絶景色 (詳細)
アリス九號.(アーティスト), 将(その他)
「アリス最高☆」「最高」「感動しました☆+゜」「GOOD」「初回を買いました。」
TORNADO EYE (詳細)
ATOMIC TORNADO(アーティスト)
「最高。期待の新人遂にメジャーデビュー」「いいアルバムだよ!」「ボーカルに好き嫌いがわかれる」「悪くはないけど....まあ、まだこれからっす!」「剛田 たけしか」
ノー・ウェイ・バック (詳細)
ノーサー(アーティスト)
「かっこいいスよ。」
Before the Bleeding Sun (詳細)
Eternal Tears Of Sorrow(アーティスト)
Hyena-Optical Impression-(DVD付) (詳細)
ガゼット(アーティスト), 流鬼.(その他)
「超格好いいで!!」「ガゼットをあまり悪く言わないでください」「個人的には…」「なかなか」「かっけー」
GRUDGE OF SORROW (詳細)
サディ(アーティスト), 真緒(その他)
「納得の出来」
FOLLOW THE REAPER (詳細)
チルドレン・オブ・ボドム(アーティスト), アレキシ・ライホ(その他)
「デス嫌いな方にこそ是非」「非常に優れたメタル作品」「デスメタルの価値観が変わります!」「お勧めは断然この3rd」「傑作デス」
SPLEEN~憂鬱~ (詳細)
BLOOD(アーティスト)
●絶景色
・「アリス最高☆」
アリス九號(ナイン)の曲ホント大好きです(^O^)どの曲も何回聞いても飽きることがありません。歌詞も一語一句ききのがさないように聞き入ってしまうほど素敵だし、音も低音が響いていて聞いていてとても心地良いです(^_^)特にボーカルの将くんの声は絶品です!ラルクに似てるって言う人もいるみたいですが、アリスにはアリスの色があってイイと思います☆アリスの曲聞いたことない人もこのアルバム聞いて欲しいです(>O<)きっとアリスの虜になります。
・「最高」
この絶景色は「FANTASY]「九龍」「Q」など私なりに好きな曲がはいってていいと思います・・他にも「春、桜の頃」「光環」「ヴェルヴェット」「jelly fish]「ワールドエンドアンソロジー」などなど良い曲がいっぱい入ってるので私はこのCDをおススメします・・
・「感動しました☆+゜」
最近アリス九號.にはまってこのアルバムを買ったのですが…とてもいいです(・∀・)!!!!いろんな曲調の曲があって飽きないし歌詞も演奏も声も最高です☆+゜全然アリス九號.を知らなかった私ですがすぐ好きになっちゃいました(○'艸`)買って損はないと思います!!
・「GOOD」
あまりメディアに出ていないけど、聴いてみると、とても聴きやすい。それほど毒はないけど、ほどよく激しく、熱く、想いが込められている。彼ら目線のストーリーっぽい歌詞のように感じられる。けっこうミディアムテンポの曲も多いが、太く力強い感じ。このアルバムを聴けば、十分にアリスの世界を楽しめると思う。
・「初回を買いました。」
「ヴィジュアル系」と思って聴くとちょっと違うと思うんですが、VOの将が前回よりも歌が上手くなったと感じました。
曲のジャンルも偏りなく入っているので飽きがこなくていいと思います。個人的にはQとヴェルヴェットがおすすめです。
演奏能力がどうのと言ってる人もいますが、ギターの2人は普通に上手いと思います。リズム隊も気になるほど下手ではないと思います。
買って損はないと思います。
・「最高。期待の新人遂にメジャーデビュー」
