ANGRY FIST (詳細)
Hi-STANDARD(アーティスト), 難波章浩(その他), BEN FINDON(その他), ジョン・フォガティ(その他), 横山健(その他), マイク・マイヤーズ(その他), BOB PUZEY(その他)
「墓まで持ってけ!」「Hi-STANDARD 『ANGRY FIST』」「メロコアの金字塔」「こっちもイイww」「最高やね。」
Let's Talk About Feelings (詳細)
Lagwagon(アーティスト)
「メロコア好きにはマストアイテムですね。」「歴史的傑作」「最高傑作でしょ!」「これはとってもイイですね☆」「FEELING」
「あまり時代を感じさせない」
colors (CCCD) (詳細)
NOB(アーティスト), 佐川哲也(その他), 鎌田真輔(その他)
「マヂ最高!!」「最高のバンド。」「ありがとう、鎌田さん。」「ありがとう」「伝説」
Dead Ends and Girlfriends (詳細)
Allister(アーティスト)
「懐かしい青春バンド」「やはり」
Last Stop Suburbia (詳細)
Allister(アーティスト)
「名曲テンコモリ!気がついたら口ずさむメロディ!」
GREETINGS FROM TOKYO (詳細)
けちゃっぷmania(アーティスト), HIRO(その他)
「Sun Flower!」「DVDai♪」「元気☆がでます!!!!」
SLIME BALL (詳細)
SLIME BALL(アーティスト)
「待ってました!」「最高ッス!」「捨て曲無しのアルバムです!」「たまんないですね」
SOULS (詳細)
HAWAIIAN6(アーティスト), KEN YOKOYAMA(その他)
「メロコア最高!」「感動の一枚」「その辺のインディーズとはちげーぞ」「最高!!」「すごい。」
メイキング・ザ・ロード (詳細)
Hi-STANDARD(アーティスト), 難波章浩(その他), GOATEE(その他), 横山健(その他)
「道作る」「活動再開はいつかしら?」「まさにハイスタの集大成。」「ハイスタは永遠なんです。。。」「お墓に持っていきたい」
HEAD OVER HEELS (詳細)
DISPORT(アーティスト), 池田さやか(その他), 渡部寛之(その他), 大西太郎(その他), 田沢輝(その他)
RIOT ON THE GRILL (詳細)
ELLEGARDEN(アーティスト), TAKESHI HOSOMI(その他)
「聴けば聴くほど身に染みるアルバム」「どキャッチーな快作」「本物を聴いた!」という深い充足感に浸れるアルバム」「いい」「名曲ぞろい」
Blow in the Wind (詳細)
Me First and the Gimme Gimmes(アーティスト)
「かっこいい!」「キテる!最高にかっこいいーー!」「素晴らしい!」「名盤だね」「たんなるカヴァーではない!」
Starting AGE (詳細)
locofrank(アーティスト)
「メロコア」「次世代パンクはこれっ!」「これから活躍してほしい」「さいこー!!!」「live」
DON’T BE SATISFIED (詳細)
Jr.MONSTER(アーティスト)
「これで1st!?」
End of Introduction (詳細)
TOTAL FAT(アーティスト), Jose(その他), Shun(その他), Bunta(その他)
「メロコア好きは必聴です」「カッコイイ」
dischordic (詳細)
PINKLOOP(アーティスト), YUKI(その他)
「Hail to PINKLOOP!!」「('∇`)ケッサク」「ジャケットもピンク☆」「センス抜群!」「すごく良いのに!」
● 音楽の時間
● 泣けるROCK
● 好きな曲
● タイトル考え中
● 好きな音楽
● 最高の曲
● Surf/SkateビデオのBGMに使われていた、もしくは使われてそうな音楽
● タ・テ・ノ・リ
・「墓まで持ってけ!」
メイキング・ザ・ロードがハイスタの中では人気があるようですが、僕は断然ANGRY FISTですね。捨て曲なんて1曲もありません。かつてこれほどのアルバムがあったでしょうか。名盤の中の名盤ですよ。このアルバムに出会えて僕は本当に幸せに思います。日本に生まれて良かった!今はオレンジレンジがミリオン行っちゃうような時代ですからねぇ。日本の音楽界も落ちたもんですよ。もう一度ハイスタのようなバンドが現れてほしいです。
・「Hi-STANDARD 『ANGRY FIST』」
