GEM (詳細)
安良城紅(アーティスト), Yoko Kuzuya(その他), Beni(その他), Haruka Mochizuki(その他), MCレンジ(その他), Kenn Kato(その他), CMJK(その他), Shoko Fujibayashi(その他), YANAGIMAN(その他), Yuta Nakano(その他), AKI(その他)
DAYBREAK(DVD付) (詳細)
田中ロウマ(アーティスト), 田中ロウマ feat.melody.(アーティスト), 青山テルマ(アーティスト)
「予想以上に良かった♪」
Baby Girl(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
May J.(アーティスト), KEN-U(アーティスト), TARO SOUL(アーティスト), VERBAL(アーティスト)
「声もルックスもピカイチ」「いくつになっても女はBABY GIRL」「いいような悪いような・・・」
WARABEST~THE BEST OF 童子-T~ (詳細)
童子-T(アーティスト), Sachi 217(アーティスト), 加藤ミリヤ(アーティスト), LITTLE(アーティスト), 千輪(アーティスト), 田中ロウマ(アーティスト), M.TAKESUE(その他), Shingo.S(その他), J.SONODA(その他), Miliyah(その他)
「素晴らしい。」「ドウジ最高」「うーん、残念」「わらべにこ」
ONE MIC (詳細)
童子-T(アーティスト), HI-D(アーティスト), 安良城紅(アーティスト), 加藤ミリヤ(アーティスト), Mummy-D(アーティスト), Full Of Harmony(アーティスト), 清水翔太(アーティスト), VERBAL(アーティスト), ZEEBRA(アーティスト), TIP TOP!(アーティスト), JUJU(アーティスト)
「かっこいいです。」「良いですが…」
Brightest Star(DVD付) (詳細)
BRIGHT(アーティスト)
「心地よい」「ついにメジャーデビュー!」「最上級に輝く!」「期待を裏切らない…」「見ていて楽しい」
手紙 feat.K/One Summer Time(DVD付) (詳細)
BRIGHT(アーティスト), K(アーティスト), Denzil Foster(その他), Thomas McElroy(その他), Daisuke“D.I”Imai(その他), Cubismo Grafico(その他), Masaya Wada(その他), STY(その他)
「奇跡のハーモニー」「声が本当に奇麗です」「BRIGHTのよさが分かる1枚です!!」
GAME(DVD付) 【初回限定盤】 (詳細)
Perfume(アーティスト), 中田ヤスタカ(その他)
「おばさんもはまったよ」「値段以上の価値があるCD」「素晴らしいですね」「日常に、エッセンス☆」「こりゃすげぇ!」
THE FACE(DVD付) (詳細)
BoA(アーティスト), WISE(アーティスト), Yutaka Furukawa(アーティスト)
「大満足の内容」「3つのバージョンがあって良かったです。」「BoAの凄いところ」「よかったですよ・・・でも。」「言わせて頂きます。」
Vivid -Kissing you,Sparkling,Joyful Smile-(DVD付) (詳細)
BoA(アーティスト), Shoko Fujibayashi(その他), MIZUE(その他), Satomi(その他), NAOKI-T(その他), h-wonder(その他), Masaaki Asada(その他)
「絶対買い!」「アルバム発表後のシングル!!」「はじけたBoAが好きなら買い!!」「Sparklingいいです!」「いいですね〜」
World Of Music (詳細)
ZEEBRA(アーティスト), DS455(アーティスト), OJ Flow(アーティスト), 加藤ミリヤ(アーティスト), Simon&D.O(アーティスト), Bes(アーティスト), Jesse(アーティスト), Sphere of Influence(アーティスト), Big Ron(アーティスト), KM-Markit(アーティスト), 565(アーティスト)
「断言します。これは、カッコイイと。」「こういうZEEBRAのラップ待ってました!!」「かっこよすぎます('Д`)」「キングジョーの評価」「英詞の割合いが劇的に上がった本作ですが、」
The New Beginning (詳細)
ZEEBRA(アーティスト), Braidz(アーティスト), OJ FLOW(アーティスト), NaNa(アーティスト), Hibikilla(アーティスト), AI(アーティスト), TWIGY(アーティスト), Full Of Harmony(アーティスト), CO-KEY(アーティスト), Swizz Beatz(アーティスト), Q(アーティスト)
「この一枚が更に日本のヒップホップのステージを上げる!」「意外と…。」「”開拓者”としての余裕と揺ぎ無い自信。」「なんだかなぁ。」「うーん」
● LOVE Made in Japan MUSIC!!!!
