シンプルアマゾン:セレクトリスト

[Simple Amazon Store]

-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

▼EMO/ALTERNATIVE ROCK:セレクト商品

Goodnight, Witness LightGoodnight, Witness Light (詳細)
Daphne Loves Derby(アーティスト)


ComposureComposure (詳細)
Waking Ashland(アーティスト)

「綺麗って言葉がよく似合う」「名盤です」「涙が出るくらいの美しさ・・・」「これは凄い!」「素晴らしいです」


Leaving Through the WindowLeaving Through the Window (詳細)
Something Corporate(アーティスト)

「元気がでるアルバム!!」「新しい発見!」「試聴しました!」「ニューパンク」


So Long, AstoriaSo Long, Astoria (詳細)
The Ataris(アーティスト)

「すごいねAtarisは。」「Atarisの最高傑作かも・・・」「Ataris最高傑作」「最近のPOPパンクとは一線を画す」「The Ataris最高~!!!!」


Evan & JaronEvan & Jaron (詳細)
Evan & Jaron(アーティスト)

「My favorit guys!」


Morning ViewMorning View (詳細)
Incubus(アーティスト)

「潮風のような激しさや爽やかさ それが吹き抜けてくる。」「偏屈ものを魅せたふわふわパーマ」「Incubus's rule!」「カリフォルニアングルーヴ全開」「傑作!」


Room for SquaresRoom for Squares (詳細)
John Mayer(アーティスト)

「超度級!渋声好きのあなたにベスト!」「気持ちいい曲たち」「ポップなブルース・ロック」「何十年後も」「2001年度 個人的アダルトオルタナティヴアルバム 第1位」


The EverglowThe Everglow (詳細)
Mae(アーティスト)

「泣ける!」「なんなんだこのアルバム」「ピアノメインが良いです。」「遂に出た」「待ってました!」


HitsHits (詳細)
New Found Glory(アーティスト)


The Beautiful LetdownThe Beautiful Letdown (詳細)
Switchfoot(アーティスト)


Fear and LoveFear and Love (詳細)
We Shot the Moon(アーティスト)


▼クチコミ情報

Composure

・「綺麗って言葉がよく似合う
本当に結成して1年なのか!?と思えるくらい完成度が高いです。実際にLIVEを見ましたが、Vo.のジョナサンは本当に歌が上手い!!他のメンバーのコーラスも本当に綺麗でした。CDで聴いても満足の行く歌の上手さです。私は個人的にも静かにまったり聴く音楽だと勝手に思っていたのですが、実際のLIVEでは乗りもよく元気な雰囲気を出してくれる。なにより、ジョナサンの歌はCDよりももっと良いですよ。「購入して良かった!」って思える大好きな1枚になりました。

・「名盤です
一曲目のイントロを聴いたときあまり印象はよくなかったのですが、その後の曲展開にただただ感動。レンタルで聴いて、これは手に入れなければと思い購入し直したほどのアルバムです。そこらのメロディックパンクバンドよりある意味メロディアスで、ピアノも、歌も、コーラスもウマイです。サムシングコーポレイトが好きな方にぴったりだとおもいます。

・「涙が出るくらいの美しさ・・・
ヴォーカルの声がFurtherSeemsForeverやMaeのように細くて繊細で、でもパワフルで、先が鋭く尖って透き通っているからなのか、心の芯まで到達しました。楽曲も全て美メロを揃えて、後の方で、か細く聴こえるアコースティックギターを打ち消すことなくピアノが曲全体を覆っています。本作リリース以前から、巷で話題になっていたtr2「I Am For You」もさることながら、tr5「October Skies」は本当に美しいです。 Mayflies USAやThe Fairwaysのような爽やかさと、Number One FunやThe Get Up Kidsを思わせる悲壮感を併せ持った、間違いなく2005年No1のアルバムと言えます。巨大化過多したJimmy Eat Worldに嫌気がさし、初々しさを求めているアナタにぴったりです。スネオヘア、Going Underground、Undergraph辺りが好きな方も、きっと気に入ってもらえるのではないでしょうか?Ben Foldsの最新を所有している方も、ちょっと本作を耳にしてもらえると良いかもしれませんね。洋楽好きで良かった、と感じる最高傑作です。 

