Ghosts (詳細)
Siobhan Donaghy(アーティスト)
Wild Hope (詳細)
Mandy Moore(アーティスト)
「ポップでキャッチー、でももうアイドルじゃない!」「期待以下でした」
East Side Story (詳細)
Emily King(アーティスト)
「この子、良い曲描きます。」
Good Girl Gone Bad (詳細)
Rihanna(アーティスト)
「Exotic Teen」「いい!」「最高ですね」「Umbrella - Great Song!」「いいもの揃い」
HEADSTRONG (詳細)
ASHLEY TISDALE(アーティスト)
「これからはアシュリーといえばティスデイル!」「想像と違った!」「How pretty('-^*)/」「Ash」「★最高★」
Insomniatic (詳細)
Aly & AJ(アーティスト)
「久しぶり」「Aly&AJ最高!!」「最高にイイ! 久々の大物だと思う!」「耳に残る!」「ヤバかわいい★」
Chariot (詳細)
Gavin DeGraw(アーティスト)
「FOLLOW THROUGH」「21世紀のビリー・ジョエル!?」「メロディの美しさと楽曲の力強さと」「この渋さは必聴!」「「21世紀にビリージョエル」に納得」
Say It (詳細)
Britt Nicole(アーティスト)
「良かった!」「国内盤、買う価値アリ!!」
Glorious: The Singles 1997-2007 (詳細)
Natalie Imbruglia(アーティスト)
「即買い!」
COMPLETE BEST (詳細)
スウィートボックス(アーティスト)
「究極のお菓子箱!!この1枚を待ってました♪」「最高!!」「このCD 最高〜!!」「シアワセになる一枚ッッ」「絶対に購入します。」
ジェイド伝説再び~アウト オブ ザ ボックス (詳細)
ジェイド(アーティスト)
「8曲でもお腹いっぱい!!」「あ〜。なんでやろ。」
American Gangster (詳細)
Jay-Z(アーティスト)
「地味かと思いきや」「なかなかの傑作」「JAY-Z AMERICAN GANGSTER」「映画も見たい」
American Gangster (詳細)
Original Soundtrack(アーティスト)
「雰囲気たっぷり!」
Detours (詳細)
Sheryl Crow(アーティスト)
「前作よりは数倍いい!!!!」「ストーリーテラー、シェリル・クロウ」「前作とはまた異なる内容」「US盤ではない!」「音が悪くて最悪のCD」
「評論家要らずの圧倒的な歌声」「年齢はあまり関係ないかもしれません」「とても素晴らしかったです。」「ジャケ中写真にビックリ!」「来日しなかったアデル」
Coco (詳細)
Colbie Caillat(アーティスト)
「今年のジャケ買いNo.1」
As I Am (詳細)
Alicia Keys(アーティスト)
「Timeless」「2007年を締めくくるのにふさわしい1枚っ!!」「美しいメロディライン満載の、力強い名盤」「ソウル・ミュージック。」「アリシアの才能に改めて驚く」
Graduation (詳細)
Kanye West(アーティスト)
「俺は好き」「はやり音+カニエ=Graduation 」「Strongerがすごくキャッチー。」「なんだから趣向の変化も見られる良作」「クマ」
Blackout (詳細)
Britney Spears(アーティスト)
「とんでもない!! 最高の出来のアルバム」「お帰りなさい!!!」「Britney Spears復活」「私は気に入りました」「待ちに待った!!」
サウンド・ソルジャー (詳細)
スカイ・スウィートナム(アーティスト), アクセント(アーティスト), ティム・アームストロング(アーティスト)
「結構いいです。」「進化したガールズ・ポップ・パンク!」「えっ?!」「買ってよかったアルバム。」「1stとは全然違う感じ」
「She's back!^^」「元気がわいてくるメロディー」「オーストラリアが生んだ宝物」
Dreaming Out Loud (詳細)
OneRepublic(アーティスト)
「聴けば聴くほど…」「耽美なメロディがたまらない」「Dreaming Out Loud」
Spirit (詳細)
Leona Lewis(アーティスト)
「久々の本物!」「最高!!」「きたぞ」「I Will Be」
Pocketful of Sunshine (詳細)
Natasha Bedingfield(アーティスト)
「さらにヴァージョンアップ!!」「NBリニューアル・バージョン」
THE BLACK AND WHITE(US) (詳細)
The Hives(アーティスト)
「相変わらず最高だぜ!HIVES!」「待ってました!」「勝利のV!!!!」「最高です!!」「そう簡単には名盤は出ないぞ。」
・「ポップでキャッチー、でももうアイドルじゃない!」
Mandyの久しぶりのオリジナルアルバム。Billboardでも30位がピークといまいちな成功ですが、確実に彼女自身の「音楽」というものは成長していってる、良質な作品です。
1st シングルであるExtraordinaryは彼女の爽やかで優しい声を、フルに活かしたミドル・テンポの曲。こちらの曲もチャートでは大きな成功は収められませんでしたが、彼女ならではの一曲が出来上がっていると思います。一番のオススメは3曲目のSlummin' in Paradise 。心地よい爽やかでありながら、ノリの良いこの曲はMandyの曲を聴いたことのない人でも虜になること間違い無しの素晴らしいポップソングです。
Mandy自身も積極的に制作に参加していて、以前までの作品より格段にアーティスト性が高くなった作品です。ポップでキャッチーだけどアイドルしていない、新しいアーティストとしてのMandyを是非たくさんの人に聴いてほしいです☆
・「期待以下でした」
久しぶりのオリジナルアルバムで前作を超えるインパクトを期待していましたが今回はボーカルをメインに聴かせる歌が多いせいかどれも似た曲に聞こえて新鮮さを感じませんでした。しかし、アルバムを発表する毎に上達している歌唱力には目を見張るものがあります。ゆったりとした歌をじっくりと聴きたい方にはお勧めだと思います。前作「MandyMoore」のイメージは捨てて聴いて下さい。
・「この子、良い曲描きます。」
J RecordsからR&BSSWデビューです。先輩にあたるAliciaとは違い、PianoではなくGuitarを手にして歌っています。
R&Bといっても、流行のものみたいにアタックの強いビートを使用した曲が見当たらないのが新鮮です。また、大々的に取り入れたギターのリフが良い味出してます。メロディーセンスにも、時折ハッとさせられるようなコード進行にも彼女の才能を感じさせます。見た目の若さとは裏腹に、心にそっと入り込むメロディーを丹精に紡いでいってます。また、アルバム通しても良い意味でまとまった印象を受けます。
この夏アップ系のトラックばかりで疲れたあなたに、ピッタリな作品です。
・「Exotic Teen」
2005年、若干17歳にして『Pon De Replay』で鮮烈なデビュー。それを収録したアルバム『Music Of The Sun』もヒットを記録し、2ndアルバム『A Girl Like Me』からの先行カット『SOS』はBillboardシングルチャートで早くも首位を獲得。まさに今最も勢いのあるティーンディーヴァ、Rihanna。そしてついに、キャリア3年目にして3枚目のアルバム『Good Girl Gone Bad』が堂々登場。
