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▼Tatsuya Nakamura Works:セレクト商品

MONKEY STRIP [DVD]MONKEY STRIP [DVD] (詳細)
BLANKEY JET CITY(俳優)

「これを観ずしてブランキーを語るべからず。」「みんな若いっ」


幸せの鐘が鳴り響き僕はただ悲しいふりをする幸せの鐘が鳴り響き僕はただ悲しいふりをする (詳細)
BLANKEY JET CITY(アーティスト), 浅井健一(その他), 土屋昌巳(その他)

「ブランキー最高傑作」「最高に好きです」「日本のロックアルバムの最高傑作」「ミスチルもJリーグもいらねー。」「第一期・ブランキーの最後の作品」


世界地図は血の跡世界地図は血の跡 (詳細)
LOSALIOS(アーティスト), 中村達也(その他), CABAFLA TOKYO(その他), baked tarantula(その他), ALBANIAN RABBITS(その他), The Gentlemans(その他), NARGO(その他)

「おわっ、びっくりした!」「血沸き肉踊る」「出発点にして到達点!」


colorado shit dogcolorado shit dog (詳細)
LOSALIOS(アーティスト)

「メチャメチャかっこいい!」


SCHOOL OF HIGH SENSESCHOOL OF HIGH SENSE (詳細)
LOSALIOS(アーティスト)

「ついてくぜ達兄!!」「この凄さはライブに行かなきゃ分からない!」


The end of the beautyThe end of the beauty (詳細)
LOSALIOS(アーティスト)

「最高のジャズロック」「しびれます。」「衝撃的」「究極のインストCD」


ゆうれい船長がハナシてくれたことゆうれい船長がハナシてくれたこと (詳細)
LOSALIOS(アーティスト), 中村達也(アーティスト), TOKIE(アーティスト), カトウタカシ(アーティスト), 曾田茂一(アーティスト)

「この馬鹿者は・・・その2」「出航」「新メンバーの影響はすごい」「ライブで」


VISUAL SCHOOL OF HIGH SENCE [DVD]VISUAL SCHOOL OF HIGH SENCE [DVD] (詳細)
LOSALIOS(俳優)

「しびれる緊張感」「生の感覚は・・・・」


Aurora Madturn [DVD]Aurora Madturn [DVD] (詳細)
LOSALIOS(俳優)

「群を抜いて抜群!」「期待以下」


ちょっと、たりないGET DOWN VALIS(DVD付)ちょっと、たりないGET DOWN VALIS(DVD付) (詳細)
THE GOD/ザ・ゴッド(アーティスト)


ネイキッド・マジメ&モアネイキッド・マジメ&モア (詳細)
ザ・ゴッド(アーティスト)


DODEMO IIZEDODEMO IIZE (詳細)
THE GOD/ザ・ゴッド(アーティスト)


LOVE IS GODLOVE IS GOD (詳細)
THE GOD(アーティスト)


マスターベーションマスターベーション (詳細)
マスターベーション(アーティスト)

「身体を切り刻み演奏をする卑龍の伝説のバンド。」「兵士トナッテ戦場ヘ向エ!!」「MASTURBATION」


ニュークリアカウボーイニュークリアカウボーイ (詳細)
原爆オナニーズ(アーティスト)

「東海ラモーンズ。」「聴くべきです!」


GROUND ZEROGROUND ZERO (詳細)
ザ・スター・クラブ(アーティスト)

「名盤!」


絶望大快楽-LIVE at 後楽園ホール’83-絶望大快楽-LIVE at 後楽園ホール’83- (詳細)
ザ・スターリン(アーティスト)

「ノンストップ66分の大快楽」「音が悪すぎ・・・」


BUCK JAM TONICBUCK JAM TONIC (詳細)
BUCK JAM TONIC(アーティスト)

「フリージャズロック」「Blanky Jet Tatsuya^^」


Fine Time~A Tribute to NEW WAVE(CCCD)Fine Time~A Tribute to NEW WAVE(CCCD) (詳細)
オムニバス(アーティスト), Buffalo Daughter(アーティスト), 石野卓球(アーティスト), Spangle call Lilli line(アーティスト), CONVEX LEVEL(アーティスト), Limited Express(has gone?)(アーティスト), POLYSICS(アーティスト), 岡村靖幸(アーティスト), Losalios(アーティスト), MO’SOME TONEBENDER(アーティスト), 半野喜弘(アーティスト)

「むー!!!」「NEEEEEEWWWWWWWWAAAAAAVE!!!!!!!」


SKULLPING~A TRIBUTE TO GASTUNK~SKULLPING~A TRIBUTE TO GASTUNK~ (詳細)
オムニバス(アーティスト), 4 EMBALMER(アーティスト), DESSERT(アーティスト), AGGRESSIVE DOGS(アーティスト), COCOBAT(アーティスト), GERONIMO(アーティスト), BALZAC(アーティスト), THE SECT(アーティスト), The STRUMMERS(アーティスト), 雷矢(アーティスト), UPHOLD(アーティスト)


