Jewel (詳細)
TRICERATOPS(アーティスト), 和田唱(その他)
「(∂▽∂)ノ」「これぞ和田ポップ。」
アゲハ (詳細)
GOING UNDER GROUND(アーティスト), 河野丈洋(その他), 松本素生(その他)
「Newシングル」「良かった」「チョット物足りない…。」
DRIVE (詳細)
SEAMO(アーティスト), Naoki Takada(その他), DJ 034(その他), Growth(その他), HIKARI(その他)
「待望のリリース!」
針にかかった魚が自由を求めるよ (詳細)
TimeSlip-Rendezvous(アーティスト), 近藤金吾(その他), 上田禎(その他), 笹路正徳(その他)
月光浴 (詳細)
柴田淳(アーティスト), 坂本昌之(その他)
「しばじゅんの世界」「柴田淳の世界観」「詩の繊細さ」「月光浴」「底知れぬ苦悩と優しさ」
暁/幾億のシャンデリア (詳細)
アリス九號.(アーティスト), 将(その他)
「不満だ〜(>∩<)」
チキンライス (詳細)
浜田雅功と槇原敬之(アーティスト), 松本人志(その他), 槇原敬之(その他)
「サンタクロースを語らないクリスマスソング」「素晴らしい!!」「心に響くね」「こんなクリスマスソングを待っていた!」「全部が好きです♪」
ma・cherie (詳細)
マリス・ミゼル(アーティスト)
「フレンチポップな感じ」「癒される~☆」「優しい曲です」「注意」
夢がチカラ (詳細)
KOKIA(アーティスト), 千住明(その他)
「飛翔」「爽やかです」「合い言葉は夢」「元気が出るのびやかな歌声」「良い曲」
SCAPEGOAT (詳細)
DAIGO☆STARDUST(アーティスト), DAIGO(その他), MASAHIKO“DATTI”IIDA(その他), goatbed(その他)
「とにかくイイ感じ」「プロデュース陣はいつも豪華」「お願いですから」
大切な思い出/夢への翼 (詳細)
えちうら(アーティスト), 芳賀俊和(その他), 白鳥充紀(その他), MTTラボ(その他)
夢の花 (詳細)
THE BACK HORN(アーティスト), 松田晋二(その他)
「名曲を生んだ」「お得」「くるおしい」「3曲とも名曲です!!」
イノセントワールド (詳細)
Mr.Children(アーティスト), 桜井和寿(その他), 小林武史(その他)
「これは」「不滅の名曲」「人気を不動のものにした作品」「軽やかなメロディー」「名曲ですね!」
TOMORROW NEVER KNOWS (詳細)
Mr.Children(アーティスト), 桜井和寿(その他), 小林武史(その他)
「すばらしい!!」「すばらしい!」「超大ヒット曲!!!」「すっごくイイ!!一番のお気に入り♪」「素晴らしい」
風 (詳細)
コブクロ(アーティスト), 小渕健太郎(その他), 笹路正徳(その他)
「切な過ぎる名曲」「本当の自分の姿」「この春おすすめの新曲。」「カップリングにも注目!」「ほんといい曲ですね。」
ナキムシのうた (詳細)
風味堂(アーティスト), Kazuhisa Watari(その他), 森俊之(その他)
「一回聞いてみて」「とってもいい気分になれます」「元気が出ます!」「どうか好きなだけ泣いて下さい」「ほんとにこの曲には感謝です。」
クローバー (詳細)
CUNE(アーティスト), 小林亮三(その他), 生熊耕治(その他), 佐久間正英(その他)
「泣ける歌!」「四つ葉のクローバー」
スプーン (詳細)
藍坊主(アーティスト), 藤森真一(その他), 佐々木健太(その他)
「素敵☆」「「あたりまえで」」「最高!!!」
不機嫌なアンドロイド (詳細)
メトロノーム(アーティスト)
冬のうた/春のうた (詳細)
JINDOU(アーティスト), MASAYA(その他), NAGATA(その他), TAKE(その他)
「お気に入り」
one summer day (詳細)
SOPHIA(アーティスト), 松岡充(その他), Edith Piaf(その他), 亀田誠治(その他)
「なんか聴いてて涙がでた」「cwも気になるよね?」「10周年だからこその「Hyme A L'amour」カヴァー」「青」「まずは聴いてみて下さい。」
コノユビトマレ。 (詳細)
PEACE!!(アーティスト), HIRO(その他)
「癒されます。」
7 SAMURAI SESSIONS-We’re KAVKI BOIZ-(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
雅-miyavi-(アーティスト), 雅(その他), KAVKI BOIZ(その他)
