セクシーボイスアンドロボBOX (詳細)
松山ケンイチ;大後寿々花;村川絵梨;塚本晋也;片桐はいり;岡田義徳;浅丘ルリ子(俳優)
「たくさんの人に見ていただけますように」「毎(火)待ち遠しいです」「みんなに見て欲しい。」「特典とかあるといいな〜」「ドラマよかったです。」
ライアーゲーム DVD BOX (詳細)
戸田恵梨香.松田翔太(俳優)
「待ってました・・・・・・・!」「とうとう出ましたね」「買って大正解!」「久しぶりに出会ったおもしろいドラマ」「刺激的なストーリー展開と映像美。」
ライフ DVD BOX (詳細)
北乃きい/福田沙紀(俳優)
「壮絶イジメドラマ!」「ただのドラマではない」「いじめ問題を考えるきっかけにして欲しい」「すばらしい若手俳優たち」「パターンだなぁ。」
ガリレオ DVD-BOX (詳細)
福山雅治(俳優), 柴咲コウ(俳優), 北村一輝(俳優), 品川祐(俳優)
「すばらしい」「第一話の時点ではそんなに面白くなかったが、回を重ねるごとに面白くなっていった」「柴崎コウの抜群の演技に感動です。」「こんな面白い推理物、今まで見たことな〜〜いっ !! !(^^)!」「待ちに待った発売♪」
「悲しいお知らせです」「最高のコンビ」「谷原章介さん!」「内容の濃いドラマ、そして北川景子の好演が光る!」「もげっ!」
特急田中3号 DVD BOX (詳細)
田中聖; 栗山千明; 塚本高史; 加藤ローサ; 秋山竜次(俳優)
「青春群像」「「熱中時代」より熱い!?」「まあまあ」「んー……」「全ては栗山千明様の為」
仮面ライダー電王 VOL12 特別版 (詳細)
佐藤健(俳優), 白鳥百合子(俳優), 秋山莉奈(俳優), 松本若菜(俳優), 永田彬(俳優), 上野亮(俳優), 石ノ森章太郎(原著)
「特別版にも通常版にもカードホルダーはつきます。」「最高の最終回を」「納得の特別版」「ディレクターズカットがどのようなものか・・・」「付くのか?カードフォルダー」
・「たくさんの人に見ていただけますように」
ロボとニコをはじめ役者の皆さん、丁寧な作り、どこかノスタルジックな雰囲気、脚本、音楽、主題歌・・・どれもすばらしかった。松山さんと寿々花ちゃんは最強コンビです。不自然な取り合わせのはずがあまりにも自然。相乗効果でミラクル量産! あんなピュアで堂々としたおもしろいオタク初めてだし、寿々花ちゃんの内面を映し出しているようなかわいらしさ、語りのうまさ・・・ 浅丘ルリ子さんに負けてない、すごい二人です。エンタメとして楽しませつつ、毎回、恋愛とは、自分の存在価値とは、家族とは、幸せとはといったテーマがさりげなくもくっきりと描かれており、芯を感じさせるドラマ。ニコの成長物語としても鮮やかな、奥行きの深い作品です。最終話のメッセージはずしんと響きました。ロボみたいな人が本当にかっこいい人なんだなと思えたし、ロボのすごさに気づいたニコもすてきだ。二人の姿・表情が残像のように焼きついています。
浅丘さんがニコへ諭すように言う言葉・・・「この世界にあなたは関わっているの。どうしようもなく関わっているのよ」「気のすすまない仕事でも、押しつけられたことでも、自分のやり方でやり通す。それが自分らしく生きるってこと」「私達は時間の中を生きてるの。日々変わっていってる。ずーっとなんて幸せこの世にはない。・・・私は時々幸せ」・・・これだけで新書が一冊書けそう(!?)。ロボのお母さんが帰り道で言ったセリフも実によかった。
視聴率、差し替え、後半は次週予告も間に合わないなど苦労の跡が伺えて・・・心配のあまり番組HPを覗いたら、「プロデューサー日記」でどれ程ぎりぎりまで頑張って作られているかがわかり、さらに感動しました。
・「毎(火)待ち遠しいです」
まだ放送前の番宣では「どうなの?そのノリ」と思っていました。。すみません友人に薦められたので「取りあえず一話」のチェックが、今では待ち遠しくて。
コントチックな楽しさと、優しさが染みるエピソードと、人生教訓もあり。うっかり泣いてしまって自分で驚きました。
リアルタイムで観て、もう一度ビデオで観てます! DVD欲しいです!