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オムニバス(俳優), THEE MICHELLE GUN ELEPHANT(アーティスト), BRAHMAN(アーティスト), HUSKING BEE(アーティスト), BACK DROP BOMB(アーティスト), GUITAR WOLF(アーティスト), MASTER LOW(LOW IQ ICHI)(アーティスト), SUPERHYPE(アーティスト), MAD3(アーティスト), 大貫憲章(アーティスト)


696 TRAVELING HIGH [DVD]696 TRAVELING HIGH [DVD] (詳細)
川村かおり(監督), 696(俳優), MOTOAKI(俳優), チバユウスケ(俳優), SHERBETS(俳優), LOSALIOS(俳優), MAD3(俳優)

「♪かなりご機嫌な作品♪」「ロックンロール」


SKA EVANGELISTS ON THE RUN [DVD]SKA EVANGELISTS ON THE RUN [DVD] (詳細)
東京スカパラダイスオーケストラ(俳優)

「スカパラの本気が伝わります。」「熱い男達」「スカパラはやっぱりLIVE!」「これは買いです!」「過去」


クラウドコレクタークラウドコレクター (詳細)
ROBOTS(アーティスト), TAKUYA(その他), 森雪之丞(その他), BUNMEI OGAWA(演奏), KOHTA IGARASHI(演奏), 佐久間正英(演奏), HITOKI(演奏), SHIGEKI OGATA(演奏), 富樫春生(演奏), SOUL TOUL(演奏), TATSUYA NAKAMURA(演奏)

「聴けば聴くほど」「ズバズバロック」「ライブに行きたくなるCDです。」


SOUL SESSIONSSOUL SESSIONS (詳細)
布袋寅泰(アーティスト), 吉田美奈子(アーティスト), 土屋アンナ(アーティスト), RIP SLYME(アーティスト), 井上陽水(アーティスト), 町田康(アーティスト), BRIAN SETZER(アーティスト), アポロ440(演奏), 中村達也(演奏), DAVID SANBORN(演奏), Char(演奏)

「病み付きです。」「期待して待ってます!」「ループがけも飽きません!」「今年最高の一枚に!」「布袋寅泰コラボレーションパーティ」


▼クチコミ情報

MONKEY STRIP [DVD]

・「これを観ずしてブランキーを語るべからず。
最高です。初めから終わりまで、演奏、選曲と曲順、カメラワーク、画質と音質、メンバーのかっこ良さ、観客のノリ、作品としての構成などなど、思いつく全ての褒め言葉を捧げます。なによりベンジーの歌が絶好調というのが他の作品には無い強み。あの複雑な歌詞もトチリ無し!です。ギターも後期ではありえないほどキッチリ弾ききっていて、三人のアンサンブルも完璧となれば文句はありません。僕が今まで見た国内外の無数のライブ映像の中で一番です。こんなに素晴らしいものがブートレッグではなく、普通に市販されていることは奇跡です。ブランキー嫌いの人もこれを見たら変わるんじゃないかな?メンバーも遊んでる雰囲気は全くなく、真剣に音楽と向き合っている。その緊張感はビシビシと伝わってきます。伝説のライブをご家庭で。

・「みんな若いっ
個人的には「幸せの鐘が~…」がお気に入りみんな若くて懐かしいっス

MONKEY STRIP [DVD] (詳細)

幸せの鐘が鳴り響き僕はただ悲しいふりをする

・「ブランキー最高傑作
初心者にはベスト盤『国境線上の蟻』を勧めるが、間違いなくこれがブランキーの最高傑作だ。ファンキーな冒頭の曲からプロデュースも完璧だ。女装したジャケットは、同種の趣向をストーンズやU2がマッチョ批判も兼ねて行っていることを知らないロック批評家の説明不足で、発売当時まったく理解されなかった。

・「最高に好きです
初めてブランキーを聴いたのはこのアルバムが最初だったけど、購入動機はジャケ買いでした。裏の花を摘んでる写真もなぜか大好きです。歌詞カードを開いてみると、白い裏地に黒色の歌詞というシンプルなものだけれど、その歌詞の素晴らしさからまるで詩集のような印象をうけました。浅井さんの歌詞だからこそここまでうまくいったのでしょう。音楽の方も個人的にはかなり好きですね。<風になるまで>、<青い花>などの名シングルはもちろん、ジャジーな<螺旋階段>もかなり好きです。中村さんのドラムも冴え渡ってます、採譜するのが難しいだろうな~って思わせるほど複雑で、聴いてて気持ちいいプレイです。照井さんのベースプレイはこのアルバムが一番かっこいいと思います、<カモメ>や<砂漠>、!<青い花>などでみせる、はねるような躍動感のあるプレイもいいし、個人的名曲<親愛なる母へ>でも、音量は小さいですがバックでいいプレイしてます。<親愛なる母へ>での浅井さんのアコギの使い方はすごくうまいですよね。あと<砂漠>での、後半のハイテンションなインストプレイはめちゃくちゃかっこいい!だけど1番好きなのは、やっぱり自分も<小さなガラスの空>ですね。歌詞も、メロディーも、アレンジも、何から何まで全部いい!賛否両論のアルバムですが、自分はブランキーのアルバムの中では1番好きなほどのアルバムです!