「彼らの間に流れる空気。」「最高」「やはりこのスタイルは素晴らしい!」「アコギヤバイ」
ビフォア・ザ・ブリーディング・サン (詳細)
エターナル・ティアーズ・オヴ・ソロウ(アーティスト)
「メンバーチェンジ後の復活作!!」「1曲目がとにかくイイ!」「5年ぶりの新作にして復活作」「次からデス声禁止でw」
・「(∂▽∂)ノ」
これを聞くと、明らかにトライセラの曲の価値観が違っていることに気づく。一世代先のロックンロールともいえるこの曲。どこか懐かしさもありつつ心にしみるメロディーが印象的。前作の赤いゴーカートのように名曲度かなりあがっています。かなりオススメです。
・「これぞ和田ポップ。」
日本のロック歌謡界を引っ張るトライセラ。今作も時代のちょっとだけ先を歩く距離感が心地よい。
●アゲハ
・「Newシングル」
またしてもゴーイングの傑作が誕生!!同日発売のアルバムにも収録されている曲。ゴーイングらしいすばらしい曲です。また、カップリングには「サンキュー」のアルバムとは違うバージョンも収録されています
・「良かった」
サンキューのアコースティックバージョンは、音がみずみずしくてすごく良かった。新たな聴かせ方だと思う。とても素敵でした。
・「チョット物足りない…。」
ミッドテンポの爽やかな曲ではあるが、彼らのトレードマークと言える胸をシメツケル切ないメロディも、アグッレシブなギターもリズムも…無い。らしいのはイントロで聴かれるシンセベースのオトのみか。これはチョットあっさり味、フツー過ぎませんか?アルバムの1曲としてはアリなんだろうけど、シングルとしては訴求力に欠けます。残念。
・「待望のリリース!」
誰でも知ってる「浪漫飛行」を大胆に再構築した「浪漫ストリーム」を聴いた時、そのあまりのカッコよさに「シーモネーター」というアーティスト名から思い浮かべるイメージをいささか裏切られたのも事実。「関白」に続くこの「DRIVE」は、タイトルどおり夏のドライブにはもってこいの名曲で、メロウなオープニングから一気にギアをトップにして駆け抜ける曲調が爽快です。マシンガンのように連射される言葉も思いのほかスムーズに流れ、キャッチーなサビでダメ押し! とあるイベントで聴いた時、鳥肌が立ちましたよ。
●月光浴
・「しばじゅんの世界」
この曲は柴田さんがデビュー前から大事に歌い続けてきたという、彼女にとって非常に大事な一曲なのだそうです。彼女の最近のライブでは、必ずといっていいほど最後に本人の弾き語りで披露されます。彼女が大事にしたがる理由も、この曲を聴けば充分伝わってきます。美しいピアノの音とメロディーラインは、まさに秀逸です。
CDではさらにストリングスなどにより雄大感が増しています。この曲から広がるしばじゅんの世界、ぜひ感じてください。
・「柴田淳の世界観」
彼女の歌の底辺に流れている「別離と離別の悲しみ」と「それさえも抱えて受け入れるやさしさ」がもっとも表現されている曲ではないだろうか?透明感と迫力のある歌声を聞いていると自分の中にある悩みが昇華されていく感覚に襲われる。
・「詩の繊細さ」
いつもながら、柴じゅんさんの詩にはドキリとさせられます…オトコとして。
初めて聴いたのはFMラジオのキャンペーン?だったかな。イントロのピアノを聴いた瞬間から鳥肌状態。そのくせすぐに買うわけでもなく、ラジオから流れるたびになぜだか、心の奥をつつかれる日々がすぎました。
決心して(何でそんな必要があったのか…??)、このサイトで購入したのもずいぶん前ですが、改めて、最近聴き込んでいます。
何度聴いても自分のことを唄われているようで(自己陶酔です)キュンとしてるオジサンもいるんです(;。;)
・「月光浴」
これまでのシングル、アルバムからすると、ミュージシャンとして一弾と成長した彼女の世界が現われている。曲は五年前に作られたものだが、ストリングスや低音を十分に聞かせたアレンジや、ミキシングやマイクの設定などで、より彼女の魅力の内面にまで音が迫っている。柴田淳自身が、今回は自らの言うべきことをいう姿勢を貫いたとインタビューなどでは答えているが、それが着実に世界を変えつつある。彼女の世界がまた広がったようだし、将来も彼女の世界の広がりをどう見せてくれるかと期待させてくれるアルバムでもある。
・「底知れぬ苦悩と優しさ」
柴田淳の代表曲ともいえるこの作品を、果たしてどれだけの人が受け入れることができるだろうか。彼女の曲は軽やかなものも中にはあるが、どれもが明るいとは決して言い難い。例えばこの作品の コーヒーに月と星を浮かべて「おいしいね」と笑って…というフレーズ。本当に、そのコーヒーは「おいしい」のだろうか。そして2番の「今、ひとりで旅立つきみに さらさらと光よ舞い降りて」から最後まで続く一連のフレーズ。私には心とは裏腹にそうせざるを得ない底知れぬ苦悩と葛藤を感じる。そこをあえて全面に出さず、さらりと歌い上げるのが彼女にしか成し得ぬ最大の魅力であり、すべてを包み込むような優しさだろう。
