アナザーセンチュリーズエピソード 3 ザ ファイナル (詳細)
バンプレスト
「やれやれ…」「素晴らしい!!」「最高です♪」「FINALだけあって」「すごく期待してます。」
アルトネリコ2 世界に響く少女たちの創造詩 (詳細)
バンプレスト
「好き嫌いあるだろうが」「全体的に見ると良ゲー」「お気に入りのゲームです」「かなり良ゲーだと思う」「やってみようか悩んでいる方へ」
すばらしきこのせかい (詳細)
スクウェア・エニックス
「私を殺さないで」「これは・・・・」「渋谷に行きたくなります。」「ごり押しゲーム」「全く期待してなかったけど…」
ペルソナ3フェス(通常版:単独起動版) (詳細)
アトラス
「面白かった」「メガテンシリーズらしい結末」「学園モノRPGとして」「電源つけたら最後・・・面白くってとまりません!!」「音楽がいい!!」
真・女神転生 デビルサマナー (詳細)
アトラス
「もう一つの真・女神転生If」「完全移植」「まさかこっちが出るとは…」「デイビス」「RPGの好きな方におススメ」
ファンタシースターユニバース イルミナスの野望 (詳細)
セガ
「某ゲームキャラに為り切らせて」「面白くなってきた!」「現在進行系で」「ん〜」「オンラインなんかしなかったのに」
リゼルクロス (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「彗星がもたらす物語」「マリオンがかっこいい!!」「隠れた名作」「もっと高く評価されていい秀作と思う!」「SCEJ完全オリジナル大ボリュームRPG!」
ドラグナーズアリア 竜が眠るまで (詳細)
日本一ソフトウェア
「いいんじゃないですか??」「新たな可能性を感じます!!」「まさに「日本一ソフトウェアのくせに〜♪」な新作RPG」「凄く斬新です!!」「懐かしい感、漂う?」
コーデッドソウル -受け継がれしイデア- (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「very good」「☆COOL☆♪(≧▽≦)♪」「なかなかです」「やりこみ甲斐のあるゲーム」「地味にお勧めです。」
Rhapsodia ラプソディア (詳細)
コナミ
「面白いシステム」「幻水ファンは購入を」「Ⅳキャラを深めるには最高」「戦闘が単純ながらも面白い」「楽しめました」
幻想水滸伝V(通常版) (詳細)
コナミ
「終わったぁ・・・・」「原点」「今のところ」「満点ではないけれど」「帰ってきた幻想水滸伝!」
スーパーロボット大戦A PORTABLE (詳細)
バンプレスト
「ロードは快適♪」「A PORTABLE」「やっと二周目。」「やり応えのあるスパロボ!」「良いリメイク、良い仕上がり!」
ヴァンテージマスターポータブル (詳細)
日本ファルコム
「ハマります。」「面白い」「見ても楽しめました。」「面白い!!!!!」「期待のもてる作品」
ルミナスアーク2 ウィル(特典無し) (詳細)
マーベラスエンターテイメント
無限のフロンティア スーパーロボット大戦OGサーガ(特典無し) (詳細)
バンプレスト
「面白い!!」「クリアしました!」「ようやく!」「最高です。」「これはいいものだ〜」
テイルズ オブ シンフォニア ラタトスクの騎士 (詳細)
ナムコ
「欠点は多いが大変面白い」「プレイ感想」「中盤以降はとても良作」「響き合う心を信じるRPG」「なかなかの良作ですね」
「欠点のないゲーム」「完成度の高い作品」「ペルソナ初心者・・・すごく面白い!!」「進化がみられる」「身近な人を助けることが、そのうち世界を救うことになる。」
ファイアーエムブレム 新・暗黒竜と光の剣 (詳細)
任天堂
「インフレをいったんリセットする」「文句言うなら買わなきゃいいじゃん?」「初心者に優しくなってます。」「バーツ」「忠告」
ワールド・デストラクション ~導かれし意思~ 特典 プレミアムサウンドトラックCD(特製スリーブケース)付き (詳細)
セガ
「ゴールデンコンビ復活!!!」「関係ないレビューが多すぎる・・・」「数時間で売っちゃった!?それ、間違ってます。」「夢のRPG、DSへの挑戦」「なかなかの良作です」
ヴァルキリープロファイル -咎を背負う者- (詳細)
スクウェア・エニックス
「前作の美点を受け継いだ良作です」「冥界の、誘惑」「TGSでプレイした感想」「dsにしては良作である」「これを機に1,2も」
テイルズ オブ ハーツ アニメムービーエディション 特典 ドラマチックDVD付き (詳細)
ナムコ
「期待を込めて…」「援護キャラ」「DEENだもの」「DS版テイルズ 3」「はぁ〜」
スーパーロボット大戦Z (詳細)
バンプレスト
「面白いので、満足しています」「実際プレイの評価」「オタクゲーと言ってしまえばそれまでだが…」「クリアしました(感想)。」「ファミ通見たんだが」
ガーネット クロニクル ~紅輝の魔石~ (詳細)
セガ
「携帯ゲームではかなりの水準かと。」「まだ序盤のレビュー」「PSPのRPGは移植物ばかりなので、今回のは結構いいと思います」「ストーリーが不満」「残念。」
アヴァロンコード 特典 アヴァロンの預言書 シークレット オブ アヴァロン(オリジナルドラマCD&設定資料集)付き (詳細)
マーベラスエンターテイメント
「雰囲気がイイですね。アイデアもイイです。」「雰囲気がいいね」「まだ20時間だけど」「面白いです」「考えて工夫するRPG(+バグ報告)」
● 版権ロボをこの手で操れる時がきた! 今こそ立ち上がれエースパイロットの諸君!!! 集パート2
● メガテンシリーズ
● 新作
● PSPのすすめ
● ゲーム
● ゲーム傑作選
● 個人用
● 遊んだゲーム
・「やれやれ…」
此処はレビューを書くところなんですよね?しかし見たところ発売前から色々と書いている人が目立ちます。ゲームの内容について書いているのであれば買う参考にもなっていいのですが…あの作品が出ているからつまらなさそうとか明らかに個人の偏見で書いている人がいます。中には発売前なのに妄想でつまらないゲーム内容のレビューを書いて☆1つにしたりする人もいて正直イライラしますこれでは買う気をなくしてしまう人もいるかもしれません。
自分もレビューとは関係ない事を書いてしまいすみませんでした。どうしても我慢できなかったのでここはレビューを書くところであり、掲示板ではないという事を分かってくれる事を切に願う
・「素晴らしい!!」
予約して購入しましたが、ラストを飾るに相応しい演出&豪華参戦です!!かなりオススメです!!
フルCGによるOPは前作以上にグレードアップしその臨場感に感動しました!!さらに豪華声優陣によるキャラクター達のフルボイスでのクロスオーバーはファン必見!!!(重要)またボーカル曲の演出も嬉しく、何度も再生して聞いてます!!
しかし残念な点を挙げるとすれば。・参戦作品が多いだけに、いわゆる「いるだけ参戦」の作品が出てしまい、扱いも他の作品にくらべると少々もの悲しいです。
さすがにあれだけの数の作品をクロスオーバーさせるのは難しいのは重々わかってますが、頭数を揃えるだけに出すのなら、いっそ出さないほうが期待していたファンのためにも私はいいと思いました。
しかしそれを除けば音楽も内容も含めかなりの良作なので、是非プレイをオススメします!!
・「最高です♪」
ロボットアクションゲームは、なかなかに苦手な自分が大いにハマってます☆めちゃめちゃ楽しいですね、これ!!(*^_^*)当然、イージーでやっちゃってますが、わりと下手くそな自分でも、スムーズにクリア出来てます(≧▽≦)ヴォーカル入りの主題歌をバックに戦うのは、なんだかTVアニメを見てるみたいで楽しいです♪
・「FINALだけあって」
前作よりも迫力のあるグラフィックで、大変感動した。新しい機体も使いやすく、必殺技もかなりハデ。しかも歌つき。ストーリーもうまく組み合っており、良い作品に仕上がってると思います!ただ、自分的にはガンダムW系のウイングゼロ以外の機体も出してほしかったなあ。(まあそれはガンダムXでなんとかなったけどwww)楽しいので一度はやるべき!
・「すごく期待してます。」
今回は前作、前々作に比べてガンダムが多いです。ファースト、逆シャア、X、∀、W、G、SEED、の7作品…SEEDは賛否両論しそうですね…原作がどうあれ私はSEEDのMSは好きですので期待しています!!
さらにエウレカが参戦するのにはビックリでした!!早く操作したいです…
前作では、ただいるだけでしかなかった劇場版ナデシコが今回はしっかりと参戦しているので嬉しいです!!BGMはブラックサレナ3とのことなので、これも楽しみ。
今回は前作をベースにいろんな機能を追加するようですね。戦闘やコンビネーション、戦闘演出の強化。出撃前のキャラクター同士の会話や帰還デモ等々…わかりきっていることですが、今回は戦闘BGMに各作品の主題歌も採用!!歌をBGMに戦闘っていうのはかなり爽快にプレイできそうです!!
