The Battle of Los Angeles (詳細)
Rage Against the Machine(アーティスト)
「アメリカの暗部」「最高にイカれてて、究極にパンク!!」「最高傑作?」「聴き易いアルバム」「このアルバムは。。。」
Songs About Jane (詳細)
Maroon 5(アーティスト)
「セクシーです!」「ホント良いです☆」「どこぞのおっさんバンドと勘違いしてました」「完璧。」「聴けば聴くほど・・」
Bedroom Demos (詳細)
David Boyles(アーティスト)
「ジャンルレスな魅力満載」
Ritual de lo Habitual (詳細)
Jane's Addiction(アーティスト)
「90年代の基準を決めた一枚」「幸せ」「」
「かっこいい!」「fromアイルランド」「すごいの。。。とにかくすごいの」「おでんにはコレでしょ」「カーラーシー」
アペタイト・フォー・ディストラクション (詳細)
ガンズ・アンド・ローゼズ(アーティスト)
「世界最高最狂のロックアルバム」「飽きが来ない名盤」「そりゃ名盤認定されるよ」「これを聞かずにガンズは語れない」「星5個以上あげたい☆」
Chicago III (詳細)
Chicago(アーティスト)
「知的狂躁」
Collision Course (詳細)
Jay-Z & Linkin Park(アーティスト)
「DVDのライブは最高!!!」「闘」「とにかくよかった!!」「この二人のコラボをよくやってくれました」「GREAT!!!!!」
・「アメリカの暗部」
9・11当時アメリカ国内で自粛対象曲となったのはジョン・レノンの「イマジン」そしてRATM「全曲」。ブッシュ政権下ではテロリストの詩として規制の対象にされてきた。真実を謳い始めたとたん自由の名のもとに弾圧されたバンド、歪んだ強国アメリカが生んだ一点の曇りもない鋭いナイフのような存在。
・「最高にイカれてて、究極にパンク!!」
現時点で、ザックの在籍するレイジとしての最後のオリジナルアルバムということになる本作。「ポップになった」という意見をよく耳にするが、より曲が聞きやすくなったということだ。トム・モレロのギターは究極的に変態化し、ザックの怒りは英語が全く駄目な自分にもビンビン伝わってくる。『PRIDE』のテーマ曲『ゲリラ・ラジオ』や『マトリックス リローデッド』のエンディングにもなっている『カーム・ライク・ア・ボム』は耳にした人も多いハズだが、私は凄まじい疾走感の『スリープ・ナウ・イン・ザ・ファイアー』がフェイバリットだ。恐らく世界で最もパンクで危険なバンドの最高傑作であることは間違いない。
・「最高傑作?」
1st、2ndが好きな人には不評なアルバム。たしかに荒さがなくなり、ポップでキャッチーなメタルになってしまったが、トムの変態ギタープレイが炸裂しまくってて凄いことになっている。ヘヴィにうねるベースもカッコよく、ザックのラップも切れ味を増してたたみかけてくる。ラップメタルは彼らだけで十分です。
・「聴き易いアルバム」
RAGE AGAINST THE MACHINEのアルバムの中では、個人的にはこのアルバムが一番好きです。聴く回数も一番多いし。「激しさがなくなった」と一部の人達には不評のようですが、相変わらずベースはうなるしギターもトリッキーだしで、かっこいい楽曲が揃ってると思います。結構聴き易いので、いまだにドライブに爆音でかけてますね。ほとんどの曲が好きだけど、特にお勧めはM1,M2,M6,M11あたりかな。
・「このアルバムは。。。」
レイジのアルバムの中では最高傑作だと思う。聴いてないひとがうらやましい。あの感動を、衝撃をうけれるのだから。もはや人間業ではないギターと、ノリがいいボーカル。。。リンプ、コーンを聴いてていいな?って思うのならば、絶対このアルバムを聴いたほうがいいと思う。
レンタル屋で借りてみようかな?って思う人もいるだろうが、やめたほうがいい。借りてもすぐ買ってしまうだろう。意味がない。相当おすすめする。もはや名盤ではない、神盤だ。
・「セクシーです!」
アダム・レヴィンのセクシャルなヴォイスにメロメロです。PVを見れば分かりますが明らかに意識された性的刺激です。アメリカではテレビで放送されたThisLoveのPVの歌詞が一部ピーってなってました。
そのセクシャルヴォイスとR&BをミックスしたRockがベストマッチです。一曲目から彼らのそのセクシャルなサウンドにのめり込むこと間違いなしです。
ある意味X指定です。
・「ホント良いです☆」
最初はThis loveという曲が好きでこのCDを買ったけど、アルバム聞いてもっと好きになりました☆最近ではCMなどでも使われているので聞いたことのある曲も結構入ってると思います。でもアルバムにも良い曲がたくさん入ってると思いますよ。タイトルは忘れましたが、私的には1番目の曲がお勧めです。ちょっとでも気になったら絶対聞いたほうが良いと思います!!
