Never Going Back to OK (詳細)
The Afters(アーティスト)
「エモ好き必聴」「ライフハウス系美メロバンド」
Life on Life's Terms (詳細)
Bedlight for Blue Eyes(アーティスト)
「ドンピシャ」「RunKidRunが好きなら」「聴き過ぎてしまう」
「やっと買える!」
The Mother, the Mechanic, and the Path (詳細)
The Early November(アーティスト)
「何故かレビューが消えてる…」
Seven Second Surgery (詳細)
Faber Drive(アーティスト)
「哀愁漂うメロディが印象的!」「いいっしょw」「こんな奴ら待ってたぜ」「最高★」「ホントいい☆」
Isn't This Supposed to Be Fun!? (詳細)
Farewell(アーティスト)
Wonderland (詳細)
Forgive Durden(アーティスト)
「架空の町 Wondar land」
Red Letter Day/Woodson (詳細)
The Get Up Kids(アーティスト)
「ジャケットこれだっけ?」
A Lull in Traffic (詳細)
Gloria Record(アーティスト)
「感涙の極地!」「a lull in traffic」
Find Yourself (詳細)
グート(アーティスト)
「頑張れAlex君!」
ア・プレイス・オン・ソリッド・グラウンド (詳細)
ザ・フーディーズ(アーティスト)
「これぞエモだ!」
Elevator (詳細)
Hot Hot Heat(アーティスト)
「第一印象の1st、じっくり付き合う2nd」「手駒を増やした2nd」「ちょっとがっかり・・・」
Like Vines (詳細)
The Hush Sound(アーティスト)
「懐かしくて、楽しくて、癒されます。」「癒してくれる音楽♪」「秋にぴったり」
I Can Make a Mess Like Nobody's Business (詳細)
I Can Make a Mess Like Nobody's Business(アーティスト)
「目の前に広がる草原」
The World as We Know It (詳細)
The Morning Of(アーティスト)
「ようやく出ました」
Worse for the Wear (詳細)
The New Amsterdams(アーティスト)
「すごくいい作品」「ほのぼのと。」
Compromises (詳細)
Number One Fan(アーティスト)
「初耳バンド!」「独特の雰囲気はある」
Dreaming Out Loud (詳細)
OneRepublic(アーティスト)
「聴けば聴くほど…」「耽美なメロディがたまらない」「最高!!」「予想外!」「Dreaming Out Loud」
Mellon Collie and the Infinite Sadness (詳細)
The Smashing Pumpkins(アーティスト)
「完結した小世界」「スマパン中毒」「最大最強のパンプキンズワールド」「薄幸の作品」「いろんな旨みが濃縮されている。」
Diary (詳細)
Sunny Day Real Estate(アーティスト)
「原点である」「時空の闇と。」「これで泣け!」「不動産」
Composure (詳細)
Waking Ashland(アーティスト)
「綺麗って言葉がよく似合う」「名盤です」「涙が出るくらいの美しさ・・・」「これは凄い!」「素晴らしいです」
フィニッシュ・ホワット・ユー・スタート (詳細)
ウーデイル(アーティスト)
The Everglow (詳細)
Mae(アーティスト)
「泣ける!」「なんなんだこのアルバム」「ピアノメインが良いです。」「遂に出た」「待ってました!」
Everything in Transit (詳細)
Jack's Mannequin(アーティスト)
「名盤。」「もしもピアノが弾けたなら」「すごくいい!!」「すばらしい作品」「心地良いメロディー」
Jimmy Eat World (詳細)
Jimmy Eat World(アーティスト)
「I've never heard!!!!」「アンセム」「切ないメロディー!!」「エモコアを知るなら彼らから。」「sweetnessはすごい!!!!!」
・「エモ好き必聴」
とにかくメロディが美しくて、何回も聴きたくなってしまうこと確実!特に「Ocean Wide」は涙モノの美しいバラード。「Myspace Girl」は思わず一緒に歌ってしまいたくなるノリの良さ。MOTION CITY SOUNDTRACKやMAE、CARTEL、THE ALL-AMERICAN REJECTSなどが好きな人は絶対ハマるはず!
・「ライフハウス系美メロバンド」
音楽性はライフハウス、リ-ランド系の繊細、メロディ命のロックです。 作品通して強力なフックが有り、Ocean Wideと言ったピアノ、ストリングスを配した壮大なバラ-ドも収録されています。上記のバンドが好きな方は是非。
・「ドンピシャ」
キャッチーなメロディの中にも凄まじいエモーションと爽快感があります。そこらへんにある典型的で‘コテコテ’なエモとは少し違い、彼らの独自性が伺えるアルバムですね。
・「RunKidRunが好きなら」
キャッチー、ポップロック、エモこの3つでRunKidRun好きな自分にはど真ん中でした。
・「聴き過ぎてしまう」
やばいんすよ。良すぎです。
M5なんか、今の自分にはまりすぎ。泣けます。僕と同じように恋の病にかかってるみなさん、この曲聴いてみて下さい!きっと毎晩枕を濡らすことでしょう。
他の曲ももちろんいいよ!
