I AM YOUR SINGER (初回完全生産限定) (詳細)
サザンオールスターズ(アーティスト), 桑田佳祐(その他), 原由子(その他), 斎藤誠(その他), 山本拓夫(その他)
「こんな事言えるのって」「不覚にも泣いてしまったがな」「くちびるに、微笑を!!!!」「爽やか!」「I AM YOUR SINGER」
ONE LOVE (通常版) (詳細)
嵐(アーティスト), youth case(その他), UNITe(その他), 石塚知生(その他), 吉岡たく(その他)
「泣きそうです」「「不器用でも一生懸命に愛を歌う」道明寺のように、心にパワーをくれる温かい嵐バラード」「セレブレイトソング☆」「最近ファンになった私にとって」「期待の新作」
RAINBOWS(完全初回限定盤)(40ページ別冊ブックレット付) (詳細)
アリス九號.(アーティスト), 将(その他)
Shiny GATE(DVD付) (詳細)
中川翔子(アーティスト), Shihomi(その他), mavie(その他), 松本隆(その他), 渡辺和紀(その他), 齋藤真也(その他), 平田祥一郎(その他), nishi-ken(その他)
「説得力を増した歌声!」「まさに応援歌!」「経験とともに進歩する歌唱力」「もちろん!」「「オンリーピック」のテーマソングですが・・・」
鐘を鳴らして(初回限定盤) (詳細)
BONNIE PINK(アーティスト), Burning Chicken(その他), Bjorn Yttling(その他)
「いつまでも瑞々しい感性で、、」「めちゃくちゃ感動しました…」「スピリチュアルな一曲。」「力を感じる」「一度は聞いて欲しい」
いじわる Crazy love(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
THE ポッシボー(アーティスト), つんく(その他), 平田祥一郎(その他), 高橋諭一(その他)
「これはいい!!」
蛍 (詳細)
鬼束ちひろ(アーティスト), 坂本昌之(その他)
「これがロックだ」「復活とかじゃなくて」「見せかけの歌姫という者達が及ばない境地。」「鬼束ちひろを代表する曲のひとつになると思う。」「ヤター(>y<)」
この瞬間(とき)、きっと夢じゃない (詳細)
SMAP(アーティスト), Hi-Fi CAMP(その他), 大智(その他), 長岡成貢(その他), youwhich(その他)
「くそさんのレビュー」「SMAPらしい楽曲です。ただ…でも…(^^)/ジャケがいいなっ♪」「爽やかで、どこか新鮮!!」「いい曲!」「えっと・・・」
WORLD END (詳細)
FLOW(アーティスト), Kohshi Asakawa(その他), Ikoman(その他)
「突き抜けるような爽快感」「聴けば聴く程味わいがでてくる、そんな曲です。」「充実感に満ちたロックナンバー」「充実の1枚」「理不尽な世界に、終わりを。」
If I’m not the one/SEXY SENORITA(DVD付) (詳細)
谷村奈南(アーティスト), 渡辺なつみ(その他), shungo.(その他), 飯田哲也(その他)
「彼女の歌を聞けぇ!」「めっちゃ良い人★」「楽しみ〜♪」「英語の発音良し!」「複数パターンでのCD発売は売れた証?」
夢のひとつ (詳細)
GARNET CROW(アーティスト), AZUKI七(その他), 古井弘人(その他)
「壮大なミディアム・ナンバー☆」「これでこそ、ガーネット!!」「原点回帰・・かな?」「まさしくGARNET」「さすが☆」
truth/風の向こうへ(初回限定盤1)(DVD付) (詳細)
嵐(アーティスト), HYDRANT(その他), 多田慎也(その他), 櫻井翔(その他), 前口渉(その他), Hans Johnson(その他)
「世界レベルの絶品フォーメーションと初オーケストラで攻めまくる嵐」「常に輝きを見せるアーティスト」「あっぱれ嵐」「ドラマとリンク」「嵐の期待作」
ギフト(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
ポルノグラフィティ(アーティスト), 新藤晴一(その他), 岡野昭仁(その他), ak.homma(その他), Porno Graffitti(その他)
「青空が似合う曲」「いいと思う。」「挫けそうな人へ」「「歌」というギフト」「かちょいぃ。。。w」
Life goes on (詳細)
CHEMISTRY(アーティスト), 川畑要(その他), 堂珍嘉邦(その他), 谷口尚久(その他), Tomokazu“T.O.M”Matsuzawa(その他)
「まさに曲と映像の「ケミストリー」」「ついに作詞作曲を手掛ける。」「いいです!!!」「プロモもどうぞ」「☆Single 最高傑作☆!!!」
ライオン (詳細)
中島愛(アーティスト), May'n(アーティスト)
「生き残れ、ライオン少女」「遅ればせ」「生き残りたい。」「これほど素晴らしい曲に出会えた事に感謝」「歌を聴いて」
ガチンコでいこう!(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
Buono!(アーティスト), 岩里祐穂(その他), 川上夏季(その他), 西川進(その他), 大久保薫(その他)
「あいかわらず、いい曲です」「何度も聞いてごらん!」「元気が出てくる曲」「メリハリがあって力強い曲に仕上がっています」「良いね!!」
Treasure(初回限定盤A)(DVD付) (詳細)
飛輪海(アーティスト), Shintaro Tanabe(その他), 仁科薫理(その他), NATABA(その他), 神津裕之(その他)
「やっぱ飛輪海!」
MUSIC!!! / ZERO(DVD付A) (詳細)
AAA(アーティスト), Shigeco Ogula(その他), Akira Takarano(その他), Goro Matsui(その他), Mitsuhiro Hidaka(その他), Koichi Tsutaya(その他), Kei Kusama(その他), Kazuhiro Hara(その他), Chewzen Ogoys(その他)
Secret Code(完全初回限定盤) (詳細)
KinKi Kids(アーティスト), Satomi(その他), 村野直球(その他), 後藤秀美(その他), 井上日徳(その他), CHOKKAKU(その他), 鈴木雅也(その他), 堂島孝平(その他)
「攻めの一枚」「キンキのアルバムがお好きなら良いかも?!」「歌声にヤラレマス…」「メチャメチャかっこいい!!」「今後のライブの定番曲☆」
NEXUS4/SHINE (詳細)
L’Arc~en~Ciel(アーティスト), hyde(その他), Akira Nishihira(その他)
「SHINEも収録」「teっちゃんが作った曲かな・・・?」「また名曲が産まれた」「突き抜けるイメージ」「(= =)d」
あたらしい日々/黄金の月(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
Every Little Thing(アーティスト), Kaori Mochida(その他), Yasunari“Nam-Nam”Nakamura(その他), Seiji Kameda(その他)
「あたらしい日々」「さわやか!」「良い作品。」「きた〜!!!!」「これぞELT!!!」
恋時雨(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
湘南乃風(アーティスト), soundbreakers(その他), HAN-KUN(その他), BK(その他), RED RICE(その他)
「SHOWTIME」「J-POP」「パッとしない」
20+∞Century Boys(DVD付) (詳細)
Acid Black Cherry(アーティスト), 林保徳(その他), 津山孝一(その他), 松下典由(その他)
「この曲で夏を乗り切れ!」「きたぁ!!」「元気付けられる曲!」「今までとは違った一面(^-^)b」「風をきりながら,,,,」
スピードとナイフ(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
ザ・クロマニヨンズ(アーティスト), 甲本ヒロト(その他), 真島昌利(その他)
「胸がしめつけられる」「やっぱり良かった!」「毎回のK点越え!の作品」
ただ,ありがとう (詳細)
MONKEY MAJIK(アーティスト), Maynard(その他), Blaise(その他), tax(その他)
・「こんな事言えるのって」
『I am your singer』。このタイトルには何の違和感も感じません。たとえば最近多い、歌唱力や作曲力がそれほどでもなく、レコード会社の宣伝力やルックス・話題性によって売れているアーティストがこのタイトルで曲を出したら何となく違和感を感じる気がします。どことなく図々しいような、媚びを売っているような。でもサザンの『I am your singer』はサザンの熱狂的なファンでなくとも、なんとなく納得なのではないでしょうか。理由は明確ではありません。30年もの間、多くの人の思い出として強く心に残るような曲を出し続けてくれたからでしょうか。でも非常に強く”なんとなく”そう感じます。だからファンへの感謝いっぱいの歌詞もすんなり入ってきますし、メロディも優しい感じがします。どうかこの曲が最後の曲になりませんように。でも逆にこの曲が最後ならそれも納得できます。厚かましくもそう思わせてくれる曲です。サザン、ありがとう。
・「不覚にも泣いてしまったがな」
今までの集大成って事で、全てが詰まってると思う
・「くちびるに、微笑を!!!!」
楽曲の全体的な感想は……まぁフツーですね(苦笑)特別に斬新さがあるわけでもなく、サビへの転換も何となく不自然だし…通常の夏ソングに活動停止のブレンドを加味した様な感じです。
でもねぇ……いいんですよ、サビが!これで全てをチャラパーにしてしまう桑田マジック明るくて口ずさみ易い歌詞とサウンドの中には、少量の「爽やかな寂寥感」が隠し味。正に天才の天才たる所以♪サザンが再開しようとも、このまま休止しようとも、この歌詞を口ずさんで歩いていこう。今はそう思います。そう思わせてくれるメロディです。
『くちびるに 微笑を! Ooh いつの日も 乗せて』 30年間、ありがとう!
