Jupiter~平原綾香ベスト (詳細)
平原綾香(アーティスト)
「スケールの大きな深い歌」「真似のできない深みが魅力」「声が素晴らしいです。」
Single Best (詳細)
柴咲コウ(アーティスト), RUI(アーティスト), KOH+(アーティスト)
「DVDなしでも」「待望のBESTアルバム!」「待っていたベスト盤」「歌詞もBEST!」「かなりお得!」
大切なもの(通常盤) (詳細)
みつき(アーティスト), 小渕健太郎(その他), 馬場俊英(その他)
「15歳とは!」「2曲続けば、ホンモノっっ!!」
WISH (詳細)
伊藤由奈(アーティスト), 伊藤由奈×セリーヌ・ディオン(アーティスト), 伊藤由奈 with Micro of Def Tech(アーティスト)
サクラ (詳細)
やなわらばー(アーティスト), りお(その他), ゆう(その他), NAOKI-T(その他)
「沖縄の桜は本土のと違うんです。」「「さくら」テーマの代表曲!!」
「〜久々に良いの聴きました〜」「癒し」「心の薬に・・・」「とってもさわやか」「とても心にしみる歌声です」
ライフ アルバム (詳細)
いきものがかり(アーティスト), 山下穂尊(その他), 水野良樹(その他), 吉岡聖恵(その他), 西川進(その他), 中村太知(その他), 島田昌典(その他), 江口亮(その他), 渡辺善太郎(その他), mugen(その他)
「初心者にも最適」「理屈抜きですごい!」「素晴らしい!」「レベルアップした いきものがかり」「色々味わえる!」
the brilliant green complete singls collection’97-’08(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
the brilliant green(アーティスト), 川瀬智子(その他), Tomoko Kawase(その他), 笹路正徳(その他)
「ブリグリの10年の歴史を聴いてみてください」「なにも文句はない」「リリース時期」「名曲揃い」「待ち望んだ一枚^^」
世界はまわると言うけれど (詳細)
GARNET CROW(アーティスト), Hirohito Furui(アーティスト), Azuki Nana(アーティスト)
「切なくて、ガーネット流で最高です!!」「素晴らしい作品。綺麗、流石。」「やっぱりGARNETはいいです!」「久しぶりの王道曲」「こりゃすごいわ」
Love is... (初回限定盤DVD付) (詳細)
タイナカサチ(アーティスト)
「J−POP回帰線」「素晴らしい2ndです。」「癒し音楽」「普通に名盤です!」「完成度の高いアルバムです」
・「スケールの大きな深い歌」
平原綾香さんの歌はテレビで聴いたことはありましたが、CDは初めて買いました。ベストアルバムなので、いい曲ばかりが集められていて、私のような初心者にはうれしいアルバムです。
このアルバムを聴いてみて、全体的に優しくてスケールの大きな感じを受けました。大きな愛のイメージです。そして歌い方にもよるのでしょうが、なんか深いです。言葉の表現がとてもきれいだと思いました。自然の物(空、海、星・・・)なども歌詞のあちこちに効果的に使われていました。
歌い方も低音から高音まで幅広く出ていてすごいです。平原綾香さんの歌に癒される人は多いと思います。「Jupiter」、「明日」、「誓い」、「星つむぎの歌」、「スタート・ライン」などは最高でした。
