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▼41:永遠みたいな季節を信じて:セレクト商品

SIGNALSIGNAL (詳細)
清貴(アーティスト), 中崎英也(その他)

「かっこいい!!」


BYE MY LOVEBYE MY LOVE (詳細)
FLAME(アーティスト), T2ya(その他), DeBose(その他), DJ.MATRIX CUBASER(その他)

「FLAME最高☆」


カレーライスの女カレーライスの女 (詳細)
ソニン(アーティスト), つんく(その他), 鈴木“Daichi”秀行(その他), 河野伸(その他)

「哀愁たっぷり」「セクシー!」「いいの!?」「ジャケットも気になるけど、、」「カレーライスの女」


Flying People(CCCD)Flying People(CCCD) (詳細)
CORE OF SOUL(アーティスト), ソン・ルイ & 中村蕗子(その他), 中村蕗子(その他), コア・オブ・ソウル(その他), 小倉博和(その他), 高橋圭一 & ソン・ルイ(その他)

「かなり素敵!」「思い出の曲」


アクションアクション (詳細)
Hermann H. & The Pacemakers(アーティスト), 岡本洋平(その他), 平床政治(その他)

「ヤバイ!くせになる!」


スプリング・スプリンガー~春に跳ぶ人~スプリング・スプリンガー~春に跳ぶ人~ (詳細)
堂島孝平(アーティスト), 堂島孝平×GO-GO KING RECORDERS(その他)

「ポップ!」「シングルなのに!いいんですか、このお得感!!」


Growing Up!!Growing Up!! (詳細)
なおと(アーティスト), Graham Larry Jr.(その他), Funky Master Project(その他), 杉浦英二(その他)

「自然に身体が動くファンキーソング」


AkatsukiAkatsuki (詳細)
PE’Z(アーティスト), ヒイズミマサユ機(その他)

「健康なジャズが今の気分。」「かっこいい!」「お勧め!」「かっこいい!」


ドライヴドライヴ (詳細)
坂本サトル(アーティスト), 山田ひろし(その他), 小田和正(その他)

「せつなすぎる一枚。」「小田和正ファンにもおすすめの一枚。」


Stop!In the Name of LoveStop!In the Name of Love (詳細)
globe(アーティスト), E.Holland(その他), L.Dozier(その他), B.Holland(その他), Tetsuya Komuro(その他)

「すごく良いですっ!!」「Stop!In The Name of Love」「見事に自分のものに・・・」


恋花火恋花火 (詳細)
エムラミノル(アーティスト), 榎本大介(その他)

「夏っぽい」「純粋な気持ちが伝わる」


桜木町 / シュミのハバ / 夢の地図桜木町 / シュミのハバ / 夢の地図 (詳細)
ゆず(アーティスト), 北川悠仁(その他), 岩沢厚治(その他), 松任谷正隆(その他), 寺岡呼人(その他)

「待ち合わせ場所いつまでも・・・」「久々の新曲!」「ぃぃ歌♪♪」「待望のニューシングル!」「良かったですよ~」


ユリーカ!     (CCCD)ユリーカ! (CCCD) (詳細)
BEAN BAG(アーティスト), YUMI(その他), 辻剛(その他)


ループ&ループ   (CCCD)ループ&ループ (CCCD) (詳細)
ASIAN KUNG-FU GENERATION(アーティスト), 後藤正文(その他)

「新たな可能性」「ポップ」「ポップでキュート!」「明暗」「最高だぁ!」


LIFELIGHTS (CCCD)LIFELIGHTS (CCCD) (詳細)
Retro G-Style(アーティスト), MASAYA(その他), IGOR(その他), DJ SEGA(その他), Maestro-T(その他)

「ヒップホップ&フォーク」「懐かしいHIP HOP?」「何度も聴ける」「よかった」「いい」


滴 (詳細)
WRECKingCReW(アーティスト)

「鳥肌モノです!」「もうちょっとで星5つ」


Ryu GotoRyu Goto (詳細)
五嶋龍(アーティスト), エルンスト(作曲), パガニーニ(作曲), リスト(作曲), ルトスワフスキ(作曲), 武満徹(作曲), ワーレングリーン(クリストファー)(指揮), シャルリエ(その他), フィルハーモニア管弦楽団(演奏), 高橋博子(演奏), デュセク(マイケル)(演奏)

「春夏秋冬」「楽しみな若者」「宝石のように輝いた音色」「みずみずしい演奏!!」「鳥肌がたちます」


HIGH BLOW YOURHIGH BLOW YOUR (詳細)
エレキハチマキ(アーティスト), 坂井壱郎(その他), ジョージ・ベン(その他), 河端茂(その他), 中塚武(その他), 飛澤正人(その他)


エディット・ピアフエディット・ピアフ (詳細)
エディット・ピアフ(アーティスト)

「人生の応援歌」「パリの空気」「「ピアフなら電話帳を読んでも感動的だろう」」「シャンソン=エディット・ピアフ」「ピアフは永遠の女王である」


フリクリ DVD-BOXフリクリ DVD-BOX (詳細)
鶴巻和哉(監督), 水樹洵(俳優), 新谷真弓(俳優), 笠木泉(俳優), GAINAX(原著)

