あいのうた (CCCD) (詳細)
高田志麻(アーティスト)
フェスタ・マニフェスト (詳細)
福間未紗(アーティスト), アントニオ・カルロス・ジョビン(その他), 竹久夢二(その他), 友沢ミミヨ(その他)
「癒されます…」「J−POPの正統進化を聴きたいなら。」
青に捧げる (詳細)
河井英里(アーティスト), 工藤順子(その他), 藤沢晶子(その他), 大島ミチル(その他)
「透明な青」「本物の“歌い手”だと言いたい」
「名曲は時代を越える」「そのときの想い出と曲が」
ワンルームサバイバル (詳細)
Serani Poji(アーティスト)
「ヴォーカル変わったの!?」「良かったですよ。」「まちがいない!」「やっぱり、セラニはいいなぁ・・・」「どちらも最高!」
THE LADY OF SHALOTT (詳細)
葛生千夏(アーティスト)
「英詩を「聴く」ということ」
Feather Float (詳細)
OOIOO(アーティスト)
「癒し系CD」
contemode V.A. (詳細)
オムニバス(アーティスト), Plus-Tech Squeeze Box(アーティスト), EeL(アーティスト), dahlia(アーティスト), capsule(アーティスト), COPTER4016882(アーティスト), Hazel Nuts Chocolate(アーティスト), novaFASE(アーティスト), 中田ヤスタカ(アーティスト), 東京リズムシフト feat.hiro:n(アーティスト), Lounge Electron(演奏)
「ポップミュージック概説CD」「印象に残る曲」
「can/goo another world」「TAPIKOの強くて切ない声が・・・」
「百花繚乱。」「ライブの臨場感たっぷりです。」「とってもいい!」「いっきにいけました」「一期一会のLIVE その数多の記録の集大成」
GOLDEN☆BEST/種ともこ 11YEAR’S WORKS (詳細)
種ともこ(アーティスト), 森雪之丞(その他), 松浦雅也(その他), 武部聡志(その他), 奈良部匠平(その他), 松本晃彦(その他), 西平彰(その他), 古賀森男(その他), 柳沢“230”二三男(その他), 中原信雄(その他), 松林正志(その他)
「今は手に入りにくいアナログ時代の曲も聴ける!」「昔からのファンも初めて聴く人も」「SONY時代の集大成です。」「「種ともこ」という声」「ベストソングかき集めも良し悪しか・・・。」
鳥籠の中 (CCCD) (詳細)
高宮マキ(アーティスト), クマ原田(その他)
「全曲気に入った!」「良かったです(試聴して)」「今までに出会った事のない、不思議な心地よさ!」「曲はいいのに」
water colors (詳細)
池田綾子(アーティスト), 尾崎雪絵(その他), 奈良部匠平(その他)
「ほっとする★」「PURE系音楽?Vocalに少し不満な点があるが」「繰り返して聴くとよいです」「池田綾子ファンです☆」
「最高のドラマ」「ツボにはまると泣けます」「なにげに」「断然癒し系」
「桜餅」
Goddess in the Morning (詳細)
Goddess in the Morning(アーティスト)
「奇跡の組み合わせ」
五月のせいにして (CCCD) (詳細)
高鈴(アーティスト), 山本高稲(その他), 亀田誠治(その他)
「完璧なひとめぼれ」「今後が楽しみな」「心地いい時間」「メロディーの素晴らしさ!」「心地いい時間が流れます」
「掘り出し物です」「過去を楽しむ歌ばかりです。」「高く澄んだ暖かい声が心地よい夢を与えてくれる」「優しい曲」「まほろば?」
「大好きな1枚」「和洋中、かっこよかったり、かわいかったり。。。」「エバーグリーン」「天女の上海モダン」「心にもティータイム」
NEW CHAPPIE (詳細)
Chappie(アーティスト), yukako nozawa(アーティスト), toshihiko mori(その他), 細野晴臣(演奏), 金原千恵子Group(演奏), 北川勝利(演奏), miki tanabe(演奏), haruo ohwada(演奏), 佐橋佳幸(演奏), Jiro Miyanaga(演奏), shigeru suzuki(演奏)
「重宝します」「ごきげん!!」「HAPPYにな気分になれる!」「惚れました」「なんてこった」
「うん!全国デビューだね!!」
Rosetta Garden (詳細)
Rosetta Garden(アーティスト)
AIA (詳細)
伊沢麻未(アーティスト), ASAMI IZAWA(その他), JUN ABE(その他), SADAHIRO NAKANO(その他), TOMOJI SOGAWA(その他)
「これは...いいね」「未来の歌姫!」「あまり目新しさを感じませんでした。」「非凡だけど・・・」
● これぞロック!
