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▼「萌えゲー」より「燃えゲー」でしょう:セレクト商品

デビル メイ クライ 3 スペシャルエディションデビル メイ クライ 3 スペシャルエディション (詳細)
カプコン

「3未プレイの方に非常にオススメ」「わかったよ・・・安い理由が・・・」「スペシャルエディション」「ノンストップで」「お得です」


ANUBIS ZONE OF THE ENDERSANUBIS ZONE OF THE ENDERS (詳細)
コナミ

「さすが小島先生!」「長所、短所」「無重力空間を自由に操縦できる快感」「買って損は絶対しません。」「「撃てます」 …放てぇッ!!ベクターキャノンッ!!!!」


ペルソナ3ペルソナ3 (詳細)
アトラス

「やってよかった。」「1年が短い」「気になる方は是非手にとってみてください」「良い感じですね」「クリアしました!そして2周目へ…」


ICO(イコ)ICO(イコ) (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント

「シンプルが一番☆」「すんごく楽しいヨ!」「愛すべき少年少女。」「大好きなゲームです!」「不思議な世界観、絶対にお勧めです。」


GOD HAND(ゴッドハンド)(サウンドトラックCD同梱)GOD HAND(ゴッドハンド)(サウンドトラックCD同梱) (詳細)
カプコン

「気分はケンシロウ!!」「硬派のアクション?それとも1対他の格ゲー??」「初心者禁止!?」「おもろい」「今、クリアしました!!」


大神(OKAMI)大神(OKAMI) (詳細)
カプコン

「日本人で良かった。」「素直に愛せるゲームです」「こんなに優しいゲーム」「面白かった。ワンコに癒された。キャラが素敵。」「純粋におもしろかった!」


メルティブラッド アクトカデンツァメルティブラッド アクトカデンツァ (詳細)
エコールソフトウェア

「格闘ゲーム ファンなら………」「月姫から始まった伝説もまた一つここに。」「やっとですか」「2D格闘好きな方へ」「みてるだけでも充分」


ペルソナ3フェス(アペンド版)ペルソナ3フェス(アペンド版) (詳細)
アトラス

「とりあえずムービーを観て、聴いて…」「後日談をクリアしての感想」「最高です」「秀作ゆえに賛否両論」「楽しみですね♪」


ボクと魔王ボクと魔王 (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント

「後からジワジワくる面白さ!!」「すべてかわいいぞ」「大好きさ!」「ストーリーの意外性とユニークさ」「何故だろう」


デメントデメント (詳細)
カプコン

「面白いですよ。」「チキンハートには・・・」「新鮮なホラー」「アドベンチャー系の必須要素を網羅した傑作!」「恐怖から「逃げる」ゲーム」


SOUL CRADLE(ソウルクレイドル) ~世界を喰らう者~(通常版)SOUL CRADLE(ソウルクレイドル) ~世界を喰らう者~(通常版) (詳細)
日本一ソフトウェア

「大好きなゲーム!」「良作だろ、これは。」「見所は2週目っ!!!!!」「一筋縄ではいかない」「結構ハマる」


戦国BASARA2戦国BASARA2 (詳細)
カプコン

「楽しい」「前作よりも更に笑える。」「クソゲー」「グラフィック云々はいいんじゃないですか?」「キャラクターの設定はハチャメチャだけど、ゲーム自体は丁寧なつくり」


Devil May CryDevil May Cry (詳細)
カプコン

「難しいけど惚れ惚れ。」「1は最高!でも2が.....。」「やはり」「Stylish!」「なんでこんなに難しいの~?!」


デビルメイクライ2デビルメイクライ2 (詳細)
カプコン

「まさにスタイリッシュハイアクション!!!」「ガンコンなんて使わないんじゃないの?」「ストレス解消!」「期待できます」「この男を待ってたの!!」


デビル メイ クライ 4デビル メイ クライ 4 (詳細)
カプコン

「クールでスタイリッシュ…でも熱い!」「面白いです。」「一言だけ...」「期待」「買って損なし!!」


ヴァルキリープロファイル2 -シルメリア-(通常版)ヴァルキリープロファイル2 -シルメリア-(通常版) (詳細)
スクウェア・エニックス

「さすがトライエースAAA」「2つともやったが」「戦闘がより面白く」「久々に面白いゲーム」「前作を未経験なので‥」


デビルサマナー 葛葉ライドウ対超力兵団デビルサマナー 葛葉ライドウ対超力兵団 (詳細)
アトラス

「仲魔と離れがたいです」「楽しさは変わりません」「現在15時間プレイしての観想」「私は結構好きです。」「個人的に良いと思う。」


魔界戦記ディスガイア2(通常版)魔界戦記ディスガイア2(通常版) (詳細)
日本一ソフトウェア

「日本一ソフトウェアの最新作」「俺tueee!をしたい人にお勧め」「正統派やりこみSRPG」「まさに史上最強のやり込みRPG」「マスゲー最凶」


▼クチコミ情報

デビル メイ クライ 3 スペシャルエディション

・「3未プレイの方に非常にオススメ
ステージやムービー、ダンテ編はほぼ全て3と同様です。バージル参戦や2で唯一好評だったブラッティパレス追加、ジェスター登場等の追加要素もあり、やりこみ度が増加。既に3を体験した方でも、デビル未経験者の方でもオススメできます。

特に、バージル参戦はシリーズファンとしてかなり嬉しいところ。アクションもダンテとは全く違ったもので、ダンテとは別な爽快感を得られます。

ただ、リメイク版ということもあり、無印版と比べるといくつか欠点も挙げられます。

まず、バージル編、ダンテ編どちらもステージ、ボス等が全く同じなところ。特にバージル編に関しては、ストーリー的に流れがおかしい為、ムービーがOP以外入りません。あくまでアクション面に関してのバージル参戦なため、ストーリー面で期待してる方にとっては非常に残念な出来。

また、データ等の引継ぎが無いため、バージル編をプレイするにあたって一度ダンテ編をクリアする必要があります。無印版のデータがあれば、最初から使用が可能ですが、もうやらないと思って消してしまった方(自分もですが)はいちからやり直さないといけません。無印をDMDまでやり尽くしていたため、ダンテ編ははっきりいってやる気起きませんでした。

どちらかというと残念!って気持ちの方が大きいです。ですが、ゲーム全体のクオリティは非常に高いので、★5です。

・「わかったよ・・・安い理由が・・・
 オリジナルはは個人的には満足だった。ストーリーのよさ、シーンのかっこよさ、どれをとってもシリーズ一番だった。しかしプレイしてみてほとんどの人が感じたであろう。「兄貴」は使えないのかと。その要望に応えたのか、最初からそうゆうつもりだったのかはわからないが、バージルが使えるようになり、様々な追加要素が含まれ3が復活。1年も掛かったが、値段もお手ごろなので目につむろう。 さて問題の中身だが、自分は前作データをもっていたので最初からバージルが使えた。その点は初めてプレイする人からの観点と前作をプレイした人からの観点を踏まえた結果であろう。さて最初にアーカムと出会うシーンから始まり、塔の前の雑魚敵を蹴散らすシーンを経て、いざゲームへ! 「あれ?ここってダンテの事務所?これはもしかして・・・」。予想通りだった。バージル専用のルートがあるわけでなく、ダンテ編で通ったルートを通る、いわえるコスチュームチェンジと同じなのだ。てっきり新しいムービーとか期待したのだが・・・ん〜。 だからと言ってつまらないわけではない。やはりダンテと違うスタイルで、なおかつコンボを決めるのが難しい。一度プレイしたルートでも新鮮さを感じた。あとは前作のダンテのデータもコンバートできればよかったのだが。正直最初からダンテをやりたいと思えないのが本心。 一作品としては★5だ。初めてやる人にはお勧めできる。しかし前作をやった人のことを考えると★4が妥当であろう。

・「スペシャルエディション
スペシャルエディション楽しみー特に楽しみなのがゲームの中のスピードを変えられるみんな知ってた?たとえばただでさえ動きの早いバージルがものすごいはやさで動きまくるとか考えたら夜も寝むれません 嗚呼ー楽しみだなー

・「ノンストップで
待ってたよ!前作クリアのデータがあったんで、おにーちゃん(恐いけど、イイ男じゃのう)が最初から使用可能。当然おにーちゃんでプレイ。が、ダンテの操作に慣れてた為、一苦労。でも頑張って一気にラストまでクリア!目と指と肩と足がスゴイ痙攣。ダンテのステージをなぞる形だったのと、デモがあと一つくらいあったらなーって思ったケド満足ですよ。新鮮な気持ちになれたし。今度はダンテでプレイしてますが、おにーちゃんの扱いが慣れた後に弟くんは辛いですねー!みなさんはどう?

・「お得です
DMC3をやったのでやはりSEも出ると聞いた時は気になったんで購入しました。バージルを操作して一番感じたのはダンテより癖のある攻撃スタイルなのですが、やはり強い。一回一回の攻撃がダンテよりも上でしたね。バージルの場合どちらかと言えば近距離型攻撃なので、ダンテの使用に慣れている方は最初のうちは扱いにくいかもしれませんが慣れればかなり使えますよ。他にも新しく敵に加わったジェスターも戦っていてかなりユーモアですし、ブラッディパレスもDMC2以来で懐かしいものを感じました。ゲームの進め方はダンテと同じ進め方でムービーが少ないですけど値段も手ごろですし、クリア特典にDMCで登場したネロ・アンジェロも使えるのでかなりお得です。バージルを操作したいという方には是非おすすめです。

デビル メイ クライ 3 スペシャルエディション (詳細)

ANUBIS ZONE OF THE ENDERS

・「さすが小島先生!
タイトル通り、俺の大好きな小島秀夫氏がプロデュースしたゲーム。「メタルギア」シリーズでおなじみの深みのあるストーリーはここでも健在。初めてゲームを1日でクリアしてしまうほど面白いです。(全体的なストーリーは短いらしいが)

掴むというロボットゲームでは珍しい(?)要素があり、敵を投げるという面白い行動が取れます。もちろん、敵同士をぶつけたり、長い棒状の武器を掴んでぶん回して敵をなぎ倒すという行動までも。平たい鉄の板などは防壁代わりに。滅多にない新しい操作性にハマれます。俺はアクションでは近距離戦闘派ですので、敵を剣で斬る時の効果音が大好きです。少しならコンボもあるし。敵もひるんでくれるし、「当たってる」という感覚も抜群です。あと、サブウェポン。ほとんど使わないのですが、ゲイザーという敵の動きを少しの間止める武器で「時よ止まれ」感覚で敵を束縛できますし、ゼロシフトは敵の背後に瞬間移動して攻撃するという夢のような武器。

グラフィックもめちゃくちゃツボです。敵が壁にぶつかった時の煙のエフェクトや、アニメ編のキャラも皆ストーリーが進むにつれ好きになれます(絵的にも性格も)音楽もかなり好き。特にテーマ曲なんかは物語と反映しててかなりいい感じです。

