「彼らは常に満点」「軌跡」「今思えば…」「LUNASEAの軌跡ここにあり。」「曲順には意味がある。」
「文句なしのベスト盤。」「奥深い」「輝いた瞬間をとじ込めた、至高の一枚」「珠玉のシングル集」「文句なしの傑作盤!!」
Another side of “SINGLES II” (詳細)
LUNA SEA(アーティスト)
「これはおすすめ!」「永遠の輝き」「これぞルナシーの真骨頂」「大好きです」「LUNASEAを極めたい方へ。」
「よかったです!」「SLOW」「最高です!」「軌跡」「スゴすぎる、スロー」
NEVER SOLD OUT (詳細)
LUNA SEA(アーティスト)
「お勧めのライブCD!」「ライブの名盤」「最高のライヴCD。」「最高のライブバンド」「ライブの名盤」
コンプリート・シングル BOX (詳細)
LUNA SEA(アーティスト), RYUICHI(その他)
「まだ忘れられないあの想い…」「LUNASEAコンプリートBOX!!!!!」「チョット高いかもしれないが」「企画としてはイマイチ」
コンプリート・アルバム・ボックス (詳細)
LUNA SEA(アーティスト)
「シングルの次はアルバム!・・・。」「買ったのですが・・・」「買いましたが・・・」
「僕の悩み」「この頃は…」
「…これは!!」「LUNA SEAの入門編に最適」「最高にして最強、これぞLUNA SEA。」「これだけの楽曲群を作れるバンドはそうはいない。」
「日本の音楽シーンのレベル上げに貢献」「あなたのスタイル」
「それでも俺は愛聴する」
LUNACY (詳細)
LUNA SEA(アーティスト), DJ KRUSH(アーティスト)
「最後のオリジナルアルバム」「No.2」「lunaseaの最高傑作」「真矢への侮辱」「最高傑作(笑)」
・「彼らは常に満点」
最近じゃあ、AタイプだのBタイプだのと商業目的で出されてるが、黄金期を飾った彼らに一つでも、そんな事は無かった。唯、己の音を求め、進化させてた。そして解散(終幕)秒読み前での発売。ドームでのリハーサルもあるのによく出してくれた。リ・テイクの形で。こんなバンド、恐らく十年先も居ないでしょう。是非多くの人に聴いて欲しい。最高に愛され、最高に愛したROCKバンド!!!!!
・「軌跡」
新しくリテイクしたことで古臭さもなくなり一枚のアルバムとして安心して聞ける。このリテイク五曲は賛否両論がわかれると思う。「狂気の叫び」のような昔のいきおいはなくなりRyuichiの声はあまく切ない感じになっている。個人的にはだいすきであるがこのギャップをどうとらえるか。いずれも彼らの軌跡をたどれる良質なアルバムにはまちがいない
・「今思えば…」
当時はベストってにわかファンのものって思ってたけど…ここ最近の音楽シーンを考えてみればLUNA SEAはホントに最後までファンに対しての誠意があったように感じる。
賛否はものすごいわかれるが(苦笑)初期の名曲をリテイクして収録してる辺りは“硬派”なとでも言うのかな?バンドとしての音楽に対しての姿勢とずっと支えてきたファン達に対する誠意を感じると思う。色々なしがらみのある音楽シーンの中でしっかりと貫き通した姿勢など今のアーティストに見習ってもらいたい(特に某レコード会社の方)
リテイクに関しては初期と比べて批判をする人もいるが10年以上活動してて変わってなくても、それはそれでどうかと…(苦笑)今になって聞いてみようと思う方には、個人的にベストと一緒に『MOTHER』又は『STYLE』辺りをセットで購入してみるのがお勧めかな?