・「みんなに見て欲しい。」
まず、役者さん方たちが、本当に素晴らしいです。松山さんは、ロボを演じているというよりも、ロボという役を生きているように見えました。昭子さんと恋に落ちたときの表情が、「この人本当に恋しちゃってるんじゃ・・・」というほどリアルで、驚愕。普段のロボも、あれだけキャラクターの強い役を嫌味なく演じるのはとても難しいことだと思います。松山さんだからこそできた役ではないか、と思います。大後寿々花さんは、・・・もう、凄すぎます。「天才子役」という呼び名は、彼女に対して以外ありえないんじゃないかと。確実に、一線を画しています。見たら、凄さがわかります!他のキャスティングも、一人として代えの効かない、驚くほどぴったりの役者さんばかりです。TV視聴者には馴染みの薄いであろう2人を主演に起用したこと自体、このドラマの世界を確実に造っていけるキャストを厳選したことを示しているのではないでしょうか。セクロボは、随所随所で、本当に意気込んで造られてるドラマだ、と思わせてくれます。
誰かを愛することの深さ、苦しさ。誰かが死ぬということ。今、家族と一緒にいられることの奇跡。
そういう、普遍的だけど、なかなか奥深くまで覗く機会や勇気がもてないテーマについて、さりげなくベールを剥いでくれる、そんなドラマでした。公式ページのbbsを見ると、幅広い年齢層の方々が、純粋に心に響いたから、と書き込みをされているのがわかります。マニア受けするドラマだとか、「わかる人にはわかる」という、門戸の狭いドラマでは決してありません。だれもが人生で直面する事象を真正面から取り上げている、万人に見て欲しい、と思える作品です。
・「特典とかあるといいな〜」
松山ケンイチさんが主演ということがキッカケで観始めたのですが、いまではすっかりお話自体にもはまっています。たしかに、なんじゃそりゃ!っていう展開が多いのですが、そこがこのドラマの持ち味なのでしょうね。あと、大後寿々花さんをこのドラマで初めて知ったのですが、もし彼女がニコじゃなかったらここまではまらなかっただろうな、と思います。すごい女優さんだ…。打ち切りにならないことをひたすら祈ってます。DVD買うぞ〜!
・「ドラマよかったです。」
最初はこのドラマに全く興味がありませんでした。嫁に薦められてタメ撮りしてたのを(最終話の放送後)観てハマりました。たしかに視聴率は悪かったようですが、言葉に重みが有り、色々と考えさせられるドラマでした。主演の二人、脇を固める役者も好演だっと思います。自分はこのドラマは「アンドロイド」ネタの物と勘違いしてました。多分、こんな単純な勘違いをして観なかった人は多いと思いますよ。もっと早く気付いてリアルタイムで観たかったドラマです。リアルタイムで観れなかったのは残念ですが、このドラマを教えてくれた嫁に感謝してます。DVD絶対買います。
・「待ってました・・・・・・・!」
やっと発売が決まりましたね!最近では類になく見ごたえのあるドラマに会えました。最初は戸田恵梨香さん目的で観始めましたが、話が進むに連れて松田翔太さんが演じる秋山深一の天才ぶりが素晴らしく、見ている自分でさえ軽いパニックになるほど「スゲエ」と思わせ、鳥肌が立つ場面もいくつかありました。これがゴールデンタイムの時間帯に放送されていたらどうなっていたでしょう。まだ観てない人にはぜひおススメしたいドラマです。
・「とうとう出ましたね」
