胸がドキドキ (詳細)
THE HIGH-LOWS(アーティスト), 真島昌利(その他), 甲本ヒロト(その他), カラオケ(演奏)
「初代オープニング」
Feel Your Heart/夢をとめないで (詳細)
VELVET GARDEN(アーティスト), 室井美樹(その他), 神長弘一(その他), 川添智久(その他), 月光恵亮(その他), カラオケ(演奏)
「コナンの中で一番好きな曲」「忘れられた名曲」「感無量」「コナン主題歌では一番の名曲」
謎 (詳細)
小松未歩(アーティスト), 古井弘人(その他), カラオケ(演奏)
「衝撃を受けた」「衝撃のデビュー作」「さいこ→!!」
運命のルーレット廻して (詳細)
ZARD(アーティスト), 坂井泉水(その他), 池田大介(その他), カラオケ(演奏)
「ザードでは異質な曲だが僕は大好きな曲」「ブリティッシュロック」「情念的な世界と素朴な歌詞の世界が対照的」「宇宙を連想させる・・・」「98年のコナンのOP曲で使われてた曲!!」
TRUTH~A Great Detective of Love~ (詳細)
TWO-MIX(アーティスト), 永野椎菜(その他)
「ハイスピードですよ」「奈良の騒音おばさんがおすすめ!」
ギリギリChop (詳細)
B’z(アーティスト), 稲葉浩志(その他), 松本孝弘(その他)
「シングルではもっともハード!」「最高の名曲です。」「これぞB’zの真骨頂!!」「HARD ROCKです!」「過激」
Mysterious Eyes (日本テレビ系アニメ「名探偵コナン」オープニングテーマ) (詳細)
GARNET CROW(アーティスト), 古井弘人(アーティスト), AZUKI 七(アーティスト)
「透明感のあるヴォーカルがこだまするとき」「失なわれた世界を求めて」「ホントにデビュー曲!?」「歌詞がなんともいえない」「アーティスト...?」
恋はスリル、ショック、サスペンス (詳細)
愛内里菜(アーティスト), QURON OSHIRO(その他), 尾城九龍(その他), DJ K.HASEGAWA(その他)
「愛内里菜さんの歌唱力がすごい!!」「☆★☆ 愛内里菜について」「スターダムにのし上げた作品」「こういうのを待っていた」「実はこの曲から、愛内里菜を知った。」
destiny (詳細)
松橋未樹(アーティスト), 麻越さとみ(その他), 清水俊也(その他)
「期待をこめて。」「destiny…」
Winter Bells (詳細)
倉木麻衣(アーティスト), Mai Kuraki(その他), Keith Bazzle(その他), Akihito Tokunaga(その他), YOKO B.Stone(その他), Tomoo Kasahara(その他)
「★★★ビタミン“E”★★★」「やっぱり・・・」「もう、最高!」「雰囲気がピッタリ合っている」「これからも応援してます!!」
I can’t stop my love for you (詳細)
愛内里菜(アーティスト), Rina Aiuchi(その他), Quron Oshiro(その他), Hiroshi Terao(その他)
「素晴らしい!」「素直な曲」「ダンスビート路線への回帰したことの是非」「頑張りすぎ?」「なんか・・・」
風のららら (詳細)
倉木麻衣(アーティスト), Cybersound(その他), YOKO B.Stone(その他), 小林哲(その他)
「爽やかなメロディライン」「いい曲です。」「耳に残る」「大好きです!」「そよ風と共に風のらららのメロディーと倉木麻衣 の歌声がこだまする」
君と約束した優しいあの場所まで (詳細)
三枝夕夏 IN db(アーティスト), 三枝夕夏(その他), U-ka saegusa(その他), 小澤正澄(その他), DJ ME-YA(その他)
「爽快感な曲調にしっかりとしたメッセージ性」「作詞が良い!!」「君と約 束した優しい あの場所まで!」「機械音な声」「遠距離恋愛についてもう少し深掘りしてくれれば言うことなしだったのに!」
START (詳細)
愛内里菜(アーティスト), corin.(その他), 小林哲(その他)
「フレッシュで春らしいジャケ写、収録曲名!!」「これを聴いて5月病をぶっ飛ばせ!!(っていっても5月も終わりですが)」「☆START☆」「04年幕開けOPに相応しい」「2004年の代表曲!」
星のかがやきよ/夏を待つセイル(帆)のように (詳細)
ZARD(アーティスト), 坂井泉水(その他), 葉山たけし(その他)
「記念すべき40作目」「ディズニーのような壮大なスケール感」「40枚目」「感傷的から前向きな生き方へ」「名調子復活や、ZARDはこれでないと!」
Growing of my heart (詳細)
倉木麻衣(アーティスト), 葉山たけし(その他), Cybersound(その他)
「『名探偵コナン』オープニングテーマ曲!!」「荷造り済ませてベイベー♪」「ライブで聴きましたが、いい感じです」「スピード感の溢れる曲!」「傑作だと思います。」
衝動 (詳細)
B’z(アーティスト), KOSHI INABA(その他)
「結晶」「衝動!」「うおっ!きた!」「お、若い感じ!」「††B'zは終わらない††」
100もの扉(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
愛内里菜&三枝夕夏(アーティスト), スパークリング☆ポイント(アーティスト), 小松未歩(その他), 三好真美(その他), 愛内里菜(その他), 三枝夕夏(その他), 葉山たけし(その他), 古井弘人(その他)
「爽快感!」「個性の融合」「コナンテーマ曲の大野克夫氏が作曲!!愛内&三枝&スパークリングのコラボ!爽快!」「コナン尽くし」「異色のコラボ」
雲に乗って(初回限定盤) (詳細)
三枝夕夏 IN db(アーティスト), 葉山たけし(アーティスト), 麻井寛史(アーティスト), 小澤正澄(アーティスト), 三枝夕夏(アーティスト), 尾崎春美(アーティスト)
「ハマった。何度も聴いてます。アニメ「名探偵コナン」新オープニング・テーマ。」「2007年、J-POP、最初にして最大の事件」「かっこいいコマーシャルがGOOD」「なかなか」「素晴らしい(^0^)/」
涙のイエスタデー (詳細)
GARNET CROW(アーティスト), Azuki 七(その他), 古井弘人(その他)
「元気がもらえる曲♪」「元気の良い曲ですね」「すばらしいです!」「ジャケがカッコイイ!!曲もイイ!!」「夏はGARNET CROWで決まり!」
グロリアス マインド (詳細)
ZARD(アーティスト), Izumi Sakai(その他), Takeshi Hayama(その他)
「ZARDを信じて・・・」「最後のsingle・・・」「泉水さんはそこに生きている。」「せつない」「いい響きですよ」
翼を広げて/愛は暗闇の中で(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
ZARD(アーティスト), 上木彩矢(アーティスト), 坂井泉水(その他)
「ただ歌声を聴きたいだけ・・・」「相反するテンポこそZARDの真骨頂」「待望の楽曲」「坂井さんの歌声で・・・」「ZARDの名曲をもっと聴きたい」
● 小松未歩シングル
● これだけは1聴しておきたいB'zのシングル曲。 厳選25曲!