・「LUNASEAの軌跡ここにあり。」
残念ながら終幕してしまったLUNASEAですが、かれらが結成されてから、終幕するまでに生み出された曲の中から選りすぐられた15曲を聴くことができます。しかも、全曲リマスタリング、さらに、4曲はリレコーディングというのがじつにうれしいです。デビューアルバムにも収録されている「Precious...」のリレコーディング版、ライブで定番の「WISH」のリレコーディング版など、ききどころたっぷりのアルバムです。個人的な意見としては「DESIRE」を入れて欲しかったです。
・「曲順には意味がある。」
このアルバムはあの曲がないとか、曲の構成がわからないとか批判が多々あるアルバムみたいだが、この選曲や曲順にはLUNA SEAのメッセージがこめられている。
一曲目のLOVE SONGから最後のWISHまでの曲名を順番にみていけば、きっとLUNA SEAやこのアルバムの本当の意味が理解できるだろう。
・「文句なしのベスト盤。」
タイトルの通りですが、文句無しの1枚です。星6つをつけたいくらいです。LUNASEAのデビューシングルから、活動を休止するまでの曲を聴くことができます。c/wの曲も収録されているのがまた魅力的なポイントです。LUNASEAの曲を聴いたこどない人にはぜひ聴いて欲しい1枚です。ROSIERのベースラインや、DESIREの真矢のドラム、絶品の1枚です。
・「奥深い」
友人が大のLUNA SEAファンで、LAST LIVEのDVDも見せてもらいました。圧巻ですね全てが。そうやって色々アルバムも聴かせてもらってる内に、LUNA SEAが好きになりました。そしてこのCDですが、A面曲も良いのですが、B面曲もかなり良いです。個人的にはB面曲の方が好きだったりします(^^;中でも「TWICE」「RAIN」「SLAVE」「LUV U」がお気に入り。哀愁が漂ってて、何とも不思議な気持になる曲が多いですね。
また、LUNA SEAのCDは音が良いのが割と多いですね。このCDはリマスターされているようで、さらに音が良くなってる印象です。
・「輝いた瞬間をとじ込めた、至高の一枚」
LUNASEA 1stシングル「BELIEVE」から活動休止前の「IN SILENCE」までのシングルと、それぞれのカップリングを集めた初の二枚組ベストアルバム。
ズラリ並んだ楽曲はスゴい、としか言いようがないです。2000年にもベストアルバムが出されましたが、それには休止後の作品などが入ってる代わりに「IN MY DREAM」「MOTHER」「DESIRE」が収録されていません。でもこの三曲はとても大切な、決して外せない曲なんです!だから、このアルバムもオススメします。
カップリングも、「SLAVE」「TWICE」など聞き応え抜群の作品が並びます。コアな印象の「Claustrophobia」はファーストシングルのカップリングだという事を思えば、長くやってきたかのような重厚感に驚くかと。特に、「RAIN」はファンの間でも人気が高い隠れた名曲です。私も大好きです♪こんなに、いつまでも心に響き続ける曲達は他に知りません。絶対損はないので聴いてみてください☆
・「珠玉のシングル集」
今更ルナシーのレヴューなんか書かなくても,もはや国民的バンドの彼らを知らない人の方が少ないでしょう。しかし,ルナシーは単なる無害な国民的バンドではないですよ奥さん!それはこの活動休止までのシングルを集めたベスト盤を一聴しただけでもわかるはず。当時メインストリームで彼らほどの洋楽ライクなサウンドを志向していたバンドはいなかったと思います。そして,彼らは一般ポップ音楽のAメロ→Bメロ→サビなどの概念をぶち壊していましたね。唐突なサビの挿入,極端に短いAメロなどプログレッシヴな曲構成は今聴いてもヤラレマスネ。
ヴィジュアル系という括りで舐めてる人,拒絶してる人がいればそれは非常に残念なことです。自分自身,今までのリスナー人生で様々な国,ジャンルの音楽を聴いてきましたがそんな今でもルナシーは自分の中でベストバンドにランクインする希少な存在です。
・「文句なしの傑作盤!!」
まずシングルの収録された1枚目は最高として…C/Wの収録された2枚目もかなりいい!!J原曲の「SLAVE」は鳥肌もののカッコよさだし、INORAN原曲の「RAIN」と「TWICE」は本当に泣かせてくれる名曲です!!ぜひ聴いてみてください♪
・「これはおすすめ!」
解散後に発表されてるので本人達の意思が反映されてるかどうかは分かりませんが(苦笑)単純に彼らの飽くなき探究心を感じれる曲が揃ってます!
