンド・ザ・ワールドビーン・アラウンド・ザ・ワールド (詳細)
ティナ・ノヴァック(アーティスト), バタフライ(アーティスト), ミザリー・イル(アーティスト)

「GETしましたっ!」「サラリと聴ける1枚」「あのShe'kspereレーベルからの第一弾アーティスト」「あのシェイクスピアレーベル第一弾!」「あのShe'kspereレーベルからの第一弾アーティスト」


Room for SquaresRoom for Squares (詳細)
John Mayer(アーティスト)

「超度級!渋声好きのあなたにベスト!」「気持ちいい曲たち」「ポップなブルース・ロック」「何十年後も」「2001年度 個人的アダルトオルタナティヴアルバム 第1位」


IrresistibleIrresistible (詳細)
Jessica Simpson(アーティスト)

「Miss Housewife of the year」「Miss Irresisitible,Jessica Simpson」「買うべき1枚!」「すごい歌唱力」


Nickel CreekNickel Creek (詳細)
Nickel Creek(アーティスト)


ホームホーム (詳細)
ディクシー・チックス(アーティスト)

「最初は地味な印象も、聴けば聴くほど染みわたるハーモニー」「現在全米で迫害される素晴らしいカントリーアルバム」「かなりいいです」「最高傑作!」「買ってよかったー」


Stanley ClimbfallStanley Climbfall (詳細)
Lifehouse(アーティスト)

「新たなアメリカンロック」「良い!」「ほんと、すき」


HumanHuman (詳細)
Rod Stewart(アーティスト)

「ボーカルがますます渋みを増し、枯れた世界に突入だ。」


The Better LifeThe Better Life (詳細)
3 Doors Down(アーティスト)

「久々のハードロックだぁ!」「かっこいいロックゥ!!!」「メロディアスハードロックの隠れた超名盤」「星5つじゃ足りません」「シンプル・イズ・ベスト」


Dr. FeelgoodDr. Feelgood (詳細)
Mötley Crüe(アーティスト)

「HR/HMの作品として5指に入る名盤」「円熟したバンドサウンド」「Motley Feel GOOD!」「最高峰作品」「SHM-CD対HDCD」


New TattooNew Tattoo (詳細)
Mötley Crüe(アーティスト)


The Song Remembers WhenThe Song Remembers When (詳細)
Trisha Yearwood(アーティスト)

「まったりしたい時に最適!」


Thinkin' About YouThinkin' About You (詳細)
Trisha Yearwood(アーティスト)

「カントリーなポップ」「モダンカントリー」


リアル・ライヴ・ウーマンリアル・ライヴ・ウーマン (詳細)
トリーシャ・イヤウッド(アーティスト)


エヴリバディ・ノウズエヴリバディ・ノウズ (詳細)
トリーシャ・イヤウッド(アーティスト), ラウル・マロ(アーティスト), ビンス・ギル(アーティスト)


Where Your Road LeadsWhere Your Road Leads (詳細)
Trisha Yearwood(アーティスト)

「パワフル トリーシャ」


コッキーコッキー (詳細)
キッド・ロック(アーティスト), スヌープ・ドッグ(アーティスト), シェリル・クロウ(アーティスト), R.J.リッチー(その他), K.オルソン(その他), M.シャファー(その他), A.コリンズ(その他), C.ブローダス(その他), M.オブライエン(その他), F.ビューレガード(その他), R.バンザント(その他)

「のし上がった田舎者は強い!!」「カッコいい、気持ちいい」「不良大人の真骨頂」


▼クチコミ情報

Testimony

・「お勧め
非常に、将来が期待出来る新人さんが登場したって感じです。ロック調から、しっとりした曲まで、歌い上げ、作曲の力も随分とあるようで、いずれはグラミー賞を取るアーティストになるような気がします。

SHERYL CROW、NORAH JONES、SHANIA TWAIN が好きな人には、特にお勧めです。

・「イイネ!イイネ!!
ここ最近は、ホント女性ボーカルが目立ってきてますが、この人もその中の1人に入りますね。とにかく2曲目の"Thinking Over"は必聴!!ホント透き通るような声と優しすぎるメロディが聴く側に感動を与えてくれます。Vanessa Carltonさんが好きなら、絶対気に入りますよ。

・「かなりよすぎです。
かなりよかった!大満足。元モデルとかいうとやっぱり歌は中途半端かなーと思ってしまうけど、そんなことなくすばらしすぎる歌唱力。もともとは歌手だったようだし・・・買ってぜんぜん損なし!!!一生もの!

