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▼私の人生そのもの:セレクト商品

REVIEWREVIEW (詳細)
GLAY(アーティスト), TAKURO(その他), 佐久間正英(その他)

「黄金のベスト」「初期GLAYの熱さ!」「GLAYの代表作」「GLAYベストの最高傑作!!」「最近で良いと思った数少ないバンド」


HOWEVERHOWEVER (詳細)
GLAY(アーティスト), TAKURO(その他), 佐久間正英(その他)

「正真正銘の名曲です。」「楽曲の完成度としては申し分のない1曲」「GLAY最高峰」「最高!」


GLOBAL COMMUNICATIONGLOBAL COMMUNICATION (詳細)
GLAY(アーティスト), TAKURO(その他), MASAHIDE SAKUMA(その他)

「ワクワク感!」「昔と変わらない」


STAY TUNEDSTAY TUNED (詳細)
GLAY(アーティスト), TAKURO(その他), TERU(その他), MASAHIDE SAKUMA(その他)

「夏」「爽やかで夏らしい曲」


ONE LOVEONE LOVE (詳細)
GLAY(アーティスト), TAKURO(その他), JIRO(その他), HISASHI(その他), MASAHIDE SAKUMA(その他)

「最高のクオリティ」「ボリューム満点!」「GLAY濃縮中!!」「“unexpected!!”」「難しい」


またここであいましょうまたここであいましょう (詳細)
GLAY(アーティスト), TAKURO(その他), HISASHI(その他), MASAHIDE SAKUMA(その他), KEI KUSAMA(その他)

「ライブで聞きたい1曲」「声優ファンもぜひ!」「期待どおりでした。」「ホントにいい歌」「最初のピアノロールからテルのヴォーカルが始まるまでが最高です!」


UNITY ROOTS & FAMILY AWAYUNITY ROOTS & FAMILY AWAY (詳細)
GLAY(アーティスト)

「大きくて、でもさりげない。」「まとまりがある」「UNITY ROOTS & FAMILY AWAY」「優しいメロディ」「GLAYの良さ」


GLAY rare collectives vol.2GLAY rare collectives vol.2 (詳細)
GLAY(アーティスト), GALAY(アーティスト)

「沢山の人達に聴いて欲しいアルバム」「すごいアルバム2」「今のGLAY」「GLAYの足跡とこれから」「やっぱり最高♪♪」


BEAT out!BEAT out! (詳細)
GLAY(アーティスト), TAKURO(その他), TERU(その他), 佐久間正英(その他)

「原色の空」「GLAY若いね熱いねというアルバム。」「弾け飛んでいます」「GLAYの2ndアルバム」「サイコー」


BELOVEDBELOVED (詳細)
GLAY(アーティスト), TAKURO(その他), 佐久間正英(その他)

「珠玉の名作!!」「初めて買ったGLAYのアルバム。思い出深い。」「いい曲ばっかり☆」「GLAY至上最高」「名曲ぞろい☆」


BEAUTIFUL DREAMER / STREET LIFE (CCCD)BEAUTIFUL DREAMER / STREET LIFE (CCCD) (詳細)
GLAY(アーティスト), TAKURO(その他), 佐久間正英(その他)

「STREET LIFE」「3曲目に注目」「あるTVで」「新曲出ちゃった!」「良い」


THE FRUSTRATED (初回生産限定盤)(DVD付)THE FRUSTRATED (初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
GLAY(アーティスト)

「やっぱりイイ!!」「最高傑作!!」「ミリオンは?」「今までと違うGLAY!」「これからのGLAY」


天使のわけまえ/ピーク果てしなく ソウル限りなく天使のわけまえ/ピーク果てしなく ソウル限りなく (詳細)
GLAY(アーティスト), TAKURO(その他), 佐久間正英(その他), 島健(その他)

「ExcITinG!!!」「良い◎」「ライブで大人気☆☆」「GLAY!」「そんな道産子」


BLUE JEAN(初回生産限定盤)BLUE JEAN(初回生産限定盤) (詳細)
GLAY(アーティスト), TAKURO(その他), 佐久間正英(その他)

「今後もGLAYに期待!」「BLUE JEAN」「爽やかでいい感じです」


ホワイトロードホワイトロード (詳細)
GLAY(アーティスト), TAKURO(その他), MASAHIDE SAKUMA(その他)

「函館の冬を、雪景色を思い出して欲しい曲」「GLAYならでは冬のナンバー!」「冬にぜひ聞きたい曲!」「しっとりバラード」「GLAYらしいBallad」


いつか [DVD]いつか [DVD] (詳細)
GLAY(俳優)

「まさかここまで面白いとは・・・」「このPVは最高です!」「おもしろい!」「PV最高!」「思ったよりボリュームあります」


GLAY DOME TOUR 2001-2002“ONE LOVE” [DVD]GLAY DOME TOUR 2001-2002“ONE LOVE” [DVD] (詳細)
GLAY(俳優)

「かっこいい!」「one live」


GLAY HIGHCOMMUNICATIONS 2003 [DVD]GLAY HIGHCOMMUNICATIONS 2003 [DVD] (詳細)
GLAY(俳優)

「横蟻、脅威のライブ映像」「最高!!」「GLAYのライブの真骨頂」「とにかく楽しめる」「至極のGLAY」


HIT THE WORLD GLAY Areana Tour ’97 at Yoyogidaiichitaiikukan [DVD]HIT THE WORLD GLAY Areana Tour ’97 at Yoyogidaiichitaiikukan [DVD] (詳細)
GLAY(俳優)

「良い」「なつかしい!」「まだ古っぽさを感じないライブ」「HIT THE WORLD GLAY Areana Tour ’97」


Ballad Best Singles- WHITE ROADBallad Best Singles- WHITE ROAD (詳細)
GLAY(アーティスト), TAKURO(その他), 佐久間正英(その他)

「予想外に◎!!」「まとめる事に意味があった作品」「音質が良い!」「言葉の美しさ」「『つづれ織り』が最高!!」


▼クチコミ情報

REVIEW

・「黄金のベスト
これでもかというぐらい売れまくったベスト盤。今でこそもっと曲数の多いベスト盤が出ているが、このアルバムの選曲の妙は特筆に値する。

バラードでブレイクした感のあるGLAYだが、このアルバムではそれ以外の魅力も知ってもらおうという気合いが感じられる。遊び心のあるポップナンバー「グロリアス」あたりは

シングルだし放っておいても収録されただろうが、More than love、RHAPSODY、千ノナイフ~など、アルバム曲やインディーズ曲の選曲が光る。「軌跡の果て」で終わる演出もニクイ。

・「初期GLAYの熱さ!
今振り返ってみると最も良く出来たBESTではないでしょうか。アップテンポのナンバーもバラードナンバーも違和感のない曲順と選曲です。まだ聴いたことのない人(例えばDRIVEやWHITE ROADでしかGLAYを聴いたことのない人)が聴けばGLAYってこんなにロックしてたの?と驚くと思います。今とは違うGLAYの熱さを感じられるアルバムです。今のポップなGLAYに慣れてしまった人にはかなりお勧めです。

・「GLAYの代表作
 それまでのGLAYの代表作が収められたこの「REVIEW」が発売された時は衝撃的でした。それまでは激しいビジュアル系といったイメージのあった彼らのイメージを根本的に覆し、さらにその音楽性の高さを世間に知らしめたアルバムでもあります。このアルバム発売後、GLAYの人気は不動のものとなり、小さな子供から年配の方からまで支持される国民的な人気バンドになりました。 このアルバムに収められている曲のいくつかは、まだGLAYがここまでの人気を博する以前のものもあり、その攻撃的な、そしてハングリー精神を垣間見ることのできる音楽は、今現在のGLAYの音楽とはまた一味違います。

 私のおすすめは3曲目の「BELOVED]です。スローテンボの美しいサウンドもさることながら、その切ない歌詞が胸に染み入ってきます。これは数多いGLAYのヒット曲の中でも、優れた名曲であると思うので、もし聞いたことのない方は必聴です!!!

