1/100 ガンダムキュリオス ~ガンダム00(ダブルオー)シリーズ~ (詳細)
バンダイ
「文句なし。」「00シリーズは良いですね!」「HGと比べて」「キュリオス、1/100へ飛翔」「- 4機の中ではトップ -」
1/100 ガンダムヴァーチェ ~ガンダム00(ダブルオー)シリーズ~ (詳細)
バンダイ
「モデル毎の意義を感じて」「ヴァーチェ好きなら買いかな」「悪魔のささやき」「ヴァーチェもナドレも良い出来です」「良い」
1/144 HG ティエレンタオツー (ソーマ・ピーリス専用機) ~ガンダム00(ダブルオー)シリーズ~ (詳細)
バンダイ
「ガンダムよりカッコイイぞ!」「ソーマ!」「かなり好きです」「知っているぞ!」「カスタムフラッグに続く、ティエレンのカスタム機」
HG 1/144ティエレン宇宙型 ~ガンダム00(ダブルオー)シリーズ~ (詳細)
バンダイ
「宇宙の鉄人!!」「蒼い鉄人」「バリエーション展開が嬉しい」「カーボンワイヤー発射装置以外は文句なし」「でか一\(゜□゜)/」
HG 1/144ガンダムスローネアイン ~ガンダム00(ダブルオー)シリーズ~ (詳細)
バンダイ
「無塗装直立派の感想。」「いいです。」「意外といい感じです」「ピンポイント塗装で充分だ。」「満足」
00リージョン#2301 ガンダムエクシア (詳細)
バンダイ
「独自のアレンジがされています。」「悪くないですよ」「結構」「情報漏洩」「有りか無しかで言えば有りかな」
HCM-Pro SP-005 ガンダムエクシア ~ガンダム00(ダブルオー)シリーズ~ (詳細)
バンダイ
「決定版・・?」「GNドライブも塗装されています。」「サンプルを見た感じ」「トランザムが・・・」「小っさ!!」
機動戦士ガンダム00 マスコットロボ ハロ (詳細)
バンダイ
「再現率高い」「憎めないヤツ」「これはいい!!!」「なんかなつかしいww」「満足出来る可愛さです!」
ちびボイス 機動戦士ガンダム00 (BOX) (詳細)
バンダイ
「可愛すぎです(*^_^*)」「かわいい」「ハズレキャラがないラインナップですね」「可愛い(≧▽≦)/」「あれ?ボイス……」
HG 1/144 スローネツヴァイ ~ガンダム00(ダブルオー)シリーズ~ (詳細)
バンダイ
「みなさん贅沢ですね・・」「コレは買いですね」「いけよ、ファング!」「買ってよかった!」「初心者の感想として」
HG 1/144 オーバーフラッグ ~ガンダム00(ダブルオー)シリーズ~ (詳細)
バンダイ
「漢グラハムの矜持」「高性能量産機の極み」「スーパーフラッグ への布石なら」「見た目はそんなに変わらないが・・・」「発売直後売り切れるかも・・・。」
HG 1/144 GNアームズ+ガンダムエクシア ~ガンダム00(ダブルオー)シリーズ~ (詳細)
バンダイ
「エクシア・トランザムモード」「予想外に当たりだった」「そっか、Gアーマーか」「GNアームズ商品化!」「いい出来ででした。」
機動戦士ガンダム00 2 [DVD] (詳細)
水島精二(監督), 宮野真守(俳優), 三木眞一郎(俳優), 吉野裕行(俳優), 神谷浩史(俳優), 高河ゆん(デザイン), 矢立肇(原著), 富野由悠季(原著), 黒田洋介(その他)
「まさにガンダム!」「面白くなってきました」「わけわからん と思う人が、わけわからん」「おじさんでも」「成長している作品」
機動戦士ガンダム00 3 [DVD] (詳細)
水島精二(監督), 宮野真守(俳優), 三木眞一郎(俳優), 吉野裕行(俳優), 神谷浩史(俳優), 高河ゆん(デザイン), 矢立肇(原著), 富野由悠季(原著), 黒田洋介(その他)
「アニメへ挑戦した作品と言うべきか」「今までのは序章にすぎない」「おもしろくなってきた!」「ガンダムの世界観からみたガンダムOO」「マイスタ―の独り言についての個人的見解」
機動戦士ガンダム00 4 [DVD] (詳細)
水島精二(監督), 宮野真守(俳優), 三木眞一郎(俳優), 吉野裕行(俳優), 神谷浩史(俳優), 高河ゆん(デザイン), 矢立肇(原著), 富野由悠季(原著), 黒田洋介(その他)
「「何故生きる?」「何故戦う?」という問いかけ、そして人と人が殺し合うこの世界。そこに向き合ってこその「ガンダム」。第11話「アレルヤ」、刮目して鑑賞すべし。」「最高におもしろい!」「比べるな!」「Blue-rayでも出るそうです」「最高!!」
機動戦士ガンダム00 5 [DVD] (詳細)
水島精二(監督), 神谷浩史(俳優), 宮野真守(俳優), 古谷 徹(俳優), 三木眞一郎(俳優), 吉野裕行(俳優), 本名陽子(俳優)
「注釈」「話はこの巻から大きく動き出す。」「良く作りこまれた作品です。」「カズさんいいこといいますねぼくにとってもガンダムシリーズナンバーワン」「最高傑作」
機動戦士ガンダム00 6 [DVD] (詳細)
水島精二(監督), 宮野真守(俳優), 神谷浩史(俳優), 三木眞一郎(俳優), 吉野裕行(俳優), 本名陽子(俳優), 中村悠一(俳優)
「ゆっくりと楽しめる人にはお勧め。」「私はいい作品だと思います」「地球という世界の悲しい混沌」「私的良作」「22話まで視聴して。」
機動戦士ガンダムOO 特典 ガンプラ FG「ガンダムエクシア ロールアウトカラー」付き (詳細)
バンダイ
「このゲームが出来ない人は極度のゲーム音痴です」「本当に期待以上です」「楽しみです」「慣れればおもしろい」「楽しみ♪」
機動戦士ガンダムOO ORIGINAL SOUND TRACK 1 (詳細)
TVサントラ(アーティスト)
「素晴らしい!」「期待しています。」「迫力の川井ガンダムサウンド!」「一つのサントラ」「00らしい」
アニメ・ゲーム>アニメ>キャラクター・シリーズ別>か行>機動戦士ガンダム
Browse Refinements>Plastic Models (13321841)>Scale (feature_browse-bin)>1/100
Browse Refinements>Plastic Models (13321841)>Scale (feature_browse-bin)>その他のスケール
アニメ>キャラクター・シリーズ別>か行>か>General AAS
アニメ>キャラクター・シリーズ別>か行>き>機動戦士ガンダム
アニメ>キャラクター・シリーズ別>か行>き>General AAS
●1/100 ガンダムキュリオス ~ガンダム00(ダブルオー)シリーズ~
・「文句なし。」
レベルの高いダブルオーシリーズ、1/100で初の可変機体・キュリオスである。まずMS形体だが、MGほどの細かいディテールはないが、可動やスタイルは全く引けをとっていない。ヒジ・ヒザの二重関節は当たり前、股も大きく開くし、胸には引き出し機構まで付いている。また、関節の強度が絶妙で、曲げやすくポーズをとりやすいのに、きちんと保持する。そのおかげでベースに付けた時にとにかく映える。ウリの変形機構は、もともと単純な変形なので、差し替えなしで完全再現。ロック機構はないが、保持力が高いので特に問題はない。飛行形体も、航空機らしいシルエットが再現されている。この状態でもベースに取り付ける事が可能で、その取り付け用のパーツが、足のロックも果たす、という優れもの。う〜む、やはりこれと言って不満点は見つからないなあ。
・「00シリーズは良いですね!」
可動範囲、変形機構、両形態のプロポーション・・どれも抜け目が無いです!
