デスティネイション・エニィホエア (詳細)
ジョン・ボン・ジョヴィ(アーティスト)
「BON JOVIファンの意見は2分されるかも」「時間がかかる」「個人的には一番好き!」「ちょっと違う」
ジョシュ・グローバン (詳細)
ジョシュ・グローバン(アーティスト), リリ・ヘイデン(アーティスト), シャルロット・チャーチ(アーティスト), ザ・コアーズ(アーティスト)
「まさか彼のCDをきくとは」「やっと登場、アメリカのクロスオーバー歌手」「グッジョブ!」「こんなの初めて!!」「必聴癒し系テナー」
ディス・タイム・アラウンド (詳細)
ハンソン(アーティスト), アイザック・ハンソン(その他), テイラー・ハンソン(その他), ザッカリー・ハンソン(その他)
「成長したハンソンの歌声が聴けた」「実は、大人顔負けの本格派なんです」「アイドル脱出」
Blaze Of Glory: Songs Written And Performed By Jon Bon Jovi, Inspired By The Film Young Guns II (詳細)
Jon Bon Jovi(アーティスト)
「アーシーなアメリカン・ロック。」「ジャケットに騙されずに買ってみよう!」「土臭くて渋くてカッコイイ!」「かっこいい~!」「jon bon jovi の趣味が満載」
Born (詳細)
ボンド(アーティスト), ブライアン・ガスコイン(その他), ガレス・カズンズ(その他), マイク・バット(その他), ジュリアン・カーショウ(その他)
「ポップスの見方が変わりました。」「完璧です。」「とにかくはまりますね。」「あこがれます」「コンセプトはロシア」
カム・オン・オーヴァー (詳細)
シャナイア・トゥエイン(アーティスト), ジョン“マット”ラング(その他)
「このアルバムは絶対に買い」「ポップ/ロック色の強いカントリー」「ぜったいにおすすめです。」「世界最高売上!」「大ヒットを記録した、カントリー」
SUPER NATURAL (詳細)
サンタナ(アーティスト), イーグル・アイ・チェリー(アーティスト), デイヴ・マシューズ(アーティスト), エヴァーラスト(アーティスト), ロブ・トーマス(アーティスト), ローリン・ヒル(アーティスト), マナ(アーティスト), CEE-LO(アーティスト), デイブ・マシューズ(その他), エリック・クラプトン(演奏)
「ラテン・ムーヴメントの記念碑的作品」「偉大なるサンタナのあまりに見事な復活!」「聴けば聴くほど」「近来の傑作」「やったぜサンタナ」
M!SSUNDAZTOOD (詳細)
P!NK(アーティスト), スクラッチ(アーティスト), スティーヴン・タイラー(アーティスト), L.ペリー(その他), リンダ・ペリー(その他), D.オースティン(その他), S.ストーチ(その他), R.スパ(その他)
「最高!」「買って損はしないよ!」「P!NKの個性、まるかじりできる1枚です!」「ほとんど文句なしの大作」「毎日聞いてます」
ミスエデュケーション (詳細)
ローリン・ヒル(アーティスト), メアリー・J.ブライジ(アーティスト), ディアンジェロ(アーティスト), カルロス・サンタナ(アーティスト)
「名作。」「90年代最高のアルバム」「アムナミさんが」「涙しました」「見習え、ラッパーよ」
ネヴァー・セイ・ネヴァー (詳細)
ブランディー(アーティスト), モニカ(アーティスト)
「う~~ん・・・。」
フル・ムーン (詳細)
ブランディー(アーティスト), ロドニー・ジャーキンス(その他), ケニーシャ・プラット(その他), ウォレン・キャンベル(その他), スチュアート・ブローリー(その他), ラショーン・ダニエルズ(その他), フィル・コリンズ(その他), マイク・シティ(その他), Jr. ハロルド・リリー(その他), ジェイソン・ダーラトゥカ(その他), フレッド・ジャーキンスIII(その他)
「必聴盤。」
「骨太い男たちが帰ってきた」「へヴィなサウンドになってもやっぱりBON JOVI♪」「やっぱりいいね!」「待ってました!」「Bon Joviは前進した」
コンスピラシー・オヴ・ワン (詳細)
オフスプリング(アーティスト)
「オフスプサイコー!!」「最高!」「気楽に聴ける一枚」「ドライブのお供に。ただし・・・危険です!」「オフスプ最高!!!」
ウォーニング (詳細)
グリーン・デイ(アーティスト), ビリー・ジョー・アームストロング(その他)
「やっぱ最高。」「ずっとついて行きたい」「いいんです」「ノリの良さがいい感じ。」「パンクとは言えないけれど」
These Days (詳細)
Bon Jovi(アーティスト)
「第2期Bon Joviの終幕を飾る秀作」「今になって…」
Keep the Faith (詳細)
Bon Jovi(アーティスト)
「結束力」「The greatest band in the world!」「BON JOVIの虜になるきっかけとなったアルバム」「汗臭い!」「キラリと光るDry Countyという存在」
ONE VOICE THE SONGS OF CHAGE&ASKA BY VARIOUS ARTISTS (詳細)
オムニバス(アーティスト), MAXI PRIEST(FEATURING SHAGGY)(アーティスト), LISA STANSFIELD AND ASKA(アーティスト), CHAKA KHAN(アーティスト), MICHAEL HUTCHENCE(アーティスト), ALEJANDRO SANZ(アーティスト), CHAGE AND ASKA(アーティスト), CATHY DENNIS(アーティスト), APACHE INDIAN(アーティスト), BOY GEORGE(アーティスト), RICHARD MARX(アーティスト)
「MTVのCDと共に、もっと宣伝されるべき」「C&Aの歌の世界が広がります。」「これは実にお得なアルバムであります」
ペイ・フォワード〔可能の王国〕 ― オリジナル・サウンドトラック (詳細)
サントラ(アーティスト), ジェーン・シベリー(アーティスト)
「最高!!」
コンサート・フォー・ニューヨーク・シティ (詳細)
オムニバス(アーティスト), デスティニーズ・チャイルド(アーティスト), エリック・クラプトン・フィーチャリング・バディ・ガイ(アーティスト), アダム・サンドラー(アーティスト), バックストリート・ボーイズ(アーティスト), ミック・ジャガー&キース・リチャーズ(アーティスト), デヴィッド・ボウイ(アーティスト), ボン・ジョヴィ(アーティスト), Jay-Z(アーティスト), グー・グー・ドールズ(アーティスト), ビリー・ジョエル(アーティスト)
「夢のアーティスト集結!」「コンサート・フォーニューヨーク・シティ」「30年を経て、ロックのチャリティ精神が排他的な愛国心に堕落したのでは?」「30年を経て、ロックのチャリティ精神が排他的な愛国心に堕落したのでは?」
アメリカ:ア・トリビュート・トゥ・ヒーローズ (詳細)
オムニバス(アーティスト), ビリー・ジョエル(アーティスト), ブルース・スプリングスティーン(アーティスト), スティーヴィー・ワンダー feat.テイク6(アーティスト), U2(アーティスト), フェイス・ヒル(アーティスト), トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズ(アーティスト), エンリケ・イグレシアス(アーティスト), ニール・ヤング(アーティスト), アリシア・キーズ(アーティスト), リンプ・ビズキット with ジョン・レズニック(アーティスト)
「微笑みながら階段を駆け上がり、そして還らなかった人たちへ」「名演奏の連続の陰で、微妙な政治的スタンス」
Lunar Eclipse (詳細)
David Bryan(アーティスト)
アリー・myラブ サウンドトラック featuring ヴォンダ・シェパード (詳細)
TVサントラ(アーティスト), ボンダ・シェパード(アーティスト)
「文句無し!アリーファン必聴です!!」「アリーファンは必聴です!」「アリーマイラブ見てなくても大好きになれる」「自分もアリーになった気になる」「とてもお得な気分♪」
ノー・エンジェル~ボーナス・ディスク・エディション (詳細)
ダイド(アーティスト)
「ダイド 最高!」「大発見でした。」「Dido最高ーー。」「じっくり聴こう」「かみしめるほど味わい深い良品」
Free as a Bird (詳細)
The Beatles(アーティスト)
「素晴らしい」
「tender」
● ハマる洋楽
● A Touch Of David Foster2000〜
● 影が薄い作品
● Classical Crossover for Figure Skating
● THE MOST BEAUTIFULR&B ALBUM VOL.1
● 響いた唄(様々)
● ぼんじんぼう
・「BON JOVIファンの意見は2分されるかも」
これまでBON JOVIがヒットさせてきた名曲とはあきらかに趣向が違う。だから、BON JOVIファンが聞いても気に入るひと、そうでないひとと、意見が分れると思う。 でも、僕はこのアルバムはすこぶるお気に入りだ。「かっこいい渋さ」この一言に尽きる。そのポイントはメロディーに高音はあまり入れず、
わざと低音でメロディーをつくっているところにあると思う。 本家のアルバム「Crush」でいえば、「two story town」「mystery train」「she's a mistery」に近い。 落ち着いたBON JOVIが好きなひとにはツボかも!?
