智代アフター ~It's a Wonderful Life~ CS Edition (詳細)
プロトタイプ
「人生の宝物を探しに行こう」「素晴らしかった。」「凶悪、★27億個つけたい」「最良の感動シナリオ」「PC版はやっていませんが」
智代アフター ~It's a Wonderful Life~ 初回特典版 (詳細)
KEY
「無理には勧めませんが・・・・自分は満足」「朋也かっこいい」「過去、key作品でアレルギー症状を起こした方は近づかない方が無難。」「世間の評価が低いけど、「いつもの」Key作品です。」「反芻するほど味が出る作品」
CLANNAD(クラナド) (詳細)
プロトタイプ
「Xbox360版CLANNADの魅力」「凄く綺麗。」「美しいストーリーが最も美しい絵となって登場!」「CLANNAD」「CLANNADは人生」
智代アフター Original Sound Track (詳細)
Key Sounds Label
「自分は待てずに・・・」「おすすめ」「口ずさむのはKeyの歌」「完成度の非常に高いサントラ」「音楽」
~CLANNAD / Tomoyo After Piano Arrange Album~ピアノの森 (詳細)
Key Sounds Label
「完全な癒しの音楽」「癒し」「あの感動を…(涙)」「お気に入りです」「ピアノ版もまた泣かせてくれます。」
ドラマCD CLANNAD-クラナド-Vol.5 坂上智代 (詳細)
ドラマ(アーティスト), 桑島法子(アーティスト), 野島健児(アーティスト), 阪口大助(アーティスト), 藤村歩(アーティスト), 高橋剛(アーティスト), 伊丸岡篤(アーティスト), 安元洋貴(アーティスト), 大浦冬華(アーティスト), 柿原徹也(アーティスト), 喜多村英梨(アーティスト)
「これも良かったです」「今更のレビュー」
智代アフター コンプリート ビジュアルファンブック (詳細)
晋遊舎
「PS2版未プレイの方には」「PC、PS2版を網羅した完全版」
智代アフター―Dear Shining Memories (角川コミックス ドラゴンJr. 117-1) (詳細)
Key(著), 住吉 文子(イラスト)
「それほど悪いとは思わない」「原作とは似て異なる結末」「ストーリーは良かったが、後は雑な印象……」「短い…ような…」「原作はプレイしていませんが。」
R.D SELECTION REAL DOLL 智代アフター 智代 ( 塗装済 完成品 ) (詳細)
オオツカ企画
CLANNAD クラナド 坂上 智代 reproduction (ノンスケールPVC塗装済み完成品) (詳細)
壽屋
「思わず後ろから抱きしめたくなってしまうフィギュア」「参りました。」
クラナド 坂上 智代 (1/8スケール PVC塗装済み完成品) (詳細)
壽屋
「後ろからの眺めが最高」「普通に見えて・・・じつは。」「十分な出来栄えです」
R.D SELECTION Vol.3 智代アフター 智代 (エプロン姿) (詳細)
オオツカ企画
「メイド系最強!?」「なんか恥ずかしそうでかわいいよ!」「「R.D SELECTION Vol.3 智代アフター 智代 (エプロン姿)」レビュー」
CLANNAD 智代Tシャツ ブラック サイズ:XL (詳細)
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CLANNAD 智代Tシャツ ブラック サイズ:L (詳細)
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CLANNAD 8 (初回限定版) (詳細)
石原立也(監督), 中村悠一(俳優), 桑島法子(俳優), 能登麻美子(俳優), 広橋涼(俳優), 野中藍(俳優), 中原麻衣(俳優), 神田朱未(俳優)
「初回限定特典に☆5つ」「買っても後悔しません」「智代編のために」「智代〜〜〜〜〜〜〜〜!って方に^^」「そしてafter storyへ」
CLANNAD 8 (通常版) (詳細)
石原立也(監督), 桑島法子(俳優), 広橋涼(俳優), 中村悠一(俳優), 中原麻衣(俳優), 野中藍(俳優), 能登麻美子(俳優), 神田朱未(俳優)
「もうひとつの世界 智代編」「今までのをなかったことにすればいい作品」「夢諦めず、ここに立つ」
ミニミニ枕「CLANNAD」 坂上智代 (詳細)
マッチングワールド
CLANNAD 智代クッションカバー (詳細)
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CLANNAD キーホルダー C:坂上智代 (詳細)
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CLANNAD ミニミニアラームクロック 「坂上 智代」 (詳細)
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キャラクタースリーブコレクション TVアニメーション CLANNAD 坂上智代 (詳細)
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●智代アフター ~It's a Wonderful Life~ CS Edition
・「人生の宝物を探しに行こう」
オリジナルのクラナドをプレイして中でも智代は好きなキャラで前々から楽しみにしていた作品でした
やってみて笑えて最後には涙しました、『人生の宝物を探しに行こう』この言葉が私の好きな言葉として残ると思います
でもやはりプレイ時間を考えると少し値段が高いと思いました
しかしプレイする価値は充分にあります!
