18シングルズ (初回限定盤)(DVD付) (詳細)
U2(アーティスト), U2&グリーンデイ(アーティスト)
「DVD付きが買い!!!」「つい最近大ファンになりました」「Miss Sarajevoに尽きます」「DVD最高!」「DVDはミラノのLIVE!」
ヨシュア・トゥリー~スーパー・デラックス・エディション(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
U2(アーティスト)
「これぞデラックスエディション!」「10倍楽しめる最高のBOXセット!!」「カッコいい!!」「凄いんだけど…」「わが永遠のマスターピース」
明日なき暴走 -30th Anniversary Edition (詳細)
ブルース・スプリングスティーン(アーティスト)
「30年前に思いを馳せて予約します」「ありがとう、ブルース。」「ライブDVDだけでも充分満足」「名作CDリイシュー方法のひとつのお手本」「ロック・ファンのマスト・アイテムですね」
R.E.M.ライヴ(DVD付) (詳細)
R.E.M.(アーティスト)
「音楽の神がついていると思った」「良くも悪くも、ライヴの映像と音のみ」「期待大!!」「声質の違いを楽しむのも一興」
ライブ・アット・グランド・オリンピック・オーディトリアム(期間生産限定盤)(DVD付) (詳細)
レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン(アーティスト)
「renamilk's tea party」「食わず嫌いの方も、ぜひ」「もう最高」「バンドというのはここまで怒ることができる。」「素晴らしい!」
ライヴ・イン・テキサス (詳細)
リンキン・パーク(アーティスト)
「後悔させられたCD」「チェスターファン必聴!」「自然に体が気持ちが踊る」「感動がよみがえる・・・」「何度も見ました!」
ルック・アライヴ+2 [DVD] (詳細)
インキュバス(俳優)
「ありのままのincubus」「ライブは流石の一言」「パフォーマンスは文句無くかっこいいんだけど・・・」
セッションズ・フォー・ロバート・J (詳細)
エリック・クラプトン(アーティスト)
「508 Park Avenue!」「魂の声!!!」「DVD日本語ありましたよ」「こんなの、欲しかった・・」「伝説のオマージュ」
ブレット・イン・ア・バイブル(通常盤) (詳細)
グリーン・デイ(アーティスト)
「半端じゃないです。。」「GREEN DAY 好きなら買っとけ。」「本当に凄いです!!!!」「ライブの臨場感」「すげえっ…!!」
グレイテスト・ヒッツ (初回限定盤)(DVD付) (詳細)
レッド・ホット・チリ・ペッパーズ(アーティスト)
「文句無し!」「ボリュームにびっくり」「絶対お得です!!」「最強に偽りなし!」「新曲がいい!」
HIGH TIMES : SINGLES 1992-2006(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
ジャミロクワイ(アーティスト)
「文句なし」「いくつになってもチャーミングな、ジェイ・ケイ」「チャーミング過ぎっ!」「完璧です。」「PVが良い!!」
オペラ座の夜 (30周年記念スペシャルエディション) (詳細)
クイーン(アーティスト)
「★×∞」「映像にダブりあり」「ダイヤ柄レオタードのフレ様登場してます。」
エッセンシャル・クラッシュ・プラス(DVD付) (詳細)
ザ・クラッシュ(アーティスト)
「クラッシュ・デビュー30周年、お得なパッケージ。初心者にオススメ」
ニルヴァーナ・ボックス (詳細)
ニルヴァーナ(アーティスト)
「気づきました?」「スーパーマンが残した遺産。」「買おうか迷っている人のために」「純粋にロックを楽しもう」「やっとか...でもまだ不安...。」
マザーシップ~レッド・ツェッペリン・ベスト【デラックス・エディション】 (詳細)
レッド・ツェッペリン(アーティスト)
「お買い得で何が悪い」「要するにコレは試食品なの。」「優良盤ですよこれは・・・」「BEST盤もありでしょ」「ジャケットがいい!」
・「DVD付きが買い!!!」
パッケージ最高です。高級感ありますし、U2の歴史を感じさせられます。デザインもグッド。これはDVD付きバージョンの特権。
そうそう、それからDVD。最後のWith or without youが非常に感動的。文章で説明できるようなものではないから、とりあえず、買って見てください。
これは既に他の方が述べられていることですが、CDだけだったらオールドファンにとっては大した商品価値はないです。強いて言うならグリーン・デイとのコラボ曲くらい。しかし、これもシングルで入手は可能です。
いいですか、買うのはCDのみじゃなくてDVD付きのバージョンですよ。安物買いの銭失いにはならないように。
・「つい最近大ファンになりました」
ジェフリー・サックス著「貧困の終焉」という本を読んで、その序文をボノが書いていたということをきっかけにU2とめぐりあった私。そして日本帰国中に、偶然U2が来日していることを知り、コンサート前日にチケットを入手。生まれて初めての埼玉で見たものは、会場を一瞬にして一体化させ、そこにいる人たち全ての愛を昇華させる魔力をもつ、夢のようなグループ。このCDを聴くたび、あの感動がよみがえります。65を過ぎた母もTVでU2を見て、「あの人たちからは何かすごいパワーを感じた」といたく感心していました。どの曲も、歌詞が素晴らしく、ずっしりしてます。それをスキップしながら笑顔で泳ぐように歌っていたボノは限りなく素敵だった・・・beautiful!
・「Miss Sarajevoに尽きます」
DVD付初回限定盤を買うべきです。これがあれば、CDはおまけみたいなものです。このDVD、圧巻は「Miss Sarajevo」に尽きます!パバロッティのパートをボノが見事に歌い上げています。本場イタリアの観客も昇天しています。ボノのこの歌声を、日本公演で、生で、アリーナで、目の前で聞いたときは、もう涙が出るくらい感動で震え上がりました。もう過去になってしまったのがとても悲しいです。このDVDのこの曲を聴いて余韻に浸る毎日です。
・「DVD最高!」
スタンド席から3階まで超満員の会場。「Vertigo」で始まるこのコンサート。決して派手な演出はないが、会場がU2と一体になって歌い、ジャンプし、ライターを灯す。ステージにあげた女性を抱きしめながら「All I Want Is You」と歌う。ロンドン爆破テロで亡くなった人に捧げた「Miss Sarajevo」。ただ、盛り上げるだけでなく、人の命とは何か考えさせてくれる。まるで自分がミラノにいるような気がして体が動く気持ちが高ぶる。もっと聞きたい!コンサートに行きたい!ボノに抱きしめてもらいたい!そんなすばらしいライヴ。みんなも聴いてみて、見てみて!