・「すごい!すごい!すごい!
ジャズもロックも聴く人、大丈夫な人にオススメします。

特に好きな声というわけではありませんでしたが、何度聴いても「ワァー」っと声を張り上げて歌う箇所には聴き惚れてしまいます。高音がすごくしっかりしてる人だというのが一番の感想です。

2曲目の『thinking over』と5曲目の『A Reason』が特に好きになりました。大人な曲を色っぽく、そしてパワフルに聴かせてくれます。

・「芯のある声
美しいだけでなく力強いだけでなく、ジーンとハートにしみる声が魅力です。The Way は特にお気に入り。映画「トゥーウィークスノーティス」のエンドロールで流れていたのが印象的でしたよね。

Testimony (詳細)

ディヴァイン・ディスコンテント

・「ドント ドリーム イッツ オーヴァー
この曲は、NHK「ヤングスーパーマン」のエンディングです。何度聞いてもあきないいい曲だと思います。

・「ますます好きになった~
"Kiss Me"をほうふつとさせるボーナストラックも良いです。質の高いポップソングを聴きたい方、お薦め。ヴィジュアルで売ってるわけじゃないのよ彼女たちは。

・「たっぷり熟成された名盤
KissMeがあまりにも有名になってしまった彼女らにとって、その呪縛から逃れるには3年くらいは必要なのだろう。どの曲もじっくり練りこまれており、最初から最後まで一気に聞きとおせる。Leighの声の良さは言わずもがなだが、ミドルテンポの曲の歌い回しが秀逸。

インパクトの強い曲がない分注目度は落ちるだろうが、完成度は前作をはるかに凌いでいる。

・「最高です!
このアルバム最高に良かったです。ヤングスーパーマン(米国ドラマ)が好きで、そのエンディングで使われていた曲(Don't dream it's over)目当てで買ったんですが、全曲通して最高に良かったです。イギリスのポップスが好きな方にお薦めのアメリカのグループだと思います。

・「良い意味で保守的
前作よりかなりå¾...たされた感のある彼らのï¼"ï½"hアルバムですが、期å¾...ã‚'裏切らない出来。ï¼"å¹'という制作期é-"は決ã-て短くないã'ど、良い意å'³ã§å¤‰ã‚ã£ã¦ã„ない。相変わらず、æ¸...冽で爽やかなSixpï½...ncï½...節ã‚'è'かせてくれます。もちろã‚"ç'°ã‹ã„とã"ろでは確実に進歩ã‚'遂ã'ていて、メロディはæ›'に叙æƒ...感ã‚'å¢-ã-、詩的な雰囲æ°-ã‚'醸ã-出ã-ている。

Lï½...ighのボーカルも相変わらずé­...力的で、小鳥のさえずりのような歌声ã‚'è'いてると、なã‚"だか不思議の国に誘われてã-まうようなæ°-分。

また、前アルバムではラーズの「ï¼'hï½...ï½'ï½... Shï½... Goï½...ï½"」の秀逸なカãƒ'ァーã‚'披露ã-てくれまã-たが、今回はCï½'oï½-dï½...d Houï½"ï½...の「Don’ï½" Dï½'ï½...am Iï½"’ï½" Oï½-ï½...ï½'」のカãƒ'ァーã‚'収録。ã!!"れがまたç' æ™'らã-い出来。彼らのセンスã‚'うかがわせる仕上がりに。というか、はっきり言ってLï½...ighが歌えばなã‚"でもç' æ™'らã-いã‚"でã-ょうね。あの歌声は、不æ»...。やっぱりめろめろです。

ディヴァイン・ディスコンテント (詳細)

Up!

・「最新作の輸入盤は1枚で3度おいしい?
最新作(第4作目)の輸入盤にはロック調の赤versionとアコースティックな緑versionの2枚が入っていて、しかも彼女のwebsite からオリエンタル調の青versionもただでダウン・ロードできるという噂も。曲の中身はというと、11曲目や19曲目の様なバラード調で、少ししんみりした感じのものもあり、彼女の新境地も感じさせるが、3,400万枚も売り上げた前作同様、アップ・テンポで、キュートなシャナイナ節も依然として健在。なにしろ1枚に19曲も入っているので、自分の気に入った曲を、好きな曲調で選んで聴けるのがうれしい。超お買い得感のあるお勧めの1枚です。

・「SHANIA TWAIN
このCDは傑作ですよ。Up!を聴くと自分をモット高めようと思うし、I'm Gonna Getcha Good!を聴くと、トテモ元気が出てきます!歌詞を見て歌ってみるとトテモ歌いやすくていいですよ!買って歌ってミましょう!!

・「シャナイア復活!
Pop Versionも良いけどやっぱり彼女はCountry!5年振りの彼女のリズミックな歌声に思わず踊りだしてしまいそう!一児の母親になって逞しさと瑞々しさを失わずいちだんとパワーアップしたシャナイア世界の歌姫復活バンザイ!

・「彼女の魅力の全てが聴ける2枚組
カントリー・ミュージックは日本では流行らない。これは大手のCDショップの棚を見ても、メジャーと呼べるシンガーが非常に少ない現状です。

日本で人気な女性アーティストは、ノリの良いポップス系、スローバラードなラブソングが定番で、カントリー・ミュージックはそれらに比べて地味なな印象があるのも確かですが、一番の問題は日本のメディアで取り上げられる機会が少ないことも認知されない理由でしょう。アメリカでも彼女の2作目のアルバムとなる「The Woman In Me」は1千万枚を越す大ヒットとなったが、それまでの女性アーティストでは5百万枚を売ったアルバムは皆無だというのだから、彼女のこのジャンルでの貢献度というのは相当なものであると見て良いでしょう。

