EVERYBODY NEEDS LIVE!! (詳細)
Vlidge(アーティスト)
「vlidge love☆彡」
恋の花 (詳細)
我如古より子(アーティスト), 宮沢和史(その他), 井上鑑(その他), 我如古盛栄(その他)
「地に足のついた琉球ポップス、色っぽい!」
朝のうた (詳細)
古澤巌(アーティスト), エルガー(作曲), フォーレ(作曲), カルマン(作曲), プニャーニ(作曲), ブラームス(作曲), ドホナーニ(作曲), ダンブロジオ(作曲), コレッティ(ポール)(演奏), グトン(フランシス)(演奏), ブッシュ(フィリップ)(演奏)
「興奮の1枚」
night (CCCD) (詳細)
小谷美紗子(アーティスト)
「洋楽ファンにもおすすめ」「見つけました」「大人の階段」
VARY (詳細)
HEAD PHONES PRESIDENT(アーティスト)
「いいと思うんですが、どうでしょう」「和製KORN?」
GS美神 Gorgeous Songs (詳細)
アニメ・サントラ(アーティスト), 三松亜美(アーティスト), 山崎和佳奈(アーティスト), 西原久美子(アーティスト), 富沢美智恵(アーティスト), 國府田マリ子(アーティスト), 鶴ひろみ(アーティスト), 原田千栄(アーティスト), 松村香澄(アーティスト), 小坂由美子(アーティスト), 奥井雅美(アーティスト)
「全曲ヴォーカル入り」「GS美神 Gorgeous Songs」
クラシカルトランスナイト Ver.2 (詳細)
オムニバス(アーティスト)
新機動戦記ガンダム W OPERATION 4 (詳細)
緑川光(アーティスト), 矢島晶子(アーティスト), 関俊彦(アーティスト), 子安武人(アーティスト), 折笠愛(アーティスト), 中原茂(アーティスト), 置鮎龍太郎(アーティスト), 石野竜三(アーティスト), TWO-MIX(アーティスト)
「キャラクターが好きなら買うべし!」「え〜!?」「ガンダムキャラは聞いてみる価値あり!」「素敵です☆」
ザ・ベリー・ベスト・オブ・ユニコーン (詳細)
UNICORN(アーティスト), 阿部義晴(その他), 手島いさむ(その他), 奥田民生(その他), 堀内一史(その他), 川西幸一(その他)
「好きなバンドでした。」「死ぬまで聞いていたい。」「影響力ではトップクラス」「10年以上たっても色褪せない名曲揃い」「天才たちのスーパーベスト」
ウサミミ仮面のあるばむ おねがいマイメロディ くるくるシャッフル (詳細)
TVサントラ(アーティスト), ウサミミ仮面(置鮎龍太郎)(アーティスト), シツジ仮面(西村仁)(アーティスト), 山田ひろし(その他), 渡部チェル(その他)
「ウサミミの価値がわかる人に」「私的に爆笑でした★」「恐るべしマイメロキャラソン」「ウサミミ仮面さま最高!」「ズキューンとやられます!!!」
Because (詳細)
斉藤和義(アーティスト), 山家清(その他), 片山敦夫(その他), 溝口肇(その他)
「あなたが好きぃぃーーーー」「名曲がそろったお勧め版です」「未完?」「アコギは静かに語れり」「歌、歌いたい」
Six/Nine (詳細)
BUCK-TICK(アーティスト), 櫻井敦司(その他), 今井寿(その他), 横山和俊(その他)
「深遠広大」「1%OR200%」「バラエティーに富みつつ、統一感は崩さない音楽。」「紙ジャケねぇ〜」
Atmosphere (詳細)
斎賀みつき(アーティスト)
「斎賀みつきファン必聴!!!!!!!」「やっぱり歌上手いです!!」
「普遍的なものへの敬意」「日本ポップス史上最高の傑作」「10年に一度の名曲」「常緑樹としてのアルバム」「(すくなくとも)僕は救われたかった。(のかもしれない)」
憂愁のノクターン (詳細)
フジ子・ヘミング(アーティスト), ショパン(作曲), シューベルト(作曲), ブラームス(作曲), リスト(作曲), ドビュッシー(作曲)
「最高傑作」「好き好きはあるとして。」「耳に心地よい」「心地よい鐘の音と共に」「ショパンが特にいい!」
Futurama (詳細)
スーパーカー(アーティスト), 石渡淳治(その他)
「過渡期」「ありがとう」「リフレッシュ」「何度も聴いた」「過去と現在と未来を音楽で」
シングル・コレクション (詳細)
浅香唯(アーティスト)
「80’後半アイドルの代表格」「歌手浅香唯のベストアルバム」「21世紀に継承してゆくべきベストアルバム!」「80年代アイドル」「ロック路線」
「PRESENTSー4649」
福耳 THE BEST WORKS (初回限定盤)(DVD付) (詳細)
福耳(アーティスト), スキマスイッチ with 山崎まさよし(アーティスト), 元ちとせ with 山崎まさよし(アーティスト), COIL,スガシカオ 杏子 with 山崎まさよし(アーティスト), 杏子 with スガシカオ(アーティスト), スガシカオ with 岡本定義(アーティスト), 山崎まさよし with 杏子(アーティスト), COIL with あらきゆうこ(アーティスト)
「スキマ好きのみなさんまさやんスガシカオさんもよろしこ」「これでもか、これでもかっと〜「星のかけらを探しにいこうAgain」が・・・」「DVDはボリュームありすぎ(^^)」「スキマスイッチも!杏子も!・・・も!」「秋の夜長に・・・・・・・」
Heart of Gold (詳細)
森重樹一(アーティスト), 白浜球(その他), 神田和幸(その他), EXILES(その他)
「見つけたら即購入することをお薦めします~名盤です」「名盤です」
夢の日々~SERIOUS AND JOY~ (詳細)
真心ブラザーズ(アーティスト), YO-KING(その他), 桜井秀俊(その他), 島田昌典(その他), 星勝(その他), 鈴木茂(その他), 石川鉄男(その他)
「明日はどっちだ!」「タイトルどおりのいい曲ばかりです」「「もう終わりだ」ではなく「もう終わりか?」」「ぼんやりと」「オルタナフォーク」
BEST OF INUYASHA 清風明月-犬夜叉テーマ全集 弐-DVD付初回限定盤(CCCD)(DVD付) (詳細)
アニメ主題歌(アーティスト), Every Little Thing(アーティスト), タッキー&翼(アーティスト), 島谷ひとみ(アーティスト), dream(アーティスト), Do As Infinity(アーティスト), 浜崎あゆみ(アーティスト), BoA(アーティスト), day after tomorrow(アーティスト), 安室奈美恵(アーティスト), V6(アーティスト)
「犬夜叉ファン超オススメ」「犬夜叉のメモリアルアルバム。」「これは買いっ!です」「最高です!!」「犬夜叉ファン待望のオープニング&エンディングアニメーション!」
● CD
● 隠れ歌姫ハード系
● SCRIBBLE JUNKIE 3-GO'S FAVORITE!!