まずは下のレビューに関して何故素人レベルと思えたのかが不思議なくらいの作品であることを皆さんに伝えたい。間違いなく国内HR/HMにおける名盤中の名盤と呼ぶに相応しい作品だ。実はこのバンドは歴史のあるバンドであり、一度解散している。その後Voの土屋氏を中心に再結成しインディーズで活動を続けていた。そんな最中ギタリストが脱退。バンドは再び苦難を迎える事となったのだが、このギタリストの脱退が皮肉にもバンドを成長させ、確実なる進化をするきっかけとなった。それは現ギタリストのYu-ya氏が加入したからである。長年数多くのギタリストの音をCDやLiveプライベートで聞いて来たが、本当にいい新人が現れた。今の国内若手ロックギタリストにおいて彼ほどギターをアツク弾く男はいないと思う。自身も言っていたようにマケルシェンカー、ランディーローズといったテクニックはさほどでもないが絶大なる評価をされ、それに値する結果を残したギタリストを崇拝しているというだけあり、演奏に上手く取り入れている。まだまだ若いギタリストなのでこれからの成長に期待だ。
・「いいアルバムだよ!」
やっとATOMIC TORNADOがメジャーデビューしました。2003年、5曲入りのTORNADO EVEを聴いてからメジャーデビューを待ってました。Voの土屋氏はいい才能の持ち主であり、今この時代にメロディックパワーメタルのバンドとしてアルバムをリリースのは凄い事だと思う。ボーカルで好き嫌いが分かれてしまうのは仕方が無いが、あえて言わせてもらうとTORNADO EYEはTORNADO EVEに比べてボーカルが控えめにミキシングされていると思う・・・。でも『いいなっ!』と思った方は是非TORNADO EVEを聴いて欲しい。(D.N.A.は名曲です!)バックのメンバーもテクニシャン揃いで安心して聴けます。今、ライブで1番観てみたいバンドですね!今後日本のメタル界をリードするバンドになると思うし、そうなって欲しいです。
・「ボーカルに好き嫌いがわかれる」
日本のメロディックパワーメタルバンドのメジャーデビューアルバム。その手のジャンルの元祖とも言えるHelloweenからの影響が色濃く反映された、曲作り、ツインギターなどは特に飛びぬけたものはないですが悪くないです。その辺は今後に期待が持てます。
ただ、他の方も言っている通りボーカルにかなり好き嫌いがわかれると思います。単純な力量不足もあってかなりクセの強い歌い方をしており、この辺を受けいれられるかどうかがこの作品を評価する上での最大のポイントになると思います。
今後のボーカルの成長に期待したいです。
・「悪くはないけど....まあ、まだこれからっす!」
ヤングギターのDVDを見て興味を持ち聴いてみました。アトミック・トルネードのメジャーアルバム第一弾「Tornado Eye」。インディーズ時代の彼らの曲を聴いたことがないので何とも言えませんが、曲自体は聴きやすくて良かったと思います。演奏面においても、メタルにありがちなハーモニックマイナーやスウィープを多用してはおらず、王道フレーズで勝負しているところに潔さを感じました。しかし、難点もいくつかあります。第一にボーカル。ちょっとこれはよろしくないです。まあ、改善できる範囲内だと思いますので、これから大いに頑張ってもらいたいものです!第二にギター。演奏レベルに関しては、素人レベルではないです!普通にうまいと思いますよ。しかし、ツインリードがちょっとしつこいという印象を持ちました。確かにツインリードは、ハーモニーを奏でるという点で有効だと思いますが、あまりしつこいと曲が間抜けっぽくなってしまう可能性があると考えられます。この点、もう少しソロにメリハリをつけて欲しかったです。腕はいいのに、もったいないと思います!とはいえ、メロディ、曲の完成度は、メジャーデビューアルバムにしては高いと思います。下の方が書いているように、そこは伝統の賜物でしょうね(笑)まだまだ若い彼らなので、これからに期待します!このメンバーで固まるかどうかは、疑問が残りますが....