・「日本のロックアルバムの最高傑作
なんでこのアルバムのレビューがこんなに低いのか、評価がこんなに低いのかわからない。このアルバムが評価されないのは日本の音楽界の恥だと思う。確かに暗い、絶望的、そしてせつない。一般向けではないかも知れない。たぶん普段洋楽をメインで聴いてるやつらには評価が高いのではないだろうか。最初から最後まで胸をしめつけられる曲が続く。特に「風になるまで」の歌詞、メロディー…涙なしでは聴けない。絶対聴いて欲しい。一回じゃダメだ。歌詞カード片手に何回か聴いて欲しい。絶対心に残る、一生もののアルバムになるはず。

・「ミスチルもJリーグもいらねー。
これさえあればそれでいいと思ってた。1994年の俺。B-ing系なんて聴くわけねーのさ。もっとも自分がささくれてた時期に発売されたんだよなぁ…。個人的にはザ・青春の音。将来、デラックスエディションみたいなのが出たらいいなーと思うな。もし、アウトテイクとかあったら聴いてみたいし。 内容。嘆きの白のイントロは絶品。達也のバスドラ、ヤバい。かっこイイ!ブランキーはセカンド以降、ドラムが最高にかっこいいのでした…。

・「第一期・ブランキーの最後の作品
ブランキーを便宜上、各タームで分けるとするとこのアルバムは第一期(文学期)の終焉にふさわしい作品と言える。ちなみに第二期は文学色をあえて払拭し、轟音・爆音路線の音の力を重視した路線にシフトしていったと言える。

タイトルからして「幸せの鐘が鳴り響き僕はただ悲しいふりをする」である。浅井健一の世界を最も端的に表しているのではないだろうか。

轟音で爆音でロッキンな曲が好きなブランキーファンには「地味ー」などと揶揄され、ライブでもあまり演奏される曲が少なかったのですが、このアルバムは「BANG!」と並ぶブランキーの名盤の一枚である。

タワー・オブ・パワーを起用した一曲目から試行錯誤の様子が窺え、全編を抑揚のある曲が並ぶ。中でも白眉はタイトル曲のM-8。「MOTHER」「ディズニーランドへ」「悪いひとたち」「鉄の月」などの人間の暗部と闇を暴いた曲を更に深化させ、とどめの一撃を加えたような一曲である。

「平和の鳩が小さな子どもを埋め尽くした もがき苦しむ子どもは窒息寸前 慌てた母親 バッドを振り回す 気をつけな 動物愛護団体が手錠を ジャラジャラ揺らしながらバスを走らせる」

「誰か僕を傷つけてくれないか もう二度と立ち上がれなくなるほど強く」

浅井健一が抱える世界への違和感とその違和感を感じる自分自身にも自虐的では無く、容赦の無い批判を与える。

リリース当時、文芸評論家の福田和也が「日本のあらゆる文学や洋楽の歌詞などと比べても格段に素晴らしい」と行った趣旨の内容で、「宝島30」誌上で賛辞を与えていた。

幸せの鐘が鳴り響き僕はただ悲しいふりをする (詳細)

世界地図は血の跡

・「おわっ、びっくりした!
なんだこれ。めちゃくちゃかっこいいすよ。ブランキーがジャズっぽくなって、ギターは鋭くガンガン暴れ、サックスが妖しく絡み、ドラムは相変わらず激かっこよくて、、なんだこれはーもはやジャンル不詳。やっぱそこらの若造とは基礎体力が明らかに違うから、ロックンロールやらパンクやらジャズやらといったジャンルも飲み込んでしまう圧倒的パワー。浅井健一のナイーブな歌詞とボーカルがない分、ソリッドな勢いがダイレクトに伝わります。ザクザクドスドスいうのがドワーンという感じ。

・「血沸き肉踊る
はっきり言って曲名と曲は繋がらない。僕は繋がっていない。でもCD1枚通して血沸き肉踊らせる1つのグルーグの塊を感じる事ができる。パンクドラマーと思われがちだが、(事実そう言う経歴だが)実は根っこにJazzを持っている中村達也。綺麗なゴーストノートを聞いていると、ずーっとリピートさせていても、飽きることが無い。