2ndアルバムです。 前作のようなシングル集みたいなのから一転、アルバムらしさがある物になってます。 コンセプトがしっかりまとまっていて、曲のつながりがしっかりしてて、さらに疾走感が全体を通して速く、アルバム一枚で大きな1曲をやっているかのようです。
メロディーは、前作ほどトリッキーではなくなりましたが、ハイスタ独特の節とよりメリハリのある音の出し方、さらに速くなった疾走感、爽やかな歌声。 メロコア好きな人ならこのアルバムを嫌いな人はまずいないと言っても過言ではないでしょう。日本版なので『KIDS ARE ALRIGHT』が入って無いです。 シングルと合わせて買いましょう。
・「メロコアの金字塔」
このアルバムを残したことで確実にハイスタは日本の音楽界に多大な貢献をした…なんてことは彼らにとってはどうでもいいことだろう。当時のメロコアブームの火付け役でこの後数え切れないほどのエセメロコアバンドが出てきたが、彼らのどこか切ない日本的なメロディラインは完全に彼ら唯一のものでした。いつ聞いてもラストのthe sound of...はいい曲です。this is pure and trueだ。
・「こっちもイイww」
メイキング・ザ・ロードの裏に隠れがちな ANGRY FISTだが総合力としては同点くらいだと思う。1~14マデ捨て曲はナイwwハイスタとしては毎度のことであるが・・・(笑思わずハイスタ最高!!!といってしまう程(マヂで・・・俺の中ではハイスタの二大アルバムなんで買って絶対損ナシ!!!
買って文句があるなら俺が買い取ってもいいくらいです(モチロン嘘ww
・「最高やね。」
このANGRY FISTは、輸入盤より、断然日本版やな。特に、SPREAD YOUR SAILが頭から離れな過ぎ。全部通して、何回も聞いてると、その時期とかによって、ええなって思う曲も違ってくるけど、これだけは、変わらへんなあ。でも、やっぱ、全部いいわ。曲と曲との間がほとんどなくて、つながりを持っているから、全部で、1曲って感じで、体が勝手にそう捉えてるのかも。ただ、隠しトラックを忘れていて、いきなり声がしてきた時はビビッタわ。
・「メロコア好きにはマストアイテムですね。」
Lagwagonのアルバムはファーストやセカンドを聴くと今作との違いに驚く人は少なくないと思いますが、ファーストから変わっていないものもあります。それはズバリ、哀愁漂うメロディーです。Lagwagonの泣きの曲はホントにいい!それを知るためにはまずこのアルバムを聴くことをお勧めします。
今作はその甘酸っぱい気持ちにグッとくる曲ばかりでメロコア好きの僕にはたまらない内容です。コード進行はメジャーの進行が基本なのですが、すごく甘酸っぱい気持ちにさせてくれるのです。これこそがLagwagonの持ち味となるものだと思います。
[After you my friend],[Leave the light on],[Messenger],[May 16]が特にお気に入りです。ちなみにLagwagonが所属しているFAT WRECK CHORDSのMP3のコーナーで[Leave the light on]が聴けるのでお勧めします。
・「歴史的傑作」
このアルバムは本当にヤバイです!
内からくる感情を爆発させず、あえてそれをこらえて歌っているかのようなボーカルの歌い方が哀しすぎます。間違いなく世界のPUNK界を引っ張っていっているドラマーのドラムだけあって、良い悪い別にして単調になりがちなPUNKのドラムがLagwagonの場合はいろんなことをやってくれて退屈しません。とにかく哀しくて、かっこ良くて、暴れれます。
歴史的世界最高傑作です!!!
・「最高傑作でしょ!」
やっとキター!って感じですね。メロコア史に語り継がれるであろうLAGWAGONの最高傑作でしょこれは。最初から最後まで流れるように曲が展開していく。聴いててすごく自然な流れで気づいた頃には最後の曲みたいな^^これぞメロコアだー!って言える一枚。次のアルバムはこれをさらに凌ぐような物を期待してます。星5つじゃ足りないぐらいだね。
・「これはとってもイイですね☆」
90年代の一時期にバンド活動を休止したこともありましたが、パンクの世界では相変わらず影響力の強い【Lagwagon】。デビュー当初は、同じレコード会社に所属するバンド【NOFX】と比較され批判もされましたが、今ではさすがにそんなこともないでしょう。
で、そんな彼らの歴代作品の中でも特に評価が高いのがこの【Let's Talk About Feelings】。1曲1曲のメロディーがしっかりしていて、非常に完成度が高い!!最初の曲から飛ばしますし、パンク好きにはたまらない作品ではないでしょうか☆
捨て曲はありません。特にお勧めなのが、1曲目【After You My Friend】です!!