・「これは凄い!
今まで本当にたくさんの洋楽を聞いてきたけど、こんな衝撃は初めて。美メロというのはこういうのを言うんでしょう。i am for youだけでも買う価値があると思います。とにかくまず聞くべきです。これからこのバンドがエモ界を引っ張っていくことは間違いないでしょう。 本当の意味でこれからに期待が持てます。

・「素晴らしいです
某ブログで紹介されて購入しましたが、これはストライクゾーンど真ん中です(笑)ピアノの絡め方は上手いし、直球の美しいメロディはまさに若さと瑞々しさの賜物。直球=ベタな曲が多いのですが(7曲目のバラードとか)、ボーカルが良いので抗えない。個性云々とも言われてるみたいですが、これだけ良い曲書いて、いい声出してれば問題なし。

因みに話題の2曲目は疾走感が素晴らしい名曲です。他のオススメは4曲目、12曲目など。バンドとしてはほぼ完成されてるので、どう煮詰めていくかというところでしょう。

星5つは付けすぎかもしれないけど、個人的には気に入ったので5つとしときます。邦楽で言えば、「グロリアス」とか出してた時のGLAYが好きな人は好きそうな気がしないでもないです。

Composure (詳細)

Leaving Through the Window

・「元気がでるアルバム!!
パンクというよりは、親しみやすいポップな感じです。それぞれの曲に個性があって、歌い方も工夫しているようです。伴奏にピアノのメロディーが入っている曲もあり、聞き返したくなるような曲ばかりです!洋楽初心者のかたでも気に入られると思います。ぜひ聞いてみてください!

・「新しい発見!
メロデイー、ヴォーカルのサウンド、リリックス、どれをとっても今までに感じたことのない新しい感覚を持った音楽だと思いました。「パンク」だなんて信じられない!でもしっかりパンク。

・「試聴しました!
声が澄んでいてすごくイイと思います。それにとってもポップなカンジで聴きやすいです。これは買いですね!!

・「ニューパンク
メロコア,エモとはまた違ったパンクでいかにも万人受けしそうな癖のないメロディアスなパンク。とにかく突っ走り系パンク大好き人間には敬遠されがちだが、ボーカル&ピアノのアンドリュー氏の作曲センス、音作りセンスには脱帽。ミッドタウン、ヒィンチよりも甘いポップセンスが光る。彼らの初フルレングスとなる本作はビリージョエル、エルトンジョン、ベンフォールズに通ずるピアノパワーポップ&ロックというスタイルに,Counting Crowsも好きだというアンドリュー氏のシンプルなアメリカンロックの感覚が感じられる作品。2000年初期の新世代パンクバンドと言えるのでは?

Leaving Through the Window (詳細)

So Long, Astoria

・「すごいねAtarisは。
今作から聞き始めたんですが、まずギターのメロディラインが秀逸ですね。掻き鳴らしてるように見えても、結構まとまった音になっているのが、まず彼らの一番のいいところだと思いますね。次に歌詞ですが、歌詞のほうもかなり好きなフレーズが多いですね、めちゃめちゃに共感できる代物ではないにしろ、好きになれますね、逆に少しくさいくらいが。

ヴォーカルはギターと共鳴するぐらいの音程で、ミドルなソウルフル程度で、マッチする曲調に仕立て上げてますね。それが分かるのが名曲「Boys Of Summer」。原曲はモノクロが似合うぐらいの、クールだが内なるものが燃える、的なものでした、Ataris版はというとギターが物凄い勢いで襲ってきます。