● ススメオンガク
● capsule、中田ヤスタカ、contemode関連商品リスト
● 種ちゃん
● 癒してくれる音楽
● 私が癒される音楽
● 欲しい!
● 河井英里
● いずれ購入(1)
・「癒されます…」
けして万人向けではありませんが、テクノと生音の融合が非常に美しい音楽です。
・「J−POPの正統進化を聴きたいなら。」
SOYUZの福間創サンからたどって、08’に福間未紗サンのCDに出会えました。たくさんのリスナーに,とっても愛されている未紗さん。音はザバダックや遊佐未森系のやさしさと切なさが同居している感じ。イマドキのボイストレしてないピュアな声は、未紗さん最大のウリ!テクノベースで展開される独自の世界観は、初めて聴いた私でも、引き込まれました。一般に宇宙的と評される彼女の詩は、聴きこむとそれは内的宇宙観だと気付く。今年11月には活動を再開するという事で、ますます目が離せない福間未紗。状態の良いCDは残りわずかなので、気になったら迷わず買うべき!私ももちろん、全買いしちゃいます!!
・「透明な青」
どこまでも透明な青を感じる河井さんの声。何年か前にインディーズで出た時に購入して大好きな1枚です。癒し系と言えると思います。
・「本物の“歌い手”だと言いたい」
作品全体を通して聞くと“川”を感じられます。
収録曲それぞれに
1.空から雫が降り2.静かな流れが生まれ3.岩肌を激しく駆け下り4.やがて緩やかに裾野へ広がり5.そして海へ辿り着く
というようなイメージを想起しました。
でも、曲調がそうだったから、というだけではありません。美しい日本語で綴られた歌詞はどれも印象的ですし、なによりも彼女の歌唱力が圧倒的なんです。確かなキャリアが裏付ける声量と、厭味のない高音はまさしく大自然の息吹、清らかで高らか。そこらへんの歌手が喉を絞りながら無理に出してる高音とわけが違います。
彼女の名前はなにかとアニメシーンでよく目にしますが、先入観はこの際いったん捨てた方が良さそうです。友達はもちろん、親なんかにも「凄く歌うまい人だから聞いてみ」と薦められます。私は今から、このCDもって実家に帰ります。
●ベスト
・「名曲は時代を越える」
洋楽(特にハード・ロック、ヘヴィ・メタル)派の私ですがカセットに入っていた、4.水彩画 を聴きたくて購入しました。 アルバム全編を通して聴けば透明感あふれる彼女の声の素晴らしさの虜になるでしょう。 1.→ 3. のスローかつ哀愁ただようメロディのトラックから 4.へと続く選曲もGOOD! 聴いていて耳に残らない歌が多い中で新鮮です。 6歳の娘が「よあけにィおぉよぐぅ〜」と口ずさむ程、車でリビングで大活躍中です。
・「そのときの想い出と曲が」
すべての曲がいろいろな想い出とシンクロナイズしてきます。特に水彩画とコーヒーハウスにては初期の作品の中では秀逸で、当時は、どうして爆発的にヒットしなかったんだろうと不思議でした。
今でもすべての曲が新鮮で、楽しかった学生時代の友人の顔を思い出させてくれたり、
電話したくなったり、会いたくなったりというような気分にさせてくれること間違いなしです。
・「ヴォーカル変わったの!?」
知らなかった・・・。しかし、いいんでないでしょうか?凄く残念なのは、これだけいい楽曲が入ったアルバムなのに、店に置いてないコト。ほんと、もっと有名になれば絶対固定ファンが付きそうなんだけど・・・。「スマイリーを~」とか「魚男~」とかかなりいいと思うんだけど、余計にそれがもったいなく感じる。
初めにヴォーカル変わっても良かったと思うのは、今回のこの楽曲群なら、今回の声がちょうどあっていたように感じたからです。試しに聞いてみて!
・「良かったですよ。」
voが違うのは確かに気になりましたが、東野佑美さんの声も良いです。しっかりセラニしてますし。03.スマイリーを探してが特に気に入りました。
購入を検討中の方はセラニの公式サイトで試聴されてみてはどうでしょう。
・「まちがいない!」
いやみんなけっこー厳しいこと言ってるけど、オレがおもうには、悪いところはまったく無いと思う!悪いとこが見つからない!でも、友達は前より曲がしっかりできすぎてるとのことだった。でも、それもセラニの成長と考えれば悪くないし。セラニらしさはなくなってない(逆に増した?)のでまちがいないとおもう!かなりおすすめ!!
