金の波 千の波 (詳細)
新居昭乃(アーティスト), 保刈久明(その他)
コトダマ (詳細)
ALI PROJECT(アーティスト), 宝野アリカ(その他), 片倉三起也(その他)
「幻想的」「期待オンリ」「唯一の音」「聴きたい人にオススメ」「クセがあるけど良い」
BLAZE(DVD付初回限定盤) (詳細)
KOTOKO(アーティスト), 高瀬一矢(その他), C.G mix(その他)
「一生ものの歌」「フルで聴いてこそ」「kotokoさんの“私の中の『シャナ』”という、思いのこもった楽曲に注目!!」「BLAZEが良すぎる」「『シャナ』にピッタリ」
マリア様がみてる OVA ファンディスク 第1巻 (詳細)
池澤春菜: 伊藤静(俳優), 能登麻美子(俳優), 植田佳奈(俳優), 伊藤美紀(俳優)
「祥子様〜!」
「発売してくれて有難うと言いたい」「まさにGOD DIVA」「よみがえるオーケストラの迫力」「素敵です!」「なかなか嬉しい」
劇場版『CLANNAD』 DVD スペシャル・エディション (初回限定版) (詳細)
出崎統(監督), 桑島法子(俳優), 中原麻衣(俳優), 野島健児(俳優), 置鮎龍太郎(俳優), 広橋涼(俳優), 井上喜久子(俳優), 阪口大助(俳優), 緑川 光(俳優), 皆口裕子(俳優)
「CLANNADの中の「家族」がテーマ」「朋也と春原がメインです。ヒロインなんて客寄せパンダです。」「個人的な感想ですが」「個人的には良作」「家族愛」
トライアングラー (詳細)
坂本真綾(アーティスト), Gabriela Robin(その他), 菅野よう子(その他), 高田みち子(その他)
「君は誰と」「素直にいい曲!」「対照的な2曲を収録」「初めて買いました」「良い」
マキノユイ。(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
牧野由依(アーティスト)
「魂の歌声」「待望の2ndアルバム」「癒し系」「本人らしさが光るセカンドアルバム」
Special Life! <初回限定盤>TVアニメ「仮面のメイドガイ」OPテーマ (詳細)
KOTOKO(アーティスト), C.G mix(その他), 井内舞子(その他)
「キュートKOTOKOの真骨頂!」「とびっきり明るい新曲!!!」「Special Life!だけじゃないよ」「明るく元気なはじけた曲」「キュートKOTOKO」
マクロスF(フロンティア) 1 (Blu-ray Disc) (詳細)
総監督:河森正治/監督:菊地康仁(監督), 中村悠一(俳優), 遠藤 綾(俳優), 中島 愛(俳優), 神谷浩史(俳優), 福山 潤(俳優), 桑島法子(俳優), 小西克幸(俳優), 小林沙苗(俳優)
「日本アニメの真髄を見よ!」「韓国から 注文しました!」「今期最高のクオリティ」「願わくば」「私はマクロスのファーストファンでは有りませんが」
マクロスF(フロンティア) 2(blu-ray Disc) (詳細)
総監督:河森正治/監督:菊地康仁(監督), 中村悠一(俳優), 遠藤 綾(俳優), 中島 愛(俳優), 神谷浩史(俳優)
「普通に面白いですよ。」「快調な序盤戦」「マクロスやっぱりいいね」「マクロスF最高!」「面白いです。」
ダイアモンド クレバス/射手座☆午後九時Don't be late (詳細)
シェリル・ノーム starring May’n(アーティスト), hal(その他), 佐藤大(その他), 菅野よう子(その他), マイクスギヤマ(その他), ガブリエラ・ロビン(その他)
「どちらも違う良さが」「ダイアモンドクレバスの方を推したい」「シェリル・ノーム決定版。」「愛と哀」「とにかくもってけぇぇぇ!!」
星間飛行 (詳細)
ランカ・リー=中島愛(アーティスト), 松本隆(その他), 一倉宏(その他), 安井かずみ(その他), 阿佐茜(その他), 菅野よう子(その他), 保刈久明(その他)
「これこそマクロス」「古き良き作風で馴染みやすかったです。」「さすが!!」「正統派アイドルランカちゃん。かわいいー!」「頭から離れない」
マクロスF (フロンティア) O.S.T.1 娘フロ。 (詳細)
菅野よう子(アーティスト), 中島愛(アーティスト), SMSのみなさん(アーティスト), シェリル・ノーム starring May’n(アーティスト), 坂本真綾(アーティスト), TVサントラ(演奏)
「期待は裏切りません!」「収録曲が」「この作品集に出会えたことに感謝!」「その才能に魂を震わせろ!」「マクロスFの魅力がゼントラ盛!!」
マクロスF(フロンティア) 3 (Blu-ray Disc) (詳細)
総監督:河森正治/監督:菊地康仁(監督), 中村悠一(俳優), 遠藤 綾(俳優), 中島 愛(俳優), 神谷浩史(俳優), 福山 潤(俳優), 桑島法子(俳優), 小西克幸(俳優), 小林沙苗(俳優)
「7話熱すぎる」「7話のためだけにでも買う」「超大盤振る舞いw」「BDで7話が完璧に」「マクロスF 7 」
Schwarzer Sarg(DVD付) (詳細)
妖精帝國(アーティスト), YUI(その他), 橘尭葉(その他)
「相変わらずのハイクオリティ」「★かっこいい!★」「やはり侮るなかれ」「DVDが・・・」
ライオン (詳細)
中島愛(アーティスト), May'n(アーティスト)
「生き残れ、ライオン少女」「遅ればせ」「生き残りたい。」「これほど素晴らしい曲に出会えた事に感謝」「歌を聴いて」
「聴けば聴くほど」「目眩く禁断図書館へ」「禁じられたド派手な書物」「New ALI PROJECT」「今までにない型の黒アリです。」
わが臈たし悪の華 (詳細)
ALI PROJECT(アーティスト), 宝野アリカ(その他), 片倉三起也(その他)
「美しく残酷な耽美の世界」「EDの度に鳥肌立ちます」「秀逸!」「悪の華の香は妖しき罪の香」「なかなか」
マクロスF(フロンティア) 4 (Blu-ray Disc) (詳細)
総監督:河森正治;監督:菊地康仁(監督), 中村悠一(俳優), 遠藤 綾(俳優), 中島 愛(俳優), 神谷浩史(俳優), 福山 潤(俳優)
「これからどう転ぶのか、」「文句が多い」「面白いです(*^O^*)」「一抹の不安」「作画の崩れが気になる」
コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume01 (Blu-ray Disc) (詳細)
谷口悟朗(監督), 福山 潤(俳優), 水島大宙(俳優), 櫻井孝宏(俳優), ゆかな(俳優), 小清水亜美(俳優)
「今後を期待させる内容です」「コードギアスのBD」「魔神 が 目覚める日」「最高のアニメ」「うーん…」
マリア様がみてる OVAファンディスク 第2巻 (詳細)
ユキヒロマツシタ(監督), 植田佳奈(俳優), 伊藤美紀(俳優), 池澤春菜(俳優), 伊藤静(俳優), 能登麻美子(俳優), 清水香里(俳優), 釘宮理恵(俳優), 松島晃(デザイン), 今野緒雪(原著)
コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume02 (Blu-ray Disc) (詳細)
谷口悟朗(監督), 福山潤(俳優), 水島大宙(俳優), 櫻井孝宏(俳優), ゆかな(俳優), 保志総一朗(俳優)
「全力で!!」「買います!」「買うしかない!!」「Code Geass Vol. 2 - Blu-ray Info」「鳥籠の中であって、鳥ではない」
コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume03 (Blu-ray Disc) (詳細)
谷口悟朗(監督), 福山潤(俳優), 水島大宙(俳優), 櫻井孝宏(俳優), ゆかな(俳優), 保志総一朗(俳優)
「損?」「得!」「Code Geass R2 Vol. 3 - Blu-ray Info」
コードギアス 反逆のルルーシュ volume04 (Blu-ray Disc) (詳細)
谷口悟朗(監督), 福山 潤(俳優), 櫻井孝宏(俳優), 小清水亜美(俳優), 名塚佳織(俳優)
アニメ・ゲーム>アニメ>キャラクター・シリーズ別>た行>超時空要塞マクロス
Custom Stores>Lantis store>ジャンル別>その他
Custom Stores>Lantis store>ジャンル別>アニメ
Custom Stores>By Formats>CD+DVD>全般
Custom Stores>By Formats>CD+DVD>ポピュラー音楽
アニメ>キャラクター・シリーズ別>ま行>ま>General AAS
アニメ>キャラクター・シリーズ別>ま行>General AAS
COOP>Custom Stores>ジェネオン エンタテインメント>全商品
●コトダマ
・「幻想的」