・「剛田 たけしか」
歌がひどかったですね。演奏は普通(今時分これぐらいの演奏するバンドはアマでもおる)としても、歌のせいで、普通以下の作品になっている。以前、young guitarのDVDで見た時は、違和感がなかったが、音だけ聞くと非常に厳しかった。(何度も言うが演奏は普通レベルではあるのよ)メタルに興味ない人に聞かせたら、「素人?」で言われた。歌手以前に普通の人の中でもかなり歌が下手な部類に入ります。残念。
・「かっこいいスよ。」
オリジナリティがある!とは一概には言えないし、無闇やたらにヨイショするのも難しいバンドですが、KALMAHやSKYFIRE等と並んで高品質なメロデスを聴かせてくれるのは確かだと思います。近年、メロディック・デス・メタルはマンネリ化の一途を辿るといっても何かと勢いのあるメタルコア勢に押されがちな感もあるので、是非頑張って頂きたいです。
●Hyena-Optical Impression-(DVD付)
・「超格好いいで!!」
ガゼット、これからの期待アーティストです!!レベルが上った!!すごく上達してるように思う。ガゼットは確実に上へ上へ伸びていくやろね…。いや〜、見事×2買って損はないですよ☆ミルキの歌声には毎回、痺れます!!
・「ガゼットをあまり悪く言わないでください」
昔も今もガゼットはすばらしいバンドですハイエナは最高ですジャンヌ、ピエロ不在の今神威楽斗、ディルアングレイに続くバンドは今現在ガゼットだけですいまや絶大な人気を誇るバンドにまで成長を遂げ反感をされる人もいますが昔の曲だけ見ずに新しい曲たちも愛してあげてください
・「個人的には…」
filth〜のが好きだけど今回のHyenaは気付いたら何度もリピートして聴いてた。サビがすごく好き。最初のれいたの雄叫びから一気にテンション上がる。今はあえてカップリング曲の感想は書きませんが、今回オリコンランキング3〜4位までいきましたね。the GazettEこれからも期待します。個人的にはthe GazettE大好きなので彼等がどんな曲を作ろうが今後もついて行きます!!
さて次はバラードだろうか。
・「なかなか」
作曲センスはある。・・で何がやりたいかというのもわかる。ただ肝心の演奏技術、ボーカル技術がやりたいことに伴っていない。普段から本格的な音楽に親しむものにとっては吹いてしまうほどであろう。ただヴィジュアルのことを言っているわけではない。ヴィジュアルはかっこいい。ただ肝心の音楽は駄目。それはファンも認めるべき。顔が好きだからという理由で音楽を批判されて「参考にならない」に票を入れるのははっきり言って痛い。
ただ初期に比べたらかなり進化したとは思う。初期の頃ははっきり言って聴けたもんじゃなかったからな。ただそれでも、もっともっと進化が必要だろう。
個人的には表題曲より千鶴のほうが好き。こっちを前面に持ってきたほうがよかったのでは??と思うほど。映画の主題歌に使って正解だったと思う。それくらいの名曲。
・「かっけー」
これはイイ('∀`)PVもめちゃいいですよ!ルキの髪が短くなってしまいましたがうるはの美脚が片足だけみれます笑 音がガチャガチャなのでもっと上手くなってほしいですね(≧m≦)そしたらもっとかっこよくなるはずです!センスはやはり抜群です!