・「やっぱり、セラニはいいなぁ・・・」
前作「まなぁもん」と、ボーカルが変わったことにより、最初、悪いという意味ではなく、前作のイメージと違うという意味で、違和感みたいなものを感じましたが、3回目ぐらいから、どんどん違和感は消えていき、あとは、聴けば聴くほど、歌声と曲の世界にハマっていき、曲のフレーズが、頭を離れなくなりました。
前作同様、この感覚は、間違いなくセラニでした。ジャンル別けや、他の音楽に例えることが難しい、独自の世界観を作り上げている作品です。
ニューROOMMANIA#203が発売されれば、このアルバムの価値も高まることでしょう。
・「どちらも最高!」
ものすごく楽しみで購入して聴いてみると?おや?なんか違う、ボーカル変わってる!ちょっとショックだった。なんでかえる?!てな。でも初代はもちろん2代目もかなりいい!あっちはあっちでいい、こっちはこっちでいい!全然OK!ノーブロブレム。クルマでいっつも聴いてます。もっとメジャーになればうれしいな。東野かわいいし!(下の名前わすれた)店に売ってないのがおかしい。
・「英詩を「聴く」ということ」
本CDで取り上げられているテニスンの英詩は特に末尾の韻の響きが美しい。これらの詩を「読んだ」時には気付かなかった英詩の「リズム」に注意を呼び戻し、幻想的な世界を再構築する葛生氏の音楽もまた素晴らしいものであります。
今回、葛生氏が選択した「詩」はイギリスの有名伝承詩「アーサー王の死」をモチーフにしたものが多いようです。半分くらいはアーサー王関係でしょうか?ザ・レイディ・オブ・シャロットでは円卓の騎士の本拠地であるキャメロットの風景が…尖塔に囲まれた4つの灰の壁…目の前に草原が広がり、アーサーの騎士達が馬を持て駆ける姿が目に浮かびます。
その12人の騎士の中で最も見目麗しく勇壮であった湖の騎士ランスロットを目にしたシャルロットの姫の運命や如何に?
そしてエレーン・ザ・フェアーではアスタロットの姫が森の奥底で良人ランスロットを焦がれる姿が描写されます…詳しい方ならご存知の通り、エレーンは後にランスロットとの間に一児を設け、この子供が聖杯探索を終了させる「高潔なる騎士 ガラハド」となるのです…
ラス前「ポピュラス メインテーマ」は韻こそ踏んでいないものの葛生氏の歌詞センス、編曲センス(この曲は基本的にゲーム音楽のリミックスの様なものです)…私は最初に聞いた際に思わず落涙したほどです…「ポピュラス」をプレイした人間であれば必ず感銘を受けるメッセージが心を洗い流します…私の座右の銘「No one did this, so I shall do this」(誰も成し遂げた事は無かった、だから私が成し遂げよう)はこの歌の中の歌詞から取らせていただきました。
恐らく、世間の皆様は「葛生千夏」と言う名前をご存じ無いでしょう。しかし、一度耳にされれば「ああ、あの人か」と合点が行くと思います。その氏の作品集第二編。葛生氏の作曲、歌唱能力と古典著名詩まで堪能できるお得品です。
・「癒し系CD」
ヨシミの声が綺麗で、透き通る様な感じがします。疲れてる時にドウゾ。
・「ポップミュージック概説CD」
一言で言えば、よくもこれだけ個性の違う音楽を一まとめにできた・・・ということ。物語的童話音楽から、クラブサウンド、ボサノヴァ的な音楽、果てはノイズ音みたいなものまで、一見ジャンルがバラバラではあるけれど、ある共通認識(それが何かはまだわかっていないのですが・・・)で結ばれているように思える。中田自身も、さまざまなジャンルの曲を作ってしまう才能を持っているが、これだけのものを呼び寄せ、編集する才能も持っているようだ。集まってきたアーティストも、才能と個性にあふれている。「ヘ-ゼルナッツチョコレート」は今後大注目!「dahlia」はcapsuleアルバムでの少し冷たさを感じるささやきから、温かみを感じる歌声に変わっていて、面白かった。ポップミュージック概説CDとしてもよい。
・「印象に残る曲」
確かに個性はバラバラ・・・でもおもしろいです!平凡なJ-POPに飽きた方には特におすすめです。私はcapsuleの「idol fancy」が一番好きです。この曲を聴いて、capsuleのアルバムを全部買おうと決めました(笑)
・「can/goo another world」
『まぼろし』や『鏡の中』を聞いてファンになった方は必ず、このアルバムを購入して聞いた方がいいです。
2つのシングルとは全く違うcan/gooの素晴らしさが詰まっています。can/gooのファンなら是非、入手しておくべきアイテムです。
・「TAPIKOの強くて切ない声が・・・」
ボーカルTAPIKOの強くて切ない声が言葉が胸にグザグサ突き刺さる。ドラムがベースが魂を揺さぶり、ギターとの絶妙なコンビネーションを醸し出す。カングー(can/goo)、もうあなたから離れられない。インディーズながら、非常に完成度の高い1枚。
●一期一会
・「百花繚乱。」
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・「ライブの臨場感たっぷりです。」
沢 知恵シャワーたっぷり2時間浴びちゃいます。ライブならではの臨場感が伝わってきて、まるでそこにいるかのような気分になれます。お気に入りは、沢 知恵が作詞、作曲した《盛岡スコーレ高等学校校歌》、校歌なのにポップスです。アカペラの《いい男はひとのもの》は、一部内輪ウケネタですが笑えます。《やぎさんゆうびん》は、こんなうただったのかあ、と目からウロコです。ハンセン病療養所でうたった《故郷》はしっとりじっくり涙が頬をつたいます。この人のライブは、全国民に観てほしい!!!