・「爽やか!」
現時点ではサビの一部分しか聴けてませんが、爽やかな涼風のようなメロディーにまたいつの日か再会を約束する力強い歌詞が最高です!活動休止が本当に残念です
・「I AM YOUR SINGER」
もうタイトルが素晴らしいですよね。ストレートで飾ることなく、ファンを思う曲ですね。PVを見たときはやはり悲しかったファンも多いと思いますが、宇宙へ旅立ったということは必ず帰って来るということも意味してます。いつになるか分かりませんが、サザンオールスターズが全員揃って帰ってくるのを待ちましょう。そういう意味合いを含めて、このシングルは今年の代表曲として私は捉えたいです。
・「泣きそうです」
私はおじさんですが、ドラマ「花より男子」が好きで見ていました。ドラマの主題歌、WISH・Love so sweet共に素晴らしい楽曲だったので、映画版の楽曲は更に素晴らしい物を求めてしまうのですが、見事にキメてくれましたね!切なくも愛しい歌詞と曲が感涙を誘います。そして仲良し嵐にぴったりの歌だと思います。発売前ですが既にカラオケ配信されていて歌って来ましたが、自分で歌っても凄く心地よい気持ちになれました。花男メンバーの小栗旬さんがラジオでコメントされていました。「この歌を結婚式で新郎が歌う歌ナンバーワンにするって松潤に言ったんですよ!」って。同感です!新郎自身でもいいですし、友人が歌うと凄く盛り上がるウエディングソングになると思います!
・「「不器用でも一生懸命に愛を歌う」道明寺のように、心にパワーをくれる温かい嵐バラード」
映画『花より男子』の主題歌らしいバラードだが、嵐のバラードはただ甘いだけじゃない。
リズム隊に仕込んだマーチの要素と、メロディに仕込んだエキゾチックな音の並び、そして、不器用でも愛を込めて歌い上げる、まるで映画の道明寺を思い起こさせる丁寧な歌唱が、この曲を特別な1曲に〜心にパワーをくれる1曲にしてくれる。大野の透き通った素直な歌唱、相葉・櫻井の温もりのある歌唱、二宮の情景的な歌唱、松本の一生懸命な歌唱も健在。
もう少しダンサブルな嵐を見たい気もするが、多忙な日程の中、それでもアグレッシブに曲をリリースし、笑顔で歌い続けるプロ根性こそさすが。Music Stationでのステージ、ソロを緊張感を湛えた笑顔で歌う松本の表情を見ているだけで、嵐のファンで良かったと感じさせてくれる一曲。
・「セレブレイトソング☆」
映画・花より男子の主題歌ですが、歌詞が素晴らしいと思う。特に♪泣いた季節を越えた僕らは今とても輝いてるよ♪の箇所。楽しいことだけじゃない、辛いことも、苦しいこともあったからこそ人は輝く…ありのままの飾らない歌詞がとても好きです♪映画も楽しみ☆ドラマも本当に良かったので。WISH,Love so sweetに続き、One Love。自分は男ですが、ノリに乗ってる嵐が好きです\(≧ω≦)/カラオケでも歌いたい☆
・「最近ファンになった私にとって」
この記念仕様はいいタイミングで出てくれました。
映画「花男」の主題歌ということももちろんありますが普通に聴いてもいい曲だと思います。すでに通常版はレンタル済みでしたが、やっぱり手元に置いておきたいと思いこちらを買いました。小さい子供がいるので映画をまだ見ていないので松潤道明寺のセリフもすごく楽しみです。
確かにまだ売るか?!という感じも否めないですがここ近年すごい勢いで嵐ファンは増えてますし、さらに私のような新規ファンも沢山いると思います。また松潤でなく映画のファンの人もいるでしょう。今まで嵐に興味がなかった人も映画のパンフを買うように記念仕様を買うかもしれないです。嵐自体はもうすぐ次のシングルが発売されますし、別にこの曲に固執しているわけでもないのでいいと思いますが。
曲は本当にいい曲です。Love so sweet → One Love 恋が愛に育ちました。この波にのってもっとたくさんの人に聴いてもらいたいです。
・「期待の新作」
22枚目のNew Single「One Love」は、嵐が真心を込めて歌う究極のセレブレイトソング。ずっと聴き続けたい、歌い続けたい、嵐の新しいスタンダードナンバーが完成。また、6月28日(土)から全国公開となる、映画「花より男子ファイナル」の主題歌に決定。通常盤には初回限定盤未収録の「How to fly」とそれぞれのオリジナル・カラオケの計4曲を収録。【CD】通常盤 JACA-5104 ¥1,000(税込)【CD】<全4曲(2曲+オリジナル・カラオケ2曲)>1.One Love映画「花より男子ファイナル」主題歌作詞:youth case 作曲:加藤裕介 編曲:石塚知生2.How to fly3.One Love(オリジナル・カラオケ)4.How to fly(オリジナル・カラオケ)
※ジャケットデザインは、初回限定盤・通常盤で異なります。
・「説得力を増した歌声!」
6月8日、感動のフィナーレを迎えた彼女自身初の全国ツアー「貪欲☆まつり2008」のアンコールでも披露されたこの曲。
「東京ONLYPIC」のテーマソングにもなっている表題曲は、全体的に「Brilliant Dream」や「We can do it!!」のように前向きでポジティブな雰囲気を感じさせる仕上がりとなっている。
さらに約一ヶ月間に渡る全国ツアーを大成功に収めたことで、この曲の歌詞を乗せた彼女の歌声にはより一層の説得力が加わっており、そこに意外な迄の力強さを感じる。そこが前述の二曲と比べ格別に際立っている点であると思う。
未来を恐れず一歩踏み出すこと、それが「Shiny GATE」つまり輝かしい世界への門を開くことになる、それはまさにここ数年の間に彼女自身が身をもって感じたことではないだろうか。
だからこそ嘘っぽくならず、まっすぐ心に届く。
聴くだけでポジティブな気持ちになれる元気な曲、オススメです!星5つ!
・「まさに応援歌!」
貪欲☆まつりで先取り、エキストラ出演でまた先取り☆ライブで初めて聴いた時から大好きです。アップテンポだし聴いてると元気が出てくる曲です。『東京オンリーピック』の主題歌にふさわしい曲ですよ!しょこたんファン以外の人も買って損はない曲です!!
・「経験とともに進歩する歌唱力」
ライブには1度も行ったことはないですが、「空色デイズ」以来、歌番組出演→ソロコンサート→ツアーと経験を重ねるうちにどんどん上手になっているのがわかります。曲調によって微妙にトーンを変えつつ、しかも過剰に感情を込めることもなく、まっすぐに歌いこなすところがいいなぁと思います。スポーツ中継仕立てのPVも面白いですね。c/wの2曲のうち「赤道小町ドキッ」は、オリジナルの香りを残すテクノ歌謡アレンジで、シンセドラムやパーカッションが鳴り響いてます。「ギザギザ」のところにちょっとエフェクトのかかったコーラスが乗るところに、ちょっぴり中川翔子版としての自己主張を感じます。
・「もちろん!」
しょこたんファンは持っておくべきものですよねっ!!!しょこたん見てくれてるかお??いつも応援させてもらっとうお!コンサートお疲れ様!!!!!!!シャイ毛ビックバンいい曲ですお!!!!!
