「すげーおもしろかった」「プレステ版から入りましたが」「笑いを求めよ!」「確かにタイトル通り・・・」「プレイヤーに優しい良作」
「最高の青春ドラマ」「楽園行っちゃう?」「日常の中の非日常」「はまりました・・・」「新たな自分を発見」
黒鷺死体宅配便 傑作セレクション 都市伝説編 (CVSコミックス) (詳細)
山崎 峰水(著), 大塚 英志(著)
黒鷺死体宅配便 (1) (角川コミックス・エース) (詳細)
山崎 峰水, 大塚 英志
「一度読んでみてください」「裏稼業は死体の宅配です。」「裏稼業は死体の宅配です。」「こんな話を待っていた」「うーん…」
星のカービィ ウルトラスーパーデラックス (詳細)
任天堂
「DXはみんなのために」「難易度」「プレイしてみて」「買う予定はなかったのですが」「2人プレイは・・・」
爆撃聖徳太子 (ハルキ・ノベルス) (詳細)
町井 登志夫(著)
「ある意味、強烈な太子像」「確かに「ギャグマンガ日和」読者にオススメできます」
ギャグマンガ日和 巻の9―増田こうすけ劇場 (9) (ジャンプコミックス) (詳細)
増田 こうすけ(著)
「内容盛り沢山ごった煮」「ついに新刊出ました!」「台詞のニュアンスが理解できた瞬間、押し寄せる笑いの波に溺れ死ぬ。」「ああもう、、、大好き…。 」「小学生の頃」
ブレーメンII (1) (Jets comics (241)) (詳細)
川原 泉(著)
「実は差別問題に光を当てる作品」「「レナード現象には理由がある 」を買ったついでに読みたくなった本」「あいかわらずやってくれます!」「生き物への愛」「新しい動物マンガ」
CDドラマ「スターオーシャン セカンドストーリー2」 (詳細)
ドラマ(アーティスト), 久川綾(アーティスト), 堀川亮(アーティスト), 笠原留美(アーティスト), 早水リサ(アーティスト), 松田佑貴(アーティスト), 宇垣英成(アーティスト), 平野俊弘(アーティスト), 上田祐司(アーティスト), 阪口大助(アーティスト), 住友優子(アーティスト)
スターオーシャン2 セカンド エヴォリューション (詳細)
スクウェア・エニックス
「かなり面白いです。」「個人的には満足」「好きなんだけど…!」「移植・・・だけども。」「感動を再び!」
・「すげーおもしろかった」
借金背負わせゲー。なかなかないです、こんなおばかなゲーム。妨害工作の労力がハンパじゃありません。日々借金が加算されていくのをみて、喜びすら感じてきます。某アイテムを使うと主人公が夢をみるんですが、夢から覚めるときの「はっ!」って言う声が好きで、ずーっとそれやってました(苦笑)ENDもいろいろあって、なかなかやりがいあります!さすが、アリスブルー 普通のBLは作りませんね。
・「プレステ版から入りましたが」
この「俺の下であがけ」私は最初PS2版でやってそのキャラの魅力とゲーム性にまんまとハマり、フルコンプの末に更なる萌えを求めてPC版を購入しました(笑)PC版に手を出すに当たって私は、『PC版とコンシューマ版の違いなんてただエロのあるなしでしかないのではないか』、『大筋のシナリオは同じなのだから、エロは脳内で補完してればいいんじゃないか』と思ってましたが、これが大間違い
主人公である壱哉様をはじめ、どのキャラクタもシナリオとエロが上手い具合に絡み合っていて、PC版をプレイしているうちに『まさにエロこそあがけの真髄!』と興奮すること請け合いですかといってコンシューマ版が物足りないというわけでもなく、うまくPC版をアレンジ(ほのぼのの中によく考えたらエログロブラック風味)していて、大人なユーザーならニヤリと笑えますまた、よく言われる『ルーレットめんどくさい?』については、システム的にも(ズルOK)、キャラの言動的(要所要所で入るイベントが飽きさせない)にもさほど気にしなくても大丈夫かと
なんだかPC版とコンシューマ版のどっちを薦めているのかよく分からなくなってきましたが
精神的鬼畜切ない鬼畜あからさまな鬱エンド一見幸せだけどよく考えるとこれからどうすんのエンドオスカルとアンドレみたいな(古っ)主従純愛ちょっと癖のある筋肉なスズケンさんの絵
に萌えるなら
ど ち ら を 買 っ て も 損 は あ り ま せ ん
はい
・「笑いを求めよ!」
題名につられて買ってしまった商品(笑)
・「確かにタイトル通り・・・」
確かにこのタイトル通り『鬼畜』な社長です(笑)。ですが、簡単にゲームを進めていける所などゲーム的にはかなりやり易いです。純愛から鬼畜まで、幅広く網羅していますが始めはやはり鬼畜さが目立ちますので、そういうのが苦手な方はお勧めしかねます。(個人的には好きですが!!)