カップリング集ではあるんですけど、良い楽曲…というよりは癖になるようなちょっとひねった曲が多いかな?『My Lover』は隠れた名曲としてファンの間では人気みたいですね。個人的には「INTO THE SUNはかっこいいです!曲調はJ節炸裂な感じで、この曲に隆一の声はどうなんだ?と最初思ったけど、だんだんあのハイトーンが癖になります。なんとなく聞いたことあるベストよりはこっちのが新鮮で面白みはあると思います。
・「永遠の輝き」
2000年12月27日に終幕を迎えたLUNA SEAのカップリング集です。97年末に出されたSINGLESがシングルのタイトル曲を集めたのに対してのもの。今まで、ずっと彼らはカップリングはALBUMに入れない主義をとっていたので、これは貴重!聞き応えあるよ!買って損はしません!カップリングもLIVEではかかせない輝く曲達だから!
・「これぞルナシーの真骨頂」
これはもしかしたらファンを自称する人間でさえ通り過ぎてしまうかもしれない隠れた名盤と言うべきか。カップリング集。シングルに名曲をカップリングさせるルナシーだけにこのディスクは必聴である。M-1、M-2などは1997年のソロ活動期間で各人がロックという枠組みを超えて養った音楽性の萌芽を感じる事が出来る。ルナシーというバンドはニューウェーブ、クラブミュージック的なアプローチも実は巧かったという事実。そう、「ROSIER」や「STORM」に代表されるスピードロックよりもミディアムテンポの抑揚の効いた演奏を得意としていたのだ。バラード集「SLOW」に併せてこの隠れた名盤も手にとってみて欲しい。
・「大好きです」
カップリングを集めたからこそ、感じることがあります。このアルバムを聴くと RYUICHIは この声 この歌い方で良かった と。カップリング集はINORANの色が濃くなるわけですが、INORANのメロディーには、RYUの高い声がとても似合う気がします。真矢のinside youもかっこいいです。裏バージョンLUNA SEAという感じで、すごく新鮮に聴けるアルバムです。
・「LUNASEAを極めたい方へ。」
シングル「STORM」から「LOVESONG」までのカップリングを集めた作品。
シングル曲のような派手さはなく、聴けば聴くほど味が出てくるといった楽曲が並んでいるので…あまりCD持ってない方は他の作品から聴いていって、最終的にここへ辿り着いてください(笑)。コレクターズアイテムといった感じです。
でも、私はアルバムにまとめられていて便利だと思います。「inside you」や「be gone」は好きな曲だし、特に「INTO THE SUN」はスゴクカッコいいですよ☆
●SLOW
・「よかったです!」
河村隆一さんのファンになってからLUNA SEAを知って最近LUNAの曲を聴くようになった私にとってはとてもいい選曲だったと思います。何度聴いてもいいなぁ~って思いました。PVの曲も映像も素敵でした♪ますます好きになりました。
・「SLOW」
まずこのタイトルが素晴らしいと思います。GLAYの様にBALADEでなくてSLOWはLUNA SEAのよく知っているファンクラブだから名づけたのではないかと思います。本当のファンでなくてヒットしたから聞いていた人も思わずこれを聞くと彼らの奥の深さに気づくはずです。デビュー当時から社会的メッセージ色の強かった彼らの最も怖い怒りとは静かな怒りということを・・・またテーマはそれだけに限らず死んでしまった友人に対するメッセージなど感動的なものや僅かな希望にかけるような壮大な愛の歌など幅色いことにあらためて驚きます。また曲調もレゲエやソウルやフルオーケストラなど見事にバラエティです。彼らのソロや現在には決してないヴェクトルに進んでいたことがわかります。まさに時代を旋風したビックバンドの偉大さを感じます。ロックファン必聴のコンピレーションだと思います。DVDもとてもきれいな仕上がりです