● 私の好きな音楽
● 日々を支える音楽
● 衝撃を受けた音楽
● ongaku
● 気になる!
・「vlidge love☆彡」
初めてこのアルバムを耳にした時、全身鳥肌もんでした!!ずっとずっと待ちわびてたライヴアルバムで、ホントライブ会場に居るような錯覚に陥りました(=^・^=)vlidgeのアルバムはすべてお勧めですが今回のライヴアルバムは、ちょ~お気に入りの一枚ですね!!購入してから毎日聴いて癒されてま~す☆彡
●恋の花
・「地に足のついた琉球ポップス、色っぽい!」
井上鑑のプロデュースとキーボードワークが効いている(#10のみ宮沢和史プロデュース)。個人的にはシンセ音を多用したサウンドは苦手なのだが、このアルバムのそれは上質なアーバンソウルを思わせる濃密な仕上がりで素晴らしい。
我如古の歌三絃も沖縄を代表する本格派だけあって実に艶やかで文句なし。ただ、標準語のせいなのかこぶしを利かせにくいメロディや音域のせいなのか、オリジナル曲の#1、#7、#10、#11などはその他の民謡を元にした歌の神々しいほどの迫力には欠けるきらいがある。
「島唄」のオリジナルウチナーグチバージョンも良いが、荘厳な#4、ヒップな#8、オーソドックスだが本領発揮という感じの宮沢和史とのデュエット#9が最大の聞きどころか。
●朝のうた
・「興奮の1枚」
「ジプシー風ロンド」「ひばり4」だけでも十分満足できる。 クラシック初心者にもお勧めしたい1枚です。
・「洋楽ファンにもおすすめ」
フレディ・マーキュリーがピアノで奏でるポリスのリフ。小谷の最高の瞬間は、そこに乗りキャロル・キングを歌うフェイ・ウォン。あるいは中島みゆき作詞の替え歌で松任谷由実の曲を弾き語る矢野顕子。日本人にとってはアラニス・モリセットなんかとっくに超えている。マスタリングはダグ・サックスだが、CCCDであることで帳消し。1割は聴衆が減ったと思う。CCCDは買わない主義だが小谷には負けた。もし再発で正規CD出たらもう1枚買います。
・「見つけました」
私は正直、小谷さんの熱狂的なファンではなく、全ての作品は聴いていません。ファースト、セカンドアルバムは多少曲にムラがあるものの彼女がそこにいて好きなアルバム。サードは伝わってくるものが感じられなかった。この「night」はまず、音楽にまっすぐに向かい合っているようなジャケットにひかれた。そして聴いて私はやっと彼女に対して恋に落ちきる事ができた。全ての曲の音、歌声に彼女の魂が溢れんばかりに満ちている様な素晴らしいアルバム。私はこのアルバムの彼女の、力強く「悲しみ」を表現する世界に涙が止まらない思いです。
・「大人の階段」
デビューアルバムから3枚目のアルバムまでが小谷美紗子さんの作品のベスト、とファンの中では語られがちです。でもそうじゃないのかもしれない。どんどん成長してどんどん大人になっていく彼女にファンの私たちが戸惑っているだけなのでは、と思わせる1枚。彼女の歌に惹かれ集まったスタッフと彼女の集大成を是非、沢山の人に聞いて欲しいです。
●VARY
・「いいと思うんですが、どうでしょう」
魂を削るような叫びだけでなく、多彩な歌唱を聴かせるVo、静と動の移り変わりが美しい楽曲、など、本当に凄いバンドです。KORNに近い感じ(決してフォロワーではありません。)もあるのでそちらのファンの方も聴いてみてはどうでしょう。
・「和製KORN?」
良くも悪くもKORNと方向性は非常に似ています。だからと言ってKORNの焼き直しではなく、オリジナリティは損なわれていません。特にANZAのVoの叫びの部分は、狂気を感じるほどのインパクトがあります。1曲目の58468/0からガツンとやられます。KORNのような曲が好きな人は聴いても損しないと思いますよ。
・「全曲ヴォーカル入り」
GHOST SWEEPERをカラオケでリクエストされ、曲が思い出せなくて購入です。TV放映時(93年春〜)よく見ていたので覚えてると思ったんですけどね。このアルバムは全曲歌入りなので、曲自体知らなくても聴けました。バブリィな香りを放つ楽曲に、ちょっと恥ずかしくも懐かしくもありました。日曜の朝から放送禁止用語のピー音炸裂で放送してたよなぁ。あぁ懐かしい。
・「GS美神 Gorgeous Songs」
この曲はGS美神が好きな人にとっては満足できる内容だと思います。懐かしい曲ばっかりに思えていいです。マンガを読み返して、この曲を聴くとさらに楽しめるでしょう。
・「キャラクターが好きなら買うべし!」
うーん。正直に言うとキャラクターを愛してる方じゃないとついてこれませんよ・・・。ヒイロ⇒後の性格で、明るい系。彼、強いです!デュオ⇒まんま。熱い想いが込められてます!カトル⇒癒し系。星のまなざしになろう☆トロワ⇒少し切ない彼の心境・・・ロック系。五飛⇒問いかけても崩れない!五飛の正義曲。
ほかにも、色濃いメンバーが歌ってます!!ぜひ一度きいてみて下さい。(笑)
・「え〜!?」
