ポリリズム(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
Perfume(アーティスト), 中田ヤスタカ(その他)
「徹底した足し算と引き算」「30代〜におすすめ」「中毒性あり」「久々にキタ!」「自信を持って推薦!」
BEAUTIFUL DREAMER (詳細)
Weekenders(アーティスト), 矢野睦(アーティスト), Satokolab(アーティスト), SHEEAN(アーティスト)
「おすすめアルバム」「まさに」「ポップ・ミーツ・ハウス」「軽やかで切ない、エレクトロラウンジポップの名盤」
FOR HER,FOR HIM,FOR YOU (詳細)
STUDIO APARTMENT(アーティスト)
「背筋の伸びたしっかりHouse」
ファン・サーヴィス[sweet](DVD付) (詳細)
Perfume(アーティスト), 中田ヤスタカ(その他)
「ありがとう!Perfume!」「"Perfume"と言う名のnear future world」「完璧!」「2009/2/14にはぜひ」「ディスコ、コ、コ」
HARMONY (詳細)
FreeTEMPO(アーティスト), Cana(アーティスト), Shi-un(アーティスト), Alex(アーティスト), another side(アーティスト), 半沢武志(その他)
「癒しです。」「この音にやっとめぐり合った」「canaさんのvocal」「待望の新作!」「少し進化しています」
ザ・ブラック・パレード(初回限定盤) (詳細)
マイ・ケミカル・ロマンス(アーティスト)
「「死」から見えてくる「生」」「オールド・ロック・ファンと今のキッズを繋ぐ作品」「やられたよ...完璧だ。。。」「☆間違いなく名盤です☆」「勢い止まらぬ」
COLTEMONIKHA2 (詳細)
COLTEMONIKHA(アーティスト), 酒井景都(その他), 中田ヤスタカ(その他)
「ファースト>セカンド(本作)、ではあるが…」「最高!!!!!!!」「中田ヤスタカ=期待通り」「なんて素敵な詞なんだろうと素直に思った。」「絶品」
Baby Don't Cry (詳細)
安室奈美恵(アーティスト), Nao’ymt(その他)
「これ以上のキラキラな爽快感は無いよねぇ?」「最高!これで安室奈美恵ちゃんの大ファンになりました。」「アルバムまだ?」「ナチュラルな安室奈美恵が聴けます。」「キュートなBeatがクール」
JEWEL (詳細)
cargo(アーティスト), Saiko(その他), GOKU(その他), Ayako Fany Inoki(その他), Rod Temperton(その他), amigo(その他), Shami(その他), wize(その他)
「文字通りのキラキラ光る宝石」「おすすめアルバム」「キャッチーで,グルービーで,メロディアスで,つまり乙女ハウスです」「アダルト&クール」「爽快ですが・・。」
Discommunication e.p. (詳細)
9mm Parabellum Bullet(アーティスト)
「先行シングルですが・・・」「「最後の曲です」の言葉に「え!?まだだろっ!?」と思っちゃったよ。」「思うことは」「ライブの断片」「衝撃のメジャーデビュー盤」
Perfume~Complete Best~(DVD付) (詳細)
Perfume(アーティスト)
「このアルバムのテンションでもう少し走り続けてほしい。」「おじさんはハマりました」「地上の奇跡を見ませんか?」「文句なくいい!」「一年前の再発アルバムがこの強さ」
SOUNDS (詳細)
FreeTEMPO(アーティスト), FreeTEMPO feat.Mari Mizuno(アーティスト), FreeTEMPO feat.ogurusu norihide(アーティスト), FreeTEMPO feat.arvin homa aya(アーティスト), FreeTEMPO feat.Kaori Natori(アーティスト), FreeTEMPO feat.bird(アーティスト), FreeTEMPO feat.Nami Miyahara(アーティスト), FreeTEMPO feat.KALEIDO(アーティスト), another side(アーティスト), ogurusu norihide(アーティスト), arvin homa aya(アーティスト)
「すてきな音楽」「まさにフリーテンポ!!」「SOUNDS」「安心して流せる一枚」「都会的な切なさ」
くればいいのに feat.草野マサムネ from SPITZ (詳細)
KREVA(アーティスト), 草野マサムネ(アーティスト)
「リピ聴き♪」「いい感じ」「買い。」「文句なし、名曲です。」「普段」
Beautiful (詳細)
DJ KAWASAKI(アーティスト)
「ハウスファンではないですが、しびれました。」「やはり今はコレで決まりです!」「Beautiful Journey☆」「美メロ好きなら是非!!!!!」「若き才能、世界にほとばしる」
MOZAIQ (詳細)
BLOOD STAIN CHILD(アーティスト)
「メロディック・デス・トランス!!!」「クラブノリのシンセと疾走メロデスの合体」「Disco musicとIn Flamesが合体!」「やはり世界を相手にすると・・・」「新ジャンル?」
ここにいるよ feat.青山テルマ (詳細)
SoulJa(アーティスト), 青山テルマ(アーティスト), 佐藤博(その他)
「久々にトキメく歌です。」「透明感のある素晴らしい歌声」「PVといっしょに」「飾らない気持ちを表している」「サイコー」
Sundae Love/summer time~夏の贈り物~ (詳細)
AYUSE KOZUE(アーティスト), BOSE(アーティスト), Ayuse(その他), TOWA TEI(その他), soundbreakers(その他), M.KOSHIMA(その他), TT(その他), Ayumi Obinata(その他)
「完成度高し」「惹かれました。」「最高です!」「こりゃ豪華」
Reflex Remix (詳細)
DOUBLE(アーティスト), Ak’Sent(アーティスト), VERBAL(アーティスト), Lupe Fiasco(アーティスト), BOY-KEN(アーティスト)
「最高ですよ」「DOUBLE好きの私にも今回はイマイチかなー・・・」
BEAUTIFUL TOO (詳細)
DJ KAWASAKI(アーティスト), STUDIO APARTMENT(アーティスト), JAZZIDA GRANDE feat.MONDAY MICHIRU(アーティスト), SEIKOU NAGAOKA feat.KELLI SAE(アーティスト), キョート・ジャズ・マッシブ(アーティスト), DJ KAWASAKI feat.LENA FUJII(アーティスト), JOYRIDE feat.RASIYAH(アーティスト), SHUYA OKINO feat.DIVINITI(アーティスト), HAJIME YOSHIZAWA feat.VANESSA FREEMAN(アーティスト), DJ KAWASAKI feat.TERRANCE DOWNS(アーティスト), ERNESTO(アーティスト)
「ツヤっぽい」「前作を超えた高い完成度」「おすすめアルバム」「耳に心地よい!」「勢いに乗るDJ KAWASAKIのプロダクションアルバム。」
サクラ色 (初回限定盤)(DVD付) (詳細)
アンジェラ・アキ(アーティスト), 亀田誠治(その他), 河野伸(その他)
「こんなの初めてです」「今年を代表するシングルです」「美しく、心に響き渡る名曲」「今までの邦楽とはちょっと違う「春の定番ソング」」「何時までも夢を見続け。」
● 2007年 イチ押し!の曲(注:2007年に初めて聴いた曲の中で)
● iroiro
● capsule、中田ヤスタカ、contemode関連商品リスト
● ■カウヨテイ。
● もちゃけマニア
● 非日常な音。4
・「徹底した足し算と引き算」
Perfumeが、それなりに濃い層以外の世間に名前を知られる様になった最初の作品。表題曲のポリリズムは、これ以上やったらウザクなる、ギリギリまで音を詰め込んだ足し算の極みのような曲です。(といっても、中田さんのお友達であるPSB程の情報量がある訳ではありませんが)歌有りももちろん良いのですが、その徹底した音の重なりを味わうために、インストにも是非手を出してみてください。さらに、既に投稿されたレビューの通り、4拍子と3拍子が同時に耳に入ってくる心地よさは異常です。同時に鳴った訳ではありませんが、ZABADAKの「ポーランド」や遊佐未森さんの「ロカ」などの変拍子曲を思い出します。
カップリングのseventh heavenは、何故こんなに良い曲がカップリングなのか理解に苦しむほどの名曲です。そして、歌とインストを聴いたときに受ける感じが全く違う曲でもあります。先にインストの話をすると、まるでスタイリッシュなクラブミュージックの様です。最初の20秒が中田さんには珍しく、電子楽器無しで再現可能な構成だったり、全く音のしない空白を曲中にはさんだりと、盛り上がる部分と聴かせる部分の抑揚を上手くつけた引き算の構成ではないかと思います。ここにPerfumeの歌が加わると、若々しく等身大な歌唱と切ない歌詞が相まって、とんでもない胸キュン(死語)ソングになります。インストではかっこいい「だけ」に聴こえたオケが、ただただ切なく聴こえる様になります。三人の歌声のかわいらしさを最大限活かした、ある意味Perfumeだからこそ成り立つ曲と言えます。ちなみに、現在どの情報を見ても4月発売予定のアルバムにseventh heavenが収録されるとは書いてありません。Perfumeが好きになった人が、この名曲を聴かないのはもったいなさ過ぎるので、是非聴いてみてください。
・「30代〜におすすめ」
私は30代の女性なのですが、最近のお気に入りです。Y.M.Oや電気グルーブなどで慣れ親しんだ、テクノサウンドがとても懐かしいです。
そして今だから新しいのかもしれません。女性アイドルと思わず、ひとつの楽曲として聴いております。
・「中毒性あり」
弾けたエレクトロ・サウンドにポリリズムを導入。頭の中がグルグルしてくるかなり中毒性の高い曲で、まるで変拍子連発のプログレを聴いているかのよう。カップリングの曲も含め完成度も高くて、正直言ってこれは侮れません。
・「久々にキタ!」
テレビで何度か見て,その存在を知って,聞いてみた。こんな単純なリズムとループでなんでこんなに心地良いのだろう。それが素直な感想。世間では哀愁漂う歌がもてはやされているが,こういうポップな曲が一番好き。音楽とは本来「聞いていて楽しい」これが基本だと思う。それがものすごく伝わってくる曲。きっと三人も歌っていて楽しいだろうなと思う。僕は自称作曲家だが,将来的にはこういうノリの曲を作っていきたい。下手な音楽理論は必要ない。大事なことは音楽で人を幸せな気持ちにさせることができるかどうか。少なくとも僕はこの曲を聴いて幸せな気持ちになった。2曲ともオススメ。特に「SEVENTH HEAVEN」!それにしても,中田ヤスタカ氏の作曲センスはとても素晴らしい!