・「最高です!」
PVかっこよすぎます!シンプルなのに、あの存在感ww最っ高です★
・「軌跡」
SLAVE(奴隷の意)。もし今だったら、何てクラブ名にするのかなぁ。インディーズの荒々しさが伝わります。CDの選曲は、外してはならない曲ばかりです。プロモーションは、アナログさを感じながら¨彼ら¨らしさと、宇宙(でかい)を感じます。Tourbillonやソロ活動に進んだメンバーを応援してます。
・「スゴすぎる、スロー」
RAIN・MOTHER・gravity、この3曲が1枚のアルバムで聴けるのはスゴく良いと思います。LUNA SEAのスローバラードあまり聴いた事がない人にはオススメです。一般的なバラードというと、大人しめなメロディに、ジーンと感動する…といった感じでしょうか。LUNA SEAのスローももちろんそうですが、何というか、心の奥に向かって熱く、熱くなります。魂が激しく揺さぶられます。是非体感して見てください!(特にオススメは↑上に書いた3曲です☆)
・「お勧めのライブCD!」
大抵のライブ版のCDといえば、1つの開場で行われたものを1.2枚のCDに収めたものが多いと思いますが、この「NEVER SOLD OUT」は過去に行われた数多くのライブからピックアップしているので、いろいろな時代のLUNASEAのライブ演奏を聞くことができます。個人的にお勧めの曲はDisc-1,M-11のROSIERとDisc-2,M-11のWISHです。ぜひ聞いて欲しい1枚です。
・「ライブの名盤」
ライヴバンドとしての実力発揮の一枚あの日・あの場所にいた興奮を今でも思い出します。必須の一枚でしょう。特に、鳥取県民としての私には一生物です。鳥取県民には必須ですよ。
・「最高のライヴCD。」
まず内容が豪華です、名曲勢揃いです。CD音源とは一味違うLUNA SEAを楽しめます、LUNA SEAに少しでも興味があるなら是非聴きましょう!絶対損はしません!
・「最高のライブバンド」
ライブアルバムは観客の声だったり雑音が入ってたりであんまり気が進まなかったんですが、やっぱりLUNA SEAは違いました。ライブの臨場感がだいぶ伝わってくるし、繋ぎ方も上手いですね。違うライブを繋げたとは思えません。TRUE BLUEや限り無く透明に近いブルーなどの名曲が入っていないのは残念でしたが、ライブバンドとしての存在感を感じさせてくれる名盤です。
・「ライブの名盤」
ライヴバンドとしての実力発揮の一枚。あの日・あの場所にいた興奮を今でも思い出します。必須の一枚でしょう。『BELIEVE』『ROSIER』『UP TO YOU』などは、臨場感抜群ですごいです。左右にきっちりと聞き分けられるギターの音色と、それをしっかりと支えるリズム、そして、激しく、感情豊かに歌い上げ、決して音程をはずすことのないヴォーカルと、音の濃さというか、音の圧みという物に圧倒されます。大音量で聴きたいCDです。特に、鳥取県民としての私には一生物です。聞くたびに、体が震えます。本当に鳥取県民には必須ですよ。
・「まだ忘れられないあの想い…」
終幕からもう約三年。まだあの熱いライブは忘れる事が出来ません。一曲一曲に彼らの想い、そして私達の想いが込められた名曲です。シングルスのような総まとめではなく、一曲一曲大切に聴けるこのコンプリート・シングルスBOXは、とても価値のあるものだと思います。もう一度彼らに逢いたい。あの音が聴きたい。その想いが溢れてきました。復活を強く望みます。
・「LUNASEAコンプリートBOX!!!!!」
終幕から3年もたちましたがやっぱりLUNASEAが好きです。このコンプリートボックスが出るのもLUNASEAのファンがいて、メンバーが好き、LUNASEAが好き、いつでも応援してるから、だと思います。