もともとロボットゲームは嫌遠してたのに、このゲームはハマれました。ロボットだからってそうゴツゴツしてるわけでもなく、きびきび動くし、ロボット独特の戦い方で、人間のアクションとは別に楽しめます。

一騎当千、三国無双とは違うかっこよさを重視した戦いがほしい人はこのゲームです。

・「長所、短所
長所

・いままでにはないスピード・美しいグラフィック・声優がいい・音楽がとてもいい(とくに主題歌)・BOSSが強くてかっこいい・何回やっても飽きない・動きがとても細かくてよい・操作が簡単

短所

・ストーリーが少し短い・VSモードでつかえる機体が少ない

・「無重力空間を自由に操縦できる快感
他のロボゲーの追随を許さぬ圧倒的なスピード感及び爽快感を持つコナミ発の「Z.O.E」。その続編となる作品です。ストーリーは完全に前作の延長上にありますので、前作をプレイしハマった方はこちらもプレイする事をオススメします。

まず、操作性やゲーム性に関しては前作との大きな変更点は無いと思います。あまりのスピード感に一見凄く難しそうに見えながらも、実際プレイしてみると誰でも「操縦」している感覚を味わう事のできるのが、このゲームの一つのウリだと思います。

ストーリープレイ段階で少々不満に感じた「ボリューム」面も、クリアー後にエキストラミッションが追加される等の形で補足されていました。ゲームを一直線でプレイするとストーリー自体は短いので、繰り返しプレイして記録更!新!!を楽しめるこれらの要素は非常に重要だと思います。量が多くやり応えもあるので前作よりも長く楽しめると思います(欲を言えば、ミッションの中に戦闘以外のシチュエーション、例えばストーリー上で言うテイパー救出やLEV隊援護のようなものも追加して欲しかったです。MGSシリーズのようにミッションモードならではの遊びとでも言いましょうか…)

個人的に前作と最も大きな違いだと感じたのは、ロボのシーンとキャラのシーンを3Dと2D(アニメーション)で分けているところでしょうか。自分としては、これは正解だったと思います。キャラの表情がより豊かになり、ストーリー性の向上に大きな役割を担っていると感じました。また、普通のロボット系アニメのファンの方にもこのほうがより自然に楽しめるのではな!い!!かと言う意味もあります。

ストーリーは完全な続編ですが、前作未プレイの方にも安心してプレイできるよう前作のダイジェストが観られるモードもあります。さすがに細かいシナリオまでは解説されませんが、今作をプレイするには十分なだと思います。全方向移動可能の無重力ハイスピードアクションをまだ未体験の方、是非一度こちらの作品を試してみてはいかがでしょう。「操縦する楽しみ」を知ると病みつきになりますよ。

・「買って損は絶対しません。
アヌビス最高です。もう誉めて誉めて誉めちぎりたいのですが、ここは特徴を長所短所に分けてみました。

長所・まず敵を倒すのが楽しい!ストレス解消におすすめ。・どのアクションにも爽快感があって、何回やっても飽きません。・ディンゴ最高。主人公っぽくありません。爆笑必至。・曲が素晴らしい。大好きです。

・絵がキレイ。ポリゴンパートとアニメパートがありますが、両方共。・やりこみ要素アリ。そしてあの懐ゲーがプレイ可能。短所・ストーリーが短い。ただその分だらだらした感じはなく、ひたすら『起承転転転結』って感じで良いです。

前作(Z.O.E)をやった人も是非!!前作より面白い自信があります。余談を一つ。

アヌビスに興味のなかった友人2人に無理矢理!プレイさせたら、2人とも時間を忘れて熱中してました。そして。こう豪語できます。こんなに楽しいゲームをやっていないあなたは損をしている!

・「「撃てます」 …放てぇッ!!ベクターキャノンッ!!!!
おなじみ『メタルギア』の小島監督監修の、3Dロボットアクションゲーム。

独特の浮遊感を持つ操作感、群を抜く美しさの映像表現に加え、前作、ZOEで唯一不評だったボリューム面もパワーアップして今作に死角はナシ。(と言っても10時間程度なんですが…)

セル画とCGの融合した最高級の映像表現が織り成す世界観はアニメ好きなら背筋に電撃が走る程のクオリティ。大御所声優の起用、熱演により、ドラマは嫌が応にも盛り上がる。テーマ曲も最高で、「介入できるアニメ」としては極上品質と断言できる。

ゲームとして見ると、主人公機の余りの高性能さにザコ敵との戦闘がパターン化しがちで、飽きが来る可能性が高い側面もあるが、「バランス云々より続きが見たい!」と思わせる、高レベルの演出の勝利。

ロボットデザインも(好みは分かれるだろうが)えらくカッコ良く、文句無し。特に「VIC VIPER」、最高です。

グラディウス世代でこのソフト未プレイのそこの貴方、まさに貴方のためのソフト。買って損は無いですよ。

ANUBIS ZONE OF THE ENDERS (詳細)

ペルソナ3

・「やってよかった。
ペルソナシリーズ初プレイな人間の感想です。

面白い!一番最初に思ったのは、「音楽がすごくいい!」聴いた瞬間「またゲームサントラが増えるなぁ」と購入即決。バトルシステムも難しくないですし。ペルソナ召還アクションもツボ。キャラ頭身も私は良い感じだと思います。アニメシーンのイラストよりこっちの方が好み。声優陣も豪華。クリア後の主人公の能力引継ぎも嬉しいです。

逆に気になった点が二つ。一つ目はタルタロス。これ、ホント単純作業感は否めません。私はこういう「ひたすらLVアップ」的作業は苦にならないのですが、ダメな人はここで嫌になりそうだと思いました。二つ目はコミュ。絆を強くしていくのは構わないんです。選択肢みてるだけでも面白いですし。(主人公キャラがかなり好きになった)でも、「2ヶ月間放置→要リバース」がいらないなぁと。2ヶ月って長いようですが、テスト前とか強制イベントで会えないことも結構あるんですよね・・・。

でもプラスマイナス考えると断然プラスです。「プレイして良かった」と素直に思えました。

・「1年が短い
厳しい意見が多いですが、序盤1〜2ヶ月しかやってないとそういう意見になると思います。

確かに序盤はつまらないです。話がぜんぜんつかめないし、主人公がシャドウと戦うようになる過程に納得ができない、育成もうまくいかない、わけもわからず空回り。セーブがなかなかできない。イベントで時間が一気に進む場合もありますが、基本的に1日単位で細かく進む、なのに単調。実際、途中で何度かやめようとも思いました。

しかし話がある程度進んで全体図が見えるようになり、学校や部活、交友関係、戦闘の両立(?)のコツをつかめ個性豊かな仲間が増えることでどんどん話に夢中になります。合体も何回が失敗しがらやってみるとすぐになれ、面白くなるし戦闘システムや演出もも個性があって楽しいです。最近多いわけ分からない謎解きダンジョンよりは、この作品の「入る度に変わるダンジョン」の方が、変に何か(攻略など)に頼らずプレイできていいと思います。学園生活も現役学生も納得するほどリアル。1年なんかあっという間でした。

基本としてのグラフィック・音楽などの要素もクリアしている、普通のRPGのようにみせながら、中はかなり個性のある作品でした。良質RPGだと思うので、ぜひやってみてください。しかしここまで独立したゲームを完成させながらペルソナ「3」として、続編を名乗ったのはやはり感心できない。

・「気になる方は是非手にとってみてください
久しぶりに“先が見たい”と思えるゲームと出会えました。過去何年かの中でRPGとして間違いなく一番のソフトになりました。“特別な存在”としての主人公が逆にすごく新鮮に思え、羨ましくも感じました。高校生活としての雰囲気も今の現代を描いたようなシナリオも自分にとってはとても良く、込められたメッセージを考えてしまう程深く入りこめて楽しかったです。感じ方や捉え方はプレイされた方々それぞれでいいと思います。ただ自分にとって素晴らしい“出会い”だったので、もしもこの文を読んで手に取られる方がいたらすごく嬉しく思います。システム面の不満はもちろんない訳ではありません(特に時間のない方には厳しいかも・・・)。続編として期待されている方も戸惑うかもしれませんが、それでもこの世界はP3の世界としてきちんと成り立っていてプレイしている間に納得出来ると思いますよ。最後に皆さんが言われている通り、サウンドがとても良いです!カッコいいです!サウンドトラックもお勧めします(^^)それでは貴方にとって良き出会いになりますように・・・。

・「良い感じですね
もともとメガテンの株分け?で始まったペルソナだから出来る、この世界観の変わりよう。メガテンだとディープなファンの暴動が起こるでしょう(笑)ペルソナを召喚できる主人公がいること=ペルソナの続編だと思える人、初心者には良作。逆に『ペルソナはこうじゃなきゃダメ』という固定観念がある方には駄作でしょう。

序盤は単調です。しかもボスが有りえないくらい強い。仲間の頭が悪いのはご愛嬌。しかし、夏休み辺りからかなり面白くなります。BGMはかっこいいです。難度的にはそれなりなので、刺激がほしい人にオススメです。

・「クリアしました!そして2周目へ…
ずー…とプレイし続け、たった今クリアしました!!終盤は曲も盛り上がって、最後のスタッフロールでは充実感みたいのでちょっと泣けました。終わっちゃって寂しくなったんで2周目はいりました(笑)あ、引継ぎがすごかったですよ。

最初のほうは、やれることが少ないかな?と思ったり、やれることが多くなると今度は単調?とか思ったりもしましたが、ゲーム中の7月ぐらいからどんどん面白くなってきました。日常のだらだらした感じが、「高校の時って暇だったなー」って懐かしかったんですが、それが戦いに巻き込まれて世界が変わってきて…ってなってくるとグググッと引き込まれました。気づいたらぶっ通しでやってました。

普通のRPGでは無いですね。ガンパレ風とも思いましたが、プレイしてると全然違う…うーん?まあ、普通のRPGを期待してると肩透かしかと。でもすごい面白いですよ。

ペルソナ3 (詳細)

ICO(イコ)

・「シンプルが一番☆
ゲームって10年振りだったんです。だから、そんなにごちゃごちゃしたものは避けたかったので、これを買ってみました。そしたらハマる、ハマる。少女の雰囲気がとってもいい感じだし、少年の一生懸命さが胸キュンものです。女の子でも全然できるくらいの難易度で、飽きずに確実に進めていけます。

でも簡単ではないです。それなりに難しい場面もあります。私の場合謎解きはOKですが、唯一の敵キャラである「影」との戦いに苦戦しがちです。シンプルな戦闘なのに、何故か「ゼルダ」の時より苦戦してしまうんです。これが「少女を守る」という難しさでしょうか。とにかく感情移入しすぎて…これって、とにかく凄い☆新感覚です。