オレンジという斬新な機体色なので成型色に不安がありましたが、流石バンダイ。明るすぎなわけでもなく、暗すぎもしません。とても雰囲気があります(^^)b
さらに変形機構のためか、1/100スタンダードお馴染みの手首にMGのような可動軸が設けられ、ポージングに非常に貢献してくれます。また飛行形態になった際の機首のグリーンの部分が、ホイルシールの上にクリアパーツを被せるという構造なので、非常に見映えします。
部分塗装する箇所も少なくはありませんが、苦にならない程度です。
・「HGと比べて」
かなりよくなっていました。HGで問題だった色分けの悪さと部分塗装のしにくさが改善さえています(パーツが分割されてます)。プロモーションは先に出たエクシアとデュナメスと同じように格好いいです。アクションベースに対応したパーツも付属していたのも嬉しかったです。ビームサーベルの刃部分も付属してますがテールユニットやミサイルランチャーは付属してないのが残念でした(ただ付属するとMGぐらいの値段になったと思います)。ただ総合的にはMGに引けを取らない優秀なキットなのでHGで塗装に悩んだ方やこれから購入する方どうやらにもお勧めします。ダブルオーのキットはこれからも期待できるキットだと思います。次の1/100はバーチェということになりますが(ガンダムのみで考えて)、あのギミックは再現されるのか楽しみですね。
・「キュリオス、1/100へ飛翔」
まちにまった1/100キュリオス。武器を除き差し替え無しで変形します。プロポーションも大変よく、可動範囲も広いので武器を構えるアクションポーズがばっちり決まります。色分けも少し気になった部分もありますがいいです。飛行形態で飾るなら、スタンドも買った方がいいでしょう。これまでの2体も出来がいいので期待してましたが期待以上でした。キュリオス好きなら、買いです。
・「- 4機の中ではトップ -」
カスタマーイメージを載せた者です。詳しくはこちらまで→http://shincle.btblog.jp/ca/kulSc00qQ47C54938/0/1/
起動戦士ガンダム00シリーズ中では総合的に私は最高であると思います。まず簡単にキュリオスの良い点といえば、・違和感なくMA形態に変形ができる!・近遠共に対応した装備を備えている!ビームサーベルが意外と似合う。・GNシールドがGNクローに!どちらの状態でも鑑賞していてイイです。・良く見ると顔立ちが一番マシです。
●1/100 ガンダムヴァーチェ ~ガンダム00(ダブルオー)シリーズ~
・「モデル毎の意義を感じて」
レビューの評価があまりにもだったので記載させて頂きます。
パーツ数の多さに関してはこの価格でこれだけのパーツ数、また放映途中にモデル化されたにも関わらず、精密なモデリングがされており、複雑といえば言葉が悪いですが、精密と言えばナドレ(ティエリア)のイメージにぴったりと合うのではないでしょうか。実際に飾る際にはどちらか一方の形態を取るのですから、その過程が複雑であったとして何の問題もありません。むしろパーツ数が多いことはキットを手にしたときのワクワク感に繋がるのではないでしょうか?またヴァーチェのシルエットについては賛否両論ありますが、HGのヴァーチェについてはパージ機構がないおかげでかなり完成されていると個人的には感じました。その反面、このモデルではヴァーチェ時のシルエットはずんぐるむっくりしているものの、重厚と言ってしまえば許せる範囲ですし、何よりナドレ時の稼動範囲が広く、パージの機構を楽しめるという点があります。
言うなれば、デンドロビウムのステイメンはよく出来ているがオーキスは組み立てるのが面倒。という声にしか見えませんでしたのでこのようなレビューを書き込ませていただきました。
・「ヴァーチェ好きなら買いかな」
この商品はナドレへの換装ギミックに重点が置かれているようなので結果的にヴァーチェ時の可動やスタイルが若干ですが犠牲になっている気がしました。ナドレは可動、スタイルとも良好です。価格が高いとの指摘もありますが、この商品を本気でMG化すれば予想ですが6000円〜7000円位になる様な気がします。
・「悪魔のささやき」
「ジ・オ」や、「ゾック」など、デカブツが好きなので、購入しました。
パージ後の「ナドレ」の出来が予想外に良かったので、2体同時に陳列したく、もう一体の購入を検討しています。結構悩んでますけど…。値段も張るしな…。ただこのキット、私にとって唯一の難点は、妙にシールが多くて、無塗装派かつぶきっちょな私には、ちょっと面倒だったです。
ただ、以前に製作した「ナタク」や「アルトロン」のシール地獄に比べれば、月とスッポンポンです!
皆さんも、このブタさんのバーチェの、スルメのような魅力に投資してみませんか!!
・「ヴァーチェもナドレも良い出来です」
このプラモにはハイコンプロのようにダミーのボディが付いてませんのでヴァーチェかナドレどっちかを固定して飾るのが無難です。どっちも飾りたい欲張りな自分は2個買いました、届いてビックリしたのはまず箱のデカさです、通販で買った人のほとんどはまず最初に箱のデカさに驚いたのではないでしょうか。
さっそく組み立てましたが、ヴァーチェは2体分と言うこともあってパーツの量も2体分で組み立てるのに苦労しましたよ予想通りナドレを最初に組み立てて、残りのパーツをはめ込んでヴァーチェにするという流れになるのですが気になっていたナドレの毛の部分はなにで再現されるのかと思っていたらプラスチックでよく再現されてまいました、よく出来てます、全体的にナドレの完成度は高い方だと思います。ナドレの色は劇中でも白いので塗装する必要ないくらいでした、と言いたいのですが頭のテッペンの部分にはちゃんと赤を入れてしてほしかったです、シールすらなかったのでこの部分だけは塗装します。
ヴァーチェの出来も良い方だと思いますよ、ただ自分も口の部分がシールって言うのは納得できません、ヴァーチェにはそういった細かくて目立つ部分がほとんどシールで色分けが足りないと思いますが、自分としては塗装しなくてもシールだけでも十分カッコイイと思いました。ヴァーチェにすると重みがあって迫力もでるし、腰はあんまり動きませんが、劇中のヴァーチェらしいポーズも十分取ることができますよ。
やっぱり値段は高いですが、これがMGになるともっと高くなると思うのでヴァーチェとナドレの両方飾りたいならMGよりも手ごろな価格のこっちの方を2つ買うというのも良い考えだと思いますよ。また無くした時のための予備パーツ、もしくは改造パーツとしてもこれだけのパーツの量が余分にあれば安心です。
・「良い」
ナドレ、ヴァーチェを再現したキット。キット自体はいいものです。しかし、ヴァーチェの唇?がなぜシール?腰があまり動かない。色分けがあまりされていないのが気になる。とくに丸い球体の上、下の白いシールが目だって。ここもしっかり色分けしてほしかった。あと唇。 ナドレは、文句はとくにありません。プロモーションもばっちりですし、課題はヴァーチェにありますね。
●1/144 HG ティエレンタオツー (ソーマ・ピーリス専用機) ~ガンダム00(ダブルオー)シリーズ~
・「ガンダムよりカッコイイぞ!」
地上型も良かったが、タオツーもカッコイイ!高機動型と宇宙仕様も出して〜ガンダムよりも、フラッグよりもティエレンなんです。特にタオツーはパイロットともどもお気に入りなんです。キットの出来は申し分ないので、基本工作&塗装のストレート組みでも十分です。ティエレン系の機体は改造しても楽しそうなので、複数買いして自分専用機体にカスタムし、ガンダムに戦いを挑むのも良いでしょう。パイルバンカーとか似合いそうです。
・「ソーマ!」
ティエレンのキットは地上型の時点ですばらしかったので、これもなかなかすばらしいキットです。
カラーリングと各部の造形の違いから、ティエレンの持つ重苦しさがなくなり、しっかりとした個性を出しているあたり、さすがです。
成型色がピンクなので、素組みだとちょっとのっぺりしている感じですから、黒でもグレーでもブラウンでも、好きな色で墨入れをしてあげましょう。引き締まります。
・「かなり好きです」
ダブルOのMSは今までに無いデザインですが、このティエレンは現実感が有り非常に好きです。重機のような強さを感じます。1/100の発売を期待します。
・「知っているぞ!」
アレルヤもビックリのティエレン高機動型超兵仕様がついに登場です。基本的なデザインは地上型と同じですが、カラーリングやちょっとした変更点でイメージを大幅に変えているこの機体、ピーリス少尉の愛機としてヴァーチェと互角に渡り合うなど原作でも大活躍し、プラモ化を望んでいたところ発売が決定しました。
折角なのでヴァーチェとセットで飾り、あの対決を再現しましょう!。
・「カスタムフラッグに続く、ティエレンのカスタム機」
評判の良いHGティエレンをベースとしたHGティエレンタオツーこのキットもベースとなったHGティエレン同様に満足度の高いものとなってます。
基本はティエレン同様に可動範囲が広く、パーツ分割が複雑で無くて作りやすいのでガンダムのプラモデルに初めて触れようという方にお勧めで最近のMG・HGUCの複雑化でHGUCに手を出しにくくなった方にも一度手に取ってもらいたい。
サイズ等の都合上、再現出来ていない細かい箇所(主に後頭部と頭頂部のモノアイの可動)が存在するのでプラモデルの改造が好きな方も充分楽しめる仕様のキットです。
尚、後ハメが必要な箇所は脚部関節、頭頂部・後頭部のモノアイレールの2箇所で色分けは胸部レッドと股部分のグレーが足りないだけで、大くの部分がパーツ段階で色分けされています。
