シンプルアマゾン:セレクトリスト

[Simple Amazon Store]

-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

▼こんなところに小沼ようすけが:セレクト商品

年下の水夫年下の水夫 (詳細)
今井美樹(アーティスト), Fumiko Okada(その他), Kazumi Yasui(その他), Rei Nakanishi(その他), Satoshi Takebe(その他), Yosuke Onuma(その他)

「20周年記念シングル」「良い」「ノスタルジア」「こだわり」


ESCAPE    (CCCD)ESCAPE (CCCD) (詳細)
今井美樹(アーティスト), 布袋寅泰(その他), 岩里祐穂(その他), 福富幸宏(その他), 島健(その他), 朝本浩文(その他), 鈴木正人(その他)

「さすが!! 今井!!」「人生を難しくしすぎている人へ」「またか…」「CCCDなので買うのをやめました。」「なにも」


Jazztronik Presents MihonovaJazztronik Presents Mihonova (詳細)
唐沢美帆(アーティスト), babe(その他), Miho Karasawa(その他), Arvin Homa Aya(その他), Ryota Nozaki(その他), Tom&Joyce(その他), Majestic12(その他)

「ポップスファンの音楽の幅を拡げてくれる軽快な1枚!」


フツウのことフツウのこと (詳細)
古内東子(アーティスト), 河野伸(その他), 春川仁志(その他)

「素敵に年を重ねるということ」「古内ワールド健在」「最高の爽快感!」「女っぽくて質の高いポップ・ミュージック!!」「音楽に対する深い愛情と造詣の深さが伝わってくる素晴らしい一枚」


AK-NoteAK-Note (詳細)
小原明子(アーティスト), クリヤ・マコト(アーティスト), paris match(アーティスト), 古内東子(アーティスト), Smooth Ace(アーティスト), dorlis(アーティスト), akiko&Incognito(アーティスト), 小沼ようすけ(アーティスト), Kohara Akiko(その他), Furuuchi Toko(その他), akiko(その他)

「洗練された音で、耳に心地いい」「ジャズと古内東子とパリスマッチが好きな貴方へ」「今の季節にぴったりな感じ」


パッション! (CCCD)パッション! (CCCD) (詳細)
木乃下真市(アーティスト)

「斬新です!」


キ・ボンキ・ボン (詳細)
菊丘ひろみ(アーティスト)


songs and melodiessongs and melodies (詳細)
SOUL BOSSA TRIO(アーティスト), noon(アーティスト)

「得した気分です。」「知らなかった・・・」


琴線琴線 (詳細)
納浩一(アーティスト)

「名盤!」「心地よいテンションが感じられる」


IMPRESSIONSIMPRESSIONS (詳細)
Keyco(アーティスト), TWIGY(アーティスト)


FLOATIN’FLOATIN’ (詳細)
CHEMISTRY(アーティスト), 小沼ようすけ(アーティスト), 立田野純(その他), 小山内舞(その他), 柿崎洋一郎(その他), I.S.O.(その他)

「BACK TOGETHER AGAIN」「新ケミの始動」


ウワサの伴奏~And The Band Played On~ウワサの伴奏~And The Band Played On~ (詳細)
Rhymester(アーティスト), ゴスペラーズ(アーティスト), 高橋達也(アーティスト), クレイジーケンバンド(アーティスト), SUPER BUTTER DOG(アーティスト), TOSHI-LOW(アーティスト), Aquapit(アーティスト), Blue Beat Players(アーティスト), WACK WACK RHYTHM BAND(アーティスト), DJ JIN(アーティスト), 東京ユニオン(アーティスト)

「耳ヲ貸スベキ!!」「これはいい!!」「最高!!!!!」「最高!!!!!」


亜麻色の髪の乙女  (CCCD)亜麻色の髪の乙女 (CCCD) (詳細)
島谷ひとみ(アーティスト), 橋本淳(その他), 森浩美(その他), 大槻“KALTA”英宣(その他), Face 2 fAKE(その他)

「良質のロック、島谷万歳!(コピーコントロールは止そうよ)」「リメイク」「自分的にはこのCDは好き」「舞い奏でるような鮮やかな歌いっぷり この輝きは詞中の女の子の喜びを表すよう」「心が「キュン」となる歌」


Diving into your mindDiving into your mind (詳細)
畠山美由紀(アーティスト), Fabian Andre(その他), 鈴木正人(その他), Gus Kahn(その他), Wilbur Schwandt(その他)

「ブランケットの様なアルバムです。」「今の季節にぴったり!」「ライブもいいですよ」「はまってしまった!!」「ああ、もう、最高傑作。」


WILD AND GENTLEWILD AND GENTLE (詳細)
畠山美由紀(アーティスト)

「静かな情熱」「最近また聞き出しました。」「今回もやられましたね」「このアルバム」「かけがえのない一枚」


LIVE AT GLORIA CHAPEL-The Great American Songbook-LIVE AT GLORIA CHAPEL-The Great American Songbook- (詳細)
畠山美由紀(アーティスト)

「本当にライブ??!」「ライブもいいなあ。」「極み。」「「Amaging grace」」「首筋に光る汗から、チャペルの濃密な空気が伺えます。」


Fragile   (CCCD)Fragile (CCCD) (詳細)
畠山美由紀(アーティスト)

「声の力」「睡眠前のBGMです。」「声が魅力的」「選良のカバーアルバムです。」「全曲、カバー集。」


ムーン・ダンスムーン・ダンス (詳細)
アン・サリー(アーティスト)

「実は家事にもおすすめ。」「優しいヴォーカル・夜編」「番組で偶然」「ノラ・ジョーンズファンにお勧め」「癒されます!」


Hallelujah~Live2001-2003Hallelujah~Live2001-2003 (詳細)
Ann Sally(アーティスト)

「これいいです」「歌声の透明なこと限りなし」「☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆」「目の前で歌っているように力強い声」「ライブ」


Smilin’Smilin’ (詳細)
noon(アーティスト), ユキ・アリマサ(演奏), 佐藤“ハチ”恭彦(演奏), セシル・モンロー(演奏), 小島勉(演奏), 原朋直(演奏), JOE(演奏), 小沼ようすけ(演奏)

「今までで一番好きなアルバムです」「日本のスムースジャズ」「久しぶりに心に響いた歌い手さん♪」「素晴らしいヴォーカルでした」「今までで1番」


Holy WishesHoly Wishes (詳細)
noon(アーティスト), 小沼ようすけ(演奏), ユキ・アリマサ(演奏), 西脇辰弥(演奏), 佐藤慎一(演奏), 井上陽介(演奏), 富永寛之(演奏), 加納樹麻(演奏), セシル・モンロー(演奏), スティーヴ・サックス(演奏), 喜多直毅(演奏)

「ほっこりと…」「とても穏やかな気分に包まれています。クリスマスだけでなく一年中聴いていたいアルバムです。」


my fairy talemy fairy tale (詳細)
noon(アーティスト)

「歌ライブで、聴くとよかよ!」「Jazz好きなきっかけに。」「余裕の完成度」「聞き飽きない歌声」「大感動!」


ラスト・ライブ・アット・ダグラスト・ライブ・アット・ダグ (詳細)
グレース・マーヤ(アーティスト), 村岡建(演奏), 日野皓正(演奏), 小沼ようすけ(演奏), 日野“JINO”賢二(演奏), 鳥越啓介(演奏), 河野啓三(演奏), 坂東慧(演奏)

「某所で試聴してきましたが」「スケールの大きな歌唱、ピアノ・プレイも秀逸」「ライブをみて」「臨場感抜群!」


hana-utahana-uta (詳細)
ハナレグミ(アーティスト)