・「自信を持って推薦!」
サビの部分はAC&NHKの環境リサイクルのCMでおなじみで非常にキャッチーです。あまりにその部分がよいので曲全体の出来を心配してましたが、結論から言えば全く心配は不要。全編を通じて大きくて新しい世界感が感じられます。逆に中間部分に大胆な試みがされていて驚きました。インディーズ時代から数えると相当なキャリアの彼女たちですが、過去の活動が身になり、今一番脂が乗ってると言ってもいいかと思います。今後どのような成長を遂げるか末長く見守っていきたいユニットです。
・「おすすめアルバム」
他の方も言っているように、FreeTEMPOにそっくりです。ミニ・アルバムということで、全5曲27分間しかありませんが、FreeTEMPOの特に良い曲を5曲厳選したような出来栄えで、おすすめです。myspace.comで試聴できますので、「Weekenders」で検索してみてください。
・「まさに」
全曲素晴らしく、とても聴きやすいミニアルバムです。ボクは某大手外資系CDショップで購入しました。そこのコピーに「freetempo好きには間違いなし・・・」的なコメントがありましたが、まさにその通り!しかし裏を返せば全曲freetempoのカバーの様で・・。金銭的に余裕のある方でfreetempoが好きな方は購入するべき一枚です。ボクは好きです。
・「ポップ・ミーツ・ハウス」
リスナーの期待を裏切らない、メロディアスでダンサブルなハウスミュージック。FreeTEMPOの二番煎じ? いやいや、何を隠そうスズキシンイチは、Forestnauts Recordsを立ち上げ、プロデュースしてきたその人。もちろんFrom仙台。ワタナベノボルはよく知らないんだけれど、こちらも杜の都が排出した期待の新人コンポーザーだそうです。つーことで、良くない訳がないわけで。 刹那的でありながら、愛に満ちたダンス・チューンが目白押し。ヴォーカルには、"Satokolab"こと吉田聡子も参加。僕、そうとう好きですこの人の声☆
・「軽やかで切ない、エレクトロラウンジポップの名盤」
ラウンジ、ハウス、エレクトロニカなどのジャンルになるのでしょうか。私個人的には、エレクトロラウンジポップとでも呼びたい、「踊れる、でもメロディもしっかりきれいで、特に哀愁感あり、そしてピアノや弦楽器と電子音の高いレベルので融合」という音楽です。他のレビュアーさんもお書きですが、FreeTempoが好きな人ならきっと好きなはず。FreeTempoよりもメロディが軽く、入りやすいです。その他StudioApartment, i-dep,DAISHI DANCEなんかが好きな人にはたまらないと思います。
私は残業中に一人寂しくヘッドフォンで聴いていますが、可能な人は夜の首都高ドライブなんかで、それも2人とかで聴くのが良いと思います。うらやましい。
でも、一人で聴いても十分に、心地よくて、さわやかな気分になれる名曲揃いです。
・「背筋の伸びたしっかりHouse」
日本発のユニット、スタアパの新作。前作は「People To People」。スタアパの作品はいつも夏にピッタリな爽やかで軽快な曲が多いです。この時期にリリースしてくれるとニーズと噛み合って良い感じ。
スタアパの曲の基本的なフォーマットはやっぱりHouseです。でもHouseといってもその中での振れ幅みたいなものは大きくて、多彩な作品を聴かせてくれるのがスタアパです。
スタアパ節!とも言える美しいピアノリフや流麗なストリングスアレンジは健在ながら、なんだかなよなよしい可愛いだけのHouseではありません。もう巷に溢れる「オサレHouse」だけでは説明がつかないでしょう。ビートは骨太でパーカッシヴなものも多く、芯がある感じ。
スタアパのいわば出世作ともなった「Flight」で歌っていたMonique Binghamを再びフィーチャーした「Found Him」で幕開け。この曲には日本のクロスオーバー界の偉大なピアニスト、吉澤はじめさんも参加。鍵盤はスタアパのキャップこと阿部さんも弾けるのですが、そこに敢えて吉澤さんをフィーチャーして、爽やかな曲を生み出しました。
他にも、Kimara Lovelaceや、Blazeなどのビッグネームをフィーチャー。Blazeが参加した「The Rising Sun」も爽やかでソウルフル。他にも、AKをフィーチャーした「Beautiful Sunrise」は繊細で女子ウケのよさそうな女性ヴォーカルの美メロHouse。
インストも悪くないですがやっぱりインパクトで言えば歌モノがいいですね。
梅雨のジメジメした空気をさわやかにしてくれる素敵な一枚です。この夏、街のあちこちのショップやカフェで聞かれるようになるかも。
・「ありがとう!Perfume!」
2曲とも名曲です。DVDもすごいです。特にチョコレイトディスコは・・・説明しようが無い。80年代のディスコミュージックがやりたかったことを、21世紀の照明・撮影機材をありったけ使って、これでもかというくらいあふれんばかりに画面にぶちまけたような映像です。デトロイトのDJが見ても喜ぶんじゃないかなあというクオリティ。80年代ディスコは楽しかったけれど、90年代は何もなかったなぁ、とお嘆きの貴兄にも。2000年代後半に来て、やっと素晴らしいものが現れました。こんな素敵なファンサービスをありがとう!Perfume!