●HG 1/144ティエレン宇宙型 ~ガンダム00(ダブルオー)シリーズ~
・「宇宙の鉄人!!」
ティエレン地上型、専用機につづいてテンポよく発売された宇宙型です。キットに関しては、新規のランナー2枚が付属しており、実際に組み立ててみると地上型、専用機と大きく形が異なっており、いかにティエレンというキットの完成度が高いかがわかりました。無駄にパーツがあまることもありませんし、なによりガンダム虜獲作戦という話の回で使われた豊富な特殊装備が付属しているのは嬉しい限りです。ティエレン自体、素組みにも改造の素体にも向いているので是非手にとって作ってみて下さい。(自分は、すでに2個買いし俺専用機を作る予定ですww)以上長文駄文失礼しました。このレビューが参考になって一人でも多く作ってもらえたら嬉しいです。(^o^)
・「蒼い鉄人」
宇宙型の特徴である、上半身のバーニアと脚部大型プロペラントの作る力強いシルエットと深いブルーの成型色が相まって渋カッコいいです。(心なしかタオツーよりもこっちの方が強そうに見えます…)
「ガンダム鹵獲作戦」で使用された装備3種は地上型やタオツーにも装備可能。
一見邪魔になりそうな脚部プロペラントも可動には干渉せず、地上型と同じか、わずかに深く曲げられるほど。そのほか基本部分は非常に出来の良かった地上型ティエレンと共通で、優秀です。
・「バリエーション展開が嬉しい」
これまでの作品では劇中でのバリエーションが豊富でもキット化されるのはせいぜい色変え程度だったのが地上型、タオツーに続いてこの宇宙型まで展開したのには非常にバンダイさんに感謝したいところです。素体となっている地上型の出来がいいため安心できますし次は高機動型あたりにも期待したくなってきますね。地上型に比べると値段がかなり上がっていますがバーニアやプロペラントタンク等、全身の追加パーツの他、武装も増えているので正当な値上げという感じです。00版ザクというイメージのあるMSだけに改造やオリジナルカラーで作る人も多そうですし懐も深いキットなのでこういう無骨なメカ好きにはぜひともオススメしたいです。
良い点●プロポーション良好●可動範囲も全く問題なく様々なポーズが取れる。●バーニアの可動などのギミック的要素もしっかり再現●付属武器が増えており、シーン再現が楽しめる●パーツ段階での色分けや貼り合わせの仕様も塗装を考えてあり、塗装派にも作りやすい
悪い点●地上型、タオツーからある問題でやはり一部パーツの貼り合わせ部分に隙間が出来る●脚部のタンク部分が挟み込みで色分けが多い場所にもかかわらず非常に合わせ目消しや塗装がしにくい
・「カーボンワイヤー発射装置以外は文句なし」
キット自体は、大好評であるティエレンベースなので出来栄えや稼動範囲は言わずもがな。
それでいて、10話で登場した鹵獲作戦用特殊装備も付いてくるのが嬉しい限りです。(ランナーの都合とはいえ、地上用のカーボンブレイドも付属)
唯一、致命的な欠点を挙げるとしたらやはり、特殊装備のカーボンワイヤー発射装置でしょうか。
箱や取り説の完成見本と比較すれば、一目瞭然。素組みだとグレー一色と無視の出来ない色合いです。
すなわち、全面塗装が避けられないパーツと化してます。
コレにはさすがに、泣かされましたね…。
・「でか一\(゜□゜)/」
まだ写真でしか見てませんが、地上型ティエレンより一回り大きいです!雑誌の情報ではガンダム捕獲作戦?で使った武装なども付く様です。大きさとオプションで値段が少し高くなってますが、買う価値ありだと思います。可動自体はティエレンと同じで悪くないと思いますが、両足に付いてるタンクが可動の邪魔にならないか若干心配です。総合的にもティエレンバリエーションに期待を込めて五つ星です☆
●HG 1/144ガンダムスローネアイン ~ガンダム00(ダブルオー)シリーズ~
・「無塗装直立派の感想。」
遅出なスローネの中で最も早く撃墜されてしまった悲しき一号機。さらにツヴァイが勝手に暴れ回る&ドライとドッキングしての掃討と、単体での活躍はグラハム戦ぐらいしかないという役回りでしたが、ガンプラではなかなかのデキだと思います。
特徴的な脚で安定面は大丈夫のか?と不安に感じましたが、それよりも華奢な上半身のお陰で身の丈ほどあるGNランチャーを動かしても問題なく立たせられます。が、傾くと踏ん張りがきかないため倒れるときは容赦なく倒れる上、GNランチャーを全開にした状態だと倒れながら周りのガンプラをもなぎ倒していくので立ち位置には注意が必要です。
あと塗装に関してですが、他の方々がレビューに書いている通り一部配色が違っていたり武装がグレー一色である等、多少物足りない感があります。自分はさほど気にしていませんが、無塗装でなるべく劇中の色を再現してほしいという方はMGシリーズの登場をお祈り下さい。
ただ、配色が増えれば増えるだけ値段が上がりますし、スローネは三機そろえれば見栄えもグンと上がると思うので多少の妥協は必要だと思います。
・「いいです。」
このスローネアインに関しては、皆さんが言っておられるように色がネックになってくると思います。確かに素組み派の人達にとっては、メインの砲身が一色なのは少し物足りないかもしれません。しかしプロポーションはすごく良く、カッコいいのでサブキャラMS好きの人は買いだと思います。
ちなみに、私も塗装素人(最近まで素組み派)ですがプラモ作りは塗装も楽しいですよ!特殊な道具も何も使っていないです。筆やペンのみ。参考までに、アインのブラウンはホビーカラーの「マホガニー」がオススメです。砲身もこれで塗ると雰囲気が出ましたよ。後は、作り手が色を判断すれば、ある意味オリジナル物が出来ると思います。
・「意外といい感じです」
頭でっかちやら塗装が多いやら言ってる人がいるようですが、塗装が多いと文句をいうなら作らなければいいでしょう。まぁ、確かに塗装する部分は多いですが。
全体的なバランスとしては、GNランチャーやGNシールドで大きく見えるせいか、頭でっかちなんてことは全然ありません。次のツヴァイ、ドライも楽しみです。
・「ピンポイント塗装で充分だ。」
CB2ndチームを構成するスローネタイプ1号機。GNドライヴ・Τ(タウ)搭載と、デュナメスとヴァーチェの特性を併せ持つGNランチャー等の兵装により、エクシアを始めとする1stチーム機とは一線を画す機体構造になっている。
各可動部の状態も良好。干渉しあって可動範囲が妨げられるという心配も殆ど無い。強いて言うなら、GNメガランチャー展開時に、向きによって右肩のフィンと干渉するという事か。ランチャーが構えられないという訳ではないのだが、フィンのヒンジが小さい為、変な方向に動かして破損する…という事例も考えられなくもないので、まあ遊ぶ際にはその辺を考慮するように。
ここ近年の原油高騰のためか、一部パーツの肉抜きが少し目立つようになってきた。このスローネにも、足首関節とGNランチャーのクランク部という目立つ箇所に肉抜きが施されている。しかしバンダイ側でも単純に肉抜きを行っているわけではなく、フレームディテールとも解釈できる造形に仕立てているので、そうそう悲観する事もないかと。気になるのであれば、プラ板なりパテなりで埋めてしまえば済む話だ。
形成色は以下の通り。始めのうちはブラックかと思っていた機体色は、購入後にダークブラウンだったと判明。他、上腕・大腿部のホワイト。フレーム・ケーブルのライトグレー。アンテナ・ダクトのイエロー。GNランチャーのダークグレー。そしてレンズのクリアー。そのまま組み立ててシールを貼れば、それなりに見栄えするように出来ている。ただ、シールでも補えない部分は自ら塗装を施す必要がある。その辺は勉強するつもりで実践すべし。自分が『組み立て・塗装を頑張らない』のに、バンダイに『頑張れ』というのはあまりにふざけすぎではないだろうか。文句を言うなら、『色分け無し・シール無し・ポリキャップなし・要接着の極初期ガンプラ』を完全塗装仕上げで完成させてから言え。
・「満足」
トリニティの最初のガンダムアインですが、稼動域は良好。劇中のギミックも上手く再現されてます。
・「独自のアレンジがされています。」
例によって購入するときは店頭で慎重に選んだほうがいいです。今回も顔面のズレやマーキングのズレ・パーツの歪みなどがありました・・・剣の長さなど好みはあると思いますがハズレさえ引かなければそこそこイイモノです。
・「悪くないですよ」
またGFFのスピンアウトか・・・。コズミみたいなゴミなのかなぁ・・・。HJの写真みても微妙だったしなぁ・・・。
とか考えつつ、「OO」のお話が素晴らしかったので、一つくらいエクシアの立体物が欲しいと思い、購入しました。
あまり期待してなかったことも要因かと思いますが、届いてみると結構カッコいい。若干縦長になっているフェイスがイメージと違いますが、あごを引かせれば目立たないし、それでも気になる方はちょっとナイフで削って子顔にしてやればいいと思います。塗装の精度はいつものGFFクオリティ(そない言うほど悪くない)。プロポーションはバランスよくまとまってます。各部のビーダマ(?)の緑色も光の加減によって美しく輝きます。可動範囲はいつものGFFよりちょっとよく動く程度。大胆なポーズはちょっとしんどいけど、カトキ立ちはしっかり決まるから、素立ちで飾る人なら問題ないです。
総じて、良い物だと思います。シリーズが続くことを期待してます。
・「結構」
いいと思います。顔はシャープになっており賛否両論かもしれませんが。この顔が気に入った人は買って損なしです!!
