スウィングガールズ スタンダード・エディション (詳細)
矢口史靖(監督), 上野樹里(俳優), 貫地谷しほり(俳優), 本仮屋ユイカ(俳優), 豊島由佳梨(俳優), 平岡祐太(俳優), 竹中直人(俳優), 谷啓(俳優)
「ずくたれ」「のだめカンタービレを見てから」「一緒に何かに夢中になることの素晴らしさ。山形弁が心地よい」「ジャズ、良いね♪」「かわいい娘たちと・・・」
『ドラバラ鈴井の巣』コンプリートアルバム (詳細)
オムニバス(アーティスト), 音尾琢真(アーティスト), 安田顕(アーティスト), 森崎博之(アーティスト), ホワイトストーンズ(アーティスト), 大門通(アーティスト), ジョーとアッキー(アーティスト), 真池龍(アーティスト), マッスルブラザーズ(アーティスト), 大泉洋と山田家の皆さん(アーティスト), 大泉洋(アーティスト)
「飽きません」「名曲揃い!」「ナックスマニアは、マストバイ!!」「天才馬鹿。」「ドラバラ知らない方もぜひ!!!」
ファイナルファンタジーIV (詳細)
スクウェア・エニックス
「久々に骨のある作品」「DS版だからといってナメてると・・・」「FF3とは比べ物にならないほど、よくできている」「これは良リメイク」「☆これはこれで☆」
ドラゴンクエストIV 導かれし者たち (詳細)
スクウェア・エニックス
「ああ、青春・・・」「まぁ」「オールドファンは嬉しいです」「リメイクに成功したDQ」「やはり名作は名作だった」
「三国志4からの正当進化!」「最高におもしろい」「はまり注意!」「洗練されたインターフェイス」「暇つぶしに購入したけど」
逆転裁判 蘇る逆転 Best Price! (詳細)
カプコン
「まさに発想の逆転」「馬鹿にしてました。」「自分で考えるのだ!」「ゲーマーになってしまうかも!素晴らしすぎる!!」「推理系苦手ですがおもしろい!」
逆転裁判3 ベストプライス! (詳細)
カプコン
「本当にお勧め!」「ついにDS移植!」「異議あり・・・」「ナルホドくんの物語完結!」「またいつかやっておきたいゲームの1つ」
・「ずくたれ」
「ずくたれ」これは共通語なのだろうか? 少なくともこの映画のロケ地になった地方では使っている。意味は「煮ても焼いても食えない奴ら」のことを指していう言葉だ。夏休み、暑くてボーッとなってしまう日々、試験の結果が悪くて補習を受けている女子高生たちは、先生の話など聞いちゃいない。机に大きな鏡を立てて自分の顔を一心不乱に工作している。そんなやつらを指していう言葉が「ずくたれ」。「なんで、いまどきの女子高生たちの実態を知ってるの?」と高校教師たちが度肝を抜くほど実態を正確につかんでいる。こんなずくたれどもが音楽の魅力を、楽器演奏の楽しさを知って、おりこうなブラスバンドの連中を見返してやるんだなんてこともいつのまにか忘れてひたすらいい演奏ができることだけに没頭していく。ずくたれどものおバカぶりに初めは笑っていたが、やがて静まり、そして感動の最終シーンになだれ込んでいく。セックスとか死とかの暗さはみじんもない。彼女たちを取り囲む自然豊かな田舎の風景には「ずくたれ」こそが似合っている。こんな底抜けの明るい青春映画、日本ではむしろ珍しい部類になっているのはどういうことなの?