・「FEELING」
Lagwagonで1番好きなアルバムです。メロディックで素晴らしい。あと、ウけるのは、ジャケットの女の子の顔がディスク表面の絵では首を捻挫したファットマイクに変わってます(笑)。おすすめは1、2、9、11曲目。
・「あまり時代を感じさせない」
こてこてのパンクですが、飽きがこないですね。2曲目のLAZYは学生時代によく聞き懐かしいですが今聞いてもそんなに時代を感じさせません。
Momma said knock you outはあのLL Cool Jのカバー。元気が出ます。
・「マヂ最高!!」
前のアルバム買ったんですけど、微妙かな・・・?って思ってました。でもこのアルバムはホントイイ曲ばっかです!!耳に残るメロディックで、口ずさみたくなるくらい。自分的に1,2,8番の曲がいいと思います。買ってほんとよかったと思います。もっとこのバンドの曲聴きたかったのに残念です。
・「最高のバンド。」
ほんま感動しました!初めて聞いた時は涙が出た。確かにハワイアンに似てるかもしれんけどNOBにしかない良さも出てる作品だと思う。特にJust keep singing along、Harmony of heartはおすすめ!!
・「ありがとう、鎌田さん。」
不慮の事故でBaVoを失ってしまったNOB…。知名度も上がってきてまさにこれからだという時のこの事故は残念でなりません。
この「colors」ですが、捨て曲ナシのすばらしい作品となっております。詞・メロディ共に激しく、ときに切なく…。心に染み入ってきます。
メロコア・パンク好きの方は必聴です。マジでオススメします。
最後に
鎌田真輔さん、心からご冥福をお祈りいたします。
・「ありがとう」
鎌田さん、ご冥福をお祈り致します。悲しくて何度も何度も繰り返し聴いていました。NOBは本当に素晴らしいバンドだと、さらに感じさせられました。ありがとうカマダ!!!!!!!!!!!!
・「伝説」
現在ではハイスタやハワイアンほどの知名度はないが、ポテンシャル的には伝説といっても過言ではない。俺はこのアルバムしか聴いたことがないが、曲のクオリティの高さには度肝を抜かれた。鎌田さんのさわやかで力強いボーカル、疾走感と哀愁が調和した演奏、感動的な歌詞、暖かく壮大なメロディ、優しく包み込むようななコーラス・・。全てにおいて完璧な作品。聴いているだけで涙が止まらない、1度聴けば頭から離れない曲ばかり。これぞジャパニーズパンクのあるべき姿。
・「懐かしい青春バンド」
発売当初はカバーも話題になりかなり売れてました。ドライブスルー初期でまだ日系人メンバーがいた頃です。ホームグロウンとの2000年頃の初来日時にはほぼオリジナルメンバーでした。心配そうに舞台袖から覗いてたのが印象に残ってます。後に日系人は脱退、ドラマーも会社社長になるため脱退、トニーの弟も加入し後に脱退したあたりからよくわかりませんが。良い意味でインディー臭、PUNK臭のある音です。
・「やはり」
今聴いたら良くは聴こえないな。発売当時なら聴けたかもしれないが。青いです。青春です。個人的にサイドウォークスラムを思い出します。このバンドはセカンドでかなり成長するので聴き比べたい人にはいいアルバムなのかもしれません。私は今のほうが好きです。
・「名曲テンコモリ!気がついたら口ずさむメロディ!」
残念ながらALLiSTERは2007年の4月のTOURをもって活動休止。しかし、このCDは必聴の1枚です★ALLISTERの名曲中の名曲がずっしり入った1枚!!メロパンク大好きな人にはたまらない1枚です。キャッチーなメロディで詩もとっても良いです!ツインボーカルを活かしたコーラスワークや曲によってメインボーカルが変わるのもALLiSTERならではの良さ!!まさに病みつきになる1枚。
・「Sun Flower!」
シングル曲のM2,M8,M10に加えて、僕は断然M7「Sun Flower」をオススメします。聴くと元気になれるので、朝はこれを聴いてから学校に行きます。3分弱で元気になれるんですよ!最高です。
・「DVDai♪」