・「出発点にして到達点!
中村達也のソロ・プロジェクトとして始まったロザリオスの1枚目。そして個人的には1番好きなアルバム。

1曲目のカッコよさにびっくりして即購入。

ロック、ジャズ、パンクなどジャンルに関係なく、音のカッコよさという点において、ここにはすでに最高峰の到達点がある。

世界地図は血の跡 (詳細)

colorado shit dog

・「メチャメチャかっこいい!
前作の『世界地図は血の跡』は、ブランキー・ジェット・シティのドラマーの中村達也が、様々なゲストと共に、気の向くまま、思いつくままに、叩く事によって、かっこいい音を作っているって感じ(実際は違うだろうが…)だったのに対して、今作ではきちんとしたバンドという形態をとることによって1曲1曲が分かり易く昇華されたと思う。結果的に、良くも悪くも、一インストバンドとしてまとまった感はあるが、出してる音のかっこ良さはあいかわらずで、メチャメチャかっこいいです。

colorado shit dog (詳細)

SCHOOL OF HIGH SENSE

・「ついてくぜ達兄!!
LOSALIOSの真価が解るライブアルバム。ライブごとに進化するLOSALIOSを知るには最高の一枚。通常のアルバムと聴き比べてほしい。ライブ演奏を聴かずしてLOSALIOSを知ってると言うなかれ。どこまでもついてくぜ達兄!!

・「この凄さはライブに行かなきゃ分からない!
達也のテンションが高い!それゆえにドラムのフレーズが8ビートばかりで単調になってしまったようだ。凄まじい勢いは、よく言うとワイルド、悪く言うと雑。好きなバンドなのであえて厳しく星3つ。ライブの臨場感を味わうにはいいが,音楽的には前作の方が○。だけど他にこんなバンド、ないよ!ライブは必見!

SCHOOL OF HIGH SENSE (詳細)

The end of the beauty

・「最高のジャズロック
これはまたすごいアルバムですね・・。参加メンバーの豪華さもさることながら、使用楽器もギター、ベース、ドラムの他にサックス、ヴァイオリン、フルート、ピアノとこれは70年代から続くジャズロックファンには特にたまらないんじゃないでしょうか。武田真治のサックスもかっこよすぎ!一曲目の後半のすさまじいインストバトルにしびれました。ジャズロックの一つの理想郷。捨て曲なし!多彩なゲストのパッションがぶつかりあう傑作。ジャズ好きにもロック好きにもおすすめです。

・「しびれます。
すごいアルバムができましたね!!カトウタカシ・TOKIE・武田 真治という従来のラインナップに加えて、浅井 健一・照井 利幸・沖 祐市・土屋 昌己・・・等々豪華なミュージシャンが参加。ジャズロックの最終進化系というべきか・・・?どの曲も非常にメロディアスで聴きやすいです。最後に一言、めちゃくちゃカッコイイです!

・「衝撃的
衝撃的。個人的にはジャズを期待して手を出した一枚ですが、いろんな意味ではるかに期待を上回る音。特に2,3,4,8が必聴。

ところでこのカタログの曲名リスト間違ってませんか?

・「究極のインストCD
映画のサントラでもない、だからと言ってロック・ジャズでもないように感じる。インストでこれだけ楽しめるのはさすがロザリオス!

ベンジー好きだからなのかそんなつもりはないけどTHREE DOG NIGHTやっぱり一番好き!とてもジャンルに溢れている1枚。

The end of the beauty (詳細)

ゆうれい船長がハナシてくれたこと

・「この馬鹿者は・・・その2
最近、某音楽店にめっきり行かなくなったのがいけなかったらしく、発売日から二ヶ月も経ってしまってから聴いている私には、本当に呆れてものも言えないですが、聴いててゾクゾクした。震えはしばらくして喜びにかわって部屋の中で小躍り(笑)しながら、踊るほど広くはない部屋の中でしばらく過ごしてしまった。いや、はっきり言って別に踊りのうまくない私にとって踊りやすいリズムとはいえないけれども。シック,モータースクール、フェローズのラインが好き。あそこらへんでくるくるまわってた気がするので。参考にならないと思うけど、オススメします。踊りのうまい人はできれば踊ってみてね。

・「出航
前作が「美の終局」ならば、今作は幽霊船という方舟に乗りこんで新たな航路を目指すLosaliosか。

Colorado Shit Dogより続いたジャジーな匂いはサックスの離脱で多少薄まったようにも思えるが、インストバンドとしてのアバンギャルドなパワーは全く落ちていないし、新たに加入した會田茂一のスキルもLosaliosの音によりサイケな色彩を与えている。

前作を経たことによって、ガムシャラなプレイだけでなく(それも充分魅力的だが)抑揚のきいた緻密なセッションの中にも独特の存在感を放つ中村達也の成長を垣間見ることが出来るだろう。このアルバムを引っさげた、今年のツアーにも要注目。