・「DVDはミラノのLIVE!」
新曲はリック・ルービンのプロデュースでアビー・ロードスタジオでレコーディングされたU2自身の新曲「Window In The Skies」と、グリーン・デイと共演した、ザ・スキッズ「The Saints Are Coming」のカヴァー。
DVDは“Vertigo'05 tour”でのイタリア・ミラノ公演から10曲を収録予定。
【CD収録曲】01. Beautiful Day02. I Still Haven't Found What I'm Looking For03. Pride (in The Name Of Love)04. With Or Without You05. Vertigo06. New Year’s Day07. Mysterious Ways08. Stuck In A Moment You Can’t Get Out Of09. Where The Streets Have No Name10. Sweetest Thing11. Sunday Bloody Sunday12. One13. Desire14. Walk On15. Elevation16. Sometimes You Can’t Make It On Your Own17. The Saints Are Coming18. Window In The Skies
●ヨシュア・トゥリー~スーパー・デラックス・エディション(初回限定盤)(DVD付)
・「これぞデラックスエディション!」
今年リリースされた数あるデラックスエディションの中でも抜群の出来だと思います。DISC1 ヨシュアトゥリーのリマスターDISC2 同時期のシングルB面全曲+現在入手困難なチャリティアルバム「サンシティ」収録のKEITH,RON WOODとの「SILVER AND GOLD」、I-tune限定 COMPLETE U2のみに収録していた「Beautiful Ghost」さらに未発表曲4曲!!DISC 3 ヨシュアトゥリーツアーよりパリの野外コンサートをOPENINGのSTAND BY ME,C'mon Everybody を除き完全収録!さらにツアー前半の模様をおさめたTVドキュメンタリー、さらに貴重なプロモクリップも収録!これだけの内容がつまった上にオマケのブックレットやカードが付属します。しかも値段も定価で5800円!どうでもいいオマケで値段をつり上げるZEPPELINやBEATLESよりもオマケ不要で内容だけでも十分に満足できるこのデラックスエディションはマストアイテムです!!!
・「10倍楽しめる最高のBOXセット!!」
これは本当に最高です。U2のファンなら絶対買うべきでしょう。 まず、リマスターなんですがかなり良くなっていると思います。音量は低めですが、前回と比べたらぜんぜん問題なく、大音量でもきれいに聞けます。本当にこのリマスターを待ち望んでいました。ボーナストラックもボリュームがあっていい感じです。 そしてこのBOXの最大の見所であるDVDはまさに20周年にふさわしい内容となっています。 まず当時TV用に作られたドキュメント映像。メンバーの普段は見られない貴重な映像が満載なうえ「約束の地」「終わりなき旅」、さらに貴重な「神の国」のクリップやボートラの「スパニッシュ・アイズ」の計4つのクリップが入っています。全編白黒の「ウィズ・オア・ウィズアウト・ユー」や「レッド・ヒル・マイニング・タウン」のレアクリップは単体で収録。 さらに感動のパリのライブ。演奏も選曲もアドリブも最高です。他の方のレビューにあるように「ウィズ・オア・ウィズアウト・ユー」の演奏中に催涙ガスがばら撒かれてボノが演奏をストップ、再開したあとの展開は本当に感動もの。私は注意した時のボノの「涙は歌の中だけで十分だ」というひと言に肯きました。ぜひ皆さんの目で確かめてください。 さらに50ページを越える特製ブックレットや、メンバー写真がプリントされたポートレート5枚が付属。すべて訳されているので内容もしっかりわかります。 リマスター、ボートラ、クリップ集、ライブ、レア映像、ブックレット、ポートレート。ここまで詰まってこの価格なら安いもんです。まさにヨシュア・トゥリーを10倍、いや100倍も楽しめます。だまされたと思って買ってみてください。
・「カッコいい!!」
手に取った感想は、とにかくまずカッコいい!内容は勿論素晴らしいの一言に尽きる。僕にとって今でも洋楽で一番だと思ってるヨシュア・トゥリーが20年の時を経てこんな豪華で研ぎ澄まされた形となって帰ってくるなんて(涙)もんです。お金に余裕があればもうひとつ買って未開封で保存しておきたいくらい(笑)
・「凄いんだけど…」
未発表曲を除き、初CD化の曲はありませんが、DVDライブの素晴らしさ、リマスターによる音質アップ、シングル以外では聴けなかった(i-tunesやベスト盤も実は未収)WHERE THE STREETのオリジナルシングルバージョン等、ファンも納得の一枚です。しかし、当時の未発表曲(WAVE OF SORROW)を今のボノが歌うのはちょっと…しかもそれをこのBOXに入れるのは…明らかに反則だし高々と異議を唱えたい。私は今なお正真正銘の現役U2ファンであるけど、やはり、80年代中盤のボノのボーカリゼーションって凄すぎるわけだから、このBOXには余計な手を加えず当時のものだけで完結して欲しかった、というのが正直な気持ちです。
・「わが永遠のマスターピース」
U2の出世作としては誉が高い名盤中の名盤。アメリカへ導かれた4人の少年の結晶。エッジのエモーショナルなギター、アダムの野太いベース、ラリーのドラミング、ボノの表現能力の向上したヴォーカル等どれをとっても神がかり。1曲目の『約束の地』の出だしで、高らかに宣言したように、少年は混沌した社会への真っ只中に、joshaという木に唯一の希望を見出した。今回20周年記念のため、シングルのB-SIDEやOUTTAKE満載のボーナスCDだけではなく、当時のヨーロッパツアーやドキュメンタリーOUTSIDE AMERICAの映像もDVDに収録されている。この時期の映像は映画ラトルアンドハムで観れますが、フルサイズのLIVEが観れるのは本当に楽しみだ。
●明日なき暴走 -30th Anniversary Edition
・「30年前に思いを馳せて予約します」
Sony Musicのホームページでダイジェスト映像を見ました。ニット帽にピアスでシャウトする初めてみる衝撃的なボスでした、メイキング盤では厳しいボスのチェックに緊張感のあるレコーディング風景を垣間見ることができます、マシンガンのように言葉を解き放っていた以前の作風から言葉をそぎ落として仕上げた歌詞、ライブ会場では盛り上がるのに売るレコードが無くてツアーとリハーサルの合間を縫って仕上げられていった「ロックの金字塔」と言われた本作が今このようなパッケージで再発された意義は意味深に思えました。
・「ありがとう、ブルース。」
国内盤とのあまりの価格差にあきれながら、思い切って輸入盤を購入しました。DVDはリージョンフリーで、DVDプレイヤーで観ることが出来ました。
・「ライブDVDだけでも充分満足」
本当に期待通りのライブです。オープニングのピアノのみの伴奏による「サンダーロード」だけで、最高の気分が味わえます。はっきりいって最近の何枚かのライブなんかは、全く比べ物になりません。まさに待望のライブ音源です。着いたばかりで、これしか聞いてない状態でのレビューで申し訳ないんですが、このライブ単独でこの値段でも十分納得の内容です。ブルースの初期から、「リバー」あたりまでが大好きな人にとっては、まさにお宝映像です。個人的にはNo Nukesのアルバムで短縮編集されていたデトロイトメドレーがフルレングスで聴けるのがうれしいですね。
・「名作CDリイシュー方法のひとつのお手本」
名作CDをリイシューする際には方法はいろいろ考えられるが、本編CDはリマスターのみで未発表ライブ完全版とメイキングをDVDで(しかも2枚組!)付けるというのは今まで無かったやり方で非常に斬新。特にライブは大物になる前のギラギラしたやんちゃ坊主的なバンドの面々が見られて本当にうれしい。このパワーと熱気の前ではカメラアングルが凡庸とかライトが暗くて見難いというような不満はふっとんでしまう。またインタビューも非常に興味深い。普通のアルバムや映画で自画自賛したメイキングはよくあって見ていられないものが多いが、これは心底傑作アルバムについてなので自画自賛しても素直にうなずけてしまうところがいい。「このアルバムは逃げるという言葉がコンセプト」というブルースの言葉がいい。しかもそれは単純な逃げではない。勝つために負け犬の群れから「逃げる」のだ。さすがにSONYだけあって紙ジャケの造りも見事。ただ前に紙ジャケにした際、ブルースは音をいじりたくないからリマスターしないと言っていたくせに今回実施したリマスターはどういう位置付けなのだろうか?ここから他のアルバムもリマスターしていくつもりなのだろうか?それにこれは言ったら怒られるかもしれないが、別バージョンや未発表曲もボーナスでCDもう一枚くらい付けて欲しかった。こういう作品は思い入れがない人には全然ピンとこないと思うが、ファンは絶対に買うべし。