そこにヴォーカルの高音シャウトまで炸裂し、物凄いパワーとスピード感が感じられます。同じ楽譜使っててもこうなるものかと感心しました。ここまで良いバランスでギター掻き鳴らすバンドも最近は減っただけに、貴重にしたいですね。

・「Atarisの最高傑作かも・・・
ついにデター!って感じです^^予想通り前作よりもエモさに磨きがかかって全曲通して素晴らしい流れです。前作End is foreverの進化版みたいな感じかな(わかりにくい?w)。エモコア好きにはたまらない一枚でしょう。はっきり言って全曲名曲!切なさを感じたい!って人はとりあえず買っておいてね^^

・「Ataris最高傑作
何かの始まりを予感させる1曲目アルバムタイトル曲のイントロを聞いた瞬間、これは名盤だと確信した。Atarisはアルバムを出す度にスタイルが変わっていっているが、いい方向に進化してると思う。オススメ曲は1、4,7,8,9,11・・・というか全部名曲です!

・「最近のPOPパンクとは一線を画す
このアルバム、最近雨後の竹の子のようにデビューしているポップパンクバンドとはちょっと違う。Green Day以降のポップパンクバンドといえば、演奏はもう一つで勢いで突進というバンドが多かったが、このアタリスは演奏も曲の作りもしっかりしている。パンク好きだけではなく、アメリカンなポップロックが好きな人にも聞いて欲しい。

・「The Ataris最高~!!!!
こやつら最高です!!めちゃかっこいいです。ぜひ聞いてください。メロディーが印象的な曲ばかりで一度聞いただけで頭の中に残る感じです。こんなことを言うと、あきやすいアルバムかと思われるかもしれませんが全くそんなことはないです。メロディーラインの完成度もさることながら、さすがエモって感じで歌詞に泣かされます。彼らの歌を聴いて泣いてください。気合を入れたい時、落ち込んだとき、どんな場面においても彼らのやさしさがあなたを包んでくれるでしょう。一生付き合えるすばらしいアルバムです。

So Long, Astoria (詳細)

Evan & Jaron

・「My favorit guys!
今年の夏にアメリカへ行ったときに見つけました。本当に最高です。二人は双子なんですが、ハモリとギターがすごく合っていてGOOD!落ち込んだ時に聞くと、元気になれます。お薦めは、On the bus, Make it betterです。あと恋愛中の人にはI'm crazy for this girlがお薦め。

Evan & Jaron (詳細)

Morning View

・「潮風のような激しさや爽やかさ それが吹き抜けてくる。
マイナスイオンを感じるような涼やかなジャケ。その爽やかなイメージは1曲目から感じる。ラウドでロックの重低音をベースにしつつも、安らぎが同居する不思議な印象があった。(DragonAshはおそらくこのアプローチに大きく感化されて「Rio de Emocion」を色付けたなと覚える。)ダーティなロック側面だけでは音楽は狭くなる。圧縮されたエネルギーの逃げ道を自分たちの音楽の中につくってゆくことは、音にこめた観念を昇華させ、バンドの「進化」に繋がる。闇だけに留まっていれば、固定ファンから安定した収入は得られるだろうが、それはダサい。闇から抜け出る道を(それが成熟であろうと手段の変更であろうと)自分たちの試行錯誤の中で見つけてゆく過程は、音の中に力をうむ。彼らの堅固な意志の輝きは、今作で大きな説得力を音の輝きとしてみせている。ミクスチャーは現在、既に形としてはそれぞれのバンドでひとつの鋳型が作られた時代に差し掛かっていると思う。そこに今度は何を取り込むのか、どう進化させてゆくのが道なのか、それが問われてくる。今作はINCUBUSのそれへの内省的なアプローチを感じた。

・「偏屈ものを魅せたふわふわパーマ
インキュバスと出会ったのがこのアルバムっていう人は多いと思います。僕もその一人です。最初に聴いたのは高校生だった頃。このとき僕は、頭をブンブン振れる音楽ならそれでええじゃないか主義で頭が一杯だったので、癒しなイメージのあったインキュバスのことを「あんな海ジャケットのバンドなんてモグリだよ!」とか調子こいて周りの人たちに言っていました。