・「時間がかかる」
いろんな人が言ってるように、BON JOVIの音を期待して聞くと、「ん?」ととまどうかもしれません。実際私も最初はこのアルバムの良さがあまりわからなかった…歌い方も、ダークだし、曲も暗いし。JONの内なる欲求を満たすために作った、そんな感じかなあ?
最初は良くても、何回か聞いたら飽きちゃうCDって結構あるよね。そういうものとは対極にある、いぶし銀みたいなアルバム。JONの曲作りのセンスは、本当に素晴らしいと改めて感じた。
・「個人的には一番好き!」
はじめはあまり好きではありませんでしたが聞き込むほどに1曲そしてまた1曲と好きになり今ではbon jovi絡みでNO1のアルバムです。
・「ちょっと違う」
Johnが作った歌だし、Johnが歌ってるんだけど、やっぱりBONJOVIとはちょっと違うアルバムです。でもそれが結構いい!ロックもバラードも程よく入ってるし、やっぱ歌詞がいつもと違うな。いつものBONJOVIより個性が出てて、聞いて損はしない内容だと思います。ほんと、車の中で聞きたくなる感じ。できればアメリカのロードムービーに出てくるような道を走りながらがおすすめ。(そんなとこ行ったことないけど。)
・「まさか彼のCDをきくとは」
クラシック音楽を専門に勉強し、たいがいのオペラも聴いているので、アリー・マイ・ラヴのときも「よくあるクサイ演出」なんて思って気にも止めなかったけど、CDを聞いて彼の声は本物だと思う。クラシックとポップの間で、この音感とのびる歌声をつぶさないように成長していって欲しい。外盤には歌詞カードがないので、イタリア語と英語の両方を理解したければ、日本版を。アメリカののびのびとした開放感もヨーロッパの哀愁も超越した、これからが楽しみなニュータイプの歌声。クラシックファンにもお勧めの一枚。
・「やっと登場、アメリカのクロスオーバー歌手」
あれだけ巨大な市場を持ち、音楽会をリードしているアメリカだがクラシカル・クロスオーバーの分野では例外はあるもののヨーロッパ系アーティストが上位を占めていたと思う。英国出身のサラ・ブライトマン、ラッセル・ワトソン、シャルロット・チャーチ、イタリアのアンドレアボチェッリ、フィリッパ・ジョルダーノ、かなり毛色は違うけれど、ドイツのエニグマ等、人気のあるクロスオーバー・アーティストはほとんどヨーロッパ系だ。そんな中でようやくアメリカに前述のクラシカル・クロスオーバー・アーティストに張り合える人が出てきたという気がする。一般に大人っぽいアメリカ人にしては、童顔で甘いマスクの青年だが、声量豊かなテノールは外見を裏切る成熟した響きで聴き応えがある。敏腕プロデューサー、デビット・フォスターの秘蔵っ子というだけあって、アレンジも力が入っていて◎。惜しむらくはまだ若いせいか、曲によって歌唱法を変えたり、声を変えたりという小技が使えないこと。表現力に幅が不足しているのだ。その分、技巧に頼らず情感込めて歌い上げている雰囲気が前面に出ていて好感が持てる。これから、もっと巧くなる人だと思うので、次作が楽しみだ。
・「グッジョブ!」
テノールというと、甘美さや優雅さの他に荘厳さや強さなどがあり、三大テナーやラッセル・ワトソンには強くそういうものを感じる。一方ジョシュのテナーは、柔らかさや調和といったものが非常に魅力だ。その分、私達の耳に親しみやすい気がする。でも他に負けない大らかさや、独特の甘美表現でジョシュにしか出来ない効用が、この作品には溢れていた。
作品の選曲も、我々素人にとって充分リラックスできるものばかりだと思う。メロディアスなものばかりがピックアップされている。それは、頑なさや頭でっかちな曲より、プロデュサーが、彼の素質をのびのび引き出させている空気感が伝わる。リスナーにとってこの14曲のアイテムは、質の高い14曲であり、価値は大きい。
・「こんなの初めて!!」
ジョシュ グローバンの声に初めて出会ったのは、フジテレビのドラマの挿入歌でした。「何?この声は・・・。」と胸がキュ~ンとなったのを覚えています。力強い歌声なのに、なぜか切なさを感じる歌声で「どうしてもこの人のCDを手に入れたい!」と探しやっと私の元に届いたときはもう感激!どの曲もジョシュ グローバンのいいところがいっぱいで、何度も何度も聞いています。夜、なんの雑音もない時に聞くともっと最高です。眠れない夜に聞いている私の大切なCDの一枚になりました。
・「必聴癒し系テナー」
あのセリーン・ディオンをも感動させた、透き通るような歌声に何度も何度も聞き入ってしまいます。冬季オリンピックのクロージングセレモニーの歌声で、覚えている方が多いかもしれませんが、ディピット・フォスターのプロデュースでお墨好きのセレブリティになること間違いなし。一度聴いたらもうやめらない。21歳とは思えないような魅力的なテナーで、英語だけでなく、イタリア語やスペイン語で歌われたら、もう癒されるどころかメロメロに溶けてしまいすます。You're Still You や Alejateは涙ものです。
・「成長したハンソンの歌声が聴けた」
ハンソンのアルバムを聴いたのは、これが初めて!全曲最高!ボーナス・トラックが収録されているので、嬉しい1枚!