・「ロック・ファンのマスト・アイテムですね」
1975年の出世作にして70年代ロックの記念碑的作品です。なかなかリマスターされませんでしたが、なんとこの度DVD2枚付きのリマスター盤として出ました。 DVDの1枚目はなんと1975年11月18日でのライヴ120分、カラー映像。2枚目はアルバム作成関係者へのインタビューなどのメイキングに73年5月のL.A.でのライブ3曲で2枚目も合計90分以上。なお2枚目の曲目は次のようになってます。 1.Thunder Road 2.Tenth Avenue Freeze Out 3.Spirit In The Night 4.Lost In The Flood 5.She's The One 6.Born To Run 7.The E Street Shuffle/Having A Party 8.It's Hard To Be A Saint In The City 9.Backstreets 10.Kitty's Back 11.Jungleland 12.Rosalita13.4th Of July Asbury Park (Sandy) 14.Detroit Medley 15.For You 16.Quarter To Three いずれにせよ最近よくある平凡な「アニバーサリー・エディション」とは一線を画す内容のですね。
・「音楽の神がついていると思った」
スタジオアルバムも素晴らしいのだけど、REMはライブも本当に凄い。この日のダブリンのライブでは、マイケルの声も最高の調子のようだったし、バンド自体のリズムも乗りに乗っているようだった。
黒いアイメイクをしたマイケルの目のアップは、まるでつぶらな小象の瞳のようで彼の力強くすべてを包み込むようなボーカルとこの映像を重ね合わせてみているとこのバンドの音楽の「ロックとしてのピュアさ」に心打たれます。
過去から今までの曲が割りと万遍なく網羅されているので、REM入門テキストとしても、もちろんREMマニアのマストバイとしても、もう当たり前のようにオススメ。
・「良くも悪くも、ライヴの映像と音のみ」
DVD、CDともに同じ内容のようです。クレジットを見ると、2005年2月26、27日とあるので、何らかのかたちで、26日、27日それぞれの日にレコーディングしたものを混ぜていると思いますが、詳細はわかりません。ちなみに、日本武道館公演は、2005年3月16日に開催されましたから、2週間ちょっとしか離れていません。DVDは、撮影、カメラワーク、編集が適度に凝っています。日本盤ライナーでも指摘されていますが、ヴィデオ以前に、ツアー・クルーによるライティングがいいですね。もちろん日本語字幕つき。もちろん、セットリストには『アラウンド・ザ・サン』からの曲が多く含まれています。でも、「エヴリバディ・ハーツ」、「マン・オン・ザ・ムーン」などの代表曲もほどよく混ざっています。ぼくは、彼らのレコードはあまり聴きませんが、武道館公演では、彼らのライヴに涙ぐむほど感激しました。このライヴ・ヴィデオとレコードを見て、聴いて、やっぱり彼らはライヴがいいと思いました。これから何度も聴くでしょう。ただし、難点があります。DVDの時代なのに、ヴィデオ・カセット時代の名作をDVD化したみたいに、コメンタリーもマルチアングルも、ドキュメンタリー、バックステージ映像などの特典映像も、ありません。DVD一枚とCD二枚にあるのは、ライヴの映像と音のみです。このツアーは、R.E.M.が、ブルース・スプリングスティーンらとともに、アメリカ大統領選で民主党のケリー候補を支持し、ブッシュ潰しを狙った「Vote For Change」(変化のために投票しよう)運動を挟んで行われました。この作品のトラック12、13の前のMCでも、マイケルは、「次の二曲は現政権に対するぼくたちの抗議だ」と述べています。それだけに、そういった事情も残す歴史的映像も加えてほしかったです。
・「期待大!!」
そういえばR.E.M.ってライヴ盤出してなかったんですね。
収録曲を見ると「Around The Sun」からの曲が中心になっているようで、ここは賛否がわかれるかも知れませんね。僕は圧倒的に賛ですが。
ジャケもカッコいいし、DVDついてるし、ありがたいことこの上ないって感じです。
とにかく現時点では満点としか言いようがないアルバムですね。
・「声質の違いを楽しむのも一興」
R.E.M.の魅力は米国南部出身とは思えない楽曲の陰影と、それを生かすマイケル・スタイプの唯一無二の声質だと思っている。しかし、彼の声は数年前から初期の透明さが薄れ、その反面、枯れた力強さが出てきている。どちらが良いか好みは分かれるだろうが、かつての名曲群を声を絞り出すように歌う姿に新鮮味を感じる人も多いだろう。初のフルライブ版とはいえ、シングルB面などで相当なライブ音源が存在するだけに、同じ楽曲を違ったアレンジと声質で楽しむのも一興だろう。改めて、ジョージアの田舎大学町から出てきたことが奇跡のようでもあり、アメリカの奥の深さを痛感させるバンドである。
●ライブ・アット・グランド・オリンピック・オーディトリアム(期間生産限定盤)(DVD付)
・「renamilk's tea party」
【cdについて】楽器の音バランスが絶妙です。当時最強のライブバンドと呼ばれていた意味がわかる程、音圧が素晴らしいです。このバンドに思い入れの深い方、入手後まず良いヘッドフォン使用&低音ちょっとブースト&爆音で鑑賞してみて下さい。一曲目のbulls on paradeの一音目を聞いた時に胸が熱くなり、思わず感情が込み上げてくるはずです。
【dvdについて】一部では音の作りの甘さが指摘されているようです。(特にギターを上回るほどのベースの存在感)私が鑑賞して感じたこと。これは5.1爆音で出力することを前提として作られています。 確かに2.0で聴くとベースがぶんぶんし過ぎてうざく感じることもあります。が5.1にするとこれが不思議。 バランスの良い音像が生まれます。
ベースは全体の音の中心に座り、 それをギターが各方向から包み込む音配置になるので、 ベースの方が大きいという状況はなくなるのです。
またギターが各方向から聞こえる為、エフェクトをかけた状態だとあっちこっちで音が駆け巡るので、なんかもう言葉になりません。
そしてドラムの音が素晴らしい。これは驚きました。
このドラムのおかげで音の臨場感・空気感が尋常ではありません。スネアの音はヌケが良く、特にバスドラがやばい。ライブを体験した人にしかわからないであろうあの音の塊が心臓をつき抜く状態が再現されてしまうのです。
このドラムに大きめのベースが乗り、その周りをギターが囲う。 そしてザック渾身の絶叫。
大げさではなくて疑似ライブが体験出来ます。2.0では音の作りが甘さと聞こえてしまいますが、 5.1では音の作りが空間に変わります。 作り込んでいないその音が、生の空気を表現してしまうのです。
この作品は、ライブ物として傑作です。
(残念ながらこのdvdは2.0出力では魅力の100分の1の良さも体験出来ません。)
(字数不足につきボーナス映像については割愛)
・「食わず嫌いの方も、ぜひ」
正直、レイジがまだ現役であった頃は彼らの音楽が好きではないというかむしろ嫌いでした。しかし解散後、彼らの音楽に改めて耳を傾ける機会があり、今ではなくてはならないバンドの一つとなっています。
昔はラップ自体にアンチしていたため、レイジが嫌いだったのか、それともこの音楽を受け入れる器が当時の自分になかっただけか、理由はさておき、今でもレイジが好きでない、という方がいましたらぜひ一度このCDを買い、この最高のライブをせめて音源から、そして映像から感じてもらえればなと思います。本当にいいものはいいんです。僕はリアルタイムで彼らの動向を追えなかったことを心から悔いてますが、それでもこの素晴らしいロックンロールを知らずに生活していたことを考えると随分幸せです。
・「もう最高」
ありがちなセリフかもしれませんが星5つじゃ足りないです。内容はライブ音源ですがベストアルバムのような感じになってます。ライブなので選曲がいいのは当たり前ですね!最初から最後まで盛り上がれます!!さらにDVDにライブの映像が丸々収録されていて
これ安すぎます!ファンはもちろん、これからレイジを聴いてみようという人にもお勧めです。最高です!