・「のだめカンタービレを見てから」
のだめカンタービレを見てから、これを見ました。
俳優の主人公が、上野珠里、竹中直人がだぶっています。
邦画はあまりみませんが、これは見ていて嫌なところがありません。音楽に関する取り組みもまあまあという感じです。
竹中直人の濃い性格も、若い人たちの力の前では嫌みな感じはありません。音楽を楽しみながらみるのによいと思います。
のだめカンタービレが、アニメの実写版で成功した背景の一つが、この作品にあることがわかりました。
ウオータボーイズも、併せて見るとわかるかもしれません。こちらは、玉木宏と竹中直人がでています。
・「一緒に何かに夢中になることの素晴らしさ。山形弁が心地よい」
この監督の前作は見てないが、チラシを見て面白そうなので映画館へ。全くの楽器素人の出演者が一から練習してビッグバンドのスタンダードを演奏する物語。私たち世代はかっての「上海バンスキング」の感動を思いだすが、この映画も期待にたがわず楽しめた。物語の舞台設定を山形の田舎の高校にしたのが成功要因のひとつでしょう。結果、この物語は嫌味なく、自然なリアリティを獲得している。友達のいない青春なんてつまらない。勉強ができなくたって、何か夢中になれるはず。女子高生達も予期せぬ形で、ビッグバンドのグループをつくる。そして、夢中になっていく。演奏にあたっては何ヶ月も合宿したそうだが、大変とは思うが、それ自体が楽しかったのではなかろうか。おそらくこの映画は、こうした訓練と並行して順次撮影したのだろう。みんなが上手くなっていくのがわかる。最後のコンサートはちょっとした感動もの。暗い話題が多い時代だが、人と人が繋がり、一緒になにかする、その楽しさが伝わってくる。形だけの祭りではなく活きた「祭り」の素晴らしさ。そして、人間は1人だけど1人では生きていけない、人間は孤独だけど1人ではない、そんなことも語っているかのようで、気持ち良く楽しめた映画だった。最近、日本映画もどんどんいい映画が出てきているようで嬉しい。
・「ジャズ、良いね♪」
ストーリーはいたって単純。女子高生版ウォーターボーイズのコピーどおり、ひょんなことから、ジャズに興味を持った女の子たちが、さまざまな右往曲折をへて、その成果を披露するといった物。矢口史靖監督の定番的なつくりですが、シンプルな分面白い。山形弁も手伝って素朴な田舎高校生のさわやかな物語として楽しめる1本です。 個人的にはどちらかと言うとジャズは暗いイメージあったので敬遠していたのですが、この映画を見ていっぺんに興味を持ちました。まずはこの映画のサントラから、ジャズに入門してみたくなりますね。 驚くのはこの演奏は彼女たちが実際に演奏していること。ほとんどの女の子は楽器演奏の経験の無いものがほとんどだったらしい。かなりの練習を経てみごとに演奏している楽しさは画面からも伝わってきます。 さわやかな気持ちになって、元気の出る映画をみるなら矢口監督の作品が一番でしょう。 今回のヒロイン、上野樹里さんは「ロボコン」でブレイクした長澤まさみさんに雰囲気が似てますね。今後に期待したい女優さんですね。
・「かわいい娘たちと・・・」
よくビデオやさんで映している予告編を見て、大体のストーリーは把握しました。ま、ど素人が演奏するジャズなんて、そんなもんだろ、みたいな冷めた感想でした。「実際に見るまでは」。
私がこの映画に惹かれたのは、実際に自分も吹奏楽団のステージにたってフルートを吹いていた経緯があるからでしょうか。だから最後のステージ映像は真っ先に見ました。 部屋の真中に、アングリと口を開けて立ち尽くしてしまった自分がいました。『シングシングシング』のあのテンポのよさ。そしてそのステージに立つまでの2時間はあっという間に過ぎていきます。普段着の娘たちの、本当に普段着の演技があの演奏を作ったのだというところ、本当に感動ものですね。 この映画を見てニューサウンズに惹かれた方は、どうぞ岩井ナオユキ氏編曲の25周年記念『ニューサウンズ=イン=ブラス』(CD)の『シングシングシング』をお聞きになってください。映画版よりはるかに高度になっていますが、この曲を聴いただけであの娘たちの笑顔が浮かんできます。 実際になんでもいいから音楽でステージにたったことのある人へ。プロモーションビデオで映している上野樹里(??・・・サックス)さまのアップの映像は、本当に共感できます。そして、あの団員の体の動きも、本当に自然です。 私、この映画見て、またブラスのステージに立ちたいと思いました。埃のたまったフルートを口にして『シングシングシング』の楽譜を持ち出して吹き始めたのは言うまでもありません。音楽バカには最高の作品です。