・「情報漏洩」
シリーズとして「そういうもの」だと言われればそれまでなのですが、劇中で不明機として扱われている機体の各所に所属や母艦、機体名がでかでかと書き込まれているのはどうなんでしょう。
プラモの出来がイマイチだったSEEDの時と違い、かなり分の悪い商品に思えます。
・「有りか無しかで言えば有りかな」
スタイルやオリジナルアレンジに関しては人それぞれなので抜きにしますが私の意見はオリジナルアレンジを、するならば細身で尖った方向で行って欲しかったです。可動範囲は予想以上だったので良いです。ポーズを決めて飾る時に腰の剣が干渉しやすくハズレやすいのはエクシアの宿命のような気がします。価格に関しては今迄と比較すると割高に感じますが今の状況を考慮すると、仕方ないのでしょう。 このシリーズの最大の問題である塗装やパーツのズレや付属品不足や初期状態での破損等の品質に付いては向上は見られません。個体差があるにせよ特別なギミックがない商品なだけに問題の様な気がします。
●HCM-Pro SP-005 ガンダムエクシア ~ガンダム00(ダブルオー)シリーズ~
・「決定版・・?」
同商品の魅力は塗装の精密さ。リペイントだけでなく、細かい部分まできちんと塗り分けられており、はみ出し塗装の通常版とは雲泥の差。
最初から出せという気持ちはわからないでもないが、無理でしょう。塗装が精密になればなる程、時間を要するものだから。それは完成品もキットも変わりはありません。
トランザムVerの発売も待ち遠しいですね(笑)
・「GNドライブも塗装されています。」
いつもどおりのメタリック塗装です。ノーマル版と違い本体のクリアパーツが塗りつぶされておらずちゃんとクリアです。やはりサーベルとダガーは1本しか付いていません。
・「サンプルを見た感じ」
とても丁寧に造られていて良かったですよ。秋葉のショップにサンプル版が展示してありましたが私は好印象です。パッケージもGN粒子出まくり感じが素敵でした。ただエクシアには追加装備があるので本来なら完全版を出して欲しかったですね。B社のことだからまた平然とエクシア付けて出すんでしょうね。エクシアが三体・・・・・・いらないです。
・「トランザムが・・・」
今この時期に発売するなら、ぜひともトランザムで発売して欲しかった。本品もリペイントなわけだし、同じ造形の品物を出すのだから、それくらいの配慮は欲しかったかな。その方が間違いなく売れたのに・・・。残念。
・「小っさ!!」
届いたパッケージを見てびっくり、小っさ!!MIAシリーズ位の大きさを予想していたのに、その2/3以下の大きさこのサイズでこの値段は無いなと思ったけど、出来上がりと色艶のよさにうっとり星5つあげたいところだけど、あまりの小ささにマイナスひとつ
・「再現率高い」
購入前は値段が高いような気がして迷っていたのですが、00ファン、特にロックオン好きな方は買って損はないですね。音声はもうアニメそのままを再現してますし、音質もいい。揺れる台座やギミックなどよく工夫されてる。普通に目覚まし時計としても使えます。もちろん起こせますが夜9時に寝てしまうので、帰りが遅い自分は夜中に起こしてばっかりで申し訳なくなったりしてます(笑
・「憎めないヤツ」
前々から「ハロ欲しいな」と思っていて、今回購入してみました。とにかく喋る喋る。台座が前後左右に揺れるよう加工がしてあるので、一度動き出すとなかなか止まりません。
デスクワーク中に大声で「ハロ!」なんて言われちゃうと、つい「うるさいよー!」なんて言い返してしまうのですが、なにせあの表情ですから。パタパタユラユラしているし、文句言いつつ結果的に癒されてますw
・「これはいい!!!」
このハロを初めて買いましたが、なかなかおもしろいです。間がうまく(たまたまかもしれませんが)家族全員がハロに夢中です。
・「なんかなつかしいww」
前にもハロが出た気がしなくもないがまぁきたいしてますww
・「満足出来る可愛さです!」
先代までのハロは知らないのですが、とにかく可愛いです! 小さいのが残念だなと思っていましたが、届いてみると満足出来る手のひらサイズと重量感でした。お喋りは成長モードとランダムモードで選べます。お勧めは成長モードで、シークレットを入れてノーマル・ガンダム・大佐・ギャルのモードに遊び方で自動に変化。我が家のハロは『ガンダムモード』に成長しているようで、マイスター4人の名前やOOでのハロのセリフを耳をバタバタさせながら喋ってます!
・「可愛すぎです(*^_^*)」
台詞をしゃべるのも気になりますが、各キャラクターが本当に可愛すぎて、原作の殺伐とした雰囲気が和みます。デスクトップにさり気なく飾っておきたいアイテムですね!!とても(*^_^*)期待しています。
・「かわいい」
最初自分の好きなキャラだけ欲しかったのですが出来がいいので全部集めてしまいました。音質はこの価格のおもちゃにしては良い、声優さんははっきりわかります。1BOX買えばシークレット含めて全部揃うと思います。ただちょっとキャラによってはうるさい、音量を調節できればよかったかな?贅沢ですね。ついついボタンを押したくなっちゃいますね。敵キャラも欲しいので第二段も出して欲しい!
・「ハズレキャラがないラインナップですね」
ちびボイスはひとつ700円もする高価なモノなので今まで買っていませんでしたがOOのちびボイスが出ると聞き初めて買ってみました。
ボタンを押すと、小さいのに予想以上にボイスの音量が大きくてかなりの迫力がありますそれぞれ劇中のセリフを喋りますが、グラハムとロックオン以外のセリフはいまいちですね、せめて違うセリフか、もっと長めのセリフを選んでほしいと思いましたね。
刹那の声は低すぎてアニメと違う感じです、あとグラハムの声もちょっと違う感じがしましたね。
セリフのセレクトという面で言わせてもらうとサウンドドロップのほうが良いですね、あと「ニュータイプ」限定のほうがセリフのセレクトは良いと思います
セリフ関係なくキャラのラインナップはまさにハズレなしといった面々ですよ、CBの4人と数々の名言を残してきたグラハムエーカーです、誰が当たっても嬉しいラインナップですグラハムとロックオンはお気に入りです。
シークレットはハレルヤなんですが予想通りって感じです、ハレルヤがシークレットになってますが実際アレルヤもおそらく1BOXに一個だと思うのでどっちか当たれば運が良いってことです。ラインナップに無理してシークレットとなんか入れなくたっていいのにさ・・・・・・・。
ハレルヤはOOの玩具商品ではシークレットか二分の一アソートで出るんじゃないかというのはアニメの放送の段階で予想はしてたのでそこまで驚きませんでした。
今回はじめて買って満足してますがやっぱり値段をもっと下げて頂きたい。第2弾が出るならセリフのセレクトをもっと頑張ってください、それとトリニティ兄弟を出してください。
・「可愛い(≧▽≦)/」
とても可愛く出来ています♪個人的にはティエリア&グラハムが特に可愛いかと(*^□^*)シークレットもあるみたいなので楽しみです、誰かな♪
…ただ少々お高いのが難点ですかね(苦笑)このシリーズはボイス付きなので仕方ないのかもしれませんが(;^_^A
・「あれ?ボイス……」
フィギュア部分は文句無しにとても可愛らしいのでオススメです。ですが……私はボイスに違和感を覚えました。まず刹那、予想していたよりだいぶ低めな声です。フィギュアの可愛らしさとのギャップが……。ロックオンはちょっと若々しさが足りないかも。グラハムは台詞自体は素敵なのですが、なんだか中村さんの声に聞こえないです。アレルヤはずいぶんキリッとした感じです。もっと穏やかだと思っていただけに驚きました。シークレットとティエリアはなかなか良かったです。
●HG 1/144 スローネツヴァイ ~ガンダム00(ダブルオー)シリーズ~
・「みなさん贅沢ですね・・」
10数年ぶりにガンプラとしてこのツヴァイを買いました。凄いの一言!。改造無しで抜群の体形、可動・・とキット改造が普通の世代から見るとまさに夢のようです。色分けがダメとか、ファングが再現されていないとかみんな贅沢だね。色分けなんてまったく問題ない、普通に塗装すりゃいいじゃんヘタクソな奴に限って文句ばかりたれる。マスキングなんて基本だろーがよ!
