アロハ・ヘヴン~オハナ (詳細)
オムニバス(アーティスト), パンダナス・クラブ(アーティスト), マウナルア(アーティスト), ロビ・カハカラウ(アーティスト), アーニー・クルーズJr.(アーティスト), ウィリー・K(アーティスト), エイミー・ハナイアリイ(アーティスト), マカナ(アーティスト), テ・コア(アーティスト), オータサン(アーティスト), ケアリイ・レイシェル(アーティスト)
「聴く「マイナスイオン」」「窓を開けたくなる一枚!!!」「ハワイ好きにはたまりません♪」「まさにヘブンです!」「思ってた以上の心地よさ」
アロハ・ヘヴン (詳細)
オムニバス(アーティスト), ロビ・カハカラウ(アーティスト), ケアリイ・レイシェル(アーティスト), エイミー・ハナイアリイ(アーティスト), ウィリー・K(アーティスト), マカハ・サンズ・オブ・ニイハウ(アーティスト), テレサ・ブライト(アーティスト), パンダナス・クラブ(アーティスト), マウナルア(アーティスト), ハーブ・オオタ(演奏), ハパ(演奏)
「ほのぼのぉ」「かなりいい!」「休日の必需品」「本当のハワイアンKONISHIKIだからこそできる選曲!」「So nice!!」
アロハ・ヘヴン~モアニ (詳細)
オムニバス(アーティスト), エイミー・ハナイアリイ(アーティスト), ウィリー・K(アーティスト), KONISHIKI(アーティスト), ロビ・カハカラウ(アーティスト), マウナルア(アーティスト), ケアリイ・レイシェル(アーティスト), ナレオ(アーティスト), マカナ(アーティスト), ジェイク・シマブクロ(演奏)
「帰国後すぐに買いました!お奨めの一枚です♪」「深呼吸したくなる音楽」「ハワイを思い出します」「ハワイの風」「ハワイに行きたくなるるる」
アロハ・ヘヴン~マイ・ハワイ (詳細)
オムニバス(アーティスト), ケアリイ・レイシェル(アーティスト), ライアテア(アーティスト), マカナ(アーティスト), ロビ・カハカラウ(アーティスト), ネイサン・アウェアウ(アーティスト), マウナルア(アーティスト), アーニー・クルーズJr.(アーティスト), ナレオ(アーティスト), エイミー・ハナイアリイ(アーティスト), オータサン(演奏)
「このシリーズはいいですよ!」「飽きない!」「常夏の仕事場♪」「フラの練習用にもピッタリです」「ザッツ ハワ〜イ♪」
カワイプナヘレ (詳細)
ケアリイ・レイシェル(アーティスト)
「ハワイアンのイメージがまったく変わったCD」「ハワイ語の美しさ」「最高の癒し系」「フラダンサー必携!」「ハワイ気分に浸れる」
ケアラオカマイレ (詳細)
ケアリイ・レイシェル(アーティスト)
「これまでで一番スピリチュアルなアルバム」「フラダンサー必携!」「かかせない1枚」「すっごくオススメします。」「とにかく最高、ハワイを思い出します。」
レイ・ハリア (詳細)
ケアリイ・レイシェル(アーティスト)
「フラダンサー必携!」「ハワイアン初心者 お勧めです!」「Kananakaには星五つ」
「ワンダフル♪」「フラダンサー必携!」
「ハワイの景色が目に浮かぶ感じでした。」「フラダンサー必携!(私のベスト10枚)」
スウィート・アイランド (詳細)
ケアリイ・レイシェル(アーティスト)
「ハワイで聞いたことある歌が入ってるかも。」「ケアリイの歌声につつまれて」
スピリチュアル・アイランド~ハワイアン・リラクゼーション (詳細)
ケアリイ・レイシェル(アーティスト)
「癒される~!」「おおらかな気分になります」「癒し」「癒されちゃいます!」「はまります」
クカヒ~ライヴ・アット・ワイキキ・シェル (詳細)
ケアリイ・レイシェル(俳優)
「コンサートを見のがした方におすすめ!!!」「Keali'iのファン必見!」「好きな方には。。。」
Kamahiwa: The Keali'i Reichel Collection (詳細)
Keali'i Reichel(アーティスト)
「心豊かに・・」「心にしみるかぐわしい癒やしの声」
「ハワイアンのニュー・ジャンル!」「とても素敵です」「楽園ミュージック」「はっきりいって自慢です」「ウクレレだけがハワイアンじゃない、ハパを聴こう!」
NAMAHANA (詳細)
ハパ(アーティスト), バリー・フラナガン(その他), デビッド・カヒヌ・アラパイ(その他), ジェリー・サントス(その他), ラリー・キムラ(その他), キーオペ・レイモンド(その他), ジョセフ・マカアイ(その他)
「ハパとのお別れ」
Alone in Iz World (詳細)
Israel Kamakawiwo'ole(アーティスト)
「Hawaiiの優しさと、IZの優しさを感じる作品です」「虹の彼方に一緒にいけますよ」「思わず目を閉じる」「もう最高」「もっと早くに・・・」
Facing Future (詳細)
Israel Kamakawiwo'ole(アーティスト)
「優しい曲が多く、心の疲れを癒してくれる一枚です」「心に染み入る歌声」「まずはこのCD!」「あなたの人生を変える1枚 」「やっと手にしました」
Ka 'Ano'i (詳細)
Israel Kamakawiwo'ole(アーティスト)
「I love this album!」「トロピカル」「I love this album!」
ゴンチチ・レコメンズ・スラック・キー・ギター~スラック・キー・ギター・ベスト・セレクション~ (詳細)
オムニバス(アーティスト), ジェイムズ・“ブラ”・パヒヌイ(アーティスト), デニス・カマカヒ(アーティスト), サニー・チリングワース(アーティスト), モーゼス・カフモク(演奏), レッドワード・カアパナ(演奏), レイ・カーネ(演奏), ケオラ・ビーマー(演奏), オジー・コタニ(演奏)
「休日に最高!」「空気のようなアルバムです」
ハワイアン・スラック・キー・ギター・マスターズ vol.2 (詳細)
オムニバス(アーティスト), デニス・カマカヒ(演奏), ボブ・ブロッズマン(演奏), サニー・チリングワース(演奏), ケオラ・ビーマー(演奏), ジョージ・カフモク・Jr.(演奏), ケクヒ・カナヘレ(演奏), オジー・コタニ(演奏), レイ・カネ(演奏), シリル・パヒヌイ(演奏), レッド・カアパナ(演奏)
「vol.1ともどもオススメ!」「聞き込むほどに味わいのある一枚です」「熱帯夜にリラックスしたい時に・・・」
ハワイアン・スラック・キー・ギター・マスターズ (詳細)
オムニバス(アーティスト), ジョージ・クオ(アーティスト), レイ・カーネ(アーティスト), サニー・キリングワース(アーティスト), シリル・パヒヌイ(アーティスト), オジー・コタニ(アーティスト), モーゼス・カフモク(アーティスト), レオナード・クワン(アーティスト), バーニー・アイザックス(アーティスト), ジョージ・ウィンストン(アーティスト), レッドワード・カアパナ(アーティスト)
「最高です」「極上のアコースティック・ギター・インスト・アルバム」
night rainbow 祝福の虹 (詳細)
高砂 淳二(著)
「祝福の虹」「ずっと大切にしたい本」「美しい物語」「大好きな本です」「心がおちつく一冊」
25th Annual May Day Concert 2002: Hawai'i (詳細)
The Brothers Cazimero(俳優)
「花のレイの甘い香りまで漂ってきそうです」「がっかり・・・。」
Wahine Slack N' Steel (詳細)
Owana Salazar(アーティスト)
「ハワイの」「美しい」「ハワイとは」「最高」「ハワイ通の人もこれから訪れる人も」
ノンフィクション>歴史・地理・旅行記>紀行文・旅行記>外国>アメリカ・カナダ・中南米
Custom Stores>By Formats>国内盤>ロック
Custom Stores>By Formats>国内盤>ポップス
Browse Refinements>Decade (feature_three_browse-bin)>2000年代以降
Browse Refinements>Format (binding)>DVD
Custom Stores>By Formats>輸入盤>All US Titles
・「聴く「マイナスイオン」」
このCDをかけた途端、ハワイに連れて行かれました。「ヘヴン」というだけあって、本当に天国のような音楽。うるさい曲など1つも入っていなくて、どれもハワイの空気そのものといった選曲です。1日中かけっ放しにしていても飽きないどころかストレスが解消されて“ハワイ効果”抜群ですョ♪
・「窓を開けたくなる一枚!!!」
まさに夏って感じです♪しかも窓を開けて風に当たりながら聞きたくなります【笑】モデルのえみちぃも聞いている一枚です!