・「GLAYベストの最高傑作!!
この頃のGLAYの楽曲は凄くクオリティーの高い楽曲ばかりだった気がします。ロックの曲は、とことんロックで、バラードの時は、凄く切ないバラードです。また、1曲1曲にかなりの意外性があり、最後の最後まで飽きさせないベストアルバムです。個人的には、最高傑作と言ってもいいと思います。そう考えると、今のGLAYの曲は今ひとつ物足りなさを感じます。

ちなみに、GLAYは僕も昔凄くはまっていたバンドでした。だから、今のGLAYももっと頑張って欲しい。これを聴いて、そんな風にも感じました。

・「最近で良いと思った数少ないバンド
最近はどんどん邦楽を聞かなくなってくる傾向にある。どんどん年を重ねているのも一因だが邦楽独特の美しいメロディーが無くなりつつあるような気がする最近の邦楽界の傾向に嫌気がさしているせいもあるかもしれない。

しかしGLAYに関しては、特にこのアルバムの曲に関して言えば上記の言葉は当てはまらない気がする。楽曲自体正統派の構成だがメロディーが美しい曲が多い気がする。また全ての曲においてそれぞれの魅力がある。既に彼の手から離れたとはいえ、デビュー時にヨシキのプロデュースだけあってその後のメロ重視の楽曲作りが継承されているという事なのだろうか?或いは事実は知らぬがそれを見透かしたかのようなヨシキの先見の明にも驚かされる。

またこれは個人的な主観が入ってしまうが、ご存知の通りGLAYはアマチュア時代からBOφWYをリスペクトしていた。それ故にTERUのマイクさばきや一挙手一投足が氷室のそれと似ている気がする。勿論リスペクトの上でのパフォーマンスかもしれない。私は元々BOφWYも好きだったので、パフォーマンス以外にも90年代後半でありながら80年代のBOφWY時代ロックを彷彿とさせるようなスタンダードな雰囲気を時折漂わせる演奏スタイルもまた一つの魅力だと思う。

後はちょっと脱線してしまうが彼らのキャラクターもまたポイントだ。そりゃ売れれば多少は遊ぶだろうが、彼らは何となくだが芯が座っているような印象を感じる。北海道の影響も何かしらあるのかもしれない、それが例え営利目的・偽善行為と疑われようがイラク戦争時やグラウンドゼロに影響されて曲を作った事自体も彼ららしくて素直に共感できた。

REVIEW (詳細)

HOWEVER

・「正真正銘の名曲です。
他のレビューの方が書いてるように、完成度が高いんです。

「絶え間無く 注ぐ愛の名を 永遠と呼ぶ事が 出来たなら…」

このフレーズは今の20代前後の方なら聞いた事あると思います。それくらい耳に染み込みます。

昔「これは凄い曲だ!」って思っても今聞いてみたら「あれ?」って殆どなるんですがこの曲は本当に別格です。いつまでも自分の中で名曲です。

絶対聞いて下さい。

・「楽曲の完成度としては申し分のない1曲
「口唇」の熟達度から新しいレゲエ・アレンジに挑戦し、いわゆる詰めの作業を完璧にこなした曲。

・「GLAY最高峰
GLAYを代表する名曲ですが、もはやバラードの忰を遥かに超越してます。AメロもBメロも聞き心地良く歌詞も申し分ない、PVもとても格好よい。

「傷付けた貴方に今告げよう 誰よりも愛してると…」「言葉では伝える事がどうしても出来なかった 優しさの意味を知る」

TERUの雄叫びが深く心に突き刺さってきます。これ以上クオリティの高い曲を作るのは至難の事でしょう。

・「最高!
この曲は小さい頃はまってみていたドラマの主題歌でした。その時はただなんとなくいい曲だなぁと思っていました。それから約5年。私は再びHOWEVERと出会いました。もうだいぶ歌詞の意味は理解できる年だったので、歌詞カードを隅から隅まで読みました。そうしてこの曲が本当に名曲だと思いました。愛する人を思う優しい歌詞が心に響きます。

HOWEVER (詳細)

GLOBAL COMMUNICATION

・「ワクワク感!
この曲を聴いてると、春の期待と不安が入り混じった気持ちとか、夏へ向けての期待感とかをリアルに思い出します!プロモーションビデオも楽しそうな感じで、この曲を聴くといつも元気になれます☆カップリング曲もGLAYの違った一面が見られて楽しい曲です!

・「昔と変わらない
アップテンポなGLAYのポップスの中でも五本指に入る程好きな曲です。恰好いいタイトルから既に魅力的ですが、「真夏の海に飛び込め」というフレーズは2006年夏にリリースされたG4の「誰かの為に生きる」と酷似している事に気付きました。一昔前と全く変わらない音楽の方向性に感心します。

信念を曲げずに己を貫く今のGLAY。バンドとしての生き様を感じさせるようです。

GLOBAL COMMUNICATION (詳細)

STAY TUNED

・「
まさに GLAY ナンバーワンの夏歌だと思います

・「爽やかで夏らしい曲
すごく爽やかで清々しいテンポの曲です。この曲を聴くとすっきりした気分になります。カップリングはタイプが全然違うのでこれ一枚でも結構楽しめますよ。

STAY TUNED (詳細)

ONE LOVE

・「最高のクオリティ
99年の幕張からライブから満を持しての本作品。最高の仕上がりになっていると思います。

・「ボリューム満点!
まず、タイトル通りホントにボリューム満点のCDだと思います!曲数が18曲と結構多めです。ファンとしては嬉しいvv私はChristmas Ringが特に好きですね〜TAKUROさんの詩はすごく奥が深くて素晴らしいと思いました!!^^他にも疾走感のある曲や、バラード等あるので是非聴いてみる事をオススメします!

・「GLAY濃縮中!!
GLAYのいろいろなサウンドが詰め込まれている。と、言うのがふさわしいのでは?HISASHI作の曲がありますが「これHISASHIが作ったの?!」と驚きもあるとおもいますよ。(^^)オープニングナンバーのTERU氏の歌い方。かなりジーンときます。泣きそうな声で歌われたら…たまりません!