● '08.上半期アルバムランキング 1位〜25位(オリコン)
● 最近のお気に入り
● おすすめ#2
● Perfume
● BoA関連商品
● カリスマ
● 歌詞が凄い
● お気に
・「予想以上に良かった♪」
1stアルバムを偶然手にしたときから、好きになりました。
このミニアルバムも統一感あって、ヴォーカルがすごく良いと感じました。シングルがイマイチだと思ったのですが、改めてアルバムの中で聴くと際立っててはまりますね♪こんな日本のR&B男性歌手待ってました♪コーラスワークも気持ち良いです。
最後の曲、Freeは歌詞とともに大好きです!!
とてもHAPPYになれるミニアルバムです。。
・「声もルックスもピカイチ」
『I Say Yeah!』でのコラボで彼女の存在を知り一発で歌声とルックスに惚れました。
スローナンバーは彼女の実力がよく出ている。
ダンサブルな曲は彼女の実力が相殺されるので、いっそのこと『Dear...』などのミディアムナンバー中心でプロデュースしていくのが妥当かと思われる。
DVDは一曲なのか〜と思ったらとても10分とは思えないほどの色んな曲のMIXでファンならずともお勧めの内容になってます。
J-POP市場では絶対のいい素材を持ってると思う。19歳でこれだけのセックスアピールを持ってる彼女を生かすも殺すもプロデュース次第。どれだけ一般の認知度を上げられるか「キューンレコード」の実力が試される程の逸材かと・・・
評価は今後に期待して5でw
・「いくつになっても女はBABY GIRL」
M-3にはDESTINATIONはfeatにTARO SOULを向かえてダンサフルなナンバー。トラックは日本では知らない人はいないであろうD.O.Iが、日本のB-BOYなら誰でも知っているRHYMESTERのB-BOYイズムと同ネタの大ネタ使いで、クラブで大音量で聴きたい1曲。M-7にはm-floからVERBALが参加。良い意味で2000年頃のJ-R&Bのテイストがフロア受けが良さそう。M-10にはジャパレゲからKEN-Uが参加。トラックはWATARAIでボッサ風味。M-14はFPMのHOUSE MIX。一口にR&Bと言ってもヒップホップよりから四打ち迄幅広い。ドライブでもクラブでも聴けるアルバムの仕上がり。
・「いいような悪いような・・・」
Rhythm and Blues、あるいはR&Bと称される音楽とはまるで別ものである、和製ポップス「あーる・あんど・びー」の煮詰まり状況の克明なレポートという感じが拭えない。どこかで聞いたようなメロディ、どこかで聞いたようなアレンジ、どこかで聞いたような楽器音、キレの悪いラップ。5年前に発売されたアルバムだと言っても通用しそうな刺激のなさはある意味凄い。May j.の声は割と好みなのだが、ほとんどの曲が右から左にすり抜けて行ってしまう。悪くはないが良くもない。
ルックスのいい女の子がとりあえず声を出して歌っている、というレベルのものを作ろうとしたのではなさそうだが、結果的にそうなっている。
・「素晴らしい。」
ミスターハーコーの面影はないかもしれませんが誰よりも暖かいHIPHOPを聴かせてくれる。
彼の声も、ずいぶんと重くなったように感じる。彼のスタンスにとても共感を抱いている。
・「ドウジ最高」
better days良いなぁ。加藤ミリヤはやっぱ上手いと思った。あと自分はキックのLITTLEも好きなんで良かった最高のアルバムでした!!
・「うーん、残念」
in-mailはfeat.JUJUかと思ったら、千輪さんでトラックも違ってショックだったでも、ベターデイズとかは良かった!