・「ハワイ好きにはたまりません♪」
ハワイに行った後に聴いて楽しかった思い出に浸りました。2曲目の「ハノハノ・カ・レイ・ピカケ」(ケアリイ・レイシェル)はとても癒されます。色々な人の曲が入っているので、これを聴いて気に入った人のアルバムを聴くのもいいと思います。しっとりした曲も元気なかんじの曲も入っていて楽しいです。
・「まさにヘブンです!」
とにかく癒されます、穏やかな気持ちになれます。そして一曲目からたちまち常夏の楽園ハワイにいる気分にさせられるCDです。
疲れているとき、のんびりしたいとき、夏休みどこにもいけなかった方にお勧めです☆
・「思ってた以上の心地よさ」
思ってた以上にハワイを思い出させる出来にビックリしました。すぐハワイの景色が目の前にある感じでとても気に入りました。
・「ほのぼのぉ」
前からほしかった、ハワイアン音楽・・・手始めに・・・と購入・・・買って良かった~って言う一枚かな~~どんどんハワイアンはまっていってしまいそうです~のんびり・・とかほのぼのぉ~とか癒されたい人にはこの一枚!
・「かなりいい!」
ジャケットに惹かれて買いました。何度聴いても飽きることなく楽しめるCDです。
・「休日の必需品」
1曲目のケアリィの歌声で、一気に心はハワイに飛んでいきます。他の曲も耳に馴染みのあるものも多く、暑い夏はもちろん、寒い冬でも南国気分に浸ることができます。休日の午後、コナコーヒーやフレーバーコーヒー(時には、よく冷えたビール)を飲みながら、「ALOHA HEAVEN」シリーズを聞くことが、私のリフレッシュの方法です。ハワイアン・ミュージックを聞いてみたいが、どのCDがいいのかわからないという方に、この「ALOHA HEAVEN」シリーズをお薦めします。
・「本当のハワイアンKONISHIKIだからこそできる選曲!」
ハワイアン・ミュージック、ハワイアンフリークの方はもちろん、ハワイアン入門編としてもお勧めいたします。やっぱり本当のハワイアンだからこそ出来る選曲で好きな曲がいっぱいです!!
・「So nice!!」
とにかくいい!!の一言につきます。オムニバスアルバムだけど、こんなに豪華メンバー集合しちゃっていいの?っていうぐらいのアルバム!!オススメです。
・「帰国後すぐに買いました!お奨めの一枚です♪」
Hawaii とにかく大好きです!フラもウクレレも好きです。
Hawaiian のCDは沢山持っていますが・・・このCDシリーズの良い所は、いい曲を選曲して、一枚のCDに作り上げているところでしょうか!!
Keali'i 自身がアレンジして歌っている “涙そうそう” Ka Nohona pili kai や Jake Shimabukuro の Wish on my star などは、癒されること間違いなしです。
KONISHIKIさんの選曲のセンスが光っています。
歌詞カードに同封されているアイランド情報も、読んでいるだけで、気持ちを Hawaii に連れて行ってくれます。
・「深呼吸したくなる音楽」
ハワイにいるような音楽。深呼吸をすると今にもジンジャーフラワーが香ってきそうです。ハワイ語、英語、チャント入り(1曲のみ)、インストゥルメンタルなど選曲が多彩で、ずっとかけっぱなしにしていても飽きがきません。ハワイの人気アーティストが集められたお得な1枚です。ただ、チャント(ハワイのお祈り、古代歌)に馴染めない方には『アロハ・ヘヴン~オハナ』の方をおすすめします。
16曲目の『カ・ノホナ・ピリ・カイ』は『涙(なだ)そうそう』のハワイ語バージョン。ケアリイ・レイシェルののびやかな男声によってみごとなハワイアンになっています。
・「ハワイを思い出します」
ハワイは大好きで、DVD・ビデオや本を購入していたのですが、ハワイアンミュージックについては、なかなか自分でCDを買って聞こうというところにまではいたってませんでした。今回、迷いに迷った結果、皆さんのレビュー等を参考にして、最初の一枚を購入してみました。
買って損はありませんでした。本当に癒されます。目を閉じるとハワイの風景が甦ってきます。これを機会に、ハワイアンミュージックの世界にも目を向けてみようと思います。ただ、チャントについては、まだ少し馴染めません・・・
・「ハワイの風」
頭の芯からリラックスさせてくれる、まさに期待通りのCDだった。真夏の日中は無理かもしれないが、夕方多少涼しくなっていれば、日本の湿り気たっぷりの風でもハワイの、あの極楽な風と錯覚させてくれるような曲の数々。
お風呂で聞けば長風呂になるだろうし、ビールを飲みながら聞くのも極楽、車で聞けば多少の渋滞ならイライラしないですむかもしれない。頭のコリをほぐしてくれる、ハワイ好きにうってつけのアルバム。
・「ハワイに行きたくなるるる」
夏だし、ゆったりしたハワイアン音楽でも聴きたいなぁと思っていたところラジオで流れていたのをきいてすぐ購入、3日間へヴィーローテーションでかけていますが まったくあきません。このシリーズの1と2も注文しました。
曲の種類が多彩なところがポイントでしょうか。 これぞハワイアン、というものから インストロメンタル、ポップス系までがちょうど良くミックスされている。それから意外だったのがKONISHIKI!いい声してるんですねえ! これがKONISHIKIが歌ってるんだと意識しないとわからないくらいです。
・「このシリーズはいいですよ!」
Hawaiiがある喜び、Hawaiian musicがある喜びを改めて感じさせられる一枚です。仕事でどんな辛いことがあっても、ソファーにゆったり腰掛け美味しいコーヒーを飲み、このCDをかけ目を閉じれば、そこはもう夢のHawaii。ラナイから眺めた青い空、青い海、・・・CD一枚でこんな体験ができるなんて、このシリーズ4枚とも持っていますが、どれも甲乙つけ難く好きです。今年の夏は、このシリーズ4枚のヘビーローテで乗り切りましょう。だって、お金が無くても夢のHawaiiに行けるのですから・・・。
一点残念なのは、“涙そうそう”のケアリイ版 Ka Nohona pili kai が前作オナハに続き入っていることかな。良い曲沢山あるのだらか、別の曲でもよかったのにね。。まぁ、良い曲なので、、、。
また、初回生産分限定得点として、ケアリイの来日公演の抽選券が入っていたり、ちょっとしたお得感もあります。
・「飽きない!」
曲がバリエーションに富んでいて、退屈することなく聴けます。何度エンドレスで聴いても飽きない(笑)。ハワイアンが益々大好きになる一枚です。
・「常夏の仕事場♪」
残暑が厳しい中、お越しいただくお客さんに如何に和んでいただくか考えて購入。
1曲目からやんわりとはじまり、5曲めぐらいには完全に常夏気分。
来客者も堪能されたようで非常に良い日々を過ごしtいます。
何気なく聞かせる音楽として、ぜひオススメです!