・「素晴らしかった。」
It's a wonderful lifeこのサブタイトルがここまで心にずしりと来るとは思いませんでした。wonderfulとは特別な出来事でも奇跡的な出来事でもなく、日常のほんの些細な事の積み重ね。そんな些細な事をかけがえのない事だと思えるように智代が、朋也が、鷹文が河南子が、そしてともが、痛みを分かち喜びを共有し前へと歩きだします。それが私には『家族』からあぶれてしまった彼らがつくった張りぼての『家族』に魂をそそぐ行為のように思えました。エンディングの迎え方にはプレイした方それぞれいろいろな感想を持つと思います。ですがエンディングだけで判断しないでください。彼ら彼女らにとってあの結末はどんなものであったのかは、ストーリーのあらゆる場所にちりばめられています。
・「凶悪、★27億個つけたい」
まず、前作をクリアしている事が大前提です。
確かにやや短いが、それを補って有り余るストーリーのよさを誇ります。感動はおろか笑いもふんだんに入っており、大爆笑できます。
BGMもAIRを超えるほど素晴らしく、特にヒロイン坂上智代のイメージ曲『Hope』は本当に泣かせてくれます。エンディング曲も『青空』に匹敵するほどよく、相変わらずKEYは涙腺ブレイカーです。
難点を言うなら、前作に登場したキャラクターが非常に少ないです。せめて春原だけは出してほしかった…
まぁそれを含めても超良作である事に変わりはありません。ぜひサントラも買いましょう。
・「最良の感動シナリオ」
このゲームはクラナド未プレイの人でもじゅうぶん楽しめますが、クラナドをやっていなくてこの作品にふれるという方には是非一度クラナドのほうもみてほしいです。 このゲームの特徴は、感動のシナリオ、BGM(voice含)、ギャグ、おまけ要素。でしょうか。 ・「感動のシナリオ」とは書きましたが、実際のところ賛否両論になるシナリオ。個人的には最高、いや、最良といえるシナリオでした。keyの作品はほとんどプレイしましたが、一番感動できました。その反面、一番わだかまりが残るシナリオでもありました。やっぱり最後は典型的なハッピーエンドじゃなきゃ嫌だ!という人にはあまりオススメできないシナリオだと思います。 俺はこのシナリオに納得できました。むしろ作品の主題を考えるとこのシナリオじゃなければいけないとも思った。 ・BGMはおとなしい曲が多いですが質がとても高いです。さすがkey。ED曲はクリア後に是非フル版で聴いてほしい。クリア前にED曲を聴くのは絶対にオススメしません。 ・日常シーンのギャグはとても可笑しく、自然に顔に笑みが生まれます。 ・おまけ要素はダンジョンズタカフミというゲーム。正規のストーリーをクリア後、ある条件ででます。最初はアホアホなシナリオですが、最後は…。あと台詞がおもしろいですよ。これもちゃんとプレイしてほしいです。 このゲームには色々考えさせられます。今までのkeyの作品とは違い、現実の辛さと素晴らしさを綴った作品だと思う。(それでもゲームはゲームです。過去のkey作品と比べて現実味があるということ)最後に作中の言葉をいくつか借りて占めよう思います。 「永遠の愛はきっとある…。どんなに辛い現実にぶつかっても乗り越えていこう。世界はこんなにも美しく、人生はかくも素晴らしいから。さぁ、人生の宝物を探しにいこう!!」
・「PC版はやっていませんが」
とても不思議な作品ですこの結末を見た後、作品を肯定している自分と否定している自分が同時にそこに居ました
こんなラストは可哀想過ぎるだろうと嘆く自分が居ますこのラストだからこそ智代は前を向いていくことが出来たのだと思う自分も居ます
とても悲しくて切なくて苦しくてとても尊くて美しくて優しくていろいろな面を持った作品に感じました
ギャグに癖があり、話の本筋にも重い部分があるので拒否反応が出る方もいらっしゃると思います
ただ自分はこの作品をやり終えた後に大きく心に残るものがありましたそれは智代が最後に見せてくれた強さと勇気のお陰だと思います智代は本当に芯の強い子ですこの作品と智代に出会えたことを感謝しつつ感想とさせていだたきます
●智代アフター ~It's a Wonderful Life~ 初回特典版
・「無理には勧めませんが・・・・自分は満足」
正直この作品は賛否両論が極端に分かれると思います。レビューも書き難いです。ネタバレの制約が無いのでしたら自分の意見を織り交ぜて何処までも書きたい気持ちです。
CLANNADでは智代の強い面を、今作では弱い面を見せられた感じがします。
一度プレイしただけだと、ただ単にとんでもなく理不尽で辛いエンディングに感じてしまいます(BADEndかと思ったほどに・・
ただ、2度3度とプレイし直し、終盤での各キャラクターの行動やそこに至るまでの経緯等を自分なりに考えエンディングを迎える事で、はじめの印象とは違う物が感じ取れるかもしれません。