● みなさんに聴いてもらいたい☆わたしが出逢って感動した「隠れ名曲」たち
● お気になアルバム
● LOVE CD
・「初代オープニング」
名探偵コナンの記念すべき初代オープニングである。リズムよく、明るい音楽である。
・「コナンの中で一番好きな曲」
「Feel Your Heart」しか聴いたことないけど、『名探偵コナン』のOP曲に相応しいアップテンポなメロディーとまるで真理(とは限らないけど)を追い求めるようなイメージを抱かせる歌詞が異様にこのアニメとマッチしてるところが何度聴いても飽きないところかな。7年経った今でもカラオケ行ったら暗唱できる歌(笑)それくらい大好き。残念なのはこの曲を聴きたくてアニメのビデオをレンタルしに行っても初期のだから置いてないこと。アニメーションも何気によかったんだよなー。もしチャンスがあったら聴いてみて欲しい一曲です。
・「忘れられた名曲」
コナンの主題歌にもなった曲。個人的にはOPの中では一番の曲。 イントロはかなり暗いのだが、歌に入った直後、めちゃくちゃ明るくなるギャップがいい感じ。リズムよく、踊りたくなってしまうな気がしてしまう。 こんないい曲なのだが、あまり上位に行かず、コナンの主題歌人気投票でも下位に沈んでしまっているのはあまりにも惜しい曲である。
ぜひ、買って聞いてほしい曲です。
・「感無量」
某動画サイトで当時のオープニングを見た時は涙が出ました。なぜか封印されてる気配がありますが、個人的にはベストOP曲です。「THE BEST OF DETECTIVE CONAN」にも収録されてないのは残念でした。
・「コナン主題歌では一番の名曲」
名探偵コナンの主題歌の中では一番の名曲だと思います。10年以上前の曲ですが、メロディも独特で初期の頃のコナンのミステリアスなようでいて明るい雰囲気が良く出ていてここ数年の似たり寄ったりの曲に比べて非常に新鮮で面白いです。
コナンの主題歌は放送途中にキティミュージックからビーイングに移行されたのですが、発売時期が悪かったためにキティの主題歌集にはTVサイズしか収録されず、ビーイングの方のベストオブ〜にも収録されずまた歌っているベルベットガーデンがアルバムをリリースしなかったのでこのシングルでしか聴く事のできない非常に不遇な曲になっています。
●謎
・「衝撃を受けた」
今思えば小松未歩のなかでは異色の歌だと思う。ラジオで流れたのを聴いてからすぐ店にかいにいった。
・「衝撃のデビュー作」
この曲を初めて聴いたときはものすごい衝撃を受けました。 デビュー作からCDを買いに走るということは滅多にないのですが、 それほど,好きな曲です。 全てが新鮮な感じ。 サビの所々に入るピアノの音色はスゴク良い。
・「さいこ→!!」
この[謎]というCDは、とても気にいっています。小松未歩さんの曲はうっとりした感じの曲なので,辛いときや悲しいとき,寂しいときに聞くと元気つ゛けられます。ただ☆が4つだけの訳は、いっぱい聞くと少し飽きるからです.
・「ザードでは異質な曲だが僕は大好きな曲」
ザードの楽曲の中では、極めて異質な作品だと思う。励まし系でもなく、癒し系でもない。でも、僕は、このタイプの曲が大好きです。
ドラマティックでスリリング。いわば、プログレッシヴ・ロック的な、壮大な曲展開だけど、切ない。
他に同じ系統の楽曲はないかと、ザードの曲は全部聞いたけど、残念ながら無かった。
出だしは、演奏楽器は少なく、物寂しげだが、緊張感に満ち溢れていてスリリング。
徐々に楽器は付け足されていき、間奏でついに爆発する。
圧巻なのはエンディング。ストリングスが、寂寞感と荒涼感と絶望感を絶妙に表現している。
アダムとイヴを想起させる深遠な歌詞だが、繰り返し出てくる「ずっと君を見ていた」というフレーズが、とても印象的で、切ない。
この、ザードでは異質ともいえる、自分の大好きなタイプの曲を、透明感あふれる、クリスタル・ヴォイス、坂井泉水の声で聞ける、というのは、最高の贅沢です。
坂井泉水さんのご冥福を心よりお祈り致します。
・「ブリティッシュロック」
スパニッシュギターの情熱的なフレーズから始まるZARDのブリティッシュロック。無駄な音を一切省いて、ドラムのループの音色にこだわり、何度も何度もミックスを繰り返して完成させた坂井さんこだわりの究極サウンド。バスドラとスネアのグルーブ感を出すのに時間がかかったという。スタンリー・キューブリック監督の「時計じかけのオレンジ」が浮かんだというコメントが印象的(ショッキング)だった。通しで見ると難解な歌詞もフィーリングで、そして部分的に見ると、かなり良い。エイジレス、ボーダレス、無国籍、そしてジェンダーレス。 当時、テレビでオンエアされたバージョンとあまりに違うということでファンの議論の的となった。坂井さん本人はアメリカンロックではなく、ブリティッシュロックをやりたいと語っていたので、ZARDリスナーとして今改めて思うが、このバージョンが採用されて本当に良かったと思う。この作品で坂井さんのサウンドに対するストイックさがよく分かる。
・「情念的な世界と素朴な歌詞の世界が対照的」
「運命の・・・」、「少女の頃に・・・」両作ともアルバム「永遠」収録。前者は情念的な世界で、「もう少しあと少し」や「Just believe in love」等の世界を引きつぐ。対照的に「少女の頃に・・・」は素朴な歌詞の世界を歌っている。熱唱である。
・「宇宙を連想させる・・・」
「運命」という非常にスケールの大きなモノが含まれている作品・・・ それに見合うのはまさに「宇宙」である。 「運命」というものは人情的でなく時にはものすごく冷酷でもあるものである。「宇宙」もまさに同じである。そのスケールの大きさといい、冷酷さといいそれを彷彿させる。
音楽で「宇宙」を連想させて上質の曲にしてしまうのはまさにスゴイ。 カップリングは対照的に、人情味あふれる曲である。
・「98年のコナンのOP曲で使われてた曲!!」
ノリの良い曲で、98年にリリースされたものであります。また、98年度のアニメ「名探偵コナン」のOPテーマとして使われてたものであります。私は、当時、コナンは少ししか見てなかったけれど、曲そのものの評価は文句なしです!!