・「新メンバーの影響はすごい
Blankey Jet Cityが解散してもう5年経ちました。それでも、なお個々の面々はJUDE&SHERBETS,ROSSO,そしてLOSALIOSで第一線にて活躍してます。

そんなLOSALIOSの5枚目のアルバムです。前作は、浅井健一やミック・カーンなどとコラボレートしたアルバムでしたが、今回のアルバムは、中村達也、TOKIE、カトウタカシのメンバーに加えて、新メンバーの曾田茂一が参加して、この4人だけで作られています。

僕が思っている以上に、新メンバーの影響というのは多く、ただ単にギターが一本増えたわけではありませんでした。人間が一人増えることで、曲に対するアプローチが何倍にも膨らむんだということを示してくれています。

実際、アルバム上でもギターが全体的に前にでており、曲調もロックよりになっています。(2ndアルバムでは、SAXが入っていたため、ジャズよりでした。)ドラムでもタイト目に叩いている印象で、各楽器もある程度、完成された上で遊んでいる感じがします。

個人的には、Anacondaが大好き(特にヘヴィーなベースのリフ)なので、ジャズよりのものを少し期待していたのでちょっと残念でしたが、多様に変化するLOSALIOSの可能性を感じた一枚でした。

・「ライブで
これだけのメンツが集まっているのだから、悪いはずはありません。ただ、個人的にはライブの音の方が好きです。ぜひライブで聴いていただきたいバンドです。

ゆうれい船長がハナシてくれたこと (詳細)

VISUAL SCHOOL OF HIGH SENCE [DVD]

・「しびれる緊張感
中村達也は、このライブ中に幾度も吠える。まるで野生に還るかのごとく。中村達也は、このライブ中にどれだけの汗をかいたのだろう。髪を振り乱し、完全に自分たちの作り出す音に共鳴する。このスリルは、いつしか会場を飲み込んでいく。しかし、その共鳴に終わりがくると、彼らはスティックを投げ、颯爽と立ち去っていく、、、。これこそロックンロールである。

・「生の感覚は・・・・
畑は違うが知名度が高いミュージシャンが集結したLOSALIOS。激しい中にも華やかさと繊細さが見事に調和している。テクニカルな部分は注目に値するが、このDVDにおいては後半にいくほど退屈な展開になっていく感覚をどうしても受ける。

VISUAL SCHOOL OF HIGH SENCE [DVD] (詳細)

Aurora Madturn [DVD]

・「群を抜いて抜群!
 前作DVD『Visual School of High Sense』とは異なり中村達也の"叫び"は控えめ(=マイク音量自体下げているかも)だがさらに音楽性が豊かになった様に感じられる。

 土屋と加藤のツインguitar // violinを含む楽曲 // 中村のPaintingシーン // メンバーのオフショット・楽屋裏 など今までにないLOSALIOSも観られる。

 Tokieは綺麗でカッコ良すぎ!

・「期待以下
個人的に期待が高かったので逆に★3つだ映像と音を加工しすぎでは?

CHASERはとにかくかっこいい!、あと金子飛鳥さんが思わぬ曲にも参加していた。アナコンダのアレンジが「また」ガラリと変わっていたのでビックリ!またアナコンダについてのエピソードを中村達也が話している場面も

ドキュメントとしては楽しめるかもしれない。

激しいのを期待する人では楽しめない。

Aurora Madturn [DVD] (詳細)

マスターベーション

・「身体を切り刻み演奏をする卑龍の伝説のバンド。
ブランキージェットシテイーの中村達也氏が在籍していた伝説のハードパンクバンド。卑龍の独特な歌詞の世界はバンド関係者にもファンは多かった。ライヴ中に卑龍は身体をカミソリで切りドロドロしたテンポで淡々に演奏をする姿はカリスマ性がありました。卑龍は解散後トランスフォーマーという名のバンドを結成しその後京都でショットバーを経営しているそうですが行ってみたい(笑)。

・「兵士トナッテ戦場ヘ向エ!!
ADKからリリースされていた。マスベのコンプリート盤。未発表のライヴテイクも含めて、聴き応え十分。80年代最も「黒」の似合うバンドであった事は言うまでもない。特に「兵士〜」を含む1stは全体的にプロダクションが荒っぱいので、(良い意味でTAM氏のプロデュースは。。。)ライヴ感覚そのままで聴ける。

・「MASTURBATION
「兵士トナッテ戦場へ向カエ」を含む1stシングル(1~3)が聞けるだけで、もう涙もの。その後オリジナルメンバーが分裂し、exブランキーの達也が加入後の2ndシングル「死顔」(4,5)とミニアルバム「被害妄想」(6~12)とライブ音源(13~15)を含むマスターべションのコンプリート・アルバムがこれ。マスターベーションの音源は初期パンクのオム二バス『OUTSIDER』でしか聞いたことがない人も多いかも。80年代初期のアンダーグランドシーンの金字塔、とまでは言わないけど、当時のパンクシーンでは抜きん出た存在やった。