・「プレイヤーに優しい良作」
借金背負わせSLG。この作品、タイトルからして買い!!と思わせる響きです。内容も実はかなり買い!でした!!!有名どころを起用したボイスがとても良く、食う者、食われる者の心情がよく表されていました。
借金の背負わせ方も走っているバーを止めるというわかりやすいもの。けれどその内容も思わずぷっ、と笑ってしまうような面白いものばかりでした。またサブイベントも凝っていて、美少年プロマイド集めなんかはすごくはまって頑張ってしまいました!こういったちょっとしたファンサービスがすごく上手いゲームだと思います。
シナリオは鬼畜、純愛ともにあり。主人公の受け・攻めがリバシできるので、マイナーカップリングにはまりやすいヒトも楽しめると思います。難点は攻略キャラが少ないところと、借金を背負わせる時の目押しが少し難しいところくらいです。シナリオ、CGは満足しました!
●楽園行
・「最高の青春ドラマ」
良くあるハードBLシーンや、イチャイチャBL恋愛を期待している人には、このゲームの奥深さは感じ取れないと思います。ある程度、大人のプレイヤー向きです。若さからの迷い、悩み、無謀さ…そしていつものメンバーとの、軽くて深い友情と人間ドラマが多々隠されています。BLを入れるには困難であろうこのストーリーの根っこを崩さず、良くここまで自然にそして深く、クールにBL要素を入れられたものだと本当に感嘆します。私にとっては一生もののゲームです。
・「楽園行っちゃう?」
低価格でこの出来は文句なし!絵も音もクール。 メーカー自ら「一本道気味」と言うものの、スピード感・CG集め・スリルさで何度プレイしても楽しい。分岐チャートもついてるので便利。眼鏡の医学生や、オネエ言葉がハマってるヒモ男ほか、登場人物がそれぞれ魅力的できっと誰かひとりはツボに入るはず。個人的にはイカれたアフロにめろめろ。
・「日常の中の非日常」
まず、コレは王道BLぢゃぁナイです。ノンケの男友達同士が友情愛でヤっちゃうとゆう(笑)☆Hの最中も男同士の掛け合いは忘れてません。思わず笑ってしまいました。甘ーいボーイズラブが苦手な私にとってはホントにツボな作品。主人公は完全ノンケだけど、『コイツらのこと結構好きだし、まあ別にヤっても・・・てかもっと本気でせまって来られないと拒み辛いし・・・』的な。シュールな雰囲気の大人向けゲームだと思います。欲を言えばボイスが欲しかったかな。あと個人的に2人程ちょっと画的に絡ませたくないキャラが。でもストーリーは非日常と日常を折り混ぜた絶妙なつくりなので星4つで。このノリが好きな人はきっとハマるゲームだと思います。
・「はまりました・・・」
マジ!はまります!各キャラいい味出してます。絶対この中の「誰か」にはまるはず!男同士の掛け合いが笑えます(マジで)ただ文章が多少読みづらいのとシーンの回想などは出来ません!CG鑑賞のみ。セーブを駆使してください。それとこのゲームの売りである「アフロ」普通に怖いです。ギャグキャラだと思ったんだが・・・
・「新たな自分を発見」
自分は結構王道なカップリングを好むと思ってたんですが…アフロにノックアウトされました。つーか、あれもある意味王道か?アフロ最高ですよ。鼻血噴きますよ。もう、大好きです!あのイッちゃってるところとか、そのくせ頭がよくて冷静なところとか。ああ、ボイス付きだったら良かったのに。彼には裏社会で昇りつめてほしいですね。
・「一度読んでみてください」