サイコー!!インディーズの頃よりレコーディング機材がよくなったのか、音はまとまってて聞きやすくなってます^^いいですね☆そして、このバンドは生もいいですよ!!CDには記録されないいいところがいっぱいあります!!ギターのDaiちゃん、DVDではあまり姿が見えないですが、凄く楽しい面白い人です!要注目ですよ^^
・「元気☆がでます!!!!」
この人達の曲は元気が出ます!!ボーカルはそんなにめちゃ2上手くありませんが演奏がとても上手です!!!!ロック好きにはたまりません☆★1曲1曲終わるのが早いのですがその分ライブの様な感じで曲が次々と始まるので大音量で聞くと凄く楽しめると思います☆個人では3曲目の、涙☆バキュームサウンドと言う曲がかなり元気が出て、おすすめだと思います♪テンションが下がりみな方は聞くと良いと思いますよ!!あと4番目,5番目,8番目,11番目もおすすめです♪11番目はロックの中可愛らしい雰囲気です。でわ聞いてみてください。
・「待ってました!」
ついにslime ballの音源の発売が決定しましたね♪今から待ちどおしいです。1stのCD-Rに収録されていた①stand by me②sunshine girl③under the blue skyを聴きましたが、sherbetみたいでかっこよかったです。とても爽やかな感じです。メンバーチェンジがあって元THUMBの岡田さんが入ったので、THUMBの3人がまた集まってしまったんですから、SHERBET・GREENGIANT・THUMB・REACHが好きな人にはたまらないと思います。早く20日にならないかなぁ♪
・「最高ッス!」
90年代メロディックパンクを引っ張ってきた4人がSLIME BALLを結成。メンバーを見てビックリ!!SERBET,REACH,THUMB,Hi-Standardに並ぶ人気バンドだった彼らの音楽は、予想どうり最高ッス! 最近、音楽から離れがちな自分が久しぶりに購入したCDです。抜群のメロディーセンス、勢いのあるサウンド、どこか大人な感じがするメロディックパンク!是非、聞いて欲しいです。正直、買って損は無し。
・「捨て曲無しのアルバムです!」
僕は今年で26才になったんだけど僕らが高校生の頃大好きだったシャーベット、サム、リーチのメンバーが結成したバンドです。AIRJAMやライブに行きまくった日々を思わず思い出しました。みんな歌が上手くなったなと思います。数曲ケニーがコラボしてる曲も入ってて聴き応え十分の一枚です☆
・「たまんないですね」
前のバンドがどうとか、経歴がどうとか関係なく、良いものは良い。ただそれだけ。力いっぱいに鳴らされるぴっかぴかのパンク・チューンがどこまでも心地よい。以前よりもバンド全体がポップさを増したように思います。ポップっていろんな意味あるけど、良い意味で。
・「メロコア最高!」
これを聞いたら泣きそうになる事間違いない!くらい最高のメロディラインと、エモで渋い歌声が詰まった名盤。
まず、まさに始まりといった感じの「LIGHT AND SHADOW」、歌謡曲風の哀愁の詰まった「AN APPLE OF DISCHORD」、哀愁系代表の「CHURCH」、明るくも歌詞がぐっとくる「FLOWER」、「PROMISE」。全曲最高にいいけど、この5曲が特に好きです。
単純に言ってほんまハワイアン最高!メロコア最高!もう毎日に欠かせない作品です。今更ながらではずかしいけど...。
・「感動の一枚」
このCDはとにかく全曲が聞きやすい曲だと思います。テンポが速く、曲全体も短いので、何度も聞けてそれでいながら飽きることが無いと思います。哀愁漂うメロディで、今の音楽の中では結構珍しい部類に入るのではないかと思います。これはかなりオススメの一品です!
・「その辺のインディーズとはちげーぞ」
今まで色んなバンドを聞いてきたけど、Hawaiian6の良さは半端ねーよ。メロディー最高だしハモリ最高だしサウンドもいい。初めはpromiseとかA LOVE SONGみたいな明るい曲しか良いと思わなかったけど今は暗い曲も好き。飽きないしね。これ聴くまで死んじゃダメダゾ!!
・「最高!!」
HAWAIIAN6を聴くならこのアルバムから!!買って損はしない。哀愁を心置きなく楽しんでください。取り合えず買っておくべし!!