のっけから、びっくり!ヒイロ、どうしちゃったの!?って感じです・・。アニメのイメージでと思っていたので、彼の明るい歌声にびっくりです・・。でも、私は好きですよ!何でも。ヒイロの声が大好きなので!アルバム全体、まとまってて良かったと思います。ガンダムWが好きな人は、お買得だと思います。各キャラが歌ってるので!中には、この曲はなくてもいいよというのもありましたが・・。あくまでも、私的ですが。
・「ガンダムキャラは聞いてみる価値あり!」
ガンダムシリーズのCDは いくつか持っているのですが その中でもこの一枚は私の中では最高です。それぞれのキャラのこと思いながら 何回も聴きました。オススメは3曲目・6曲目・7曲目です。私個人的な思いもあるのですが 関さんと置鮎さん 自然な歌声がうまいです。そして 「愛は流星」の中原 茂さん♪ 曲自体もかっこいいのと そんな中に彼の切なげな歌詞が もう聞いててファンにはたまらないわけで・・・。他の声優さんたちも 聴き応えありますし 聴いて損はない一枚だと思います。みなさんもぜひ聞いてみてくださいね。
・「素敵です☆」
アニメのメインキャラに声を当てた声優さんがそれぞれのキャラクターをイメージした曲を歌っています。一曲目はヒイロのイメージなんですが「まさか彼がこんな風に考えるようになるなんて・・・!」二曲目もそうなんですが、曲からもキャラクターの成長ぶりが伝わってきます。
一曲一曲をききながらそれぞれのキャラクターのことを思い浮かべてはフンフン♪しちゃうアルバムですね。
・「好きなバンドでした。」
80年代後期から90年代前半に大活躍したバンドユニコーン。ユニークな歌詞と全員がボーカルを取る不思議なバンドだった。 意表をつく歌詞には当時驚いたものだった。気がつけば93年に解散宣言。。ポッカリ穴が空いた感じで、このアルバムを買ったのを覚えている。名曲「大迷惑」「働く男」「すばらしい日々」「雪が降る町」がずらりと収録されてます。
・「死ぬまで聞いていたい。」
15年以上前の曲なのに、今聞いても全然古臭く感じない。民生さんの声は若いけどね(笑)ユニコーンの曲は全て頭に残るというか、ずっと頭の中でリピートしっぱなし・・・。
・「影響力ではトップクラス」
ユニコーンと言うバンドの歴史を総括できるアルバム。彼らの代表曲がほぼ年代順に並んでいるので彼らのサウンドの変化も堪能できる。同梱されているブックレットは彼らの遍歴を見ることもでき、さながらディスコグラフィー的だ。CDのセールス的には彼らより高いアーティストは大勢いる。
しかし、影響力と言う面では間違いなくトップクラスといっていいだろう。
・「10年以上たっても色褪せない名曲揃い」
Maybe Blue、SUGAR BOYなどの曲は20年くらい前の曲なのに今聞いても新鮮に聞こえます。もちろん雪の降る町やすばらしい日々など、後年の曲も奥田民生独特の雰囲気がでてていいですね。心が癒されます。
・「天才たちのスーパーベスト」
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●ウサミミ仮面のあるばむ おねがいマイメロディ くるくるシャッフル
・「ウサミミの価値がわかる人に」
わずか4曲、総時間15分ちょっとのアルバムでこの値段、これを高いと感じるか、安いと感じるかは人それぞれでしょうが、ウサミミ仮面に「ずきゅーん」といかれてしまった人は絶対買いです。曲は4曲とも大人志向、マイメロのムードには合いませんが、そのギャップが余計面白いです。
・「私的に爆笑でした★」
出だしはいつもの、やる気のないウサミミ仮面のセリフからはじまるのですがそのセリフの直後の歌いだしがノリノリであまりのギャップに爆笑してしまいました★☆置鮎さんのノリノリっぷりは必聴ですよ!また、アニメの柊氏がこれを歌ってるかと思うと 本 当 に笑えます!ノリのいい曲ばかりですのでおススメ☆ですよ。
・「恐るべしマイメロキャラソン」
置鮎ファンなのでキャラを知らないうちに即買いましたが、いやぁこんなすばらしいパロディソングになってるとは思いもしませんでした。ウサミミ仮面の歌は3曲とも、ある程度の年齢の方が聞くとニヤリとすること請け合いです。「好き好き〜」のタイトルで元ネタにピンと来た方は、一聴をお勧めします。シツジ仮面の歌のうまさには脱帽しました。なつかし昭和の歌謡曲ブルース調(でも歌詞はマイメロネタなんですよねぇ)。無印からマイメロの挿入歌には凝った作品ばかりで、本当に楽しいです。渡部チェルさん、天才。
・「ウサミミ仮面さま最高!」
やっと手にいれました…買ってよかったと最初から思わせてくれるCDです。これを歌っているウサミミ仮面を想像するとにやけてきてしまいます。ウサミミ仮面好き、マイメロ好き、置鮎さん好きの方は是非ともお聞きいただきたいCDです!
・「ズキューンとやられます!!!」
うさみみ仮面・・置鮎さんのファンでしたら買って損は無いかと思います。1曲目は元気が出る様なうさみみソング♪2曲目は静かなバラード♪
3曲目が特にオススメ!うさみみ仮面が間奏時に『ずきゅ〜んwww』なんて言ってくれます。歌も何だか置鮎さんが楽しそうに歌っていますし兎に角、オススメです!