・「フラの練習用にもピッタリです」
フラの練習用に“カナ ホナ ピリカイ”が収録されているアルバムを探していたのですが、このアルバムは“カナ ホナ…゚以外の曲も、フラのレッスンでよく使われている曲が多くて、これから先、ずっと役立ちそうです。家や車でBGMとしても聴いていますが、目を閉じるとまるで夕暮れ時のハワイのホテルのラナイで寛いでいる気分になり、癒されますし、今では、私の手放せない一枚となっています。
・「ザッツ ハワ〜イ♪」
ハワイのホテルで、夕方プールサイドバーにいたときの寛ぎと、「あ〜ハワイに居るんだ」と感じた瞬間を思いだします。最高のヒーリングミュージック。ロッキングチェアーやハンモックに揺られているようなテンポが、アルバム全体を包み込む穏やかさです。あの頃のハワイも、今のモダンハワイも網羅されている、ハワイアン好きにははずせない、アルバムです。BGMとしても、夏のドライブにもGood☆
・「ハワイアンのイメージがまったく変わったCD」
ハワイは大好きだけど、ハワイアンは好きではありませんでした。ハワイアンというと、ピヨ~ンみたいな音で軽くて独特の感じが好きではなく、聴く気がしなかったのですが、友人に強く勧められ、このCDを聴きました。今までバカにしていたけど、イメージがまったく変わり、ハワイアン大好きになってしまいました(^^ゞ
ハワイの人がよく聴いている「ハワイアン」は、いわゆる歌謡曲で、しかもこのCDは音が重厚で、軽いイメージはありません。声もクリアで、ケアリイさん、また数あるハワイアンの中でも最高傑作だと思います。ハワイで老若男女問わず記録的・爆発的に売れた理由は、聴けば誰もが納得するでしょう。
夏は特にこのCDをかけっ放してハワイの青い空と海を思い出しながら、心も体も癒されています㡊??「ハワイアンでも聴こうかな?」と思われている人は、このCDが絶対オススメです!!
・「ハワイ語の美しさ」
夏にでるハワイの企画物CDによくはいっているのが、ケアリィレイシェルの「カワイプナヘレ」それでも、最初から最後まで、ぜひ聴いてみてほしいのが、この彼のファーストアルバムです。全編が美しいメロディで綴られています。英語の曲もはいっていますが、なんといっても、ハワイ語が心に刻まれるように歌われ、聴き終わった時には、自然への感謝の気持ちでいっぱいになり安らぎます。子供もこのCDを聴くとほっとするのかスピーカーのそばに来て、じっと聴いています。
・「最高の癒し系」
ALOHA HEVENなどのハワイアンアルバムには必ずと言っていい程、ケアリイの歌声を耳にすることがあります。そんなことから興味を持ち、このCDを購入しました。とても美しい歌声、特に最後のボーナストラック曲はライブの臨場感とあいまって、鳥肌が立つほど感動しました。
・「フラダンサー必携!」
涙そうそうのカバー曲で、ハワイアン音楽ファン以外にも注目されるようになったケアリイ・レイシェルのファーストアルバム。もちろんフラをやってる人で彼を知らなかったらモグリです。彼の最愛のパートナーのことを歌ったkawaipunahele(カヴァイプナヘレ。waはヴァの発音になります)は、デビューのきっかけにもなった曲です。他のハワイアン系のアーティストのアルバムと異なり、ハワイ語のトラディショナルな曲、ハワイ語のコンテンポラリー曲、英語の曲と3つの音楽が入っていることで、これは彼のアルバムすべてがそうなっています。私のお気に入りは、ハノハノ・カ・レイ・ピカケ、アカカ・フォールズ。日本向けのコンピレーションも良いですが、ぜひデビュー作から1枚ずつ全部集めてください。
・「ハワイ気分に浸れる」
今春、オアフ島へ初めて行きました。ノースショア(ツアー)の帰り、今まで見た中でも最高の虹を見て、その時たまたま車のFMでかかっていた曲がこのアルバムの中の「カウアノエアヌヘア」でした(その時は誰の曲なのか全くわかりませんでした)。
あまりの曲の良さに日本に帰ってからどのように探そうかと悩んでいたところ、似たような雰囲気の曲がTV CM(JAL)で流れていました。それがこのアルバムの中の「カワイプナヘレ」でした。
で、結局このアルバムに行き着きました。
日本版のみのラスト「レイ・ハリア(ライヴ)」もお薦めです。
先日、BEGINの「涙そうそう」にまつわる番組(ケアリイ・レイシェルももちろん出演)を見て、更にケアリイ・レイシェルのファンになりました。
何枚かアルバムが出ていますが、このアルバムの曲は全て好きです。ただ、個人的にはカバー曲(2, 4曲目)は無いほうが完全にハワイ気分に浸れます。最近、私はこれらを飛ばして聴いています:-)ベストのようなものもありますが、このアルバムはそれとは別に買っても(レイシェルファンなら)後悔しないと思います。
・「これまでで一番スピリチュアルなアルバム」
日本語の解説にもありましたが、これまでのアルバムで本人が一番好きなのはファーストアルバム「カワイプナヘレ」で、その他のアルバムはファーストアルバムを超えられなかったと語っていたそうです。しかし、このアルバムは、新しい「カワイプナヘレ」であり、もっともスピリチュアルなアルバムだと語っています。家系を伝えるチャントに始まり、(ハワイ語は文字がないため、こうした情報はチャントを通して口承で伝えられ、ご先祖を身近に感じたいとき、ご先祖の力を借りたいとき、このチャントを唱えるのだそうです。)、ハワイアンのトラディショナルな曲もあり、ポップスのカバー曲の歌声も変わらず素敵で、ケアリイの健在さをアピールしています。
近年亡くなった祖母にささげるアルバムとのことですが、10代の頃、フラを習いたいのを両親に反対され家出をした事、唯一賛成してくれたのが祖母であり、ずっと精神的支柱であったことなどが語られており、ケアリイの人となりや来し方を彷彿とさせます。聴いていると、家族や祖国ハワイに対する愛情がじーんと伝わってきて、観光地としてのハワイの良さとは違う、祖国としてのハワイの素晴らしさが感じられました。
・「フラダンサー必携!」