・「やっと買える!」
それがこのCopperpotの思いがけない国内盤リリースを知っての素直な気持です。ほんとリリースしてくださったBULLIONさんには感謝です♪1stは2000年リリースで、自分はこのバンド知ったときには国内では入手困難になっていて、レコ屋でも探し回ったりして欲しかった作品なのです。だからIPOのコンピとネットでの配信という形でしか所有していませんでした。それ以降Copperpotに似たというフレコミのアーティストがいたら片っ端からチェックしていたほどでありましたから喜びもひとしおです。 肝心のバンドのことに触れると、ニュージャージー出身で、これぞアメリカンロックの真骨頂といった感じのメロディーを奏でていて、ポップでソリッドでエモーショナル!個人的には交流のあるFountain Of WayneとThe Stereoとを足した2で割った感じがします。自分みたいなパワーポップ好きにはとりわけノスタルジックでクランチーなTr.3は一発で気に入るのではないでしょうか?ちなみに次作に向けて配信している新曲"Girl Next Door"も彼ららしいムーギーでTr.3にも通じるメロディになっていてこれまたすごく良くて、これまでマイペースでしたがこれからの勢力的な活動が本当に期待できそうです♪
●The Mother, the Mechanic, and the Path
・「何故かレビューが消えてる…」
ヴォーカルに甘さと儚さと哀愁が染み出ているドライブスルーのエモバンド、アーリーノーベンバーの三枚目か四枚目のアルバムです。三枚組みの構成です。それぞれが特徴的で、それぞれにテーマみたいなものがある気がします。
マシーンディスクは美メロエモロック全開でMaeに引けをとらないほどの楽曲が詰まってます。 マザーディスクは少しメロディを抑えて、聴かせる系の楽曲が詰まっている気がします。
パスディスクはコンセプト色が強く、ストーリーを沿うように色んな音楽が流れ異世界を形成しています
全て素晴らしいデキなので、Maeとかが好きならはまる可能性大です。値段は高いですがかなりオススメです。損はしません。
・「哀愁漂うメロディが印象的!」
当初、ポップパンク系のバンドかと思いきや、骨太で疾走感もあるアメリカンロック(カナダのバンドらしいです)を聴かせてくれます。比較的落ち着いたミディアムチューンが多いですね。その分、哀愁漂うメロディラインも際立ってます。オルタナの要素もあり、ベテランバンドの貫禄すら感じさせます。もちろん全曲素晴らしいですが、特にお薦めは『Tongue Tide』と『Sex and Love』でじっくり練られた良曲です。ラストを飾る『You'll Make It』も超キャッチーなポップロックチューン!ホント購入してよかったCDでした!
・「いいっしょw」
自分はエモ、スクリーモとか関係なくとにかくパンクロックが好きなんですけどこのバンドはマジでいい!似てるバンドはSwitchfootかな?でもSwitchfootよりは激しいかな?とにかくいいバンドなんで一度聞いてみてください
・「こんな奴ら待ってたぜ」
久しぶりにいい奴らきましたよ!メロディ最高だしそれでいてノリもいいし…ほんと最高です!!しかも全部の曲がそれぞれ個性だしてて最高なんです(*^-^)bこれは聞かなきゃ絶対損すると思いますよ。笑いつかビックバンドになってくれると信じてます!
・「最高★」
ほんま最高(∀d)!大概どんなアルバムもお気に入リの曲とそうぢャない曲があるモンやけど私の場合,このアルバムに限ッてはなかッた!!キャッチ-だッたリ切ないメロディ-だッたリ全曲おすすめデス★ボ-カルの声もなんかsexyでいいかんぢ(笑)Tongue Tied,Second Chance,When I'm with Youこの3曲は特にツボ(`・ω・')
・「ホントいい☆」
このアーティスト、このアルバムほんといい。捨て曲は1曲もないし、それぞれの曲が似てる訳でもないし、全曲いい☆Tongue TiedとWhen I'm With Youは泣ける。歌詞とか知りたいと思うよ。頑張って自分で和訳しよ(^_^;)他の曲は元気出る曲が多いと思う。個人的にYou'll Make It超元気出る♪
・「架空の町 Wondar land」
これは…かなりキテます!!
まず、演奏のアレンジがハンパなくうまい。
そして、パニックアトディスコやテイキングバックサンデイを思い出させるような癖のあるボーカルは、聴いてすぐにとりこになるはず
あと、ありえないコード進行など、奇跡の一枚です。
・「ジャケットこれだっけ?」
とにかく良い。
初期の頃の勢いと、それから成長した彼らの信頼感、そしてキーボードのJAMESが加入しての初めての音源となる前半5曲。JAMESが入ったことによって、よりポップで聴きやすくなりつつ、全体的な雰囲気も暖かくなっている。けれどいつでも忘れない初期衝動は必ずある。
この作品を言葉で伝えて誰かの心に影響していくよりも、やっぱり聴いて感じるのが一番だと思います。
・「感涙の極地!」
MINERALから追い続けているファンにとってはもうたまらない極上の一品ですね。本当~に、「素晴らしい!」の一言です。ミドルテンポでじわじわと染み込んでくるメロディーラインがヤバ過ぎる位に美しい!ロックファン必聴!比べるわけではないけど、sunnyday real estate並に神々しいロックです!