Jay-Zを迎えた強力な先行トラック『Umbrella』は、グルーヴィーな質感とたたみかけるようなヴォーカルが耳に残るミドルテンポの楽曲。高速でチャート首位に到達。『Push Up On Me』はスウィートなアレンジが心地よいユーロビート調ダンスナンバー。そのやや古臭いユーロダンスは『Don't Stop The Music』でよりダンサブルさが加わり、『Breakin' Dishes』へとつながる。それに続くのはロックテイストあふれる『Shut Up And Drive』。Ne-Yoをプロデューサー・ゲストに迎えた『Hate That I Love You』はいかにもNe-Yo色全開の美しいバラード。『Sell Me Candy』から『Rehab』にかけては、奇才Timbalandが手掛けたエキゾティックかつクールな楽曲が並びます。『Rehab』にはJustin Timberlakeも制作に参加。ラスト2曲はNe-Yo&StarGateのプロデュース作品で締めくくります。
彼女の今後の人気の行方はこの作品の出来にかかっていたと思いますが、時代を先導するトッププロデューサー勢のバックアップで固められた本作は、前作・前々作を遥かに凌ぐ完成度を誇ります。10代最後を飾るに相応しい、音楽性・表現力ともに成長のみられる作品だと思います。
・「いい!」
リアーナ最高です!今までヒットした曲しか聴いたことなっかたのですが、今回初めてアルバムを買いました。最初通して聴いて『ちょっと単調かなあ』なんて思ったのですがそんなことありませんでした。聴けば聴く程はまります。ノリのいい曲もあるし、R&B調の曲もあるし、もちろんバラードも。リアーナのハスキーがかかった声が素敵です。得にNe-Yoとのハモリは最高でした。またやって欲しいですね。ゲストも豪華ですし、買って損はないと思います。
・「最高ですね」
デビューして3年たってないのに、早くもアルバムが3枚目。これは洋楽ではすごい珍しいことですね。それだけクリエイティビティにあふれているのでしょう。
1枚目、2枚目はヒットしたので、その路線を踏襲するかと思ったら結構いろいろ冒険してますね! 素晴らしい!プロデューサー陣もますます充実して、絶対に買い!の一枚です。
・「Umbrella - Great Song!」
Pon De Replayでデビューの時からかなり注目のシンガーです。 Ponの印象が強かったので一発屋で終わるか?と思ってたら翌年SOSで更にヒット。 Umbrellaは最初地味?と感じたけど、前2大ヒット以上の名曲です。 「商業的」と評価してもアルバム(CD)出すポップシンガーたちは元々商業なのですから。 その中でどれだけインパクトの強い曲を残すかが要。 他の歌手と比べる必要も無し。 Rihannaの声、歌唱法はPOPS史上でもかなり独特な人と思う。 Amy Winehouse、Chrisette Micheleとか声や歌唱方で売り出して来た人たちも居るけど、数年後ラジオやクラブで流れてもRihannaの曲は誰もが楽しく聴いたり、踊ったりしてると想像出来る。 例えて言うなら、Donna Summerみたいな。 Umbrellaの各Remixも良い出来。 Amazon.jpでは取り扱ってないのかな? Lindbergh Remixとか改造(?)されてもかなりの名曲です。 エ、エ、エ、エ〜、だけでも今年の洋楽ヒット独占した感じ。
・「いいもの揃い」
2ndアルバムと比べ、かなり印象が違った感じがします。(ジャケットとかも)でも個人的にはこちらの方が好きです。飛躍というべきでしょうか。
前は過去のRemixが正直質を落としていましたが今回はそんなものがありません。Jay-ZやNe-Yoとのfeat.もかなりいいもの。
まあ…リッピングしようとしたらタイトルが間違いだらけというのが正直気に入らなかったと言えばそうですがメディアの問題みたいなので減点はなしに。
洋楽ファン(R&Bならとくに)なら是非買いたい一枚だと思います。
・「これからはアシュリーといえばティスデイル!」
ここ数年、ヒラリー・ダフに始まりAly & AJ、ヴァネッサ・ハジェンスとディズニー・チャンネル出身の女性シンガーがデビューしてヒットを飛ばしてますが、いよいよアシュリー・ティスデイルもデビューしました。ディズニーのコンピレーションや、本人が出演した「ハイスクール・ミュージカル」のサントラで既に歌っている彼女ですが、今回のアルバムは今までの彼女の歌のイメージとは違った、よりPOPなダンス色の強い仕上がりになってます。ディズニー系のハリウッド・レコードではなくワーナーから発売されているのも彼女への期待の高さがうかがえますね。ライブのオープニングの様なIntroから始まり、The Matrixを始めとする豪華プロデューサー陣による曲の数々はすでにティーン・ポップの域を超えてるのではないかと。ここ数年の女性シンガーはポップ・ロックが主流でしたが、久しぶりにダンス系シンガーが出てきたって感じですね。
早く日本デビューしてくれないかなぁ・・・
・「想像と違った!」
アシュレイと言えばハイスクール・ミュージカルやスイート・ライフで大人気で、向こうのティーン向け雑誌などでも出まくりなので"アイドルアイドル"してるアルバムを想像していたのですが実際はまったく違いました!!!かっこいいです!ほぼ全てがダンスナンバーで聴いてて楽しいし完成度が高い作品だと思います。個性的なリズムの曲も聴き慣らすとはまってしまいます。アルバムを聴く前はHSMやスイートライフのイメージが強かったので写真を見ても高校生にしか見えませんが、このアルバムを聴いてからはちゃんと実年齢に見えるようになりました。"ディズニーチャンネルを見てる子供達向け"ではなく、しっかりした作品だと思います。ちなみに私は「He Said She Said」「Positivity」「Love Me For Me」「Headstrong」が好きです。
・「How pretty('-^*)/」
アシュレイ可愛すぎます(^-^)/ルックスはもちろん…声もcuteです♪♪歌は上手くはないけど……ヒラリーのような魅力があります!!!!!彼女の声を聞くと元気が出ます!!!!2ndにも期待します!!!!!!!!!!!!
・「Ash」
Ashleyファン待望のファースト・アルバムですね!!High School Musicalの時とは、ぜんぜんイメージちがいます。かわいい感じの曲かと思ってたらすごいCOOLで自然に耳に入りやすい曲ばかりだとおもいます。4曲目のBe Good To Meと7曲目のPositivityはとくのおすすめです!!
・「★最高★」
ハイスクールミュージカルですぐにアシュレイのファンになり、サウンドトラックはもちろん、この≪HEADSTRONG≫を買ったが、思ってたよりずっと大人なダンスミュージックという感じでBOP TO THE TOPの様な可愛らしい音楽を期待してた私は少しビックリした。だけど聞いているうちにどの曲もリズミカルでとても心地よく、本当にダンスしたくなった。アシュレイ自身とても魅力的でヒラリーダフの様に惹きつける物があると思う。もっとみんなにアシュレイを知ってもらいたいしアシュレイの歌を聴いて欲しい☆買って損はしないアルバムだと思う!!!
・「久しぶり」
しばらくAly & AJ見てないなぁと思っていたら、アルバムをリリースしてました。オリジナルアルバムは約2年ぶりですが、しばらく見ないうちに2人ともなんか綺麗になってる気がします。なんか大人っぽくなったというか・・・曲も前作Into the Rushと比べて、ダークな感じになっていて、メロディなどに2人の個性が出てます。アーティストとしての実力もすごく上がっていると思います。これからの活躍が楽しみです。
・「Aly&AJ最高!!」
待ちに待った2ndアルバム!しかも、試聴してみたんだけれど、本当に楽曲が素晴らしくて、最高!全曲作詞作曲を手掛けているし、一見アイドルっぽいけど、本格派アーティストが証明されている、すばらしいアルバムです。しかも、ジャケットの月とタイトル「INSOMNIATIC」がまたポイントで、不眠症なくらい忙しい中、アルバムを最高なものに仕上げた…というのが、世界観があってまたGOOD!
そして、11月末には日本発来日!とあるし、もうこの冬はALY&AJ一色にして欲しい。このアルバムは絶対必聴ですね!しかも、PVもついていて、またこれがかっこいい。
間違いなく、星5つですよ!
