Moonchild (詳細)
John Zorn(アーティスト)
「ダークなネイキッド・シティ」
「ノイズパットン」
ブラック・ワン(紙ジャケット仕様) (詳細)
サン(アーティスト)
「確固たる凄さ」「・・・」
ディザスターピーシズ [DVD] (詳細)
スリップノット(俳優)
「●◎○世界の中心で9人が叫ぶ○◎●」「買って損なしです!!」「ライブDVDとしても最高傑作」「ライブもビデオも最高です。」「★スリップノット集大成」
アイアン・ジャイアント 特別版 [DVD] (詳細)
ブラッド・バード(監督), ジェニファー・アニストン(俳優), ハリー・コニック・Jr.(俳優), ヴィン・ディーゼル(俳優), ピート・タウンゼント(その他), ティム・マッキャンリーズ(脚本)
「ロボットと少年の友情の物語」「父の思い」「心を揺さぶられる映画」「泣きました!!」
アイ・ラブ・トゥイーティー Vol.1 [DVD] (詳細)
フリッツ・フレレング(監督), こおろぎさとみ(出演・声の出演), 江原正士(出演・声の出演), 京田尚子(出演・声の出演), 梅津秀行(ナレーション)
アイ・ラブ・トゥイーティー Vol.2 [DVD] (詳細)
フリッツ・フレレング(監督), こおろぎさとみ(出演・声の出演), 江原正士(出演・声の出演), 京田尚子(出演・声の出演), 梅津秀行(ナレーション)
アイ・ラブ・トゥイーティー Vol.3 [DVD] (詳細)
フリッツ・フレレング(監督), こおろぎさとみ(出演・声の出演), 江原正士(出演・声の出演), 京田尚子(出演・声の出演)
トゥイーティーのフライング・アドベンチャー 80日間世界一周大冒険 [DVD] (詳細)
ジェイムズ・T.ウォーカー(監督), カール・トージ(監督), こおろぎさとみ(出演・声の出演), 江原正士(出演・声の出演), 京田尚子(出演・声の出演), 山口勝平(出演・声の出演), 梅津秀行(出演・声の出演), チャールズ・ピッサー(監督), トム・ミントン(その他)
「短編のほうがいい」
ルーニー・テューンズ コレクション オール・スターズ 特別版 [DVD] (詳細)
チャック・ジョーンズ(監督), こおろぎさとみ(出演・声の出演), 江原正士(出演・声の出演), 京田尚子(出演・声の出演), 長島雄一(出演・声の出演), 郷里大輔(出演・声の出演), 山口勝平(出演・声の出演), 三ツ矢雄二(出演・声の出演), 玄田哲章(出演・声の出演), 田野恵(出演・声の出演), 麦人(出演・声の出演)
ルーニー・テューンズ コレクション オール・スターズ 特別版2 [DVD] (詳細)
チャック・ジョーンズ(監督), こおろぎさとみ(出演・声の出演), 江原正士(出演・声の出演), 京田尚子(出演・声の出演), 長島雄一(出演・声の出演), 郷里大輔(出演・声の出演), 山口勝平(出演・声の出演), 三ツ矢雄二(出演・声の出演), 玄田哲章(出演・声の出演), 田野恵(出演・声の出演), 麦人(出演・声の出演)
ルーニー・テューンズ コレクション オール・スターズ 特別版3 [DVD] (詳細)
チャック・ジョーンズ(監督), こおろぎさとみ(出演・声の出演), 江原正士(出演・声の出演), 京田尚子(出演・声の出演), 長島雄一(出演・声の出演), 郷里大輔(出演・声の出演), 山口勝平(出演・声の出演), 三ツ矢雄二(出演・声の出演), 玄田哲章(出演・声の出演), 田野恵(出演・声の出演), 麦人(出演・声の出演)
ルーニー・テューンズコレクション ダフィー&ポーキー 特別版 [DVD] (詳細)
高木渉(出演・声の出演), 龍田直樹(出演・声の出演), 江原正士(出演・声の出演), 長島雄一(出演・声の出演), 中田和宏(出演・声の出演)
ルーニー・テューンズコレクション バッグス・バニー 特別版 [DVD] (詳細)
山口勝平(出演・声の出演), 長島雄一(出演・声の出演), 高木渉(出演・声の出演), 郷里大輔(出演・声の出演)
12モンキーズ [DVD] (詳細)
テリー・ギリアム(監督), ブルース・ウィリス(俳優), ブラッド・ピット(俳優), マデリーン・ストウ(俳優)
「繰り返し、繰り返し」「イライラ作品・・・」
Astronome (詳細)