・「あなたが好きぃぃーーーー」
声がいい!歌手になってくれて本当にありがとう。セクシーな声にあったかい歌詞。『ゆるカッコいい』を感じてください。タイアップ曲も多かったアルバムなので、聴いたことがある曲があるかも。初めて聴いて、きゅんときちゃった人!彼のアルバム全部買っちゃいまいましょう。
・「名曲がそろったお勧め版です」
なんといっても、「歌うたいのバラッド」かな。カラオケの定番にしているおじさんも多いらしい。「月影」はコンサートのアンコールナンバーでよく歌ってくれる曲。月を見ながら自転車で田舎道を一人走る気分。「Mr.アングリーマン」は「サンマのカラクリTV」のエンディングで流れていた曲。これもいい。「蝉」もかっこいい。「ジユウニナリタイ」は、自分が不自由だと気が付いた人のための歌。不自由な自由な人には、意味不明かな・・。「男と女」は研ナオコがカバーしていた曲。斎藤さんは、こんな曲もかくんだ、という感じ、これも好きな曲。とにかくお勧め、聞いて見てください。
・「未完?」
未完の大器…面白い表現かも。言いたい事は解る気がしないでもないけど。
でも、このアルバムは完成された名盤に違いないです。1を聴けば衝撃を誰もが受けるのではないでしょうか。言葉が次から次へと現れる感じで。また3は軽やかなフォークギターの似合うポップな曲です。この月影は単純な作りなんですが、
何度聴いても良い曲だし、何度聴いてもよく出来てるなぁって感心させられます。文句ない名曲だと思います。4の皮肉な感じも好きだし、5もいいでしょう。
元々5に期待して買ったんですが、あんまり無難すぎる感じがして、別に大好きでもないかも。
それより7の怖い感じ。10の心地よさの方が全然良いですね。
とか何とか色々書いていますが、
速く書けば、どの曲もよく出来ていて、ルーツあり、オリジナリティありのすばらしいアルバムだと思います。
歩いて帰ろうを収録している『WONDERFUL FISH』よりこっちの方が初めて聴く人にはお勧めできるしょう。
・「アコギは静かに語れり」
どのアルバムにも、中毒性がある作品が詰められた素晴らしいアーティスト。
その中でも聴いて欲しい一押しが、フォーク、ブルース、ポップ そして ロック と 幅広い色から作られた本作だ。
彼の抱える どことなく重い詩の雰囲気と、それを弾き飛ばすようなサウンドが、絶妙なバランスの上に成り立っている。 シンプルなメロディラインは、初めて聴く人でも楽に入り込めていくだろう。
10年も前に 携帯を拒否して叫ぶoutsider 『ジユウ ニ ナリタイ』 明るいポップで、偽りの仮面を剥がしにかかる 『Hey! Mr Angryman』 恋愛の一面を、それも女性の視点から ざっくりと斬った『男と女』
一歩離れて世間を見る、着眼点の鋭さ。 孤独を愛するその世界感は、社会から見るとやや偏屈ともとれる。だが、音に対する心は真っ直ぐだ。 思うままを メロディに伝えられる感性がすばらしい。
その真っ直ぐさが、ひときわ激しく輝いているのが、
Track 5 『歌うたいのバラッド』
私の出逢ってきたラブソングの中でも、屈指の名曲。 友人の結婚式で歌ったとき、歌詞を間違えてしまった苦い経験があるんだが… やっぱりこの曲はいいっ! 最後の一言は、もう「魔法」としか言えない。
聴かないで人生終わらせるには、あまりにもったいない作品。 特に、やる気が空回りして、孤独を感じてしまう人におすすめ。 他人と違うことが特別じゃないことを、代わりに叫んでくれる不朽の名盤である。
・「歌、歌いたい」
アップテンポな曲から、傑作バラードの「歌うたいのバラッド」まで、全曲 斉藤和義らしさ全開。まさに至極の1枚。斉藤和義のアルバムを聞いたことが無い人には、最初の一枚としておススメです!私もこの一枚から始まって、全てのアルバム揃えました。
・「深遠広大」
このCDを聴いて初めて、音楽に奥行きがあることを知った。暗い。しかし比類なく美しく、迸るほどの霊感が溢れている。彼等は本当に僕と同じ人間なのだろうか。
・「1%OR200%」
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・「バラエティーに富みつつ、統一感は崩さない音楽。」
今更ながらにレビユーを書かせて頂きます。BUCK-TICKの95年5月リリースのアルバム「Six/Nine」。かなり久しぶりに聴いて、本気で驚きました。
これが10年以上も前の音とは思えない程のクオリティーの高さ。当時中学生だった私には、言葉に語弊がある様ですが、この格好良さやBUCK-TICKの持つ世界観が分かってなかったんだろうなと思わざる終えない位。かといって、分かりにくい音の羅列をしているだとか、凝りに凝って、これはもう言わばある意味通の方々にしか分からないであろう音楽では無いと思います。
凝る所には凝る、と言った感じで尚かつこの音対音の完璧な迄もの調和は、もはや笑いがこみ上げる位、音も世界観も技術も、全てが出来上がった音楽。
今でさえロックに電子音や電子音に生楽器の音が入る音楽はよく耳にしますが、当時日本でロックと打ち込みこと電子音の様な音の融合はそうそう無かったのではないでしょうか。しかも視覚的(見た目)の世界観とここまで一致させる音楽をされていて、今も前線で活動をされているロックバンドはそれだけでも稀だ、と、1リスナーながらに思います。
いい意味で今迄聴いていたか否かは全く関係無しに、ロック好きはもとより、The ProdigyやBOOM BOOM SATELLITESの様な音や楽曲が好きな方にもお勧めさせて頂きたい1枚です。
・「紙ジャケねぇ〜」
いらないいらないと思いつつ、つい好きな作品だけ買ってしまったが、ホントに意味がないなぁ〜。ステッカーも予想以上にショボかったし。限定生産しか売りがなく、コレクターズアイテムとしての価値しかない、更にまともな特典すら考えられないようなリリースをしてくれるな、と会社に言いたい。怒りすらわかないよ。
・「斎賀みつきファン必聴!!!!!!!」
星100つあげたいです!
