「「ホテカリ」以上、の声もある名盤!」「ロックファン必聴の1枚」「ひとつの頂点を築きました・・・」「イーグルス・サウンドを決定付けたアルバム!」「素晴らしいの一言」
ホテル・カリフォルニア (詳細)
イーグルス(アーティスト)
「70年代ロックの最高傑作」「デジタル・リマスターの魅力」「まぎれもないLandmark、燦然と輝いています。」「70年代を象徴する歴史的名盤」「70年代、最高のアルバム」
A Night at the Opera (詳細)
Queen(アーティスト)
「クイーンの世界に包まれました」「究極の構成美」「今ではしょっちゅう「♪ままぁ~~~うぅううぅ~~~」」「お墓まで持っていきたいアルバム」「なんと言ってもクイーンのベスト!!」
News of the World (詳細)
Queen(アーティスト)
「転換点」「ようこそQUEENの世界へ」「アリーナロック」「主導権はブライアン・メイ!骨太なロックアルバム!」「ベースの人」
Live at Wembley Stadium (詳細)
Queen(アーティスト)
「Fabulous!」「ベスト盤の次の一枚にも」「ベスト盤の次の一枚にも」
Platinum Collection: Greatest Hits 1-3 (詳細)
Queen(アーティスト)
「完璧!」「感動大作!!」「最高だよ♪」「最高!!」「これを聴くと…」
ブラザーズ・イン・アームス (詳細)
ダイアー・ストレイツ(アーティスト)
「ヒットした②が派手だが他の曲がそれぞれすばらしい力作」「未だこのアルバムを越える作品に出会えない。」
レット・ゴー(通常) (詳細)
アヴリル・ラヴィーン(アーティスト)
「売れましたねー」「21世紀のパティ・スミスかマリア・マッキーか」「久々にはまった女性ロック!!」「いい。」「サイコゥ~!!!」
アンダー・マイ・スキン~スペシャル・ジャパン・ツアー・ヴァージョン (詳細)
アヴリル・ラヴィーン(アーティスト)
「より深みを増したアヴリル」「I LOVE AVRIL☆」「かっこいい★」「依存症になりそう・・・。」「AVRIL進化論」
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・「「ホテカリ」以上、の声もある名盤!」
熱心なファンの間ではあの「ホテルカリフォルニア」より上、との声もある‘75年発表作。イントロのベースラインからしてカッコイイ、ファンキーなタイトル曲①(全米1位、ドンフェルダーのギターソロがたまらない)、続くハードロック②(個人的にはベストトラック)への流れは素晴らしい。D.フェルダーとグレンフライのツインリードが凄まじい。名手フェルダーに喰らいつくグレンのソロには鬼気迫るものがある。必聴!そして、軽快な③、不気味なインスト④を挟み、名曲⑤「いつわりの瞳」(惜しくも全米2位)。グレンの爽やかなヴォーカルと完璧かつ重厚なコーラスが素晴らしい。続く⑥はランディマイズナーの傑作(全米4位)。ハードなD,フェルダーの⑦もGOOD!⑧は就寝前に聴いていつも感動し、安らかに眠りに就かせてくれる「アフターザスリルイズゴーン」。うーん、名曲揃いです。個人的には、ホテカリと並ぶ名盤、と言わせていただきたい。
・「ロックファン必聴の1枚」
伝説的なアルバムHotel Californiaへの導火線となった大傑作。楽曲的にはこちらの方が優れているかも・・・という声も多い。それまでの彼らの集大成といった趣が有り、ある種最高傑作と言えるかもしれない。このアルバムの成功が、よりコンセプチュアルな「Hotel~」を創る余裕を与えたとも考えられる。必聴!!!。
・「ひとつの頂点を築きました・・・」
ロック色、カントリー色、ほどよく、混ざり合い、素晴らしいアルバムが出来たと思っています。個人的には、これの後に、発売される「Hotel California」と、比べるてはいけないと思います。グループ名は、同じであるが、以降、バンドが目指す方向性がまったく、異なるところへ向かう事となるわけだから・・・・そういう意味でも、ひとつのイーグルスが完成したアルバムと・・これを評価していいと思う。本件は、復刻盤、若い人に、ぜひ、聞いてもらいたい!これの、前作、「On The Boarder」による、各メンバーの個性のぶっかりあい!調整がこれを生んだのでしょう・・・若い人、耳にした事のない人たち・・・どうぞ、召し上がれ!