「コトダマ」はアップテンポでスピード感がありながらも、どこか妙に落ち着きしっとりした印象を受ける曲。幻想的で、淡く滲んだ色合。「愛と誠」「勇侠青春謳」辺りに通じる曲調もあるのに、勇ましく派手な感じではなく、むしろバラード曲のような美しさがどこかしら漂う。最近のアリプロジェクトのシングルの中ではわりと自然な歌メロの乗せ方で聞きやすい気もする。悲しく、ギュッと胸をしめるけるメロディ。歌詞も切なく、深みがある。真実、本当に伝えたいこと、思いが言語化される以前にある何か、どんなに血眼になって心の内をえぐってもすくい取れない何かが…文字、言葉というものはあまりに儚く舌足らず…それでも…。ストリングス系統の音や金管楽系統の音が、劇伴音楽的な壮麗さで迫ってくる点も素晴らしい。少し地味めのシングル曲かもしれませんが、個人的にはかなり気に入りました。「コヒブミ」は穏やかで静かな曲。タイトル曲の「コトダマ」と同じく、幻想的でぼんやり滲んだような色合、目を閉じ瞑想に沈み精神の世界を漂っているような感覚がある。ジャズ風味のあるピアノがステキ。暗闇の中でキラッと一瞬、水滴あるいは宝石が輝くような。全体に穏やかで淡々としているが、メロディが最後のところで荘厳かつどこか不気味な響きで浮き上がり高まっていく…そこにゾクゾクするような美しさがあって素晴らしい。
・「期待オンリ」
2007 12/4後、1週間程でストリングス アルバムが発売になりますが、来年も新年早々新曲ということで・・・^^もう期待しか出来ませんね^^★来年もアリカ様色の1年になりますように・・・^^♪
・「唯一の音」
聞いた瞬間、虜になりました。相変わらず、強弱、メロディーの落差、そのバランス感覚が素晴らしいと思います。本当に格好良い。
確かに、クセのある曲ですがそうやって心地よくファンを裏切っていくからこそ、彼らから生み出される音に期待せずにはいられないのではないでしょうか。
・「聴きたい人にオススメ」
これがALI PROJECTという感じ!毎回新たな作品を模索し続ける姿勢が伝わってきます。それに、もしこの曲からアリプロに染まろうという方は是非じっくりカップリング曲まで聴いていただきたいです。どうしてもA面に期待が行きがち(そうでもない?)なシングルCDですが、私としましてはCPまで聴いてこそ伝わるものがあると思います。そして分からない人にはわからない。というか分からなくて良い。
このCDを買うか買うまいか迷っているアリプロファンではない方は私個人としましては是非戦争と平和、愛と誠、聖少女領域、恋せよ乙女など比較的クセの少ないものからはじめるのをおすすめいたします。
どうぞじっくりアリプロに毒されていってください。
・「クセがあるけど良い」
確かに癖の強い曲で、「聖少女領域」や「月触グランギニョル」などが好きな方には、あまり合わないかもしれません。
ですが、私的には大満足です。
「青嵐血風録」、「愛と誠」などアリプロの歌う大和物が好きな方は、いけると思います。
・「一生ものの歌」
カップリング曲のSociometryに特に感激したので感想を。相変わらずKOTOKOさんの詩は凄い。「千の惑星を繋いだように」なんて、考えて出てくる表現とは思えませんが、これも最高に気に入ってしまいました。paragramme、epigram、tangramと、-gramで揃えた言葉もとても面白いです。でも、アホな私に何度辞書を引かせるのですか?KOTOKOさん(笑)。
曲も、清らかな詩を済み切った声で響かせる部分、躍動を開始する部分、激情の奔流する部分の移り変わりのアレンジが抜群と思います。胸にパッションの炎を呼び覚まされました。特にシャナのファンは物語と響き合う感覚を感じるのではないでしょうか?私は、この歌と一生付き合おうと思いましたよ。
・「フルで聴いてこそ」
灼眼のシャナセカンド後期のOPとEDが収録されています。1ケ月以上前から待った甲斐
・「kotokoさんの“私の中の『シャナ』”という、思いのこもった楽曲に注目!!」
〜kotokoさんのインタビューから〜
歌詞を書くときはまず“私の中の『シャナ』”を素直に表現して、私が持っている『シャナ』に対する熱いメッセージを詰め込もうと思ったんです。そうしたら、この曲全編が凄く熱い歌詞になっていって。曲調が複雑でクールなアレンジなので、ジックリ聴いてもらわないとわからないかもしれませんが、実はかなり燃えているんですよ(笑)。
レコーディングの時、私も最初は、歌詞の勢いに任せて全て強めに歌っていたんですよ。でも高瀬さんが“Aメロの部分は、アクセントを入れたり、強く歌うんじゃなくて、もっと“タラ〜〜ン”とした雰囲気で歌ってみて”と言われて(笑)。でも、自分の中では“歌詞の雰囲気とは結構違うかもなぁ……”と、少しだけ迷いながら、言われたように歌ってみたんですね。そうすると、“もの凄く気持ち良いぞ!”って。なるほど! と、やっと目から鱗が落ちて、歌い方の感触が掴めたんです。意外な食材と食材が合わさって、予想もしていなかったようなおいしい料理が出来るように、作曲者としての立場で見た高瀬さんの「BLAZE」と、作詞者としての立場で見た私の「BLAZE」が意外な形で合わさって、結果的に今までにないような楽曲に仕上がった、という感じなんですよ。私としては、『シャナ』の主題歌としても自分の楽曲としても、凄く満足していますね。
・「BLAZEが良すぎる」
BLAZE、やはり高瀬さんの曲は素晴らしいですね。何度も聞かせる魅力があります。そしてそれを限りなく引き出すKOTOKOさんの歌声と歌詞。自分はAメロが特に気に入ってますね。
カップリングのSociometryはKOTOKOさんの歌詞が面白いです。こちらの方がメロディーはキャッチャーですがそれ故少し飽きやすいかも。
・「『シャナ』にピッタリ」
どちらの曲もサビの部分で鳥肌が立ちました。『BLAZE』はカッコイイ歌詞をかわいらしく柔らかい声で歌っているので、かなり新鮮でした!私はどちらと言えば『Sociometry』の方が好きですね。心にグッときました。正直KOTOKOさんの歌い方は歌詞が聞こえにくいと感じましたが『シャナ』のOP、ED曲にピッタリの二曲だと思いました。オススメです♪
・「祥子様〜!」
オーディオコメンタリー、必聴。特に後半。聖様、江利子様、容子様、令様、祥子様が面白過ぎ。それにしても、祥子様の遠近法、ヘンゼルとグレーテル、最後のニコ、笑った。予告編は今回より、前回のファンディスクの春の方が面白かったとは思いますが次のファンディスクや4thに期待。オーディオコメンタリーはお勧めです。
・「発売してくれて有難うと言いたい」
発売を心待ちにしておりました。
出来について賛否両論あるようですが、子持ちで地方に住む私にとって、チケット入手自体が困難な上に、東京で年末に1DAYという毎年の月光ソワレは、永遠に手の届かぬ存在です。
このライブDVDは、普段アリプロのライブに足を運べない方には、何よりの贈り物だと思いますよ。
完璧に磨き上げられ完成された作品であるアルバムとは違う、生身のおふたりが演じるライブの魅力を、画面を通してとは言え、垣間見ることが出来るのですもの。
・「まさにGOD DIVA」
地方住まいの自分にとって絶対的に行けない月光ソワレでしたが、この度DVDが出ると言うことで購入させて頂きました。 一言で言い表せませんが、オーケストラの迫力、ヴォーカルのアリカさんの声、全てが相まって非常にまとまったコンサートと言えるのではないでしょうか。前半の所謂「白アリ」ですが涙を誘われる歌ばかりで、オーケストラの演奏とアリカさんの声の表現に目頭が熱くなります。後半の歌は「亡國覚醒カタルシス」や「愛と誠」など最近の人気曲ですが非常に良いアレンジでやはり心に伝わって来るものがあります。全体を通して非常に安定した高音の声(特にGOD DIVAの魔笛は強烈)とオーケストラの時に強く時に弱い演奏で非常に味のある一本のDVDと言えるでしょう。
・「よみがえるオーケストラの迫力」
今回発売した「月光ソワレ」のDVDは通常版と初回限定版がありまして、私が注文した初回限定版には特典としてもう1枚DVDが付いていたので、生で一度見ていたことからそちらを先に見ることにしました。 特典DVDには本番数日前のリハーサルから本番時の舞台袖までの、いわゆる舞台裏が収録されてまして、ステージ衣装ではない宝野アリカ様の私服姿も貴重な映像ですが、本番時アリカ様が衣装替えで楽屋に入って姿が見えない時、片倉三起也さんがカメラの前でふざけて見せたのが思わず笑えました。他に初回特典として付いていたペンダントトップも、ジャケットにも描かれているユニコーンが彫り込まれているのといい、結びつけられている革紐といい、誠にアリプロらしくて心憎いアイテムと言えましょう。 そして忘れてはいけない本編DVDの感想を書きますと、私ストリングスでないライブの方が好きなことからこちらのDVDはそれほど熱狂的に待ってはいませんでしたが、再生するや去年東京芸術劇場で聴いた時の迫力を思い出してしみじみと見ていました。勝手だとは思いますが、やっぱり私はアリプロのファンですからね(汗)。 ただ今回DVDに収録されていた映像はMCの大部分がカットされていて、片倉コーナーの前と最後の「月蝕グランギニョル」の前でメンバー紹介をする所しか入ってません。MCはライブの大事な醍醐味の一つだと思ってるだけに、惜しいですね。なのでもしまたライブDVDが出ることになったらちゃんとMCも収録して欲しいという意を込めて星は4つとします。
・「素敵です!」
とっても素敵なDVDでした!やはり、オケの生の迫力は落ちてしまいますがそれでもファンには嬉しいDVDです♪
胡蝶夢心中、暴夜Layla幻談、GOD DIVAは片倉様交えてのアリプロのいつものライブ演奏で他はすべてオケ。一番最後の月蝕グランギニョルは素晴らしかったです!
しかし、練習のしすぎかイマイチアリカ様の声が出てないように感じました。音を下げて歌っているパートもありましたし・・・オケも素晴らしい分アリカ様の歌声が負けているところもありました。
それでも、やはりアリカ様は素敵でしたよ!