John Zorn(アーティスト)
「極悪凶暴なトリオ作品」
Supercoven (詳細)
Electric Wizard(アーティスト)
「真性マリファナ馬鹿 イギリス編」
Blackout at Sunrise (詳細)
Cursed(アーティスト)
ANONYMOUS (アノニマス) (詳細)
トマホーク(アーティスト)
Someone Has to Kill the Headwriter (詳細)
The Smackdown(アーティスト)
Six Litanies for Heliogabalus (詳細)
John Zorn(アーティスト)
● 変態マイク・パットン これ全部同じアーティストが関ってる作品なんですよ・・・
● 24
● 音楽旅行-1
● †悪魔のすすめ†
● 購入済み(音楽)
● 私の心に響く物。
● 涙の映画
・「ダークなネイキッド・シティ」
ジョンがミュージシャンとして参加していないのが残念だけど、音は暗黒から蘇ったネイキッド・シティ、といった感じで素敵です。しかもパワーアップしています。
●She
・「ノイズパットン」
faith no moreの奇才MIKEPATTONとノイズアーティストMERZBOWの秋田昌美とのコラボレーション。ノイズと言えばノイズだが、従来、よく聞くノイズミュージックとは違い、MIKE PATTONの奇声といろんな効果音、ノイズが上手く噛み合って摩訶不思議な空間が生まれている。音楽を聴くというよりもその常軌を覆す斬新な演出に圧倒されるので、PATTONマニア、カワリモノ好きは要チェックでしょう!ジャケットはオシャレだが普通の物が好きならやめたほうがいいと思う。まぁPATTON好きはその辺は心得てるだろうけど。
・「確固たる凄さ」
WHITEシリーズでは現代音楽的なアプローチを取ったSUNNO)))だが、今回のBLACKシリーズでは原点回帰の轟音ディストーション、しかも今作はそれにポップネスすら含まれた非常に聴き易い一枚。とは言っても地を這う様な低音ドローン・リフは健在で、それはEARTHの1st"Extra-Capsular Extraction"を彷彿とさせる。一曲々々の長さも手軽なもので、この手のドゥーム・ノイズにありがちな「とても良いのだけど、何度も聴き直すのに辛い」といった問題もなく、入門者に非常にお勧め。勿論、暗黒ドゥームに魅入られた変態共も納得出来る一枚です。間違いなく本年度のベスト盤。
・「・・・」
ドラムレス、ひたすらに重低音が渦巻くドゥーム地獄。このジャンルの中でも、正直かなり敷居の高い作品だと思います。繰り返し聴く事を許さぬ程の黒いオーラがあります。全体的な音作りは攻撃性を剥き出しにしたものではなくアンビエントにも繋がる形に仕上がっており、薄い膜を通してこことは違う世界で響く音を聴いている様な感じです。アートワークも含め、一点の光も刺さぬ様な深く果てしない闇の世界。
僕はまだこのアルバムで表現されている物を半分も受け取ってはいないような感じがします。それは「無理して良い作品だと思おう」などという愚かしい考えに取り憑かれているわけではない事は断言できます。精神面に訴えかけるものの強さ、そういう意味ではまさに「極限」であるだろう作品です。ただそれに自分はまだ着いてゆけていないのです。まだまだ聴きこむ余地大アリです。
・「●◎○世界の中心で9人が叫ぶ○◎●」
今まで欲しい欲しいと思いつつも買わなかったこの作品。3rdアルバムが発売してすごく出来がよかったので、それを機に遂に購入に踏み切りました。メンバー自ら編集作業に関わった作品ということで、やはり中身の完成度は非常に高かったですね。ライブ自体の出来栄えはもちろん完璧なのですが、本編の合間に挟まれる特典映像やビデオクリップ、メンバー別カメラアングルなどのファンにはたまらない要素が盛りだくさんなのが嬉しい限りです。彼らほど裏側を覗いてみたい欲求に駆られるバンドは他にないので、バックステージの映像などは本当に涙モノでした。独り言を言いながらマスクの手入れをするコリー、つなぎを着替えるシド、マスクを取って椅子に座りくつろぐメンバー(顔にモザイクがかかっているので誰かは未確認)。今までに見ることの出来なかったお宝映像満載です。これらを観るだけでもこのDVDを手に入れる価値は十分あると思いますね。必見!!!!!
