ELECTROMANCER (詳細)
浅倉大介(アーティスト), 西川貴教(アーティスト), 葛山信吾(アーティスト), 麻倉真琴(その他), 井上秋緒(その他)
「エクストラトラックのきっかけとなった作品です」
For My Dear・・・ (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), 星野靖彦(その他), 本間昭光(その他)
「もう一つ」
process“Y” (詳細)
木村由姫(アーティスト), 麻倉真琴(その他), 小田桐向現(その他), 浅倉大介(その他), 福田裕彦(その他)
「大人の木村由姫」
COME ON EVERYBODY (詳細)
TM NETWORK(アーティスト), 小室哲哉(その他), 神沢礼江(その他), NILE RODGERS(その他), ANDRES LEVIN(その他), GREG SMITH(その他)
「格好いい」「「COME ON EVERYBODY」のリプロダクション版」
Do The A-side (詳細)
Do As Infinity(アーティスト)
「6年間の歩み・・・」「聴いていて疲れないし、飽きないアルバム。」「まさにベスト」「DO ASの名曲たち」
WORKS THE BEST OF TRF (詳細)
TRF(アーティスト), TETSUYA KOMURO(その他), TAKAHIRO MAEDA(その他), COZY KUBO(その他)
「小室ブームの中心となったグループ」「時代を彩った名曲たち」「軽快なダンスナンバー」「これを聴けばtrfはOK!」「小室全盛のハイパークォリティーな名盤」
seiko remixies (詳細)
松田聖子(アーティスト), 三浦徳子(その他), 松本隆(その他), ダンス☆マン(その他), 田中知之(その他), AKAKAGE(その他), 坂井壱郎(その他), DJ TOMO(その他), マラウィ・ロックス(その他)
「オリジナルもいいけれど、」
ハイパー・テクノ~ミッション3~ (詳細)
オムニバス(アーティスト), マジック・K(アーティスト), テクノ・モブ(アーティスト), ストーミー・セヴン・フィーチャリング・リビダ(アーティスト), ストーミー・セヴン(アーティスト), デッド・オア・アライヴ(アーティスト), バスタード(演奏), アート・ムーグ(演奏), KRG(演奏), ハイパーアクティヴ(演奏), ライトシェル(演奏)
181920 (詳細)
安室奈美恵(アーティスト), TETSUYA KOMURO(その他), KAZUMI SUZUKI(その他), TK(その他), NATSUMI WATANABE(その他), TAKAHIRO MAEDA(その他), MARC(その他), DAVE RODGERS(その他), YASUHIKO HOSHINO(その他), COZY KUBO(その他)
「一つの時代を代表するベストアルバム」「才能を再確認」「安室黄金期ベスト!」「ホントにBEST」「全盛期の頃」
「ID dream」「おっとどっこい♪」
イントゥ・ザ・スターズ(CCCD) (詳細)
OLIVIA(アーティスト), Masumi Kawamura(その他), Susumu Nishikawa(その他), Takeshi Watanabe(その他), DJ Cool-K(その他)
「最高!」「2005年6月現在、日本語歌詞最後の曲・・・・まさかこのまま・・・」
LOVE for NANA ~ONLY1 TRIBUTE~ ~TRAPNEST~ヴァージョン~ (初回生産限定盤) (詳細)
オムニバス(アーティスト), ジャパハリネット(アーティスト), SEX MACHINEGUNS(アーティスト), ZONE(アーティスト), 大塚愛(アーティスト), Tommy heavenly6(アーティスト), 木村カエラ(アーティスト), TETSU69(アーティスト), abingdon boys school(アーティスト), Do As Infinity(アーティスト), 高見沢俊彦(演奏)
「すごい!!」「ジャケットが違うだけで中身は一緒だったのか…」「中身は同じもの」「予約中…でも、1つギモンが。」「好きなアーティストがいるなら」
KAHALA COMPILATION (詳細)
華原朋美(アーティスト), 小室哲哉(その他)
「2枚組みで」「朋ちゃんの超ベストアルバム!」「keep yourself alive」
CRUISE RECORD 1995-2000 (詳細)