「ちょっと捻った「萌えアニメ」」「アニメーション」「バカでもカッコイイ」「傑作アニメ」「傑作」


パークサイドは夢の中パークサイドは夢の中 (詳細)
トルネード竜巻(アーティスト), 曽我淳一(その他)

「トル竜ワールド」「とても素敵な曲です♪」


ナツメナツメ (詳細)
音速ライン(アーティスト), 藤井敬之(その他), 中村太知(その他)

「音速ラインの良い作品」「音速ライン」「味わい深くて、切なくて良い」


キミトベ(DVD付)キミトベ(DVD付) (詳細)
キャプテンストライダム(アーティスト), 永友聖也(その他), 久保田洋司(その他), 大平太一(その他)

「POP!」「これからハジけるよ、きっと。」「みんなに聴いて欲しい1曲」「お買い得ですね」「キャプ、要注目です!」


うさかめ考うさかめ考 (詳細)
蝉時雨(アーティスト), 中根大輔(その他)

「普遍性を追求するミュージシャン登場?!」「今後期待できるバンドになるかも」


▼クチコミ情報

SIGNAL

・「かっこいい!!
今回の曲は「The Only One」・「I’ll Be There」の次とゆうことで期待していたんですが、まあ、いい意味(!)で裏切られてとゆうか、単に売れることを目的とせず、自分のやりたい音楽をやる!という彼の思いが出でて、かっこいいと思いました。 2曲目の”Sincerely”はしっとりとした曲でバラードを歌う清貴が好きな人にはお勧めです。

SIGNAL (詳細)

BYE MY LOVE

・「FLAME最高☆
ラジオでこの曲聴きました!!!サビの部分など覚えやすくてとてもいいと思います。

BYE MY LOVE (詳細)

カレーライスの女

・「哀愁たっぷり
終わってしまった恋を、うじうじと引きずって回顧する弱い女の心が伝わってくる。静かな曲調なので、ソニンの声色のか細さがとても似つかわしかった。

・「セクシー!
ソニンFirstシングル。セクシーでキュートでイイ感じです。

・「いいの!?
こんなに出しちゃっていいの?それに裸にエプロンだよ着替える時どうするんだろう私には絶対できないやれって言われたらやっちゃうかも歌もうまいし私には絶対になれない

・「ジャケットも気になるけど、、
久しぶりのソニンの曲。結局EEJUMPは 終わりとなった。それにしても変わりすぎ。タイトル見た時 びっくりしたが曲の方は わりといい感じ。結構切ない失恋ソングになってます。

・「カレーライスの女
後ろに下手なラップがなくてよい。つまりはソロデビューのが最初からよかったのでないかと思う。ただ、このようなバラードを唄うにはちょいと声量不足ですね。声質も苦しい。

カレーライスの女 (詳細)

Flying People(CCCD)

・「かなり素敵!
これを聴き一瞬でファンになりました。こんなに爽やかでいて、心地よいのにスピード感あふれる感じが、耳にすごく馴染んではなれません。ずーっと聴いていたいような一曲。

・「思い出の曲
大学生活最後の大会の直前、何度もこの曲を聴いて気持ちを盛り上げました。

「Fryng People僕らはいつも盲目に追いかけてる Fryng People何も見つけられないままに死にたくはない」

詩の一つ一つが自分の今までのあゆみと重なって心のそこからこみ上げるものがありました。そして挑んだ大会。これまでで最高の結果を残して感動の涙を流せました。

今でもこの曲を聴くとそのときの感動と熱い思いがよみがえってきてまた頑張ろうと勇気付けられます。

Flying People(CCCD) (詳細)

アクション

・「ヤバイ!くせになる!
ギターが2本もある、といってもゴリゴリのロックではない。キーボードのせいなんだろうか、とってもポップ。サビの部分とか、一度聴いたら頭から離れません。カップリングは雰囲気が1曲目と全然違うんだけど、英語詞とゆうフィルターを通した曲で、訳詞も、歌い方もなんだかとっても照れくさい感じで、そこがまた良い!へこへこ踊るウルフ君がいつもやたら目立ってますが、曲の方も彼のインパクトに負けないくらい素敵。ぜひぜひたくさんの人に聴いて+踊っていただきたいです。

アクション (詳細)

スプリング・スプリンガー~春に跳ぶ人~

・「ポップ!
スプリング・スプリンガー~はまさに春って感じの曲。沈んでいる気分も一気に明るくしてくれそう。バネのように弾けた曲だけど、その中にしっとりとした曲調のサビがあって面白い。しかもスカイドライバーメドレーも入っていて、とても豪華な一枚だと思う。

・「シングルなのに!いいんですか、このお得感!!
スプスプ…私だけなんかなぁ~S・P・R・I・N・G UP!のところで頭の中に西城秀樹が登場…どうしても『ヤングマン』が頭の中のプレーヤ同時PLAY状態に(歳が歳なんで…)ノリの良さと歌詞に励まされる応援歌みたい。

なんといってもこのシングルにはライブメドレーが収録されていてサイコー!お得感あり。実際ライブだと、伝わってくるものがより力強く、躍動感あるんです。彼の魅力に、世界観にきっと引き込まれますよ。

スプリング・スプリンガー~春に跳ぶ人~ (詳細)

Growing Up!!