5月28日に突然の訃報があったときは正直ショックの色を隠せず、涙が止まりませんでしたが、あれから数日、大分落ち着きを取り戻しました。坂井さん・・・貴方のことは絶対忘れません・・・。天国で安らかにお眠り下さい・・。
●TRUTH~A Great Detective of Love~
・「ハイスピードですよ」
彼らのシングルの中では、最もハイスピードな楽曲ではないでしょうか。駆け抜けるようなスピード感と、個人的な感覚ですが、何かに追われているような気がするアレンジが印象的です。全体的にメロディが高音で、なおかつサビの英語の部分が早口になってしまうので、私はカラオケではキツかったです。歌える人は凄いと思う。バシっと歌えたら格好良いんだろうなあ。
・「奈良の騒音おばさんがおすすめ!」
奈良の騒音おばさんがならしていた曲。
・「シングルではもっともハード!」
ハードなイメージもあるB'zですが後にも先にもこれ以上ハードロックなシングルはありません。ギターソロもこれまたシングル史上最長&最速。歌のほうもサビはかなり高音なうえにラスト突き抜けるようなシャウトもあります。
・「最高の名曲です。」
タイトルから、とてもインパクトがあります。そして全体的にも、すごくハードな曲で歌詞もとても勢いがあり元気が沸いてきます。カップリングの「ONE」はバラードの名曲です。ハードとバラードが同時に楽しめるシングルです。
・「これぞB’zの真骨頂!!」
某有名アニメ番組とタイアップしただけあって、それこそ幼稚園に通う子供から大人まで、幅広い年齢層の人が1度はこの曲を耳にしたのではないかと思います。現に私もその1人だったし。まずこの曲を聴くにあたって、タイトルに目を奪われる人は少なくないと思います。何たって「ギリギリchop」だし。(爆)この曲のタイトル、『ギリギリ』は、製作中からあり、それに破壊的のある言葉を足したい、、ということから後に『chop』がついた、というのが由来らしい。もぅこれからしてお2人の言語感覚があっ!と言わせるものと感じらます。この純破壊的(笑)なタイトルに、もちろん歌詞やサウンドだって負けてはいません★歌詞だって「~しちゃう」「~だわ」の女言葉を駆使する稲葉節炸裂、とも言えるもの。もちろんこの曲も例に漏れず、だいたいどんな雑誌をめくったってダメ ため息でちゃうワ僕に似合う服なんてありゃしないのよ ・・・と、早々から女言葉できます。松本さんのサウンドも、軽快なリズムのシャッフルで、まず日本では松本さん以外にはこの曲をここまで弾くこなせるプレーヤーはいないだろう、級にスゴイです。それに、稲葉さんの天性的なボーカルが加わって、まさに『これぞB’zの真骨頂』という感じです。また、これと同調して、「juice」もいいです★
・「HARD ROCKです!」
すごいハードロック!ディープパープルとかがやりそうな感じ。松本のギターは速くてすごい!!稲葉のシャウトもすごい!!そこらへんのかったりーPOPSとはぜんぜん違う!聞きまくるべし!
・「過激」
かなり過激ですタイトルからインパクト大ですでも曲も歌詞もタイトルを裏切りません物凄いですこれぞB'zといった感じですストレスを解消したい時に聴いてます
●Mysterious Eyes (日本テレビ系アニメ「名探偵コナン」オープニングテーマ)
・「透明感のあるヴォーカルがこだまするとき」
GARNET CROWのこの名曲「Mysterious Eyes 」はTVアニメ番組「名探偵コナン」を通じて知った次第であるが、その透明なヴォーカルとポップセンスを感じさせるメロディーとサウンドは彼らの音楽的才能の上質さを感じさせた、今尚何度聴き直しても色褪せる事の無い彼らGARNET CROWの傑作です
・「失なわれた世界を求めて」
ガーネット・クロウの不思議な世界を楽しめる一曲。現代から失われた懐かしい世界に引き込まれる。軽やかなメロディに、含蓄の深い詞。彼らの入門曲としてお勧めする。
・「ホントにデビュー曲!?」
↑と思いたくなるほど、よく出来ている。ちなみに、FM2局でパワープレイされたという経歴もある。デビュー当時からの高い支持を得たこの曲無くして、今のGARNET CROWは考えられない、と言うような楽曲。個人的に非常に印象に残っているのが、イントロのドラム。その後から勢いよく切り込んでくるギターも印象的でクール。
この曲で、彼らの1stアルバムのスタイルや方向性がほぼ固まっているのだから凄い。
ただ、カップリングが個人的にビミョーなので、★を回収させていただきます。
・「歌詞がなんともいえない」
歌詞がすごく哲学的で良い。 そして、アニメのテーマという部分も損なわない歌詞としてのバランスを見事に保っている。 インディーズアルバムからのアレンジ違いだが、何となくこのアニメのテーマとしてすごく合っているから不思議だ。 それが本当にミステリアスで良い。
・「アーティスト...?」
歌詞はともかく、この曲を褒める人にはまずスザンヌ・ヴェガの『ルカ』("Luka", 1987, アルバム"Solitude Standing"に収録)を聞いて欲しいものです。(これ以上書くとボツにされるのでここでやめます。)
・「愛内里菜さんの歌唱力がすごい!!」
2000年10月25日にリリースされた4stシングル「恋はスリル、ショック、サスペンス」愛内里菜さんが新たな歴史に刻まれた曲だと思います!!
「名探偵コナン」OPテーマ。当時パラパラがブームで、この曲に合わせてコナンがパラパラを踊った映像が有名ですね。
実は、この曲小学5年生の時、ダンス種目でみんなで運動会で踊った事がありまして(笑)その時、音楽を真面目に聴いてなかったので愛内さんの歌唱力のすごさに感じてはなかったですけど^^
「恋はスリル、ショック、サスペンス」の曲の魅力は愛内さんの歌唱力!!当時は、まだデビューしたばかりなのに何であんな綺麗で高い力強い歌声だせるのがすごいですねぇ〜。
作詞は愛内さんが手がけ、タイトルにもなっているサビの「This Love is a thrill, shock, suspense〜」のトコが曲調に合ってますし、あえて英詞にしたトコがカッコいい☆全体的に表現力もgoodな感じですね!!作曲を手がけた大野愛果さんの耳に残るフレーズが印象的です。アレンジもカッコよくて、この曲にぴったりだと思います。特に、サビが終わった後のキーボードかな!?鍵盤楽器の響きが好きです!!
あとおススメなのがカップリング曲の良さ!!「光色のかけら」は愛内さんの隠れた名曲って感じで素敵な曲です♪B面にするのは勿体無いほど。カップリング曲っておまけみたいな感じだけど、この曲は違います。倉木麻衣さんもそうなんですけど、カップリング曲にイイ曲が愛内さんには他にも沢山あります。「光色のかけら」は、このシングルのB面しかCDに収録してないので、おススメですよ☆。
リリースされてから7年経った今でも私は良く聴いてます!!愛内さんのすごさが良く感じられる曲だと思います!!是非、聴いてみてください☆
・「☆★☆ 愛内里菜について」
大ヒットの『恋はスリル、ショック、サスペンス』であるが、この曲は否のつけどころがないほど美しく、素晴らしいものである!!この曲で彼女を知り、ファンになった人も多いのではないだろうか??!実は私もその1人である(当時中1)☆初めて聴いた時は、心臓をうたれたような感覚を受けたと言うか…時間が止まったような感覚を受けたと言うか……とにかく言葉では表せない感覚に襲われたのは、いまでも記憶に新しい!!あの瞬間は俺にとって永遠である☆とにかく当時の感覚で言葉に表すことができるのは(いろいろな感覚があった)、『こんなに美しい歌声は今まで聴いたことがない』ということである。是非多くの人にこの曲を聞いてもらいたいと切に願っている☆★☆また『光色のかけら』もかなりの名曲である!!美しい歌声はもちろんのことだが、この曲はそれ以上に歌詞が素晴らしい。人生の核心に迫っている感じである。個人的には『恋はスリル、ショック、サスペンス』同様、彼女の曲のなかで最も好きな曲の内の1つである!!このような名曲2曲が収録されているこのCDを1人でも多くの人に聞いてもらいたい☆★☆彼女の魅力がぎっしり詰まったこのCDにあえて評価をつけるとすれば《☆×∞》である!!
・「スターダムにのし上げた作品」
愛内里菜を一躍スターダムにのし上げた作品として有名ですが、従前のものよりもドラマテックな作品となったことが成功したと思います。テンションを抑さえる所は抑さえ、上げる所は上げるというメリハリが曲に命を与えたと思います。
・「こういうのを待っていた」
愛内さんの魅力を余すと来なく押し出している曲 こういう感じの曲がスゴク合う。
・「実はこの曲から、愛内里菜を知った。」
実はこの曲から愛内里菜を知りました!!一応名探偵コナンのOPテーマになりますがかなりノリが良く歌声も最高です!!愛内さんの中の曲ではまさに一番お気に入りです!!