なので星4つです。
・「なかなか嬉しい」
辛口な意見や、好評な意見を拝見しました。自分としては、地方に住み東京まで足を伸ばすのが困難な学生ファンなどには嬉しい一枚だったと思います。またアリカ様の歌唱力の安定性にも、始めはなかなか難しそうななかにも、後程からかのディーバの歌声が覚醒するような、臨場感のある変化もライブならではだと思います。オーケストレーションや特典に関しては幾つか?を抱きますが、映像はなかなか必見だといえるでしょう。
アリカ様のお召し変えも楽しませて下さいますよ。ゴシックやアリストクラシィが好きな方も楽しめる一要素ですね。
●劇場版『CLANNAD』 DVD スペシャル・エディション (初回限定版)
・「CLANNADの中の「家族」がテーマ」
原作とは異なるラストですが、原作の「家族」のテーマは非常に良く表現できていました。キャラは改変が多く、場面のシーン、シチュエーションもかなり違いますがそれでもテーマが同じ、そして同じ感動があったのは驚きました。CLANNADのあの終わり方の重要な意味と、その大切さをさらに教えてくれる作品になっていると思います。
演出については方向性がかなり違います。評価が難しいですが、良い印象付けにはなっています。原作とは異なる「幻想世界」も、いろいろなシーンのギミックとなっていて、ありとあらゆる伏線とその回収が見事でした。
原作プレイ済みとしては、劇場版は一種のパラレルワールド的に見えましたが、観終ってみると、扱われているテーマは紛れも無くCLANNADでした。原作の家族のテーマの終結を花畑のシーンに感じた人、TRUE ENDに感じた人とで、評価はかなり変わるでしょう。
90分の中のCLANNADとして、これ以上は望めないほどの出来だと思います。「マルメロ」、「小さなてのひらeufoniusバージョン」「だんご だんご だんご」など楽曲も良い彩を添えています。
・「朋也と春原がメインです。ヒロインなんて客寄せパンダです。」
男キャラの描写がとても良い感じです。特に主人公の岡崎朋也、朋也の友人春原陽平の心情描写に関しては素晴らしいの一言。監督の趣味なのかヒロインを犠牲にして野郎の描写に時間を割いている様に見受けられます。萌え系の絵柄やヒロインが前面に出されているジャケットに偽りありまくりですね。とりあえず、「馬鹿ふたり」が好きな人なら観て損はしないと思います。TVアニメで不足している朋也の内面描写と春原の親友描写の補完にどうぞ。ヒロインが好きな人はどう考えてもショックを受けるだけだと思いますので、わざわざ観ない方が精神衛生上良いかと思われます。朋也と春原がヒロインよりも好きという奇特な方には自信を持ってお勧めできます。馬鹿ふたり好きの観点から、星5つをつけさせて頂きます。
・「個人的な感想ですが」
ゲームはしていませんが、一つの作品として見る分には私には問題ない良い作品だと思いました。
原作(この場合はゲームでしょうか)を知り尽くしていらっしゃると思い入れや、好きなシーンがあったりしますので文句が出るのは仕方ないと思います。
でも、それはそれとして劇場版は素直な表現の一つだと思うのです。男性ばかりの中に混ざって映画館で拝見しましたが泣けるシーンもありましたし、野島さんファンには嬉しい出番の多さだったと思います。
参考にはならないかも知れませんが、古河さんちパート2のCD?も楽しみです。
テレビアニメもBS放送で拝見しています。CDとは重なる台詞もありましたが、CD等では入りきらなかった部分が想像できて楽しいです。
劇場版はテレビアニメやゲームとは別物かもしれませんが、私は劇場版がまた見られると思うと結構楽しみです。
・「個人的には良作」
個人的には劇場版CLANNADはかなりの良作だと思います。原作とはかなり違う部分もありますがこれも一つのCLANNADだと思います。TV版ももちろん面白いのですが劇場版の方が胸に残りますね(TV版はまだ終わっていないので現段階で)ネタバレになるので詳しくは書けませんが最後のシーンはとても印象に残っています。
私も数多いアニメを観てきましたがその中でも上位の作品ですね。
コレクターエディションにブルーレイ版も同梱となっていたので本気でブルーレイを買おうと思ったぐらいです。ブルーレイ版同梱されなくなっちゃいました(涙)
DVD版の発売日を楽しみに待つことにします。
・「家族愛」
私はクラナドに関してとても大切にしたいことが沢山あります。家族愛がとても感じられました。結構真面目ですが、この作品を一つの映画だと思えば私はジブリにも負けないと思いました。朋也が抱く気持ちは今の若者ですね。私は家族をテーマの映画を沢山見てアニメだからとかより純粋に泣きました。朋也が父親になったあの顔や渚の笑顔は私は大好きだ!批判もキャラ萌も人によってはあります。でも理屈抜きでみて欲しいです。家族や友達や恋人の普遍的な素晴らしさをこんな時代だからこそ感じ考えてみよう。アニメだって考えさせられるんですよ。
・「君は誰と」
真綾さん好きでマクロス初心者ですけどたのしくなってきました。 イベントで初めて聴いた時「音程高っ!」と思ったのを覚えています。あの高い音をくっきり鮮やかにうたうことができる彼女がすばらしいです。歌詞もおもしろいし、フルバージョンで聴いたほうが楽しめます!!あるがままをたのしくうけとめるのが良いのではないかと私は思います。
・「素直にいい曲!」
マクロスFを見て、いいと思った方にはオススメです!フルバージョンは更に、いいです!個人的には「ヘミソフィア」に並ぶ名曲ですね…
しかし本当に、やさしい歌声です…癒やされます。アップテンポな曲なのに、何故か癒やされる不思議な曲です…歌が上手いだけでは人の心は癒やされません!坂本真綾自身が癒やしの人だと思います?
ある意味本当にマクロスにピッタリの曲なのでは?今後も、いい曲をリリースして下さい!
・「対照的な2曲を収録」
「トライアングラー」は、まさにフロンティアという言葉の似合う曲。坂本真綾さんの美しい歌声と、アップテンポの曲調はどこか近未来的な・・・新しい音楽性を感じられます。はじめは耳慣れないかもしれませんが、聴くたびに記憶を反芻して忘れられない一曲になりそう。
2曲目の「ことみち」は1曲目と対照的な落ち着いた曲。歌声、詩ともにとても美しく、聴く度に心が洗われ落ち着きます。対照的な2曲だからこそ、他にはない存在感を放つ一枚です。気になった方は一度聴いてみられることをお奨めします。
・「初めて買いました」
坂本真綾ファンは10年近くやってるけど、今回初めてCD買っちゃいました(笑)ずっとレンタルばっかだったけど、今回は買わねばなるまいと思って、秋葉はとっくに売り切れてて結局シングル2枚とアルバム1枚ここで買いました。いろいろ言われてるけど、俺は素直にいいです。坂本真綾の高いキーが新鮮です。アニメも見てるけど、聴いた瞬間まさにビビっときました。で、今日聴いていて感じたんだけど、昔「約束はいらない」を聴いた時と同じ感覚だったんですね。菅野さん、坂本さん、ともに成長し、また始まったってことですかね。ポップな方向で結局「約束はいらない」と同じメッセージをまたやってる感じがしました。新しくもあり、懐かしくもある。トライアングラー・・・こんな感じかな?
・「良い」
歌詞の意味が分からないとか言う人はマクロスFを見なさい。話はそれからです
・「魂の歌声」
牧野由依、1年3ヶ月ぶりのニュー・アルバム。今作は4ヶ月連続でシングルを切ったりと実に精力的に活動してる感が。そもそも1年ちょいで発表するというのもいいペースだし、大学卒業という区切りのいい時期にリリースというのもいいタイミングだと思う。で、このタイトルに決まったと。
牧野由依はいわゆる声優アーティストという括りになるけれど個人的にはちょっと違くて、どちらかというとミュージシャンタイプという印象が強い。例えば、1曲目の「雨の日の噴水」は彼女が始めてピアノの発表会で披露した曲で、幼いころから音楽に触れているだけあり、音楽的なセンスはかなり高い。それは彼女のライブなどを見れば容易に判るだろうが、この作品でも垣間見ることが出来る。 また歌い方に関しても抑揚の付け方や、歌の質感や説得力のフィーリングがかなり高い。TVなどで伝わってるかもしれないが、CDで直接聴くとよりそれを感じる。だからアニソン好き以外にも是非聴いて欲しいと思うほど、基本的なクオリティが高い。
このアルバムは今までとは違うエッセンスの曲もいくつか入っており、CMでオンエアされている「三月物語」は非常に躍動感に満ちたバンドサウンドを抜けのいい歌声で見事に歌いこなしている。また「DESTINY」という曲も今までにはなかった、繊細な悲しみを歌う彼女には珍しい曲。個人的には「つきのしじま」と「遠くまで行こう」の流れがとても好き。ここら辺は今まで以上に洗練された感じがするというか、ゆったりとした世界に浸れる。一応いっておくと、ただゆったりしてるだけじゃなくメロディと歌がとても綺麗なのでいわゆる「ぬるい感じ」など全く感じさせない。そして最新シングルの「スピラーレ」。この曲は「ザ・牧野由依」という感じで正に彼女の王道ともいえる素晴らしい一曲に仕上がっている。心の奥まで響き渡るようなその歌声は唯一無二というか、簡単には替えが利かない個性溢れるものだと感じる。
そして彼女が作詞作曲した「ソルフェージュ」という曲。前作にも彼女が直接描いた曲があったが正直それとは感じが違うというか、今回のは歌詞も曲もシリアスで張り詰めたような改心の一曲になっていて彼女のソングライティングも実はかなり懐が広いのではないか?と思わせる。音楽的なバックボーンもあるのでこれからは是非彼女が作った楽曲もたくさん聴いてみたい。
個人的には前作よりもこっちのほうがアルバムとしてまとまりがあるな、と感じた。セルフタイトルを冠するにふさわしい傑作。
・「待望の2ndアルバム」
牧野由依さんの2ndアルバムです。タイトルが前回の「天球の音楽」と比べてシンプルになった気がします。「。」は大学生活の終りの意味の。らしいですね。肝心の収録曲は4ヶ月連続リリースのうち「やっちゃおうよ!」を除いた3曲(一部はアレンジ)が入っています。「スケッチブックを持ったまま」「スピラーレ」は牧野さんらしい聴いていてとても癒される感じの曲で「synchronicity」はいつもとは若干違う感じの曲です。どれもいい曲だと思います。また新曲に関しては「三月物語」だけ先に聴きましたがこれも今の牧野さんの心情と合っておりとてもいい曲でした。付属DVDには「もどかしい世界の上で」等3曲のPVとCM集が入っているので、こちらも楽しみです。
・「癒し系」
彼女の作品を買ったきっかけはARIAを観ていた時に天使の声だと思ったことです。 この作品は彼女の透明な声が反映されていて本当に買ってよかったです。
・「本人らしさが光るセカンドアルバム」
約1年3ヶ月ぶりとなるセカンドアルバムがリリースされた。本作は初回版と通常版の2種類があり、初回版はPVを収録したDVDが付属する。セカンドアルバムでは、前作のような美しい歌声と楽曲を楽しむ方向と異なり、より本人らしさが表現された、親しやすいポップチューンな曲が多い。また、ピアノ独奏(歌なし)や曲に効果音を取り入れるなど、新しい世界観を楽しむことが出来る。ただ前作のように、ある意味オーディオ的に音楽を楽しむ要素(音楽と歌声の融合が絶妙だった)が少なくなったのは残念に思った。また、音質も少し軽快で薄くなったかなと思う曲も幾つかあったように思えた。DVDは、3曲PV映像の他にCMで使われた映像を収録している。収録は約18分、音声はリニアPCM。内容は実際に観て確かめて欲しい。
●Special Life! <初回限定盤>TVアニメ「仮面のメイドガイ」OPテーマ
・「キュートKOTOKOの真骨頂!」
2008年4月放映開始のTVアニメ「仮面のメイドガイ」のOP曲。アニメの初回放映時にPOPでキュートなこの曲を聴き、即購入を決めました。アニメの内容がちょっぴりエッチなドタバタギャグアニメだけに、この曲はピッタリだと思います。他曲で例えると、【TVアニメ『ハヤテのごとく!』OP曲「七転八起☆至上主義!」】というより、【PCゲーム『つよきす』OP曲「Mighty Heart」】や【PCゲーム『姉、ちゃんとしようよっ!2』OP曲「ねぇ、…しようよっ!』】のような電波ソングに近いキュートな曲です。「リアル鬼ごっこ」のようなダークでシリアスな曲もKOTOKOさんの魅力ですが、その両極端に位置するキュートな歌声もまた彼女の曲の大きな魅力だと思います。キュートKOTOKOが好きな方は買って損は無いでしょう。追記:先日カラオケでキーを+3にして下の音程で歌ったら、サイコーに気持ち良かったです。
・「とびっきり明るい新曲!!!」
KOTOKOさん、約2ヶ月ぶり(早い!!)となる新曲です♪♪
今回は、アニメ「仮面のメイドガイ」のOPテーマ曲なんですが・・・本当に明るい曲です。初聴では、正直微妙だったんですが何回も聴いている内にはまってしまいました!!今ではかなりお気に入りなので、早くフルで聴いてみたい今日この頃です。
これで、前アルバムからのシングル曲は6曲・・・次こそはアルバム発売を期待したいですね!!!