そんなこと言っているからスケール作ってる奴に馬鹿にされるんだよ!1400円くらいで、無改造でこんな凄いキットが出来るんだから10年一昔とはよく言ったものです
・「コレは買いですね」
ひろしを見た方ならば買わない理由は無いでしょう。OO最強のパイロット、ひろしの機体ですから。
・「いけよ、ファング!」
巨大な剣とGNファングがとてつもなく魅力的なMS「スローネツヴァイ」がついに発売されます!。初めて見た時から私の中のMSランキング一位に輝くこの機体、HG化においてもっとも気になっていた「剣と腰アーマーのボリューム」も充分で、私としても大満足な出来と言えます。
ガンダムとしてありそうで無かったデザインと武装のスローネツヴァイ、大剣+ガンダムに魅力を感じる方には特にオススメですよ。
・「買ってよかった!」
たしかに色分けは残念ですが、ガンダムマーカーを使えば素人でも解決できる問題です。白、黒、黄色、灰色があれば、ほぼ設定に近くなります。この4本は残りの二機のスローネにも使えるので、決して高くは無いと思います。それに今までためらっていましたが、意外に色分けが楽しくやってみると新たな発見があるかもしれません
・「初心者の感想として」
ミハエル、サーシェスと搭乗者がワイルドで好戦的だが機体もそれに伴い極悪な面構えと凶悪な武器を持つスローネ・ツヴァイ。個人的にはOOで一番好きな機体なだけに、プラモも購入。組み上げた感想としては、脚部は微妙だが全体的にすんなり動くし「そこまで悪くないかな」といったところ。色分けなどの意見は多々あり、確かに無塗装では微妙に感じるかもしれないが、プラモにそこまで完璧を求めてない自分としては十分に飾って観賞する楽しさはある。キット自体も組み立て易く、慣れる意味でも自分のようなプラモ初心者でも値段に見合うだけの価値はあるかと。
●HG 1/144 オーバーフラッグ ~ガンダム00(ダブルオー)シリーズ~
・「漢グラハムの矜持」
ガンダムがCBの理念を体現した機体ならば、フラッグは漢グラハムの矜持を体現した機体です。このキットはカスタムフラッグに新型のリニアライフルがついただけの物ですが、それでも私は買いました。オーバーフラッグスのマーキングシールとグラハム用リニアキャノンのブルーラインのシールが付属していたことに、バンダイのちょっとした気遣いを感じました。
・「高性能量産機の極み」
00量産機体の中でも高い人気を誇るフラッグ系列のエース専用機、オーバーフラッグのキットです。キットとしてはグラハムカスタムに新型リニアライフルのパーツを追加していて、グラハムフラッグのパーツもそのまま付いているためお得感あふれるキットです。ただ、間接がABSなので削れることでゆるくなるのだけが心配です。かっこよさも随一、お値段もお得とお勧めキットの1つです。
・「スーパーフラッグ への布石なら」
グラハム・エーカー氏 の この機体へのコダワリ と スローネ・アインとの限界を超えた戦いっぷりカッコイイですね。
あの回では、完全に主役のガンダムを喰ってましたね。インパクトで これに対抗できるのは ナドレ くらいかも。
オーバーフラッグは、先に発売された カスタムフラッグのバリエーション機で、一騎当千のフラッグ・パイロットからなる オーバーフラッグス仕様の機体です。
オーバーフラッグ搭載の新型のリニアライフルは グラハム機も装備していたので、複数購入したいところです。
擬似GNドライヴを搭載した スーパーフラッグ もしくは GNフラッグのリリースもカウントダウン状態なのでしょうね。
追記 HG カスタム フラッグ(グラハム機)の 試作リニアライフルも付いています。新型ライフルは新規ランナーパーツとステッカー付き。
てっきり 試作ライフルは、ランナーパーツから切り取ってあるのかと思っていました。
つまるところ、このキットは カスタムフラッグ と オーバーフラッグとのコンパチ・モデル です。
・「見た目はそんなに変わらないが・・・」
性能は違う。とはいっても見た目が変わらなければちょっと寂しいわけで。具体的にいうと、ライフルあたりが違う。あとはちょっと色味が違うかも。
先回の放送を見る限り、グラハム・エーカー氏はまだまだフラッグにこだわる模様。今後もアニメ内でフラッグは活躍してくれそうです。1/144で小さく低価格ですが、細身の機体なのでスタイリッシュでかっこいいです。
・「発売直後売り切れるかも・・・。」
グラハム・エーカーが大活躍してから、飛ぶように売れたフラッグ。やっぱりこれも発売されたらすぐに売り切れるんでしょうね・・・。早めに予約しておいた方がいいのかもしれません。
プラモの方は、新作リニアライフルになったこと以外はぜんぜん変わっていない様な・・・?まぁ新作ライフルはかっこいいですけどね^^;もちろん買いです。
●HG 1/144 GNアームズ+ガンダムエクシア ~ガンダム00(ダブルオー)シリーズ~
・「エクシア・トランザムモード」
付属のHGエクシアはベルトパーツだけが赤い成形色です。なのでアストレア用にも問題なく使えます。GNアームズは色分けがされているのでガンダムマーカーのホワイトとグレーだけあればフルカラーにできます。
・「予想外に当たりだった」
最初、模型誌の写真で見た時はあれでしたが実物を見たら予想外に良く即購入しました。ミィーティアやデンドロビウムの様に場所を取らないのも良いです。価格的にも複数購入しても平気そうなので、TVでは破壊されてしまいましたが、 デュナメス仕様も改造して作ってみようかと
・「そっか、Gアーマーか」
GNアーマーのNを抜くとズバリGアーマーですね。組み立てるのにワクワクしました。TYPE-D も出て欲しい。
パーツ数200弱箱の大きさは HGの2倍以上ネジが2本あるので太さ1.5〜2mmの+ドライバーが必要
注意点エクシアをGNアーマーに乗せるときはお尻のGNダガーのツカを外した方が吉私のは折れました。
・「GNアームズ商品化!」
GNアームズが待望の商品化!
これを見た貴方、ラッセ・アイオンのこと…時々でいいから思い出してあげてくださいこれを買えば空気とか背景とか誰?とか名前を聞くだけで泣けてきたとか色々言われるラッセ・アイオンも浮かばれることと思います。
・「いい出来ででした。」
大きな箱にびっくりしながらも組んでゆくと非常によいプロポーションでいい出来だと思います。
可動部分は余りありませんが飾っておくにはカッコイイ!!ぜひ作ってみることをオススメします。
・「まさにガンダム!」
私が小学生だったときの衝撃を思い出す。ファーストを見て、これはアニメか?と。ガンダムはなにかメッセージがある。簡単に人が死ぬというリアリティーはまさにガンダムらしい。ちなみに人間同士が殺しあう作品はガンダムが最初です。それまでは地球外生命体。人対人ですから残酷に感じてしまうのは当然。しかし、そこに私たちは色々なことを感じるから、今日までガンダムは支持されているのだと思う。それはなぜか?私たち日本人は戦争を遠くのことと感じているのだと思う。海外ではすぐそこで戦争やテロが起こる。多くの子供が犠牲になる。決して許されない。ましてやその悲惨さをどこまで私たちは子供に伝えることが出来るのだろうか。子供が見るアニメなのに残酷なシーンが表現されるのは、小・中学生ぐらいになると、「死」に興味を持ちはじめる。「死ぬ」ということをきちんと考えないと「命」の大切さを考えない。その対比をきちんと表現していたファースト。最終回のアムロの生還がそう考えさせます。このメッセージを子供に伝えるにはアニメだから可能だったのでしょう。多くのガンダム作品がファーストを超えられず、亡霊に取り付かれたように多くの方がファーストを支持する理由の一つは「命」をテーマにしているからだと思う。今のところ00は「命」の描写は出来ているように思います。00の賛否が分かれていますが、名作になるか駄作になるかはその結末によるでしょう。ファーストは再放送からのメガヒットです。放送開始当初は振るわず。つまり、ガンダムは最後まで見て、もう一度見たくなる作品がガンダム。今の段階で「良くない。」なんて見極めてしまっている方はちょっと浅いアニメファンかも。
・「面白くなってきました」
純粋に2巻のレビューを書きます。2巻はCBの行動が世界を動かし始めた3話、世界にCB=悪と認知される4話、アレルヤの秘密が少し明らかになり、世間にとって「悪」であるCBがセルゲイと人命救助の5話(個人的に一番好き)、政治色が強い反面、新装備、新キャラ、新事実など初物尽くしの6話が収録されています。やっとキャラがどんな人物か判明します。ただ、国を失った刹那よりも人の狂気のせいで生き地獄なアレルヤが結果的に存在感大に・・・。あと、強化人間(今回はアレルヤ)が最初から主人公側に居るのは初めてじゃないかと思います。そして、「ガンダムの性能は良いが、相手のMSのパイロットが優秀だとピンチに追い込まれることもある(コーラサワー除く)」も判明します。「ここからが本番」といった感じなので、面白さがUP、なので星5つです。
・「わけわからん と思う人が、わけわからん」
なぜワケが分からないのか…なぜSEEDと同じ、と思うのか……
見れば分かるだろうに(・ω・;)
内容が一話一話とても濃く、そして話が重い…
面白いですよ。
・「おじさんでも」
なにげに夕方テレビで流れていた番組、最初はあぁガンダムまた始まったんだくらいに観てた。
40歳台のオヤジが毎週録画(ビデオ…)するまでのファンになっています。キャラクターの思い入れより、ストーリー展開を楽しんでる感じ。時々ファーストでの名言もどきが出てくるのもニャリ
・「成長している作品」
この作品はストーリーが進むたびに成長していると思う。それが主観的であるといわれても断固言いたい。面白くなる側に成長している。特にこの2巻に収録されている話数はそれぞれの超大国郡の動きがはっきり出ているので面白い。3,4話は、『ユニオン』『人類革新連盟』が『ガンダム』に意識した活動をしている。が、その圧倒的強さに後退している、もしくは見守りしかないそんな感じだった。さらに彼らを利用する動きもまた内容が濃い。だが、それだけなら難しい内容であるが、3話のラストや5話の内容を見るとまた違う見方ができる。本当に民間人の立場がはっきりと描かれている。戦争という存在がどの位置にあるのかよくわかる。現実と同じような近くて遠い存在。報道という形で得る情報ということ。また、報道という形での見方もある。5話は民間人が巻き込まれてしまう話し。それが報道の者としてから知る姉。でも、直接はなにもできないこと。それが戦争の現実であることがわかる。そんな内容だった。 はっきりいってなにが悪いのかわからない。いや、知る気はない。いいか悪いかは最後に決めるのは自分自身の主観なのだから。 今、オンエアされている内容はさらに面白くなって注目したい。
・「アニメへ挑戦した作品と言うべきか」
2巻のストーリーはまだ世界観の説明が続くのでまだ評価を下すには早いと思うけど、とりあえず感想。西暦を年号に使ったこと、モビルスーツのデザイン(ティエレンとか戦車の発展系みたい)、世界経済など非常に身近に感じるという点はすばらしいです^^民族・宗教・資源と言った歴史に常に上がる問題を取り上げてるのもgood!沙慈とルイスという一般人の視点を描くことで、世界の現実感がさらに際立ってます。けど色々なことが複雑に入り乱れてるんで、分かりづらい点はあるかも。
キャラクターはもうみんな個性すぎw悪く言えば変態ぞろいですか。私は特にグラハムとセルゲイがお気に入り。この2人が主人公でもいんじゃね?