・「“unexpected!!”
ありえないから…これ、ホントにGLAY?!いいの?ってか、イイよ!!これも?それも?ウソだぁ~?!…今回のアルバムは3人の作家陣(TAKURO/JIRO/HISASHI)が頑張ってくれちゃってて、それぞれがそれぞれの味で、ますます四方八方に個性を散らばしちゃってて…よくもまぁ、それを一人で唄いこなしていますよね!TERUはやっぱり天才でしょう!!シングルとして既に馴染みある曲は4曲(M5、10、13、17)。そしてライヴでもお披露目済みだったのが(仮詞状態もありつつ)他3曲(M2、7、8)。けどね、18曲ともアルバムの中での位置付けが、相当カッコイイ!!並び具合?繋げ具合?突っ走り具合!!ほとんど間髪入れず。それが超カッコイイ!あのですね、このかっこよさは、今までのものとは一味、ふた味、いやもっと!!違う!!GLAYのアルバムって、音楽¦、良くも悪くも(?)ライヴ在りきで成り立つものが多いと思うんだけども、だからCD聴くのもどこかライヴの前に、予習、予習!!って、軽い義務感みたいな聴き方もしてた気がして、今までは。だけど今回の『ONE LOVE』は…もっとなんか単純明快に、カッコイイ!!ただただ、聴いているだけでうれしい!ワクワクする!もちろん、やっぱりライヴは楽しみ、だけど、その後、それからが、また勝負!というか…深く深く長い時間かけて聴きこんでいけるアルバムだと確信。そう、単純明快、音が楽しい、体を揺らす、そしてやがて心つかまれて離れないそれぞれの詩たちに…。

そこから始まる『ONE LOVE』なんだと思う。このタイトル、アメリカでの同時多発テロ事件後に急遽新しく命名されたものらしく…そうなんだ、こんなに明快で、こんなにおぼろげになってしまっている、誰もが持っている気持ち…それを探す旅に出る、ここから始まるそれぞれの旅路への賛歌だろう。結局、唄ってる。ただ、それだけのこと。GLAYが分らなくったっていい、ただこのアルバムだけは、聴いとけよ!!って言いたい。多くの音楽ファンへ。今回ばかりは、気付いてよ!って。

・「難しい
歌詞が複雑化し過ぎているような気がします。 6年間ぶっ続けで聞いていますが、未だにALL STANDARD IS YOUがまともに歌えなかったりします。 いい曲が揃ってますが歌詞が何か心に響かないのか、最近のGLAYと比較すると随分薄っぺらい気がします。

ONE LOVE (詳細)

またここであいましょう

・「ライブで聞きたい1曲
「またここであいましょう」はライブの定番になるであろう1曲だ。イントロ・アウトロのピアノ、Aメロのベースは言うまでもなく、遊び心のあるギターソロも健在。最後のサビのTERUの声の伸びも是非、ライブで聞いてみたいポイントだ。C/Wの「GIANT STRONG FAUST SUPER STAR」はHISASHI作詞・作曲で

打ち込みを多用し、3人の声優まで起用した大胆なお遊びソングとなっている。

・「声優ファンもぜひ!
またここ〜は素直にテンポの良い爽やかないい曲だと思います。が、本当にすごいのはHISASHI作詞作曲のカップリング「GIANT STRONG FAUST SUPER STAR」です!TERUの歌の合間にセリフがいくつか入るのですが、何とそれが山寺宏一氏と緑川光氏(もう一人の西村裕美さんはよく知らないですけど)なのです!アニソンでもないのに有名声優を起用し、間奏後奏で会話劇をさせるなど前代未聞です!

・「期待どおりでした。
JALの「NEW CHINA」キャンペーンのCMソングで知りました。CMソングはサビの部分を使っているのが多いのですが、これはずっとサビのような感じです。価格面から買おうか迷ったのですが、買って良かったと思います。先日、中国に行きましたが、この曲のイメージとダブりました。

・「ホントにいい歌
とにかく歌の詩が良く心にしみます。ただ何だかよく分からない歌がインストされているけど、買って損はありません。

・「最初のピアノロールからテルのヴォーカルが始まるまでが最高です!
最初のピアノロールからテルのヴォーカルが始まるまでが最高です!タクローらしさがすんごく出ていて好きです!『またここで合いましょう』というのが切なさを醸し出していて、それと溶け合うハイテンポなビートがたまらないです!

またここであいましょう (詳細)

UNITY ROOTS & FAMILY AWAY

・「大きくて、でもさりげない。
このアルバムは本人も言っている通りに、TAKUROが個人的な観点、心情なんかをありのままに示した様な、そんなアルバムになっています。

元々フォーク色の強いTAKUROの曲、それがありのままの姿でアルバムになったわけで、メロディアスだし、フォークだし、基本的に人の琴線に触れる様な曲が多いと思います。

3の様に今まで通りの湿ったバラード。

5の様な悟った、突き抜けたかっこよさがあり渋いアメリカンロック調。6の様なフォーク~ニューミュージックそのものをすごく綺麗に彩った名曲。10は若くして亡くなられた父親を想って書いた曲。(タイトルなどは浜田省吾の影響?)などと、彼の心を色々な曲で感じ取れる、大人らしい心地よいアルバムだと思います。

TAKUROが自分、自分のルーツ、考えを明確に表明していて、僕にはとても魅力的に感じられました。

こういうアルバムが好きになれない場合、音としてのGLAYを好きになれても、GLAYのメッセージには、どのアルバムでもあまり共感できないのではないかと、感じます。

・「まとまりがある
このアルバムについては、賛否両論なのですが、ロック調の曲がほとんどないにしても、ミディアム系で統一されているのは悪くないと思います。作成の段階でほとんどコンセプトが決まっていたようですから、他には無いGLAY独特のアルバムができたのではないかと思います。特に『航海』は、どこかU2の楽曲に近いものを感じました。もちろん良い意味で。

・「UNITY ROOTS & FAMILY AWAY
GLAYのNEWアルバム、UNITY ROOTS & FAMILY AWAY は、前回のONE LOVEのロック系とは違って、これからのGLAYが見えたアルバムだと感じました。航海と言う歌は新たな一面が見えた曲だと思います。

・「優しいメロディ
GLAYの作品の魅力は歌詞が言及している『愛』のジャンルの広さだと思います。このアルバムで特に私が好きな曲は、"Father&Son"です。この曲は家族_特にこの場合父と息子_の、また"卒業まで、あと少し"、"Friend of mine"は友への愛を温かいメロディに乗せて歌い上げています。家族や友人、そしてもちろん大切な恋人などと聞いてほしい1枚です。

・「GLAYの良さ
昔HISASHIが「GLAYは激しい部分と優しい部分を持っている」と話していたことがあった(はず)だけど、このアルバムは後者に特化したアルバム。その前提で聴けば、素晴らしい作品だと思います。どの曲もTERUの美声をうまく生かしていて、このアルバムに聴き入ると心が安らぐ気さえします。ちょっと疲れた時、休みたいときには最適。自分は寝る前によく聴いています。不思議な雰囲気に誘ってくれるので、お勧めです。

UNITY ROOTS & FAMILY AWAY (詳細)

GLAY rare collectives vol.2

・「沢山の人達に聴いて欲しいアルバム
主にこれまでのシングルのCPで構成されている為、普段アルバム派な人や最近GLAYを好きになった人なんかは、新鮮な気持ちで聴けるのではないでしょうか?