私的にはとってもいいですね!
斎賀さんのカッコイイ歌声、サウンドもノリが良くて、詞もカッコよく
ていいですね。
作詞に『諏訪部順一さん』、『ふじのマナミさん』、『くまのきよみさ
ん』というのもとっても嬉しいですね、声優さんが好きとか、アニソン
を歌ってる(詞を書いている)方々が好き、という方におすすめですv
歌詞カードにある写真もすごく綺麗で・・・vv
斎賀さんが詰まったアルバムですね!
今から斎賀ファンになろうとしている方にもいいですねv
・「やっぱり歌上手いです!!」
初めと終わりの曲がダンスビートな感じで、ちょっと意外でビックリしましたが、どれも素敵な曲ばかりでした。中盤からのしっとりした曲が好きですね。声も少し男性的で、とてもカッコイイです。聞き込む程、曲の良さがわかってくるような気がします。それから「君想うシプレ」を諏訪部順一さんが作詞されていましたが
これはあの諏訪部さんでしょうか。とてもキレイな詞でした。斎賀さん、歌がお上手なので安心して聞けますよ。是非★
●dogs
・「普遍的なものへの敬意」
揺れ動く不安定な「若さ」、「若さ」ならではの言葉にならないもどかしい気持ちの修辞。 その不安定さと対象的に形而下的象徴として描かれている、「色」を現すフレーズ。 「気持ち」「ダイアリ」「天気」「フレーズ」、これらの移ろうもの、確固たる「色」の描写、 この対比が数分の歌の中の世界で表現されている。 甘い記憶からの脱却。加速度的な時間の変化に身をおく「僕」。 小沢健二が描く世界の言葉達はみずみずしく、且つ、活き活きとしているのだろう。 普遍的なものへの敬意、この瞬間に流れている時間への感謝の思いが溢れている一枚。
因みに「犬は吠えるがキャラバンは進む」がオリジナル盤。このアルバムは一旦廃盤になり、再販版のタイトルが「dogs」に変更されている。それに伴いオリジナルアルバムにあった、秀逸なライナーノーツが無くなってしまい、これは本当に残念。 まぁ、小沢氏はこのライナーノーツで「略称はぜひ"犬"でお願いしたい。"犬キャラ"というのは今一つである」と述べているので、"dogs"になって一安心していることだろう。
・「日本ポップス史上最高の傑作」
「神様を信じる強さを僕に 生きることをあきらめてしまわぬように にぎやかな場所でかかりつづける音楽に 僕はずっと耳を傾けている」(天使たちのシーン)
この歌詞だけで僕の心は不思議な充実に溢れそして涙がこぼれ落ちる。
どんな宗教曲も力強い政治的メッセージも美しい旋律を讃えたアリアも
何かもかもこの歌詞、この曲、このアルバムの前ではその魅力を失くしてしまう。
少なくとも、今を生きている日本人の僕たちには。
それほど素晴らしいアルバムです。未聴の方は是非聴いてみてください。
・「10年に一度の名曲」
このアルバムの「天使たちのシーン」を聞くだけでも買う価値のある一枚。長編だが歌詞を覚えるぐらいになったころにはラストで涙がこぼれるようになる。10年に一度の名曲。なぜか大槻ケンヂがカバーしている。
・「常緑樹としてのアルバム」
フリッパーズの解散後、ヤキモキしながらソロ活動開始を待っていたことを差し引いても、最初に聴いた時には相当感動した記憶があります。
何度も推敲されたような、それでいてサラッと書き流したような、どちらともつかないけれど当時の彼の胸のうちを濃く投影している歌詞には胸を突かれたし、理論武装を放棄して生々しく歌いはじめた姿には驚き、後に惹かれずにはいられなかったし、様々なお気に入り曲の要素を少しずつ引用したメロディにはニヤリとさせられたものでした。とにかく何度聴いても消耗しない、あおくまっさらな強さみたいなものが全体にピシッと貫かれていて、それが今でも聴くたびに毎回何かを感じることができる理由だと思います。
『天使たちのシーン』が高く評価されているけど、私としては断然『ローラースケートパーク』を推したい!彼の内側へ内側へと向かっていたアルバム全体の流れが、最後のこの曲で突如鮮やかな情景描写とともに明るい色彩をまとって"パーン!"と外に飛び出していく感じが、いつ聴いても爽快な気分にさせてくれて大好き。
次に来る『LIFE』=アドレナリン大放出ハッピーアワーへの序曲だとは知らなくても、自動的に気分がうきうきしてニッコリ笑いながら口ずさんでしまうことうけあいです。
・「(すくなくとも)僕は救われたかった。(のかもしれない)」
「このCDを買った最も忙しい人でも、どうか13分半だけ時間をつくってくれて、歌詞カードを見ながら"天使たちのシーン"をきいてくれますように。」やってみた。涙が出た。今でも、この曲を聴く13分半は、すばらしい時間だ。
・「最高傑作」
フジ子・ヘミングの演奏はたおやかでやさしいタッチのものが多く、聴く者を大いに魅了する。個人的評価だが、このCDは彼女の作品のなかでも”最高傑作”と位置付けられるほど完成されたものだ。繊細なやさしさのなかに、どこか凛とした強さがある。旋律がこれほど見事に聴く者の胸にしみるのは、技術ではなく
演奏に込められた彼女の生き方や心によるところが大きい。
フジ子・ヘミングファンのみならず、音楽を愛するすべてのひとたちにおすすめしたい作品。
・「好き好きはあるとして。」
“けなす”ほどの欠点とも思えないがなぁ。 この妙齢にしてこの迫力(しかし決して押し付けがましくはない)に圧倒され、瑞々しさには脱帽。 かつて晩年のホロヴィッツが来日した時の演奏に、「ガッカリした、ミスタッチの連続」とボロクソ言ってるピアニストを見たけれど、音楽ってそういうものなのか? と、そのピアニストの感性のほうが心配になったものだった。 見るからにピークを越えた芸術家の、たとえ技巧的でなくともそれでも訴えかける何か。 その背後に感じる何か。 そういうものが連綿と、クラシック音楽を現代まで繋げてきたのではないか?耳が肥えているハズの人が「ヘタクソ」呼ばわりするのはおかしい。 きっかけ(TVね)はどうあれ、多くの人が、素人でもが、感じ取ったものを公共の場で見下すからには、ご自分の耳と感性に相当の責任を持って発言してもらいたいものだ。
いずれにしても、初めてNHKで見たとき、「カンパネラを“必死になって”弾いてない人を初めて見た」と思いました。 弾き終えても当たり前のように平然としていた。“どうだ、弾ききったぞ!”って顔になる人が多い難曲なんですが。
それだけで、伝わるものがあるのが音楽だと思います。彼女の数奇な運命から「聴いてみようかしら」と思い立つ人にも、充分お奨めできる1枚だと思います。
・「耳に心地よい」
とにかく、聞いていて気持ちがいいです。 耳が喜んでいるという感じがします。 また、何度となく耳にしたメロディーなのに まったく違った印象をうけます。 普段、雑音に疲れた耳に この音をプレゼントしてあげてはどうでしょう?