※以下一部ネタバレ含みます
今までの作品でKeyさんにHシーンは必要ないと思っていましたが、、認識を改めさせられました。長い長い時間を乗り越えて最後にお互いの気持ちを再認識した二人が、朋也の記憶を取り戻すための手術を翌日に控え迎えたシーン、、あれほど悲しく切ないものは他のどの作品でも見たことがありません。。
私自身の感想は『とっても辛いHappyEnd』
・「朋也かっこいい」
家族でさえ他人同然の扱いをしていた自分にとって、感情移入しすぎる内容でした。
ある選択肢を選ぶと途中で終わりますが、自分は今までその選択肢しか選んでいなかった気がします。他人なんてどうでも良いし、他人の為に一生懸命に何かをする事なんてありえませんでした。
しかし、何かを考えさせられるお話でした。間違いなく、自分のこれからの人生に影響を与える作品となりそうです。今までの間違いに気付かせてくれた事に感謝致します。
・「過去、key作品でアレルギー症状を起こした方は近づかない方が無難。」
“CLANNAD”の“オフィシャルな外伝”と思って購入しました。そこらの“ファンディスク”のような甘い展開を考えていたら、私は痛い目を見たでしょうね。“ファンディスク”と考えるとユーザーに辛辣なシナリオです。
笑わせて泣かせてはくれましたが、今作の泣かせ方は“あざとい”と思いました。
智代さんと朋也くんの…そして key の「永劫回帰」>同じものが永遠に繰り返してくること。生の絶対的肯定を説くニーチェ哲学の根本をなす象徴的表現。[広辞苑第五版]よりだと、私は思いました。今作は“CLANNAD”よりも短い分、keyの訴えたいことが直接的に出ていて、説教のようで、そしてシナリオの展開・泣かせ方は“あざとい”です。でも、嫌いじゃないので受け入れてしまう私がいます。虚構ですから、現実ではないですから、智代さんのような超人ではないので私には生き方の真似はできないけれど。
key には『新しい要素』も見せて「輪廻転生」してもらいたいとも思うのですが、“時流に流されず”というか“盛り込めない”のか「永劫回帰」し続けるのも、ありかもしれません。
・「世間の評価が低いけど、「いつもの」Key作品です。」
まず先に感想を。面白かったです。すごく。Keyにはいつもしてやられます(←嬉しい)。
クリアした直後は「これで終わり?短いなぁ…、終わり方もなんだか…」と思ってましたが、思考すること30分。「…あ、ハッピーエンドじゃん!」
オープニングもエンディングも全てが繋がっています。冒頭の演出にも意味があります。シナリオと歌詞担当は麻枝准担当です。終わり方に納得がいかなければオープニングとエンディングの歌詞をよく聴いてください、見逃しがちな部分なので。
世間の評価がどうも低いですが、巨大掲示板やblogに惑わされることなく自分で納得いくまで考えてみてください。この作品は「いつもの」Keyらしさが溢れてます。
Keyらしくないと言えばミニゲーム。もはやミニじゃない。本編で「ギャグ足りない!」と思ったら是非やってみて下さい。ギャグが溢れすぎてます。
Key作品の素晴らしさは色褪せないなぁ…。感服です m(_ _)m
・「反芻するほど味が出る作品」
従来のKEY作品の中で、最も「人生」や「愛」について考えさせられる一本でしょう。朋也と智代の高尚な生き方には深い感銘を受けました。ヒロインが一人のみという作品だからこそ、ここまでテーマを掘り下げられたのだと思います。
物語では、朋也と智代はお互いに支えあって、絆を一層深めていきます。二人が成長していく過程を見ていると、何か自分の中に温かいものが込み上げてくるのを実感しました。音楽については、相変わらずクオリティが高く、感嘆するほかありません。
俯瞰すると、KEY作品の中で一番好きになりましたね。完全に感情移入ができたのがその要因だと思います。
・「Xbox360版CLANNADの魅力」
Xbox360版クラナドをプレイしての感想です。
まず、画質面。凄く綺麗で美しいです。やはりPC版解像度の約2倍である1280×720ともなると全く鮮やかさが違います。かなり肌理細かく表示されます。続いて音質面。僕は5.1chでプレイしているわけですが、やはり5.1chシステムを採用したのは良いと思います。後ろから話かけられる場面等では、本当に後ろから話しかけられているような錯角。そして春原の叫び声が右へ左へ。あたかもゲーム内の主人公になったかのようになり、感情移入も一段とできます。このようなゲームで感情移入は大切なことだと僕は思いますし。
とにかく、僕としては非常に満足な出来です。スピンオフストーリーも大変良いと思います。有料と言うのがちょっとひっかかりますが、お金を費やす価値はありますね。
・「凄く綺麗。」