・「不満だ〜(>∩<)」
まずは純粋に曲のレビューをすると暁、幾憶のシャンデリア共に本当に良い曲です。暁は間奏からラストのサビまでの盛り上がりがとても好きです。「すんだ行き先を指ではなぞった朝焼けは僕たちを包んだ」の部分は何度聞いても鳥肌がたつほどすてきです★カップリングの幾億のシャンデリアも明るくとても聞きごたえのある曲です。曲だけなら星5つじゃたりないくらい大満足です。では何がそんなに不満なのか!それはただひとつこのCDのジャケットです。たしかに今回の曲はアニメのタイアップ曲ではありますがあのジャケットは勘弁してほしい↓↓アニメファンを狙っての策略かもしれませんがあれじゃもとからのアリスファンにとってはどうも納得いきません(-_-)今までのアリスのCDは曲はもちろんその素敵なジャケットも楽しみにしていたのに完全に楽しみをぶち壊されてしまった気分です↓せめてアニメ版と通常版を作ってほしかったです。ただやっぱり曲は素敵なので星5つはゆずれません。ぜひ沢山の人にアリスの曲を聞いてほしいです★
・「サンタクロースを語らないクリスマスソング」
「チキンライス」タイトルを聞いただけではクリスマスソングだとは気付かない。しかし、聴いてみるとそれはチキンライス、見事にクリスマスの世界だった。そういう時代を過ごした事無いから良くわからないし、偉そうに語れないけど、昔の話を聞いたり語ったりと共感出来る歌詞である。そして、「今ならなんだってできる」と現在を語っているところも見逃せない。それでもケーキや七面鳥よりも、やっぱりチキンライス。サンタクロースもプレゼントもイブも語らないクリスマスソングを「チキンライス」で見事に歌った曲だと思う。
・「素晴らしい!!」
曲もいいし、歌もいいが、松ちゃんの歌詞がなんといっても素晴らしい!ちょっと、ホロッときます。松ちゃんのインタビューも入っていて、いい話です。「愛」だの「恋」だの言ってるクリスマスソングより、グッと身にしみます。レンタルせずに買いましょう。
・「心に響くね」
曲、歌詞共に上手く融合し完成度が高い。既存のクリスマスソングのような飾りっ気はなく懐メロの様に懐かしく、子供の頃の情景が浮かんでくるようだ。何故か涙が溢れてくる。
間違いなくこの歌はスタンダードソングになるだろう。
最後はしっかり笑いの要素もある。
天才と天才が組めば素晴らしい物が出来る見本である。
・「こんなクリスマスソングを待っていた!」
『HEY! HEY! HEY!』を見てピピっと来た!クリスマスソングの定番はちょっとおしゃれで、なんか気取ってて、庶民のクリスマスとはかけ離れた情景のものが多い。「チキンライス」は、まだ日本にクリスマスの過ごし方が今ほど定着していない頃に子ども時代を過ごした40以降のおじさん達の心にグッと来るものがある。松本の泣かせる詩をマイルドに仕上げた槇原の曲。そして浜田のやんちゃなキャラとボーカルが見事にコラボレートされている。今年ナンバーワンのクリスマスソングである。
・「全部が好きです♪」
~フジテレビ系「HEY! HEY! HEY! MUSIC CHAMP」で、この曲ができるまでの道程が放送されているのを、毎週チェックしていました。 11/22の放送で、初めて曲の全容が明らかになり、浜ちゃんとマッキーが唄っているのを観て(聴いて)自然に涙がこぼれ落ちました。 1番もすごくいいと思っていたけど、2番以降も最高です!!特に、
♪ 酸っぱい湯気が立ちこめる向こう 見えた笑顔が今も忘れられない の部分は、涙が止まりませんでした。
わたしも、松っちゃんと同じような気持ちで、外食と言えばオムライスを頼んでいました。それを食べているわたしを、嬉しそうに見ていた今は亡き両親の笑顔を思い出しました。 クリスマスと誕生日にだけ食べられた、まるいケーキもとっても嬉しかったな~。 家族で過ごした遠いあの頃を思い出し、親の愛情にふれ、懐かしさで胸があたたかくなりました。
マッキーが「この曲がクリスマスに流れるようなら、日本はまだまだ大丈夫!」と語っていましたが、本当にその通りだと思います。 世代を関係なく、「いい曲だね」と感じあえる日本であって欲しいです。 とっても良い曲をありがとう!!って、ダウンタウンとマッキーに感謝です。(*^o^*)
・「フレンチポップな感じ」
明るくて軽快な曲ですが、マリスらしいと思います。雰囲気は昔のパリといったところです。
・「癒される~☆」