・「わらべにこ」
童二個?童に子?まっ読みはドウジですから。ドウシって読む奴が多すぎ。まじ知らなさ過ぎ。ま、わしも彼のよさを知らなさ過ぎなんですが。みつる君もベテランとして、そしてアトミックボムOBとして頑張ってくれたまえ。
・「かっこいいです。」
いやほんと、最高ですb
M2ではあの有名コーラスグループ、F.O.Hとfeatした一押しナンバー。M13では亡くなった父親に対する多大な愛情と尊敬の念を感じられる感動の1曲。
M6やM8などの緊迫した雰囲気のハードコアなトラックから、M4やM11ではスロウでメロウなトラックまで。多彩なサウンドを余裕で駆け抜ける童子-T。"実力派"なんてチープなことばは彼には似合いませんね。
・「良いですが…」
「童子兄さん」「本気」は最悪だけど他の曲はまあまあ良いと思います。
でも童子−Tはfeat.に助けられてるだけだと思います。
「TURN IT UP」と「SAGAMI」はすごく好きですが、完璧に青山テルマやTIPTOP!にもってかれてます。
曲自体は良いと思うので買って損はしないと思いますよ
・「心地よい」
ストリートの頃から聞いていました。とっても心地よいサウンドです。高く高く飛躍を期待します。沢山の人に聞いてもらいたいです。特にBrigtest Stsrがお気に入りです。BRIGHTの名前の様に光が射し込んできます。
・「ついにメジャーデビュー!」
大阪の深夜番組で徐々に知名度を上げていましたが、ついにメジャデビュー!
インディーズから歌い直したBrightest Starは彼女たちの成長が感じられる名曲!ダンスチューン有り、ミディアム有りとバランスのいいアルバムですね。
個人的にはインディーズ2枚目のmissin U的なバラードも聴きたかったですがEternal Loveが入っているのでトータル的には満足です。
ストリートでのTearsは本当にサビが迫力合っていいですよ!
年齢が若いですがコーラスワークはうまいので海外のゴスペル育ちのシンガー、シャニース何かも彷彿させます。
・「最上級に輝く!」
「Brightest Star」というタイトル通りキラキラした感じが伝わる内容だと思いました。アカペラから始まるのですが、すごくキレイなハーモニーで、一緒に歌いたいのだけど壊したくない、邪魔したくないといった感じで圧倒されました。タイトルにもなっている「Brightest Star」は詞がいい!!なんだか人に贈りたくなったので親友にプレゼントしようかと思っているほどです。とにかく全て好きですが、6曲目の「オレンジ」も最高です!初恋の気持ちを思い出して、またあんな恋ができたらなぁとなんだか穏やかな気持ちになりました。たまにCMでもみかけますが、もっともっとテレビに出てほしいしライブにも行きたいって思ってます!今後が楽しみです!
・「期待を裏切らない…」
いろんなアーティストが出ているライブDVDを見て、初めてBRIGHTというコーラスグループを知りました☆彼女達の歌唱力、表現力、なにをとっても素晴らしく、興味をもった私はこのCDを買いました!やはり予想通りといいますか、期待以上に素晴らしい作品だと思いました☆★☆ぜひ、みなさんも聞いてみては…o(^-^)o
・「見ていて楽しい」
前から応援中。 ひとりひとりとっても個性的で、みていて元気になる。ダンスと音楽を小さいころから自然に学びながら、こうしてみんなに聞いてもらえるようになる幸運でいっぱいのユニット。 今後どんなふうに成長していくのかみていきたい。
●手紙 feat.K/One Summer Time(DVD付)
・「奇跡のハーモニー」
ちらっと見かけてからはや1年、それでもまだ17歳という若いグループです。
新作がKとのコラボということで期待していたのですが、先日ライブでみて期待以上!NANAKAさんのマライヤばりの高音には本当に鳥肌でした。Kさんも良い曲書きますね。歌もうまいですが、曲が本当に良いです。歌詞も本当に暖かい気持ちになれる、優しい曲でした。じっくりライブで聴くと、泣いちゃいそうになります。こういうアーティストがちゃんとチャートでも上ってきてほしいのですが。
ミュージックビデオに関しては2曲めの「One Summer Time」が好きです。ソライロの中でもちらっと踊っていましたが、今回は全部踊っているみたいでやっぱりダンスうまいんだな〜って思いました。ここでもNANAKAちゃんとMEGちゃんが可愛くってびっくりしました。だいぶ大人になりましたね。
とにかく早くFree Your Mindが聴きたい!ということで☆5つ。
・「声が本当に奇麗です」
私は、Kが好きでちょっと気になっていました。
