Golden Best ~15th Anniversary~ (通常盤) (詳細)
ZARD(アーティスト)
「本当に残念です・・・。」「ZARDの軌跡・・・勇気と感動をありがとう」「15周年ですか・・・・・」「永遠・・・」「ZARD坂井さん16年分の輝き」
藤子F不二雄 テレビ・アニメ作品集 (詳細)
テレビ主題歌(アーティスト), 大山のぶ代(アーティスト), 内田順子(アーティスト), 林原めぐみ(アーティスト), 橋本潮(アーティスト), 三輪勝恵(アーティスト), 吉田義昭(アーティスト), 増山江威子(アーティスト), 大杉久美子(アーティスト), 菊地恵子(アーティスト), 堀江美都子(アーティスト)
「聞いたら心に残る一枚」「懐かしい!!」「時代を越えて・・・」「まだ現役なのですか(驚愕)!」「藤子世代必聴」
I'm proud (詳細)
華原朋美(アーティスト), 小室哲哉(その他)
「ゴールデンコンビによるバラードの名曲です。」「私のテーマソング」「いい曲だな〜」
木枯しに抱かれて (詳細)
小泉今日子(アーティスト), カラオケ(演奏)
「アイドルポップスの名曲」「秋から冬に聞きたい名曲!」
ベスト・アルバム (詳細)
ゴダイゴ(アーティスト), GODIEGO(アーティスト), タケカワユキヒデ(アーティスト), 山上路夫(その他), 伊藤アキラ(その他), 山川啓介(その他), 岡田冨美子(その他), 奈良橋陽子(その他), H.E.R.Barnes(その他), Will Williams(その他), 百田直裕(その他)
「「君は恋のチェリー」が好き!」「ゴダイゴ入門編」「ベストっ」「GO−DIE−GOは伊達じゃない」「懐かしい世界へ」
地上の星/ヘッドライト・テールライト (詳細)
中島みゆき(アーティスト), 瀬尾一三(その他)
「プロジェクトXを観たくなる」「バックステージの暗闇を照らす光!」「みゆきさんの書くテーマは必ず『名もなき者』」「スケールの大きい名曲」「「ヘッドライト・テールライト」」
おニャン子クラブ A面コレクション Vol.1 (詳細)
オムニバス(アーティスト), おニャン子クラブ(アーティスト), 秋元康(アーティスト), 佐藤準(アーティスト), 河合その子(アーティスト), 後藤次利(アーティスト), うしろゆびさされ組(アーティスト), 吉沢秋絵(アーティスト), 瀬尾一三(アーティスト)
「告白します。私もファンでした。」「おニャン子黎明期」「これはいい!」「おニャン子クラブの初期の名曲(A面)が堪能できる。」「「私は里歌ちゃん」という曲はすごい!」
ドラゴンボールZ ベスト ソング コレクション “LEGEND OF DRAGONWORLD” (詳細)
TVサントラ(アーティスト), 影山ヒロノブ(アーティスト), KUKO(アーティスト), 佐藤有香(アーティスト), YUKA(アーティスト), MANNA(アーティスト), Waffle(アーティスト), トリッキー白井(アーティスト), 石原慎一(アーティスト), Ammy(アーティスト), 佐藤大(その他)
「これが決定版!」「買ってよかった!」「テンション↑」「選曲的に最もおススメ」「ファンでなくとも。。。」
セーラー服と機関銃 (詳細)
薬師丸ひろ子(アーティスト), 来生えつこ(その他), 小椋佳(その他), 星勝(その他)
「デビューにして最高傑作!」「25年の星霜。」
それが、愛でしょう/君に吹く風(CCCD) (詳細)
下川みくに(アーティスト), 何茶李(その他), Sin(編曲)
「「あれから」は必聴!泣ける名曲です。」「期待できるでしょう。」「下川みくにさんの魅力がいっぱい。」「インスパイヤ・・・ですか?」
アクマイザー3/超神ビビューン ソングコレクション (詳細)
テレビ主題歌(アーティスト), 水木一郎(アーティスト), コロムビアゆりかご会(アーティスト), ささきいさお(アーティスト), こおろぎ’73(アーティスト)
● ZARD関連商品
● 勇気倍増
● 坂井泉水さんZARD・・・ありがとう、安らかに【8月16日更新】
● ZARDについて
● ZARD関連商品
● ドラえもんCD
● TK COLLECTION 008〜TOMOMI KAHALA SINGLE COLLECTION〜
● 好きな邦楽
●Golden Best ~15th Anniversary~ (通常盤)
・「本当に残念です・・・。」