・「期待をこめて。」
サビでの高音部分が多少この人のはきつめに聞こえる。曲が悪くはないのだが・・・と言うことで期待をこめて☆4つ。
・「destiny…」
コナンの曲にとっては、この曲はあまり関係ないのではないでしょうか?でも、とってもきれいなメロテ゛ィーですね.買ってみるべし!!!
・「★★★ビタミン“E”★★★」
『名探偵コナン』の主題歌にもなっていますよネ。とにかく元気を与えてくれるいい仕上がり具合だと思います。タイトルもこの季節にちなんで《Winter Bells》。ところで、彼女の詩はまだ未完成な部分もありますが、それを補っているのが歌唱力という所でしょうか.....大絶賛します!!!これは、即!買いでしょう。
・「やっぱり・・・」
やっぱり麻衣ちゃんの曲は全てが良いです。冬のLOVESONGってトコがまた良いんじゃないデスか?うぃべるは、私が4月10日くらいまで、1番好きだった曲です。大好きなコナンのオープニングでもあった曲だし・・・。麻衣ちゃんも好きなコナン。皆さん、1度は聞いてみる価値あります!
1度どころか、何回も聞いてください。何回聞いてもあきませんよ!!!
・「もう、最高!」
さすがは『名探偵コナン』のオープニングになった曲!冬らしく、心があったかくなる曲です。カップリングの『thankful』もジーンときて感動です!
・「雰囲気がピッタリ合っている」
歌詞と曲・メロディと雰囲気がピッタリ合っていて、 いろんな人の心をつかんで離さないそんな曲
・「これからも応援してます!!」
カップリングがいい!!A面ももちろん☆
・「素晴らしい!」
特にファンではありませんでしたがレコードショップで視聴して思わず買ってしまいました。高音域の圧倒的な歌唱力に驚かされます
・「素直な曲」
素直な詞とサウンドであり,それが受け入れられているように思える。 何も難しすぎるものを描く必要はない。
・「ダンスビート路線への回帰したことの是非」
久しぶりに純粋なダンスビートへ回帰したことの是非が今作の評価に直結することになると思います。筆者の結論は是でも非でもないというものです。前作が良かっただけに少し物足りない感じがするかもしれないが、ダンスビートに乗せた曲は人の内面を抉るような歌詞は不似合いで、純粋に曲を楽しむものだと思います。その点からは充分に評価できるし、過去のダンスビート曲と比較して遜色のあるものではありません。しかし、ダンスビート曲が嫌いと言うわけではないが、筆者は曲・歌詞ともに深みがあるものを好む傾向にあり、この点から評価を一段下げただけです。ダンスビートの曲もバラード系の曲も愛内里菜の曲に変りはなく、両方を楽しめる所が彼女の最大の魅力なのかもしれません。
・「頑張りすぎ?」
高音を出しすぎで、何回も聞いてると飽きてくる。それに、歌詞も出す事に意味不明になっていって、このまま出し続けたらどうなるのかとちょっとだけ不安になる。
そして、どんどんキツくなっていく化粧と衣装も不安。
・「なんか・・・」
今までの曲は好きなのが多かったけど今回はよくありがちというか・・・歌詞も悪くないけど非常に単純なような気がする
・「爽やかなメロディライン」
爽やかなメロディラインに倉木麻衣の声がうまーく乗っていると思います.あいかわらずいい声だと思いました.するっと気持ちよく聞けます.でも耳にのこる感じ.倉木麻衣の歌の中でもすごくすきなひとつです.
・「いい曲です。」
倉木麻衣さんの中で自分が一押しの曲です。すうって入ってすうって抜けてく感じが最高。サビもきちんと残りますしね。PVみたいに、この曲を口ずさみながら、自転車に乗り、緑いっぱいのサイクリングロードを走って見たいですね。
・「耳に残る」
正直いって倉木さんの曲は今まであまり聞いた事がありませんでした。。。でも、この曲がFMで流れて来た時思わずボリュームをあげて聞き入ってました。流れ終った後もしばらくは耳でリピートしっぱなし。とっても綺麗なメロディーでサビの部分が印象的です。
作曲はTUBEのギタリスト春畑道哉さん
・「大好きです!」
この曲はさわやか~な感じでとても気に入っています。倉木麻衣さんの曲はどれもいい曲ばかりです!これからも良い曲を期待しています。
・「そよ風と共に風のらららのメロディーと倉木麻衣 の歌声がこだまする」
倉木麻衣ちゃんの歌の中で一番好きな歌です、シチュエーション的に春先から夏にかけてドライブしながらBGMとして聴くと最高でしょう、楽曲のよさは春畑さんと言うことで申し分なく、心地よいメロディーラインは秀逸です、個人的には倉木麻衣ちゃんにはシンガーとしてだけでなく作詞作曲まで自分の世界観を表現できるようにソングライティングの才能に挑戦し磨きをかけてほしいと切に希望する、そして作品として昇華させた時、その時がアーティスト倉木麻衣の新たな始まりの時である
・「爽快感な曲調にしっかりとしたメッセージ性」
爽快感な曲調でありながら、ただそれだけでなく、「メッセージ」が込められた1曲。 真直ぐ前を向いて歩いて生きていこうという意欲が湧いてくる1曲。
・「作詞が良い!!」
少々、地味かなという気もしますが、三枝さんの中では一番の名曲ではないでしょうか。曲自体も切ない中にも熱いものがあり良いですが、一番は作詞でしょうね。そんなに難しい表現はなく、どちらかというと語りかけてくるような歌詞。活字がそんなに好きではないので、歌詞はあまり気にしないのですが、これだけは何度も読み返してしまいました。それほど共感できるので買う価値があります。 カップリング曲も、A面に負けず劣らず良く、しかも前作のリミックスなどもあり、かなりボリュームがあり、聞き応えがあると思います。 声は機械音っぽく、何重ものコーラスで歌唱力の無さを誤魔化しているような気もしますが、それも気にならないほど良いですね。
・「君と約 束した優しい あの場所まで!」
アニメ「天使な小生意気」でEDを歌って来た三枝夕夏がついに「名探偵コナン」のOPに!聴いててとても気持ちがいい爽やかな歌声の彼女にあう、ノリの良い曲です。
・「機械音な声」
元々この人歌唱力怪しいです。2ndのIt`s for you辺りでのハッキリとイジり声とわかるバラードからずっと素の声を出してない気がしますwコナンの主題歌のこの曲も既に機械音と達してるボーカルと相変わらず綺麗でポップなトラックが存分に聴けます。が、この曲それでもちょっとボーカルズレてます。所々に入る16分音符についていけてない感じです。
生身なデジタルアイドルを作るのは別にいいと思うんですがそれなら声ももっと曲にガッチリ噛むまでいじってほしいですね。それが不自然でもかまいません。
・「遠距離恋愛についてもう少し深掘りしてくれれば言うことなしだったのに!」
1.君と約束した優しいあの場所まで2.I shall be released3.Destiny Wind Blows4.Tears Go By~DJ ME-YA remix~5.I can't see , I can't feel~Let's Feel Mix~と5曲楽しめ、価格の割にはお得感がありそう。新曲の作詞は全て三枝夕夏であり、作曲は小澤正澄、大野愛果、三好誠の3名(編曲は何れも小澤正澄)で、それぞれ異なる雰囲気が楽しめる。
Tittle曲についてのみ評して置こうと思う。遠距離恋愛(以下、遠恋)をテーマとして取り上げているのだが、『とにかく頑張ろう』的な全体感が説得力に欠けるように思えた。遠恋の経験のない人には判らないかもしれないが、『とにかく頑張ろう』という単純な考えだけでは難しい。紆余曲折を経ながら自分の納得感を得るそういう面が必要であろう。
ロック調で一気に歌い上げる方式が悪いという訳ではない。その方が盛り上がり、高揚感も得られる。しかし、この曲を本当に生かすためには落とすところは一気に落とすという面が必要だったと感じた。丁度、遠恋で落ち込んだ後に自分を叱咤し、気持ちを盛り返すような面が欲しかった。
尚、C/Wは奥行きがあり、好みであった。それで充分なのだろう。