・「イーグルス・サウンドを決定付けたアルバム!」
「ホテル・カリフォルニア」が発表されるまでは、「呪われた夜」がイーグルスの代表作だと思っていました。タイトル曲の「呪われた夜」・・・・これは、大変な名曲だと思います。
イーグルスは、カントリー色の強いウエスト・コースト・サウンドから出発しましたが、このアルバムで言わばイーグルス・サウンドを決定付けた、と思います。これ以上のアルバムが出てくるとは予想できなかったくらい、良いアルバムです。「ホテル・カリフォルニア」で、イーグルスに興味を抱いた方には是非お勧めです。
・「素晴らしいの一言」
私的にはイーグルスの最高傑作と思っています。完全に洗練され切った感のある「ホテルカリフォルニア」と比べ、イーグルス独特の「土臭さ」と進化したロック色が絶妙なバランスで共存しており、何度聞いても飽きさせません。タイトルナンバーである①(全米1位。私的には一押し。)で新境地を見せたと思えば、③では得意の優しいメロディーで泣かせてくれます。Bサイドでは彼らの代表曲⑤(全米2位。)、⑥(全米4位)でノックアウト間違いなし。特にランディの美声が響く唯一のシングル⑥は注目です。
・「70年代ロックの最高傑作」
イーグルスの最高傑作にして、ロック史上に燦然と輝く歴史的名盤『ホテル・カリフォルニア』。この作品にはデビューしたての頃のような爽やかなカントリー・ロックといった印象はなく、暗く重い、悲しくも美しい世界が広がります。
12弦ギターのイントロで始まる表題曲はドン・ヘンリーの悲しげな歌と、ロック史上最も美しいギター・ソロの一つでもある、曲終盤のギター・ソロが聴くものを虜にする名曲です。以前、某雑誌のレビューにこのアルバムはA面だけで名盤の座を手にした、といったことが書いてあるのを見ましたが、私はB面の切なく美しいラスト3曲こそ最もこのアルバムの世界観を表していると思います。
フェイド・インでそっと始まる「お前を夢見て」は、完璧なコーラスとすすり泣くようなギター・ソロが美しい、切ない名曲です。続く「素晴らしい愛をもう一度」はこのアルバムの制作後にバンドを去ってしまうランディ・マイズナーが歌う最後の曲です。イントロのギター、ランディのハイ・トーン・ボイス、サビのコーラス、どれを取っても美しいとしか表現のしようのない隠れた名曲です。最後を締め括る「ラスト・リゾート」はピアノをバックにドン・ヘンリーがささやくように歌うバラードです。曲終盤はオーケストラも加わり、壮大なエンディングを迎えます。アメリカを開拓した際の白人の罪を嘆いている歌といわれていますが、歌詞の意味がわからなくても、とても心に響く切ない名曲です。
前にも書きましたように、本作は初期の爽快なカントリー・ロックといったイメージはありません。そのため、明るく楽しい曲は期待しないでもらいたいと前もって伝えておきます。しかし、私はこのアルバムを何百回聴いたかわかりませんが、何度聴いても胸が締め付けられるような思いになり、涙無しには聴けません。
ロックが最も輝いていた時代の、代表的な傑作。全てのロック・ファン必聴の最重要作です。
・「デジタル・リマスターの魅力」
多くのカスタマー・レビューで述べられているように、永遠に聞き続けられる名盤。特にこのデジタル・リマスター盤は大幅に音質が良くなり、買い増しする価値が十分にあります。(デジタル・リマスターの技術は、目を見張るものがありますね。同じアルバムを何枚買わされたことか!)