本屋で、なんとも言えない題名とおしゃれな表紙に目を惹かれました。最初はパラパラとめくって、グロテスクな絵柄に馴染めず買うのをやめました。が、最近どうも気になるので購入してみたところ、確かに死体の描写はグロテスクなんですが、キャラクターが個性豊かで、ところどころで笑いもあり、とても好感が持てました。 不思議な能力を持つ大学生たちが、死体の願いを聞き入れて、望む場所へ”宅配”します。事件に巻き込まれたり危ない目に遭ったり、あまり穏やかではない仕事ではありますが、何故か話全体に温かい「人間味」を感じます。 独特な絵柄なので、最初は慣れないかもしれません。でも読んでるうちに愛着が湧いてくる不思議な絵です。最初は敬遠していた作品ですが、読んでみると意外な面白さにハマってしまいました!気になったら一度読んでみてください。ただ、やっぱり死体の描写がグロテスクなので、苦手な人はやめた方がいいかもしれないです。魅力のある作品に出会ったと思います。
・「裏稼業は死体の宅配です。」
大塚英志が原作なんだよ、といえば、ああーたしかにそんな感じ。というような会話が成立する程度にグロと皮肉が備わった漫画だ。仕事は文字通り、死体を宅配すること。お客は、死体。仕事の流れがほぼおきまりなだけに、話筋としてはマンネリ気味だ。
しかし、死体を通して見る世間の冷たさ醜さに惹かれようものなら一気に読んでしまうだろう。作者は、死体が動く恐怖を見せたかったようだが個人的には死体の生前の人間関係を中心とした世間を見て欲しい。
・「裏稼業は死体の宅配です。」
大塚英志が原作なんだよ、といえば、ああーたしかにそんな感じ。というような会話が成立する程度にグロと皮肉が備わった漫画だ。仕事は文字通り、死体を宅配すること。お客は、死体。仕事の流れがほぼおきまりなだけに、話筋としてはマンネリ気味だ。
しかし、死体を通して見る世間の冷たさ醜さに惹かれようものなら一気に読んでしまうだろう。作者は、死体が動く恐怖を見せたかったようだが個人的には死体の生前の人間関係を中心とした世間を見て欲しい。ただ、この物語にでてくるチャネリング、ハッカー、イタコ、ダウンジングなど強烈な能力をもって物語を歩むことを知っておいて欲しい。
多分、死体の次にこの点で読者を選ぶだろうから。
・「こんな話を待っていた」
凄く面白かったです。社会の醜い所とグロテスクさの調和が印象的なお話です。
「望み通りに死ねなかった」「恋人に会いたい」「殺された恨みを晴らしたい」『依頼人(=死体)』の願いを、死体に関する特殊能力を持つ5人の『宅配便屋』が手助けする物語。
キャラクターの1人1人が個性的で、主人公の背後に立つ謎の霊的な物も気になるところです。また、死体が動く、バイオハザード的なシーンが多いです。とりあえず、グロ好きにはたまらない話だと思います。(なので私は星5つ)
・「うーん…」
原作と漫画が分かれていることもあり、ストーリーはとてもしっかりしたものになっている。主な登場人物もそれぞれの個性が引き立っていて好印象なのだが、人物の絵が微妙だし、グロテスクな物が苦手な人は絶対に読まないほうがいいし、続けて読もうと思えば買った方がいい。(慣れにより絵が上手くなってくる可能性が高くなるため)
・「DXはみんなのために」
念願のリメイク作品です。個人的に気になったところは
・操作が違っている・コピー能力の仕様の変更・一部曲がアレンジされてるor変更・洞窟大作戦での宝物が違う・追加要素がマニアック
ということです。
上のことだけを読めば劣化のようにも感じますが、それは違います。洞窟大作戦の宝物は、今の子供達が分かるネタに変わっています。どうぶつの森のきんのジョウロなどがそうです。制作者は昔自分たちがプレイした、あの楽しさを今の子供達にも味わえさせようとしたのではないかと思います。
そう考えてみれば、何故操作が変わったのかという疑問もなくなると思うのです。GBAからカービィを始めた子供達への配慮と考えれば不思議ではないですから。