しかし「コンプリート」なだけに少々お値高なので、発売までにお金を貯めておきたいです・・・
・「チョット高いかもしれないが」
シングル14枚分、DVD2枚で値段を見ると安いのは安いが、チョット手が出にくいかもしれない・・・。が!!LUNA SEAファンならソレがどうした!こんないいもの手に入れられるなら後先考えずに買ってもいいだろう!?(笑ファンなら当然買っても損なんか一つもしないし、LUNA SEAを知らない人なら入門としても良いかもしれないヽ('ー`)ノ
LUNA SEA永遠なり・・・・。
・「企画としてはイマイチ」
解散して三年。LUNASEAを忘れらない人はまだまだ多く、そんなファンのために新しいアイテムが発売されるのはとても良いことだと思います。
でも、このセットって本当にファンの視点に立ってるでしょうか?カップリングをほとんどアルバムに入れない彼らのシングルはコアなファンなら全部揃ってるでしょうし、
シングルスの1~2でそろえることができるので、中身に対しては貴重な音源でもなんでもないのです。
しかも、静止画とCFスポットだけを入れたDVD??
あまりファンにとって喜ばれる商品ではないような、、、?
たとえば97年の復活ライブとか2000年のスタートアップGIGをDVDにして発売するとか、もう少し喜ばれる商品をお願いしたいです。
今回の採点は中身よりも企画で評価を下げています。
・「シングルの次はアルバム!・・・。」
去年シングルのBOXが発売されましたが、今度はアルバムのBOXですか!特典とかがまだ分からない状態でレビューを書いていますが、値段を見てびっくりしました。アルバムはシングルより高いですがアルバムBOXが私には高くて買えないかも知れません。私的にはBOX発売するより、NEVER SOLD OUTの第二弾とか、ライブ映像のvideoかDVDを発売してほしいです。そのほうがファンの人は喜ぶと思います。
・「買ったのですが・・・」
アルバム全て揃って持っていたのでこれに入っていたアルバムは保存用になってます(笑)正直特典の為に買ったようなもんです(--;)でも、本当お金に余裕がある人は買ってみては?特典DVDはすごく泣けました。やっぱり5人はいいなぁ~って思いましたよ。
・「買いましたが・・・」
全てのアルバムは揃っていたのでこれに入っていたのは保存用になってます(笑)正直特典DVDの為に買ったんです。でもこのDVDは本当泣けました!!今までの思い出のシーンがLOVE SONGで流れるのですがぼろ泣きでした(汗)なのでお金に余裕がある人は是非ゲットしてください!(笑)
・「僕の悩み」
僕は知っていた曲が多かった後期のLUNA SEAのアルバムから入りました。初期のRYUICHIは声(歌い方)が違うというのでこのアルバムを買ってみましたが、全てが最高にかっこいいです。音楽でこんな衝撃を受けたのは初めてでした。隆一さんは今ソロやバンドで頑張っているんであまり言いたくないけど、昔の声がもう一度聞きたくなる。あと同時に色々なバンドのアルバムも買ったんですが、レベルが違いすぎてほかのロックが聴けなくなってしまいました。これから「LUNA SEA」と「EDEN」も買います。
・「この頃は…」
このアルバムが出たのは俺が幼稚園の年中の時。そして出会ったのは中3の時。リアルタイムで聴きたかったなぁ…。中期、後期のLUNA SEAは嫌いじゃないが、個人的には初期のこの頃が大好きである!V系色がかなり強い!また、RYUICHIの声が今の甘い歌声と違い、荒々しく攻撃的である!名曲揃いである(最初聞いた当時はピンと来なかったが聞き込むうちに名盤になった!)人気曲 Dejavu WISHも収録されてるこのアルバム、ファンなら是非押さえておいてほしい1枚!!