・「「オンリーピック」のテーマソングですが・・・」
この曲がテーマソングとなっている「東京オンリーピック2008」、要するにオリンピックのパロディなわけですが、どうせなら「本家」のオリンピックのテーマソングにしてほしいくらいのデキじゃないですか?ミスチルの「GIFT」より、こっちのほうが良くないですか?ねえ、NHKさん!www
・「いつまでも瑞々しい感性で、、」
いやぁ〜いいです。ファンタジーを想わせる甘酸っぱくて瑞々しいメロディーに、壮大なアレンジが加わってなかなか聞き応えがあります。表裏一体の本質をついたシビアなんだけど夢も詰まってる歌詞もいいですね。
それにしても彼女はいつまでも感性の錆びない人ですね。これからも頑張ってほしいです。
・「めちゃくちゃ感動しました…」
発売日前に着うたフルが配信されるという事で聞いてみました!!
なんか洋楽とJポップが上手く融合してて、すごく聴きやすい。歌詞がすごく好きです。特にサビの歌詞は考えさせられます...
絶対、聴いてみた方がイイです!!こんなイイ曲は聞かないと勿体無い!!
・「スピリチュアルな一曲。」
鐘を鳴らしては凛とした強さと、シンプルでスピリチュアルな歌詞に感動しました。
Pump It Up!と A Perfect Skyリミックスも新たなサウンドで更に彼女の魅力が味わえます。
・「力を感じる」
どの曲もそうですが、今作もポップなメロディーの中に、メッセージ性がしっかりと刻み込まれていると思いました。最初は分らなくても、回を重ねて聴いていくうちに、BONNIE PINKの曲の良さを理解できるのではないでしょうか。これからも、BONNIE PINKにしか作り出せない曲を届けてくれると信じています!
・「一度は聞いて欲しい」
この曲は歌詞がとても良く、一度聞いたらなかなか忘れられない。
テイルズオブヴェスペリアは持っていないが、初回限定盤のDVD映像を見て満足出来る。
とても良い曲なので一度は聞いて欲しい。
・「これはいい!!」
メジャー第2弾シングルですが、前作『家族への手紙』より断然クオリティー高いです!!!!『いじわる crazy love』というタイトル通り、セクシーと爽やかさが融合されたような曲調と衣装でかなり良い☆です。ジャケットもキレイに仕上がってます!!
スタッフが力を入れてるなって実感できる秀作です!!
●蛍
・「これがロックだ」
正直、鬼束さんには今まで全く興味がありませんでした。しかし、こないだのRock in Japan 2008の"蛍"と"Dream On"のライブを目にしたとき、『嗚呼、この人はロックなんだな。こんなにも凄まじい熱を持ったロックシンガーなんだな。』と思い感動いたしました。歌唱力も演奏も作詞作曲も周りの声も結局どうだっていいんです。あの人はただ叫びたいだけなんだ。鬼束さんには末永く続けて、心を叫んでいて貰いたいです。だって今のジャパニーズロックに叫んでる人がいないから。
・「復活とかじゃなくて」
「時間よ止まれ」という詞から始まるこの曲は、まるで確かにその瞬間から時が止まったように、楽曲の中に完全に惹き込まれる
悲壮感に満ちた世界に、蛍のような"優しさ"の光その照らされる一瞬のコントラストの美しさ
彼女の代表曲でもある「月光」が絶望に包まれているとするならば、この「蛍」は、曲の質感こそ似ているものの、希望に包まれた、とても明るい曲なんだと思います
なんだろう、「復活」というよりは、より新しいステージに立ったような「前進」という言葉が個人的にしっくりくる気がしました
・「見せかけの歌姫という者達が及ばない境地。」
今現在、アマチュアの延長のようなカラオケ・ボックス世代のアーティストとしても自立した1人の人間としも大人でなく、コトナの幼い少女が、歌姫などと持て囃されBGMのような無機質な音を流し続けている。本来、歌は人の心の琴線に触れ感動させ、人の心を揺り動かすものである。今現在、本物の歌い手の1人である鬼束ちひろは、衝撃的なデビュー以来巷に蔓延している偽りの歌姫とは全く無縁の本物の詩い手として、数々の困難を乗り越え、後世に残る名作、蛍を作りあげた。この作品を聴いてみれば、今流行りの軽々しく使われている歌姫という言葉が虚しく思える。本物が少ない現在、本当に本物のアーティストであり、作品である。素晴らしい歌い手である鬼束ちひろに感謝。
・「鬼束ちひろを代表する曲のひとつになると思う。」
コンサートで初聴でしたが、前奏ですでに名曲の予感がしました。
戻せない「時」儚い「時」唯一無二の「永遠」それらを「蛍」に例えて歌う。
加えて「光と影」「あなた」飛散してしまいそうな「言葉」を鬼束ちひろは一曲のなかに美しく配置しています。
無形なはずの「時」を、鬼束ちひろはその手で優しく包んでいるかの様です。だから悲しさの中にも「優しさ」を感じてしまうんでしょう。余計に泣けてしまうのですが。映画は曲と相俟って、さらに涙を誘うのでしょう。
蛍は鬼束ちひろを「大人の女性」に感じてしまう曲です。今思えば「月光」はある種「悟っているようで悟っていなかった」けど信ずるが故の強さ。「若さ」と言ってもいいパワーがあったと思います。「月光」の頃の自分を認めつつ受け入れつつ、今を主張している気がします。PVもただ痩せているだけではない、すごくシャープになって大人の女性になってます。「母性」と言っても良いかもしれません。彼女もまた、この抗っても戻れない「時」の中で、今を生きてるんだなと感じました。
これからも「今」の鬼束ちひろを歌って行ってほしいです。
・「ヤター(>y<)」
わたしにとって、「ちーちゃん、完全復活!」って叫びたくなったシングルの登場^^
蛍おもわず涙があふれそうに(>w<;安定感のある「声」と「伴奏」が聴きたかったのです。
HIDE AND SCREAMかわいいような、ちょっと切ないような。心地よすぎるような曲でした。彼女の高音域ばかりを安心して聴くことができます。
過去(復活前)の楽曲のような「激しさ」「荒廃感」ばかりを聴きたいのではありません。合わせて聴くと彼女の魅力に深みが増すように、補完するように感じられます。
ファンであり続けて本当に良かったと思えるシングルでした^^
・「くそさんのレビュー」
SMAPが嫌いなら番組をみなければいいし、レビューする必要もない。マナーを守るように
・「SMAPらしい楽曲です。ただ…でも…(^^)/ジャケがいいなっ♪」
ミディアムテンポの彼らにはピッタリとハマる楽曲で聴きやすいです。いい感じです。だから☆は5個にしましたが、かなりのスピード録音だったらしく音楽にちょっとうるさい私としては悲しいです。忙しいのは分かりますが、一曲一曲大切にリリースしてもらえたら、心にもっと沁みるのに…それでも売れるスマップの凄さは何でしょうか?自分もその一部ですが。
でも、スマップらしい音楽で某番組テーマソングとして聴いていても、さすがマッチしています。これからオリンピック開催に向けて〜無意識に知られる歌になるんでしょうね。
01 この瞬間(とき)、きっと夢じゃない
02 two of us
03 この瞬間(とき)、きっと夢じゃない(back track)
04 two of us(back track)
アルバム発売も期待している私です。
・「爽やかで、どこか新鮮!!」
SMAP×SMAPで初めて聴きました。 爽やかで、どこか新鮮な曲調ですね。 元気になれる歌詞で心に染みました!! 「そのまま」の優しいメロディから一転して力強い曲に仕上がってます。 メンバー5人の声質にも合っていると思います。
・「いい曲!」
SMAPらしい曲で大好きですね。北京五輪のテーマソングで応援にぴったりな曲です!日本代表頑張れ!