・「Special Life!だけじゃないよ」
商品説明に記載されている収録楽曲が一部未定のままですので補足します。
1 Special Life! 作詞:KOTOKO 作曲&アレンジ:C.G mix2 capriccio 〜心はいつも曇りのち晴れ〜 作詞:KOTOKO 作曲&アレンジ:井内舞子3 Special Life! -instrumental-4 capriccio 〜心はいつも曇りのち晴れ〜 -instrumental-(ブックレットより)
2曲目の「capriccio〜心はいつも曇りのち晴れ〜」もとてもいい曲です。
レビューを見ると1曲目ばかりの印象を受け、ちょっと残念な感じがしました
どちらかと言うと、個人的には2曲目のほうが好みです。正直、非常に甲乙つけがたいのですが
特典DVD収録のPVは、誰もいない会議室に置いてある手紙を読むところから始まりますサイパンで収録されたようで、今までのPVとは趣が違います是非、購入して、その目でお確かめください
・「明るく元気なはじけた曲」
この曲は明るく元気でKOTOKOらしさがでているいい曲だと思います。僕はKOTOKOとメイドガイが好きなのでこのCDは絶対買います。メイドガイが好きな人はワクガイも一緒に買うといいんじゃないでしょうか?
・「キュートKOTOKO」
KOTOKOさんのかわいらしさ爆発です!!特にPVフルを早くみたい!!
●マクロスF(フロンティア) 1 (Blu-ray Disc)
・「日本アニメの真髄を見よ!」
25周年を迎えるマクロスシリーズだが、私は以前の作品にはさして興味がなかった。おそらく、食わず嫌いのようなものだろう。本作で視聴する気になったのも、ネット上における前評判に興味を覚えたからに過ぎない。今や、次の展開がこの上もなく待ち遠しくてならない。ついぞ感じたことのなかった、「待たされる快感」の心地よさ! その影響で、初代のサウンドトラックを購入したほどなのだ。
河森氏による往年のメカニックの完成度の高さに、私は改めて敬意を表する。わざわざ変形することにいかなるメリットがあるのか、今まで疑問に思っていたが、それも本作で氷解した。逆に言えば、それぞれのタイプの使い分けが明確に描き分けられていると言えよう。スムーズな変形、迫力あるアクション性とスピード感あふれるバトルシーンは、CGとの相性はこの上なく抜群である。今でもセル画による手法を懐かしむ私だが、これはCGアニメならではの利点を最大限に生かしきればこそ可能なことであり、CGアニメの魅力を見直す良い機会となった。ドラマシーンも、バトルシーンとのメリハリが良く好感が持てる。人物のキャラクター性やドラマ性も高く、中だるみで退屈するようなことはなかった。かつ随所に盛り込まれたユーモアや旧作からのファンへのアプローチも忘れない所に、日本アニメならではの細やかな仕事ぶりを見る。四話で「私の彼はパイロット」のカヴァーが流れた時など、その歌にほれぼれすると共に、歌との見事なシンクロを見せるドッグファイトも相まって印象深い場面だった。
これほどの作品が深夜放送に甘んじている現実。
アニメのDVDソフトは滅多に利用しない私だが、今作には購入する価値をこの上もなく感じている。それは無論、このBD版にする。美麗な映像で視聴してこそ、その魅力を最大限に味わうことができるというものだ。しかしそうなると、まだ持っていない再生機を買わなくては・・・というオチも付けておこう。
・「韓国から 注文しました!」
日常 マクロスを よく 見ている 韓国人です。8月 1日に 発売された この 商品を とても 期待しておりました。だから この 商品も 迷わなく、 すぐ 買っちゃいました。この 商品について 一言をしてば 何だか 音楽と 場面が とても 似合う感じがしましたかな。 不思議な 感じです!
え、正確的な ことは 後に でる 2話や3話を 見てから レビューを 書くことににます。 韓国でも とても 人気なんですから 製作の 皆さん 頑張って 下さいね!期待しています!
・「今期最高のクオリティ」
第1話、第2話を見る限り、今期他作品を圧倒的に超えるクオリティです。キャラクター、メカ、背景、音楽はどれも一級品。豪華なスタッフ、キャストがなせる技です。
魅力的で美しいキャラクター達はとても好印象。 さらに注目したいのはメカニックデザイン。さすが石垣純哉氏。無印のVF-25自体かなりかっこいいのですが・・・特に「VF-25 オズマ機(アーマード)」のデザインには鳥肌が立ちました。
そしてマクロスといえば、やはり音楽、歌。 手がけるのは勿論、菅野よう子氏。 随所に散りばめられた音楽は、ストーリーをさらに際立たせます。
まさに今期最注目作品といっても過言ではないでしょう。これだけのハイクオリティ作品は、やはりBlu-rayで本領を発揮するはず。比較的リーズナブルですし、是非とも購入して何度も楽しみたいところ。
・「願わくば」
先行放送を見たときに、これ本当にテレビでやる/やれるの?と感じたほど恐ろしいクオリティー。他のレビューワーが、BDプレイヤーを持っていないにも関わらず、BD版で買う!と書いてある意味を理解できるはず。現時点で2話まで放送されているが、その辺のOVAのレベルは完全に凌駕している。後は、これが続くことを祈るのみ。
とりあえず第1話をBlu-rayで見れば、多くの人が引き込まれると思う。
追記願わくば、マクロス7「も」このレベルでやって欲しかった、、、あの楽曲で
・「私はマクロスのファーストファンでは有りませんが」
私がマクロスと言うと始めて見たのはOVAマクロスゼロでした。その時も感動しました。それ以来からPSやドリキャス、PS2愛おぼえていますかや劇場版などを見て、有る程度世界観は認識してましたこのヴァルキリーと言う機体は本当に30年ほど前のメカでデインかと大変おどろきました。そして先行放送をネットで見た時もすごいとおもいましたが地上デジタルで見た時には血が熱くなるものを感じました。OP、BGM、挿入歌そしてCGどれをとってもすごいの一言です。DVD全盛ですがこのタイトルの持ち味である迫力がBlu-ray でないと生かしきれないと言う販売元の意見も耳にしました。参考までにどうぞ。
●マクロスF(フロンティア) 2(blu-ray Disc)
・「普通に面白いですよ。」
『戦闘』『歌』『三角関係』といった従来のマクロスの伝統を引き継ぎつつ、その3つのバランスがうまくとれてます。戦ってばっかでもなく、歌ってばっかでもなく、飽きみたいなのが来ませんね。作画は相変わらずかなりいいですし。
観てて次回が楽しみになるのは面白い証拠だと思います。
・「快調な序盤戦」
入っていきやすく、単純明快痛快なアクションとラブストーリー展開になっています。このマクロスFは「これまでのマクロスの集大成」といっているだけあって、マクロスファーストのファンならば、ニヤニヤしてしまうような、マクロスファーストの再現のようなシーンがちらほらと出てきます。これを見つけるのがマニアな楽しみの1つかもしれません。例えば・・・襲われるランカを助ける為にバルキリーに乗り込むアルト:襲われたリンミンメイをバルキリーで助けたヒカルアルトたちが避難穴に閉じ込められてしまうシーン:映画版でヒカルとリンミンメイが二人きりで閉じ込められるシーンランカの声優のたどたどしさ、素人っぽさ:リンミンメイの声優の初期のころのたどたどしさ(声優は作品と共に成長していった。)ミスマクロスに応募するランカリー:ミスマクロスに応募するリンミンメイミスマクロスでランカが歌う私の彼はパイロット:リンミンメイのヒット曲などなど・・・ファーストを思い浮かべるシーンが出るたびに、あの頃のシーンがフラッシュバックします。ファーストではヒカルとリンミンメイの恋は儚く消えましたが、今回のアルトと二人のヒロインのトライアングラーな恋はどうなるのでしょうか?楽しみです。意表をついてファーストの再現で「キャサリン・グラス(新統合軍参謀本部所属の中尉)」とくっつくと予想。
・「マクロスやっぱりいいね」
毎回毎回見ていて飽きない、映像もきれいで見やすい。ランカとアルトの関係が気になる!!2人が幸せになればいいが・・・
・「マクロスF最高!」
まず驚くのが画質です!!