私最近素直じゃないかも・・・なんて人にオススメしたいCDです。1曲目で心をほぐして2曲目で疲れをリセットできる、マリスの優しさがいっぱいつまってる気がして、何年たっても私の宝物です。
・「優しい曲です」
マリスの中でもすごい明るくて優しくて癒してくれる曲。いつ聴いても素直にいいなって思えるポップ路線な曲デス。クラハさんもライブで歌ってましたね。んー、懐かしい。値段、ちょっと高いかも。
・「注意」
確かにマリスの曲の中では3本の指に入る素晴らしい作品だが(絶対)この値段で三曲しかない。計15分程度そこらへんを考慮するべし。2曲目のガクトのピアノソロの音質もあまりよくない普通に聴けるレベルだけどね
ジャケットは素敵な本です
・「飛翔」
弦楽器を交えた飛翔感のある優美壮麗な清々しい大曲。自分のちからを信じて高く高くすべての壁をのり越えて夢を追いかけ掴もう、という応援歌。類まれな歌唱能力と美しく優しい歌声の持ち主でなければ到底歌いこなせないハイレベルな作品。
・「爽やかです」
千住明さんとの競作ということで、期待していました。発売日前にPVを視聴して、購入を決定。
詞がKOKIAさんにしては普通かなぁと思いますが、メロディー、音質、ともに良いので、心地よく聴けます。オリンピックのテーマということですが、合っていると思います。
あとはCCCDでないのも良いですね。うちのCDプレイヤーがへっぽこなもんで…。
・「合い言葉は夢」
今年のオリンピック関係の歌のなかではまちがいなくいちばんの応援ソング。発表会でこの曲を聴いて泣いておられた選手もいるという、夢を追いかける人のちからになる優秀な楽曲。大空へ飛翔する澄んだ美しい歌声がすべてをてらす。
・「元気が出るのびやかな歌声」
つきぬけるような後半のさびの部分が最高です。久々に透き通った伸びのある爽やかなKOKIAさんの歌声を聞きました。アレンジもいい!。 シングルは買わないほうですが、KOKIAさんのは買っています。カップリングの歌も、海や自然を颯爽と泳いでいる感じで、またよいです。次に出るアルバムも楽しみですね。
・「良い曲」
声が綺麗だし、聞いていてとっても元気が出る。KOKIAのCDを買ったのはこれが最初でとても印象も良く、他のCDも買ってみたいと思いました。
・「とにかくイイ感じ」
またまたDAIGO☆の違う一面を発見!って感じなんです。メロディもカッコイイし、歌詞もセクシー。カップリングも両A面にしてもおかしくないくらいイイ感じ♪何回聴いても飽きません。
・「プロデュース陣はいつも豪華」
2曲目のgoatbedの編曲が目当てで聞きました。かかかかっこいい・・・!!それにしてもDAIGO☆は裸がすきなのかしら
・「お願いですから」
仕事は選んで下さい。HESSEY氏、英二氏…
●夢の花
・「名曲を生んだ」
『夢の花』は、明らかに他の曲とは異なる曲調、演奏。プロデューサー土屋昌巳氏の影響? その辺はよく分からないが、はじめて聞いたとき、なんて綺麗なんだと思った。 歌詞が本当にすばらしく、間違いなく名曲。今まで肩肘張って、全てのものに抵抗して生きてきた彼ら。そんな自分達の姿、音楽を全て受け入れ、美しく花開いた、彼らの姿を見た気がした。彼らは変化してきたし、これから先もそうだろう。しかし、そのしなやかでまっすぐな夢の花は、これからも咲き続けるに違いないと思った。ものすごく好きな曲です。
・「お得」
ライブで聴きました、本当に衰えないバンドです。しかも、特典満載で凄いお得。『花びら』や『レクイエム』等等。
THE BACK HORN独特の、ゆっくりから弾ける!みたいな波が大きく吸い込まれる曲調は健在です。あとは、ヤマダさんの高音も健在でした。
・「くるおしい」
夢の花・・針の雨・・レクイエム・・すなおにかっこいいって言える曲でしたバックホーンってバンドに恋しました
・「3曲とも名曲です!!」
~シングル『夢の花』はイントロがとても印象的で綺麗な曲調でアコースティックギターを取り入れてて、とても聞きやすくて流れるような透明感のある曲です。なんだか嫌な事があった時に聞くとすごくキレイな気持ちになります。歌詞が『いつの日からだろうか、こんな風に上手に、人ごみを歩く靴を履いたのは』『むせかえる夏の雨 この街に来た頃は 傘もささず~~に無邪気に笑ってた』『夢の花 想像さえ超えるような色に染まれ』『その時まで涙ふいていくのさ 今』『荒れ果てた日々の中に 一握りの種をまいた そして いつか咲き誇るように』『自分さえ愛せずに 人を愛せはしない 比べた数だけ汚れてく涙』かなり情緒的で染みます。。彼らが田舎から出てきて数年経って昔は人ごみに混乱していたけれど、今は人ごみ~~をさける術もあって、、深いです。。カップリングの『レクイエム』は映画キャシャーンの挿入歌である場面で流れます。サビの『華奢なヒーロー誰だって守るべき者がある』『俺達は咲く場所を選べはしない』ここが激情ですごく良いです。これは一転して激しくなってます。『針の雨』はアップチューンな曲で『さよなら ここから 一人きり歩いていくよ』『~~ あなたの優しさが とても辛いから 心を澄ましても もう何も聞こえてこない』ここが切なくていいです。やっぱり切なさ感じる歌い方とかヴォーカルの人歌うますぎです。~