・「実は、大人顔負けの本格派なんです」
デビューから数年を経てようやく届けられたHANSONの新しい音は著しい成長を遂げた彼等を見事に表現したと言える傑作。自分たちの音楽に対するこだわりと、自信が感じられる出来映えです。今作によって、“HANSON=アイドル”の概念が払拭されるでしょう。常に進化を続けているHANSON。そんな彼等への期待は、高まるばかりです。
・「アイドル脱出」
MMMBopでメジャーデビューを果たしたHANSON,そのハンソンが帰ってきた。ほんとにあの可愛らしい兄弟なのだろうかと思わせるサウンド。もう「アイドル」とは呼ばせないと言わんばかりにロック色が強くなっている。しかし、背伸びはせずに、ありのままの彼らを反映しているアルバムだと思う。ボーナストラックのSMILEも含め、全部通して聴いても飽きのこないアルバムだ。個人的にはCAN'T STOPが好きなのだが、皆さんはどうだろう?大きくなったHANSONをぜひ実感してほしい。
●Blaze Of Glory: Songs Written And Performed By Jon Bon Jovi, Inspired By The Film Young Guns II
・「アーシーなアメリカン・ロック。」
90年発表のソロ・アルバム。「NEW JERSEY」の後に発売されたジョンのアルバムだけれど、僕の中ではBON JOVIのアルバムの中の一枚かな。映画のサントラって事を抜きにしてもいいアルバムだと思う。アメリカ西部の荒涼とした大地が浮かんでくる様なアーシーな雰囲気がイイ。「NEW JERSEY」の後半の流れが好きな人はきっと気に入ると思う。それとバックのミュージシャンが結構スゴイんだよね!ほぼ全曲でケニー・アロノフ、ランディ・ジャクソン、ダニー・コーチマーが演奏してるだけでもすごいんだけど、さらにゲストでジェフ・ベック(ほぼ全曲でソロ弾いてる)、エルトン・ジョン、アルド・ノヴァ、リトル・リチャード!などなど、すごいメンツが参加してます。
・「ジャケットに騙されずに買ってみよう!」
記念すべきJONのソロアルバムでありますが、映画「ヤングガン2」に楽曲提供した為に、ビミョーなジャケットを目の前に購入をしようかどうか悩んだ記憶があります。しかし心配なかれ!内容はvery good!「New Jersey」から続くロックテイストな曲、JONの魂の篭ったヴォーカル満載であります。BonJoviは90年以降、グランジの波に一時飲み込まれてしまいますが、そこから復活するために「Clash」という「マスマーケティング」的なアルバムを作って再び成功を収めますが、個人的にはもしこのソロアルバム→「These days」と続く「アメリカン・ロック」路線をそのまま続けていたら、もっともっと好きになっていただろうな、と思います。最近のBonJoviは若い世代をターゲットにしている音楽だから。。。
・「土臭くて渋くてカッコイイ!」
映画「ヤング・ガン2」のサントラ。ブルース、カントリー、フォークなど、土臭いロックだが、ボン・ジョビとはまた違った魅力でカッコイイ。ジョンは、本当はビリー・ザ・キッド役をやりたかったそうだがwなんといっても、ジェフ・ベックが最高!!リッチーファンには失礼だが、彼無しにこの傑作は生まれなかったと思う。
・「かっこいい~!」
今のJonの声も好きだけど、私はなんだかこの頃のJonの声が一番好きです。その声を思いっきり聞けて大満足。じーんとくる曲から力強い曲まで色々入っていてすごく良いです。Bon Joviはよく自分たちのことをカウボーイに例えてますよね。このアルバムはJonだけで作ったけどまさにJonの好きなカウボーイの雰囲気が一杯のアルバムの様な気がしました。
・「jon bon jovi の趣味が満載」
もはや日本でもお馴染みの「BON JOVI」のボーカル、Jon Bon Joviのソロの第一弾。 やはり本家のBON JOVIと比べざるを得ないが、それに比べるとやはり完成度は落ちてしまう。 だが、タイトル名の「ブレイズ・オブ・グローリー」や「ブラッド・マネー」などの名曲もあり、聞き所も確かに存在している。
その他、「サンタフェ」や、商業的にも成功している「ミラクル」などの壮大なスローテンポの曲も捨てられない。 BON JOVIを押さえた上で、すこし違ったBON JOVIを聞きたいという方にお勧めしたい。
●Born
・「ポップスの見方が変わりました。」
聞きなれたクラシック曲がポップス調に変えられてしまっているわけですが、違和感なく聞き入れることが出来ます。私は今も昔もクラシックにどっぷりと浸かっているのですが、そんな私も楽しく聞くことが出来ました。アップテンポな曲が多く、こう、闘争心が沸いてくる感じで(笑)弦楽器と電子楽器がこうも合うとは驚きです。
確かにバイオリンの音なんですが、電子楽器の「機械」音と混ざり合っているんです。お互いが自己主張しつつも決して邪魔はしていない。そう思いました。
・「完璧です。」
この音を聞いてはまらない人はいないと思います。基礎が完璧に出来ているからこそこれだけの演奏が出来るのだと思います。クラシック界を揺るがす美人アーティストが出てきた事は素晴らしいことです。この曲を流していると心が躍ったり落ちついたり色々で、新たな自分を探し出せる事でしょう。
・「とにかくはまりますね。」
綺麗なおねえさんたちの写真に惹かれても買ってしまったんですが、内容はもぉ最高です!いままでのクラシックっていうかたい壁を打ち破った音楽というかんじです!のりがめちゃくちゃいいです!
・「あこがれます」
これまでのクラシックのイメージを全く覆しています。それに4人ともとてもセクシーですが、単にお色気で迫っているのとは違い、「プロ」であることを感じさせます。まさに「才色兼備」という感じ。こういう女性たちには同性としてとてもあこがれます。
・「コンセプトはロシア」
かなり聴き応えがあり、非常にクラシカル志向なところも良いです。弦楽四重奏とシンセサイザーの組み合わせですが、弦が鋭くしっかりしていて、弦楽四重奏としての力量がわかる演奏です。バックのフルオーケストラ風のアレンジも非常に優秀で、どの曲を単独で聴いても質が高い。特に、7曲目のロシア民謡などスタンダードになりうる質の高さで聴かせてくれます。11曲目のチャイコフスキー作曲「序曲1812年」などもアレンジが大変ユニークで既存のどの演奏にもない優れた個性を持っています。 シャインを先に聴いたので、ボンドもおもしろいが大したことないなと思っていたましたが、このボーンは衝撃的です。 ボーン以降、プロデューサーが変わり、金儲けに走ったのか、残念。
・「このアルバムは絶対に買い」
このアルバムは、カントリーアルバムという観念は一切いらないと思います。聴けば聴くほど深みの増す傑作でございます。発売から5年経った今でも聴く機会のあるアルバムです。①、②、③曲目と名曲続きその後も耳に残る曲がずらりと並んでいます。買って後悔はないと思います!
・「ポップ/ロック色の強いカントリー」
カナダ出身の美女カントリーシンガー、シャナイアのアルバムは、今回、カントリーというより、カントリー風ポップ&ロックといった作品であり、まったくカントリーでない曲も多い。味付け程度である。このように一般受けするように作られたアルバムだけあって、大ヒットしアメリカではなんと1900万枚を達成、女性ソロとして史上最高の記録を樹立した。とてもキャッチ―なポップで、普通に聴きやすい一枚。ところどころにあるカントリーのサウンドもすごく楽しい。
・「ぜったいにおすすめです。」
カントリーはあんまり好きじゃないな・・というのはこのアルバムを聞けばくつがえさせられると思います。シャナイアの歌声と、ところどころのカントリーの見事な調和で、すばらしい、ある意味新しい感覚に魅了されると思います。彼女の歌い方はセクシーなほうなのかもしれませんが、媚が全くないです。それは芯が太い声と、音楽とカントリーを本当に好きな彼女だからこそなのだと思います。それでいて、こんなに美人なんて、本当に完璧な人ですね!
・「世界最高売上!」
現在の女性アーティストで世界最高の売上をたたき出しているアルバムですね。これを聞かずしてシャナイアは語れませんね。これを機にポップ調の曲が多くなってきているが、その分多くのファンを抱えることになったのでしょう。カントリーをこれから聞いてみようって人には、いい感じの一枚ではないでしょうか?