・「フレッシュで春らしいジャケ写、収録曲名!!」
『START』というタイトルどおり、4月からの、アニメ「名探偵コナン」のオープニングテーマ曲で、愛内里菜さん自身、シングル2ヶ月連続リリース、ライヴDVDも含めると3ヶ月連続リリースということで、とても意欲的に活動している様子が伺える。
(収録曲のタイトル名にもある様に)ラベンダー色を基調としたパステル調の色使いで、愛内さん自身は(春の小川の様に)瑞々しくキラキラしている、フレッシュで春らしいジャケット写真や、収録曲のタイトル名にも、とても購買意欲をそそられる。ぜひとも、予約して購入したい作品です。
・「これを聴いて5月病をぶっ飛ばせ!!(っていっても5月も終わりですが)」
『START』は,元気の出る曲です。ギターの音がめちゃ効いてて,それに彼女のパワフルなボイスの歌声がミックスしていて,非常にスピード感あふれ,パワフルな曲です。それに,間奏の間のラップもあいなってこの曲をより,力強いものにしています。『Full~』のようなスピード感ある曲ですが,葛藤とか,振り払ってリセットして,スタートをきるんだっていうメッセージ性の強いものとなっています。『Dream~』と比較してみると面白いかもしれません。
C/Wの『Lavender Rain』は,花言葉にかけて作られた曲で,『こんな私に答えてください』っていう切ない女心を表した失恋ソングになっています。結構お勧めです。『キラキラ』は,『Lavender~』とは違って,真夏のうきうきした感じが現れている恋愛ソングです。3曲とも違ったコンセプトの曲なので,聴き応えがあるし,お買い得感満足の一品です。
・「☆START☆」
シングル・アルバムを合わせた中でも、一番好きな一枚です!!
START・Lavender Rain・キラキラ…どれも違った魅力があります!
かっこいい感じのSTART、切なくて綺麗なLavender Rain、前向きさを感じさせるキラキラ…どの曲も好きなのですが、なかでも2番のLavender Rainが大好きです!!(*^-^*)b
ぜひみなさんに聞いていただきたい一枚です♪
・「04年幕開けOPに相応しい」
まあまあなアップテンポで、新しい幕開けには丁度良いのではないかと思います。2004年発売になりますが、まあまあ良かったです!!
・「2004年の代表曲!」
同年に発売された前作「Dream×Dream」とこの「START」は評判がとても良いですね。個人的な最初の印象はロックテイストでサビがマイナー調だなという感じであまりなかなかすぐに心に入ってこなかったのですが、聴き続けると凄く爽快でカッコイイ曲だなと気付きました。それ以来好きです。この曲を唄う彼女も綺麗でカッコよかった!そしてカップリングの2曲もこれまた超名曲ではありませんか。タイプの異なる3曲収録は嬉しいことですよね。
・「記念すべき40作目」
ZARD記念すべき40作目のシングルでダブルA面となっています。「星のかがやきよ」は名探偵コナンのオープニングテーマ、「夏を待つセイル(帆)のように」は劇場版コナン~水平線上の陰謀(ストラテジー)のテーマにそれぞれなっています。作曲はどちらも大野愛果さんとなっております。「夏を待つセイル(帆)のように」の視聴をしたけど結構良い感じに仕上がっていました。
・「ディズニーのような壮大なスケール感」
「夏を待つセイルのように」はディズニーのような壮大なスケール感と親しみやすい明るいメロディーで構成された曲。「こんなにも君が好きで言葉がもどかしい」「自分の心に真正直でいたいけどそれで人を傷つけることもあるね」など大好きな人へ気持ちが高揚する様子をありのまま描いた詩の世界に共感できる。
・「40枚目」
「夏を待つセイル(帆)のように」はサビのメロディーが素晴らしくボーカルも丁寧に重ねられていて大変聴き心地が良いです。
ただ、アレンジは思い切って全体を通して盛り上がりをみせる感じでも良かったのでは?と思います。
「星のかがやきよ」はあまりボーカルが安定していなく、メロディーの(多分)意図的なダサい感じがコナンのイメージとは違うのではないのだろうか・・・と思った。
曲の最後の「パ~ラ~パラパラパラ・・・」みたいなコーラスが印象的。
・「感傷的から前向きな生き方へ」
以前の感傷的な歌詞や楽曲から前向きで希望を持って優しく生きようとする作風に変ったと思う。年齢相応になったというか。同年代の私には彼女が変ったと思う。無理せず、今の歌詞が心にそのまま入るから「今日はゆっくり話そう」とも相通じるけども、彼女の曲が暖かく優しくなった。ハラハラドキドキの20代から30代の安定期になったと思う。物足りない人もいるかもしれないが、私には睡眠時のBGMとしては最高ですね。「負けないで!」では眠れないけどw。いい意味で味が出てきたと思う。歌手が松任谷由美のように変わっていく時期なんだろうと思う。私は昔の彼女は昔で好き。今の彼女は今で好き。人は時と共に変るんだと実感した。
・「名調子復活や、ZARDはこれでないと!」
DVDも拝見させていただきましたけども、昔の曲になるとゴツい盛り上がるものの、最近の曲はこんな曲あったん?という感じはありましたわな。ほいで、このマキシを最近になって聴かしていただいたんですが、往年のZARD調がええ具合に復活してはって、もの凄いノリがええ。暖かみのたたえたボーカルとアップテンポの前向きなフレーズこそがZARDの持ち味、ということを再認識されてもらいました。これなら、次のアルバム「キミとのdistance」も大いに期待をしたいですわ
・「『名探偵コナン』オープニングテーマ曲!!」
最新アルバム「FUSE OF LOVE」は本当に良かったです。倉木麻衣の気持ちがよく伝わってきました。このシングルはアルバム発売以来初のシングルなので期待したいです。「風のららら」に続いて『名探偵コナン』のオープニングテーマ曲に決定したようです。
・「荷造り済ませてベイベー♪」
日本楽曲史上において「荷造り」と「ベイベー」がこれほど近しい距離に置かれた例はない。宅配便よりももう少し業務運送的なある種ブルーカラーによる運輸風の疾走感、ブルージーンズのごとき走駆感を感じるあまりにも鮮烈な表題曲である。この真の革命的な意味の所在をわかっていない者たちがあまりにも多い。また冒頭の「荷造りすませて」のところで本当に荷造りがしたくなる。依頼は佐川急便あるいは西濃運輸あたり。決してクロネコヤマトやゆうパックではなく、この辺りに倉木の決然としたものが感じられる。この表題曲は一種麻薬的な楽曲で当方のiPodでの再生回数は昨日からの換算ですでに百数十余となっている。未来へ荷造り済ませてベイベー♪ってありえないって。かっこいいな〜。おまけにこれをすぐに「捨てて行こうよ」とこうくるんですね。せっかく荷造りしたんですが、それはもういいの。峠を越えたら捨てて行く。今までの楽曲でありえない。その潔さ!最高。未来へ荷造り済ませてベイベー♪
・「ライブで聴きましたが、いい感じです」
LIKE A FUSE OF LOVE 仙台公演で少しだけ聴きましたが、アップテンポでカッコイイ曲でした。早くフルで聴きたい!!アルバム「FUSE OF LOVE」もすごく良かったので期待してます。2曲目、3曲目も気になります。
・「スピード感の溢れる曲!」
「Growing of my heart」作詞:倉木麻衣さん、作曲:大野愛果さん、編曲:葉山たけしさん
かなり良い曲です!スピード感、インパクトそして迫力があり、新しい感じでとても良いです。また、一瞬メロディーが穏やかになるようなところがあるのですが、そのようなところなどはスーと楽器が引いていくような感じがし、聞いていてとても気持ちが良いです。
カップリングの「Winter*Swear」もリズムがよく、個人的にかなり気に入っています!カップリングは他では聞けないので是非買って聴いてみてください!自信を持ってお勧めできる1枚です!