・「これは」
ミスチルに限らず、自分が知っている限りのすべての曲の中で1番好きです。そしてこれからも1番好きであり続ける曲だと思います。
まず聴いてくれ。
・「不滅の名曲」
井上陽水をして「どんな小さな子でも、お年寄りでも、誰もが感じてしまうメロディー」とまで言わしめた、Cメロ〜サビの比類なき素晴らしいメロディーライン。桜井作曲の中でも最も、圧倒的にオリジナリティーに満ち溢れていると思います。そしてそれに乗っかる歌詞もまた秀逸。
・「人気を不動のものにした作品」
アクエリアスCMソングにタイアップされ「Mr.Children」を「B'z」と並ぶトップアーティストに押し上げた重要な作品です。94年レコード大賞受賞、ミリオンヒットを記録、収録された「Atomic heart」は彼ら最大の売り上げの350万枚の売り上げを記録しました。なんといってもメロディーが絶妙でサビのメロディーをつい口ずさんでしまいます。この後リリースされた「Tomorrow never Knows」とともに90年代を代表する楽曲のひとつだといえると思います。
・「軽やかなメロディー」
名曲ですね、始めて聞いたときから好きでした。歌詞の深さを知ってから聞いたら、曲の印象が変わって驚きました。さすがミスチルだと思います。
・「名曲ですね!」
誰もが聴いた事がある一曲ですね。しかも、アップテンポながらも歌詞がヒリヒリした感じで。「またどこかで会えるといいな」という、会えると会えないの間という微妙な歌詞を“いいな”で表現しちゃう桜井さんってやっぱりすごい!!
カップリングの『マイ・コンフィデンス・ソング』もオススメですよ。
・「すばらしい!!」
名曲中の名曲でしょ!!文句なしに、すべてがすばらしいと思います。特に「果てしない闇の向こうに~」の所など、落ち込んでいる時ナドに聴いたら心にジーンとくると思いますよ。・・・ミスチルは凄すぎます。。。
・「すばらしい!」
ミスチルの代名詞的名曲。余談だが、現在このシングルでしかオリジナルバージョンは聞けない。
・「超大ヒット曲!!!」
280万枚売れて、歴代7位の最大のヒット曲。バラードであきらめずに進もうという気持ちになります!誰もが聞いたことある曲。是非聴いてください
・「すっごくイイ!!一番のお気に入り♪」
ずっと探してたこの一枚・・「Tomorrow never knows」音楽を聴いてこんなに快感を持ったのは久しぶりでした。歌詞がすっごくイイ。メロディもサイコ~なんです。
「果てしない闇の向こうに wow wow 手を伸ばそう・・・」
あぁ,,落ち込んでちゃダメ。ファイトx2!!!!っていつも思う。励ましSONG,No.1でしょ♪
・「素晴らしい」
天才桜井和寿の真骨頂です。これ以上の説明は要りません。
●風
・「切な過ぎる名曲」
「あなたを忘れてしまうほどの恋が胸を焦がす日まで、この道は誰とも歩けない。あの日のように」この詩を聞く度に幾度となく涙が溢れてしまいます。純粋に誰かを好きになった人であればこの詩をぜひ聞いてほしいと思いますきっと心に響きます。またカップリング曲の「そしてまた恋をする」も良い詩です。ぜひ聞いてみてください。
・「本当の自分の姿」
「人は誰も 恋をして初めて知る 本当の自分の 弱さと強さと向き合っていくんだ」という詞にハッとしました。本当にそうだなと思いました。
恋をすると新しい自分が発見できる。前はそんなに泣き虫ではなかったのにちょっとしたことで傷ついて泣いてしまったり、好きな人のためにいつも以上にがんばれたり、自分の本当の姿がわかってくることが多いです。その本当の自分の姿と向き合うのはつらかったり、悲しかったりもするけど、逆にうれしいこともある。そういう矛盾が人間だなとこの曲を聴いて思いました。
この曲の歌詞はすごくせつなくて悲しいけど、少しだけ希望があるような気がしました。さわやかな余韻が残ります。すてきな曲です。
・「この春おすすめの新曲。」
コブクロの曲を初めて聴いたとき、今までにない"あたたかさ"を感じました。これは普通の歌手じゃない、と。ボーカルの黒田さんと、作詞・作曲・リードボーカルの小渕さんの2人の声が重なった瞬間、本当に涙が出るくらい、感動しました。そんなコブクロのデビュー4枚目となるシングル「風」がついに発売します!「風」は少し切ないラブ・ソングです。この春1番の私のおすすめ。これを聴いて、コブクロの"あたたかさ"、感じてみて下さい。