・「真似のできない深みが魅力」
平原綾香のベストアルバムだ。 タイアップソングなどが多く収録されており、一度は耳にしたことがある曲も多く、今まで平原の曲を買ったことがない人でもなじみやすい。 "Jupiter"でもおなじみだが、彼女の魅力は、音域が幅広い点である。男性音域に入るほどの低音で力強く歌い上げる一方で、高音で優しくも歌い上げる。しかも、歌唱力の高い歌手にみられがちな特有のクセも感じさせず、彼女の歌は真似のできない深みがこもっている。今回のアルバムの収録曲は、様々な曲調に分かれており、こうした魅力が存分に味わえる。 個人的には、"Blessing"がおすすめである。"Blessing"は、低音から高音まで幅広い音域で歌い上げる彼女の本領が一番よく現れているばかりでなく、壮大な雰囲気も持ち合わせているからである。もちろん、それ以外もいい曲ばかりである。一度視聴されることをおすすめしたい。 ただし、彼女の歌を歌いこなすのは、簡単ではない。下手に歌うと、歌の魅力を半減させてしまうだろう。
・「声が素晴らしいです。」
書き方が悪いですが、聴いていると魂が抜けてしまいそうになるそんな魅力的な平原綾香の歌声を堪能する事が出来る良いベストアルバムです。NHKのトリノ五輪主題歌となっていた「誓い」は本当に良いなと思います、今聴くと五輪の映像とオーバーラップして、感情が揺さぶられます。最近平原綾香はヒット曲に恵まれていないような気がしますが、彼女の才能ある歌声が埋没しないよう、良い曲が彼女に提供される事を願いたいです。
・「DVDなしでも」
柴咲コウのベストだけあってさすがにすばらしいです。シングルを集めていない人ならこれを買うのが良いですね。 DVDなしでも、ジャケットの写真がまず違いますし、曲の魅力そのものがDVDは不必要に感じました。曲調が、1曲目の「KISSして」以外は同じですのでBGMとしても楽しめます。ところで「KISSして」は曲自体難しいので、たぶん音程を外していると思いますが、CD自体のミスでしょうか・・・ とてもよいCDだと思います。
・「待望のBESTアルバム!」
以前から彼女の歌唱力には注目していましたが、シングルCDを買う気にはなれずにいました。BEST版が出れば買うつもりでいたので、私にとっては待望の発売でした。1曲目の「kissして」からラストの「Sweet Moom」まで全15曲良い曲ばかり。当分はドライブのBGMに決定です。とりあえず彼女の歌だけを楽しみたい方はこちらのDVD無しバージョンでも十分だと思います。
・「待っていたベスト盤」
「月のしずく」「かたちあるもの」から福山雅治のプロデュース曲「KISSして」までの全シングル15曲を収録したシングルベスト!柴咲コウのベスト盤が欲しかったので楽しみにしていました。映画やドラマの主題歌なども含まれたシングルベストアルバムです。期待に違わない出来です。ファンならお勧めです。
・「歌詞もBEST!」
私が住んでいる地方では、ドラマ砂時計が再放送されていて、その主題歌も収録されているので、購入しました。
柴咲さんは、作詞家としての才能もある方だと知りました。
「at home」「Sweet Mom」は、曲もさることながら、歌詞に打ちのめされました。
この2曲は、暖かくて、本当に愛にあふれた歌です。
DVDが付いていなくても、十分に楽しめます。
・「かなりお得!」
シングルを買ってなかった私にとっては待望の1枚でした。聴いて良し!唄って良し!の曲ばかりで大満足です!