これ程までに聞き惚れることのできる感涙必死なロックマテリアルはそうそうありませんよ。曲数が少ないのが気になって買うのを迷っている方がいましたら、必ず買っても損はしないので早急に購入することをオススメします。自分も買うまでに結構ためらったんだけどね、時間の無駄でした。amazonで購入するのが値段的にも手間的にも良いと思います。
・「a lull in traffic」
キラキラサウンド。
この歌声が聴けるというのはとても幸せな事なんだと思う。
・「頑張れAlex君!」
このGootはアフロヘアに眼鏡が印象的な、ニューヨーク出身のAlex Goot君が2004年、16歳の時に始めたソロ・プロジェクトです。つまり、Alex君が一人でソングライティングもボーカルもドラムもギターも、キーボードもすべてこなしてるんです!(なんて恐ろしい才能;)
一人でバンドっぽい音楽をやっている、ということで思い浮かぶのはThe Rocket Summerですが、こっちの方がメロディがわかりやすくキャッチー、それでいて少しエモっぽい。ちょっと鼻にかかったような歌声もすごく良いです。
日本ではこれがデビューアルバムとなりますが、母国アメリカではもうとっくに人気が大爆発しています。もうすでに3枚のEPをリリース済みで、この「Find Yourself」はその中の2枚のEPからの曲と、新曲を加えた日本限定アルバムとなっています。
この1枚で思う存分Gootの音楽を楽しめます。おすすめはピアノで始まるミドル・テンポのM2、キャッチーに疾走するメロディが最高のM10!聴いてみれば絶対に好きになりますよ。激プッシュです!
曲目は↓01.A Lot To Learn02.We Could Love03.Live Again04.She's Got Dementia05.I'll Be Moving06.Stay The Same07.Worst Of The Worst08.Day To Day09.Your Message10.A Troubled Mind11.The Great Vendetta12.From There To Here13.Asleep At The Wheel
・「これぞエモだ!」
まず初めにめっちゃいいです!!私の中では、JIMMY EAT WORLDやTHE GET UP KIDSやSAVES THE DAYがエモだと思うんです!このバンドは、まさしくその流れをくむ正統派エモバンドです!キャッチーでメロディアスな曲もあればミドルテンポで聞かせる曲や胸にグッとくるバラードもあるし。私のイメージでは、真冬の夜のような感じです(なんじゃそら?笑)メンバーは、まだ若い(おそらく20代前半)のにかなり渋い音だしてます!
・「第一印象の1st、じっくり付き合う2nd」
1stアルバム『Make Up the Breakdown』を聴いて一発でファンになりました。2ndアルバムが出るということで、かなり期待して発売即購入したのですが、最初の印象は「なんか普通だな・・・」。
ところが半年、何度も聴いている間に、1stとは異なる「微妙なフック」に引っ掛けられ、やがてメロディが耳について離れなくなり、今では完全に中毒に陥っています。
長く聴いて楽しめるアルバムだと思います。
・「手駒を増やした2nd」
1stから二年半という、比較的長いインターバルを置いて制作されたHot Hot Heatの2ndアルバムです。
その間に長いツアーに出ていた影響からか、勢いで押し切った前作に比べて、よりバンドとしての幅が広がった印象があります。ストレートなR&RのTr.-8や、The Cureの様なTr.-10は、これまでありそうで無かったアプローチだと思います。ただ、一部の曲ではそういった新しい試みが、あまりうまくいっていない部分も見受けられる気がしますが・・・
と言ってもTr.-2,3,5,9あたりは、前作の流れを組んだ(それも極上の)ポップ・ナンバーを鳴らしてくれています。特に1stシングルでもある「Goodnight Goodnight」は、個人的に今年最もインパクトを受けた曲の1つです。
思うに今作は、バンドとしての変化を模索しながら作られた「過渡期」の作品だと思います。にも関わらず、こういった「ファンから求められるもの」にきっちり応えた作品も作れるあたり、ただ者ではありません。次のアルバムは、もしかしたらとんでもない大傑作が来るのでは!?と期待を抱かせるに足る内容となっています。
蛇足ですが、日本での扱い低いですよねー、このバンド。音楽メディアの方々には、もっとしっかり取り上げて欲しいものです。そうしないと、なかなかライブも満足に観る機会がなくなってしまいかねないので・・・(今年の来日も東京で1日だけ・・・)
・「ちょっとがっかり・・・」
前作「Make up the brakedown」がめちゃくちゃ好きだったんだけど、今作は飽きんの早いです。なぜか後半4曲ぐらいに辿り着く頃には退屈しちゃってます。前作の人を喰ったような展開、勢いが少なく、でもまだまだこれからには期待できるバンドなので個人的に次回作に期待して待ってたいと思います。そうは言っても今いるバンドではStrokesなんかの何倍もカッコいいバンドだしね!