マスターベーション (詳細)

ニュークリアカウボーイ

・「東海ラモーンズ。
80年代の自分のお気に入りの日本のパンクバンドはGAUZEとこの原爆オナニーズでした。特にこの原爆の1stはそれこそ擦り切れるほどよく聞きました。タイロウのしゃがれたヴォーカルもよいのですが、他のギターとベースとドラムの3人もそれぞれ明瞭なセンスと個性を持った人たちで、自然と幅広い音楽性が滲みでてくるところも何回聞いても飽きない理由の1つでした。(特にベースの人。)大昔に法政の学館ホールにひまつぶしでパンクバンドのパッケージライヴを見に行ったとき、看板に出演バンドの1つに東海ラモーンズ、と書いてあって全くきづかなかった私はコミックパンクバンドか?と思っていたらなんと原爆オナニーズがいきなり出てきて演奏をはじめたのはそれこそ後のブルース・エクスプロージョンと同じくらいのカッコよさでした。ブレーク寸前の頃の一番良かった頃のミシェル・ガンとか好きな方もぜひ聞いてほしいと思います。なお、知ってるかたは知ってると思いますがここでドラムを叩いているのは現LOSALIOSの中村達也氏です。この後、ブランキーに加入してしまうのですが、ここでもホント、いいドラムを叩いています。是非聞いてみてください。

・「聴くべきです!
さすが名古屋発のジャパニーズパンクの重鎮だと思いました!この年齢になっても、なお発展しているというのがこのCDでも見受けられます!これはパンクにこれから触れるという人も聞いてみるべきだと思います!

ニュークリアカウボーイ (詳細)

GROUND ZERO

・「名盤!
メジャー第4弾。前回発売(VICTORレーベル)より16年の歳月を経ての今回の再販。曲数全7曲のミニアルバムです。レコーディングがオーストラリアで行われたもので曲数は少ないですが、気合の入ったアルバムに仕上がっていると思う。1曲目のRed Zoneは、当時プロモーションビデオが製作され音楽番組でよく流れていたので、とてもインパクトのある曲。そして本当にかっこいい曲です。私的にこのアルバム、◎です。ぜひ聴いてほしい1枚ですね。

GROUND ZERO (詳細)

絶望大快楽-LIVE at 後楽園ホール’83-

・「ノンストップ66分の大快楽
名アルバム「虫」発表後のツアーからの録音で、メンバーはミチロウの他、杉山晋太郎(b)、良次雄(g)、そして中村達也(Dr)という。このラインナップで聴けるスターリンは珍しいのではないかと。

・「音が悪すぎ・・・
レビューを読んで購入しましたが、予想以上に音が悪い。カセットテープみたい・・・

この後楽園でのライブになにがしかの思い入れがある方にはすばらしい作品だろうと思いますが、そーでない私のような人間にはちょっと音質的にキツイかと・・・

客のスターリンコールや、演奏や歌詞を間違えたりなどライブ感はバシバシ伝わってきますが、1回聴いて「もういいや」となってしまいました。

絶望大快楽-LIVE at 後楽園ホール’83- (詳細)

BUCK JAM TONIC

・「フリージャズロック
必聴★☆★☆★JOHN ZORN 先生の過去の作品と比べるとマトモ!?いや失礼・・・? 鬼気迫るサックスを聴かしてくれます。それにしてもすごいリズムです!!

・「Blanky Jet Tatsuya^^
ビルラズウェルの前衛的な作品、一連のダブものが好きです。ビルラズウェルは親日家でもあり、面白いミュ-ジシャンがいれば積極的にアプロ-チしてセッションすることがあるそうです。

BUCK JAM TONIC (詳細)

Fine Time~A Tribute to NEW WAVE(CCCD)

・「むー!!!
最高!こんなNEW WAVEをトリビュートとして巧みに表現した作品を待っていた!だがCCCDでは意味はnothing!!だってオーディオ壊れるもん!!だからキューン頼むからアナログ盤出して5★にするから!!