武力による破壊という矛盾をどういった結末にするのか、これからも期待してます!!
「こんなのガンダムじゃない」って言ってる人も多いけど、ガンダムはどの作品も世界観もテーマも違うものなんだから(共通するのはメカデザイン)、あまりブランドに固執せずに1個のアニメとして楽しむべし。
・「今までのは序章にすぎない」
うーん‥‥なんか感想みてると話が難しい、なにがしたいのか分からない、というのが多いですが、ガンダム00の物語はこれからですよ?まだ最終回までいったわけではないですが、前半でこれからの物語のベースになる舞台を書いているのだから、今の時点で決め付けるのはまだ早いのでは‥?
・「おもしろくなってきた!」
このレビュー書いてるとき「スローネ強襲」まで終わってます。ガンダム鹵獲作戦とか、3巻あたりからおもしろくなってきてますし、母親も釘付けなってます。ちなみに3巻については、やはりナドレと鹵獲するためのあのよくできた作戦です◎ナドレについては、女性をイメージさせる感じがありますし(ティエリアは女か?)、鹵獲作戦については、いくらガンダムといえど、練られた作戦にはまってしまうと大ピンチになるんですねぇ、いつでもどこでも完全無欠じゃないというところをアニメで示したのは子どもにもいい教育になるでしょう。ちなみに、最後のテロップでは流れてませんが、あの薄緑の髪の人の声優さんは、古谷徹さんでしょう!
・「ガンダムの世界観からみたガンダムOO」
ガンダムOO自体の賛否は興味なのですが、ガンダムの世界観からガンダムOOを見ていますので、SEEDよりはガンダムに近い感じはします。あくまでも私の主観ですが。前回、「死と命」の対比について書きましたが、ガンダムを見るにあたって、もう一つの要素に「戦場と民間」の二つの領域の対比があります。まさに、ガンダムの世界はこの領域が混ざりあって物語が進行していきます。戦場は大人の都合。民間は甘えていたい暮らし。少年が子供から大人へ成長する過程のその狭間をガンダムの世界(宇宙世紀にがぎり)にしているのが作品の面白さになります。80年代のアニメ作品は少年(少女)が大人になるプロセスをテーマにしています。しかし、北斗の拳あたりから強いものがなにかを守るというプロセスに変わっていきます。主人公ははじめから優れた力を持ち、それが魅力になっています。シンプルな痛快活劇です。しかし、ガンダムの主人公はへなちょこです。その不完全さがリアリティであり、共感を感じさせます。見る人を考えさせるのです。私は本当の主人公は実はサジ・クロスロードではないかと思っています。案外、ガンダムマイスターになるのではないかと。(考えすぎ?)戦場と民間の狭間に彼はいます。徐々に戦場に巻き込まれていくでしょう。ガンダムの世界を伝えるのに適したキャラだと思うのです。サジの視点から、ガンダムを考えさせる。気になる存在です。
追記・所詮子供のアニメといっている人がいますが、30年ほど前もそんな人だらけでした。仕方ありません。なのにガンダムは続いているのですけどね。立派なエンターテイメントの気がします。
・「マイスタ―の独り言についての個人的見解」
GMの過去の一部、刹那の銃口の前の人物は彼の〇か?ロック関係も!又始めてCBが追い詰められます!トレミ-も戦闘に加わり、人革のセルゲイとCBのスメラギの戦略戦!個々のMS戦でのハレルヤの狂気、バ-チェの秘密!人革との戦闘は緊張感が高くBGMもいいです。さて、何かと評判が悪いマイスタ―の独り言ですが、私も最初気になっていたのですが、監視者の存在を知って気にならなくなりました。監視の為にミッション中ボイスレコ-ダ-に記録取ってるのでは、私設武装集団だからって好き勝手やってる訳ではないので… ガンダムもシリーズがこれだけ続けば好みの作品も、好みでない作品もあるのは当然ですが…中には、ハラワタが煮え繰り返るものもありましたが、OOは個人的には好きです。このまま失速せずにラストまで続けて欲しいと思います。 関係ないかも知れませんがレビューの評価が低い事に対して見なきゃいいと言われる方がいますが私もガンダムとタイトルつくと見らずにはいられないのですよ。それだけ作品の比重が重いのです。それにOOが嫌いな人がいたって当然です。 しかし、自分を信じましよう!誰も皆さんの心を変えられません。批判レビュも、自分との感じ方の違いを見てみると面白いですよ。 エラソーにすみません。
・「「何故生きる?」「何故戦う?」という問いかけ、そして人と人が殺し合うこの世界。そこに向き合ってこその「ガンダム」。第11話「アレルヤ」、刮目して鑑賞すべし。」
「ガンダム」が「ガンダム」であるということの意味に正面から向き合った結果、導き出された一つの回答。この第4巻に収録の11話「アレルヤ」はそう言っても過言ではないと思う。
「エヴァンゲリオン」でも「マジンガーZ」でもいいのだが、「ガンダム」と「ガンダム」以外のロボットアニメを大きく分ける要素として、「戦争か否か」という問題がある。つまり「人間同士の殺し合い」をエンターテイメントとしてある程度のカタルシスを伴った形で提示することの難しさやきわどさ、といった問題が「ガンダム」には必然的につきまとう。
11話でメインを張るアレルヤ・ハプティズムの「撃ちたくないんだーッ!!!」という絶叫とも咆哮とも言うべき叫びを聞いて、一体あなたは何を思うだろう?他の誰よりも「人を殺めたくない」という考えの彼が、何故ソレスタル・ビーイングという「稀代の殺人者」集団に身を置き、そして他の誰かからの圧力ではなく「心の中のもう一人の自分」=「ハレルヤ」の声に導かれるかのような形で引き金を引いてしまったのか。少しでも歴代の「ガンダム」の作品のどれかに興味や接点のある人には、このエピソードを見届けてもらいたい、と思う。
ここで背負った十字架に対して、とりあえず第一期の最終回では「僕も生きる。」と心を決めるという形で決着を付けたアレルヤ・ハプティズム。しかし、二期ではこれまで自分を生かし続けてくれた「ハレルヤ」の存在なしで一人で闘っていかなければならない。「何故戦うのか?」「何故生きるのか?」そういった実存的な問いかけに対して正面から向き合ってこそ、「ガンダム」ではないのだろうか、と。
最後になったが、アレルヤ/ハレルヤ役を演じた吉野裕行、彼の神懸かり的な演技が無ければこのエピソードがここまでのクオリティを獲得することはなかったと思われる。インタビューなどでは「ガンダム」という作品や自分の演じる役柄に対してかなりクールで距離感をもった発言を(おそらく意図的に)繰り返す彼であるが、それ故に「プロ」としての凄さを感じる。他のキャストで「ガンダム大好き。」みたいなメンバーとの温度差・ノリの違いも相当あったろうに、それでもここまでの仕事をしてくれたことに心から感謝。
・「最高におもしろい!」
UC〜種デスまで全て見てますがシリーズ中でも過去の作品に負けない名作になりうると今から期待大です!
ちなみに前作種シリーズに関しては星一つすらやりたくないと言う自分ですが、今作は純粋に楽しめてます。種と同じとか駄作という意見もありますが、どこが?という感じです。美形キャラ上等、基本は顔じゃなく中身でしょう。別に種のように中身スカスカでキャラ萌を全面に押し出しているわけでもないですし、逆に全てリュ○=ホ○イのようなキャラで埋めるがお望みなのか?内容の好き嫌いは個人の感性の問題なのでどうしようもないですが、少なくとも1作品としてはきちんとなりたっていると思います。ストーリー的にまだ小競り合いの戦闘などが主で退屈感があったりもしますがまだ序盤、起承転結の起。作品に結論を出すにはまだまだ早い時期なので批評しつつもしっかりと見ていってもらいたい作品だと思います。
・「比べるな!」
ふぅー、全く君らはどこの評論家よ?馬鹿みてえアニメに対して人としてのモラルとか戦争を軽んじてるだとか命の大切さetc.なんて求めてんの?種と比べてる人さぁまず種のどこがイヤだったん?