今までkeyのゲームは「kanon」「AIR」と遊んで「CLANNAD」だけは遊んでなかったですが、XBOX360で出たのを機に購入してみました。他の機種での比較は出来ませんが、後発だからか設定が親切ですね。色合い設定があってTV用とPCモニタ用があります。当方PCモニタなのでこれは嬉しい機能です。おかげで彩が深く、尚且つHDMIで映し出された画像はため息が出る位綺麗です。セーブも100ヵ所出来るのでためらわず保存できます。分岐点でセーブすれば、その内容が出るのには助かります。ロードする際にも探すのに苦労しなくてすみそうです。それとやっぱり本体メモリに余裕があるのか、ドライブ音も高速回転せずに静かな感じです。勿論、早送り巻き戻しも容易に出来るのでシステム面でこなれてきたなという印象でした。なんだかベタ褒めですが、流石にこれだけ移植されると欠点が無くなってきたのではないでしょうか。主人公の声はテンポを考えるとどうかとは思いますが、Liveに対応してるのでDLCとしてはあっても良いかとは思いました。
・「美しいストーリーが最も美しい絵となって登場!」
PSPやPS2ゲームで活躍しているインターチャンネル・ホロン社が総力を挙げて開発しているXBOX360用の美少女ゲーム。総力って…PC版の焼き直しでしょ!?と言うのとは違う。PC版やPS2版は4:6の画面比だったものを16:9のワイドスクリーンにしているし、360の高性能に合わせてグラフィックを調整しているのでPC版よりも高画質。ただ画面に関しては既に完璧な構図なためにスクロールにするかトリミングにするかしか策がないとのこと。先日、インターチャンネル・ホロン社の社長が雑誌で談話していたが、2008年の前期に同社で最も力を入れて開発しているのが本ソフトということだ。次世代機ならでは表現力を盛り込むと意気込んだ発言だっただけに、どのようなクラナドを見せてくれるか期待大。360を選んだ理由としてはPCと開発環境が似ているのでとても魅力的とのこと。シェアについては?との質問には「そんなの関係ない」らしいです。クラナド以後も360では2作品を発売する準備をしているとのこと。今後の同社の活躍に期待しています。
・「CLANNAD」
購入するまで抵抗あったのだが、杞憂であった。 これはギャルゲーであるのだろうか。わたしはギャルゲーというジャンルをむしろ避けていた側の人間であるのだが、評判を聞きそして多くの方が口にする「ギャルゲーや萌えなどに無関心な人にもぜひ」「この作品はギャルゲーの枠にはめるものではない」と言った皆様の意見を参考に食わず嫌いはよくないということで、初プレーさせてもらった。
絵に抵抗があるだろうなと覚悟してみたものの、こちらも取り越し苦労になってしまい実のところ最初からなんの抵抗もなかった。 音楽もテーマ曲なるものがあって場面場面でアレンジを変える演出にもセンスを感じた、まあこれは楽曲が繰り返し聴きたくなるような良い旋律であったというのが含まれるが、わたしは好みであった。
で一番共感を得た意見の一つに「泣ける」は勿論なのでここでは省くが、「笑える」といった要素がこの作品に含まれていた点である。わたしは結構テレビなどでもあまり笑わないほうなのであるし、ましてゲームで笑ったという経験は皆無に等しいのだが、いやいや笑った。声を上げて笑ったの初めてじゃないだろうか。
そしてプレー後この作品に出会えて良かったと思えるわたしがいた。 皆に勧めたい。
・「CLANNADは人生」
アニメにもなった有名ないわゆる泣きゲー。シナリオの出来はいまさら言うまでもなく非常にいいです。
・「自分は待てずに・・・」
PS2版も発売された智代アフターの全BGMとOP、ED曲が収録されたサントラです。PC版初回限定版についてきたものと同じものらしいので欲しいけど手に入れられなかったという人には嬉しい限りです・・・私はいろいろ捜し回った口なので非常にやるせない気分ですがそれぐらいしても手に入れて良かったと思える内容です。特にOP、ED曲はかなり良い感じです。
・「おすすめ」
この価格ならお買い得ですな自分は初回同梱版をもっているのですが、今でも繰り返し聞いておりますkey独特の滑らかな美しいサウンドが存分に詰まっていますボーカル曲も秀逸なので、是非!
・「口ずさむのはKeyの歌」
智代アフターのサントラが遂に発売! 収録曲は、PCソフト、智代アフター初回版に同封されてたサントラと同じです…(たぶん、汗。
智代アフターの音楽は素晴らしい曲ばかりです。そして、OP曲、ED曲のフルコーラス版も収録されてます!(ゲーム本編で流れたのは両曲ともショートバージョン)フルコーラスで聴くED曲「Life is like a Melody」作詞作曲/麻枝准。はホント凄いです!泣けます!歌を聴いて泣いたのは初めてです!そして、この曲をうたうLiaさんの歌唱力に脱帽です。特にサビの「口ずさむのは僕らの歌」くだりのところは、ほんと心を揺さぶられます。やっぱKeyの音楽は凄い!特に麻枝さん作!