・「カップリングにも注目!」
『風』はもとより、カップリングの『そしてまた恋をする』がとても気に入りました。初めてきいた時に目に浮かんだのが~とても気持ちよく晴れた日にあまり大きくない車が山道や海辺を走っている~と言う情景です。ドライブソング、車のCMソングにぴったりの歌だと思いました。
・「ほんといい曲ですね。」
何気なくケーブルテレビの音楽番組を流していたら聴こえてきたのがこの曲です。普段は日本の歌うまい系?のポップスは興味ない人間なんですが、この曲にはくるものがありましたね。彼等の曲はいまだにこの曲しかしらないんですが、素直に「いい歌唄ってるな」って思えたのは久しぶりです。最近わりと「いい歌」っぽいのは街角で聴こえてくるけれど、この曲のようになかなか嫌みのないものって少ないなぁって思います。これからも密かにチェックいれとこうかと思っています。
・「一回聞いてみて」
ラジオで流れた時からずっと耳に残っていて、もう一度聞きたくて買いました。なんだかわかんないけど、自然に涙がジワッ。歌詞を見ながら一緒に歌ってしまいました。涙流しながらも、最後は元気になれる曲ですね。
・「とってもいい気分になれます」
ケーブルでナキムシのうたのPVを見ただけで、メロディが耳から離れないほどインパクトがありました。ボーカルの渡さんの声が聞いててとても心地良いです。すごく良い意味で素朴。とっても素敵なバンドです。地元も一緒なので応援していきたいと思います。
・「元気が出ます!」
辛いことがあった時,この曲を聴くと本当に元気が出ます。私は繰り返し何度も何度も聴きました。「明日からまた頑張ろう」という気持ちにさせてくれる素晴らしい曲です。
・「どうか好きなだけ泣いて下さい」
聴いているだけで、毎日の生活で精一杯頑張って意地張って、我慢していたものが、ぽろぽろとこぼれて涙に変わってしまいそうな曲。たまには泣いていいんだよね、たまには泣かなきゃいけないんだよね、と素直な自分に戻れる曲です。
・「ほんとにこの曲には感謝です。」
もうかなり前ですが彼女にフラれてものすごくダメな時がありました。この曲は彼女から教えてもらったのですが、MDに入っていたので久しぶりに聞いてみました。
泣きました。彼女と別れたときには実感がなく気持ちの整理があやふやだったので全然なきませんでした。
泣きました。『人は涙なしでは生きていけない生き物だから・・・』ほんとに今の(前ですが)自分に語りかけてました。もちろん個人的な勘違いですが、めっちゃ勇気もらいました。音楽的に詳しく調べれば簡単なリズムの作りなのがわかるのですが、そんなんことほっといて、ほんとにいい曲です。
へこんでいる時の特効薬です。
・「泣ける歌!」
CUNEはすごいと思う。こんなにも心を貫く曲を作り出せるアーティストなんて、ほんとにいない。
何度も一位やミリオンを獲ったアーティストの曲でも敵わない歌。っていうものがどこかに絶対あると私は信じているのだけど、CUNEの曲はまさにそれだと思う。
クローバー。音楽番組ではじめてこの曲を聞いたとき、テレビの画面から目が離せなかったくらいクローバーに惚れました。曲や詩がいいだけじゃなくて、Vo.の小林亮三くんの歌が最高に良かった。これは恋の歌なのだけど、切なくて、恋をしていなくても聞いているだけで泣きそうになる。
ほんとうに少しでもいいから、みんなにCUNEの歌を聞いてもらいたい。
・「四つ葉のクローバー」
ある日立ち寄った本屋でたまたまラジオから流れていて、そして一瞬で僕を虜にさせたナンバー。それがCUNEのクローバーだった。
『もう泣かないでおくれよ 寂しがりな恋心』
あなたの幸運とシアワセを約束する「クローバー」が、ここにある。
●スプーン
・「素敵☆」
心温まる一曲。全国の父ちゃん母ちゃんに聴かせてあげたい。この「スプーン」は歌詞がかわいいです。藍坊主さんの楽曲はほんとに歌詞が素敵。父の日、母の日のプレゼントになる、そんな一曲。
・「「あたりまえで」」
あたりまえの幸せをカレーライスに例えるなど、藤森さんの歌詞は本当に素晴らしいなぁーと思います。温かな気持ちにされます。メロディも一度聞いたら耳に残るぐらい素晴らしいです。
・「最高!!!」
このスプーンという曲は藍坊主の曲の中でTOP3に入るぐらいいと自分は思いました、曲調もいいんですが 歌詞が本当にいいです!寒い冬をあたたかくしてくれるような曲です。。ほんとにこのような感動する曲を作ってくれて、ありがとうございますと言いたい気持ちです!