ちなみに、説明書もお気に入りです。

・「すんごく楽しいヨ!
~思ったこと~

①風景ヤバいほど綺麗、ビビっタ。

②アクション性はゼルダのリンクより良い(ジャンプ出来るしネ) 謎解きに関しては近いものがある。

③時折、バイオハザード張りの不気味さが漂う。

④敵はキングダムハーツのハートレス・・・かな。

⑤高いトコに登ることが多いけど、あの高さは高所恐怖症じゃなく

 ても怖気づきます・・・ゲーム中のことながら少し恐怖しました。

⑥アクション系の主人公と言えば武器をとっかえひっかえ使い、 水中ではソツ無く泳ぎますが(もしくはドボン=即死) 主人公イコは木の棒一本で懸命に戦い、水中ではどう見ても 溺れている様にしか見えない泳ぎでさらに懸命に奮闘します。 そんなイコに激しく好感を持ちました。

⑦百聞は一見にしかず・・・です。以上。 

・「愛すべき少年少女。
こんなにはまってしまったゲームは久しぶりだ。なによりもその世界に惹かれた。静かな世界。美しい、しかし脆い世界。そして、その世界を象徴するかのような少年と少女。二人の微妙な関係。突然に出会い、言葉も通じない。どんな深い関係なわけでもない。しかし、二人は決して手を離さない。どんな危険な時も見捨てない。最初は私も

「出会ったばかりの人を危険を冒してまでどうして助けるんだろう」と疑問を持ってプレイしていた。しかし次第に少女を守りたい気持ち、少しでも離れると心配になってしまうような、不思議な気持ちになって行く。その過程で、なにか素敵なものを私は得たような気がする。そして・・・・手を繋ぐということが、どんなに素晴らしくて大事なことを

改めて思い出させてくれた。

これは、私の宝物だ。

・「大好きなゲームです!
CMに惹かれて買いました。なにも下調べもしないで強烈に「欲しい!」って思って即買い!もうすっきりしてます。メニューもなく、地図もなく、なにもかも省いた感じ。けどその分、自然やイコ自身がすごく目立って引き込まれるゲームです。ストーリーも簡単だし、操作も簡単、RPGが苦手なわたしは少し苦戦するとこもあったけど、

普通の人はスラスラーといけると思います。二回目にもいろいろイベントがあってほのぼのします。すごく不思議な雰囲気を持ったゲームです。買ってみてください!

・「不思議な世界観、絶対にお勧めです。
何の予備知識もなく、ケース裏の「SCEがæ"¾ã¤æ¸¾èº«ã®ï½žã€ç­‰ã®ç'¹ä»‹æ-‡ã«æƒ¹ã‹ã‚Œã¦è³¼å...¥ã-まã-た。 自ç"±åº¦ã®é«˜ã•、謎解きのé­...力ã‚'物語り最後まで維持するãƒ'ワーでãƒ-レイã‚'なかなか中æ-­ã§ãã¾ã›ã‚"。「風の音、鳥のさえずり」と主人å...¬

とå°'女の発する「異国語」のä»-、余計なBGMはありませã‚"。最初は、あまりに不思議なä¸-界観のせいかãƒ-レイヤーは突きæ"¾ã•れたような感覚ã‚'もつかもã-れませã‚"。ã-かã-、「å°'女æ•'出、脱出」というシンãƒ-ルな目的にå'かって、すぐにそのä¸-界に感æƒ...ç§»å...¥ã-ていきます。ムーãƒ"ーとãƒ-レーç"»é¢ã¨ã®èžåˆã¯ã¾ã£ãŸãé•å'Œæ„ŸãŒãªãã€æœ€è¿'のゲームに多い作å"ã¨ã‹ã'離れた説明的なものはありませã‚"。謎解きに意地悪なとã"ろはなく、私でもæ"»ç•¥æœ¬ç„¡ã-でクリアできまã-た。本作はトゥームレイダースã!«!かなりインスãƒ'イアされていると感じまã-たが、後発のためかæ"ä½œæ€§ã¯ã"ちらのæ-¹ãŒå‹ã£ã¦ã„ます。「高度」とそã"から落ちる恐æ€-ã‚'モチーフにするゲームは多数ありますが、本作もかなりの「æ"¬ä¼¼é«˜æ‰€ææ€-ç-‡ã€ã‚'å'³ã‚ãˆã¾ã™ã€‚エンディングは明かせませã‚"が、きっと皆さã‚"が満足かつç'å¾-できると思います。ぜひ、ã"のゲームã‚'ãƒ-レイã-てその静寂感、叙æƒ...性、壮大感ã‚'å'³ã‚ã£ã¦ãã ã•い。※SCEさã‚"へ~続編期å¾...ã-てます。

ICO(イコ) (詳細)

GOD HAND(ゴッドハンド)(サウンドトラックCD同梱)

・「気分はケンシロウ!!
発売前は楽しみにしていたのですが雑誌のクロスレビューを見てイマイチの評価だったのでスルーしてました。 しかし気になってこちらのコメントを見ていると好評価だったので購入してしまいました。 プレイして、たしかに最初は難しいですが、ある程度コンボがつながるようになるとおもしろくなってきます。難易度も絶妙で繰り返しプレーすれば段々わかってくるタイプです キャラも大きくて見やすいので迫力満点 ちょっと北斗の拳チックなところも最高です もし続編がでるのならまたプレーしてみたいと思わせる一本でした。

・「硬派のアクション?それとも1対他の格ゲー??
なんじゃこの男クサイゲーム?!ってのが最初の感想。DMCのオープニングでダンテの部屋のムービーを見たときに感じた、あの独特のニオイがゲームになった感じ。敵のセンスやゆるゆるのお笑い要素も、どちらかというと、少年漫画系。女性ユーザーは「しょうがねぇなぁ、男ってやつは」とため息交じりで笑うしかない、アレです。大神からの女性ユーザーさんはひくかも。ストーリーより(もの足りないってかイマイチ。一昔前のアクションならよくかけてるじゃん、ってレベル)は、アクションに重点がきてますが、何故かキャラはたってます(笑)。クローバーマジック??

このこ何がすごいって、アクションが徹底的にカスタマイズできるのがすごい。コンボを自分で組んで、回避技と組み合わせて素手(足技の場合はなんていうんだ?)でボコってストーリーを展開していくってのが快感で快感で。これが、本格的な格ゲーのようなボタン操作を要求されたら、おいらはついていけないけれど、そこはよく考えられていて、設定の仕方でクリア可能な仕様になってます。

こういうゲーム作る会社が解散ってのは、もったいないっす。

・「初心者禁止!?
 1面からコンテニュー必至。最近のアクションにありがちなボタン連打だけではクリアできません。アクションならまかせとけ!って人には丁度いいかもしれません。初心者は厳しいかも・・・同伴のサントラもいい感じ!あえて不満をあげるとすれば、カメラアングル。引継ぎ。以上!!

・「おもろい
久しぶりにアクションゲームではまりました!難度はかなりたかいけどストーリーの中でところどころに笑いありでボスキャラも笑えるものからグロテスクなものまで、特に僕の中ではゴレンジャーをパロったボスが気に入りました。おしおきやら、ぼこる、コブラツイスト、スープレック、とどめさす、など敵をグロッキーにさせたときにできる技が爽快で気持ちいいです。エンディングの音楽というかテーマソングは聞く価値ありですかなりおもしろい!慣れればここ最近のアクションの中では一番かな

・「今、クリアしました!!
おもしろかった!!!!!自分としては全てが最高でしたね☆ 確かに敵が強いですけど、何度もコンティニューを重ねる内に、この攻撃はこう避けるっていうのがわかってきて、あとは殴る・蹴るを含めおもしろ攻撃(?)をしてぶっ飛ばすのみ!! ストーリー部分も、おもしろさ・かっこよさ・感動(これはないかな?)の連続でかなり楽しめました! あとは、何といっても音楽が最高!!!自分は全曲好きでした☆同梱されてるCDでも満足なんですが、自分はサントラを買うつもりです!やっとの思いでラスボスを倒して一服しながら眺めていたら、流れてきたまじでウケるエンディング曲!最高でした!!今は超心地よい疲労感で一杯です! ゴッドハンド、アクション好きならやるべきです!!自分は今から、2周目します☆

GOD HAND(ゴッドハンド)(サウンドトラックCD同梱) (詳細)

大神(OKAMI)

・「日本人で良かった。
大分前に購入したのですが、未だに全クリしてはメニューの最初からを選んでプレイしています。一言では表せない面白さがある作品です。

全体の流れとしては、ストーリーの流れに沿い、ナカツクニの表情豊かな地へ赴き、最終的には仇敵を倒す、という流れなのですが…その様々な地に住む人々や妖怪、動物たちの細かなストーリーが魅力の一つです。ちょっとストーリーを進めてから、前に来た地に来ると、前に来た時とは別の話などが聞ける、そしてそのストーリーにも様々な魅力があり、感動するようなものもあり、サブストーリーまで良く作りこまれています。

メインストーリーの方も中々魅力的です。その地のボスを倒すまでの道程、その途中で会うキャラクターなどがまた良く作られていて、時にはその箇所だけを好きな時に見れるようにセーブデータを製作するだけの魅力あるストーリーもあります。

そして、本作の醍醐味とも言える「筆しらべ」。このシステムは新鮮でした。最初こそ筆技を操り損ねたりもしますが、すぐに慣れるでしょう。筆で特定のマークを書いて、筆技発動。戦闘にも、そして通常のステージ攻略や、イタズラまで出来てしまいます。

日本の綺麗な所が描かれた、まさに「日本のゲーム」です。

癒し、感動が欲しい方や、買おうか悩んでいる方、買って損はしません。日本人で良かった。そう思わせてくれる秀作です。

・「素直に愛せるゲームです
こういうのはもっと上手に他人の方々が評価するだろうと思って今まで書いた事がなかったんですけども、書かずには居られない。勧めずには居られない。そう思わせるゲームです。先ずアマテラスにやられました・・!!すんごく可愛い!!!フィールド走らせるだけで、そのまま放置しとくだけで癒されますあと私的にはそこら辺に居る動物も素晴らしいと思います。ちょっとちょっかいかけてみると意外と色んな反応を見せてくれますよ。あとは取扱説明書とか。雰囲気に合わせてる作りに感激しました。今まで取扱説明書といえばこの形、この材質って定番があったので。細かい所ですけども・・

アクション面ではやっぱり簡単な所があると思います。あと筆調べがちょっと最初は慣れないかな?私も最初は戸惑いました。直線や丸が上手く描けなくて。でも終盤では画面の橋から端まで直線描くのも、めいっぱい大きな丸描くのも慣れました。個人差はあると思いますけども。

あとは・・・公式ですかね。ここまで内容の濃い公式は見た事がないです。愛されてるなぁ・・・てつくづく思います。

まぁ結果は駄目な人、いける人と居るんでしょうけども私はこの溺愛っぷりです。気になってる方は是非とも買ってみてはいかがでしょうか。

・「こんなに優しいゲーム
いままでいろいろなゲームをプレイしてきました。いろんなところで「泣いた」「本当によかった」という評価が多く、そのようなゲームはいくつかプレイしました。確かにそれらのゲームはとても素晴らしかったです。しかし、何かが物足りなく、1度も泣いたことがありません。本当にゲームなんて泣けるのだろうかとずっと思っていました。