・「自然に身体が動くファンキーソング
突如すい星の如く現れたファンクミュージシャン・なおとの1stシングルは、眠った身体も思わず動き出してしまう切れのよいテンポとハイテンションなリズムが心地よいファンキーソング。ピュアな純愛少年のハートを歌いあげた底抜けに明るいこの曲は、けだるい朝や、元気が出ない日に聴くと、すごいエネルギーがもらえると思います。

Growing Up!! (詳細)

Akatsuki

・「健康なジャズが今の気分。
 私好みのテンポで、メロディアスでひたすら楽しく心地いい。それは眠くなるような心地よさじゃなくて、自然と体が動き出して汗をかいちゃうような心地よさ。BGMよりも存在感のあるジャズ。今年はいろいろとお世話になりそうです。

・「かっこいい!
ひと聞き惚れしました(笑)ワカモノがこういうJAZZをやっているのは嬉しいですね!これからの作品にとても期待しています。ライブも一度見たいな♪

・「お勧め!
あるTV番組でたまたまPE'Zのライブ見て、すぐ探して買いました。あまりジャズだからどうだとか構えずに聞いてみてはいかがでしょう?知らず知らずのうちに口ずさんでしまう、そんな心地良い曲ばかりです。

・「かっこいい!
ワカモノがこういうJAZZをやっているのはとても嬉しいです。音もカッコいいし、これからの作品に期待しています。ライブも一度観てみたいな♪

Akatsuki (詳細)

ドライヴ

・「せつなすぎる一枚。
坂本サトルというアーティストを初めて知ったのは、TV版『タッチ ~cross road~』の主題歌「風のゆくえ」でした。それ以来、彼の独特の歌い方と心に響く歌詞に魅せられてからは、彼のCDアルバムやシングルを集め始めました。

そしてこの一枚。スターダスト・レビューのファンの方には悪いですが、「木蘭の涙」なんかは「こっちが本家!!」と思いたくなるくらいの素晴らしい出来。もともとの歌詞とメロディーが最高な上に、小田和正のピアノをベースにした編曲と、胸に迫ってくる坂本サトルの絶唱が、もう泣かせます。通勤の電車の中で聴きながら、溢れそうになる涙をこらえるのに必死です(!)。聴くなら、部屋の中で一人の時がおすすめ。もちろん「ドライヴ」も、聴き応え充分ですよ。

・「小田和正ファンにもおすすめの一枚。
東北大学出身の先輩アーティスト、小田和正さんの大ヒットアルバム「自己ベスト!」にゲストミュージシャンとして参加した坂本サトルさんが、スタレビの名曲「木蘭の涙」をカヴァーした一枚です。

ソロ活動開始後、いろいろな試行錯誤をやっていたサトル氏が、「何かを掴んだ」というタイトル曲の「ドライヴ」も、本当に

車を運転しながら聞くといい曲です。

ドライヴ (詳細)

Stop!In the Name of Love

・「すごく良いですっ!!
ドラマ「スタァの恋」で使われてましたので、知ってる人、聴いたことある人も多いと思います。詩は全英語(仏語も?)ですが、リズムが良いので聴いてて楽しい気分になれます。また、KEIKOさんの声が、歌の良さを最大限に引き出していると思います。ぜひ、聴いてみて下さい!

・「Stop!In The Name of Love
グローブにしては初めてのカバー曲。ケイコの歌声はさすが、、グローブの曲に仕上がってます。スターの恋に使用されたので聴いた事があるんじゃないかな、、

・「見事に自分のものに・・・
 カバー曲でありながら見事に自分のものにしている。 これがカバー曲だといわなければ、わからないぐらいglobeらしい。 globeの方向性を失わずに仕上がった 

Stop!In the Name of Love (詳細)

恋花火

・「夏っぽい
夏っぽくて良いですせつないですしなんか懐かしい気がしてくる曲です

・「純粋な気持ちが伝わる
どうしてランキング上位にくいこまなかったのか、不思議に思うくらい素晴らしい曲です。夏に聴くと、感動がより一層増しそうです。ぜひ、一度は聴いてもらいたい名曲です!