放送が土曜遅く(他の地方は知りません^^)と、多分あまり視聴率も取れていないんじゃないかと心配しましたが、DVDででるとのことで、嬉しく思います。ゲーム理論をちょうど勉強していた頃なので、面白く見ていました。心理戦もあり、分析学の要素もあるのですが良くできたドラマだと思います。ドラマの展開もスピーディで、あっという間に1時間過ぎてしまった事を思い出します。続編もできたら続けてくれると嬉しいです。
・「買って大正解!」
いやはや驚いた!!!テンポ良し!ストーリー良し!演出良し!カメラワーク良し!(笑ドンドン引き込まれる展開にドキドキハラハラした!!!!!久しぶりだな!この感覚!(笑主演の戸田恵梨香・松田翔太の演技も良かった!好感持てた!!脇を固める渡辺いっけい・吉瀬美智子・鈴木浩介・北大路欣也達の演技も良かった!非常に楽しめた!ありがとう!!!後、初回限定版のスチールボックスも豪華な雰囲気で良かった!。。。置き場所困るけど。。。(苦笑
・「久しぶりに出会ったおもしろいドラマ」
原作は原作でおもしろいですが、ドラマはドラマですばらしい。音楽、カメラワーク、演出、すべて◎。演出に至っては原作を遙かに上回っていますね。役者さんもアキヤマ、フクナガは素晴らしい。アキヤマは原作と違い、色気のある格好良さがありますね。翔太さん20代前半とは思えません。フクナガは原作と大幅に変わっていますが、こっちの方がすげえ。これを機に鈴木さんの出演しているものを見てみたいと思うほど。結末が原作ではできていないために、直のテイストが女神のようになっていますね。後半の役割が原作と結構違います。悪い点はヨコヤが×、あれはかっこ悪いあと「人は疑うべき」というあの一連のやりとりは欲しかったです。話の結末からして入れられなかったんだと思いますが。
とにかくレンタルでもいいので見て欲しい作品です!
・「刺激的なストーリー展開と映像美。」
今までドラマはお気に入りの役者がいないと興味がわかずに見ないパターンがほとんどでしたが、この作品は初めて放送前の予告でとても気になってしまい(レロニラの顔だけだったのに…)新枠ドラマかぁ、まあ見てみようかな…で始まったのですが、神がかり的なOP、主題歌なし、不思議な世界観と映像美にとても惹かれてしまい、あの4話のキノコ豹変でもう完全にライアーゲームの虜になってしまいました。深夜ドラマに相応しいあの雰囲気は見ていてゾクゾクします。
何の贔屓目もなく見ていても戸田&松田コンビは最高でしたね。見ていて清々しいほどの天才・秋山と、ばか正直さで天才をも振り回す直のありえないデコボコっぷりが面白すぎ。他のメンバーもメジャーな役者さんとは言えないまでもいろいろな所で見る方が揃っていて楽しく何度見ても飽きません。この作品は映像の美しさと演出が秀逸なのがとても印象的で、これをハイビジョンで見ることができたのは幸せの一言。このDVDでもその美しい映像を堪能できればもう言うことなしです。
続編もぜひ同じメンバーを揃えて…と思いますが、魅力的なキャラが揃っているので、天才秋山深一と新たなる天才キャラとのこの作品を超える見ていてパニックを起こしそうな心理戦・頭脳戦が見たいですね。
・「壮絶イジメドラマ!」
フジテレビ系で深夜枠にもかかわらず、最終回には17%を超える視聴率を獲得したすえのぶけいこ原作の壮絶イジメドラマの待望のDVD-BOXが発売。
イジメに遭いながら仲間をとともに主人公がイジメと闘う姿が多くの共感をよんだ近年まれにみる名作である。
最終回にむけての急展開は見逃せない。福田沙紀の陰湿なイジメ役はそれまでの可愛いイメージを覆す名演。細田よしひこのキレた演技はまさに怪演であったろう。
最終回の「お゛め゛ぇの席、ね゛ぇ〜がら!」は密かに流行りつつある。観てない方を観るべし。きっとハマること間違いなし!