涙そうそうのカバー曲で、ハワイアン音楽ファン以外にも注目されるようになったケアリイ・レイシェルの最新作である5thアルバム。2004年のNA HOKU HANOHANO AWARD受賞作。そして2005年に新設された、グラミーハワイアン部門の5枚にノミネートされた記念すべきアルバムです。
あの涙そうそうのカバー曲が入っているのはこの1枚。なのにケアリイ・レイシェルで検索して、22枚の検索結果中、売上21番目とは…最近(2005年2月、テレビのドキュメンタリー番組としてビギンとケアリイが取り上げられたので、今後のランクアップをファンとしてはを大いに期待したいところです。
ケアリイのアルバムの特徴は、他のハワイアン系のアーティストのアルバムと異なり、ハワイ語のトラディショナルな曲、ハワイ語のコンテンポラリー曲、英語の曲と3つの音楽が入っていることで、これは彼のアルバムすべてがそうなっています。
私のお気に入りは、涙そうそうのカバー曲、カ・ノホナ・ピリ・カイとラハイナルナ。カ・ノホナ・ピリ・カイは、ケアリイが日本ツアー中に耳にし、どうしても頭から離れなかったメロディをいったいどの曲だろう?と探しつづけてようやく探し当てたのがこの曲だったという、いわくつきの曲です。ラハイナルナは、ケアリイ自身が通ったマウイ島のラハイナルナ高校時代のことを歌った曲です。
カ・ノホナ・ピリ・カイのオリジナルの歌詞は、森山良子が若くしてなくなったお兄さんのことを思い出しながら書いたそうですが、ケアリイが書いた歌詞では、2年前に亡くなったケアリイの最愛のおばあさんのことが歌われています。このアルバム自体が、おばあさんに捧げられたもので、彼の祖母への愛が込められた丁寧な作りの作品となっています。
ハワイアンというと夏のイメージがありますが、このアルバムは寒い季節に、部屋でたったひとり、暖かいお茶を飲みながらゆったり聴きたい落ち着いた雰囲気の1枚です。
・「かかせない1枚」
語りかけるケアリィの声。家系をあらわすチャントからはじまり、涙そうそうのカバーのカ・ノホナ・ピリ・カイ、ノリのいいププ・アオ・エワ、おすすめの曲がいっぱいです。BGMにも、フラのベーシックの練習の時にもかかせない1枚。14のカ・ノホナ・ピリ・カイのリミックスヴァージョンもとても美しくアレンジされていて、素敵です。
・「すっごくオススメします。」
ハワイ通の友人から勧められたミュージシャンのひとりがケアリイ。「カワイプナヘレ」は好きで以前からよく聴いていたんだけど、本品は私の中ではそれ以来の超イケてるアルバム。彼の家族に対する温かい気持ちがとても表れてる。涙そうそうのカバーももちろんすごくいいけれど私は彼の歌ってる「ププ・アオ・エワ」が大好き。自分の心を豊かに解放してくれる一押しの一枚です。
・「とにかく最高、ハワイを思い出します。」
過去50回ほどハワイを訪れていますがケアリィを聞くとまた訪れたくなりますね。
伝統や家族を愛し続け、ネイティヴ・ハワイアンのシンボルとして拝められるレイシェルは、クム・フラ&ミュージシャンとして私のお気に入りなのです。
「涙そうそう」をカバーした「Ka Nohona Pili Kai」思わず聞きほれてしまいますよ。
・「フラダンサー必携!」
涙そうそうのカバー曲で、ハワイアン音楽ファン以外にも注目されるようになったケアリイ・レイシェルの2ndアルバム。もちろんフラをやってる人で彼を知らなかったらモグリです。
他のハワイアン系のアーティストのアルバムと異なり、ハワイ語のトラディショナルな曲、ハワイ語のコンテンポラリー曲、英語の曲と3つの音楽が入っていることで、これは彼のアルバムすべてがそうなっています。
私のお気に入りは、人魚のことを歌ったハワイアンのトラディショナルナンバー、カナナカ。そして英語のコンテンポラリー曲、Can you feel the love tonight, Now and Forever、そしてハワイ語の響きが堪能できるマイカイ・カ・オーイヴィ・オ・カアラ(フラ&ハワイ語を習っている人は、ケアリイのAEIOUの母音の発音に注目!)など。
ケアリイの声自体が本当に素晴らしいので、ハワイアン以外の曲でもその魅力がたっぷり堪能できます。日本版のみ、デビューアルバムからの名曲、カヴァイプナヘレのライブバージョンを収録!
・「ハワイアン初心者 お勧めです!」
今までハワイアンミュージックは、フラをしてる方や、ハワイに夢中になってる方だけのつまらない音楽(失礼ですが)だと思っていました。でも初めてケアリィ・レイシェルのこのCDを聞き、とても聞きやすく、全身が癒された感じで本当にびっくりしました。ハワイアン初心者の方には特にお勧めの1枚だと思います。
・「Kananakaには星五つ」
ハワイアンを歌っているケアリイレイシェルは好きなのですが、それ以外の曲はいまいち。彼のアルバムをいろいろ購入して、好きな曲だけ抽出して聞いています。
・「ワンダフル♪」
ケアリイ・レイシェル と言えばハワイアン・ミュージックで有名な方であり、とってもお薦めなアーティスト!このCDもハワイアンが好きであれば聞き覚えがある曲ばかりです。日本のハワイアン・レストランでも絶対にかかるはずですが、聞いたことが無い方でしたら、是非聞いてください♪もちろん、ハワイアン・ミュージック好きであれば絶対に気に入って頂けると思います。彼の歌声は、素晴らしです。そして、歌声からは、彼の素朴な感じも伝わってくると思います。
・「フラダンサー必携!」
涙そうそうのカバー曲で、ハワイアン音楽ファン以外にも注目されるようになったケアリイ・レイシェルの3rdアルバム。もちろんフラをやってる人で彼を知らなかったらモグリです。
他のハワイアン系のアーティストのアルバムと異なり、ハワイ語のトラディショナルな曲、ハワイ語のコンテンポラリー曲、英語の曲と3つの音楽が入っていることで、これは彼のアルバムすべてがそうなっています。
私のお気に入りは、やはりタイトル曲のE O Mai。美しいメロディに聴くたびに心が癒されます。彼のアルバムの中では、わりと地味な1枚かもしれませんが、ファンはもちろん全部揃えてますよね?
ケアリイの声自体が本当に素晴らしいので、ハワイアン以外の曲でもその魅力がたっぷり堪能できます。日本版のみ、ドント・ブレイム・ザ・ユースを収録!