私がオススメしたいのはDisk1のJIRO氏作詞作曲の「TIME」やDisk2のHISASHI Diskの曲達で、TAKURO氏が普段作る曲達とは完全に異なるカラーに、GLAYの音楽における豊かさを感じました。

チャートで上位にランクインされてきた曲達しか知らない人がこのアルバムを聴くと、意外に感じたり、彼等に対するイメージが変わったりするかもしれません。けれど、限定された理想に縛られずに色々な曲を完成させるGLAYは、やっぱり凄い!!

特にHISASHI氏の曲はファン以外の人達にはあまり知られていないようなので、もっと沢山の人に聴いて貰いたいなーと、そんな風に感じるアルバムです。

・「すごいアルバム2
GLAYが突如発表したアルバム「rare collection vol.2」である。vol.1は1994年から1998年までだったが、このアルバムは1999年から現在までのシングルの「カップリング曲」だけが収録される。比較的新しい年代のシングルが多いので聞いたことのあるカップリングも

あるはずだ!注目するのはDisc2のHISASHIの作詞作曲のカップリング曲である。そしてHISASHIの新曲も収録される。あのガレッジセールとのコラボレーションシングル「道産子シーサー」も収録される。GLAYのカップリングだけのアルバムだがレアな楽曲ばかりなので買う価値は大有りです!

・「今のGLAY
このレアコレクティブVol.2は今のGLAYを覗くことができるアイテムです。Vol.1を「カギ」とあらわすなら、この作品は「ドア」ということができると個人的には感じています。

DISC-1にはまさに名曲と言うのに相応しいGLAYの春ソング「HELLO! MY LIFE」、GLAYハード系ナンバーの新たな路線とも言える「ROCK ICON」、ONE LOVE TOURで披露されたミディアムバラード

「卒業まで、あと少し」さらにはTERUのギリギリに張った声とエッジの効いたギターが魅力の新曲「いつか」を含むまさにアンソロジーコレクションです。

DISC-2はHISASHI詞/曲のナンバーを中心に収録。ライブでの起爆剤「Cynical」やGLAY EXPO'99の時にHISASHIがリミックスした「I'm yours(Knightmare mix'99)」に新曲2曲を含むHISASHIの才能とセンス溢れる全9曲を収録しています。

GLAYの音楽の幅の広さを感じ取れるアルバムです。

・「GLAYの足跡とこれから
今までのシングルを全部持っている人もアルバムしか聞いたことのない人も絶対に買いだ。前者は最近、聞いていない曲を改めて聞くいい機会だし、後者は今までとはまた違った一面を垣間見ることが出来るからだ。それに加えて、新曲「いつか」「17ans」と幻の名曲、

GALAY名義で1000枚しか販売されなかった「道産子シーサー」も収録とあっては買うしかないだろう。とりあえず、全曲解説していると字数が足りなくなりそうなので、新曲「いつか」の解説だけ。最近はポップやミディアムテンポの曲が多かったので、こんなにギターサウンドの爽快なナンバーは

アップテンポのナンバーを待ちわびていたファンには快感と言うしかないだろう。加えて、一歩一歩踏みしめるような筆運びだったアルバム「UN!ITY ROOTS & FAMILY, AWAY」とは違い、昔のがむしゃらさを取り戻そうとしているような詞にも共感できる。僕はこの曲のためだけでも買う価値は十分にあるアルバムだと確信している。

・「やっぱり最高♪♪
GLAYのファンならもちろん、ファンじゃなくても必見のアルバムです。知ってる曲なら思わず口ずさんでしまいます♪知らない曲でも聴いているうちに歌詞の世界にひきこまれて頭の中でそのメロディを繰り返していること間違いなしです!!買ってみても損はしないGLAYサイコウのアルバムです!!

GLAY rare collectives vol.2 (詳細)

BEAT out!

・「原色の空
GLAYはビジュアル出身とはいうものの、日本のビジュアル系特有の嫌な匂いがなく、爽やかな風が流れているROCKです。ちゃんとGLAYとしてのROCKを成立させています。

何より、心を振るわせてくれる曲が多いのが特徴。TERUのハスキーボイスはそんな曲たちを引立たせてくれています。ギター音も激しさの中にある滑らかさ。

MikiPianoはGLAYの最強バラードだと思います。

・「GLAY若いね熱いねというアルバム。
ジャケの中の写真からして若い勢いのあるアルバムです。THE FRUSTRATEDはこのBeat Out!の現在の発展型かもしれません。ノリノリの曲(More Than Love,Yes.Summerdays,原色の空、月に祈る、生きてく強さ、週末のBaby Talk、グロリアス)が多く、GLAYロックの原点といえるアルバムですね。GLAYでは一番わかりやすいロックアルバムだと思います。勢いという点においてはGLAY随一かもしれません。(勢い任せなとこはありますけど。)お勧めです。

・「弾け飛んでいます
 「グロリアス」の歌詞の一節  「土曜の午後の青空と生意気な笑顔たち」 ティーンエイジャーのころを思い出します。 自分はすごい未来の主役になれるんだと本気で思っていました。 「恋に恋焦がれ、恋に泣く」 恋人のことが大好きでした。 そして恋してる自分も大好きでした。 あのころに戻りたいと思っている大人よりも、あのころのことが甘酸っぱくて少し気恥ずかしいと思ってしまう大人におススメです。

・「GLAYの2ndアルバム
96年に出たGLAYの2ndアルバムです。本格的に、GLAYがトップアーティストとして人気が出た頃なのか、かなり勢いのあるアルバムに仕上がっています。もちろん、捨て曲も1曲もなく、何回でも楽しめるアルバムです。個人的に、「More than Love」「Yes, Summerday」「原色の空」「生きてく強さ」あたりが、結構気に入っています。

・「サイコー
グレイのアルバムの中ではベスト3には入りそう!!!「月に祈る」などロックナンバーもあったり「トゥギャザー」などのバラードは本当鳥肌もんだ!!!新しいロックを求めてる人はぜひ聞いてみて!!!

BEAT out! (詳細)

BELOVED

・「珠玉の名作!!
このアルバムは1曲目からライブの昂揚感を予感させる様なハイテンションの曲から、2曲目でまたまたイキオイのある曲が続き、3曲目には名曲「BLOVED」で一気にミディアムテンポに入ったかと思ったら、次はjiroが作詞作曲し自らもAメロを唄う爆発的パワーをもった4曲目・・・と、のっけから聴き所満載です。個人的には8・9・10・11曲目の曲の並びが素晴らしいと思います。ミディアムテンポな8曲目の「a boy~」。 人を愛することを精一杯伝えてくれる9曲目の「春を愛する人」。 バラードの10曲目の「カーテンコール」。 これは一番最初の‘忙しい日々に追われながら、幸せだとか、不幸せとか忘れていて~’とteruが切なく唄うフレーズにハッとなってしまいました。そして11曲目のミディアムテンポの「都忘れ」。 これも‘階段を~’からの歌詞がすごく心に響きます。

takuroはこのアルバムでメロディメーカーをとしての力を存分に発揮したと思います!!と、ともに、自らが「優しさ」というものをいかに大切にしているか・・・・「優しさ」とは何なのか・・・、それが存分に伝わってくるような歌詞が多く存在していて、改めてその無限の才能を痛感しました。takuroまたGLAYが今までどんな道を歩んできたか・・・そのものがこのアルバムにはつまっていると感じられました。一体これからどこへ進むのか・・・迷いもある中で「優しさ」をもち続けようとするコトがどれだけの険しい道なのか。とにかく個人的には今までの全アルバムの中で最高傑作だと思います☆☆☆