突如入ってきた坂井泉水さんが亡くなってしまったというニュース。えっ、何かの間違いじゃと最初は思いました。しかし、本当でした。ZARDは私たちに心に響く名曲を多数届けてくれました。でも、あの透き通った声はも聞けない・・・。今、この文章を書きながらこのアルバムの曲を聴いています。どんな明るい曲も今は泣ける曲になってしまった。このアルバムがZARDの最後の作品となってしまいました。まだ、この作品を買っていない人、ZARDの曲を聴いたことのない人、絶対絶対聴いてください!!全部名曲です。最後に、心よりご冥福をお祈りいたします。今まで本当に有難うございました。ZARDは一生忘れられることはありません。
・「ZARDの軌跡・・・勇気と感動をありがとう」
僕がZARDと出逢ったのは中学3年の頃。偶然母親の車に置いてあったアルバム「永遠」を聴いてからでした。僕はその美声に衝撃を受けました。それからZARDのCDを集め始め、ファンクラブにも加入させていただきました。お亡くなりになったと聞いた時は驚きを隠せませんでしたが僕は今でもいつもと変わらずZARDを聴いています。それは天国にいる彼女が一番望むことだと思いますしファンとして僕が泉水さんにできる精一杯の感謝の気持ちです。このアルバムはそんなZARDの軌跡を辿ることができます。優しく包み込んでくれるメロディー、繊細な歌詞。隙がないです。少しでも興味のある方はこのアルバムを聴いてみてください。最後に、泉水さん今までありがとうございました。天国でもその歌声で皆さんを癒してください。僕はいつまでもあなたのファンです。
・「15周年ですか・・・・・」
僕のZARDとの出会いは”負けないで”でした。誇張した表現になりますが、或る意味で僕の青春はZARDと共にあったって言えるくらいです。そういう方は結構いらっしゃると思いますが、僕のように”負けないで”くらいの時期からファンになった人は、今や結構いい年齢でしょう。若くて怖いもの知らずだった自分を振り返るのに貴重なCDですよね。本当に懐かしい。当時ハマッタ曲はほとんど網羅されてるから、買って損はないと思いますが、昔からZARDのファンだった人は、すでに他のCDを持ってるでしょうね。それでもコレクションに加えて損はないと思います。やはり良いものです。坂井泉水さんの詩や声は・・・・・
・「永遠・・・」
このアルバムが発売された頃、坂井泉水はどんな気持ちだったのだろう。これが、最後に届いたディスクになってしまった。
そのビジュアルから想像されるままの、音楽に対する真っ直ぐな姿勢。澄んでいて伸びやかな歌声と、優しく柔らかな世界観。彼女の詩の中の世界は、愛に溢れていた。
本当の最後の曲、「ハートに火をつけて」を聴いた時、とても悲しくなった。これは、彼女自身の歌だと思った。
私達には、たくさんの宝物を残してくれた。これからは遠い青空の向こうで、いつまでも歌い続けて欲しい。
・「ZARD坂井さん16年分の輝き」
坂井泉水さんの突然の訃報に大変驚き、ここ数日間は新聞やテレビから目を背けたい気持ちでいっぱいでした。でも、アルバム「TODAY IS ANOTHER DAY」 のリリース前インタビューで彼女が音のない静かなところで作詞すると答えていたので何となくあの場所に佇んでいる姿が想像できました。
このベスト版にはZARDとして歩んだ彼女の16年分のキラキラした部分がいっぱい詰まっています。私達には目に見えませんが、曲作りに妥協しなかった彼女はスタッフとともに1曲1曲何度もパターンを変えては取り直しをしたそうです。だから、今となっては全てが宝物のように思えます。
個人的には、最初で最後のコンサートツアーの時には病気で行く事ができなくて残念です。たった今生かされている自分にこれから何ができるのか考える時間を与えてくださり勇気付けてくれた永遠の憧れ人、坂井さんに改めて感謝します。30年の人生を16年間も彩ってくださってありがとう…
・「聞いたら心に残る一枚」
小さいころから記憶に残ってた歌がいっぱいあって、最初にCDをかけたときも、何曲かは歌詞カードを見なくても、記憶でワンフレーズぐらい歌えたりした歌もありました。 それくらい、あの頃のアニメソングってアニメそれぞれで個性的で、記憶に残るものが多かったなーって感じます。
このCDは90年発売なので、今となってはこのCDは藤子アニメの歌の新品で購入できるタイトルとしては、古いほうのタイトルになるのではと思います。
移り変わりのはやいアニメソングのCDの中で、十数年も製造され発売され、そして聞かれ続けるCDがあることに、このCDを聞いて、藤子アニメの、そしてそのアニメソングの数々の、人気の根強さをあらためて感じました。これからもずっと受け継がれていってほしい、そんな一枚です。
・「懐かしい!!」
全ての作品を観ていた人なら涙ものです。走馬灯のように記憶が甦り、思わず口ずさんでしまいます。あまりの懐かしさに感動の嵐、間違いなし!!