・「どこぞのおっさんバンドと勘違いしてました」
最初ラジオでThis Loveを聞いた時その絶妙なアレンジから、どこぞのおっさんバンドかと思いました。(声も若く感じないし)普通にいいなーと思って調べてみたらまだ若いバンドではないですか!若くしてこの作曲、アレンジ能力、すごいですよ。大ヒットしていますが、これからどんな作品を出してくるか楽しみです。
・「完璧。」
ある曲では哀愁を帯び、ある曲ではすっきりと綺麗な表情をみせるメロディーたち。
抑揚が効いていてどこかジャズテイストを感じさせるドラムビーツ。
ラップさながらに韻を踏みながら語られる、抽象的(時に哲学的)なリリック。 そして独特のボーカル・・・。 聞けば聞くほどに様々な魅力を見せてくれる、完璧な1枚。あのロングセラー、全世界での1000万枚以上の売り上げも、当然の結果と思えてしまう。
とにかく全曲聴いていただきたい。ここまで隅々まで作りこまれたアルバムは、最近珍しい。
ドラマーが肩を負傷し、脱退したのは残念。間もなく発売といわれ、期待が募る次回作だが、唯一の不安はそこか。
・「聴けば聴くほど・・」
今、一番ホットなグループなのではないでしょうか。映画「スパイダーマン2」の中でも彼らの曲が使われていてビックリ!このアルバムは今年の初めから聞き続けていますが、決して飽きることなく、回数を重ねれば重ねるほど彼らの音楽の良さが体に染みこんできます。失恋の切ない気持ちが真っ直ぐに伝わってきます。
オフィシャル・サイトで彼らのプロモをチェックできますが、これがまた秀逸です。ちなみに「This Love」の超セクシーな美女が、アダムの現・彼女(ラブラブ)らしいです。どの曲もお薦めですが、②、①、④は言うまでもなく‥なので、⑧をイチオシします。
・「ジャンルレスな魅力満載」
Jamiroquai、prince等に影響を受けたというファンクなサウンド。その、R&B、funk、reggae、acoustic、soulなどを融合させた独特のサウンドを彼自身は「organic hip-Pop, baked in southern-fried soul」と表現しているようだが、ちょっと古い話になるが、acid jazzのブームの後、ちょうど名曲『Virtual Insanity』で大ブレイクを果たした頃のJamiroquaiに近いものを感じさせる。それに今風のオーガニックな雰囲気を加えたものが彼の音楽だ。例えば#1『Saturday』などはその最たる例だ。実際彼はJack Johnsonのオープニングアクトも経験しているというから、納得である。その意味で今流行りの「サーフ系」と扱われていることもある。少年時代から歌に親しみ、高校でドラムスを、大学ではジャズベースを専攻、副専攻としてジャズギターを修得したという演奏能力は本物であり、本作品はそんなマルチプレーヤーである彼が、自分のベッドルームでレコーディング、ミックスに至るまでをすべて自分ひとりで完成させてしまったというアルバムである。その手作り感覚、アナログな感覚がオーガニックな雰囲気をうまく引き出している。この夏いちばんのオススメアルバムであること間違いなし、な一枚である。なお、日本国内でのオリジナル発売となる彼の事実上のメジャーデビュー作『THANK YOU』もまた彼がひとりで完成させた作品というからそちらも要チェック!!とにかく新しい才能のデビューを素直に喜びたい。
・「90年代の基準を決めた一枚」
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・「幸せ」
部屋の中に虫が入っただけで鬱になる現代人が大自然にほっぽり出されて、はじめのうちは虫だらけだわ樹皮で手を切っちまうわだんだん身体は臭くなってくるわでもうサイアク不幸の極みって思っていたのに、慣れてくると草の上に寝っころがって鈴虫の鳴き声を聴きながら空を見上げて、ああキレイ、なんか身体の奥から湧き上がってくるこの幸せはなに? といった塩梅の幸せアルバムです。はじめは二次元の女の子にハアハアいってたヤツがリアル女の子にはじめて「いいわよ」って言われて思わず肥溜めにつっこんじゃってバンザイしてしまう幸せというか。癖のあるグルーヴですが一度身体が知ってしまうともう幸せ一直線です。バカみたいにデカい音で聴くと、些細な悩み事やちっぽけな脳みそはひとまず脇に置いといて、世の中すべてを肯定したくなります。
・「」
ジェーンズアディクションの最高傑作。VU的なインテリジェンスと、レッドツェッペリン並の強烈な肉感的グルーヴで揺さぶりをかける知的で変態なミクスチャーサウンド。時代を作った偉大なロックアルバム。なのだが、芸術的でエロティックなジャケットがキリスト教を冒涜しているとして一部販売店用に挿しかえられてしまった。このジャケットは真っ白な背景に、黒字でタイトル、そして表現の自由が訴えられている。登場時から、総合的なアートを追及してきたジェーンズアディクションだけに、ぜひともペリーの作ったジャケットを手にとってもらいたい。
●ジンクス
・「かっこいい!」
ROCK、HIPHOPをあわせた音楽でめちゃかっこいい!サマソニ2002をおおいにもりあげた「quarashi」!バラードもあって最高にイイ仕上がりのアルバム♪7.TRANSPARENT PARENTS は必聴☆次作にも期待!