・「えっと・・・」
SMAPは好きですし、この曲もいい曲だと思います・・・が気になることがあります。 この曲・・・前に発売されたGReeeeNの「あっ、ども、おひさしぶりです」に収録されている、「君想い」という曲に若干似てる気がします・・・。 あくまでも個人的にですので、気になさらないでください。 この曲は本当に好きですので。
・「突き抜けるような爽快感」
『コードギアス』のOPを観てずっと気になっていた歌ですが、最近やっとフルで聴く事ができました♪肝心のアニメはあまり観てないので歌と物語が合っているかは分かりませんが、その事は別にしても純粋に素敵な歌だと思います。スピーディに躍動する音楽と、「世界の終り」の先にある「希望」を表現した様な歌詞がカッコいいです。
“奪われたのは何だ?変わらない世界で”“勝ち取ったものは何だ?争いの果てに”
畳みかける様な中間部の歌から、明るく弾けるようなサビへ。この部分の盛り上がりが大好きです。どこまでも続く蒼穹を疾風のように駆け抜けていく―。そんな映像が浮かびます。胸がすく様な爽やかな歌です。アリプロのEDが“闇”を表現しているとしたら、FLOWのOPは“光”でしょう。どちらの歌も魅力的で必聴の価値有りですが、気分を高揚させたい時はやはりFLOWがお薦めですね♪
・「聴けば聴く程味わいがでてくる、そんな曲です。」
正直、前回のオープニング主題歌が良すぎた為、最初にこの曲を聴いた感想はあまりいいものでなく、少しガッカリしました。 がしかし、不思議なもので、何回も聴いているうちにこの曲に対する不満はなくなり、むしろコードギアスの最後を飾るオープニング主題歌はこれしかないだろうとすら思えてきました。まさに、聴けば聴く程味わいが出てくる、そんな曲です。
・「充実感に満ちたロックナンバー」
フルサイズで聴きました。歌詞の中の「色彩」「風」などのフレーズが、同じくコードギアスの主題歌だった「COLORS」とリンクしています。「COLORS」では、苦悩、葛藤しつつも前に進むことを決断する心境を描いてますが、「WORLD END」は揺るぐことなく前に進む意志を前面に出しているので、そのあたりの対比も聴きどころです。
「Answer」「WORD OF THE VOICE」のようなダークな雰囲気の曲、「冬の雨音」「ありがとう」のような新境地ともいえる曲を経て、久々に疾走感のある曲が来たという感じです。王道的な曲ではあるけど、FLOWが今行っているツアーで得た充実感が、今までになく曲から伝わってくる気がする。表現力や演奏力もますます増した気がします。
聴けば聴くほど深みを感じる曲。カップリングにも期待したいです。
・「充実の1枚」
コードギアスのOPである表題曲が気に入って購入しました。クライマックスに向かうアニメの世界を忠実に音源に再現し、尚且つ盛り上げてくれる歌詞と曲にとても満足しています。
ただ、加えてカップリング曲も素敵だったので嬉しかったです。私個人としては、音楽CDを買う場合、表題曲以外を気に入る事があまりありません。アーティストよりも、一曲一曲の印象で歌を好きになるタイプなので、このアーティストだから全部好き!と感じる事もほとんどありません。しかし、今回のカップリング曲である「LEATHER FACE」と「I WILL」は、表題曲と共に気に入りました。WIRLD ENDを聴いた後にLEATHER FACEが来るので、物凄いギャップを感じますが、前提としての深い言葉の後に流れるサビの部分が、リズム感があって素敵です。少しコードギアスに通じる所があるようにも感じられるので、アニメファンの方にも一度聴いていただきたい曲です。また、I WILLは初め、コードギアスR2の21話を見終わった時点の印象に酷似していると感じたのですが、じっくり聴いていると、これは卒業式とかに流してあげると最適なんじゃないかなと思い直しました。思い出と別れと、未来への展望が描かれているような印象なので、聴いていると旅立ちを思い起こさせられる素敵な曲です。
・「理不尽な世界に、終わりを。」
まさにラストを飾るに相応しい、完成された主題歌。そもそも(無論アニメに限らないが)オープニング曲とは「劇場の幕開け」としての性格を好む好まざるを抜きに帯びるわけである。が、それは何回か見て、曲から脳内視野に広がる映像にリンク――つまり連想回路が繋がって成立するもので、それが数回目ということもあれば最後まで違和感が拭えないという不幸なケースもある。
そんな中この『WORLD END』は初回ですでに「コードギアス」世界そのものといえる詞・曲づくりがなされていたと個人的には感じ、元をたどれば一番最初のOPも手がけたFLOWメンバーの、同作に対する思い入れが溢れんばかりに伝わってきた。
劇中の世界観における固有名詞のひとつもなくても、1フレーズ1フレーズからちゃんと、理不尽な世界で必死に足掻いた各人の姿がありありと浮かんでくる。どのフレーズからも、劇中のどこかのシーンが想起されるのだ。そんな、特にシナリオの紆余曲折が激しく、先の見えない展開を維持し続けた今までのの流れをA・Bメロで振り返り、サビで一気にR2後期・最終ステージへの幕開けを告げるかのような大団円的な壮大さを見せつける。理不尽な世界に「WORLD END」を告げるように。そしてその先の光――黎明をたたえるように。
曲調は出だしののち、ひたすら疾走感に溢れ、後はフルスロットルに任せ駆け抜けるよう。かといって一度聞いて「もういいや」とならず、手にして以来一曲リピートが続いている。そもそもコードギアス(およびR2)自体が主題歌・挿入歌とも全体的に名曲に恵まれたが、最後の最後に強烈なインパクトを残す、期待値を大きく上回る名曲に出逢えて、とても幸運に思う。
なおカップリングは2曲、さらにアニメで使用されたショートバージョンも収録されて、相変わらずコストパフォーマンスの高いつくりも評価したい。
●If I’m not the one/SEXY SENORITA(DVD付)
・「彼女の歌を聞けぇ!」
実際にTSUTAYAで試聴したけど歌唱力も申し分ないし歌詞もすごく最高でしたよ?彼女の歌を真剣に聴いてからレビューしてくれ。 これは絶対に売れます!売れなかったらこの日本は終わってます‥あの羞恥心を絶賛してるくらいだからすごく心配だ。
・「めっちゃ良い人★」
とりあえず批判してるやつは何様って感じでシカト★
奈南ちゃんめっちゃ良い人だし歌も最高♪言うこと無し!
・「楽しみ〜♪」
待ちに待った奈南ちゃんの新曲☆今回ゎDVD付きが2パターン出るんですね♪いちよう両方とも購入するつもりなので、両方とも予約しました♪でも、貧乏人にゎ正直、大変です(笑)
・「英語の発音良し!」
なぜ,彼女を評価しない人が多いのだろう?聴いてみれば,歌は上手いし,海外に住んでた事もあるのか発音良くて本場のアメリカアーティストにも負けない程の実力があるのではと感じてます。奈南ちゃん頑張って!
・「複数パターンでのCD発売は売れた証?」
avexの中でも あまりチャート上位に入らない歌手はせいぜいCDのみとCD+DVDの2パターンでしょうそれがウン倖田やカネザイル、ハマイケルとかの信者が大量にいる奴らは3〜5パターン、最高8000円くらいのCDを複数リリースし 信者はそれらを全部買う…谷村もハマイケルらの地位に近づいたのか 今回複数パターンのリリースで来ましたね(笑)まぁ 彼女の場合はDVD付きを2枚買うとしてもAVを買う気分で買ったら安いもんですけどね(笑)てかタイアップのドラマ自体がエロいんで彼女の起用は大正解だな
・「壮大なミディアム・ナンバー☆」
前作のアルバム「LOCKS」から約5ヶ月のニュー・シングルですが今回の楽曲もGARNETの凄みを実感しました!!