3人ともかわいい。肩をゆする振り付けがかわいい。腕をぐるぐる回すしぐさもかわいい。でも、ほっとした。もっと若いときにこれを見てたら、夢中になってほかの事なにも手につかなくなってたかも。
・「"Perfume"と言う名のnear future world」
近未来型ユニット、PerfumeのサービスCD(+DVD)。チョコレイト・ディスコ/Twinkle Snow Powdery Snowの2曲とPV、更にはブックレットまで付いています。装丁もちょっとお洒落でちょっと高価なチョコレートが入っているかの様なスリムなボックス入り。7年に1回のバレンタインCD発売日。Perfumeからのファンサーヴィス。
お得意のテクノポップチューンに乗せて、バレンタインを歌い上げるチョコレイト・ディスコは、まさにPerfumeからの贈り物。バレンタインに出せた、バレンタインだから出した1曲。かたや、エレクトリカルでダンサブルなロックテイストテクノのTwinkle Snow - は、エフェクトのかかるヴォーカルからも冬の中にある温かさ伝わってくる曲。
ブックレットもそう。Perfumeの中心にある「近未来型」。無機質さもある、多様性もある、スマートで人工的な光に包まれたイメージを持つ「近未来」。かしゆか・のっち・あーちゃんの芯の部分が垣間見えないからこそ、輝きを見逃せない。そんな一際の輝きを随所に表現しているピクトリアル。
耳から聞くだけではなくて、目で見る。ブックレットでの静止画、PVでの動画。感じるポイントを増やす事で、未来へ少し近づけるミュージック。それが「近未来型」ユニットのチカラ。
知らなくても、触れてみれば、ファンに近づける。それは、この作品が最大限のファンサービスと言うプレゼントだから。
・「完璧!」
めちゃキュートなエレクトロディスコのM1。ブリーピーなベースラインが最高にかっこいいM2。どちらも素晴らしい出来。この路線(BPM125〜130くらいのエレクトロハウス)は今のパフュームの雰囲気や時代的にもハマってるので、しばらくはこの感じで行ってもらいたいです。クリップも良く、特にフルカラーレーザーを多用したM1は秀逸な出来。とにかく楽曲のクォリティが、ここまで高いアイドルは近年居なかったので、さらなる伸びを期待して5つ星です!!
・「2009/2/14にはぜひ」
2008年のバレンタインに合わせて普及盤(外箱、ブックレット抜きの通常のCD+DVD形式)で再発売されるものと思っていたら空振りアルバム「GAME」に収録予定だったので控えたのかもしれないがもうちょっと商売っ気を出してもよかったのにと思う
この初回限定盤(通常盤は存在しない)の収録内容はCD#1 Chocolate Disco#2 Twinkle Snow Powdery SnowDVD#1 Chocolate Disco PV#2 Twinkle Snow Powdery Snow PVであるが
もし、仮に再発売があるならCDにはChocolate DiscoとTSPS のインストver.や 『remix』07年4月号のプレゼントのChocolate Disco 別mix 収録するタイミングを失しているイミテーションワールド、カウンターアトラクションDVDにはChocolate Disco PVメイキングや、チョコレートつながりで未収録で終わりそうなシークレット×2のPTV&メイキングを追加収録してもらいたいものだ
蛇足だが、振り付け教則本+DVD(暴走トーク付)出したら売れると思いますよ
・「ディスコ、コ、コ」
「チョコレイト・ディスコ」は、お菓子系と昨今のお洒落な中田アレンジのPerfume新旧の要素がうまく溶け合い昇華したような可愛くてカッコよくてリピートが耳に残るクセになる1曲に仕上がっています。「Twinkle Snow Powdery Snow」は、アルバム収録の「パーフェクト・スタイル・パーフェクト・スター」で提示された新たなPerfumeの路線をさらに推し進めたクラブ対応も可能なクールなアレンジに、春から女子大生へと成長する彼女らの等身大の歌詞世界が広がります。初回付録のDVDに収録のPVも可愛らしく、必見です。
豪華な装丁とブックレット付きというのも嬉しいところですが、それでもシングル2曲入り(?)としては若干価格に割高感があるので★1個マイナスです。しかし中身の音楽は5つ星★です。
・「癒しです。」
FreeTEMPOは元々好きでしたが、近作で益々好きになりました。
間違いなく、最近の作品の中でも最高傑作です!
私にとって毎朝出勤前に必ず「HERMONY」を聴きながらの朝食は、とても 大切な時間になってます。
勿論休日のドライブのお供にもピッタリですし、夜のリラックスしたい時にも 合います。
サウンドの基本は、ハウスでありながらヒーリングにも似た癒し効果もあり、 クラブ系の音はチョット苦手な方にもすんなり受け入れられやすく仕上がって ます。
私のようにダンスミュージック大好き人間でも大満足の5曲それぞれが主張し ながらも嫌味が無く心地良いエレピが響き渡り、優しいヴォーカルが全体を包み ます。
とにかく聴いて頂きたい1枚に間違いありません!!
・「この音にやっとめぐり合った」
日々の雑務が行き詰ってしまって嫌になって、気分転換に行ったショップで視聴したのがこのアルバムでした。
これまではハウス系の音楽は聴いたことが無かったのですが、私の求めていた音が次から次へと体に染み込んできてとても気持ちよく、体が高揚してあっという間に嫌な気分が吹き飛びました。
店のポップなどをみると、フリーテンポは恐らくキレイ系ハウスの王道らしく、このアルバムを即購入したあと、続けざまに他のハウス・ラウンジ系のアルバムを数枚購入しました。
今では、仕事場でルーチンワークをこなすときに小さめの音で聞いたりもちろん、ドライブや休日の家では欠かせない音になっています。
・「canaさんのvocal」
ダンスミュージックに疎い自分ですが、なんといっても一曲目「MELODY」でいきなりやられました。最初、歌ってるのにサビ(?)がハミングだけなんて贅沢。。。。。この曲だけで5つ星です。。あんなキュートなボーカルあったんですね、i-depも聴いてみようかな正直、ほかの曲は店で流れてても聞き流しちゃいそうだけどこの曲は一生耳にこびりつきそう。
・「待望の新作!」
Alex(CLAZZIQUAI PROJECT)やCana(i−dep)らが参加した新作は、FreeTempoの真骨頂である美メロ・哀メロが軽やかなリズムの上で踊るクオリティーの高い1枚です。これまでの作品に比べて、メロが若干明るめな印象かもしれません。「SOULS−A Collection Of Salsoul Essentials−」もマスト・アイテムです!
・「少し進化しています」
某CDショップで一部視聴の上でこのアルバムを含むFreeTEMPOのCDをまとめて購入しましたが、結論は「惜しい」というのが感想です。確かに独自の世界はあるのですが、ループ多用の為に4小節聴いても1曲通して聴いても同じ満足しか得られません。サウンドもプリセットの音がそのまま使ってあったりして、手抜きが見られます。ボーカルも日本人然としていて、声質も発音も曲調にはマッチしていないと感じました。まァドライブに流しで聴く分にはとりあえず可のレベルだとは思います。ただ、従来のFreeTempoのアルバムと比べると、クオリティはかなり上がっており、聴けるレベルになっています。しかしミニアルバムという少ない曲目の中に、同じサンプリング(女性のコーラス)が多用されていて、これまた手抜き(或いはマンネリ)を感じ、残念な気がしました。どなたかこのジャンルで、本物のアーティストをご存知ありませんか?capsule(ちょっと前の頃の)やPizzicatoFiveの様な、一切手抜き無しでオリジナリティの溢れるアーティストは!?ちなみにi-depも「惜しい」レベルでした。
・「「死」から見えてくる「生」」
セカンドにしてコンセプトアルバム。バンドはかなり飛躍してしまいました。コンセプトアルバムと聞くと、アルバム一枚を全部聴いてこそ意味があり、一曲一曲、間には捨て曲も含まれていると思われるかもしれませんが、このアルバムには捨て曲が驚くほど少ないです。一曲一曲にそれぞれ個性があり、丁寧に丁寧に作りこまれています。アコースティックな、そして一曲目なのに“The End”から始まり、2曲目の“Dead!”から爽快にスタートします。さらにマイケミ特有のドラマチックさに磨きを掛けた“This is How I Disappear”“The Sharpest Lives”そしてファーストシングルになった“Welcome to the Black Parade”このストーリー性の強い歌詞、そして感動的な曲展開は彼らの新境地と言えます。続くダンサブルな“House of Wolves”ジェラルドの泣きのシャウトに(歌詞も含めて)圧倒的なドラマ性。しっとりとした曲の“I don't love you”と“Sleep”にはさまれた“Mama”も母親への懺悔を歌ったメロディアスな曲。続く“Teenager”は一転してポップで明るく、“Famous Last Words”はみんなでシンガロングできるような、これまたクライマックスでメロディアスな曲。どの曲にも個性がありますが、背景に歌われているのは「死」。それでも決して後ろ向きには聴こえないのは、「死」を考えながらも、それによって今の「生」に目が向けられているからだと思います。ジェラルドの泣きのシャウトに(歌詞も含めて)圧倒的なドラマ性。このアルバムは傑作です。