・「fromアイルランド」
期待のミクスチャーバンド。ビースティーやレイジとはまた違う味を出してます。一度聞けばわかると思うこの幅広い音楽性がカラシの凄さを物語ってるんじゃないでしょうか?
・「すごいの。。。とにかくすごいの」
マジでカッコいい!この一言に尽きる!!!ミスクチャーの最高峰!
高音系のラップがたまらなく気持ちいい。ここぞとばかりの低音系のラップも渋すぎ。
レイジ好きは絶対損しないよ!つうか得しまくり!
・「おでんにはコレでしょ」
初めてPVを観た時、正直パッと見は『あぁ、LL.cool.J崇拝してるアイドルかなぁ?』というのが第一印象。結局一発屋かなぁという大変無礼な印象を胸にsummer sonicへ挑みました。一曲知ってるからという単純な理由で登場を待っていたのですが、が!が!あのへヴィでグルーヴィーな音を聴いたとたんに私の体は勝手にモッシュしまくり!頭の中ではダイブしまくり!初めてライブでアルバムの曲を聴きましたが、ごっついへヴィロックとビースティー・ボーイズとR&Bを混ぜくった音は、時には立てノリ、時にはゆったり横ノリで最初から最後まで私を飽きさせませんでした。それにしてもまだまだ若いからなのか、とてつもないパワーの彼らには全く脱帽ッス!もちろんアルバムも即ゲットしました!
・「カーラーシー」
良いねコレ!!なんかもーハイになってきちゃうよ☆ロックとラップが調子よく混ざってて良い。
アーティスト名…カラシ、、、個人的には、クアラシって呼んでるけどどう??
・「世界最高最狂のロックアルバム」
Guns N Rosesのデビューアルバム。
アルバムのアートワーク(俗に言う「レイプ・ジャケット」)にクレームがついたので、後にアクセルの右腕のタトゥー・ヴァージョンに変更。
一部のコレクターの中ではこの発禁ジャケがいまだに高値でやり取りされているのは人気の高さの持続を意味している。
初めて聴いたときの衝撃は計り知れないロック・アンセム「Welcome To The Jungle」。続く「It's So Easy」を聴いてVoが別人?と思えるほどの声色を持つAxlに感服。ライブの最終曲を毎回飾っている「Paradise City」。全米No.1のギターキッズが大好きな「Sweet Child O' Mine」。
荒削りながらも勢いとバンドの結束を感じられる最高傑作。
往年のHR/HMを魅了したアルバムであり、個人的には世界最高最狂のロックアルバムだ。
「Chinese Democracy」の発売が決まったタイミングでのSHM-CDリリースで再びこのアルバムが爆発的に売れていくのが目に浮かび、頬の筋肉が緩んでしまう。
是非、前回の新生GNRの武道館ライブ以来の再来日を熱望!!
・「飽きが来ない名盤」
このアルバム、内容もさることながらそれ以上に飽きが来ないんだよね。初聴から格好良いアルバムって何度も聴くとどうしても飽きが来ちゃうんだけど、このアルバムは飽きるどころか聴けば聴くほど内容の凄さに気付く。そんなアルバム滅多にないよ。最近の若い子はメロディ重視のUKロックが好きなようで(オアシスとかレディオヘッドとか)、ガンズを先行イメージで敬遠してる子もいるかもしれないけど、そんなのは一度消しさって本作を聴いてみてほしいな。ブッ飛ぶよ。
・「そりゃ名盤認定されるよ」
カッコいい曲とそそるバラード、それにアルバムとしての纏まりとエネルギーがあればそれは当然名盤になるわけで、そういう意味では全て揃ってるアルバムただ、所謂「捨て曲なし!!」って感じのアルバムとは違うかと冷静に考えると捨て曲と呼べそうなものもあるんだけど聴いてる間はそれを考えさせないパワーがありますベストの選曲が余りにも悪いのでまずはこれから入るべきだと思いますね
・「これを聞かずにガンズは語れない」
ガンズのアルバムの中で一番好きガンズ入門にはもってこいの一枚ちなみに廃止になったレイプジャケはレアです
・「星5個以上あげたい☆」
この作品は1987年の作品で、僕が生まれる前のアルバムです。
祖父はレコードを400枚以上まっていますが、このアルバムは1週間に1回は絶対聴くほど気に入っていました。僕も小さい時から祖父と一緒に聴いて大好き作品です。僕は英語を話せないのですが、このアルバムに入ってる曲は全曲歌えます!