恋花火 (詳細)

桜木町 / シュミのハバ / 夢の地図

・「待ち合わせ場所いつまでも・・・
東急東横線の桜木町駅が廃業になったそうですが、それに仮託して恋人達の想い出と別れを歌ったゆずの曲です。待ち合わせの場所に使っていた桜木町の駅での恋人達の想い出、悲しい別れ、そしてそれが「二人のためだよね」と思いながらも季節の変わり目には恋人を思い出してしまう切ない心、それでもそれを乗り越えて新しい道へ進もうとする主人公の気持ちを見事に描ききっています。この曲が出た頃、自分も手痛い失恋をしまして、しかもけっこう曲と被るような部分も多かったので、最初に聴いたときはかなり胸が苦しかったのを憶えています。でも、何度も聴いているうちに今では失恋した自分への応援歌として聴けるようになりました。まだ聴いていない方がいるなら、ぜひ一度聴いてみて欲しいと思います。

・「久々の新曲!
「桜木町」はとても切ない歌詞なんですが、メロディが前奏からとても優しく、聞いていて暖かくなる曲でした。松任谷さんがアレンジをされていて、独特なやわらかさがでているような気がします。相変わらず、岩ちゃんの高音の声がとても響いていて、聞いてて気持よいですよ。

シュミノハバはとても岩ちゃんっぽい曲です(^^)特に歌詞が・・。

夢の地図は、ユウジンらしく、ライブでみんなが楽しく歌えそうな曲でした。

ゆずの暖かさと楽しさが両方楽しめる1枚です。

・「ぃぃ歌♪♪
この曲は本当にいい曲だと思いました★☆『きっとこれが2人のためだよね?』の部分は悲しい別れをしたあと、次の恋に踏み出す最初の一歩の言葉だと思いました。そしてこの曲はもう付き合ってたころには戻れないけど、また笑って話せる時がくるさ。。。という意味の部分もあり一見暗い曲と感じるけど少し前向きな明るさも感じられます。私の世代でこの曲を知ってる人がいないのがとても残念です。。。とりあえずぃぃ曲なので皆ぜひ聞いて下さい☆★

・「待望のニューシングル!
シュミノハバ、イイです!(゜▽^d)

聞いていて軽快で楽しい!さすがゆず!8ヶ月待たすだけのことはある!厚ちゃんの明るい甲高い声が梅雨の(梅雨じゃなくても)鬱憤を晴らしてくれます!

しかもカップリングの桜木町(作:悠仁)も対照的に切なくてこれがまたイイ!(^o^)夢の地図もサイコー☆

「さすがゆず!」と思わせてくれるシングルです!

・「良かったですよ~
イントロを聞いた瞬間、やっぱりゆずはいいなぁと再確認してしまいました。全部覚えて今月からのライブに臨みます。

桜木町 / シュミのハバ / 夢の地図 (詳細)

ループ&ループ (CCCD)

・「新たな可能性
ループ&ループは透明感のある声で歌い上げられ、とても力強い印象があります。そして、カップリングの二曲。「エントランス」は速い、爽快感のある曲です。「羅針盤」はこれまた速い曲ですが、疾走感のある、それに加え何か、問い掛けるものを感じます。これを聞いて、さらに広いアジカンの可能性を感じてください。

・「ポップ
今回は、前作「サイレン」が暗い曲だったからポップな曲がやりたくて・・・。ゴッチは言ってました。

~君と僕で絡まって 繋ぐ未来~今回の曲も相変わらずな、「繋ぐ」がテーマだと思います。

これ、PVもかなり良いんです。中学生4人とアジカンメンバーが出てくるんですが、アジカンから次の世代へ繋いでく・・・って感じのPVで。かなり気に入ってます。

賛否両論ありますが、ライブ音源が入ってるのは嬉しいです。羅針盤はLIVEでは盛り上がるし、それがいつでも聞けるとなると嬉しいです。

・「ポップでキュート!
もうっ!最高ですっ!!サビのあのいつまでも耳に残るフレーズ。ゴッチ天才!と絶叫したくなるほどっ!元気の出ないとき、テンションあげたいときに持って来いの一曲ですね。

・「明暗
何でしょうね、「詞」を「絵」としてよく描くんですけど、場面が多く、流れるように進んでいって、素敵な曲です。サイレンとは打って変わって明るい曲調でなじみやすいと思います。カップリング2曲はライブバージョンとあるんですが、「キレイ事」じゃない、「本音」で唄うアジカンの姿があります。

・「最高だぁ!
この中に詰まっている曲ゎすごくいいです!しかも全部~!聞かなきゃ損!!!!!!!!私的、一番気に入ったのゎ・・・「エントラス」のライブバージョン!!!

ループ&ループ (CCCD) (詳細)

LIFELIGHTS (CCCD)

・「ヒップホップ&フォーク
ヒップホップ&フォークと呼ばれているらしいRetro G-Styleの音楽。その名の通り、ヒップホップとフォークの融合によって彼ら独自の音楽を作り出すことに成功していると思う。一曲をストーリーと考えるならヴォーカリストMasayaが切ない感情の部分を、

同じストーリーの別の面や聞き手へのメッセージをラップのIGORが歌い上げているという感じ。DJ・SEGAのヒップホップのビートがこれまた妙にマッチ。ファンタジックな雰囲気がとても気に入りました。何度聞いても全く飽きない。やみつきです。(笑)