・「オールド・ロック・ファンと今のキッズを繋ぐ作品」
正直前作の時点では個人的にはあまりピンと来なかったので、今回も最初は「ああ、出たんだ」って感じだったのですが、たまたま今作を聴くチャンスがあり、一発で気に入ってしまいました。 全体的に昔風なハードロックと最近のemo系を融合させたキャッチーなロックで、今の3〜40代のオールド・ロック・ファンから最近の子も楽しめる作品だと思います。 特に私の様なモトリーでロックに目覚め、ニルヴァーナとグリーン・デイで青春を過ごした世代ならど真ん中です!! 中でも強烈なインパクトがあったのが3曲。ルーファス・ウェインライトの「Matinee Idol」とクィーンの「The March Of The Black Queen」を合わせたような「Mama」(所々で聞けるブリティッシュ・アクセントがまた良い味出してます)。 そしてサウンドこそ違えど、ダークさとポップさの掛け合いと世界観が、シェイクスピアズ・シスターのアルバム「ホルモナリー・ユアーズ」をギュっと一曲に絞り込んだような「Welcome to The Balck Parade」。 ボン・ジョヴィの「Runwawy」とヨーロッパの「In The Future To Come」とピンク・クリーム69の「Livin' My Life for You」を足して3で割ったような、80's丸出しの疾走感が気持ち良い「The Sharpest Lives」(最初聴いた時はちょっと「え、今時これ?」と笑ってしまいましたが、ハードロック・ファンには愛しい曲です!! 若い子には新鮮かも) 中には「普段洋楽聴かない人には良いかも」なんて意見もあるけど、元CD屋の洋楽担当で、ロックから民族音楽まで年間150枚近くCDを買う私が保証します。「これはホントにステキな作品です!!」
・「やられたよ...完璧だ。。。」
見事だね。。。今日で1週間聴き続け...40代の私が夢中になっておりましてこの作品は懐かしさもありQueen大好きな日本人には鳥肌モンの作品でしょう...QueenUの影響がチラホラ...いいねぇ〜テレビCMで使われそうなどっかで聴いたようなフレーズがまたよかったりして...作品としてまとまってるから安っぽくないんですよ...素晴らしい3作目でここまで作られちゃうと次回作が気になるところだね
・「☆間違いなく名盤です☆」
TVで”ウェルカム・トゥ・ザ・ブラック・パレード”のPVを見て気になり、全曲試聴して購入!メロディアスロックが大好きな私のツボにはまりました。間違いなく名盤です!もう毎日へヴィーローテーションで聴いています。歌詞もいいですね!しかもPVも付いてこのお値段はお買い得です。
・「勢い止まらぬ」
日本でも武道館やMステ出演で勢い止まらずですね。今作は大胆にもPOPへ流れて多くのリスナーのハートを掴みましたね。私は#2のイントロのギターにやられて即買いでした。まぁエモやスクリーモも落ち目だしこの辺で路線変更もありですね。ただ私は過去の曲THANK YOU FOR〜やHELENAが好きです。だから次作はアグレッシブな曲を頼む!
・「ファースト>セカンド(本作)、ではあるが…」
確かに、ファーストに比べると物足りなさを感じました。なのでコルテモニカ未聴の方はファーストから聴くのをオススメします。
・「最高!!!!!!!」
すんばらしい仕上がりになってます。NAMAIKI、ドミノ、Sleeping girl、Scene Killerの4曲はシングル級のポップ曲。マニア受けはしないかもしれないですが、総合的にみると前作より確実にいいと思います。景都さんの歌詞も絶妙ですし、いい仕事してますね。
・「中田ヤスタカ=期待通り」
彼の創る音楽に関しては何も言う事はない。毎回期待通りの出来で笑ってしまう。最高すぎて仕方ない。こんなにいい音楽をハズレもなく創っていけるのかが不思議で仕方ない。彼の素晴らしいセンスと創造力に脱帽。。。このアルバムも中田節は健在だがカプセルとはまた違う世界を創りあげている。イメージとしてはパフュームを大人にした感じかな。My No.1のサウンドクリエーター 中田ヤスタカ これからもいい音楽を!
・「なんて素敵な詞なんだろうと素直に思った。」
前作「COLTEMONIKHA」と比べると,やや大人っぽくオシャレになった印象。前作が「そらとぶひかり」「パーティーキャロネイド」など,ポップなはじけた印象の曲が多かったが,今作はより人間味が増したように感じる。好きな曲は「ドミノ」。酒井景都の詞は,奥が深いなと思う。「魅了されたいの」「崩して欲しいの」という「愛の鼓動」。この曲は,その気持ちがものすごく伝わる。それから,「SLEEPING girl」。「君が新月の夜に花と咲いて目を覚ます」「君は満月の夜に毒を刺されて眠りにつく」。なんて素敵な詞なんだろうと素直に思った。こんなロマンチックな文章を書ける人は,今の日本にはそうそういない。そして,最後の「NAMAIKI」。これはとても明るい曲。今までのコルテモニカっぽい曲と言えるだろう。でも,「Mr.Johnson」って一体誰のことなのか未だにわからない(笑)。まあ,いいけど。今作は,中田ヤスタカの作曲センスはもちろんのこと,酒井景都の詞の素晴らしさを改めて認識できた作品だった。
・「絶品」
まとまった感もあるけど、レベルが上がったというのも事実。自分的にはかなり美味しく召し上がれる一品だと思います。NAMAIKIがテンション上がって、scene killerはしっとりと情景を思い浮かべるドミノは切ない...capsuleにはない色んな要素が味わえるといった感じでしょうか。
・「これ以上のキラキラな爽快感は無いよねぇ?」
今回のシングル「Baby Don’t Cry 」はc/wの「Nobody」は、作詞・作曲ともにアルバム「Queen of Hip-Pop」にも参加し美声を聞かしたNao'ymtの手によるもの。タイトルトラックの「Baby Don’t Cry 」は、すでにフジテレビ系ドラマ「ヒミツの花園」のテーマ曲として耳なじみがあるかと。キラキラとしたミディアムテンポのPOPなトラックと、朝陽の光を浴びてポジティブに前に進めるように背中を押してくれるようなポジティブなメッセージが感じられる爽快感溢れるチューン。 一転して「Nobody」では、2005年のクリスマスを彩った「White Light」のアンサーソング。楽曲で描かれていた2人の行方が気になった人には必聴!?
・「最高!これで安室奈美恵ちゃんの大ファンになりました。」
本当にいいよね。歌詞も歌もメロディーも等身大で小さな幸せに焦点を当ててる感じが気楽でいいんだよな。どんなに辛くても小さな喜びとか必ず残ってるから大丈夫だよって思える!それにこの曲で安室ちゃんの声の魅力と歌唱力を改めて感じました!
・「アルバムまだ?」
新曲とても良かった でも なかなかアルバムでないですねぇ? producedのNaoさん 安室ちゃんのnew album作って早く出してください みんな待っています
・「ナチュラルな安室奈美恵が聴けます。」
いつもはカッコいい女性を踊りながら歌う安室奈美恵。この「Baby Don't Cry」は軽快なリズムで始まるミディアムバラード。難しいR&Bソングを歌いこなしてきた安室ちゃんがナチュラルにこの曲を歌い上げます。この曲を聴くとあたたかい気持ちになって笑顔になります。
また、こちらはCDのみですがPVも今までの安室奈美恵にはなかった自然体の安室ちゃんが見れます。なんてかわいいんだろ。なんてキレイな髪をしているんだろ?ほれぼれします。
c/w「Nobody」はクリスマスソングとして2006年の冬を彩った曲「White Light」の別バージョン。これはメロディーは一緒だけれど、歌詞は違うという曲です。「White Light」とは反対の歌詞で切ないクリスマスソングです。Happyなクリスマスソングがお好きな方は「White LIght」を。切ない別れの曲が好きな人は「Nobody」をどうぞ☆
ちなみに「Nobody」は「White Light」のカップリングになる予定でしたがHappyなクリスマスと悲しいクリスマスが1枚のCDになるのは....とう言うことでお蔵入りになった曲。それが「Baby Don't Cry」で復活したので、倖田來未さんの「夢のうた/二人で...」より安室ちゃんの方が先なので真似したわけではありませんよ☆
・「キュートなBeatがクール」
安室久しぶりのsingle、いやぁ待ちました。。そして、久しぶりな爽やかな空気。とても新鮮な雰囲気。
トラックは凝りきっていて、相も変わらずの小洒落感。洗練されていて、キュートなBeatがクール。それでいて歌詞は、友達目線での応援歌的な感じで、とてもポジティブな気分にさせてくれます。
“そんなに悲しまないでよ!あんたには笑顔が似合うんだから。ほら、笑顔笑顔”的な、安室ちゃんのエールが聞こえてきそうな気さえする!