「この声は反則です。」「とにかく癒される事間違いなし!」「星10!!」「期待大!!」「先ずは試聴だな」


TVジャズ・アンソロジー~Makoto Kuriya Produces~TVジャズ・アンソロジー~Makoto Kuriya Produces~ (詳細)
テレビ主題歌(アーティスト), クリヤ・マコト(演奏), 五十嵐一生(演奏), 太田剣(演奏), 中川英二郎(演奏), 大坂昌彦(演奏), 岸田容男(演奏), 納浩一(演奏), コモブチキイチロウ(演奏), 大友正明(演奏), 小沼ようすけ(演奏)

「カッコいいアルバムです」「やられた!」


▼クチコミ情報

年下の水夫

・「20周年記念シングル
15ヶ月ぶりとなる今井美樹さんのシングルは歌手活動20周年記念作品。「年下の水夫」は作詞/岡田富美子、作曲/江川美奈子、編曲/武部聡志による大人のラブソングとなっています。しっとりとした落ち着いた大人の雰囲気が漂っていてシンプルなピアノの音色と美樹さんののびやかな声が素敵。カップリング「20才のころ」はちがった雰囲気でボサノバ調のリズムが心地よい明るくナチュラルな曲調です。近日中に今までのヒット曲や「年下の水夫」も収録された20周年のアニバーサリーアルバムも発売予定となっていて楽しみです。

・「良い
しっとり大人って感じですごく良い。カラオケの3、4もいいですね 。ルパンのサントラ?的な雰囲気

・「ノスタルジア
20周年記念のオリジナルアルバム所収。タイトル・チューンといい『20才のころ』といい、リズム・パターンは違うが、ノスタルジックな命名と曲想だ。東芝EMIからの発表ながら、年上の火夫、布袋寅泰の協力が一切無いことも興味深い。

・「こだわり
オリジナルアルバム『Milestone』に入ることとなった先行シングル。曲想は歌手デビュー20周年、という節目を感じさせない、肩の力の抜き方、楽しさ、を全面に出している。火だるまの歌手、年上の夫とのボラコでない、という点は『20周年』ヘのこだわりなのかも知れない。

年下の水夫 (詳細)

ESCAPE (CCCD)

・「さすが!! 今井!!
私にとって新しく購入したアルバムを聞く「一番初め」はとても貴重で、その第一印象でそのアルバムの善し悪しを決めてしまいます。もちろん今井は大好きですが良いものは良いし、良くないものは良くないし・・・とかなり辛口です。今までの今井のアルバムにはない一曲目!「これをもって来たのか」と感心!!三曲目位までは良い調子で進みます!後半は第一印象よりも「聞けば聞くほど味が出て来る」感じです。憂鬱な月曜日や出勤前に聞く三曲目の"LIFE IS BEAUTIFUL"は、聞くと「よしっ!!」と気合いが入ります。「今井、またやってくれたわね!」と思わず叫んでしまう一枚です。

・「人生を難しくしすぎている人へ
いや、意外にいいですよ。本当に。ジャケットを見る限り、今までの今井美樹とは違うな、とは思えます。結婚だの出産だのいろいろあったんで、心機一転ということでしょ、なんて侮ってたんですが、いい意味で裏切られました。肩の力が抜けていて、聴いてて気持ちいい。なんだかちょっと元気をもらったような気すらします。

よく見ると、プロデューサー陣が多種多彩。そうかぁ、布袋さんだけじゃないから、こんなにいろんな表情があるんだなぁ、なんて感心、感心。最近ちょっと息苦しく生きてるな、なんて人にはお薦めですよ。

・「またか…
オーガニック・エレクトロニカ、というコンセプトらしいが、歌声をのぞけば、曲作りの手法は布袋寅泰のデジタル・パンクとほとんど共通している。『太陽とヘミングウェイ』で懲りたのかと思っていたが、また繰り出してくる彼女の神経の図太さにはまいった。

・「CCCDなので買うのをやめました。
彼女のCDはファーストアルバムからずっと買い続けてきたのですが、残念なことにCCCDになってしまったんですね。楽曲は全て二重丸なんですが、CCCDということで星1つにさせてもらいます。せめて、SACDでも出してくれれば嬉しいのですが・・・。

・「なにも
今井美樹が2003年に発表したアルバム。かつて『太陽とヘミングウェイ』で感じたのと似て、布袋寅泰の影響が強く、どちらかというとマイナスに作用している。『DOBERMAN』にも“グレート・エスケイプ”という曲もあり、なんか安易に通じている。CCCDで聞くのも苦労したが、なにも残らなかった。

ESCAPE (CCCD) (詳細)

Jazztronik Presents Mihonova

・「ポップスファンの音楽の幅を拡げてくれる軽快な1枚!
以前からの唐沢美帆ファンには驚きの連続だろう。1stアルバム「sparkle」とは全く違うジャージーな雰囲気に、唐沢美帆の新たな可能性を感じずにはいられない。アコースティックな音のシャワーの中にあって彼女のヴォーカルは全く負けていない。むしろ、より活かされるのだと思える。①Ethologyは女性の恋愛を通して観た人生観が、思いもよらない不思議な言葉で綴られ、彼女の繊細な、時に力強いヴォーカルで歌い上げられている。特にサビのキャッチーなメロディと歌声は、1曲目ながらこのアルバムのクライマックスである。②③曲目は彼女の作詞で、②は素直な恋心を身近な視点から歌い、③は雄大に愛を歌う。曲ごとに少し違う歌声に酔いしれる。④は大ヒット曲のリメイクでしっとり感が軽快感に変わった。これもいい。⑤は楽しめればいいと感じる。J-POP FANでもっと良質な音楽を探している方に特にお勧めします。

Jazztronik Presents Mihonova (詳細)

フツウのこと

・「素敵に年を重ねるということ
僕的には、「魔法の手」を最後に彼女は長い低迷期にありました。メロディー・アレンジとも凡庸になっていき、復活のきざしが見えた「10 Stoiers」も、やはりイマイチ。しかし、復活はある日突然に・・。このアルバムはキャリア中最高のものと思います

最後のストリングスのリフが特に印象的な①、一気に聞かせる②(バーブラの同名異曲よりいい出来)、③、⑤(bライン最高!)。異色はスパニッシュ風⑥。曲は文句なく、さらに彼女が引くオルガンソロは、一見女性的に見えて、終盤見事なスタッカートでサラっと走り去ってしまうとこなど、とてもcoolで、まさに新境地開拓。東子節の⑧(リチャード・ティー丸出しのエレピや、TOTO「Georgy Porgy」のブレイクリフソックリも、微笑ましいほど見事な”本歌取り”)、せつなく胸を打つバラード⑨、といった具合で、含めてほとんど文句のつけよう無し。

でも、一番驚いたことは、歌詞ニュアンスの変化です。これまでは、歌われる主人公の”女性”は、”たとえかなわぬ愛でも”とけなげな風でありながら、男からすると、”強い視線”や”押されている”といった感じのある作品がありました。でも、本作には一貫して、常に暖かく見守られているような、安堵感があります。ジャケットが象徴するように、”フツウ(=ありのまま?)”の自分を歌うことに抵抗感がなくなった、といったら邪推でしょうか。インナーの写真も、とても素敵です。

・「古内ワールド健在
~ ポニーキャニオンに移籍しての第1弾アルバム。前作のアルバムまでしばらく続いていた打ち込み系のサウンドにかわって、生楽器を多用。彼女には珍しくストリングスを使った豪華な曲もあります。アルバム全体の感じとしては「魔法の手」とか「恋」とかその辺りのサウンドに近い感じがしました。東子さんの作詞も練りにねってあって、いつもよりもグサッと心~~に突き刺さる切ない歌詞のオンパレードです。しばらく古内東子サウンドから遠ざかっていたような方にも、もちろん初めて古内東子を聴く方にもきっと満足していただける内容だと思います。~