俺は・・・・・使い回しシーンが多すぎ
・キラ達のやり方が偽善的
・無駄に回想シーンや心の声が多い
てな感じだが・・・
00にはこれらが一切ないのでとても満足
使い回しの疑いが高いキュリオスの爆撃とデュナメスのガンカメラ稼働ですがDVDで何度もみた結果爆炎の形や角度が違うからOK
脚本に関しては文句ないと言うか文句いってる奴は傲慢だよ
一流の方々がやってんだから。もし批判してる人が00の脚本自分のいいと思うように書いたら
絶対失敗します。
素人の批判なんて評論家ぶった低レベルなものなんだよ
・「Blue-rayでも出るそうです」
8月からBlue-rayでも出すそうなんで乗り換えます
・「最高!!」
だんだん戦闘もリアルさというよりはシビアさがでてきてガンダムは苦境に立たされてきます。マイスターたちはその危機をどう切り抜けるか、そして世界の答えやいかに。見るべし
・「注釈」
レビューということで他の方が挙げている矛盾点を整理しご購入の一助になれば幸いかと。まず主人公達は世界の全てを知ったかのようだというところですが、刹那、ロックオン、アレルヤともに重い過去をしょってます。人も殺めてます。少なくともファーストと違うとくだらない文句を言うガンダムヲタクよりは世界を知っています。また19話でロックオンは『人を殺めた罰は全てが終わって受けるつもりだ』などのセリフから自分達をまったくの正義だとは思っていないようです。このような点から全作SEEDよりはシリアスかつ精巧な設定が伺えます。次にスローネ3機が強いという認識ですが18話で、搭載されているのは『疑似』太陽炉、つまり偽物であり有限の能力だと説明があります。タクラマカンでの救出シーンの影響からか強いと印象を受けたかもしれませんが、あれは絶え間ない猛襲で疲弊したマイスター4人を突如止んだ攻撃に油断させて捕獲するという作戦でしたので、心身ともに万全だったトリニティが敵が少なくなって救出するのは比較的容易であったと推測できます。そして3つめはマイノリティの邪推ではありますが、ナドレの真の能力を重力操作だと勘違いしている件について。放送中もその場で説明があったはずです。『ヴェーダとリンクする機体をナドレの管理下に置く』と。その後スローネが落下したのは『システムダウン?』というセリフからナドレがスローネを制御不能にしたと明らかです。 最後に、ファースト世代に固執するのはいいですが、それを至高の作品だとしてよく見もせず00批判はやめましょう。見なきゃいいじゃないですか。一生ファーストを見ていたらいいんです。たとえ00が駄作になろうがファーストに影響はないです。バンダイだってファーストに新規ユーザーを期待してないです。いつまでもファーストと次世代ガンダムの間で揺れ動く中年は情けないですよ。
・「話はこの巻から大きく動き出す。」
今までは、手堅く進んでいたストーリーが大きく変わり始めます。15話までは、セルゲイを除いては世界はガンダムを手に入れたいとガンダムに興味を感じていました。だが、16話でのトリニティの新ガンダムの介入によって17話ではガンダムに怒りを感じ始めます。刹那は、ためらいも無く人々を殺していくトリニティを本当に奴らはガンダムマイスターなのかと疑問を感じていた。そして、18話、世界各国は同盟を結ぶべきか思いをめぐらせていた時、ユニオンのグラハムはヨハンとの奮戦により、ビームサーベル手に入れた。これによりユニオンの技術が大きく飛躍することが予想できる。さらにトリニティが民間人を攻撃した報告を受け、感情が爆発した刹那はトリニティに武力介入する。果たしてこの流れもイオリアシュヘンベルグの思惑通りなのか?エイフマン教授が残していった。ソレスタルビーイングの本当の目的とは何なのか?この5巻からストーリーは加速して行きます。
ここからは主観的な感想ですが、この作品はとても面白く、00は歴代のガンダムでも、謎解きのような要素が沢山あり、戦闘も激しいですが、戦闘以外の細かい所に重要な事が隠されていたりするので、なかなか骨のある作品だな。と思った所です。長文失礼しました。
・「良く作りこまれた作品です。」
批判意見もレビューの一つなですが、参考までに。「腐女子やオタのウケを狙いすぎ」「売り上げを気にしてる」とか言ってる方は斜め視点にも程があると思う。製作者も仕事である以上、魅力的な作品を作りそれに伴う製品の売り上げを稼ぐのもおかしくないし、一部のウケを狙っているような内容とも思えない。キャラクターやモビルスーツが気に入らないから終わってるとか・・・。製作者の姿勢を指摘する前に、見る側の姿勢も考えるべきじゃないかな。もっと純粋に見た方が楽しいのに、なぜわざわざストレスを貯める見方をするのか。悲しいことです・・・。
5巻の15〜18話ですが、物語が大きく動き出す重要な場面です。15話では3大勢力の合同作戦によりソレスタルビーングは窮地に陥ります。見た目地味な上、卑怯とも取れる作戦ですが、弱者が強者に勝つ為には最良の策を取ったわけです。この作品の場合主人公側はヒール寄りなので(一概に言えませんが)、力関係を覆した3大勢力が好きになるかも。
また、ここから新たにトリニティ3兄弟が参戦します。3機のガンダムを操るのですが、おそらく多くの方が見ていて不快感を感じるキャラクター達です。このトリニティに対して取る、ソレスタルビーイングと世界の反応が見所です。
16話の後半10分程度の総集編もあいまって、物語をより深く楽しめるようになっていると思います。「もう一度DVDで!」と思った方は買っても損は無いと思います。
・「カズさんいいこといいますねぼくにとってもガンダムシリーズナンバーワン」
とにかく面白すぎですもうのめりこんでいますよ何度見てもあきませんdvdもすでに保存用あわせて全巻2枚づつ予約済みです早く新しいガンダム見たいですね本当に偏見を持っている人は素直に楽しんじゃたほうがいいですね
・「最高傑作」
ファースト世代ですが、今までのガンダムは、すべて見ています。その中でも、OOは最高にはまっています。録画して毎日見ています。それでも全然飽きることがありません。当然全巻買います。これをつまらないと言う人、ガンダムと認めないと言う人がいますが、可哀想ですね。もっと素直になったほうがいいですよ。あとで後悔することになるんだから。
・「ゆっくりと楽しめる人にはお勧め。」
地味に面白い。もちろん、戦闘シーンとかは凝ってはいるのですが、雰囲気とでも言いましょうか。淡々と続いていく感じ。でも、不思議と飽きることがない。理由はおそらく、毎回たっぷりと戦闘シーンがあるのと、あとは一人一人の話に深く突っ込みすぎないこと。もういいだろういい加減に話進めろよ……的な状態にならない。それが人によっては薄っぺらいキャラと感じたり、感情移入できなかったりしている原因ではないかと思うのですが、でもこの話はあまり主観の入らない描き方であるほうが面白くなるのではないかと。主人公周辺のみの狭い視野に囚われず、視聴者が自由に視点を変えられる。そのせいで特定のキャラに感情移入しにくいということはあるかもしれません。ですが、世界の変わる様とか価値観の対立とか(この作品のテーマ?)、そういったことを素直に感じられる。誰が正しいとか悪いとかを押しつけず、考えるのはあくまでも視聴者自身に委ねる。視聴者自身に考えてもらう。そんなことを意図してこういう作りにされているのではないでしょうか。もう一つキャラに関して言えば、誰かに感情移入しないからこそ、ほとんどのキャラにある魅力が見えてくる。誰もなかなか嫌いになれません。まあ、だから無駄に苛立つこともなく、純粋に楽しんだり興奮したりすることができる。見終わった後も嫌な気分にならない。例えるなら、毎日電車の中で十分ずつ読み進めていくような、一気に読みはしないけどでも何かが残る小説? でしょうか。安心して見られる、粘っこくない、そんな最近珍しいアニメだと思います。
・「私はいい作品だと思います」
いいんじゃないでしょうか。私は好きですね、この作品。特にグラハムの勇壮さには、少し憧れを抱きます。否定的な意見を見て、憤慨する肯定派の方の気持ちは理解できます。でも、否定的に見ている視聴者の方に、抗弁しても暖簾に腕押しです。私の同級生にもいるんですよ、「駄作」「つまらん」と罵っている割には、毎週必ず視聴しているガンダムファンが。その事で尋ねてみると、このようなネット上で批判するためのネタ探しの為とか、どんな駄作に仕上がるのかとか、嫌いでも視聴する理由を色々言っていました。好きでもない作品を見続ける神経が私にはありませんから、正直、彼らとは相当距離を感じています。まぁ作品の評価というのは、結局個々の感性によるものですから、好き嫌いあって当然だと思います。作品を純粋に楽しんでいる肯定派の方々は、否定派の方々の意見を無視して、これからもこの作品を応援していきましょう。
・「地球という世界の悲しい混沌」