そして、全世界で3400万枚の売り上げを記録した前作は、そのアルバムの出来としては本当に素晴らしいものであるが、かなりポップ調のミュージックに移り変わっていった。本作においても国内版に収録されているPop Versionは、よりポップス思考の強い作品に仕上げられている。このUS版ではそのPop Versionに彼女のルーツとも言うべきCountry Versionも収録されているお買い得版であり、本格的なカントリー・ミュージックを聴くのには絶好の機会ではないでしょうか。ジャンルを問わない彼女自身のシンガーとしての魅力ではあるが、本格的なカントリー・ミュージックも是非聴いて頂きたいお勧めの1枚です。

・「期待通り!
前作COME ON OVER4年ぶり今回もご主人R.J.RANGEプロデュース。私に言わせるなら、あのフォリナー全盛期のプロデューサー!前作と違いカントリー編とポップ編に分かれ2枚組。ポップでもカントリーでもシャナイア節は健在です。7曲目は彼女らしいバラード、10曲目はアバを思い出す、14曲目は中華風?最後は素敵なバラードで締めくくります。これらの曲をポップ・カントリーと聞き比べるのも楽しいですよ!楽器の使い方が面白い。いやーどちらもいいですが、初期から彼女を聞いてる私はやはりカントリーがいいですね。

Up! (詳細)

オウパリン

・「SKY
帰り道、空を見上げながら聞くと、歌詞やメロディーが体に染み込んでくる。全ての開放感に包まれて、どんな奴でも一瞬か永遠 やさしくなれる。とりあえず"somewhere in the middle""every little thing"だけでも聞いてみて下さい。この言葉に意味がわかるはずです。

・「胸にぐっと来る曲です
DishwallaのAngels or Devilsを始めてネットで試聴したとき、ほんとに心にしみる曲だな~と感銘を受けました。ほかのバンドのバラードにない、なにか心にくる持ち味がDishwallaにあるのだと思います。このサードアルバムをもっと早く手にしたかったですヨ!!

・「買って良かった!
1曲目から順番に聞いたときの正直な感想「バラードばっかりやなあ・・・」が、しかし!!8曲目のMAD LIFEを聞いて「おおー」と叫んでしまいました。かっこいい!!JULY FOR KINGSばりのロックで、かなりハマリます。後々、ANGELS OR DEVILS,SOMEWHERE IN THE MIDDLEを口ずさんでる自分に気付きます。友達にも、もちろん薦めました!

オウパリン (詳細)

ビーン・アラウンド・ザ・ワールド

・「GETしましたっ!
アマゾンでGETしちゃいましたよぉ!最高です!もうこの一言に限ります☆一曲目からズドーンとくる曲、「ビーン・アラウンド・ザ・ワールド」です。すごくかっこいいです♪どの曲が良いというよりも、全部がいいです!プロデューサーはTLCやデスチャやマライアやP!NKなどを手がけたあのシェークスピアです!これはもう買いっです!

是非聞いて欲しい1枚です☆絶対にお気に入りになりますよ♪

・「サラリと聴ける1枚
声にクセがなくとても聴き易いと思います。リズミカルでノリのいい曲ばかりで明るい気分になれます!じっくり聴くも良し、BGMにするも良しの楽しい1枚です。

・「あのShe'kspereレーベルからの第一弾アーティスト
She'kspereが設立したレーベル第一弾アーティスト。ここに収録されている曲は、以前のShe'kspereサウンドとは一味違う。ビートはよりシンプルになり、TinaのスタイルにあったようなPopテイストを散りばめた感じになっている。この中では、1stシングル(1)から続く(2)(3)がすごくかっちょいい。シャープなビートに耳を奪われる。その後、正直中だるみ感もなくはないが、全体的に耳に心地いいポップ風味のR&Bが続く。もう少しハードな面を見たかった気もするが、全体的には統一感もありなかなか。

・「あのシェイクスピアレーベル第一弾!
She'kspereが設立したレーベル第一弾アーティスト。ここに収録されている曲は、以前のShe'kspereサウンドとは一味違う。ビートはよりシンプルになり、TinaのスタイルにあったようなPopテイストを散りばめた感じになっている。この中では、1stシングル(1)から続く(2)(3)がすごくかっちょいい。シャープなビートに耳を奪われる。その後、正直中だるみ感もなくはないが、全体的に耳に心地いいポップ風味のR&Bが続く。もう少しハードな面を見たかった気もするが、全体的には統一感もありなかなか。

・「あのShe'kspereレーベルからの第一弾アーティスト
She'kspereが設立したレーベル第一弾アーティスト。ここに収録されている曲は、以前のShe'kspereサウンドとは一味違う。ビートはよりシンプルになり、TinaのスタイルにあったようなPopテイストを散りばめた感じになっている。この中では、1stシングル(1)から続く(2)(3)がすごくかっちょいい。シャープなビートに耳を奪われる。その後、正直中だるみ感もなくはないが、全体的に耳に心地いいポップ風味のR&Bが続く。もう少しハードな面を見たかった気もするが、全体的には統一感もありなかなか。

ビーン・アラウンド・ザ・ワールド (詳細)

