ELECOM キヤノンインクジェット用デジカメ印画紙(89×127MM) 100枚入り EJK-CPL100 (詳細)
エレコム
「純正品と変わらぬ性質」
CANON プロフェッショナルフォトペーパー 2L PR-1012L (詳細)
キヤノン
「良い写真を刷るならば、紙で妥協してはいけません。」「結婚式写真で使いました」
Canon インクタンク BCI-7e 6色マルチパック (詳細)
キヤノン
「便利」「安い」「10箱買えば新機種1台」「少し買い得」「コストパフォーマンスは高い」
Canon インクタンク BCI-9BK ブラック (詳細)
キヤノン
「滲みがない。アマゾンが最安」「補充インクがうまくいかなかったので、購入しました。」「(*^∇^)σ)^ー^) 鮮明かつ安心」「Easy」「キヤノンの家庭用顔料インク」
Canon インクタンク BCI-7eC シアン (詳細)
キヤノン
「発色はいいけど」「確かに消耗が速い」
Canon インクタンク BCI-7ePC フォトシアン (詳細)
キヤノン
Canon インクタンク BCI-7eM マゼンタ (詳細)
キヤノン
「(^-^*)/やはり安心の純正品」「マゼンダは減りますね」「ナカナカの発色」「確かにやたら減る」「インク代、高い!」
Canon インクタンク BCI-7ePM フォトマゼンタ (詳細)
キヤノン
Canon インクタンク BCI-7eY イエロー (詳細)
キヤノン
「心配無用」「意外に減りにくいイエロー」
Canon インクタンク BCI-7eBK ブラック (詳細)
キヤノン
「微妙な存在」「ノズル詰り発生」「こんなふうに使ったら無くなりました」
● 消耗品リスト
● 消耗品
● MP600関連
● MP770
● 紙よ 2L判
● 消耗品一覧
● プリンター商戦、2007年秋の陣☆★キャノン、エプソンの比較☆★
● 消耗品
● PC用消耗品
●ELECOM キヤノンインクジェット用デジカメ印画紙(89×127MM) 100枚入り EJK-CPL100
・「純正品と変わらぬ性質」
以前までは、純正品を少し割高でも購入して使用していましたが、先日純正品が品切れで仕方が無くこの用紙を購入して使用してみて純正品との変わらず性質、品質の良さに驚きました。純正品の場合、半分くらいしか入っていなくて2〜3割高の用紙を使用していましたが、この用紙を使用し始めてからはこの用紙を使用し続けています。お勧めの一品です。だまされたと思ってぜひ使ってみてください。
●CANON プロフェッショナルフォトペーパー 2L PR-1012L
・「良い写真を刷るならば、紙で妥協してはいけません。」
商品名の通り、写真印刷用紙としては最強レベルでしょう。
超高精細画質の写真を、可能な限り忠実な画質で印刷したいならば文句無しにこれをお勧め致します。ただ、逆説的に言えば画質面でさほど精細でないものならばこの用紙を使う必然性はないともいえます。
・尚、このレビューはCanon PIXUS 80iで使用してのレビューです。
・「結婚式写真で使いました」
プロのフォトグラファーにとってもらたデジタルイメージを物は試しで、我が家のプリンタで印刷しました。とてもキレイに仕上がり、家で印刷したものと誰もわからなかったようです。計150枚くらい印刷したので、お店でプリントしてもらうよりも安く上がりました。厚みがあるので安っぽい感じもなくて良かったです。
・「便利」
PIXUS MP950を所有していますがインクを注文する際に各色毎に注文するのはとても面倒な上に確認がしづらいのが難点でした。 しかしまとめて売っている事で非常に簡単に注文出来ました。 おまけに各色毎に買った際には還元ギフト券の対象とならないのですがこのマルチパックだと僅かですが対象になります。 PIXUS MP950の全色の場合は「BCI-9BK ブラック」が欠けますが「BCI-9BK ブラック」は比較的容量が大きい事と他の色と使用目的が違うため外れている事がむしろ高評価です。
・「安い」
お勧めです とにかく安い インクはすぐに無くなりますから、エコタクドットコムは要チェックです。
・「10箱買えば新機種1台」
6色セットは便利なのでよく利用します。が、インクの減りは均一でないので時々単色でも購入します。単色仮印刷する時にどのインクを利用するか選べるようにドライバが改良されると嬉しいかな(余り気味のインクを効率よく使いたいので)。速度競争、画質競争、本体価格競争、静穏競争、付加価値競争…。今後はランニングコストも競争していただけるようになると良いですね。