ただ一つ心配なのが、前作にもあったバグがないかです…
・「好き嫌いあるだろうが」
全体的によくまとまっている。パッケージに嫌悪感を覚えなければ多分買っても満足してもらえると思う。
良い点1確立された世界観 想いを紡ぎ詩魔法を使えるレーヴァテールの存在や心の中に入りパートナーとの絆を深めるダイブなど物語を展開する世界が確立されている
2戦闘システム 前作同様、男は白兵戦で女は後列で詩魔法の詠唱。詩魔法を発動し敵を殲滅するシステムだが、今回は更に歌い手が集中できるよう前衛が盾となったり、歌い手の希望に沿った行動をしていかなければならず非常に忙しい。しかし、画面上の色々な場所を見ながら瞬時に判断操作していく戦闘は慣れればおもしろいし、詩魔法の圧倒的な威力はやはり壮快感がある。
3音楽 ゲーム中に登場する音楽はどれも凝った作りになっていて、癒されるものから前鋭的なものまであり場面を盛り上げてくれる。
悪い点 1ギャルゲー要素が強い RPGとして十分おもしろいのに無駄にギャルゲー要素が強い。強くなるために風呂に入るのは不自然。
2ザコ戦が長い 詩魔法でしかそれなりのダメージを与えられないのである程度の時間、詠唱しなければならず時間がかかる。
3全体的に会話が多すぎる 普通の会話の他にダイブ中や調合イベントなどとにかく文字を読む時間が長い。
・「全体的に見ると良ゲー」
良い点・音楽に力が入っている。・強敵(主に高レベルI.P.D感染者)との戦闘でシンクロや必殺技が発生したときの高揚感は異常。・心の世界ではメッセージログを閲覧でき、音声再生もできる。・心の世界では声優陣がかなりはっちゃけている。(良い意味で)
悪い点・誤字、文法のミスが結構目立つ。・表記されている効果が、実際に使用したときの効果と違うアイテムがある。・通常の歩行マップのときの移動可能範囲が雑すぎる。・戦闘時のドットキャラが雑すぎる。全員不細工。・ストーリーの内容が序盤から中盤まで不幸自慢大会。・パーティ変更が結構ある。・敵が弱すぎて、シンクロや必殺技を使用できる場面が少ない。・心の世界では、スキップやメッセージ途中でもセーブ可能にしてくれるとよかった。
前作は未プレイです。悪い点の方が多くなってしまいましたが、全体的に見るとかなり良ゲーでした。ただ、ストーリーがほぼ女と女の闘いみたいなものなので鬱陶しかったです。男性向けゲームなのにそんなことやられても困ります。もっと男キャラを目立たせても良かったかと……。
・「お気に入りのゲームです」
とにかく、アルトネリコは歌がいいんです。たまたま、音楽サイトで、アルトネリコの曲が気に入ってしまい、購入しました。
・「かなり良ゲーだと思う」
前作よりパーティメンバーも女性が増えてきましたが、ギャルゲー要素が強いのは既に2作目という事もあり、みんなわかっているのに批判するのは無粋でしょう。キャラ重視のゲームですが、それに頼らずかなり創りこんでいると感じました。【戦闘】○攻撃・・・時間制限 ○防御・・・目押し前作と違い、弱い敵を1ターンで倒してもいいアイテムが入手できるのがいいところ。強い敵の場合、攻撃も防御もやることがいそがしいので退屈はしないはず。ただ、慣れるまでメッセージなど読む暇がありません。詩魔法が1種類しか詠唱できない都合上、当り前ですが攻撃魔法の詠唱中は回復魔法が使えません(逆も然り)。その為、強敵との戦闘時にアイテムに頼るのですが、値段と効果が必ずしも比例しない為、安くて良い物を探して買い溜めする必要があります。一度戦った敵がヘルプの図鑑で参照できますが、今回は出現場所を教えてくれないのが難点。【グラフィック】今回は戦闘中に後衛が2人いて、波長があった時にヒロインのアニメーションが入るのですが、OPもあの位の絵ならよかったのにと思います。指摘が多いように、戦闘中のキャラが可愛くない、というか怖い(特に3人目)。【イベント】店のイベントや調合の種類も多く増え、前作よりもかなりボリュームがアップしています。I.P.D.の保護、治療、支持率UP、装備(?)も戦力強化には欠かせません。ダイブが、選んだ女性以外は途中の階層で終了してしまいますが、これは話のつじつまを合わせるのと再プレイを楽しむ為なんだと割り切れば我慢できる・・・かな?(ちょっと残念ですが)文章ですが、ライターの癖なのか私が古いのか「全然大丈夫」のような全然の使い方がかなり目立ちました。【音楽】文句なしです。詩をもう少しゲーム中に流してもよかったかも。(子守唄はたくさん聴けました)戦闘BGMは前作の方が好みでしたが。
色々前作よりパワーUPしていますが、未プレイの人は深く楽しむ為にも前作からプレイする事をお勧めします。
・「やってみようか悩んでいる方へ」
まず、初めてアルトネリコをプレイする方もこちらから始めても大丈夫な内容です。 前作をやっているとさらにストーリーを理解しやすいと思います。前作以上におまけ要素があるので楽しめると思いますとくに前作をやった方には思わずニヤリとするとこも戦闘は独特で馴れるまでやりにくいかも。相変わらず敵は弱いので必殺技などを出す前に倒してしまうことが多いです。(私は手加減してやりました)ストーリーや世界観、特に音楽は素晴らしいできなので是非やってみて下さい。最後に本格的にRPGをやりたい方にはオスス出来ません手軽にストーリーを楽しみたい方にオススめです
・「私を殺さないで」
DSを持ってる方にはぜひオススメしたい作品です。
DSの機能をフルに生かした戦闘、システムは快適の一言。メニュー画面や戦闘でストレスを感じたことは全然ありませんでした。
戦闘はエンカウント式とは違い、いつでも自分が好きな時に戦闘ができます。敵が弱いと感じたら難易度を上げ、自分のレベルを下げることもできます。
戦闘は爽快でした。敵を連続で斬りまくったり、息をマイクに吹きかけると竜巻が現れ、敵を吹き上げたり、タッチパネルをこすると炎が現れたり。 攻撃方法を変えられるのがよかったです。
★が五個で満点なら、こんな感じです。
音楽 ★★★★歌つきのBGMはノリノリ(死語)戦闘 ★★★★上画面も見ると忙しい。だけど気づけば敵を探す毎日。楽しい。
話 ★★★★中盤からのノリが熱い。エンディングは混乱しましたが、面白
不満をあげるとしたら、説明がわかりにくいぐらいですね。
続編希望!
・「これは・・・・」
最近ゲームをしてなくて、なにかどっぷり浸かれるゲームを探していたのですが、このゲームの評判を見て、お!!これはボリュームありそうだなぁ!と思って買わせていただきました。僕はやっぱり「遊びやすい」より「ボリュームがあり、遊び応えがある」ゲームのほうが好きなんです。きっとほかのユーザーさんもそんな人がいらっしゃるはずです。
そんな僕をずるずる引き込んだゲームがこれです。今までにこんなバトルのひとつひとつに真剣になれたゲームがあったでしょうか?いや、ほんとに「ありがとう!!」って言いたいです。
ボリュームはストーリー的にも結構あってとても楽しいです。少し自分のハードルをあげたいなら難易度も最高4段階まで調整できますし、ちゃんと難しくしたら、それだけボーナスやレアアイテムが手に入る。いやぁほんとによくつくられています。バッジの組わせで戦いやすさが全然違うし、もう、これは完璧に名作といっても過言ではないと思います。
何といっても曲がすばらしい。このゲームを最高に盛り上げてくれる要素の一つだと思います。歌詞があるのは驚きました。ノリノリになりながら戦闘を楽しめます。まだ僕はサントラを買っていないのですが、サントラはなんとこの曲をすべてフルコーラスで歌ってるらしいです。いやはや昔のゲームに対するあこがれというか欲求というかそんなもんが完璧に満たされる作品です。
ぜひ2をだしてほしい作品だなぁと思いますた。さすが、KHを作った人がプロデュースしてるだけあり、ほんとに名作だと思います!
・「渋谷に行きたくなります。」
このゲームはクセが強いのでかなり好みが分かれます。が、それ故ハマる人はとことんハマリます。私もそうでした。
バトルは両手を使う上になかなか大変なので、最初は訳が分からなくて苦労すると思いますが、難易度やレベルを調節できるのでそのへんは親切だと思います。
慣れてくるとのめりこんでしまいます。
まぁストーリーは正直どうなんだろうと思うところもあるのですが、それを補って余りあるサウンドの魅力。
ボイス入りの曲がたくさんあり、と〜ってもカッコイイんです。サントラが欲しくなります。
あとクリア自体はそんなに時間かからないと思いますが、やりこみ要素が非常にボリュームあります。
やりこみ好きな方も満足するのではないでしょうか?
サウンドも含め、とても凝った作りの作品です。
あと、タッチペンをこれでもかと使用するので、下画面用保護シートは必須です!
購入したのは発売後すぐくらいでしたが、とても満足しています。
・「ごり押しゲーム」
タッチペンの使いようで色んな攻撃ができるのが新鮮だと思いました。バッジ集めや難易度変更などやり込み要素がたくさんあって飽きません。ストーリーは簡単に言うと渋谷の街で7日間生き残るというものですが、一見悩みの無さそうなキャラでも実は意外な一面があり、それについて葛藤しているシーンは現実味があっていいと思いました。
このゲームはアタリです。最初のうちは戦闘に慣れるまで大変ですがその苦労は過去のものになるでしょう。取説を読まなくても途中で説明が出るので初心者でもすぐできます。お薦めです。
・「全く期待してなかったけど…」
スクエニには珍しくシリーズ物でもリメイクでもない完全新作と言う事で買ってみましたが、DSならではの機能をうまく使った内容(多少癖があるので人を選ぶかもしれませんが)で面白いです!ちょっと見直しました。最近のFFシリーズの乱発にはウンザリなのでこういった新作をもっと作ってほしいですね!
・「面白かった」
たった今クリアしました。ストーリ良し、システム良し、BGM良しと大変満足しました。
学園生活やバトルを通じて各キャラと絆を深め、精神的に成長していく様子に感動しました。また随所に生きる意味や命について考えさせるようなストーリーとなっています。エンディングも良かったです。
ペルソナ合体やコミュニティを通じてペルソナをレベルアップさせるシステムもやり応えがあります。またバトルでも戦術が要求されるような仕組みになっていて雑魚相手でも緊迫感があります。
BGMも秀逸です。サントラ買うかも。
・「メガテンシリーズらしい結末」
ペルソナ3はプレイ済みでしたが再度最初からプレイしてみました。フェスではエリザベスとのコミュもありいいですね、アイギス編は評価が分かれているようですがそれは個人の意見なのでいいですが僕の意見はメガテンシリーズらしい終わりでいいのではというところです。女神転生シリーズというかアトラスものはハッピーエンドで終わるものはほどんどというかまずありませんし、このシリーズがコアなファンに受け入れられるのはゲームシステムだけではなく少なくとも僕にとってはとても深い会話やストーリーです。特にペルソナ3は学校や周辺付近でのコミュの会話は大変奥深く心に突き刺すものがあります。中でも僧侶、余命いくばくの青年のセリフは現代の皆さんへのメッセージにも感じます。幸せなエンディング、斬新なゲームシテムなどをもとめる人は他にも沢山ゲームがありますからあえてこれをプレイして酷評を下す必要はないように思います。メガテンシリーズは昔から絶望、その中での生きるとテーマで一貫しているように思えるので僕はそこが好きでずっとプレイしていますから。
・「学園モノRPGとして」
かぶりますが、シリーズおなじみの悪魔会話ではなく、簡単にペルソナを入手できるようになったのは英断。学園生活を楽しんでプレイできました。コミュの概念も面白い。追加要素にも満足です。シリーズ特有の暗いイメージもかなり薄く、明るくスタイリッシュ。BGMもかなりテンション上がります。総じて作品のクオリティは高く、このシリーズを敬遠していた方にもオススメです。学園モノRPGとしても十二分に面白い作品と思います。それから、京浜第三シェルターでN島とY子(ゆりこじゃないです、多分(^^;)が会ってる!のもオールドファンには密かなポイントです。
・「電源つけたら最後・・・面白くってとまりません!!」
ペルソナシリーズは全くやったことがなかったので、気になってたんですけど購入せずにいました。で追加バージョンが出たって事で、ちょうど欲しいゲームがなくて手持ちのにも飽きて…って事で試しに購入してみたんです。
びっくりしました!!めっちゃくちゃ面白い!!!何でもっと早くに購入しなかったんだ私!!!