そしてこの作品が気に入った人は2枚目のアルバム「GN’Rライズ」を聴いてください!アコースティックな感じがすごくイイです。それとエアロスミスのカバー「ママキン」が収録されています。
レビューになってないですね・・・すいません。でもすごくいい作品ですぜひ聴いてほしいです!
・「知的狂躁」
J.W.ガルシオがプロデューサーと言うより黒幕と言われていた頃のシカゴのサイコー傑作。パワーにあふれ、とんがってて後のシカゴからは連想できないほどアクが強く、それでいてどことなく爽やか。初期シカゴの一つの象徴でもあるインストゥルメンタルもあり、特に最後の2曲、「The Approaching Storm」「Man vs Man」は圧巻怒涛。恋人と愛を語らう際のBGMには決してなりえない凶暴なまでの存在感がある。と言っても、ただけたたましいだけの音楽とは違う、いわば知的な狂躁。全23曲聴き終わると血が騒いで気がつくと4時25,6分前。
・「DVDのライブは最高!!!」
ライブハウスでのライブは最高!客の熱気が伝わってとてもよかった!初めのほうにJAY-ZとLINKIN PARKがスタジオでレコーディングしているのものなかなか見れないのでよかった。
・「闘」
4.「Numb/Encore」がぐっと魅力的だ。DVDでも物凄く盛り上がる。相乗効果とは当にこのことか。1+1が2どころか3や4となっている。何故なら、両者ともお互いに負けねえよ、と競い合いその演奏もかなり力が入っているから。マッシュアップス、というのはコラボレーションとは少し違うらしい。コラボとはお互い仲良く一つであり、1粒の中に二度おいしいもの。しかしマッシュアップスとは、お互いがお互いを意識し合い、お互いの音楽観で闘いあっているようなものだという。お前がそう来るなら俺はこう行くよ、と双竜が螺旋状に登りつめてゆく。確かに、リンキンの名曲の中でJAY-Zはライムを置きににゆくというよりは叩き付け、激しく自己存在を主張している。主役は俺だとばかりに。しかしリンキン側も負けじとセンチメンタルさで彼を呑みこもうとする。この企画、特に両者による名演を皮切りにシーンに新たな刺激を与えることになるだろう。俺たちはここまでやった、次のマッシュアップスの奴ら、俺たちを越えられるか?と音楽の闘争本能を刺激する役割だ。日本のように皆お手て繋いで既得権益を守ろうよではなく、生まれた瞬間から比べられる宿命を持つ音楽の、ハードな一面をフィーチャーし、シーンの収斂が試みられる代わり、リスナーにはより最高の音が提供される。
・「とにかくよかった!!」
曲は全部よかったし、JAY-Zとのコラボというアイディアもとても面白いと思った。また今までと違うリンキンパークの良さが出ていると思う。今までの作品と比べるとこの作品は軽い感じできけていいのでは??DVDの内容も充実していていい。
・「この二人のコラボをよくやってくれました」
LINKINを毎日毎日すり切れるのではないかというぐらい聞いて新しいアルバムを待ちわびていた私にとって、ガツン!と頭殴られたような衝撃を受けた作品でした。
みんな格好いいじゃないか!とまず思いました。音も新しく録り直したい所と、そうじゃない所を使うってDVDの中で言ってましたが、全然良し!主にメインはLPのHIBRID THEORYとMETEORAのリズムとメロディで、そこにJAY-Zが乗っかっていくという形でしたが、彼らの曲に合うJAYの良さを見抜いたLINKINも凄いし、彼らに合うアレンジを行うJAYにも感服です。まさに出会うべくして出会ったアルバム。特にアルバムのメイキングシーンは見ていて彼らの才能や考え方の凄さに納得です。
曲数は少ないですが、捻りに捻った結果がこの6曲に込められているんだろうなと、聞いて、見て思います。これを機にJAYが好きだったけど、LINKINの良さを知ったって人もいるだろうし、私はあまりJAYを聞いたことがなかったけれど聞くようになったし、一つのものにこだわらず、色んな世界を広げていこうと思ったきっかけの作品
LINKIN PARKばんざい!JAY-Zばんざい!
・「GREAT!!!!!」
LINKIN×JAY-Z 夢にまで見た競宴。JAY-Zとマイク・シノダによるラップの掛け合いには、痺れる物がありました!チェスターの透き通るような声・ハーンのDJの巧みさ、他のメンバーの演奏。全てが素晴らしかった。MTVに感謝!!!
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