・「懐かしくて、楽しくて、癒されます。」
購入してとても良かったです。すばらしいアルバムです。1番目の曲「WE INTERTWINED」、5番目の曲「WINE RED」がインパクトがあって好きでしたが、他の曲も後からだんだん好きになってきました。英語解らないから歌詞も解らないけど、人にやさしくなれる気がしました。
・「癒してくれる音楽♪」
私はよくPunk系の音楽を聴くんだケド,このアルバムは別ッッ!!!一度聴いたらはまるハズッッ!!!!特に男性と女性のボーカルが本当に好きッッ!!!聴いてると分かるケド,どこか懐かしく思えて・・思わず浸ってしまうと思います。私は5曲目の『Lighthouse』が好きです。ピアノのメロディがとっても気に入ってます。
・「秋にぴったり」
おとぎ話のような美しさを持ったアルバムだと思います。特に女性ヴォーカルの曲は、重厚なピアノに切なく悲しげなメロディ、透きとおる歌声(Vanessa Carltonぽい)、おとぎ話的な歌詞で、聴いていると『眠り姫』のイメージが浮かびました。男女ツイン・ヴォーカル、殆どの曲が3分半以内、多すぎない曲数で最後まで飽きずに聴き通せます。
目新しさは無いけれど、聴いたときにすっと染み込んでくるような透明感のある美しいメロディーは、下世話なポップ・ミュージックとは一線を画す、良質なポップ・アルバムだと言えるでしょう。
●I Can Make a Mess Like Nobody's Business
・「目の前に広がる草原」
EARLY NOVEMBERのフロントマン、エースのソロプロジェクト。
一応エモに分類されるのだと思うが、「果てのないエモ」という感じがする。
アコースティックなサウンドを基調として、壮大なストリングスを大胆に取り入れ、ジャケットにあるような草原を彷彿させるような清々しいメロディー。
一気に解放されるエモーショナルなヴォーカルが、さらにサウンドを増大させて素晴らしく拓けた空間を創っている。
自由奔放にエネルギーを爆発させた心地よい解放感に浸れるアルバム。
・「ようやく出ました」
the morning of の新譜です。新女性ボーカル加入後の初となるアルバムで、前回のアルバムより「Sound of Something Secure」「There's a Bully in the Park」「Pilot to Base」の3曲が今回も入っていますが、新しく録音されたものでとても良いと思います。前作よりも耳に残るキャッチーな曲が増えてより幅広く聴いてもらえるアルバムとなっていると思います。一番のオススメはM2の「Let Your Spirit Soar」。しかし基本的に捨て曲無しのアルバムなのでオススメも付けがたいです。全て良い曲です!
・「すごくいい作品」
ゲットアップキッズ好きなら聞くべきです!!!どの曲も心にしみます!!!
・「ほのぼのと。」
前作までのアコギ1本からバンドスタイルに変化している。もちろんゲットアップキッズのメンバーも参加していて良い作品になっています。
初期のゲットアップキッズの頃の、voマットの青春真っ盛りの泣き系の歌声からは想像できない程に、まさに安らぎを与えてくれるような癒し系の歌声で、メロディーも優しさに満ちている。 特に4曲目を聴くとゆったりとした気持ちになって温もりが伝わってきます。
・「初耳バンド!」
『NUMBER ONE FAN』全然聞いたことのないバンドでしたが結構良かったです!2曲目なんかはMAEっぽくて聴きやすかったし、1番良かったのが3曲目ですね。その他にも良い曲色々あるんで買ってみても損はしないです。とにかくエモ好きは一度聞いてみて下さい!そしてもしも気に入ったら『Acceptance』っていうバンドもあるんですけどこちらもいいんで良かったら聞いてみて下さい。『NUMBER ONE FAN』『Acceptance』私は2枚とも買いました!!