・「完成度の非常に高いサントラ」
智代アフターの本編ともいえるCLANNADとは雰囲気が違っており、その前作であるAIRに近いものになっています。CLANNADの曲がシーン毎に合わせた劇中曲の傾向であったのに比べ、この作品の曲はAIRと同様に曲単独で強い個性を持っており、またそれぞれの曲が日常に溶け込みやすいため落ち着いてゆっくり聴くことができます。OP「Light colors」、ED「Life is like a Melody」はAIRで「鳥の詩」を歌ったLiaさんがボーカルを務めており、聴き応えがあり作品を盛り上げてくれています。他のKeyの作品と比べ曲数は少ないですが、ゲーム同様に密度が濃く、とても高いレベルに仕上がっています。
・「音楽」
私はこの智代アフターというゲームはしたことがありませんが、あるきっかけがあり、このサントラに収録されている曲を聴きました。すごく綺麗な曲で、すぐにその曲について調べたところ、このゲームのサントラということでした。ゲームのほうも、泣ける!と好評だそうでこのサントラの曲たちと合ってるなあと思いました。
ゲームを終えている方のほうが曲を聴いての感動は大きいかもしれませんが、そうでなくてもとても感動できます。それくらい素晴らしい曲ばかりです。
●~CLANNAD / Tomoyo After Piano Arrange Album~ピアノの森
・「完全な癒しの音楽」
ゲームをやった事の無い方でも日常曲として十分満足出来る仕上がりになっています。
私のお気に入りはCLANNADの「小さなてのひら」、智代アフターの「Dear Old Home」「Love Song」オリジナルの雰囲気を壊す事無く、見事にアレンジをしています。
贅沢を言えばALLピアノソロなので、1曲分だけでも譜面を付けて欲しかった。
・「癒し」
ゲームの音楽をピアノアレンジにしたCD。大抵のゲームアレンジの曲は元の曲を聞いて楽しむものと思うが、このCDの場合はそれが当てはまらない。演奏者の上手さもあってかゲームをプレイした事の無い自分でもとても満足出来たCDだった。心に響く曲ばかりなので癒されたい人にピッタリだと思います。
・「あの感動を…(涙)」
水月陵による、ピアノアレンジアルバム!とりあえず全曲聴いてみた。結果…。あ〜涙があふれてきた…なんでだろうな…あははっ。やっぱり『小さな手のひら』は良い曲です。汐ちゃん元気かなぁ〜…春原は相変わらずヘタレな日々を過ごしてるのかなぁ〜。って、気付けば全然レビューをしてない…。
・「お気に入りです」
CLANNADと智代アフターから5曲ずつのピアノアレンジCDです。全体的に落ち着いたアレンジとなっています。Re-feel(Kanon・Airピアノアレンジアルバム) を気に入った人なら今作も迷わず買い。
・「ピアノ版もまた泣かせてくれます。」
「CLANNAD」と「智代アフター」の名曲から厳選したと謳われた本作です。「これって原作で使用してもOKじゃないか?」と思えるくらいに綺麗な音色です。でも、「CLANNAD」の原作の方は確かX-box360やWindowsの方で新しく発売されるみたいなので、そちらで是非是非使用して頂きたいものです。もしくは、アニメ版の「CLANNAD」でも結構です。「智代アフター」の方は、新しく発売される予定とかも今現在ないので、場面場面を思い出しながら聴いてみるといいかもしれませんね。いずれにせよ、つい最近両方の原作をプレイし終えたばかりだというのに、また泣きそうです。必聴の価値有りです。
●ドラマCD CLANNAD-クラナド-Vol.5 坂上智代
・「これも良かったです」
一声優さんファンとして全作を拝聴しましたが、それぞれのお話が丁寧に表現されていて私は良かったと思います。ゲームは全然していないので想像も付かず、最初は2巻が悲しすぎて苦手でしたが、何度か聞いている内に納得できました。
この5巻は智代ちゃんの強さや弱さに加え、朋也の苦悩と大人になって行く過程も感じられて良かったと思います。
テレビアニメは朋也だけがキャスト変更になり個人的には残念ですが、このCDで聴いていた台詞やシチュエーションが映像で確認できて別の楽しみ方をしています。
プロトタイプのCDも聴き、映画も拝見し、この秋はクラナド一色でした。ゲームの苦手な女性の私にはどれも楽しめました。
・「今更のレビュー」
CLANNADをPC、若しくは各種ハードのゲームでプレイした方は手軽に智代さんのシナリオが大まかに聴けるCD
やった事のない人はゲームを買った方が結果的に良いと思います。
しかし、割高感の否めないのはどうにかならんのかと疑問に思いました。
せめてセットにし…
アニメに乗せられて購入したのですがこれもCLANNADが好きだからkeyに投資してるんだと考えてしまいました。
・「PS2版未プレイの方には」
オススメです。PC版>PS2版に移行した際に差し替えた&追加されたCGも載ってますし、勿論PC版の時のCGも載っています。
そのほかにも未使用原画や、印象強いセリフの語録、オリジナルの短編小説に加え、PS2版追可分のテキストも若干載っていたりしますので、十分楽しめる1冊になっています。
PC版のCGには18禁画像が含まれるため、18歳未満の方は購入できません。
・「PC、PS2版を網羅した完全版」
PC版とPS2版との比較をシナリオ同時進行で分かりやすく載せてあります。雑誌イラスト、促販イラストなど完全網羅、CGラフなどにはシナリオライターの麻枝コメント付き。短編小説は少ない上にそれほど期待していた内容ではありませんでした。D&T攻略も載ってます。