・「傑作だと思います。」
日本武道館公演ではじめてフルコーラスで聴きました。素直に「かっこいい」と思える詞と、疾走感のある曲のマッチングが素晴らしく、まさに鳥肌ものでした。傑作だと思います。ここのところ発売されたシングルは賛否両論ありましたが、この曲はかなり幅広く受け入れられるんじゃないでしょうか。機会があれば、一度聴いてみてほしいと思います。それにしても、彼女本当に歌が上手くなりましたね。
●衝動
・「結晶」
衝動ばかり取りざたされてますが・・忘れてならない2曲目に収録されている「結晶」!!これは現在、日本テレビ系ドラマ「喰いタン」の主題歌になってO.Aされています。ストーリー性のある歌詞がとても切なくてとても素敵な歌です。昔のB'zっぽいと思う方もいらっしゃるのではないでしょうか。今回は“動と静”両方のB'zが楽しめるそんな1枚になっていると思います。
・「衝動!」
2006年の第一弾シングルは、爽快なロックナンバー!前年の「愛のバクダン」の延長線上にあるような曲ですが、アルバム「THE CIRCLE」で得た骨太サウンドやますます気迫が増すばかりの稲葉さんの声が、より力強い曲にさせています。
また、海外の有名アーティストを手がけたエンジニアによってマスタリングがされています。正直、通常のB'zのCDよりも断然迫力があります。
2nd beatの「結晶」は、ドラマ「喰いタン」の主題歌。「FRIENDS」シリーズを彷彿とさせるような楽曲。冬の名曲になりそうです。
・「うおっ!きた!」
自分はこれ好きです。イントロのギターソロがB'zらしくて好きです。稲葉さんが衝動!とシャウトしてるけど日本語っぽくない。英語みたい。ムダにかっこいいw
早くライヴで聞きたい!
・「お、若い感じ!」
オフィシャルサイトでサビ部分だけ視聴して、「カッコイイ〜」と。ジャケットも、渋い!先日、名探偵コナンのOPで始めから聞きました。「なんか、今までのB'zとは違う感じ…、若い感じの曲だなぁ〜」というのが率直な感想。相変わらず、歌詞は稲葉ワールド全開の誰も真似できないようなできあがりで、(愛情こそが衝動…なんて、スゴイ歌詞)松本さんの曲も、毎回新しくカッコ良くインパクト大で素敵です。前回のOCEANが3曲入りだったので、今回は2曲で少し淋しいですが大満足の2曲であること間違い無し!ただ、アニメよりもドラマやCMとタイアップしてほしいな〜。
・「††B'zは終わらない††」
『衝動』の視聴を初めてしたとき、初っパナに感じたのは「うわーシャウトっぷり復活してんじゃん!!!!笑」でした本当に。個人的に『ねがい』、『さまよえる蒼い弾丸』並みのシャウトっぷりが聴けて嬉しくて仕方なかった。
それと今こうしてレビューを書く気にまでさせたもう一つの理由は、ついさっき初視聴した『結晶』です。メッチャいい!!話飛びますが、自分は『love me, I love you』のサウンドを聴くと何故か泣けてくるんですよ笑『結晶』は「演奏で泣かせる」という点でそれと似ていて、この楽曲も今後ずっと好きでいられる一曲のような気がしてます↑↑
ここ数年のB'zをずっと昔とばかり比較していた自分だったけど、B'zのお二人はしっかり前を向いて今頑張ってんだよなぁ、と思わせられた一枚。自分も見習わなきゃな〜↑↑
・「爽快感!」
愛内里菜にとっては新しいアルバムを出して2週間のインターバルを置いて三枝夕夏とのコラボシングルを発表!「名探偵コナン」の新たなるオープニングテーマ曲として使用してるし、彼女達はこれまでコナンのテーマ曲を担当したことがあるので注目です!
・「個性の融合」
タイトル通り個性が融合されてて良いと思います。テレビの音質だといまいちお互いが融け合って無くて、違和感がある(三枝さんのファンなんですけど、愛内さんが勝ち過ぎてる)ような感じでしたが、CDを買ってみるとそんなことなくて最高でした。カップリングも初期のコナンのGIZAアーティストの曲なんですがGood!です。二人の曲を買ったことが無い人や、二人のファンでも控えてる人に是非お薦めです!!