本当にキレイで見やすいです!そして、ストーリーも素晴らしくカッコイイです!何度も見ちゃいますね! (*^^*)
今年、最強のアニメだと僕は思いますよ! マクロスF! 最高〜(*^O^*)
・「面白いです。」
戦闘がスピーディーでカッコいいし、迫力もあります。キャラも多少作画が乱れる事がありますがそんなに気になりません。内容もシリアス&笑いありで良いと思います。歌は文句無しで最高です!サントラの2枚は買って絶対損はしないでしょう。ブルーレイでしか見ていないので、次が早く見たいです。今後の展開に期待、星5つです。
●ダイアモンド クレバス/射手座☆午後九時Don't be late
・「どちらも違う良さが」
OST.1の「娘フロ」も聞いた後に両者の同じ収録曲の感想です。「娘フロ」にも収録されている両曲ですが「娘フロ」収録音源の射手座☆午後九時Don't be lateはライブアレンジになっていてその前の2曲と併せてシェリルのライブのオープニングをイメージした作りになっているので、とても臨場感のあるイメージの音源になっていますがその意図から観客の歓声やその他の音もアレンジとして収録されており若干アレンジも違うので、この曲の本来のイメージはやはりこちらに収録のバージョンになると思います。ダイアモンド クレバスについては今のところ一度聞き比べただけなので細かな違いはあるかもしれませんが、両版ともほぼ同じイメージです。ダイアモンド クレバス/射手座☆午後九時Don't be lateを聞く為にどちらか片方を購入予定の方は「娘フロ」はライブの臨場感を感じながら、ヘッドホンでノリノリでシングル版は原曲のイメージをそのまま感じたい方にと言う感じでしょうか、もちろん両方購入しても、その違いを充分感じられると思うので両方買っても損は無しです!
・「ダイアモンドクレバスの方を推したい」
攻殻→アクエリオンと来て、最近では菅野よう子さん作曲には敏感に反応してしまいます。マクロスFのエンディングに使われていて、何となく耳に残り始めたこの曲ですが、第6話の後半ほぼフルコーラスで流れて…俄然、こちらがお気に入りになりました。当方、40過ぎた親父ですが、失恋をモチーフにしたバラードでこんなに心揺さぶられるは初めてです。
・「シェリル・ノーム決定版。」
今日CDを購入して早速聴いています。曲順は以下のとおりになります。
1 ダイアモンド クレバス2 射手座☆午後九時Don't be late3 ダイアモンド クレバス(Without Sheryl)4 射手座☆午後九時Don't be late(Without Sheryl)
両A面シングルだと思いますが、先に「ダイアモンド クレバス」が収録されているのが少し意味深ですw「ダイアモンド クレバス」はマクロスF、2話からのEDになっている曲で力強いバラードです。歌詞に、メロディに、歌声に、グッときます。さらっと聴き流せるような曲ですが、「♪愛あればこそ、iあればこそ」など意味深な言葉遊びが隠されていて、歌詞カードを眺めながら聴きたくなる1曲です。そして、劇中で流れ、そのインパクトに圧倒された「射手座☆午後九時Don't be late」。CDでフルサイズで聴いても、劇中のインパクト同様とても迫力のある曲でした。本編の1話を観ている方なら必ず脳内でライブのシーンが勝手に再生されることだと思いますw菅野よう子さんのメロディはもちろん歌っているMay'nさんの歌唱力が本当に素晴らしいです。
そしてもうひとつ、このCDの売りはジャケットです!ジャケのシェリルがとってもかっこいい!歌詞カードの面にもマクロスF本編で何度か目にしたことのあるシェリルのグラビア(絵)もあってサービス満点です。
私はMay'nさんの声あっての曲だと思いますが、苦手だと言う方は3,4曲目に入っているWithout Sheryl(カラオケ)を聴くだけでも歌手シェリル・ノームの世界を堪能できると思います。これは間違いなくシェリル・ノーム決定版。買いです。
・「愛と哀」
射手座〜目当てで購入したのですが、あらためてじっくり聴いてみるとダイヤモンドクレバスも良い歌だと気付きました。もちろん射手座〜も良い曲なのですが、今ではダイヤモンドクレバスのトリコになってます(微笑)
激しい愛の射手座〜切ない哀のダイヤモンド
1枚のシングルの中に、2つのLOVEが詰まってました。
・「とにかくもってけぇぇぇ!!」
これは間違いなく神曲です。
ダイヤモンド クレバスは歌詞も音も綺麗で、May'nさんの声と絡み合って素晴らしい空間をつくりだします。聞いているだけで、胸がキュンキュンしてきます。
射手座☆午後九時Don't be lateは流石菅野さんです。アップテンポで歌詞も耳に残る曲です。気が付いたら「もってけぇぇぇ」とか「とんでっけぇぇぇ」とか口ずさんでしまうような曲です。
1,100円出す価値はあるかと思います。個人的にはダイヤモンド クレバスを推します。
●星間飛行
・「これこそマクロス」
もともとマクロスの歌はこういうものなんです。「マクロス・プラス」以降、アイドルソングからかけ離れてしまったマクロスシリーズですが、これぞまさに原点回帰!TVの「ファステスト・デリバリー」の回を見て確信しました。目をハートにして鼻血出してぶっ倒れる漢(ゼントラーディ)たちwそういうおバカなシチュエーションを大真面目に演る。これこそが、マクロスがかつて切り開いた新境地、現在の「萌え」に繋がる日本アニメの神髄です。これこそマクロス。これこそプロトカルチャー。と、小難しい話はともかくw、「キラッ☆」にキュンときた人はもう買うしか。マクロスFの公式サイトでは、ちびランカの振り付けつきのフルサイズPVも見れるので、購入を迷っている人はそちらを見てみるのもいいのではないかと↓http://www.macrossf.com/movie/movie.html
・「古き良き作風で馴染みやすかったです。」
「キラッ☆」というフレーズが印象的に使われてますが、サビの「流星にまたがってあなたに急降下」のメロディーが頭から離れません(笑)。全体的な構成は古き良きアイドルソングを髣髴とさせるのに、やはり人気アニメ作品の挿入歌だからか、イメージ的には聴く人を選ぶ感じ。でも、絶対聴いてもらえれば引き込まれること間違いなしの普遍性があります。一番のサビに対する「流星にまたがってあなたは急上昇」のフレーズは曲を聴いてる人の心を一気に鼓舞する力がありますね。意識せずとも元気や勇気をもらえる、まさにこれまでのアニソンの中でも群を抜く会心の作品だったんじゃないでしょうか。私的にはこのアーティストの歌声も可愛らしくてツボにはまりました。 カップリング曲もまったりとした雰囲気に浸れて全体的に大満足のものになってました。
・「さすが!!」
TVを見て、この曲の良さがさらにわかりますね。なるほど、こういうことか〜と。ランカの可愛さと魅力が、理解出来ました。星間飛行はちょっと力弱いかんじですが、あんまり気にならない。曲だけだと物足りないのですが、アニメの動く影像を見ると、いきなりとっても素敵に思えてしまって。。。ちゃんと聴いてみたくなり購入しました。曲中のキラッ☆のとこが、もうアイドルというしかない感じです。なんというか、ねこ日記もそうですが、癖になるフレーズです。つい口ずさんでしまうような。中島さんの声は癖になる。彼女にあわせた菅野さんのリズム感もばっちしです。
楽しく、何回も聴きたい曲達です。
・「正統派アイドルランカちゃん。かわいいー!」
私はこのCDに収録されている『星間飛行』を聴くまでマクロスFは全く興味がありませんでした。マクロスFという素晴らしいアニメーションに出会い、アニメにとっての音楽の大切さを再認識できたのはこのランカちゃんの『星間飛行』のお陰です。
現行の音楽シーンではあまり見かけないタイプの清純な方向性は"真の女の子らしさ"を追求し、ジャパニーズポップ本来の美しさを良く表現していると思います。アニメではシェリルのLIVEシーンが実際のホールLIVEの雰囲気をよく表現していたので、ランカちゃんのLIVEシーンが(もし、あるなら)とても楽しみです。SOUNDを大事にしているアニメなので、セカンドシングルもあるのでしょうか、待ち遠しい・・・。音楽でしか表現できないものが、このアニメには、このCDには、ある!キラッ☆
・「頭から離れない」
タイトル通りです。
頭から離れません。
いつの間にか口ずさんでいる自分が恐いです。
ランカらしさ120%ギッシリ詰まった名曲。
一度お試しあれ。
・「期待は裏切りません!」
本日届いたので早速聴いてみたのですが2〜4曲目までのライブ(アレンジ?)音源の部分はまさに聴いていて気分が高揚するのがわかるライブ感溢れる最高な流れで、すでにループ状態です。
全体ではサウンドトラックとしてもかなりの高得点な気がしますマクロスプラスシリーズの音楽が好きな人もセブン、ゼロが好きな方も楽しめること間違いなしです!
OST.1と付いているので、必ず出るであろう第二弾にへの期待もこめてこの評価で!