・「最高にイイ! 久々の大物だと思う!」
Aly & AJ は、若いが音楽の感性がダントツだと感じた。私が10代の頃から聞いていた、欧米のロック、ポップス、南北米のレッゲェ、世界各国の民謡・ポップス、日本の演歌、歌謡曲、ポップス、ロックの中で感動したのは、ビューティフル・サンンデーのダニエルブーン、ハードロックでは、ディープパープル、レッド・ツェッペリン、ロック・ポップでは、クイーン、アバ、ベルリン、スージークアトロバンドレッゲェでは、ボブ・マーレイ日本では、ピンカラトリオ、中森明菜、世界では、モンゴルの馬頭琴、中国の揚琴(ヤンチン)、インドのシタールとダンス曲、、中東のアラビア民謡・ダンス曲など、......................、など聞いて来たが、
20年振りに Aly & AJ の透き通った声、コーラス、ロック、ポップス、フォークに感動した! 素晴らしい! It's a Greatest Music and Duo of the Year. だ!1曲1曲毎に、透き通った伸びのあるコーラス、何とも言えない気持ちいいサビの連続、太いロックのリズム、そして絡み合うディストーション・ギター、歌詞は、スローと思えば、つぎの verse はハイテンポ、なかなか、息が切れない、緊張と緩和の連続に、続々する!毎日聞いています。飽きません。
まるで、ラブストーリーのハードアクション、キックボクシング、アルプスのハイジ映画を見ているように、面白い Aly & AJ だ!
・「耳に残る!」
待ちに待った2nd!!!!1stとはまた違うサウンドだし、歌声もプロっぽくなってます☆1番目の曲は本当に耳に残って何度もリピートしてききたくなる曲です!
・「ヤバかわいい★」
BLENDAとかRayに載ってた!!ちょーセレブらしぃしスタイルがめちゃめちゃイイ!!足なが・・!!ファーストアルバムも見てみたけど断然今の方がかわいい!!楽曲もキャッチーで耳から離れない♪来日したら追っかけしちゃおっかな♪
・「FOLLOW THROUGH」
Jレコードから新人登場!といっても彼はNYのライブシーンでは有名でファンも多い。日本での知名度が無いのが残念。なぜならば、生のライブを是非観たいから。ギター、ピアノもこなす才能あるシンガーソングライター!!心地よいメロディーで歌詞もなかなか良い。ただ。1曲だけ(M5)はいつも飛ばしてしまうのだが、その他は全て良し。
あのJason Mrazも彼は凄いって言ってるよ。
・「21世紀のビリー・ジョエル!?」
FMでシングル『フォロウ・スルー』が頻繁に流れていました。そしてアルバムを購入してみました。新人アーティストと言う事でしたがアルバムの完成度の高さには本当に驚きました!!『21世紀のビリー・ジョエル』と言われるだけの凄い逸材だと思いました。ピアノを使用する21世紀のロックアーティストは少ないなか今後ますます楽しみです。
・「メロディの美しさと楽曲の力強さと」
ラジオで聴いて、一目ぼれならぬ一聴きぼれしました、"FOLLOW THROUGH"!ビリー・ジョエルを彷彿とさせる若きピアノマンの声は、乾いた心をひたひたと潤してくれます!
・「この渋さは必聴!」
先ず、アルバム全体的な印象としてはタイトルトラック「Chariot」タイプの楽曲が殆どを占め、異色は「Chemical Party」「I Don't Want To Be」の2曲だけ。特に後者はそのまま6,70年代にもっていっても遜色のないくらい渋く、歌詞も含め26歳とは思えない深い味が出ていて、個人的にはベストトラック。ただ、John MayerやJason Mrazなどとは全くタイプが違う。AAA系では同じだが、決定的に違うのはGavinの場合はギターではなくピアノであるということ。そして、どの楽曲でもそのピアノサウンドにより適度な柔らかさと、春らしい清清しさ、ギターメインとは違う種類の厚みを持っていること。それは「Just Friends」「Crush」でよくわかる。とにかく、早く日本でライヴをやって欲しいと思う。
・「「21世紀にビリージョエル」に納得」
まず声がいい。若いのに渋みのある歌声。どこかのレビューで「21世紀のビリージョエル」との評価を目にしたが、25年前にビリーファンになった自分も、何となく彼の歌声に似た雰囲気を感じた。これからどう変化するか楽しみな逸材で、期待度絶大!
・「良かった!」
ずっと気になっていた作品で、ここでレビューを見てから買おうと思っていたんですが、レビューが全然アップされないのでとりあえず買ってみました。ワム!のラストクリスマスのカバーが入っているのが買う決め手になりました。聴いてみたらAly&AJのデビューアルバムのようなノリのよいポップな曲ばかりで、買って正解でした!ブリット・ニコル本人もとてもかわいいし、これからも要注目なアーティストだと思います。
・「国内盤、買う価値アリ!!」
ラジオで1stシングルの¨BELIEVE¨を聴いて以来、気になって気になって…失敗したくないなぁ。と思いつつもお値段お手頃な輸入盤を購入しました!結果とても聴きやすいPOP★ROCKといった感じで、カッコイイ曲〜かわいらしい曲調まで見事に歌いあげていますよ(^O^)♪歌唱力も十分なので、聴いていてとても気持ちがイイです(^^ゞ今時の¨Girls Rock¨が大好きな方は、絶対に気に入るハズっ!!(私も、その一人なので。笑)とにかくオススメ☆〃
●Glorious: The Singles 1997-2007
・「即買い!」
彼女のアルバムは持っていますが、PVのDVD付って事でベストも買ってしまいました。ヒットした"Torn"がまた見られるなんて嬉しいです。ナタリー、とてもかわいくて好きです。もちろん声も。
・「究極のお菓子箱!!この1枚を待ってました♪」
「THE GREATEST HITS」の時はFor The LonelyとかEverything's Gonna Be Alrightが全部新しくとり直されたものだったから、ちょっとがっかりしてました。(それはそれで良かったけど。)Jadeが脱退して、もうsweetboxのリリースはないのかなぁなんて思ってた時に、このアルバムが出てきて、興奮しまくりです!!いいクリスマスプレゼントになりました♪
購入後の感想を改めて…「Complete Best」と題されたタイトル通り、本当に×100究極の完全盤ベストに仕上がっています!!sweetboxの十八番、クラシック・サンプリングのヒット曲、人気曲を完全網羅したDisc 1「Classic Flavors」。Tinaが歌う「Everything's Gonna Be Alright」から始まり、Jadeがアレンジしてデュエット曲に仕上げた「Everything's Gonna Be Alright-Reborn」で終わるという、素敵な演出★2曲目にはJadeの大ヒット曲「For The Lonely(Geo's Remix)」。この歌が一番好きで、しかもこのリミックス・バージョンがかなりお気に入りなので、すごく嬉しかったです。カノンを使ったLife Is Cool、ヴィヴァルディの四季「冬」を使ったAddicted…sweetboxのこれまでの歴史がこれでもかというくらいわかる1枚。sweetboxの音楽に勇気付けられ、癒されてきた私としては、色んな思い出が蘇って、聴いてると涙が止まりません…。
Disc 2にはShoutやThe Winner Takes It Allなど海外アーティストのヒット曲のカバー、浜崎あゆみに提供した曲のセルフ・カバー曲、「Final Fantasy X-2 International + Last Mission」のテーマソング、さらに、コンピレーションアルバムにしか収録されていなかったアラジンの「A Whole New World」のカバーも網羅。ファンに人気の曲で構成された裏ベスト的な1枚と言うだけある、濃い〜内容になっています。ファンに捧げられた曲という「Every Step」がかなりおすすめ!!最後の「Read My Mind (Crystal Edition)」はクリスマス&冬にピッタリです!!とにかく2枚で、sweetboxの全てが分かる!といった内容で、初心者もコアファンも楽しめる究極のベストです。ジャケのキャンディ&ビンがかわいい!!まさに究極のお菓子箱です♪
友達の結婚祝いや、クリスマスプレゼントにも使えますね♪
・「最高!!」
ついにsweetboxのBestアルバムが出ましたね♪まず、このアルバムを聴いて彼女の歌唱力に圧倒されました!やはり彼女は才能があると改めて実感するアルバムです。様々な曲が収録されていて飽きることももちろんありません!!sweetな曲もあり、coolな曲もあり…彼女の魅力がギュッと詰まったアルバム、まさにsweetboxになっていると思います!このボリュームで2,940円?!安いです!!!!!買って損はないです!ぜひ購入していただきたいアルバムです!