しかし、このUS版も聞いてみると「ドント・ビー・スチューピッド」はPVバージョンだったり。「フロム・ディス・モーメント・オン」はデュエット版だったり、US版と合わせて聞いてみると面白いです。
・「大ヒットを記録した、カントリー」
2000万枚のセールスを記録したカントリーですがカントリーと言うよりポップのイメージが強いフェイス・ヒルのようなイメージです。時にはメロウで時にはポップ新しいカントリーです。ほんとに今年はカントリー当たり年です
・「ラテン・ムーヴメントの記念碑的作品」
全米だけで1000万枚以上、全世界では2000万枚以上とも言われる超モンスター・ヒットとなったばかりでなく、1999グラミー賞において10部門独占という前代未聞の大快挙をなした、スーパー・ラテン・ギタリスト、カルロス・サンタナの大復活作。ギタリストが主役のアルバムでありながら、ここからカットされたシングル"Smooth (feat. Rob Thomas) "、及び"Maria Maria (feat. The Product G&B)"もまたシングル・チャートを賑わせ、2000年度ビルボード・シングル年間チャートではそれぞれ第二位、第三位という驚異的な成績を収めましたよね。ちなみに第一位はフェイス・ヒルの"Bleathe"でしたけど、"Smooth"が1999年後半から2000年に渡って超ロング・ヒットだったので、集計期間があと少しずれていれば、年間一位は固かったと思います。で、内容はやはり文句なしの五つ星です。"Smooth"、"Maria Maria"以外の曲も、この二大ヒットにせまらんばかりのエネルギーとパッションを秘めていて、こりゃあ世界中にラテン・ブームを巻き起こすだけあるわっていう大充実の内容。驚嘆に値しますよ。ホント。 個人的な話になりますが、さらにボクを驚嘆させたのが、ローリン・ヒルとCee-Lo(from グッディ・モブ)をフィーチャーした"Do You Like The Way"において、英国の超バカテク・ギタリスト兼シンガーソングライターのフランシス・ダナリーがリズム・ギターで参加していること!彼はボクの超お気に入りアーティストなんですが、天才天才と呼ばれながらもヒットに恵まれず、遂に最新アルバムはメジャー配給を絶たれてしまったというあ、まさに不遇のアーティスト街道まっしぐらといった人物なんです。そんな彼がこれだけ世界を踊らせた、誰もが認める大傑作アルバムに一曲だけでも参加しているなんて、ファンとしてこれほど嬉しいことはありません。 とは言っても、本作がグラミーを独占した前年の1998グラミー賞の目玉であったローリン・ヒルの歴史的名盤『The Miseducation of Lauryn Hill』にもセッション・ギタリストとして全面的に参加していたので、二年続いての栄光ということになるんですけどね。要するに、ローリン・ヒルに気に入られているということでしょうか。恐らく、『The Miseducation~』でローリンに気に入られて、そのままバックを務めるよう要請されたんでしょう。サンタナも凄いけど、ローリン・ヒルも万歳!
・「偉大なるサンタナのあまりに見事な復活!」
ウッドストックで世に出て、1970年代のロックムーブメントの主役を担い、80年代のディスコブーム、MTVなどポップカルチャーの変遷に耐え抜いた真の才能を持つミュージシャン、カルロス・サンタナ。彼がデビュー以来の経歴を叩きつけたような作品がこの「スーパーナチュラル」といえる。
ロック、ラテン、ブルースが融合した重厚で独特のサウンド健在。そして音色を何色にも変えるカルロス・サンタナのギター。ブラック・マジック・ウーマンの頃よりもソフィスケイテッドされているようも感じる。ラストは、同じ時代を歩んだ、エリック・クラプトンとのツイン・リードである。
全世界で2500万枚を販売し、グラミー賞を独占した、「スーパーナチュラル」の成功は、サンタナの復活を世界中が待ち望んでいた証拠だろう。
・「聴けば聴くほど」
ラテンロックの最高峰に君臨しているサンタナだが、商業的には最近はもうひとつ。この作品ではエリッククラプトンとの競演など、ジャンルを超えたゲスト陣を迎えることで、見事に返り咲いた。数回聴いただけでは、なかなかアルバムとしての意図が読み取れず評価が分かれる作品かもしれないが、聴きこむとかなりハマります。クラプトンとの競演は必聴。
・「近来の傑作」
グラミー最多賞を獲得した傑作。従来と違うのは同じラテン系のサウンドを作り上げるのにも外部のゲストの楽曲を一緒にパフォーマンスすることで、グループが生まれ変わったような印象を受けることだ。特に「スムーズ」は8週連続チャート1位という記録を打ちたてるし、クラプトンをはじめ豪華ゲスト陣も目白押しだ。いずれにしても近来ではもっともセールスがよく、しばらくはこれでいくといった路線が確定して現在までは成功している。
・「やったぜサンタナ」
豪華ゲストにサンタナのなきのギターがうれしい。ラテンアメリカでも大ヒットしました。年をとっても相変わらず渋いですねえ(このアルバムはラテンロックで渋いわけではありません)。ラテンロック大物のManaとも共演しているのがいい。この曲(コラソン・エスピナード)は特に好きです。ライブみたい!
・「最高!」
とにかくかっこいい!Get the party startedを聞きたくて購入したのですが、ほかの曲もかなりおすすめです。ノリのいい曲はもちろんですが、スローな曲も素敵です。曲幅が広いなあと感じます。聞いていて気持ちのよくなる一枚です。
・「買って損はしないよ!」
2001AMAでパフォーマンスを披露したピンク。それしか知らないのに、店頭で見てすぐに買ってしまいました。聴くとラジオで聞き覚えがある「Get the party started」が馴染みやすくて、聴きやすい一枚ですよ。
・「P!NKの個性、まるかじりできる1枚です!」
このアルバム、あなどっちゃいけません!いままでのP!NKと一味違ってめちゃめちゃ爽快!最高です☆おすすめはゲット・ザ・パーティー・スターティッドとドント・レット・ミー・ゲット・ミー!ゲット・ザ・パーティー・スターティッドはいままでにないようなテンポの曲です。ドント・レット・ミー・ゲット・ミーは歌詞にブリトニーの名前が出てきたりと面白い歌詞もあり、P!NKの小さい頃からの実体験を歌にしています。とてもいい曲!どちらもシングルカットされますが、アルバムではより多くのP!NKの個性ある曲を聴くことができます!聞く価値、オオアリですっっっ!
・「ほとんど文句なしの大作」
中坊の頃、よく聴いたもんだ...有名なGet The Party Startedは現在、様々な他のアーティスト達と競演してるので、是非PVも観てみよう。特にお気に入りは...2以外の全部ですかね。いや、2もいい。ただ、文句を一言:7のノリが足りない。それ(その曲においてドライヴ)があれば満点確実だと思う。
・「毎日聞いてます」
PVをみていて、なんとなくハードなイメージがあったけど、どの曲もすごく聞きやすかったです。楽しく歌おう!っていうような、楽で自然な感じです。でもやっぱりカッコイイ。
・「名作。」
これを初めて聴いた当時、こんなに才能豊かな人がいるんだと素直に思った事を覚えています。Laurynを好きになるきっかけになった作品ですが、5年以上経った今でも本当に大好きなアルバムの一つです。中身の無いrapとは全く違い、一つ一つの言葉にちゃんと意味が存在している、Laurynだからこそ作れたアルバムだと思います。彼女の声も大好きですね。
rapしていても、ギターを持って歌っていても、本当にカッコイイ。
・「90年代最高のアルバム」
このアルバムは90年代を代表するに相応しい、歴史的名作である。グラミー賞の5部門のタイトル(Album of the Year, Best New Artist, Best R&B Album, Best Female R&B Vocal Performance, Best R&B Song)、1,200万枚ものセールス(日本だけでもミリオンセールス)といった歴史的な記録。しかし、そんなことよりもこのアルバムをまずは聴いて欲しい。軽快なラップミュージックの中に、彼女の感情のこもった歌声が広がる。そして彼女の歌声、メロディー、そして歌詞が一体になって絶妙なハーモニーとして響き渡る。でも、それは当然のことなのかもしれない。彼女自身こそが、この名作を生みだしたシンガー・ソングライターなのだから。才能に溢れる彼女こそが、ラップという「Music」を「Song」に変えた最初の人である。
・「アムナミさんが」
「RESPECTしてま~す」とか言ったおかげで、そこら中のガキンチョどもまでこのアルバムを買ったことだろう。