気になっていた前作未プレイの世界観にもすんなり溶け込め、それどころかドストライク!休日とか電源つけたら最後、気がつけば一日潰してプレイしていたり…(苦笑)気になっている人にはとにかくオススメです!とりあえず買ってみてハマればいいよ!!
※個人的に…過去ハマったゲームの、ガンパレードマーチや九龍妖魔学園記に似ているカンジでした。まったく個人的にですけど。
・「音楽がいい!!」
フェスは評価が余り良くないようですが、私は学園ものとか好きな方なので学生になった気分で楽しめました。
確かにキャラゲー的?な所もありますが追加要素も結構ありますし、相変わらずオープニングムービーやゲーム中の音楽がスタイリッシュで好きなので私的にはとても楽しめるゲームです。
学園ものや恋愛ゲームまたは制服好きには楽しめると思います。
・「もう一つの真・女神転生If」
SFCから多彩なハードに移植された傑作RPGの女神転生の世界でもし、ICBMが発射されなかったら、世界はどうなっていたのか。真・女神転生の主人公と違う場所で、悪魔を使役する事で生業にするデビルサマナーが主役です。
真・女神転生Ifで、主人公の視点をプレイヤーが体験するスタンスとして描かれたのが、再び主人公=プレイヤーの視点に戻り、主人公の設定も名前や職業にハンドルネームそして、住んでいる地名も変更出来ます。ガールフレンドのいる普通の男性が、どうして悪魔達が跋扈する世界で生き延びていくかは、どのシリーズとも違う新鮮なストーリーになっています。
PSPに移植される際にアイテム名等が漢字に置き換えられ、一部悪魔のグラフィックの修正やホテル業魔殿にて、マグネタイトを使用して呼び出す事が可能になり、かなり難易度が下がりました。一部難易度の高いマップもありますが、攻略本や有志のサイトが参考になると思います。
・「完全移植」
あの名作真・女神転生デビルサマナーのPSP移植版です。PS2でもデビルサマナー葛葉ライドウがでますし、原点回帰と言った所でしょうか。まあ使い回しといった可能性もありますが。しかしこのゲームはとても面白いです。僕は何よりもこのゲームの世界観や雰囲気が好きです。名作と謳われるほどですから買って損はないと思います。
・「まさかこっちが出るとは…」
セガサターンの中でもトップクラスの難易度を誇るRPGでした。後半のダンジョンはワープ・落とし穴・移動床・一方通行ドアの嵐で、攻略本なしで攻略するには相当の気力が必要でしょう。
携帯ゲーム機で手軽に遊べるRPGという観点から見ると、こちらより続編として出た「ソウルハッカーズ」のほうがよかったようにも思いますが(主にプレイ時間という観点で)、出た当時のものよりシステムも親切になっていますので、オリジナルよりは遥かにプレイしやすくなっています。
最近の映像ばかり奇麗なRPGに飽きた人はぜひ。
ちなみに私はクリアするまでに100時間以上かかりました。
・「デイビス」
難易度設定にやや不満。と、いうよりHARDモードのセーブ制限がいただけない。SS版をクリアしたことがあるため、できればHARDモードをプレイしたかったのだが上記理由のため、結局ノーマルモードでプレイ。・・・一番の購入動機は「どこでもセーブできる」点だったのだが。ともあれ、中身は正真正銘、デビルサマナー。戦闘時の音飛びと、BGMのバランスが気にならなくもないがかなりやり込める。
・「RPGの好きな方におススメ」
良い点 ・難易度選択(HARD/NORMAL) ・ロード時間が短い ・どこでもセーブできる ・悪魔の図鑑がある悪い点 ・PSPの横長画面に対応していないため、最大サイズで表示すると、横に伸びた映像になる。
以上の点を踏まえたところ星4つになりました。
・「某ゲームキャラに為り切らせて」
固定主人公が居ないPSUのエクストラモードの延長戦しかしストーリーに介入前回のオンラインをオフラインでと・・・・キャラメイクがオブリビオンより楽に出来るというかアナログでの微妙な調整は必要だが結構スムーズにいく俺はテイルズオブデスティニーのウッドロウに似せたキャラを作成してオフラインを楽しんでいるボイスを速水さん有るしねあと飽きが来ないようにロマサガのミンストレルソングverのアルベルトに強引に似せたキャラも作成し楽しんでいるボイスも近いのをセレクトして好きな武器はムラサメラにマトホノウにゲキツナアタにグングナアタにチェインソードゲーマーなら見つけないと楽しいと思える部分を
・「面白くなってきた!」
以前はPSOをやっていたのですが、最近このゲームにハマってます。 すでにLvは60代です。 前作は不評みたいだけど、イルミナスから始めた私には関係ありません。 ネットゲームの中ではかなりプレイしやすいので良いです。 スライサーが強くて、一人でもなんとかクリアできるし、Lvもパーティープレイをしてると 結構早くあがっていきますね! キャラが強くなっていってお金も貯まり、合成で属性装備を揃えられる様になると どんどん爽快感が上がって面白くなっていく感じがします。 最初面倒だった素材集めや属性システムも今ではすっかり気に入っています。 今一番はまっているのは、マイルームでショップを開いてアイテムを販売することです。 お客さんが自分のアイテムを買っていってくれるのは嬉しいものです。 ルームグッズも徐々に増えてきてるし、マイルームをコーディネイトするのも楽しいです。 とにかく服にしてもマイルームにしても自分の個性を出せるのが魅力です。 やる事がかなりあるので、まだまだ遊べそうです。
・「現在進行系で」
オンライン楽しいです。運営は非難するような悪さはありませんし。戦闘も今では連打しかしない人よりタイミングよく入力する事でクリティカルになったりして爽快。またカジノ等もあり、既にはまっている方々も多々。キャラ作成もここまで出来るのかと驚愕でしょう。短時間も可能でソロも自由がきくのはプラス。今なら友達などにもお勧めできますね。ただしオンラインゲームで共通ですがネガティブな方や自制心の弱い方にはお勧めしません。
・「ん〜」
ん〜、皆さん結構叩いてますね、やはりそれだけ期待していたとゆうことですか、しかし、前作があまりにも雑で周りの信頼を再度稼ぐのは無理なのかな、私はあまりストーリーやキャラ、操作性さえ楽なら問題ないとおもうんですけどねー
私的にはユニーバースはお気に入りの作品です
・「オンラインなんかしなかったのに」
これがもう毎日のように、わたくしオンラインでかなり遊んでおります。ええ、ウソみたいな訳なんですけど、支離滅裂な言葉で申し訳ないのですが、まあ、せっかく皆さんもお金を貯めて買ってきたゲームやビデオなどでわっ、ガッカリの出来じゃないかよ!という感情などは絶対に無いので損とかは、まず絶対にあの大手のセガさんなのでまず無いですよ!!!ひと口つまむ程度で一人オフラインモードで遊んでいたとしても、ひまつぶしにはもってこいなんですよね。プレイ時間もあまり掛からないし、最近のレトロブームなどでROM慣れして待ちが苦手な方でも、数秒でロードが出来て快適で早いので、ゲームが苦手な人にお勧め!!!!!!!の一言だけなんですよ、解り易く言うと。
・「彗星がもたらす物語」
事前の知識が全くなく購入したのですが、最後までとても楽しめました。初めのうちはリゼルマッピングやオーバーヒートなどの独特なシステムに戸惑いましたが、一度慣れてしまえば問題なく戦闘が楽しめると思います。
そしてそれ以上に章仕立てのストーリーが面白く、目的の違う5人の主人公が序々に引き寄せられ、出会う過程がほぼフルボイスで非常に上手く無駄なく描かれています。
所々用意されているミッションモードは潜入とパズル的な謎解きが中心で、焦らず落ち着いて取り組めば特に難しくはないと思います。
一度クリアしてしまうとやる事がなくなってしまうのが欠点ですが、レベル上げも物語に合わせて無理なく進み、セーブもミッションモード以外はいつでも可能なので、RPG初心者の方にもお薦めできる作品です。
・「マリオンがかっこいい!!」
PSPオリジナルRPGということで気になってプレイしてみました。最初はなんだか一本筋で微妙だなぁと思っていたのですが、マリオンというキャラが頭角を表してから俄然おもしろくなりました。ヒロインキャラもかわいいのですが、何故かあまり登場場面が少なく、主人公もなんかキャラの存在感が弱く感じられ、そんな中、軍医であるマリオンがとにかくかっこよく感じました。マリオンを気に入れば間違いなくハマるゲームだと思います。 戦闘に関してですが、攻撃を避けるシステムは戦闘を簡単にするとおもいきや、ボス戦ではやたら逃げていてはSPがたまるので、相手の強い攻撃のモーションを見極めて避けるというのがなかなかおもしろかったです。ハイパーリゼルもパーティを攻撃するドキドキ感がありなかなかおもしろく感じました。 リゼルマッピングも新鮮でおもしろかったですが、クロスアーツはもう少し種類やバリエーションがあってもいいかな、と感じました。ゼスとマリオンのクロスアーツは是非見てみたかったです。 クロスアーツの豊富さから戦闘では主人公がけっこう活躍しましたが、マリオンが気に入ったわたしの中では完全に脇役でした、、、。 ストーリーRPGを楽しみたい方は是非おすすめします。やり込み要素は無いですが、ストーリーRPGや戦闘を楽しむにはとても良いRPGだと思います。
・「隠れた名作」
PSPのRPG系の中でもお薦め出来るソフトはワイルドアームズクロスファイア、英雄伝説空の軌跡FC.SC、そしてこのリゼルクロスですただし、王道的なゲームが苦手なかたはきついかもしれません(笑)このソフトの良い所はテンポとシナリオです。最近は映像だけがすごく、中身がないソフトが多いですが、これはお薦め出来ます。PLAY時間も20〜25時間と多過ぎも少なくもなく良い感じだし音楽も良かったです良い作品なだけにあまり知られていないのが、もったいないぐらいです。PSPを持っているひとは買ってみてはいかがですか?