Room for Squares

・「超度級!渋声好きのあなたにベスト!
この男、本当に23歳の若者なのだろうか?これが私が彼の音楽に対して抱いた第一印象であった。なにせ、各楽曲の成熟っぷりに目を見張る。どこぞのベテランミュージシャンかと思うほど。。特質すべきは彼の声!少ししわがれた、それでいて柔らかに聴く者を包み込むような包容力満点のあの声には、渋声好きの私にはたまらない。そこへブルースギタリスト特有の指さばきが奏でるアコースティックギターの芳しい感触が加えられ、John Mayerの世界は唯一無二の色を放つのである。心の漣をゆっくりとゆっくりと掻き立てるようなメロディー、アメリカに住む、普通の若者が送る日常の一場面を切り抜くリリック、そして(しつこいようだが、)あの声。2曲目”Why Georgia”前半のギターが表現する、まさに清流の流れのような流麗さ、3曲目、涙を誘うサビ、4曲目、薄霧の向こうから聞こえてくるようなボーカル、5曲目、ネオン街の官能の匂いを振りまくアコギのリフ、、、etc,etc。とにかく一聴してたもれ!そして彼のメジャーデビューを一緒に祝いましょうゾ!!

・「気持ちいい曲たち
一年ちょっと前に初めて知りました。アメリカ人の友達が気に入っていて、聞いててすごく気持ちよかったので、買ってしまいました。まだ日本ではそれほど知名度はないようですが、この若さでこのクオリティーはスゴイです。一曲一曲がしっかり作られていて、流行の音楽とはちょっと何かが違って。気持ちがスカッとするような曲がたくさん詰まっていて、納得のいく一枚です。ドライブの時とかにもきっとぴったりだと思います。

・「ポップなブルース・ロック
ただの柔弱なギター小僧といった外見に似合わず、デイヴ・マシューズ、ブルース・スプリングスティーン、ポール・ウェラーを思わせる、ややしわがれ、しっかりとした声質・歌声。力強いギターの旋律。リズム・セクションも安定感ばっちり。「マルーン5」のロックと同じく、R&Bの影響を受けたロックではあるものの、「マルーン5」などよりはもっと深いルーツ・ミュージックの影響、つまりR&Bだけではなくブルースやカントリーの影響が強いですね。ポップなブルース・ロックになっています。テンポはミディアム・テンポ以下で、よくレイド・バックされ、すなわち雰囲気が急くことなくゆったりと引き伸ばされていますが、あまり重厚になりすぎずポップな仕上がり。すでに指摘されているように、たぶん、メイヤーは、ジャズ指向のノラ・ジョーンズと同じ品のよさをもっているはずです。ヒップホップ、ソウル/R&B、つまり現在流行の黒人音楽と反りが合わない音楽リスナーをひきつけるでしょう。でも、この作品には、黒人対白人という人種、中流家庭対下層階級という階層、ポップス対ヒップホップ、ソウル/R&B対ロックという音楽的派閥のちがいには還元できない普遍的な魅力もあります。別の言い方をすると、日本人を含めた音楽リスナー全般をひきつける魅力をもった作品であることまちがいなしです。マシューズ、スプリングスティーン、ウェラーのほか、スティング、エリック・クラプトンまでをも彷彿させますね。あと、実は13曲入りなのに、クレジット上は「13」曲目がなく、「14」に飛んで終わっています。実際プレーヤーでは「12」から「14」に飛びます。「13」(日の金曜日)を忌避するキリスト教的なおまじない、げんかつぎにはちょっとびっくりしました。

・「何十年後も
このアルバムの日本盤が出た頃、雑誌の大絶賛をいくつも読んだのですが、その時はまだあんまりピンときてませんでした。(ちょっとホアキン・フェニックスに似てるなあとか思ってた)それがラジオで「No Such Thing」(この曲は本当に良いので是非聴いてみてください!)のワンフレーズを聴いただけで!こりゃすごいっと確信!!

速攻購入してしまいました。とにかくデビュー盤とは思えないほど堂々たる出来。反面、歌詞は爽やかだったりして、絶妙なバランスに仕上がってると思います。私のような洋楽初心者よりも、長く洋楽を聴いてきた人の方が、彼の本当の凄さはわかるんじゃないかなあ。

素人にも玄人にも受け入れられるという点では、ちょっとシェリル・クロウを思い出しちゃいました。

多分何十年後も聴きつづけられる音楽というのは、こういうのじゃないかなあと思います。日本でそこまで盛り上がってないのが残念・・・ アメリカAMAZONではレビューが300超えて☆4.5という評判の高さですよ!