globe(アーティスト), 小室哲哉(その他), MARC(その他), KEIKO(その他)
「globeだけは」「買うなら絶対これです!!」「これ1枚でglobe代表曲網羅!」「当然という満足感」「かなり良い仕上がりですが、企画としては失敗でしょうね・・・(マ^▽^)ン」
SELF PORTRAIT (CCCD) (詳細)
hitomi(アーティスト)
「デビュー時からファンでした」「まさに Self Portrait」「ヒトミのベスト版」「ああ、hitomiだ」「「LOVE 2000」は、最高です!」
小さなHappy (詳細)
ラスト☆エンジェル(アーティスト), ダンス☆マン(その他), B.Findon(その他), 久世まりあ(その他), B.Puzey(その他), M.Myers(その他), 小牟田聡(その他), 森雪之丞(その他)
BPM“BEST FILES” (詳細)
TWO-MIX(アーティスト)
GATE -scena III- (CCCD) (詳細)
島谷ひとみ(アーティスト), 竹内まりや(その他), 小幡英之(その他), 阿閉真琴(その他), 酒井ミキオ(その他), BOUNCEBACK(その他), MIZUE(その他), 上田起士(その他), BULGE(その他), 田村信二(その他), 六ツ見純代(その他)
「期待以上!」「今回のアルバムは最高の仕上がり!!」「ホントに世界旅行してる気分になりました。」「avexの力作!」「GATE」
Cure (詳細)
tohko(アーティスト), MARC(その他), 小室みつ子(その他), 小室哲哉(その他), 日向大介(その他), 久保こーじ(その他), 松尾和博(その他), 湯浅公一(その他), 溝口和彦(その他)
「cure=癒し! 」「tohkoが歌うchildren ofを聞きたかったが期待はずれ」
alone in my room (詳細)
鈴木あみ(アーティスト), 小室哲哉(その他), MARC(その他)
「スキな曲」
easy attraction (詳細)
宇都宮隆(アーティスト), AKIO INOUE(その他), 牧穂エミ(その他), NARUMI YAMAMOTO(その他), 西尾佐栄子(その他), 浅倉大介(その他), GOH HOTODA(その他), 福田裕彦(その他), 朝井泰生(その他), 松本孝弘(その他), 池田大介(その他)
「水を得た魚のようなウツのボーカルが.....」「豪華メンバー勢ぞろい」
Lady Generation~淑女の世代~ (詳細)
篠原涼子(アーティスト), 小室哲哉(その他), 売野雅勇(その他), 前田たかひろ(その他), 久保こーじ(その他)
「H Jungle?」「夏!」「あれから12年。」「オリコン一位のアルバム!」「いい作品では?」
● 浅倉大介の歴史
● Ayumi Hamasaki Single CD Vol.1 (1998-2001)
● 私的な名曲四
● 木村由姫のCD
● 好きな音楽
● だいすけのリスト
● 邦楽
・「エクストラトラックのきっかけとなった作品です」
このCDは、CDとCD-ROMの2枚組。当時まだエクストラトラックが当たり前でなかった時代に浅倉大介氏は、音楽CDとパソコンへインストールして楽しんでもらう作品をだされたのがこれです。 気になるCD-ROMの中身は、ビデオクリップ・ゲーム・アイコン集等画期的なものでした。しかし、Windows95が発売される前
のWindows3.1に対応するプログラムのため最近のパソコンではうまく見れないかもしれません。 これだけ早くから目をつけている浅倉氏には驚かされます。
・「もう一つ」
個人的はDearestのほうがいい
・「大人の木村由姫」
3rdアルバムは、しっとりしていて落ち着いた雰囲気。
アップテンポで澄んだ星空を思わせるi -crossin' the star-、疾走感が気持ちいいpinky doll、中国語のコーラスが印象的で軽やかに恋心を歌い上げるDREAM CATCHERなど、素敵なチューン満載。
今作は、バラードは勿論のこと、アップテンポなチューンからも落ち着きが感じられます。しかも、その中に見え隠れする切なさが何とも言えない!まさに、由姫さんのヴォーカルと浅倉サウンドが織り成す華麗なマジック☆乙女チックなFirst Season、sole sorfegeとは対照的にprocess"Y"は大人なアルバム。特に、秋冬におススメの一枚です。
・「格好いい」
最高に格好いいプロモもいい。
・「「COME ON EVERYBODY」のリプロダクション版」