優しくて可愛いくて、クールで穏やかで、なんとも言えない爽やかさとガンバ!って感じの若干のエール的アプローチ。けして押しつけがましさのない、彼女のはげまし系の部分が全面に出ていて。非常に好感触。
また、ミュージック・ビデオのほうはちょっと意外な感じ。でも最近は、ロケを排除しある種の異空間的なセットの中で踊る系の作品が多かったのでナチュラルな雰囲気が新鮮だしなんと言っても、安室ちゃんの笑顔が可愛い☆外国とかじゃないのも、逆に洒落てル。
… 冬から春にかけての、ちょっとセンチメンタルででもちょっとキュートな季節にぴったりのナンバーなので、これを聴いて寒いウィンターを乗り切りまShow♪
・「文字通りのキラキラ光る宝石」
i-dep、FreeTEMPO好きの人なら、コンピレーションで必ず聴いてるCargo。
このセカンドアルバムは、ボリュームがあり聞き応えがある1枚だ。
JEWELとは良く言ったもので、女性のツインボーカルという彼らの特徴をうまく出して透明感があふれている。
綺麗にだけまとめている曲が多いのかとも思っていたのだが、"Rock With You"とかベタなカバーを入れてくれたことが良いアクセントになっている。次も思わぬカバーを期待したりして。
Overflow、Som Da Vidaのような突き抜ける感じの曲は鳥肌もん。他の人にも是非聴いて欲しいな。
・「おすすめアルバム」
いわゆる乙女ハウスです。すべて英語です。洗練された非常に良い曲が連続します。現在の日本のハウス・シーンの盛り上がりを感じさせる1枚だと思います。YouTubeで1.Life Is Sweetの大変美しいプロモーション・ビデオが見れます。「Cargo - Life Is Sweet」で検索してください。また、Cargoの公式ホームページでは、他の曲も試聴可能です。(個人的にちょっと残念だったのは、ラップの曲が2曲あるところ、ラップは、泥くさくて、おしゃれな乙女ハウスとは対極にあるように自分には感じられます。)
・「キャッチーで,グルービーで,メロディアスで,つまり乙女ハウスです」
このレビューを書いている時点ですでに4件のレビューがあって,どれも本当に素晴らしく,特に「乙女ハウスです」と書かれている人のレビューが全てを物語っていると思いますが,とりあえず,つまり乙女ハウスです。軽やかで,鮮やかで,煌びやかで,甘くて,切なくて,そんなメロディー,歌,アレンジがこれでもかと続きます。これも別のレビュアーさんが書かれていますが,夜の首都高のお供にまさにピッタリの1枚です。
歌も非常に上手ですし,心地良い打ち込みのビートに,きれいな旋律が乗って,完成度は高いと思います。・・・ただ,大きな問題として,ここ5年位で量産されているこういった音楽,どれも良い曲なのですが,1曲ずつの印象が薄いんですよね。i-depやFreetempo,Daishi Dance, MEGなどを聴いているととくにそれを感じます。それがダメだと言うわけではないのですが。
とりあえず上記のアーティストが好きな人ならばきっと好きになるアルバムです。是非夜のドライブのお供に。渋滞でないことを祈ります。
・「アダルト&クール」
某CDショップのキャンペーン・コンピCDで聴いてから、とても気になっていました。期待に違わぬ、いや、期待以上の1枚。FreeTEMPO、JAZZTRONIK、STUDIO APARTMENT etc.の美メロ、哀メロに弱い方は絶対聴いて損はしない、キャッチーだけど甘すぎないメロディーの数々に酔いしれます。夜の首都高速でも走りながら聴きたら、さぞいい雰囲気になりそう。
・「爽快ですが・・。」
メロディが美しく繊細で、琴線をくすぐります。目の前が開けたような気持ちになる疾走感溢れるトラックも多く好感が持てます。ただ、キックの入れ方がやや単調で、全体のアレンジも少し安っぽいような・・・。せっかくの女性ツインボーカルも生かしきれているとは思えません。声は好きなんですが。「とりあえず今はハウスつくっとけ!」という感じが否めません。曲は確かに粒揃いなだけに残念、もう少し造り込んで欲しかったですね。
・「先行シングルですが・・・」
「アルバムリリースが決定してるから、先行シングルは買わない」って人が多いと思いますが、コレは間違いなく買いです。
2トラック目の30分以上にも渡るライブ音源がメインといっても過言ではないくらい。それほどの初期衝動が詰まってます。
こういうバンドがもっとたくさん出てきてほしいですね。
・「「最後の曲です」の言葉に「え!?まだだろっ!?」と思っちゃったよ。」
c/wがライヴ音源というのは最近よくありますが、ノンストップ30分超??!……ライヴが絶賛されてる彼らならではだなあ、と手にして聴くまではただそう思ってたのですが。濃密過ぎてあっという間。「最後の曲です」と言われて「え!?まだだろっ!?」と思わずプレイヤーのカウンタを見て時間の経過を知りました。しかも、このライヴの迫力と鋭さとヤバさがタイトルチューンにもしっかりと焼きつけられている(そしてc/wにも収録されてる)。さすがプロデューサーいしわたり氏、どうすれば彼らの魅力を最大限にアピールできるかわかってらっしゃる。その術中にハマった気がしないでもないですが、既にアルバムが待ち遠しくてなりません。
・「思うことは」
このバンドのライブは 半端ではないという事です もちろん、スタジオ音源も素晴らしいのですが このライブ音源を聴けば 頭の中にライブ光景が 浮かぶほど…………
次のアルバムも期待して 間違いないと思います。
・「ライブの断片」
ライブ映えするのであろう曲です。「カッコいい」という言葉がとても似合います。
ライブで〜と聞くと、一般的にライブより音源志向の方には引かれがちですね。しかし、「なぜこの曲がシングルに?」という疑問には音が答えてくれるはず。
独特のリリックと声、シンプルに鋭いギター・サウンド、そして盛り上げるリズム隊。→「ナンバーガールの再来」とまで言われる新人離れした演奏力。比較するわけではありませんが、個々の持つ技術も並のバンドとは別格。「これがプロだ」と感じられる曲です。
・「衝撃のメジャーデビュー盤」
まさしく衝撃です。999円の安さ、新曲の出来もさることながらライブトラックは激しくやばい。こんなに生にライブを感じれるCDは聞いたことがない。このバンドはライブバンドとして有名で、ライブにも行ったことがありますが本当にかっこいい。そんなかっこよさがこのトラックには凝縮されている。あとライブトラックの中に今度のアルバムに入る曲が演奏されており、それがまたいい!!俄然アルバムへの期待が高まります。
・「このアルバムのテンションでもう少し走り続けてほしい。」
これは凄いわ。GAMEも凄いけど。
・「おじさんはハマりました」
高校生の時にYMO全盛だったおじさんは、TVCMの「ポリリズム」がやけに耳に残り、Perfumeって何ぞや?と思い(今頃)このアルバムを購入。
ヤバいです。いい歳こいて、毎日通勤の車内で聴きまくる羽目になってしまいました。
特に#1〜4はツボにハマりました。前頭葉直撃です。手足も勝手に動きます。
こういったエレクトリック・ポップをどんな年代のかたが聴いているのかよく判りませんが、是非「おじさん」達にも聴いて貰いたいです。
・「地上の奇跡を見ませんか?」