・「少し買い得」
対応機種の6色モデルを使っている人にはちょうど良いパックです。ただ、私の場合暖色系が好きなせいかフォトマゼンダがいつも早くなくなる傾向にあるため、3回に1度程度はフォトマゼンダ単体と一緒に買うことになります。
こちら地方の電器量販店では単色で1000円未満というのはほとんどないため、少しだけですが買い得感があります。送料無料で、わずかとはいえポイントが付くのも嬉しいですね。
とはいえ、(このインクに限ったことではないのですが)最近のプリンタ用インクは量に対して少々高価に感じているので、どのメーカーの製品でも星マイナス1です。6色であと1000円程度安ければ詰め替えインクが問題になることも少ないでしょうに・・。
・「コストパフォーマンスは高い」
1セット持っていると不意の時に安心。使ってないようでもインクっていつの間にかへってますよね。年賀状印刷をしようと思って何度インクを買いに走ったことか・・・。できれば顔料系のインクタンク BCI-9BK ブラックもセットにしてくれないかなあ。
・「滲みがない。アマゾンが最安」
下書きや試し印刷には、色々な紙質のリサイクル紙(リサイクルというと聞こえは良いが、一度印刷した紙や広告の裏紙)を使っています。以前、エプソンのプリンターにリサイクル紙を使っていた頃は、インクが滲んで困る事がありました。しかし、キャノンにしてからはそう言う不都合は感じたことがありませんので、インクが良いのだと思います。
また、近所の家電量販店やPC専門店を訪ねましたが、ブラックインクタンクは、アマゾンが最安でした。(カラーインクは同じくらい)
・「補充インクがうまくいかなかったので、購入しました。」
CANNONのインクタンクに、液を補充する方法を取っていましたが、うまくいかなかったので、仕方なく買いました。複数入ってお得なタイプと、カラーも入ってお得なタイプなど、販売方法がいろいろあるので、その都度調べます。再生品も差がしますが、お店にならんでいないことがあります。
・「(*^∇^)σ)^ー^) 鮮明かつ安心」
このインクは小さいフォントでもしっかり表現してくれます。
最近は、価格の安いリサイクル製品も出回っているようですが、品質等のリスクを考えれば純 正品を使用するほうがいいと思います。
量販店に買いに行く面倒や価格も量販店以下なので、Amazonで購入する のがお得です¥(^o^
・「Easy」
I own an MP500 and this ink does well. It lasts a reasonable amount of time, dries quickly, and loads easily. Not much more to ask for. Most of my printing is b/w text with color images, and it does well.
・「キヤノンの家庭用顔料インク」
ipシリーズプリンター用の顔料インクで、家庭用プリンターとしては昨年モデル用BCI-3eBKに次ぐ新インクとなっています(業務用には全色顔料のプリンターがある)。ただし、このインクを持つプリンターには同時に染料インクの黒も採用されていて2本立てになっているようです。それは光沢紙に染料と同様の使い方をすると顔料インクは(浸透しないので)剥がれやすく、写真印刷用に向いていないと判断したのでしょう。顔料インクで写真印刷を行うには条件が難しく、用紙もある程度限られてきます。しかし、このインクは滲みにくいことを利用してテキスト印刷用には向いていますので普通紙や通常のコート紙などには何の問題もなく印刷が可能です。キヤノンはよい選択をしたと思います。
・「発色はいいけど」
すぐなくなるよ~(苦笑)。ランニングコストが高いなぁ。
・「確かに消耗が速い」
独立インクで経済的と言ううたい文句を多少疑ってかかる方がよいかも知れません。結構な頻度で交換する感じです。4色機の場合、普通に使っていると意外なほど各色が均等に消耗します。ですから、最初のインク交換は4色セットを買った方が良いと思います。しかし、そう考えると独立インクタンクは価格設定が高めで4色が一体となったE社のカラーインクに比べてちっとも安くありません。インクの価格設定は政略的に決められているので仕方ないのかな。インクコスト比較はあくまでも同じメーカーのプリンタの中だけで語られるもののようです。