●メレラナ
・「ハワイの景色が目に浮かぶ感じでした。」
ハワイのきれいな海や草花が、目に浮かんでくるようでした。ハワイにある山のことを歌った歌や、穏やかでやさしい気分になれるラブソングも盛り込まれており、とても良かったです。
・「フラダンサー必携!(私のベスト10枚)」
涙そうそうのカバー曲で、ハワイアン音楽ファン以外にも注目されるようになったケアリイ・レイシェルの4thアルバム。2000年のNA HOKU HANOHANOAWARD受賞作。もちろんフラをやってる人で彼を知らなかったらモグリです。
他のハワイアン系のアーティストのアルバムと異なり、ハワイ語のトラディショナルな曲、ハワイ語のコンテンポラリー曲、英語の曲と3つの音楽が入っていることで、これは彼のアルバムすべてがそうなっています。
私のお気に入りは、誰がなんといってもマウナレオ。これは彼の自宅から見える、マウイの山をタイトルにした曲ですが、実は山にかけて彼のお母さんのことを歌っています(ハワイの歌には、このように二重の隠された意味を持つものが多く、これをカオナといいます)。
また、ハノハノ・オ・マウイも大好きな1曲。これはマウイがいかに素晴らしいか、地名を盛り込みつつ歌ったトラッド曲で、マウイ出身のケアリイならではの選曲です。
ケアリイ初心者の人にたった1枚だけ推薦するとしたら、私はこのアルバムを推します。(でも涙そうそうのカバー盤の入ってるニューアルバムも良いですよ!)
・「ハワイで聞いたことある歌が入ってるかも。」
一時どこのお店へ行っても一日中彼の音楽が流れてるときがありました。もしかしたら聞き覚えのある曲が入っているかもしれません。きっとハワイを思い出せる一枚だと思います。
スローな曲目が多いナンバーなので、リラックスしたい時、ホームパーティーの最後にまったりしたい時などなどいろいろ活用できますよ!
トラディショナルなハワイアンミュージックもあれば、ビルボードのヒットソングをカバーした曲も入っていたりと、ハワイ語そして英語を両方楽しめる一枚です。
・「ケアリイの歌声につつまれて」
CDカバーに写っているケアリイは、たくましいハワイアンの男性ですが、彼の歌声はそれからは想像もつかないような、時にはコミカルで、時には荘厳で、ときには無性に優しくて、タイトルの『スウィート・アイランド』の波打ち際で波の音を聞いているような、そんなゆったりした時間が流れます。
忙しい日々に心が疲れているかたに、ぜひ聞いてほしいアルバムです。
・「癒される~!」
目をつぶって聴けば、ハワイの抜けるような青空が浮かんでくるような心地よい一枚です。トラディショナルなハワイアン・ミュージックにはちょっと抵抗が・・・という方にもお勧めです。ハワイ語で歌われている曲が多いのですが、どのメロディも心地よく英語の曲との違和感も全く感じません。
ハワイに飛びたいけれど、時間がないー!という方には、よく効く一枚だと思います。
・「おおらかな気分になります」
観光エリアから遠く離れたハワイ。古代からの自然がそのまま残る山や岬を想像させるアルバムです。抜けるような青空や、透き通る海、鮮やかな色の花を、感じるままに素直に歌っています。だから、このアルバムを聴くと、肩の力がスーっと抜けて、おおらかな気分になります。
ギター中心のバックに、伸びやかなボーカルで、現代的な楽曲を歌っているのため、泥臭さはまったくありません。
ケアリイは、独学でチャントを学んだり、ハワイ大学でハワイ語を学んだ研究熱心なアーチスト。
1曲目と最後の曲は、他の曲とは明らかに異質の「チャント」です。イプの伴奏&地声チャントは、かなり民族音楽色が強いですが、それもハワイの古い文化を愛するケアリイならではの表現で、僕は好感を持ちました。
(補足) イプ・・・ひょうたんで作られた古来の打楽器 チャント・・・叙事詩を単調な節回しで朗唱するハワイの土着の音楽
・「癒し」
失恋の癒しにでもなれば・・・とタイトルで決めて、はじめてハワイアンのCDを購入しました。(笑)聴いていると大好きなハワイのビーチ脇のコテージでぼーっと海を見ながら寛いでるような感覚になりました。日々の生活に疲れたら家でこんなCDを聴いてリラックスするのも良いかもしれませんよ!どれ買おうか迷ったけど買ってよかった。
・「癒されちゃいます!」
ケアリー・レイチェルの歌声は、本当に癒されます。時間が過ぎるのを忘れるくらいゆっくり、ゆったり・・・これがHAWAIIAN TIME。手書き風なジャケットと、HAWAIIを感じたいならこれです。
・「はまります」
リラックスできます。まじめにはまります!!
・「コンサートを見のがした方におすすめ!!!」
1996年のワイキキシェルでのコンサート。I'll be thereからはじまりKu'u pua Mae'ole, Kananaka, Kawaipunahele,E ho'ika pili, Now and forever,hanohano ka lei pikake,lei hali'a(e.t.c) そしてチャントへと途中ケアリィのおしゃべりもまじえてコンサートは進んでいきます。カワイプナヘレ、レイハリアーのヒットの後でまだステージ慣れしていないのか初々しい(?)感じのケアリィレイシェルが見られます。ゲストに、Uluwehi,Robi Kahakalau,Ho'okenaが参加していて、特にシスターロビとはデュエットで1曲歌っています。ケアリィのハラウのフラもアウアナ、カヒコと踊っていて、最後の1/4はチャントとカヒコで特に見ごたえがあります。派手な演出も振り付けもないのですが、みんなでハワイの文化を守ろうと大切にしている気持ちが伝わってきます。あたたかい気持ちでいっぱいになるコンサートです。ぜひ今度はハワイでケアリィのコンサートを見たいと思いました。
・「Keali'iのファン必見!」
Keali'iのWaikiki Shell(野外音楽堂)で行われたコンサート。彼のすばらしい歌声だけでなく 彼のHalau(学校)の生徒たちの素敵なHulaも観られます。皆さんが普段耳にするギターやウクレレを使った現代風Hawaiianだけではなく 古典Hula(Kahiko)も見ることが出来て ミュージシャンとしてだけではなく Kumu Hula(フラダンスの指導者)としてのKeali'iを存分に楽しめるDVDです。
・「好きな方には。。。」
ケアリィがお好きな方には是非観てもらいたいです。彼の歌声は本当に素晴らしいです♪
●Kamahiwa: The Keali'i Reichel Collection
・「心豊かに・・」
毎日忙しくお疲れの方癒しを求めている方フラをなさっている方そうでない方も聴いて見てください。絶対満足して頂けると思います。ケアリィの素敵な歌声が優しく穏やかに心を豊かに幸せにしてくれます。近所のショップで購入しようと思ったところ完売で取り寄せも在庫が無く不可能と言われこちらで初めて購入したのですが、年末にもかかわらず翌日には届きました。早速視聴やっぱり良い!!ウットリ!!毎日聴いています♪
・「心にしみるかぐわしい癒やしの声」
湿度のあるどこまでもやさしいケアリーの歌声はあなたを癒やし疲れを消してくれるでしょう。あたたかな風に吹かれ祝福をうけているよう。きっとケアリーはあなたの宝物の一枚に。キーワードは、癒やし、やさしさ、メロウな声、あたたかな風です。疲れにききます。
●ハパ
・「ハワイアンのニュー・ジャンル!」
私がハワイアンを聴くきっかけになったアルバム。出会ってから2年が経つが、今でも日に一回は聴いている。
ウクレレとスチールギターいうイメージしかなかったハワイアン。しかし、ハパのバリー・フラナガンの弾くスラックキー・ギターには正直驚いた。このアルバムに出会うまでは、その存在すら知らなかった。
ツェッペリンのジミー・ペイジやクラプトンのロックやブルース等とも違うし、又、カントリー・ウェスタンとも違うけれど、なかなかのテクニシャンだと思う。
又、バリーとケリーの歌のハーモニーもとても美しいし、アルバムの半分を占めるインストルメンタルにも心が癒される。
私が特に気に入っているのは、”海からの自然の恵み”を歌った3曲目と、”ジャスミンの!花輪(レイ)を恋人”に例えた5曲目。前者はリズミックで、たぶんイプかイプヘケ(大きいキノコみたいな打楽器)のドンドンという振動が心地良い。後者は彼らのオリジナルで、しっとりとしたラヴソング。私も時々無意識に口ずさんでいて、家族も憶えてしまった程。
結論的に、私のCDコレクション(約700枚)の中で、本当に買ってよかったという、数枚のうちの1枚である。
・「とても素敵です」
ワールドミュージックに詳しい友人に「ハワイアンで一番お勧めは?」と尋ねたら教えてくれたのがハパでした。
はまりましたねえこれは。本当に素敵です。カネアリイさんの美しいボーカル、フラナガンさんの絶妙なギター。「なんて素敵なメロディ。きっと愛する女性を思ったバラードなんだろうな…」と思って歌詞を見たら、僕はこの花の首飾りが大好きなんだ、という内容だった、というのどかさもハワイらしいじゃないですか!