・「コナンテーマ曲の大野克夫氏が作曲!!愛内&三枝&スパークリングのコラボ!爽快!」
愛内&三枝のコラボに、スパークリング☆ポイントのコーラス(例の)が効いてます。「名探偵コナン」のオープニング(でコナン君もパラパラ踊ってますが)ですが、作曲は「名探偵コナン」テーマ曲の大野克夫氏とはじめて知り、氏の多彩さ(と若さ)に驚きました。夏向きの疾走感のある、また、可能性を歌った前向きな歌詞も良い曲です。
・「コナン尽くし」
「名探偵コナン」のオープニングのタイトル曲は勿論のこと、CWの二曲がともにコナンのテーマ曲のリアレンジというところが憎いです。二人の元気いっぱいのボーカルが聞いているぼくたちにも元気を分けてくれるようです。
・「異色のコラボ」
里菜さんも夕夏さんも、個性的なアーチストです。二人のコラボレーションが、どんな化学反応を起こすか、とても楽しみです。最近は、こう言うコラボが多く見られますが、とても良い事だと思います。お互いがソロとは一味違う自分を発見出来ますし、次のソロ活動の時に、絶対にプラスのエネルギーが働く筈です。この夏、楽しみな1曲です。
・「ハマった。何度も聴いてます。アニメ「名探偵コナン」新オープニング・テーマ。」
どんな曲か一度も聴かないうちに「お、新曲が出た」と即買いし、はじめて聴いて驚きました。しかし、何回か聴いているうちに、ハマってしまいました。慣れると、急に変わるところが逆に良くてさらに何度も聞いています。そう歌詞の言葉も聴きやすく、普通の歌の部分も明快なメロディラインで、この組み合わせが新鮮です。客観的に音楽的にどうかはわかりませんが。(…「ポエトリー・リーディング」っていうんですか?ラップとどう違いますか?)「雲に乗って」は、「名探偵コナン」で流れているテレビ・ヴァージョンと、フル・ヴァージョンを<初回盤><通常盤>両方に収録。アレンジが異なります。また、<初回盤>は、<通常盤>収録曲にバラード「Hand to Hand -new ver.-」が1曲追加されているので、<初回盤>がおすすめです。両盤は、ジャケットも異なります。
・「2007年、J-POP、最初にして最大の事件」
この曲の最大の聴き所は、通常の歌メロから突然、シームレスにポエトリー・リリック(詞の朗読のようなもの)に場面転換する所です。
あまりに突然の転換に、一瞬サンプラーを使用して繋いでいるのではないかと思わされますが、すぐに、世界でも稀有な実力を誇るdbの高度な演奏能力だからこそ可能な、通しの演奏であることがわかります。また、ポエトリー・リリックの部分では本場のラッパーも畏敬の念を覚えずにはいられないという唯一無二のフロウを披露し、三枝夕夏のボーカリストとしての資質が十二分に発揮されています。
ところで、なぜ『雲に乗って』が問題作であるかと言うと、HDDレコーディングによる自在な編集、Hip-Hopの台頭、及びクロスオーヴァーといったものはそのまま90年代におけるポップ・ミュージックの進化と同義なのですが、『雲に乗って』において三枝夕夏in dbはバンドのプレイアビリティーによってリアルかつ自在な編集感覚を見せつけ、斬新なポエトリー・リリックでは多くのラッパーがファッションと気分だけのものであることを白日の下に晒してしまったのです。
『雲に乗って』を聴くということは自らのリスナー体験を試すということでもあります。
『雲に乗って』はパンドラの箱です。最後には希望があることを信じて、この曲と向き合ってみて下さい。
・「かっこいいコマーシャルがGOOD」
CMを見ましたがなかなかよかったです♪購入意欲が増しました!!ということはPVも好印象なものになるのでは?三枝夕夏、2007年は雲に乗る勢いで頑張ってほしいですね!!
・「なかなか」
初挑戦のポエトリーリーディングが、なんか聞き入ってしまいますね。丁寧に発声してるので、ラップと違って言葉が聞き取りやすいです。他のメロディーも印象的で、夕夏ちゃんらしい曲に仕上がっているのではないでしょうか?絶品とまでは言いませんがなかなかの出来だと思います。何度も聞いていると、はまってきますね。いいです。
・「素晴らしい(^0^)/」
今回は今までの作品中でも上位ですね。ラップが特に好きです。またこんな作品が発売されたらうれしいO(≧∇≦)o
・「元気がもらえる曲♪」
GARNET CROWのギタリスト、岡本仁志さんが務めるラジオ番組で発売に先駆けてオンエアされているこの曲、「涙のイエスタデー」は爽快でかつなんだか懐かしい気持ちにさせてくれるさすがガーネットクロウといった風な曲とラジオで聞いていて思いました!!岡本さんいわく、CDのジャケットからもわかるように昭和のレトロな感じを出したのだとか。イエスタデーといえばビートルズ、それも意識したとも語っていました。今作のタイアップは名探偵コナンのオープニングテーマに決定!!なんとデビュー時の「Mysterious eyes」のオープニング起用以来約7年ぶりだそうです!!〜収録曲〜1.涙のイエスタデー2.Go For It3.一番素敵だった日4.涙のイエスタデー(instrumental)
ほんと楽しみですねー(o^‐')b
・「元気の良い曲ですね」
エデンほどではないけど、元気があって良い曲だと思います。アニメではサビから始まるようですが、CDには収録されていません。2曲目の Go For it はガーネットクロウのダークさが出ているので、暗めが好きな方にはお薦めです。曲調が少しマンネリになってきたかなと気になりますが、ガーネットクロウのマキシンは表題曲以外の出来も良いので、満足してます。
・「すばらしいです!」
なんとこの曲はオリコンランキング10位を記録しました。超人気アニメのオープニングになっているので、一度は聴いたことがあると思います。ちなみにアニメのOPとは違い、始まりからサビの部分ではありません。話は戻りますけど、GARNET CROWがランキング10位以内に入っているととてもうれしくなります。とくにTVで紹介されるとさらにうれしいです。ジャケットが今までのと変わっていてなんとなく「昔」っていうようなジャケットです。とてもいい曲なので購入してみてください。
・「ジャケがカッコイイ!!曲もイイ!!」
ガーネットクロウって、確かコナンの歌を歌ってたグループという印象しかなかったですが、今回のこのシングルはインパクトありますね。ジャケがもろ、60’s70’sしています。おおっ、モンキーズ?ビートルズ?カーペンターズ?ってデザインですな。おまけに曲名まで「涙のイエスタデー」。ベタなタイトルですが、何だか心惹かれちゃいます。裏ジャケもカルメン・マキか?セルスターズか?CDまでアナログレコードを模しています。細部までこだわってます。肝心の曲の方は、サビがZARDを彷彿とさせるなかなかキャッチーなポップソングです。もちろんこれもコナンのテーマってことで、コナンのポストカード付きでした。
・「夏はGARNET CROWで決まり!」
GARNET CROWのニューシングル「涙のイエスタデー」のリリースが決まりました。■7月4日発売,「涙のイエスタデー」1「涙のイエスタデー」2「Go For It」3「1番素敵だった日」GZCA―4096/1260円 (Tax In)
・「ZARDを信じて・・・」
どうも“最後のレコーディング”“未完の曲”という冠が先行しすぎてるような気がするので、実際Liveでこの曲を聴いた者の感想を述べさせていただきます。英語で書いた歌詞のサビの部分だけは日本語に収め、最初の手術の前にレコーディングを行ったとの司会の方のコメントがあり、嬉しさ半分、不安半分でした。既に数人の方が書かれてますようにそれで坂井泉水さんが本当に納得できるのか?という不安です。けれど、演奏が始まりボーカルを聴いた途端『大丈夫』と思わせてくれるだけのZARDがありました。坂井さんは志半ばだったかもしれませんが、ZARDは独りじゃない、ギターがあり、ドラムがあり・・そして、曲を完成させるスタッフがいるんだな・・と、感じさせられ、またアニメの主題歌にもなることも本当に良かったと心から思わせてくれる素晴らしい時間でした。アニメ版ははっきり言って物足りないので、一日も早く、これが本物の『グロリアスマインド』だ!!という作品を聴きたくて一日千秋の思いでいっぱいです。不安だと思うならレンタルされてから購入するかの判断を下しても遅くないのではないでしょうか?