・「初めて買ったGLAYのアルバム。思い出深い。
GLAYファンになるきっかけのアルバムでした。BELOVEDに惹かれて・・・という感じです。最初聴いたときはA BoyとBELOVEDだけかな・・・と思ったのですが、元を取るため聴きまくったところあれもこれも!という感じになってGLAYファンになっていました。GLAYのことを何も知らず全くのルーキーだと思ってましたね。(苦笑)GLAYにとっては最初のミリオンアルバムでこれでGLAYファンになったというファンの声もよく見かけます。さもありなんという出来のアルバムです。ロックバンドなのにミディアム色が強いとこはいかにもヒューマン・ロックのGLAYらしいです。かなりお勧めですよ。GLAYの名作と言えますから。心を洗われるロックがここにあります。

・「いい曲ばっかり☆
このアルバムはGLAYの中でもかなりおすすめのCDです。最初っから飛ばした曲で、BELOVEDそして1番おすすめのカナリヤこれはGLAYのなかでもそうとういい曲です!1度買ってみてはどうでしょう?

・「GLAY至上最高
ぶっちゃけ、後にも先にもこのアルバムの衝撃を超える作品は僕の中ではありません。このアルバムの売りは、なんといってもメロディラインですね。『Fairy Story』や『カーテンコール』を始めて聴いたときの衝撃は大きかったですね。『Fairy Story』は今でもGLAYの楽曲で1番好きです。『カナリヤ』もいいですね。函館の情景が思い浮かびます。『SHUTTER SPEEDSのテーマ』もJIROの楽曲で一番良いです。このアルバムが発売される前にLIVEで聞いた『RHAPSODY』も衝撃的でした。日の打ち所が無いアルバムです。

・「名曲ぞろい☆
全体的にバランスのいいアルバムであると思います☆ポップでサウンドの効いたGROOVY TOURで始まり、間々に名バラードを散りばめさるGLAYのメンバーの才能には脱帽です☆あまり一般的には知られていない曲の中にこそ、実はGLAYらしいスタイルが映し出されていると思います。特にカナリヤは・・・^^b また、カーテンコールは本当に最高のバラードだと思います!!これを初めて聞いたのは随分前ですが、そのときまだGLAYをあまり知らなかった僕は一気にGLAYに対する見方が変わりました☆今思うとこの曲はmiki pianoの兄弟曲であるとも思います。春を愛する人、a boy、BE LOVED、云々忘れてはならないのですが、なんだかんだ言って都忘れ!!これはもう自分のGLAYベスト10に入る曲です!まだ聴いたことのない人はぜひ^^

BELOVED (詳細)

BEAUTIFUL DREAMER / STREET LIFE (CCCD)

・「STREET LIFE
表題作、カップリング共に、聴く人を限定しない良いシングルだと思いました。特に「STREET LIFE」の歌詞がとても好きです。

人生で戸惑ったとき、立ち止まってしまったとき、自分を見送る日々のあの温もりを、掘りおこして何度も見つめ直す。もう会えなくなってしまった大切な人というものは、普段は意識しないけれども、

本当に必要となったとき、鮮明に思い出すものだと感じました。いつの時もいつの日も自分の弱さを庇いながら、手探りで新たな道(STREET)を切り拓いていく、そういう結論。

この曲はこれまでのGLAYとは違うようで、それと同時に根底には同じものが根付いている、そんな気がします。

・「3曲目に注目
 どれもいい曲ですが、個人的にはこのご時世ですし、明らかに反戦歌と思われるCHILDREN IN THE WARに注目したいです。 引き金の軽さが命の重さを笑っていたという重い歌詞が、TERUの声で昇華されて、あまりに重すぎない感じになっていると思います。じっくり聞いて、歌詞をしみじみ読みたい曲です。 BEAUTIFUL DREANERの疾走感、STREET LIFEのしっとりした曲調もいいです。 3曲入り、お得です。

・「あるTVで
STREET LIFEはきっと優等生にはわからない詩なのかもしれない。以前ホームレス関係の特集をTVでやっていた。そのときに一人の若い少年にスポットがあたり、その少年がこの詩にオーバーラップしてきます。新たにホームレスの仲間に入り、仕事を見つけるまでの生き様が描かれていました。

この詩は自分が生きていく中で何か間違いや道はずしてしまっても、自分の人生に精一杯まっとうしていくことが大切なんだと訴えているように思う。

・「新曲出ちゃった!
 新曲、時の雫もいい曲ですが、STREET LIFEも忘れず聞いてください。一応両A面なのにカップリング扱いかよってほど、TVではなかなか聴けなかった曲です。BEAUTIFUL DREAMERは何故か新曲が発売された今になってタイアップのCM(車のヤツ)をよく見ます。

 このままでは埋もれた名曲になってしまう。タイアップのCM(ケータイのヤツ)もあまり放送されなかったし・・・。てか、あのCM、サビ流れてなかったじゃん(泣)だけど…、STREET LIFE、非常に良い曲です。鳥肌モンです。往年のGLAYのバラードが好きな人なら絶対にこの曲をオススメします。絶対聴きましょう。CMや視聴だけでは一番いい部分を聞くことはできません。スーパーの試食コーナーでは満腹にはなれません。腹いっぱい食ってからこの曲を評価してください!!フルコーラスで聞いて何ぼのモンです!GLAY復活!という気分にさせられます。これ1曲でシングル出してもイケる感じがします。そのぐらいリスナーには聞いて欲しい1曲です。今年でデビュー10周年を迎えるGLAY、この曲も収録されたアルバムで復活してもらいたい!それから限定版のご予約はお早めに!

・「良い
1年3ヶ月ぶりのシングル。CCCDというのが気に入りませんがすごく素敵な曲です。BEAUTIFUL DREAMERは疾走感あふれるサウンド、STREET LIFEは来年10周年を迎えるGLAYの思いが伝わってきました。特にSTREET〜は、これからのGLAYの代表曲になるのではないでしょうか?

BEAUTIFUL DREAMER / STREET LIFE (CCCD) (詳細)

THE FRUSTRATED (初回生産限定盤)(DVD付)

・「やっぱりイイ!!
疾走感に溢れてる中で、どこか今のglayを象徴するかのような落ち着いた雰囲気が出ています☆自分が一番初めに本格的に好きになったバンドはglayでした。なんでしょうか、どこから切り出していけばわからないのですが、やはりglayという存在はいつも僕の中の原点にあります。今思えばこのアルバムは新しいglayを表すというよりは、今までの軌跡を違った形で表したと言ったほうがいいのかもしれません。その中でもstreet lifeは本当にメンバーそれぞれの思いがにじみ出ていますし、自分に照らすと今までを振り返させられる曲だと思います。まあ、なんだかんだ言ってもこのアルバムのノリは最高です☆テンション低いときや落ち込んでるときに聴くと、やる気!!がでてくるような曲ばかりです☆

・「最高傑作!!
最近のGLAYはなんだかパッとしないななんて思いながらもこのCDを買いましたが聞いてみてそれは杞憂だったと思い知らされました!疾走感のあるRunaway Runaway・BEATIFUL DREAMERや目を閉じれば青空が広がる様な南東風等のノリの良い曲にSTREET LIFEと時の雫がアクセントとなって過去最高のアルバムになってると思います。このアルバムを最初に聞いたときは体を電気が通り抜ける様な感覚に陥りました!最高です!!