・「まぎれもないLandmark、燦然と輝いています。」
もう30年近く経つんですネ。名曲と言われる数多くの中でも圧倒的な幅広さで支持されているタイトル曲"Hotel california"。時代も世代も超えて聴くものを魅了する新鮮な輝きはまさに名曲のみが持つものでしょう。70年代ロックのシンボルとして燦然と輝いています。
ミディアムで軽くレゲェを臭わせるリズム(余談ですが、元ちとせさんの"ワダツミの木"を聴いて、あれッと思った方いらっしゃいませんか?名曲ってやっぱ似るもんなんでしょうか?)、弧を描くように美しく尾を引くツインギター、これに切ないほどの情感を感じさせるヴォーカルが完璧なまでに調和するサウンド。極上の仕上がりです。
この他にもギターの切れがカッコいい"Victim of time"、美しい調べがが心に残る"Wasted time"、そして哀調と穏やかさで素晴らしくラストを飾る"Last resort"(なぜかこの曲の女性に圧倒的人気)など個々に語るとどんどん長くなる、何れ劣らぬ佳曲の数々がとてもいいバランスで収められています。
アメリカンロックの頂点を極めたLandmarkとして、最高の一枚として、これからも多くの人の心に生き続けるマスターピースと断言します。
・「70年代を象徴する歴史的名盤」
76年発表の5作目。イーグルスの代表作であると共に70年代を象徴する一枚。タイトル曲はあまりにも有名で、正直なところ聞き飽きたオールド・ファンも多いかと思うが、イントロの12弦ギターやヴォーカルのバックで流れるレゲエっぽい乾いたギターなど、ギターの演奏の素晴らしさは特筆ものだと思う。この曲以外の曲も全てが名曲だが、1stシングルだったJ.D.サウザーとドン・ヘンリー、グレン・フライの共作による2.のリラックスしたエレピの響きと優しいヴォーカルを聞いていると胸に込み上げてくるものがある。アルバム全体から感じられる格式と品格は行くところまで行ってしまった余裕と喪失感のようなものから生まれているのだろうか?70年代はロックが最も魅力的だった年代であり、このアルバムが発表された以降から急速に変貌を遂げていく。この時代に生きた人でなくてもこのアルバムを聞けば、ああ良い時代があったんだな・・・と伝わってくるものがあると思う。そんな素敵なアルバムである。
・「70年代、最高のアルバム」
70年代最高のアルバムといっても反論が出ないと思われる名盤。 Beatlesに洋楽の世界へいざなわれ、QUEENで本格的にたたき込まれ、そしてEaglesのこのアルバムに出会った。最初、このアルバムの最初の曲「Hotel California」を聞いたとき、鳥肌が立った。何度もリピートで聞くうちに、洋楽を聴いていて良かったと本当に思った。まさに待ち望んでいた曲に出会えた感動。QUEENのBohemian Rhapsodyを聞いたとき以来、本当に感動した。虚栄と虚無を見事に歌っている、まさに最高の1曲。
・「クイーンの世界に包まれました」
レコードが発売された当時から聞き込んだアルバムでしたが、DVD-Audioのマルチチャンネルで聞くオペラ座の夜はまるで新譜のように新鮮でした。クイーンのアルバムというとコーラスやギターなど色々複雑に多重録音されていますがこれが前後左右に割り振られることによりそれぞれの音がすっきりし今まで聞き逃していた音も見つけられます。個人的にはThe Prophet's Songからの後半がDTSのかかりがよく気に入ってます。5.1chであれば普通のDVDプレイヤーとDTS対応のAVアンプでも再生可能です。
・「究極の構成美」
ロック・オペラとかトータル・コンセプト・アルバムとか要はアルバム1枚を1枚として聞かせるのが流行った時期があって、極めつけはビートルズの「サージャント・ペッパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド」とデビッド・ボウイの「ジギー・スターダスト」とこのクイーンの「オペラ座の夜」の3枚だと思っている。バラエティに富んだ曲が実に見事に散りばめられている。4枚目に当たる当作品は、1枚目からの集大成ともとれるアルバムで次からは新たな模索を始めたと僕は考えている。という意味で前期クイーンの金字塔ともいえるのがこの作品です。彼らにしか出来ないNO.1ヒット「ボヘミアン・ラプソディ」(初めて聞いたときは驚きましたね。正直「何やこれ」)もこれに入っとります。他のグループと一線を画していることを見事に見せ付けた歴史的名盤であります。