・「とってもいい!」
沢知恵さんのCD、たくさん持っていますが、やっぱりこれを一番たくさん聴いちゃいます。いろいろ入っていて、言うことナシです。沢さんのライブに行くと、幅広い年齢層の方が来ていて、何だか不思議空間なのですが、これを聴くと納得です。ホントにいろいろな顔を見せてくれますね。老若男女、みんな大好き!って感じです。
・「いっきにいけました」
2枚組なので、ゆっくり聞こうかと思いましたが、一気に聞いてしまいました。ライブテイクなのに、お上手でした。ライブに行きたくても行けない者にとっては最高です。
・「一期一会のLIVE その数多の記録の集大成」
目の前でLIVEが行われているような錯覚に捉われる程インティメイトな空間がピアノの弾き語りで紡ぎだされている。SIMPLE極まりないセッティングにも拘らずそこから溢れ出ている音色は豊穣さに満ち、人の温もりを感じさせる。様々な会場での録音なので、空気感みたいなものは若干ばらつく気もするが、それさえコラージュのひとつのように思えるから不思議。ファンの方々は勿論、沢さんの音楽を聴いてみようと思われる方にもきっと永く愛聴されていくことだろうし、いつか本当に目前で聴いてみたいと願っている人達も数多おられることだろう。小生もその一人である。
●GOLDEN☆BEST/種ともこ 11YEAR’S WORKS
・「今は手に入りにくいアナログ時代の曲も聴ける!」
初期のレコード時代のアルバムからの曲はもう入手が難しいだけに価値があると思います。実際はデビュー以来15年経ちますが、ファーストシングルの時代から聞いているコアなファンとしては、贅沢なCDといわずにいられない、そんなベストアルバムです。
・「昔からのファンも初めて聴く人も」
なんと種ちゃんの初めてのベストアルバムです。なんとなく聴いていると、地味な印象があるかもしれません。でも派手なリミックスをするよりも、彼女の音楽性がはっきり表現されていると思います。昔からのファンにとっては、懐かしい感じや、当時の光景がフラッシュバックするかもしれません。初めて聴く人にとっては、個性的な彼女の世界を体感して、「こんな世界もあったんだ。」と思うかもしれません。感じ方は人それぞれで自由です。もし、興味をお持ちの方は、一度聴いてみることをお薦めします。でも11年って、どう計算したんでしょう?もっとキャリア長いと思いますが・・・。
・「SONY時代の集大成です。」
初のベストアルバムです。ご本人的に選曲にいろいろ思いがあって、発売が延期になってました。「BARCELONA」と「二度と森へは誘わないで」を入れて欲しかったですが「LAST TRAM TO NRT」が滑り込みで入ったので満足です。
・「「種ともこ」という声」
種ともこは、その「声」で存在を確立しているアーティストだと思っています。決して伸びやかな感じではないのに、突き抜けるような広がりを感じさせる歌声。そして、歌詞の意味がダイレクトに伝わってくる歌声。そんな歌声の印象は、私が初めて聴いた中学生の時から変わっていません。この2枚組は、「みんなのうた」で聞き覚えのある『Fat Ma Is Cleanin' The Room』から最近映画の主題歌になった『The Rainbow Song』にいたるまで、曲の振り幅の大きさも含め、まさにベスト盤。私としては『オ・ハ・ヨ』が入っていないのが意外でちょっと残念でもあったのですが、それもまた本人セレクションのベストを聴く面白さなのかもしれない、とも思います。
・「ベストソングかき集めも良し悪しか・・・。」
ついに33曲のスペシャルなCDとなって発売。どの曲も、発売した年代によってぜんぜん違う雰囲気なので、ベストにするのはかなり苦しい選択だったと思います。しかし、かなり満足のいく選曲になっていると思います。これだけの曲目なので、やはり種さんを初めて聴く人には一番おすすめです。アルバムの曲構成がばらばらに(時期によってかなり違う編曲なので)感じられてしまうのが非常に残念!・・星4つですね・・・。
・「全曲気に入った!」
ミニアルバム「鱗」を聴いて、高宮マキさんの歌を気に入り、次の作品を期待半分、不安半分で待っていました。このアルバムも、とってもいいです。想像以上です。歌声が素敵。聴いていると気持ちいいです。でも、環境音楽(?)のようにふわふわと耳を通り過ぎていくだけじゃなくて、存在感があります。当分、このCDばっかり聴いてそうです。
・「良かったです(試聴して)」