メイキングにKが映っているときいて初回を買ったんですが、すっかりBRIGHTちゃんのファンになってしまいました。
Kは本当に歌がうまいと思うのですが、彼女たちも本当にうまくて、2曲目のOne Summer Timeのかわいらしい感じがまた可愛くて、3曲目のカバーではものすごく強くて、いろんな魅力があるんだなと思いました。
まだライブは見たこと無いんですが、ダンスもうまいらしいので、いつか見に行きたいなと思います。
・「BRIGHTのよさが分かる1枚です!!」
平均年齢17歳のBRIGHTですが年齢なんか関係ない歌唱力と美しいハーモニー。
『手紙feat.K』は、Kさんの温かい歌声で更にハーモニーを増した、心温まる、そしてBRIGHTのハモリを堪能できる1曲です。
『One Summer Time』はテンポがよくDVDに収録されているPVは可愛いけどカッコイイダンスを踊るBRIGHTの一面も見れます。
『Free Your Mind』は4人それぞれの歌唱力を感じる力強いナンバーです。
どの曲もBRIGHTのいい面を引き出していてこのCDとDVDで歌唱力・ダンス・ハモリ・そして10代の女の子の素顔全てが楽しめる作品になっています♪
・「おばさんもはまったよ」
これほど私の感性にはまった(はめられた?)アーティストはYMO以来です。CDを予約してまで買うなんて、15年ぶりくらいじゃなかろうか・・・。サウンドはもちろん、あのダンスと三人のかわいらしさ!まるでお人形さんのようで、よだれを垂らしそうな勢いでDVDを観ています。「GAME」があまりにも良かったので、「Perfume‾Complete Best〜」も勢いで買ってしまいました。もちろん、予想通りにすばらしかったです。通勤や外出時には必ずiPodで聞いています。高校生の息子に半ば呆れられていますが、それでもお構いなし。私は40のおばさんでありますが、男性だったらもっともっとはまるんだろうな・・・と。この子たちがこれからどのように成長していくのか楽しみです。ライブに行ってみたいなあ・・・・。(ぁ新曲の初回限定版予約しました(〃▽〃)
・「値段以上の価値があるCD」
今まで聞いたことのないような、でもどこかで聞いたことのあるような・・・。そんな不思議な感覚を与えてくれるところがperfumeの魅力だと思います。中田ヤスタカ氏の秀逸なサウンドとperfumeの無機質で透明感のある声がすごくマッチしていて、聞いていて本当に心地よいです。
GAMEには、すでに発売されている曲が5曲入っていますが、01. ポリリズム 04. Baby cruising Love 05. チョコレイト・ディスコ 06. マカロニ 11. Twinkle Snow Powdery Snowこの5曲だけでも、CDを買う価値は十分にあると思います。これだけでも星5つです。
さらに新曲7曲がすばらしい。その中でも「シークレットシークレット」「セラミックガール」「plastic smile」「Puppy love」の4曲はシングルでもおかしくない名曲。「こんな名曲をアルバムに入れて今後大丈夫か」と思うぐらいです。アップテンポでPOPな感じの4曲なので、初めてperfumeを聞く方でも聞きやすいでしょう。その他の新曲の「Butterfly」「GAME」「Take Me Take Me」は、capsuleとperfumeをリミックスしたような感じの曲です。capsule好きでもある私にはたまりません。聞けば聞くほど味が出てくる曲です。(しかしながら、これは好き嫌いがはっきり分かれるかも!?)事務所も今回のアルバムに勝負をかけているようですね。今回のアルバムは星10個あげても足りないぐらいです。私はすでにヘビーローテーション状態です。
最近マンネリ化気味の邦楽界ですが、perfumeには何か新しい風を感じます。邦楽界にパラダイムシフトが起きている。そんな感じさえします。以前、とあるサイトでperfumeの歴史を見ましたが、彼女達、相当の苦労人みたいですね。売れない演歌歌手みたいな活動を地道に8年近くもやってきたようです。やっと花が咲いてよかった。途中で才能が埋もれなくて本当によかった。そう思わずにはいられない程、素晴らしいアルバムです。このアルバムは、perfume史上最高の売り上げを記録するのは間違いないでしょう。これからのperfumeにも期待しています。長文失礼しました。
・「素晴らしいですね」
TVCMでポリリズム聞いて「この曲いいな」と思ってネットで検索して他のも聞いたら
これはすごくいいと・・・、ほとんど洋楽しか聴かない40代のおじさんですが
Perfumeはめちゃ気に入りましたね、通勤時に電車の中で毎日のように聞いてますよ^^