●智代アフター―Dear Shining Memories (角川コミックス ドラゴンJr. 117-1)
・「それほど悪いとは思わない」
原作を大切に思う保守派な方々から見ればカットされているシーンは重要だと思いますが…低い評価になるほどの作品とは思わない。イラストも綺麗(個人的に)だと思う…まあ、漫画で原作を完全に再現出来るとは思えないし、仮に出来たとしたら原作を買う人がいなくなる。無理にとは言わないが、買ってみて微妙だなと感じた人は原作を買うことをお勧めする。★はあくまで個人的評価
・「原作とは似て異なる結末」
本書はKey作「智代アフター」をコミックにしたものです。CLANNADの智代ストーリーや同作の智代アフターをプレイしていなくても内容が理解出来るように描かれています。既に他の方も書かれているように、原作智代アフターをプレイし実際に涙した方々からの評価はイマイチになるのではないかと私は思います。それは鷹文や春原といった重要な登場人物がまるで表記されておらず、1巻完結といった制限からか内容が極端に薄いものとなっています。また巻末における朋也の手術後の場面においては生死がハッキリされなかった原作とは違い、本書ではハッキリと描かれています。ですが、智代アフターが強く心に残っているのはあの終わりを迎え「朋也はどうなったのか?」「あの智代の後姿のCGで彼女はどういった表情をしているのか?」「これからの人生、永遠の愛を手にした智代は独りで耐えていけるのか?」など、想像を掻き立てられたからこそ高い評価を得たのだと私は思います。本書の終わり方もありと言えばありなのかもしれませんが、原作でも描かれなかった結末を描いてしまうのもどうかと思いました。〜余談〜我らの「神なる春原」の神なる名言「僕、この町に戻る場所・・なくしちゃったんだね」くらい描いてほしかった・・。「・・ありがとう・・お前のおかげでいい人生だったよ」すら描かれていないのはどういうことか。
・「ストーリーは良かったが、後は雑な印象……」
まず、この【智代アフター】にしろ【CLANNAD】にしろ、せいぜいタイトルくらいは知ってるという程度にしか前持った知識がない者の感想ですので悪しからず(苦笑感想として、まずは各々のキャラクターに対して無理に個性を作っている印象が強かったです。1巻で完結という制限のせいでこうなったのか分かりませんが、キャラのバックグラウンドがほとんど見えてきませんでしね……。主人公も含めて、なんか全体的に表面的だった感がありますストーリー展開も少々雑な感じで、良かれ悪かれ話の流れが速いです。まぁ、この点に関しては、後々に実はヒロインの○だったとしてラストに繋がっていくような構成だったので1から10まで駄目だとか不満だとか文句は無いですが……。それでも、やはりもうちょいじっくりと描いて欲しかったなぁと思うところです。これらの出来事を通じて主人公達が成長していくのを描く、そういった比較的大事なシーンであるなら尚の事ただ、ストーリーは良かったように思います。ラストの件では、読んでいて切なくなりましたし意外と感動できました。ストーリーの出来は、まずまず良かったと思います♪……ただ、ストーリーが良いってのはつまり原作のゲームが良いって事なわけで、その漫画版としての出来は冒頭でいったような不満からそれほど出来は良くなかったのかなと思いますそれから、やはり多少なりとも予備知識はあったほうが、この漫画は楽しめると読んでから思いました(苦笑
・「短い…ような…」
クラナドを知ってる方には言うまでもない智代アフターのコミックです。話は『智代』『河南子』『とも』『智代アフター』の四話があり、一冊で完結します。画は嫌いではないですが、キャラをディフォルメしたときの画は個人的にはあまり…という感じです。
(ここからネタバレあり注意)
智代アフターを一冊にまとめたため、やはり展開が早い感が否めないのと、結末はゲーム同様朋也が逝ってしまう(私はこの終わり方が好きではないので…)ため、『智代好きならば必ず買いなさい!』とは強く言えない感じです。なので一応星は中間点の3です。
・「原作はプレイしていませんが。」
私は原作をプレイしていませんが、楽しんで読めました。1冊で完結なので、ややペースが早いかな、とは思いましたが、無理矢理な終わり方ではありません。1冊で完結出来るように構成がまとまっているのが分かる。原作は知りませんが、智代が充分魅力的であると感じました。笑えるところとシリアスなところのギャップが良かったと思います。
●CLANNAD クラナド 坂上 智代 reproduction (ノンスケールPVC塗装済み完成品)
・「思わず後ろから抱きしめたくなってしまうフィギュア」
前々から評判の良い、待ちに待った智代の再版です。リボンマグネットというのが付いてきました。これの使い勝手は良くわからないですが…箱に入れたままだとシンプル、なイメージしかなかったんですが実際全然そんなことありませんでした。一見正面から見るとシンプルに見えますがとても細部が細かく、感動してしまいます。特に後姿が魅力的です。正面は膝丈のエプロンをしていますが、背中はミニスカートを履いているのがわかります。そして何より、髪の造形がシャープでとても綺麗です。足は黒ストッキングを履いていて、これも良く見ると塗装が美しくて感動しました。特にパ○ツと太ももの造形が細かい…!足元は智代の大好きな、かわいいくまさんスリッパです。手に持つ鍋の中も良く出来ています。蓋は取り外し可能です。箱から出して360度見る事をオススメします。