黄色と違って薄味が効かないので、シアンは使い方によっては消耗が激しくなります。風景写真の印刷なんかするとあっという間です。
・「(^-^*)/やはり安心の純正品」
最近は、価格の安いリサイクル製品も出回っているようですが、品質等のリスクを考えれば純 正品を使用するほうがいいと思います。
・「マゼンダは減りますね」
MP610を使っていますが、真っ先に無くなりますね。マゼンダは・・・そんなに良く使っているのだろうか。
単品売りとまとめ買い(4色)で、さほど値段の差が無いので別に良いのですが若干割高感はありますね。というか、単品としても800円台くらいに押さえてくれるともっと純正を使う人が増えると思うのですが・・・しかしやっぱり、印刷した写真やDVDレーベル等を長持ちさせたいと言う思いがあれば純正を使うのがベストだと思います。割高感は安心料と割り切るしかないですね。
・「ナカナカの発色」
今回のCANONはインクが別々になって勿体無い感が減りました。その分割高ですが、インク少量の警告からも結構持ちますのでかなりキッチリ使い切れます。一色を完全に使い切ってからここに交換できるのでエコな気分にも浸れます。
・「確かにやたら減る」
MP770でもキヤノンの色作りの関係で、文書だろうが写真だろうがやたらマゼンタを使いたがるようです。補正をかけないとグレーが明らかに暖色系になるので(相当量補正してもまだ暖色系・・・)
緑ばかり印刷してればまた違うかもしれませんが、長期に渡って使う場合、マゼンタだけの単品買いはありえると思います。実消費量に差があるので独立タンクも意味があるといえるのですが、それなら初めからマゼンタだけ増量しとけよとか言いたくなったり(今の構造では無理っぽいですが)
・「インク代、高い!」
マゼンタのインクの減りが早いため、これだけ単品で買っています。皆さんが感じられていると思いますが、インク代は高いと感じます。今後はランニングコストが安いプリンタを開発して欲しいものです。(営業戦略のためあり得ないかも?)
・「心配無用」
私の使用しているプリンターはCANONのMP770。2005年3月に購入。純正のインクタンクはBCI-7Yだったのですが、こちらで注文しようと思ったら既に製造中止。
これからはこの7eシリーズのようですね(^^)でも前のとどこが違うんでしょうか・・もちろん使用にはまったく差し支えありません(当たり前だ・
・「意外に減りにくいイエロー」
キヤノンの4色機用独立式インクタンクの黄色です。私はIP4200のインクとして使っていますが、PC上からそれぞれのインクの残量が分かるようになっていますので、どのインクから順次交換していくかを知るのは簡単です。私の使い方ではマゼンタが真っ先になくなりました。次の減りやすかったのはシアンで、大差はありませんがイエローがこれに続いています。使い方によって異なるとは思いますが、それぞれのインクの減り方が大差ないという人には4色セットの方が割安です。そんな人は2回目ぐらいの交換から単独のインクタンクにした方が効率的かも知れません。
7eは7を使用するプリンタに対し上位互換があります。旧プリンタには問題なく使えます。逆に旧プリンタの余ったインクタンクを新プリンタに使うことはできません。
・「微妙な存在」
現行機種の大半、及びIP4100/MP770/MP790では黒インクを2系統積んでいるのですが、片面文書印刷にはBCI-7eBKを使いません。写真を印刷してもあまり減る気配が無いので、実際ピンポイント的にしか使ってないようですね・・・それでも減るのは最低限のメンテナンスの所為。
BCI-7eBKを多く消費するケースは、顔料黒(BCI-3eBK/BCI-9BK)の無い機種、あるいは自動両面印刷や専用紙設定での文書印刷の多用ぐらいのものです。顔料黒搭載機だと、BCI-7eの4色・6色パックを買ってたら確実に余らせるので、単品買いする必要がなかったり・・・
・「ノズル詰り発生」
半月置いておいたらノズル詰り発生。洗浄したら直ったけど、カートリッジはからに・・・_| ̄|○
・「こんなふうに使ったら無くなりました」
このインクは減らないと書かれている方が多いですが,印刷所に持ち込むカンプ(入稿データの印刷見本)として黒背景ベースのAdobeIllustratorのデータをip4200でA420枚ほど縁なし印刷したら無くなりました。
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