「夢のひとつ」は切ないピアノの旋律から始まり、そこから徐々に音を重ねながら広がっていく壮大なイントロ。そして一転してアコースティック・ギターと由利さんの深みのある切ないボーカル!!すでに私はこの時点で思わず涙腺がっ・・・曲中には由利さんお得意の転調も随所にあってさらにこの楽曲を素晴らしいものにしています。歌詞も切なすぎます!(涙)
「Love Lone Star」、「短い夏」もとても素晴らしい曲でこの3曲を繰り返しリピートして聞いていても飽きません☆
特に「短い夏」は「どうしてあの重いギターのイントロからこの突き抜けるような爽やかなサビになるの?」って驚きました!!由利さんの作曲センスはホントすごいと思います。
相変わらずタイアップには恵まれないGARNETですがそれでも彼らの実力に対する私の評価は変わりません。
GARNETの王道の曲が好きな人、これからGARNETを聞いてみようと思う人にはぜひお勧めの一枚です♪♪♪
・「これでこそ、ガーネット!!」
今日買って聞きました。「夢のひとつ」は、名曲「夢みたあとで」の続編のような作品で、3曲とも感動で泣けました。すばらしいです。やっぱりGARNETは他のアーティストとは別格です。特に一曲目の「夢のひとつ」の歌詞がとても切なくて大好きです。私が大好きな初期の頃の懐かしいGARNETの匂いがしつつも、斬新さも随所に感じられ、すばらしいできばえとなってます。反感を買うかもしれませんが、私は最近のGARNETの楽曲はどうしても好きになれなくて(もちろん全部ではありません)個人的に感動できる楽曲が初期の頃に比べるとかなり少なくなってたので、正直、これから先どうなるのかな・・・とかなり心配してましたが、これを聞いて少し安心できました。みなさんの言われるように、少しだけ原点回帰?のような感じが私もしました。やっぱりGARNET CROWは、こんなダークなバラードが本当の真骨頂だと思いますね。これから先のGARNET CROWにとても期待できる一枚だと思います。ちなみに、今回はジャケットもかなり気に入っています。
・「原点回帰・・かな?」
夢のひとつはお得意のバラード。Love Lone Star は「まぼろし」のようなリズムの楽曲。短い夏はFirstSoundScopeの頃のダークさを思い出しました。トータルで考えるとバランスの取れたミニアルバムの印象があります。原点回帰と言っても良いのではないでしょうか。
ぜひ次回のアルバムはこのダークさ加減を加味していただきたいと思います。
・「まさしくGARNET」
GARNET CROWの王道を行く作品です。曲調は少し籟・来・夜のC/Wのover browに似ているような気もしますが、歌詞の世界観は異なります。10/22には早くも新曲「百年の孤独」のリリースが決定し、ますます勢いに乗るGARNET CROW。「らしさ」が詰まったこの楽曲で今までGARNET CROWを聞いていなかった人も一度聞いてみてはいかがでしょうか。
・「さすが☆」
さすがの一言!!三曲ともミディアムテンポなかんじで派手ではないなんだけど、それぞれの良さがあって聴いていて飽きない!夢のひとつにはまぢ感動↑GARNET CROWらしさがありつつも万人受けもしそぉ↑
・「世界レベルの絶品フォーメーションと初オーケストラで攻めまくる嵐」
どうしてこんなにも交錯しつつ激しいダンスができるのか、以前から嵐の実力にはたまげっぱなしでしたが、このPVに至ってついにその極みに至りましたね。5人のメンバーの愛と友情に裏打ちされたフォーメーションはこのPVで永遠不滅、歴史に残る作品となって結実した感が否めません。曲調は短調にしてハイテンポ、悲愴感迫る、今までの嵐になかったトーンで始まってすぐに一気に聞くものをその世界に引きずり込むパワーを持ち、リピートに耐える重層さをも備えている。なぜに今までオーケストラをバックにした映像がなかったか、ずっと不思議に思っていたくらいですが、嵐Xオケの想像を超えるフィット感がここちよく、そのうち生でもぜひこれをやってもらい、定評ある嵐のライブが更に進化を遂げてほしいと、そんな期待が募ります。20数人のストリングス等を実際にスタジオの奥に並べて演奏しつつ、その前で5人が歌い踊りの収録で、時間もエネルギーも膨大に費やした由。しかしあくまでもシリアスなドラマ魔王が主人公で、そのテーマをこの楽曲が担っていることを意識させるという奥ゆかしくも主張のある素晴らしいPVです。見どころの一つは5人の衣装で、黒を基調に赤のアクセントが共通のスーツながら、5人それぞれの長所を最大限に生かし個性を引き立てるバリエーションが丁寧に加えられている点は目を見張るものがあり、それを考えてもここに至って嵐を取り巻くスタッフなどの環境がいかにハイレベル高予算高技術になったかをうかがわせるものですね。
・「常に輝きを見せるアーティスト」
ONE LOVEから僅か2ヶ月経たずにリリース決定。truthヤバイです。魔王のOPでお馴染みですがカッコイイ!メロディが不気味で聴く側を誘う。中サビの声を重ねる所が印象的です。サビで一気に曲が盛り上がります。ONE LOVEとは一転し激しい曲調ですが似合ってる。早く音楽番組で歌っている姿を見たい。
風の向こうへも良い感じです。この曲は櫻井くんのラップとメンバーの歌声をハモらせる。これが見事にマッチしていてイイ!櫻井くんのラップ作詞が良い詞になっていて元気になれる。
嵐は常に輝きを見せているアーティスト。これからも頑張ってほしい!
・「あっぱれ嵐」
音楽大好きで、ジャニーズが好きでも嫌いでも無く全く関心のなかった私ですが、「きっと大丈夫」という曲をたまたま聞いて、何回聞いてもなんだか飽きない。 嵐って良い?あれ? なんか すごく良いと。 それから注目しています。始めは 大野君の歌声がすごいと思いました。どう凄いかいろいろ考えてしまうほど貴重な歌い手だと思います。誰風みたいな物まねが出来るような歌い方じゃなく曲の良さが完璧に出る歌い方。そして、透き通って軽やかなのに真っすぐ突き抜けるような強い歌声を持っています。
そしてもっと貴重な事に五人あわせるととてもいいのです。
桜井君の個性的でちょっと野太くて聞いてて癖になるリズミカルな歌声二宮君のけして嫌らしくないいろんな表現力でみせる歌い方相場君の安定してるとはいえないけれど優しくて心を込めた歌声松本君の声はちょっとどきどきしますが一生懸命さが伝わってきます。
なにより嵐のメンバーそれぞれが一人一人大切に歌を歌っているのが伝わってきます。
見た目の格好良さや派手さというより曲の良さをこんなに表現できる男子グループ(しかもアイドル)ってそうはいないと思います。だから、とても貴重だと思います。アイドルって凄くかっこいいものなんですね。
・「ドラマとリンク」
すごくいい曲です。みんな上手だけど、大野君の歌い始めは、ドラマとリンクして、鳥肌がたちました。ジャケットが、大人っぽくてセクシーで、早く実物が見たいです。
・「嵐の期待作」
TBSのドラマ「魔王」の主題歌ということで、曲調はミステリアスでクールな楽曲でいままでの曲調とはガラリ変わってイントロから曲のはじめは静かめで、曲が進むにつれてテンポが速くなると5人の声が重なってきて、サビの部分で一気に「聴かせる」。サビの最後の5人の裏声もせつなくてきれいで上手いです。特にリーダーのソロがあまりにも上手くて美しくて癒されます。 爽やかで明るく応援歌てきな嵐がこのごろ多かったけど、こういう嵐も結構好きです。こういう雰囲気の曲は結構久しぶりな感じがしますこの曲で嵐は歌が上手く幅広いジャンルの楽曲をこなせるグループだなぁと新しい魅力を発見しました。
・「青空が似合う曲」
バンドサウンドを基調とした、青空が似合う爽快なポップナンバー。
イントロ、Aメロは落ち着いた感じだが、Bメロでジワジワときてサビで一気に来る疾走感は心地良い。
ありふれた爽やかポップスとは違い、この曲自体は不思議な雰囲気を持っていて、聴き終わった後に複雑な気分になる。前向きになれるんだけどどこか哀愁が漂っている感じ。
歌詞ついては、ギフトの意味である「贈り物」と「才能」の二つが掛けてあって面白い。底抜けに明るい内容ではなく、グサッとくるフレーズがあり、爽やかな曲調とあいまって絶妙。
ミューッジック・アワー、ハネウマライダーとはまたテイストの違った曲なので聴いてみる価値有り。
・「いいと思う。」
アキヒトのアップテンポな曲のAメロに多い感じのパターンでしたが、それが逆に爽やか感を演出できていた気がします。 ただ、みなさんがおっしゃっているとおり、歌い方が柔らか過ぎて、胸にとどく一歩手前で失速しちゃいますね。 ただ、曲のテーマが、今の若い人達(って僕も含めてですが)へのメッセージとして、すごく心強いものに感じ、僕も励まされたひとりです。 結局目的はそこだと思うんで、この曲は好きです。元気が出ました。
・「挫けそうな人へ」
この曲は夢に向かって頑張っているけど、ちょっと辛くて挫けそうな人への応援メッセージが込められたものだと思いました。実際に私も少し挫けそうな状況でしたが、サビの歌詞で元気を貰うことができました。ここ一番の頑張り時にポルノからのギフトを是非。
・「「歌」というギフト」
「ギフト」歌詞が物凄くグサッとくる。
晴一さんの歌詞は決して希望に満ち溢れたものではなくて、むしろ出口の見えない迷路の真っ只中という感じ。
でも、そんな中でも、たとえその先が行き止まりでも、まずは一歩踏み出してみようよという強い想いにさせられる。
初聞きで泣いて、先日のライブでまた泣きました。
晴一さんらしい皮肉も混じってて分かり易い応援歌ではないけど、これまでのポルノの曲の中でもっとも「等身大」で、大きな勇気をもらいました。
昭仁さんのメロディーもとっても爽やかで、歌詞の決意をより力強いものにしてくれている。
これだけのメッセージソングを、上質なポップミュージックとして聞かせてくれる、ポルノがまた新たなレベルに向かっていることを感じられる一曲です。
「ポストマン」「ダイアリー」は、あまりにサラッと聞けてしまってちょっと残念。星四つにしようか迷ったけれど、「ギフト」が良すぎるのでオススメします!