・「バンドというのはここまで怒ることができる。」
民主党大会の眼と鼻の先でゲリラライブをやるという行動、具体的固有名詞をバンバン出して抑圧を糾弾する姿勢。そんな姿勢が、このバンドを、凡百の「ミクスチャー・ロック」バンドからそして音楽シーン全体から屹立させていました。
そういう彼らの立ち位置がとてもよくわかるDVDが必見です。
同時に、日本でこれだけ怒っているバンドはいないなあ、と。それは、なぜなんだろうなあ、と。そんなことを考えさせられます。
また、これだけ反体制・反権力的バンドがメジャーからレコードを出せる、という環境、ゲリラライブも、ある程度やらせてから警官隊を突入させる、というアメリカ治安当局の手法なんかにも、複雑な思いがしてきます。
そして、触発されます。
個人的には、ライブ映像でのハイライトは(民主党大会横での警官との対峙を除けば)サイプレス・ヒルの乱入です。めちゃめちゃかっこいいっす。
・「素晴らしい!」
CDの選曲はベストといえるほどのものになっています 全4作からバランス良く選曲されていて日本盤にはボーナスが2曲の全18曲です 個人的には「ザ・ゴースト・オブ・トム・ジョード」や「ストリート・ファイティング・マン」なんかが欲しかったですが既に収録時間は79分にもなっておりこれ以上望むのは酷というものかも
次に初回限定のDVD盤ですがここに収録されているものは2003年9月13日のライブセット、9月12日に行なわれたライブから3曲、2000年の民主党党大会時に行なわれたライブの映像、さらにビデオクリップが2曲と重複した曲も含め合計27曲も入っています この豪華DVDだけでも買う価値があると言えるでしょう 「ハウ・アイ・クッド・ジャスト・キル・ア・マン」はDVDにライブが1曲とプロモーションビデオが入っています後の選曲はCD盤とだいたい同じです できるだけ多くのひとに聞いて欲しい素晴らしい作品ですちょっとでも気になっている人はぜひ限定DVDセット盤を
・「後悔させられたCD」
ヒーリングミュージックばかり聞いてきた。魔がさした。たまたま100円で売られていた『オズフェスト2001』を購入してみた。メタルってこんなものかとそれなりに満足していた。『ウイズユー』でびっくりした。誰だコイツラLinkinPark。興味がわいた。
『Live~』とあるので「普通のCDよりも得かな」と思って買ってみた。単なる2枚組みのCDだと思っていた。わざわざ「CD」と銘打ってあるのが気になったけれど、そんなものかと思ってとりあえずかけてみた。よかった。1枚目というか一枚しかないCDがそこはかとなく気に入って2枚目の存在を忘れた。気がついたのは2ヵ月後。DVDだった。DVDだった!DVDだったのか!?きっとこのDVDを見なければ後悔することなく飽きたらまた普通にヒーリングミュージックに戻っていたと思う。音楽なんてCDでしかもレンタルでいいやと思ったと思う。耳で聴くのと目で聴くのとでは全然印象が違う。Liveの臨場感が味わいたくてホームシアターシステムまで揃えてしまった。そんな彼らが大阪城ホールに来ていた事を最近ネットで知った。激しく後悔した。なるほど。CDがおまけっていう気持ちが今なら分かる。「次は必ず生で」と心に誓った。
・「チェスターファン必聴!」
このLIVEでは『Pushing Me Away』ではなくて、リアニメーションに収録されているRemixの『P5hng Me A*wy』を歌っています。ぜひ聴いて(観て)もらいたいです。チェスター好きなら外せないと思います。
・「自然に体が気持ちが踊る」
まず最初に、DVDとのセットでこの価格は安い! CDの内容は妥当な構成ではあるが、DVDがヤバイ!
DVDがおまけかと思いきや、まったく逆だった!CDの方が完璧におまけになってしまっている。DVD→CDを聴くととても物足りなさを感じてしまった。観る、聴く順番には気を付けなければいけない。それ位、DVDの内容は濃い!何回見ても飽きがこないくらいの内容の濃さだった!
そして、DVDを観ていると自然と体がリズムを刻みだし、心が躍りだしてくる。観終わった後は、気持ちスッキリ!体もシャッキリ!そんなヤバイLIVEパフォーマンスをこのバンドは見せてくれている。このDVDを観てこのバンドのLIVEにぜひ観に行ってみたいと思った!来日した時に観れた人達がとても羨ましく思えてならないのは自分だけだろうか。
CDの方は、LIVE DVDを観終わり余韻に浸りたい時等にうってつけな感じではある。ただ、曲順が違っていたり、曲数が少なかったりと不満が残るところ間あるが、LIVEで盛り上がっていた曲はしっかり入っているところは流石だと思った。
このアルバムを聴いて改めてROCKの凄さ、良さを再認識させられたような感じがした。ROCK好きにはたまらないアルバムになるだろう。
・「感動がよみがえる・・・」
すごい!の一言です。僕自身、10月の来日の時にライブに行かせてもらいましたが、その時の感動がよみがえってきました。DVDを見てみると、映像は迫力満点!たしか、この時チェスターは体調はめちゃくちゃ悪かったはずなのに、それを感じさせないものすごいパフォーマンスを見せてくれてます。プロ根性だなと思ってしまいます。
後、ツインヴォーカルの掛け合いも絶妙だし、楽器隊も動きまくり(特にブラッド)でライブとしては最高だと思います!ただ、オーディエンスのノリは最初のほうはいまいちだったんですが、最後のOne Step Closerの時会場は異常なテンションに包まれてました。どれだけパフォーマンスがすごいんです!
ライブに行った人も、行けなかった人も、このアルバムは絶対に楽しめると思います!それに、DVDまでついて3400円という値段ですから、買いでしょうただ、歌詞や追訳はいらない、と言う方は輸入盤を買うことをオススメします。まだ買ってない人は、ぜひ、Linkin Parkのド迫力のライブを体感してください!