・「懐かしいHIP HOP?
やはり印象的なメロディーはMー2「What's the answer?」。「明日君の詩を答えに書きそえて…」このメロディーがとても懐かしいような、どこかで聴いたようなメロディーではないかと思います。ガンガンラップするだけでない、こんなスタイルもなかなかいいですよ。

・「何度も聴ける
このアルバムを一度聴くとほんの少し世界が変わります。何度聴いても飽きないアルバムです。MASAYAの創り出す音、甘くてまっすぐな声には人を惹きつけて離さない何かがあります。IGORの優しくて力強く壮大なRAP、最高のリズムを乗せてスクラッチするDJ SEGA。彼らは音で心を自由自在に操つり、美しくせつないメロディーを奏で、心の深いところに多彩な色をつけてくれます。アルバムには色んなイメージの曲が入っていますが、一曲たりとも「これはイマイチ」と思わせるような曲が入っていないところも魅力の一つです。有線などでよく「終わりのメロディー」や「アイノコトバ」が流れています。

・「よかった
MASAYAの歌声に聞き入ってしまいました。買って良かったと思えるCDに出会うことは意外に少ないので、今回はとてもいい買い物が出来ました。

・「いい
このアルバムはとても良かったと思います。最初から最後まで全部の曲を聴いて、「あ、このアルバムは買って正解だったかも」そう思わせてくれました。実際何度聞いても、「いいアルバムだなぁ」という実感がわいてきます。特にボーカル・MASAYAの歌声は素晴らしく、聞き手を圧倒するのではなく、草原を吹く風のように心地よく聞こえるのです。

LIFELIGHTS (CCCD) (詳細)

・「鳥肌モノです!
ホントに凄く良いです!! メロディは結構激しいのに、詩がとっても切なくて…そのバランスが絶妙なんです。

個人的には、3曲目の『影法師』と4曲目の『キャティ』が特に好きなんですけど、前者は文句無しに曲がツボに入りました。勿論、詩も良いです。後者は『曇り空が青空に変わっていくのは 僕の涙のせいかもしれない』っていう詩にグッときました。しかも、ここがラストのフレーズなんですけど、リフレインするんです!かなり、きますよ~。

一聴(?)の価値アリです!! 絶対オススメ。

・「もうちょっとで星5つ
基本的にはいいバンドです。男の人と女の人のツインボーカルで。ただ男の方が音程さぐりさぐり…、みたいな。そういうの気になる人もいるかも。HAWAIIAN6とかHOLSTEINが好きな人におすすめ。3曲目のキャティが好きです。

(詳細)

Ryu Goto

・「春夏秋冬
みずみずしい音から荒々しい音、美しい景色を眺めながらの鈍行列車からジェットコースターまで、多彩な音、演奏が出来る。どんなに表現したい音楽があろうとも、技術がついてこなければ、このような演奏はできないでしょう。日本では、一番の技術力(演奏力も含め)では無いでしょうか。

・「楽しみな若者
テレビのある番組を見て、この人の音楽とエッセイを読んでみたいと思って両方とも購入しました。バイオリンの詳しい事は分かりせんが、このCDを聞いていると、なぜか元気が出ます。やはり、彼の個性、生き方、そしてそれを支えているご両親の姿を感じながら、聞いているからでしょうか。エッセイを読んでからこのCDを聞くことをお勧めします。

・「宝石のように輝いた音色
7歳で初舞台後、待望のCDデビュー。ストラディバリウスに変えてからまたいっそう明るく伸びやかな音色を演奏を楽しませてくれます。彼の持ち味は、テンポの速い曲で生きるように思えます。特にカルメン幻想曲が素晴らしい。重厚なみどりの音楽に比べて、すがすがしい音は龍くんの特徴ですね。買ってよかった!ルックスもなかなかいいから、そのうちDVDも出るといいんだけど・・・・

・「みずみずしい演奏!!
しっかりした意思のある龍君らしい演奏だと思います。将来ヴァイオリニストを目指している私もとても勉強になりました。また修行中の私が言えることでもありませんが、今の年齢の龍くんとしての表現で最高の出来だと思います。また、日頃聴く一般的な演奏では442Hz(ヘルツ)が主流なのですが、龍君はあえてもっと高いヘルツで演奏し演奏効果を高めていると思います。これは並大抵の人ではできないことだと思います。 このCDは、様々な場面で、沢山の人の心をつかむと思います。

・「鳥肌がたちます
独特の強い魅力があると思います。音に引っ張り込まれるように、情熱的な演奏にはまってしまいます。なにか、自分のなかの血がさわぐような気がします。

Ryu Goto (詳細)

エディット・ピアフ

・「人生の応援歌
このCDではじめてピアフを聴きました。フランス語が全く分からなかったのですが、歌詞カードの日本語訳を見ながら、涙を流して聴きました。「アコーディオン弾き」の可哀想な女に泣き、「王様の牢屋」の恋人のためにダイヤモンドを盗んだ男と、一緒に牢屋へ入れてほしいと訴える女に泣き、「群集」の人生の無情さに泣きました。聴き終わったときには、涙を流した爽快感と人間的な感情を取り戻した喜びで、生きる元気いっぱいになります。

私にとってピアフの歌は人生の応援歌です。ともに泣き、笑ってくれる、真に人間的な感情があふれている歌なのです。「ミロール」の「らーらーらー」のところで笑顔と元気を取り戻してください!