追加要素がマニアックと書きましたが、その一つとして、ヘルパーをプレイキャラとしてボスキャラを倒す、もう一つの格闘王への道(実際はヘルパーマスターという名ですが)です。兄弟でやられていた方などは、常に2Pでヘルパーを操作していた方も多いのではないでしょうか?そういう方々にはヘルパーでプレイしていた思い出が蘇ると思います。(自分がそうでした)
初めてこの作品をやられる方も、昔遊び倒した方も、誰でも楽しめる作品になったことは間違いない、そう感じました。
・「難易度」
このゲーム、難易度がすごいです。最初・・・結構簡単最後・・・半端ないほど難しいそれでも飽きないゲームです
・「プレイしてみて」
プレイしてみてまず違和感を感じたのがボタン配置です。スーファミ版に慣れていた人は変更に少し戸惑うかもしれません。
次に気になったのが下画面のコピー表示。スーファミ版はイラストが入ってたのですが、本作はアイコンのみ。そこの手抜き感にやや不満が。
と、先に改悪点と思われるところを挙げましたが、他はほとんど文句をつけるところはありません。
グラフィック・BGMの質の向上やCGムービーの挿入、下画面があることでプレイ画面が広くなったなど、しっかりリメイクされてます。
スパデラが好きな人にも、初カービィの人にも迷わずオススメ出来る傑作に仕上がっています。
まさしくウルトラの名を冠するに相応しい作品です。
・「買う予定はなかったのですが」
ゲームショップの試遊台でプレイしました 予想以上で久しぶりにスーパーファミコン版を遊んでるような気分になり、それでいてどこか新しい気持ちで遊べたので購入しました 発売日にゲームを買ったのは久しぶりですが買って損はないと思います
・「2人プレイは・・・」
海外版を少し遊んでみましたが、2人プレイははるかぜとともにとミニゲーム以外はソフトが二本必要になっていました・・・前作のように気軽に2人プレイができなくて残念です・・・
でもその他の点では大満足の出来だったので日本版にも期待したいと思います。モード追加も・・・
・「ある意味、強烈な太子像」
「日出ずるところの天子、日没するところの天子に書を致す」 この書は、本当に聖徳太子の発意によるものなのか、今ではそこから疑問がもたれているが、この作品は、これは太子の手によるものだとして、この挑戦的な言葉の裏に隠された太子の真の意図に迫ります。 この聖徳太子は、かなり強烈な個性を持った人で、一見どころか、五見、六見しても、非の打ち所のないような狂人なのだが、実は誰よりも日本のことを考えている人です。「摂政の仕事とは何か」。念頭にある思いは、このセリフに集約されていたような気がします。 小野妹子は、平凡な暮らしを望んでいたのに、どういうわけか、理由もわからぬまま、太子の巻き起こす渦に巻き込まれ、挙句の果て、高句麗で隋軍と戦うハメに陥ってしまった可哀相な人。そういうわけで、物語後半の舞台は朝鮮です。小野妹子や太子は裏でチョロチョロしていますが、表立って活躍するのは李舜臣と並ぶ朝鮮の救国の英雄乙支文徳将軍。彼の活躍もこの小説の見所の一つです。 果たして、太子の真の意図とは何か。ついでに、なぜ太子には「耳」に関する伝説が多いのか、作者ならではの見解を示してあって、それにも思わず「なるほど!」と呻らされました。
・「確かに「ギャグマンガ日和」読者にオススメできます」