・「このCD 最高〜!!」
すごく 雰囲気もよく 特に DISC 1 は おしゃれでとっても最高です☆全曲 とても気に入ってます☆
お薦めですよ♪
・「シアワセになる一枚ッッ」
デビューからの総てが詰まった完全ベスト、コレ一枚さえあればOKなスウィートボックスの十年間の集大成盤。クラシックをキレのあるダンサブルな今風アレンジした独特の曲作りにソウルフルなTina、cuteなジェイドのボーカルが見事にマッチ。個人的には倖田來未のreal Emotionのカバーやレガシィツーリングワゴンのテーマ、ADDICTEDが好き。コレからのXmasにピッタリの一枚。45曲で2940円とかなりお得!
・「絶対に購入します。」
スウィートボックスのCDは、2枚持っています。他のはどうしようかなと思っていたところなので、正直うれしい!!ジェイドの曲しか聴いたことがないので、ティナの曲が楽しみです。
・「8曲でもお腹いっぱい!!」
sweetboxと全く同じ路線を期待してた人にはちょっと微妙かもしれないけど、私はこういうJadeも大好きです!!!別のことがやりたくて脱退してるはずなのに、同じだったら意味がないと思うし…。sweetboxを自分のものにするくらいの成功をたくさん重ねて、絶頂期にいたのに、それを投げ打ってでもソロになった彼女の勇気に拍手を送りたい(^0^)Tuned UpとかShow Meとか、sweetboxでは聴けなかったかっこいいサウンドの曲ばかりで、聴き終わっても鳥肌が立ちっぱなしなくらいやられました!!Jade最高!!ミニアルバムで8曲と少な目&ちょっと割高だけど、それでも満足できる1枚。Crushはクラシックを使った曲、Goodbyeもsweetbox時代を彷彿とさせる美しい旋律のバラードなので、聴き応え十分です★ほとんどのアーティストは似たようなサウンドの曲が続いたりして、聴いてるとどうしても飽きてきちゃう。けど、sweetbox時代も色んな曲で驚かせてくれたし、sweetbox⇒Jadeになっても今までの良さを損なわずに、斬新なサウンドで楽しませてくれるから、次のフルアルバムにも期待大!!
・「あ〜。なんでやろ。」
方向性を見失ってしもたか。というか、煮詰まらないうちに出てしまった感じや〜。実験作、として聞くのであればいいのかも。
・「地味かと思いきや」
発売当初に視聴した感じではちょっと地味かなと思ってましたが、最近ちまたに氾濫している「DJ製作の勝手にリミックス集」に出来の良いものが多く原盤に興味が出て購入しました。
確かに世間で言われている通り「The Blueprint」の雰囲気に似てますが、あれよりもっとやるせない感じというか緊張感が高いですね。サンプリングがマーヴィン、カーティス、アイズレー、バリー・ホワイトといった哀愁系のものが多いからでしょうか。
ホーンのサンプリングが勇ましい6も良いですし、リル・ウェインがコケインばりにへろへろと歌いまくる4はビースティ・ボーイズの同名曲をトラックごとカバーした不穏なベース音がかっこ良すぎ。ほのぼのタッチのネプチューンズの8もこの流れで浮くことなく収まってます。というようにどれも良いのですが、個人的なベストはジャスト・ブレイズ作の10。「Between The Sheets」使いですが少し変わった所をループさせていて、ひたすら上がっていくような感覚が気持ちいい出来。
今までジェイZの作品では「The Blueprint」「The Black Album」がお気に入りだったのですが、それらに匹敵するほどいいですね。日本盤を購入しましたが解説&対訳もしっかりしている上、前作の日本盤のように余計なボートラを入れて流れを壊すこともなく良かったと思います。
・「なかなかの傑作」
たった今聞き終えたばかりだが(幸運なことに発売日の前にきくことができた)、前作に比べるとR&B色が薄くなり本来の彼のスタイルにもどったのかなという印象を受ける。前作に不満がある人にとってはいいのではないか(私は前作もすきだが)。私が一番期待したのはNasをフィーチャーしたSuccessであったがこちらの出来もなかなか。Jay-Zがインスパイアされたという同名の映画が日本では1月に公開されるらしいのだがそちらも非常に楽しみだ。
・「JAY-Z AMERICAN GANGSTER」
Above the clouds (Gang Starr. “Above The Clouds.” 1998.), “Sweet.”
A year since Kingdome Come opens up to the verge of the film, American Gangster, directed by Ridley Scott, and it featuring Denzel Washington. Here, in Japan, the opening of the film sets aback 2008. “To whom tribute is due,” Jay-Z sets pieces into one (Gang Starr. “The ? Remainz.” 1994.) on “American Dreamin’.”
Have you checked him out injecting “Roc Boys” on Late Show with David Letterman? The uplifting song won’t be along without a hefty bass drum track, “Hello Brooklyn 2.0,” and an entreaty, “No Hook.”
“Sweet.” Momentum is great. Preconclusive “I Know” is legit Pharrell back. Common-So-Far-To-Go “Party Life” is 2-Step-Blues song in American Gangster. On the flipside, “Ignorant Shit” reincarnates the momentum itself. The ad-hoc-now track, “Say Hello.” Prior to “Blue Magic,” which is the first offcial movie promo, the Nas collabo “Success” and “Fallin’” are on verge of the American Gangster production.
Written too much, “American Gangster” timely!
・「映画も見たい」
映画にインスパイアされた作品ってことで、雰囲気が分かりやすいのがヒップホップ初心者の自分にはいいです。ライムにもそれが反映されてるせいか、聞きやすいし。
カニエの「タッチ・ザ・スカイ」が大好きな自分には、6番のロック・ボーイズがツボ。
・「雰囲気たっぷり!」
リドリー・スコット監督『アメリカン・ギャングスター』のサウンドトラック。(ラッパーJay-Zの同名アルバムも同時発売されていますが、 あちらが「インスパイア」であるのに対して、こちらは劇中使用曲の「本盤」)
リドリー・スコットが挿入歌の選曲にどこまで関係しているのかは分かりませんが、リドリー・スコット監督作品でここまで歌曲がフィーチャリングされている映画は初めてのはずで劇中当時のパワフルで渾沌としたアメリカの雰囲気を十二分に醸し出しています!!