バーコード読み取りですべてのCDが試聴できるお店で聴きました。鍵穴などこれまでにリリースされているもの以外も完成度が高く良かったです。(好きな曲はみなパソコンでMP3に編集して100曲以上1つのCDにして 車などで聞いているので CCCDなのを理由に買うのはやめたのですが)
・「今までに出会った事のない、不思議な心地よさ!」
初めて聴いたとたん、もうこれは買わなきゃ!と思ってしまいました。心のどこかで、ずっと捜し求めていたような音楽だったのです。以来、飽きることなく聴き続けています。何といっても、声が素晴らしいです。優しく、時に力強く、まさに変幻自在。その声が、心地よいリズムとメロディーに乗って、唯一無二の音世界を作り上げています。アルバムの全曲が良いです。通して聴いていると、色々な場所に旅に出ていたような、錯覚に陥るほど。特に、雨が降っていてどこにも行きたくない日に、このアルバムはピッタリはまる気がします。後に彼女の経歴や人柄を知って、さらに好きになりました。ゆったりと流れる、心地よい音楽に、そっと身を委ねてみてはいかがですか?
・「曲はいいのに」
鍵穴のミュージックビデオを観て買いました。ニューソウル系かと思いきや曲はバラエティに富んでいて良いのですがホント音が悪い。CCCDのせいだと思いますがかなり歪んでいます。残念。
・「ほっとする★」
ドラマの主題歌で初めて彼女の声を聴き、なんて澄んだ声なんだろう・・・といっぺんで声に魅せられてしまい、早速聴いてみました。とにかく透明感のある、澄み切った声が大好きです。バラードは勿論素敵なんですが、ポップな感じもあり、想像以上に色んな表情のある曲が並んでいて、
はまりました!その中でもやっぱりLifeが一番、彼女の魅力がストレートに出ている気がして、お気に入りです。聴いた事のない方、是非是非お試し下さい。心がほっとすると思います。冬の寒い日でも、きっとほんわかあったかくなるような、そんなアルバムです。
・「PURE系音楽?Vocalに少し不満な点があるが」
ドラマの主題歌になっていたそうだが、それは見ていなかったし、シングルも購入していないので、今作の購入により池田綾子の音楽に初めて出会うこととなった。title名『water colors』やジャケット写真からも想像できるように彼女の音楽はPURE系に属する。Piano音を効かせたガチガチの癒し系音楽かなと想像していたが、これは良い意味で裏切られた。ギターメロディーが効いているものやビートを強く効かせたものなど、随所に楽しめる要素が散りばめられている。プロデューサーの力量はなかなかなものと思った。
押さえ気味に唄うVocalが味になっているとは思うが、人によっては物足りなさを感じるのは事実であろう。更に高音部をよりクリアーに唄った方が筆者の好みである。この辺は微妙なさじ加減で大勢には影響せず、次作には改善されることが期待できる。
・「繰り返して聴くとよいです」
セカンドアルバムの方が圧倒的に完成度が高いですが、こちらのファーストアルバムも荒削りな魅力はあります。一回聴いて「すごい!」という感じではないですが、何回か聴いていると、すごくなじんできます。先にセカンドアルバムの「LUNARsoup」を聴いてみて、池田綾子さんをいいと思った方にはおすすめです。
・「池田綾子ファンです☆」
♪僕たちのTOMORROWを、JR九州のCMで聞いてファンになりました。池田綾子さんは素晴らしい歌声の持ち主です。
ファーストアルバムを聞いてみたくて、買ったのですが、やはりファーストアルバム。荒削りな部分があります。しかしながら、良い曲もありますよ!まあ、一度聞いてみてくださいな☆
●ディアー
・「最高のドラマ」
<Love newage>音だけで、一つのドラマを感じさせます。Teenageの思い出があり、大人の思い出があり。ピアノ音楽で女性の想いを力強く切なく表現する人です。聞けば聞くほどに馴染みを覚え、心地よかったり、切なかったり聞こえます。男女問わずに聞ける優しい音です。
公(市場販売)で手にはいるのはこの一枚だけ。この一枚でじっくりとはまれます。
言葉で伝えるより、人に「ねえ、この人の曲聞いてみて」と進めたくなる一枚です。
・「ツボにはまると泣けます」
良くも悪くもBGM的な癒し系ピアノインストではない。風景より、ドラマが浮かびます。恋する女の子の気持ちが切々と綴ってあるような。ツボにはまると泣けます。ニューエイジっぽい品のいいものが好きだけど、平凡なBGMになってしまうのも遠慮したいという方におすすめ。