・「2001年度 個人的アダルトオルタナティヴアルバム 第1位
アメリカのラジオ局で今イチオシらしい新人のアルバム。ネット上で絶賛の嵐でありますね。聴いてみましたら、これがAAAなんですねつううことで素直に感動致しました。この人物売りと魅力は声ですね=10年に一人の声ですね。無理矢理たとえるとスティング/ゴーウエストのピーターコックス/そしてA0Rの巨人=マイケルフランクスこれらを足して3で割るとこの人の声になるかね。スモーキーでいてかつ説得力抜群な清流のように流れるジェントルヴォイス=よどみがぜんぜんないんですよね、まじで。恐ろしいことに曲自体のクオリティーも高い。アレンジなんかもすきがなく程よくマッチングしてる。おそらく10年に一人の器だと思う。わたしなんかなんとリピートにして10回ほど聴いてしまいましたね。こんな完成度の高いアルバム作っちゃって大丈夫なの、なんて心配してしまうほど、素敵なアルバムです。マイケルフランクスがより元気になってフォークロックをやっている感じですかね??でもさ、エリックマシューズとかさピーターケイスとかさジェイソンフォークナーとかさもっといいひとがいるのにさ。このひとだけがなぜに大ブレイクするの??やはり一瞬でリスナーのハートをわしづかみにできるものすごい力かね????やはりひれふすしかないねこれは。そうそうこのひとバークレーを中退しててさ、ギターワークもかっこいいよさりげないけどさ。そんで13曲目が飛ばされているのがなんかこだわりを感じるね。こりゃ~~すごすぎだわな。

Room for Squares (詳細)

Irresistible

・「Miss Housewife of the year
Jessica Simpsonの2nd Album。1st Albumではバラードが多かったもののこのアルバムではアップテンポの曲が多く多少R&B色が強くなっています。このアルバムは全米初登場6位と順調な滑り出しでしたが、結果的に60万枚の売り上げと1stの200万枚にくらべてはちょっと物足りない結果となりました。がしかし、1st SingleのIrresitibleは全米最高位15位、全英11位、全豪21位を記録し好調な滑り出しをきりました。続く2nd SingleのA Little Bitは62位と伸び悩みましたが!!この2曲のPVがこれまた非常にかっこいい感じになっていて、最高です!もちろん歌も!そしてperformanceに関しても踊りながらでも息も切れずに歌えているのはいかに歌がにうまいかがわかるでしょう。

・「Miss Irresisitible,Jessica Simpson
Jessica Simpsonの2nd Album。1st Albumではバラードが多かったもののこのアルバムではアップテンポの曲が多く多少R&B色が強くなっています。このアルバムは全米初登場6位と順調な滑り出しでしたが、結果的に60万枚の売り上げと1stの200万枚にくらべてはちょっと物足りない結果となりました。がしかし、1st SingleのIrresitibleは全米最高位15位、全英11位、全豪21位を記録し好調な滑り出しをきりました。続く2nd SingleのA Little Bitは62位と伸び悩みましたが!!この2曲のPVがこれまた非常にかっこいい感じになっていて、最高です!もちろん歌も!そしてperformanceに関しても踊りながらでも息も切れずに歌えているのはいかに歌がにうまいかがわかるでしょう。

・「買うべき1枚!
このアルバムは持っている価値、大有りなんです!私が感じたのは、1枚目のアルバムも大好きですが、このアルバム、一枚目以上にパワーアップしています!ジェシカ自身の歌唱力もさらに素晴らしくなっているようにかんじました!聞いて下さい!!!!

・「すごい歌唱力
ルックスも可愛いし、抜群の歌唱力。マライヤやセリーヌファンにもアピールできると思います。新世代のポップ・クイーンとしてもブリトニー・スピアーズやクリスティーナ・アギレラに並ぶほど。このアルバムはジェシカの2枚目のアルバムです。

Irresistible (詳細)

ホーム

・「最初は地味な印象も、聴けば聴くほど染みわたるハーモニー
私としては2作目の「Fly」の延長上を期待して買ったのだが、最初の印象は「前2作に比べて随分と大人しく、スローな曲の多い、やや単調な感じのアルバム」というもので、必ずしも良いものではなかった。しかし、聴き込むにつれて美しくシンプルなサウンドが心地よくなってくる。歌詞を味わいながら「出征する兵士の歌」を聴くと、そのストーリーに涙。

「More Love」の美しさとボーカルの切なさ。聴けば聴くほど好きになってくる、そんな不思議なアルバム。アコースティック中心のカントリーサウンドが好きな方におすすめ。

・「現在全米で迫害される素晴らしいカントリーアルバム
アルバム売りまくりの彼女達は、もともと、ヒルやシャナイアにくらべてカントリー色の強い曲を出してきた。だが今作は、もう、もろカントリー。ドラムではなくてウッドベースで拍子をとり、ギターやバンジョーをかき鳴らし、フィドルを弾きまくる。ポップ/ロックっぽいところはほとんどない。

アコースティックなサウンドばかりで、手のこんだR&Bやポップに比べると非常に素朴で、新鮮だ。聴いていると、今が2000年代だということさえ忘れさせてくれる。アメリカ開拓時代の丸太の家にでもいるような、そんな良い意味での「古さ」がある。古きよきアメリカ、なんていう

言葉がしっくりくるようなゆったりしたサウンドだ。踊れるタイプの曡?もあるが。グラミーでもベスト・カントリー・アルバム、ベスト・カントリー・インストゥルメンタル・パフォーマンス、ベスト・カントリー・パフォーマンスby a Duo or Group with Vocalを受賞している

・「かなりいいです
最初Landslideのカバーが聞きたくて買いました。でもそれ以外にもいい曲がとにかくいっぱいで毎日聞いています♪♪♪全2作はロック寄りのカントリーでしたが、今回はかなりフォーク寄りです。初期のスザンヌ・ヴェガが好きな人なんかにはとてもお勧めデス。バラードがどれもいいんですよ~!特にラストの"Top of the World"は本当に哀しい曲で泣けます。