YMOと比較してる方もおられますが、僕的にはバグルスかなぁ・・・
「ラジオスターの悲劇」を彷彿させてくれます。
ライブに行きたいと思った久々の日本人アーティストです。
・「日常に、エッセンス☆」
perfumeの魅力は何と言っても、「心地よさ」です。日常のあらゆるシーンに置いても、和み癒されます。歌詞がすんなり胸に落ちてきて、共感出来ます。
曲調がポップなキラキラした電子音楽系ですが、全然やかましいと感じない。ファミコン世代には何だかたまらない音がちりばめてあって、大変、親しみが湧き、わくわくします。
リニアモーターガールからのファンですが、日に日に進化していく彼女たちを見ていると、自然に、元気になれます。
これからを担う、アイドルのカタチなんじゃないかなあ…と応援したくなります。
外見だけの魅力だけじゃない、内から溢れる魅力で、惹きつけられますね。
これこそ、歌ですよ。
GAMEは、どの曲も外れがない、満足すぎるボリュームです!オススメは「シークレットシークレット」
キラキラした、可愛さ、格好良さに、もう、めろめろになりますよ。ヘビーローテで、毎日聴いてます〜☆
・「こりゃすげぇ!」
素直にそう言える邦楽のアルバムだ。アルバム後半(セラミック・ガールあたり)からの流れが最高に気持ちいい。テクノポップいいじゃん!!って声を大にして言いたくなる。
個人的には、最初から最後まで全曲ノンストップで聴けた数少ないアルバムでもある。
・「大満足の内容」
思い切って買って大正解でした!どの曲もハズレなし!!
一曲一曲というより、一枚で一つのメッセージになっているアルバムです。あえて一曲あげるなら“Happy Birthday”です。
軽快なメロディーと恋人と別れた切ない歌詞がマッチしています。この曲はファンの間でも人間が高いみたいですね。
・「3つのバージョンがあって良かったです。」
DVD2枚組を購入するには高すぎて手が出ず、でもPVクリップは見たいと思っていたので、この3タイプの売り方は好きです。コンサートDVDがあまり好きじゃないので、満足☆
曲は全て捨て曲無しの良いアルバムだと思います。今まではレンタルか中古で購入していたのですが、今回はどうしても欲しくなるアルバムでした。
・「BoAの凄いところ」
どのアルバムも安定していて、大外れがない。これは凄いことではないでしょうか。THE FACEも、勿論おすすめです。
・「よかったですよ・・・でも。」
3形態でリリースする理由がわからないです。逆に飽きられないかちょっと心配です。
アルバムはTHE FACEという名の通り、アップチューンからバラードまでさまざまな表情の曲がたくさんありました。
リリースするたびに大人っぽくなっていくBoaちゃんです。
・「言わせて頂きます。」
この形態は不要だと思います。まずBoAさんの熱狂的ファンの方は全ての映像が欲しいから「CD+2DVD」を購入する筈です。又、BoAさんの音源だけが欲しい方はCDのみを選ぶでしょう。つまり、この「CD+DVD」は中途半端な存在に見えてしまいます。更にこの商品が良くないのは、DVDがPVだけで「BoA TV」が収録されてない事です。avexの製作の意図が全く解りません。限定盤の「CD+2DVD」が完売にならない限り、この商品を選ぶ意味は無いと思います。だから今回は、2形態販売が正解でした。
●Vivid -Kissing you,Sparkling,Joyful Smile-(DVD付)
・「絶対買い!」
今回はコンセプトシングルということで、kissing you、Sparkling、Joyful Smileの三曲が収録され、
DVDにはkissing you、Sparkling初の2PV、そしてBoA TV二弾が収録されるとの事です。
毎回クオリティの高い作品を出しているBoAさんですが売上げは低迷しています。
今作もkissing youとSparklingを聞きましたが良い出来です。
タイアップからも今作への力の入れようが伝わってきます。
いつもはアルバムまで買い控えてる人も買いではないでしょうか。
・「アルバム発表後のシングル!!」
最近のBoAはバラードが多い気がします。やはり踊っているBoAの方が私は好きですね。でもいい曲なので星5つつけました。ドラマ主題歌にもなってるので聴いてない方はチェックしてみてください。
・「はじけたBoAが好きなら買い!!」
BoAが踊れる事はみんな知ってるけど、BoAはバラード曲が多く、人気ですよね。それは本当に「歌って踊れる」ことの象徴だと思うので、アーティストとして最高なコトだと思います。でも、私はやっぱり踊ってるBoAちゃんがやっぱり好きなので、うれしいです!!