・「収録曲が」
ビクターのサイトに載ってたのが以下のとおりです。
【マクロスF サントラ 「娘フロ。」収録予定曲】01 Frontier 205902 Welcome To My FanClub's Night!(Sheryl On Stage)03 What 'bout my star?(Sheryl On Stage)04 射手座☆午後九時Don't be late(Sheryl On Stage)05 Vital Force06 トライアングラー07 Zero Hour08 What 'bout my star? @Formo09 Innocent green10 アイモ11 ビッグ・ボーイズ12 Private Army13 SMS小隊の歌〜あの娘はエイリアン14 ニンジーン Loves you yeah !15 「超時空飯店 娘々」CMソング(Ranka Version)16 Alto's Theme17 TALLY HO!18 The Target19 Bajura20 キラキラ21 アイモ〜鳥のひと22 Take Off23 インフィニティ24 ダイアモンド クレバス
自分的には、なんといってもWhat 'bout my star?ですね。とりあえずこの1曲だけでも買う価値ありです。まだ収録曲は確定してはいないようですが、そんな大きな変動も無いと思うので、速攻で予約しました。発売が楽しみですね。
・「この作品集に出会えたことに感謝!」
爽やかで、明るく・楽しい気分にさせてくれるハイエンド作品を待っていました。曲も歌の歌い方も非常にすばらしい。(アニメの方も今年一番のお気に入りです)最近はちょっと重い曲・暗めの曲が多い中、その価値観を見事なまでに破壊してくれるすばらしい曲の数々。過去の菅野よう子作品の中を見渡しても壱弐を争う仕上がりの作品集です!購入して良かった。
・「その才能に魂を震わせろ!」
オリコンを賑わす曲、SMSやニンジーンのような脱力系の曲、劇場版のようなオーケストラの曲等々改めて菅野よう子の才能には感服するばかり。
・「マクロスFの魅力がゼントラ盛!!」
私は攻殻機動隊で彼女の存在を知りファンになったのですが、マクロスFの彼女の作品は光ってますね。壮大なスペース活劇を彷彿させるオーケストラ曲もあれば、スピード感のあるPOPもあり、バラードもありと聞き所が満載です。
●マクロスF(フロンティア) 3 (Blu-ray Disc)
・「7話熱すぎる」
これにはおそらくTV放送の7話 ファーストアタックが収録されます。この7話・・・アクション、戦闘シーンの映像がすごすぎます。乱れるミサイルと飛び交う砲撃の合間に流れるシェリルの射手座〜のメロディ。さらに新曲。雨のような砲弾を潜り抜けて踊るバルキリーと超ド級のモンスターの砲撃。敵艦の腹の中に突入し、トドメは新マクロスアタック!その全てにシェリルの歌声、さらにランカの歌声も混じりあう。熱い、熱すぎます。迷わず、この熱い映像と音楽を余すことなく再現して体感できるBD版を買いです。
・「7話のためだけにでも買う」
皆様が書いているのであえて詳細には触れないが、あの7話は、HDで見たいというかそれのためだけに、Vol3だけは絶対に買うその価値は絶対にあると断言してもいい!
・「超大盤振る舞いw」
他の方も書かれていますが、第7話の戦闘シーン、凄すぎです。アーマードVF-25の変形しまくりながらの空戦シーン、お約束wのマイクロミサイル乱射、さらに、モンスターまで登場し、これもお約束wの甲板に足をめり込ませながらの大砲発射、さらにさらに極めつけは、トランスフォーメーションしたマクロス本艦による敵戦艦との格闘戦、そしてマクロスキャノン!歴代の名戦闘シーンてんこ盛り、これでどうだ、もってけドロボー!てな感じでw、力入りすぎです。新曲のインフィニティも流れるし、毎回違う歌をフィーチャーしていて、最後まで持つの?と心配になるほどw河森正治+最新CG+菅野よう子の組み合わせは、まさに最強。これをTVシリーズで観れる幸せに感謝、です。もちろん、BDを買うのは言うまでもありません。永久保存版決定w
・「BDで7話が完璧に」
ありがたいことにBD版は6話オンエアで崩れた人物描画が一部修正されています。(ほんの一部なので過剰な期待は禁物。)7話はみなさんのレビュー通りオンエア時からも評判が高かったですが、残念ながら6話からの続きということで、始めに、あのむごいピノキオランカがチラッとでてきていました。BD版でピノキオランカが修正されているので、7話はまさに完璧となりました。これで、7話のためだけにでも買う価値はあると胸を張ってお勧めできます。
・「マクロスF 7 」
フロンティア序盤の見所である7話を収録。このシリーズがマクロスの集大成を目論んでいることが良くわかる。まさか可変デストロイド・モンスターなんてねぇ。「愛は流れる」で一歩動くのに大変だったのが昔話のようです。今度は編隊組んでモンスター小隊なんていいかも。小隊のコードネームはヨハンとか。
・「相変わらずのハイクオリティ」
いやほんと毎回いい曲を提供してくれます。
勿論今作も神がかり的な出来ですヨ。カップリング曲もシングルで出しても行けるんじゃないかと思わせる出来かと思います。ただ一つ、値段が少しですが割高かなぁと でもまぁ曲のよさを考えれば安い安いw
・「★かっこいい!★」
◆今までの楽曲の中で一番聴きまくったかもしれません、速い曲が好きな人にはオススメです!歌詞もジャケットもカッコいいです、カップリングも良い曲でした!
・「やはり侮るなかれ」
PVのセンスが良い。見せ方が上手い。+生足がたまらん笑これはバンド自体の力とは言えないかもしれませんが、ちゃんと見せてくれるPVになってます。正直かっこいい。楽曲も相変わらずインパクトがあってなかなか!
・「DVDが・・・」
Valkyrjaや、last momentみたいにコーラスが特徴的なのがお好きな方にはお勧めです。もう一つの方も良かったです。Schwarzer Sargはワンコーラスだけyoutubeや公式サイトにアップされてるので、迷われる方はそれを参考にするのもいいかもしれないです。両方ともダークな雰囲気で好きなのですが・・・DVDが・・・私は、いらなかったです。この値段ですので、Schwarzer Sargのみ、妖精帝國のお二人をじっくり見たいという方にはいいかもしれません。
妖精帝國が好きな方は買って損はない・・・・と思います!
●ライオン
・「生き残れ、ライオン少女」
ようやくアニメのOPでも新曲ライオンOPが始まりました。ライブでライオンを始めて聴いたときは、「ランカとシェリルのデュエットである意味はなんだろう?」「なぜライオン?」と疑問が残りましたが、『18話 フォールド・フェーム』の回を見てその疑問が解けました。「生き残りたい」このメッセージが前作「誰とキスをする?」につづくマクロスFの後半の物語を現すテーマです。利用され、歌手としての命を絶たれ、命まで危ういシェリル。そして、実は同じように利用され、いつその特殊な使命と共に命を使い捨てられてもおかしくないランカ。二人の美少女が「生き残り」をかけて「ライオン」のように強く戦い生き抜くことが後半のテーマ。これぞ、マクロスFの学園恋愛から戦う少女の物語への大転換でした。すばらし過ぎて鳥肌が立ってくる。終身雇用も崩れて残業代もロクに出ない明日も見えない派遣社員だらけの国だとしてもこんなアニメ作品が見られるのならば、日本に生まれてよかった。ライオンとはいかないまでも、自分も、ネコ程度には戦ってみようか。
・「遅ればせ」
マクロスを見始めたのがここ数週間。とりあえず1話から見てみようかな、人気だし。という感じだった。だが見始めると「トライアングラー」から何もかもがアニメにマッチしている。ストーリーもさることながらその曲の合い加減に驚かされた。
しかし今度のこの「ライオン」物語も佳境に入ってきてとんでもない名曲を持ってこられた。シェリルとランカの気持ちが最大限に反映されている曲だと思った。
そして「ノーザンクロス」これはアニメの22話のタイトルとして使用されたが、あの回を見たら絶対にこの曲は好きになってしまうはずであろう。あのラストのほう。格好良い連中のバックで流れるこれは歌詞がまさにあの場面のために作られた曲のように(いや、たぶんそうだけど)とてもピッタリで感動した。
アニメがあんなに面白くてそれに完全に合った曲が主題歌なんだからそりゃ売れるわ。
・「生き残りたい。」
アニメのOPで初めて聞いたときに、ビビビっときました。「生き残りたい」という歌詞がメインとなっているこの歌は、2人のヒロインが生と死の狭間にいる状況になった今でこそ理解できる。ひとつひとつの歌詞を繋げると謎な部分も多いけど、「生き残りたい まだ生きてたい 君を愛してる」という大サビのフレーズが、2人のアルトへの想いを物語っていて、ああ、それで2人のデュエットなのか!と納得しました。
曲調はアップテンポで、作中のほかの楽曲と比べてもやはりシェリル向きの曲だとは思いますが、このスピード感の中でランカの声もよく生きてると思います。他の方のレビューにもありましたがそれぞれのソロも聞きたかったかも。
c/wのノーザンクロスはED曲。シェリルらしい、突き抜けるようなスピード感と歌声が素晴らしいです!!!聞いていてスカっとします。歌詞にはライオン対比するかのように「君を尽きるまで愛して 死にたいよ」という歌詞があり、ちょっと意味深です。アニメと楽曲のリンクが多い分、この曲にもいろいろ鍵があるのでは?
2曲とも文句なし!の菅野クオリティです!