・「最高の爽快感!
~このアルバムは古内さん史上最高の名盤だと思います。「Distance」「ピーチメルバ」「キッスの手前」あたりのテイストを持ったアップテンポの曲が多く、特に前半の躍動感は素晴らしいです。クルマで聴いたら最高でしたよ。

時にはホーンセクションを含むアコースティックなアレンジが、メロディーの持っているポテンシャルを最大限に引き出しているので、~~気持ちよさそうに歌う東子さんが目に浮かびます。近作にはアレンジ面で満足できるものが少なかったので、このアルバムはうれしいサプライズでした。とにかく爽快です!~

・「女っぽくて質の高いポップ・ミュージック!!
 ついに買いました、『フツウのこと』。あらためて全曲続けて聴いてみると、実に素晴らしいウーマン・ポップス集だと思います。 一つ一つの曲の音楽性は高いし、メロディとリズムが本当に東子さんらしい。昔からのファンの僕としては、東子さんが音楽的にますます発展していくのが嬉しい。

 特にお気に入りの曲は、『ココロマド』、『OK,OK』と『僕の宇宙』ですが、もちろんすべてオススメです。 

・「音楽に対する深い愛情と造詣の深さが伝わってくる素晴らしい一枚
古内東子のアルバムを聴くのはは本作が初めてだ。たまたま"SMOOTH"という日本のR&Bを扱ったコンピレーションアルバムを見つけて、その中に彼女の歌うカヴァー曲"Between the Sheets"があり、圧倒的な存在感と「伝える気持ちの強さ」を見せつけられ、これは何かアルバムを聴かなければという気持ちにさせられ、手に取ったのがこのアルバムというわけだ。

今までの先入観からか知らなかったのだが、彼女は極めて正統的なソウル・ミュージック・シンガーだった。その詩もさることながら、音楽が作り物ではない「本物の音楽」であることが嬉しかった。彼女の音楽に対する深い愛情と造詣の深さが伝わってくる。

個人的には「最初から」、「OK,OK」、「淡雪」が好きだ。特に「淡雪」の後半の音と感情の盛り上がりとうねりのグルーヴは圧巻で、聴かせます。

フツウのこと (詳細)

AK-Note

・「洗練された音で、耳に心地いい
何の情報もなく購入しました。なんとなくよさそう・・って感じ。あまりそんな風にCDを選んだりはしませんが、これはでも正解でした!いまだに小原明子さんのことは詳しくわかっていませんが、声も曲も素敵です。ゲストアーチストもすばらしいですが、やはりご本人が魅力的な人なんじゃないかと思っています。損はありませんよ!

・「ジャズと古内東子とパリスマッチが好きな貴方へ
こ、これは掘り出し物です。もし貴方が古内東子とパリスマッチの雰囲気が好きで、さらに軽いジャズの感じも受け入れられる方なら、騙されたと思って買っても損はありません。まるで万華鏡のようなアルバムで、才能が溢れ出している音の玉手箱です。そうは言っても、時々崩れた感じもあって、女の子っぽいところもたくさんあります。色々な音楽的要素が散りばめられていますが、日本からしか出てこないような音楽でもあります。小原明子さんて、一体どんな女の子?

・「今の季節にぴったりな感じ
はじめてこのアーティストのCDを買いました。1曲ごとにフィーチャーする別のアーティストがいてバイキング形式の食事みたいにいろんなテイストが楽しめる一枚です。今の季節、車で聞くのにぴったりの一枚ということでオススメします。

AK-Note (詳細)

パッション! (CCCD)

・「斬新です!
普段は洋楽を聴いてますが、週刊新潮の年末年始お勧めセレクトCD(だったかな?)の中にこれがあり、ものは試しと聴いてみてびっくり。三味線の持つステレオタイプのイメージを払拭しています。コアな津軽三味線のファンにはどのように受け入れられるのか分かりませんが、洋楽ファンには十分楽しめるサウンドでした。ツガル・フュージョンとは言ったものです。パイオニア的努力が感じられる曲の数々でした。

パッション! (CCCD) (詳細)

songs and melodies

・「得した気分です。
Ribbon In The Skyが好きで、いろんな人が歌っているのを探していた時にこのCDを見つけました。この1曲のために買ったのですが、アルバム1枚聞いてみるとどれもいい感じでした。

・「知らなかった・・・
CDショップのJAZZコーナーの視聴マシンに立てかけてあったこのCD。ジャケットが綺麗でなんとなく聞いてみた。そこから流れてきたのは切なく優しいスロージャズ。傷ついた僕の心を優しく包んでくれる。ジャケットを確認すると「SOUL BOSSA TRIO」!!

red.2000を聴いてからソウルボッサから遠ざかってしまっていたが、まさかこういう方向性で僕の心に響いて来るとは・・・

10代の頃、僕を熱くさせてくれたソウルボッサは、30歳を控えた僕を優しく包んでくれた。ありがとうゴンザレス!

songs and melodies (詳細)

琴線

・「名盤!
ジャズのどスタンダードからコンテンポラリー、ファンク、スティービーワンダーまでちょうどいい加減で選曲されている美味しいアルバムです。

ジャコのドナリーをあえてコンバスのみで挑戦するところに、納さんの心意気が現れていますね。

コントラバス(ウッドベース)に興味をもったら是非手にとってほしいアルバムです。

・「心地よいテンションが感じられる
 このキングレコードの低音シリーズの録音ってクリアで、しかも低音が他の楽器に埋もれないで聞ける所が気に入って、普段から持ち歩いては聞いています。Brian Blomberg等、渋いプレイヤーが名を連ねていますが、納さんがこのラインナップに入るってことで早速聞いてみました。

ウッドベースの納さん、すごく良いです。聞いている側にも、気持ちの高揚と言うか、緊張感と言うか、"テンション"を感じさせてくれます。優れたプレイヤーに共通する要素の一つがこの"テンション"を感じられるか否かにある様に思います。特に、好きな曲を一つ二つ上げると、I wishでのプレイはとても心地よいです。ピアノの音も濁りがなく、聞き応えがあります。一方のSome Skunk Funkでは、ギターとベースの絡みが楽しめます。これがなかなか良い。三色の虹でもそうでしたが、納さんのベースプレイに共通していえるのは、センスの良さでしょうか。しかも、納さんとっても手が小さい。使っておられるベースもフルスケールじゃないんですね。にもかかわらず、この心地よい低音。プレイヤーとして、一段ステップアップされた印象があります。

琴線 (詳細)

FLOATIN’

・「BACK TOGETHER AGAIN
 このシングル曲の「Floatin’」もいいですが、 それ以上にカップリングの「Back Together Again」はいいです。最高です。 とにかく歌詞が良い。ビートが良い。コーラスが良い。雰囲気が良い。の三拍子ならぬ四拍子で、 あっという間にこの曲のファンです。 Between the Lineにはこの曲のRemixも収録されているんですが、 そっちもスティールドラムバリバリのコーラスでとにかく最高です!  海に行きたくなりますよ! 

・「新ケミの始動
いやぁ、ついに新曲として2002年第一弾シングルが出ましたネェ。なんか今までとは打って変わって夏っぽくなった。そして、いままでのケミストリーらしさというものもあった。最近、FMでよく流れていますけどね、これからどんどんヒートアップしていって欲しいです。あぁ、ライブ楽しみだな、って頑張ってチケット獲らな!!

FLOATIN’ (詳細)

ウワサの伴奏~And The Band Played On~

・「耳ヲ貸スベキ!!
これはもう試聴の必要なし!肉体関係pt2も入ってるし、イイね!これを機会に皆さん、どうぞライムスターに耳ヲ貸スベキ!!特に「リスペクト」は、ジャパニーズヒップホップでは、ベスト5位くらいに入る必須アイテム!最高っス!