・「飽きません」
静岡ではオンエアされていない、ドラバラ鈴井の巣。CDが全国で買えるようになって、嬉しい限りです。
本編を見ていない私でも、十分満足できます、楽しめます。何度聴いても飽きません。1曲1曲が面白いし、上手いです(本業が歌手で無いにしては、ですが)。大泉さんはCD出しているだけあって、聞かせます。また「真池龍のテーマ」ではもろエンターテイナー!です。これはカレにしかできないでしょう、おそらく。
オススメは最後の3曲。「月の裏で」「安田国歌」「つぼみ」は、シングルカットしてもいいんじゃないか!?と思えるほど。特に「安田国歌」は、ふざけたタイトルだ!(失礼)なんて思ったのですが、かなり素敵なナンバーでした。
ただ、「なんてったってアイドル」の曲たちが収録されていないのが惜しいです。入っていたら星6つはいけます。
2枚組みでこの価格、ありがたいです(^-^)
・「名曲揃い!」
熊本で「ドラバラ鈴井の巣」が始まり、その中で出演者の方々がテーマソングを作成され劇中で流れるわけですが・・・そんな中「コンプリートアルバム」の存在を知り、今回購入しました。2ディスクあり1つはフルコーラス、1つはTVバージョン・BGM調になっていてどちらも聴き応えバッチリです!音楽というジャンルに接されていない方々が個々にバラエティに富んだ名曲を作られることに驚いています(@_@)「What’s真池龍」のマイケル張りの大泉洋さんの歌唱力に吃驚〜「ありがとうの歌」は山田家の皆さんが癒しと元気を与えてくれます(^o^)特に私のお気に入りの曲は「つぼみ」です♪
・「ナックスマニアは、マストバイ!!」
北海道で大人気のバラエティドラマシリーズ「ドラバラ鈴井の巣」。正直、この番組を見るまではオフィスキューのタレントたち、およびチームナックスのメンバーを甘く見ていた。何故こんなに人気があるのか謎だった。しかし、お、おもしろ~~い!!それぞれの才能がいかんなく発揮され、低予算でもこれほど面白いものが作れる、という良い手本にもなったのではないか。その「ドラバラ」挿入歌を集めたこのアルバム。たぶん番組を見ていなければ「なんじゃこりゃ??」と思うかもしれないが、ぜひ番組のDVDとセットで聴いてみることをおすすめしたい。ホントに大爆笑ですから!!そして、意外にも(失礼)大泉洋、歌うまいです☆
・「天才馬鹿。」
大泉洋さんのセンスに脱帽です。この笑いを知ったらほかのバラェテイでは笑えないです。歌唱力は抜群。1x8の保安官編で聞けたOK牧場の決闘の替え歌ばりのすばらしい歌が聴けるので大泉歌ファンの方はたまりません。
・「ドラバラ知らない方もぜひ!!!」
最近TEAM NACSさんの大ファンになり、ドラバラはまだ拝見していないのですが、皆さんのカスタマーレビューを見て、無性に買いたくなり購入致しました。正直知らないだけに期待はしていなかったのですが、レビュー通り、全て初めて聞く曲ですが、あまりの素晴らしさに圧倒されました。曲は面白い曲から聞かせる曲まで本当に幅広く、笑ったり感動したりと1枚のアルバムでここまで充実したアルバムは無いと思います。オフィスキュー皆さん素晴らしいですが、特に大泉洋さんは本当に素晴らしい才能を持っていて、いつも脱帽させられます。私が特に好きな曲は「星空のコマンタレブー」で、初め誰が歌っているかわからず、あまりの歌唱力に心に染み入りました。その後歌っているのが大門通=洋ちゃんでビックリ致しました。ホワイトストーンズのオープニングとエンディングもあの歌い方に笑いが止まらず、マッスルボディでも笑い、山田家では聴かせてもらい、バトルの3曲は皆さんが評価する様に、3曲ともシングルになってもいいですね!!私はその中でも特に「安田国歌」が好きです♪亜樹ちゃんの歌声が曲にマッチしていて素敵です。本当にお勧めです。そして、そんな私はCDを聴いた直後ドラバラのDVDフルコンプリートセットを購入してしまいました(^ ^;)オフィスキュー最高です!!!