・「お気に入り」
収録された4曲とも好きですが、「春のうた」が特にオススメです!卒業シーズンにはピッタリな曲だと思います。
JINDOUはもっと売れても良いと思うんだけどなぁ・・
・「なんか聴いてて涙がでた」
「愛の賛歌」は「しあわせにおなり」と言われてるようで、なんか涙がでてきてしまった。初めて聴いたのは、とてもつらい時期でした。フランス語なので意味は分からないのに、歌声と演奏が力強く、あたたかくて、涙が止まりませんでした。体がぽかぽかとあたたまってゆくのを感じました。心をひらくこと、生きていること、愛するってこんなにすてきなことなんだよ、と励まされた気がしました。この歌を聴いて、私は新しい一歩を踏み出すことができました。
「one summer day」もせつなくてやさしい曲です。
お薦めの一枚です。
・「cwも気になるよね?」
カップリングはライヴ前にかかるあの曲です。ソフィアライヴ参加経験者は興奮してしまうのでは?ソフィアライヴに興味がある人やいつもいっている人には必ず聴いてほしいなぁ〜♪そしてもっともっとソフィアを好きになってください。
・「10周年だからこその「Hyme A L'amour」カヴァー」
一聴すると別れの切ない曲・・・のようだが、実はとても力強い。別れではあるけれど、ここから始まるんだという次の一歩を感じさせる。雑誌で松岡氏が語っていたところによると、男女の別れだけではなく、何にも置き換えられるらしい。とにかく、大切な人とのストーリー。しばらくSOPHIAから離れてたんだけど・・・という人にもぜひ聴いて欲しい曲です。
そして、カップリングの「Hyme A L'amour」。フランスのシャンソンの名曲のカヴァー。SOPHIAにとって大切なこの曲を、10周年の今やる意味が、なんとなく判る気がする。松岡氏の「Hyme A L'amour」は、原曲よりも心に痛くて、これが彼の「愛」というものなのかと妙に納得した。他の4人の演奏もしっかりしていて、まさにロックな「Hyme A L'amour」。原曲とは違った趣のある、バンドサウンドに仕上がっている。この曲のキーボードはもはや神!? 現在、我が家ではヘビーローテーション中。
・「青」
確かに「青い季節」や「ANSWER~イチバンタダシイコタエ~」に比べると衝撃度は低いんだけど、いかにもSOPHIAらしい、この季節にぴったりのメロディ。個人的には「My only season」を思い出します。あの曲が大人になった感じ。野外ライブで聴くとすっごい感動しそう。私はいつもギターの音中心にSOPHIAを聴くんだけど今回は全体的なメロディが所々刺さる感じかな。「愛の賛歌」は今回のツアーでも松岡のアカペラで披露されてるけど4人の音が入るとこうなるのか!という‥‥ 素晴らしいアレンジになってます。
・「まずは聴いてみて下さい。」
夏の終わりを感じさせる、切ないメロディに一見すると大切な人との別れの様であり、旅立ちの様でもある歌詞が融合し、絶妙な作品になってます。流行にとらわれず真面目に音楽をやってきた彼らこその曲だと思います。Vo,の声がと敬遠される事ありますが、声こそが第五の「楽器」と再確認できます。
・「癒されます。」
愛知県岡崎市在住のインディーズバンドのセカンドアルバムなんですが、本当に良いです。彼らの曲は癒されるし、勇気をくれる。そんな曲たちばかりです。私と同じ年の彼らの曲は本当に心に沁みて…このアルバムに入っている「最高のラブレター」は本当に泣けます。ライブで生で聴いて泣きそうになりました。そんな曲たちがたくさん入っているので是非、聴いてみて下さい。
●7 SAMURAI SESSIONS-We’re KAVKI BOIZ-(初回限定盤)(DVD付)
・「彼らの間に流れる空気。」
リメイクなんてちょっと不安でしたが、シングル「咲き誇る華のように」「歌舞伎男子」がよかったので買いました。そしたら大当たり。曲はもちろんのことですが、DVDがスゴイ。CDよりDVDで楽しんでます。PVのような鮮やかでキメキメなのも好きですが、このスタジオで撮られたセピア調の映像もすごく好きです。雅と他メンバーの空気がめっちゃ伝わってきます。楽しそうな彼らを見て私も楽しくなりました。楽しい、嬉しい、ありがとう!!!