1989年4月15日に3枚同時で発売されたリプロダクションシングルの一つです。「COME ON EVERYBODY」のリプロダクション版はオリジナルバージョンよりもポップスに感じられます。カップリング曲の「COME ON LET'S DANCE」もシングルよりさらに派手で最高の出来だと思います。しかもこの曲は3枚のリプロダクションシングルの中で唯一リプロダクションアルバムに収録された曲でもあります。
・「6年間の歩み・・・」
2005年9月29日をもって解散を迎えるDo As Infinityデビュー曲から最新曲「TAO」まで全20シングルが彼らの6年間の軌跡を辿るように発売順に収録されたベストアルバムです。
ファンの方は勿論、そうでない方も・・・シングルコレクションだけあって、一度は耳にしたことのある曲も多いのではないかと思われます。全21曲収録2枚組ですから、値段もかなり魅力的。アップテンポの明るい曲や切ないバラード…等々、曲調は多種多様ですが1曲1曲がとてもメッセージ性のあるモノです。
・「聴いていて疲れないし、飽きないアルバム。」
sideAコレクションアルバムということで、どこかで聴いたことのある歌が勢ぞろいしたアルバム2枚組み。初めてDo Asのアルバムを買いました。彼らの歌は、耳に残る女性ボーカルに優しい男性ボーカルのハモリが重なって、安心して聴いていられます。また、今回のアルバムは緩急あって楽しめます。ギターイントロで始まるディスク: 1の「2.Heart」など、就寝前に聞いていても耳障りではなくて新鮮。もちろん「10.深い森」ディスク: 2「1.陽のあたる坂道」など有名な曲も収録。解散してしまったのが惜しまれる、本当に良いアルバムでした。
・「まさにベスト」
まさにベスト!!これ以上のベストはない!!はじめて聞く人にもおすすめです。
・「DO ASの名曲たち」
名曲が二枚にぎっしり詰まっています。今までシングルの一部の曲しか聴いたことがなかったですが 隠れた名曲も沢山入っていました。私的にはunder the moonと楽園がお気に入りです。
・「小室ブームの中心となったグループ」
94-96年辺りは、音楽界において小室抜きでは語れない所謂、小室ブームが巻き起こっていたが、その中でも小室ブームの先駆的アーティストであり、中心を陣取っていたのはTRFだったのではないだろうか?華原・GLOBE・観月・篠原等挙げたら限が無いのだが、リリースの曲数やインパクトはやはりTRFが印象的だった。
TRFのデビュー曲EZ TO DANCEリリースは93年6月で勿論小室ブームはまだ到来しておらづ、ZARD・WAMDS等のBEINGブームが吹き荒れていた時代だった。そんな中ではあったけど巷の有線で流れたこの曲を始めて聞いたときは良かれ悪かれは別として今までに聞いたことのなりメロディーとリズムが只管耳に残っていた記憶がある。小室作曲独特のフレーズの語尾の音程をわざとづらす手法や当時珍しかった打ち込み系サウンドはインパクトを語るには十分過ぎた。
また同じく当時は珍しかったスクラッチ系のDJや歌唱抜きのハウスダンス専門パートを設けたり何かと斬新な多面性も多く持っていて、歌唱以外のパフォーマンス性という新たな光を邦楽界に投げた功績も大きかった。ジュリアナブームは下火になってきた時代ではあったが、まだダンスサウンドは一部の若者のジャンルに過ぎなかったがTRFはダンスサウンドでありながら、BOY MEETS のようなカジュアルな歌詞を歌うことで少年少女でさえも気軽にダンスサウンドに接触できるこのジャンルの底上げと事実上の市民権獲得にも寄与した位の功績があるかもしれない。
とにかくTRFを聞くと当時の記憶を呼び起こさせるだけのインパクトをもっている。
・「時代を彩った名曲たち」
90年代中盤、小室ファミリーと呼ばれ時代の顔だったアーティスト達の先駆け、TRF。当時中学生くらいだった人達はみんな好きだったのではないだろうか。が、しかし、懐かしいだけではない。今聴いても十分胸打たれる踊って泣けるナンバーがズバリ勢ぞろい。TRFの入門書としてお薦めの一枚。
・「軽快なダンスナンバー」
私がTRFを聴いていたのは、ちょうど「小室ファミリー」が時代を風靡していた頃だったと思います。このアルバムを聴いて、90年代の思い出がどっとよみがえってきました。聴くとたちまち踊りだしたくなるような軽快なダンスナンバーや印象的なメロディーラインが大好きで、よく聴いていました。特にYUKIさんの力強くてソウルフルなヴォーカルは、今聴いてもゾクゾクするくらいカッコいいですよ!