・「ただのドラマではない」
なかなか面白かったし、良かった。ラストの終わらせ方が中途半端な気もするが、ドラマの主旨を考えるとあれでよかったのだと思う。回の終わらせ方が次の展開を期待させるような感じになっていたところも良かった。演出もキャストも良かった。しかし、このドラマは面白さ云々よりも見て、考えさせられる部分が多かった。
ドラマだから少し過激になっていた部分もあったとは思うが、実際に同じようなことは起きている。それは、自殺などを報道するニュースを見ればよくわかる。だから、教育関係者は絶対に見るべきだ。「ただのドラマだろう」と一言で片付けないで「いじめ問題についてしっかりと考えるbwきだ。また、現役の学生、主人公・歩と同じくらいの年齢の学生は見るべきだ。みて、「いじめとはどういうことか」「いじめられるのはどういうことか」を真剣に考えてもらいたい。
キャストでは生徒役、特に北乃きい、福田沙紀、北条隆博、関めぐみ、星井七瀬が良かった。北乃きい、福田沙紀、星井七瀬の表情の演技は良かった。
教育関係者、現役の小中高生、小中高生を子供に持つ親には見てほしい。
「私は愛海を許さない。でも私はいじめをもっと許さない」
この歩の最後のセリフは忘れてはいけない。
・「いじめ問題を考えるきっかけにして欲しい」
最高というほどではないけど、久しぶりに全部見たいと思ったドラマがこれだった。
主人公は良い友達に出会い「いじめ」に立ち向かうことができたけれど、実際にいじめにあっている多くの子供たちは一人で悩み、苦しみ、リストカットしたり自殺している。
このドラマに描かれたことが「犯罪」という声があるけれど、現実の学校で暴行、恐喝、強姦、いじめによる自殺など児童による犯罪が続発している事実を知れば、このドラマを単なるフィクションとしか見ない考え方がいかに虚しいか。
このドラマに描かれたように学校は「いじめ」の事実を隠ぺいし、なんら対策を実施することもない。NHKの特集番組で「いじめ」に対する各国の対策が紹介されていたが、日本は「いじめ」に対する調査すらまともに実施されておらず、何の対策も実施される気配がない。
今の学校でもっとも解決しなければならない問題が「いじめ」ではないだろうか。
・「すばらしい若手俳優たち」
内容はイジメについてとても考えさせるものとなっています。繰り返し問われているのは、本当に他の人の立場に立って物事を見ることができるか、という点です。イジメに関して多くの人は中庸な意見を述べることでしょう。やられる方にも落ち度があるなどということです。かつてはわたしもそのように考えたことがありました。しかし、これを見てそのような考え方もイジメだと思いました。どんな理由があろうともイジメはしない!という、仕返しとして自分のイジメていた人を苦しめる機会があったにも関わらず、それを頑として行なわなかった主人公の強い決意に賛同です。見所は演じていた人たちにもあります。「椎葉歩」役の北乃きいさんは色々な表情を巧みに用いて自分の心情を表現してくれました。泣いたり笑ったりの起伏だけでなく、微妙な心の状態も良く見ることができました。本当にすばらしかったです。他にも「佐古克己」役の細田よしひこさんは非常にキャラの立った役をこなし圧巻でした。カメラワークや音楽も非常に場面を盛り上げました。こうした観点から総合すると、とても見て楽しめる作品です。
・「パターンだなぁ。」
いじめの問題は、国民の資質だと思う。「いじめ」という言葉を軽はずみに使うべきではない。殴れば傷害罪だし、罵れば名誉毀損罪だし、物を隠してしばらく家に帰れなくすれば、逮捕監禁罪となる。日本人は、こういう罪のさまざまを簡素な言葉に置き換えるのが好きで、未成年者の犯罪行為に無頓着だ。こういう背景が未成年者犯罪を助長している。今回のドラマは、いじめられっ子がいじめっ子に反撃するというワンパターンなもの。こういう考え方そのものが、いじめの被害者を苦しめている実情が、作者達にはわかっていないようだ。何故に被害者がいじめの問題を自ら解決しなければならないのか。本来であれば、加害者であるいじめっ子が改悛しなければならないはずだろう。被害者に罪は無い。「生意気だからいじめた」。この理屈がまかり通るなら、「生意気だから殺した」という行為も正当化されてしまう。撃退される前に、罪を自らやめるのが本来であり、いじめられっ子は何もする必要は無い。何故なら、理由があれば殴っても構わないなどという法律も常識もないからだ。このドラマを観て、本末転倒、不条理極まる「いじめの対処法」に対応する、「本来の対処法」を考えて頂きたい。いじめは犯罪です。「いじめられる側にも問題がある」と公言する人は、いじめっ子、即ち加害者の共犯者であり、犯罪者を養成する極悪人です。
・「すばらしい」