・「これはいい!!
これはいい!!マジいい!!しかも早稲田出身らしいっすね。俺も今年大学入りて~!!!

・「最高!!!!!
さすがキング・オブ・ステージ!『This Y'all,That Y'all session with SUPER BUTTER DOG』なんてやば過ぎ!!!!!でもこの人たちって早稲田出身なんですってしってた?

・「最高!!!!!
さすがキング・オブ・ステージ!『This Y'all,That Y'all session with SUPER BUTTER DOG』なんてやば過ぎ!!!!!でもこの人たちって早稲田出身なんですってしってた?

ウワサの伴奏~And The Band Played On~ (詳細)

亜麻色の髪の乙女 (CCCD)

・「良質のロック、島谷万歳!(コピーコントロールは止そうよ)
この島谷という歌手、「亜麻色の髪・・・(ウクレレ)」「元気を出して」それぞれのマキシを聴いたが、なかなかよろしい。厳しい評価のご仁もおられるようだが、それはアレンジやこの歌手の歌い方によるものという気がします。というのは、このアレンジ、歌い方、確かになごませるもの、完全な歌唱テクニックを目指していない。うるさく聞こえる人もいるでしょう。しかし、画一的な最近の曲の中にあって、私にはどれも大変新鮮に聴こえる。この歌手を聴くときは、なごみなんて期待してない。元気さ、溌剌さ、そしてなぜか特徴的な声、なぜなんだろう、適度に甘さが感じられるが、基本的には背筋を伸ばした感じがする。達郎も島谷の「元気を出して」はなかなか若い人っぽいアレンジでいいですねとラジオ! 言っておられた(お世辞というか、励ましを含んでいることは確かだが)。私も同意見である。この亜麻色も中古屋で買って聴いてみたが、なかなか元気のいい、聴き心地のよいロックに仕上がっている。この島谷という歌手、ルックスはみたことないが、テレビには出ない人なのでしょうかね?

私の唯一の反発はコピー防止CDになっていることで、これは普段聴くクラシックやジャズではみたことないので、何だこれ?と思った、でもこうしたこさかしい、低級なソフト技術は止めるべきである。逆に反感を抱かれて、コピーしてください、といっているようなものだ。現に、某A社のパソコンでは再生できない、などというふざけたことをするから、アップルのスティーブジョブズを怒らせてしまったではないか。要らんことをするか! 、A社のパソコンでは、現在再生だけでなく、この島谷の全CDのCD-Rも作れるようになっている。コピーして個人利用以外はしないようにしましょう、とどこかに書いておけばそれでよいのだ

・「リメイク
CMで聴いて、とても印象に残ったけど、どこか懐かしいような・・・。随分前に男性グループが歌っていた歌なんですね。彼女が歌うことで、今風にとても綺麗な曲になっていると思います。買ってよかったなぁ、と思います(^_^)

・「自分的にはこのCDは好き
ヴィレッジ・シンガースの歌を今度は島谷ひとみが歌ったもの。もともとの穏やかさはほとんど無いが、島谷ひとみとバックの演奏がなかなかマッチして、リズムはなかなか良い。曲にのるのが好きな人にはいい曲ではないだろうか。

・「舞い奏でるような鮮やかな歌いっぷり この輝きは詞中の女の子の喜びを表すよう
彼女の歌声は非常に気持ちいい。この素晴らしい楽曲の甘美なラインを見事、鮮明に浮き上がらせた歌声だ。そしてその表現力は、繊細な音の隅々にまで彼女の、歌をうたうことの楽しさや嬉しさが染み渡り、キラキラ輝いているのが印象的だった。こういうのを歌心とよぶのだろう。

ヒット以来、原曲がメディアで流れることが多々あったが、彼女がうたった音源の方が、元々曲に秘められた可能性を最大限に引き出させしめている。これはもうカヴァーするという表現において必ず求められる“自分の歌にしているか否か”を軽くクリアするものだ。編曲云々ではなく、歌う力の問題なのである。よくありがちなのは歌に引きずられたり、単なるカラオケになってしまうこと。だが彼女のこのナンバーは非常に活き活きとして、原曲を超えている。彼女がうたうことで曲が喜んでいる。

その“喜び”と感じる理由は何か考えると、ヴォーカルが女性に変わったため、女自身が“乙女は”や“優しい彼のもとへ”とうたうことで、曲に相対的な視点が生まれ、男にとってのイメージに捉われていた詞中の女の子を、女性側に解放させていることが非常に大きいからだと思った。だからこそ、この歌の輝きは、詞中の女の子自身の輝きのように映るのだ。

・「心が「キュン」となる歌
歌自体がとてもじょうずとか、へたとかではなくとても懐かしく心温まる歌。また、素朴な歌い手さんだと思います。ゆったりとしたテンポから、ハイテンポに移る時、とても新鮮に感じるよ。過ぎし日々の思い出が心より絞り出される、そんな歌。とってもいい歌だよ。

亜麻色の髪の乙女 (CCCD) (詳細)

Diving into your mind

・「ブランケットの様なアルバムです。
伸びやかなボーカル、楽曲の良さ。買って損はない一枚です。

恋をしてやさしくなれたり、くすぐったい幸せを感じたり。戻れない過去や、己の愚かさに眠れなくなる夜。

どんなシーンにも合う楽曲が必ず見つかります。

・「今の季節にぴったり!
まちに待ったソロアルバム。期待どおりのすばらしいアルバムです。とっても気持ちよさそうにうたう美由紀さんの曲は今の季節、春にぴったりです。ポートオブノーツ、ダブルフェイマンスとはまた少し違った感じで素敵です。何もかも忘れてゆったりとした気分にひたれます。愛猫のにゃーくんまで参加してます。絶対お勧めです!!

・「ライブもいいですよ
美由紀さんの歌は、CDでもいいのですが、ライブもいいですよ。一度福岡で聴いたのですが、そのときは数曲だけだったのでちょっと残念でしたが、今度はソロでまた福岡に来られるとのこと、楽しみにしています。実力がある歌手が少なくなってきているこのごろですが、美由紀さんは生で聴いてもCDそのままという感じで、正統派のシンガーとして、今後が期待できると思っています。

・「はまってしまった!!
声がすごくかっこよくて曲もスバラシイ!!!タイトル曲はぜったいおすすめ!

・「ああ、もう、最高傑作。
上手い!! 英語詩も日本語詩も、彼女の歌唱力に感動感激脱帽!よくあんなに息が続くよな・・・・。どの楽曲も素晴らしい。全体的にはメランコリックで、美しい感じだとわたしは思う。質の高い大人のアルバム。ふふふ。わたし的には、10星くらいつけたいです。こんな素晴らしい歌手がいるのですよ、みなさん!! 