アルバム「THE FACE」から少しづつ昔の洋楽風な楽曲が増えたように感じて嬉しいです。
「Vivid」をテーマに3曲収録したシングルで、1曲目はPOPなミディアムバラードな感じですが、2曲目はハウス調なハジけた楽曲で大好きです。3曲目も久々のR&Bよりな楽曲でカッコいいです。
BoAはアルバムしか買わないけど、今回は買いだと思います!!
・「Sparklingいいです!」
2曲目のSparklingは爽やかでノリが良くて聴いていて楽しくなる曲です。VALENTI等の作者である原一博さんの作曲でかなりいい曲ですね。PVもいい出来です。ミディアムテンポのKissing youも悪くはないですが、シングルとしてはちょっと地味なような気がします。一般的に人気が出そうなのはSparklingのほうなのにシングルの一曲目がなぜSparklingじゃないのかわかりませんね。この前のMステでKissing youを歌ってましたがSparklingのほうを歌って欲しかったです。
・「いいですね〜」
「Kissing you」は最近のBoAには無かった感じの曲です。優しい雰囲気の曲でBoAの伸びやかな声が良く生きています!PVも見ていて癒されますよ〜
「Sparkling」はノリノリの曲です。これからの季節にピッタリですね。ただ、ダンスが控えめなのが残念です。PVでは、もう少し激しいダンスが見たかったのですが・・・
「Joyful Smile」は前アルバムの「Happy birthday」に少し雰囲気が似ていますね。もちろんいい曲ですよ。
DVDもPV2曲にメイキングと、豪華です。買って損はないですよ!
・「断言します。これは、カッコイイと。」
先行シングルにはあまりグッと来なかったので、購入を迷っていた本作ですが、本当に買ってよかったです。なんというか、カッコイイ、アルバムなのです。
まず、「音がカッコイイ」です。音の位相、音圧、音色の一つ一つまで丁寧にブラッシュアップされたような印象です。再生するだけで自分のステレオやMP3プレイヤーが高性能になったかのような気がします。(正直、ZBR本人プロデュースのトラックだけはイマイチでしたが)
そして、「ラップがカッコイイ」です。英語のリリックは正直ヒアリングできない部分も多いのですが、とにかく「聴こえ」がいいのです。「聴こえ」がいいだけでなく、近年のMCバトル上がりの若手にありがちな、意味のない脚韻や意味優先のヌルい韻とは一線を画し、意味があり、さらにタイトなライミングのスキルは、さすがと思いました。また、前作あたりまでは若干感じられた声やフロウのムラが完全になくなり、発声、ブレスなどラップのスタイルとしても本当に完成の域に達していると思います。正直、リリックの内容、聴こえの良さ、フィジカルなスキルとどれをとっても最高級で、やはりトータルでHe is still No.1と思いました。
さらに、「Zeebra自身がカッコイイ」です。このアルバムを聴いて、ジブラのおっさん、かっけーなー、とついつい思ってしまいました。若手のフックアップ、昔からの仲間との復活コンビネーション、ミクスチャーやウェッサイ、ラガラップ的なフロウへのチャレンジ、家族や友人への自然で大きな愛情などなど。改めて、凄い人なんじゃないか、と。
GEEK a.k.a DJ TAIKI(!)のプロデュースした13.Everybody Needs Loveはトラックもリリックも最高で、個人的にはZEEBRAのキャリアの中で一番好きです。そして14.My peopleへ続く流れはホントに素晴らしいですよ。このアルバム、クラシックという感じはしませんが、買ってよかったアルバムです。人に勧めたくなります。
追伸:正直、UBGファミリーの曲はテンション下がってしまったので、自作以降ではBonus Track扱いにしていただきたいものです。
・「こういうZEEBRAのラップ待ってました!!」