初めてCD通して聞いた時、クレジットに無い「ビックリおまけ」があり、なんとそれがSSJが昔ユーロビートとかで聞いていた「君の瞳に恋してる」だった。あの時の「ビックリ」は過去最高級だったな~
MTVでアンプラグドも見たがカッコ良かった。
・「涙しました」
『天使にラブソングを2』ですばらしい歌声を披露した彼女が妊娠、出産を経て出したアルバム。‘ザイオン’とは天国であり彼女の息子の名前だ。アーティストとして脚光を浴びる中での恋愛と妊娠。彼女の心の内を歌にしたこの曲は日本訳を見たら一目瞭然。さびで繰り返される‘ザイオン’という言葉には深い愛情が込めれていることがわかる。そんな背景を浮かべながらコレを聞き、初めて音楽で涙をした作品である。
・「見習え、ラッパーよ」
母子家庭が多い黒人アメリカ社会にあって、ローリンは高らかにライムする。この人はラップ特有のウーフィング、キリスト教を基盤にした思想(アメリカ系黒人では当たり前かも)、コミュニティーの女性への警告、大卒、歌も歌えるという全てを兼ね備え、グラミー賞をこの作品で制覇。次作が大幅に遅れているのはプレッシャーだろう。 土着性のあるサウンドを基盤に高らかにライムしているが、アメリカの黒人女性は辛い立場にあることがよくわかる。ここまで強い口調で言わないと、もしくは言ってもボケ―っとしたやつが多すぎることがよくわかる。とくに黒人男性が子供の面倒を見ないでフラフラしているというのも女性が強くなる原因だろう。これじゃー、マルコムⅩの言ったとおりの世界になっている。 ただ、あまりにも狭い世界でのリリックなので正直言うと歌詞を読もうがよくわからない。スラム出身でもない日本人には分からないし、次作でよりスケールアップするなら、リリックをより昇華して、アンセムクラスに高めて欲しい。規模は脱アメリカを狙う曲も欲しい。 ローリンの姿勢を見習う人が出てきてもいい(スラング以外に語彙の学習や言い回し)んだが、この頃とんと出てこないな~。KRS-ONE、クール・モー・ディーがなつかし~よ。今のヒップホップのリリックを変えられる力を持っているのは今、彼女だけなので期待は高まる。
・「う~~ん・・・。」
この曲がいいなというのも特になくて曲に個性を感じなかったです。全部同じに聞こえると言うか。BGMとして聞き流すには別にいいかとは思いますがじっくり聞くのには退屈かと思います。
・「必聴盤。」
待望の3rdアルバム。ファーストシングル(9)がむちゃくちゃかっちょよくてアルバムへの期待も高まっていたけど、その期待を裏切らない出来に満足。特にアップの(3)(18)、ミディアムタッチの(2)(12)(16)などはすごくいい。フューチャリスティックR&Bてな趣ですごくCool。最先端サウンドがここにある。一方バラード(4)(11)(13)などもメロディーラインがきれいですごく惹かれる。いいシンガーになったBrandyがここでは聞ける。全体的にもまとまり感があって、一気に聴きとおせてしまう。必聴盤。
●バウンス
・「骨太い男たちが帰ってきた」
1曲目からとてもヘビーだ。非常に骨太い音づくりがなされている。そして畳みかけるようにどんどん音が押し寄せてくる。今回の彼らは原点以前にまで戻ったようだ。非常に重たく、心の奥底に訴えかけるように曲が進んでいく。本当に凄い。20世紀のアイドルは、21世紀にカリスマとして帰ってきた。
・「へヴィなサウンドになってもやっぱりBON JOVI♪」
正直BON JOVIがこれほどにへヴィなサウンドを作ってきた事には驚きました。メロのラインやお決まりのリッチーのコーラスを聴けば、『ああ、BON JOVIだ~!』なんですけど。。。クラッシュを聴いた直後に聴くとその音の質の違いが特によくわかりますね。クラッシュをライトとすると、バウンスはへヴィな感じを受けます。それがいけないという訳ではなく、逆にそのアルバムのトータルコンセプトが感じられたり、サウンド作りという面での懐の広さが伺えてとても良いなと思いました。ま、最近流行りのへヴィ・ロック系の音を取り入れたというのが正しいのかもしれませんが。うまくBON JOVI流に取り込めているんじゃないでしょうか。UNDIVIDED,EVERYDAYは言うまでもなく、HOOK ME UP,BOUNCE等ロックロックした曲も入っているので、その時の気分でクラッシュと入れ替えながら聴くのもいいかもです。よりポップな感じが好きならクラッシュ、よりロックな感じが好きならバウンスを聴くといった感じで。
・「やっぱりいいね!」
いったい彼らはどこまで行くのだろう?前作から3年、全く期待を裏切らない素晴らしい出来のアルバムだ。変にポップに走ることなく、これぞボン・ジョヴィのロックというべき曲を聴かせてくれる。
もちろんEVERYDAYもいい曲だが、ぜひオープニングチューンのUNDIVIDEDに耳を傾けてほしい。9.11に対する彼らの思いがこの曲に詰め込まれている。アメリカに対する、世界に対するアンセムだと言ってもいい曲だろう。
全体的に、このアルバムではややギターがハードに響いており、ライブ感あふれるサウンドに仕上がっている。彼らの魅力がそこかしこにちりばめられた、素晴らしいアルバムだと断言できる。ぜひ聴いてみてほしい。
・「待ってました!」
流石というかやはりというか、まさにボン・ジョヴィ!という感じ。ロックありバラードあり、9/11のことを意識した歌もあり、今のボンジョヴィを知るのに最適なアルバムです。クラッシュからのファンの人にはさらに聞きやすいのでは。ボンジョヴィスタイルというものがひしひし伝わってきます。
何年経っても、彼らのつくり出す音楽が幅広い年齢層に受け入れられる理由がここにあります。
・「Bon Joviは前進した」
Jon Bon Joviによる作曲は年を重ねるごとに深みが増してきている。彼の年齢にもかかわらず楽曲が進化している。特にEverydayは、強い曲を書いている。すごいアルバムだ!
・「オフスプサイコー!!」
毎回,Offspringの曲はもう最高って感じなんですが、このConspiracy of Oneも例外でなく素晴らしいです。このアルバムで一番聞いてみて欲しい曲は「Come Out Swinging」です。「intro」からつながってるんですが、ベースから入り爽快感バッチリのかなりかっこいい曲です。他にも「Want You Bad」、「Dammit, I Changed Again」などかっこいい曲ばかりです。
・「最高!」
落ち込んでても一気にテンション上がる、めちゃ格好良い曲ばっかり!最高です!私は「ONE FINE DAY」がスキかなぁ…。でもでも、全部スキです。歌詞カードもCDデザインもすべて最高!最初っから最後までぶっ飛ばせるCDでし。
・「気楽に聴ける一枚」
ずいぶんキャッチーになったなオフスプ、かなり聴きやすいぞ。リスナーに媚びてるだなんて思わないし、俺は彼らのスタイルを受け入れたい。でも確かに軽すぎるかな…。入門書にしやすいが、そうすると以前のアルバムが評価しづらくなるであろう危険性がある。それほど聴きやすい。
2,3,4,5,6,9,13とノリノリな曲が怒涛の勢いで続く。9.ONE FINE DAYはイチオシ。8とかもなんか面白い。
俺が買ったのは輸入盤だったので40分ない収録時間がややマイナス。でもかっこいいデザインがプラスで相殺。結局好きですこのアルバム。Hack Itはチェックしときたいので買うなら国内盤を。
・「ドライブのお供に。ただし・・・危険です!」
特に十代の人におすすめってのは良く解る。疾走感がたまらない。ロック魂を忘れない大人もきっと好きですよ、これ。特にドライブの時、かけてると凄く爽快!・・・ってかアクセル踏み込みすぎて危険かも知れないですね。とりあえず、おまわりさんに見つからないように、ロッキンな大人はアクセルを踏み込みましょう(爆笑)。あ、因みにSUM41やBLINK182聞いた後に、このアルバムを聴くと「オフ・スプリングって大人だな」ってつくづく感じます。グリーン・デイやNOFXはイマイチ入っていけなかった私ですが、オフ・スプリングは好きです。因みに昔はランシド聞いてました・・・ってまだ現役ですよね、彼ら。凄いなあ・・・・・。
・「オフスプ最高!!!」
このCDはいいっす。超ド級のCDです。何がいいかって言うと、全部。初っ端から独特の早いリズムで飛ばしてくれるので、特に十代の人は、はまると思います。具体的に言っちゃうと
「WANT YOU BAD」これはいいです。けっこー聞いたことあるんじゃないかなあ。一つしか上げてませんが全部良いです。とにもかくにもおすすめ。っと言うわけで是非是非聞いてみてください。オフスプ最高!!!