Diving into your mind (詳細)

WILD AND GENTLE

・「静かな情熱
たぶん20代前半だと私は聞かなかっただろうジャンルです。この静かさと表現力の深さは、30代になってからわかるようになったような気がします。畠山美由紀の音楽はサプリメントでもお菓子でもなく、お薬なんですねえ。特に甘くも苦くも感じないけど、あとからじわーっと深く確実に効いてくる。気がついたら胸のもやもやがなくなってました、みたいな。

ハマりすぎると涙もろくなるっていう副作用はありますが。休日に、どこか一人で出かけたいなあ、という女性に。恋人と聞くというより、一人のほうがいいかも。朝の散歩に、サイクリングに、ドライブに。ぴったりです。きっと特別な一日になるはず。あと、気の置けない女友達と部屋でワインでもあけようかって時にもいいかもですね。

・「最近また聞き出しました。
 もちろん発売されると同時に即買いして、半年以上聴きまくった後、少し休止を入れて最近また聞きだしました。 曲、演奏、そしてもちろん歌唱力に関してはほかのreviewerの方々から折り紙つきの評価をいただいているので、今回は少し違った角度でのreviewを。 このアルバムに入っている曲のほとんどを彼女自身が作詞しているのですが、heavy rotationで聞き入ってみるとサの凄さが少しずつ分かってきます。 たとえば、 「少しだけ上を向いて、咲き乱れてる永遠をご覧よ」とか、 「晴れた朝日が呼ぶように、青い魚が飛び跳ねる」 「流浪の歌を聞かせてよ  香しく咲いた星空。  きっと君がもうすぐ来る」とか。 こういったセンスには、本当に惚れ惚れします。中にはかの松本隆氏が作詞をしたものもありますが、断然彼女の手によるもののほうが、味わい深いものがあります。 歌詞カードをじっくり読む、こんな楽しみ方もこのアルバムではありなのではないでしょうか。

・「今回もやられましたね
 前作と比べてさらにアコースティカルに、アコギ、ウッドベース、パーカッション等の生楽器の持つ澄んだ響きと彼女の声の美しさが際立った一枚に仕上がってます。より内省的になった印象。ゆったりとしたジャジーな曲とブラジル音楽のショーロを効果的に配した楽曲群が今回のアルバムのサウンドイメージを決定づけている気がする。勿論、前作のナチュラルなポップ感覚が好きだった人も冨田恵一プロデュースによる3曲はその路線をしっかりと受け継いでいるのでご安心を。松本隆作詞の③⑤を含む②~⑥の流れは素晴らしいの一言。彼女のヴォーカルに関してはもう、何の説明もありません。今、日本でも有数のヴォーカリストであることは間違いないでしょう。納涼効果抜群の何度でも聴き返したくなるアルバム!です。

・「このアルバム
私自身、車で一人で長距離の移動しながら音楽を聞くのが大好きなのですが、個人的には車の場合、特に洋楽女性ボーカルがメインなのに対し、邦楽アーティストでここまで深みがありかつ病み付きになって聞けると確信した一枚でございます。私的には特に「罌粟(けし)と海がほしいのに」の2曲は一人で長距離運転になくてはならない存在!じっくり聞くと鳥肌モノです!ちなみに地方に向かう高速道路で朝日が昇ったころ聞くと尚、最高です。

・「かけがえのない一枚
良質の映画を観た時のように、作品の世界観から抜け出すのが惜しい気になる作品。

正直、当初冨田恵一プロデュースの曲目当てで購入したため、地味めでテイストの違う他の曲は琴線に触れてこなかったのですが、ふと別の視点からのぞいた時に、それらの曲の素晴らしさに気がつきました。シンプルなアレンジ故に彼女の歌に込めた思いがより伝わってきます。聴き捨てされる商業音楽ではないので、ハマれば一生ものになる事間違いなしです。短い試聴だけでは良さが判らないアルバムです。彼女のようなアーティストこそ世界に出て行くべきではないでしょうか。

WILD AND GENTLE (詳細)

LIVE AT GLORIA CHAPEL-The Great American Songbook-

・「本当にライブ??!
~これって,ライブ??って思わず聞き直してみたくなるほどのクオリティーです.できればチャペルで聴きたかった~~歌がうまいとか,素晴らしい歌唱力とか,そんな言葉はいりません.歌に心が入ってます.とてもスピリチュアルな人なんだな~~と思って映像をみるとなんと気さくな人....この落差??がいいです.PON, Double~~ Famous....といろいろな歌声を持つ美由紀さんのある側面の現時点での集大成かな...なんて思います.もっともっと,いろんな歌声を聞かせてもらえることを美由紀さんに期待しつつ,皆さんにもおすすめします.~

・「ライブもいいなあ。
前回の教会ライブと比べると、ずっとリラックスして楽しんでいる様子が伺える。以前からの畠山ファンは更にその稀有な声質に惹かれることだろう。初めて聴くリスナーにとっても、他のオリジナルアルバムに手を伸ばすよいきっかけになるはず。「畠山の音楽的ルーツ」という選曲はどれも馴染みのある曲だが、

畠山美由紀のフィルターを透りすっかり美由紀調である。たとえて言えば、滋味溢れるそれでいて決して透明感を失わない丁寧に作られたコンソメスープ。そんな印象の良盤である。付属のDVDには、寛いだ雰囲気の中にあって真摯な演奏とボーカル、そして美由紀嬢の飾らない人柄が表れているライブの様子が収められている。

・「極み。
So Far Away。天才・キャロルキングが歌い上げるこの曲を俺は好きではないというか全く興味無かったのに、朗々と歌い上げる、氏のこのカバーを聴いて鱗が落ちる。

そしてカーペンターズのイエスタデイワンスモア。大仰でも無く鳥肌。カレンそのままな声に再び鱗。その他の曲も名曲揃い。このラインナップを歌うことの出来る日本人っているのだろうか、とつくづく思う。ライブアルバムにして、カバーアルバムとしても極みの一枚でしょう。

氏の作品は割と買い揃えてはいたものの、高価な価格が起因して手を出せなかったこのDVD付ライブアルバム。一念発起しようやくの購入と相成りましたが、どう考えても畠山ソロの作品では最良の一枚。ほんとに買ってよかった!

秋の夕べに。美味しい酒のお供に。

・「「Amaging grace」
最後に「Amaging grace」を唄っています。

・「首筋に光る汗から、チャペルの濃密な空気が伺えます。
2の優しさに満ちたメロディとMajor7コードの輝きに、美由紀さんのウエットな声がゆっくりと満ちてゆく美しさは神秘的ですらありました。彼女のSo Far Away、と発する情感には原曲より奥行きがあり、世界観が止揚されたようです。2. So Far Away(キャロル・キング)3. Fire And Rain(ジェイムス・テイラー)4. Feel Like Makin' Love(マリーナ・ショウ)5. Candy says(ヴェルベット・アンダーグラウンド)6. Jesse(ジャニス・イアン)7. Do It Again(スティーリー・ダン)8. Tennessee Waltz(パティ・ペイジ)9. That Old Feeling (チェット・ベイカー)10 Still Crazy After All These Years(ポール・サイモン)11 Tenderly(カーメン・マクレー)12 The First Time Ever I Saw Your Face(ロバータ・フラック)13 Birds(ニール・ヤング)14 I Saw The Light(トッド・ラングレン)15 Yesterday Once More(カーペンターズ)16 Amazing Grace (讃美歌)4は原曲のファンクが、アンビエントな空気へ変り非常にスムース。5のルー・リードの素朴さや6ジャニス・イアンの叙情さも彼女の抑制的な声がよく合い、詩がひきたちます。8はスタンダードだからこその聴かせ所、名演です。9への流れや11の溜息の出るような耽美的なタッチもいい感じ。間断ないパーカッションで不思議な色づけの12は、ロバータが“Your Eys”とソウルフルに歌う箇所を深く表現しておりこれも聴き所。15、16はもはや聞く前から良いに決まってるぞ状態で実際に神がかってますよ。

LIVE AT GLORIA CHAPEL-The Great American Songbook- (詳細)

Fragile (CCCD)

・「声の力
~なんとも,ばらばらの選曲ながら,どれを聞いても違和感がない!!なにより,美由紀さんが楽しそうに歌っている姿が目に浮かんでくる声の力を実感できるアルバムです.とくにBlackのWonderful Lifeが御奨め!!Blackのオリジナルがとても好きだったのですが,美由紀さんの声で出会えるとは思ってもみませんでした.~~皆さんも思い入れのある曲をもう一度,美由紀さんの声で歌で聞いて見てください.~

・「睡眠前のBGMです。
全体的に大人っぽい、しっとりとした感じです。また、いつもと違う美由紀さんがみられる1枚です。それにノラジョーンズや荒井由美・・バラエティにとんだ選曲でとてもお得な気分です。私は早くも毎晩眠るときのBGMにしています。(全部聴き終るまで眠れないのですが・・・。)オススメです。

・「声が魅力的
最近はカバーアルバムがクローズアップされていますが、このアルバムもとてもすばらしいです。特におすすめはノラ・ジョーンズの曲のカバーです!美由紀さんの透き通った声がとても印象的な曲でした。あと、ポリスやローリング・ストーンズのカバーもおすすめ!