・「久々に骨のある作品」
私も購入致しましたので、レビューさせて頂きます。因みに、SFC版、EASYタイプ、PS版、GBA版の経験者です。
最近のゲームの難易度は比較的簡単な作りで、巷では「ゆとり仕様」等と言われていますが、このゲームは一味違います。まだ序盤なのですが、SFC版と比べて敵の攻撃の火力が格段に上がっています。ですので、ボヤボヤしていたらすぐに全滅してしまいます。実際私も既に3回程全滅しました(笑)(新要素とのバランスも兼ねてそうしているのではないかと思います)子供向けハードと言われているDSでここまで高難易度な内容にするとは思っていませんでしたが、「最近のゲームはぬるすぎる」と思われている方にとてもオススメです。
イベント面に関しても3D化、ボイス入り、新シナリオ追加とパワーアップしています。個人的にはボイスの違和感というものはまだ感じていないので、素直に受け入れられると思います。ボイスのオンオフ機能、イベントスキップ、イベントシアターの機能等もありますので、満足のいく内容です。
肝心のテンポですが、ロードの不満もなくとても快適にプレイできています。
久々に歯応えのあるRPGをプレイしたい方、オリジナルの経験者で少しでもこのタイトルが気になっている方は購入されてはいかがでしょう?おそらく貴方も満足のいく出来です。
・「DS版だからといってナメてると・・・」
痛い目に合います。とにかく敵が恐ろしく強い・・・SFC版やアドバンス版とは比べないほうがいいです。敵どころか、ボス戦ではレベルを相当上げたほうがいいと思います。序盤はまだいい方・・・主人公がパラディンになったあたりから雑魚敵やボスが鬼のように強くなります。今までのFF4ならレベル60あればラスボス撃破余裕でしたが、DS版ではそうはいきません。現在レベル60で巨人のダンジョンです。敵が強すぎて泣きながらレベル上げしています・・・でもこれはこれでやりがいがあるし、3Dやボイス、システムもFF3より断然いいので★5つ。 はっきりいって子供向けゲームとはいえないw
・「FF3とは比べ物にならないほど、よくできている」
DS版FF3はおもしろくなくて途中で止めてしまった私ですがこのFF4はかなりハマッテいます。まず戦闘。FF3の時の斜め後ろからの視点はボス戦のみで、それ以外は原点FFのように横からの視点。これがよかった。
ダンジョンはオートマッピングで便利だし、パーセンテージが表示されており全て踏破するとご褒美のアイテムが貰える。これが以外に楽しい。初期FFに多くあった“見えない道”を探す時の指針にもなるし。
キャラもFF3よりも(少しだが)大人びているのも良かった。ゲームを始めていきなりボイスが出たのは驚いたが、これも意外にしっくり来ている。(喋るゲームは苦手でしたが)あと、操作性なども快適。
まだ序盤ですが、今のところは不満なところはありませんでした。RPG好きなら、おすすめです。
・「これは良リメイク」
タイトルの通りだと思います。私はオリジナル版をプレイし,ff4はストーリー,個性,システム,音楽など総合的に見てもシリーズ中トップだと思っていました。
移植も多くされ,今回のリメイクに当たって批判も出ていましたし,私自身ボイスなどにも不安はありました。
しかし実際にプレイしてみると,ボイスは意外にあっているものが多く,新しいシステムの導入や3D化など,昔の面影を残しながらも新しいものにうまく生まれ変わったと思います。(ボイスはON/OFFに自由設定可なのもgood)
意見は人それぞれですが,私は今回のこのリメイクはかなり良いものだと思います。原作に忠実ながらも新しいff4,少しでも気になってる方や新規ユーザーの方などぜひプレイして頂きたいお勧めの1本です。
・「☆これはこれで☆」