・「すごい。」
文句なしです素晴らしい。英語まったくわかんないですが(…)雰囲気にのめりこんだかんじでしょうか。特に2番、3番が大好きです。聞いて損ありません。むしろ聞かないのはもったいない。
・「道作る」
朝、目覚めの一発にこれかけると最高!!
日本のメロコアを確立した先駆者、素直な歌詞とエネルギッシュなメロディがやっぱりハイスタの醍醐味じゃないでしょうか。
アルバム前々作『Growing-up』、前作『ANGRY-FIST』を経て今作至るまで、徐々に音に幅がでてきて、完成度の高い作品に仕上がっています。もちろん初期の作品も荒削りだけど、レベルが高く、その勢いがまたいい味を出しているのですが・・・。
この作品を足がかりに、謎のJ-punkばかりじゃなく、FAT(レーベル)(NOFX、ragwagon、Millencolin等)の作品に挑戦してみるのも良いと思いますよ。
・「活動再開はいつかしら?」
ハイスタにはブームの時期があったらしいんですが、その当時は(1999年くらい?)ハイスタのこと、存在すら知りませんでした。
後追いすること3年。友達に勧められて初めて聞きました。最初聞いたときは、ギターの音がきれいだなーくらいしか感想なかったのに・・・これだ、というきっかけもないのに、いまやどっぷりはまってます。中毒性の強い音楽なんでしょうね。
音楽的予備知識なんていっさいいりません。まだ聞いたことのない人気軽に聞いてみてください。内臓で感じてください。
最後に。ハイスタそのうち活動再開するやも、ですのでそれまでに、なるべくたくさんの人にこのアルバム聞いてほしいです。
・「まさにハイスタの集大成。」
このバンドの三枚目のアルバムに辺り、現時点で最期のアルバムでもある。ハードコア色の強かった前作からまたまた、多種多様なメロディを重視した曲から幅広くパンクしている。とにかくスカッとしたかったらこのアルバムはお薦めである。総合的にレベルが高すぎるのにとてもキャッティーでポップである。ステイゴールドとかはかなりの名曲。エアジャムでもやってた。
・「ハイスタは永遠なんです。。。」
1998年のAIR JAMで初めて聞いた「Stay Gold」に鳥肌が立った。このアルバムを初めて聞いた時、涙が出そうになった。メロコアの先駆者たちが鳴らす音は勇気と優しさに満ちていた。今、郷愁にも似たような気持ちでしかハイスタを語れなくなってしまったのがものすごくせつない。もうきっと、あの頃と同じハイスタを聞く事もきっとないだろう。
・「お墓に持っていきたい」
自分の可能性を広げてくれた一枚。
・「聴けば聴くほど身に染みるアルバム」
このアルバムは一回バーっと聞いただけでは三曲くらいしか響かない、だがちょっと時を置いてまた聞いてみると他の曲の良さが分かってくる。そうするとやはりエルレは変わってないな、むしろまた進化する段階だなとつくづく思う、集中して音楽を聴くということをやってみよう!