あえて難を言えば親指に爪がないのが少しだけ気になったのと、土台に支え等がないので飾ってて傾いてこないかが心配です。
贅沢を言えば「くまみみ」をつけて「くらにゃど」モードがしたかったのと(コトブキヤのフィギュアの中では渚しか出来ないので残念)他発売中の渚と杏、発売予定の風子と並べると智代だけ制服じゃない事が残念だったり…します。なのでそのうち智代の蹴りポーズを立体化した制服のフィギュアが出るといいなーと思っています(笑)
あと、リニューアル版だけでなく旧版のレビューもあるので参考にできると思いますよ。
・「参りました。」
智代のCGの中で1番好きなエプロン姿そのフィギュア…その美しさ、完成度に瞬殺されました。エプロン姿最高です。
●クラナド 坂上 智代 (1/8スケール PVC塗装済み完成品)
・「後ろからの眺めが最高」
ゲーム中で、料理中の彼女の姿を見て、主人公が抱きつこうとしますが、このフィギュアを見るとその気持ちが分かります。
フィギュアなら大根やおたまで刺される心配はありません。
・「普通に見えて・・・じつは。」
最近の「ミニスカート&ナマ足」や「胸&お尻を強調」したいわゆる“エロかわいい”系フィギアを見慣れた目には、なんともおとなしい普通のフィギアに見えますが、後から見ると「おおっコレは!」といえるポイントがあります。エプロンの下はかなりのミニスカで黒タイツに包まれたパンツの作りはかなり気合が入っていて“しわ”がなんともリアルに再現されています。これは一見の価値がありますよ!また、髪の毛がものすごく細かい!のっぺりとした感じが全く無く実にシャープです。とにかくオススメの一品ですね。
・「十分な出来栄えです」
とても可愛らしい作りになっています。
熊さんスリッパにエプロン。顔も可愛く作られており、彼女の長い髪も綺麗に再現されています。台座はフローリングが描かれていて、ちょっとした所に気を配っていてなかなか良い出来になっています。
台座は最近多いネジ式ではなく差込式です、勿論しっかりしているので心配はありません。
●R.D SELECTION Vol.3 智代アフター 智代 (エプロン姿)
・「メイド系最強!?」
とってもHなメイドさんです。こんなメイドさんに待機されたら食事どころではありませんね。パールタッチなメイド衣装は、胸の部分とスカートがキャストオフできます。乳首もきちんと彩色されいますが、キャストオフすると(当然トレイもはずした状態)ポーズが何だかゾンビメイドさんめいた感じになってしまいます。写真のようにフルコスチュームの状態で楽しむ方がいいと思います。(スカートがあってもトレイの固定は難しい!)あと、台が二重構造になっていて、大きな台の上に小さな台が乗り、その小さな台に本体を固定するようになっています。その小さな台がちょうど回転台になります。表情の良さと相俟って、私的にはメイド系フィギュアのベストです。
・「なんか恥ずかしそうでかわいいよ!」
僕は彼女みたいなのタイプだな。女の子が恥ずかしい時って、こんな感じだよね!少し内股でおしりをきゅって閉めるんだ肌の色もこんな感じ、手に持ったトレーを外すときれいに透けてます、おへそも確認できます、胸はこの子陥没系ですね(^-^)これ以上は控えます!!
・「「R.D SELECTION Vol.3 智代アフター 智代 (エプロン姿)」レビュー」
「R.D SELECTION Vol.3 智代アフター 智代」のエプロン姿でフィギュア化はっきり言ってポーズに関しては何の面白みの無いのが残念な点で手足や胴体もほぼ直線的で凹凸に乏しく、全体的に貧相に見えますエプロンはクリア素材で軟質な素材で脱着は容易、ただクリア素材で透け透けと言うのが売りなんですけどこれも中途半端にしか透けてないのがまた情けない感じ、ぞんざいな分割線の処理などやる気が感じられないキャストオフされた胸は色形とも標準以上だと思いますもう少し明るめの配色にするなどの工夫が欲しかったですねボディのメリハリ感も必要かと思いました。
・「初回限定特典に☆5つ」
今回の初回限定特典の目玉は大きく2つ。
・智代編・全8巻分ブックレット収納BOX
まずは,オンエア未放送の「智代編」これは必見です。いわばOVA。
そして,ブックレット収納BOX。これまでついてきたブックレットの収納場所に困っていた人も多いはず。風子のBOXにだましだまし入れてきたものの,巻が進むにつれて収納スペースが圧迫されて....という人も多かったはず。(かくいう自分がそう)これできれいに収納できます(^o^)
参考までに今回の初回限定特典一覧です。<映像・音声特典>・オーディオコメンタリー・桑島法子スペシャルインタビュー・ノンクレジットOP・ED<封入特典>・キャスト&スタッフメッセージコレクション・全8巻分ブックレット収納BOX・特製ピクチャーディスク・特製お楽しみカード
・「買っても後悔しません」
発売日前ですが、偶然レンタルで発見したので見ました。最終話と番外編はテレビでも放送されたのでおいといて、智代編についてですが、よく出来ていたと思います。(ちなみに智代アフターではありません)一部に違いがありましたが、内容も原作とほとんど同じです。ただ、短い時間に詰め込みすぎた感を全く感じないというわけではないです。原作のあのボリュームを約20分の間に詰め込むのは到底不可能でしょう。しかしそれでも、重要なところをしっかりと押さえてあり上手くまとめられていたと思います。これを機に未プレイの方は是非とも智代アフターを!!!本当に最高の作品だと思います。涙が枯れそうになりましたが;