一言で言えば“カッコいい!”コレに尽きるね!俺は2002年のKGでラップにハマッた口…別にストリート育ちでもないし、NY出身でもないし、東京だの渋谷とかのクラブの常連でもないけど、“本格ジャパニーズヒップホップ”として“ZEEBRAは間違えねぇ!”って確信してる。雰囲気的にはアルバムのTOKYO'S FINESTに近い感じで、The New Beginningを“動”とするならこのアルバムは“静”って印象。故に“明白な主張”と言うよりも、“確実な表現”でガツン!→ジワ〜っとメッセージをお見舞いされる感じ。そういう曲の時の、ZEEBRAのテクニックやメロのセンスも言うまでも無くカッコいい!!
洋楽嗜好とかアングラ嗜好、クラブ重視なんかを抜きに純粋にZEEBRAのメッセージやセンスを“聴く”のではなく日本人として恥じる事無く“受け止めてほしい”そんな風にトウシロなりに思える作品!!良い悪いが露骨に目立つ最近の音楽シーンだけど、とにかくマジなラップ聴いて感じて見て!!と素人分際でお薦めしてる事をお許しあれ…
・「かっこよすぎます('Д`)」
もう邦HIP HOPはZEEBRAを聴かなきゃ、知らなきゃ、語ってはいけないですね。昔と比べて声質が変わった気がするのはあたしだけかな。ハクが付いたと言うか、深みが増した感じがします。ミリヤやMay j.とのfeatでも、女の声を引き立てるフローかつ力強さはZEEBRAだからこそ。
よく『HIP HOPは歌詞に意味がない』という人がいますが(私の周りだけでも2人いましたorz)、『We Leanin'』や『Everybody Needs Love』を聴くと、考えさせられたり共感できたり。ZEEBRAを見る目が変わってしまったと言っても過言ではないほど、深みのあるリリックです。
とにかくこれは買って損はないですね、いやもうほんとにbb
・「キングジョーの評価」
シングル曲はもちろんそれ以外にも名曲がちりばめてあります、買って損なしとはこのアルバムのことを言うのでしょう。
・「英詞の割合いが劇的に上がった本作ですが、」
ZEEBRA氏自身が以前述べていた、日本語ラップにおける”英語を使うな”という発言はもう大分前の話しであって、日本語を重んじながらも英詞の割合を上げる分には全く問題のないことであると、個人的には感じております。90年代半ばから日本語ラップ独自のライム&フロウのスタイルを強烈に打ち出し、その確立・浸透・進歩に多大な貢献をし続けた氏でありますので、日本語だけにこだわる姿勢や規制からは解き放たれて来ているのだと、率直に考えられるのです(もともと純粋に日本語のみではなかったですしね)。近年、コラボでもAIやSPHERE、JESSE、KM-MARKIT他、多数のバイリンガル系ラッパー&シンガーと共演し、また安室奈美恵さんなどの関連でVerbal一派を意識することも、多分にあったことと思います。そういった時代の流れの中、英語でリリックを書きたくなるのはとても自然であるし、むしろ使った方が「ラップ自体が面白くなる」と考えるのも、至極当然のことであると思えます。
本作のトラックを聴いた第一印象は、冒頭1・2・4・5・6辺りのダークで硬質な音が強烈な印象であった為、「ハードコアにのみ徹した作品なの?」と早合点をするものでありました。しかし、7・8・9の様なスムースで爽快感のある女性が好みそうなトラックがあったり、10の様にハマ系のなだらかで軽く力みの抜けたトラックが存在したりと、聞き込めば聞き込むほどバランスが良く、間違いのない作品に仕上がっていると痛感した次第であります。後半に向けて夜向けなチルな響きになっていったり(13・15)、ダークなだけでない熱い漢気ラップ(3・11)も聞けたりと、聞き所は各アルバム同様豊富であります。ジャマイカン的でねちっこい発音・響きの(12)も違ったテイストのラップが楽しめ気持ちいいですし、次につなぐ希望を示してくれるいつもながらのエンディングトラック(16)もエナジーがもらえて最高です。これほどシリアスで鬼気迫る日本人ラップが聞けるのは驚愕ですし、常に次のステージに向かう姿勢・反骨精神は、本当にスゴイです!!・・星は5つなのですが、システム上変更は出来ないのでしょうか?