・「楽園ミュージック」
12弦ギターと6弦ギターで主に構成されている2人組のハワイアン・ミュージック。透明感のあるギターの音色とハワイアンの旋律はまさに楽園を感じさせます。ハワイの大地、空、海、風が伝わってきそうな包容感のあるアルバムです。オススメです。ちなみにハワイのショップでもよく流れていました。
・「はっきりいって自慢です」
96年の夏休み、主人(一般的には女房という立場の女性)とマウイ島のケア・ラニ・ヴィラ&スゥイーツに泊まった時のこと。ソファーにクッションが4個も並んでいて驚いてしまうくらいウブだったワタクシたちはフト、ホテルのパティオのほうから流れてくる聞き慣れたメロディーに耳を奪われた。それはハパの弾く“Oh My Love”だったのだ。他にもうつくしきハレアカラやアンジェリがかかっていたな。当時の会社にサーファーの後輩がいたからいち早くHAPAは知っていたのだ。従って同行の連れである主人に知ったかして自慢したことは言うまでもない。
そうなのだ、当時こういったテイストのハワイアンは衝撃的なくらい新鮮だった。半分を占めるギターのインストもまた、ハワイの壁のない建物の感じ?そよ風がふいてて日陰は涼しくてお昼寝気持ちいいよーという気分。飛行機で2日つぶれても行ってみるモンですよ、ハワイ!あれ、なんのはなしだっけ?
・「ウクレレだけがハワイアンじゃない、ハパを聴こう!」
ハワイアン&スラックキーギターを聞くなら買って損のないアルバム、1stアルバムであり最大のヒットアルバム。10曲中5曲がインストゥルメンタルで全体的にさわやかな曲調、とてもリラックス出来ます。5thアルバム「NAMAHANA]もお勧めです。
・「ハパとのお別れ」
この『Namahana』はとてもシンプルでオーソドックスで、1枚目の『HAPA』にはまりまくった私にはすごく嬉しいアルバムです。一番好きなのは3曲目で、この曲を聴くと今でもあのハワイの真上から照りつける日差しやケエヒラグーンビーチや夜のワイキキやその他モロモロがよみがえり、胸が締め付けられそうです。
数多くのハワイアンミュージックの中で、ハパに出会えた私は幸せだと思っています。
・「Hawaiiの優しさと、IZの優しさを感じる作品です」
IZは亡くなってしまったけれど、彼の歌声はこうやって新しいCDとなってまた私たちの元に来てくれたわけです。聴いてみて、買ってよかったなと素直に思える一枚でした。Hawaiiの音楽が好きな人にも、Hawaiiの文化が好きな人にも、そしてIZの歌声が好きな人にもお勧めだと思います。IZの歌声はいつも私の心を癒してくれるのは、なぜでしょう?
彼はHawaiiでヒーロー的存在で、亡くなったときもHawaii州が彼のお葬式を行ったと聞いてます。この作品を聴いて、それだけ人々に愛された理由がわかった気がしました。最高の一枚です!
・「虹の彼方に一緒にいけますよ」
ラジオでたまたま流れてきた、誰でもくちづさめる「OVER THE RAINBOW」を聞いて、ハッとしました。アーティスト名がやたらと難しく聞き取れず、急いで時計をみてあとから問い合わせたほど。ほんとうに、ドキンとしたのです。ウクレレの軽やかな音と、IZのまるく暖かい声のなんともいえない調和が、もうこちらの世界のものではありません。癒しって、なんだかその場かぎりのようで、実はうさんくさい言葉のように思え彼の歌声をその類いにくくりたくはありません。これは本物、ほんとうに心から出会えてよかったと、大切な友だちにばかり薦めてます。
・「思わず目を閉じる」
~映画『小説家を見つけたら』を見て、そのエンドロールの曲がどうしても耳から離れずにサントラを買いました。サのOver the Rainbow ~ What a Wonderful Worldを歌っていたのがイズでした。どうしてこんなに心地よく、どうしてこんなにせつない気持ちにさせられるのか、それを探りたくて手にしたのが、このAlone in IZ~~ Worldです。謎はまったく解けませんが、心地よさ、切なさは、いつ聞いても変わることがありません。このあいだDVDで見た『ジョー・ブラックをよろしく』のエンドロールも、くしくも同じ曲でした。イズをとっても好きな人が、たくさんいるのだなぁとあらためて思いました。~
・「もう最高」
数年前に亡くなったハワイを代表するMusicianのMonna Lisaでは、歌った後、妻に電話しようかな なんてコメントを入れている。どの曲も彼のあまりにも有名な名作で、うれしくなっってしまう。
・「もっと早くに・・・」
長いあいだ何度も何度も買うべきか,買わざるべきか悩んだ末に手に入れました。2歳になる子供も遊んでいた手を止め聞き入るほど綺麗な歌声心に染み入ると言っても大袈裟ではない様な気がします。何故悩んでいたんでしょうね,もっと早くに手に入れても良かったのに・・・最近,クッキングタイムはいつもこれです。
・「優しい曲が多く、心の疲れを癒してくれる一枚です」
IZの作品の中でも、このCDが一番「癒し」に適していると思います。悲しいことがあったとき、気持ちを落ち着けたいとき、元気になりたいときなど、この一枚は効果があると思います。流れるようなメロディーの曲が多いので、テンポの速いHawaiianを探してる人には合わないかもしれませんが、Hawaiianの精神が織り込まれた美しい作品だと思います。
IZの包容力、優しさ、暖かさ、そして彼の前向きさが伝わってきて、私を癒してくれて元気にしてくれるので、この一枚は私の宝物です。
・「心に染み入る歌声」