そこで、この「大神」を見つけました。公式を見ているうちにどんどん「欲しい」という気持ちが強くなり、買いました。初めからアマテラス(主人公)の可愛らしさや個性的なキャラに癒されまくりです。そしてグラフィックが最高に綺麗です。仕掛けなどのひとつひとつが細かくて、筆しらべという技でいろんなことを試すと必ず何かが起こる。とにかく飽きません。楽しすぎます。

ストーリーのほうなのですが、点数をつけられないです。大体三章にわけられているストーリーなのですが、どの章も涙がうるっときました。本当に自分はお話で涙を流したことがなく、なんだか自分に吃驚です。そしてラスト。画面が見えません。涙で見えません。

当たり前のようで、凄く優しくて、ここまできたからこそ泣けて、気持ちがわかる。私達が日ごろ忘れていることであって、本当はあたりまえのことである。うまく言葉がでません。表せないです。だけど、一言でいうと「いい」です。どんなゲームより勝る何かがきっとあります。

・「面白かった。ワンコに癒された。キャラが素敵。
キャラクターが魅力的でとても可愛くて面白かったです。 日本の昔話にリンクしたキャラが出てくるのですが、 馴染みのあるお話のキャラが多くで、ちょっとブラックでかっこいいな、いい感じだなと思うものから見た瞬間に懐かしいような、ほんわかした気持ちになるものまでv

音楽もゲームの雰囲気に凄く合っていて、ボリュームもちょうど良かったです。 ゲームオーバーになるようなことも殆どなく、のんびりプレイできました。 アマテラスがワンコらしくて可愛い。 強いて言えば皆さんおっしゃっているように難易度が低いことくらいです。 もう少しヒントが少なめな方が楽しめたかな、とも思いましたが裏を返せば誰でもできる、 イッスンが沢山喋ってくれるのも可愛くて楽しいですし。 自分がプレイし終わってから真っ先に弟にすすめていたり(笑)

画面も独特の雰囲気で良かったです。元々私が「和」好きなのもあって、ほんわか。「大神おろし」やキャラの動きも可愛くて、奇妙なほにゃほにゃ声も味があるように感じてくる(笑)そして「花」と「風」が美しいよ…!「筆しらべ」、綺麗でもう一回見たくなって無駄にくるくる○を描いてしまう。

手放しに面白かった、癒された!と思えるゲームでした。 無駄にただ駆け回ってみたり、まったりまったりしておりました。ほんわか和むだけでなく、シリアスな所はちゃんとキュッとシリアス。ストーリーにメリハリがあって良いと思います。

昔話やワンコ好きの方はもちろん、それ以外の方にもとってもオススメですv  

・「純粋におもしろかった!
発売前から公開される映像などを見てとても楽しみにしていました。なので発売日が決まったときは嬉しくて早速予約。プレイしてみて、その世界観、映像、ストーリー、音楽にどんどん引き込まれました。

ゲームの難易度そのものは高くありませんが、個人的に苦手なタイプの難関もあったのでクリアしたときの喜びは大きかったです。ロードが少し多めですが、ロード画面での遊び心ある演出など細かいところにまでユーザーの為に考えられているなぁと思いました。作中でよく使われる筆しらべの一閃。意外なものが切れるようになってたりして、そういうのを発見するのも楽しかったです。

ゲームで感動泣きしたのは初めてでした。2周目特典もあるようなので、まだまだ楽しめそうです。いいゲームにめぐり合えてよかった!!

大神(OKAMI) (詳細)

メルティブラッド アクトカデンツァ

・「格闘ゲーム ファンなら………
原作を知らないものの格闘ゲームのファンなので購入してみました。プレステで発売されてた 「あすか120%」 みたいな感じですが動きが滑らかで良い感じです。ただ動きは綺麗なものの、グラフィックが粗くキャラ グラフィックはPSみたいな感じです。

原作を知らない人は試合開始前の話等、全く分からないかも★初心者には操作方法は簡単ですが、キャラクターの相性により初心者では勝つのが難しいキャラも居ます。ハメみたいな攻撃して来るキャラも居ますし………

でも色々な格闘ゲームを かじってる人なら全然 問題は有りません。ストーリーよりも格闘ゲームが好きだ!!って言う人にはオススメです。

僕は原作を知りませんが十分に楽しんでます。

・「月姫から始まった伝説もまた一つここに。
メルブラも月姫から始まって色々あったけどPS2まで来ちゃうとFateの方でもなんか期待してしまうものがあるけれど、どうせPS2でやるなら新要素+新キャラ、せめて新キャラぐらいはお願いしたいですね。やっぱり月姫とか知ってる人には嬉しいもんじゃないかと。まぁ知らない人も是非アーケード版をやってみて面白かったら買ってみるのもいいと思う。操作はGGとかに較べると簡単だしそれほど色々特殊要素があるわけでもないけど、いざやってみるとなかなか奥が深いゲームです。コンボとか結構簡単に繋がるから初めての人でもすぐに慣れると思う。月姫・歌月十夜のストーリーを知っておくとさらに面白くなるんじゃないかと。キャラに愛着も持てるので。

・「やっとですか
やっと家庭用に移植されますね。アーケードで大人気になり、闘劇の種目にもなったのになぜこんなに遅いのでしょう。メルブラ人口が徐々に減ってきたこの頃に移植されるのは新規プレーヤーが増えていいのかもしれませんが、ゲーセンでこれまでやってきた自分はやっとかという思いです。操作もそこまで難しくなく、簡単にコンボも繋がるので格闘ゲームをあまりやったことがない人でも楽しくプレイできると思います。やったことがない方はとりあえず近くのゲーセンでやってみるといいと思います。そしてこのメルブラを経て月姫に興味を持ち、月姫をプレイすることでより一層メルブラを楽しんでもらいたいなと思います。それと追加キャラに期待したいですね、四季が出るとか出ないとかいう噂がありますがまだなんとも言えないとこです。あと白レンが使えることに期待です。いっそのこと羽ピン出しましょうよ(笑

・「2D格闘好きな方へ
アーケード版と大差は無いですが、友達とかと長々とプレイしたいなら買うべきかな?と。ただし隠しキャラの出現方法が変わってるんで戸惑う人がいるかな?ですが全体的にみて良作だと思います

・「みてるだけでも充分
キャラのアクションが漫画っぽくて笑えるし、面白い。操作もお手軽なので初心者にも楽しめる作品です。コンボゲーのような感じもしますが、シールドを使った攻めと守りの駆け引きも楽しめます。シールドのシステムはカウンターができるところなどがストVのブロッキングに似ていて個人的に好きでした。(ヒートなどライフ回復による逆転要素も)とにかく名作なので買いです。

メルティブラッド アクトカデンツァ (詳細)

ペルソナ3フェス(アペンド版)

・「とりあえずムービーを観て、聴いて…
価格設定などに不満はあるかもしれません。でも、公開されたフェスのムービーを観て、聴いて、私はその出来に満足しています。2周目3周目をやるならフェスで。P3の感動はそのままに、この新しい音楽を背景に後日談を楽しめるだけでも、私には至福の逸品と思えます。また、フェスのOSTも5/2に発売決定。アレンジ・アルバムはさらに楽しみです(こちらは4/18発売)。アレンジ・アルバムの楽曲はブログで既に先行公開されているものもあるのですが、今のところハズレ無し。期待も評価も人さまざまでしょうが、私にとってはフェス同様、フェスOSTもP3アレンジ・アルバムも待ちに待った至宝の作品です。フェスは、できれば、私のようなオジサンではなく、今、若くてヒロイックな青春を謳歌している少年少女たちにこそ、プレイして何かを感じ取って頂きたいです。独り静かにP3に浸れる少年、ないし少女…そういう子、私はキライじゃありません。そういう子たちにこそ、自らの生活の中で充実したコミュを作り上げていって欲しいと思います。私から観れば、P3はそういう何かがある作品です。ところで、私がアペンド版を買うのは、パッケージイラストがこちらの方が好きだから、というのもありますが、フェス通常版がいずれ廉価版になるかもなーという薄汚れた打算があるからでもあります。フェス通常版はそちらをコレクションの予定。大人ってそんなものです。否、ゴリはそんな大人になってしまいました。P3を愛する善男善女の若人たちはもっと素敵な大人になって下さい。

・「後日談をクリアしての感想
賛否両論あるようですが私は後日談、楽しめましたね。むしろストーリーは素晴らしい。最初に言われるように『歯ごたえのある戦闘』が楽しめます。これには少し悩まされましたが…それでも良かった!!後日談のムービーはどれも文句なしです。

本編もそうですが、やはりストーリーが重いです。メッセージ性があって考えさせられましたね。本編のエンディングでも私は素晴らしいと感じましたが、フェスがあって更に『なるほど』と思わせてくれます。

それに、本編の追加要素は半端ないですね!!2周してからプレイしてもやっぱり面白い。

是非とも最後までプレイして、主人公くんの起こした"奇跡"を見届けてみて下さい。

・「最高です
ペルソナ3に死ぬほどハマった自分なのでアペンド版を何の迷いもなく即買いしてしまいました。まずは後日談について…、まあ、本編ほどではないが、なかなか良い物語で引き込まれていきました。ただ、後半がちょっと急ぎ足な感じで展開に無理矢理感が…。(ネタバレになるので詳しくは言いませんが)それでもかなり楽しめたのは間違いないです。次に、様々な追加要素が加わった本編ですが、かなりイイ感じです。新しいペルソナはもちろん、個人的に一部の防具のグラフィックが、実際に反映されるようになったのが見ていて面白いです。他にも様々な追加要素があり、ファンとしては嬉しい限りなのですが、私は前作「ペルソナ3」をかなりやりこんだ人なのでいくら追加要素が盛り沢山でもまた初めからやる意欲が…。(でも結局3周くらいはしてしまいますが)とにかく、ただでさえ面白いペルソナ3に追加要素が盛り沢山なので正に 鬼に金棒 です。これから初めてペルソナ3をプレイされる方にはまず間違いなくこのフェスがおすすめです。(ペルソナ3を持っていない方は単体起動版を買う必要があるので注意です)長くなりましたが、個人的には今までやったゲームの中で一番面白く、一番ハマったゲームです。

・「秀作ゆえに賛否両論
まず、話題の後日談について。皆さん、本編の主人公くんのことで賛否が分かれてるようですね。どういうことかは、これから始める人のため、具体的には書きません。本編のラストの、ご都合主義のハッピーエンドから一転、暗い設定です。むしろ本編ラストもバッドエンドかもしれないと思うぐらいです。設定がああなるっていうのは、重い世界観が好きなアトラスさんらしいかもしれません。本編がペルソナらしくないって批判をアトラスさん、気にしていたのかな?でも、本編の補完的な役割は充分果たしてますから、良いと思います。次に、本編。コミュやイベント、依頼の追加は嬉しいです。衣装の変化も楽しいですね。省略されていた下校時のシーンは見ていて面白い。風紀委員と文化部部長、商店街で何話してるんだろう。追加要素はかなり充実してます。それに後日談をクリアした後、本編ラストに対する印象が大幅に変わります。それをどう考えるかは人それぞれですね。総評として、本編を前作?で何周もしていた私としては満足です。引き継ぎがあったおかげでコミュイベントは好きに遊べるので、アペンド版があって良かったです。F○シリーズのインターナショナル版のように、新たにフェス単独で買うよりずっと良いです。