・「何度も見ました!」
ジャケもなかなかいいですね。リンキンが好きな人には是非見て欲しいと思います。違法コピー機を叩き壊す効果音から始まる曲「DON'T STAY」から、リンキンの中で特に有名となった曲「ONE STEP CLOSER」までいい曲がいっぱい入っています。とはいってもリンキンの曲は全部好きですが('ー`)チェスターのシャウト、マイクシノダのラップ、ミスターハーンのスクラッチ見どころがいっぱいでとてもカッコイイです。父が日本人のマイクシノダはラップを歌いながらギター、キーボードをするなど、やはり凄いなと思います。俺はマイクシノダが一番好きで憧れです。そんなことはどうでもいいですが、DVD+CDでこの値段はお買得です。逆にCDはいらないんじゃ?とも思いましたが・・・
・「ありのままのincubus」
ライブDVDではなくツアードキュメンタリーDVDです。完璧なライブDVDをお求めならRed Rocksをお勧めします。こちらは見応えあるライブ映像に加えリラックスしたオフステージの様子も納められておりincubusを身近に感じる事ができる1枚。このツアー、大成功したみたいですが何よりもメンバー自身がツアーを楽しんでいるのが映像からも伝わってきます。そしてライブ音源とDVDの各所でも使われているインスト曲が収録されたボーナスCDが素晴らしすぎる。それだけでも買う価値はあると思います。
・「ライブは流石の一言」
アメリカ、ヨーロッパ、中東など、世界中を回ったツアーのダイジェスト的なDVDです(来日しろよ〜)。ライブは流石の一言ですね。どの曲もアレンジが素晴らしいです。ボーナスCDも付いてこの値段はかなりお得だと思います。気になってる方は是非!
・「パフォーマンスは文句無くかっこいいんだけど・・・」
INCUBUSのツアーの模様を描いたDVDです。最新アルバムからの曲を中心に構成されていて、ツアー中のオフショットも満載でかなり楽しめます。初期の名曲「REDEFINE」のアレンジとかかなりいい感じです。とにかくどの曲もかっこいい!!かっこいいんだけど、1曲中でコロコロ会場が変わるのが見ててツライ・・・曲中に何度も別のライブ会場の映像と切り替わってるのに、音はどこかの会場のもの単独で使用しているので、Voの口の動きと合ってないことも多々見受けられる。1曲だけならまだしも全曲それだからイライラしてくる。いや、ホントかっこいいんだけどね。。。いろいろな会場の模様を見られるのはうれしいけど、せめて1曲全体を通しては1会場にしてほしかった。
・「508 Park Avenue!」
2004 年初リリース前作 CD Me&Mr.J では今一つ消化仕切れなかった(伝わり難いと感じた) ec blues の全てがここにあります!一般的な blues band アンサンブルとは比較しようが無い程の高みでR.J. blues tunes を歌い奏でてくれます。RJ伝説のレコーディング・スポット-508 Park Avenue でのドイルとのアコギ・セッションも白眉! ec 積年の演奏欲求が火の玉の如く迸ります!
・「魂の声!!!」
本当は輸入版を購入を考えていましたが海外のDVDが見れない環境だったので日本版を買いました。内容は全編ブルースです。凄く渋い作品です。現代のミュージシャンでは出すことのできないクラプトンらしいブルースに仕上がってます。クラプトン好きの中でもコアな人向けではないかと思います。 初めてクラプトンのCDの購入を考えている方にはお勧めしないほうが・・・
・「DVD日本語ありましたよ」
DVD本体によって違うかもしれませんが、日本語字幕でましたよ。DVDの中にも設定する場所ありました、英語だからわかりにくいですが・・・
内容はもうカバーの域を超えてました!本当にジョンソンの事好きなんだなぁとおもいました。
・「こんなの、欲しかった・・」
やってくれました!クラプトンのレコーディングなんて、そうそう見れないもんね。それにステージでは、長々とした声もあんま聞けないし、また1歩マニア狂に近づいたっぽいです。ヽ(;'Д`)ノ勿論、演奏されるブルースは超最高!ガットもステージではいつも、こわばった顔してるのに、ここではニコやかだったりして・・リラックスが覗えます。
・「伝説のオマージュ」
昔、「クロスロード」という映画があって、その映画の導入部がロバート・ジョンソンがレコーディングにやってくるシーンだったと記憶している。そのシーンを見た時に映画とは全く関係なくドキドキしたのを鮮明に覚えている。なんか、ロバート・ジョンソンがレコーディングをしたことがものすごくドラマティックなことに感じられて、その時の声がこうしてレコードに残っていることが、その後のミュージシャンに多大な影響を与えたんだ・・・と勝手に考えると感無量。その感無量に現代の神格化されつつあるエリック・クラプトンが、ロバート・ジョンソンがレコーディングした同じ場所で演奏するという、なんとも、これまたワクワク・ドキドキの企画。で、出来はというと素晴らしいの一言です。やはりDVDの方が感無量感が倍増しますね。
・「半端じゃないです。。」
このDVDでなにを見れるか・・・それは他でもない音楽界に残るであろう歴史です。彼らの16年間に及ぶバンド活動の集大成といえるLIVEのDVDです。内容はドキュメンタリー風にメンバーのインタビューや舞台裏などの出来事を曲のあいまにおりまぜています。これはこれで偉大な作品としてロック界に永遠に残るでしょう。なぜこれほどまでにこのLIVEDVDがすごいかというと、イングランドでのワールドツアーで二日間で約16万人という驚異的な観客数だったからです。パフォーマンスも今までで最高だったのではないでしょうか?本人も興奮して思わず声を詰まらせてしまうほどの会場の雰囲気。最強に鳥肌物ですwアメリカンイディオットからグリーンデイがどれほど偉大なバンドになったかを改めて認識できる作品です。買おうか迷っている方は今すぐに買うことをオススメします。ちなみにCDはおまけのようなものです。DVDを先に見て下さい。
・「GREEN DAY 好きなら買っとけ。」
American IdiotでGREEN DAYが嫌いになった人もいっぱいいました。このライブビデオの作り方がどっかのアイドルグループみたいだと、昔からのファンで文句言う人もいっぱいいました。でも私はやっぱりGREEN DAYが大好きです。
曲と曲の間で彼らのインタビューが入ってます。まじめなやつも、ふざけたやつも。。そしてこのDVDのタイトルになった博物館での映像も。日本人なら思わず思い出しちゃうあの音。原爆記念日に鳴る平和の鐘の音。その音だと思ったら、爆弾を拳で叩いてるビリーの音。そのビリーの顔。たぶん見たら忘れないと思う。
でも、ライブのDVDなんで、ちゃんとライプ映像も楽しめて、あの汗で流れないアイラインて一体どんなの??とか、もう大人なんだからおしりは出さないで〜なステージでのパフォーマンスまで。おうちでGREED DAYライブをたのしんめるんで、GREEN DAY好きなら絶対買いの一本です。
・「本当に凄いです!!!!」
GDを好きになってまだ1年も経ってないド素人な私でもこのライブがどれだけ素晴らしいかが分かるくらい凄いです!言葉では言い表せないくらいの興奮とGDが私達に伝えたいことが一挙にわかる作品だとおもいます。
・「ライブの臨場感」
グリーンデイ初心者の感想です。
・「すげえっ…!!」
ハンパねぇライブDVD。ただ仕様としてはCDのオマケでDVDが付いてる的な感じ。いやいや、普通にDVDとして売れよ!むしろCDいらねーんじゃねーのか!?ってくらい強烈なライブ映像!『反米の歌じゃねえ!反対してるのは戦争だっ!!』って叫んだトコは鳥肌もの。なにげにバスケットケースのイントロを歌い出した時の盛り上がりはヤバいね。CDはオマケみたいな感じです。
・「文句無し!」
待ちに待ったレッチリのベストアルバム。“世界最強”です。月並みな表現ですけど、彼らを最も良く表してると思います。デビューから色んな事がありました。数々のギタリストが変わり、元メンバーの死、ドラッグ。しかし、レッチリは生きている。
スティービーワンダーのカバー曲であり、お馬鹿サウンド満開の初期の名曲「ハイヤー・グラウンド」、今でもライブでは最高に盛り上がる「ギヴ・イット・アウェイ」、「アンダー・ザ・ブリッジ」、「スカー・ティッシュ」と揃いも揃って名曲ばかり。何と言っても嬉しいのはオリジナルアルバム未収録でありながらレッチリ最高のバラードと言われる「ソウル・トゥ・スクイーズ」が選曲されたことでしょう。長年、フェンダーストラト・テレキャスを使っていたジョンがギブソンSGに持ち替えた「フォーチューン・フェイデッド」のサウンドがまた、たまらない。
そしてDVD、最高です。もう、これしか言うことありません。これを見るためにDVDプレーヤーを買うのも損じゃない。
レッチリを知らないと言う方、プロのミュージシャンを目指している方、そして全てのの音楽ファンにお薦めします。
・「ボリュームにびっくり」
CDのほうはもちろん厳選された名曲ばかりでグレイテスト・ヒッツの名に恥じないできです。どれもこれも必聴です!!