・「これを聴けばtrfはOK!」
trfを分かりやすくギュっと詰め込んだような、まさに『BEST』と呼ぶに相応しい作品。爆発的な売れ行きを誇った名作が、ほぼ余すところなく収録されており、恐ろしいほどの聴き応え感を持っている。
当時ダンスミュージックに全く無関心だった日本人に、極めて強烈なインパクトを与えた彼らは、J-POP界の偉大なパイオニアである。ルックスや話題性などの強烈なインパクトとは裏腹に、楽曲は非常にレベルが高い。
斬新な『レイヴ感』を持ちながら、親しみやすいメロディラインと、叙情詩のような美しい歌詞を兼ね備えたナンバー『EZ DO DANCE』を筆頭に、爽やかさの極みであるかのような『BOY MEETS GIRL』、同じく軽快なポップビートの『CRAZY GONNA CRAZY 』、a-nationのトリで毎年おなじみの、究極の盛り上がり曲『survival dAnce‾no no cry more‾』など、パワフルで清清しい豪華な収録曲の数々。
その他のダウナーな曲や、切ない雰囲気を湛えた曲も非常に美しい。『寒い夜だから…』や『LEGEND OF WIND』、『WORLD GROOVE 3rd.chapter』のメロディラインは特に美しい。
この作品、全体を通してプロデューサー小室の方針が如何なく発揮されている。かなり古い作品ながら、その極めて高い完成度により、現代に聞いたほうが新鮮に感じる。いいかげんな完成度で満足している現代POPSとは大違いだ。
優しさと思いやりに溢れた歌詞、パワフルだが心地よいデジタルサウンド、親しみやすく盛り上がる美しいメロディライン、どれを取っても一級品。さらにボーカルYUKIの歌唱力が極めて高いことも特筆に価する。実にソウルフルでセクシー。歌いまわし方や緩急のつけ方も非常に巧みであり、強烈なインパクトの楽曲群と見事にマッチしている。
全体を通して見ても、欠点という欠点が特にない。良い所ばかりが耳につく、安心感もウリだろう。楽しさと感動に満ち溢れた、実に素晴らしい傑作だ。
・「小室全盛のハイパークォリティーな名盤」
間違いなくTRFのBESTといえばこのアルバムが一番の傑作。小室時代抜きに彼らの楽曲はありえません。彼らの魅力に加えて、小室哲哉が製作してきた楽曲の歴史も心行くままに堪能できる作品とも言えそうです。 全盛期(失礼ですが・・・)の彼の名曲のハイクォリティーを、存分に堪能できる名盤です。MUST HAVE。今聴いてもかなりかっこういいです。
・「オリジナルもいいけれど、」
なつかしのSEIKOの曲を、ダンス系、レゲー系、可愛い系にアレンジされていて、またそれが新鮮に感じられるCDになっています。ファンではない方も、是非聞いてみて欲しい1枚です。
・「一つの時代を代表するベストアルバム」
安室奈美恵は初のベストアルバム!!スパーモンキーズで、やっとの思いでヒットした「TRY ME‾私を信じて‾」から産休前の最後の曲「Dreaming I was Dreaming」までのシングル曲をすべて収録。オリコン1位曲、ミリオンヒット曲のオンパレードです。この時代を生きた人なら100%分かる曲しか入っていないと言っても過言ではないでしょう。
東芝EMI(スーパーモンキーズ時代)の3曲もレコード会社の垣根を超えて収録。このスーパーモンキーズの曲は3曲だけでも十分でしょう。
そしてavexに移籍して小室哲哉と組みavexだけでなく小室ファミリー、音楽業界に歴史を作った安室奈美恵。
初期の4部作「Body Feels EXIT」「Chase the chance」「Don't wanna cry」「You're my sunshine」。タイトルを聴いただけで懐かしくて体がうずきます。そして安室ちゃんの19歳のバースデーソング的な「SWEET 19 BLUES」。ダンスが印象的な「a walk in the park」。電車の中のPVで「キャミソール」とういう新しいファッションを生み出した「How to be a Girl」。
そして最後のは日本の名曲「CAN YOU CELEBRATE?」で幕を閉じます。
このベストアルバムはシングル曲をそのままリマスタリングしているので、ファンもそうでない人も買って損無しの1枚。
ダンスナンバーも聴けば盛り上がり楽しくなれる楽曲達。バラードも体を揺らしたくなるような最高のバラードです。
ただ売れる時代だったわけでなく、売れる楽曲と安室奈美恵だから売れたのだと納得させられます。今でもLIVEで数曲は取り入れてくれます。今聴いても良い曲達です。
・「才能を再確認」
最近 良い歌手や歌がなくて昔のを聴いてみたくて聞きましたが本当に声にパンチとリズムがあり踊りたくなるほど良い気分になりました☆
・「安室黄金期ベスト!」
これぞベスト!ってな感じですよね。
彼女のあの曲が聞きたい!っていう曲がすべて網羅されています。やっぱりアムロちゃんはダンスミュージックがイチバンです。といっても、今現在のようなHIPHOP系ではなくて、歌謡曲的な部分もミックスされたJ-POP。
「TRY ME」「Body Feels EXIT」などを激しく
踊り、歌っていた10代の彼女が懐かしいです。
とにかくこのベストは、彼女の黄金期をまた感じたい人にオススメの1枚です。
・「ホントにBEST」
あまり変にいじっていなくて良い 変にRemixとかされても困る。 当時のままのものを求めているのだから・・・ でも、「Don’t wanna cry」はシングルよりも歌詞が多いです。でも、こっちのほうが完成されている気がする。
・「全盛期の頃」
彼女の全盛期の頃の曲が詰まったベストアルバム。当時社会現象までになった安室奈美恵。激しいダンスナンバーが多く、夏に聞きたい曲が多い。王道バラードも素晴らしく、捨て曲はありません。今の安室奈美恵もいいけど、若かった、「あの頃」も聞いてみては?