・「今ではしょっちゅう「♪ままぁ~~~うぅううぅ~~~」」
2001年のオーディオEXPO、dtsブース試聴会のシメにこのディスクの「Bohemian Rhapsody」を聴かせてもらいました。もぉタイヘン…!! 耳からウロコどっさり、鳥肌ぶわぁ~「あ…ははっ…お…おおお…」と完全に惚けた状態でブースを後しました。
輸入されるのをdtsにまで問い合わせ、今か今かと待っていました。
ジャズやクラシックの5.1chソフトは
「演奏会場の空気感を丸ごとパッケージング」といった音場作りのものが大半ですが、これは違います。「レコーディングスタジオでQueenがアナタのために」という環境でしかもバンドのど真ん中に立たせてもらい「さぁ弾いてくれ」といったような音作りがなされてます。
フレーズ毎に楽器の位置が美味しく変わり「くぅぅそこから来るか!」と驚かされっぱなし。多重録音のコーラスですから部屋の中にはフレディ達が十数人に増殖して四方八方から熱唱!最高すぎます。
曲の進みに合わせて歌詞がページ送りされるのもグー。一緒に歌ったり、こっそりコーラスに混じったりするのに便利です。
この5.1chを聴いてしまうと、2chソースをスピーカーやヘッドフォンで聴くのはQueenを閉じこめているようでもったいない!ぜひ5.1chでQueenを解き放ってあげてください。
Queenは存在こそ知ってたものの「Bohemian rhapsody」がQueenの作品であることも知らなかった私でしたが、DVD-Audio第2弾「The Game」やDVD-Videoのベスト盤も買い(両者5.1ch)、
着々と良き道へと歩みを進めております(^o^v
"DVD-Audio"ソフトですが、DVD-Audio対応機でない場合はDVD-Videoのdts音声で出力できるので、普通のDVDプレーヤーやPS2、DVDレコーダーでも再生できます。5.1chで楽しむためにはもちろんスピーカーセット等が必要です。
5.1chを既にエンジョイされている皆さん、このソフトは「仲間増殖」に一役買うこと請け合いです。「ホームシアターってどうなのよ?」とか「マルチchのオーディオなんて所詮さぁ~」という人たちにこのディスクの「Bohemian Rhapsody」でもガラスびりびり言わすほど味わわせれば"オチ"ますよ(笑)
・「お墓まで持っていきたいアルバム」
とにかく豪華絢爛で技巧的、ロックという括りに収めてしまうにはスケールの大きすぎる超一流の芸術作品。最初から最後まで流れるようにまとまっていて息つく暇もない。個人的にはクイーンの作品で、このアルバムが一番好きだ。この時期以降、クラシカルな感覚もしだいに薄れ、よりポップになっていったように思う。商業的には正解だったかもしれないが。高校生の時にこのアルバムに出会った時の私は、世の中にこんなに素敵な音楽があるんだぁと身震いのするような感動と幸せをかみしめたものだ。あれから何百回聴いたことか。44歳になった今でも、やはり当時と同じ気持ちになれる不思議な作品。
・「なんと言ってもクイーンのベスト!!」
クイーンにはまっている日本人は多いと思うが、このアルバムをベストに選ぶ人は多いだろう。一番のヒット曲である、ボヘミアンラプソディをはじめとして、アルバム全体を息をもつかせぬ密度で聞かせてくれるだろう。ベスト版もたくさん出ているが、やはりクイーンのよさは、そのアルバムの充実度だろう。それを一番感じさせてくれる一枚である。クイーン初心者にも、最もお勧めできると思われる。またベストしか知らないファンも、ぜひとも聞いていただきたい。
・「転換点」
QUEENの6作目。
前作までの多重録音を駆使した凝りに凝ったサウンドからは少々離れ、シンプルな音作りが特徴の作品だ。とは言っても曲作りのアプローチが変わったわけではないので、これまで同様楽しめる作品だ。