タランティーノの『ジャッキー・ブラウン』で使用され、本作の予告編でも流れた「110番街交差点」はもちろん収録。しかし残念なのは、劇中では数多くの曲が流れていたのに、本アルバムに収録されているのはスコアを入れてもたったの14曲!!ジョニー・キャッシュやルイ・アームストロングあたりは超有名なので外していいとしても、それ以外のマイナー曲こそ収録していて欲しかったと思ったので、星4つです。
・「前作よりは数倍いい!!!!」
シェリル・クロウの2年ぶりのニューアルバム。プロデューサーは1stと同じビル・ボットレルである。そのせいか1stの曲と似たような曲も入っている。例えば#2と「RUN BABY RUN」、#7と「Strong Enough」などがその最たる曲であろう。しかし、前作の「Wildflower」よりか私は好印象を受けました。特に#1のシェリルの弾き語りから始まり、#2で女性ロッカーらしい凛々しさ漂わせ、#3のシングル曲で聴く者を自分の世界に引き摺りこむ用意周到さ!!!それから#7〜#9の流れもいいですね。個人的にはシェリルにはアコースティックな曲が合っていると思う。以前はロックなテイストを持った曲が似合っているなぁと思っていましたが、今作ではアコギの曲が輝いているように思いました。ジャケット写真の白のタンクトップにホワイト・ジーンズ横にギブソンという彼女を見ながらアルバムの曲を聴いていただければ共感してくれるはず!です。
・「ストーリーテラー、シェリル・クロウ」
デビューアルバム以来となったビル・ボットレルの起用は、シェリル・クロウにとってやはりとてつもなく活力となったことでしょう。この数年の間、生死を彷徨い、さらに婚約解消など、想像するだけでも本当に辛い時期を過ごしたであろう彼女の最新作は、原点に立ち帰り、新たな自分を見詰め直したスピリチュアルなものに傾いた印象が大きいです。がむしゃらにファーストアルバムを作っていた頃の盟友を再び起用することは、無条件に心を預けられる別のパワーが必要だったから、なのでしょう。そのことが顕著に現れているのが、ガムランを巧みに取り入れた「peace be upon us」。この手の手法は友人であるマドンナの影響も少なからずあると思いますが、実にストレートで聞いているこちらもすごく気持ちが晴れます。ある種吹っ切れた感のある明るい曲調の中にも、地に足のついた彼女の歌詞と歌唱がひしひしと伝わるいい曲です。
数回ほど聞いてふと感じられることは、一人称主語(I)は影を潜め、三人称主語(he/she/little boy/father/brother/そのほかモノの名前など…)が増えているということ。この事実はまさに語り手としてのシェリル・クロウ復活を意味し、さらには、自分自身のことばかりを語ってきた二作目以後の作品との違いをはっきりと意味していないだろうか。小説を読んでいるような「god bless this mess」で始まる本作が、同じく小説のような内容の「run baby run」で始まるファーストアルバムとリンクすることは偶然ではなさそうな気がします。シングル「love is free」や「shine over babylon」、「now that you're gone」(超いい歌!)など、彼女のポップなメロディセンスは相変わらず健在です。婚約解消の事実を知っている方ならば「diamond ring」は聞くに堪えないほど悲しく聞こえます。
とことん陰に入った「wildflower」の方が個人的には名作(数年後でも聞くに堪える完成度だということから)だと思いますが、希望を残すという意味ではこちらに広く受け入れられる(受け入れられて欲しい)と思います。そして来日公演を是非お願い!!とにかく迷わず「買い」の一枚っすよ。
・「前作とはまた異なる内容」
シェリルと、世の中の近況といった内容の詩で、ヒット曲を狙った作りではないと感じます。詩の内容は重いものが多いですが、曲自体は明るさをもっていて、聴けば聴くほど味が出てきます。ファースト・アルバムと同じプロデューサなので、ファースト・アルバムに似ている雰囲気もありますが、ギターの音やそれぞれの音の重ね方が前作までとはまた異なっていて、今まで通り、常に前進しているシェリルが見えてきます。
・「US盤ではない!」
[from US] [Import] と記載がありますが、実際届いたCDはEUプレスです。USA嗜好の方ご注意を!!
・「音が悪くて最悪のCD」
お勧めで購入したけど音が悪すぎる。曲も単調でこれじゃ売れないわ。こんな音の悪いのを推薦するアマゾンもどうかと思う。担当者の方、家に帰って聞いてみてください。
●19
・「評論家要らずの圧倒的な歌声」
ギターを爪弾きながら淡々と歌われる1では、ピュアな佇まいのフォークシンガー。リラックスした雰囲気の9では、クールで成熟したジャズシンガー。壮大なソウル・バラード4やソウルフルに切なく歌い上げる11では、胸をビリビリと刺激するソウルシンガー。
という具合に、鮮やかに表情を変えるそのボーカルに圧倒される。しかも驚くべきは、そのどの表情も取って付けたような感じではなく、全てがadeleの心からストレートに解き放たれたかのようにある種の熱を帯びていて、自然でとても生き生きとしているということだ。だから例えば、物憂げな導入部からソウルフルに展開する7のように、1曲中にその表情が変化しても全く違和感がなく、ひたすら感動的なのだ。
さらに、エレクトリックなテイストとクールなリズムの2、ベースとピアノによるゴスペル3、mark ronsonプロデュースのダンサブルな8、ボーカルワークを生かした10、と現代的な感覚も兼ね備えるのだから、etta jamesやamy winehouse、bjorkといったシンガーの系譜に属するのはもちろんのこと、その多彩でユニークなポップセンスにはkirsty maccolあたりの面影も感じられ、今後の音楽的な広がりにも大きな期待が持たれる。
デビュー前からBBCのsound of 2008の1位に選出されたadele。しかし、そういったメディアによる青田買い的情報も必要ないほど、彼女の歌声は圧倒的に力強く美しい。
・「年齢はあまり関係ないかもしれません」
私は普段、こういったメジャー路線の歌モノ(ってくくりも微妙ですが)は好んで聴かないのですが、このアルバムには驚きました。胸に届くとでもいうのでしょうか。パワフルだし美しい。まさしくLovelyな作品です。なにしろカネの匂いがしません。引き合いに出されているようなアーティストらとはそのあたりの感触がまるで違います。品のない野望とか欲望を感じさせない。まあ、実際は彼女にも野望とかあるのかもしれませんが、現時点ではピュアな魂のほうが上回っているように感じます。これは商業音楽ではなく、芸術作品です。このまま歌い続けてほしいなあと思う人です。
・「とても素晴らしかったです。」
キャッチャーな曲がラジオでかかる度に、エイミー・ワインハウス?
・・・に似ているけど、それにしちゃあ随分かわゆさも・・・などと思っていたら、
やっぱり別人でした。
ポップスともフォークともロックともくくれない感じですけれど、シンプルで奇をてらっている感じもなく、
とても聴きやすく、声も入ってきます。音質も良いし。
ジャズのニーナ・シモンが出てきたときは、こんな感じで受け止められたのではないかなどと、
結構真剣に思います。
どことなく声質も似ているような気が。
・「ジャケ中写真にビックリ!」
音楽性や歌は、エイミー・ワインハウスを生真面目にした感じです。声質などエイミーにかなり似ています。音雰囲気も60年代ソウル風?で、エイミーと似通っています。違うのはアコースティックギター中心の曲も入っていることと、真面目なことと、そのルックスです。ジャケットを開けてみてビックリです!そこには太った女性の写真が!このアデル嬢、かなりの肥満女性です。今、ヨーロッパでは、サイズ0およびサイズXS(最もスリムな女性服サイズ)撲滅キャンペーンだとか、摂食障害撲滅キャンペーンなど、痩せている女性を高く評価することに反対する動きが、地球温暖化対策やエコとともにブームになっているようです。彼女はそういう時代の流れの中から出現したシンガーソングライターなのだと思われます。ぜひ購入して写真を確認&これからの時代に思いを馳せつつ、聴いてみて欲しいです。何だか世を儚む気持ちにさせられます。
・「来日しなかったアデル」
はじめて歌声を聴いた時、車の運転をやめたくらい。そして年齢をしらべて驚いた。サマーソニックの出演にともない、単独ライブも予定されたが、直前にキャンセル。来てほしかったな。いろんなジャンルに挑戦していて、引き出しの多さを物語っている。日本でもこういう歌声の持ち主が評価高くなるといいな。
●Coco
・「今年のジャケ買いNo.1」
iTMSのホームでも取り上げられ、ipod touchのハメ込み画面にもアルバムジャケットが登場してますのでご覧になったり、視聴された方も多いと思います。父であるKen Caillat(モンスターセールスを記録したフリートウッド・マック「噂」のプロデューサー)もプロデュースに加わってデビューアルバムは制作されハワイアンテイストが漂う1-「Oxygen」,4-「Bubbly」,6-「Midnight」,11-「Tied Down」やギター1本で聴かせる12-「capri」等、アルバム中に聴き飛ばす曲は存在しません。声も魅力的で疲れた夜に聴くと癒されます。ビルボードのシングルチャートでは4-「Bubbly」がTOP10入りしています。もうちょっと聴きたいと思った方はiTMSでボーナストラックとして「Older」と「Dreams Collide」をダウンロードしてみて下さい。
・「Timeless」
初回限定版は2枚組仕様で、ボーナスCDの内容は