先日アヴリル・ラヴィーンも来日した際にカラオケでディキシー・チックスの曲を歌っていたそうで。アメリカにおけるディキシー・チックスの浸透度ってホントカントリーファンにとどまらないんだな、と改めて感心しました^^

・「最高傑作!
確かに前二作とは違った感じはしますが、自分はこれが一番好きです!前のアルバムより、よりカントリーっ!て感じです。テンポはゆっくりなのだけじゃなくて、アップテンポなのもあるので、絶対お勧め!全曲◎!10番はインストゥルメンタルですがあきません

・「買ってよかったー
ディクシー・チックスを通じてはじめてカントリーの音楽を聴きました。このアルバムの曲に関して自分的にはリズムがいいと思うし、ヴォーカルとのコーラスもきれいです。カントリー音楽を知らない人も知っている人も「ホーム」お勧めだと思います。

ホーム (詳細)

Stanley Climbfall

・「新たなアメリカンロック
このライフハウスのセカンドアルバム、前作に劣らず成長を見せた一品。特に一曲目のSPINは、彼らしか表現のできない領域を見せている。アメリカの新たなロックの音を聞くならこのアルバムがいい!最近はTHE CALLINGからギタリストを迎え入れライブ活動などを行っているとか....天才的なボーカル。その声を一度は聞いてほしい。全体的にかなり良い作品になっている。THE CALLING、SPLENDER、THIRD EYE BLINDが好きな人にはお勧めですよ!

・「良い!
「Take me away」を聴け!

・「ほんと、すき
ほんとに、いいアルバムです。ってか、lifehouseがホントにいいんです。

何がいいかって、私はlifehouseの曲を聴くと、肩の力がすぅーと抜けるんです。で、青い空が、うわぁー って広がって、なんとも言えない気持ちになります。それは、休日の、のんびりしたときに聴くと、こんな感じです。雨が降ってると、明日は晴れるだろうなって思います。

よくわかんないかもしれませんが、とにかく、彼らの曲、1度聴いてみて下さい!

take me away、どこかへ連れ去られそうな気持ちになります。飛んでいけそうです。おススメです!

Stanley Climbfall (詳細)

Human

・「ボーカルがますます渋みを増し、枯れた世界に突入だ。
ロッドスチュアートが『アーバンアダルトコンテンポラリー路線に変更してから久しい』。シンプルで叩き付けるようなロケンローはやらなくなってしまった。

そんなこれは彼の19枚目のアルバム。1945年生まれだからもうすでにかなりのおじさんだ~~。でもビッグスターにゃかわりない。

このアルバムを聴いているとますますロッドがオーティス レディング/スモーキー ロビンソン/マービン ゲイ/サム クックに接近しているとの印象を受ける。

そうそうこれはなんだかそういうアルバム。じっくり聞き込めるソウルアルバムと考えていただくといいと思います。白人による黒人に負けないソウルですかね。

ゲスト陣は豪華絢爛で、曲ごとにプロデューサーを変化させている。予算がかかってま~~??す。曲によってはグレッグ アレキサンダー=ニューラディカルズのメンツが参加。

つううううわけでこのアルバムは黒人音楽=特にソウルミュージックにかなりリスペクトしているロッドの熱心なソウルラバーぶりが確認できるなかなか渋い味わいのアルバムだ。10点中10点。

なかなかに『ハッピーな』アルバム。そうそうそれがソウルだわ。楽曲に少々目をつぶれば、このアルバムは10点中8点。

シブすぎですぜ~~~だんな~~~ なぜだかスラッシュがギターで参加しています。

Human (詳細)

The Better Life

・「久々のハードロックだぁ!
80年代のハードロック全盛期は90年のオルタナへと移行して少し寂しかったけど、またその10年後にやっと本物のハードロックが帰ってきた感じ!ハイトーンボーカルでないのは、実はすごく自然で男らしくて良い。1曲目クリプトナイト、とか、全盛期のドッケンのようなメロディアスマイナー系で絶品。2曲目ルーザーのイントロはアコースティックギターだけど、これまた泣かせる。そこに3曲目、またもやイントロのアコギは一瞬バラード?と思わせておいていきなり骨太リフが。ドリームシアターをシンプルにしたような。普通はおすすめは○曲目と○曲目とか書くんだろうけど、このアルバムは久々に全曲聞ける出来!ハードロックファンは見逃す手は無い!あーライブ行きたいな~!