・「15歳とは!」
「セクシーボイス アンド ロボ」でカップリングの「ひとつだけ」を聴いて、いっぺんでファンになりました。ドラマの方もかなり好きですが、このエンディングテーマがかかると(ドラマの終盤にかぶさって流れます)、涙がどーっと溢れてしまうのです。この曲がドラマのトーンにも影響を与えていると感じます。癒しというか包容力というか、こんなあたたかさと大きさが備わった声の持ち主が15歳とは!!! 本当に驚きました。楽曲もいいですよね。たくさんのよい曲に恵まれ、ますます魅力あるアーティストに成長されることを心から願ってやみません。・・・それにしても驚きです。
・「2曲続けば、ホンモノっっ!!」
コブクロプロデュースといっても、「ひとつだけ」は馬場さんの曲で、「大切なもの」は小渕さん。コブクロのファンだったら、聞いただけでわかるのかなあ、どっちも名曲です。曲もいいけど、歌もすごい。15歳なのに、コブクロに引けとってない気がする。すごいや。
みつきさんの歌はチカラ強くて、じんわりと浸みてきて、コブクロの曲とすごくマッチしてると思います!(コブクロさんだけ敬称抜きでゴメンなさいっ!!)映画のほう、見なかったからまたどこかでみたいなあ、、。
●サクラ
・「沖縄の桜は本土のと違うんです。」
やなわらばーさんは石垣出身で これまでの曲もその土地の色を表現したものが多かったのですが今回の曲は 純粋なポップスと言う感じでやなわらばーさんの新しい魅力がたくさん詰まっています。石垣さんの声は サクラの幹のように 力強く東里さんの声は サクラの花のように華やかな 魅力ある声です。ぜひやなわらばーさんの魅力を サクラをきっかけに聞いてみてください。
・「「さくら」テーマの代表曲!!」
私的不思議ネーミングバンドの歴史。その1 スキマスイッチその2 いきものがかりその3 やなわらばーどのバンドも初めて聞いたときは、ミュージシャンとは想像つきませんでした。でも、今ではJ−POPをリードするビッグネームに成長していますね。中でも「やなわらばー」は、一番わけわからんネーミング。「いないいないばー」???「やなわらばー」???しかし、この「サクラ」は素晴らしい名曲です!!数年前から「さくら」テーマの名曲が続々と生まれていますが、これもボクの心にググッときました!!優しい柔らかい二人のボーカル、ハーモニー。さっそく、J−POPの名曲集に加えますね。
●歌ぐすい
・「〜久々に良いの聴きました〜」
いやぁ〜久々に良い曲聴きました。とても心に染みてきます。メロディーもなかなか変わっていて良い感じですが、それよりも歌詞がとても良いですねぇ。癒されたい方にはお勧めです。そうですね〜全体的に良い曲ですが、個人的には「空をこえて海をこえて」がいいですね。興味があったら聴いてみて下さい。
・「癒し」
やなわらばー、知ってはいたけど聴こうと思って行動したことがなかった。今日とくダネでうたってたけど、こんな綺麗なハーモニーを奏でるんだと初めて知り、急いで近くのレコード店へ行き、歌ぐすいと青い宝を買ってきました。今我が家ではずっとリピートし続けてます。いやあ、癒しですなあ。買いに行ったレコード店でもすごいスペースをとってプッシュしてました。とくダネ見てとくした。
・「心の薬に・・・」
アルバムタイトル「歌ぐすい」は、「歌のくすり」という意味だそうです。メロディはもとより、彼女達の優しい歌声と素直な歌詞に心が癒されます。
初回特典に、「拝啓○○さん」と「いちごいちえ」の三線/コード譜がつくのも大変魅力です♪。
・「とってもさわやか」
菊次郎とさきのエンディングで始めて聞いて、エンディング終了後そのままCD買いに行きました。一言で言うと「いつまでも聞いていたい」そんな感じです。松たか子さんの曲に近いものを感じました。もちろん松たか子さんも大好きです。最近はこればかり流してます。嫌いな人いないんじゃないかな?
・「とても心にしみる歌声です」
心待ちにしてたファーストアルバムです!とても素敵な歌詞とメロディー、歌声に癒され元気をもらえます。そして、まだ彼女たちのライブに行ったことが無い方はぜひとも行ってみてください!私みたいに一発でハマりますよ!!