1 Waiting For You Love(未発表)2 Hurt So Bad(未発表)3 Superwoman (Live)4 No One (Curtis Lynch Reggae Remix)
となっています。
個人的な感想としては「深化」したな、と感じました。前2作と比較するとアップテンポな曲はほとんど無く、バックも生演奏の比重が高くなり、ありきたりな言い方ですがAlicia Keysの「声」がより存在感を増しています。
思えば00年代のR&Bシーンは「最先端のビート」をいかに取り込むか、に力が費やされてきた部分が多かったのですがこのアルバムは70年代Soulのように「曲・歌」ありき(演奏はシンプル且つパワフル)の構成になっている点も興味深いです。
やはり現代では(良い意味で)異質なアーティストだといえるのではないでしょうか。良い作品です。
・「2007年を締めくくるのにふさわしい1枚っ!!」
前作”Diary Of Alicia Keys”から4年。商業的には恵まれていた。だが、決して恵まれてはいなかった私生活。この期間の経験は彼女が表現者として、新しいレベルに達するには十分すぎるほど影響力を持つものだったようだ。また、Linda Perryとの出会いも今作の制作に当たって、とても大きな意味を持っているように感じられる。
Lindaとの共作曲は、今までのような”Blackな楽曲”を期待していたであろうリスナーの期待を厭うことなく、鮮烈に裏切ってみせた。こうして作られた作品は、後世においてスタンダードになるであろう、と確信させるほどの楽曲の強さと深いメッセージ性を兼ね備えている。それら以外にも、自ら”フューチャリスティックレトロ”と呼ぶサウンドを取り入れた彼女なりのR&B作品も収録。いずれのタイプの作品においても、Alicia作品すべてに通じる”温かみ”を感じることができ、このことがアルバムに一貫性を与えてもいる。
ライターとしてだけでなく、ヴォーカリストとしても着々と進歩している。少しハスキーになった声、広がったレンジ、ハイトーンで魅せる強さ、時折垣間見える脆さ、といった全ての要素が表現の幅を押し広げていて、生々しい感情が流れ込んでくるようだ。
デビュー年にしてグラミーを総なめにしてしまったアーティストだ。必要以上の期待をされることも無理もない話だ。しかし、彼女はそれらのハードルを楽々とクリアしてきた。そして今作"As I am"は、これからも我々の予想を遥かに上回るアーティストになるであろうことを期待させる作品なのだ。
・「美しいメロディライン満載の、力強い名盤」
Alicia Keysの4年ぶりの新作です。聴いてみた印象は、「力強い!」。前作"The Diary of Alicia Keys"から、R&B色をぐっと強めていたAliciaですが、今作はRock色も加え、いささかのぶれも感じさせない作品に仕上がっています。反面、Hip Hop色は更に影を潜めていますが、ゆるぎのない音世界が不満を感じさせる余地を与えません。一聴した印象はとてもナチュラルなサウンドですが、たとえば'Wreckless Love'は全ての楽器がJack Splashのプログラミングにより奏でられており、意外に凝った作りです。また、Moogやらメロトロンやらジュピターシンセやら、Aliciaがお気に入りのキーボードを奏でており、ミュージシャンとしてのAliciaも再確認できます。先行シングル'No One'はいわずもがなの名曲ですが、'I Need You'などポップなサビを持つ曲満載で、Aliciaのソングライティング力が頂点に達した感のある名盤です。
・「ソウル・ミュージック。」
本人曰く、「Janis Joplin meets Aretha」という新作。まさにその言葉どおりの作品になっていると思います。兎にも角にも、その歌声に圧倒されます。敢えてレトロな機材を用いたというトラックに、これまでより力強くソウルフルな歌声が広がり、心を揺さぶられるような感動を与えてくれます。「あのプロデューサーが参加!」とか「ゲストに話題の○○が!」といったセールス・フレーズとは無縁の、それでいてシーン全体を引っ張っていくような素晴らしい作品です。
ただ前2作と雰囲気がかなり違うので、好きな人はどっぷりハマり、そうでない人は一度聴いたきりそれまで・・・、と分かれてしまうかもしれません。取りあえず試聴を!
・「アリシアの才能に改めて驚く」
確かに、前2作と同じようなアルバムを期待して聴いた人は肩すかしをくらった感じがするかもしれませんが、このチャレンジはやはりアリシアでなければできない!と強く思います。モータウンを思わせるリズム&サウンドが新鮮、レベルの高い楽曲が粒ぞろい。"Like You'll Never See Me Again"のような切ないラブソング、"No One"を始めとするストレートでポジティブな歌詞に心打たれます。紛れもなく、彼女こそ「アーチスト」です。
・「俺は好き」
前々、前作よりR&B寄り、歌寄りにはなったけど蟹江はこっちでいい。でも日本版のボーナストラックのjohn mayerをfeatした「Bittersweet Poetry」は、シングルカットしても良い位の出来なんで、お金に余裕ある人はそっち買ったほうがいいかも。
グラミー賞がなんたらとか言ってる奴いるけど、人の価値観にケチ付けるって、なってないな。ちなみに50centとの勝負は95万対69万で蟹江の圧勝でした。
・「はやり音+カニエ=Graduation 」
1.はやり音。はじまるって感じ。テンション低め。かっこいい2.はやり音。はやり音をむりくり混ぜた感じ。テンション高め。聞きやすい3.はやり音。サンプルに合っている。かっこいい4.はやり音。これも4と同じ。はやり音混ぜた感じ。一番聞く5.はやり音。音量下げた感じ。聞きやすい6.はやり音。時々入ってくる、Young Jeezyとサンプルの声。かっこいい7.一番かっこいい曲。サビの部分、壮大な感じ。バリーボンズ8.次の曲ボタンを押す9.はやり音。バイオリン。かっこいい10.はやり音なし。しっとり11.はやり音なし。早回し。テンション高め。聞きやすい12.ピアノ、コールドプレイのボーカル、カニエ、なんかの音。はやり音なし13.はやり音。04:46から曲終わりまで無音。かっこいい14.はやり音なし。やさしい。ボーナストラック15.はやり音なし。やさしい。ボーナストラックまとめ.2ndよりも聞きやすい
・「Strongerがすごくキャッチー。」
タイトルにも書いた通り、なんといってもStrongerが素晴らしい。ダフトパンクの無機質なサウンドをここまでクールにサンプリングする感性はやはりカニエ・ウェストならでは。カニエの素晴らしいところは、単に他のアーティストの曲のサビの部分などをそっくりそのまま使用するのではなく、ピッチ・スピードを変える、逆再生を施すなど、ヒップホップという音楽のために極めて特化されたサウンドを作り上げる手腕にあるのではないだろうか。他の多くのラッパーと彼の決定的な違いはそこにあり、今作でもそれははっきりしている。素晴らしい曲がたくさんあるのだが、中でもやはりStronger。ライブでオーディエンスがI Need You Right Now!とシャウトする様子が目に浮かぶようだ。カニエも言っているように、ダフトパンクの曲でラップができるなんて誰も思っていなかった。Strongerのキャッチーさは、決して安易に生み出されたものではなく、ラッパー、カニエウェストの自信と実験的精神に裏打ちされたものなのだ。
・「なんだから趣向の変化も見られる良作」
前作までとは打って変わった感じの曲も盛り込んできてますね。Strongerは聴けば聴くほどカッコイイです。不思議にカッコイイです。
アルバム全体のつくりも、流石カニエさんと言った感じです。安心して聴ける一枚です。
・「クマ」
下馬評通り50centに勝利した蟹江さん。ゲスト的には向こうの方が豪華だし個人的にもジャスティンとかが居て惹かれるんだけど。やはり白眉なのは「stronger」(似非ジャパニーズチックなPVを見た時の衝撃ときたら…)。このチカチカした感じはキライじゃない。「flashing lights」「everything i am」もツボに入った。期待してたcoldplayのクリスとの曲は今イチでガックリ。でも全体的にバランス良く、買って損は無いと思ってます。
ジャケットがまた可愛くてね〜。他の人がやったらクドい&鼻に付くこと確実なのに。クマさん分、☆一つ追加です。
・「とんでもない!! 最高の出来のアルバム」
すべての曲はとても完成度が高く非常に聞き応えがあります。これをよく思えない人は、本当に音楽を知らない方でしょう。今の彼女のゴシップは、事実もあると思うがエンターテイナーな演出のような気がしてます。彼女をあまり音沙汰のなかった音楽業界に現役復帰させるのは、打って付けだから。現に彼女は音楽活動をしていない時にも話題の的だった。なのであまり皆さんはゴシップに惑わされないで、彼女の作品を素直に楽しめばいいと思う。個人的にはHot As Ice・Why Should I Be Sad・Piece Of Meが気に入ってます。お勧めです。
・「お帰りなさい!!!」
デビュー当時からポップミュージックシーンを引っ張り続けてきた歌姫ブリトニーのカムバック!!ルックス良し、ダンス良し、曲良し、歌唱力あり、でもそれだけではないのは「Someday」のPVを見ればわかります。妊娠しても歌うブリトニーはいつか帰ってきてくれると思っていました!!全体的にはR&Bで、InTheZoneを思わせるような曲もいくつかあります。オススメは「GimmeMore」と「Rader」「FillinMeUp」。でも全部好きです♪ファンじゃなくとも買って損はなし!期待以上でした。色々あった彼女ですが、何か人を引きつける魅力がある彼女、今後の活躍と成長を願いたいです!!