史上最高のロック・アンセム"We Will Rock You"、美しいメロディが気持ちを高揚させる"We Are The Champions"、疾走感の気持ち良い"Sheer Heart Attack"、絶妙のメロディを持つ"Spread Your Wings"。これらの名曲群がすべて違うライターによって書かれているという事実からも、QUEENが以下に奇跡的なバンドであったかがわかろうというもの。彼らはBEATLESと並ぶ20世紀最大の音楽家である。
・「ようこそQUEENの世界へ」
1977年、WeWillRockYouでもたらされた衝撃は忘れられない。そしてライザミネリばりに人生を語ったWe Are the Champions。ロジャーのRRが炸裂するSheer Heart Attack。ジョンもコンポーザーとしての地位をSpreadYourWingsで確立。当時としては革新的なGetDown,MakeLove。It'sLateはエッジのあるHR。そして最後はメランコリーなバラードに。
・「アリーナロック」
売り上げを拡大する方向を打ち出して=さらなる地固めに出たアルバム。完全にアリーナロックバンドに移行したことが証明されているアルバム。これは6枚目。彼等自身がプロデュースしている。この1977年と言う時期は『パンクという嵐が吹き荒れた時期』なので当然旧体制のエリート=大卒バンド=クィーンはターゲットになった。クィーンのこのアルバムは彼等の才能=知性=すなわち、ヘビーメタル、グラムロック、ポップ、プログレ、オペラ、ブルーズ、カントリー、ファンク、バラードというほとんどの音楽表現スタイルを駆使できるという才能を十二分に活用したものと言える。パンクに対する解答ともとれる『シアーハートアタック』も収録。アリーナロックとしての地固めをしたのではあるが、では実!際どう言う部分がそうなのか。それはいわゆるヒットポテンシャルをあげて楽曲を製作するという姿勢に他ならない。このバンドは楽曲をエンターテイメントとしてコマーシャルパッケージングするのが非常にうまい、手の混んだ作為が混入する。このへんがエリートバンドたるゆえんであり、日本でも人気がある部分だ。日本人も同じ才能を持っているからだ。加工する力は日本人もかなりすごい。というわけで、ゲイ賛歌『WE ARE THE CHAMPION』を含むヒットアルバム。このアルバムによりクィーンは世界中のアリーナ会場を満杯にしてツアーができるバンドとしての地盤を完全に固めたものと言えると思う。エンターテイメント成分の強いコマーシャルフックの強い音楽が好きな人におすすめ。10点中6点 音楽的な冒険は皆無。
・「主導権はブライアン・メイ!骨太なロックアルバム!」
クイーンファンに独占させとくにはもったいない!ソリッドで骨太なロックアルバム。主導権を握っているのはブライアンとロジャーのハードロック大好きコンビ!クイーンマニアならご存知だろうが実際のブライアンは男気に溢れたロック野郎だ。私はブライアンのソロでの来日コンサートに行ったことがあるが(川崎公演だった)故コジー・パウェルとニール・マーレーを従えて熱いハードロック大会を披露してくれた(ブライアンのヴォーカルでシンス・ユー・ビーン・ゴーンをプレイしたんだぜ!)嗚呼、やっぱり彼は熱いロック兄貴と実感したのだ!わかりやすくダイジェスト風に案内しときます。★ヒット曲「伝説のチャンピオン」「ウィー・ウィル・ロック・ユー」収録。ラストはロマンティックなピアノバー風「マイ・メランコリー・ブルース」★アメリカでのセールスを意識しているのかオペラ風のコーラスは控えめ。フレディのヨーロピアンなファッションも本作以降は封印となる→ロングヘアとバレエタイツは封印。結果的にアメリカで売れた!★ニューヨークのカリスマロッカー、ルー・リードも大絶賛「ブライアン・メイのギターと録音センスは最高だね!」との事。
・「ベースの人」
ベースの人!ジョン・ディーコンの渋い歌が聞きたかったらぜひ買いたい一枚。ひかえめなメロディーを聴ける。
・「Fabulous!」
15年以上前から時々聴いていたものの、そこまでファンではなかったQueenの評価が自分の中で急上昇したのはこのLive at Wembley '86のDVDを購入してから。鳥肌が立つほど迫力のLiveに圧倒されてしまう。Freddie Mercuryは観客を完全にコントロールしている。DVDを見ていると自分もその中に溶け込んでいく...DVDを何回繰り返し見たことか!