・「この一枚が更に日本のヒップホップのステージを上げる!」
「原点回帰」がテーマと言われているが、KGや1stの頃への回帰ではなく、構成自体は2ndに近く、変声期以前のZBRを想像して聴くと肩透かしを食らうことになる。サウンドは洋楽的で、ドメスティックな音に偏りがちな現在のシーンに長く慣れた耳には、違和感を感じる。しかし2回、3回と繰り返し本作を聞くうちにこれが正常進化であることを確信させる。リリックは凡百のMCとは桁違いの重さ、熱さで、2.Street Dreamsと14.Save The Worldなどは、古株のリスナーなら落涙必至。DL、TWを筆頭とする豪華なゲストを絡めたバラエティに富んだ内容で散々もってかれたところに、ラストがfeat.AI,安室奈美恵って完璧すぎ。無根拠にZBR批判するハンパなHIPHOP通こそ耳を貸すべき。歴史に残る一枚なのでビギナーからマニアまで全員必聴でお願いします。
・「意外と…。」
町で「Do What U Gotta Do」をたまたま耳にして、勢いで購入。(笑)初めてZEEBRAを聞きましたが、普段HIP-HOPを聞かない自分にも意外と聞きやすく仕上がってます。ゲストの個性を生かしつつ、全編を通して飽きさせない作りになってます。昔からのファンの方にはどう評価されるか判りませんが、自分の様に、HIP-HOP初心者にも受け入れやすいアルバムだと思います。
・「”開拓者”としての余裕と揺ぎ無い自信。」
KREVAの「愛・自分博」の時も感じたことだが、「Hip Hopを普段好んで聴かない」むしろ「Hip Hop嫌い」な僕に、このアルバムはなぜにこれほどするりと耳に馴染むのだろう?日本のHip Hopシーンの「開拓者」として10年以上にわたり活動を続けてきたZEEBRA。彼の歌詞の中にある「マガイが増えた」現在の日本のHip Hopシーンは開拓者である彼自身も想像出来なかった事なのではないのだろうか。つまりこれほどまでに日本においてHip Hopという音楽がポピュラリティを持ち、一般の人々に支持されるなどとは。だからこそ、今ZEEBRAがこの「The New Beginning」というアルバムをリリースしなければならなかったのではないだろうか。アルバムの中ズラリと並ぶクオリティの高いトラック群、そしてHip Hopが本来持つべき自由なメッセージ。明らかにそこらへんに転がっているHip Hopもどきとは一線を画す。入り口はどこでもいい。MNに用意された豪華な”オードブル”から入ってもらって、どっぷりとZEEBRA流フルコースを堪能してみてはいかがだろうか?
・「なんだかなぁ。」
ZEEBRAの原点回帰の4thアルバム。というか、原点回帰というよりは集大成的な内容で、2nd、3rdの両アルバムで披露してきた色々なタイプの曲を1枚に納めた感じ。ただ、その曲のタイプがバラバラなためかアルバム全体が散漫になってしまっているように思う。はっきり言ってまとまりがない。Beat Boxingが復活しているのは嬉しかったけど、正直HIbikillaはいらなかったんじゃない?って感じだし。1曲1曲は最高のクオリティーだし(特にM2、M4、M15は必聴)、本当にもったいないな。
・「うーん」
原点回帰ということで期待して買ったのですがあまり原点回帰できてない気がします。15曲目なんてもろポップな感じです。それはそれで悪くないんですが。しかしながら15曲目は完全に主役をMUMMY-Dに持ってかれちゃってますね
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