・「Britney Spears復活」
Britneyのこの4年間結婚&離婚など様々な事があり、Britney自身突拍子のない事までしては世間をお騒がせしましたが、それは良しとして帰って来たBritneyを皆で向かえ応援しましょう。ちなみに、久しぶりにBritney Spearsの歌声&メロディーを聴いてみると思っていたよりも、これがなかなか良いです。ファンなら絶対に購入して損はありません。ファンでない人も聴いて損はありません。とにかくBritneyの復帰、復活に期待しましょう。ただ、もう少し痩せたBritneyだったらと!
・「私は気に入りました」
先行シングルのGimme Moreのようなクラブっぽい曲がほとんど、というか全てですね。
ヴォーカルの表現も可愛らしい感じから艶っぽいウィスパーヴォイスまで多種多様でした。
パフォーマンスしている姿が観たくなる、そんなアルバムです。
・「待ちに待った!!」
Britneyファンなら、かなり待ち遠しかった筈の新作オリジナルアルバム。新曲の『Gimme More』を聴いた感じでも、最高にcoolな出来!!色々あるけど、嫌いになれないカリスマ性がバッチリなBritney。早く手にしたいです!!
・「結構いいです。」
2003年、シングルBilly.SでデビューしたSkye Sweetnamの実に3年ぶりとなるセカンドアルバム!
Skyeの地元カナダでは昨年10月に既にリリースされ、日本でも輸入版が割りと売れていたらしい。
今回は前作よりもかなりパンク色の強いクールな仕上がりに。
ここの評価を見ても、賛否両論だがどっちの言い分もわかる。
要するに・・・これは!という名曲がない、けど捨て曲もない。
全体的に☆4的な曲が多い。流れるようなテンポのいい曲で構成され、収録時間も43分と短いのであっと言う間に聴ける。いい感じに韻を踏んでて聴き心地もいい。
Popさが薄れた感じはしない。Skyeらしさは健在。ガール・パンク・ポップと捉えるといいかも。
ま、AvrilにしろAna Johnssonにしろ、1stのイメージにとりつかれた人はやたらと2ndを叩きたがるものですが、どれも繰り返し聴くうちにはまっていきます。(スピッツのアルバムみたいに。)
Skye Sweetnamを知らない方で明るいポップロックが聴きたい人は1stアルバムNoise From The Basementをどうぞ。いや、もっと飛んでるうーッ クールだわあーーーッって曲が聴きたい人はこのアルバムは是非オススメ!
もともとファンの人もすぐに投げ出さないでじっくり聴いてみれば結構はまります。
オススメは、2.Human (リードシングル)4.Ghost7.(Lets Get Movin') Into Action8.Cartoon11.Kiss A Girl
かな?個人的に。(全部好きだが)
ちなみに13曲目に国内盤のみのBonus Track:Girl Like Meを収録しています。(これも個人的にお気に入り。)
・「進化したガールズ・ポップ・パンク!」
大抵のアーティストというものは1枚目で成功すると、2枚目はイマイチだったり、叩かれたりするものだけど、スカイはそうではない。だいたいそういうアーティストは、2枚目でガラッと印象を変えてくるのだけど、スカイは1枚目での曲調を踏襲しながらも、パンク色を少し強くした感じに進化していると思う。
1枚目がよかっただけに、最初はイマイチぱっとしないかもしれないけれど、聴けば聴くほどにその良さが滲みでてくる良作。
ガールズ・ロック/ポップ系が好きな人には、1枚目「Noise From The Basement」の方が聴きやすいと思います。でも、もっとパンクでぶっ飛んでてスカーッとしたいぞ!!っていうような人には、この2枚目「Sound Soldier」をオススメします。音量を大にして聴きたいアルバムです♪
個人的にオススメ曲は・・・(聴きこむと全部良く思えてくるので、特にオススメな曲)
1. Music Is My Boyfriend (パンク色強い)2. Human (ポップ・パンク系)3. Boyhunter (パンク・ロック系)5. My Favorite Tune 7. (Let's Get Movin') Into Action (ノリのいいポップ系)9. Make-Out Song (テンポ良くてスカッとするパンク・ロック系)
・「えっ?!」
と思う人は居ると思います。私も1stがすごい好きなので雰囲気変わったな〜と思いましたし。曲も見た目もPUNKな感じに。けど捨て曲も無いし、聴きやすいがちゃんと個性も出てます。なのでありきたりなガールズロックより良いと思います。雰囲気変わったから聞かないなんて言わないで、是非買ってみて下さい。
・「買ってよかったアルバム。」
確かに賛否両論というか、マイナスな意見が多かったですし、私も輸入盤の購入を躊躇していました。個人的には、買ってよかったなと思っています。一番楽曲のアレンジに好みが分かれるのかと思いますが、十分に楽しめますし、国内盤のボートラがなにげにメロディがもろ、ガールズ・ロックの王道って感じで嬉しかったです。声はやっぱりイイですし、安心して聴けます。ただ、ジャケットに関してはメーカーさんにもうちょっと考えて欲しいです。PVもお金かかっているし、アー写くらいきちんとしたものを用意して欲しいな。。。ガールズ系はこういうところも楽しみなのだし、初めてスカイを知った人の購買意欲を下げてしまうと思いますし。でもボ−トラがいいのと、解説は伊藤なつみさんなので、国内盤をオススメします!
・「1stとは全然違う感じ」
輸入盤を買ったのですか、今回はパンクが強い感じです。前作のポップさは結構無くなりました。なのでAVRIL(特に3rd)が好きな人や前作の用な感じが好きな人にはオススメできません。けど、これはこれなりに良い作品だと思います。なのでパンク系ロックが好きな人にはオススメします。
●デルタ
・「She's back!^^」
病気からも回復し、ついに本格的な再始動を始め、今回このアルバムが発売されました。私も正直最初アルバム全体を聴いた時は、曲調がちょっと以前と変わっている曲があり、なんだか少し複雑な気持ちになりました。しかし聴いていくと、やっぱり彼女は変わっていない(自らの体験に基づいた歌詞や説得力のある素晴らしい声など)んだな、と感じました。彼女の曲を聴くと、いつも何か心が浄化される様な、すがすがしい気持ちになれるのは、やっぱり彼女の持つ歌の力なのだろうと思います。どこかで目にしたキャッチコピー「-運命を変える歌声- 」、本当にそうかもしれません。彼女を初めて聴く方、"In this life""Together we are one"をまず是非!