・「パリの空気
「パリの空の下」を聞きたくて買いました。他の人も歌ってますが、やっぱりエディットピアフの声と雰囲気は最高です。パリの空気が感じられるのです。パリの嫌いな人が居るかも知れませんが、エディットピアフのかなでる空気だけでも、幸せな気持ちになれますよ。携帯の着メロは「バラ色の人生」にしてしまいました。

・「「ピアフなら電話帳を読んでも感動的だろう」
中性的な声質で、タメの利いた巻き舌入りで、情感豊かに絶唱するシャンソンの女王・ピアフ。彼女のヴォーカルについては、「ピアフなら電話帳を読んでも感動的だろう」という有名な絶賛以上の形容は不要でしょう。こういう押しつけがましい言い方は嫌いなのですが、ほんとうに一家に一枚あってもいいCDです。さて、ぼくはブックレットについて詳しく。商品の値段はやや高いのですが、そのぶん、使い勝手がいいのがブックレット。日本独自編集盤だけあって、輸入盤のブックレット、リーフレットに、歌詞と対訳が印刷された紙が、つまり何度か開くうちに確実に破れてしまうほど薄く大きい両面刷り、折り畳みの紙が、放り込まれているということはありません。各ページの左の段にフランス語オリジナル歌詞、右の段に日本語対訳が印刷されています。まさしく“対訳”ですね。ちゃんとした紙を使ったブックレットなので、音を聴きながら、何度もページを繰ってもだいじょうぶです。ただ、ピアフの年譜が簡潔というより、やや内容薄ですね。曲解説はいいと思います。

・「シャンソン=エディット・ピアフ
日本語のどのような言葉でも言い表せない感動。それがピアフです。特記するならば、家でかければパリに行った気分になれます。愛の賛歌を聴けば、フランス語が分からなくとも感動します。

・「ピアフは永遠の女王である
亡くなっても何があってもエディット ピアフは永遠にシャンソンの,いえ歌の女王なのです。彼女は自伝で自分の様々な経験した苦しみを告白しました。たくさんのスキャンダルもあったそうです。でも,彼女のその歌声はそんな総てのものを吹き飛ばすほどの威力を永遠に持ち続けることでしょう。

彼女の奇跡的な歌声に1度でいいから触れてみて下さい。音楽と一体となり,唄っているなんて微塵も感じさせない彼女の歌声は奇跡です。音楽と同じものになっている! 彼女自身が音楽なのです。エディット ピアフは永遠なる女性です。私が言わなくても皆さん承知していることですよね。

エディット・ピアフ (詳細)

フリクリ DVD-BOX

・「ちょっと捻った「萌えアニメ」
BOX付属の冊子に「(榎戸)キレイなお姉さんが好いてくれるのは信じられないが ギターでぶん殴ってくる分には素直に甘受できる そういう気持ちでしょ マッキーの」というコメントがありまして、ああ、つまりこれは監督自身が納得できるように工夫した萌えアニメなんだなと理解するようにしたのです。

そう考えるとメッセージ性とか台詞の解釈とかわき上がってくる疑問を全部「まあ萌えアニメだし」と言いくるめることができます。オススメ。

もちろんその解釈はピロウズの音楽やアニメーション自体の出来には抵触しません。いずれも素晴らしい出来だし、それぞれの使い方も良い。小難しく考えたい場合は考えればいいので、値段相応に楽しめるアニメです。

・「アニメーション
なんだかんだで、人を選ぶ作品だと思います。

海外では日本以上の人気を誇る『フリクリ』ですが、まさにアニメーションと表現するのに相応しいと思います。

少なくとも作画や動画に於いては、ガイナックスとIGの黄金タッグが織り成す圧倒的なハイクオリティで見ているだけでも面白い。

音楽はthe pillowsによる見事なコラボレーション。ミュージックビデオという観方をしてもよし。

ストーリーはエヴァのように裏設定オンパレードで把握しづらいですが、SFに恋愛にギャグにパロディにアクションにロボットと何でもあり。

一位で高速道路逆走、華麗なオーバーヘッドキックでオウンゴール、ポール直撃の場外ホームラン。

そんな、アニメ。

・「バカでもカッコイイ
購入したのでレビューをしてみたいと思います。

とある地方都市・疎瀬に少年ナンダバ・ナオ太は住んでいた。「すごいことなんて起こらない。ただ当たり前のことしか起こらない」と、小学6年生にして、日々、諦念にも似た思いを抱いていたナオ太の前にすごい女性が現れてしまった。その人の名は、ハルハラ・ハル子。黄色いベスパに乗ってどこからともなく現れた彼女は、いきなりギターで、ナオ太の頭を直撃! そのおでこの傷から、ロボットが出現!ハイスピードでナオ太は思いがけない刺激に巻き込まれていく。