・「楽しみですね♪
3で初めてペルソナをプレイしましたが、本当にハマりました!絵ももちろんですが、ストーリー、音楽もかなりよかったです。放課後いろいろ街を歩き回るのも楽しかったし、リアルに学校生活を送っている感じでした。

ペルソナ3フェス(アペンド版) (詳細)

ボクと魔王

・「後からジワジワくる面白さ!!
タイトル通りなんですけど、初めはノリやテンポがどーも合わん!つまらん!と思ってしまう人が多いかもしれません。(少なくとも私はそうでした・・・)ですが序盤で投げ出すのもなんなのでしぶとく頑張ってみたトコロ、あら不思議とばかりに物語にのめり込んでいきました。

ストーリーも奥深く、後になればなるほど「あ~なるほどねぇ」と思うことが多くなります。スルメ系です。ぜひぜひ、中盤ぐらいまでやってみてください。気づけばあなたもボク魔の虜ですよ♪

・「すべてかわいいぞ
全く血なまぐさくないRPGです。キャラは全てかわいいし、くだらないギャグの連続もいい感じ。後半にいくにつれ、ダンジョンは難しくなりますが、それはそれで楽しい。久しぶりにきちんと最後まで付き合いたいと思ったゲームですね。パート2が出ることをせつに望むソフトです。

・「大好きさ!
とにかく絵がいい!キャラがいい!世界観がいい!です、よ!友達に借りてハマリ自分で買いました。とにかくルカがかわいくて、ルカの影に居座っている魔王スタンのセリフに笑えます。全体的にテンション高くてストーリーもギャグっぽいと思いきや後半とんでもなく深刻な感じになり本来のボクと魔王の世界観に魅せられました。ある意味怖い感じがするんです・・・この世界。それはこのどことなく怖い感じのする絵からも伝わってきます。戦闘もキャラの動きがかわいくて無意味にスペシャル技を使ったりなんかしました。ただダンジョンがどこの場所でも同じ攻略の仕方なのですが僕は苦手でした。見にくいし迷います。迷って一生懸命攻略しようとしてる最中に敵に当たったりしてイラっときました。ですが攻略本があったらほんとすんなり迷わずクリアできます。最後のダンジョン(図書館)は本当に迷って迷って何回か入り口に戻ったり、知らないあいだにキャラのレベルが最高レベルにまでなっていて無意味に敵と戦い続けたりでした。でも攻略本があればすんなり済みます。プライドは傷つきますが(笑)まあ・・・仕方あるまいな、苦手だよ。でもそれを補うくらい上に書いたようなところが大好きなんですよ。あとこの世界の住人たちの言ってることにも注目してみてください。なぜか気になったり、頭(心)に残ったり、うらやましく感じるかもしれません。ああ、この世界の住人になりたい。

・「ストーリーの意外性とユニークさ
私はこのゲームを雑誌で見てPS2の購入を決めたんですが、まずストーリーがいいです。主人公の影の薄い少年が、影が薄いという理由で魔王に影をのっとられ、しもべとして旅をする、というユニークな始まりで、変な仲間たちもどんどん増えます。でも、話が進むにつれて、予想もつかない大どんでん返しが待っています。エンディングが近づくにつれて、「まだ終わらないでくれ~!」と切に願いました。それぐらいすばらしいです。戦闘もターン制で(あまり好きではない方もいるでしょうが)、RPGが苦手な人も楽しめると思います。サブイベントも結構あって、やりこみ要素もあります。残念な点は特になかったと思います。オススメです。

・「何故だろう
色々なトコでこのゲームのレビューを目にするけど、それらは大抵結構酷評に近い文章だったりする。確かにシステム面では改善の余地がいくらでもあるような出来の作品かもしれないけど、それでもそれらの欠点を補って余りある魅力的なキャラクター達やストーリーの面白さ奥深さがこのゲームにはあると思う。発売から数年経つけど全く色褪せない程の完成度が高い良作だけに続編を強く待ち望んでいるのは決して自分だけじゃないハズ。

ボクと魔王 (詳細)

デメント

・「面白いですよ。
クロックタワーで後悔してる人も安心して大丈夫です。

ボリュームは初回プレイで13~15時間くらいだと思います。いろいろ探索すればもっといきますね。今回の「売り?」でもある相棒ヒューイですが、最初はもちろんあまり言うことを聞いてくれませんが、褒めたり叱ったりすることで言うことを聞くようになり、とても頼もしいです。

謎解きは個人差もありますが、結構難しいものもありました。そこもこのゲームの醍醐味なので、問題ないかと思います。

そして隠し要素。結構あります。ヒューイを操作してフィオナを誘導するというミニゲームや、キャラクターの観賞などなど。もちろん隠しコスチュームもあります。これがエロいです笑ここに書くと皆様に迷惑がかかると思うので、見たい方にちょっと情報を。

デメント公式ページのトップにシークレットルームが隠されています。その場所ですが、プレゼントと英語で書かれた場所の右です。紋章のようなものが出るはずなので、そこをクリックして下さい。

長くなりましたが、なかなかの良ゲーだと思いますよ。ただ、バイオハザードのような襲い掛かるゾンビを銃で撃つ爽快感などを求めてる方にはおすすめできません。じっくりやるのが好きな方向きですね。

最後に。おっぱい揺れすぎです。

・「チキンハートには・・・
と、とっても怖いです。何が怖いって、主人公が普通の女性で、慣れない初期の頃は、頼りになるわんこすらいないんです(i △ i)しかも敵から逃れるために、走れば追っかけられ、(すぐに疲れて遅くなっちゃう・・・(T-T))歩いたら、すぐに追いつかれ、敵が近づけば、パニックになって、動けなくなるんですぅ( TДT)

怖がりのチキンハートな私には、もう最初っからどきどき、はぁはぁです。ホワイトシェパードのヒューイにもなかなか会えなくて、(敵に会わないよう、おそるおそる歩いてるから)ますますビクビクです。

でも、とてもビジュアルがきれい!キャラの動きも滑らかだし、コスチュームもゴスっぽくて好き。メイドのダニエラさんの美しいことといったら・・・(はぁと部屋移動等のローディングの時間が短いのもうれしいです。

2周目以降にはコスチュームが選べたりするそうなので、チキンハートどきどきさせながら、最後までやりたいと思います。

敵をバカスカ倒してスカッとストレス解消!が好みの方はちょっと物足らないかも。でも、おもしろいですよー。

・「新鮮なホラー
攻略本無しにのんびりやっていたらクリアに20時間以上もかかってしまいました。追跡者が執拗に追いかけて来るので逃げるのに必死になってしまい、なかなか進めずじっくり楽しむことが出来ました。追跡者が現れる時はギャーギャー叫びまくって手に汗を握り、私としてはバイオよりずっと怖く感じましたね。あと犬のヒューイがすごく可愛いです。常に助けられてばかりいるのですが、追跡者が犬へ攻撃する時などは身を投げ出してでも助けてあげたくなってしまいました。次回作が出たら絶対買います!

・「アドベンチャー系の必須要素を網羅した傑作!
本作は「ゴシックサイコホラー」と謳われているが、その通り流麗で品のある作り。確かにセクハラ超の台詞や描写は続出するが、それは作品の品格を堕とすと言うより、背景として不可欠な要素であって、私にはかえって品を醸し出す要素だと思える。よくできた退廃文学の香り、に近い。何でもかんでもヤタラメッタラ怖がらせる、というワケではないと言う、「志の高さ」(?)を感じさせる上品なホラーで、これが「ゴシック」という、半ば意味不明の謳い方をした所以であろう。

この手の恐怖感で彷彿とさせるのは、サターン時代の飯野賢治による名作「エネミー・ゼロ」である。エネミーは最後まで姿を現さず、プレイヤーは特殊センサーから聞こえる効果音のみによってエネミーを感知し、その場所を特定し戦わねばならなかった。ニンゲンとはかように、眼に見えるものよりもむしろ見えないものを怖がる、という基本的習性があり、それを利用したのがサイコホラーである。したがって、露骨な表現が少ないほど、よくできたサイコホラー、ということになる。

その他、この手のアドベンチャー系には欠かせない要素をキチンと押さえてあるのはさすが。その第一が「美麗な主人公」だ。洋ゲーはこのあたりの事情(日本的情緒)がつかめていないので、例えば「トゥームレイダー」は、あれほど優れたゲームなのに日本ではそれほどヒットしなかった。しかし本作品、竹中直人氏もこの点には早くから気づいていたらしく、フィオナの胸があれだけ大きくなったのは彼の功績が大きいらしい(笑)。ただ小乳好きの私には、あれはチョット大きすぎ。しかしそれでも、「例の」隠しコスチュームを着せてみたい、と強く思わせるのはこの美麗なグラフィックによるもので、開発陣の意気込みを強く感じさせる。アドベンチャーものとして解釈した場合、謎解きはむしろ簡単な部類である。しかしこれも計算されたものであろう。簡単に解けてしまうが、しかし解いたあとには必ず「何か」が起こる、ということが問題なのであって、そのあたりも割り切った作りで、しかも万人向けと言える。

その他も、全編「強烈な孤独感」を感じさせる作りだ。追跡者があまりにも頻繁に出現すると、かえってこの孤独感は失われてしまうが、「何も起こらないが孤独」という感触を、BGMや建物のテクスチャ、要するに独特の「空気感」によって巧みに表現している。そしてその孤独感がピークに達した頃に、何かが起こる、と言うわけである。したがって、この作品は「クリアするだけのアドベンチャー」として解釈すると、ソコソコ凡庸なものとなってしまうが、すべての要素を「恐いながらも楽しむ」というスタイル、しかも私のように恐がりの場合、夜に独りでする場合、せいぜい30分くらいがいいところなので(ホントに恐くて進めないんです(T^T))、作品全体に漂う「香り」を、優雅に楽しみながら(怖がりながら)嗜む作品、なのであろう。

・「恐怖から「逃げる」ゲーム
怖い!このゲームはフィオナというか弱い女性になって敵から逃げながらヒューイ(相棒の犬)と共に閉じ込められた城を脱出するゲーム。普通のアクションゲームは敵を倒す方法が用意されている(例えば銃を持っているとか、主人公は強いなど)。しかしこのゲームにはそれが無い!一応攻撃手段はあるが、敵を怯ませるだけで、倒すことは出来ない!逃げ続けるしかない!そして演出が怖い!良い意味で心臓に良くない!まさに恐怖から逃げるゲームと言っていい。クリア後のオマケ要素も多く、長く楽しめる。ゲーム開始時のロード以外ロード時間が無いのも◎。良くない所を上げると、即死イベントの多さ。多い上に普通の人は引っかかりやすいものが多い。一応、相棒の犬が不自然に吠えるなどしてくれるが、まず気づかない。そこがたまに傷。でも面白い(怖い)部分が多いので買うべき!いい意味で刺激が強いです!