・「心地よい鐘の音と共に」
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・「ショパンが特にいい!」
革命のエチュードが特に好き。
音がまぁるくて、優しい。 元来のイメージの中にある切り立つ崖っぷちに立ってるような悲壮感、絶望感ではなく、押し寄せてくる感情で胸を打たれる。
パリで聞いた生の音は、それこそ一曲ずつが語りかけてくるようで感涙。 いい音だったなぁ・・・。
黒鍵のエチュードもお勧めです。
・「過渡期」
ギターのラウドさと電子音楽を融合させた微妙なアンバランスさが、過渡期のNew Orderを連想させます。ある意味実験的であったと思われる作品なのですが、曲、アレンジ共に秀作ぞろいで聞いていて飽きがきません。スーパーカーにとっても過渡期にあたる作品と思われ、彼らを理解する上にはとても重要な作品だと思います。
・「ありがとう」
スーパーカーのアルバムの中でも1番バランスがとれていて、長く聞いていられるアルバムだとおもいます。
このアルバムにしてスーパーカーの電子音楽へのアプローチが全面にでている。歌詞にいたっても、深みをさらにましている。
日本人ばなれした楽曲の発想、だれよりも自分の音楽を信じ、だれよりも面白いものをこの頃のスーパーカーは作っていたとおもう。
次回作ハイビジョンになってから、やや個人的にマンネリぎみだったスーパーカーもこの作品で、一つのピークを迎えていると思った。
・「リフレッシュ」
このアルバムを聴いて、スーパーカーにはまりました。全曲イイのだけれど、特に好きな曲は「2.PLAYSTAR VISTA」「3.Baby Once More」「5.Star Fall」。曲を聴くととても天気のいい日に目覚めるような感覚を感じることができます。やる気とか元気が出てきて、とにかくリフレッシュされます。
・「何度も聴いた」
最近10周年記念でCDのリリースなどありまして久々にスーパーカーを一枚目から聴いていったんですがやはりこれは良いアルバムでした。シューゲイザー+エレクトロニカという組み合わせは当時の僕にとってはとても斬新で、宝物を見つけたような気分になりました。
・「過去と現在と未来を音楽で」
このCDにはこの時のスーパーカーの、過去・現在・未来が詰まっている。それは音楽性にとどまらず、考え方、歩き方、はてはその存在までだ。こういった言葉は、そのバンドと同じ足取りで生きてきた人間にしか通じないかもしれないが、僕がまさにそれなので、他に言葉はない。
デビュー当時から知っている人や、並々ならぬ思いをスーパーカーに持っている人ならば、これこそは最高傑作と呼ばざるを得ない作品である。
なので、このCDをもし買ってやろうと思っている人がいるならば、まずは「3アウトチェンジ」→「ジャンプアップ」の順番で買い、そこですかさずこれを買ってみてください。
音楽の楽しみ方は自由ですが、そのアーティストを聴こうと思うならばそうするべきであり、スーパーカーはそれをするに見合うバンドであると僕は思っている。
ただ、スーパーカーを嫌いな人ってけっこう多いし、唄い方が気に入らないって人もけっこういるので、もしあなたがそうだったらごめんなさい。自己責任でお願いします。
・「80’後半アイドルの代表格」
90年代に入ってアイドルは衰退するわけですが、80年代終盤でトップを行っていたのが工藤静香・南野陽子そして浅香唯だった気がします。前者がそれぞれアダルト&不良と清純派路線でいっていたのに対し、浅香の場合は両方の雰囲気が出ていたアイドルだと思う。というより、はっきりいってしまえば、初期の頃は典型的なぶりっこ路線中期がポップなスタイリッシュなアイドル後期がアダルトな路線と純に様変わりした印象がある。歌唱法も1~5はこの頃を知らない人は衝撃的と言えるほどのぶりっ子ぶりだが、ディスク2の後半だとアイドルではあるがアーティスト的な楽曲になっている。まあ、曲タイトルを見ただけでもその雰囲気は掴み取ってもらえると思いますが。アイドルの割に音楽活動が成功して息の長い活動ができたから、このような様変わりも感じるのかもしれないです。中盤以降のビブラートを習得した後の歌唱力も目を見張るものがあります。
また、楽曲の素晴らしさも彼女にはあります。特に中期のサウンドが私は好きでロック調の「瞳に」「虹の」も好きですが、「セシル」等のしっとりしたバラードも良いと思います。また更にアルバム曲に関しても完成したサウンドが多いのも特徴的で「エスケイブの夏」「19時のルナ」等を聞けばシングルでも良いと感じるでしょう。それとラブソングも多いですが単純に元気を与える曲「ビリーブアゲイン」「セシル」「メロディー」等がそれに当てはまると思います。「無くす物さえ無い今が強くなるチャンス♪」等がその典型だと思いますが、勿論ライター陣の素晴らしさもあると思うのですが、彼女の元気満点のキャラクターでこういう歌詞を歌うとまた更に深みを増す気がします。