・「ミリオンは?
「洋楽っぽいし、なんか馴染めない!」という声が周りに多いです。

私的には、いつでも気軽に聴くことが出来て、ハードナンバーも≪1.2.3.9.10.11・・・≫多く気持ちいい、それに聴かせるところは聴かせてくれる≪4.6.7.8.13・・・≫1枚だと思います。fanには嬉しいサプライズ曲#14もあるし。

買う買わないよりも、やっぱり音を聴いてもらいたいです。

・「今までと違うGLAY!
GLAYが今までに出してきたアルバムとはまた違う感じがしました。もちろん良い意味でですけど…。このアルバムを聴いた時、素直に“カッコイイ”と感じました。今までのGLAYの良さを残しつつ、よりロックに、より新鮮になっててサウンドにもこだわってる印象を受けます。どの曲も時間をついやして作られたんだと感じるくらいカッコイイ仕上がりで、何度聴いても飽きない曲ばかりで、聴くほど好きになります!GLAYのアルバムの中でも一番良いと思いますので、ぜひオススメします☆あと、以前より良くなってたボーカルの歌声にも注目してほしいです。

・「これからのGLAY
ラジオで少し聴いたんですが・・・ここではちょこっとだけ感想書いておきます。アルバムタイトル曲「THE FRUSTRATED」は、英歌詞が混じってるしメロディ良いし・・すごくかっこよかったです。これからのGLAYが見えてくる・・そんな感じがします。いままでにないようなアルバムになりそうです。(期待大)それに、このアルバムには10周年記念作品「STREET LIFE」も収録されてます。この曲は個人的に、最初聴いたときは何も感じなかったんですが・・聴けば聴くほど味がでてくる。(マジで)ライブで最も聴いてみたい。今年のGLAYは何が起こるか分かりません。ツアーがんばってね。

THE FRUSTRATED (初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)

天使のわけまえ/ピーク果てしなく ソウル限りなく

・「ExcITinG!!!
先日発売されたアルバム『THE FLUSTRATED』から早くもニューシングル発売!GLAYの曲はすべて好きです★彼らは本当に音楽を楽しんでるんだなぁ~、、と思います(^U^)♪今回も軽快なロックナンバーで、すごくGLAYらしさを感じる一曲ですね!!これからのGLAYにもかなり期待できそうです~!!!

・「良い◎
「天使のわけまえ」「ピーク果てしなくソウル限りなく」は前回のX-RATEDツアーの時から披露されていた曲です。「ピーク〜」はライブ時には「IT'S MY LIFE」という曲名で演奏されていました。すごくポップで明るい曲で、ライブで凄く盛り上がる曲です。

・「ライブで大人気☆☆
“ピーク果てしなくソウル限りなく”は今やGLAYのライブには欠かせないほどの大人気曲で、かなり盛り上がります!ノリやすくて、テンション上がりますよ!私はGLAYの曲の中で一番好きです☆ドライブなんかにもオススメです。ぜひ一度聴いてみて下さい(^∇^)!

・「GLAY!
GLAYの王道って感じの曲ロックとポップに富んでて、ほんとかっこいい!気分が沈んでるときに聴いたら、すごい前向きになれます

・「そんな道産子
 GLAYの歌詞で「天使」って入ってるの、珍しいですよね。 この曲がCMで流れるとインパクトに押されてつい×2正座してしまいます。 そう言えば前回の『BEAUTIFUL DREAMER』の時も正座してたな…。変な癖…。

天使のわけまえ/ピーク果てしなく ソウル限りなく (詳細)

BLUE JEAN(初回生産限定盤)

・「今後もGLAYに期待!
残念ながら(泣)私は「EXPO2004」には行けませんが、その分当日には「GLAY DAY」として1日GLAYの曲をかけたりDVDを見たりして過ごそうと思っています。

新曲がEXPO後に発売&夏っぽい曲なので今年の夏はこの曲をテーマとでもして過ごしたいです。

・「BLUE JEAN
10周年を迎えたGLAYが2004年7月31日、「GLAY EXPO 2004」を10万人を動員して行います!その記念すべきLIVEの余韻覚めやらぬまま、はやくも新作の発売が決定!前作とは正対にあるGLAYのもう一面、暖かく軽やかでさわやかな「BLUE JEAN」は、「TBCサマーキャンペーンソング」。ベッカムとヴィクトリアのCMがすでに大量オンエア中!リリース前からすでに話題で、この夏一番耳に残る楽曲となること間違いありません!「南東風~Peaceful Session~」は、カップリングとしては贅沢すぎるタイアップ!「wowowサマーキャンペーンソング」として、7月からの地上波大量オンエアや新聞・駅張りポスターなど、サーファー姿のGLAYが出演することですでに話題沸騰です!

・「爽やかでいい感じです
先月末、EXPOを開催したGLAYですが、それから間もなく、このシングルがリリースされました。今回は、「Blue Jean」の他に、「南東風」等全5曲入りです。「Blue Jean」は、相変わらずGLAYらしい王道で爽やかなナンバーでした。「南東風」は、2番をYUKIが歌っていたりと、アルバムとはまた違った感覚で楽しむ事が出来ます。

「すべて、愛だった」は通常とアコースティックの2バージョンがありますが、どちらも、凄くいい感じの曲でした。全曲とも夏らしく爽やかでいい感じのナンバーでした。

BLUE JEAN(初回生産限定盤) (詳細)

ホワイトロード

・「函館の冬を、雪景色を思い出して欲しい曲
10thAnnivarsaryのラストを飾るこの曲は、どこか切なくも甘いバラード。鈴の音がクリスマスを連想させる、そんな曲でもある。

最近のGLAYに多い、無理のない高さの音のこの曲では、安定感のあるTERUさんの声が心地よく響きます。この曲を歌う時は、函館の雪景色を思い浮かべるそうです。

「自分の想い出の中の雪景色を思い浮かべて聴いてくれたら」そう思い聴いた私の頭には、神聖すぎない、身近な雪景色が浮かびました。

ジャケ写もいい雰囲気です。

・「GLAYならでは冬のナンバー!
10月からスタートのツアーで、新曲としてすでに披露されている新曲の「ホワイトロード」北海道出身のGLAYにふさわしい冬のバラードナンバーです。イントロからすごく美しいピアノや、鈴の音が印象的です。来年2月、3月には、この曲のタイトルが付いた、ドームツアーがスタートします。この冬にピッタリのこの「ホワイトロード」必聴です!!

・「冬にぜひ聞きたい曲!
まさに冬にぴったりの曲です。北海道出身のGLAYだからこそできた曲だと思いました!やさしいメロディーと少し悲しい詩とTERUの歌声がすごくマッチしてます!