前評判からあまり期待はしていなかったんですが意外に楽しくって、私的には購入して正解でしたDSなので画像がしょぼいとか訊きますが、あまり美麗なものよりこの程度が馴染みやすいです子供の頃は攻略本がないとクリアできませんでしたが、DSの利点下画面のマップ表示でサクサク進めますコアなFF好きには物足りないかも知れませんが、軽くやりたい人にはオススメですDSでRPGは便利です引き続き、FFがDSになれば購入したいです
・「ああ、青春・・・」
若かりし頃はまったドラクエ。あれから20年近くたち、仕事に追われて時間のないおじさんになった身としてはこれは涙モノです。わざわざテレビに繋がなくてもいい、画面がキレイ、でもシナリオはあのまま。私はマニアではない、ごく一般的なファンですので他との比較など難しい事はわかりません。でもこれで充分です。夜のわずかな時間や休みの日、手軽にあの頃に戻っています。毎日友達と「あれはどないしたらええねん?」と語り合っていた日々が甦ります。「あいつ、どうしてるかな・・・」子供達も大好きで共通の話題になってます。S・Eさん、ありがとう。願わくば今度は「ロトシリーズ」お願いします。
・「まぁ」
ドラクエをFCで最初にやり、2が出て3が出され、伝説の勇者が解き明かされたり、理屈抜きで楽しかった事を鮮明に思い出します。私は50代後半です。仕事では泣かされたり思うようにならずイラついた自分の発散の場としてこのゲームはとても有難かった。あの頃は復活の呪文があり、記録ミスでやり直したりし、これもまた思い出です。友人と飲みに出かけるとき、その家の双子の3歳児がパパ私も行きたいと駄々をこねた時、その友人が子供にむかって”ラリホー”と言った事や、出張先に会社から連絡があり、”○○さんが大至急連絡が欲しい”と言われあわてて電話したら、”最後の鍵の場所はどこにある?”と聞かれあきれた事、皆このゲームの思い出です。先日、DSを購入しFF3から始めました。これは通信システムを利用しないと進めない部分があったりし、機器を購入しましたが結局その部分は未解決のままゲーム終了してしまいました。ゲーマーの方達には色々なご意見があるでしょうが、ドラクエはある意味シンプルで、一番好きなゲームです。FCの頃を知らない年層の方にも楽しんでもらえ、会話の題材にもなります。入手を楽しみにしています。
・「オールドファンは嬉しいです」
オリジナル版発売当時は子どもでしたが、いまや社会人。家でテレビの前に座っていられる時間が非常に短いオールドファンにとって、携帯機への移植は嬉しい限りです。
画面は小さいですが見づらいほどではないですし、ステレオヘッドホンをすれば音楽もそこそこ壮大に感じられました。
なにより冬休みの旅行中、飛行機の中やホテルの部屋で所在無いときにちょこちょこ遊べたのが嬉しかったです。おとなになってもRPGをエンディングまで遊べたなんて感激でした。
・「リメイクに成功したDQ」
FC、PSでクリアしたので、DS版もやってみるかと購入しました。総クリア時間は約17時間でした。お気軽に楽しめる良作です。
・「やはり名作は名作だった」
購入からぶっ通しでやって4章まで来ました(;'Д`)内容も昔出たRPGとは思えないくらい良く出来ています
特に音楽が素晴らしすぎる・・・
各章のフィールド音楽がそれぞれ用意されているのですが、新たな章が始まる度にゲームを進めるのを止めて音楽に聴き入ってしまうくらい(・ω・)イヤホンで聴くと更に良質な音楽となりますすぎやまこういちという方は本当に天才だと思います
個人的なあれですが、4章の戦闘音楽は非常に燃えます
また3Dになってもグラフィックもリアルさが増し、FC版やPS版をやった方も新たな気持ちでDQ4をプレイできると思います
まだDQ4未プレイの方は是非やって下さい、本当に名作です