・「選良のカバーアルバムです。
 他人の曲をカバーしたときに、仕上がった曲というのは原曲と比較される運命にあります。 しかし、原曲がすばらしく出来上がっているからこそ人はその曲をカバーしたいと思うのであり、多くのカバー曲は結局のところ原曲を越えられず、生半可なコピーというレッテルを貼られてしまいます。

 もちろん、限局よりもすばらしいカバー曲というのも存在します。 有名どころをあげると、クランベリーズの「dreams」をカバーしたフェイ・ウォンの「夢中人」、ユーリズミックスの「There must be an angel」をカバーしたFantastic Plastic Machineの「There must be an angel」、Minnie Ripertonの「lovin' you」をカバーしたShaniceの「lovin' you」など。あまり有名ではありませんが、沢田知可子の「会いたい」をカバーした台湾の歌手・江美王其の「再一次也好」などもこれらとひとくくりにしていいと思います。しかし、こういった曲はほんの一握りであり、ほとんどのカバー曲は原曲の偉大さを超えることが出来ないまま、次第に忘れ去られていきます。

 畠山美由紀のカバー・アルバム「fragile」は、収録曲のほとんどが原曲と肩を並べることが出来るものであり、さらにそのうちの数曲は原曲をはるかに凌いでいる、そんなアルバムです。 例えば、POLICEの「見つめていたい」やNora Jonesの「Don't know why」を彼女自身の解釈で、原曲と負けずとも劣らない作品に仕上げてきています。

 原曲を聴いたことがある人、とくにその歌に思い入れが強い人こそこのアルバムを聴いて、彼女の魅力をより深く味わえるのではないのでしょうか。 

・「全曲、カバー集。
全曲、カバー集。オリジナルなんて気にならないほど聴き入ってしまいました。「荒井 由美 / 雨の街を」のカバーなんて秀逸!やっぱ日本人でしょ。

Fragile (CCCD) (詳細)

ムーン・ダンス

・「実は家事にもおすすめ。
今まで、家事をする時には、ジプシー・キングスなどかけてガンガンこなしていたのですが、今日、アン・サリーさんのこの「ムーン・ダンス」をかけながら仕事をしました。

とすると。

これが結構いいんですよ。家事って、テンポのいい曲でガンガン攻めるばかりがいいんじゃない。これを聞きながら、ゆーったりした心持ちで

家事をしていると、いつもより、丁寧に出来るし。

お昼寝タイム、まどろみタイムにはもちろんのこと、実は家事にも向いていた!という「ムーン・ダンス」

おすすめです。

・「優しいヴォーカル・夜編
ほぼ同時期にリリースされたアルバム『Day Dream』とは異なり、夜のイメージで選曲されているアルバム。『蘇州夜曲』といい、某不動産ディベロッパーのCMに使われている『星影の小径』といい、『Happier Than the Morning Sun』といい、選曲と歌声が見事に合致しており、何も考えたくない夜に無心になってどっぷり浸かることが出来る。まさに、『イヤーキャンディ』とは彼女の歌声の事を指すと言っても過言ではないかと。

・「番組で偶然
NHKで演歌番組を見ていました。演歌はあまり得意ではありませんが家族が見ていたので仕方なく。そこに突然、ナイトドレスをきれいに着こなした、色白でうつくしいアン・サリーさんが登場したのです。アン・サリーという名前は聞いたことはあっても、多分よくあるカフェ・ミュージックを歌っている人くらいにしか認識していなかった私は、そこで歌われた『蘇州夜曲』を聞いて、固まってしまいました。確かに、日本の昔の歌です。耳なじみのある歌ではあるけれども、アン・サリーさんが歌うその歌は、どこか異国情緒あふれていて、ありもしない国の桃源郷を思わせました。桃源郷を流れる汚れ一つ無いきれいな小川を、月あかりの中、小さな小船が一艘すすんでいるような、なんだかとても具体的な情景が目に見えるようなのです。演歌とも違う、なつメロともちがう、もちろんカフェ・ミュージックともちがうとてもふしぎなその曲調に、私は心奪われて、翌日このCDを注文しました。

日本語の曲が好きです。英語の歌もいいのですが、アン・サリーさんが唄う独特の発音の日本の歌が、とてもいいです。どこの国のものでもない、心休まるこの歌は、アン・サリーさん独自のものだ、と思います。

・「ノラ・ジョーンズファンにお勧め
すごく自然で聴きやすいです。これも癒しの女性ボーカル大推薦盤です。カエターノ・ヴェローゾからニール・ヤングまですんなり聴かせます。BGMとしてもすごく良いので、お休み前なんかにいかがでしょう。

・「癒されます!
カフェで流れていて思わず店員さんにこの曲誰?と聞き、早速購入しました♪とってものんびりした気分になれます。歌声も素敵です。すんなり耳に入ってくる感じがとても気に入っています!

ムーン・ダンス (詳細)

Hallelujah~Live2001-2003

・「これいいです
これまでの作品の印象からステージでもさらっとおとなしく歌っているのでは…と思いきや,意外にもアグレッシブなアレンジとヴォーカルで,アンさんのミュージシャンシップを感じさせます。もちろんおなじみの有名曲も取り上げ,破綻なく聴かせます。実際にライブに足を運びたくなる,いいライブ盤です。

・「歌声の透明なこと限りなし
アンサリー。近年注目される女性シンガーの中でもピカ一の透明感だと思う。その伸びやかな歌声は、いつ、どんな場所で聴いても晴れやかな気持ちにさせてくれる。私は彼女の声に心底魅了され、全てのアルバムを買ったけれどもその中でもこのライブアルバムが一番素晴らしい。

はやり廃りの音楽市場において、ライブ落ちする歌い手が圧倒的に多い中で、アンサリーの唄はどこまでも強く、優しく、伸びやかである。群を抜いている。比較にならぬと言っても良い。中でもジョニ-ミッチェルの 「All I want」 はジョニ-ミッチェル以上に自分のものにしているし、ジャズの名曲「酒とバラの日々」、「I wish you love」 の2曲は聴いていて本当に幸せだなとさえ思う。 ソウルボッサトリオ、畠山美由紀などの実力派女性シンガー好きな人は是非聴いてみて欲しい。素晴らしい朝がやってくるでしょう。

・「☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
アンさんの出たLIVEには幸運にも3回(大阪BLUENOTE、一心寺シアター)行けましたがどれも思い出深いものばかりです。行かれたことのある方なら皆さんご承知の通り、あの澄んだ声が広がっていく瞬間のヴァイブレーション、ふわっと包み込むような温かみ、そして天真爛漫さの片鱗を垣間見せるユーモア溢れるTALK・・・・etcひとの温もりや音楽の楽しさを満喫させてくれました。このLIVE盤もそれこそ発売直後の年末からずっと愛聴しています。勿論LIVEの現場に立ち会ったという思い入れもありますが、それを差し引いても聴き応えのある一枚でしょう。もうすぐ医師としての米国研究留学を終え、帰国されるとの話ですがまた日本でLIVEを見れるその日まではこの一枚を引き続き愛聴することになりそうです。まるで自身の為にある歌のように慈しみながら様々な作品を歌うその姿勢をいつまでもマイペースで守り続けていってほしい人です。MOST FAVORITE SINGER OF MINE !!!