・「初心者にも最適」
私のようなまだファン歴が浅い者にとって、昨年のヒットシングルに最新シングル、「茜色の約束-acoustic ver.」まで入ってるこのアルバムはまさに「いきものがかり入門書」になりました。最初は何となく気になっていたけど聞く機会がなかったり、思い入れがそんなに強くなかったのですが、今なら自信を持ってお勧めできます。まだ彼らの魅力を少ししかわかってないかもしれないけど、ボーカル・メロディ・歌詞どれをとっても本当に素晴らしい!こんな素敵なアルバムに出会えたことに感謝したいです。シングルを含む水野さんの曲はもちろん、山下さんの曲も結構好きです。特に作詞に吉岡さんも参加してる2曲、軽快な疾走感あふれる「ちこくしちゃうよ」・切ないバラード「月とあたしと冷蔵庫」は何度でも聞きたくなる大好きな曲です。当然従来からのファンの方は1年ぶりのアルバムということで待ち望んでおられたことと思います。こんなに内容が充実していてお買い得なアルバムはなかなかありませんし、既出レビューで絶賛されているのも納得の一枚です。
・「理屈抜きですごい!」
「ライフ アルバム」フラゲしてきました!!前作「桜咲く街物語」からのファンですが、一通り聞いてみたところ、1stと同等、いやそれ以上の感動が押し寄せてきました。やっぱりこの人達は凄い!!特に「月とあたしと冷蔵庫」とラストの「茜色の約束」のアコースティクver.には鳥肌が立ちました!!早い話ですが、次作もこのクオリティを保ってくれることを期待してます!いきものがかりを初めて聞く人にもお勧めです。
・「素晴らしい!」
はじめて、いきものがかりのCDを買ったのですが、ボーカルの人の声に魅入ってます。ハリがあり、綺麗で聴きやすい歌声ですね。曲もどれも聴いてて飽きませんし、素晴らしいです、いきものがかり!!茜色の約束のアコースティックver.で吉岡さんがアカペラで歌う部分で良い声だ・うまいと素直に思いました。良く出来たアルバムです、お薦めします☆彡
・「レベルアップした いきものがかり」
SAKURAの頃に知りアルバムだけ買っているファンですがこの『ライフアルバム』はとても良いです。『桜咲く街物語』は個人的に正直飽きるというか何度も聴こうと思わない曲ばかりでした。ただ「ひなげし」など好きな曲はあるんですが。
しかし今作はノリの良い曲が多く、とても良いです。バラード好きは3曲程度しかバラードが無いので物足りないのかもしれませんが。「@miso soup」はノリノリの曲だし「東京猿物語」は異色なタイプではあるものの良い曲です。
固定ファンは離れさせず、ライト層は続々増えていく。そう感じさせるアルバムでした。(昔からのファンだとまた違った意見になるのでしょうが)これからも頑張っていって欲しいです。
・「色々味わえる!」
1st「桜咲く街物語」も大好きで、良く聞いていました。2ndも買わなくちゃと思い、即購入しました。どの曲も同じような曲がない!ポップな感じから、バラード、ちょっぴりダークまで、いきものがかりの音楽の幅の広さに驚きの連続です。
シングルでも出された「茜色の約束」や「花は桜 君は美し」ももちろんイイ曲なんですが、ワタシ的オススメは「@miso soup」「月とアタシと冷蔵庫」。「@miso soup」は1stにある「ホットミルク」のようなポップで元気になれる感じ。「月とアタシと冷蔵庫」はミディアムな感じでちょっと切ないけど温かくなる感じ。
とにかく聞いてみる価値ありですよ(≧▽≦)
●the brilliant green complete singls collection’97-’08(初回生産限定盤)(DVD付)
・「ブリグリの10年の歴史を聴いてみてください」
17曲収録ということで今度の新曲で17枚目なので全てのシングルのA面を収録したベストアルバムとなります。10年間のうちにTommyとしてソロ活動をしていたりでブリグリとしては活動していない時期もありましたが、きっとどの頃をブリグリを聴いてもブリグリだと思います。
基本的に洋楽テイストでく暗いイメージの曲が多いですが、特に初期は。初期のダークな感じもかっこいいんです。聴いてると「は〜カッコいいな」って思います。アルバム曲は英語だけの曲もあったりして、ちょっと取っ付きにくいですがカッコいいですよ!
そして「そのスピードで」くらいからブリグリにPOPなかわいさが加わりダークなかっこよさとポップなかわいさを自由に使い分けて色々な色を見せるバンドになりました。
その後も色んな色の曲を歌っていますけど、どれもブリグリだって感じでカッコいいです!