ハワイに行ったとき、ラジオで初めて聞いたのですが、歌声に衝撃を受けました。とてつもなく優しく、深く、ある時は荒々しく、まさに天から与えたれた歌声です。以来、少しづつ買い集めています。私はネイティブのハワイアンではないので、彼の歌の根底にあるものには一生到達できないと思いますが、それでも聞くたびに彼の愛したハワイについて理解が深まっていくような気さえします。亡くなってしまったことが本当に悔やまれますが今でもハワイの人々に愛されていることは間違いありません。
・「まずはこのCD!」
Hulaを始め、ハワイの音楽ばかり聴くようになりました。一番最初に習った曲が「Kaulana Kawaihae」今は存在しない島を歌った曲ですが、とても素敵です。他の方レビューにもありましたが「Somewhere Over The Rainbow/What A Wonderful World「Hawai'i '78」も鳥肌もの。毎日何回も聴いていますが、全くあきることがありません。ハワイの音楽に全く興味のない家族も「このCDとても良いね」と言って自ら聴いたりしています。IZの歌声と、歌にこめられた気持ち…本当に素敵です。
・「あなたの人生を変える1枚 」
このCDを聴いていなかったら、今頃私はフラをやっていなかったし、ただのよくいるハワイ好きの一人だったでしょう。(今もそうですが)でも、このCDを聴いたために、私はハワイにどっぷり腰までつかり、どうやら一生ハワイに通い続けることになるような気がします。
アメリカで90年代の後半にetoysというおもちゃの会社のCMソングとして使われていたのを聴いたのが最初で、CDを聴き、すぐに手放せない1枚となりました。まったく知識のないハワイ語の歌詞を覚えるほどヘビーローテーションで聴いた、私の生涯ベスト10枚のうちの1枚です。
イズラエル・カマカイヴォオレは、ウクレレを弾きながらハワイ語の歌を歌います。そういうアーティストは数多くいますが、彼の弾くウクレレほど心にしみるウクレレを私は聴いたことがありません。
すでに映画などで何度も使われているのは、名曲「Somewhere Over the Rainbow/What a Wonderful World」。他にWhite Sandy Beach of Hawai'i、Pili Me Ka'u Manuなど甘く美しくそしてどこか切ないメロディが続き、アルバム1枚聴き終わったあとは、心がすっかり洗われたような気持ちになることでしょう。音楽で人を癒すことが可能だとしたら、このCDがその心を癒す1枚です。
私はこのCDすでに30枚以上、人にプレゼントしました。それほど好きな1枚です。あなたもぜひこれでハワイにどっぷりつかってみてください。
・「やっと手にしました」
海外ドラマ「ER」で、グリーン医師がハワイで亡くなる回のエンディングに流れる「オーバー・ザ・レインボー」の優しい歌声に惚れ、IZを知り、遂にたどり着いた「FACING FUTURE」今は、家の中でも、車の中でもひたすら聞き続けています。
・「I love this album!」
Izraelの作品はオリジナルでもハワイアンクラシックのアレンジでも彼のスタイルがしっかり確立されている。声はやさしいが、存命中のライブはかなりの迫力だった。当時もう病気がかなり進行していて酸素のチューブを使用していた。このアルバムにある曲はどれも良いが、特に Track7の Over the Rainbowとハワイアンの合体した曲はアメリカ本土製のコマーシャルでもつかわれている。ローカルのラジオ局でもいまだによくリクエストがある。彼がもうこの世になく、彼の新しい曲を聴くこともできないのは悲しい。彼の創り出す音はハワイを鮮やかにうつしだしていた。
・「トロピカル」
この作品は、IZの作品の中ででもトロピカルなサウンドになっています。ハワイアンであるのは当然ですが、どこか+αのトロピカルエッセンスが感じ取られます。IZのやさしい歌声に浸ってみるのもいいですよ。
・「I love this album!」
Izraelの作品はオリジナルでもハワイアンクラシックのアレンジでも彼のスタイルがしっかり確立されている。声はやさしいが、存命中のライブはかなりの迫力だった。当時もう病気がかなり進行していて酸素のチューブを使用していた。このアルバムにある曲はどれも良いが、特に Track7の Over the Rainbowとハワイアンの合体した曲はアメリカ本土製のコマーシャルでもつかわれている。ローカルのラジオ局でもいまだによくリクエストがある。彼がもうこの世になく、彼の新しい曲を聴くこともできないのは悲しい。彼の創り出す音はハワイを鮮やかにうつしだしていた。
●ゴンチチ・レコメンズ・スラック・キー・ギター~スラック・キー・ギター・ベスト・セレクション~
・「休日に最高!」
「スラック・キー・ギター」とは、いわゆる変則チューニングされたハワイアンギターのこと。名前だけは知っていましたが、こんなにゆるゆるとは。疲れたハートに、なんともやさしい。さすがゴンチチさんの選曲だけあって、センスもいいし、バリエーションも豊富。久々の当たりでした。
・「空気のようなアルバムです」
ゴンチチが選曲しただけあって、いい感じの曲が多いです。コンポの前でグーッと入り込んで聞くというより、遠くにラジカセを置いてゴロンとしながら空気のように流れる曲を聴きながらハワイに思いを馳せる、というのがおすすめです。
●ハワイアン・スラック・キー・ギター・マスターズ vol.2
・「vol.1ともどもオススメ!」
以前、このアルバムより先に「MELE HAWAI'I」という名で出ていたアルバムが、今では名を変え、「ハワイアン・スラックキー・ギター・コンピレーション」として売られていますが、元はそちらが「vol.1」だったという事なのでしょうね?