タイトルは聖徳太子が前面に出ていますが、小野妹子の視点からかかれています。面白かったです。最後のほうは歴史がどうなるかを知っているにもかかわらず、ドキドキしてしまいました。太子はどっか飛んじゃっている人だし、小野妹子は途中から「帰りたい・・・」が口癖になっているような気が・・・(笑)まあ仕方がないか。阿呆が上司になると部下が苦労する、のいい例です。でも、ちゃんと史実に基づいて書いてあるし、「まさかこれが本当の歴史なんじゃ?」と思えてきます。ただ、「聖徳太子は実際あまり政策会議に出席していなかった」「当時の皇族は血が濃かったため、奇形児が生まれることが多かった」という事を知っていれば、この話リアリティが増すんですけどね。そこを言及しなかった分、リアリティが消えてしまって星を1個マイナス。
ところで、これ読んでる人には「ギャグマンガ日和」読んでる人が多いですね。この本も聖徳太子が阿呆だし、登場人物でも↑と繋がりあるからかな。でも、こっちの本の方が、太子のキャラまともだった・・・。
●ギャグマンガ日和 巻の9―増田こうすけ劇場 (9) (ジャンプコミックス)
・「内容盛り沢山ごった煮」
今回のギャグ漫画日和はうさみちゃんシリーズや聖徳太子、入門シリーズに部活シリーズ、ゲーム大好き兄弟などのおなじみのシリーズものが豊富に入っています。歴史シリーズではついにあの新撰組も初登場。新撰組とは本当に名ばかりの新撰組ですが、これが日和クオリティ。日和フィルターを通して見れば、確かにこれが本物です。 爆笑できるようなネタは前回に比べてあまりないかもしれませんが、ファーブル昆虫鬼やガリレオ・ガリレイ、三銃士にエクソシストなど、シュールで普段漫画を読んでいてなかなか目にすることがないようなネタは変わらず数多く出てきます。今回は比較的、「可哀相でダメな人間」ネタが非常に多いような気が…笑 そして、たくさん出てくる遣隋使シリーズには調子丸や懐かしの蘇我馬子さんも! そしてとにかく、おまけが豪華です!今までの中で一番ボリュームがあります。 うすた京介先生が描いた奥の細道、増田先生の子供時代の漫画、扉絵イラストギャラリー、久保帯人先生の描いた芭蕉と曽良のイラスト、江尻立真先生の描いたうさみちゃんに最後は馬鹿でかいあとがき笑など、(ページを埋めるための)贅沢な内容になっています。うすた先生や久保先生のファンの方など、日和ファンでなくても多くの方に手に取っていただきたい一冊です
・「ついに新刊出ました!」
ついに出ました!長い間待っていた甲斐があったなと言える内容です。ファーブル、かぐや姫など新しいキャラクターもどんどん登場しますし、勿論おなじみのメンバーも登場!今巻は扉絵も収録。うすた京介先生の扉絵、久保先生の応援イラスト。そして増田先生の子供時代を漫画化した話など今まで以上に豪華な内容です。アニメでこの作品を知った人、ギャグマンガ日和はどの巻から読んでも大丈夫なので、今巻を買ってみては?
・「台詞のニュアンスが理解できた瞬間、押し寄せる笑いの波に溺れ死ぬ。」
約 1 年ぶりの新刊。まずは総じて楽しみにしていた期待を裏切らない。
本編では、聖徳太子の持っている木の棒の秘密が明らかに。「 スポーツ入門シリーズ 70 - お留守番入門 」 は、バカドリル 系のギャグが好きな僕には一層楽しめたし、「 白馬で初めてのスキー 」 の母子には、実在感があり過ぎて最早イラついた。
加えて特別編では、うすた京介が描く 「 芭蕉と曽良 」 読み切りや、久保帯人と江尻立真の各応援イラストを掲載する豪華っぷり。1 年間待ってて本当に良かったと思える内容だ。
・「ああもう、、、大好き…。 」
うすた京介の曽良くんにさらに惚れる。 ああもう、、、大好き…。
ジャンプ会のギャグマンガ作家はやっぱりうすた先生だなぁと思っていたので、 こうしてコラボをみると、いや、MASUDAも看板作家だわ!と思えた。 そういえばジャガーさんは好きすぎるけど、日和のほうが萌えるんだよなぁ。 シュールなキャラをかかせたらスンバラシイ両先生のコラボはやはりおいしすぎる!!!