Tommy february6のデジタルポップなかわいさでもなく、Tommy heavenly6のパンクロックなかっこよさでもなく。the brilliant green のかっこよさ、かわいらしさをこのベストで感じてください☆
DVDもブリグリのPVってTommyの印象が強くてあまり記憶にないので新鮮で楽しみです!初回の豪華パッケージ仕様っていうのも楽しみですね☆
Tommy february6のしか知らない人やブリグリをそこまで詳しくない人はイイベスト盤だと思います!
・「なにも文句はない」
売上とか人気がある、ないとかそんなのどうでもいいです。活動を再開してくれたし、ベストアルバムだけどアルバムを発売してくれただけで満足です。とりあえずこのベストを楽しんで聴きます。DVDたのしみだしそして改めてオリジナルの方を期待します!!
ただどうでもいいとはいいましたが、曲のよさと売上がどうもあっていないとは思います。冷たい花とかシングルだけにしか興味がない人とかには、このシングルベストは結構いいアプローチになるかも
・「リリース時期」
本来は10周年である去年にリリースしたかったみたいです。ですがシングルリリースが重なってこの時期になったようです。
ちなみに活動再開でのベスト盤リリースはJUDY&MARYの例があります。彼らの場合は活動休止前にリリースすればセールスが保証されていたのにあえて活動再開時にリリースしたのは、バンドを「完結」させる印象を与えることを避ける為でした。ブリグリの場合は5周年でのリリースを考えていたみたいですが、オリジナルアルバムやソロ活動再開で流れたみたいです。今回のベスト盤リリースはブリグリを振り返る為には必要なことだと思います。かつての名曲や、隠れた名曲含めてブリグリの歴史を知ってもらうための重要な作品になるのでは?
・「名曲揃い」
the brilliant greenほど長く活動を続けている女性ボーカルのバンドは日本でも珍しいですよね。
途中、TommyのソロプロジェクトであるTommyhevenly6やTommyfebruary6の活動で活動を休止していた時期もありますが、実はブリグリのメンバーも楽曲製作に参加していたことが明かされました。
なので、3人とも確実にパワーアップしています。それは活動を再開してから発売されたStand by me、Enemy、Ash like snowを聴いてみればわかると思います。
Tommyの書く詞と奥田さんの曲と松井さんのギターが絶妙に絡み合っていて、どの曲も素晴らしいです。
一本筋の通ったロックがそこにあります。
・「待ち望んだ一枚^^」
ついに!!ってな感じで、リリースが決まった時の高揚感。
待ち続けましたねぇ。
何だかんだで3人でずっとやってきて、僕の中では確固たる地位を確立した感があります。
リリースにも間が開いたりしていつも待ちぼうけをくらってましたけど、節目節目をしっかり抑えてきたからこそブリグリの音楽には飽きが無いんだなと思います。
僕の青春時代聴き入ったブリグリ☆一曲一曲に想い出がよみがえります!
テラもロスも好きですけど、これは記念としても絶対買いだと思います!!
・「切なくて、ガーネット流で最高です!!」
中国にいるので、CDを買うことが大変なんですが、もう聞いた、本当にすばらしい曲なんです、僕は日本人じゃないので、七さんの歌詞もうまく理解できないかもしれません、でも曲全体の方はかなりよいのです。それに、僕はガネーットの曲をよく了解したいために、日本語を勉強したとは過言でもありませんね。そんなにいい曲を作りました、本当にありがとうございました〜中国で僕のようにガーネットを応援しているファンも多いです!頑張ってください!!