・「納得の出来」
楽曲としてはメタルよりに入るのだろうが訳のわからないシャウトだけの楽曲とは違ってメッセージ性のある力強い音楽性を感じる。 表題曲のGRUDGE OF SORROWのサディスティックな世界観や追恋の華でみせるスローバラードの悲しみの世界観。 なによりも良かったのはM.F.P(Malicious Female Pigs)、苛立ちをぶつけるような詩とメタル色の強い楽曲がマッチしており本作の中でも最も気に入っている。 全体としてメタルに多い英詩Onlyで楽曲をごまかすことや楽器や機材に金をかけて派手に演出して内容をごまかすこともしていない。 インディーズとしての良さを実感できる作品。
・「デス嫌いな方にこそ是非」
ハッキリ言って、自分はこのアルバムを聞くまではデスメタルというジャンルに嫌悪感すら抱いていました。なんとなく衝動買いし、出だしのデスVoで「しまった!」と思った程です。
しかし、このメロディアスでテクニカルなブラックメタルは、おそらくそういった「デスメタルはうるさくて醜い」等の偏見を持った方でも素晴らしいと言わざるをえない作品だと思います。それくらい、アレキシのソングライティング能力と個々のメンバーの演奏力が他のメロデス集団から群を抜いているのです。
特筆すべきはやはりアレキシとヤンネの超絶的なギター&キーボードのソロバトル。この掛け合いは他の追随を許さぬ超絶技巧を堪能できます。「Mask Of Sanity」のソロなど、その速さと見事なまでに重なるギターとKeyのテクに鳥肌が立ちます。もちろん他のメンバーもこの2人が目立ちがちですが十分過ぎる仕事をしています。
デスメタルという物に偏見をお持ちのメロディックメタル愛好家の方は、一度このバンドに触れてから今一度考え直してみる事をオススメします。
・「非常に優れたメタル作品」
フィンランドの様式美ブラック・メタラーの3rdフル。
前作「HATEBREEDER」にて楽曲の質を大幅に向上させてきた彼らだが、今作ではさらにその上を行く、ハイ・クオリティなアルバムを提示してきた。
音楽性に大きな変化はないものの、よりメロディックな曲調が目立ち、デス・メタルという範疇に存在しながらも、キャッチーという響きすら似合う旋律美が随所で耳を捉える強力盤。スピード、テクニック、メロディ、アグレッションがせめぎあう楽曲の完成度は、まさに一級品。
近作に見られるワルな感じの洗練されたデス&ロール路線も確かにカッコいいが、彼らの本来の持ち味は、アグレッションと美旋律が同居する、このアルバムの路線でこそ真価を発揮するのではないかと改めて思う次第。次作以降はヤンネ・ウィルマンの華麗な鍵盤捌きが抑え気味になっちゃってるしね・・・。
デス?んなもんうるさいだけで、音楽じゃないでしょ。っていうメタラーに、先入観を捨てて聴いてみて欲しいかな。正統派メタルが好きならまず気に入るハズ。
・「デスメタルの価値観が変わります!」
デスメタルというと「やばい」「こわい」「あぶない」という固定観念が、一般には存在しがちだと僕は思いますが、しかし、このアルバムを聞いてその考えは僕の思い違いであったと思い知らされました。 このアルバム内で繰り広げられるchildren of bodomの流麗で、テクニカルで、「これはバンド全体で歌を歌っている!!」と思わせる演奏にはそれだけの説得力があります。 ぜひ、このアルバムを聞きchildren of bodomの世界に浸りこの感覚を味わってください。
・「お勧めは断然この3rd」
2ndか最新作の4thが人気だが、お勧めは断然この3rdです。COB最大の魅力であるアグレシッブ・ギターとキラキラ・キーボードの美しい絡みが、一番楽しめる作品ではないでしょうか。随所にわたって超絶テクニックによる哀愁メロが襲い、この手の音楽が好きな方は、間違いなく一曲目からやられるでしょう。Voは確かにデス系だが、結構メロにのせて歌っているし、がなりたてて叫ぶ感じでも無いので、HMファンの方は違和感無く聴けると思います。デス・ボイスだという理由だけで、聴かないと後悔します。一度、試して下さい。
・「傑作デス」
正直、ビックリした。これは凄い!ヘヴィでアグレッシヴでありながら、とてつもなくメロディアス。敢えて例えるなら、ブチ切れたROYAL HUNTってな感じだろうか。それとも発狂したRHAPSODY、いや、昔の(イェンス・ヨハンソン在籍時の)RISING FORCEにデス声シンガーが入ったってな感じだろうか。シンフォニック且つ物凄いギターとキーボードのバトル!上手すぎ!!今まではIN FLAMESがこの手のジャンルでは1番だと思っていたのだが、こいつらは比較にならない程凄い!(まぁ、彼らとは方向性が違うが)
様式美が好きですか?ネオ・クラシカルが好きですか?シンフォニック・メタルが好きですか?ジャーマン・メタルが好きですか?この中に1コでも好きなものが㡊??れば、だまされたと思って一度聴いてみて下さい。目から鱗が落ちますよ。
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