・「ID dream」
全曲最高!少し大人っぽくなったdream。「Identity−prologue-」,「I LOVE World−世界中のしあわせを歌おうー」,「ウオーアイニー」,「Embrace Me」,「Everlasting snow」を含む全13曲収録!DVDには、「Identity−Proloug-」のプロモーションビデオ、「I LOVEWorld-世界中のしあわせを歌おうー」プロモーションビデオ【vol.3】,メンバーインタビューを収録。このレビューを書いた日が、私の誕生日なのです!相変わらず、家にDVDレコーダがありません。欲しい!
・「おっとどっこい♪」
実は、見落としかねないが!この通常版は、フルカラーのピクチャーになってるのだ!アブネ-!あぶねー!
内容は同じでPVと録音風景のDVDはつかないもののこのピクチャーがすんごく可愛いのだ!全4種?多分。構成は3×3×2×8???か?ちょっと自信なし!いいぞ~~♪
来る!4月にメンバーの阿井莉沙ちゃんがdreamを卒業!
ぜひとも!彼女のピクチャーはゲットせにゃあ♪
・「最高!」
2曲ともすごくいい。作詞、作曲ともOlivia本人。いい感じ方をもっている人だなと思う。D&Dの時から全部聞いているけど、確実に自分の世界を見つけつつある。この先が楽しみ。もっと頻繁に出して欲しい。
・「2005年6月現在、日本語歌詞最後の曲・・・・まさかこのまま・・・」
・1曲目、2曲目ともいい曲でした・DressMeUpや、ColorOfYourSpoonなどの曲が好きな人なら気に入ると思います
●LOVE for NANA ~ONLY1 TRIBUTE~ ~TRAPNEST~ヴァージョン~ (初回生産限定盤)
・「すごい!!」
まさに、「NANA」のイメージがいろんな形で、いろんな方向から、的確に曲として表現されたアルバムです!!!!特にいいと思ったのは、トリを飾る大塚愛の「Cherish」!!トラネスの世界を見事に表わしていると共に、じわっときちゃう声に魅了されました。これは圧巻!!!他の曲も素晴らしかったのですが、個人的にちょっと・・・と思ったのは、ジャパハリネットの曲とSEX MACHINEGUNSの曲かな。でも、楽器が奏でる音は割といいので合格って事で。
・「ジャケットが違うだけで中身は一緒だったのか…」
私はTETSU69がTRAPNESTを歌うとの事で迷わずTRAPNESTヴァージョンを予約しました。
…がしかしBLACK STONESの曲も入ってました。結果的にはどちらのイメージ曲を聞けてラッキーなのですが…大きな勘違いをしていました。それぞれ分けて2枚発売されるのではなく、中身は一緒なんです。なので、ジャケットをもう少し悩みたかったなぁと思いました。
全体にイメージと合わない曲も多数あったと思います。でも歌詞だけみるとそーでもなかったです(?)
やはり、女性ヴォーカリストの曲には惹かれました。私のお気に入りはZONEと大塚愛の曲です。
あ・もちろんTETSU69も!!
最初は星3つかな?と思いましたが最後の2つで特に満足なので、4つとさせて頂きます。
・「中身は同じもの」
ジャケットイラストはトラネス、ブラストの2バージョンがあり、中身は同じもののようです。1枚のCDの中には、トラネス&ブラストの曲がミックスされています。まだ実際に聞いていないということで星4つにしましたが、大塚愛やTommyheavenly6、布袋に西川貴教、ZONE、Do As Infinity、木村カエラ と、良くあるトリビュートアルバムと呼ぶにはアーティストがあまりにも素晴らしく人気者ばかりでこれは期待せずにはいられません。反面、聞いて「なんだこりゃ?」とガッカリさせないでくれることを多いに切望しております!
・「予約中…でも、1つギモンが。」
矢沢あい作品のファンです♪彼女の作品のキャラクターはみんな愛情いっぱいで、読んでいる側も思い入れいっぱいになります。なので、実在したら…という期待も込めて、ぜひ予約したいところです。この漫画自体が数々の芸能人からも絶賛されている事は有名ですが、あまりにも豪華なアーティスト陣で構成されていたのには、驚きました!