・「素晴らしい作品。綺麗、流石。」
GARNET CROW今年に入って、DVDを含め4作目のリリース。コンスタントに発売してくれているので、FANとしてすごく嬉しいですね。作品のクオリティーも上がって来ていますし、進化していっています、良い意味で、です。
前作「涙のイエスタデー」の爽快な感じと比べて、しっとりとした綺麗なBALLADE。TITILE「世界は回るというけれど」から始まるサビは流石。 歌詞も七さん節炸裂、と言った感じです。メロディーは、「君 連れ去る時の訪れを」、近年で言うと、「この手を伸ばせば」に近い感じです。(後者は少し、違うかもです。)
最近のGARNET CROWを見聞きして思うのですが、1作ごとに完成度が本当に上がって来ているように思いますね。前作で、HEY×3に出演して、BESTの予約ランキングがかなり上がっていました。今作品にも期待がつのっているのではないでしょうか?TOP10入りはほぼ、間違いないと思います。
C/Wにも注目。(前作では、「Go For It」がUP曲で、「一番素敵だった日」が静かな曲と思っていましたが、逆でした。そのギャップが素晴らしい。)「Argentina」…TITLEからして気になります。
ジャケットも、素敵です。最近の中でもTOPだと思います。(あれ、前作の時も言ったような…。それだけ完成度が上がって着ているということですね。)
・「やっぱりGARNETはいいです!」
今回のニューシングルもとても素晴らしい出来です!!1曲目の壮大なバラード、2曲目のミディアム、3曲目のアップテンポとバラエティーに富んでいてそのどれもが秀逸で繰り返し聞いていても飽きません。今は特に2曲目がお気に入りです♪GARNETのC/Wは本当にクオリティが高いです。
私はGARNETの魅力は何といってもボーカルの中村由利さんの声だと思います。その特徴的な声と歌い方ゆえに好き嫌いが分かれるようですが、私は初めて彼女の声を聴いた瞬間からその魅力の虜になりました。とにかく一度聴いたらすぐに彼女と分かる声、何度聴いても飽きることのない声なのです。今の音楽界では何オクターブも声が出る歌手も珍しくなく、その中で中村さんの音域は広くない方だと思いますがそれを補って余りあるほどの歌声の持ち主だと思います。特にバラードの低音域では鳥肌が立つことさえあります。
今回の「世界は〜」もTVアニメのED曲になっていますがGARNETの曲はTVの歌番組やタイアップにはある意味向いていないかもしれません。理由は1曲を通して聴いて初めてその曲や歌詞の世界観が理解出来るものが多いからです。短く編曲されてはその魅力が半減してしまう気がします。私としては曲をじっくり通して、数回は聴いてみることをお勧めします。第一印象が弱い曲でも繰り返し聴いていると、どんどんその世界に引き込まれていきますよ〜♪
とにかくGARNETの作る曲には温かみがあり、どこか切なく懐かしい気持ちにさせてくれる名曲がたくさんあります☆そして今回の作品も今の時期にぴったりのいい曲なのでぜひ聴いてみて下さい!!
・「久しぶりの王道曲」
デビューからすでに8年余り。その間色々と実験的なことをしてきた彼らだけれどやっぱりこういう王道のゆったりした曲こそが一番似合ってると思う。悪意はないけど言ってしまえば『夢みたあとで』と同じです。歌詞は別として曲自体はね。それは彼らもわかってるんだと思う。そして私たちファンも。だけれどやっぱりいいもんなー(笑)中村さんの儚げな声はアップテンポよりもバラードの方が映えるしね。
カップリングもまあ今までの彼らからそんなに逸脱した曲ではないですね。『Argentina』はかつての名曲『whiteout』を思い出しました。いい曲だと思います。
でもアルバムが楽しみだね。王道でありつつもまた違った顔を見せてくれると思う。これまでもずっとそうだったし。期待してます。
・「こりゃすごいわ」
前作のシングルはあまり好きになれなかったけど、今回はかなりいいと思う。世界はまわると言うけれどは、前奏から流れるようなメロディーが淡々と進んでいく感じで割と普通なのだが、後半のDメロから最後にかけては正直圧倒された。ここに中村由利の末恐ろしい才能が垣間見える。ボーカルの歌いっぷりもそうだが、このDメロが浮かぶか浮かばないかでは作曲者としてのセンスに雲泥の差があると思う。これはすごいよ!あとカップリングのArgentina、こちらもかなり高い完成度だと思う。もったいないなぁ。これカップリングにしないほうがよかったんじゃないの?すごくかっこいいよ!ホントに!次のアルバムも期待できそうだね!