・「買って損なしです!!」
ロック好きにはたまらない一枚です! メタリカ、パンテラ、ニルヴァーナなど、80~90年代に多大な影響を与えたカリスマのように、21世紀はSLIPKNOTの時代がくることは、このDVDを御覧になればわかります! 今まで知らなかった方も、メンバー自身が凝りにこだわったこのDVD一枚で良くわかるでしょう。アングルをかえたり、メンバー一人に絞って楽しんだりもできます。 くれぐれも興奮しすぎて家具などを破壊しないようにしてくださいね!!
・「ライブDVDとしても最高傑作」
彼らの怒涛の作品に圧倒されていましたが、このDVDは更に腰が抜けるほどのパワーで見るものを圧倒します。ライブのすごさをここまで忠実に表した作品はそう巡り合えませんし、そもそも、特典映像やアングル・画像全てが最高レベルの緊張感で丁寧に作り上げられていて感動ものです。
会場の200%突破のテンション、ドッカンドッカンのライブパフォーマンス(あまりの凄さに適当な言葉が思い浮かびません)が、これでもかこれでもかと映し出されます。
観ないと、後悔する・・・そんな最高のライブDVDです。筆者が出会った最高のライブDVDとしても過言ではありません。
・「ライブもビデオも最高です。」
スリップ・ノットファンの方は必ず見ておいた方がいいでしょう。ライブはカメラ・アングルの切り替えが激しいですが、メンバー個々のプレイやパフォーマンスが惜しみなく映し出されており、とても楽しめる内容になっています。特にD.J.のシドとドラムのジョーイのプレイは最高にカッコ良いです。スピット・イット・アウトでのオーディエンスが一斉にジャンプするシーンには鳥肌が立ちました。あと、V.I.Pではステージ裏で休んでるメンバーや楽屋風景等が見る事が出来ます。ディスク2にはこれまでに作られたビデオとオーディオが1曲とマルチ・アングルが収録されています。ライブとビデオ両方に日本語字幕が付いていますが、私的には歌の歌詞に字幕を付けなくてもよかったかなと思います。いずれにしても最高のDVDには違いないですけどね。
・「★スリップノット集大成」
まず、今作は「買い」です!アルバムを2作リリース、満を持しての発表となったDVD。映像のクオリティーの高さ、音質の良さ、どこをとっても満点!
PV集では放送禁止でお蔵入りになっていた「Wait and Bleed」のクレイメーションver.を見れるのが嬉しい。メンバーのクレイアニメがちょろちょろ動き回るPVは中々どうして。愛らしい。同じくPV集の「LEFT BEHIND」はディレクターズカットver。テレビ等でカットされていたシーンも収録。
ライブ映像では9人のメンバーそれぞれのカメラアングルが取り入れられてるのが面白い。生だと細かいところまで見れない#1ジョーイのドラムソロや、#0シドのDJソロがじっくり見れるのも良い!ライブでの「SPIT IT OUT」のラストは・・・。一見の価値あり!
まさにスリップノットの集大成を映像化した作品。むずむずライブが恋しくなったら、これを見ろ!