・「かちょいぃ。。。w」
ギフトを初めて聴いたのは、大分でのライブ参戦時。そのときの印象が強くて。ポルノグラフィティのオーラがすごく感じられる、「あぁ・・・ポルノな曲だぁ・・・」と感じたのをよく覚えています。ライブ中だったのもあるでしょうけれどw詞そのものは、晴一さんの香りがとても漂っていて、音は、とても昭仁さんの香り…とてもいい意味で入り混じった雰囲気が、さわやかな疾走感につながっていてとてもイイですwフィンランドでの映像でしょう。付属のDVDは、彼らの視線がそこここに見れて、若干の物足りない感もありながらも、とても嬉しい映像がたくさんありました。(PVそのものはこのDVDには入っていませんが)PVもほぼここでの映像なんですね。
2曲目のポストマンは、タイトル通りの、ポストマン目線の詞になっています。途中でリンリンと自転車の高いベル音(?)も入っていて、キュートな仕上がり。情景がとても鮮やかに見えてくる気がして、とてもステキです。
3曲目のダイアリー08/06/09は、サボテンに入っていたダイアリー00/08/26とリンクしているようです。歌いだしの歌詞に、不思議な既視感(既聴感?)がある気がしましたが、嫌な感じはまったくせず、ほんわかひたれる曲です。…彼らがとても可愛く思えてきますw
++++++総合して。とってもオススメですw
・「まさに曲と映像の「ケミストリー」」
正直なところ、CHEMISTRYに関しては今まであまり興味はなく、「歌は抜群に上手いけれどもCDを買いたいと思う程ではないなぁ」という程度の認識でしか無かったのですが、偶然CDショップでこの最新シングルを聴いて、その場でCDを購入しました。
とにかく川畑氏の手掛けた表題曲が格好良くて痺れます。流行のエレクトロサウンドを大胆に取り入れたアップテンポなこの曲はPVも秀逸な出来で、モノクロな画面でCGや独特なカットを多用した斬新な作りのビデオとなっています。今回PVを手掛けたのは安室奈美恵「WHAT A FEELING」やYUKI「JOY」等のPVを制作した中村剛氏とのこと。道理で個人的にもツボなわけです(笑)。楽曲単体でも素晴らしいですが、PVが楽曲の魅力をさらに引き上げているのは間違いないのではないでしょうか。
c/wとして収録されている堂珍氏の手掛けたヴァージョンも、滋味深いアコースティックギターの音色と、絡み合う二人のヴォーカルが魅力的なハーモニーを作り出す素敵なミドルバラードとなっています。曲調的にもこれからの季節にピッタリで、こちらも十分メインに足る出来ですが、あえてアップテンポver.をメインに据えた判断は大正解だと思います。 今回のシングル、自分のようにCHEMISTRYを「バラードデュオ」としか認識してなかったリスナーは良い意味で裏切られたのではないでしょうか?気が早いですが、次のシングル、そして次のアルバムが非常に楽しみです。まずは過去のアルバムをデビュー作から順番に聞いていこうと思っています。日々の楽しみがまた一つ増えました。
・「ついに作詞作曲を手掛ける。」
CHEMISTRYが作詞・作曲するのは初めてではありませんが、シングルのA面でリリースするのは初めてです。二人も最高のボーカリストからシンガーソングライターへの扉を開けようとしています。期待の意味も込めて星5つにします。
・「いいです!!!」
川畑君バージョンも堂珍君バージョンも素晴らしい!!同じ歌とは思えません。二人の雰囲気に合った楽曲となっています。
・「プロモもどうぞ」
最初に聞いた時は、まあケミらしい曲かなと感じました。しかし、某サイトでPVをみた瞬間「これは新鮮だ!」と衝撃が。二人が踊りまくり。川畑はイカしたヘアスタイルでチャキチャキと、堂珍はギター持って首をカックンカックンと。もうカッコよすぎます。こうしてムービー付きでこの歌を楽しんでみて下さい。きっと何か感じると思いますよ。
・「☆Single 最高傑作☆!!!」
発売から、なんと1カ月後に知りました。知って、もちろん即買いです。お勧めは、通常のA面にあたる川畑くんプロディュース【K】面です。一度聴いてハマった。特にサビは一度聴くと、耳に残って病みつきになる。カッケイイ!!! リズム感と歌声が快感! 自然と体が踊りだしちゃいます。詞は切ないけど前向きだから、CHEMISTRYらしくて気持ちイイ。なぜ、ランキング上位にならないか不思議。TVの露出度少ないからかな? すごくもったいな〜い。買おうか迷ったらYou-tube とかで、ぜひPVを観てみて。スローナンバーがお好きなら、【D】面からどうぞ。堂珍くんプロデで、優しいバラードに仕上がっています。
●ライオン
・「生き残れ、ライオン少女」
ようやくアニメのOPでも新曲ライオンOPが始まりました。ライブでライオンを始めて聴いたときは、「ランカとシェリルのデュエットである意味はなんだろう?」「なぜライオン?」と疑問が残りましたが、『18話 フォールド・フェーム』の回を見てその疑問が解けました。「生き残りたい」このメッセージが前作「誰とキスをする?」につづくマクロスFの後半の物語を現すテーマです。利用され、歌手としての命を絶たれ、命まで危ういシェリル。そして、実は同じように利用され、いつその特殊な使命と共に命を使い捨てられてもおかしくないランカ。二人の美少女が「生き残り」をかけて「ライオン」のように強く戦い生き抜くことが後半のテーマ。これぞ、マクロスFの学園恋愛から戦う少女の物語への大転換でした。すばらし過ぎて鳥肌が立ってくる。終身雇用も崩れて残業代もロクに出ない明日も見えない派遣社員だらけの国だとしてもこんなアニメ作品が見られるのならば、日本に生まれてよかった。ライオンとはいかないまでも、自分も、ネコ程度には戦ってみようか。
・「遅ればせ」
マクロスを見始めたのがここ数週間。とりあえず1話から見てみようかな、人気だし。という感じだった。だが見始めると「トライアングラー」から何もかもがアニメにマッチしている。ストーリーもさることながらその曲の合い加減に驚かされた。
しかし今度のこの「ライオン」物語も佳境に入ってきてとんでもない名曲を持ってこられた。シェリルとランカの気持ちが最大限に反映されている曲だと思った。
そして「ノーザンクロス」これはアニメの22話のタイトルとして使用されたが、あの回を見たら絶対にこの曲は好きになってしまうはずであろう。あのラストのほう。格好良い連中のバックで流れるこれは歌詞がまさにあの場面のために作られた曲のように(いや、たぶんそうだけど)とてもピッタリで感動した。
アニメがあんなに面白くてそれに完全に合った曲が主題歌なんだからそりゃ売れるわ。
・「生き残りたい。」
アニメのOPで初めて聞いたときに、ビビビっときました。「生き残りたい」という歌詞がメインとなっているこの歌は、2人のヒロインが生と死の狭間にいる状況になった今でこそ理解できる。ひとつひとつの歌詞を繋げると謎な部分も多いけど、「生き残りたい まだ生きてたい 君を愛してる」という大サビのフレーズが、2人のアルトへの想いを物語っていて、ああ、それで2人のデュエットなのか!と納得しました。
曲調はアップテンポで、作中のほかの楽曲と比べてもやはりシェリル向きの曲だとは思いますが、このスピード感の中でランカの声もよく生きてると思います。他の方のレビューにもありましたがそれぞれのソロも聞きたかったかも。
c/wのノーザンクロスはED曲。シェリルらしい、突き抜けるようなスピード感と歌声が素晴らしいです!!!聞いていてスカっとします。歌詞にはライオン対比するかのように「君を尽きるまで愛して 死にたいよ」という歌詞があり、ちょっと意味深です。アニメと楽曲のリンクが多い分、この曲にもいろいろ鍵があるのでは?