・「これほど素晴らしい曲に出会えた事に感謝」
みなさん仰る通り、神CDですね。僕はアニメのOA見てて、映像が良かったのでオープニングの「ライオン」の方に愛着があったのですが、CDを買って断然「ノーザンクロス」に魅きこまれました。「ノーザンクロス」は、最低2番まで聴かないと真価は伝わらない曲だと思います。マクロスファンなら、買って損という事は絶対にないので、なんとかフルで聴いてほしい曲だと思います。
あと僕はアニサマで、シェリル・ノーム starring May'nちゃんの生歌を聴いてきたのですが、2万人の観客の前でこの難しい「ノーザンクロス」をCD音源を凌駕する程のクオリティーで歌いきったMay'nちゃんには感動を覚えました。二曲目の「射手座☆午後九時Don't be late」では、2万人の「もってっけーっ」コールが凄かったです。僕ももちろん、思いっきり参加しました。次のライブも参加できるといいなあと思っています。
・「歌を聴いて」
ノーザンクロスは泣けます。歌を聴いて泣くなんてもう何年ぶりかという感じです。切なく激しい感情が乗り移ってきて、あっという間に歌の世界に引き込まれていってしまいました。
●禁書
・「聴けば聴くほど」
待ちに待った『禁書』初めて聴いたときは、なんだか物足りないような気がしました。しかしタイトル通り、聴けば聴くほどアリカ様の歌声と片倉氏の音楽に引き込まれて行くこと請け合いです。
相変わらずの大和ソング(?)・神風で始まり、このアルバム唯一の白アリ曲・月夜のピエレットで終わる。最高に陳美な世界が広がっているアルバムです。
黒アリ系統が好きな方は、歌詞を見るだけでも楽しめるのではないでしょうか。個人的には神風と黙示録前戯、それと雪華懺悔心中がお気に入りです。もちろんどれも素敵ですが!
拙い文章なのですが、少しでも参考になれば 幸いです。
・「目眩く禁断図書館へ」
今回のアリプロは全体的に黒いです。 1曲目はオリジナルアルバム恒例の大和ソング「神風」。勇ましく、何処か切ない曲。終わりが印象的。2曲目は冒頭のエレキによって1曲目とガラリと雰囲気が変わる「黙示録前戯」。3曲目の「ヘテロ失楽園」はインドなどの民族的な雰囲気が漂う不思議な曲。4曲目の「眠れる豹」は流れるようなメロディがとても綺麗な曲。「S嬢の秘めやかな悔恨」が好きな人は好きかも。5曲目の「血の断章」は曲の展開にどんどん引き込まれていく感じ。6曲目の表題曲「禁書」は倒錯的な歌詞と折れ曲がりのあるメロディラインによる奇怪な美しい曲。「人生美味礼讚」が好きなら多分好き(曲調は全然違いますが)。7曲目の「雪花懺悔心中」は一昔前の遊廓を思わせる耽美な曲。どろどろとした男女の情愛の曲。8曲目の「薨」は「少女殉血」のような片仮名が多い曲。歌詞が旧仮名遣いになっていて、幻想的な曲。9曲目の「小さき者への贖罪の為のソナタ」はアリカ様の歌声がとにかく美しい。歌詞やサビへの盛り上げ方も秀逸。そして10曲目のインストを挟んでボーナストラックの「月夜のピエレット」で締めとなります。 冒頭で書いたように今回は全体的に黒アリが大きな割合を占めていますが、タイトル通りに一曲一曲がまさに本のように違う性格を持っていて新しいアリプロが堪能できます。アリプロ好きさんに是非とも聴いて欲しい一枚です。
・「禁じられたド派手な書物」
禁書というだけに、開けてみればアリプロの封じられていた面が解放されたような勢い。はじめ聞いたときはドラムが珍しく生ドラム?と思いきや歌詞カードにクレジットされていないので、違うのか?とにかくドラムが生っぽくなり、ギターも前面に押し出され、ロック色が強くなった。アリプロとロックサウンドの相性が非常に良いことが判った。後半のスローな曲もストリングスとピアノの音がバランス良く、アルバムの統一感がきちんと保たれていると思う。前作Psychedelic Insanityをよりロックにして進化させた感じなので、前作が気に入った人は間違いなく今作も気に入ると思う。音の遊び心が詰まっており、何度聞いても非常に面白い。シングル曲とは違った魅力満載で、アニメ主題歌でアリプロを気に入った人は是非こちらも聞いてみて欲しい。オススメ。
・「New ALI PROJECT」
先月発売した「わが臈たし悪の華」がとても気に入ったので、今回のアルバムにはとても期待して、2日前に予約注文しました。また、ジャンルは少し違いますが、シングル「Wish」と共に購入しました(こちらもレビューを書いておりますので、よろしければお読みください)。
本日、学校に行っている間、このアルバムをとても楽しみにしていました。一体どんな曲なんだろう、どんな感じに仕上がっているだろう、と。とてもドキドキしながら、iTunesにインポートして聴いてみました。
まず、最初の「神風」が流れてきました。まるで、去年発売された「Psychedelic Insanity」に収録されている「青嵐血風録」のような大和ソングみたいな曲調で、でもどこか新しい曲でした。
その後も、激しいイントロに始まる「黙示録前戯」、曲調の変化が美しい「ヘテロ失楽園」、そして4曲目の「眠れる豹」へと突入すると、今度はスローテンポの曲が流れてきます。この曲は、黒アリが好きな人でも馴染めそうな曲です。
5曲目の「血の断章」に入ると、今度はストリングス調(?)のイントロが流れてきて、美しい白アリの世界が展開されました。この曲は、ストリングス調の曲が好きな方はとても気に入ると思います。
そして、アルバムのタイトルでもある「禁書」へと続き、サビの盛り上がりがすばらしい「雪華懺悔心中」、アリプロの最大の魅力である美しいバラード「薨」・「小さき者への贖罪の為のソナタ」、片倉さんの魅力を存分に味わえるインスト「Sonata of Ember Glance」、最後はボーナストラックの「月夜のピエレット」で締めくくられます。
このアルバムは、黒アリ・白アリ・灰アリの三種類がそろった、ALI PROJECTの最高傑作だと思います。このアルバムを聴くまでは、「EROTIC&HERETIC」が一番好きだったのですが、このアルバムを全て聴き終えると、このアルバムが一番になりました。全てのALI PROJECTのファンにオススメしたいです。
また、こんな長いレビューを最後まで読んでくださった方、本当にありがとうございました。
・「今までにない型の黒アリです。」
一昔前のアルバムの叙情系黒アリとも、最近のアニメタイアップ曲群の動的な黒アリとも、一風違った感じがします。黒アリなのには違いないですが、やけに色彩の豊かな黒です。アルバム全体がひとつのイメージに基づいて設計されていて、実に良いです。「禁書」のタイトルに違わぬ、図書室の中で様々な画本や物語の本をめくりゆくのに似た雰囲気のアルバムです。
私は「小さき者への贖罪の為のソナタ」「雪華懺悔心中」がとくに気に入りました。インスト曲の「Sonata of Ember Glance」も素晴らしいです。
ジャケットと歌詞カード内のアリカ女史扮する司書(というよりは教師?)さんは、果たして何の本をお持ちになっているのでしょうか。
・「美しく残酷な耽美の世界」
アリプロ・テイスト満載の歌です♪私は『コードギアス』を毎回観てないので作品の世界観との違いについては言及できませんが…。最近のアリプロは『亡國覚醒カタルシス』や『赤と黒』の様なインパクトのある歌が少ないなぁと感じていたのですが、この歌を聴いて久々に“来たー!”と思いました。耽美で破滅的な内容の歌詞と、宗教曲や民俗音楽をモチーフにしたアップテンポな曲の組合せはまさにアリプロの真骨頂。さすがです。曲調は『聖少女領域』に似てるかな? カッコいいというより“華麗”といった感じですね。そして、この手の歌は歌詞がいつも強烈(笑)
“濁世は鬼 正義は何ぞと 問う前に抗えよ 悪徳の華”
ポーの幻想的な詩を更に黒くした様な内容。冒頭から深淵な暗黒の世界に引き込まれます。難しい漢字の魅惑的な言葉の一つ一つが妖しげな魔力を放って歌を盛り上げています。
・「EDの度に鳥肌立ちます」
「コードギアス 反逆のルルーシュR2」の第2期エンディングです。まだオンエア部分しか聴いてないですが、短い時間でも繰り返し聴きたくなります。アリプロの曲特有のクオリティの高さと中毒性を改めて感じました。今年のアニメ主題歌の中でも秀逸な曲だと思います。フルサイズを聴くのが楽しみですね。
・「秀逸!」
衝撃的なイントロに始まり、そこから滞りなく移り変わって気付けばもう曲の終わり、という感じです。特に間奏から最後のサビへの入り方が気に入りました。だから是非、EDだけでなくフルサイズで聴いてほしいと思います。歌詞では、風刺を交えながらも「そんな世の中だからこそ強く生きろ!」と応援されているような印象を受けました。 C/Wは、アリプロには珍しく具体的な物語が描かれています。何かの寓話でしょうか?こちらも面白いです。 いつものことながら、どちらも一回聴いただけで理解できる曲ではないので、歌詞カードを見ながらじっくりと聴き込むことをおすすめします。
・「悪の華の香は妖しき罪の香」
表題の「わが臈たし悪の華」はご存じの方も多いでしょうが、現在放映中のアニメ「コードギアス 反逆のルルーシュR2」の新エンディングテーマです。前シリーズで同じくアリプロがエンディングで歌った「勇侠青春謳」は戦いに向かう様を勇壮に歌った曲ですが、「わが臈たし悪の華」はタイトルからも想像出来る通り、血と断末魔に満ちた戦いに正義などあるのか、答えの出ない問いを繰り返し、現実から目を背けなくても、悪の華とて美しいではないかという感じの歌詞で、全く対称的な返しの歌と言えるでしょう。 一緒に収録されている「皮」は、「わが臈たし悪の華」と比べてスローテンポで、歌詞も一つの物語のようになってます。詳しい歌詞は実際に曲を聴いていただくとして、罪を犯して国を荒廃させた王が、国を復興させるため更に罪を犯すという内容で、メロディーの怪しさが一層雰囲気を盛り上げてくれます。ジャケットに写っているチェスキー・クルムロフ城内のオペラ劇場で、これまたジャケットに写っている衣装でアリカ様が歌ったら、ものすごくマッチするだろうと思いました。
・「なかなか」
最近どうも勢いを感じられなかったのです、正直。大好きなアリプロが放つニューシングルですが、今回はチキン肌でした。カタルシス以来の素晴らしい楽曲で、再びアリプロの凄さを噛み締めました。
昔のアリプロとは一味違い、このようなテイストでも華咲くとは。心地いいサウンドに迫り来るアリカ様の歌声に、浸ってみてはいかがでしょうか。
アニメは…あんまし見れてなくて。でもギアスに合っていると思います。
●マクロスF(フロンティア) 4 (Blu-ray Disc)
・「これからどう転ぶのか、」
いい点は、物語が本格的に始まった所。敵も少しずつ絡んできて、例の三角関係も縺れてきてる。音楽もいい感じです。 悪い点は、作画の質が少し落ちたってこと。 この『悪い点』は客観的にみたらってことで、私は特に気にしていません。第1話第2話を基準としてみるからそうなるだけで別に崩壊したりはしてないと思います。(1話2話のレベルが高すぎた)それでも耐えられない人は買うのを考えた方がいいと思いますが、
・「文句が多い」
DVDで発売したら「Blu-ray Discで出せ」Blu-ray Discで発売したら作画がどうとかそんなことどうでもいい。
・「面白いです(*^O^*)」
皆さんは絵が雑になってるやランカちゃんがどうだの・・ ('Д`) 文句が多いです。 僕は気にならなかったし(^O^)/バジュラの謎もだんだん明らかになり!より楽しくなってきてますよ!