・「三国志4からの正当進化!」
名作「三国志4」を正当進化した傑作だと思います。簡単だけど奥の深い内政。計略と戦技を駆使して寡兵で勝つ醍醐味。「三国志DS」よりも画面が見やすくなり、操作性もグンと向上しています。一見、数字が多く敷居が高く感じるかもしれませんが、初めての方でも楽しいチュートリアルで流れはつかめると思います。三国志に少し興味があるな、という方にオススメしたい名作です。
・「最高におもしろい」
まず画面がすごい見やすくなってます。
戦闘もテンポよく進みます!
今までの三国志シリーズで1番おもしろいかも!
・「はまり注意!」
スーファミ時代にお世話になった三国志3・4を上手にDS用としてリメイクされています。小さな画面でもタッチペンを使った操作でストレスを感じず、三国志をやりこなした方でも十分楽しめる作品でしょう。comが弱いので、新君主でも5時間あれば全国統一できてしまう物足りなさはありますが、レアアイテム・武将を揃える楽しみもあり、総合して満足できるソフトです。
・「洗練されたインターフェイス」
これまでの三国志のテイストを活かしつつ、細かい機能は簡易化して携帯ゲーム機向けに、なおかつ初心者にもやさしく、というようにかなり考えられています。
また、戦闘中もセーブできますし、短時間でもプレイできます。さすがに大幅に発売延期しただけのことはあるかと(^^)待っていた甲斐がありました。
反面、新しい機能はほとんどないですが、Wi-Fiで武将がダウンロードできたりってのは、なかなか良いです。結構、数も用意されているみたいですし。とりあえず、シリーズファンは文句ないんじゃないかと思います。
・「暇つぶしに購入したけど」
暇つぶしのつもりで購入したつもりですが、予想以上におもしろくて買って正解でした。
・「まさに発想の逆転」
そもそも子供に買ってあげたものだけれど、かえってこちらがハマッてしまいました。コマンド選択式のアドベンチャーゲームは、最早使い古された手法かと思われていましたが、そのオーソドックスな手法に”裁判”という要素を加えた時、ゲームとして劇的に新しいモノができてしまうから不思議。証言台に立つ証人に、「待った!」と揺さぶりをかけ「異議あり!」と突っ込みを入れ、「くらえ!」と証拠品を突きつける快感。このゲームはそれに尽きます。
ストーリーは荒唐無稽、現実にはありえない路線ですが、それは「殺人事件」や「裁判」という題材のおどろおどろしさを忘れさせてくれもします。キャラクターも同様、あり得ないほど「濃い」面子。それが上に書いた「待った!」「異議あり!」「食らえ!」の三大アクションに反応して、コミカルな爆笑リアクションを見せてくれます。弁護人・証人・検事・サイバンチョと、目まぐるしく展開するカメラワーク。ここぞの場面では主人公・ナルホド君と検事が画面いっぱいドアップとなり、「異議あり!」の応酬!局面にあわせた効果音、BGMも絶妙という他なく、メリハリの効いた息もつかせぬ展開を見せる。打てば響くようなそのレスポンスの良さ、心地よさは、携帯機のハンデなど微塵も感じさせないどころか、むしろ優位すら感じさせます。
ゲーム内で頻繁に登場する「発想を逆転する」というセリフは、このゲームの成り立ちそのものに当てはまります。制約されたハードで、また使い古されたシステムでも、発想と作り込みでこれだけ斬新で面白いものができる。このシリーズはゲームの本質を体現した好例と言えるでしょう。
・「馬鹿にしてました。」
「やりだしたら止まらないから、忙しい時は手を付けないほうが良いよ」あはは、ファンの人の過剰評価ってゆーヤツだよね。………と、仕事の息抜きに軽い気持ちで買ったみたら息抜きどころか仕事に手がつきませんでした。……ハマって(笑)