そこから二年くらいあと、頭を振るのに疲れた僕は癒しなジャケットのこのアルバムをもう一度聴いてみました。その時、こりゃあやばいなあ・・・と思いました。高校生の頃ろくに聴かずに否定していたこのバンドは、想像以上に独創的で大人な感じの音楽を創作してました。でも、一回否定しているのもあって、簡単に認めたくなかったしまだ意地を張ってましたから、「まあたまにはこういうのもいいわなあ〜」ってぐらいに思ってました。そこから聞き込んでいくと、ギタリストのアインジガーさんは僕の神様になりました。この人は凄い人だ!と思いました。勝手に信者になり、作品を猛スピードで集めました。

僕の人生で自分の中で一回否定したものを好きになることは少ないですが、そんな偏屈をこじ開けてくれるパワーがインキュバスの音楽にはありました。

世間でもものすごく売れてるみたいだし、名盤に認定されているようなので、本人が気に入らなくても、「おっ!名盤持ってんじゃん」って誰かに拾い上げてもらえるはずですよ。なんで、とりあえず買っておきましょうよ、ね。さあカートに入れましょう。

・「Incubus's rule!
It is so emotional,but this guys are set foot on the ground soundly.U lesten to "Nice to know you" and "aqueous transmission",U'll soaked in Incubus World profoundly.anyway,U may get it.I think this tool is the best album of the year.

・「カリフォルニアングルーヴ全開
目を閉じてイヤホンで聴けば、ナチュラルでスピリチュアルでグルーヴィで立体的なサウンドが360度あなたを包み込み、そこにはジャケ写の様な大海原が一面に広がります。全曲聴き終えた後には爽快感と自然体な自分と優しい気持ちが残る素敵なアルバムです。きっと滝壺なみのマイナスイオンが出てるのでしょう。ラウドなのに不思議と癒されます!あと演奏もかなり上手い!

・「傑作!
路線変更、とまでは思っていません。今までこのバンドが持っていた「綺麗さ」を今回は前面に押し出している。それでもカッコイイと納得できるのは、今回は内に秘められているけれど「ラウドさ」をやっぱり感じることができるから。ブランドンもますますかっこいいし最高です!

まさにジャケットどおりの音楽がつまってます!

Morning View (詳細)

Room for Squares

・「超度級!渋声好きのあなたにベスト!
この男、本当に23歳の若者なのだろうか?これが私が彼の音楽に対して抱いた第一印象であった。なにせ、各楽曲の成熟っぷりに目を見張る。どこぞのベテランミュージシャンかと思うほど。。特質すべきは彼の声!少ししわがれた、それでいて柔らかに聴く者を包み込むような包容力満点のあの声には、渋声好きの私にはたまらない。そこへブルースギタリスト特有の指さばきが奏でるアコースティックギターの芳しい感触が加えられ、John Mayerの世界は唯一無二の色を放つのである。心の漣をゆっくりとゆっくりと掻き立てるようなメロディー、アメリカに住む、普通の若者が送る日常の一場面を切り抜くリリック、そして(しつこいようだが、)あの声。2曲目”Why Georgia”前半のギターが表現する、まさに清流の流れのような流麗さ、3曲目、涙を誘うサビ、4曲目、薄霧の向こうから聞こえてくるようなボーカル、5曲目、ネオン街の官能の匂いを振りまくアコギのリフ、、、etc,etc。とにかく一聴してたもれ!そして彼のメジャーデビューを一緒に祝いましょうゾ!!