コメントかなり遅くなり、時期をはずしてますが、書きます。 従来、当方ポップスはあまり聴かず、R&B、ジャズ好きのオヤジでした。コルトレーン、エバンスかっけー。 それも、パフュを知るまでですが…。 ポリのとき気になり、bclではもう少しと思っていてGAMEを購入しましたが…嵌った(ToT)。速攻、Complete Bestを購入した(LTW、GAMEライブももちろん)。さらに加速、軌道をずれて雲を突き抜け…perfumeにやられた…お嬢3人のとりこです。可愛くてしょうがない!あの年で生身の強さがあり可愛くて生き方がかっこよすぎでしょう。 本作品をヘビーローティーング中で既に半年ぐらいになります。 pspsでうるうるし、リニアでほっとして頑張ってと応援し、シティで涙腺決壊、エレワで脳が壊れます。しかも、引力以降は可愛く切ないのオンパレードです。「perfume」、「wonder2」は普段聞けない(泣くから)。 楽曲的にも納得できます。素直な声で、歴史的価値のある十代作品でしょう。先輩諸氏のコメントを参照させていただいてますが、それだけでも泣けてしょうがないです(仕事中や会社にいるときはやめましょう)。 もし、今でも、購入を躊躇している諸氏がいたら、一回付き合い酒を「銀座」から「居酒屋」にすれば、十分買えるかもね。金額以上に痺れて感動すること請け合います。4ビート、8ビート好きな人、推薦します。音楽の勉強のためにもいいです。 「世界」 変わります。 have a nice day
・「文句なくいい!」
某動画サイトで彼女たちの曲を知って、あまりにもサウンドが素敵だったのでこのアルバムを購入してみました。音楽に惹かれたのがきっかけでしたが、PVを見たらさらに好きになりました。凝った映像と、クオリティーの高い楽曲、そしてダンスのレベルの高さ。ただ可愛いだけのアイドルでは終わらない、吸引力のある魅力を感じます。できることなら、PVをもう少し多く入れて欲しかったな、と思いますが。楽曲はテクノポップなサウンドと彼女たちの声がマッチしていて、聴いていてともて心地よいです。女の私から見ても可愛くてハマらずにはおられない彼女たちに、今後も期待しています。
・「一年前の再発アルバムがこの強さ」
このアルバムは2007/2/14に既に手に入らなくなっていたアルバムを再発したものだ。昨年後半からアマゾンランキングのトップ20ランキングで粘り、一年が経つ今頃、ベスト10圏内に入ろうとしている。このレビューを読んでいるあなたはもっと上のランキングを見つけているかも知れない。少なくともティーンエージャーの女の子3人組のアイドルのランキングの上がり方じゃありえない。彼女達には年末の紅白効果があるわけでもないのだ。可愛いとか、音楽がいいとか、そんな凡庸な言葉で表現できるレベルじゃないPerfumeという不思議な現象を見ている気がしてならない。何か鳥肌が立ってくる。
・「すてきな音楽」
お仕事するときなんかに聴いてますが、すごくいいです。freetempoってかんじのCD。すごく聴きやすいです。
・「まさにフリーテンポ!!」
新たに発売されたCD「SOUNDS」なわけですが、もうね…最高ですわ.゜ヽ(*'∀`)ノ゜.
今までのフリーテンポさも残しつつ、新しいフリーテンポ感も加わっていますというか、よりクラブミュージックっぽく仕上がっていますそして最高なんです
これで¥3000は安すぎです買って損はないです
・「SOUNDS」
クラブシーンの決定打、世界を歌にした4年振りとなる2ndアルバム!
・「安心して流せる一枚」
いかにもFreeTempo的な一枚で、軽快に弾けて、さらっと流れていく楽曲が収録されています。奇をてらったものがないので安心して流せるアルバムではないでしょうか。
逆にそこが評価の分かれ目でもあるようですが。12.Soundsのように、実験的なこともしながらここまで凡庸(いい意味で)に作ってあるアルバムはなかなかないと思います。
・「都会的な切なさ」
この切ない旋律やテンポにはまりすぎて・・・
私は普段あまり音楽を聴かず、そんなに詳しくありません。たぶんこういうCDは音楽に結構詳しい方で、インディーズなんかにも首を突っ込んでいる方が見つけるものだとは思うのですが、私はネットで偶然にFreeTempoに出会いました。で、なんの前知識もなくはじめて聴いたCDがこれです。
とにかく旋律が最高です。夜の街にぴったりの、艶っぽさのある、シックな、何より切ない音楽です。ガールズポップが好きなので、男のボーカルの曲は旋律がいいだけに残念でしたし、歌詞が英語ばかりでお洒落すぎるのは確かにあります。同じような旋律ばかりだと言われれば確かにそうだと思います。しかし、女のボーカルで透明感のある曲調は私の心にぐっと突き刺さりました。最近ドライブ中はいつもこれです。気分良すぎて飛ばしてしまいます。
ただのお洒落な音楽じゃなくて、日常を生きることに必死で、生き急ぐ人たちへ、その心の深い部分をくすぐるメロディーがあると思います。
●くればいいのに feat.草野マサムネ from SPITZ
・「リピ聴き♪」
私はRock派なのでヒップホップは普段聴かないのですが、この曲は有線で耳にしていいなぁと思っていました。耳から離れなくて遂にCD購入に至りました。草野さんの歌声は優しく本当に癒されます。歌詞は切なくて心に響きます。KREVAさんのラップは相変わらずクオリティーが高いですね。聴いてて気持ちが良いです!(キックの時KREVAさんのラップは少し聴いてました)くればいいのに、通勤の車の中でリピート聴きしています!ヒップホップ苦手な方もきっと気に入ると思いますよ(^-^)
・「いい感じ」
せつないです。歌詞が、逢いたいのに逢いに行けないから、あなたがくればいいのに・・というんですが、哀しさ・やさしさ・しめりけのあるマサムネ氏の声がより一層その気持ちを歌うとよくわかる気がします。違和感なく、二人の声の交じり方がいい感じ。ヒップホップで、こんなせつない気持ちになるのは、初めて☆
・「買い。」
トラックだけで聞ける。KREVAは最近そこに力が入ってる。こういう路線貫くのもすごいと思う。ある意味これが今の彼のリアルなのかもしれないけどね。
追記:だから言ったろつぅかんじで。Kreva結婚おめでとう。
2008/1/16
・「文句なし、名曲です。」
まず最近のKREVAのトラックは平均点がとても高く、本当に素晴らしい。今作のトラックも心地よく聴くことができます。そして、このトラックに草野さんの声、メロディーはとてもマッチしています。KREVAのラップは相変わらずのスキルの高さ。この曲はスピッツファンもKREVAファンも大満足の出来だと思います。
カップリングの「JUMP ON IT」は久々にライミング(韻を踏む)にこだわったKREVAが聴けます。
・「普段」
邦楽は滅多に聴かない私ですが、偶然この曲を知り購入しました。草野氏の透き通るようなサビメロにKREVAの巧みなラップが織りなす最高なバラードになっています。是非購入されてみては?
・「ハウスファンではないですが、しびれました。」
まず最初に断っておきます。私はハウスミュージックのファンではありません。というより、ほとんどそのジャンルは聴いたことがないです。ただ、アシッドジャズやフュージョン系の音楽は好きで、インコグニートやブランニューヘヴィーズ、マザーアースあたり、古くはドナルドバードのラリーミゼルプロデュース盤なんかはよく聴きます。
このCDは、レコード店で視聴して気に入り、購入しました。上に挙げたアーティストに通じるような、お洒落ながらどこかあたたかみのあるサウンド。特に女性をゲストボーカルに迎えた曲が素晴らしい。これはハウス好き以外の方にもオススメです。
・「やはり今はコレで決まりです!」
日本発世界へ洗練お洒落HOUSE!洗練されていて、お洒落で、大人な雰囲気もありつつノリもよい!素敵な気持ちいいHOUSEアルバムです
スタジオ・アパートメント、ジャズトロニック、福富、Kyoto Jazz Massive、Blue 6(Naked Music)、Kaskade等が好きな人、マストです!
・「Beautiful Journey☆」
ハウス系の新作にしては近頃のコジャレたものではなく、お洒落な洗練感はあるけれど、どこか温もりがある。そのアーバンで大人な空気に覆われたら、心地が良くてずっと身を任せていたくなります。Jazzyなピアノとベース、スモーキーでしなやかなボーカル。時折絡むホーンやパーカッション。以前より認知度も上がってきた日本のクロスオーバー/ジャズ界のホープとなる彼の音は、新しいだけじゃなく様々な音楽性を踏まえた本物。ビートが刻まれるとともに宵に包まれていくような…トワイライトから深夜へと続くナイトジャーニーに、いかが?