・「やっぱ最高。」
最初にグリーンデイを聞いたのはもう何年も前です。その間、自分も彼らも歳を重ねているわけですが、グリーンデイと自分の関係は何ら変わっていないことに気付きます。忘れた頃に聴いてみると変わらぬ爽快感がそこにはあります。やんちゃ坊主の雰囲気は相変わらず持ちつつも、幾分大人の雰囲気をも漂わせる彼ら3人、次の音源が待ち遠しいです。
PS:お勧めは”Church on Sunday"かな?
・「ずっとついて行きたい」
背ラベルに記載される「パンク」の文字、メジャー1st.「DOOKIE」、2nd.「INSOMNIAC」あたりではその雰囲気が強かったのですが、アルバムリリースを重ねるにつれぐんぐん成長していく彼ら。一度聴いただけでGREEN DAYの作品と判るイメージの確立と、マンネリでない趣向、相反する要素を消化して今作「WARNING」も素晴らしい作品に仕上がっています。
#1「Warning」を聴いた時は、本当にGREEN DAYなの?と思ったほど、ありきたりな表現ですが「ポップ」。サビのくだり「♪you know I will obey~」あたりで「やっぱりGREEN DAYだー」と安心する#2「Blood, sex and booze」、弾むようにハッピーな曲調の#4「Fashion victim」に、かなりハイポテンシャルな#5「Castaway」、ほのぼのとした#11「Minority」はすぐに口ずさめる良質なポップチューン。異色作は#6「Misery」。映画を観ているような気分にさせられる曲です(5:05)。ビリーの純朴な一面が垣間見える#12「Macy's day parade」この美しさには感動しました。
・「いいんです」
メロコア好きの後輩はイマイチと言っていましたが、そんなことはありません。スローテンポな曲が多いですが、いい曲が多いと思います。マイノリティはgreen dayを代表するライブでは欠かせない名曲です。ビリー・ジョー最高!
・「ノリの良さがいい感じ。」
『Minority』1曲の為に買うだけの価値があります。バンド名は知らなくても、この曲を聴いた事がある方は多いと思います。全体的に聴きやすい曲が多いので、この1曲をメインに他の楽曲も一緒に楽しむといいかと。少し前のアルバムですが、今聴いてもとても楽しめる内容です。パンクを聴いた事がない、もしくは苦手な方でも聴きやすいと思いますよ。
・「パンクとは言えないけれど」
日本以外の国ではあんまりウケなかったこのアルバム。どうしてしまったんだい、と文句の一つも言いたくなるほどのポップさがアダとなったのか。まあ、パンクスは今のグリーン・デイを批判するけれど、これはこれでいいと思う。ビリー・ジョーは自分のレーベルからFleshiesなどのパンク・バンドをリリースしているのだから。グリーン・デイは今も、地元のパンク・バンドをサポートしている。だから彼らは自分たちのポップ・センスを追求していく。そしてそれは、とてもすばらしいことなのだ。
・「第2期Bon Joviの終幕を飾る秀作」
リリース当初、「これはポジティブは作品だ!!」と話していたJBJも時間が経つにつれ、流石に「ダークだ」と認めたこの作品。
全体の雰囲気は確かにダークだが、1曲1曲の完成度といった意味ではKFと同様の作品だと思う。
この作品を最後にJBJの高音域は影を潜める。
そういった意味で、第2期Bon Joviの終幕を飾るに相応しい作品だ。「This Ain't a Love Song」「These Days」「Lie to Me」といった最近ではあまり聴かれなくなった(作れない?)珠玉のバラード。「Hey God」「Something for the Pain」といった勢いのあるRN'Rチューンも同席。
ライブでは最近演奏されない物が多いが、このアルバムは名作だ。
第3期のBon Joviはどうも粘着力が強くなった感じがする。ギターサウンドが粘っこい。もう少し、カラッとして欲しい。
・「今になって…」
今さらレビューと、ツッコミが入るかもしれんけど…
彼らのちょうど中間的な時期に発売され、彼らの音楽の中間に根ざしたアルバムじゃないかと思う。
音つくりが非常に大人な感じでそれだけで落ち着くけど、diamonnd ring/bitter wine/heartsbreaking evenとかの名曲ながらライブで演奏されんことに?を付けたり。確かに、ロックを会社的には売っていかんとどうにもならんのはあるけど、今回のthis… ようなアルバムでは過去の「売れた」曲ではなく「イイ」やつを出してほしかった…(勝手な思い…)
あの定番でCDは売れるけど、昔からのファン/「音楽・曲」のファンにはちょっと残念だったのでは??
かといって、these daysが一番という訳やないけど、ライブで演奏されへん理由を考えてもっかい聴いてみてはどうでしょうか??(ただ単に、声が出んのもあるな 笑)
・「結束力」
New Jersey Tourでバンド内の亀裂が走り解散の危機を迎えかけた矢先、日本でのカウントダウンで再結成。当時は一度きりの予定だったが、久々のBon Joviの活動に手応えを感じ、遂にスタジオ入り。
そして完成した作品が、「Keep the Faith」だ。
ジャケット写真を見て分るとおり「結束」がメインテーマ。
本当に隠れた名曲「I Want You」・・ライブで一度もやったことが無い。「Keep The Faith」、「I'll Sleep When I'm Dead」、「In These Arms」、「Bed Of Roses」そして10分近い大作「Dry County」。
[These Days]と同様に1ヶ月に1回は聴きたくなる素晴らしいアルバムだ。
・「The greatest band in the world!」
私は、このアルバムのKeep the faithという曲をテレビで聴いて、ものすごい衝撃を受けてすぐ、CDを買いに走った。 それからというものBon Joviの虜に! 彼らの全盛期は終わっているといわれていた時期のアルバムだが、自分にとっては今でも最高のアルバムであり続けている。 Keep the faith 以外でも、I believe,In these Arms等、素晴らしい楽曲でいっぱいである。
・「BON JOVIの虜になるきっかけとなったアルバム」
BON JOVIの存在自体は以前から知っていたんですけど、あまりにメジャーな存在だったためにイマイチ買う気が起こらず買わずにいたんですが、たまたまその時は思いつきで手にとって買ったのがこのアルバムでした。初めてこのアルバムを聴いた時はホントに衝撃的でした。これほど有名になるバンドだけに、どの曲も素晴らしい出来で、ライヴでやってもノリノリになれる曲ばかり。それからはアルバムを出すたびに買ってますね(笑)
このアルバムを買った後から知ったんですが、このアルバムってBON JOVIの中でも売れてない部類に入ってるんですね。思い入れもあるでしょうが、クラッシュやバウンスに比べても、より素晴らしい出来のアルバムだと思っています!BON JOVI聴くなら是非!!
・「汗臭い!」
なんて汗臭いジャケットなんだ!!!そしてこの臭いそうな手から繰り広げられる、暑苦しくも涙物の名曲たち。このアルバムも捨て曲なし!ジョビを語るに外せない一枚!!