まぁいずれにしろ、どちらも非常にオススメです!スラック・キー・ギターの大御所たちが奏でる、天国のような音楽。
この世にこれほど穏やかな音があったのだと、とても満ち足りた気持ちになりました。ハワイの魅力をどれだけ多くの言葉で語ろうと、このアルバムにはかなわないかもしれません。
聴きながら目を閉じてみてください。あなたの愛するハワイの風景が、そこにまぶしく広がるでしょう。
・「聞き込むほどに味わいのある一枚です」
以前ハワイに行ったとき、現地のCDショップで購入しました。そのころは日本では販売されていなかったのか、ガイドブックに必ずこれを買うようにと、書いてあったように記憶しています。とは言うものの意外と、いろいろなショップのBGMに使われていたり、CMに挿入されていたりする曲がたくさん収録されている、知る人ぞ知る、定番のCDです。
ハワイの自然を感じながら、ゆっくりした時間の流れをすごすBGMとして、最高の一枚になると思います。また、「ハワイアン・スラック・キー・ギターって何?」という方はまず、これを聴いてください。ハワイの民俗音楽のジャンルに属していますが、一般に日本でイメージされるハワイアンとはずいぶん違う印象を受けると思います。
・「熱帯夜にリラックスしたい時に・・・」
ウクレレの軽快さと対照的な、緩やかなスラックキーギターの音色が非常に心地よい一枚。日本語解説も詳しく、時折入るボーカルものもなんとも和みます。二曲目のUlili Eにはうっとり・・・この類のコレクションものは、往々にして中途半端で物足りないのですが、これは中身の充実振りと価格を考えると、お得でお勧めの一枚です。
・「最高です」
ハワイから帰る飛行機の中の冊子におすすめCDとして載っていました。帰ってからすぐに購入しましたが、毎日毎日これを聞かないと眠れないほどよく聞いて何年も経ちます。このCDを聞いているとハレイワの町並みやカイルアビーチのゆったりした風を感じることができます。超おすすめCDです。
・「極上のアコースティック・ギター・インスト・アルバム」
ジョージ・ウィンストンがハワイのスラック・キー・ギターに入れ込んで製作したダンシング・キャット・レーベルの一連のアルバムから選曲したベスト・オムニバス/レーベル・ショーケース的コンピレーション。
すべてギターソロかピアノやスティールギターとのデュオでの演奏だが、きら星の如きギタリスト達の素晴らしいテクニックとスラック・キー(キホアル)奏法ならではの美しい響き、ハワイアンらしいレイドバックした雰囲気を同時に味わえる。
これを聞いて気に入った人のソロ作品(外れはないが)に進むというのもまた良し。本作の続編やクリスマス編もある。
・「祝福の虹」
店頭でこの写真集を見かけたとき、表紙から伝わるオーラのようなものを感じ、迷わず手にとってしまった。装丁の美しさに驚き、写真を見てさらに驚いた。夜中に架かる虹は以前からその存在を知っていたが、そのあまりにもの神秘さに胸がドキドキしてきたのだ。ハワイの大自然、ロマンチックな虹、鯨の潮に偶然出現した虹。偶然という必然なのだろうか、夜の虹を見るものは祝福されるといわれているそうだが、カメラマンとしてこれほどの被写体に恵まれている人は少ないだろう。装丁もまた非常にセンスがよいので、カフェの本棚にぴったりの写真集である。
・「ずっと大切にしたい本」
night raibow とは月の光でできる虹のこと。
夜空にかかる大きな虹の写真は本当に幻想的で吸い込まれてしまいそうです。
ハワイでは虹が多く見られますがそれでもやはり night rainbow はなかなか見ることができないので見ることができると幸せになれるとの言い伝えもあるそうです。
night rainbow の他にも満点の星空や夜の浜辺の写真などたくさん載っていてどれも素敵。ぐんぐん引き込まれていって、心が透き通っていく感じがします。
空好き、宙好き、な方にはおすすめ。自分で購入するのはもちろん空好きの方にプレゼントしてもよろこばれる1冊。
私もずっとずっと大切にしていきたいと思います。
・「美しい物語」
この本は、もちろん、写真で、写真もすごく美しい。でも、それと同じくらいに素晴らしいのは、文章。多分、この文章に書かれている気持ちがあるから、この写真に結びついているのだと思う。ここまで、丁寧に文章を読んだ写真集は初めてでした。文章を読んでから、写真を見ると、また違った気持ちで写真を見る事が出来ます。
写真を自分で撮る方はまた違った観点で写真集を見るのかも知れない。私は、単純に、この本を見ると、自然ってすばらしいなぁって思う。最後に、書いてある完璧な光で満たされたボウルの話は、とっても素敵です。
・「大好きな本です」
タイトルに惹かれて購入しました。夜の虹はとても幻想的で昼間ハワイで見たことがある虹とはまったく違っていました。眠れない夜にはこの本をながめていると自分が宇宙の中を漂っているような不思議な気分になり、気持ちよく眠ることができます。評価はいろいろあるようですが、私にとってはお気に入りの大好きな本です。
・「心がおちつく一冊」
私はこの本をみてすごくほしくなりました。ひらいてみるとすごくキレイな虹が私に印象をあたえてくれました。本当にほしくてたまらなくなりかってしまいました。中学生の私にはすごく高い値段だったけどとてもきにいって毎日みてます!あきません!
●25th Annual May Day Concert 2002: Hawai'i
・「花のレイの甘い香りまで漂ってきそうです」
毎年メイ・デイにワイキキ・シェルで行っているブラザーズ・カジメロの25周年コンサートの模様です。単に歌と演奏のライブではなく物語のようにライブがフラと演奏によって表現されています。内容はもちろんカメラワークも素晴らしく、音も映像も良くて作品としては最高です。ブラザーズ・カジメロのが好きな方はもちろんですがハワイが好きな方も十分楽しめると思います。ウッドベースと12弦ギターと兄弟二人の歌だけとは思えぬ重厚で素晴らしいサウンドを素晴らしいフラの美しい映像と共に楽しんでください。花のレイの甘い香りまで漂ってきそうです。最後の多くのアーチストとのセッションも最後を飾るに素晴らしく圧巻です。参考までに共演アーティストは、マカハ・サンズ、マヌ・ボイド&グレン・スミス(ホオケナ)、カイポ・ハレ、エイミー・ハナイアリイ・ギリオム、ジェリー・サントス、トニー・コンジュゲイション、ショーン・ナアウアオ、ケアオ・コスタ、ケネス・マクアカネ、ヘンリー・カポノ。それからリージョン・フリーなのか手持ちの日本のプレイヤーで見ることができました。
・「がっかり・・・。」
ブラザーズ・カジメロ25周年のコンサートと言う事で期待大で購入。が、あまりにもカメラワークが酷く、折角のコンサートが台無し。カジメロの素晴らしい音楽にそれを表現するフラと構成も良いのですが、肝心のカメラが近すぎて全体がわからなかったり、引きすぎで舞台そのもので何が行われているのかわからなかったり、残念な部分が多々あります。しかし舞台そのものは圧巻です。彼らの歌はもちろんの事、弟子たちのフラもさすが2005年メリモナーク優勝者たちと言った感じです。
・「ハワイの」
1ページ、1ページ・・・ページをめくる度に、ハワイの風や花や滝や空などの匂いを感じられる1冊です。そして、高砂さんの素敵な文章も素敵です!!この本を開いているときはハワイにいるようです。
・「美しい」
ナイトレインボー通称ムーンボー。この本を購入して初めてこんな現象がある事を知りました。1ページめくるごとにハワイの様々な自然に触れる事ができ、ちょっとした癒しの時間になると思います。
・「ハワイとは」
何度も訪れていたはずのハワイが、全く違う島のように感じた。全く知らなかった本当のハワイを見ることができる。そして自然の偉大さを感じる。今すぐにハワイに行きたくなる一冊。
・「最高」
ページを開くたび、物語の中に入っていくような感覚でした。言葉では説明できない美しさです。心に効く一冊です☆
・「ハワイ通の人もこれから訪れる人も」
まずはこの本を手にとって見る事をオススメします。ハワイの歴史、ネイティブハワイアンの生活とその基本となるALOHAスピリットに触れる事が出来る一冊です。ページをめくるたびに”そうそう、これ!”とハワイで過ごした日々を鮮明に思い出す事が出来ます。帰国しても尚、何度も繰り返し開いては癒されています。一生の宝物です。
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