・「歌手浅香唯のベストアルバム」
歌手浅香唯は80年代後半にヒットを連発しています。しかしその活躍の割りに現在発売されているアルバムはこの1枚のみです。というのもこのアルバムには歌手浅香唯の代表曲や名曲がかなり網羅されているからです。
お勧めは、歌詞が最高に良いアイドルポップスの名曲セシル、落ち込んでいるとき沈んでいる時に元気をくれるビリーブアゲイン、素敵な曲調のメロディです。このほかにも本人作詞の夜が明けるまでは聞きやすいバラードでアイドルから脱皮したころの彼女のセンスが光る曲です。これ以外の楽曲も良いものがたくさんありますのでお聞きください。
・「21世紀に継承してゆくべきベストアルバム!」
浅香唯のシングルを順番に収めたベストアルバムですが私が思うにこのアルバムは21世紀に伝えてゆくべきアルバムではないかと思います。80年代にアイドルとしてデビュ-した数多くのア-ティストの中でも彼女はとりわけ感性に優れたア-ティストでありただ単に懐かしいアイドルとして留めておくにはもったいない気がします。常にヴォ-カルを磨きつつ大物作家の優れた楽曲をいとも簡単にこなしてしまう姿勢は山口百恵・松田聖子と並ぶ日本の代表格として後世に伝えていくべきだと思います。収録曲を見ても「瞳にSTORM」「虹のDreamer」「Believe Again」「C-Girl」「セシル」「Chance!」などといった大ヒット曲はもちろんのこと「エスケイプの夏」「19時のルナ」「哀しみの翼」等といったたとえB面曲でもアイドルの枠を飛び越えるような名曲が沢山収録されており現在活躍するヴォ-カリストへ継承してゆくべきお手本のスタイルが沢山詰まっているのではないでしょうか?
・「80年代アイドル」
80年代アイドルの代表格。容姿もキュートですが、唄ってもGOODです。アイドルとしては歌も上手いですね。ビブラートをきかせた唄い方が特徴。シングルコレクションですが、カップリングも収録されています。しかし、シングル曲との質に差がなく、最後まで一気に楽しめます。特に『セシル』はいい。グッときます。あと風間三姉妹『リメンバー』。これも良い。DISC2の後半は、アイドルからアダルトへ転身した大人の唯ちゃんも楽しめます。
・「ロック路線」
恋人の影響で、「ロックをやりたい!」と無理矢理アーティスト化していった結果、ファンとの温度差のズレが生じ、あっというまに売れなくなった彼女。四天王の中山美穂や工藤静香がドラマタイアップでメガヒットを連発した90年代に密かに引退。切ない歴史をパッケージした一枚。やりたいことと出来ることは違うんだけど、そんな唯が好き。最近の中島美嘉も同傾向なのが気になる。
・「PRESENTSー4649」
ブラウン管からの発信が少なく、ライヴがとても素敵なKAJAさん。姿をご存知ない方々がいらっしゃることと思いますが・・・、彼から溢れ出すパワーは”そんじょそのいらの者”とはちと違いますよ。ライブの楽しさ・優しさ・ひたしみ易さ・時に癒してくれる・・・そして知れば知る程、離れられない人柄。この一枚から、私は沢山のプレゼントの形を感じています。レゲエというジャンル分けの中でこんなに、近く感じられるアルバムは少ないのではないのでしょうか。
●福耳 THE BEST WORKS (初回限定盤)(DVD付)
・「スキマ好きのみなさんまさやんスガシカオさんもよろしこ」
福耳初参加も存在感の大きさに驚かされるスキマ歌ニュータイプのヴォーカル妥協を許さないアフロ様の入魂の惑星は名曲杏子さんの声も相変わらず魅力的だしまさやんスガサさんのバックコーラスなんて贅沢すぎカラオケでは難しすぎて歌え無いっす鼻歌でさえ困難だ付録のDVDは付録以上の存在感福耳がさらに好きになること間違いなし値段もお手ごろ迷わず買っとけ
・「これでもか、これでもかっと〜「星のかけらを探しにいこうAgain」が・・・」
DVDでは「星のかけらを探しにいこうAgain」がビデオクリップやらライブバージョンやらで有り、CDとあわせて、これでもか、これでもかっと、杏子姉さんの歌声を満喫する事が出来ます〜個人的には、10Years After と SUMMER of LOVE と 惑星タイマー が好きです。スガシカオさん、山崎まさよしさん、スキマスイッチさんのとにかく声が大好きなのですが、やはり、その素敵な声が合わさる事に寄り、二倍にも三倍にも響きが素晴らしくなるんですねぇ。このアルバムで実感しますよ。その間に、いい感じで!?元ちとせさんの熱くしっとりとした声が挟まって来て、より深みをも感じさせてくれています。映像と合わせて、じっくりと聞いてもらいたい作品ですっ!!!