・「…これは!!」
周りから評判良かったのでチャンスがあればと思い、安くなって発売されていたので購入しました。
「ROSIER」…一発で気に入りました!かっこよすぎます。ベースラインがいかしてるし、間奏の英語喋ってる時に響く音が聞いてるだけでも泣けてしまいます。何か昔を思い出してしまいました。
他の曲も、勿論良いのですが「AURORA」って曲が最高に綺麗でした!買って良かった〜。
・「LUNA SEAの入門編に最適」
日本の音楽シーンで、LUNA SEAの地位を確立し、不動のものにしたアルバム。インディーズから積み重ねたものが、このアルバムで昇華された。ビュジュアル系に興味のない方にも、その存在をしらしめた。また、ヒット曲が多く収録され、曲の世界感も、統一性があり、彼らの若さと、勢いもあって、長きに渡って愛聴できます。
・「最高にして最強、これぞLUNA SEA。」
この世で一番好きなアルバム。発売から何年も経ち、何度も聴いたハズなのに、楽曲は色あせる事無く、聴く度ドキドキします。
始まりを告げる『LOVELESS』、激しい衝動にかられるシングル『ROSIER』、哀しい実話に基づいた壮大な『GENESIS OF MIND』、欠かせない名曲『TRUE BLUE』。そして、最後に残るのはアルバムタイトルでもある『MOTHER』――混沌の中もがき、苦しみ、傷ついた魂を癒し支え光へと導いてくれる。母の様な偉大な愛で。…そんな名曲です。アルバム全体が「MOTHER」といった感じ。本当にいつまでも聴き継がれていって欲しいと思います。
・「これだけの楽曲群を作れるバンドはそうはいない。」
私がバンドサウンドを聴くきっかけになった作品です。本作の1曲目を初めて聴いた瞬間の衝撃はいまだに忘れられません。わけの分からないほどの衝撃と感動で、涙がバンバン出てきて大変でした(笑)とにかくエナジーのある作品です。 アルバム「MOTHER」は、LUNASEAの作品群のなかでも傑作の呼び声が高いのですが、それは楽曲の良さはもちろんのこと何より「LUNASEAらしさ」が満載だからではないでしょうか。本当に“これぞLUNASEA!”と感じずにはいられないアルバムです。良い意味で、革新的・実験的なバンドであるLUNASEAが、唯一全てのファンが魅了される「LUNASEAらしさ、LUNASEAならでは感」を追求してくれた作品ではないかと思います。また、アルバムとしての完成度が高いことも本作の特徴だと思います。楽曲ごとの魅力を単純に足し算しただけでは有り得ない、口では説明できない、一つの作品としての凄まじい魅力がアルバム「MOTHER」にはあります。 私が死んだら、棺桶に「MOTHER」だけは絶対に入れてほしい(笑)この作品とhideの「Psyence」だけはホンマにスゲーです。
・「日本の音楽シーンのレベル上げに貢献」
初期は、Xの後輩バンドという印象が強かったが、前作MOTHERから、音楽シーンに確固とした地位を築いた。バンドメンバーの力量も、高いレベルで、バランスがとれている。LUNA SEAのもっともLUNA SEAらしかった時代の1枚。音づくりも力強くかつ繊細。もし、RYUICHIが英語ができたら、世界も狙えてたのではないだろうか?もっと、評価されても良いバンドであり、アルバムである。
・「あなたのスタイル」
常に全盛期。LUNA SEAというジャンルを作りあげた作品。このアルバムにて日本の音楽シーンの頂点に登り詰めたと思う。俺は最高傑作だと思う。誰にも真似出来ない、ロックを造り上げた。今も日本のバンドシーンで歴代NO1の支持率を持っているのも納得出来る。LUNA SEAの個性が一番、体感出来るアルバムである。