・「しっとりバラード
2004年最後のGLAYのシングルです。この曲はコマーシャルやミュージックサイトで視聴ができますが私的に是非サビに入る前の歌所を聞いてもらいたいと思いました。最初公式HPでこの歌のサビだけを聞いたとき買わなくてもいいかななどと思ってしまったのですが某音楽番組でこの歌をフルで聴いたとき、次の瞬間にはもうCDを買ってきてしまっていました。冬の静かな感じをだした音楽にTERUのしっとりとした優しい歌声がのっていて、なおかつ2番からはギターも入り盛り上げてくれてでwinter againとならべる言うこと無しの冬の一曲だと思いました。そしてなによりTAKURO氏の歌詞がよかったです。サビももちろんいいのですがこの歌は全体を通してお話のようになっていますので最初から通して聞く事をオススメします。聞いてて切なくなりましたがすごく感動しました。GLAYファンで良かったと心から思えた!

・「GLAYらしいBallad
GLAYらしい暖かなバラード曲!!今の時期にぴったりの歌詞・曲調。ふるさとを思い出す曲で心が温まる。

ホワイトロード (詳細)

いつか [DVD]

・「まさかここまで面白いとは・・・
DVDシングルというと、みなさんはどんなものを思い浮かべるだろうか?中には映像の面白さとはかけ離れたアイドルモノを思い浮かべる人もいるだろう。この「いつか」はそんなものと一緒にしてもらっては本当に困る。4分割されたそれぞれの枠の中でのアクション、他のメンバーに干渉する滑稽な場面、

メンバー全員が集合したときの躍動感、どれを取っても素晴らしく、GLAYでなければ表現できない、これまでになかったとんでもない作品に仕上がっている。

・「このPVは最高です!
今までにない試みである4分割画面でのPVは圧巻です。GLAYのメンバー一人一人が存在感を発揮、演出も凝っています。一緒に入っているメイキングも興味深い内容でした。ファンにとっては好きなメンバー一人だけを追えるマルチアングルも嬉しい限り。メンバー達のおちゃめな一面も垣間見ることができます。何度も見たくなるPV、これは買う価値アリですよ!

・「おもしろい!
GLAYファンなら必見!なPVです。もちろん、GLAYファンじゃない人にもお勧めです。四分割された画面の中でそれぞれのメンバーが思い思いに動き、なおかつお互いの画面に出たり入ったりと、今までには無い、とてもおもしろい構成になっています。四人全員が集まった映像の他に、一人ひとりのアングルで撮った映像もあるのでメンバーそれぞれの動きをじっくり見ることも可能です。何度も見たくなるPVです!

・「PV最高!
やはりこのPVのインパクトが強烈なので大好きです。カルト的人気も感じます。リンゴを受け取って「?」なTERUや彼女と一緒に帰るJIRO、「散れっ、散れっ!」などシュールで面白いです(笑)声のトーンがとても高く中毒性があって飽きさせません。それ故にライブではめったにお目にかかれないのですが、かなり大好きな曲です。

・「思ったよりボリュームあります
「いつか」のPVだけかと思いきや、メイキングなどで収録時間は結構あります。自分のお気に入りメンバーを追いかけられるサブアングルもなかなかのもの。メイキングなんかはどれだけPVにこだわってるかがわかると思いますよ。PV自体は画面が4分割されていてその間をメンバーが行ったり来たりするというものです。GLAYのPVのなかでもかなり凝っているほうだと思います。ファンなら買いです。そうでない人はTSUTAYAでレンタルしてるんで見てみるのもいいと思います。もちろん、「いつか」も名曲です。

いつか [DVD] (詳細)

GLAY DOME TOUR 2001-2002“ONE LOVE” [DVD]

・「かっこいい!
今回のライブ盤は幕張や石狩のライブと違う印象を受けた。今回は疾走感があってかっこいいと思える仕上がりだ。大好きな曲『嫉妬』や『Fighting Spirit』はもちろんだが、『君が見つめた海』のTAKUROのボーカル部分がすごく良かった。このライブの時点では発売されていなかった『Way of Difference』や『卒業まで、あと少し』も収録されていたのはうれしかった。アンコール部分で収録されていない曲はあったが、とにかくかっこいいの一言であった。

・「one live
前回の初ドームツアーでは消化しきれずに見えたエンターテイメント性も、今回は映像や演出を使う所と、聴かせるところは聴かせる所でメリハリがつき(GLAYらしく笑いもアリ)音楽性とエンターテイメントが上手く両立していると思います。GLAYはグルーヴが大きいので好きだけどTERUの歌の表現力やメンバーの演奏の覇気、TAKUROの曲にまつわるエピソードや、ファンへの月日を経て出したメッセージなどには心打たれるものがありました。GLAYの伝えたい音楽の本質がみえるライブです。

GLAY DOME TOUR 2001-2002“ONE LOVE” [DVD] (詳細)

GLAY HIGHCOMMUNICATIONS 2003 [DVD]

・「横蟻、脅威のライブ映像
GLAY全国ツアー『HIGHCOMMUNICATIONS 2003』終了後、5月18日に追加公演された今回のライブ。通常設置のカメラに加え、メンバー各自に付けられたメンバー目線のカメラ、メンバーの周りを回る3台のカメラそして会場のファンが持った客席目線のカメラの他、DVDには各メンバーをフューチャリングしたマルチアングル映像も特典として収められています。

その脅威の世界観をそのまま収めたリアルなライブ映像です。まるで自分がライブ会場に居るかのような気分にさせてくれます。本編終了後に流れる、各会場の観客の様子にも感動させられます。ロックバンドでありながら、バラードも歌い上げるGLAYの

ライブでしか感じることの出来ない感動を味わえると思います。特にHOWEVERとgirlishMOONを歌いあげるTERUの声には思わず泣きそうになってしました。確固たる地位を築き上げたGLAYの世界観を是非とも観て下さい!

・「最高!!
このDVDは全国ツアー終了後の2003/5/18に横浜アリーナで行われたスペシャルライブを収録したものです。私は運良くこのスペシャルライブに参加したのですが『最高!!』の一言でした。ツアーの時と殆ど曲は変わらないと思いますが、ファンのみんなとかの盛り上がりが最高に良かったです。

・「GLAYのライブの真骨頂
GLAYのライブで新しい道を築いたのが、この年のライブだったのではないかなと思います。特に「観客も一緒に楽しむ」といった雰囲気が出ていて、またGLAYライブに行きたくなる、または、初めて行ってみたい!と思う人たちが出てくる、そんな予感を期待してしまう、ビデオシューティングだったのでは、ないでしょうか。