でも、一つギモン…「トラネスバージョン」「ブラストバージョン」とされているので当然別物と思い2枚予約していますが、ファンサイトによれば、パッケージの違いだけとのこと。ご存じでしたら、どなたか教えてください。
・「好きなアーティストがいるなら」
僕はNANAを愛読してます。あんまりこういう企画ものは好きではないのですが、出てしまったからにはどうしようもないですし、一応聴いてみました。星は3つと4つの間くらい。
Tommy heavenly、木村カエラさん、Glen Matlock & The Philistines featuring Holly Coock 、SKYE SWEETNAM、大塚愛さんの曲が好きです。特に大塚愛さんの曲は、彼女の曲の中で一番好きと思えるくらい秀逸でした。ZONEはNANAのストーリーを奈々とナナ視点で書いた正統派。
もりばやしみほさんのバンビーノは小悪魔チックで、トラネスよりはブラストだよなあと思いながら聴きました。レイラがこの曲歌ったらファン辞めるかも、と思ってしまう。
好みの問題ですが、SEX MACHINEGUNSとジャパハリネットの曲は、この企画には合ってない感じがします。「NANAを愛してるんだぜ!」というオーラが感じられないというか…。
SKYE SWEETNAMの曲はコーラスで「Nana,nana.nana~」って入っていて面白かったです(狙ったのかな?)でもトラネスサイドでナナ連発はどうなんでしょう(笑
あとは、ファンに向けた作品なら、もっとブックレットを豪華にするとか工夫が欲しかったです。歌詞とラフ画だけで安っぽい感じがします。この値段でこれは高い。
楽曲ひとつひとつが良くても、ひとつにパッケージすると中途半端感が否めないです。企画物なんだから、もっとお祭り的な物が欲しかった。
好きなアーティストの楽曲が入っているのであれば聴いてみる価値はあると思います(特にTommy heavenlyと大塚愛さん)。「このアルバムに好きなアーティストは参加してないけど、NANAは割と好き」な人には物足りないかもしれません。
「NANAのどこがいいのかわからない」「結局は流行ってるからでしょ?」って人は聴かなくてよし!
この企画には賛否両論があるかもしれませんが、この企画のおかげでGIMME ALL OF YOUR LOVE !!やCherish が生まれたのだとしたら、それだけで意味はあるかなと思います。
・「2枚組みで」
2枚組みでこの値段は安い 2枚目はInstrumentalだが、Instrumental Versionが今回初の曲もあるので嬉しい。 しかし、シングルと明らかに違うVersionもあるので、シングルを全部持っている人でも買ってききくらべてもいいかもしれない。
・「朋ちゃんの超ベストアルバム!」
この1枚で、朋ちゃんの大ヒット曲がほとんど網羅されてます。13曲のベスト版はまさに朋ちゃん全盛期の音楽を凝縮した、超ベストアルバムです。
今、聴いても歌唱力に惚れ惚れします。
・「keep yourself alive」
近未来的PVで度肝を抜かれた冒頭のkeep yourself alive。華原さんのシンデレラストーリーが順を追って、曲順のそのまま。最後の曲 You just gonna sing a song の歌詞「せめて太陽の下 歌をうたって欲しい あなたはあなたの好きな歌を 歌って欲しい」優しさなのか、突き放したのか。しばらくして訪れる彼女の未来を暗示しているようで、切なすぎます。
・「globeだけは」
globeの全盛期のベスト。才能があふれでていたので、当時いろんなアーティストをプロデュースしまくりのTKでしたが、その忙しい中でも、globeだけは、手を抜いてなかった。ポップだけど、ちゃんと、アーティスティクな部分がどの曲にもある。ダンスミュージックの才能は間違いなく、日本で一番で、海外のアーティストの作品をより、仕掛けがたくさんあった。TKサウンドは、かなり消費された感があるが、じっくり聴いてほしい。独学で、ダンスビートを極めた彼の才能に、あらためて気づくはずだ。
・「買うなら絶対これです!!」
globeの全盛期ともいえる時代の歌が全部入っています。これはファンは当然のこと、globeに少しでも興味がある方は絶対買ってほしいです!さすが小室さんというか、本当に名曲揃いです。ぜひ聴いてみてください!