・「なにげに」
ちょっと時間があいたとき、ふと聞いてみたくなります。出来れば周りが静かなところで聞いて下さい。なんか、いいですよ。こーゆーの。
・「断然癒し系」
癒されるのはもしかしたら日吉真澄本人かも知れない。聞き手の涙をこれでもかと絞り出させる切ないピアノの名手。「泣いて頂けましたでしょうか?」とピアノの向こうでほくそ笑む日吉真澄が見えるようだ。
・「桜餅」
ほとんどジャケ買いでした。桜餅。バックの黄色は凄く薄い卵焼きか。チャクラの「南洋でヨイショ」からスムーズに聞けました。かわいい曲ばかり。アレンジが少々違いますが映画「BUSU」の主題歌も入ってます。ちょっと趣の違う「光の糸 金の糸」は越美晴も歌っていた名曲です。
・「奇跡の組み合わせ」
新居昭乃さんと柚楽弥衣さん、そして保刈久明さんらが織りなす変幻自在の音楽世界です。打ち込みの部分が非常に多く、当時の私はハウス的な打ち込みに抵抗がありましたが、これは全く違和感なく聴くことが出来ました。お勧めは「リィンカーネイション」「花かんむり」です。
・「完璧なひとめぼれ」
でした。朝のラジオでさらっと聴いただけなのに、ぎゅうっと優しく掴まれたのでした。
日本語の言葉の世界を、とてもとても大切に歌ってくれている。うわつかず、地に足がついているのに、どうしてこんなに美しくて、ドキドキするのでしょう。
・「今後が楽しみな」
高鈴、ファーストアルバム。ボーカル山本高稲さんの優しく、力強く、様々に変化する声を堪能できます。そして、山口さんのギターはもちろんのこと、バックの演奏も素晴らしくて、特に秋田慎二さんのピアノが最高に素敵です。ため息がでます。
・「心地いい時間」
アコースティックなジャズやブルーズをベースに晴らしいメロディを紡ぐ京都の男女二人組のグループの 1st フルアルバムです。 エゴ・ラッピンに近い雰囲気もあるけど、もう少し日本というか「和」寄りな感じ。
高鈴の音楽を聴いてると不思議な感覚に包まれます。
高鈴の音楽を聴いているのだけど、聴いている間は周囲の様々な音が音楽の一部のように聴こえてくるんです。通りを行き交う車のエンジンの音とか売り歩く豆腐屋のラッパの音、人の話し声、風が木々を揺らす音、近所の幼稚園の子供達の声、鳥のさえずり、焼けたアスファルトにした打ち水の匂い。
聴いていると身体のどこかの部分から何かが抜けて行くような感覚をおぼえる音楽というのがあると思いますが、この高鈴の音楽はそんな音楽のひとつです。
・「メロディーの素晴らしさ!」
このCDを聞いたとき、なんて素敵なんだろうと感動しました。こんな素敵なCDを見つけた自分に感動してしまったほど(笑)メロディーがいいです。ごちゃごちゃししてないシンプルな音が心に響きます。独りできいてると、涙が出そうになります、悲しみとは違う涙が…特に真夜中の後悔は名曲です
・「心地いい時間が流れます」
~アコースティックなジャズやブルーズをポピュラーな音楽へ昇華する素晴らしいメロディを紡ぐ京都の男女二人組のグループの 1st フルアルバムです。 エゴ・ラッピンに近い雰囲気もあるけど、もう少し日本というか「和」寄りな感じ。
高鈴の音楽を聴いてると不思議な感覚に包まれます。 ~~高鈴の音楽を聴いているのだけど、聴いている間は周囲の様々な音が音楽の一部のように聴こえてくるんです。通りを行き交う車のエンジンの音とか売り歩く豆腐屋のラッパの音、人の話し声、風が木々を揺らす音、近所の幼稚園の子供達の声、鳥のさえずり、焼けたアスファルトにした打ち水の匂い。
~~聴いていると身体のどこかの部分から何かが抜けて行くような感覚をおぼえる音楽というのがあると思いますが、この高鈴の音楽もそんな音楽のひとつです。~
●月杜の祭
・「掘り出し物です」
ザバダック、新居昭乃、柚楽弥衣あたりが好きな方は、気に入ると思います。そして、多くの人達に受ける音楽じゃないんですよね。何か、勿体無いですね。一部のコアなファンだけの楽しみじゃ、本当に勿体無いなぁ。流行とかファッションとは別の位置にある音ですよね。
でも、個人的には、もっと生楽器が使われていると、いいな、と思いました。曲の良さや声の生々しい艶っぽさが、打ち込みやシンセじゃスポイルされちゃうもの。
スローな音楽もいいですよ。色々な事や、景色、想いが浮かびますから。ちょっと、気持ちが満たされる、豊かになる気がします。
・「過去を楽しむ歌ばかりです。」
最初聞いたとき凄く華麗だ・・・と思いました。