・「目の前で歌っているように力強い声
昔、Annさんが1枚目のCDを出したころから、この歌声に惹かれました。Annさんの搾り出すような表情から生まれる歌声が、小さなお店に響いたことを覚えています。

休みの日にじっくりと味わって聞きたい。できれば、あったかいお茶を飲みながら。

このライブCDから聞こえてくる歌声は、静かにけれど力強いAnnさんの声だ。

・「ライブ
Ann Sallyさんのライブに行って、透き通るようで抑揚の効いた歌声で、しっかりとした考えを持って唄っていると想いました。とても優しくて素敵な人で、大好きです。

Hallelujah~Live2001-2003 (詳細)

Smilin’

・「今までで一番好きなアルバムです
前回のアルバムからの完成系な感じを受けます。

曲として「500マイル」やカーペンターズの「スーパースター」は感動しました。

noonは大阪ブルーノートでライヴを一度見ましたけど、本当に素敵な声でした。これからも楽しみなアーティストです。

・「日本のスムースジャズ
前作は個人的に微妙だったけど、今作はとても良いと感じた。暖かい声が存分に活かされている曲ばかりだと思う。特に2,4,10が素敵。

・「久しぶりに心に響いた歌い手さん♪
とあるを曲を探していたら、彼女のアルバムたどり着きました。なんとも言えない首すじを撫でるような、優しい声・・・何時間聞いてても、あきないです。な〜んにもしたくない休日に、まったり聴くのがいいですね。

最近疲れを感じている方に、お薦めです。ぜひどうぞ(人-∀-)゜+.゜

・「素晴らしいヴォーカルでした
このアルバムは、本来のジャンルのジャズスタンダードやポップスの中から、彼女の特徴を生かした選曲になっていますね。そのヴォーカルはとても聞き易くて、リスナーを夢心地に誘うような柔らかい雰囲気を醸し出しています。

noonの特徴だと感じるのは、温かく穏やかなヴォーカルにあると思います。鼻にかかった甘くて少しウェットな声質が他のヴォーカリストにはない説得力を生んでいるように思います。じっくりと聴けばますます味わいが増してくる、といったミュージシャンですね。

ブラザース・フォアの名曲「500マイル」をとても懐かしい思いで聴きました。その切々と訴えるヴォーカルが説得力を持ってリスナーに迫ってくるようです。若いのにこのスッと心の中に染み入るような歌心は素晴らしく、聴く者をグッと捉える歌唱力は不思議でもあり、魅力でもあります。

ポップな曲よりもスローバラードの方が彼女の個性を活かせるのでしょうか。「スマイル」や「ドント・レット・ミー・ビー・ロンリー・トゥナイト」もヨカッタですね。

カーペンターズの名唱で名高い「スーパースター」もじっくりと聴かせてもらいましたが、彼女の持ち味が生きており、何回も繰り返し聴きました。カレン・カーペンターのヴォーカルが刷りこまれている世代ですので、どうしても比較してしまいますが、このようなしっとりとしたヴォーカルを若いアーティストから聴かせてもらえるのは幸せでした。

・「今までで1番
3枚目のアルバム。これまでで1番いい出来です。バックミュージシャンの落ち着いた演奏に伴ってnoon本人も本領発揮した感があります。特にピアノのユキアリマサの演奏には素晴らしい【間】があります。適切な脱力感に拍手。”don't let me be lonely tonight”が秀逸。感じがいいアルバムなので他のミュージシャンとの比較なしで5つ星にしました。

Smilin’ (詳細)

Holy Wishes

・「ほっこりと…
デビュー当時からクリスマスアルバムを出すらしいとの噂を聞いていたので待ちに待った1枚です!彼女らしい透明感のある歌声で優しい時間を感じられる大人なクリスマスといった感じが期待どうり★でした

・「とても穏やかな気分に包まれています。クリスマスだけでなく一年中聴いていたいアルバムです。
メル・トーメの名唱で親しまれている1曲目の「THE CHRISTMAS SONG」がステキでした。小沼ようすけのアコースティク・ギターの伴奏にのせてとてもしっとりと歌われています。このようなゆったりとしたバラード風のアレンジは声質にあっていますね。温かく穏やかなヴォーカルですので、疲れている心を優しく癒してくれました。

Noonのアルバムにはいつも参加しているユキ・アリマサのピアノが心地よい2曲目の「HAVE YOURSELF A MERRY LITTLE CHRISTMAS」もお気に入りです。鼻にかかった甘くて少しウェットな声質が他のヴォーカリストにはない個性を生んでいるように思います。じっくりと聴けばますます味わいが増してきます。

西脇辰弥のハーモニカが良い雰囲気を醸し出している「LAST CHRISTMAS」は、オリジナルのポップさを押さえたスローバラード風の軽やかにアレンジがしてあり、爽やかさをもたらしてくれます。彼女の個性がとても活きています。

お馴染みの「SILENT NIGHT」や敬虔な気持ちになる「WHITE CHRISTMAS」は懐かしく、優しさを感じます。リスナーを夢心地に誘うような柔らかい雰囲気を醸し出していますので、多くの方に親しまれる歌唱だと感じました。

Holy Wishes (詳細)

my fairy tale

・「歌ライブで、聴くとよかよ!
デビューしたころから比べ、ライブ(生声)がとびきり上手になりました。アンプラグドなピアノ一本で、しずかに伸びる声、切ないですよ。「WILL YOU STILL~(原曲キャロル・キング)」は特に、まちがいなく失恋しそうなあの感触「行かないで!」と、でも声にならなかったことをよみがえらせてくれます。ほかに2ndはかなりのスタンダードです。洋楽好きな人、聴いてみてよ。クラプトンの「TEARS IN~」も思い切ったアレンジです。これもありかって。

・「Jazz好きなきっかけに。
なんとなく入ったCD店の試聴コーナーで出逢いました。今までJazzには無縁だったけど、この1枚に出逢ってからはいろいろ聞き始めることになりました。

やわらかく広がりを感じるヴォーカルは心にゆとりをもたらしてくれる聴き心地が魅力です。

買ってみて損をする1枚ではないと思いますよ。

・「余裕の完成度
熟練のサポートミュージシャンをバックに、多彩な歌声で心を和ませてくれる完成度の高いアルバムに仕上がっています。Jazzを聴いてみたいんのだけど。Jazz/Fusionは聴くけどVocalはちょっと。という方の殻を見事に取り除いてしまいます。曲の方は数々のアーティスト達に歌い継がれてきたものや、Jazzというジャンルにこだわらない選曲になっており、耳にやさしく入ってきます。耳というよりは脳で聴くという感覚でしょう。アレンジの方は、デビュー作の4ビートギターからピアノ基調に趣を変え、奥行きが深まっています。この作品を聴く時は、http://www.soulbossa.com/ のnoon self commentを是非読んでください。彼女の気持ちが伝わってきます。もし、他のアーティストの別テイクを耳にした時は、この作品の完成度の高さを知ることになるでしょう。

・「聞き飽きない歌声
私自身、1枚のアルバムをかけたままにするのが苦手なのですが、この歌声は心地いい。空間の中で邪魔をせずに、ゆったりと流れるような感じが気に入っています。いかにもジャズという雰囲気には感じない人も多いような感じで、ジャズ初心者にオススメです。