デメント (詳細)

SOUL CRADLE(ソウルクレイドル) ~世界を喰らう者~(通常版)

・「大好きなゲーム!
日本一ソフトウェアのソフトは原田たけひとさんがキャラクターデザインのゲームは全て持ってます。このゲームは原田たけひとさんではないですがファントムキングダムで見たときからけっこういい絵だなと思っていたので発売日に購入しました。予想していたよりはるかにすばらしいゲームでした。ストーリーが最高!キャラ別EDがあるのもうれしい。発売してからだいぶたちますが今だにギグの大ファンです(笑 悪ルートはあのすばらしいEDを見た後にプレイするとちょっと悲しい部分があります。もちろんこちらの話も面白いのですが主人公の変わりようがちょっと…。やりこみはほかの作品にくらべてちょっとやること少ないです。まあ面白いんですが。けっこうサクサク上がるしたまにやりこみ再開したりしてます。評価は対してよくないみたいですが大好きなゲームです。音楽も最高です。

・「良作だろ、これは。
色々な酷評が書かれているが、日本一ソフトウェアのゲームを今までやってきたことがある人には良さが十分に分かるはず・・・。バグも知っていれば防ぐことができるものだし、システムも慣れればハマってしまう。これは買いです。

・「見所は2週目っ!!!!!
日本一ソフトはこれが初めてでしたが、かなり好印象。ゲームを始めた当初は、微妙なオープニング、ダネットの「〜です」やら「〜ます」などにちょっと引いたりして、「大丈夫か?」と思いましたが、進めて行く内にだんだんとおもしろくなってきました。システム重視という偏見をもっていましたが、お話のほうも「まさか、あの人が!」的なことも含まれてあって、なかなか楽しめました。でもでもなんといっても一番の見所は2週目ですね。このゲームはプレイヤーに選択肢を選ばせることがたびたびあって、1週目では善良な主人公を2週目からは悪魔にすることができるんです。「勝手なことばかり言って!!!!」とかいって、暴れまくります。「楽しければ良い」とか、やっていて怖くなるほどです。このキャラクターの壊れ具合を是非みてほしいものです。

・「一筋縄ではいかない
コツが分かるまでは辛いです。編成も頭使うし、部屋効果もいろいろあって戦闘前の準備が大変だと思いました。でもコツが分かればサクサク進みます。他の方がランダムダンジョンのボスのレベルが高すぎると言っていましたが、勝てます。このゲームはレベルよりユニットの相性に重点を置いてるからです。だからいくらレベルが離れていても技やギグコマンドでドーピングした相性の良い奴をぶつければ勝てるんです。もちろんレベルも一気に上がりますし。逆もまた有り得るのですが。今回のやり込み要素はここですかねぇ。レベルの離れた強敵にいかにして挑んでいくか、です不満な所を言うと、後から入ってくる名前付きユニットがあまり使えない。後半になれば汎用ユニットで名前付きよりもレベル高いのが買えますから。だからレベル上げの必要があるのは主人公だけです。あとはお金で雇えばなんとかなると思います。女主人公のナメコ!に激しく笑った。

・「結構ハマる
ストーリーも面白いですがキャラ達の会話がまた良いです。私はあまりやり込まないタイプなのでこれくらいが丁度よかったです。ただ酷いバグがあるのと多少の説明不足がある感は否めません。それでも個人的にはとても楽しめたので星5つです。

SOUL CRADLE(ソウルクレイドル) ~世界を喰らう者~(通常版) (詳細)

戦国BASARA2

・「楽しい
個人的な意見です。まず皆さん、プレイしてみて下さい。価値は絶対にあります。スタイリッシュ英雄(HERO)このコンセプトの部分は素晴らしいと思います。各キャラクターが実に濃い。個性豊かとはこの事。性格が似たり寄ったりな部分もありますが、やはり愛着がわきます。なんと言ってもキャラデザインが格好良い。そして有名な声優さんを起用。そんな武将がゲーム中喋る喋る。台詞の数も非常に多くプレイヤーを盛り上げてくれる。装備武器、防具、衣装の変更による外観の変化も楽しみの一つだと思います。

アクションではその武将達を操りましょう。大きいのは固有技の存在です。合戦前に2つの技を選んで出陣するのですが。各キャラ、レベルアップに応じて新たな固有技を覚えていく。これにより、同じキャラであってもプレイヤーそれぞれの個性を出す事が出来きます。

音楽世界観をよく表して。各キャラのテーマなど、細部までこだわりが感じられると思います。サントラも良いです。

ストーリー性戦国時代の武将というのは、ただの枠組みでしかないと思います。各キャラの個性を最大限に生かすためのもの。これが全く別の、新しい世界観のキャラクター達であったらどうでしょう?個性が強すぎるために入り込みにくいゲームになってしまうのではないでしょうか。だからこのゲームには、歴史的なストーリー性を求めるのは難しいかもしれません。

改善すべきだと思う点デモ中のキャラの無表情。敵兵の全体的な動き。装備品、アイテムの取得のバランンス。キャラクターの増加。キャラクターのカスタマイズ性の向上。2Pでの画面分割による操作。ゲーム画面、メニュー画面を含めたデザインコンセプトの統一。

色々と偉そうに書きました。すいません。でも是非プレイして欲しい作品です。

・「前作よりも更に笑える。
主題歌は前作と違い、2アーティストを使うという豪華さ。OPのハイカラは、もうちょっと唸るような迫力ある曲でも良かったのかな‥‥と思いつつ、聞き込むうちに、これもアリかも、と感じました。

内容は前作と同じく、ギャグ満載(と言うと失礼かもしれませんが)の爽快アクション。シリアスあり、笑いあり、爽快感ありで楽しいです。操作も簡単なので、アクションゲーム初心者さんにもお薦めですよ。前作も面白かったのですが、2は楽しさ倍層ですので、初めてこのシリーズをやるなら2からがお薦め。(1も勿論楽しめますが、2をやった後だと物足りなく感じます)

グラフィックも綺麗になり、バサラ屋なんていうお店で買い物が出来たり、ストーリーモード等の新しいモードが追加され、新キャラも多数登場。

無双シリーズをやった方には、BASARAのこのテンションについて来れないと思われるかもしれませんが、(私はどっちも楽しめました)お薦めです。

既に3の開発も始まっているようですので、そちらも期待しつつ、2をやり込みつつ待つのも良いかもしれませんね。

・「クソゲー
"バカゲー"の極みですね!ストーリーやキャラ達のおかしさにありえねぇ、くだらねぇ連発で本当に笑えて、妙なとこで歴史に忠実なので歴史にも興味を持ててつい調べたくなります。で、調べてみてそのギャップにまたくだらねぇってウケれます。一回一回の話は短く、プレイ性もだいぶ優しいので初心者でもザクザク敵を倒せます。それがなかなか気持ちいいんです!ストーリー物足りないって人にも新たに入った天下統一や大武道会(勝ち抜いて大会に優勝するやつ)のモードなども楽しめるのでいいですよ。他にもキャラ達があり得ない武器を使うおもしろ武器や、衣装換え、アイテムのコンプリートなどオマケ的な部分も充実してるんでやりこめます。一人用ですがちょくちょく出てくる台詞などでまわりの人も楽しめるのも魅力ですね!

・「グラフィック云々はいいんじゃないですか?
と思うのですが…

・「キャラクターの設定はハチャメチャだけど、ゲーム自体は丁寧なつくり
 出先でたまたま売っていたのを見かけ購入。前作は友人に借りてやったのだが、なかなか面白かったので、今作は買ってみた。 やってみた感想はやはり面白い。外見はとにかく派手でキャラ設定はいい加減な感じも受ける。 伊達政宗は暴走族のようなノリだし、長曾我部元親は海賊、織田信長は暴君で魔王、明智光秀は死神、秀吉はサルというよりゴリラで北斗の拳のラオウもどき、上杉謙信は男ですらなく、本多忠勝にいたってはロボットだ。 かと思えば各マップ(戦場)に関連した真面目な歴史の説明がおまけで入っていたりもする。 ゲーム自体も良い。たくさんの敵をバッタバッタと倒す爽快感はもちろんの事、1プレイが短時間で済むテンポの良さ(大体5〜10分くらい)、マップが無駄に広くなく、時間にあまり余裕が無い人でもOK。 各キャラクターごとに設定された固有技(いわゆる必殺技)も、豊富で6〜7個くらいあってそれを戦闘前に2個まで選択し装備する。同時に武器(各8個)や防具(各3個)、アイテム(全キャラ共通で100以上)によって能力アップが図れる。 お店もありなかなか良い。良質のアクションRPGといった面もある。 敵をバッタバッタと倒していくこのタイプのゲームは、コーエーの真・三國無双シリーズなどがあるが、後発ながら丁寧なつくりで好感を持てる。あれはもう飽きたという人も試してみるといいだろう。 もともとこの手の、たくさんの敵を倒しながら先に進むタイプのゲームはカプコンの18番とも言える。ファイナルファイトやロックマンがあるし、格闘ゲームと言うくくりをするならストリート

ファイター2がある。 ただ一つこのゲームの欠点を挙げるなら、一人用しかできないことだろうか。絶対二人用がやりたいという人は、コーエーの真・三國無双シリーズをおすすめする。

戦国BASARA2 (詳細)

Devil May Cry

・「難しいけど惚れ惚れ。
先週中古で試しに買ってみたのですが5年ほど前になるゲームなのにまずグラフィックが今のゲームの質と変わらないほど綺麗なのにまず驚きました。

やはりバイオハザードの三上氏だけあってお城の雰囲気やあの禍々しさが溢れるBGM、そして謎解き等「おもいきりバイオ!」と思いましたが違う点は主人公ダンテがカッコいい。2丁拳銃でガガガーッと撃ち続けながら歩くアクションはなんて「スタイリッシュ」なの!なんて感心したり。

ただ、このゲームのようなアクション系が少し苦手な私にはデビルメイクライの基本的なレベルが高く、最初のミッションはノーマルでしかプレイできなかったので最後までやりきれるか心配でした。その後ミッション2からイージーモードがあるのですぐ切り替えましたがそれでも正直キツかったです。隠しミッション等とかもあるそうなのですがやらずにミッションをこなしたら7、8時間で終わりました。

難しくて短かったですがすごく面白いと思いました。

・「1は最高!でも2が.....。
主人公ダンテがクールで○!操作性が初心者でも十分プレイできる感じで○!途中に入るムービーや戦闘中の音楽が○!斬って撃ってその他やりたい放題の爽快感が○!隠し機能のスーパーダンテモードが○!

よって星5つです。映画化の話もあるようですがウェズリースナイプス主演のブレイドとかぶらないことを願います。

心残りなのはデビルメイクライ2は正直いただけない.....。3が出るなら期待しています!!!