良くある科学捜査の事件解決法とは違います。巧みに練り込まれたトリックを物理学者が物理法則から事件を解決する。というところです。嘘の部分はなくすべて物理法則に沿ったトリックなので、物理の勉強にもなります。物理法則に沿ったっとは言っても、内容が固いモノではありません。子どもの理系離れが騒がれている、今、これは子どもに見せるべきです。(難しい内容はありません)福山雅治(湯川学)がドラマの中で事件のトリックが通ったときに走り書きしている計算式は、その事件のトリックに関係した本物の物理の公式だそうです。
・「第一話の時点ではそんなに面白くなかったが、回を重ねるごとに面白くなっていった」
本作品が始まる前はひとつの難事件を11話使って解明していって、犯人を見つけるドラマだと思っていたので、第1話を見たときに1話完結のドラマだと知ったときは少しガッカリしました。「なんだ、1話完結かー」と言う感想でした。でも、回を重ねるごとにだんだん面白くなっていきました。 全話面白かったですが、香取慎吾がゲスト出演した回は面白かったです。この回が一番気に入っています。あと、水野美紀と大後寿々花が出た回、塚地と深田恭子が出た回が気に入っています。
キャストはやはり主演の二人が良かったです。特に福山雅治の演技は凄く良かったです。毎回湯川が事件を解明するときにどこかに数式を書いて解明していくところは毎回楽しみにしていました。「今日はどこに書くんだ?」と毎回思っていました。助教授役の渡辺いっけいも良かったです。
実は一度だけ見逃してしまった回があるので、DVDが出たら必ずもう一度見たいと思います。続編映画もとても楽しみです。こちらも必ず見たいです。
・「柴崎コウの抜群の演技に感動です。」
様々な要素が詰まったこの作品。ちょっと怪奇現象の要素も含まれ、また、古畑任三郎やコロンボの謎解きの要素も、そしてまた、科学の要素も。それも、実行がかなり難しい計算をうまく、福山雅治がやってのけています。一番私が注目しているのは、「Dr.コトー」以来ファンになりました、柴崎コウでしょうか。シリヤスナ演技から、また、ひょうきんにも「どろろ」の演技。そしてまた、刑事役ですか。また、「コトー」にもどったような、ナースから、刑事へ変わっていますが、どこかひょうきんですが、また、どこか福山にきをひかれながらも、事件を解決していく執念は持っている。実に小気味がよいです。また、彼女は歌手ですか。「よみがえり」でのあのバラードは絶品です。福山も歌手としてイメージを封印しての好演技。好感が持てます。まあ、最終回ですか。迎えていよいよDVDの発売がきたいされます。 また、もう一つ。もしか、昔やっていました、SRIが活躍する、「怪奇大作戦」と手法がよく似通っている点がありました。そのリバイバルかな?とも思える傑作です。また、「トリック」とも似てはいますが、こっちの方が、科学的です。関連作品としては、「新科捜研の女」とも似てます。とにもかくにも、是非推理好きにはたまりません。高視聴率はうなずけます。
・「こんな面白い推理物、今まで見たことな〜〜いっ !! !(^^)!」
・「待ちに待った発売♪」
テレビ放映時から待っていたDVDがやっと発売♪
これまでに存在した探偵(明智さんや金田一さん)のようなキャラクターではなく、常に原因を科学の視点から立証するという湯川学。
物語としては時には『有り得ないでしょ?』等と思う場面もありますが、福山雅治&柴咲コウの演技力で成立する各作品。
湯川学の数式殴り書きは何回観ても飽きません(笑)
映画化されるようですが、湯川と内海の生い立ちなんて描かれたらもっとのめり込みそうです♪
このBOXは、ディスクの取り出しも簡単&保管スペースも省ける優れ物であることも付け加えたい。
・「悲しいお知らせです」
先週、テレ朝に確認しましたが、モップガールのDVD発売予定はないとの事でした。皆さんが書いているように、北川景子、谷原章介の演技は最高!。そして所々にちりばめられたユーモラスなど、一週間の疲れを取ってくれた癒しの番組。このままでよいのでしょうか?。そうです、皆で声を上げようではありませんか!!。どうかDVD化してください!。
・「最高のコンビ」
久しぶりにドラマにハマったのがモップガール最初は谷原さんが好きというだけの理由で見ていたのですがいつのまにかキャスト全員が大好きになってました。
・「谷原章介さん!」
私は、このドラマで谷原さんファンになりました!だって、谷原さん演じる大友さんが、スッゴクカッコ良くって、性格悪くって、優しくて…本気で惚れちゃったんですよ。私。
陰のあるキャラで、何だろ。私のドツボにはまりました。それまでに、何度か谷原さんのドラマを見たし、カッコ良い人だと思ってましたが、ファンになったのはこのドラマから!