・「NEEEEEEWWWWWWWWAAAAAAVE!!!!!!!
●参加アーティスト(曲順)Buffalo Daughter / 石野卓球 / Spangle call Lilli line / CONVEX LEVEL / Limited Express (has gone?) / POLYSICS / 岡村靖幸 / LOSALIOS / MO'SOME TONEBENDER / 半野喜弘 / clammbon / EY∃ / saikobab / SUPERCAR / Hair Stylistics (中原昌也) / world's end girlfriend / ROVO

「ニューウエイヴに影響を受け、その精神を受け継いだアーティストたちが、過去のニューウエイヴのカバーを演奏したらどうなるか?」考えただけでワクワクする。それがこのアルバムによって実現された。

この中から強いて1曲挙げるならば、中原昌也氏によるSPECIALSのカバー。これ、とんでもないことになっている。中原氏だから一筋縄じゃいかんだろうとは思っていたけど、これはすごい。破茶目茶だ。でも不思議なことにSPECIALSの原曲と聞き比べると、なんだかしっくりきてしまう。

ううむ、中原氏もすごいが、ニューウエイヴの懐はこんなにも深かったのか。などと驚き、感動。他のアーティストの作品も全部ひっくるめて、ロックの進化を感じることができた。

これだけのアーティストが揃う盤も滅多に無いし、この中に好きなアーティストが一組でもいれば、決して買って損は無いと思う。私のような後追い世代にとってはニューウエイヴの精神の結晶のようなこのアルバムを同時代で聴くことができたのでそれだけで大満足。

でもこれ、CCCDなのです。皆さんにお薦めしたくて書いてるレビューなのに、無条件で薦められないのは悲しい。こんなに良い内容なのに。

Fine Time~A Tribute to NEW WAVE(CCCD) (詳細)

696 TRAVELING HIGH [DVD]

・「♪かなりご機嫌な作品♪
川村かおり、DJ坂田かよ、そして中村達也(元ブランキードラマー)が繰り出すロードムービー!途中、中村達也と坂田かよの気まずい雰囲気までもロックしてます。人間臭くてへたな映画よりリアル!またベンジーも途中ゲスト参加。フェラーリーレッドの革パンを履き、グレッチのテネシーローズにマッチレスのアンプ、彼独自のサウンドが蘇ります。

現実逃避してない作品でとてもお気に入りです。

・「ロックンロール
ロックンロールとはなにかをおしえてもらった。ベンジーもチバもでてるよ。やっぱベンジー。オーラが違う。かっこいい。

696 TRAVELING HIGH [DVD] (詳細)

SKA EVANGELISTS ON THE RUN [DVD]

・「スカパラの本気が伝わります。
私自身、どっぷりのめり込みはじめたのは歌モノ三部作が出た後の横アリ以降なので、現在進行形で追いかけると同時に過去を掘り下げています。

横アリ以降の公演はかなり頻繁に見ており、個人的には『商業的なバンドになりつつあるでは!?』という疑問と飽きが沸いてきていた中でこの作品を見たところ、彼らの強さと本気を見せ付けられ「死ぬまで付いていきます!!」と強く感じました。

この作品を見ずしてスカパラは語れません。

これを見て『Gunslingers』を聞くと、それ以降に発表された作品が更に輝きを増すハズです!!

・「熱い男達
スカパラにとって1998~1999年という激動の時代を駆け抜けた記録です。内容は熱く、そして哀しいものもありますが現在も衰えるどころか、さらに加速し続けるスカパラは本当にたくましく素敵です。

オススメは『Ring O' Fire』、『国境の北、オーロラの果て』ですがそのほかの楽曲も全部カッコイイです。

・「スカパラはやっぱりLIVE!
歌モノ3部作からスカパラにハマったそこのア・ナ・タ!

スカパラは絶対LIVEです。LIVE経験済の人も未経験の人もこれは必見です。当たり前のようにカッコイイLIVEと、メンバーのインタビューが一緒に楽しめるなんて・・・。おまけに、あの中村達也氏の貴重なLIVE&インタビューまで入ってるんだから、これをチェックせずして、何をチェックしますか!?

個人的には「DOWN BEAT SELECTOR」よりオススメです。

・「これは買いです!
歌モノ3部作を聴いて、アリーナのライブをDVDで見て、「あー、かっこいいなー」とすでに満足していましたが、これはそれを上回ってるとも思います。かっこよすぎます。インタビューも盛りだくさんだし、ライブもすごい!「HURRY UP!!」も絶品です。とにかくかっこいいスカパラのライブを見たい人、オススメです!!

・「過去
現在から過去への旅 といって赴き。見方がかわった。なんというか、かっこいい彼らの辿ってきた道筋。 俺たちは本気なんだ を体現しつづけ、進化しつづける彼らにただただ勇気をもらいます。進み続ける勇気。静と動。より深く彼らのファンになった。みなが主役貼れるかっけーやつら、ついていくしかない! 