・「独特の雰囲気はある」
ヴォーカルの声は少し深みを帯びたホットホットヒートみたい。サウンドは近いのがFSFで、メロディもむつかしめ。だけど、ギターの演奏をはじめとしてどこかオリエンタルな雰囲気があり、メロのループや放たれるグルーヴ感は一級品だとおもう。これって言う曲は無いけど、全体を通して聴ける楽曲ばかりで、アルバムとして非常に良くまとまっている。いやぁこういう清涼感のあるバンドめちゃめちゃ好きだなぁ。
・「聴けば聴くほど…」
Apologizeで好きになって即買いしたのですが、久々にハマってヘビーローテーションしたアルバムです。派手さや個性が全面に出るタイプのバンドではないですが、メロディが美しくて内相的な歌詞の世界にも音楽性にも誠実さを感じます。ヴォーカルのRyan Tedderはスルメのように聴けば聴くほど味のある声で、癖になる魅力があります。
・「耽美なメロディがたまらない」
このバンドを初めて見たのは、アメリカンアイドル・シーズン7のファイナルで、神童デイビッド・アチュレッタとapoligizeを共演していた場面。曲の美しさに加え、Ryanの揺るぎないアーティスト性とセクシーさに惹かれ、早速このCDを購入した。全曲を通してツボにはまる耽美なメロディラインはUKロックを思わせるが、アメリカのバンドだと知った。チェロを効果的に使ったall fall downや昂ぶる感情をぶつけるように高音が突き抜けるtyrantが特に良い。ボーナストラックにはティンバランド・リミックスのapologizeも入っている。Ryanは先日MTVで「このアルバムにはライブで演奏できない曲は入っていない」と言っていた。ぜひライブ演奏を聴いてみたい。
・「最高!!」
商品説明や、ジャケットには記載されていませんが、13曲目が入っていました。Timbaland 編曲のApologize です。これにはびっくりしましたが、何ともうれしいボーナストラックでした。また輸入版には珍しく歌詞冊子が入っています。
・「予想外!」
たまたま、J-WAVEを聞いていたら流れてきたのが、「apologize」でしたが、なんとも冬っぽいメロデイーとボーカルのこれまた透き通る冬声?(洋版;徳永英明?)が素敵です。この曲聴きたさに、衝動買いしましたが、他の曲もなかなか良かったです。買って損はないと思います。
・「Dreaming Out Loud」
Summer Sonic 08に出るときいて聴いてみたのですが、一聴すると、「なんかどこかで聴いたことがあるような感じだなぁ」って感じがしたんですが、二、三回聴いてみて確かに強烈な個性は無いが、一つ一つの楽曲のクオリティーの高さが半端じゃないと感じました。
●Mellon Collie and the Infinite Sadness
・「完結した小世界」
スマッシング・パンプキンズの最高傑作「メロンコリーそして終わりのない悲しみ」、本当に素晴らしいアルバムだ。「Zero」のようなヘヴィーでかっこいい曲あり、思わず涙が出てしまいそうな美しい曲ありと、ビリーコーガンのヴォーカルは大きく揺れ動きながらもどこまでも魅力的だ。音楽がメロディーがここに存在する喜び、そんな世界で日々悩みながらも生きている人々たち、このアルバムで聴くことができるのはそういった喜びと優しさである。
「tonight,tonight」の僕を信じてくれという言葉はいつまでも心に残るだろう。
・「スマパン中毒」
トゥナイト・トゥナイトが大好き!ディスク1の1曲目から2曲目への流れ、ディスク2の最後の曲の終わり方などに感動する。曲順、アルバム全体の雰囲気などがとても良い(>_<)スマパンの最高傑作☆
・「最大最強のパンプキンズワールド」
2枚組 全28曲というボリュームにもかかわらず、全世界で1000万枚以上売り上げた 3rdアルバム。大躍進のきっかけとなった前作より2年でリリースされたにもかかわらず、28曲すべて棄て曲なし、という恐ろしいまでのクオリティの高さ、楽曲の多様さに驚かされる。ハードなJerry Berry やZERO、キュートなポップの 1979、そして壮大でロマンティックな By Starlight.... この時点で完成されていたパンプキンズワールドに浸れる2時間。後世に伝えられるべき超名盤。聞くべし!
・「薄幸の作品」
前々から思っていましたが、この作品あまり聞き込んでない人多いような気がします。この2枚組みの完成度は並みではありません・・・!前作も良いですが今作の比じゃありません、まあ前作の方が聞きやすいとは思いますが。ジャケットや歌詞カードの幻想的な入念な作りこみも素晴らしい(歌詞カードには1曲毎に挿絵が挿入されている)。暴力的な曲も収録されているのでとっつきにくいとは思いますが、はまるとかっこよすぎです。アルバムにもれた曲も多数あり、それを消化するためにシングルまで出したのだから、ビリー・コーガンの才能は恐ろしい・・・!とても1枚にまとめられたものではない。圧倒的なボリュームのせいで不当な評価を得がちな幸薄な作品だけれど、そのクオリティは聞けばわかるはず!