主人公ナンダバ・ナオ太が成長してゆく様が停滞している自分を映す鏡のようで、やる気が出てくる作品です。

自分には無理だ、出来るはずが無い。憧れの兄のような事は出来ない。そう思っていたナオ太が第4話では支えを得ながら自分の心の壁を打ち壊します。彼はこの瞬間に自分自身に対する自信を持てるようになり、大きな一歩を踏み出します。その代わりに傲慢な性格になってしまいますが。

そうして5話、6話でナオ太はより大人へと近づいていきます。自分の傲慢さにも気付き、素直な気持ちを表現するようになるのです。

最終話である6話になっても、まだ物語の途中を感じさせる構成ですが、続編を匂わせる物ではありません。彼の人生はまだまだこれからなのですから。

最終話で使われる「すごいことなんて起こらない。ただ当たり前のことしか起こらない」は最初とは違った意味になっています。

すごいと思っていることも、実はすごくなんて無くて自分の手で成し遂げられる、ごく当たり前のことなのだと。

自分で自分の可能性を閉じてしまってはいけない。迷いながらも真っ直ぐに進んでいける、先の事なんて分からない。

1話目から6話目まで、それぞれを跨いで登場するアイテムがあるのでそれをチェックしながら観るのも面白いですよ。

・「傑作アニメ
 アニメでしかできない表現、アニメでしかできない演出をふんだんに取り込んだ作品。ぶっ飛んだ世界観とテンポについていければ最高に楽しめるけれど、ついていけなければ死ぬほどつまらないでしょうね。 しかし、演出、絵、テンポとしては最高水準だと思うのでおすすめ。五話だけなんだか微妙だけど、このままいけばメタフィクション系になって物語が崩壊していくのかと思ったけれど、意外にきれいな形で終わり、けっこう中途半端な気もしたけれど。

・「傑作
見る人を選ぶ作品だけど、選ばれた人間は幸運だと思った。

この作品の主題は「子供が大人になる過程」である。多くの作品がこのテーマで作られているが、私はこの作品ほど、それを洒脱にこなしているものはないと思う。実験的作品であるから、実際、ファンの私としても「完成度が低い」という事実は認めざるをえない。しかし、信者の見苦しい擁護のように聞こえるかもしれないが、私はそれさえも思春期の不安定なキブンの表現として見られるのだ。

この作品をTHE PillowsのPVのように語る人間は多いが、そんなことは無い。ということを私は声を大にしていいたい。

ナオ太を包み込む滅茶苦茶な世界。その中で耳を抑えてうずくまって腐る人間もいるだろう。しかしナオ太はバットを振ったのだ。

フリクリ DVD-BOX (詳細)

パークサイドは夢の中

・「トル竜ワールド
タイトル、バンド名は変わっていますが、独特の切なさを持つきれいな歌声、幻想的な曲、心の深くを両手で包んでくれるような歌詞、どれをとってもほんとに素敵な作品だと思います。

2、3曲目は1曲目と対称にスローテンポな曲ですが、こちらもトル竜の持つ独特の幻想的な世界がきれいに描かれています。3曲すべてトル竜にしか作れない作品だと思います。

ちなみに埼玉のFM局の音楽番組で5月度のNo.1に選ばれました。(売り上げなどではなく、有名無名を問わず、かなりの数の新曲を放送し、視聴者に投票してもらう番組で、本当にいい曲が選ばれるシステムになってます。だから知らないアーティストの曲もたくさん並ぶ本当の音楽のランキングとなっています。音楽が好きな方はぜひ聴いてみてください。)

・「とても素敵な曲です♪
ラジオで聞いて、一目ぼれ?一耳ぼれしました♪こんな感じの曲を待っていた、といっても過言ではないと思います。

一度聞いてみればきっとよさがわかるはず!

パークサイドは夢の中 (詳細)

ナツメ

・「音速ラインの良い作品
1.ナツメ 2.逢いたい(SINGLE MIX) 3.卒業

音速ラインは今年から2人になるのですが、彼らがマイペースで良い作品を送りだしてくれることは間違いないと思います。期待大ということで星5つ。

・「音速ライン
昨年の COUNTDOWN JAPAN 04/05 をきにドラムの方が脱退という形になってしまってこの先、音速ラインはどうなるか心配だったけど今までと変わらずいい曲を出していってくれそうです。

カップリングの"逢いたい"がアルバムの"逢いたい"とあまり代わり映えしていなかったので星4つ。

次のシングルにも期待です!!