バンドの話とか面白かった(笑) 私も、トゥメをあきらめないよ!!
・「小学生の頃」
テレビアニメの「クマのプー太郎」を見て原作の本を買ってもらった時の事を思い出した…(゜□゜;)
そっと机の裏に隠したっけ(ちょっとしたトラウマでした)
今は中川いさみ先生の本買ったりしてるし後々この先生(作品)の良さがわかるのだろうか
●ブレーメンII (1) (Jets comics (241))
・「実は差別問題に光を当てる作品」
西暦2300年代、バイオテクノロジーで知性を獲得した動物(ブレーメン)たちをクルーとする大型宇宙輸送船「ブレーメンII」の航海(航宙?)道中を描いたSF作品です。 文庫版『空の食欲魔人』に収められている「アンドロイドはミスティブルーの夢を見るか」で登場したキラ「イレブン・ナイン」船長やナッシュ社長が登場する続編…なのかな、一応(苦笑) 人間と同じように働く動物たちブレーメンが多く活躍し、優しい川原さんの絵柄もあってほんわかした作品かと思いきや、実は世の中の差別問題に光を当てる作品となっています。「動物だから」いろんなところで差別されてしまうクルーたち、そんな状態にキラ船長と一緒に激怒してしまいました。 でも、実は船長。はじめ自分の船のクルーが動物だと知った時、不安を感じていたんですよね。しかし、それをきちんと反省する箇所もあり、その辺りが川原さんの作品なのだと思います。 もちろん重いテーマばかりではなく、完全お遊びの「いんたーみっしょん」も収録。良い息抜きとなっています。
・「「レナード現象には理由がある 」を買ったついでに読みたくなった本」
川原さんの漫画には、哲学のような主張が一本通っていて、いつも余韻のように何か考えさせられることが残る。それは決して不快なものではなくて、男女平等(ウーマンリヴ?)や、人種差別、大切なものはなんなのかといった、心の中を浄化させるもので、心地良い。独特の画風が、ほんわかムード。しかしその分無駄が無い。「ブレーメンU」は、食欲魔神シリーズの宇宙編「アンドロイドはミスティブルーの夢を見るか。」の続編。宇宙船ブレーメンUの船長キラ・イレブンナインと、その船の保有者で社長のナッシュ・レギオンが語り手として、SFストーリーが展開してゆく。搭乗員がこの二人以外が全て人語を解する動物達。「レナード現象には理由がある 」を買ったついでに読みたくなって久々に大人買いした漫画だった。
・「あいかわらずやってくれます!」
川原教授の本を読み始めて十何年かになりますが、久しぶりの新シリーズ、やっぱり川原教授のすごさを感じさせます。 ストーリーの冴えも相変わらず、でも早く新刊(続き)が読みたいですね♪
・「生き物への愛」
面白いマンガをお探しの方にこのシリーズをお薦めします。
よく構想が練られた良質なSFであり、生きとし生ける者への慈愛が作品の価値を益しています。
ブレーメンズとは、改造されて人と同じ土俵で生きる事になった「働く動物達」の事ですが、差別を受け過酷な待遇を強いられる彼らに対する同情がこのシリーズで最も感情に訴えかける部分でしょう。
超大型輸送船ブレーメンズ2(クルーの大半がブレーメンズ)が目的地に着くまでに遭遇するエピソードの数々は変化に富んでいて、作者のアイディアの豊富さに感心させられます。
・「新しい動物マンガ」
働く人間が少なくなり、開発された「働く動物・ブレーメン」のメンバーが、前作「アンドロイドはミスティ・ブルーの夢を見るか」の主人公キラ船長とともに活躍するSFマンガ。 作者の知識の大きさゆえか、SFといったジャンルでも不自然さや設定の突拍子さを感じさせない。
・「かなり面白いです。」