・「かっこいいロックゥ!!!
こ、これ以上かっこいいロックはあるのか?ッて感じでっす!出会えてよかった~(^-^)

・「メロディアスハードロックの隠れた超名盤
 まずは、公式サイトに行って、kryptoniteとduck and run(特にイントロ部分)の音をプロモビデオでチェックしてほしい。この2曲を聴いて素晴らしいと思ったなら、このアルバムには絶対に満足出来るはずだ。 CREED,NICKELBACKと比較されるが、さほどヘヴィではなく、メロディアスで洗礼された王道ハードロックアルバムになっている。 この手のバンドにありがちな単調さもなく、カントリー調のバラード2、5、微笑ましいまでにメタルしている7、9、ノリのいい4、10、そして、メロディアスなロック1,3,6,8,11と緩急自在でバラエティに富んでおり、それでいて全曲につぼを得たマイナー調の美しいメロディがフィーチャーされていて琴線を揺さぶりまくる。 日本人が好きなマイナー調のメロディが満載なのに、なぜ日本で人気が出ないのかがわからない。 2nd、3rdの地味なバラードアルバム路線を捨てて、今一度これ位素晴らしいロックアルバムを作って、しっかりとサポートしてやれば日本でも受け入れられるはずなのだが・・

・「星5つじゃ足りません
もう本当に最高です何が?って言われる方は聴けば分かるし聴いてみてね!(しかし日本での知名度がいまいちなのが 理解できないわ)

・「シンプル・イズ・ベスト
日本ではイマイチ人気がない(と思われる)バンド。CREED(解散してしまったけれど)も日本では知名度がイマイチだった所を見ると、こういうゴリゴリのアメリカンロックのバンドは日本人に合わないのかも…。あとはボーカルの声質も関係あるのかもしれない。CREEDも3DDも、どちらかというと低くて、ちょっと野太い声だし…。

それはともかく、このアルバムは3DDの傑作です。全く誤魔化しの無い正統派ロック。骨太なリフがカッコいいです。ずっと聴いてると疲れるかもしれないけど、アルバムを通して、そんなに長いわけでは無いので、その辺りも良い。

シンプルなロックを求めている人にオススメできる一品。意外性は皆無ですが、レベルは非常に高いです。

The Better Life (詳細)

Dr. Feelgood

・「HR/HMの作品として5指に入る名盤
 1989年の作品。プロデューサーをボブ・ロックに変え、起死回生の一発としてメンバー全員が素面に戻って作ったといわれ、肉体も精神もボロボロだった彼らの底力は、このアルバム全体にみなぎっています。エアロスミスやチープトリックのメンバー、ブライアン・アダムスそしてスキッド・ロウなどの参加も華を添えてはいるものの、このアルバムではミック・マーズのソングライティングと、アレンジ力に負うところが大きいのです。エンディングのギターソロではモット・ザ・フープルの“All The Young Dudes”のメロディが奏でられ、思わず彼らのルーツを思わずにはいられません。ここでこのメロディを使う当たりも、ミック・マーズの才能は見事なもので、このアルバムは永遠にカタログから消えることはないでしょう。

・「円熟したバンドサウンド
今から数えると一昔前に発表されたアルバム。メンバーの中核ニッキーの薬物中毒によりバンド存続が危ぶまれたが、それを乗り越えての発表となった当作品。派手さのほかに落ち着きが見られるようになったと思う。「Dr,feelgood」「kickstart my heart」「without you」など多くがシングルカットされたが、一番の名曲は「time for change」。メタルバラードの真髄とも言えるこの曲は、バンドが困難を乗り越えて変わろうとする意思を感じる名曲。因みにB'zがぱくったといううわさもある。それほどいい。

・「Motley Feel GOOD!
いままで、これだけ洗練されたBAD BOYS ROCKはあっただろうか。オープニングのSEからいっきにモトリーワールドへ爆走!現在のライブにかかせない名曲ぞろい。前作まで一蹴するような完成度の高さ、今のモトリーの原型はここにあると言い切れる。本人たちも最高傑作と位置つけている作品だとか。このアルバムに収録されているタイトルチューンでもある「ドクター・フィールグッド」、ライブで一番燃える「キック・スタート・マイハート」。このアルバムなしでモトリーは成り立たない。また、モトリー入門者はここから入るのがよろしいのではないでしょうか。

・「最高峰作品
当時アメリカMTVではPVがヘヴィーローテーションに入りガンガン流れていました。このアルバムから何曲のヒットが生まれたでしょう?どれも以前のモトリー以上にメロディアスに洗練されたロックを展開しています。ドクター・フィールグッドキックスタート・マイ・ハートウィズアウト・ユーセイム・オール・シチュエーションドント・ゴー・アウェイ・マッドどれをとってもいまだに格好いい。◎!

・「SHM-CD対HDCD
2008年に再発される『Dr. Feelgood』はSHM-CD仕様らしいが、以前はHDCD仕様でプレスされたCDでも発売されたことがあると思う。どっちが音が良いだろう???でも、きっとHDCDの方が遥かに音が良いと思う。SHM-CD化すると確かにメリハリが良くなり、低音が出やすくなるようだが、過大に評価されすぎているような気がするのは私だけでしょうか!?リマスター盤を所持しているにも関わらず、旧盤のSHM-CD化されたものを買い後悔したことが数回あります。デフ・レパード『ヒステリア』、ジェントル・ジャイアント『オクトパス』...どうせならリマスター盤の方をSHM-CD化して欲しかったです。

Dr. Feelgood (詳細)

The Song Remembers When

・「まったりしたい時に最適!
私は普段Shania Twainを聞いていますが、他のカントリー歌手の曲も聞きたくなって、三大カントリー歌手の一人であるTrisha Yearwoodを聞いてみることにしました。Shaniaの曲になれているせいか、初めて聴いた時の印象が全く違うTrishaの曲に、最初は物足りなさを感じました。でも、歌詞を読んだりじっくり聴いてみると、「これがカントリーなのかな」という感じで、素朴な曲が大好きになりました。元気になりたい時・元気な時はShania、ゆっくりしたい時・少し疲れている時はこのthe song remembers when がいいと思います! 