・「DVDはボリュームありすぎ(^^)」
待ちに待ったアルバムです!それぞれのすごい個性がぶつかり合うことなく、いい感じに混ざり合って、本当にかっこいい!カルテ とカウンセリング&メンテナンス 、久しぶりに聞きましたがしびれました。DVDの浴衣まさよしは必見です。
・「スキマスイッチも!杏子も!・・・も!」
待望のベストアルバムです。「惑星タイマー」もいいけど、やっぱり「星のかけらを探しに行こうAgain」が最高。杏子の歌声が本当に格好いい。まとめて福耳を聞けるうえに貴重なDVDも付いてお買い得です。
・「秋の夜長に・・・・・・・」
秋の夜に聞くには、ぴったりです。杏子さんを知らない世代でも
1度聞けばきっと記憶に残るかはずです。昨今大人が聞く曲が少ない
ですが、大人向けのアルバムになっています。
・「見つけたら即購入することをお薦めします~名盤です」
ジギーが一世を風靡していた頃、「グロリア」や「Tokyo City Night」みたいなポップでキャッチーなR&Rが好きな人は買いの一枚だと思います。どの曲も森重さんならではの素晴らしいメロディで彩られています。世の中の流行廃りに流されることのない末永~く付き合っていける大人のロックアルバムです。
演奏の方もとても素晴らしくて、特にアルバム全編に渡ってメロディアスなラインを奏でるベースが良いと思います。 とにかく見つけたら即購入すべき作品のひとつと断言できます。
・「名盤です」
このアルバムは聞けます。はじめから終わりまで。ファンだから贔屓目というのもあるのかもしれませんが、100歩譲ってもかなりの質の高いアルバムであると思います。ぜひ聞いてほしい一枚です。
・「明日はどっちだ!」
YOーKINGの歌がオトコくさくて切ない。切ないといっても、『甘く切ない』といった生易しいものではなく、ごっそり心を掘り返されるような痛みを伴った切なさとでもいうか。決して『上手』な歌ではないのに、こんなに突き刺さる歌を歌う人ってそういないんじゃないでしょうか。 あー、このアルバム買ってよかったと久々に思った1枚。
お勧めの曲を挙げたいけど、ほんとにどれもグッとくる。もんのすごくあえて言えば、う~ん、『橋の上で』。
・「タイトルどおりのいい曲ばかりです」
タイトルどおり、まさにシリアスで楽しい曲を集めたアルバムになっています。せっかく脂がのりきってきたこの次期に突然の解散なんて、非常に残念です。
力強よく歌い上げる5.人間はもう終わりだ!11.明日はどっちだバラードで聞かせる2.この愛は始まってもいない4.橋の上でが特にお勧め曲です。本当は、どの曲もいいんですけどね。
・「「もう終わりだ」ではなく「もう終わりか?」」
活動休止前に出した最後のアルバム。
「人間はもう終わりだ!」は素晴らしい演奏とボーカルが腹にこたえる。まるでテロを予見したような内容だが、それ以前に発表されていたというのに驚く。まるで予言のようだ。それとタイトルは「終わりだ!」と厳しいものの、実は曲の最後が「もう終わりか?」となっているのにも注目。希望を持っているからこそ厳しい問いかけをしているのだろう。
太田裕美や奥田民生、ピロウズやフィッシュマンズの人など、ゲストも豊富で、長いキャリアを見せつけるきらびやかなアルバムに仕上がっています。
・「ぼんやりと」
もしこのアルバムをハタチそこそこで聴いたならこうは感動しなかったと思う、ある程度年齢を重ねて大人になったと自覚できたからこそじっくり浸れる名曲ばかり。聴けば聴くほどじんわりと心に浸透していく。一日の終わり、夕暮れ時に1人で歩いていると頭の中にぼんやりと浮かんでくるような、さりげないなにげないアルバムです。
・「オルタナフォーク」
いやあアレンジ分厚いすね、気合い入ってます。バックもギャラが一番高い音楽家ばかり起用してますね。ハックルバックの連中ですかね。歌のうまさで聞かせるタイプではなくて、ソウルの熱さで聞かせるシンガーだ。歌詞の求心力もすばらしいものがある。10点中8点 日本のニールヤングになれる人材
●BEST OF INUYASHA 清風明月-犬夜叉テーマ全集 弐-DVD付初回限定盤(CCCD)(DVD付)
・「犬夜叉ファン超オススメ」
主題歌集の第2弾でもちろん、今回も劇場版の主題歌も収録されているし歴代主題歌のTVサイズが収録されててDVDの歴代主題歌映像もすごくいいです!!ヒット曲が収録されてるし犬夜叉ファンは買って損しないと思います!
・「犬夜叉のメモリアルアルバム。」
とても素敵な、メモリアルアルバムともいえる濃厚な内容です。犬夜叉のファンならば、初回限定生産のほうを購入することをおすすめいたします。DVDが、とても記念になるからです。オープニング・エンディング両方とも犬夜叉のアニメ全部のものが入っており、記念として持っておくにはピッタリの内容です。
CDの方も、ベスト1以降の曲が6曲入っているうえに、今までの曲がテレビサイズで全て入っているため、メモリアル的なアルバムとなっております。
とても豪華な逸品だと思いました。
・「これは買いっ!です」
私は犬夜叉大好きで、終わってしまったことが悲しいけれど、これは、ファンにはたまらないお得なCDです。DVDも良いですね。エンディングやオープニングってどうしてもテロップが入ってしまうので、「もうちょっとここが見たい!」と思っても見れないものですが、ここでは見られます。
それぞれの曲も、犬夜叉バージョンと、そうでないものが入っていますしね。おすすめの一品!です。
・「最高です!!」
約5年に渡り放送されてきた犬夜叉ですが、今春のスペシャルで放映終了になります。なんだかめちゃくちゃ寂しくて、とにかく何か思い出になる物を!!と考えてみたのですが、いくらなんでもDVDまで買うような余裕はないし…。
そんな時にこのベストオブ犬夜叉弐の発売!!しかも特典には歴代OP、EDを完全収録したDVDが!!
(↑これだけでも十分販売できそうです。)これでようやく、テレビ放映最終回も覚悟を決めて見ることができそうです。(でもやっぱり寂しい(;O;))
収録曲は6曲と少ないですが、それを上手くフォローするように、とにかくDVDが豪華です!!犬夜叉ファンなら是非一枚はお手元に置いてあげてください!!
・「犬夜叉ファン待望のオープニング&エンディングアニメーション!」
4年にわたって放送されたテレビシリーズアニメ「犬夜叉」の主題歌集第2弾。今回の初回限定DVDには犬夜叉の全オープニング&エンディングが収録されていて犬夜叉ファンにはたまらないでしょう。初回オープニングテーマの「CENGE THE WORLD」はとくに印象的です。
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