・「智代編のために」
TVでは放映されなかった特別編「智代編」が収録されている以上,DVDを全巻揃える予定のない人でも,クラナドファンならこれは買わざるを得ないのではないでしょうか。 本編渚ルートでは,テニスコートで朋也の愛が渚に向けられていると知った時の智代の表情が印象的でしたが,ここでは,生徒会長当選直前あたりから恋人同士として描かれます。 短い時間ながら,比較的原作ゲームに忠実に,印象的なストーリーにまとめられています。渚ルートは,ある意味でアフターストーリーまで見なければ,朋也の高校卒業後の人生が描かれないため,中途半端さは否めませんが,この智代編は,「智代アフター」まで見なくても,朋也の姿勢を感じることができます。智代ファンならずとも,ぜひこのDVDを買って,観ていただきたい美しい仕上がりです。 個人的には,PC版「智代アフター」のTrue Endingは悲しすぎたという印象を持っており,ある意味では,智代に関してはこのDVD「智代編」で止めておいたほうが後味がいいのではないかとも思っています(私自身は,「智代アフター」をプレイしなければ良かったとまでは思っていませんが。)。 本DVDには,その他特典映像として,智代役の桑島法子さんのインタビューも収録されていてこれも良いですし,初回限定版にはボックス等もついていて,それなりに買い得感は高く,買って損したと思う人はおそらく少ないだろうと思います。 なお,仮に後にブルーレイBOXが発売されることになるのであれば,この「智代編」はもちろん,さらに「杏&椋編」を(できれば別々に)製作して収録してくれれば,購買意欲が湧くでしょう。幼稚園の先生となった杏や,看護師となった椋と朋也のエンディングも観てみたいというファンも少なくないと思いますので。
・「智代〜〜〜〜〜〜〜〜!って方に^^」
智代ファン必見です☆特別編なのですから60分、いやせめて45分にして欲しかった。。。。あぁ〜でも、よかったです^^最高でした♪以上が 簡潔に智代編を述べた感想。本当はもっともっと、転げ回るほどたくさん^^;本編の最終会とその後のお話はTVを見ていてもわかるように、とてもよくまとまってます。私的には最後にちゃんと言葉で想いを伝えるところが好きです☆限定DVD購入特典の「キャスト&スタッフ メッセージコレクション」にしきりに出てくる『二期目』の文字と『風子』に関する記載の多さに興味津々ですよ。
・「そしてafter storyへ」
第八巻では本編の最終話と番外編と智代編のが収録されています。最終話の影二つが流れたときにはホロリと涙がでました。そして番外編での二人の仲むつまじいやりとりにこれから始まるafter storyに否が応でも期待してしまいます。after storyで幻想世界のこと、そして本当の絆、家族の在り方が描かれると思いますので是非皆さんに見てもらいたいですね。
智代編がでるならば、三話で杏&椋編も出して下さい京アニ様。
・「もうひとつの世界 智代編」
某アニメ雑誌に映像写真と粗筋が掲載されてました。TVとはパラレルワールドですね。今、自分はPS2で原作をやってる最中で、ちょうど智代ルートが終わり、内容を知ったので、今から発売を楽しみにしています。京アニは期待を裏切らないですしね。まだアニメのみしか知らない方は発売前に原作をプレイする事をお勧めします。原作を先にプレイする事は決してネタバレではありません。何故ならビジュアルアーツと京アニがいかに素晴らしい作品を作ったのかを改めて認識し、そして感動する事ができるからです。
・「今までのをなかったことにすればいい作品」
古臭くて渋いんですよ。今回智代の特別版を収録しておりますが、今までのをなかったことにしてそれを観れば良い出来なんですね。古臭いストーリーなのに、逆に新鮮に映ゆるものなのかな?智代のアフターもこの調子で作られたりするのかなあ?
・「夢諦めず、ここに立つ」
Key原作/京都アニメーション製作の『CLANNAD -クラナド- 』TVアニメ最終回(#22)、番外編、智代編を収録したDVD8巻です。「AIR」「Kanon」の完成度をさらに練り上げ、狙い済ました作画、演出は絶妙で、温かな人と町との絆を入念に描いています。まさに原作→TVアニメ化のお手本そのもの。(総合6.5/10点)
最終回「影二つ」★★★★☆7/10点 両親の夢を踏み台にして生きている自分を責める渚の涙に心が痛みます。 夢を見て、夢に抗い、新たな夢の舞台で叫ぶ3人の本音の想いに胸熱くなる事必至です 隣で支えてくれる誰かとの影が二つ(渚と朋也)、自分を導いてくれる影二つ(両親)。 人は一人では生きられず、だからこそ支えあう「家族」の姿を感動的に描いたクライマックスです。 しかし、エピローグがやや詰め込み気味だったのが残念。2話分に分けても良かったのでは
番外編「夏休みの出来事」★★★☆☆6/10点 あれから数週間、なかなか進展しない二人の間を捉えた閑話休題です。 シリーズ御馴染みのボケと春原いじりも健在で、誤解と妄想で狂った世界の描写に 苦笑い。前回の感動をいい意味で払拭させる古河家の見所満載。笑いも目一杯。 恥ずかしながら一生懸命な彼女と、さりげない彼の優しさを残し、物語は「その後」へ続きます
・「(^ω^)」
(^ω^)智代ファンオススメ♪小さくて机の上に最適♪
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