・「いろんな旨みが濃縮されている。」
当時ラジオでスマパン特集をしており、エレカシの宮本が「なんか美大出身のインテリみたいな魅力を感じて、カッコイイなあってね。」といっていた。そこまでいうのだから、興味を持って彼の話を聞いていたら、「寝る前はいつもこれ聴いてます」といい『tonight,tonight』を流したのだ。自分も素直にこれいい、と納得だった。メロやギターが烈しく“燃え上がる”ロックの美しさは、ZEPらハードロックのそれは知っていたけど、そこからさらに“散ってゆく”要素は確かに彼らの文学的なアプローチを垣間見れる。「儚さ」や「行間」が存在するロックとして、同曲から学ぶことは多かった。
しかし、このオルタナバンドは直ぐ次の曲でゴリゴリのハードさも魅せてくれる。そういう次の曲次の曲と角を曲がるたびに、優秀なモンスター曲が現れて、リスナーをどんどん引き込んでゆく、分厚さとか充実さが今作の魅力だった。聴けば、名盤と言われるわけもわかるはず。ビリー・コーガンの声は、あんなに潰れた声なのに何故魅力的なのだろうと思うと、バックの音たちと調和して魅力が引き立つのだと思えた。即ち、バックに流れるメロやリフの美しいラインが既に官能の要素を担っているから、彼の声がそこに混ざったとき、総合的にバランスいい。それどころか非常にロックが総合芸術として、多彩な旨みを一つの中に内包している魅力があった。
・「原点である」
サードアルバムを高く評価させてもらったが、前期となれば、やはり本作である。一般的にSDREの代表作と称されているものだし、シーンの名盤として必ず名前の挙がる、94年リリースの記念すべきファーストアルバムだ。
この頃はまだオルタナらしく、緩急を操ったギターナンバーが大変かっこよろしい。所によってはかなり声を荒げ、叫びに近い熱唱を見せる個所もある。しかし、聴き終えた後に残るのは繊細さや心地良い仄暗さなのだ。かなり内省的な、言わば自問自答するメロディーラインには耐久力があるし、型にはまった見え透いた哀愁ではなく、無自覚のもとに生み出された叙情性のようなものを感じる。アンサンブルの緩急、並びに曲展開もわざとらしいギミックさは無く、ナチュラル且つ情感に訴える押し引き・駆け引きである。
独特なフレーズの癖をドラマティックな楽曲へと見事昇華させた初期の代表曲トラック3だとか、或いはピアノを用いた暗黒の三拍子トラック7からラストトラックへと続く一連の流れ、このどんどん深みへ深みへ潜り込んでいく流れを聴く限り、SDREはいまだ孤高であると言いきって差し支えないだろう。
ただ、正直に書くと、SDREは好みが分かれるのも事実である。前期と後期では一本筋は通っているものの、サウンドの指向や印象は大分異なるのだ。リスナーを安易にふるい分けるつもりは無いが、あくまでも目安として、「後期は凄いと思うけど正直どうも苦手」という方は本作に代表される前期を、「この手のギターバンドに今更夢中になるのはやや厳しい」という方は後期の作品を、聴いてみたらいかがだろうか。
・「時空の闇と。」
クセのあるベースとドラムスを囲む様にして、轟くギターの音色がたまらない。更に歌声は美しい。鳥が飛び立つ瞬間を音で現したような感じ。吸い込まれる快感が味わえる。
・「これで泣け!」
エモバンドの代表格Sunny Day Real Estateのファーストアルバム。1曲目の"SEVEN"から感情剥き出しのヴォーカルに胸が熱くなります。アルバム全体からも独特の世界観が感じられ、本当に名盤と呼ぶにふさわしい。Jimmy Eat Worldのクラリティーが好きな人にお勧め。泣けます。
・「不動産」
余計な音の加工などは一切していなくて、本当にスタジオで鳴っているバンドの音がそのままCDから鳴っているかの様な印象を受けました。ハスキーな高音で、ありったけの感情を込めて歌うVoの声が実にかっこよくて、すごい胸を締め付けられます。後期のアルバムでは裏声を使った中性的な歌い方をする様になっていますが、裏返るギリギリで苦しげに歌うこの歌唱スタイルも、これはこれですごくかっこいいです。メロディーもせつなくて美しい。
・「綺麗って言葉がよく似合う」
本当に結成して1年なのか!?と思えるくらい完成度が高いです。実際にLIVEを見ましたが、Vo.のジョナサンは本当に歌が上手い!!他のメンバーのコーラスも本当に綺麗でした。CDで聴いても満足の行く歌の上手さです。私は個人的にも静かにまったり聴く音楽だと勝手に思っていたのですが、実際のLIVEでは乗りもよく元気な雰囲気を出してくれる。なにより、ジョナサンの歌はCDよりももっと良いですよ。「購入して良かった!」って思える大好きな1枚になりました。
・「名盤です」