・「時代を越えて・・・」
良いです。文句なしです。ドラえもんしか知らない人でも聴けます。特にドラえもんとドラミちゃんの絵描き歌が入っている所がカナリマニアック!自分が小さい頃に聴いた絵描き歌がCDで聴けるとは・・お子さんがいらっしゃる方には是非聴かせてあげて欲しいです。
・「まだ現役なのですか(驚愕)!」
ワタシがこのCDを買ったのはかれこれもう10年以上も前の事だけれども何度聴いても、現在聴いても全然色あせない楽曲の数々がこの小さなディスクに納められている。藤子F先生が旅立ってしまってからもう久しいですが、映像、音楽、記憶、もちろん本など様々なところにその存在は生きているのだなあ、と偲ばれます。SFというものを身近にしてくれた作品群であり、正しい事間違っている事を教えてくれた作品群でもありました。このCDはそんな事を思い出させてくれる科法をかけるアイテムであり、そこへ導くタイムマシンであり、次の世代その次の世代にも受け継がれてほしい一枚であると思います。
・「藤子世代必聴」
1979年のドラえもん放送開始からの藤子F先生原作アニメがほぼ網羅されており、20代~30代には感動的なラインナップです。 エスパー魔美の「テレポーテーション」は特におすすめ。名曲です。
・「ゴールデンコンビによるバラードの名曲です。」
華原朋美・小室哲哉によるゴールデンコンビの1曲です。コンビ曲の中では、数少ないバラード曲ですが、美しいメロディ、元気のでる歌詞、トモちゃんのクリアな歌声が重なって、素晴らしい曲に仕上がっています。コンビ曲の中でも、1,2を争う名曲だと思います。
・「私のテーマソング」
この曲は、私のテーマソングいつでも、気のおけない人とのカラオケでは、歌います。
「くずれそうで、こわれそうな情熱」という、フレーズが好きです。必死に、純なこころを、失わずに生きる!! そんな、歌詞もとっても、好きです。
子供のころや、青春のころの、美しいご自身の、忘れかけていた、「青いこころを、取り戻せるかもしれません!!」 こころに栄養の1曲です。
・「いい曲だな〜」
トモちゃんの数ある曲の中ではダントツこれが一番だね。今聴いても色褪せないバラードの名曲って感じ。
・「アイドルポップスの名曲」
86・11・19リリースオリコン3位27.0万枚
この曲はキョンキョンの中でもぶっちぎりのセールスを挙げた曲ではありませんが、完成度においてキョンキョンの枠を超え80年代アイドルポップの名曲の一つに数える事ができる曲だと思います。
季節感がとても表れている詩とアコースティックの冷たく輝いた音色が更に冬の冷たい情景を増幅させます。木枯らしはおそらく関東の人じゃないと実感がわかないでしょうがとてもよく季節感が出ています。
キョンキョンのキャラクターも一途さを歌う曲のテーマに合致しており、キョンキョンじゃなければ歌えなかった曲でもあります。
叙情豊かな詩的なフレーズと幻想的なメロディーは流石アルフィー高見沢だと思います。アルフィーがカバーしている同名の曲も素晴らしいです。
・「秋から冬に聞きたい名曲!」
この曲は毎年秋から冬にかけて聞きたくなる1曲ですね。イントロのギターがものすごくせつなくて、泣けてきますね~。
そして、キョンキョンのせつないボーカル!彼女は、どんな曲でも歌いこなせるんですね!落ち葉を踏みしめ、せつない気持ちに浸りながら聞きたい、そんな曲です。
カップリングされた「スターダスト・メモリー」も名曲です!