何が善で、何が悪なのか…誰しもに自己解釈の正義はあり、実は戦争自体に正義は…まるで見いだせません。答えの無い残酷な戦いの連鎖…この作品で、今描き出したいのは、こういう事なのでしょうか…?戦争による全世界の混沌とした情勢を、ガンダムの武力介入だけで解決出来るわけがないと…ガンダムの名の元に、戦争根絶を唄い文句にしたテロ行為。混沌の世に通用する筈もなく、無力を悟る刹那の前に突如現れる、途中参加の圧倒的な武力を誇る、突飛で乱暴な、未知なるガンダムマイスターのトリニティ三兄弟(妹も含む)駆るガンダムスローネ達が一気に広める、謎が謎を呼ぶ無差別殺戮行為…物語の演出は、時に目を覆わんばかりの非常に残酷な展開をするのですが…エンターテイメントとしては、脚本が巧いので、思わずうなってしまいます。今までの長い間、戦争など対岸の火事だと平和ボケしていた某国のキャラクターにも、ガンダムスローネドライの情け容赦の無い攻撃の手がついに…そしてあまりにも残酷な展開!そう来たか!と、かなりの衝撃を受けました。(詳細はあえて控えます…視聴した方なら、激しい戦慄を禁じ得なかったでしょう…)しかし、展開が突飛すぎる場合も、あるにはあります。まあ、そこは御愛嬌。私は、この作品には国家勢力分布が、かつてなく多いので、混乱をきたさないように、ソレスタルビーイング対、それ以外の勢力、と簡略化して観ていましたが、ソレスタルビーイング=正義ではないと今回改めて思いました。正義などと言うべき言葉の意味は、戦争の前には何の意味もなしません。殺し、殺され、憎しみの連鎖が発生し、誰もが加害者になり、被害者になる…それが戦争なのか!?必要絶対悪なる人柱が、本当に戦争に介入の意味があるのか!?軍事評論家の岡部いさく氏が一枚かんでいるこのガンダムは、平成ガンダムの革新の担い手たりうるのか、ソリッドな演出を期待出来、全く先の読めない展開に、混乱させられつつも、今の所は文句なく面白いと、個人的には高く評価します!全体評価するには、まだ時期尚早ですが、最後まで見届けますよ。そして、改めて又評価したい作品です。
・「私的良作」
過去のガンダム作品を通して、数多のファンがいて数多の意見がありますね。その世代に沿って変わっていくカラー。作品を作る側も大変なんでしょうね。私はあえて難しい批評はしませんが、私としてはこの『ガンダム00』は良い作品だと感じています。“ガンダム”は、普通の“アニメ”と違った評価をされますが、純粋にアニメとして観ると素晴らしいと思います(この意見にも厳しい意見があるかもしれませんが…)。戦争の裏側表側、それに影響されない人はどこにもいないという事などを、人間模様を含め視聴者を引き込み伝えていく。そんな魅力が、このガンダムにはあります。特にガンダム00の戦闘シーンは圧巻ですよ!時に笑ったり時に泣いたり、興奮のあまり身震い出来る良い作品と思います。難しい事抜きで、感情豊かに楽しく観ましょう!
・「22話まで視聴して。」
なんだか面白いことになってきた。別に今までつまらなかった、ということではないけれど。(むしろ十分なレベルだったと思うし)
変な言い方かもしれないけどうまいバランスで登場人物が傷を負ったり、死んだりしていると思う。
トリニティって最初から嫌いなキャラだったけど、いざやられたのを見ると、あの3人組に対して少なからず情が湧いていたんだなと感じた。やっぱり、こういう役割(末路)だったんだね。不憫だったかも。 ただネーナが生き残ってくれたのは何か嬉しかった。 いっそのこと主要キャラにならないかな。(案外、刹那と合いそう)
せしていよいよあの創設者がアクションを起こし、エクシアが(単純に言って)パワーアップしてサーシェスを圧倒!これがけっこう格好いい。
それにしても第一期の終わりはどういう感じになるんだろう? 三陣営の軍人はグラハムを始め、人気のありそうなキャラが多いし、政治家たちは小物っぽいから倒されるべき敵って感じがしない。むしろこの流れから言って、ソレスタルビィーングの方が多大な被害を受けて終了、というシナリオの方が自然な気もするけど。
ひよっとしたら、同じサンライズ製作のコードギアスのような幕引きになったりして…。(個人的には別にいいと思うけど)
●機動戦士ガンダムOO 特典 ガンプラ FG「ガンダムエクシア ロールアウトカラー」付き
・「このゲームが出来ない人は極度のゲーム音痴です」
その名の通り「機動戦士ガンダムOO」を題材にしたゲームです。最初、DSでのリリースと聞いた時は心配しましたが、中々良く出来ているゲームでした。が、難点を言わせてもらいますと、
1)トリニティー機や各国のエース機を操作出来ない2)戦闘ステージが狭い上に同じものが多い3)一度、GOODエンドを出したらやる気が減る4)ゲーム内の釘宮ボイスを何度でも聴けるシステムが無い
などがありますが、恐らく原作の第二期が終わる頃に本ゲームの続編が出るでしょうから、その時に上記の難点を改善して頂けたらと思います。
・「本当に期待以上です」
何故か00にどっぷりハマってしまった自分はどーしてもこのゲームが気になってしまい、色々なレビューを参考にした結果3D酔いがキツかったら売るつもりで本体ごと購入してみました。いざプレイしてみると止め処を忘れる位夢中でプレイしている自分が…酔わない!!まぁそれだけ夢中にさせてくれるゲームだと言うことですね。適度なステージクリア時間と数、とても良い操作性、かなりキャラが喋り…良いところは沢山あります。ただ、この00と言う作品に全く興味のない方がプレイすればまぁ貧弱な3Dアクションに見えるかもしれませんが。それでも私はこのゲームがとても好きです。マイスター気分が味わえる唯一のソフト、ファンの方にはオススメです。
・「楽しみです」
まだかまだかと待っていましたが、やっと発売ですね!CMでは完全3Dだったのでさらに楽しみです。予約特典はエクシアですね?FGですが、今もっているOOのFGは出来がいいのでとにかく期待です。
・「慣れればおもしろい」
最初は何をしているのかがわかりにくく(DSなので画面が汚い)ハードの選択ミスゲームだな〜と思いながらやっていたのですが、慣れれば感覚がつかめ、おもしろいです。
次はPSシリーズのどれかで出してほしいですね。
・「楽しみ♪」
確かにアニメ作品のゲームは微妙なのも有りますが私は楽しみにしています♪
スローネが出ない?(らしい)ですが私的にはフラッグ(グラハム)、イナクト(コーラサワー)が出れば満足☆
●機動戦士ガンダムOO ORIGINAL SOUND TRACK 1
・「素晴らしい!」
アニメの内容など関しては賛否両論があるようですが音楽は文句無しの出来だと思います。川井さんの創る重厚なサウンドがアニメの世界に非常にマッチしており、本編を盛り上げてくれます。
・「期待しています。」
来年発売だから、少し待ち遠しいです。聴きたいです。川井さんのサウンドがまた聴けるなんて、嬉しい!期待しています。
・「迫力の川井ガンダムサウンド!」
以前にもSDガンダムを手掛けていたりしましたが、待望の川井憲次さんによるガンダムサウンドがやってきました!近年の川井サウンドではすっかりお馴染みになったパーカッションやコーラスが重みのあるサウンドを作って、重厚な00の世界を更に盛り上げています。
若干収録時間は短いですが、劇中で記憶に残る曲は大体聞けると思います。川井ファンはもちろん、00を見て音楽が気になった方も是非!
・「一つのサントラ」
井川さんの書く曲はワンパターンとよく言われます、よく聴いている人からすればこれは井川さんの書いた曲だとすぐわかるほどなそうで…でも、それが井川節といわれているそうです…
ワンパターンといわれながら、作品の特徴をよくおさえて作曲されていて、同じ旋律でスローペースだったり、アレンジだったり…曲を聴いていてもなんの違和感もないですし、井川節を初めて堪能する人も新鮮で耳に残ると思います。
ガンダムを観ていて感じ取った曲とは違い、サントラを聴いて感じ取ったものは一つの「芸術」だったり、一つの「作品」だったり、ガンダムの映像を思い浮かべて聴いたりなど…色々な観点で聴けるからすばらしいですよね。
サントラは幅広く聴けるもので、作曲家の井川さんを堪能する一枚としてもとてもいいと思います。
ガンダムに興味がないない方はそうそう手に取られることはないと思いますが、寝ながらでも、カーステレオ等で聴き流しながらでも十分聴き応えがありますので、ガンダムOOを観ている方や、少しでも井川さんに興味がある方、聴いてみたいと思った方はぜひ聴いてみてください。
・「00らしい」
非常に筋の通ったサントラです。00という世界がより重厚に、深みを増して迫ってきます。このサントラを聞いた後に本編を見直せば、更にハマること間違いなし。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。