・「大感動!
1枚目のアルバムはちょっと声が甘い声過ぎて、どうも聞きにくかったのですが、このアルバムは声の高低がしっかりあって、伸びやかな中にも、しっかりとした歌声がとても癒されます。うまくいえませんが、アンサリーさんとはまた別の魅力がある気がします。ぜったいおすすめです!すごい自分の気持ちがすっと抜けるような感じがします。

my fairy tale (詳細)

ラスト・ライブ・アット・ダグ

・「某所で試聴してきましたが
期待のNEW ARTISTの2NDにして新宿DUGのLAST LIVEとの触れ込みに食指が動く。音質も良くLIVEとは思えないくらいクリアです。出だしのルート66では何と日野テルさんがソロを披露し、日野賢二もしっかりとBassを鳴らしています。4曲目のシャーデーのカバー(秀逸)といい、5曲目のモナリザでの小沼さんのギターを背にしたしっとり感といい良い出来だと思います。ラストナンバーは「追憶」の主題曲「THE WAY WE WERE」。(こう聞いて原爆禁止の署名を一心に募る姿が思い浮かぶ方をご同輩と呼ばせて頂きます(笑))稀代の名店DUGの40年に及ぶ歴史に思いを馳せざるを得ない選曲であり、村岡氏のSAXによる切々としたソロは感涙物ではないかと。T.スクウェアのKey.とDr.もしっかりと自分の仕事を完遂。跡地には同じくLIVEを開催する「WHO'S WHO」なる店も移転OPENするとか。ひとつの歴史は区切りをつけるにしても、また新たな歴史のページが開いて行く。そして音楽は鳴り続けていく。そう信じ続けていきたいし、そうあってほしいと願う。グレースマーヤ自身については詳しくは知らないが、ドイツ語の発音などなかなかな気がするし、(英語の発音よりも綺麗?---苦笑)ピアノ弾き語りのスタイルで自分の曲解釈を素直に表現できているように感じますので、ご興味がある方は是非、ストアで試聴されるようお薦めします。悪くないです。☆☆☆☆+☆/2

・「スケールの大きな歌唱、ピアノ・プレイも秀逸
名門ライブハウス「DUG」のラスト・ライヴ録音盤。スペシャルゲストに日野皓正を迎え、村岡健、小沼ようすけ、鳥越啓介ら豪華なメンバーが脇を固めている。抜群のリズム感。「Sunny」を聴くとそのことがよくわかる。グルーヴィーなノリが最高!ピアノ・プレイも秀逸。日野皓正が1曲だけ参加した「Route 66」、ジャズの王道を行くトランペットと見事に融け合っているのに驚かされる。ビートの効いた「Comin' Home Baby」から「Mona Lisa」「The Way We Were」といったバラードまでレパートリーも実に幅広く、スケールの大きな歌唱を聴かせています。

・「ライブをみて
元々、CDで聞いて良いと思っていたグレース・マーヤですが

先日、くっちゃんJAZZフェスティバルで生演奏を聴きまして 更に良い印象を持ちました

彼女のライブを見たことがある方(みたい方)はこのアルバムを買って損はありませんあの時聴いたライブがオーディオから再生されますよ!ライブを見たことがない方は行かれることをお勧めします

秋口には3rdアルバムが出ますので目が離せないミュージシャンです

・「臨場感抜群!
JAZZってライブが一番熱さが伝わってくるのにあまりライブものはないですよね。

とくにSACDマルチ!

ちゃんとしたシステムで聴くと会場の熱気が伝わってきます!もちろん普通に聴いてもいい録音なのでオススメです

ラスト・ライブ・アット・ダグ (詳細)

hana-uta

・「この声は反則です。
「何を歌ってもすごくなる声」というのが稀にある。ハナレグミはその稀な声だ。まだハナレグミを名乗る前に永積タカシのソロライヴで、山下達郎(というかシュガーベイブの)「ダウンタウン」をギター1本で歌うのを聴いたことがある。戦慄するほどにすっかり永積タカシの歌になっていた。

早過ぎるような気もするが初のベスト盤。1STアルバムで「家族の風景」を始めて聴いたときの感動がフツーに甦ってくるのがまたすごい。歌っていることは何てことはないのだが、すごい。「聴きたい曲は自分で歌って自分の耳で聴いているからCDはあまり聴かない」とインタビューで言っていた。ちょいと耳障りな言葉のようなのに、ちっとも嫌味にならない。「そりゃそうだよな、この声だもんな」とうなずいてしまった。

全14曲。名曲揃い、とは思わないが名唱揃いである。ゆったり聴いていても「あっと言う間の」14曲。超がつく名曲「さよならカラー」は超がつくほど残念ながら未収。いやいや、この1曲だけでも買う価値あり!の白眉は「そして僕は途方に暮れる」。もちろん大沢誉志幸と銀色夏生の手による80年代の大ヒット曲。しかし、全く永積タカシ。どこを切っても切らなくても永積タカシ。

努力でなんとかなるものはたくさんあるが、この声だけは努力ではどうにもならん。神様も反則はする。

・「とにかく癒される事間違いなし!
アルバムも全部持ってるし・・・ベスト発売を知り最初正直躊躇したのですが、未収録曲とDVDに惹かれ購入!期待以上のニンマリ度。永積くんの人柄&愛され度が一杯詰まったアルバムになってます!楽しそうに歌う彼の姿を見ているだけで元気になれます。聞いた事の無い人には是非聞いて欲しいなぁ。ボーカリストとしての歌の上手さ、言葉の伝わり方、声の良さ、まっすぐに伝わってきます。カヴァー曲もフィーチャリングで参加した曲も全て彼のモノになっています必聴+必見!!

・「星10!!
ハナレグミは雑誌で藤原ヒロシ氏のオススメということで知りました。さっそく買って聴いてみると何ともいえない声!!昭和の歌手に居たような‥…イナタイVOICE、歌い回しでなかなか居ない今のミュージックシーン。さり気ない個性、魅力的で溺れそうになります。クールなJAZZ とよく合う声でよくある全曲オッシャレーなアルバムとは違いオシャレじゃないんだけど味のあるJAZZYミュージックです!個人的には、さらら、フレルマインド、そして僕は途方に暮れる、夢の匂いが名曲になりました。いやぁ久しぶりにアルバム全部買ってしまいたいアーティストに出会いました!

・「期待大!!
いい曲満載じゃないですか!!彼の声は優しくあったかく心を和ませてくれます。これは、買わなきゃ。さっそく予約します。

・「先ずは試聴だな
なんだかなぁ初めてなんだな、試聴してすぐ「これはとても良いんだな」って思ったの。歌声と歌の情景が見事なまでに合致して、心暖まり穏やかになれる、「聞いてみりゃ解る!」ってこういう人の歌を言うんだな。でもお金ないからまだ買ってないんだな。

hana-uta (詳細)

TVジャズ・アンソロジー~Makoto Kuriya Produces~

・「カッコいいアルバムです
これほど買って正解だったと思うCDはあったでしょうか。ジャズとTVのサントラなどが好きな方は是非聴いてください。単なるお遊びカヴァーじゃありません。本格的なジャズアレンジが施されていて、とてもカッコいいアルバムです。

・「やられた!
Jazzの魅力の一つはアレンジであると思う。素材がどのように調理されているかを味わうのはリスナーの喜びだ。ライナーノーツを見て参加ミュージシャンの顔ぶれにも「おーっ」となった。鉄腕アトムのテーマが綺麗なピアノで語られ、Lonely ManがShougunに負けないパワーで奏でられている柔も豪もつまったわくわくさせる作品に仕上がっている。

TVジャズ・アンソロジー~Makoto Kuriya Produces~ (詳細)
ページ上部へ▲

キーワード検索:

シンプルアマゾン:-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

QRコードケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。

シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。

簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。


©2008 1sas.net.