・「気持ちいい曲たち
一年ちょっと前に初めて知りました。アメリカ人の友達が気に入っていて、聞いててすごく気持ちよかったので、買ってしまいました。まだ日本ではそれほど知名度はないようですが、この若さでこのクオリティーはスゴイです。一曲一曲がしっかり作られていて、流行の音楽とはちょっと何かが違って。気持ちがスカッとするような曲がたくさん詰まっていて、納得のいく一枚です。ドライブの時とかにもきっとぴったりだと思います。

・「ポップなブルース・ロック
ただの柔弱なギター小僧といった外見に似合わず、デイヴ・マシューズ、ブルース・スプリングスティーン、ポール・ウェラーを思わせる、ややしわがれ、しっかりとした声質・歌声。力強いギターの旋律。リズム・セクションも安定感ばっちり。「マルーン5」のロックと同じく、R&Bの影響を受けたロックではあるものの、「マルーン5」などよりはもっと深いルーツ・ミュージックの影響、つまりR&Bだけではなくブルースやカントリーの影響が強いですね。ポップなブルース・ロックになっています。テンポはミディアム・テンポ以下で、よくレイド・バックされ、すなわち雰囲気が急くことなくゆったりと引き伸ばされていますが、あまり重厚になりすぎずポップな仕上がり。すでに指摘されているように、たぶん、メイヤーは、ジャズ指向のノラ・ジョーンズと同じ品のよさをもっているはずです。ヒップホップ、ソウル/R&B、つまり現在流行の黒人音楽と反りが合わない音楽リスナーをひきつけるでしょう。でも、この作品には、黒人対白人という人種、中流家庭対下層階級という階層、ポップス対ヒップホップ、ソウル/R&B対ロックという音楽的派閥のちがいには還元できない普遍的な魅力もあります。別の言い方をすると、日本人を含めた音楽リスナー全般をひきつける魅力をもった作品であることまちがいなしです。マシューズ、スプリングスティーン、ウェラーのほか、スティング、エリック・クラプトンまでをも彷彿させますね。あと、実は13曲入りなのに、クレジット上は「13」曲目がなく、「14」に飛んで終わっています。実際プレーヤーでは「12」から「14」に飛びます。「13」(日の金曜日)を忌避するキリスト教的なおまじない、げんかつぎにはちょっとびっくりしました。

・「何十年後も
このアルバムの日本盤が出た頃、雑誌の大絶賛をいくつも読んだのですが、その時はまだあんまりピンときてませんでした。(ちょっとホアキン・フェニックスに似てるなあとか思ってた)それがラジオで「No Such Thing」(この曲は本当に良いので是非聴いてみてください!)のワンフレーズを聴いただけで!こりゃすごいっと確信!!

速攻購入してしまいました。とにかくデビュー盤とは思えないほど堂々たる出来。反面、歌詞は爽やかだったりして、絶妙なバランスに仕上がってると思います。私のような洋楽初心者よりも、長く洋楽を聴いてきた人の方が、彼の本当の凄さはわかるんじゃないかなあ。

素人にも玄人にも受け入れられるという点では、ちょっとシェリル・クロウを思い出しちゃいました。

多分何十年後も聴きつづけられる音楽というのは、こういうのじゃないかなあと思います。日本でそこまで盛り上がってないのが残念・・・ アメリカAMAZONではレビューが300超えて☆4.5という評判の高さですよ!

・「2001年度 個人的アダルトオルタナティヴアルバム 第1位
アメリカのラジオ局で今イチオシらしい新人のアルバム。ネット上で絶賛の嵐でありますね。聴いてみましたら、これがAAAなんですねつううことで素直に感動致しました。この人物売りと魅力は声ですね=10年に一人の声ですね。無理矢理たとえるとスティング/ゴーウエストのピーターコックス/そしてA0Rの巨人=マイケルフランクスこれらを足して3で割るとこの人の声になるかね。スモーキーでいてかつ説得力抜群な清流のように流れるジェントルヴォイス=よどみがぜんぜんないんですよね、まじで。恐ろしいことに曲自体のクオリティーも高い。アレンジなんかもすきがなく程よくマッチングしてる。おそらく10年に一人の器だと思う。わたしなんかなんとリピートにして10回ほど聴いてしまいましたね。こんな完成度の高いアルバム作っちゃって大丈夫なの、なんて心配してしまうほど、素敵なアルバムです。マイケルフランクスがより元気になってフォークロックをやっている感じですかね??でもさ、エリックマシューズとかさピーターケイスとかさジェイソンフォークナーとかさもっといいひとがいるのにさ。このひとだけがなぜに大ブレイクするの??やはり一瞬でリスナーのハートをわしづかみにできるものすごい力かね????やはりひれふすしかないねこれは。そうそうこのひとバークレーを中退しててさ、ギターワークもかっこいいよさりげないけどさ。そんで13曲目が飛ばされているのがなんかこだわりを感じるね。こりゃ~~すごすぎだわな。