早くDVD発売して欲しいです!!(切実)
・「内容の濃いドラマ、そして北川景子の好演が光る!」
第一話がとにかく秀逸!これで完全にこのドラマにはまりました!第一話の流れるようなストーリー展開、あちこちに張られた伏線が、後半にかけて次々と収斂していきます。第二話以降も、基本的にはコミカルに展開しますが、悲しい結末の時もあり、良く練られた脚本だと思います。北川景子さんはこれが地なのか、演技なのか、その両方なのか、いずれにしろ、はまり役です。第二シーズンに続きそうな余韻を残したままの最終回は、ぜひ続いてほしいと思います。
第一話が気に入った方はぜひ全部見てください。第一話でぴんと来なかった方は合わないかも。(でもみんな気に入ると思いますが)
・「もげっ!」
セーラームーン、間宮兄弟の時の北川景子がここまで魅力的な女優になるとは思わなかった。顔をくしゃくしゃにした方がかわいいとは、不思議な魅力をもつ女性だ。服装から声まで全て可愛らしい人は本当に珍しい。彼女のためだけに買うのも悪くはない。
・「青春群像」
最初は田中がすごくウザかったけど、だんだん面白くなって最後はみんなの事が好きになりました。特に良かったのが鉄オタの二人。特にロバート秋山さん。すごくうまい。やっぱりお笑いの人は演技がうまいし自然ですね。秋山さんも最近新ネタが無いし、これから俳優に力を入れていくのでしょうかノ。女の子たち3人はあまり魅力がなかった。みんなワガママすぎない?最後の「キスして」に萌えてしまった(笑最初の方はちょっと難ありでしたが、最後まで見て「よかったな」と思えるよく出来た青春ものでした。是非最後まで見てほしいです。田中君は演技が自然でしたが、結構素が出たキャラだったんでしょうか?