戦闘シーンも相変わらず凄いです! (*^O^*)
買って損はないと思いますよ〜!
・「一抹の不安」
3巻収録分までは文句なしに面白いですが、この巻くらいからストーリー展開と作画が少し怪しくなってきます。作画の方はパッケージ化に伴い修正されることに期待しますが、ストーリーに関しては本筋以外の単発エピソードが本筋に比べて著しく劣ると感じました。陳腐というか。
後、個人的に気になったのはランカがあっさりスターになりすぎですね。もっともっと下積みの大変な時期を描いてからあの展開ならカタルシスもあったんですが、1話の中で急にチャンスを与えられてそれをつかんで一気にスターにまでなっちゃうってのは急ぎすぎでは?これからもこういうご都合主義の展開が続くのかな?と思うと少し不安です。
全何話構成なのかは知らないですが、ファースト・アタックがピークでないことを祈ります。
・「作画の崩れが気になる」
回を追う事にキャラの作画が崩れていくようで気になる。
●コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume01 (Blu-ray Disc)
・「今後を期待させる内容です」
テレビ放送も見ていますが、あえてこの商品に収録されている内容だけに限定してレビューを書きます。
一期の時に久しぶりにアニメのDVDを買ったと書きましたが、その後も他のアニメ作品のDVDは買っていません。それほどまでにコードギアスというアニメが素晴らしいんです。一話もあえて一期の一話に似せて作られています。前作からコードギアスを見ているファンへのファンサービスとして。
R2から見始める人たちにはコードギアスというアニメの世界観の情報が不足していてちょっと不親切かもしれませんが、これを見れば前作も見てみたくなるはず。今なら見たい人はもう見終わっているのでレンタルも借りやすくなっていると思います。
前作でピクチャードラマと呼ばれていたものはイラストドラマと呼び方を変えて収録されています。一巻には第一話の直前のカレンとC.C.が描かれています。はっきり言ってコメディです。ラストの方でシリアスなところも入りますが、最後までコメディです。爆笑しました。おまけの特典映像だからといって手を抜いたりはしていません。必見です。現時点では本編よりも再生回数が多いぐらいです。
DVDと比較すると値段が少々高くなっていますが、ブルーレイの高画質とコードギアスの完成度の高さを考慮すると妥当な値段だと思います。
・「コードギアスのBD」
画質は素晴らしくよいです。地上デジタルを録画したものに比べると断然、色のきれや解像感が違います。音もやはり、ソフトのほうがよいですね。なにより、24p収録というのが泣かせます。ただし、映画ソフトほど24pの滑らかさは感じませんでしたが(涙)
マクロスフロンティアのほうが24pらしい動きになっていましたね
・「魔神 が 目覚める日」
ついにコードギアス 反逆のルルーシュ R2が放送されました!前作の放送が終了してから、約1年が経ち(24&25話は8月頃の放送でしたが)物語の中でも、あの”ブラックリベリオン”から約1年が経っているということであれからの各キャラはその後どうなってしまったのかはもちろん気になるところです第一話を見ての感想ですが、正直何がなんだかわからなかったですねまあ、まだ第一話なので,なんでもかんでも一話目でわかってしまってはダメなんでしょうけどwでも、そのわけがわからないのがまたたまらない!!これこそコードギアスクオリティー?ですかね次が気になってしまう内容なのは前作と同様です後は作画も見事なものでした。そして、作中のBGM等も上手く物語を盛り上げてくれいます今後もコードギアスは私達視聴者を楽しませてくれることでしょう
魔神 再び!
・「最高のアニメ」
近年で最も優れたアニメだと思います。一話で四千円は高いとは思いますが買う価値はあると思う。
・「うーん…」
みなさんが、色々なレビューを書いてる中での私的な意見ですが、自分はファンだから評価を高くしましたが、内容だけを見れば値段は、高いかも知れませんね。これだけを見て、どんなアニメかなんて判断をするのは、正直難しいでしょう。でも、前作からを知ってるいる自分にとっては、とても期待してしまいました。次回も見たい!!とそんな気にさせるアニメだと思います。私的には、これからを考えればブルーレイが良いのかと思います。参考になれば
●コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume02 (Blu-ray Disc)
・「全力で!!」
この作品は、前作から見ていますが、現放送を見る限りやっぱり面白い(人それぞれだと思うが)。買いだと思います。ファンなら全力で全巻そろえべき?迷うところは、やっぱりブルーレイかDVDってところだと。画質かコストか
・「買います!」
リアルタイムで放送も見てますが、これは買います。
・「買うしかない!!」
非常に素晴らしい作品だと思います。心理戦やナイトメアの戦いは非常に魅力的で虜になりますこれがブルーレイで出たら買うしかないです
・「Code Geass Vol. 2 - Blu-ray Info」
MPEG-4 AVC BD-50 / High Profile 4.1Running time: 1:12:41Movie size: 22,10 GBDisc size: 26,63 GBTotal bit rate: 40.56 MbpsAverage video bit rate: 35.26 Mbps
LPCM Audio Japanese 1536 kbps 2.0 / 48kHz / 16-bit / 1536kbpsLPCM Audio Japanese 1536 kbps 2.0 / 48kHz / 16-bit / 1536kbps
Number of chapters: 19Subtitles: None
・「鳥籠の中であって、鳥ではない」
「無限のリヴァイアス」「スクライド」「プラネテス」「ガンXソード」の谷口悟朗監督/CLAMPキャラクター原案のTVアニメ『コードギアス 反逆のルルーシュR2』第2〜4話を収録したBlu-ray2巻です(総合7.67/10点)
これは前作のリベンジ。超大国ブリタニア帝国の侵攻により 名前、規律、秩序、誇りなど存在意義を奪われ、占領地の一つ 『エリア11』と化した日本を舞台に、相対する理想を持つ 二人の男の生き様をさらに突き詰め、描いたのが本作
TURN 02「日本 独立 計画」★★★★★9/10点 前作最終回の謎が暴かれる時、ダークヒーローは再び雄叫びをあげる ギアスの解説、カレンとの確執、閉鎖空間でのチェスゲームの巧妙ぶりなど、 初見でも、御馴染みでも全ての視聴者を取り込む構成力の高さに終始感心。 各キャラの台頭も交えて、ギアスづくしの急転直下は観る者を虜にします。 これぞ真のギアス(強制)。それと主題歌のO2、恰好良すぎです。
TURN 03「囚われ の 学園」★★★☆☆7/10点 監視下に置かれているルルーシュ(ZERO)の策略家ぶりに舌を巻きます。 学園生活を中心にして、前回までの緊張感をほぐしたサービス満載。 初心者向けギアス解説も抜かり無し。常に仲間を大事にする その変わらぬ真摯な人柄が印象的でした。展開も素早く、 あいかわらず隙の無い構成と脚本です。BIGLOBEもさりげなく宣伝してるし
TURN 04「逆襲の処刑台」★★★★☆7/10点 ギアスに生き、ギアスしか知らない弟・ロロを骨の髄まで翻弄する ルルーシュの情深さ(=ド外道ぶり)に笑いが止まりませんでした。 力で敵わぬならば、ギアスと心理的誘導を持って偽りすら 最大限利用し、窮地という名の「盤上をひっくり返す」豪快さが圧巻です。 シスコいや、ここまで想われるナナリーも大変ですね・・・
●コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume03 (Blu-ray Disc)
・「損?」
これは、自分的には見ないと損かなと思います(特に、放送で見てない方は)。内容を語るのは、あまり好きではありませんが、多分このvolume3で、紅連可翔式の初登場の話が収録されていると思います。間違ってたら、すみません。でも、シナリオ的に面白いところだと思うので、買いではないでしょうか?長文失礼しました〜
・「得!」
この頃ならBD-Rもかなり安く買えると思います。まあ、全巻揃ったらレンタルして見たいですね。本来、ブルーレイは6話分くらいできそうですが、逆に話数が少ない方が助かります。よかったブルーレイが出て。
・「Code Geass R2 Vol. 3 - Blu-ray Info」
Version: JapanTitle: Kodo giasu: Hangyaku no rurushu R2Aspect ratio: 1.78:1MPEG-4 AVC BD-50 / High Profile 4.1 / 1080p / 23.976fpsRunning time: 1:12:38Movie size: 22,75 GBDisc size: 25,50 GBTotal bit rate: 41.78 MbpsAverage video bit rate: 36.43 MbpsNumber of chapters: 19Subtitles: None
LPCM Audio Japanese 1536 kbps 2.0 / 48kHz / 16-bit / 1536kbpsLPCM Audio Japanese 1536 kbps 2.0 / 48kHz / 16-bit / 1536kbps
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