QueenファンではなくてもこのLiveは見て損はしません。これはCDでも聴いていたいと思い、購入しました。絶対買って損はしないアルバムだと思います。(DVDを購入するのがBestだけどね)
・「ベスト盤の次の一枚にも」
ノリのいい観客と、さらに盛り上げる絶好調Queenの面々。一体感がビンビン伝わってくるライブアルバムです。リアルタイムでこれを味わってみたかった...
初期のヒット曲が抜け、その代わりに”Tie Your Mother Down””In The Lap Of The Gods””Love Of My Life”などの良曲(特にLove Of My Lifeでのブライアンのアコギ&会場全員大合唱
はおすすめ! 当時のライブのお約束だったようですが)が収録されています。オペラがいい、いやIIだ、とベスト盤の次に聴くアルバムのお勧めはそれぞれ好みが分かれるところですが、トータルで彼らのよさを味わいたいならこの一枚という選択もアリではないかと思います。
・「ベスト盤の次の一枚にも」
ノリのいい観客と、さらに盛り上げる絶好調Queenの面々。一体感がビンビン伝わってくるライブアルバムです。リアルタイムでこれを味わってみたかった...
初期のヒット曲が抜け、その代わりに”Tie Your Mother Down””In The Lap Of The Gods””Love Of My Life”などの良曲(特にLove Of My Lifeでのブライアンのアコギ&会場全員大合唱
はおすすめ! 当時のライブのお約束だったようですが)が収録されています。オペラがいい、いやIIだ、とベスト盤の次に聴くアルバムのお勧めはそれぞれ好みが分かれるところですが、トータルで彼らのよさを味わいたいならこの一枚という選択もアリではないかと思います。
●Platinum Collection: Greatest Hits 1-3
・「完璧!」
先日娘から「お父さんQUEENって知ってる?」と聞かれなぜか尋ねるとあるTV番組で曲を聴いたとのこと。私も若い頃を思い出し、AmazonさんからこのCDを取り寄せ、早速娘と聞きました。完璧!の一言。昔を思い出すとともに、いい音楽はいつまでも聞き継がれるものだと思いました。QUEENのメンバーは元学士やグラフィックデザイナーだった記憶ですが、数々の名曲を演奏した才能には改めて脱帽!大事なCDになりました。 また、注文してから自宅に届くまでなんと早いことか!妻共々驚きの一言です。本当にありがとうございました。
・「感動大作!!」
最高!!の一言。皆さんもQUEENについてはドラマ CMでお馴染みの曲を聴いたことがあるでしょう。ぼくは、QUEEN世代ではないのですがフレディー・マーキュリーのあの澄んだ声、いろいろなジャンルの曲の聞き飽きない曲の数々・・・・を聴いてからはQUEENに、はまりっぱなし!!ぼくのおすすめは、キラー・クイーンです!!
ロックバンドのはずなのにポップのような曲だからです!QUEENは最高!!!
・「最高だよ♪」
さいこうだったよ
・「最高!!」
この曲数でこの値段は安い! しかも内容は充実してますね。これ一つでQUEENのほとんどのヒット曲を聴くことができます!歌詞カードと「I WAS BORN TO LOVE YOU」があれば更に最高ですが、これでも十分最高です!
・「これを聴くと…」
QUEENの中でも売れた曲が集められています。私は中二の時にこれを購入して以来ずっとQUEENの虜です。
QUEENはメンバーの全員が曲を作るので、曲調のバリエーションがとても豊富です。QUEENの曲を数曲聴いてQUEENがあまり好きではないと思っている方ももっと沢山聴いてみると好みの曲があったりするかと思います。このCDには各メンバーが作ったヒット曲が収録されているので、そういう方にとってとても良いCDだと思います。ただ一つここで言っておきたいのが、QUEENのCDは一つ一つのアルバムに、まとまった個性、すばらしさがあるのですが、(当然のことながら)ヒット曲をごった煮にしたこのCDにはそれがありません。こうした欠点もありますが、GREATEST HITSは名曲ぞろいなのでQUEENを堪能できることに間違いはありません。是非一度手にとって聴いてもらいたいです。
…これを聴くと他のCDも全部聴いてみたくなるかも!?