・「味わい深くて、切なくて良い
2人組となった新生音速ラインの第一弾シングル。最近はスピードの速い曲が続いていましたが、今回はどれもゆったりとした感じの曲が収められています。ノリノリになって聞くというより何回も聞いてじっくり味わって切なくなる感じ。ナツメは名曲だと思います。ただ「逢いたい」はもっとアレンジしてほしかった。正直アルバムとの違いが良くわからないです。

5月にはまたシングルも発売されるみたいだし、そちらも期待ですね。

ナツメ (詳細)

キミトベ(DVD付)

・「POP!
この曲、ずっとスペースシャワーTVでPVが流れていて気になって仕方ありませんでした。とても聴きやすくて耳に残るメロディーなんです。2、3回聴いただけで歌えてしまいそうな。

出だしからノリノリになるリズムが最高です。めちゃくちゃハッピーなポップチューンでじわじわ元気が出る1曲!誰でもすぐに口ずさめそうな親しみやすい曲です。

これから出す曲に期待したい「キャプテンストライダム」です。

・「これからハジけるよ、きっと。
昨年メジャーデビューしたばかりなのかな…?まだあまり有名では無いかもしれませんが、これから先人気が出そうな注目アーティストです。

キャプテンストライダム。男性3人によるロックグループです。 CSの番組で初めて存在を知り、まずはVo.永友聖也の魅力的なキャラクターにやられました。ピュアに面白い人なんです。 妖怪が好きだったり、ぬか漬けを家でよく作ったり…なんというか、素朴なんですよね。ロックアーティストぽくない自然体な所がとても好印象でした。

で、そんなリーダー率いるキャプストですが、奏でる音楽はベタながらとても耳障りの良い爽快ロックです。 この曲「キミトベ」も1度聞いたら頭ん中ずっとループしそうな位中毒メロディ。どこにでもありそうなんだけど、それでもグっとくる感覚。この曲だけでキャプストの株がグンと上がりました。

ライブ映像も見たんですが、曲の爽やかなイメージとはうらはらに、結構アツいライブを魅せてくれます。 汗だっくだくになって、聞き取りにくいスピーチを交わしつつ、豪快に唄う彼らの姿がまたグっときます。

他の曲を聞いてみても、この人達のソングライティングのセンスはかなりのもの。これからさらに成熟していって、いつかモンスターソングを作ってしまいそうな勢いの良さを感じさせます。 曲を聞けば、このへんてこりんなタイトルの意味も分かりますよ。オススメです。

・「みんなに聴いて欲しい1曲
 この曲を初めて聴いたのが、もう次のシングル『悲しみのシミかな』がリリースされる直前だったので、どうしてもっと早くに出会えなかったのか本当に悔やまれます。その位とても好きな曲であります。  個人的には、もうあと3ヶ月位はこの曲で頑張って欲しかったなぁ、と思います。 だって私みたいに、今頃ファンになっている人がいるんですから、絶対にもっともっと売れていたはず!

・「お買い得ですね
DVD付きでこの値段と言うコストパフォーマンスの良さで☆5つです。『 祭りのあと』がキャプストの中では珍しいミディアムなナンバーで一聴の価値アリです!

・「キャプ、要注目です!
このバンドが気になったアナタ!大正解です。このバンド、ほんと耳に残る名(迷)曲ばかり毎回届けてくれるんです。んでもって、「キミトベ」は誰もが理屈ぬきで聞いた瞬間気持ちよくなる、んで繰り返し聞きたくなる・・・。そんな中毒性を高めた曲です。1度ハマッてしまったらなかなか抜けられないですよ。ちなみに曲のタイトルのセンスもすごく僕好みで大好きです。いろんな人にぜひ聞いてもらいたい!

キミトベ(DVD付) (詳細)

うさかめ考

・「普遍性を追求するミュージシャン登場?!
これは掘り出し物。ライヴでたまたま見て気に入ったのですが、歌声が良いのと、普遍性のある音楽をやってます。ちょっと聴いただけではスピッツに似いてるかな、と思う人も多いでしょうが、彼の詩は文学的で独特ですし、メロディーも良い。しいて言えば、21世紀のはっぴぃえんど。

ロックバンドというより、ボーカルバンドですね。彼らは、売れていくと思います。オープニングの「兎と亀」からノリの良いサウンドを聞かせてくれます。

・「今後期待できるバンドになるかも
一聴したときに昔のスピッツかと思った。くるりな雰囲気もある。とにかく彼らの音楽は聴いていて心地よい。

ロックなサウンドももちろんあるが、歌詞やテイストは明らかにPOPSである。歌詞もはっぴぃえんどとまではいかないがとにかくそんな雰囲気。歌詞がすごくいい。英単語は使われてるんだけど、カタカナの方がしっくりくる(この感じわかる?)。・・・日本語なんだよね。Vo.の中根君の声もそんな歌詞とサウンドにぴったりとしっくりときている。

そうそう、1曲目の「兎と亀」の中にこんな一節がある。

「優しく強く生きて来た足で少しずつ進むのさ」

ここに蝉時雨の今までの在り方があるような気がすごくする。そう、一気に頂に行かなくてもいい。少しずつでもちゃんと広がって浸透していく、そんな方が彼ららしいし、音楽がずっと残っていくんじゃないだろうか。

蝉時雨。今は名前だけでも今覚えておいた方がいいよ。

そして、音に触れてみて。きっと、心の中に温かい「何か」を感じると思うから。

うさかめ考 (詳細)
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