・「美メロ好きなら是非!!!!!」
独特のコード進行が心地よいDJ KAWASAKIのアルバム。
沖野修也のライナーノーツによれば、「NYハウス界の重鎮、DJ TIMMY REGISFORDが、彼の本拠地であるSHELTERで、1晩に3度も回した」という9曲目『BLAZIN'』や、畳み掛けるようなピアノの旋律が美しい5曲目『SHOOTING STAR』など、話題性の高い曲が収録されている。
ハウス好きな人以外でも聴きやすく、そしてクオリティの高いDJ KAWASAKI、マジお薦めです☆
・「若き才能、世界にほとばしる」
Kyoto Jazz Massiveファミリーの一員で、ハウス/クロスオーバー界のブライテスト・ホープ、DJ KAWASAKI。彼の略歴を紹介する際によく使われるエピソードに
「NYハウス界の名門クラブ『SHELTER』(ティミー・レジスフォードの本拠地)で彼の代表曲『Blazin'』が一晩に5回もかかった」
というものがある。ハウスファンにとって「ティミーがSHELTERで一晩に〜回プレイ!」というフレーズはもうお馴染みだろう。レコ屋のポップであまりに多発されるこのフレーズはもはや販売促進のための常套句になった感すらある。しかし彼の場合はそのフレーズの重みがまるで違う。当時彼はNYでは無名も無名。ここ日本でもそんなに名前が知られていなかった。そんな “Unknown Artist” の、しかもデモCD-Rだった『Blazin'』が「一晩に5回」なんていうのはやはりとてつもない快挙だったとしか言いようがない。「大物プロデューサーの満を持した新作!」というのとはワケが違うのだ。クラブ・ミュージックの大きな魅力である「どんなに無名のクリエイターでも曲が良けれさえすればいとも簡単に国境を越えられる」というのを証明するとてもいい話だ。
そんなDJ KAWASAKIが待ちに待った、という言葉は安易だが…真にそれを待望されたデビューアルバム『BEAUTIFUL』を遂にドロップした。
いやはや彼はデビューアルバムにして、とんでもない傑作を作り上げてしまった。捨て曲なんて一つもない。「この中でも特にオススメなのが…」なんて言えない。全曲がいい(ウソじゃない。聴けば分かる)。日本人離れしたメロディー、ハウスを軸としながらもジャズ・テクノ・ブロークンビーツ等のエッセンスを感じるトラック、知的で、ドラマティックで、儚くて…少しばかりナイーブな表情を見せる独自の世界観…豪華ゲスト・ヴォーカル陣も手伝って、全曲アンセムと成りうる恐るべき完成度だ。
最近になってようやくここ日本でも新世代の若手ハウス・クリエイターが頭角を現してきているが、その中でもDJ KAWASAKIは今作で頭一つ抜きん出たのは間違いない。いや、国内だけでなく、海外に目を向けてみても彼の作曲センスに匹敵するクリエイターを探すのはなかなか困難なのではないかと思う(例えばアナンダ・プロジェクトなんかにも余裕で肩を並べられると思う)。
この先、彼のトラックが国内にとどまらず、世界中のフロアで歓迎され、オーディエンスを魅了していく様を想像するだけで、ゾクゾクする。「ブライテスト・ホープ」から「ニュー・スター」へと着実に変貌を遂げつつあるDJ KAWASAKIから今後しばらくは目が離せない。
・「メロディック・デス・トランス!!!」
ダークウェイブ風味のメロディック・デスメタルで古くはエッジ・オブ・サニティ、クレマトリー近年ではディサルモニア・ムンディ等を彷彿とさせるサウンド ただし、ブラステはアゲアゲなのです(笑)頭文字-某や、パチスロ屋でヘヴィロされそうな音といえばわかっていただけるでしょうか? ヘドバンするもよし、レイヴするもよしだまされたと思って聴いてみよう!!! ボートラはtrfのアノ曲だったりします。
・「クラブノリのシンセと疾走メロデスの合体」
日本のメロデスバンド、ブラッド・ステイン・チャイルドの4th。2007作これまではよくできたチルボドのキラキラフォロワーという印象しかなかったが、ここに来て、モダンなシンセサウンドとの融合という新機軸で攻めてきた。まるでクラブミュージックのような打ち込み系のシンセアレンジとデス声入りの疾走メロデスサウンドがまさかの融合。こりゃ、なかなか面白い。下手をするとギャグにもなりかねないこのギャップが絶妙にハマっていて結果、ドラマティックな展開美を浮き彫りにするという効果を生み出している。次も同じことをやるときっと引くだろうが、今回かぎりの裏技としてならモダンなシンフォニックメロデスの新たな可能性を提示してみせたことに拍手を贈りたい。ただボーナストラックのTRFのカヴァーは…(笑)
・「Disco musicとIn Flamesが合体!」
In Flamesの「Soundtrack to your escape」路線の音。
・「やはり世界を相手にすると・・・」
ボーカルはインフレイムスのアンダース・フリーデンの歌い方に似ている。ロングドレッドの風貌から意識しているのか? デスヴォイスと低い声での語り、メロディーが一身同体となっている。 メンバー全員の風貌は斬新かも。パソコンオタク=キーボード、ビジュアル系のギターがデスのメンバーに入っている。 確かに一回聞くと飽きる。どの曲も似たりよったり。 特にリフに関しては、前編同じ!?と思ってしまう。 仁Dなどのエレクトロミュージック+インフレイムス(最近)。一回聞いてかっこいいと思って衝動買い。 日本人だとは思わなかった。デスであるせいか発音も気にならない(メロディーはすこし気になるw)。 リフが作れないのは日本人の限界か!? 音源の音質は良いレベルだと思うが、マンネリリフが聞く気をなくす。 一曲目でお腹いっぱいww。
・「新ジャンル?」
北欧メロデスとトランス、両者に共通する疾走感と叙情性を上手く融合。既に世界基準と言っても過言ではないメロデスの部分、そこに「ん? avex?」と思わせるエレクトロニック&ダンサブルな部分。特に気に入ったのは「Neo-Gothik-Romance」と「Cosmic Highway」。
・「久々にトキメく歌です。」
2人の子持ちのいいオバさんですが、この歌にはドキドキしています。切ない気持ち、人を好きになったときの不安で切なくて、でもキラキラしている感じを鮮明に思い出しました。
本屋さんによく行くのですが、そこの有線でかなり耳にする機会が多い曲でした。なんていう曲だろう?と思い、歌詞から検索して突き止め、CD買いました。
出だしの『Baby Boy 私はここにいるよ。どこも行かず待ってるよ』と言う部分がサビのようになっていて、何度も流れるのですが、その声質もとても柔らかく、優しく、透明感のある女性を連想させます。その声と歌詞が本当にピッタリ。
そして男性部分の本当に不器用で、でも誠実に女性を愛する気持ちを表す歌詞、こういう愛され方をしたいなと思わずにはいられないですね。離れていても幸せな2人なので、聞いていてもとても気持ちがいい。
ここ数年、巷の流行の曲には全くついていけていませんでした(今もそうですね)が、この曲にだけは反応してしまいました。
今、恋をしている人に。そしてかつて恋をした人に、心に響く曲だと思います。個人的にはとってもお薦め。遠距離恋愛の経験に(そして年齢にも(^^;)関係なく、お薦めです。
・「透明感のある素晴らしい歌声」
たまたま有線を聴いていてこの曲を知りました。メロディもさることながら二人の歌声が素晴らしいです。ありきたりな曲が多い昨今の音楽シーンに、こういった曲がもっと注目を浴びてくることを期待します。
・「PVといっしょに」
こちらの曲をはじめて聴いたのがPVからです。沖縄の景色と青山テルマさんの透明感ある声があっています。PVに出演しているソルジャさんがかなりステキです☆ぜひ、PVを見てもらいたいです。
・「飾らない気持ちを表している」
遠距離恋愛の曲だが心に響く…切なく確かめあう感じ。素直になれる絶品です!是非大好きな人と聞いてください。
・「サイコー」
切ないけどサイコーにいい曲こんなに心を殴られた曲はないかな
●Sundae Love/summer time~夏の贈り物~
・「完成度高し」
テイトウワのキラキラした打ち込みにボーズのラップも最高にはまっている。ポップで非常に聞きやすいのに、DTMによるトラックは中盤のオーケストラサウンドを取り込んだ個所など、かなり高度なことをやっている。もっと注目されてもいい才能あるアーティストだと思います。