・「「君は恋のチェリー」が好き!」
ゴダイゴのベスト盤というと「ゴダイゴ・グレイト・ベスト1 ~日本語バージョン」の方が売れてるみたいですが、曲目的にはこっちをお薦めしたい。「君は恋のチェリー」「ミラージュのテーマ」「遥かなる旅へ」はグレイトベストには入ってませんからね。ミッキー吉野の名作「君は恋のチェリー」が聴けるのって、現在はこのアルバムだけじゃないでしょうか?どちらにしてもベスト盤はあくまで入門で、これではまったらオリジナルアルバムも聴いてほしいですね。
・「ゴダイゴ入門編」
誰もが聴いた事があるゴダイゴのヒット曲がこの1枚で聴けます。(ファンにはちょっと物足りないシングル曲で構成されています)そんなにファンじゃない方には思わず懐かしい~と思う曲が沢山。デビュー曲「僕のサラダガール」から発売順に曲目が並んでいますのでゴダイゴの歩みがわかる入門編と言ったところでしょうか。
今聴いても数十年くらい前の楽曲とは思えない新鮮さがあるのでそんなにファンじゃない方にこそ買って欲しい1枚です。
・「ベストっ」
西遊記はもちろん、ビューティフル・ネームやホーリー・ブライト、999など名曲がつまっています。 ゴダイゴ独特のメロディアスな楽曲が、一枚で楽しめます。
安くて、おすすめです。
・「GO−DIE−GOは伊達じゃない」
不朽のグループ「ゴダイゴ」。三十路以上の人達ならば、だいたいは知っているだろう。これはそんなゴダイゴのベストアルバムのひとつだ。ドラマ「西遊記」のテーマ曲である「ガンダーラ」「モンキーマジック」、それから映画版の「銀河鉄道999」、あとは「ビューティフル・ネーム」、「ホーリー・アンド・ブライト」、とにかく彼等のヒット曲を挙げれば枚挙に暇が無いが、どれを聴いても当時を思い出すだろう。それから、「ザ・ベストテン」などの音楽番組を想像して当時に浸ってみてもよいかもしれない。まさに彼等のグループ名に由来するコトバ「GO−DIE−GO」の通り、不滅の名前だ。
・「懐かしい世界へ」
目を閉じて耳を傾けるとそこには昔の子供時代を彷彿とさせる何とも言えない懐かしい思い出が蘇るそんな1枚です。ゴダイゴ独特な曲調、歌詞、世界に包まれます。この1枚を聞いた後はがんばろうという思いになれるアルバムです。
・「プロジェクトXを観たくなる」
NHK「プロジェクトX」の主題歌ということで出されたシングル。番組は見てなかったけれどどんな風にみゆきさんの曲が使われてるか気になって番組を観出してびっくり!番組も良いけれど相乗効果というやつでみゆきさんの曲が心に染み入ってくる。中島みゆきを知らなくても聴いてみる価値はある!!
・「バックステージの暗闇を照らす光!」
『プロジェクトX』で紹介された数々のストーリー。そのひとつひとつの物語を、完成度の高い作品に仕上げるのに大きな役割を担ったのがこの曲であろう。果たして他にどんな曲がこれほどの効果を生み出せるだろうか!