そしてなんといってもビックリなのがDVDです。オマケ程度に考えていたので、まさかこんなにボリュームがあるとは思いませんでした。ファンにはもちろん垂涎の一品です。初めての人はCDで聴くだけではわからないレッチリの魅力を十二分に感じることができるでしょう。買おうかどうか迷っているなら買いましょう。絶対損はしませんよ。
・「絶対お得です!!」
今までレッチリを聞いてきた人にとっては
このアルバムはCDがおまけって感じでしょう。
DVDはしっかりと作られているのでこれだけでも商品の価値はあります。
最近聞き始めた人や聞いてみたいと思う人にもおすすめです!!
PVは16曲分、あまり見る機会がなかったので満足しました。
初回生産限定ということなので、購入を考えている方はお早めに!!!
・「最強に偽りなし!」
DVDのために買ってもぜんぜん失敗しませんよ!ただ、PS2とかで再生すると、連続で再生ができない、1曲再生して戻ると違う場所に戻る、みたいな不具合があるらしいですが・・・・。それでも私はかなり満足しています。個人的には、「Give it away」や「Around the World」みたいな、テンション高めでラップ調なのがお気に入りです。
CDとDVDは入っている曲が異なりますが、CDに「Zephyer Song」と「Around the World」が入ってればもっとよかった。
・「新曲がいい!」
輸入企画盤を含め、ほとんどのアルバムは持っているけれど、このベスト盤も購入しました。16曲中14曲は手元にあるわけで、買う前は買おうかどうしようか、結構悩んだけれど、買ってよかったと思う。
とにかく新曲の「fortune faded」がかっこいい。ビデオも結構流れているので、見たことのある人は多いのでは。
ビデオもかっこいいけれど、曲だけでも十分かっこいい!残念なのは、そのビデオがDVDに含まれてないこと。
「suck my kiss」とか「by the way」みたいなノリのいい曲ではなく、「under the bridge」が1曲目なのにはびっくり。でもこの選曲はとってもいい感じ。あ、「soul to squeeze」も選んでくれたの、ありがとう。でも「knock me down」がないのね、ちょっとさみしい・・・なーんて言い出したら、きりがない。
とにかくRHCPのかっこよさが、ぎゅっと詰まった1枚です。
●HIGH TIMES : SINGLES 1992-2006(初回生産限定盤)(DVD付)
・「文句なし」
ジャミロクワイって初期は『地球が危ない』みたいなシリアスなメッセージソングが多く、だんだんノー天気で何も考えて無いアッパーな曲が増える印象だったけど、割と演奏や楽曲のクオリティは一定して高い。
二枚目の『SPACE COWBOY』が奮わなかったから一発屋のような印象もあったけど、改めて聴くとほとんどラジオでヘビーローテーションされてた曲だし、十年近く第一線でやってるのはすごいと思う。
リマスタリング技術も高く、十年以上前の曲も今年の曲も全く違和感無く収められてる。同時期発売の、過去の音源をそのまま半端に並べただけのオアシスのベストより良心的。
最近のベスト盤はやたらレアトラックとか付けてダラダラ二枚組にして価格を吊り上げる傾向があるけど、個人的にこのCDは一枚のCDでスパッと完璧にジャミロクワイの魅力をパックしてるのが好感が持てる。
車の中とかに一枚置いておくと良いんじゃないかと思う。
・「いくつになってもチャーミングな、ジェイ・ケイ」
デビュー当時から “楽曲” “ファッション” “デザイン” などなど、戦略的に完成していたバンド(ユニット)。ジェイ・ケイは、おしゃれだわ、かっこいいけど憎めないかわいい奴だわ、キャラクターもかわいいわ。それに、ある意味スタンスが変わらない。おバカもやるけど、頭いいもんね。変幻自在、好き勝手やってそうで、でも軸がぶれてない。軽いんだけど、すごいことだなって思う。
このベストは、聴いて、観て、損はないでしょう。おうちでも、歩きながらでも、ドライビングミュージックでも、はじめて『ジャミロクワイ』を聴く人も、必ず、どこかのシュチエーションでハマる、そんなベストです。
ちなみに、『ジャミロクワイ』というバンド名は「jam Session/ジャム・セッション」とネイティヴ・アメリカンの「Iroquois/イロクワイ族」を合わせた造語です。
・「チャーミング過ぎっ!」
「初回限定」と「PV」という文字につられて購入しました。「PV」では、懐かしい姿を見られて本当に感激☆そして、「シングル(ベスト盤)」には特に関心がなかったのですがこの15年間のシングルを一気に聴いたら、久しぶりに頭までしびれました!結局、CD,DVD共にヘヴィロテ中です。
・「完璧です。」
Runawayを除く全てのPVをアルバム単位で歴史を追って観ることが出来ます。米国製なのでリージョンが心配でしたが東芝製のDVDプレーヤーで普通に観ることが出来ました。英語なので半分も分かりませんが、JKのオリジナルインタビューや、来日時J-WAVEでの出演模様やら、ビデオのメイキングなどオマケも充実していて文句の言いようがありません。Jamiroquaiのイメージを考慮したDVDメニューなど細かい作りもVery Good!彼らの楽曲のベストアルバムとしても所有価値大いにあり。
・「PVが良い!!」
僕はこのCDを買うまでジャミロクワイのことはぜんぜん知りませんでした。このCDを買って初めて聴いた時は正直「あれ?」と思いました。特にインパクトが無く、「失敗したな」と思いました。でもそれはぜんぜん間違っていました。何度も聴いているうちに「この曲意外といいじゃん!!」と思うようになり、いつの間にかすべての曲がすばらしいと思うようになり今ではヘビーローテーションです(笑)またタイトルにも書いた通りPVが良いです。特にバーチャルインサニティのPVには完璧にやられました!!一度観ただけでその虜になってしまいました!!僕はこの一曲だけ観るためにこのCDを買う価値は十分にあると思います。そのくらい衝撃的でした!!まだジャミロクワイを聴いたことがない人はぜひ聴いてみてください。ベスト版なのできっと聴きやすいと思います。
・「★×∞」
今更説明不要のロックアルバムの名盤中の名盤且つ彼らの最高傑作(個人的に彼らの最高傑作は『QUEEN Ⅱ』だが)。