・「もっと高く評価されていい秀作と思う!」
少し様子見して買いました。ハマリます。カナリ面白いです、この作品。もっと人気出ていいのでは、とオススメできる秀作。水彩画風のフィールドを筆頭に、戦闘シーンも含めて映像もスンゴク綺麗デスシ、ゲームシステムが斬新(リゼルマッピングという成長概念)な点もプレイヤー次第で楽しみ方が色々です。
ストーリーも王道とはいえ、よく練りこまれている。引きこまれて行く展開の上手さには感心させられました!!プレイ時間はほとんどの人は30時間かからないと思いますが、ミッションもあるのでケッコウ遊べます。PSPで何か本格的な面白いRPGを探している方にぜひオススメです!
・「SCEJ完全オリジナル大ボリュームRPG!」
とにかくストーリー内容が濃く、戦闘もミッションもサクサクこなせて、とても馴染み易いシステムと云えます。
・「いいんじゃないですか??」
いまさらになってプレイしました。ここではロードが遅いという意見が多いでしたが、私は特にストレスを感じることなくプレイできましたよ。ロードに関してはもはや、ガンダム連ザやモンハン2ndの方が全然長いと私は感じました。グラフィックはモンハン2nd顔負けですね。とてもきれいでpspでは上位でしょう。ストーリーについては、まだクリアしてないのでわかりませんが、今のところは、いい感じです。敵モンスターについては、少しバリエーションにかける部分がありますが技などが多いです。イベントフルボイスはとてもうれしい!が、ボス戦で1度死ぬとイベントが飛ばせないのがやっかいです。この作品をプレイしてると、ファイナルファンタジーXをも思い出しました。ゲームシステムや、1部モンスターはそっくりです。ファイナルファンタジーXのように悲しい結末を私は希望しています。早くクリアしたいです。ちなみにゲーム雑誌には、最後は絶対泣けるなど、評価がとても高いのと今、私が持っているゲームの中ではBEST3に入る良作なので私的にはプレイして損はないと思います。
・「新たな可能性を感じます!!」
今まで、S・RPGを筆頭にリリースしてきましたが此処まで本格的な『RPG』は始めてみました!!また、プロモを見ましたがメーカーの意欲をひしひしと感じました!!キャラデザインも重厚な世界観にマッチ!!
今まで、やり込み要素の経験を活かしたキャラ育成や連携などRPGではお馴染みのシステム導入も嬉しい所!!無駄に凝ってないシステムのほうがいいでしょう!!取っ付き易くないと折角の世界観が台無しの恐れアリ!!
声優も有名所を起用している所にも共感が持てます!!新型PSPがあればTVに繋げてプレイできますし・・・
メーカーが方針を変えてきているので、今後の携帯ゲーム機の常識がどんどん変っていくと思います!!
・「まさに「日本一ソフトウェアのくせに〜♪」な新作RPG」
キャラクターデザインが濃いなぁ……と思っていたら、日本一ソフトウェアのアメリカ現地法人が主導で開発されたのですねー。キャラクターデザインは韓国人の人ですけど、これリネージュ2のイラストの人じゃありませんか!!気付かなかった!!パッケージと言い、もうちょっと明るく描いてくれたら嬉しかったかな。とても素敵な絵描きさんなので、次回作があれば期待ですね。
ディスガイアや、マールシリーズなどで定評のある日本一ソフトウェアが贈るなんだか大作感のあるPSP向けのオリジナル新作RPGです。
「え、日本一が!?」という声が聞こえてきそうです。スクリーンショットを見る限り、あまり目立つタイトルではないのですが、プロモーションを見ると、「あぁ、結構良いかも」と思ったり思わなかったり。国内スタッフ主導のほうが良かったのでは?とは思いますが、それは続編頼みです。PSPも盛り上がってほしいし、日本一の完全新作ももっと見たい。とりあえず遊んでみて面白いことを願うばかりです。
・「凄く斬新です!!」
皆さんが良く言っている『キャラクターデザイン』には特に悪いとは思いません、むしろカッコイイと思います。
で肝心なゲームバランスについてはさほど悪くは無いと思います(自分はRPGはレベル上げまくるからかな?)悪く感じるのは最近のヌルイゲームばっかりやってるからじゃないかなと思います、昔のゲームの方が遥かに難易度高いですよ。
まぁ確かに『これは…』と思う所もありますが、作った会社がRPG作った経験無いのを考えれば、仕方ない事だと割り切れます。
僕は日本一好きなんで、どんどんRPGの方にも力を入れてくれると嬉しいです。
・「懐かしい感、漂う?」
最近ではあまり見られなくなった王道の中の王道的RPG剣や魔法を駆使しつつ、昔からゲーム好きにはたまらないモンスター火・水・雷・土・風・氷の六竜、さらには邪竜と…沢山の憧れし竜たちと対峙、もしくは戦い…とりあえず、竜好きさんにはたまらない演出がてんこ盛りであろうと思います。今までドラゴンと名のつくゲームは買い逃しいたしておりません自分ですが、また新たなドラゴンゲームコレクションとなる素晴らしい一作となるでしょう。
・「very good」
普通に面白いです。 ストーリもテンポよく、ボイスもなかなかです。少しロードが長いですが許容範囲です。特にPS3のフォークスソウルをやられた方は絶対おすすめします。連動もできますし、新しいクエストもできます。なかなかいい作品と私は思います。
・「☆COOL☆♪(≧▽≦)♪」
このゲームのレビューを見てロードが長いだのあんまり良くなさそうだな〜なんて思い買うのを迷ってましたが( ‾-‾)買ってやってみるとカッコイイゲームだなって思いました(^O^人)♪♪☆僕のお気に入り☆発売日に買うべきでした!!気が短い人は可哀相ですこんな素敵なゲームに短気なだけで満足できないんですから
・「なかなかです」
購入後3時間程度遊んだ感想です。マップ→戦闘への入りは、ほんの少しロードがありました。これは慣れですかね。僕は全く問題ありませんでした。戦闘内容に関しては、ロックオン的な(例に挙げるとキングダムハーツ)くらいロックオンしてほしかったです。僕がヘタなのかもしれませんが2振り目が空振りだったりしました。←武器が剣の場合。とはいえ、これも慣れ・・・ですねw3時間程度やった結果、買って損な気持ちにはなりませんでした。声優もなかなか豪華でしたしwなかなか面白いので最後までプレイできそうです。
・「やりこみ甲斐のあるゲーム」
武器の合成・モンスター強化等々やりこみ要素がいっぱいです。最近のゲームにしてはオーソドックスな作りで、あまり派手さは無いようです。逆にシンプルな演出でもストーリーさえよければ問題ないわけで。
ロードの長さ・移動の遅さが多少あるらしいですが、この辺は慣れの範疇でしょうか。
あとはPS3「Folks Soul」との連動要素があります。モンスターの受け渡しや、専用アイテムを送付することで専用クエストが発生したり。PS3で「Folks Soul」を持っている方にもお勧めできるのでは無いでしょうか。
・「地味にお勧めです。」
オタク系ゲームかと思いきや、意外と面白い。システムもそこそこで、ストーリーもまあまあ。ちょっと、往復イベントゲーム系だけど、そこはマア許せる範囲。いいゲームかと。
・「面白いシステム」
Ⅳの続編というべき作品。紋章砲の謎を追うお話です。Ⅳで登場したキャラクターたちがゲームを盛り上げてくれます。タクティクス系のバトルでまた一新したなというイメージがありますが、属性のある陣で戦闘を左右するシステムには驚き。新鮮です。この手の戦闘はやたら時間がかかるのですが、戦略を組み立てるのが好きな(つまりシミュレーション好きな)方にはおすすめです。特定の人物との戦闘中の会話で好感度があがり、毎度おなじみの「協力攻撃」や、かばったりかばわれたり、援護射撃してくれるなど、一気にハマります。。。わたしは幻水の処女作からファンなので、ひいき目でなく(ひいき目かな?)星満点です~~!!