・「「熱中時代」より熱い!?」
とにかく、主演・田中聖の熱演に尽きる。「寅さん」と「ふぞろいの林檎たち」をミックスさせ、そこにテツの世界を絡ませる。田中一郎は単に熱くてバカなだけでなく、真面目で意外と小心者。だから、視聴者も共感できるし、面白い。 そして、ヒロイン役を演じる・栗山千明のコメディエンヌぶりが堪能出来る作品でもある。怒ると茨城弁で訛るところはインパクト大!。他にもロバート・秋山が好演、また、田中ハル役の吉行和子と高橋ジョージの共演も楽屋落ちネタありと、見所はたくさんある。 テツの世界と6人が織りなす様々な人間模様。橋本じゅんさんのマスターもハマリ役。何度でも観たくなる青春群像の傑作。
・「まあまあ」
細部の演出も割と凝っていたりして、そこそこ面白いドラマになっています。ただこのドラマ、もっと話を短くした方が良かった気がする。というのも、3人(田中、塚本、秋山)がそれぞれ3人の女性(栗山、加藤、平岩)とくっついて離れてくっついて・・・、とその繰り返しが延々とグルグル繰り返されていくからだ。煮え切らない展開が続くため、もっと短くしても良かった気がする。後、「特急」というタイトルが付いているが、鉄道に特別興味が無くても普通に楽しめるようになっています。
・「んー……」
正直DVDを買って何度も観たい!……とは思えない作品でした
初めは話題性があって期待されていた部分もあったと思いますが蓋を開けてみると………
まぁでもキャストの皆さんの頑張りでギリギリ?★2つです
・「全ては栗山千明様の為」
このDVD、千明様の為だけに購入を決定。このドラマが好きな方には大変申し訳ないが正直、この手のドラマに出てほしくなかった。今までのイメージを崩したいのは分からんでもないがこれは無いよ。普通の役やりたいならもっと色々ありますよ。
・「特別版にも通常版にもカードホルダーはつきます。」
自分も特別版にカードホルダーが付くかどうか気になり東映さんに質問しました。
返事は下です。
東映株式会社 広報室です。
この度はお問合せいただき、ありがとうございます。
お問い合わせいただいた「仮面ライダー電王 VOL.12」については、「通常版」に特典ディスクが付いたものが「特別版」となり、カードホルダー(初回生産限定)は両商品に付いています。
自分は通常版と特別版を予約していましたが、特別版にも付く事が分かり通常版をキャンセル
をして特別版だけにしました。
・「最高の最終回を」
一年間長いレールの上をノンストップで走り続けてきた電王最終巻。通常版と未公開シーンを含め再編集を施した特別版の2タイプでの発売となり、いかに電王が高い人気を誇っていたかよくわかります。
平成ライダーの最終回は大抵が最強フォームとなってボスを倒すのがお約束となっていましたが、電王はその伝統を破り、あくまで基本フォーム4種を次々と切り替えて戦い、とどめも一番最初の基本中の基本フォームであるソードフォームの『俺の必殺技』でした。そして、CLIMAX JUMPをバックにゼロライナー・デンライナーに乗った仲間達からの別れの言葉、それを見送った良太郎の『いつか、未来で』…
『未来と過去・人の記憶』を主題に据えた電王らしい締めだったと思います。
以前、仮面ライダー響鬼で桐谷京介役を演じた中村優一さんが19話あたりで登場した時は、一抹の不安を覚えましたが、彼は見事『人の記憶から消えつづける宿命』を背負った青年の役を演じきってくれました。彼がいたから、電王の物語は単なるコメディからシリアス部分も多大に含んだすばらしい作品になったと思います。
最終回を迎えてもなお広がり続ける電王ワールド。一体彼らはどこまで走り続けてくれるのでしょうか。
・「納得の特別版」
最終回は感動でしたが、いくつか疑問も残っていました。
それを「なるほど!」と納得できるのがこの特別版です。私は、違う結末というよりは、真実があるように思えましたし、次の『電キバ』への移行も、これを知っていれば違和感なく入れたと思います。
リュウタロスのシーンがカットされていたことに、リュウタロスの声を担当されていた鈴村さんが残念がっていたワケがとても理解できます。
見れば、良太郎・侑斗・コハナ・イマジンたち・オーナー・ナオミ、お姉ちゃんたちが、皆素敵だったことが再確認できます。
・「ディレクターズカットがどのようなものか・・・」
最後の最後で、ずいぶんと駆け足でたたみ込むかのように物語(テレビ放送)が終わった。何か不自然な感じが残った。他の方のレヴューを読むと、テレビ放送版はかなりのカットが行われたものだったらしい。だとしたら、カットしていないものを観てみたいと思うのは当然ではないでしょうか。これも、他の方が指摘されていますが、DVDのそれぞれの巻にカットされた場面集がありますが、結構面白いものもあります。それらをカットしないものも是非観てみたいとも思います。(それは実現が非常に難しいでしょうが。)ならば、せめて最後くらいカットなしのものを観てみましょう。期待を込めて★★★★★(5つ星)にしました。(期待を裏切らないで欲しいものです・・・。)
・「付くのか?カードフォルダー」
付くのなら買いだ! かなり最終3話はカットを切りまくったらしいから
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。