30年前にこのアルバムを初めて聴いた時、1曲目のピアノのイントロからまさにロックオペラショーの始まりを予感させられ、フレディの歌い出しと同時の彼らの音楽空間へと迷い込んだ様な錯覚に陥ったものだ。その魔法は今も解けず、尚も輝き続けている。
ジャケットに記載されるメンバーをキャストと称されるのもこの音楽絵巻を劇的にする事に一躍買っている。
フレディ在命中の最後のアルバム『INUENNDO』まで英国らしさを失わなかった彼らだが、デビュー当時からの妖艶で貴公子と言う印象の音作りは、このアルバム以降、薄れて行く。そう言った意味では、彼らの最初の集大成と言える作品だろう。
これまで彼らの作品は、各国に因って異なるリマスターが施されており、最も音質が良いとされるのは、2001年にリマスターされた日本盤だったが、今作は、最新リマスターが施されているので過去の同アルバムを持っていてもその違いを楽しめるだろう。
気になるDisc2のDVDの内容は、下記の通り。DTS 5.1サラウンド最新リマスター・ステレオ・ミックス音源。又、ブライアン&ロジャーの音声コメントも収録。1・デス・オン・トゥ・レッグス/ライヴ映像2・うつろな日曜日/未発表写真に因るフォト・ギャラリー 3・アイム・イン・ラヴ・ウィズ・マイ・カー/ライヴ映像4・マイ・ベスト・フレンド/PV 5 '39/05年のシェフィールドの映像と30年代の天体映像 6・スウィート・レディ/ライヴ映像7・シーサイド・ランデヴー/新作PV 8・預言者の唄/ライヴ映像 9・ラヴ・イブ・マイ・ライフ/ライヴ映像 10・グッド・カンパニー/フォト・ギャラリー11・ボヘミアン・ラプソディ/PV 12・ゴッド・セイヴ・ザ・クイーン/ライヴ映像初公開となるライヴ映像は、70年代のライヴ映像が、オフィシャル発売されてないだけ非常に貴重だ。
・「映像にダブりあり」
これは買いです。自分でも満足。DVDの方は「クラシックアルバムズ」のオペラ座の夜とダブりがあるのでご注意。とはいえ、両者とも買いで間違いなし!と私は思います。
・「ダイヤ柄レオタードのフレ様登場してます。」
このページを見ているQUEENファンには、説明不要とも思われますが、つまり、あの、ANATOの最新リマスターCDとDVDのセットです。編集アルバムではない、アルバムのDVDって初めてではないでしょうか?私は、EMIさんの先行試写会の映画館で、5.1サラウンドで、DVDを試聴しました。すごい音でした、フレ様の息遣いまで、聞こえて、魂に響きました。あれは、たまんない。終わっても、ほとんどの人が、席を立てずに茫然としていたように思いました。そして、映像は、ファン垂涎の70年代の黒白ダイヤ柄と赤白ダイア柄のフレ様が、「デス・オン・トゥ・・・」を歌っているライブ!あるなら、もっと、早く出してよっ。「うつろな日曜日」は、ミュージックライフに載っていたような気がしますが(リッジファームという録音スタジオのお庭かな?)、くつろぐ私服のメンバーのフォトギャラリーになってます。「アイム・イン・ラブ・・・・」は、いろんなロジャーがたくさん出てくるライブ映像です。「マイ・ベスト・フレンド」と「ボヘミアン・・」は、お馴染みのPVです。「’39」は、70年代のメンバーと2005年のブライアンとの競演みたいに作られちゃってます。「ラブ・オブ・マイ・ライフ」にいたっては、髭フレ様です、これは、違和感あります。編集アルバムならいざ知らず、アルバムなんだから、流れ的にロングヘアのフレ様の映像を、どうしてもさがしてもらいたかった。だって、歌い方、全然ちがうじゃないですか。「預言者のうた」はライブと加工映像のミックス、そのほかの曲は、背景映像や、ライブ映像などの混合です。ともあれ、音響施設のしっかり整った場所で、何回でも、観て聴きたいDVDです。
・「クラッシュ・デビュー30周年、お得なパッケージ。初心者にオススメ」
既発の"The essential Clash"のCDとDVDをパッケージして、ほぼCD分(or DVD分)のお値段。「ベストCDを買うとベストDVDがオマケについてくる」と思っても、「ベストDVDを買うとベストCDがついてくる」と思っても、どちらにしてもかなりお得感あり! ベストCDについては、これを含めて複数あり、どれが良いかというのはコアなファンであるほど意見が分かれるところですが、本ベストCDは「某自動車CM("I fought the law ...")でしか知らない」というClash初心者にも安心してオススメできます。(年代順の曲順で、どのアルバムからも満遍なく集めた40曲、という意味で。芸がないと言えばそれまでですが、初心者には年代順が分かりやすいという側面もあり)1976年のデビューから、もう30年。しかし未だにカッコイイ!その歌詞の内容/スピリッツも、21世紀になっても通用しますね、なにせ混沌の時代ですから。最近のパンク・ロック(例:Green Day)のファンの方は、是非本作品の音・映像でパンクのルーツを探ってみて下さい。
・「気づきました?」
このボックスセット、素敵な仕掛けがあるんです。トラックリストがすぐに剥がれてお怒りの方は本体を愛撫してあげてください。あなたの体温を察知して色が変わるんです。
・「スーパーマンが残した遺産。」
未発表曲の中にも傑作がたくさんあってカートの才能を改めて実感しました。DVDはファンにとってはたまりませんね。私はドレミという曲で感動しました。しみじみと曲を聴いていると死んでしまったのがもったいなくて仕方ありません。もっと彼の音楽を聴きたかった。今にもじーんと来そうです。
・「買おうか迷っている人のために」
聞いてみての感想ですが、私はNIRVANAめっちゃ好きなんで、評価はサイコーです。ただCDの音質やDVDの画質は全体的にあまりよくないです。このBOXセットはリアルなNIRVANAをもっと知りたいという本当のファン向けのものだというのが私個人の感想です(やっぱ高いし)。最後に、私は国内版を買いましたが、迷っている方は輸入版の方がいいかもしれません。本体自体は輸入版で、それにブックレットをつけたものが国内版ですが、ライナーノーツの訳と歌詞対訳の一部を掲載するにとどまっています。歌詞対訳は半分程度しか載ってませんこのブックレットだけにこの値段だけだせるというマジのNIRVANAファンは国内版を買いましょう!!