・「ヒットした②が派手だが他の曲がそれぞれすばらしい力作」
マーク・ノップラー率いるダイアー・ストレイツの6作目で大ヒットした作品。印象的なプロモビデオで大ヒットしたMoney for Nothingが出色の出来であることは確かですが、アルバムとして見たときにそれ以外の曲のレベルが高く、非常によくまとまっている作品です。マーク・ノップラーのボーカルは退廃的な雰囲気ですが、アルバム全体は明るくはないものの、むしろある種の優しさに満ちている感じです。これもマーク・ノップラーのライターおよびギタリストとしての才能ではないかと思います。チープな作品も多かった時代ですが、これは本物です。
・「未だこのアルバムを越える作品に出会えない。」
自選、洋楽ベストワンアルバムがこれ、ブラザーズ・イン・アームスなのです。およそ20年前、このアルバムを聴いてから、未だにこのアルバムのクオリティを越える作品に出会えていません。独特の味のあるボーカルと決して出しゃばらないギター。時に主役となるサックスなど、ナイトタイムにベストマッチな内容です。ジャズっぽくならず、ギターロックを主張するクロスオーバーな大人のロックアルバムなのです。当時、MTVでよく流れたマネー・フォー・ナッシング。ゲストのスティングが叫ぶところが実に印象的でした。ポップなウォーク・オブ・ライフもいい感じに弾けています。しかしながら、このアルバムはヒットシングル以外が素晴らしい。心癒される名曲の缶詰なのですよ。80’sの名盤として、洋楽の傑作として必ず押さえておきたい作品ですね!!
・「売れましたねー」
日本でも売れました。CMでもやってたので知っている人も多い。身長150cmくらいで可愛いのにエネルギッシュで、日本人からも人気がありました。おすすめの曲は2と11です。ただ、ロック風のポップなので洋楽の初心者向けです。決して洋楽に慣れた人がわざわざ買うCDでは無いです。
・「21世紀のパティ・スミスかマリア・マッキーか」
パティ・スミスに風貌は似ているけれど、この若さでこの歌唱力、マリア・マッキーを思い出してしまいました。荒削りなサウンドながら、ヴォーカルはしっかりしていて、好感の持てるアーチスト。一押しの女性ロッカーですね。
ロック・ボーカリストということでミシェル・ブランチとよく比較されたりするみたいだけれど、音楽性ではカントリー風ありパンク風ありと、どんなジャンルの曲でも歌いこなしてしまうアヴリルの方が数段上を行っている。次のアルバムが楽しみです。
・「久々にはまった女性ロック!!」
去年「新しいロックを聴きたいなあ」と思って行ったCD屋で勧められたのがこのCDでした。去年の夏はよくラジオで流れていたので、耳にした人も多いと思いますが、何と言っても声がいい!!18歳になったそうですが、すごくしっかりした声で、まさにロックにピッタリです。
1月31日にはMステに登場し、テレビで「complicated」を披露していましたが、CDよりも多少声が低く感じました。「complicated」は始まり方は結構落ち着いた感じですが、サビの韻の踏み方が素晴らしい!!「熱唱できる」曲だと思います。
他に個人的にお勧めなのは10曲目の「my world」と14曲目「why」です。「my world」はサビがすごく印象的で、音もすごくキレイ。「why」はアコギの音が最高で、ボーカルとすごく合っています。
シンガーソングライターというのも彼女のすごいところですね。「自分で曲を作れて、それを自分で歌える」というのは歌手として理想の姿だと思います。18歳ということで今後も是非期待したいと思います。
・「いい。」
最近話題になってきた彼女。ジャンルはロックとされているが、バラードも歌いこなす大物の18歳。このアルバム『レット・ゴー』はアヴリルを知らない人でも、アヴリルがどういう人で、どういう音楽をやってきた、またやっていくのかが一発で分かる一枚だと思う。
もとは『何か洋楽聞きてぇ』って感じで選んだ一枚だったけど、
正直、ここまでどっぷりハマるとは思ってもいなかった。シングルで発売された曲も多数入っていて、どれもいい感じにロックで◎。
買って損はない一枚だと思います。
・「サイコゥ~!!!」
聴いても聴いても飽きないです!アヴリルの魅力がたっぷり詰まってます!元気が出てくる1枚です!