月と過去と現実の間に旋律が幾重も重なってその上を清田まなみさんの声が舞っている・・(いつもながら意味不明です・・;
とそんなかんじがしました。いつか出逢えたなら。恋のウタですが、感情が同化して涙がつまるくらい切ないくてくるしくて大好きな曲です。
どことなく懐かしくてセピア色や和物が似合う唄、恋の始まりにも、恋の終わりにも聞いてほしい唄ばかりです☆
・「高く澄んだ暖かい声が心地よい夢を与えてくれる」
高く澄んだ声の中に、暖かさを感じさせる風のような感触。そして、清冽(水が清らかで冷たい)な緊張感。言葉で表すと相反するような表現になってしまう、そんな音楽世界を清田まなみは持っている。流れるような優しいメロディーの「蕪の里」(彼女の故郷を歌っている)は、自分自身が思い描く故郷が目に浮かぶ曲だ。微妙なタイミングの緊張感と澄んだ高い声が、暗く深い森に差し込む光のような感動を与えてくれる「はじまりの歌」。その他、民族音楽、邦楽からの影響を受けた曲も多い。そのためか、清田まなみを「ワールド」というジャンルに分類しているサイトもある。だが彼女の歌は、聴いていて楽しい、安らぎを与えてくれる、哀しみに共感できる、そういった身近な存在なのだ。その意味で、やはりJ-POPに属すると思う。そう言えば、ラジオで女優の高瀬春奈さんがこの「月杜の祭」のCDをかけながら車をぶっ飛ばしていると言っていた。それもありなのだ。
・「優しい曲」
新居昭乃さんが大好きな自分。他の方のレビューを見て購入しました。レビュー通り、少し前の新居昭乃さんの音楽を思い出しました。聞いていて優しくふんわりした気持ちになります。まさに、私にとっても掘り出し物になりました。とても素敵な一枚です。
・「まほろば?」
キミがここを見てるのは「まほろば FINAL FANTASY SONGBOOK」で清田まなみを知って興味をもったかもしれない。確かにそれは正しい判断だと思う。そして、清田まなみにそれなりに評価したから来たのだと思う。そう思う人はこのアルバム「月杜の祭」は最適だ。なぜか。それは彼女の暖かい声、曲によって変化するとてもおもしろい声、
それらにより、キミはとても心地よくなるからだ。彼女作曲の曲もあるからとても親しみ感が生まれる。
ついでに言うと、彼女は4月のみどりの日にライブをやるから見に行ってみるといい。まほろばは全部歌うらしいぞ。
まほろばで感動を受けたものは買って損する品物じゃない。より、ファイナルファンタジーの世界観にあった人物だと再確認できるだろう。
・「大好きな1枚」
今年聴いた中で一番お気に入りの1枚。何度聴いてもあきない。メディアでは、何故かあまりプッシュされていないが、一番お勧めなのは、2曲目のchina dress。
癒されたい人には、最後の英語曲「Brign Back the Sun」や、「ずっとそばにいるよ」もおすすめ。
中国語が多いので、聴いただけではわからないが、amin本人による歌詞がとてもいい。
ただ可愛いだけのアーティストじゃない、これからが期待できます。
・「和洋中、かっこよかったり、かわいかったり。。。」
中国語の歌が多いけど、英語のバラードもあり、日本語の歌もあります。聞かせるきれいなバラードもあり、ちょとアップテンポのかっこいい曲もあり、可愛い感じの曲もあり、なかなか楽しめる癒しの一枚です。
・「エバーグリーン」
ジャケットが、エバーグリーンの木々の中、瞳を閉じているamin.このジャケットを見ただけでも、優しい気分になれます。中国語、英語、日本語と3カ国語で唄われているアルバムは、聞いていて違和感がなく、心が安らぎます。またaminのヒット曲:大きな河と小さな恋:のseet versionも入っています。個人的には、NTTのCMに使われた:Days Like This:が好きです。恋愛・仕事・育児でお疲れの方、このアルバムのジャケットやaminの歌声が癒してくれますよ。
・「天女の上海モダン」
摩天楼の上海のポップって感じ!出会いは日本の懐かしいレトロなメロディに、何とも愛らしい響きの中国語の歌詞に、どこか純朴で神秘的な雰囲気のする彼女の歌声と、ゆったりと美しく悠久の時間が流れる中国の風景にあいまって、自然に現代中国のキュートな天女に引かされてしまいました。おしゃれでポップな上海っ子のノリに最初は意外な気も・・・
・「心にもティータイム」
素の自分に戻りたい時にも、パリッときめて頑張りたい時にも、ただ疲れている時にも、ほぼオールマイティーに効きめありの、美味しいお茶のようなCDです。可愛らしい中に切なさも!