1,the songs remember when5,Mr.radio6,the Nightingaleが特に好きです。他の曲も是非聴いてみたいです。

The Song Remembers When (詳細)

Thinkin' About You

・「カントリーなポップ
タフガールなイメージ、牧歌的なサウンド、ヘルシーなセクシーさ、パンチのある声が特徴であろうか。サウンドはコマーシャライズされすぎで、がちがちなサウンドになった。ラジオフレンドリーを狙ったのか、部分的には彼女は感情を込め過ぎて歌ってしまう時がある。カントリーがいかにポップスと区別ができなくなっているのかを示すサンプル。彼女にしてはめずらしいオーバープロデュース作品。10点中5点

・「モダンカントリー
パワフルで豪快なのどが武器。カントリースタイルながら絶妙なポップブレンドをぶちかます。ポップスとカントリーとの垣根はもはやこのアルバムに存在しない。快適なカントリーポップスのできあがり。ジャンルは徐々に崩壊しつつあるのがわかる。10点中8点

Thinkin' About You (詳細)

Where Your Road Leads

・「パワフル トリーシャ
There Goes My Babyを聴きたくて手に入れた、5枚目のトリーシャのアルバムです。dts5.1サウンドシステムで早速聴きました。迫力のあるトリーシャの声が部屋中に広がってワクワク、ドキドキしながら聴きました。Garth BrooksとデュエットのWhere Your Road Leadsもこの頃は結婚もしていなかったのに、二人とも息がバッチリ合って素晴らしかったのは、今となっては肯けます。トリーシャの歌声は、パワフルできれいで歌詞がはっきりしていて聞き取りやすく 、どんな曲も歌いこなせる、Greatな歌手だと思います。好きな曲をあげればきりがないほどの、私はトリーシャのファンです。でも彼女を知ったのは昨年の秋でGeorgia Rainを耳にしてからです。それからトリーシャの曲を聴けば聴くほど好きになっていきました。そんな訳でCDも増えましたが、このCDはdtsのためかケース共、今までと違いかっこ良かったです。

Where Your Road Leads (詳細)

コッキー

・「のし上がった田舎者は強い!!
前作同様「俺様がやってきたぜ」と始まる悪童まるだしの最高アルバム。ほとんどの曲は「俺がどんだけ凄ぇーか」「俺がどんだけの××野郎か」てなことを彼にしか作れないイカシタ音楽に乗せ歌う。とにかく言葉は汚いスラングだらけ(そこがまたキャラクター的に良い)。どんなジャンルが好き?だったら全部納得させるぜ!!っていう隙間のない14曲。全部が全部「悪ガキロック」かと言えば、そうではなく「Lonely Road Of Faith」のような素晴らしい「ぐっ」と来る曲もある。前作よりもっと聴きやすくなっているので最初に買うのならこのアルバムがいいかもしれないよ。

・「カッコいい、気持ちいい
ヒップホップという土台の上にロックやブルース、パンクといったさまざまな音楽が乗っていてとても面白く、そしてカッコいいです。しかし、それはただラップをいろんな音楽に乗せてやってるのではなくて、やはり楽曲の素晴らしさであり、アレンジの素晴らしさから来るものだと思います。

2曲目”フォーエヴァー”の悪そうなカッコいいラップの曲もあれば、3曲目のようなリラックスしたファンキーなラップの曲もあり9曲目のシェリルクローと歌ってる”ピクチャー”なんかはすごいしっとりした名曲だし、最後のスヌープドッグとやってる曲はメチャメチャカッコいいラップラップした曲です。

このように、音楽性だけでなく楽曲の表情も多様ですが、それはキッドロックが音楽的にも人間的にも幅が広いということなんだと思います。

・「不良大人の真骨頂
 コテコテのサザンロックバンドを従えた白人ラッパーの2作目(未発表曲集除く)。カネと女と自分の人気の話に終始したコミックソングすれすれの歌詞、南部の不良大人丸出しのバカっぽい扮装など、相変わらず真面目な音楽ファンを遠ざけるありとあらゆる要素を兼ね備えているが、そのどれもこれもがジョニー・ウインター以降の白人ブルースマンの伝統をストレートに継承しているようにも見える。根底のところでジャンクフードのような量産ヒップホップとは一線を画しており、実は歌のほうも相当達者だ。(4)はストレートなブルースにヒップホップとカントリーの要素をぶち込んだ、さりげなくも画期的な楽曲である。昨年末に3枚目のアルバムを発表したが、どういうわけかヒップホップ色を薄め、ストレートなサザンロックに走ってしまった。そのためか、従来ほど注目を集めていない模様。このままトーンダウンしてしまうのだろうか・・・。

コッキー (詳細)
ページ上部へ▲

キーワード検索:

シンプルアマゾン:-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

QRコードケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。

シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。

簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。


©2008 1sas.net.