・「J−POP回帰線」
タイナカサチ1年ぶりのニューアルバム。ここ最近は特にアニメタイアップをつけず独立した歌手活動をしている彼女。
それもそのはず、彼女の音楽を聴けばわかるがこれは日本の歌謡ポップス、特に90年代の音楽からの影響が色濃く見られる。前作「dear...」ではそこまで感じなかったがこのアルバムでは他のクリエイターの作曲したのも含めて、はっきりと伝わってきた。彼女はポップスに対しての強い憧れがあるんじゃないかなあ、と・・・。
やたら抜けがいい先行シングル「Visit of Love」を皮切りにこのアルバムから響いてくるのはそんなポップ・ミュージックへの飽くなきリスペクトと「ラブソング」にこだわった彼女の個性の結晶である。もう殆どがアップテンポかミドルテンポで構成されている流れで、時々バラードが入ってくるというのはもうポップスの王道だ。しかも彼女の場合、声の伸びがやたらいいのではっきりと独自性も感じられる。「Lipstick」は今まで以上にアグレッシブな一面を見せているし、「サヨナラ」はタイトルだけみればバラードかと思いきや元気よく別れを告げる変わったナンバーに仕上がっている。また「HOME」のようなサウンドメイクは彼女の中では珍しいと思った。シャキッとしたバンドサウンドが気持ちよく聞こえる一曲。 全体的に前のめりなメロディとアレンジなので、かなりアッパーに聴ける一枚。最後のバラード「愛しい人へ」〜からミドルチューン「道」への流れもいい。
今まで以上にキャッチーで、ベクトルの定まったラブソング・アルバム。個人的にこれはここ10数年強のポップスに対しての彼女からの回答だと思った。
・「素晴らしい2ndです。」
いやぁ〜、素晴らしいですねぇ。可愛いし、声は綺麗だし、歌うまいし、なんと言ってもサチさんが作る歌詞が素晴らしい。シングルの「愛しい人」、「Lipstick」、「Visit of love」はもちろんですが、このアルバムの聴き所はなんと言っても「サヨナラ」と「抱きしめて」だと思う。抱きしめてでは、車の助手席でヤキモキしていて、じれったい自分をすっごく上手に語っています。もちろんメロディーもいい。こんなに何もかも揃った歌手も少ないかもしれない。しかも、インストア・イベントなどを積極的にこなして、地道にファンを広げていく活動的なところがいいです。同時に発売された、DVDも最高!個人的に今一押しの女性アーティストです。みなさん、是非買って下さい。絶対後悔はしません。
・「癒し音楽」
1stに比べるとPOPな曲で構築されており全体的に非常に溶け込み易く聞き易い感じがします。彼女の透明感のある歌声と明るい曲が非常にマッチしており全体的に【女の子らしい音楽】と言う感じがしてとても良いです。興味持った方は是非聞いて見て下さい、超オススメです。
・「普通に名盤です!」
ファーストは正直イマイチと感じていましたが、「Lipstick」「vist of love」と連続でいいシングルをリリースしていたので今作を購入しました。いい曲ばかりです。「普通にPOPでキャッチーなラブソング」のオンパレード、(まだ2月ですが)今年購入したCDでは、一番の傑作です。ライブにも行きたくなりました。今後のさらなる活躍を期待します。文句なく星5つです。
・「完成度の高いアルバムです」
タイナカサチ 2nd Album『Love is...』は実に王道的なアルバムだと思うタイトル通り全編12個の“愛”で彩られたこのアルバム 出だしはPOPで聞きやすい明るい曲から始まり、一気に聞くものをその世界へといざなうが徐々にその曲たちは内面的な愛の世界を描き出し、最後は普遍的な愛のテーマでこのアルバムの物語は完結する出だしだけ聞くと軽い感じも受けるが、最後まで聞き通すと、非常に考え抜かれ、計算された作品だということに気づかされる 伸びやかでふり幅の広いアーティストに成長した彼女が、次はどんな作品を見せてくれるのかも楽しみである
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