2曲とも文句なし!の菅野クオリティです!
・「これほど素晴らしい曲に出会えた事に感謝」
みなさん仰る通り、神CDですね。僕はアニメのOA見てて、映像が良かったのでオープニングの「ライオン」の方に愛着があったのですが、CDを買って断然「ノーザンクロス」に魅きこまれました。「ノーザンクロス」は、最低2番まで聴かないと真価は伝わらない曲だと思います。マクロスファンなら、買って損という事は絶対にないので、なんとかフルで聴いてほしい曲だと思います。
あと僕はアニサマで、シェリル・ノーム starring May'nちゃんの生歌を聴いてきたのですが、2万人の観客の前でこの難しい「ノーザンクロス」をCD音源を凌駕する程のクオリティーで歌いきったMay'nちゃんには感動を覚えました。二曲目の「射手座☆午後九時Don't be late」では、2万人の「もってっけーっ」コールが凄かったです。僕ももちろん、思いっきり参加しました。次のライブも参加できるといいなあと思っています。
・「歌を聴いて」
ノーザンクロスは泣けます。歌を聴いて泣くなんてもう何年ぶりかという感じです。切なく激しい感情が乗り移ってきて、あっという間に歌の世界に引き込まれていってしまいました。
・「あいかわらず、いい曲です」
Buono!の3枚目のシングルです。
アルバムもシングルも、Buono!は毎回いい曲ばかりなので期待してしまうのですが今回もその期待を裏切らない佳曲です。この曲は今までとはメンバーのボーカル位置が変わっているので、そこも聴き所です。カップリング曲の「れでぃぱんさぁ」もカップリングではもったいないくらいの曲です。インストは、「れでぃぱんさぁ」のものも入っています。
ケース裏の3人の写真がいいです。ケース中の写真もかわいいです。リーフレットの歌詞はボーカル別に3色の色分けがされています。親切です。
付属のDVDにはジャケット撮影のメイキングと、PV撮影のメイキングPart.1が入っています。(PV撮影のメイキングPart.2は別売のミュージッククリップDVDに収録されています)13分ちょっとの映像です。Macをいじってる時の3人がかわいいです。真ん中に3人そろってのコメントがあります。
いい曲です。
・「何度も聞いてごらん!」
インパクトはないけど、聞けば聞くほど好きになっていきます。とくにさびの高音の所が好きです。しゅごキャラも二年目が決定しました。まだまだボーノは不滅です。僕的にバラードも歌ってほしいですが。
・「元気が出てくる曲」
今作もBuono!らしい応援ソング。「ガチンコでいこう!」というタイトル通り、等身大の自分と向き合うことの大切さを歌っています。作詞はBuono!ファンにとっておなじみの岩里さんですが、彼女の詞はストレートだからこそ心に響いてきます。とてもまっすぐな歌ですね。それに、ノリのいいバンドサウンドはとても心地いいです。カップリングにも期待しています。
・「メリハリがあって力強い曲に仕上がっています」
まだ一部の音源だけの視聴ですが、繰り返し聴いているうちに、彼女達の力強い歌声にどんどんはまりました。歌詞もそうなのですが、メロディーラインが実にいい感じです。曲調自体はシンプルな構成ではありますが、その分メリハリがあって力強い感じがします。最近の楽曲の中では個人的に一番好きな曲になりました。彼女たちの今後の活動にも何か新しいものを感じさせてくれる、期待の作品だと思います。
・「良いね!!」
リリースを重ねるごとに徐々にユニットとして良くなってきている。ただ、大きい存在になれそうにないのが残念です。
・「やっぱ飛輪海!」
ノリの良いTreasure、自分が好きな君に夢中の日本語Ver.ディスクDVDには2フェイスから四日後のステージ。ライブVer.で新しい巣と君のために存在するが収録されています。買って損無しです。ジロー泣いちゃったのね…。汗でごまかしてたけど。ファーストアルバム楽しみです。
・「攻めの一枚」
「Secret Code」ビッグバンドで編曲された、ゴージャスな曲です。でも各楽器がうるさくなり過ぎずにそれぞれの役割をしっかり果たしているのは、プロの仕事ですね。多分、PVによって好き勝手演奏してるようなイメージに錯覚させられてる(笑)
この曲を友人といる時流すと「今までのKinkiと違うね」というリアクションがよく返ってきます。
確かに「misty」や「99%LIBERTY」等これまでもjazz調の名曲はあるけれど、シングル位でしかKinkiに触れないリスナーには、とても斬新みたいです。
もちろんkinkiのシングルは常に一定以上のクオリティを持った曲ばかりですが、最近は「あぁ、今回も良い曲だなぁ」位にしか思わないことも多かったので...僕自身Kinkiのシングルで久しぶりに「リリースが楽しみ」と思える曲でした。
カップリングの「Fu Fu Fu」は音の響きを重視した歌詞が軽やかで、「Secret code」が星空なら、こちらは青空が似合います。アレンジもどことなく懐かしい。B albumやC albumの頃を思い出します。ただ、歌声は今の艶っぽい声なので、そのギャップが面白いかも。
タイトル曲のLive Versionまで入って、満足の充実度。ここまで「攻め」の姿勢を感じられるシングルは久々で、とても楽しい一枚です!
・「キンキのアルバムがお好きなら良いかも?!」
1回目に聴いた時は「バリバリに踊ってくれたのは大歓迎だけど、曲としてどうだろう・・」と実感が湧かなかったのですが、2回目からは聴けば聴くほど好きになっています。 キンキのアルバムをよく聴かれている方はご存知かと思いますが、結構メロディーやアレンジに半端じゃなく凝った曲が多いじゃないですか? ああいう感じがお好きだったらバッチリな気がします。 私は常々初回限定盤しか買わないのですが、今回はうっかり通常盤まで予約してしまいそうです。約1年ぶりの新譜ですしね!最近まあ相変わらずファンだけど流石に10年以上やってるとテンションも・・・という感じだったのですが、やっぱりキンキはいいです! 常にちゃんとしたクオリティーものを聴かせ、見せてくれますから。
・「歌声にヤラレマス…」
ラジオでCD音源を聴きました。このカッコイイ曲をただカッコイイだけでなく、こんなに色っぽく切なさもこめて歌えるのは、KinKiの二人ならでは!!でしょう。それぞれのソロ部分も声がメロディーと詩に合っていて、この曲をさらに表情豊かにしています。もちろん演奏もかっこいい!クオリティー高し!是非、フルで聴いてみてください。
・「メチャメチャかっこいい!!」
21日22日のドームコンサートで計4回聞きました!めちゃくちゃカッコイイです! 最初の出だしの音は剛が演奏してるとの事ですがイントロもカッコイイし、踊れます!跳べます!!めちゃくちゃハシャげます(^o^)丿サビもカッコよくて発売が楽しみですーーーよ。
・「今後のライブの定番曲☆」
先日関東ではHEY!HEY!HEY!にて、初めて公に流れましたね^^
・「SHINEも収録」
まさかSHINEも収録してくれるとは思っていませんでした。両曲ともとても爽やかで明るい作品だと感じました。 聴いているとすごく元気がでますよ。
・「teっちゃんが作った曲かな・・・?」
私はSHINEが出されるのを去年の4月から楽しみにしていました。きっとKISSにSHINEが入るだろうなと思っていたのですが、結局入ってなくていつ発売されるのか、また4番街みたいにお蔵入りするのか?などと不安になっていましたがこういうC/Wという形で出されるのですごい助かり、うれしかったです。 話を変えますが、NEXUS4はちょっといきなりすぎたので、びっくりしました。ROOKIESを見ていたときスバルのCMが流れて、NEXUS4がながれていたので正直ラルクじゃないんじゃないかとうたがってしまいました(д‐ 去年のマイドリみたいにまた急な新曲だったんでたまげました。 NEXUS4は直訳で「4つ(4人)の結びつき」 いわゆる、4人の信頼、友情という意味です。なんとなくこの「4」がなにを示してるかはファンの方々なら分かりますよね・・?ラルクの3年間のライブ休止という不安を取り除かせてくれるためにこんないい曲を作ってくれたのかなと思います。(題名を踏まえて)もう、☆10でも足りないくらいです!こんなレビューを最後まで読んでくれてありがとうございました。
・「また名曲が産まれた」
SHINE最高。歌詞と曲がとてもマッチしてます。感動する歌詞曲です。やっぱラルクは唯一無二の存在ですねこれからも名曲を産み出し続けてくれラルク
・「突き抜けるイメージ」
L’7で両曲を聴かせてもらったクチですが、メンバーも次のライブまでに時間があるから、覚えてくるようにとのことでした。バッチリ暗記できるようにしておこうと思います。両曲とも爽やかで疾走感のあるナンバー。似てるわけではないけど、明るい感じの同じようなタイプの曲をたたみ掛けるのは、それだけ突き抜けるようなイメージにしたいというのがあったのでしょうか??憶測はともかく・・・いろんな人にオススメしたい1枚であることは間違いない!!