・「やはり
やはりシリーズ最高はコレだろう2は全てにおいてイマイチ3は2より格段に面白いが1より上ではない

ダンテのかっこよさ・・・と言うよりクレイジーさが一番際立つのはコレだと思う強さ調整も旨いし、やはり名作だね

・「Stylish!
~その後のPS2アクションゲームのお手本となった名作。一言で表すとまさにスタイリッシュアクション。とにかくイカす。カメラワークがバイオハザード的なので慣れるまでに少々時間がかかるが、シーンと音楽がマッチしており、独特の緊張感を生み出す。2週クリア後に出る最高難度のDMDなど、難しさのあまり発狂しながらプレイする羽目になるが、クリアしたときは~~自分を褒めてあげたくなった。むしろ褒めた。初心者にも優しいイージーモード付きだし。とにかく買いですな。これをやらずしてアクションゲームは語れない!(と思う)~

・「なんでこんなに難しいの~?!
DMC3の発売前につなぎとして買いました。軽い気持ちで始めたらこれが難しい!!蜘蛛野郎で何度死んだか数えきれません。ただボタン連打でクリアできるゲームでありません。本気で”攻略”を念頭においてプレイしないとすぐに嫌になってしまうかも知れません。ですがいったん自分の、勝利の方程式、スタイルができれば死に率がどんと低くなり爽快感すら味わえますよ!「自分だけのプレースタイルで敵を倒していく」というのがこのゲームの醍醐味であります。

Devil May Cry (詳細)

デビルメイクライ2

・「まさにスタイリッシュハイアクション!!!
DMC1をやりつくして2はもういいかなと思っていたところ、DMC2のサンプル版をプレイしてみました。驚いたことに、すごく操作性が良くなっていて、いろんな銃撃のコミュニケーションが増えていて、エアハイクも最初から使えるし、最高です。

 特に1にはない魅力を3つに絞ると連続技に組み入れたりできるダンテ・ルシアのハイタイム・スカイハイ、敵を上空に打ち上げることで、さらに連続技のスタイリッシュ感が増しました。着地間際に出せる技をあります。2つ目はダンテのレインストーム、エアハイクなどを利用してかなり空中にいることができ、下方向・前方向に銃撃をすることができます。あと1でも問題になっていたターゲットロックなども完備していて、満遍なく敵を攻撃できます。ダンの2丁拳銃のアクションもカッコイイ。3つめはデビルトリガーの多様性で、連続技のモーションも変化し、魔石によってタイプが違う能力なども必見です。ルシアの白い翼もカッコイイ!!。アクション上級者に配慮されているものの、敵を倒すスタイリッシュ感は頂点を極めているので、初級者のかたでも充分楽しめると思います。ストレス解消にもなるし、私自身予約して現在発売を楽しみに待っています。サンプルや書籍などから書かせてもらっていますが、かなりオススメできますよ!!

・「ガンコンなんて使わないんじゃないの?
ガンコン対応では?というレビューがありますが、前作同様「デュアルショック2対応」で、デビルメイクライの正統な続編と聞いています。(使用可能でも前作の操作が慣れているので、私はガンコンは絶対使いません)

スタイリッシュなアクションにもさらに磨きがかかり前作を凌ぐ作品になるのは必至。

(壁を駆け上がって銃や剣で攻撃、二丁拳銃を使い前後同時にショットなど)

しかもルシアという新キャラでプレイする場面もあるそうでストーリーも奥深いものになりそう。

ひとつ注文をつけるなら、最後まであの「スタイリッシュなアクション」を貫いて欲しいです。前作をクリアした人なら判ると思いますが。

・「ストレス解消!
スタイリッシュハードアクションといったジャンルで大人気だった「Devil May Cry」ですが、またあの悪魔と呼ばれる男が帰ってまいりました。そう、前作の主人公「ダンテ」です。今作(DMC2)の主人公も「ダンテ」なので前作をプレイされた方も十分に楽しめることかと思います。

ゲームの内容ですが、「ダンテ」は武器を二つ持っています。2丁の拳銃と大剣です。その2つを上手く使い分けて攻略していくというわけです。

ここからは私自身が体験版をやった感想を書いていきます。まず、今作も【ストレスを解消】するのにはバッチリです。敵を銃で撃って撃って撃ちまくったとき、剣で斬って斬って斬りまくったときは気分爽快です。

次ですが、前作以上に【グラフィックが綺麗】になっています。個人的に前作の比で無いグラフィックだと思いました。凄く綺麗です。

そして次に【多彩な攻撃が可能】です。前作もそうだったんですが、今作は前作以上に種類が増えており、とても楽しめます。

他にも新要素が加わっています。【レッドオーブによる武器のパワーアップ】【ルシアという女性が登場。プレイヤーが操作することも可】といったところです。長くなりましたが、DMC2は期待大です。値段は高めですがそれに合った価値があると思います。

・「期待できます
前作の発売から約1年半。待ちに待った続編です。このゲームは私のPS2デビュー作なので思い入れがあります(かなり)CMで見たときは「これだ!!」って思って翌日ゲームショップに走りました(笑)2ではガンコンは対応になりません。スタイリッシュを追求するため自らの手で華麗なるアクションを繰り広げていってください。

東京ゲームショウでの体験版はかなり高度なアクションがありました。操作も前作と全然違うふうになっています!ダンテモード・ルシアモードに分かれていて、2つのストーリーを楽しむ事が可能です。

PS2のゲームの中でも私はホントニデビルシリーズをお勧めします。女性でも全然ok!自分は48周ほどしています(48回クリア)

それでもまだ足りません!貴方…買いましょう(笑)

発売は来年2003年1月30日だそうですね。

・「この男を待ってたの!!
 前回の作品に出会ったのは体験版。主役のダンテに一目惚れvvそして何よりアクションが凄い!!『スタイリッシュ』などと書いてあった為、難しいのかと思いきや、初心者の私にも簡単に楽しめる代物でした。

 難易度もクリアーするごとに変わっていき、何度プレイしても飽きないものだと思います!!それが『2』となって再び出るとなっては買うしかないでしょう!!?ダンテのスタイリッシュな戦いを沢山の方々に見て頂たいです!!そして自分でプレイをして実感して頂きたいと思います!!前作を知らない方でも、デビルの世界観に直ぐに入っていけるのではないでしょうか?今作も『このゲーム、やってよかった。』と思えるようなゲームに仕上がっているはずです(私は前作でそう思いました)。一度プレイしてみる価値はあります!!プレイした方はその思いを周りの人にも伝えてあげましょう!!

 主役のダンテも凄くカッコイイ方で、男女関係無しに憧れてしまうような方ですvvv今作でもカッコイイトコロを沢山見せてくれることでしょう!!

デビルメイクライ2 (詳細)

デビル メイ クライ 4

・「クールでスタイリッシュ…でも熱い!
グラフィックは確かにPS3オンリーのソフトと比較したら、標準レベルかもしれませんが、背景なども綺麗でサウンドも良く充分に次世代のゲームという感じだと思います?

こだわりのプレイが出来るのが、デビル メイ クライの醍醐味ですね…私はスタイリッシュに闘えるようになるまで次のミッションに進みません!瀕死の状態でやっとクリアーするのはスタイリッシュじゃないからです!ボスも楽々倒せるようになるまで繰り返しプレイしています…

クリアーするだけなら普通に出来の良い優等生なアクションゲームです…しかしスタイリッシュに闘えば別次元の爽快感があります!

爽快感を得る為には、スキルを使いこなしマスターすることが重要です任意に技を使いこなせるようになれば、止め時を失う中毒性があります!是非、こだわりのプレイで次世代アクションを楽しんで下さい!

余談ですが、ネロのデビルブリンガーだけで簡単にクリアー出来るとか単調とかのレビューを見かけますが体験版だけのプレイで、さも製品版を購入してプレイしているみたいな嘘レビューは、止めて下さい!確かにデビルブリンガーでテンポは良くなりましたが、通用するのは序盤だけです!

レビューを見て購入を検討される方も大勢いますので、誠実なレビューをお願いします!

・「面白いです。
値段が少々高いと思われるかもしれませんが開発費だの何だので結構行ってそうですしゲーム会社もボランティアでゲーム作ってソフト提供してる訳では無いので体験版もやった上でこの出来なら納得と購入決定しました。

買う前に実際遊んで見て決めるコトが出来るなんて贅沢な時代になったなぁと、そう思います。

・「一言だけ...
↓の方のおっしゃる通り!機種による画質の違いなんてどーでもいいんですよ、両機種とも充分綺麗じゃあないですか。何に不満があるのか全く理解できない。さて...今作は今まで以上に楽しめる作品ではないかと思います。今までとどう違うのか知らない方は公式HPを見たりするのが宜しいかと。映像を見る限り、私は1や3を超えるのではないかと思います。

・「期待
私はPS3しか持っていませんのでPS3版を買いますが、XBOXかPS3かなんてことは正直どうでもいいので体験版をプレイした感想を少し。

時間制限があって10分間だけ遊べる「殲滅」では今作品での対複数の戦いを楽しめました。右腕を色々な使い方で応用できるのが面白かったですね、ただの攻撃手段としてだけではなく敵を引き寄せたり、移動に使ったりと上手い使い方を突き詰めるのは楽しそうです。

「断罪」では所謂ボス戦でしたが、バランスもなかなか良好で戦闘にもスリルがありました。

個人的にこのシリーズは格好良さや爽快感を求めていたのに、主人公が変わったことで何か損なわれるものはないかとの心配もあったのですが結局今まで通り、変わらず楽しめるのではないかと思います。私としては買い、ですね。

少しでも皆さんの参考になれば幸いです

・「買って損なし!!
ここはデビルメイクライ4のレビューですよね?機種の話をするならよそでやってください!画質の劣化だのなんだのと、ゲームを楽しめれば問題ないじゃないですか!!

さて、今回は新主人公ということで新参ユーザーの方でも入り込み易いのではないでしょうか前作からのプレイヤーからもダンテが使えるので無問題!!(死語?笑)ストーリー、アクション共に深くなっているので買って損はないでしょう!PS3,XBOX360を持っている方はぜひ購入を考えてはいかがでしょうか?

デビル メイ クライ 4 (詳細)

ヴァルキリープロファイル2 -シルメリア-(通常版)

・「さすがトライエースAAA
前作をやってない方でも楽しめると思います。前作と異なり、戦闘中に移動することになるのですが、敵に攻撃する部位によって落とすアイテムが異なるので、なかなか刺激的です。トライエースお馴染みの遊び心・やり込み要素も満載です^^一度クリアしてもまたやりたくなる一本かな♪

・「2つともやったが
2つともいいと思う、この2ははっきりいってゲームのうまへたで面白さがかわってくる。下手な奴はとことんつまらないはず(つまらないと思った奴は絶対戦闘でイライラしたはずだ)自分も最初はイライラしたがうまくなってくるとかなりおもしろい。エインフェリアはちょっと残念だったがオススメできる

・「戦闘がより面白く
前作に比べるとゲームの操作性が難しくなった印象を受けました。特に戦闘は、前作が連動しているボタンでキャラクターを操作して攻撃するだけに対して、シルメリアではそれにプラスこちらの射程距離まで敵に接近しなければならない新システムが導入されていました。とは言っても敵の攻撃範囲も見えているのでダッシュ機能を使えば敵の死角に入る事は容易で、且つ敵パーティーのボスを倒せば戦闘が終了なので一時間もプレイすれば慣れる程度です。敵は別画面に移動すれば復活するのでレベル上げも前作より楽そうです。期待の大作!やっぱりヴァルキリーは面白いです!