・「幻水ファンは購入を」
幻想水滸伝Ⅳの7年前を舞台にしたシュミレーションRPGです。幻水シリーズが好きな人は買いましょう。
紋章砲を軸にストーリーが展開されていくようです。キカなどのキャラも出てくるようです。期待を込めて星5つ。
・「Ⅳキャラを深めるには最高」
幻想水滸伝Ⅳをより深めるためのゲームかなと思いました。ストーリーは前半が満点。中間がまぁまぁ、後半はう~ん……っといった感じでした。しかし、ふきだしシステムや、地属、スキルといった物は私なりには楽しめました。更に加えてリトライなど、途中でほおる事も無く進めれたかなと思いました。クエストギルドも、合間合間にお金に困ったらやるとか寧ろ後半それメインで進めたりと楽しめました。
しかし、全体を通して結局「邪眼」とはなんだったのか?など、幾つかの疑問が残るのも事実で、首を捻ってしまいました。それをふまえての星四つ。こういったら何ですが、Ⅳよりも楽しかったかなとも思います。しかし、二週目特権などもあるので、複数回やって楽しむタイプだと思います。
・「戦闘が単純ながらも面白い」
独自の属性システムが単純ながらも面白くSRPG初心者にも楽しめる内容です。チュートリアルもしっかりしており、吹きだしシステムも便利でキャラ毎に用意されているのも良かったですね。やりこみ要素はもう少し欲しいと思いましたが及第点は行っていると思います。
・「楽しめました」
幻水シリーズはすべてプレイしているのですが、今回は初のSRPGということで色々と戸惑いながら、手を出して見ました。SRPGとしての、出来はなかなかのものだと思います。属性関係を使っての攻略は、多少SRPGをかじっているとはいえ、なかなか戦略を練るのに苦労しました。また、サブ的なギルドクエストがなかなか面白く、気が付けばストーリーそっちのけでギルドに時間を費やしていました。仲間の数のそこそこに多く、いろんなキャラを使い会話なども楽しめました。ロード時間等も短く、さくさくと進むことが出来ます。
ただ、ストーリーをもう少し長くして欲しかったのと、装備等のシステムの切り替えを少し改善して欲しかった(一旦、元の画面に戻らないと他のキャラにいけない)それを差し引いても、楽しめる作品でした。
・「終わったぁ・・・・」
本日一回目クリアをしました。うん、やっぱり幻想水滸伝だ。やっぱりこうでなくっちゃいけないですよね。3はともかく、4は「何じゃこりゃ」と思って死蔵していますが、5は早速2回目に突入しました。 皆さん言われてるシステム面も多少キーレスポンスが悪いですが、まぁ慣れの問題だと思いますし、ローディングも回数はともかく許容範囲内だと思います。(アイテムのソートは△ボタンで可) シナリオは1・2に匹敵といってよいのではないでしょうか?結構泣けるシーンもありましたし。なんていうか綺麗事じゃない本当に戦をしてるんだって感じで勧善懲悪じゃ無いところがまた幻水らしくて良かった。 どなたかも書かれてますが、CGで見せるだけに成り下がった某大作RPGより、地味でも深い味わいのこちらを強くお勧めします。
・「原点」
久々に幻想水滸伝をやったという感じです。3、4と駄作が続く中あまり期待していなかったので、本当に楽しめました。今回は恋愛要素が強いといわれていますが、どちらかというと絆のありかたというのを主題にしているように見えます。ですからそれが人によっては恋愛、友情などさまざまな受け取り方があると思います。システムなど少しローディングにイラつくかもしれませんが、他は特に問題なしです。ストーリーはアウトラインがよくできていたので、どなたがやっても全体的好感を持てると思います。今回は足りないところのあるかもしれませんが、今後の期待を含めて十分これだけの評価に値する作品と考えています。もしよろしければ一度プレイしてみてください。
・「今のところ」
中盤あたりと思われますが、既に3回くらい泣きました。今回はシナリオ期待出来そうな感じ。ロードは確かにうざくなるけど、でも視点変更できないことはプレイしてるうちに気にならなくなりました。システムも2の頃に近く更に幾つかの要素が追加されている感じ。陣形とか変更できるのなかなか好きです。後、封印球も欠片として集めて復元する仕組みも個人的には気に入ってます。これで、今後のシナリオが裏切らなければ★5つ確定ですかね。
・「満点ではないけれど」
ちょこちょこ使いづらい所もありますが、全体的にみても細かく見てもなかなかの力作だと思います。
欠点は◆頻繁に起こるロード◆コマンドカーソルが記憶され次に持ち越される事◆視点が移動しない事ぐらいでしょうか。
加えて改善されたのは★グラフィック★道具・装備類の整理が楽★交易品の価格変動が一目でわかる★テレポート先選択時に町の風景がでるなどなど地味にいっぱいあります。ありがたいことに使い易くなった点のほうが多いです。
ストーリーは良くも悪くも1・2に似ています。1・2も大好きですが個人的には3のような挑戦作も好きなので、あぁまたかと思いました。でもまぁあの4の後なので原点回帰は正しい選択ですね!
似ているとはいえ、キャラの深み・戦略のレベル・話のながれはひけをとらないと思いますし、1〜4の流れもくみつつ独自の歴史を感じます。他作をやってない人も楽しめます。ひさびさに幻水らしい幻水をやったなと、すっきりしました!おすすめ!
・「帰ってきた幻想水滸伝!」
まずはじめに。クリア済みの感想です。といっても、ネタバレは書きませんのでご安心を。全体的な印象として、不朽の名作「1・2」の正統進化系といった感じ。ストーリーもより厚みを増し、グイグイ引きこまれます。主人公のセリフの選択肢が多いのも、感情移入がしやすくて好印象。また、仲間同士の間でのイベントが、多く用意されていた点も良かったです。今まで「ただ本拠地にいるだけ」な仲間が目立っていたので、これは良かったです。自然、キャラに愛着が沸きます。おかげで、当初予定していた使用キャラが、最終的に大幅に変化しました(笑)。1〜4をやってなくても楽しめる、やっていれば所々でニヤリとできる、といったネタ仕込みのバランスは相変わらず。ちなみに、やはりというか、攻略本などの情報なしに108星全員を集めるのは難しそうです。お馴染みの探偵さんもいますが、あまり詳しくは教えてくれないので……。
正直、気になる点もいくつかありましたが、それも最終的には慣れるので、割と問題なし。個人的には、近頃やったRPGで一番のデキでした。文句なしに、オススメです。
・「ロードは快適♪」
今日の朝一で早速買ってきました(^^)/ まだ第1話を終えたところですが、一番気になっていたゲームの読み込み時間などはMXとくらべてかなりよくなってます(使用している本体はPSP-2000のほうです;;) ゲームの内容のおもしろさはGBA版で証明ずみですので、これは買いだと思います^^/
・「A PORTABLE」
難易度は高めです。少し昔のスパロボに戻ったかんじでしかしα外伝よりちょっと上くらいなだけでクリアできないという程の難しさではないです。爽快感を求めてる人は、全滅プレイ&話数も多くないので何週かやることをオススメします。それもできなそうな人は買わない方がいいかもしれません、ヌルゲーに慣れてしまったのでしょう最近のと比べると久しぶりに手応えありましたね(IMPACTは大変だったけど;)難易度が高さで低評価になってるようですが個人的には満足です。
戦闘グラは思ったより新規が増えてました。しかしIMPACTにもいたものはほとんど使い回しのようです。顔グラは特に変わってません。ロードも3秒程度でさほど気になりませんでした。携帯機であそこまで再現できてるとこは十分評価できます。
難易度は気になるところではありますが、Aをやったことがないとか、少しでも興味が湧いた方は買ってみる価値あると思いますよ。
・「やっと二周目。」
このたび二周目に突入しました。皆様のレビューどおりアドバンス版よりかなりきつかったです。でも新システムのスキルパーツやエースボーナスのおかげで二周目の序盤はかなり楽です。酷評も多いですが、じっくりと焦らずやれば意外と好きなユニットだけでもクリアできますよ。
・「やり応えのあるスパロボ!」
最近のスパロボはグラフィックが素晴らしく演出の凝った戦闘シーンに注目されていましたが個人的に戦略性のかけらもない作業的なシミュレーションゲームといったところでいまいち楽しめない作品が続きました。
しかし今回は最近のスパロボと比較しても難易度の高いものに仕上がっており私みたいな考えて駒を動かしたい戦略好きの人間には大満足の内容です。
今までは戦略うんぬん関係なく強いユニットで一騎当千○○無双とばかりに暴れまわれば済んでしまうステージも多かったですがスパロボAPではそれが通用しなくなりました。爽快感が減ったとも言えますがシミュレーションゲームとしては大きな進歩だと私は考えます
またHPが無駄に高い・装甲が硬いだけで強さの表現をしていたボスもそれ以外のところで強さを実感できる様になっているので作業感も薄れて緊張感ある戦いと倒した喜びがUPしてます。『あ〜またボスかめんどくさいなぁ。ただ時間がかかるだけじゃん』っていうのが今回はないですね、今のところ。
正直もうスパロボには新しいユニットや新武器の戦闘シーンだけに期待して話を進めるゲームと割り切ってずっと買っていましたからこのゲームとしてのやり応えは予想外でした。考えて戦略を練るゲームとして完成度が非常に高いスパロボです。
細かい部分では特に下記の調整が素晴らしく、評価したい部分です。
・連続攻撃補正=1ターンの間攻撃を連続で回避する度に回避率-15%の補正値が入ります。
→回避能力の高いユニットでも攻撃を続けられる度に回避率が下がり攻撃を受けやすくく なります。今まで有効だった単機特攻が今回は使えなくなり色々なユニットへ攻撃が分 散させることが必要になり各ユニットの配置を考えてしないといけなくなりました。
→逆にこれは敵にも共通して適応されますので今までスーパー系のロボットが攻撃を当て れなかった回避の高いユニットも精神コマンドなしで攻撃を当てることも可能です。 必中のないスーパー系ユニットでも活躍できること、それによって精神コマンドだけに 頼らない戦略の自由性が生まれています。
・敵ユニットの思考パターン変更
→今までの敵は装甲の薄いユニットを狙ってきましたが今回は連続攻撃補正もあって落ちや すいユニットもしくは戦略上有効な能力を持ったユニットを集中して狙ってくる傾向にな りました。特に狙われやすいのは回復機能を持ったユニットや指揮補正のあるユニットで それらは戦略上重要な為今まで以上に落されないように注意が必要です。 またHPの下がっているユニットも狙われやすいので気を抜くとどんなユニットも落される 可能性がありこれが非常に緊張感をもたらしています。
・改造段階最高15(ユニット別で限界値は異なります。)
→戦略的に難易度が上がり今までの好きなユニットを大暴れさせれなくなったとがっかりさ れた方、安心してください。改造段階も上限が高くなっており、また強化パーツを使う事 でどのユニットも活躍できる可能性があり、さらにフル改造によるボーナスお金をかける 等の方法でやり込めば従来作のような一騎当千の強さで大暴れできます。 またパイロット達も特殊技能を与えたり50機以上の撃破ボーナスで特殊能力がプラスさ れますのでこちらも育成の自由度が高いです。 逆に簡単なのは嫌だという方は無改造でキツキツにプレイもできますね。
・レベル変動性=敵のレベルは固定ではなく自軍ユニットの平均値に合わせて変動します。
→自軍のレベルが高ければ敵も高くなる、逆もまたしかりで今までの全滅レベル上げ等作業 は不要になりました。むしろ敵のレベルが上がりすぎると苦労する場面が出てくるかもし れません。この仕様によって適度な難易度と緊張感が持続しています。
敵の配置数やバランスも非常にいい感じで主人公男女・リアルスーパーで話も分岐があり何周も楽しめそうな作りです。
また、おそらく他の方々も高評価されていると思いますが戦闘画面も据え置きのOGSに引けを全くとらないクオリティで素晴らしく懸念材料だったローディングも随分解消され見せるスパロボ、快適なスパロボという部分でも素晴らしいです。
最近のスパロボではマップが3Dになり高さの概念も加味されていましたがマップが見にくかったり高さを使った戦略があんまり効果なかったりでしたが今回はバッサリ2D画面に戻してシンプルになっています。画面上のユニットの位置把握がやはりし易いのとローディングが短くなる恩恵も2Dにした事によってプラスになっていると考えるとこれは英断ではないでしょうか。
多少ネタばれ気味ですが・・・
個人的にストーリーで良かったのはグリプス戦記(Zガンダム)以降の設定でありながら一年戦争の人物で何人かも生き残っており後継機に乗った彼らと戦えるところですね。リメイク作ということありも一世代前のロボットが中心ですのでSFC版やPS初期/SSのスパロボ好きな人にはたまらないラインナップです!