・「どキャッチーな快作」
他のレビューを見てなるほどなと思いました確かに昔よりも勢いやポップさを全面に押し出した曲が増えたように思うただ細美のソングライト能力は明らかに向上している。これは間違いない方向転換したとかそういった次元の話ではなく以前よりも高いクオリティでバンドをやっているレッドホットで全てを吹っ飛ばす。とにかく頭のレッドホットを聴いて欲しい。凄いでっせ旦那グヘヘ
・「本物を聴いた!」という深い充足感に浸れるアルバム」
本当に力の入った作品を送りだし続けているエルレガーデンは私にとって久々に引き当てた現代ロック界の最強のカードである。それにしても彼らは一気にメジャーに上り詰めたものだ。矢野顕子がライヴで彼らの「右手」を歌ったということを耳にし、「ああ、もうそこまで行ったんだな」と思う一方で、「それは当然のことだ」という思いも感じる。今更、私ごときがレビューを付け加えることもないのかもしれない。
それにしてもこのアルバムは品質が高い。収録時間は短いが、これだけ密に詰まった内容があれば文句はないだろう。ちょっと内容に触れる・・・2曲目のモンスターの軽快な情動表現と、心地よい加速感は一つの彼らのスタイルの象徴だろう。3曲目のSnake Fightingはメタル的な重々しさを鮮やかにポップに進化させ、刹那の輝きに満ちている。4曲目のMarry Meのようなどこか懐古的なメロディーを楽しめるのも特徴だ。私達が普遍的にもっている歌謡性への引力を巧みに強めてくれる快感がある。5曲目のMissingはあるいは特徴的な曲ではないかもしれないが、美しい詞とあいまって私のもっとも好きなナンバーの一つとなっている。6曲目のBored of Everythingは、「アメリカの王道路線“ふう”」な鮮やかなテイスティングが見事に決まる。後半に「虹」や「I Hate It」といったこのアルバムのハートとも言える曲を配した構成感も心憎いばかり。「本物を聴いた!」という深い充足感に浸れるアルバムです。
・「いい」
聞きやすいロックが揃ったアルバムになったのですが相変わらずエルレらしさが随所に出ている感じがいいです。特にMISSINGは名曲なのではないでしょうか?それにしてもエルレは本当に凄いですな
・「名曲ぞろい」
Redhot、MissingやBored of Everythingなど自分の好きが曲が多いのでほかのアルバムよりこれが一番好きです。Don't trust anyone but usの頃と比べると格段に音楽のセンスが良くなってると思う。
・「かっこいい!」
全曲カバーですが、もうオリジナル級の素晴らしさ。元の楽曲のメロディアスさだけをそのままに、あとは完全にポップ・パンクにシフトしてしちゃってます。どれもとてもよく作られてるので、聴く人によって好みがわかれるかもしれませんが、個人的には#6「My Boyfriend's Back」#10「I Only Want to Be With You」#12「Will You Love Me Tomorrow」が気に入りました。
・「キテる!最高にかっこいいーー!」
なにを隠そうあの「NOFX」のメインボーカルのファットマイクや、今売れに売れてる「FOO FIGHTERS」のメンバーなど全員が有名なバンドから集まって、ボブ・ディランやエリック・クラプトンなど昔の名曲をロック調にアレンジ、カバーしてます。なんとアルバム全曲カバー!!キテます。オリジナルとはまた違った曲のカッコ良さ、ヤバイです!メロコアが好きな人は必聴!マストです。
・「素晴らしい!」
彼らのカバーセンスには毎回圧倒されるけど、中でもこのアルバムの選曲、聴き応え感‥パーフェクトだと思います!誰にも真似出来ないはず‥このセンスだけは‥捨て曲全く無し!必聴です!
・「名盤だね」
これはやばい!!ギミギミズの中で最高のアルバムだと思います。特に「Sloop John B」「Wild World」「Blowin' in the Wind」「Stand by Your Man」など名曲揃いです。これは本当にいいと思いますよ。
私はFATマイクさんの「NOFX」がきっかけで聞き始めたのですがかなりかっこよくて感動したのを覚えています。ほんと175Rなんかきいてないでギミギミズを聞けばいいと思いました。
・「たんなるカヴァーではない!」
本当のロックカヴァーだと思う。万人にとっても聴きやすいバンドだろう。原曲を崩すのではなく進化させている感じを受けます。かなりオススメ。
・「メロコア」
メロディー、発音どちらもとてもいいです。特に発音の方はとても綺麗で一瞬、洋楽を聴いているような感覚になります。あと、コーラスの方のハモリがメチャクチャ綺麗でボーカルの太い声ととてもマッチしています。最近のパンクアルバムの中ではかなりいけるほうだと思います。聴いて損は無いです。
・「次世代パンクはこれっ!」
ファーストミニアルバムにしては最高の出来で何か新しいパンクって感じ。タワレコが超オススメするだけあって買って損なし!まじでイイ!!!
・「これから活躍してほしい」
今回がまさにSTARTとなるようですね。私はインディーズ関係には詳しくないのですが、ハイスタンダードのような感じで非常にノリの良いテンポが気に入りました。1曲目のSTART、2曲目It’s OVERがお気に入りですね。
・「さいこー!!!」
友達に初めて聴かしてもらって聞きほれました!!最初聞いたときとてもインパクトがあり、心こもってるなぁと思いました。でもそれが変に気取ってなくて、何回聴いても飽きませんでした。全部イイ曲で捨て曲?みたいなのがないのがすごいと思う!絶対買って損はないと思います!絶対これから有名になると思います!!