・「これ1枚でglobe代表曲網羅!」
久々にglobeを聴きたいと思ったら、この2枚組みベスト盤が最適!とにかく大ヒット人気代表シングル曲がほとんど網羅されている。これぞまさにベスト盤です。
・「当然という満足感」
Remix BEST的なものが先に発売されてしまったのでどうなることかと想いましたが、そんなのは心配は無用だった。 シングル曲が余すと来なく収められております。 何曲かはシングルと違うVersionなのですが、それもそれでアリです。
・「かなり良い仕上がりですが、企画としては失敗でしょうね・・・(マ^▽^)ン」
総評:『新曲+ベストアルバム』というのがコンセプトです。ファン向けのボーナストラックや新曲を1・2曲入れるのは構いませんが、基本的にベストアルバムにシングル以外の余計な曲を入れてはいけません。入れれば入れるほどベストアルバムとしての意味合いが薄まり、今回のようなセールスの失敗に繋がるかと思います。もっとも、今回の場合はベストを出すタイミングが悪かったというのがセールス不振の主な原因ではあります。ジャケ写がどうにも格好悪いですねぇ・・・。
・「デビュー時からファンでした」
CDに関するコメントを書くのは初めてになります。hitomiはCandy Girlの頃からファンで、発売と同時にこのCDも購入しました。DISC1は最近の曲で聞きなれたものが多かったですが、まとめて聴いてみると感慨深いものがあります。DISC2はTKプロデュース時代のアレンジですが、昔のhitomiを知っている私としては、オリジナル盤の方が良かったです。
・「まさに Self Portrait」
最近hitomiを聞き始めた人、またデビューからhitomiを聞いている人にとっても、このベストは是非聞いてほしいベストです。そして、なんと言っても興味が湧くのはDisc2のリアレンジ・歌いなおしの楽曲だと思います。小室プロデュース時の曲を今のhitomiらしさ、自分らしさで歌っていて、曲がリアレンジされた事もありますが、それ以上に最近のhitomiの姿が気持ちで伝わってくる気がします。その中でもちょっと面白いのが、4曲目 GO TO THE TOP now&then Verで、ほかのリアレンジとは変わったつくりになっています。この曲を聴くときは歌詞をよく聞きながら聴いていると、なぜこうしたのかが「なるほどな~」とわかると思います。このベストを聴いた人は、是非昔のAlbumも聴いて音じゃない今との違いを感じ取ってみてほしいですね。
・「ヒトミのベスト版」
待ってました、ヒトミのベスト。小室プロデュース卒業後の曲が主ですが、、個人的には卒業後の方がいきいきした曲が多い気が、、小室の時もよかったけど。小室時代の曲はアレンジされてます。元気のでるCDです。高橋尚子も買うでしょう。
・「ああ、hitomiだ」
過去のベストアルバムみたいな感じな本アルバムですが、注目して欲しいのは小室時代の曲です最近のhitomiを聞いてファンになった俺が小室時代の曲を聞いたとき、なんか作られたような、生き生きしていないhitomiの歌だなぁと感じましたあれから時間がたって、hitomiの歌がhitomiらしい元気な歌い方になって同じ曲をきいてわかったのが「ああ、hitomiってこういう歌だなぁ」ということ声質がまったく違うhitomiの歌声からは、過去の私を失望させてくれた曲も元気にhitomiらしい曲へと塗り替えてくれています
やっぱり今の このhitomiが好きだそう思い直させてくれる名盤です
・「「LOVE 2000」は、最高です!」
マラソンの高橋尚子さんが走る前に聞いていた「LOVE 2000」を聞くと、元気になります。僕は、「君ならできる」(小出義雄、幻冬舎)「本当の生きる力をつける本」(中谷彰宏、小出義雄、幻冬舎)を読んで、小出監督、高橋さんのファンになりました。2冊ともお勧めです。
・「期待以上!」
アルバムを通して感じるのは、作品に1stアルバム「PAPILLON」の頃の路線に戻ったということ。異国的な雰囲気なものや、しっとりと愁いを帯びた楽曲がメイン。島谷ひとみの歌は、2ndアルバムで多かったカラッとした明るいものより、今回のアルバムのような色の曲の方が映えると思う。そのような訳で、この作品は聴いててとても心地よいものに仕上がっていると感じた。
・「今回のアルバムは最高の仕上がり!!」
やはりシングルヒットの出た後のアルバムだけに、乗りに乗っていると言う感じ、ダンサブルなナンバーあり、バラードあり、何よりも前回のアルバムと比べて本人に自信が芽生えたのが良く分かる、歌唱力がこの人にこんなにあったのかと思わずビックリしてしまった、特に2曲目の「太陽のワナ」がお進め、竹内まりやの「元気を出して」は意外性があり中々の1曲、何でもこなす将来的なエンターティナーを期待させる、ひとみさんにこれから目が離せない、このアルバムは今年の№1だと言い切っても過言ではない。
・「ホントに世界旅行してる気分になりました。」