オープニング曲での緊張の高まり、そしてエンディング曲のすべてを包み込むような優しさ。2つの曲の絶妙なバランスに
中島みゆきの声の持つ独特な雰囲気が加味された。
何度も挫折し、くじけそうになり諦めそうになっても...執拗な努力、必ず成し遂げるという信念を持ち続け、達成という名のゴールを目指す人々にこの曲は熱いエールを贈っていると思う。
・「みゆきさんの書くテーマは必ず『名もなき者』」
タイトルにも書いたとおり、みゆきさんの曲と言うのは、流行とは別の線路を歩いています。流行歌を歌っていた元アイドルは、昔の歌は歌いたくないとよく言うそうです。その時に合わせた内容だからでしょう。しかし、みゆきさんの曲はデビュー当時から、『人間』をテーマに描いています。この先、何世紀に渡っても、人の悩むことと言うのは意外にも、変わらないのではないでしょうか。人と人 争い 妬み 苦しみ 悲しみ。 ずいぶん前から、みゆきさんの歌は『暗い』と言われてきました。しかし本当にそうなのでしょうか。誰もが言いたがらない、考えたくも無い、そういう『真実』を書いているからではないでしょうか。根源的な部分をいつも見つめて生きてきたからこそ、この作品が出来上がったのだと思います。こういう人でなければ、書けません。
・「スケールの大きい名曲」
「プロジェクトX」は大好きな番組でしたが、この「地上の星」と「ヘッドライト・テールライト」という2つの名曲に恵まれたからこそ、あれだけ感動的な番組になったのはないでしょうか。
どちらの曲も、聴いていると別世界に引き込まれたような感じになり、歌で描かれている広大な世界の景色が頭に浮かんできます。
光があたっていなくても、日々一生懸命生きている人たち。そういう隠れたヒーローたちへの最高の応援歌だと思います。
・「「ヘッドライト・テールライト」」
「地上の星」は詩に力強さと説得力がある。「ヘッドライト・テールライト」は歌詞も曲もとても感動的で心癒される。良い悪いの次元ではない。ところでメディア等でこのCDが紹介される時は、必ずと言って良い程「地上の星」しか取り上げられないが何故か?私個人としては「ヘッドライト・テールライト」の方が好きだし素晴らしい曲だと思うのだが・・・。
・「告白します。私もファンでした。」
夕焼けにゃんにゃん〜吉田照美さんのコネを使って〜毎週スタジオに通っていた3年間。それが私の人生の至福でした。今でも#1#4などは私のカラオケでの十八番です。高井さんが秋元氏と結婚されたときは3日間泣きました。あの人となら私の方がまだマシです。しかし「私は里歌ちゃん」を収録したのはいかがなものだろうか。美貌では他のメンバーに劣るというのに。。。ただ一つ言えることはこの時は瞬間風速的に輝いていたが、現在の彼女たちを時々TVでみかけると、はっきりいってただのおばさんだと言ったら怒られるかな?
・「おニャン子黎明期」
最近リリースされたリーズナブルなベストシリーズ第一弾だ。A面B面それぞれあって、A面だけでも5枚リリースそれもおニャン子解散の工藤静香「禁テレ」と区切っているにもかかわらずこの物量は当時のブームの凄まじさを感じる。価格も2000円と極めてリーズナブル。
しかもこのシリーズは年代順配列というのを忠実に守っているのでランダムな歌手を時代順に聞けるのが良い。「セーラー服」の頃と「禁テレ」わずか2年強だが楽曲の時代と共の進歩が目覚しい。この曲に収録されているのはおニャン子黎明期で限られた歌手が歌っていた印象が強いが既にこの頃でも1位を席巻していた。
・「これはいい!」
私のように最初の頃に夢中になって、中期から後期にはあまり夕やけニャンニャンをみてなかった方には特におすすめ!知っている曲ばかりが収録されています。
このCDには、TVでよく歌っていた真っ赤な自転車とか会員番号の歌などの曲はA面ではないので収録されていませんが、おニャン子クラブ A面コレクション Vol.1
1枚だけでも当時を思い出させますよ。
・「おニャン子クラブの初期の名曲(A面)が堪能できる。」
『夕焼けニャンニャン』で人気を博したアイドル集団・おニャン子クラブの初期の名曲が揃っており、ファンには嬉しい一枚。『セーラー服を脱がさないで』はもちろんのこと、『涙の茉莉花(ジャスミン)LOVE』『バレンタイン・キッス』などソロ(?)の曲も収録されています。