・「久々に面白いゲーム
最近の3DRPGはSO3といいイマイチでしたが、このゲームはとても面白いですね。勝てないときに倒し方とか使えば勝てますし、スキル憶えるのも装備品の組み合わせという特殊な方法なので、戦闘にしても割と頭を使うゲームな気がします。特に前作とは関係ないように見えて繋がっているようです。ストーリー的には、、、微妙な雰囲気ですね。

・「前作を未経験なので‥
前作ファンの方には申し訳ないのですが、前作を未体験だからなのか、キャラもストーリーもバトルシステムもかなり好感を持てました。他の方が不満を持っておられた時間のかかるレベルアップも主要メンバー10人ぐらいはスムーズに99まであがりましたし、ストーリーもラストまでは楽しめました‥特に途中のルーファスとアリーシャは微笑ましかったですしね。ただラストがなんだか消化不良気味で個人的に未だにモヤモヤしています。続きを作るつもりなのでしょうか?色々な部分で賛否両論ですが、私はけっこう部位破壊を意地になってやり込んで楽くやり遂げられたので満足しました。セラフィックゲートの犬バトルでも楽しませてもらいましたしね♪

ヴァルキリープロファイル2 -シルメリア-(通常版) (詳細)

デビルサマナー 葛葉ライドウ対超力兵団

・「仲魔と離れがたいです
アトラスさんの作品は、輪舞曲、デビルサマナー、ソウルハッカーズ(全てサターン)とマニアクスと遊んでいます。戦闘がアクションというので、苦手な私はかなり不安がありましたが、実際にプレイしてみるとこれはこれで楽しいですし、思ったほど難しくもないです。皆さんが言っているように、悪魔が少ないのが少し寂しいですが、そこは自分なりに解釈。

大正時代にはきっと、外来の悪魔がまだ日本には少なかったんだ、と。

それに、ハッカーズの時代なんかと比べれば、悪魔の召喚の仕方や仲魔にする方法など、整っていなかったり、違っていたりっていうのは当然なんでしょうね。ヴィクトルさんを見ていても、この時代あってこその未来なのかな、なんて思います。

悪魔の数は少ないですが、その分、個性があって可愛いです。後ろをついて走ってくる姿や、単独捜査を楽しげにする姿。マニアクスのようなひらめきなどはないですが、レベルアップはしますので、最後までオルトロスを連れ回してました。仲魔への愛着は今までで一番です。

昔からのファンの方では賛否分かれる作品だろうな、とは思いますが、初めてのユーザーさんには取っ付きやすくできていると思います。世界観、音楽、キャラ、全て綺麗にまとまってますのでお勧めです。何より、仲魔の愛らしさが必見。

・「楽しさは変わりません
待ちました。その間、ノクターンをこれでもかという程、何度も繰り返しましてました。色褪せないメガテンシリーズってイイなと再確認しつつ、久々にディスクを変えて早速プレイ。(ちなみに私もメガテンは一通りやっておりますがヤハリノクターンが一番好きでした。)

それはさておき、このライドウさんのゲームですが。パッケージから受ける程の違和感は全く無かったですね。下手すると、ノクターンの主人公よりも話への入り方がスンナリというか、普通に入っていけました。ボイスも別段、クチパクでも全然オッケー。寧ろ昨今のやたら手当りしだいに俳優さんを使うよりは独自世界色の強いこのシリーズには、口パクのほうがイメージダウンしなくってイイなと私は思いましたが・・・。勿論、仲魔が戦闘参加するときには、あの独得のボイスが聞けるので、そのへんは微笑ましいです。

それと多くのみなさんが仰っているように、仲魔は1体しか召喚出来ないのは、ちょっと寂しかったりもしましたが、1体しか居ないというコトで、下手な命令をすれば即死率がゴン!とアップし、中々にヒヤヒヤして緊張感あります。仲魔特有の『読心術』や『単独捜査』なども、お気に入りの悪魔が懸命に頑張ってるのを見ると可愛くてとても愛着が湧きます。お話もこれまでのメガテン特有の、ドロドロした部分より、人間臭い所が多くあるような気がしたので、もしかするとヘビーユーザー様向けというより、初心者さんにもこの世界にとっかかり良くした作品かも。そういう意味では、ヘビー様には物足りないのかもなと思ったので☆一つ減らしましたが、全体的に私ははやっぱり好きな作品だなと思いました。

・「現在15時間プレイしての観想
とにかく4・5話二到達するまでは評価を下さないでほしいです。展開が圧倒的に面白くなってきます。1・3話は雰囲気を楽しむ序盤戦だと思います。

あと戦闘。自分も戦闘で最初は「仲魔がMP使いすぎだよー」と思っておりましたが後半になるにつれ「仲魔よ、もっとガンガン魔法打ってくれ!!」くらいの勢いのドキドキハラハラ戦闘になってきます。仲魔に弱点攻撃してもらった後ライドウ君がサクサク切るのは爽快です。

1〜3話までは話の展開も敵のレベルもちょっと序盤戦すぎるので最初からガンガン話進めてくれておいてくれればこんなに非難受けなかったのにと強く思います。

攻略本なしで最後まで進めちゃいそうだしヒントも丁寧。理不尽な謎もなし。ユーザーにきちんと配慮のあるいい作品だと思います。「アトラスさん、よくがんばった!!!!」と言いたいです。

・「私は結構好きです。
最初はハムスペでうさぎ漫画を書いていた、やなもとあいささんがブログ上で小説の挿絵か何かを書いている作品、と書いていた事で興味を持ち購入したのですが、RPG好きな弟と一緒にハマっていたりします♪初のRPGだったのですが、初心者の私でも楽しめたので初心者向けなものかもしれません。結構、駄作との評価がありますが、やっぱり感じ方は人それぞれなんで、一部のマイナーなものが好きな方々向けなのかもしれません♪私や弟がマイナーなもの好きなのでそう思っただけで絶対だ、とは言えないのですが^^;

・「個人的に良いと思う。
ある意味『デビルサマナー』シリーズ中、最も高いレベルで作品の世界観を再現したデビルサマナーだろう。戦闘のアクション化、戦闘時以外での仲魔の使役など、システムを一新したことで、シリーズに一貫する『軽快で颯爽とした、クールな世界観』、『使役する仲魔との共闘』などが視覚的に解り易く表現されている。戦闘が大味、バトルフィールドが狭い、仲魔が1体しか呼べない、仲魔の行動が単調など、戦闘システムに練り込みが足りない点も確かにあるが、謎解きをしながら小気味よくゲームを進められ、且つ、能動的で派手なアクションシーンを演出するには、アクションRPGにしたほうが効率が良い。安易に『真・女神転生3』等で好評だった、『プレスターンバトル』を採用しなかった事に好感が持てる。難易度は高くないので、シリーズのファンだけでなくビギナーにもお勧めしたい。このゲームは、シナリオや戦闘システムだけでなく、作品の持つ雰囲気を愉しむ類のゲームであると思うので、真・メガテン至上主義者や、作品の本質を理解できていない人、ゲームとしての楽しさだけ追及したい人、作品の世界観に馴染めない人には向かない。

デビルサマナー 葛葉ライドウ対超力兵団 (詳細)

魔界戦記ディスガイア2(通常版)

・「日本一ソフトウェアの最新作
この作品は大ヒットした魔界戦記ディスガイアの2になりますが、別に続編というわけではなく、別の話です。このメーカのソフトは史上最凶やりこみシミュレーションと銘打ってますが、まさに看板に偽りなしです。たまにレベルがとんでもなく高くあがるだけというコメントを見ますが、その人は本質に気づいてません。本編もさることながらサブストーリーやサブイベント、隠しキャラの数。アイテム一つにしても、レア度などが設定されており、大変奥深いです。レジェンドふつうのガムとか。?レジェンド?自分で製作できる自由度の高いキャラクターメイキングシステム。もちろん武器や技、魔法も基本好きに選択できます。しかも職業の種類の豊富さときたらもう!!これだけのやりこみ要素があって、やりこみ要素皆無というなら、あとどんなやりこみ要素があるというんですか?これをやりこみ要素と言わないのなら、サモンナイトはやりこみ要素皆無になります。実際比べるまでも無くやりこみ要素については天と地ほどのやりこみの差があります。やりこみと言うものを理解してるなら、やりこみ要素がないと言う発言は出ないはずです。このシリーズは特に、昔の作品のキャラが伝統的によく出ますので、過去の作品が好きな人は特にうれしいはずです。向き、不向きはあるかもしれませんが、やりこみに関しては間違いなく史上最凶です。

・「俺tueee!をしたい人にお勧め
前作は実はあまりやらなかったです。とにかくシステムが古かったり全体的に古臭い、と思ったときにこのゲームをみました。このゲームの大きな魅力は・・・数千万のステータス、限界はLv9999だけど転生してもっとやり込める。前作よりも明らかに進化している。戦闘シーンのONOFFが出来たり、グラフィックがCDになることで明らかに向上している。自己満足をしたい人は是非お勧めしたい。だが一つ難点が。ストーリーが普通の王道であること。それだけである。このゲームにあう人は、自己満足に浸りたい人、やりこみが好きな人。合わない人は、ストーリー重視、萌えが嫌いな人。

・「正統派やりこみSRPG
100時間なんて当たり前、一週目二週目と、ガンガンやりこめるゲーム。レベルは9999まであるらしく、敵のレベルも議会で上下させることが出来たりします。何度も転生し、いくつもレベルを上げて……という、まさに正統派のやりこみSRPG。ストーリーは、短いですが面白く、一応マルチエンドになっていたりします。あと、前作の主人公であるラハールや、フロンを仲間に出来たりもします。とはいっても、物語にはほとんど関係してこないんですが…。ド派手な技を決めて、とんでもないダメージをたたき出したりなど、そういうことに関しては右に出るものはないです。あと、主人公が一昔前の熱血漢系のキャラで、「約束は絶対に貫き通す」とか、そういうことをしょっちゅう言っております。そういうのが苦手な方は避けてもらったほうが……?ともあれ、レベル上げがとにかく楽しいです。上げようと思えばどこまでも上がりますので、そういうのが好きな方は是非。

・「まさに史上最強のやり込みRPG
超やり込みSRPG、魔界戦記ディスガイアの続編です。シナリオは前作とは別の世界の物語なので、今作から初めても問題ないでしょう。勿論、前作を知っておいた方がニヤリと楽しめる場面が多々あります。シナリオが軽い・薄いという声もありますが、おかげで非常にテンポよく淡々と進めます。個人的にはこの軽いシナリオがプラスでもあります。戦闘はオーソドックスなマス目戦闘ですが、ジオパネ