赤い砂漠の伝説やPerseusといったアップテンポな曲調が中心のアルバムです。でも、中にはミラージュやTake me homeなどの落ち着いた曲も入っています。要はいろいろな色彩が楽しめるのです。だから、買って損はないと思うのでみなさん一度聴いてみてください。
・「avexの力作!」
いまいちパッとしない島谷。それを吹き飛ばして新たな道を切り開かんとavexが本腰を入れた大作。間違いなく「買い!」
・「GATE」
島谷ひとみの3rd.アルバムです!テーマは「世界旅行」。いろんなジャンルが一枚に盛り込まれ、まさに最高傑作。島谷ひとみのボーカルも逸品。
●Cure
・「cure=癒し! 」
記念すべきtohkoの2ndアルバムです。1stよりも音楽の幅が広がってとても楽しめます。まず1曲目からTMのカバーでびっくりします。tohkoにはめずらしくロック調ですが、全く違和感なく聴けます!個人的にかなりオススメの1曲です。その他の曲はだいたい1stアルバムと同じ感じで、前作が好きな人はこちらも気に入ると思います。ただ曲数が10曲と少なく、POPな曲は若干少ないかなと感じ、評価は4にしました。cureというタイトルなのでわざとPOPな曲を外したのかもしれませんが・・・。そんななか、10曲目のWHO・・・は秀逸です。ライブでも聴いたのですが、名曲と呼ぶにふさわしい曲です!tohkoの曲のなかでも1位、2位を争う極だと思うので聴いて感動してください!「癒し」というタイトルにふさわしいアルバムだと思います。
・「tohkoが歌うchildren ofを聞きたかったが期待はずれ」
tohkoが歌うchildren ofを聞きたかったが、children ofを歌うtohkoになってしまっていた。単なる宇都宮の真似だね。これがtohkoの歌い方?って感想。ロックだってはねる必要はないし、スタッカートでなくてテヌートだよね?tohkoなら、と思い。
なので二曲目以降とはアルバムとして分断されている感じ。ボーナストラックが一曲目でどうするの?と突っ込みたい。
二曲目以降はcureというタイトルらしくこれぞtohkoという曲が並ぶ。ただ、ベストでいいかな?と。このアルバムでなくても。Whoのコーラスワークはやはり秀逸です。
・「スキな曲」
わりと最初の頃の曲スキ☆この曲もメロが切なげで涼しい風が吹く感じです☆
・「水を得た魚のようなウツのボーカルが.....」
※寸評
ジャッケットもいい感じで太った今のウツからは想像出来ない位決まってます。ウツのソロ作の中でも浅倉氏の色が一番色濃く出ていますが上手くコラボレートされており見事にはまってます。変に気張った所もなくウツのおいしい所が全部出ています。
・「豪華メンバー勢ぞろい」
楽曲提供者から演奏者、プロデューサーにいたるまでそうそうたるメンバーがそろったすごいアルバム。どれも聞き応えのある曲ばかりだけれども、通してすんなりと聞けて楽しめるのはタイトルどおりです。宇都宮さん最高。ジャケットも素敵です。
・「H Jungle?」
まず小室哲哉ファンは購入すべき一枚だと言っておきます。1曲目はH Jungleのメガヒット曲とそっくりです。歌詞こそ違いますがメロディーの一部はそのままです。続いてこれは中学時代の記憶なので定かではありませんが、3曲目を聞いてみてください。探していた人が多いはずです。パソコンのCMで使われていて、「篠原涼子」とだけクレッジトが
うたれていただけで曲名はでていませんでした。当時はリリース予定無しの楽曲だったはずです。ラジオとかではリクエスト等で流れていましたが。是非聞いてください。他の曲もいいですよ。小室さんと篠原涼子さんは良いコンビだったことがわかります。
・「夏!」
夏になると何年経っても聴くアルバムです。自分の中では小室プロデュースのアルバムの中ではかなり珍しいことだと思ってます。夏まっただ中で聴くのもいいし、今の時季のように夏が終わり秋になりつつある憂いの部分もあって聞き応えのある内容だと感じます。最近は椎名純平氏とのコラボ以外音楽活動があまり無く、女優等の活動が多いですが実はこんなステキなアルバムもあるので、実は侮れない存在かと勝手に思ってます。
・「あれから12年。」
発売日にこのアルバムを手にしてから12年近く!まさかこれが最後のオリジナルアルバムとは思わなかったし、まだまだ歌は今でもイケルと思うからほんとに惜しい。夏の一瞬のキラメキをパッケージした一枚。小室作品でここまで聴けるアルバムは珍しいし、カイリーミノーグ風のタイトル曲も良い。
・「オリコン一位のアルバム!」
篠原涼子のソロ2枚目のアルバムでオリコン一位を記録!恋しさとせつなさと〜 もっともっと ladygenerationなどヒットシングル3曲を収録してますね。その3曲以外のアルバム曲ですが、シングルで発売してもおかしくない出来だと思います。
・「いい作品では?」
中古ショップで300円で売られていたので聞いてみました。正直、いい作品です。篠原涼子は声が綺麗です。曲も別に悪くないしアルバムとしては良い評価をしてもいいのではないでしょうか?
彼女に全く興味が無い人でも聞いてみてはいかがかな?
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