・「重宝します」
買った当時は気付かなかったけど参加アーティストが豪華すぎます。これ。pal@pop/井上陽水/ギターベイダー/松本隆/coil/草野正宗/小西康陽/川本真琴/紺野晴臣/福富幸宏…そしてグルーウ゛ィジョンズ(敬称省略)すごい。しかもこれは作曲作詞の担当だけでボーカルにも豪華な方々が起用されていると思われます。(ボーカルが誰かはいっさい謎…)
こんな人達が集まって名作ができないはずが無い。ジャパニーズポップの新境地がここに見えた。
・「ごきげん!!」
聞いていてとてもごきげんになれるCDです。デザイン集団グルビが生み出したキャラクター、チャッピーがいろいろな形で表現してます。1曲目がやはり最高に楽しいです。POPS好きのマストアイテムです。買いです!!
・「HAPPYにな気分になれる!」
1曲目Welcoming Morning・ピコピコテクノに乗せて「ダイスキダイスキ・・・」と繰り返すイントロ。ポップさを前面に押し出していて、最高にハッピーな曲。車のラジオではじめて聴き、すかさず曲名をチェックしました。1曲1曲歌うメンバーが異なり、それらを総称してchappieとなるようです。その作詞作曲陣には草野マサムネ、松本隆、小西康陽、井上陽水などなど、超豪華かつもう1度集める事は不可能(?)な存在があります。とにかくかわいくて何度も聴きたくなるおすすめです。
・「惚れました」
ラジオで流れているのを偶然聴いて、一回聴いただけなのに惚れ込んでしまったのが、「wellcomingmorning」でした。大切にしたい、小さな一瞬の、その欠片を一生懸命歌詞に乗せたような歌詞にやられてしまったのかもしれません。聴けば聴くほど離れがたくなるアルバムです。
・「なんてこった」
当時は何をしていたんだろうか?こんな奇跡的な作品を軽くスルーしていたなんて・・・友人に勧めてもらってなかったらお目に掛かることはホントになかったなぁ。今聴いても全く新鮮!この素敵すぎるメンツならそれも納得です。
・「うん!全国デビューだね!!」
札幌で人気のバンド、CANNBIS!「COUNTDOWN」中の曲がリミックスされていたり、新旧ファン共に楽しめる作品ではないでしょうか?特に「COUNTDOWN」は、発売当時まだ全国デビュー前だったし(でもパワフルでとっても好きなんだけど‥)この一枚を買った人には、是非是非「COUNTDOWN」も買って、オリジナル聞いてみて!
きっとCANNBISのスケールを感じることができるよ!
●AIA
・「これは...いいね」
M1で完全にぶっ飛ばされました。
買ってよかったと久しぶりに心の底から思いました。
他の曲はややスローで、じっくりと聴かせてくれます。全曲を自分自身で書いており、将来性も十分に感じさせてくれます。
詩もいいですね。
・「未来の歌姫!」
1曲目の「Visualize」が、すばらしい楽曲!詞もいいのですが、それ以上に曲がハイセンス。耳に残る力強い歌声と高音の魅力!とにかく歌がうまい!これから目が離せない存在です。
全曲彼女が作詞・作曲を手がけているのですが、すばらしい資質を持ったポストMISIAなシンガーだと思います。
・「あまり目新しさを感じませんでした。」
声量・声質は良いと思いますし「詩」の内容もセンスを感じるものです、が、しかし何か物足りないものを感じてしまいました。「小柳ユキ」さんや「宇多田ヒカル」さんを始めて聞いたときほどの驚きを感じなかったのです。「小柳ユキ」さんの圧倒的とも思える声の伸びやかさや「宇多田ヒカル」さんの独特の揺らぎ感を既に知ってしまった投稿者は進んで次のアルバムを購入しようとは思いませんでした。
・「非凡だけど・・・」
どこぞのメディアで宇多田ヒカルの再来、のような売り文句を見たため、聞いてみました。確かに、歌はうまい、声も綺麗、作詞作曲のセンスも素晴らしいと思います。が、宇多田さんの再来、というよりは少なくとも現段階では宇多田さんのコピー、という感が強いですね。非凡な歌唱力や作詞作曲センスは確かに感じますので、もっとできるはず!今後に期待!ということでこの評価です。
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