個性的なキャラ。飛び出るくだらなさすぎるギャグ要素。二転三転する展開。気付けば「そんな馬鹿なっ」「ええええっ嘘っ」などなどブツブツ口に出してしまってる自分がいました。GBAを持っていなかったのでコレを買ったのですがかなりのボリュームがあると思います。
個人的には金田一なんかが好きな人にはオススメかなと思う作品。でも、他の方も書いてましたがふざけた証人や、オヤジギャグや、リアリティに欠けるものは許せないって方はアウトだと思います。そういう要素含め、話を楽しめる方にはオススメの中のオススメ。一見ふざけてますが、実は物凄く奥深かったりします!
・「自分で考えるのだ!」
逆転裁判はDS版がはじめてで「ちょっと待った!」や「異議あり!」という有名なフレーズだけ知っている程度でした。
公判がはじまる前の調査は色々な現場に足を運び、目撃者らから話を聞き証拠品を見つけ、、、あらかじめ聞く事は選択するようになっていて順番に聞いていけばいいし次は何処に行くとかも示唆してくれるので調査のときはとくに支障はなかったです。難しかったのは公判の証人喚問でした。チラッとは軽いヒントを与えてくれたりもするんですが大半は集めた証拠品を読み適切な部分で矛盾を突きつけなくてはならずある証人はあきらかにおかしいのは明白に対してある証人はほんとに何度も証言を読まないとわからないほど矛盾をさがすのに苦労しました。またミスも5回までで1、2度はやり直しをし自分で考えなければ謎が解けないこともしばしばでしたがそれでもそのあとでバーンッ!と真実をつきつけ真犯人を暴くのは爽快です。
裁判も3日間で終わったり降霊をしてアドバイスしたり多少は現実味がないような気がしますが何かほんとの弁護士になったようで調査や弁護をするのが楽しかったです。
・「ゲーマーになってしまうかも!素晴らしすぎる!!」
あまりゲームに熱中することがないわたしですが、時間がたつのを忘れて熱中してしまいました。また、「終わり」があるゲームをやったのも初めて(終わりに到達できたのが初めて)で、続編の購入は第一話をはじめた時点で決めたくらいです(^_^;)。めちゃめちゃ、楽しい。音と画像がマッチしていて臨場感をかもし出しているのでしょうか....。ゲームをやっているというよりは、ドラマを見ている感覚でした。
・「推理系苦手ですがおもしろい!」
こちらのレビューで評判がいいので買ってみました。もともとは推理系や解くのが苦手です。
HPの体験版での裁判シーンが印象的だったせいか裁判シーンばかりと思ってたので実際は探偵パートがあったのが意外でした。いろいろな聞き込み、証拠集めがなかなか揃わなくてシナリオが進まず苦労しました。
尋問でもうまくコツがつかめなくて、矛盾があるのはわかっているんだけど、どの段階でどの証拠を突きつければよいかというのがつかめず、裁判官の心証を悪くしてしまうことも多々ありいつもギリギリのところで無罪を勝ち取る始末^^;意外と難しい、というかやりごたえがある、そういう印象です。
話が進むにつれて難易度も上がってきている気がするのでしっかりと自分の頭で事件を理解し、考えないといけないゲームです。
個人的には4話くらいから本格的に面白くなってきました。今までの事件や登場人物も微妙に絡んできて、今まで知れなかったこともいろいろと分かってきます。どんどん続きがやりたくなる・・確かにおもしろいゲームですね。
選択の途中でなければ、だいたいどこでもセーブできる点も空いた時間に気軽にできるのでいいと思います。
・「本当にお勧め!」
1と2はDSベスト版やり、3のベスト待ってたけど待ちくたびれてGBA版やりましたが、本当に良かったです! ストーリーがとにかく感動的で、終わった後電源切るのが名残惜しかったなぁ…1、2やった方なら絶対やった方がいいですよー!涙します!