前作に続き、かなりいいリメイク作品になってると思う。PS版とも微妙に異なっていて、初めての人にはもちろん、PS版体験者にも、十分に楽しめるソフトになっていると思う。前作のPSP版のいいところを残しつつ、マップの移動速度など問題だったシステムも改善されてさらに快適にゲームを進めていけるところも+。PS版にはなかった、3段攻撃システムによりよりそれぞれのキャラクターが使いやすくなったり、フルボイスなども、自分もPS版経験者ゆえにプレイし始めたときはかなり違和感を持ってやっていたが、途中から気にならなくなり、なじめるようになったし、大幅にプライベートアクションが増えたので、PS版では、感情度を上げにくかったディアスなどもあげやすくなった等、魅力的なシステムがたくさんある。一方マイナスな部分もあると思う。PS版では工夫次第では絶対に倒せない敵(武具大会のディアス、一、二回目のシン、エルリアタワーでのメタトロン等)も倒せていたが、PSPでは絶対に倒せなくなったり、ウェルチ以外の新キャラがいない、アニメーションが売りな割には、余分な部分のアニメーションが多い。船の上でのシンとの戦いに貴重なアニメシーンを2つも費やしたことにがっかり。むしろ武具大会決勝戦や、紋章兵器研究所跡の木の下でのクロード、レナのエピソードなどもっと重要な部分にアニメーションがほしかった。アイテムクリエーション時に○ボタン押さないと相変わらず出来上がりまでの時間が遅いなど、不満な点も多々ある。とはいえそれらの不満な点を補って余りある出来のソフトであるため満足のいくゲームだったと思う。前作のPSP版スターオーシャンFirst Departureと一緒にプレイするとより感情移入できるのではないだろうか。ぜひお勧めしたいゲーム。
・「個人的には満足」
PS版と声優と原画が違うのが気になりますが、キャラクターのイメージに合ってないということはなかったので不満には思いませんでした。
イベントとプライベートアクションがフルボイスになったことと、PAが追加されてることと、隠し仲間キャラが一人増えてることと、一部の裏技が使えなくなってる以外はそのまま移植なので、原作を知らない人はPS版をやるよりもPSP版をやったほうがいいかもしれません。PS版をやった人は声優の違いや原画の違いが気にいらない人もいるかもしれません。
ゲーム自体は凄く面白いRPGなので、是非プレイしてみて欲しいですね。
・「好きなんだけど…!」
作品はすごく好きなんですが…
何で声変わったの…ッ!(泣)
浪川さんももちろん良い声お持ちですが、うえださんのクロードが好きだったんです…! アニメ化やリメイクの度に声変えるのは何故…。
・「移植・・・だけども。」
リメイクリメイクと言われていたので楽しみにしていたのですが、やってみたら追加要素のある移植でした。プレイ画面は基本的にPS版とまったく変わっておりません。が、それでもやはり面白いですね、懐かしくもなりました。すっかりゲーム熱の落ちてしまった自分が、普通に長時間プレイしていたくらいですから。
新規の方は問題なく、PS版やられた方は移植として捉えておけば、ガッカリする部分もなく問題なく楽しめると思います。
PSPが楽しくなる一品です。
・「感動を再び!」
so2は他の方のレビューでも書かれているようにかなりの名作RPGです。僕もps版死ぬほどやりこみました。もうすぐps版が発売してから10年がたちます。。。発売当初まさかこのゲームが携帯ゲームソフトになるなんて考えもしませんでした。
懐かしさもあってか僕はたとえ新要素がなかったとしても買うことでしょうでもやっぱり、それによるキャラたちの新しい魅力が増えることでより楽しめること間違いなし!!!なんて思ってます。ps版持ってない人もこういうリメイク作品で少し前の名作を思う存分楽しんで欲しい、そういう意味でも携帯ゲームのスペックが上がったことは喜ばしいことですなさらにどんどんこんなリメイク作品が発表されることを祈ってます
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