●アンダー・マイ・スキン~スペシャル・ジャパン・ツアー・ヴァージョン
・「より深みを増したアヴリル」
前作と比べて、アヴリルの言う様に彼女の感覚を表した曲ばかりで、まさに”アンダーマイスキン”!重みのある曲に仕上がっていて歌唱力の素晴らしさに惹かれる。ヘヴィーな曲ばかりでなくポップ調の曲も混ざっていて、それもこのアルバムの特色と言えると思います。映像では、彼女の日常が垣間見れてファンとしては買う甲斐はあります。楽しそうな彼女の笑顔にこちらまでウキウキしますよ。PVを見ると曲と彼女の心想風景が伝わってくるので是非見てください。
・「I LOVE AVRIL☆」
日本でも"超"有名なAvril LavigneのSecond Albumです。First Albumと比べると、かなり迫力のある歌い方になっているのも驚きです。曲も、世の中の女の子なら誰でも共感できるような曲がたくさんあります。歌詞も説得力があって素敵です☆私が好きな曲は、My Happy Ending、Nobody's homeです。もちろん他の曲も好きですが…。My Happy Endingはシングルでも発売されているので知っている人も多いかもしれません。私はこのUnder My Skinを買ってから1年半以上ずっと聞き続けていますが、全く飽きません☆AvrilのThird Album、今から期待しています★
・「かっこいい★」
アヴリル本人の心の動きとかすっごく伝わってきて、ほんと彼女らしいアルバムになってます。ファーストアルバムに比べると、ロック調がやや強めになった気もするかな。歌詞的には内容が深いので、その感情を実感しようとしたりするのは難しいかもしれないけれど、アヴリルの魅力はバッチリでてますよ★ツアーのも何曲か入ってて、そっちのほうが曲の雰囲気でてるなーって感じるから、迷ってたら一度聴いてみて^^
・「依存症になりそう・・・。」
アヴリルのCDを2枚一気に買いました!買うとき、普通のと迷ったけどDVDにひかれてSPECIAL EDITIONに^^
実際アヴリルの歌はHPでちょっと試聴したときに聞くぐらいだったのですが、そのちょっとの試聴ですごく興味を持ってしまいました。ちょっと聞くだけなのにどの曲も頭にしっかり残るんです・・・!!何回も聞いてるうちにちゃんと聞いてみたくなりました。それで買ってみたのですが・・・2枚買っても4000円ちょっとでなんとなくお得な感じ♪^^
そしていざ聞いてみると、曲や歌唱力ももちろんすごくいいのですが、私は歌詞に一番心がひかれました!!歌詞の意味の受け取り方は人それぞれだと思いますが、私はマイナス思考でちょっとダークな歌詞は共感でき、プラス思考で明るい曲には励まされるんです!(><))アヴリルの歌詞には本当に涙が出そうになりました。(もちろん訳がついてますよ!)その歌詞に、アヴリルの歌声に本当に励まされました。今悩んでることが、ほんとにちっぽけなことのように思えてきて。1日中聞いても全然飽きません!
そして、SPECIAL EDITIONについているDVDですけど、アヴリルの音楽の面しか知らないファンの方は必見ですよ◆◇^^!とってもおちゃめで、ファンや家族を大切に想っている「アヴリルラヴィーン」をすごく身近に感じることが出来ました!決して自分を天才だと思って天狗になるんじゃなくて、いつでも自分の道を進むアヴリルはすごくかっこいい!!お手本にしたいな~って思いました^^
アヴリルに興味のある方、今自分のことで悩んでいる方もぜひ聞いてみてください。
・「AVRIL進化論」
AVRILがアイドルではなくアーティストであることをハッキリと認識させてくれたアルバム。曲もポップな感じではなく、重厚で音楽性を重視する方にも十分薦められる作品になっていると思います。
輸入版との差は500円で、オマケPVもついてくるし基本的にはこっちがお奨めかな。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
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