私はZARDが存在った時代に生きてこられて本当に良かった、もしも、耳を傾けることなく過ごしていたら、きっと損をしていたでしょうね。これからも坂井さんが発してくれたシグナルをしっかりと受け取っていきたいと、心から思います。
-----そして、本日手元に届きました。予想を遥かに上回る出来栄えに感動で胸がいっぱいです。大野さん、中村さんのコーラスもですが、何より葉山氏のZARDに寄せる万感の想いを詰め込んだ渾身の作品ではないでしょうか。坂井さんの思いを込めた一言一言に、葉山氏の一音一音が輝きを放たせ、ZARDというユニットの手で私たちの元に届けてくれたように思います。本当にありがとうございました。
・「最後のsingle・・・」
ようやく「グロリアス マインド」の発売日、詳細が決まりました。僕はLIVEで一足早く聞いていました。聴いた時自然と涙が頬を伝いました。
「軌跡」に特典としてついてきた「ARTIST FILE」ではまだ過去形にしたくないと仰っていました。坂井さんが亡くなられて5ヶ月・・・。早いような遅いようなそんな複雑な思いが心の中で、混じっています。悲しいです。
本「きっと忘れない」の最後に載せられていたこの曲の歌詞。勝手ながら、LIVE前、メロディーを載せて自分で歌っていました。
歌詞に出てくる「♪Reason Why」という所があるのですが、「Why」の言い方が本当に切ないです。(O,Aをチェックして見てくださいね。)歌詞の和訳ですが、(多少異なりますがこのような感じらしいです。)「何故私を一人にするの? 私にも分からない。」や「覚悟は出来ている」などすごく切ないところが多いです。これには涙です。「未完成」とされていますが、僕はそのような感じはないです。英語歌詞を仮に載せて、その後に日本語を載せるという、作詞の仕方をしていたらしいですが、英語歌詞でもココロに響いてきました。
C/W(の選曲は意外でした。良い意味で!)、ジャケット共に最高のプレゼントです。聴くたびに涙が出ると思いますが、是非聴いてほしいと思います。
「ありがとうございます」そう、僕達私達は過去形にはしないですよ、坂井さん!
・「泉水さんはそこに生きている。」
早速、手元に届き拝聴しました。
・「せつない」
もの悲しいメロディに前向きな歌詞、そしてアレンジが絶妙です。これが坂井さんが生存中にすべて完成してたらと思うとやはり残念です。カップリング2曲ももともといい曲だったのが、さらに磨きがかかった気がします。
2曲目のゲスト2人は葉山さんのブログで少し紹介されてますが、1、3曲目で何故今までのZARD作品とは無縁のビーイング番組のMCの方とギザの宇浦さんが参加されてるんでしょうか。ここはZARD作品に関わってきたちゃんとしたミュージシャンの方に参加してほしかったです。
・「いい響きですよ」
わたしも日本武道館でのライブに行きました。揺れる想い以来のファンで、いろいろと思いながらのライブでした。最後のアンコールでグロリアスマインドが演奏され、大きなスクリーンに映し出される坂井さんは生で目の前にいて歌っているかのようでした。生演奏もとても心地よかったです。感じかたは人それぞれで構わないと思います。私はCDの発売をライブ以来待っていました。
・「ただ歌声を聴きたいだけ・・・」
名探偵コナンの劇場版「戦慄の楽譜」の主題歌として、「翼を広げて」が使用されています。先日、映画館でこの曲を聴いてきました。大画面に表示される歌詞、そして大音響で響き渡る坂井泉水さんの歌声。鳥肌が立ちました。ただただ単純に、素晴らしい曲だなぁと思いました。「洗いたてのシャツのような笑顔」「そっとエールを送ろう」などの歌詞は坂井さんらしく、しんみりします。
彼女の歌を聴けば聴くほど、彼女の死が信じられなくなります。それはきっと、歌こそが彼女の生を表現しているからだと私は思います。
彼女の死後、小出しに曲を売るという方法に憤りを感じる方の気持ちも分かります。けれど、彼女の歌をこうしてまた身近で聴けることは素敵なことだと思いませんか??
・「相反するテンポこそZARDの真骨頂」
翼を広げてを聴いたのは数週間前、街角の有線においてだった。一声で坂井泉水が歌っている事に気が付いたが、そのあまりの懐かしさのため、買い物の手を休め最後まで聴き入ってしまった。最近リリースなのに、この懐かしさというのも言わずもがな93年リリースDEENが原曲だった。DEEN版も相当の名曲であったが、ZARD版を聴いた時こちらも鳥肌ものだった。坂井verの方が、シンセを使用しより幻想的な雰囲気を感じる。ちょうど揺れる重い、ohmyloveを立て続けにリリースしたあの淡いカラーのジャケットを彷彿とさせるような、柔らかなサウンド。丁度I still rememnberや二人の夏を想わせるような、儚さを感じるようなサウンドと歌声は、逝去したという感慨以外に、元来ZARDが獲得していた魅力だったのをこの時再度実感した。もちろん僕の過ぎ去った15年の歳月も、上記の儚さと無縁とは言い切れないだろうけど、やはりZARDの曲と僕の人生があの頃あまりに密接にリンクしていたからこそ、この「儚さ」を殊更感じてしまうのかもしれない。
対する愛は暗闇の中では、ブレイク前のアルバムに収録されていた曲で、あの頃のZARDサウンドは随分ダークな色を残していたけど、今回リメイクで新たにスピードロックとして変貌遂げた。スピードロックこそがZARDのもう一つの魅力だったのは周知の通り。例えば「この愛に♪」のテンポ緩急然りだし、アルバムでもバラードと緩急付けた選曲があったりしたが、今回もA面B面と緩急を付けている演出がにくい。また、レビューを見ると特にカップリングのサウンドに関して違和感を覚える人がいるようだが、おそらくこれは世代ギャップだと思われる。翼を広げてのレビューを見てもそれが浮き彫りだ。「コナン」の文字が出ているのが主に20−10代の後期世代、「DEEN」の言葉が並ぶレビューがおそらく30代を中心として前期世代と思われる。ZARD初期から聴いてきた人は、むしろこの曲調こそがZARDの真骨頂だと気づくはずだ。この音作りは、紛れも無く91−93年辺りの雰囲気があり、その頃ヘビーにZARDと接していた人には、感動があると思う。「ビーイング商法」については、取りあえず置いておいて今回は楽曲評価をしました。他のレビューでも書いたけど、「偲ぶ会」のような採算度返し「無償の贈り物」こそが、ビーイング=金銭主義を晴らしファンの見方も変わるでしょうね。
それにしても、ZARDほどデジタルピアノを使用したクリアーバラードが似合う歌手もいないのではないだろうか?
・「待望の楽曲」
「翼を広げて」アレンジは最初静かに始まり徐々に盛り上がっていく構成、間奏部分のギターソロ等、正しく作曲:織田哲郎 編曲:明石昌夫の王道ZARDサウンドに感慨深い想いになります。制作当時(93〜95年くらい?)の空気感がそのままつまった楽曲です。
・「坂井さんの歌声で・・・」
正直、1月のリクエストベストで当分の間はCD発売はないかなぁ・・・と思っていましたので今回のニュースはファンとして素直に嬉しいです。縁のある「名探偵コナン」の映画主題歌になりますが、「少女の頃に戻ったみたいに」「夏を待つセイル(帆)のように」に続いて映画館でもきっと会場を優しい雰囲気で包んでくれると思います。「翼を広げて」坂井さんのあの澄んだ歌声で聴けるのがとても楽しみです。一言一言の詞を坂井さんを想いながら噛みしめたいと思っています。今回の春のように穏やかな表情の坂井さんのジャケットにも惹きつけられます♪
・「ZARDの名曲をもっと聴きたい」
どんな仕上がりだろうか、楽しみ。高い完成度の録音でも、メイキングでも、ZARDに会えるのは幸せ。ハミングだけでも、試作中でもそれはZARDの間違いなく彼女の一面。ZARDファンなら、どんな所でもZARDを感じていたい。制作者の皆さん、趣向をこらして作ってください。応援します。WEZARDでも2008/4/9発売予定となっている。
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