・「キラリと光るDry Countyという存在」
Slippery When Wet、New Jerseyと、たて続けに世界的ヒット作を世に送り出し、それに伴うツアーと、各々のソロ作発表等、長い充電期間を経て発表に至った作品。New Jerseyやジョン、リッチーのソロ作も聴いていたので、この土臭さは予想していた通りでしたが、初めは正直耳慣れない感じでした。でも、慣れるにつれ、捨て曲のないアルバムの曲順の流れ、統一性に納得するに至りました。バラードは全て素晴らしいですが、特に大作、Dry Countyには何度も泣かされました。リッチーのギター・ワークも秀逸。全体的に、過去のシングル曲のように都会的ではなく、アメリカの広大な田舎を感じさせる一枚です。
●ONE VOICE THE SONGS OF CHAGE&ASKA BY VARIOUS ARTISTS
・「MTVのCDと共に、もっと宣伝されるべき」
「MTVunplugged」と並びCAという音楽価値が、いかに邦楽シーンにおいて重要であるかを証明する作品。しかも世界シーンの歴史において語られるレジェンツが、東洋のいちDuoのためにこれほど集まるということを、邦楽界はその歴史教科書に載せる名誉があるだろう。
マキシ・プリーストチャカ・カーン故マイケル・ハッチエンスボーイ・ジョージリチャード・マークス
…どれも昔から音楽史の中でその名を語られ、そして今や益々比ぶ程もない、世界では大きな存在として活躍している伝説ばかりだ。他には60年代アイドルでミックの恋人だったマリアンヌ(最近ビリーコーガンやベック、ブラーのデーモンと仕事をしたらしい)。ドラッグから復活した元「天使の声」が歌う「嘘」はブルース曲に生まれ変わったよう。また日英で人気のリサスタが歌う「TAKE ME AWAY」のボーカル技術も堪能できる。キャシーデニスの「天気予報の恋人」は原曲に忠実だが、詞は即興なのか単純さが目立つ。アレサンドラサンズはさすが「LOVESONG」を任されただけの実力を聞かせる。最も傑作だったのが「PRIDE」をレゲエにしたアパッチ・インディアン。ファンにとっては馴染みづらいかもしれないが、あのFUGEESのPRASとも親交がある彼の実力に、今作の意味を楽しませてもらった。詞も彼なりにしっかり編まれている。敬意を払いたい。ウェンディマシューズが歌う「WALK」もオススメ。「STAMP」の同曲にあれは無いわ、と思えたリスナーにはきっとこの曲のカヴァーこそ満足できるものだったはず。
いつか、邦楽シーンも国境を超えることが当たり前な時代になる。しかしこの作品はちょうど野茂、イチローがやがて日本人が海外でプレーすることが当たり前になることを祈る、と言った当時の存在と同じような、当に邦楽史のパイオニア作だ。この快挙を誇りに思う。
・「C&Aの歌の世界が広がります。」
マキシ・プリーストが歌うYOU ARE FREE、こんな歌い方もあるんだ・・・と新しい発見がありました。C&A自身によるミディアムテンポのRiverも、日本語バージョンとはちょっと違う雰囲気で、とてもいい感じです。「心を伝えるには、その国の言葉で」というASKAさん。C&Aの歌を、多くの国の人々が楽しんで歌っている理由がよくわかります。
・「これは実にお得なアルバムであります」
レゲエ音楽家やメジャーアーティストたちががチャゲ&飛鳥の曲をカヴァーした企画盤であります。なかでも今は亡きマイケルハッチェンスなんかは曲に死相が漂っていてなんか恐い=だってRED HILLだもの。聞き物はチャカカーンですね、なかなかはまっています。あとはリチャードマルクスがいい味出してます。びびるのはやはりマリアンヌフェイスフルの存在感。すごすぎて他の人物を完全に圧倒してる。チャゲ&飛鳥の曲であることがぜんぜんわからないとこがなんか笑える。これだけでも十分でしょう。で静かに RED HILLの歌詞を読んでみると彼の自殺がなんか、、、リンクしてて暗示してるのにびびるよ。聞けたら聞いてみるとよい。赤い丘とは=血の丘のことなのか?????
●ペイ・フォワード〔可能の王国〕 ― オリジナル・サウンドトラック
・「最高!!」
「ペイ・フォワード」という映画のサウンドトラックですが、とにかく映画が最高です。どの映画にもBGMがありますが、この映画ではストーリーを盛り上げるためにとても重要な役割をしています。ワクワクするような楽しい曲ばかりなので本当に最高です!
・「夢のアーティスト集結!」
これはニューヨーク同時多発テロの遺族、奮闘した警察官、消防士などを中心とした人々に送られた~ポールマッカートニーの声で集まったアーティストによるコンサート。デビットボーイ、ローリングストーンズ、エルトンジョン、エリッククラプトンなどによる演奏、中でもザフーは50歳代~20歳代の人々を一気に興奮させる伝説のライブロックバンドの衰えを見せない演奏だ!ロックファンには見逃せない1枚。
・「コンサート・フォーニューヨーク・シティ」
40代前後の年代の人にとっては夢の競演、特にポールのイエスタディからレットイットビーは圧巻。テロを契機にすぐにこのような豪華メンバーでコンサートができるところがアメリカのすごさか。それにしてもこのようなコンサートの先鞭をつけたジョージ・ハリソンは偉大でした。その遺志はこのように受け継がれるのでしょう。
・「30年を経て、ロックのチャリティ精神が排他的な愛国心に堕落したのでは?」
2001年10月20日NY、マジソン・スクエア・ガーデンで行われたチャリティ・ライヴの記録。ジミー・アイオヴォイン(ブルース・スプリングスティーン、U2のプロデュースで有名)が呼びかけた『アメリカ:ア・トリビュート・トゥ・ヒーローズ』が、一組一曲、アメリカの若手中心、テレビ番組であったことと比べた場合、イギリスの大御所、ポール・マッカートニーの呼びかけによって集まったこっちは、一組数曲もあり、イギリスの大物(デヴィッド・ボウイ、ミック・ジャガー、キース・リチャーズ、ザ・フー)もあり、生粋のライヴであることに特徴があるでしょう。
CD1-2、3、15、16、2-2、14、15といったロックのスタンダード・ナンバーのライヴが聴けるという点はすばらしく、CD1-11、ポールらしくリフレインの合唱でライヴを盛り上げるラストの2-16も名演と言えるでしょう。とはいえ、CD1-1でボウイが、わざわざサイモン&ガーファンクルの「アメリカ」をカヴァーし、1-4でボン・ジョヴィが、ブッシュ大統領がオサマ・ビンラディンに向かって放ったことばそのままの「生死にかかわらず捕まえろ」を歌い、CD2-1で、「USA!USA!USA!」という歓声が客席からあがるとき、このライヴは、ニューヨーク市での死者や消防士に対する哀悼・感謝よりも、愛国心にもとづく復讐のほうに進んでしまったように思います。
このライヴは、実は、ポールと“同じく”元ビートルズのひとりであるジョージ・ハリスンの呼びかけによって1971年8月1日に“同じ”MSGで行われたチャリティ・ライヴの元祖であり、タイトルの言い回しも“同じ”である『バングラデシュ・コンサート(The Concert For BanglaDesh)』の悪しき再来になっています。演奏は元祖よりも数段上すぐれていますが、でも、魂では数段劣っているように思います。比較してみてほしいです。
・「30年を経て、ロックのチャリティ精神が排他的な愛国心に堕落したのでは?」
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・「微笑みながら階段を駆け上がり、そして還らなかった人たちへ」
真っ先に現場に駆けつけたために誰も帰ってこなかったニューヨーク第14,25分団の消防士たち。階段を駆け上がり、恐怖に震えながらもけが人を先に降ろそうとする人々を勇気づけるために微笑みかけ、時には歌を歌いながら、そのまま還らなかった消防士たち。降り注ぐタワーの残骸の中逃げまどう人々を一人でも多く、と体を張った警察官たち。そしてそれら「市井のヒーロー達」の遺児には毎年クリスマスに欠かさず全米から贈り物が届けられる。このアルバムにはそのようなヒーロー達へのレクイエムが、IラブN.Yのスピリッツが溢れている。
・「名演奏の連続の陰で、微妙な政治的スタンス」
映像としてもあれだけ生々しく残った大惨事。やはり、そのトリビュート、チャリティ盤だけあって、音楽的にはどのトラックも、過剰なアレンジを排し、歌とアコースティック中心のここでしか聴けない力作です。とはいえ、気になるとすれば、このアルバムの政治的スタンスがアメリカン・ヒーローの礼讃にあるのではないか、ということでしょう。
たしかに、私見では、タイトルと構成に表れている通り、今回のテロに対する哀悼を慈善活動だけではなく、はっきりとしたかたちではないにせよ、CD1-1、2、6、10、2-14、19、20、21など、やはり非常にアメリカ的なアーティストには、ニューヨークを中心とするアメリカの愛国心にまでも問題を膨張させようとする意図が多少は働いていたように思います。メンバーに捧げられたピンク・フロイドのカヴァー(CD1-9)、「アメリカ」を連呼しながらの、ジャマイカ人、ボブ・マーリィーのカヴァー(CD2-13)、発表当時の状況からベトナム戦争に赴く兵士に捧げられたと推測される曲(CD2-19)、フランス系・カナダ人、セリーヌ・ディオンによる「神よ、アメリカを祝福せよ」(CD2-20)には、その真意を測りかねて、首を傾げました。
とはいえ、あきらかにアメリカの国威宣揚を目的としているわけではまったくありません。U2が元々ミャンマーの民主化運動の指導者、アウン・サン・スー・チー女史に捧げた曲(CD1-3)、ふだんからアメリカ文化の閉鎖性を批判するアフリカからの移民、デイヴ・マシューズの曲(CD2ー1)、ブリテイッシュ、ステイングが歌う反暴力の歌(CD2ー17)など、おもに(ホワイト)アメリカンではないアーテイストは、国境を越えた普遍的な人道主義の立場から、テロの犠牲者、救済活動に当る人々に哀悼の意や敬意を表し、慈善活動を行おうとしています。
●アリー・myラブ サウンドトラック featuring ヴォンダ・シェパード
・「文句無し!アリーファン必聴です!!」
遅ればせながらアリーにはまってビデオを買いまくり、さらにいつでもアリーの気分に浸りたくてサントラを購入!一番は、アリーとビリーがオフィスで昔を懐かしながらダンスした時の曲「You Belong To You」が聴きたくてしょうがなかったという理由なのですが・・・。聴くと頭の中にアリーのドラマシーンが蘇り、切ないやら懐かしいやら、そしてヴォンダの歌声にうっとり。他にも、ビリーへの切ない気持ちを代弁する「The End Of The World」「Neighborhood」や、アリーのテーマソング「Tell Him」も収録。今では、寝る前には欠かせない一枚となりつつあります。とにかく、いつでもアリーを思い出して共に楽しめるCDです。アリーファンなら絶対に一度は聴くべし!!