・「ロボットと少年の友情の物語」
突如宇宙より飛来した、自分が何者なのかわからないロボットと、それを発見した少年のココロあたたまるストーリー。大人から子供まで、家族みんなで楽しめます。ありがちなストーリーながら、わかっていても泣いてしまいます。幼い子供のようなロボットが、自分の正体を知った時・・・。ぜひ観てください。そして感動してください。
・「父の思い」
英国の詩人Ted Hughesの原作による作品です。彼の妻Sylvia Plathの死後、幼い子供達のために彼は児童文学も手がけるようになった。悲しみに包まれている子供達のために彼は、子供向けの詩や物語を書いた。彼の代表作でもあるこの作品は、父として子供達に伝えたいことが織り込まれている。彼の愛する自然へのおもい、子供が持つ純真な心、優しさ。少年とロボットの交流は心温められ、愚かな大人たちの振る舞いには一人の大人として考えさせられます。子供も大人も楽しみながらも、考えさせてくれる良い物語です。映像も、今時ではなく落ち着いて見られます。
・「心を揺さぶられる映画」
これは文句なしに心を揺さぶられる映画です。 お子さんの居られる方はぜひ親子でご覧いただきたい。 で、そういう作品だから、毒も何も無い退屈な映画だと思った人、それは大間違い。この映画には、ハートが、そして、救いがある。 宇宙のどこかの星から墜落してきた戦闘用ロボット。表情の微妙な表現とかデザインは秀逸です。 メカニックの表現は、最新のSFアニメにひけをとらないです。 そして、主役となる少年、そしてその母親の性格設定の確かさ。 決して、ステロタイプな性格設定ではなく、こういう家庭環境だから、お母さんはがんばりやさんだし、反面弱いところもある、そして、そういうお母さんに育てられた少年はこういう感じになる、という描写が見事です。 さらに、少年とロボットの出会いから友情を結ぶまでの経過描写が、丁寧でいちいち納得できます。 最初は、恐くて驚く。次は恐がりつつも危害を加えないと知る。そして、コミュニケーションが出来るとわかり、次第に「心」で結ばれていく。見事です。
・「泣きました!!」
本当はロボット映画なんて興味ないんですが,これだけは別物です!本当に感動して泣きました。 ある日突然主人公の前に現れた鉄人は,まるで子供のようで何も知りません。スーパーマンに憧れる心優しい鉄人です。ですがある時自分が本当は何者なのか知り,自分の持つ恐ろしい力に気付いてしまいます。それでもスーパーマンになりたい・・・
泣きましたが悲しいだけの話ではありません。最後には本当に観てよかったと思える作品です。ぜひ1度観てみて下さい。
●トゥイーティーのフライング・アドベンチャー 80日間世界一周大冒険 [DVD]
・「短編のほうがいい」
子供がトゥイーティー好きなので購入してみましたが、短編のお約束ドタバタ感がなく、やっぱりこのシリーズはあの短さがちょうどいいんだとおもいました。とくに笑えるところもないので、子供は全然興味なさそうで選択ミスでした。そして長編だからといって何かいい話があるわけでもなく(ドラえもんの映画のような…)大人が見てもそんなに面白くないです。
・「繰り返し、繰り返し」
SF大作であると同時に、劇中で上映されているヒッチコックの『めまい』と深く関わっている作品。描かれているテーマは「時間のらせん」。『めまい』のヒロインの役名は「マデリン」。『12モンキーズ』のヒロインの役者名は「マデリーン」。終点と始点が重なる物語。同じ円を描いているようで、深く落ちていく。キム・ノヴァックが演じる「めまいマデリン」のような姿へ変装するマデリーン・ストウを見ていると、『ラ・ジュテ』『めまい』で描かれた「時間のらせん」を、もう一度描こうとするギリアムの意思が伝わってくる。原案の「ラ・ジュテ」を見ることができなくても、ヒッチコックの「めまい」とあわせて見て欲しい作品。
・「イライラ作品・・・」
これはかなり個人的な意見ですが、見ているとイライラしてきます。まず主人公が精神的に軟弱すぎる、力は強いのに・・・登場人物のほとんどがうざいと感じました。写真やラジオでのべたな伏線のはり方は好きですしそれがつながったときの感じは良かったのですが、自分が本当に妄想してるんじゃないかと言い出したときはここまできてそれかよ・・・・と。すっきりしないし何かイライラしてきます。なんか登場人物の性格?というか疑問の抱き方?がとてもうざく思えてきて・・・駄作とかではないですが個人的に肌に合いませんでした。
・「極悪凶暴なトリオ作品」
ジョン・ゾーンの作曲指揮による作品を、ボーカル、ベース、ドラムスのトリオで演奏したライブ音源。歌というよりただただ絶叫したり、嗚咽する声と、ひずんだベース、縦横無尽なドラムで構成されている。前作「moonchild」は小品を並べていたが、今回は全3曲で組曲風になっている。残酷劇の創始者アントナン・アルトーにインスパイアされたという。アルトーは現代思想・哲学にも多大な影響を与えた作家、俳優である。最後は精神を病んで入院した。音楽というより、各演奏者の生み出す圧倒的なパワーが満ちあふれており、独特の場を形成している。
・「真性マリファナ馬鹿 イギリス編」
イギリスのドゥ-ムトリオによる2ndに続くEP。2nd同様のうねるスローリアルドゥ-ムに静かにあたまをブッ飛ばされる。4曲入りで前半2曲がスタジオ作品、後半がライブ録音。必聴。
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