・「「私は里歌ちゃん」という曲はすごい!」
このCDの13曲目にニャンギラスの「私は里歌ちゃん」という曲が収録されている。当時おニャン子クラブの大ファンだったのだが、当時からこの曲は歴史的迷曲だと確信していた。このくだらなさ、歌唱力というものをまったく感じさせないほどすごい音程、あまりにもひどい出来、日常性を崩壊させてしまうアブノーマルで非日常的な超駄作である。わたしはこの曲を聴いて以来、脳と精神に軽い障害を引き起こしてしまった。もはやこの曲を入手することはあまりないであろうから、将来のある若い人たちに悪影響を与えることはないと思うのだが、この曲は世界から抹殺すべきなのである。これは大変重要なことなのでもう一度言おう。この曲は世界から抹殺すべきである!この曲を聴くと頭が腐ります。
●ドラゴンボールZ ベスト ソング コレクション “LEGEND OF DRAGONWORLD”
・「これが決定版!」
全国のドラゴンボールZファンはこれを買って欲しい。オープニング、エンディングの曲はすべて収録されており、初心者もマニアも納得のいく2枚組みである。中でも私のお薦めは<蒼い風のHOPE>だ。この曲は悟空たちがみんな死んで生き残った悟飯と弟子のトランクスが人造人間と戦うIFストーリーで放送された外伝のエンディングの曲だったのだ。最後の(君が希望ー)が大好きだ。好みは分かれるだろうが挿入歌なども充実しているので気にいる曲が絶対1曲はあるはず!星は5点満点だ。
・「買ってよかった!」
このCD超最高です!私のお気に入りは二枚目のディスクに入っている運命の日魂vs魂です!これを聞くたびにご飯が真の力を出すシーンが浮かびます。いい曲です!
・「テンション↑」
なんといっても注目はカラオケで歌ってもOKなアニソンの代表曲「チャラ・ヘッチャラ」。誰でも知ってるし、盛り上がること間違いなし! そして、自分に力が沸いてくることを実感しますw これを歌えば、嫌な上司や先輩のことなんて吹き飛んでしまいます。その他にも有名曲多し。 カラオケでネタがない人、セットリストにおひとついかが?
・「選曲的に最もおススメ」
ドラゴンボールZのサントラで選曲的に最もおススメなのがこれである。メインオープニングテーマ曲である「CHA-LA HEAD-CHA-LA」、エンディング曲の「でてこいとびきりZENKAIパワー!」から始まり、外伝や劇場版のテーマ曲を網羅して、名曲「僕達は天使だった」で締めくくられる。
歌っているのは影山ヒロノブ氏が中心で、彼は「かっこいい歌い方」について自分なりのものを確立し、昔から一貫したものを貫いているように感じる。ともかくも、「パワー」という単語が最も似合う歌手だ。それはドラゴンボールから派生したイメージだったのか、彼の歌に元からあふれていたイメージだったのか。今ではあやふやになってしまった気もするが、影山氏の歌自体には迷いや曖昧さを一切感じさせない強さがある。
上に挙げたほかに個人的なおススメとしては、まず「WE GOTTA POWER」。魔人ブウ編のオープニングで、悟天とトランクスの登場によってか、シリアスさのウエイトがやや弱まり、ドラゴンボール初期にあるような「ハラハラワクワク」といったイメージを表された曲になっているように感じる。
他には「最強のフュージョン」。有無を言わせず力強いので、原作ファンならきっと好きになる曲だ。
「おっ!」と思わせる曲としては「青い風のHOPE」。「もう1つの未来」を描いた外伝で使われた曲であり、そのことを知った上で聴けば感動も一層増してくる。
・「ファンでなくとも。。。」
このCDはドラゴンボールZの名で発売された多くのCDの中から選りすぐりのベスト版です!以前、番組放送中に出された「ヒット曲集ベスト」と違う点は、OP、ED、映画主題歌、が全て入っているところです。ですから、作品主題歌集として見た方が分かりやすいと思います。
それ以外の曲も、人気の高い曲が入っているので、初心者の方々、後乗りの方々にも、入りやすいものに仕上がっています。「君の空へ」は「ヒット曲集ベスト」が出た際に書き下ろしされた曲です。仕上がりの良さで定評のあった「ヒット曲集9」「ヒット曲集11」からも人気の高い曲が収録されています。