・「とにかく楽しめる
彼らのライブDVDの中でも、とにかく楽しんで鑑賞できるものだと思います。カメラを駆使したファンの視点、GLAYメンバーの視点。ただのツアー映像ではなく、ビデオシューティングの為のライブというのが頷ける一品。「ライブDVDはあまり見ない」という人でも、このDVDは本当にお勧めです。彼らの素顔も、普段のDVD通り盛りだくさん。HISASHIの断髪映像も見れます(笑)ファンの間でも、ファンではない人の間でも、色々な意見が交わされたCHILDREN IN THE WAR。あの場の雰囲気には鳥肌が立ち、歌声に、訴えたい言葉に、涙が出てきました。またここで逢いましょうは、アリーナ席からステージを見ると本当に綺麗で、忘れられない一場面となりました。GLAYと言えば!あの会場の一体感!!GLAYのライブに行った人は多分、コレがヤミツキになる筈。その興奮もしっかり収められています。エンディングまでしっかりと見て聴いて下さい。エンディング曲(so for yet and so close)は素晴らしく良い曲です。

・「至極のGLAY
 GLAYを知るにはライブに足を運ぶのが一番です。TVやCDからは得られぬGLAYの魅力がそこには溢れ、ライブ会場を後にしたあともまたその次に彼らと会える日まで、感動の余韻を胸に日々を過ごせます。 いままでのに比べて何が違うかといえば、このDVDは最後まで飽きないで、しかも毎日だって見るに耐えうるほど素晴らしい出来栄えなのです。横浜アリーナに行っていた私にとって、勿論記憶の中のライブのほうが迫力はあるのですが、それでも毎日つい見てしまいます。  もしまだGLAYのライブに行ったことはないという人、「一度はGLAYを聴いて」と誰かに薦められている人がいたら、現在のGLAYを知るにもこの一枚がお薦めです。彼らの音楽、ファンとの一体感の醸し出された至極のライブ映像です。

GLAY HIGHCOMMUNICATIONS 2003 [DVD] (詳細)

HIT THE WORLD GLAY Areana Tour ’97 at Yoyogidaiichitaiikukan [DVD]

・「良い
TERUが「最後のファイナルだ!」という所が映っています。面白いから是非見てみては!

・「なつかしい!
97年のライブでGLAYみんな若い!ビデオを持ってないひとは必見!」

・「まだ古っぽさを感じないライブ
97年という事で当然ながらGLAY初期の曲を網羅した構成となっている。今になって思うとreviewに連動した選曲っぽくも見える。この頃のGLAYは良く聴いていたし、ノリが多い曲が多い時代だったのでビデオを見てもとても白熱していて魅了する。この後一気にスターダムにのし上がっていく訳だが、代々木体育館のキャパシティー含めファンを巻き込む熱気の激しさをこの時から既に感じる。既に8年前の映像だが、古さも全く感じさせないし今考えても、彼らの当時のビジュアルは、斬新さに付きものの後になると、感じるであろう一種の「恥」や「痛さ」は全くないのだ。そういう部分に洗練されたファッション性があったのだなぁと思う。

勿論ビジュアルのみならずplay abilityも相応の物を披露してくれる。構成としてはメンバー以外にドラムスとキーボードを加えた編成だが、各々の演奏技術は殺されてはいない。できれば、もっと各楽器のアップ映像を見せて欲しかった(と思うのは楽器奏者のわがまま?)。♪2・17辺りのハードなナンバーが好みだが、一方で♪3・5辺りの心にぐっと迫るナンバーも捨てがたい。

熱気むんむんの中、それでもタイトなスーツを着込んで汗たらたらで演奏する様は、正にGLAYならではの魅力の一つだろう。

公演年:1997年

・「HIT THE WORLD GLAY Areana Tour ’97
とても奇麗な商品で、お届けも早くて、大満足でした。

HIT THE WORLD GLAY Areana Tour ’97 at Yoyogidaiichitaiikukan [DVD] (詳細)

Ballad Best Singles- WHITE ROAD

・「予想外に◎!!
発表された時は「なんだベストか…」と落胆した。それでも新曲が入ってるので3,059円のシングルのつもりで買った。

でも、これが予想外の出来!!音もイイし、「SOUL LOVE」「Blue Jean」のバラード?な2曲のおかげで聴いてて全くダレない。「BE WITH YOU」が『DRIVE』に収録されているのと違うバージョンっていうのも逆に新鮮に感じた。何より流れがいい。冬に始まり、春~秋へ流れて再び冬に帰ってくるのがニクい。「時の雫」がRadio Editであることが引っかかったが、オリジナルでも時間的には問題なさそうなのでこれも流れを考慮してのことだろう。

最後に「つづれ織り~so far and yet so close~」。EXPOのエンディングで聴いて以来、ずっと頭から離れなかったあの曲が、ついにCD化。イントロを聴いただけで涙が出そうになる。この曲のためだけに買っても惜しくない。

・「まとめる事に意味があった作品
私は以前高校生のころに彼らの音楽をよく聴いていました。

このアルバムを懐かしく思い、早速買って聴いてみた所、曲順のせいか、非常に胸が苦しくなりました。

ファンのみなさんならば一曲一曲に思い出があるでしょう。無論ファンでない方にも、GLAYの音楽にはその時代を彷彿とさせてくれるものがあるはずです。

その昔の思い出が一曲ごとによみがえり、感動しました。

ベストアルバムというのはまとめる事に意味がある作品です。全てCDで持っているという方もいらっしゃると思われますが、アーティスト自身の、いわゆる一つの系譜として、GLAYはこの作品を作ったのでしょう。

今後の彼らの活躍にも期待する意味で、星5つです。

・「音質が良い!
収録曲がすでに持ってる曲ばかり、と思ってる方が多いと思いますが、以前の物より断然音質が良いんです。古い曲ほど驚きますよ。それに、single versionなので、BE WITH YOU など、album の物とは微妙に違います。

新曲のつづれ織り、EXPOのエンディングのを聴き慣れてたので、テンポの早さに最初は戸惑いましたが、やっぱり聴けば聴くほど良いです。

自分でベスト作ってずっと聴いていましたが、このバラベス、まるでオリジナルアルバムみたいに新鮮に聴こえます。迷っている方、絶対買って損はありません!

・「言葉の美しさ
10年間作り続けてきた、TAKUROの『愛する』という美しい気持ちがまとめられた1枚。当然ファンなら新曲以外の収録曲を全て持っていると想うがTAKUROの考えたこの選曲、曲順にとても意味が有るんだと想う。改めて、言葉の美しさ、TAKUROの詩の素晴らしさに気付かされた。赤ベスト(DRIVE)がロックバンドとしてのベスト盤ならこれはバラードを奏でるバンド・GLAYとしてのベスト盤。

新曲の『つづれ織り~so far and yet so close~』は今までのGLAYのバラード曲の中でもとても美しい曲。愛する人への気持ちが最高に込められた詩と、敢えて一人称を『わたし』としたところに共感してしまう。言葉の美しさを大事にする人に、是非聴いて欲しいと想う。

・「『つづれ織り』が最高!!
GLAYのCDを初めて買いました。知ってる曲がほとんどで、バラードベストだけどアップテンポの曲も入ってて聞きやすかったです。CDでじっくり聴くと、あらためてGLAYの曲は素晴らしいなぁと実感しました。最後のつづれ織りという曲はこのアルバムにしか入ってないみたいです。すっごく良い曲でした!曲を聴いて感動したのは久しぶりです。TERUの歌声には鳥肌がたちました!!本当に良い曲なんで、ぜひ聴いて欲しいです。

Ballad Best Singles- WHITE ROAD (詳細)
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