・アムロが1stガンダムに乗って初登場するところやセイラが仲間になる!・ランバラルがグフカスタムに、黒い三連星がドムU(合体技ジェットストリーム…)に乗って 立ちはだかります。しかも手ごわく気を抜けない相手!・マスクを付けたシャアの登場!ガトーとの共闘はたまらない!
他にも魅力はいっぱいありますが兎に角今作は未だかつてないほどの良い出来です!
やり込み要素とやり応えも相まってしばらくこのスパロボから手が離せなさそうです。最近のスパロボは簡単すぎたという人や作業的な部分に飽きたという人も是非プレイをお勧めします。
これぞシミュレーションゲームの金字塔スーパーロボット大戦!
・「良いリメイク、良い仕上がり!」
名作と唱われた「A」が、見事にリメイク!まだまだ序盤ですが、緻密なグラフィックはやはり気分が良い!「MX」は多々不満でしたが、今回はキッチリ作られています!サウンドが大事なシリーズだということを、つくづく痛感…各テーマソングがクリアになり、なんといってもキャラボイスは決め手の追加ポイントだと思います?
ちなみにPSP-2000でプレイしてますが、戦闘画面の切り替えはロードが気にならないといえば、嘘になりますが、個人的に我慢出来る範囲内です!
スキルパーツなど多少の変更点はありますが、システムも割と初心者寄りになり、遊びやすいです!個人的に良い仕上がりだと思います!こういうリメイクなら大歓迎です…
・「ハマります。」
PC版は未プレイ。ただシュミレーション割と好きだし携帯機だし(ついでに空の軌跡も面白かったし)、で何となく購入したんですが。
はまるわ〜コレー!!地味だけど!(笑) リトライを繰り返しながら、コツコツとマップを攻略するタイプのゲーム。FFTなんかとはまた違った感じですね。将棋打ってる感じ。SRPGでよくある「レベルを上げて力押し→楽勝」が効かないので、戦略練るのが純然に楽しい!ノーマルモードでも結構苦戦する事があって、やり応えあります。
動作も軽く、思考を邪魔するようなストレスはありません。グラフィックも綺麗。音楽でオリジナル版とアレンジ版が切り替えられるのも良い☆難点はシステム理解に時間がかかること、かな?チュートリアルはすぐ見れますが、何となくやってると勝つのが難しい事があります。
尚、空の軌跡マスターは通常マスターより数段強い設定。試しにヨシュアで少しプレイしたら、確かに比較的楽に勝てました。ので、軌跡キャラ目当てで購入しても割とイケるかも?でもゲームとしての難易度は結構高め。ストーリーも短いので、そこはご注意を。あくまで戦略ゲームです。
・「面白い」
・将棋の盤に「王」のみを出し、持ち駒を打ちながら相手の「王」を取るゲームというのが一番しっくりくるこのゲームの説明では無いかと思います。感覚としてはパズルゲームを遊んでいる感覚に近いですね。
それにRPG的なステータスがあってダメージ与えたり回復したりして戦略的にゲームを進めるのですが、与えるダメージは計算から求められるので頭を使います。攻撃が外れたりする運の要素は皆無なので、自分の思ったとおりに行動してくれます。
ロードも殆ど無く、行動速度も速いにすれば快適に遊ぶことが出来る点も良いです。非常に丁寧に作られていますので、オススメ出来るゲームだと思いました。
・「見ても楽しめました。」
丁寧に作られてる印象なので全体の評価が星5つ、継続性のある楽しさで星5つです。 個性的で可愛いファルコムらしいキャラクターにしつこくない軽いストーリー、PCを思わせる丁寧なチュ−トリアル、簡単な操作性と戦略性の高いバトル、どれも高い次元でまとめられている感じが良かったです。マップの高低差で攻撃範囲が変わったり、ネイティアル(精霊)の大きさで遠距離攻撃を防いだり高さの概念があるのが良かった。水の高低差(魔法で変えられる)でネイティアルを水没させる事が出来るのは斬新。マップの明るさでネイティアルの強さが変わるのは考えさせる。
一番びくりしたのはフリーバトルでCPU同士のバトルが観戦できる事。自由に条件を設定できてバトルの参考になる。観戦して分かった事は、弱いネイティアルの使い方。バトルに疲れたら、観戦も面白いです。
・「面白い!!!!!」
ボリューム満点で、非常に楽しめる戦略的シミュレーションゲーム!ゴリ押しですすめず、非常に脳を使う真の意味でタクティクスなプレイ感覚です。フツーのSRPGよりも高低差や向きなどが重視され、実に頭を使うので、ほんとうの「戦略的ゲーム」と言えましょうッ!
空の軌跡ファンにもサービス精神旺盛で、メインのマスターの数が半端ないですし、映像もPSPなので綺麗でビックラこきました!!なんと18人全部シナリオが異なるのです。ということは、長時間遊べる神ゲーということなのです!!!
携帯機に向いていますし、ファルコムファンにはタマラン傑作!ルールを覚えるのも結構大変ですが、ものすごいやり込み度だと思います。私は携帯機から初めてこのゲームに入ったので、PCは知りませんので比較できませんが、個人的にはとても質の高い作品だと思い、楽しんでおります!!
・「期待のもてる作品」
どんなゲームかまだよく分からないけどファルコムが出すんだから面白いことは間違いないはず!空の軌跡からもキャラが出るし買おうかとは思う。
●無限のフロンティア スーパーロボット大戦OGサーガ(特典無し)
・「面白い!!」
スパロボシリーズは全く知らないんですが、素直に楽しめました。ただ前作までをやっていないと細かな人物の関係を理解しがたい会話が結構多いうえに、ボリュームが結構あるんで、ちょっとストーリーを理解するのに苦労しました。個人的に「良い所」と「気になった所」を挙げさせてもらいます。
良い所・バトルシステムが斬新。コマンド入力型RPGと違って、敵にも「重さ」があり、ボタンを押すタイミングがちょっとずれるだけでコンボが繋がらなかったり、運が悪ければ反撃受け たりするので、レベル上げのときも退屈することが少ない。・キャラが皆面白い。細かな人間関係は把握しきれずとも、皆それぞれに個性が強く、一つ一つの会話がとても面白い。携帯機なんで、電車などでやると、衆目の前で一人で笑い出す可 能性も有り。・システム面が意外と凝っており、ステータス画面などは、キャラを変えるたびに写真がランダムで変化する。・ボイスは戦闘のみだが、開始前と終了時に前衛キャラからランダムで二人が台詞を言うのだが、それもまた面白い。(例;開始前「アシェン、状況は?」「見たまんまでやがります」 等)・敵が強いという意見が結構あります。まああくまで攻撃や後衛の支援でコンボを繋げることが大前提であるため、システムを理解しきれない序盤や、ボタン入力のタイミングを間違えた時などは、ボス戦はおろか、通常戦闘ですら結構悲劇的な結果になることもある。ただ、そのために「模擬戦闘」というシステムが準備されているし、レベルをしっかり上げて、アイテムや精神技を駆使すれば、正直苦戦すること自体少ない。
気になったところ・通常技が少ない。恐らく今作の目玉は戦闘だと思われるが、それにしてはコンボを形成する通常技が意外と少ない。・「街」をもう少し頑張って欲しかった。ちゃんとマップを用意して、普通に歩きまわれるようになっていれば、もっと面白くなったと思う。・次の目的地を確認できるシステムが欲しかった。会話をちょっと聞き飛ばすと、「あれ?次どこ行くの?」となりかねない。細かいところが凝ってる割に、こういった、もはやRPGでは基本となっているはずのことが成されていない。
今のところこんなもんですかね、個人的には。一つのダンジョンでボス戦が大体2、3回あるのにも驚きましたが、終わるたびに街に戻って補充可能なので、それほどしんどくありませんでしたし。まあ他にも良い点悪い点いっぱいあるんでしょうが、自分が思いついたのはこれだけです。忘れかけですが、総合評価5にしているように、面白いんで、お勧めですよ。御静聴ありがとうございました。
・「クリアしました!」
ボリューム満点のシナリオに、遊び心満載でぐいぐい引き込まれてクリアして、直ぐに二週目を始めました! 最強の武器、防具、アクセサリーで挑むと初めてした時に全滅させられたボス戦も楽勝です♪ また、伏線の意味も段々と分かり楽しいです♪ また、遊び倒します!!
・「ようやく!」
NAMCO×CAPCOMから長い月日を経てあのキャラが復活!それと共に珍しいRPGというスパロボシリーズとしてはとても珍しいゲームスタイル。
戦闘システムはナムクロより流用したようですね。それに更に手を加えよりスタイリッシュにそして爽快感溢れる仕様になっているもよう。
これに期待しないで何を期待しろと!
個人的にとても楽しみなソフトです。
一つ欠点を挙げるとしたらスパロボやナムクロを知らない人がとっつきにくいって点ですかね。それでも自分は星5つ!