・「live」
レコ発ツアーのチケットが取れなくなるくらい売れてちゃったlocoなんだけど、売れるきっかけになった1Stフルアルバムよりも、まずはこれを聞いてほしい!!1曲目のSTARTからやられます!!ロック好きにはもってこいだね☆ラストも最高♪1番はIT’S OVERだけど。説明できないくらい最高!!!どの曲もホントいいから、損はしない。ライブもホンマ楽しめるしね。
・「これで1st!?」
1曲目からとばしてます。かなり。メロディー、歌詞、奇声に近いコーラス(笑)、ジュニモン節健在です。全曲聴いても30分足らずで、何度か聴いてるとそのうち口ずさんじゃいますよ、あのコーラスを。
パンチあり、切なくなっちゃうよーなメロディーあり、ジュニモンの作る「音」に更に惚れてしまうアルバムです。
喜(怒?)哀楽、いろんな「ジュニモンの音」が詰まってます。
・「メロコア好きは必聴です」
エスクリやハワイアン6のような速いメロコアが好きな人ならCD入れて1曲目のイントロで悶絶しますね(何)似たり寄ったりなバンドが増えてきて最近飽き飽きしてたのですが、このバンドは期待できると思います。でもやっぱり他のと似て(以下略まぁこのCD出したときのメンバーがまだ10代だということと、3月にNEWアルバムを出すみたいなので似てるとか言われないくらいの進化を期待して星5つです。
・「カッコイイ」
オムニバスで聴いたHighway goinやNOTHING BUTが耳から離れずCDを買いましたが、かなりカッコイイと思います。値段的にもお買い得だしオススメです♪
・「Hail to PINKLOOP!!」
彼らをインディーズバンドとして括るには余りにももったいない。単なるファッションではなく、音に奥行があるというか。文字通り、鶏群の一鶴です。色々な音楽を聴いて消化して完成したアルバムだというのが、一曲一曲から伝わってきます。僕自身もそうですが、インディーズバンドを敬遠しがちな人にもぜひ聴いてもらいたい作品です。まぁ、論より証拠。彼らのライブに足を運ぶなりアルバムを試聴するなりして確かめてみて下さい。
・「('∇`)ケッサク」
コレ。この全速力のスピードとポップでロックなメロディにやられた。1曲目、「あぁ、PINKLOOPだなぁ。今回の1曲目は長いなぁ」とか思いつつ、2曲目で、「外人みたいだけど日本人」な素敵なメロディセンスを見せ付けられる。3,4とゆっくりめのナンバーが続いたと思ったら、5曲目で急変。イジってます。打ち込んでます。すっげー不思議。まさにdiscord(不協和音)。ダメな曲か? や、面白い。そんな曲が終わると後はいつも通り、や、いつも以上に爆走。8曲目はバックのピアノが素敵。いよいよクライマックスって感じ。9曲目が1stの「WHAT YOU WANT」でおなじみの哀愁ナンバー。ラストはPINKLOOPらしいメロディックなパンクで締めくくる。終わっても頭にはPINKLOOPのキャッチーなメロディが複数残ってもう心地のよい不協和音ですよ。しばらくはコレ以上のCDは見つからない気がします。
あまりによすぎたんで興奮しすぎてまとまりの無い文になってしまった_| ̄|○
・「ジャケットもピンク☆」
Breakthroughで勢いよく始まるPINKサウンド。最後のDear to meは涙モノです!!捨て曲なし!曲順もいい!ハモリも最高!もう文句なしの一枚で、ライブに行きたくなっちゃいます。
PINKLOOPのアルバムの中で、このアルバムが一番のお気に入りです。
・「センス抜群!」
単純に言ってほんま最高!PINKLOOPを知ったのはSTREET ROCK FILEっていう雑誌に付いてたCDに1曲目のBreakthroughが入ってて聞いてそれで衝撃を受けたのがきっかけです。1ndも2ndも視聴してよかったので、お金ができたら買う予定です!
・「すごく良いのに!」
ピンクはいい曲ばっかりなのに!話題にならないのが不思議なくらい!声もいいし、めっちゃハモりもきれいであきないし。今までいろんなパンクのバンド聴いてきたけど、私はピンクがいちばんいいと思う!あと、全部英語の歌詞だけど、日本護に訳されててその歌詞がまたいいんだなぁー。って感じですっ!これは絶対買ったほうがいいですよぉ!!
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