・「純粋にロックを楽しもう」
当初はいろいろな事を考えながら聴いていました。楽しめなかったかもしれません。なので買ってからしばらくは聴いていても感想を控えていました。最近は音質、構成を求めてるでもなく、ニルヴァーナだからという特別な意識を持たずにもくもくと聴いていました。そこにはやんちゃな青年たちが純粋に楽しくロックしている姿があります。これを聴いていると純粋にロックを愛している自分も再確認できます。『ニルヴァーナ』、『カート・コバーン』だからとか特別な意識を持たずとも楽しめます。私は今そういう意識でこの音楽を純粋に楽しんでいます。いろいろな背景とか考えずに聴くとまた違って聴こえるかもしれませんよ。
・「やっとか...でもまだ不安...。」
今はまだ正直やっと発売か!!という喜びと、本当に発売だできるのだろうか??という不安が半分半分です。2002年にベストが発売され(これも発売延期の末だったなぁ..)、"YOU KNOW YOU'RE RIGHT"で存分に狂わせてくれました。その2年後の今年、再び彼等のサウンドが聞けるなんてファンとしてこの上なく喜ばしいことだと思います。カートの没後10周年の今年、このままスムーズに発売してほしい..。彼らは1992年に日本とオーストラリアでのみ発売されたミニアルバム(現在廃盤)に収録されている"D7"や、SMELLS LIKE TEEN SPIRITのカップリング曲の"EVEN IN HIS YOUTH"、"VERSE CHORUS VERSE"など、アルバム未収録曲のなかにも素晴らしい名曲を数多く残しています。このボックスで、NIRVANAというバンドをもっと深く知り、そして今まで以上に愛することができるでしょう。カートが自殺して、そしてNIRVANAが解散して10年.....時代は変わるけど彼等の攻撃的なサウンドは決して色あせることはない!!そんなことを改めて認識させてくれるようなボックスであってほしいと思います。
●マザーシップ~レッド・ツェッペリン・ベスト【デラックス・エディション】
・「お買い得で何が悪い」
初心者は、まず何から聴いていいかわからない。こういうサイトを見ると、知ったかぶりが、やれ「1」を聴け、「4」は必須だ、当然全部だ、いや、****のライブはもっとすごかったからCD化しろと、自慢話ばかりでまったく参考にならない。何で、いちいち聴き方まで指導されなきゃいけないのかね。かといって、いきなり4枚組は重すぎる。ぜんぜんぴんとこなかったら大損である。だから、その短縮版「リマスターズ」は重宝でリーズナブルだったのだ。(もっとも「BOX2」とかその後の1まいずつとそれの合わせた2枚組ベストはなくてもいいものだったのは事実)。で、今回の2枚組、ジャケットは短縮版「リマスターズ」よりずっといい。選曲は、どう考えてもペイジ本人でなくともこうなるしかなかろう。曲順も年代順というのは、ベスト盤として、正攻法だ。しかも、今回は、全盛期のライブのDVDのおまけがついている。既に発売済みの短縮版だそうだが、このぐらいの長さが家で見る分にはちょうどいい。ロックバンドの長時間ライブの映像は、よほど、映像がきっちりと構成されてないとどんな優れた演奏でもあきる。(私は狂熱のライブをBSで見てて眠ったよ)解説に渋谷陽一がしゃしゃり出ていない。(よく御意見番ライターというのがいるが、ストーンズの越谷、フロイドの立川、イギーポップの鳥井、ビートルズのシネクラブと挙げきれないが、自家中毒で形容詞と変なカタカナ英語と並べまくり、最後は本人に会ってどうだったからで自己満足しておしまいとうるさいことこの上なく、聴く気をなくす)これで何が悪い。初めて買う人だけじゃなく、部分的にアルバムは持っているが、別に全部買うほど熱心ではないという人だっている。(私は、「1」「聖なる」「フィジカル」と4枚組みだけだがそれで十分であるが、上記の理由で買ったのだ。全部買わなくて何が悪い)ハードロック、ヘビメタが嫌いだけどZEPは好きという人や興味があるけど聴いたことがない人だっているのだ。この2枚組みで、いやあよかった、すごかった、でももうこれでいいや、という選択肢を何で許せないのかね。何で、いちいち買い方まで、指導されなきゃいけないのかね。
・「要するにコレは試食品なの。」
思った通り「金儲け目的」「旧ベスト盤と内容が変わらん」「最新Remasterを掲げて買わせようとしている」etc. 否定的意見が多いね。おまえらの気持ちはよーくわかった。「これを買うなら全てのアルバムを聴け」というファンの意見にも激しく同意する。 だがしかし、音楽命だった俺らと違い、携帯電話代の支払いその他の娯楽にあくせくしているZEP未聴の若い音楽ファンにZEPの素晴らしさを伝えるにはこういう“試食品”も必要なんじゃないか? 現に自分もZEPにのめりこんだのは近所のロック兄ちゃんの作ったマイ・ベスト・カセットのおかげだし。全アルバムを買いまくるのはこのベスト盤を聴いてからでも遅くない。 しかし今の時代はDVD付でうらやましいな。俺がZEPを知った頃こんな映像も同時に見ていたとしたら昇天しちゃっただろうな。しかももっとマニアックなコレクターになっていたかもしれない(笑)。ちなみに全アルバム持っている俺もちょっとしたヒマな時間に気軽に聴けるように購入した。 CD2枚にDVDでパフォーマンスまで見られて“試食品”としては完璧だと思う。
・「優良盤ですよこれは・・・」
金儲け目的だの、旧ベスト盤と内容が変わらんだの、最新Remasterを掲げて買わせようとしているだの、否定的意見が多くなる気持ちは非常によく分かります。しかし、現行OriginalAlbum郡のMasterとなっているPage監修旧Remasterは、確かにZeppの音をCD時代に的確に表すことが出来たといっても、今の時代、まだまだ音質を良くすることが出来るんじゃないか?と期待するのがファンの本当の気持ちでしょう。そこで、この最新Page監修Remasterの登場。旧Remaserで聴かれた音作りや位相を変えることなく、よりクリアでよりパワフルに出来上がっているではないですか。音質(おとしつ)の現代的ウケねらいで、RemasterではなくRemixというほど音をいじくるRemaster盤が氾濫している昨今、ここまで自分の信じる、表現したい、伝えたい、Zeppの音に拘るPageに感謝感激です。新参者もマニアも買って損はしませんよ。
・「BEST盤もありでしょ」
今改めて懐かしいアーティストの、復刻CDや再BESTがどんどん出てきて、特にBESTに関してはコアなファンと広く浅いファンとでは、賛否両論あるようですね。ツェッペリンが全盛の私がまだ中学生の時は、食わず嫌いでほとんど聴いたことがありませんでした。あれから数十年経ち、このBEST盤が出たのをきっかけに、購入し聴いてみました。あのころ何故ダメだったのか不思議な程耳にすんなり入ってきて、今では通勤の行き帰りに何度も繰り返し聞いているお気に入りの一枚となっています。やはりジャンル問わず歴史に名を残すアーティストというのは、何かしら人に感動を与える力というものを持っているものなのですね。そういう意味でも、初心者が入りやすいBEST盤はありだと思います。そこで気に入った人は、さらに別のアルバムも聴いてみれば良いと思うし、そうでなかった人はまた別のアーティストの、BEST盤を聞いてみれば良いのでは。それも音楽の楽しみ方のひとつだと思います。とにかくツェッペリンという名前を聞いたことはあるけれだ、曲はほとんど聴いた事が無いという方には、是非一度聴いてみて欲しいアルバムだと思います。
・「ジャケットがいい!」
今回のベスト盤あまり期待せずに買ったのですがジャケットが凝った作りになっていて最高でした!ツェッペリンのアルバムはジャケットも凝ったデザインばかりなので今回のベストもさすが!とゆー感じです★内容も最新リマスターとゆー事で音がさらによくなってます。ツェッペリンはアルバムを順番に聴いたほうがいいと言う意見がありますが音楽の幅が広すぎてとっつきにくい面もあります。初めて聴く人にはいいベスト盤だと思います。あと車の中でお手軽に聴けたりするので全てのアルバム持ってる人にもオススメです。
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