・「元気がわいてくるメロディー」
1st、2ndアルバムのようなデルタのメロディに加え、新たな曲調のも入っていて新鮮です。歌詞もメロディもデルタらしく、力強くて心の底から勇気が湧いてくる気がします。彼女は元ウエストライフのブライアンと婚約しましたこともあり、そのムードも加わって、とてもハッピーで、すがすがしいアルバムになっています。わたしは、2曲目のin this lifeと6曲目のthe guardian、14曲目のtogether we are oneがおすすめです。日本版だけのボーナストラック、together we are oneはとても感動的な曲です。
・「オーストラリアが生んだ宝物」
輸入盤1stからFanになった私にはこの3rdはあまり・・・というのが正直な感想です。在り来りなPOPSになったなぁって。でも!だからこそメロディは口ずさみ易いから、ここ日本でもDeltaは多くの人に受け入れられる作品だと思います。
・「聴けば聴くほど…」
Apologizeで好きになって即買いしたのですが、久々にハマってヘビーローテーションしたアルバムです。派手さや個性が全面に出るタイプのバンドではないですが、メロディが美しくて内相的な歌詞の世界にも音楽性にも誠実さを感じます。ヴォーカルのRyan Tedderはスルメのように聴けば聴くほど味のある声で、癖になる魅力があります。
・「耽美なメロディがたまらない」
このバンドを初めて見たのは、アメリカンアイドル・シーズン7のファイナルで、神童デイビッド・アチュレッタとapoligizeを共演していた場面。曲の美しさに加え、Ryanの揺るぎないアーティスト性とセクシーさに惹かれ、早速このCDを購入した。全曲を通してツボにはまる耽美なメロディラインはUKロックを思わせるが、アメリカのバンドだと知った。チェロを効果的に使ったall fall downや昂ぶる感情をぶつけるように高音が突き抜けるtyrantが特に良い。ボーナストラックにはティンバランド・リミックスのapologizeも入っている。Ryanは先日MTVで「このアルバムにはライブで演奏できない曲は入っていない」と言っていた。ぜひライブ演奏を聴いてみたい。
・「Dreaming Out Loud」
Summer Sonic 08に出るときいて聴いてみたのですが、一聴すると、「なんかどこかで聴いたことがあるような感じだなぁ」って感じがしたんですが、二、三回聴いてみて確かに強烈な個性は無いが、一つ一つの楽曲のクオリティーの高さが半端じゃないと感じました。
・「久々の本物!」
イギリスでブレイク中のレオナルイス。CDショップで視聴して即買いでした。マライヤ、ホイットニーの再来と言われ、歌唱力もあると思います。くせの無い歌い方に、部屋で聴いてると癒されます。私はEU盤を購入しましたが、ボーナストラックは未収録だったので残念です。日本版が発売される頃には、ボーナストラックも増えていると思いますが、全曲良かったので満足してます。
・「最高!!」
素晴らしいアルバムだと思います!買って損無し!!何回もリピートして聴いてしまいます!
・「きたぞ」
旅行中のヨーロッパでBleeding Loveが何度も流れていて、「どこでもこの曲がかかってるな」と思ったのがきっかけで、帰国してみると本人のプロモーションの影響もあり、かなりの人気者になってた。ということで、買ってみた。ほほう、なかなかキャッチなメロディで聴きやすい。どこかで聞いたことのあるような単調なメロディだが、声と曲、飛びぬけていて飽きさせない。
・「I Will Be」
『I Will Be』という曲が収録されていて、Avrilの『I Will Be』が頭に浮かんだ。実際に聴いてびっくり★Avrilの曲じゃん♪凄い好きな曲☆てかAvrilが好きなんだけど(笑)他の人が歌っても良い曲だけど、やっぱりAvrilの声が良い!けど、このアルバムも良い曲入ってる♪てか歌上手いなぁ〜
・「さらにヴァージョンアップ!!」
2007年にリリースしたN.B.のアメリカ盤。とはいっても約半分が新曲なので、タイトルはもちろん、別物の作品として見て間違いないと思います。
今現在大ヒットしているアメリカでの1st シングルのLove Like ThisはNatashaらしい、キャッチーでポジティヴな曲。この曲にはSean Kingstonがゲスト参加しているので、絶対にチェックするべき曲のひとつです。他にもPut Your Arms Around Me、Happy、Frecklesなどは、N.B.がピンと来なかった1st アルバムが好きだった人には特に、お気に入りな曲になると思います。タイトル曲であるPocketful of Sunshineもメロディセンス抜群のかっこいい曲に仕上がっています。もちろん以前から収録されていた、Say It AgainやSoulmateも必聴。UKでの1st シングル、I Wanna Have Your Babiesが収録されていないのが残念ですが・・・。
N.B.よりもかなりキャッチーでポップになっているので、全体的にとても聴きやすくなっています。正直、最初からこういうの作れるなら最初から作ろうよ!とも思うのですが(UKでのセールスが伸びなかった理由のひとつだと思います)、N.B.も今作も良質なのに変わりはないと思います。N.B.とはまったくの別物として聴くべき作品です。
・「NBリニューアル・バージョン」
今やUKはもとより世界的にも活躍の場を広げ、さらにUSをも席巻しつつある歌姫、ナターシャ・ベディングフィールドのニュー・アルバム。2007年に発売されたセカンド・アルバム『N.B.』のヴァージョン・アップ盤。といっても、内容的には14曲中なんと新曲が7曲も入っていて、あのショーン・キングストンをフィーチャーしたスマッシュ・ヒット・シングル「Love Like This」(100万DLを記録!)も収録されている。
4月23日にはこの日本版がリリースされるけれど、USでは全米アルバム・チャート初登場3位を記録している。ちなみにこれは、ビルボード史上においてUKの女性アーティストの初登場順位としては過去最高という快挙。
彼女の音楽というと、ヒップホップ、ポップ、R&B、ガラージにドラムンベースとあらゆる音をつめこんだようなものだけど、今回のアルバムを聴いてみると、全体的にポップ色がつよくヒップホップとかR&Bが苦手だという人にも聴きやすくなっていると感じた。特に1曲目の新曲「Put Your Arms Around」は、スローテンポで聴いていて癒される曲。アーティストとして完成されつつも、さらに進化しようとする彼女の真価が発揮されている内容でしょう。
・「相変わらず最高だぜ!HIVES!」
世間じゃニューレイブやらニューロック・ジェネレーションやら言われてますが、そんなのはハイブズには一切関係なし!相変わらずのHIVES印のガレージ・ロックが目白押しのアルバムです。
とにかくカッコいいリフ、簡潔でヘヴィなリズム隊、シンガロングしたくなるポップなメロディ。小手先や音楽性で勝負せず、楽曲の力で押し切る、その凄さに脱帽です。原点のシンプルなロックに戻ってきた印象があります。で、さらによりビルドアップしてる感じ。試しにTICK TICK BOOMが先行にもなってるので視聴してみて下さい。
にしてもどっからこんなかっこいいリフばっか生まれるのか不思議です。ガレージ・ロックはもともと勢い勝負のジャンルですが、その中でも彼らが生き残れているのはやはりそのリフのよさがあってこそ。ロック好きの老若男女を魅了するロックンロールがここにはあります。
頭で考えるより飛び跳ねまくるというロックンロールの精神に忠実なアルバムです。
・「待ってました!」
相変わらずハジけちゃってます。見た目のインパクトだけでなく、曲のインパクトも大!痺れました・・・
一聴の価値あり。
・「勝利のV!!!!」
まさにジャケのまんま、内容も勝利のVそのものです。
あいも変わらずドタバタ具合が笑いを誘うダンサブル・ロックンロール・スタイルを、さらに押し進めた強力盤。
いちいち気持ち良いところにリフが届きます。
・「最高です!!」
なんかROCKなCDないかなぁとCD屋さんをうろついてたらふと目についたTHE HIVESのCD。試聴してみたら…、いいじゃない!!!もともとロックがすきな私ですが、最近ずっしり来るのがなくってR&BとかHip HopやPopなんかに浮気してました。でもやっぱロックだわ、私は。そう、再確認させてくれました。The Hives最高!!
・「そう簡単には名盤は出ないぞ。」
ある雑誌のレビューで一押しで北欧出身ということで購入した。ストレートなロックでなおかつさわやかなノドごしであるが、パンチが足りないか。解説などには黒人になれなかった白人の雄叫びとも説明している。約一ヶ月後のShinkiba Studio CoastのBritish Anthemsのライブで最近の動向でも確認してくるとしよう。
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