・「アリーファンは必聴です!」
アリーを一度でも見て、いいな!と思った人にはお勧めです。
一番最初に流れるタイトル曲「Serchin' my soul」。アリーのテーマソングである「Tell him」。そして、ダンシングベイビー「Hooked on a feeling」。
など、ファンであればいつまでも聞いていたい曲がすべて入っています。Vondaの力強い歌声は、アリーの場面を思い出させてくれるし、
アリーのテーマソング「Tell him」を聞いて歩けば、元気になれます。
もちろん、歌詞カードには歌詞入り(英語)なので、歌うこともできます。お勧めです。
・「アリーマイラブ見てなくても大好きになれる」
仕事や恋愛を等身大に描いたロマンチックコメーディの「アリーマイラブ」は一度見るとはまりまくり!!!毎回ドラマにも本人がでてくるヴォンダ・ジェパードの曲はアリーの気持をあらわしてるのでこのドラマにはかかせない存在です。この曲を是非歌詞を見ながら聞いてほしい。絶対 気に入るはず
・「自分もアリーになった気になる」
アリーを見て毎回随所でアリーの気分を表してる曲がどれもよくて早速買いました。夕方や夜家に帰る時とか道を歩きつつこれを聴くとなんだか自分がアリーになったような気がしてきます(笑)曲順もよくできていて飽きずに聴けます。シーズン3まで見た人はYou Belong To Meなんか聴いたら悲しくなっちゃうかも・・。個人的にはHooked On A Feeling, Ask The Lonely, Walk Away Renee, Tell Himなんかが好きです。たまに無性に聴きたくなります。
・「とてもお得な気分♪」
Vondaの歌は、頑張りすぎず、かと言って細くないいい具合に聞き応えのある声で、疲れません。ノリも良くて、その上、しっとりした曲もあり1枚で 本当にお得な感じです。Allyの場面が浮かんでくることもありますが歌詞を読んで、内容を把握すると、ますますいいですね。私はいつもクルマで聴いていますが、全然飽きないので
ずっと入れ替えないでいます。久々です、こんなCD!
個人的には【I only want to be with you】、【You belong to me】などやアリーをバリバリに思い出させる(笑)【Searchin' my soul】や【Tell him】【Neighborhood】、【The end of the world】がオススメです。最近では、一番 買ってよかったと思うCDです。
・「ダイド 最高!」
「ダイド」との出会いは、今年の6月。その日は営業で外回り。普段あまり聞くことのないAMラジオをたまたまかけていました。そこから突然流れる曲に思わず「鳥肌」!なんだ!?この曲は!?思わず車を止めて聴き入ってしまいました。 最近の曲なんて、みんな同じ。ぱっとしないなぁーなんて思い、3年ぐらいまともに曲なんて買ったこともない。いつも昔の曲を引っ張り出しては、聴いていたこの頃。 彼女を探さなくては!どこへ行っても彼女の曲はない。困り果てたとき、「アマゾン」との出会い。早速注文!2日できました。 今では毎日「ダイド」と一緒!彼女の歌のよさ:曲はもちろん。声ももちろん。けれど、なにより詩がいい。嘘やキレイ事じゃないところがいい。この「感動」は聴かなくちゃ分からない、伝わらない! とにかく聴いて! もー本当!この感動!ダイドに「Thank you」!ちなみに、ラジオから流れてきた曲は「Thank you」でしたよ。
・「大発見でした。」
先日深夜にテレビで放送していた映画「スライディングドア」のエンディングテーマになっていた、「THANK YOU」を聞いてDidoの存在を知りました。いいなぁ、と思ってアルバム購入してみました。シンニードオコナーのファンだったので雰囲気が似ててとっても良かった。Didoの方がより明るくて聞きやすいです。良いアルバムを見つけました。
・「Dido最高ーー。」
初めて知ったのはつい最近のことです。NHKドラマ ロズウェル星の恋人たちのオープニング主題歌<日本だけらしい>UK、USとヒットを飛ばし、注目されているsoulfullなアーティストです。どこかEnya<エンヤ>を彷彿させる奥行きの狭さが無く、どこまでも世界が続く様な、不思議な世界があります。初め、Didoをディードと読んでましたが、ダイドと読むみたいです。悪しからず
・「じっくり聴こう」
Didoについて何の予備知識もなく、NHKのドラマ主題歌さえ聴いていない状態で、ただ別のアーティストが唄っていたカバーの"Here with me"のオリジナルが聴きたくて購入しました。
最初に聴いた時、違和感と物足りなさを感じたのは、豪華なフルオーケストラのカバーヴァージョンに慣れていたせいです。けれど、何回も聴くうちに誤魔化しの効かないシンプルなアレンジで直球勝負する彼女の、シンガーとしてのレベルの高さに気が付きました。
声は落ち着いて透明感のあるアルトで、曲によってはドスが効いていますが、決して耳障りではありません。"Here with me"はもちろん、他の曲も味わい深く、トータルに水準が高い印象です。
奇をてらったりしないある意味ストレートな曲(平凡という意味ではありません。念の為)に綺麗なボーカルですから、BGMとしてもなかなか使えます。ですが、じっくりと腰を据えて聴いてみると一層良さが分かります。本当に丁寧に作られた良質のアルバムだと思います。
・「かみしめるほど味わい深い良品」
さらっと聞く限りシンプルな作りのようですが、妙に心に引っかかる作品です。じっくり聞くと1曲1曲丁寧で緻密に練り上げているのが判ります。ダイドのヴォーカルはややドライな声質ながらも、ぬくもりも感じさせ、押し付けがましくなく情感を表現していて魅力的。しっかりしたベースに乗せて、風に運ばれていくような裏声が儚い。日常のお供の1枚としてお勧めです。
・「素晴らしい」
ビートルズの再結成の際に出されたマキシシングルですが非常にいい出来だと思います。これこそビートルズです。個人的にはこの「Free as a bird」のPVも非常にいいと思います。ビートルズを聞き尽くした方に最後に聞いて欲しい曲です。
●テンダー
・「tender」
tender、優しい歌、力強い歌、とてもはかない歌。僕は聴く、静かに、デイモン・アルバーンが何を歌っているか、何を歌おうとしているのか、それをちゃんと受け取るために。この歌は、そういう何かをきちんと伝えている歌。
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