・「最高です。」
ロボット同士が戦わないので、もはやスパロボではないと思っていたが、スパロボが好きなので、購入してみたが、これはものすごく面白い。生身の人間と、ロボットが戦うのは驚き。華麗なグラフィック、コンボの爽快感などDSにしてはかなりがんばっていると思う。キャラも男はとてもかっこよく、女の娘はかわいいと思う。スパロボの精神コマンド、援護攻撃のシステムなどもとりいれつつ、ナムコ×カプコンの要素も入っている。バトルはナムコ×カプコンに近い形に仕上がっている。キャラクターもオリジナルキャラクターもさることながら、有栖零児、シャオムゥ、KOS-MOSなど、ゼノサーガやナムコ×カプコンのファンにも楽しめ、ストーリーもナムコ×カプコン、ゼノサーガともつながっていてさらにおくが深い。しいて、不満点をあげるなら…
1、敵がかなり強い
十分にレベルを上げて、装備も充実させないとボス戦はもちろん、雑魚戦でも、攻撃されると、すぐにプレイヤーが倒される。全体攻撃だった場合全滅もありえる。
2、ボスクラスの敵は精神コマンド使い放題
後半のボスクラスは不屈や魂などステータスをあげるコマンドを行動開始時にほとんど使ってくる。頻度も高く複数使うため、ステータスを底上げされた状態で攻撃されるためすぐにやられる上、防御力をかなり上げる鉄壁などを頻繁に使うためこちらの攻撃がほとんどきかなくなる場合がある。
3、強制回避が多すぎる。
コンボが切れて敵が地面についたときに強制回避が発動されてコンボが強制終了されてそれ以上ダメージが与えられなくなるが、ボスクラスはほぼ確実にこれを発動して、プレイヤーにとって失敗は許されない状況が続く。(これがかなりストレス)さらにこのあとほぼ確実に反撃される。
など、バトルの点で結構不満なこともある。 細かい点をあげるなら、フロンティアゲージ(必殺技ゲージ)も一回一回の戦闘でリセットされるのではなく、たまったら次の戦闘に持ち越せるシステムだったらなおよかった。しかしこれらを踏まえても補って余りある面白さなので買って損はないと思う。 スパロボファンはもちろん、ナムコ×カプコン、ゼノサーガファンもプレイしてみてはいかがだろうか。 特に零児、シャオムゥ、KOS-MOSは前作よりも攻撃等(通常、全体、必殺技)もパワーアップしており一見の価値あり。
・「これはいいものだ〜」
基本的にロープレや駒ゲーはやらない主義なのですが、これは過去に狂ったようにやり込んだ数少ないロープレであるヴァルプロに匹敵するほどハマりました。
やや敵(特にボス)が硬い印象を受けましたが、非常に中毒性のあるゲーム性のおかげでそれほどストレスは感じませんでした。ナムコ(主にキャリバー、鉄拳、KOSーMOS単体ww)をこよなく愛する私としては、携帯機でKOSーMOS(ゼノサーガは別として)の勇姿を堪能できるのは嬉しい限り!!
OGは未プレイですが、原作を知らなくても十分遊べます。
これはいいものだ〜。
・「欠点は多いが大変面白い」
大分評価が別れていますが、個人的には歴代のテイルズでも一番ぐらいにストーリーが好きです。薄っぺらであるという批評が結構ありますが、それはこのゲームのストーリーがどちらかといえばゲーム型というより小説型で、見せ場を作ることより話の筋を重視しているため、後半に重要な部分が集中していることや、前作に比べて話のスケールが小さいこと、重要な筋をサブイベントに入れてしまっていることなどが理由だと思います。キャラクターについてもマルタがあまりに恋する乙女で、エミルがとんでもないビビりなので、快く思わない方もいるようです。しかし、そのためにこのゲームを見放してしまうのは勿体無いです。この作品は過去の作品に比べて人間関係に焦点をあてています。エミルは今までのどこか英雄的な主人公ではなく、登場時には無力で臆病な少年に過ぎませんし、マルタも自らの理想像をエミルに押し付けて、恋する自分に酔っている少女に過ぎません。しかし、人との繋がりが、仲間や親しい人の言葉が彼らを変えていきます。たまたま出会った人からかけられた言葉が少年を変えて、やがてそれが世界の運命をも変える…そういう視点で見られれば、この作品を楽しめると思います。
・「プレイ感想」
サブイベント等無視で30時間くらいでクリアしました
良いところモンスターシステムが意外と面白いモンスターに分岐進化がある教本でモンスターの技を増やせるノーマルでも結構難しくボスに緊張感があるフリーランによる戦術性の増加戦闘スピードが速めで爽快感があるBGMに旧作のリメイクがあるセーブ速度がかなり速い序盤の説明が丁寧ゲーム開始時に会社のロゴが飛ばせるのが好印象某声優ファン歓喜の内容2週目にモンスターが引き継げる
悪いところロードが長い、我慢できないほどでもないしアビスほどでもないけどシンフォニア経験者から見ると微妙に長い戦闘で攻撃を受けると気絶することが多くこれがよくわからない旧キャラのレベル、装備が固定ダンジョンが長いわりに脱出アイテム等がでない戦闘で死ぬとセーブポイントからやり直しモンスターシステムの影響か操作できるキャラが少ない(後半になるとかなり増えました)戦闘中に切り替えないと前作キャラが操作できない
今回モンスターシステムが気に入るか気に入らないかで評価がわかってくると感じました微妙と面白いで評価が分かれるのは仕方ないなと思います※イベントスキップ不可と書きましたが一部イベントはA+Bの長押しで出来ました、すいません…
・「中盤以降はとても良作」
シンフォニアファンで、その番外編程度の期待でプレイをはじめました。このゲームは序盤にくらべ中盤以降がとても面白くなります。最初は、テイルズっぽくないヒロインがどうも好きになれず、ふうんと言う程度に進めていましたが、中盤からストーリーのおかげでか、とても好きになってしまいました。仲間モンスターも、中盤ほどで、よりカッコ良くて強いモンスターになりました。ストーリーも後半は怒涛の展開です。プレイする方は、是非、序盤であきらめないで欲しいです。なお、戦闘はかなり爽快です。また、スキットの面白さはシリーズの中でも上位かと。
・「響き合う心を信じるRPG」
初週を60時間以上かけてようやくクリアしました。クエスト制覇やサブイベント探し、魔物育成などしていたらこんなにかかりました。恐らく25時間程度でクリアできるボリュームだとは思います。
タイトルはこのゲームのジャンルになるものですが今回はその名の通り「信じること」をテーマに据えています。さらにもう一つ、合言葉「勇気は夢を叶える魔法」。信じて前に進まなければ何も変わらない。そのために勇気が欲しい。でも自信がない。そんな自分を塞ぎこんでしまう主人公は正反対であるもう一つの人格「ラタトスク」に成り代るのだが...。私はラタトスクの強烈な性格はいいバランスを与えていたように思う。主人公はとても優しい。それに仲間達も彼に近い。かつての主人公ロイドがいない以上その中で突出したラタトスクがメリハリを利かしている。確かに違和感を感じるが大げさ過ぎるくらいが丁度いいのだ。
他に私の観点から今作で特に評価できるのは前作でロイドが言ったセリフ「目の前の人間一人救えなくて世界再生なんて出来るか」というのがあるのですが今回もそのことを忘れられていなかったということ。よかった。
また前作をプレイした方なら絶対気になるサブイベントが後半にありました。世界再生の後、ロイドはエクスフィアを回収する旅に出たわけですがなんとそれは二人旅だったのです。それが誰だったかで面白い話が聞けます。何かいろんな感情が沸き起こってきましたよ。
あと忘れてはならないのがOPアニメーションですよね。今回もI.Gは良い仕事をしています。サビ入って以降のエミルがモンスターと戦闘をするあたりからの作画が特に素晴らしい。非常にテンポがいいし曲もクリアするとその良さが際立つ。
システムに関して第一印象、実に簡単になったなと思いました。ステージ移動がかなり楽になっていたのですが、チープな3Dマップを走り回るよりは好印象。操作も楽ですし分かり易い。まぁ選択肢があってもいいかとは思いますが...
なによりモンスター育成が意外と楽しい。変化するのを期待してワクワクレベル上げしてました。キャプチャーした魔物は名前が変えられないのですがそれが逆にやり込み魂を擽り気に入る名前がでるまで手間をかけられる。私の場合は仲間はすべて漢字とか。魔物はレベルアップも早いのでサクサクできるのも嬉しい。しかも強いので損はしないし何度も繰り返し育成ができるのでほぼ終わりなし。
私は総じておすすめできるレベルだと思います。(注:個人的にこの作品はスピンオフであると考えています。その上での評価をさせてもらいました)
・「なかなかの良作ですね」
TOSは好きで結構はまりましたwその続編があるとのことでかなり期待していたらやはりきちんと期待に答えてくれました^^ストーリーもいい感じです戦闘もなかなか楽しいですよ
・「欠点のないゲーム」
ここ最近プレイしたゲームの中でも非常に楽しめた作品です。 キャラやミステリータッチのストーリー、そしてそれらを支える独特で耳に残る音楽。どれをとってもかなりの高レベルで、欠点らしきところが見つかりません。サブイベントの豊富さにも驚きましたし、ペルソナの種類には脱帽ものです。購入を迷っている方、購入して絶対に後悔するようなことはありませんよ!