・「ついにDS移植!」
私の中で逆転裁判3は逆転裁判の中で最高傑作だと思います。なるほどくんの師匠であり、真宵の姉である綾里千尋がこの逆転裁判3のもう1人の主人公でしょう。
情けない、大学生時代のなるほどくん。初々しい千尋さん。
逆裁1,2では見れない、なるほどくんや千尋さんが見れちゃいます。逆裁3の新検事、ゴドー。彼はかっこよすぎます。そして、感動させられます。御剣怜侍ファンもやることをオススメします。逆転裁判3最終話で彼は大活躍しています。
また、ゲーム中流れる音楽にも注目してみてはどうでしょうか。名曲がたくさんありますよ!
逆裁の世界観には賛否両論でると思いますが、純粋にやってみてください。逆転裁判の世界に引き込まれるはずです!
・「異議あり・・・」
もっと早くDSとして出してくれれば良かったのに・・・。3は逆転裁判シリーズの中でも特に最高です。(やっぱゴドーですよね。)ボリュームも内容も文句なしの最高傑作です。(ゼニトラも文句はないようです。)アドバンス版持ってない方はもちろん、持っている方もDSの前で「異議あり!!」と叫びましょうよ。
・「ナルホドくんの物語完結!」
ナルホドくんの物語がこの3でキレイにまとまっているので4で主人公が変わると聞いた時は結構納得しました。そのくらいこの3はいい感じです。まあ4でナルホドくんのキャラが変わったというかサッパリしてしまいましたが・・。霊媒のシーンとか1と2に比べて非現実的かもしれませんが、それ以上に物語の人と人との繋がり合いが生み出す物語が良いのでさほど気になりません。というか霊媒があるから「裁判ファンタジー」として楽しめる部分もあるような気がします。過去と現在の絡みが見事なので最後は感動。4で初めて逆転裁判をやった人も前作までの主人公:ナルホドくんの物語の区切りとして是非やって欲しいです。
・「またいつかやっておきたいゲームの1つ」
基本は、「犯人が犯行する→証拠・犯人を探す→法廷でつきつける」という流れです。初めは「逆転裁判?裁判って難しそうなゲームだなぁ・・・いいや」と敬遠していました。しかしやってみると意外に解けるようにできています。
さて、逆転裁判は1、2、3と順にクオリティーが上がっています。4が1部に叩かれている理由の1つに、「過去のと比べると・・・」というのが良くあります。私も1〜4は順にやりましたが、どれも面白いです。4はその点、3の完成度によって比較されてしまっている。それだけ3が良くできているということです。私の記憶にある限りでは、過去最高傑作と言えるでしょう。システム・BGM・シナリオどれも非常に完成度が高いです。特に最終シナリオはスピード感があり、エンディングまでいって感動しました。最近のゲームでは、EDを見ても感動しないものが多い。しかし、逆転ではよくできており、感動するものがある。どうしてもわからないところは攻略で見たりもしましたが、5以降もやろう!という気にさせるシリーズです。大人でもやっている人も多いようで、DSを持っているならば本体の持ち腐れ・・・と言えるほど。本気でやるならば、1〜4まで順にやることでしょう。1、2も良くできています。
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