当時、子供で集める事の出来なかった方、映画は見に行ったけどCD持っていない方、そんな方にお薦めします。
・「デビューにして最高傑作!」
なぜか彼女のアルバムには収録されなかったオリジナルアレンジの『セーラー服と機関銃』。81年当時の初々しい彼女の歌声が聴けるのは感激ですね。コーラス部に入っていたというからその澄んだ歌声に酔い痴れます。価格も手頃でいいですね。長澤まさみファンにもぜひ聴いて、買っていただきたいです。損はしませんよ。
・「25年の星霜。」
薬師丸ひろ子の主演映画『セーラー服と機関銃』。その主題歌は、このオリジナル・バージョンで記憶している。星勝の編曲は、E・ギターのリフレインで始まり、マンドリンがそれを引き継ぐ。
しかし、彼女のベスト盤には、井上鑑編曲の新しいバージョンが収められ、ボーカルも録り直されている。
この編曲も悪くはないが、冒頭に繰り返される打楽器が強すぎて、オリジナル・バージョンが耳に残っている者としては、どうも印象的になじめず、うまく自分の中に着地しない。
彼女には、『角川映画*女優ボーカル*セレクション』というCDもある。この1曲目が「セーラー服と機関銃」だ。映画を強調しているCDなのだから、オリジナル・バージョンが収録されているべきなのに、なぜかこれも新バージョン。
どうしたらオリジナル・バージョンが聴けるのか?と思っていたら、このCDが出た。2006年、長澤まさみ主演で、このタイトルが再映像化された。そのリバイバルに便乗しての復刻である。ジャケットは、あの当時の、機関銃掃射シーンの薬師丸ひろ子。1981年。彼女は、当時17歳。25年の歳月が流れている。
聴いてみると、たしかに古い。音源はきれいにリマスターされているが、1983年の「探偵物語」以降の彼女の優れた楽曲群の中には、曲のクオリティーの問題として入れられないことがよく分る。それだけ、それ以降に彼女が歌うことで生み出された日本語ポップスが素晴らしかったということなのだが。わずか2年の差だけど、この違いは、決定的だ。
ただ、カップリングされている「あたりまえの虹」(作詞:小椋佳)という曲が、素朴だが、印象深いものになっていて、驚いた。彼女のソロ・ボーカルが前に出ていて、初期レコーディング作品の新鮮さを、味わうことができる。
・「「あれから」は必聴!泣ける名曲です。」
このCDはつい「フルメタルパニック?ふもっふ」のオープニング曲&エンディング曲に注目が集まりがちです。 確かにこの2曲も良い曲ですが、しかし本当に心に残る良い曲は3曲目の「あれから」です。 この「あれから」は、いままでの下川みくにさんの曲の中でもみくにさんの良さと歌唱力の高さが一番出ている名曲だと思います。 まだお聴きになっていない方は、是非一度お聴きになることをお勧め致します。 値段分以上のものがきっと貴方の心に残るはずです。
・「期待できるでしょう。」
この曲はフジテレビ系列「フルメタルパニック?ふもっふ」のOP&ED曲です。今までの下川みくにの成長ぶりを見るとこの曲は期待できるのではないか?そういう風に思えます。
・「下川みくにさんの魅力がいっぱい。」
下川みくにさんの歌で始めて聴いたのがこの「それが、愛でしょう」でした。「フルメタル・パニック?ふもっふ」のオープニングを観てのことでした。聴いて直ぐに下川みくにさんの魅力にとりつかれました。特に「ほら」や「いま」の母音の「あ」のやわらかい伸ばし方が、やさしさに満ちていて大好きです。
後、歌だけ聴くのではなく、「フルメタル・パニック?ふもっふ」のオープニングもぜひ観てほしいと思います。物語と、メロディーと、歌詞と、アニメーションが美しく引き立てあっていると思います。
・「インスパイヤ・・・ですか?」
Tr2がサンタナのgame of loveにそっくりなのですが・・・・。とくにギターのエフェクトとかただ、実際の音はサンタナの方が、音も味わいも上ですがw
まぁ良い曲だとは思いますが、こうも似てるとなぁ・・
私は、これを聴いたときの感動は、この曲に対してではなくgame of loveを聴いたときに感じた感動だと気づきました。
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