●EDEN
・「それでも俺は愛聴する」
93年4月21日に発売されたLUNASEAの三番目のアルバム。終幕ライブにも演奏された曲は四曲あります(1.2.7.10)。 LUNASEAのアルバムの中では、幻想的で浮遊間があります。五曲目は、ドラムンベースみたいで、クラブサウンド。 さて、問題の音質は、向上してません。なぜか、逆に雑に録音されている様な気がします。ジャケットの印刷も過去より粒子が荒い。初回特典のポストカードも歌詞カードの写真のお蔵入り的な感じで、嬉しくありません。ポーズが同じ(笑) ただ、ディスクは過去の限定ピクチャー盤です。帯は通常盤の黒です。透明フィルムは赤字予算?結局、中古で、購入した方法が賢明かと。自分は一、スレイブですが、久しぶりのリリースで残念です。 【SLOW】の様な 綺麗なリマスタリングが欲しかった。メンバー参加は無理だし、比留間氏では、なさそう。やはりラルクの様に未発表ライブDVDが売れ専。でも、日付の[07・1・24]が、不思議でした。歳月を感じ、新鮮味を感じ、じいちゃんになっても愛聴してゆきたい作品ですね。
・「最後のオリジナルアルバム」
パッケージはSUGIZO提案による、真っ赤なデザインです。その色からは熱い想いや、ほとばしる勢いを強く感じさせるんですが…マダマダ可能性を感じながらも、結果的にオリジナルアルバムとしてはこれが最後の作品です。
私は音楽に関しては素人なので難しい事は言えませんが、LUNASEAの1ファンとしては、良いと思います。全アルバムの中でも好きな作品のひとつです。LUNASEAらしさを残しつつも「Sweetest〜」など新たな可能性をもつ楽曲もあり、前作「SHINE」と比べて凄く色鮮やかといった感じです。シングルgravityは後期の名作だと思うし、「a Vision」「TONIGHT」は文句なしにカッコいい!ラストの「Crazy〜」はロックという垣根を超え、あらゆる人に伝わると思います…。
もし手にして見たいと思った方は、2007年12月に全曲リマスタリング・シングル曲のPVのDVD付きがリリースされるので、そちらもチェックしてみて下さい☆
・「No.2」
個人的にはスタイルが、一番だと思うが二番目はマザーと僅差でこれだと思う、少しDJの人が関わった曲はダサイけどそれ以外は名曲だと思う。
・「lunaseaの最高傑作」
lunaseaが再結成ということで、ファーストから順に改めて聴きなおしてみましたが、やはりこのアルバムが最高傑作でしょうね。好きなのはスウィーテスト〜ヴォーカルが浮いてますけど、バックの演奏は凄いかっこいい。ヴァージン〜これはlunaseaでしか出せないプログレッシブなナンバー。フィール Aメロとリフの対比がよいクレイジーアバウトユー ギターソロがかっこいい、ステージで弾いたら気持ちいいだろうなーと思う。
これとスタイルってアルバムはいまでも楽しめました。
・「真矢への侮辱」
ここまでデジタルサウンドにしちまうと生ドラ叩いてる真矢に対する侮辱だよね。そりゃあ互いに趣味趣向の違いはあるんだろうが、バンドとしてやってるのなら最低だよ。一体何がしたいのか理解できなかったね。
・「最高傑作(笑)」
あちゃーって感じです(^-^;
BeAwake-ダサい。声がキモい。SweetestComaAgain-ピーピーウザい。gravity-バカじゃないの4:00AM-ワロスwVirginMary-曲名…WhiteOut-アウトaVision-ゲイらしき声が楽しめます。FEEL-TONIGHT-CrazyAboutYou-
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