SKA EVANGELISTS ON THE RUN [DVD] (詳細)

クラウドコレクター

・「聴けば聴くほど
ハマリます。特に彼のファンじゃないんですが、なんとなく購入後に彼独特の詩に引き込まれました。切なく・儚く・現実的であり・・・一言で表現できない世界です。曲もスゴク聴きやすくて良いです(*'∀^*)

・「ズバズバロック
前作のポッãƒ-からæ‰"って変わって、激ã-く鋭いアルバムだ。ロックというジャンルの理想的な音ã‚'見つã'たに違いない。è'ã€...ã-くソリッドなギターのノイズ。ハードなドラムãƒ"ート。決ã-てロックな声はã-ていないが、彼の個性的な歌いæ-¹ãŒã‚‚うロックなのだ。おそらく現å 'の勢いでレコーディングã-たのだろう。そういう音がã-ている。

前シングル、ALCHEMISTでギターポッãƒ-の最高å‚'作ã‚'ç"Ÿã¿å‡ºã-たから、違う雰囲æ°-のä¸-界に飛び出そうとã-ているのがわかる。まぁ、ã"の後TAKUYA名義でï¼'stにè¿'い音はã-ているのだが、京都出身らã-くå'Œæ¥½å™¨ã‚'使いã"れまで以上に個性的なポッãƒ-へと進ã‚"でいる。とにかく、ã"の激ã-く鋭いロックは後にもå...ˆã«ã‚‚ã"ã"でã-かè'ã'ない。

TAKUYA個人とã-ては、商業的に成功ã-てã!„ないがギタリストとã-てé-"違いなくトッãƒ-アーティストだ。抜群のメロディセンス。個性的でカッコイイアレンジ。説å¾-力のある歌。もっともっと、高く評価されてもおかã-くないアーティストだ。ä¸-界中ã‚'探ã-てもã"ういう型のアーティストは珍ã-く、ちょっといないã‚"じゃないかな?

XTCもずば抜ã'た才能ã‚'もったバンドで評価されているが、売れていないとã"でTAKUYAに似ている・・・・。

・「ライブに行きたくなるCDです。
もともとはTAKUYAの弾くギターが好きでCD購入したのですが、本当に良い!とにかく聞いたらライブに行きたくなるCDです。ギターもさることながらボーカルもはまってます。「よっしゃーっ!」と元気も出るし、どこか切なくもなる楽曲の数々。個人的には「東京ヴァンパイア」の韻を踏んだ詞が好きです。とにかく聞いてみてください!

クラウドコレクター (詳細)

SOUL SESSIONS

・「病み付きです。
”ギター”という楽器の表現力の可能性は、無限大なんだな〜と感じさせてくれるアルバムです。 少し古いですが、「YMO」を聞いて、シンセサイザーの世界に酔いしれた時と同じようなレベルの驚き・感動を得ました。 紅白の時の、今井美樹の伴奏は ちょっとデシャバリ感が強かったですが(笑)、このアルバムの中は、各ゲストアーティストと うまくバランスした形で融合していると思います。 次回作も この路線で作って欲しいと思います。 私以外の人達も含め「べた褒め」しているコメントを信じられない方々、まずはアルバムの1曲目を試しに聞いて見てください(できればヘッドホンか、そこそこパワーのあるコンポで)。 多分、我々のコメントが理解できると思います。 

・「期待して待ってます!
チラリといくつかの曲を聴きました。お金にモノ言わしたお気軽なセッションアルバムではありません。心して聴かないとヤバイ感じ。葉加瀬太郎とのセッションも完全ROCK!してましたよ。今からとっても楽しみなアルバムです。

・「ループがけも飽きません!
過去布袋アルバム買ったことありませんでした...葉加瀬太郎につられて買ったら、何これっ!期待してなかっただけにやられました!かっこよすぎです!!ループしまくりです!!!最近で一番はまりました☆布袋さんはただギターが上手いだけじゃなかった!レビューも今まで書いたこと無かったのに、思わず薦めたくなったアルバムです。

・「今年最高の一枚に!
友人から言われたその言葉で購入。

度肝を抜かれました、正直。

フューチャリングでもセッションでもない

VS!

布袋と参加アーティストそれぞれによる生き死にをかけたバトルなのだと。

全員が全員前へ前へ出てくるから、音の主張がものすごくて

互いに譲らない熱奏で

目の前に火花が散っているのが見えた。

そして思うのが

ギターサウンドってこんなにカッコ良かったのか?と

改めて布袋のギタリストとしての高みを感じます。

おすすめは

カラス vs中村達也 (ドラム)

闇雲に叩くドラムとはやっぱ違うわ〜

洗練されてる!

友人から送られた言葉をそのまま皆様にお返しします。

・「布袋寅泰コラボレーションパーティ
さすが布袋寅泰と言える最高のコラボレーションアルバムができました。布袋VSシングルはRip Slymeの時から聴いていてどれもこれも最高すぎる、むしろ感動が伝わってきます。布袋寅泰とギターとコラボパートナーの持ち味をイカシタサウンドがマッチすると自分でも感心してしまいます。特にCharさんとのコラボレーションはかなり感動しました!日本を代表するギタリストが夢のコラボまさに最高です!とにかく布袋のギターサウンドもコラボする方々も皆さん豪華かつ最高です。是非聴いてみてください。(^O^)/

SOUL SESSIONS (詳細)
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