一曲目のイントロを聴いたときあまり印象はよくなかったのですが、その後の曲展開にただただ感動。レンタルで聴いて、これは手に入れなければと思い購入し直したほどのアルバムです。そこらのメロディックパンクバンドよりある意味メロディアスで、ピアノも、歌も、コーラスもウマイです。サムシングコーポレイトが好きな方にぴったりだとおもいます。
・「涙が出るくらいの美しさ・・・」
ヴォーカルの声がFurtherSeemsForeverやMaeのように細くて繊細で、でもパワフルで、先が鋭く尖って透き通っているからなのか、心の芯まで到達しました。楽曲も全て美メロを揃えて、後の方で、か細く聴こえるアコースティックギターを打ち消すことなくピアノが曲全体を覆っています。本作リリース以前から、巷で話題になっていたtr2「I Am For You」もさることながら、tr5「October Skies」は本当に美しいです。 Mayflies USAやThe Fairwaysのような爽やかさと、Number One FunやThe Get Up Kidsを思わせる悲壮感を併せ持った、間違いなく2005年No1のアルバムと言えます。巨大化過多したJimmy Eat Worldに嫌気がさし、初々しさを求めているアナタにぴったりです。スネオヘア、Going Underground、Undergraph辺りが好きな方も、きっと気に入ってもらえるのではないでしょうか?Ben Foldsの最新を所有している方も、ちょっと本作を耳にしてもらえると良いかもしれませんね。洋楽好きで良かった、と感じる最高傑作です。
・「これは凄い!」
今まで本当にたくさんの洋楽を聞いてきたけど、こんな衝撃は初めて。美メロというのはこういうのを言うんでしょう。i am for youだけでも買う価値があると思います。とにかくまず聞くべきです。これからこのバンドがエモ界を引っ張っていくことは間違いないでしょう。 本当の意味でこれからに期待が持てます。
・「素晴らしいです」
某ブログで紹介されて購入しましたが、これはストライクゾーンど真ん中です(笑)ピアノの絡め方は上手いし、直球の美しいメロディはまさに若さと瑞々しさの賜物。直球=ベタな曲が多いのですが(7曲目のバラードとか)、ボーカルが良いので抗えない。個性云々とも言われてるみたいですが、これだけ良い曲書いて、いい声出してれば問題なし。
因みに話題の2曲目は疾走感が素晴らしい名曲です。他のオススメは4曲目、12曲目など。バンドとしてはほぼ完成されてるので、どう煮詰めていくかというところでしょう。
星5つは付けすぎかもしれないけど、個人的には気に入ったので5つとしときます。邦楽で言えば、「グロリアス」とか出してた時のGLAYが好きな人は好きそうな気がしないでもないです。
・「泣ける!」
泣ける!の一言に尽きます。ものすごくメロディアスで、ピアノが切ない。特にサビは圧巻です。深く、のびやかで優しい感じで。
おススメは、収録曲「We're SO Far away」。穏やかなヴォーカルを生かした、壮大なメロディーとなっていて、聴いても聴いても薄れない、濃い曲です。
スローな曲、スピーディーな曲、どちらも収録されていて、Maeワールドを余すところなく体験できるアルバムです。物語仕立てのジャケットが美しい。ジャケ買いでも、買うべし、です。
探していた音楽に、やっと出会えた!と思いました。
・「なんなんだこのアルバム」
いや本当に素晴らしい一枚です。日本での知名度はまだまだ低いようですけどもっと評価を受けるべきバンドです。ジャケットを気に入って買いましたが、CDをかけてると絵本のような歌詞カードがすべての曲と混ざり合って五感をフルに刺激してくれ、そのストーリーの中に引き込まれていく・・・そんな感じですね。一生ものの名盤に出会ったと思います。がんばれMae!!
・「ピアノメインが良いです。」
ピアノメインで演奏、メロディアスでかつエモでした。何処となくJack's Mannequinのような感じをかもし出してます。Jack's Mannequin好きな人はぜひ聞いてみてください。
・「遂に出た」
待ちに待ったMAEのセカンドアルバム。前作と比べると、若干ロック色が強くなっている気がします。その要因と思われるのが、前作では聴かれなかったディストーションの効いたギターなのではないでしょうか。良い意味で丸くならずに攻めの姿勢が出たアルバムだと思います。しかしながら前作からの美しいしっとりとした世界観もきちんと引き継いでいます。
ファーストトラックのイントロダクションから、完全にMAEの世界に引き込まれてしまいます。また今回はキーボードも効果音的に使われるだけではなく、ピアノ音色と歌のみで聴かせるなど曲調のヴァリエーションも広がっています。
蛇足ながら、音質のリアルさにプロデュースは誰だろうと?と名前を見てみると、なんとKEN ANDREWSの名前が!こういった通好みの人選もMAEの拘りを感じます。
願・再来日!