Room for Squares (詳細)

The Everglow

・「泣ける!
泣ける!の一言に尽きます。ものすごくメロディアスで、ピアノが切ない。特にサビは圧巻です。深く、のびやかで優しい感じで。

おススメは、収録曲「We're SO Far away」。穏やかなヴォーカルを生かした、壮大なメロディーとなっていて、聴いても聴いても薄れない、濃い曲です。

スローな曲、スピーディーな曲、どちらも収録されていて、Maeワールドを余すところなく体験できるアルバムです。物語仕立てのジャケットが美しい。ジャケ買いでも、買うべし、です。

探していた音楽に、やっと出会えた!と思いました。

・「なんなんだこのアルバム
いや本当に素晴らしい一枚です。日本での知名度はまだまだ低いようですけどもっと評価を受けるべきバンドです。ジャケットを気に入って買いましたが、CDをかけてると絵本のような歌詞カードがすべての曲と混ざり合って五感をフルに刺激してくれ、そのストーリーの中に引き込まれていく・・・そんな感じですね。一生ものの名盤に出会ったと思います。がんばれMae!!

・「ピアノメインが良いです。
ピアノメインで演奏、メロディアスでかつエモでした。何処となくJack's Mannequinのような感じをかもし出してます。Jack's Mannequin好きな人はぜひ聞いてみてください。

・「遂に出た
待ちに待ったMAEのセカンドアルバム。前作と比べると、若干ロック色が強くなっている気がします。その要因と思われるのが、前作では聴かれなかったディストーションの効いたギターなのではないでしょうか。良い意味で丸くならずに攻めの姿勢が出たアルバムだと思います。しかしながら前作からの美しいしっとりとした世界観もきちんと引き継いでいます。

ファーストトラックのイントロダクションから、完全にMAEの世界に引き込まれてしまいます。また今回はキーボードも効果音的に使われるだけではなく、ピアノ音色と歌のみで聴かせるなど曲調のヴァリエーションも広がっています。

蛇足ながら、音質のリアルさにプロデュースは誰だろうと?と名前を見てみると、なんとKEN ANDREWSの名前が!こういった通好みの人選もMAEの拘りを感じます。

願・再来日!

・「待ってました!
D:Beautiful,B-Sidesを経たmaeのセカンドアルバム!ついにリリースされましたねー(^^)maeといえば毎回ジャケットのアートが話題ですが、今回は歌と絵でひとつの物語を読み進めていくような感じになっています。B-Sidesの2曲目「suspension」(名曲!)が別バージョンで収録されていたり、maeならではの駆け抜けるようなキラキラ感やしっとり感は健在です☆けれどもそれに加えて、今までよりひとまわりもふたまわりも大きく成長した彼等を感じられると思います。それぞれの曲が、単体でもモチロン素敵なんですが…ひとつの物語として聴くからこそ、より感情移入できるのだと思います。このアルバムはぜひ「特別どの曲が良い!」とかいうよりは、全体を通してひとつの作品として聴いていただきたいなぁ…と私は思います。日本でLIVEが観てみたいです☆

The Everglow (詳細)
ページ上部へ▲

キーワード検索:

シンプルアマゾン:-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

QRコードケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。

シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。

簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。


©2008 1sas.net.