・「(= =)d」
NEXUS 4そしてSHINE、2曲とも爽やかなナンバーです。進化するL'Arc〜en〜Cielの輝きを納めた一枚になっているのでLIVEに行きたくても行けなかった方、ラルク初心者の方、他にもラルクを知っている方に自信を持っておすすめします!
個人的な意見としてはhydeさんの歌詞(SHINE)がすごく胸の奥に来るものがあり、軽い曲調なのに歌詞の作りでこれだけ違うのか、と改めて感動させられました。というわけで☆は5つです。
これからも虹色の名曲を期待しています!!
・「あたらしい日々」
最新アルバム「Door」からそんなに月日が経ってないのに、早くも新曲出るんですね!
「あたらしい日々」はドラマ「シバトラ」で聴きましたがELTらしいポップチューンで凄くいい歌です。この夏に相応しくて、聴いていると本当に元気や勇気が出てきます!
「黄金の月」の方は更にアップテンポで、目標に向かって頑張っている人への応援ソングみたいな感じでした。現在、何か目標がある人はこの歌を聴いて目標を達成しましょう!
最近は音楽のレベルも下がり、音楽で勝負せず露出とか、コラボしまくりとか、昔の歌のカバー、歌い直しとか・・・・売上を伸ばす事ばかり考えて、まともにオリジナル曲だけで勝負出来ないアーティストが増加しています。
ですがELTはあの頃のままです。売れる、売れないは二の次で、一つの曲を凄く大事にしてくれて、歌詞にはいろんなメッセージが込められています。これからもファンの皆に多くの感動を与えてくれるでしょう・・・・
・「さわやか!」
凄く清々しい、爽やかな曲だなという印象を受けました。一時期に比べて、持田さんの声の通りも良くなってるし、なによりジャケットを見て、持田さん凄く綺麗になったなあと思いました。これからもELTらしく、頑張ってもらいたいです。
・「良い作品。」
思ってたよりかなり良かった!「あたらしい日々」はドラマで聴くと地味に聞こえるけど、CDで聴くと音がキラキラしてるしアレンジ等も満足できるものになってます!PVも今回はパフォーマンス重視かな?ショーとか好きな方は気に入る作品だと思います!「恋をしている」「サクラビト」みたいなのが好きな方には少し合わないかな?
「黄金の月」は持田サン作曲ですが、jumpやGood for nothingとかよりクセのない仕上がり!アレンジ、歌詞、曲ともに良い出来。「あたらしい日々」にアレンジも違いものがあるし、「あたらしい日々」が好きなら気に入る作品だと思います!
・「きた〜!!!!」
遂にきました、NEW SINGLE!!あたらしい日々は「シバトラ」というドラマの主題歌で、スイミー以来のドラマ主題歌です!今年の夏はこのシングルを聴いて乗り切りましょう♪♪
・「これぞELT!!!」
初めて聴いたのは、IQサプリで本当に短い部分だけが何回か流れていたにもかかわらず、それだけで身震いするくらい、アップテンポな夏らしいそして、これぞELTらしいシングルです。間違いなく、ELTを代表するシングルになるのは、当然の事実です。実際にシバトラで初めて、都押して聴きましたが、これだけアップテンポなのに、ノリノリと同時に聞き入ってしまう、その両方の爽快な気分を味わえるシングルは、ELTだからこそできるといっても過言ではないでしょう。しかも、もっちーが作詞・作曲両方を担当しているだけあって、彼女の才能と魅力を最大限に生かした、文句なしに爽快な夏うたです。やはりELTそしてもっちーは凄いし、魅力あふれる歌姫です。ファン歴は10年以上ですが、いつまでも色あせないのはもしかしたらELTそしてもっちーだけかも…。とにかく、即効購入決定のシングルです。
・「SHOWTIME」
DVDは曖歌のPVですね^^何が一番やばいかというとSHOWTIMEです!!!湘南乃風のヤバイところかなり表現された作品だと思います!!
・「J-POP」
メインの恋時雨は興味ありません…が!c/wのSHOW TIMEは前作の愛歌?なんかと違い、熱いです!レゲエです!(笑)できればこっちをメインに持ってきて欲しかった…SHOW TIMEがメインだったら文句なしの★5つですが、今回は★4つで。
・「パッとしない」
なんかどこかで聴いたような歌詞だし、あんまりパッとしない感じですね…だから何?って思うフレーズばっかりだし、誰に向けての曲かもわからないから、結局何が言いたいの?って感じが否めないです。純恋歌以降、どれもパッとしない音楽で、正直微妙だなぁという印象しか出てこなくなってしまいました。
・「この曲で夏を乗り切れ!」
・「きたぁ!!」
やっと音源化されましたね!泣夏にピッタリの爽やかで、yasu節炸裂の曲です♪ライブでは、メンバーで一つのマイクで歌ったり、アンコールで歌われるに相応しい、テンション上がる一曲です!早く家で流したぁい♪♪
・「元気付けられる曲!」
ホールツアーのアンコール最後に演奏された曲がついに音源化!これを聴いてライブの興奮を蘇らせます!
・「今までとは違った一面(^-^)b」
今までのシングル4曲とはまた違う雰囲気のアップテンポな曲です。 歌詞も希望や夢を主体としたもので新鮮ですね。
・「風をきりながら,,,,」
youtubeでヘイ!ヘイ!ヘイ!にABCのこの曲のライブを見て,おっ、今回のシングルはいいねぇと思いつつ買ってみたら、俺の中でヒットしましたよ!カバーアルバムとかには興味なかったけど、いつもc/wをのぞいてyasuが作成している、つーことでABCに関心をそそられ購入!
・「胸がしめつけられる」
中学、高校と仲の良かった奴のことが脳裏に浮かび、胸がしめつけられる思いがしました。深夜までブルーハーツを聴きながら、どうでも良いことを一生懸命はなしていました。自分は大学、奴は専門学校へ進学して、いつのまにか10年以上過ぎました。「変わらないものなんか なにひとつないけど 変わるスピードが 違ったんだなあ」奴はもうこの曲を聴かないかも知れないけど、聴いて欲しいなあ。
誰にも共感できる歌詞だと思います。是非今のヤングにも聴いて欲しいです。
・「やっぱり良かった!」
「スピードとナイフ」は勝手にイメージしていたものとは、いい意味で違った。ブルーハーツのファン、ハイロウズファンも含めて好きになる曲だと思う。もちろん、あとの2曲も。「たこあげ大会」のハープとギターを聴くと、やっぱり、ヒロトとマーシーはロックンローラーであり、ブルースマンであると再確認。 DVDは、ライヴを体感できる。そしてまた、生で体感したくなる!
・「毎回のK点越え!の作品」
初め聴いた時はシングル曲にしては大人しめな曲でシングルで出すにはパンチ足りないなと思ったがスルメでした、噛めば噛むほどじゃないけど聴けば聴くほど味が、いや良さが出てきた!
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