・「完成度の高い作品」
アトラスの同名シリーズ最新作。過去作品とは世界観だけの共有で、新規ユーザーも違和感なく入っていける。 主人公が田舎の高校に転入し、マヨナカテレビという噂を耳にしたことから物語は始まる。以降、通常時は普通の高校生として授業や部活動に勤しみ、平行してテレビの探索を行うことがゲームの本筋となる。ゲーム内では行動するたびに1日が経過し、約1年を終えた所でエンディングとなる。 基本的にはRPGなので戦闘パートが主となるのだが、それ以外の、普通の高校生としての活動が戦闘パートに影響する。主人公とその仲間たちはペルソナという能力を有するのだが、普通の高校生としての人間関係(ゲーム内ではコミュと呼ばれている)の成長が、自身のペルソナの強化につながるのだ。このシステムが、単なるRPGにないドラマ性を持たせているゆえんだとおもう。 その他起伏のあるストーリー、魅力的なキャラクター、ポップな音楽など、すべてにこだわりが感じられる一級品でそつがない。万人におすすめできる数少ないゲームであるといえる。
・「ペルソナ初心者・・・すごく面白い!!」
ペルソナは今回の4がシリーズ初プレイでプレイ時間は9時間程度,やっと序盤を乗り切ったかなというところですがぐいぐいゲームに引き込まれる自分に少しビックリ(RPGではFFとかが好きなんですが・・これは全く違うけどすごくGOOD)
・「進化がみられる」
基本的なベースは3を踏襲しています。細かい所で色々な改善点、快適にプレイ出来ます(カメラワークが少し悪く、たまに見にくくなりますが)。相変わらず目黒氏の音楽は素晴らしかったです。3が楽しめたなら、今作も同様に楽しめるかと。 しかし、熱狂的なファンが多いシリーズですが、酷評の方は「ペルソナ4」の評価をしていないような気がします。3から変わった、こんなのはペルソナじゃない、など、昔の作品に思い入れがあるのは分かりますが新参者にしたらどーでもいいことです。「ペルソナ4」を買おうとしてる方に向けて、「ペルソナ4」のレビューをして下さい。比べる必要は、新参者にとって皆無ですから。それと実際にやってからレビューして欲しいです。発売前のレビューにうめ尽くされて、本当に見たいレビューが見つからず不愉快ですし。 私は「ペルソナ4」、とても満足しています。サントラも購入予定です^^
・「身近な人を助けることが、そのうち世界を救うことになる。」
他の皆さんが絶賛されているので、期待して購入し、やっと昨日プレイを終えられましたが、確かにペルソナ3からの大きな進化が感じられました!私はペルソナは「罪」「罰」からプレイしています。昔のゲームの良さも認めますが、ストーリーのきめ細やかさや、キャラのつくりの気合の入り方は、やはりだんだん進化していると思います。今回の「P4」の最も大きな美点は、「日常の身近な関係から始まって、大きなテーマに迫る」点、そして「自分の中の認めたくない自分と、どう向き合っていくかを分かりやすく描いた」点、これではないかと感じました・・・・・
・「インフレをいったんリセットする」
どんなシリーズものでもそうですが、新しいシステムなどを、追加につぐ追加をした結果、システムが複雑になり、内容も煩雑になり、ふるくからのファンしか付いてこなくなる、ということが起きがちです。今回ふるい作品をリメイクする事によって、その「システムのインフレ」をいったんリセットし、シンプルに戻したかったという意図を感じられます。キャラの背景ストーリーなどは薄まり、シンプルな戦略RPGに戻した感じになりました。アニメ風のキャラ絵は、一般受けを狙ったものに変更され、必殺技的な演出も若干弱められ、「オタク臭」をだいぶ抜こうとしたと思われます。結果、ふるくからのファンには不満が出る構造になりましたが、逆に新規プレーヤーには優しく、間口の広い印象のゲームになりました。キャラが死んだら、ストーリー分岐が出るという仕掛けは、「キャラが死んだら、ぜったい リ セ ッ ト し な け れ ば な ら な い」という、いつのまにかユーザー間にでき上がった常識を消したかったのでしょう。兵種変更システムも同様です。 とにかく褒めたいのは、操作性のサクサク感。GBA版に比較すると、1.5倍くらいの速度ですべてが進行しているような錯覚を起こします。携帯機としてこの感じはとても良いです。 いままで気になっていたけど、あまりプレーした事が無かった人、過去の作品に強い思い入れが無い人のほうが、よりお勧めできます。
・「文句言うなら買わなきゃいいじゃん?」
このゲームが出たのは1990年ですよ?もう今から18年も前なんだから別によくね?最初のストーリーとか知りたい人もいるだろうし
良いゲームは何度やっても楽しいしそれに任天堂側からしてみれば今の小中高生のDSユーザーにファイアーエムブレムは通用するのか試してるんでしょ?
キャラが死んだら生き返らない、仲間がピンチになり次のターンまで生き残れるかハラハラしたもんだ
お気に入りのキャラを大事に育てて生き残って勝った時の喜びをここまで味わえるゲームは他に無いと思うよ
・「初心者に優しくなってます。」
かなり否定的な意見が多い、外伝への行き方や、兵種変更、マップセーブなどのシステムですが、今までFE等のSRPGをやったことの無い初心者にはとても優しく、親切なものだと思われます。 ユニットが15人以下になると行ける外伝や、顔の無いアインス達は、「どんなに頑張ってプレイしても、1マップで2〜3人死んじゃう」 という人達の為ですし、兵種変更も、「僧侶とシスターみんな死んじゃった〜」 という人達には必要不可欠でしょう。 それにより、今までこの手のゲームを 「難しそうだから」 「やってみたけどクリアーできなかった」 という人達がプレイし易くなっています。
・「バーツ」
皆さん使ってあげて下さい。 正直、職業チェンジなんて導入したって色々考えさせられるし、キャラのイメージ崩れるんで導入の意味ないじゃんって思ってましたが! 戦士という使い辛さ(攻撃力だけ良くて守備も素早さも無いので死にやすかった)の為に活躍の場が無かったバーツが脚光を浴びるかも!?確かバーツは意外と成長率は良かったような気がします。 アーマーナイトにすればドーガ以上の守備力になりますし、唯一の海賊ダロスは成長いまいちだった気がしますので、海賊にしても〇。
他にも新要素が多数!さすがは任天堂!ただのリメイクは作りませんね。
・「忠告」
暗黒竜したことのないみんな!ジェイガンは使うな!!
●ワールド・デストラクション ~導かれし意思~ 特典 プレミアムサウンドトラックCD(特製スリーブケース)付き
・「ゴールデンコンビ復活!!!」
かつてスクウェアのゴールデンコンビとして、世に名作を送り込んだあの二人(光田康典と加藤正人)がセガに舞台を移して復活しました!これは期待せずにいられないでしょう。ご存じない方もいるかもしれませんが、この二人はクロノトリガー、クロノクロス、ゼノギアスで共演しており、心に響く音楽と、涙が止まらないシナリオ、演出を私たちに与えてくれました。二人が最後(ゲームでは)に離れてから、10年の月日が経ちました。そして今再びこのコンビに出会えるとは思いませんでした。これで最後になるか、また続くのかは分かりませんが、いつまででも待っています。
・「関係ないレビューが多すぎる・・・」
普通に良作なRPGだと思います。まだ、自分は3時間程しかやっていませんがストーリーはややありきたりでありながらも先を見たいと感じさせるもので現代の流行RPGとは少し方向性が違うものになっています。しかし、その反面ゲーム中のシステムに多くの工夫がされていてプレイ時間が進むにつれてシステム面の工夫が徐々に輝いてきます。前半でシステム面が単調であるが故に直ぐにやめてしまうのは勿体無いかと・・・良いRPGなので皆さんにも自身を持って勧めたいです。
蛇足かもしれませんがどうしても気になったので書かせてもらいます。ゲーム中のOPと水嶋ヒロさんの声優に文句をつけている人がいますが、それだけを理由にレビューを書くのはどうかと・・・ゲームのOPと声優はゲームにとって凄く大切なものだとは思いますがそれだけで、ゲームの価値は決まるものではないと思います。AAAの主題歌もゲームの世界観に合っていて素晴らしいですし、水嶋ヒロさんの声も気になる程ではないと思います。逆にかっこいいと思ったくらいです。それだけで、批判されてしまうのはもったいないゲーム。
・「数時間で売っちゃった!?それ、間違ってます。」
とにかく、OPや歌だけで評価してはいけません。
とにかく『売ろうかな…‥。』の前にもう少し先を進めて下さい。最初のありきたりだった戦闘もかなり変わってきます(連続技が半端じゃない!!)。DSならではのゲーム感覚にこれは良作であることを評価します。
あと、ストーリーがただの『撲滅RPG』かと思い気や段々と怪しい雰囲気が…‥。…‥言えない、言えない。これは、やらなきゃわからないです。
初っぱなの評価は私自身も悪かったんですが…‥売らなくて良かったです。私も結構進めたかと思えばまだまだ話がえらい長そうに感じます…‥。でも、そこは大丈夫!セーブがだいたいどこでも事細かにできるので安心です。というよりはできないとやってられませんでしたが…。
とにかく、私から言えることは説明書にある『世界と組織』ここに一度は目を通して置いてください。後々、大事になってきます!!
・「夢のRPG、DSへの挑戦」
数々の作品で実績を残した有名クリエーター達が集結して作る夢のRPG。それがこのワールドデストラクションだ。そしてこの作品は通常よりも大きい2GbのROMを採用したことによって300近いイベントや豪華声優陣達のボイスなどもかなり入れることが出来、しかもゲームよりも先にTVアニメやコミックなどで展開されると言うことからいかにセガがこの作品に力を入れているのが分かるし期待も大きい。私もこの作品にはDSで出すと言うことから最近のゲームでありがちなハードが進化すればするほどCGやムービーを多用して中身があまり進化しない映画のようなゲームではなく昔のSFCのDQやFFそして今度DSに移植が決まったクロノトリガーのようにCGやムービーがなくても楽しめるそんなワクワクするような作品になってほしい。まさに彼等の長年の培った経験と知識でDSの限られた容量やスペックの壁を打ち破ってほとんどの人が満足出来る素晴らしい作品にもなってほしいですね。まさに夢のRPG、DSへの挑戦ですね。
・「なかなかの良作です」
クリアーしました。DSでよくここまで、というのが第一印象でした。ところどころ、マップの仕掛けの複雑さに苦労したりしましたが、それはそれでよく作られているな、と。迷っているうちにレベルが上がって、ボス戦もちょうどいい具合になりますし。
物語の内容は、文句ありませんでした。泣けたり笑えたり、一つのアニメを見ているような感覚でした。キャラのボイスも多く、満足です。ナジャや、リ・アというキャラは、本職が声優でない人が演じているため最初は聞きづらいかと思われますが、ゲーム終盤には上達しているのがわかりましたし、逆にいい味が出ているとも思えました。リ・アなんかぴったりだと思いますよ
戦闘も、技のカスタマイズが楽しかったです一気に1000も2000もダメージを与えることができた時の快感といったら!カスタマイズすればするほど強くなるので、カスタムするためのポイントを貯めるためならザコ相手でもなんら苦ではありませんでした
個人的に、エンディングと、エンドロールあとのあっけなさが少し残念だったかなとは思いますが、全体を通してとても楽しめたので、星5つです。あまりにもゲーム初心者の方には、メモや攻略本がないときついかもしれません
・「前作の美点を受け継いだ良作です」
女神の羽を使い、仲間を犠牲にすることで戦っていくという珍しいシステムの本作。羽により潜在能力を解放した仲間は戦闘が終わるまで無敵の強さで戦場を蹂躙しますが、その後倒れ、死んでしまいます。死の際の描写は満足行くもので、仲間を犠牲にしても突き進む辛さが疑似体験できました。
クリアまでは比較的短いのですが、羽の使い方などプレイヤーの選択によってシナリオの分岐があり周回を楽しめる仕組みになっています。まだ見れてませんが、エンディングも複数あるかも?
戦闘システムは少し変化があり、FFTのような見下ろし型斜めマップから戦闘に入るシステムになっており、2Dアクション部分はないようです。やり始めたときには少しがっ