・「最高」
今までの曲を新たなメンバーKAVKI BOYZらと共にリメイクされたミニアルバム。原曲も素晴らしい出来なのですが、今作はかなりファンを喜ばせる内容になっています。新曲は収録されていませんが、それを補うだけの感動を与えてくれます。
・「やはりこのスタイルは素晴らしい!」
過去のリメイクで、若干不安を感じさせる部分はあったんだけど、やっぱりこのスタイルにはやられちゃいますね。ホント新しいものを感じさせてくれるし、聞いてて飽きない!
ただDVD付きじゃないのを買うのはあまりおススメできないかな?せっかくならDVD付きでーKAVKI BOYS-スタイルを目と耳の両方で楽しむのをおススメします。
やっぱり歌はね…本人も苦手なもの歌って言ってるくらいなのでね(苦笑)25周年記念ライブのDVDを見てない人はなおさらDVD付きをおススメします。
・「アコギヤバイ」
DVDにあったアコギのチョッパーがマジヤバイ。でもファンじゃない人視点でみたら全体的に並。俺的に歌や他パートが無くアコギだけなら星5。
・「メンバーチェンジ後の復活作!!」
以前のデス&ゴシックサウンドがとても気に入り、日本盤がいつ発売になるかもわからないので専門店で海外盤を探し、早くに聴いていました。(日本盤遅すぎ!)前作からギター・キーボードの主要メンバーがチェンジしてしまったらしく音楽性が変わってしまわないか心配していたのですが、どうやら杞憂だったみたいです。前作までではゴシック+様式美といった感じで、美しさの反面ちょっと大人しめな曲が多かったのですが、今作はシンセと前面に出たギターの音圧の大仰さに圧倒されてしまいました。疾走しながらも美しさで溢れています。ボーカルも力強くなったし、女性ボーカルや要所要所での味付けもgoodデス・様式美・ゴシックファンは聞かなきゃ損。
・「1曲目がとにかくイイ!」
全体的に、前作のような、キャッチャーなメロディラインと、それに合わせて乗せるvoで押し迫る曲調ではなくなったな、という気は確かにしますが、高速keyと絡んで爆風のように盛り上がり来る1曲目の出来は最高。EToSらしいな、こういう曲があるからやっぱりEToS好きだな、と素直に思わせられる、貫禄の構成であると言いたいです。
ただ、voの迫力低減、というかやや一本調子の感がしますが。5曲目のような難しい曲に、うまく入れてるな、と思いきや、7曲目などは、曲はとてもいいのに、voがなんだか、以下同文、的なやる気ない繰り返しで、イマイチで残念。(スタジオテイクでムラのでるvoなのだろうか…)
バッキングでゲストvoを入れたり、ざっと聴き豪華な雰囲気に仕上げた曲もあるし、飽きずに聴き通せる1枚ではありました。昔のには、雑音?!と聴き紛うばかりの録音もありましたが、演奏も問題なく音綺麗です。
・「5年ぶりの新作にして復活作」
前作の秀逸さが忘れられず、購入。主要メンバーが抜けたとあって心配していたが、その心配は不要。
前作以上にシンフォニック度が増し、荘厳な雰囲気も増している。また曲も女性コーラスを入れるなど、バラエティに富んでいて、及第点をつけられる。
しかし、美しいメロディと曲のフックは前作に比べて減ってしまった。はやり、Gのアンティ・コッコとKeyのパシ・ヒルトゥラが抜けた影響は出ている。
・「次からデス声禁止でw」
まるでFOR MY PAINなメランコリックな (3)の“Red Dawn Rising”がやばい。
全曲こーゆー曲にしてもらって とりあえずデス声禁止で。 こいつだけは以前から凄く気になってたんだよなホンマ。
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