・「待ってました!」
D:Beautiful,B-Sidesを経たmaeのセカンドアルバム!ついにリリースされましたねー(^^)maeといえば毎回ジャケットのアートが話題ですが、今回は歌と絵でひとつの物語を読み進めていくような感じになっています。B-Sidesの2曲目「suspension」(名曲!)が別バージョンで収録されていたり、maeならではの駆け抜けるようなキラキラ感やしっとり感は健在です☆けれどもそれに加えて、今までよりひとまわりもふたまわりも大きく成長した彼等を感じられると思います。それぞれの曲が、単体でもモチロン素敵なんですが…ひとつの物語として聴くからこそ、より感情移入できるのだと思います。このアルバムはぜひ「特別どの曲が良い!」とかいうよりは、全体を通してひとつの作品として聴いていただきたいなぁ…と私は思います。日本でLIVEが観てみたいです☆
・「名盤。」
これ聴いて「ダメ!」って人はいないんじゃないかってくらい、誰の心にもある切なさの部分をくすぐるアルバムだと思います。みんなに聴いて欲しいって願いつつ、自分1人の宝物にしたいって気持ちにさせる魅力があります。アルバムのジャケットはカリフォルニアのベニス海岸だそうですが、曲を聴いていると行ったこともないのに風景が浮かぶようです。とりあえず1〜3曲目まで聴いてみてください。そうすればわかります。アンドリューの才能に脱帽です。
・「もしもピアノが弾けたなら」
WAKING ASHLAND、DREAM STATE等、ピアノロック〜エモバンドは数あれど、これは本当に良いです!!!さすがはSOMETHING CORPORATEのAndrewのサイドプロジェクト!期待通り、いやいや、期待を遥かに上回る作品です!!!どこを切っても素晴らしくポップで胸がキュンとなるような曲ばかり。Andrewのメロディーメイカーっぷりには、改めて脱帽です。。正直、個人的にはピアノロック〜エモみたいなバンドって「もういいかな。」って感じだったんですけど、これは別腹。
てか、これSOMETHING CORPORATEより人気出てもおかしくないかも・・・。
・「すごくいい!!」
ココロデキクウタで、初めてJack's Mannequniの曲を聴きました!!ココロデキクウタ自体良かったのですが、その曲ばかり聞いていました。きっとJack's Mannequniのアルバムは全部良い曲なんだろうなあと思い、探して見つけたのがこれでした。買って聞いてみたら、予想通りすべて最高でした!!特に、1番と5番が、胸にジーンと来ます。洋楽好きの人も、あまり好きではない人にも、おすすめです!!
・「すばらしい作品」
サムシングコーポレイトは以前から応援していてアンドリューマクマホンが急性白血病かなにかで倒れたとき、この人の音楽はさすがにもう聴けないのかぁなどと思ってから数年、また聴くことができましたました。聴いてみると素晴らしくて涙が出てきました。勝手な想像ですが、闘病生活でのアイデアやウップンをこのアルバムに詰め込んで、やりたい放題に爆発させて、私のような無知なファンに存在証明しているかのように感じられました。
相変わらずピアノの音色は美しくていろんな表情、心情を表現してます。彼の好きなピアノをドライブするギターサウンドの曲ももちろんあります。メロがループしてるだけなのにAメロ→Bメロ→サビに聴こえる曲や軽快なピアノのポップソング、壮大なバラードなどと、とにかくすげぇです。捨て曲なんて言葉は以前から彼の頭の中にはありません。終始メランコリックな泣きメロでダイナミックかつロマンティックでドラマティック、ファンタスティックな、文字どおり魂がこもった一枚です。
・「心地良いメロディー」
タワレコでpop見て、視聴して気に入って衝動買いしてしまいました。
たまに改めて聴くと結構期待外れなアルバムもあるけど今回は良い意味で期待を裏切られましたね。このアルバム、すごく良い。
正直このアーティストについての知識って皆無なんですが、疾走感のあるメロディー、躍動感のあるピアノの伴奏と、あー、なんで今まで知らなかったんだろうってくらい素敵な楽曲でした。
ほとんど外れが無いと言っていいくらいアルバムの完成度も高く洋楽好きはむろん、心地よい音楽を聴きたい人に、自信を持ってお勧めできる一枚です!
・「I've never heard!!!!」
こんなに衝撃を受けた作品は最近ではこれだけ!!とてもいいです。メロディーが美しいし、なんか切ない感じが好き!!特に!!特に、9曲目のCautionersがヤバイ!!GOO GOO DOLLSのアルバムdizzy up the girlが好きな人にはたまらない路線の音だと思います!!
・「アンセム」
確かにアメリカのラジオで(3)がガンガンに流れてましたね。この曲は人生の応援歌ですが、その他の曲もノリがよくドライブ中によく聞いています。面白いバンド名とともに、内容も充分楽しめるお勧めのアルバムです。
・「切ないメロディー!!」
アメリカに留学してた時に、3曲目の"The Middle"がよくラジオで流れてました!!かなりキャッチーで、耳に残るメロディーとコーラスがサイコーにイイです★全体的にもノリが良く、あっという間に聴けるって感じがします。バラードもきれいなメロディーが印象的です♪
・「エモコアを知るなら彼らから。」
アメリカ出身の4人組、エモーション・コアバンド。エモコアと言われているがパンク、ロックバンドCDとして扱われていることもある。
だが甘いメロディーと優しげなハーモニーの美しさから考えてもパンクに抵抗のある人にも入りやすいと思う、それがエモーションコアのよさであり彼らのよさでもある。 ●お勧め●
3曲目の”The Middle”は当時アメリカでよく流れていた曲。 5曲目の”Sweetness”がやはり人気の曲であり、かなり良く出来た曲だと思う。
上の2曲だけでも聴いてみる価値あり。
・「sweetnessはすごい!!!!!」
定番であり人気の曲でもあるsweetnessはやはりすごい。色あせない。いつ聴いても新鮮みのある曲であるし、すがすがしい。。。でも、他はちょっと。。。並以下である。よって★★★。
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