・「惹かれました。」
PVを観て、引き込まれました。とても自然な感じ、設定はフィクションですが、KOZUEのリラックスした表情が 曲と詞と融合していて素敵です。TV地上波にも もっと露出してほしいそう思います。ひさびさに惹かれたアーティストです。
・「最高です!」
スペースシャワーTVで拝見しましたが、この曲には穴がないと感じました。特別好きなジャンルでも何でもないのですが、映像と音楽の完成度というか違和感の無さに、たまたま通りすがったら釘付けで動けなくなったといった感じです。インターネットで調べると、完成度が高いと思ったのもそのはず、なんとご自身で作詞・作曲・編曲なさるとのこと。だからこそのこの調和なのだなと納得しました。
以下は細木数子さんの書籍「宿命大殺界」より占った結果です。
22才までは、孤独だが感受性が鋭く、学問や芸術で才能を発揮23〜32才までは、生活は華やかで明るく楽しく、遊び心を活かして仕事をすると良く、美しいものが好きで、豊かな感受性を活かし芸術方面で最大の才能が花開く
デビューや改名の時期が悪かったものの、彼女はこれほどまで音楽に向いた時期に活動しているのですから、かなりの活躍が期待できるでしょう。大推薦します。
※勝手に占ってすみません。
・「こりゃ豪華」
トラックはテイ・トウワ、リリックはスチャダラのBOSE、コーラスはEPO。豪華な実力派ベテラン勢が力強くセールスを狙って作ったと思われる非常に完成度の高いサウンドです。ヒットさせたいという感じが、すごく滲み出ていると思うのですが、それがセコいやり方ではなく、音楽そのものでねじ伏せようって感じの気概が、とても気持ちいいです。こういう曲は、どんどんFMとかビーチとかで流してほしいですね。単にテンション上がるだけではないし、彼女のボーカルもとてもよく曲とフィットしているので、曲としてのクオリティの高さを生み出しています。
・「最高ですよ」
リミックス盤に対する考え方は人それぞれあるかと思いますが、今回のリフレックスリミックスの出来はグレイテストリミックスシリーズでは過去最高の出来だと思います。ハウスシーンのみならずダンスミュージックシーンが成熟し、音色ひとつひとつのクオリティがあがり聞き応えのあるものになっています。リフレックスもそうですがリフレックスリミックスも最先端の音が聞けて尚且つ歌ものとしても聞き心地のいい日本では稀有な極上のアイテムだと思います。是非一度聞いてみたほうがいいと思います。
・「DOUBLE好きの私にも今回はイマイチかなー・・・」
聴いてみてもいまひとつパンチが効いていないと言うかあまりパッとしない感じでガッカリです。リミックスだけで出すより(Reflex)のアルバムの中に入れてくれた方が良かったと思います。CD2枚組みにした所で無駄な感じだし、豪華なDJが多数参加しているとしても、値段ももっと安ければ納得が出来たかも・・・クラブにかけるんだったらいいと思うけどせめて更に新曲を出すとかして混ぜて欲しかったです。
・「ツヤっぽい」
ソウルフル、ツヤっぽさが表現できるアーティストなら、今ならDJ KAWASAKIしかいないでしょう。
ジャケットは中身を良く表現している。艶があり、色っぽい。華やかさの中の憂い。さまざまな要素がぎゅっとつまった曲がいっぱい。
やはりこれが似合うのは、夕方から深夜にかけた時間か。
最後の"ISN'T SHE LOVELY"できっちりとやられちゃいます。構成もなかなか。
・「前作を超えた高い完成度」
前作では、よく考えずにジャケ買いしたものの、クオリティの高さにびっくり。でも、しっかり前作を超えたものを出してくるあたりはすごい。
これまでハウスを聴いてこなかった人や敬遠してた人にもおすすめできる、メロディー重視で聴きやすく、ノレるアルバムです。
・「おすすめアルバム」
女性ボーカルを中心にした英語のハウス。アルバム「Beautiful」「Beautiful Too」「You Can Make It」と3枚聴きましたが、本作「Beautiful Too」が1番気に入りました。シングル・カット出切るような曲がめじろ押しでクオリティが高いです。YouTubeで4曲目の「Bright Like Light」が聴けます。「DJ KAWASAKI - Bright Like Light」で検索してください。Columbia Musicのホーム・ページでは全曲試聴できます。
・「耳に心地よい!」
前作「BEAUTIFUL」も良かったけれど、今作はさらにグレードアップした感が。FM等で話題になっているようでCDは品薄なのかな?自分は先行ダウンロード購入でしっかりチェック済み。今最高に気持ち好い音楽を奏でているDJ KAWASAKIから目が離せません。
・「勢いに乗るDJ KAWASAKIのプロダクションアルバム。」
アルバム「BEAUTIFUL」がCD・デジタルDLともに人気を博したDJ KAWASAKI。今年最も精力的に活動していたハウスプロデューサーの一人と言える彼が2007年の年初に届けてくれるのが、BEAUTIFUL第2弾とも思えるこのタイトルのアルバム。内容は、彼の新曲と、最近のDJ KAWASAKIがらみのRemixes&Remixedなど。プロデュースを手がけた曲なども収録しています。Works集と言えばわかりやすいかも。
やはり彼らしい切なく繊細なメロディラインの曲が多いように感じます。色んな所から曲を集めてきているのでテンポ感などで統一性はあまり感じられないものの、DJ KAWASAKI色みたいなものは一貫して感じられるので、聴きやすい一枚かと思います。どの曲もエモーショナルで、色彩豊かな印象を受けます。
個人的には#1〜2の流れは好きでした。#1は胸キュンメロディ、#2はアップリフティングで明るい曲です。特に#2は私のツボで、メロディラインに、ホーンづかいや、動きのあるベースライン、ビートの強さなど、かなり好きな要素がたくさんでした。キラキラしています。今同じく勢いに乗っているRasmus FaberがRemixした#8も良い意味で予想を裏切ってくれた感じで、新鮮に感じました。ただのキレイなハウス、では済みませんよ〜。男前になってます。
・「こんなの初めてです」
初めてこの曲を聴いたのはPV視聴。HOMEのフレーズが流れた瞬間、なんじゃこりゃー!って思いました。あんな感じで二つの曲を融合できるなんで素晴らしいです、彼女は。なんと言ってもPVがすごく綺麗なんですよね。ご購入を検討されていらっしゃる方は是非初回限定版を買っていただきたい。発売日の前日にはすでにCDが店頭に置いてあるので買いに行きました(笑)
この春に聞く素敵な一曲に、いかがですか?
・「今年を代表するシングルです」
2007年を代表するようなシングルの一枚に指定させていただきます。
カップリングも映画「犬神家の一族」イメージソングの「On & On」、 去年FMで流れてた1stアルバム収録曲「MUSIC」の進化系「Power of MUSIC」そして、 「HOME」のピアノVersionと完璧な布陣です。変にカップリングにカバー曲を入れなかったことに拍手。 表題曲の「サクラ色」は、昨年の武道館で披露された曲で、全員に配られたサクラ色のハンカチをみんなが振る、という一幕もありました。
この曲はアメリカにいる時代、一体本当にプロのミュージシャンになれるのだろうか、という夢を追い求めてあがいていた日々の想いを、ポトマック河畔の桜に託した歌です。
「HOME」の一節が使用されているだけあって、これは「HOME」とリンクすべき第2のHOMEともいうべき楽曲です。きっと本当の想いをこめて、作った楽曲でしょう。
だからこそ、人は共感するのです。
絶対に買ったほうがいいよ。
・「美しく、心に響き渡る名曲」
春は別れと出会いの季節、と言っていいだろう。私自身、桜を見るたびに、あまくてほろ苦い思いに包まれる。いくつかの、別れ。大きな挫折を経験し、自由を勝ち得たのも桜の花が咲く頃だった。この曲『サクラ色』は、そんな思い出たちを私の心の中に蘇らせてくれる。鮮やかに。辛かった思い出は、散りゆく桜の花びらでぼんやりとしか見えない。幸せだった思い出は、その時の感情や風の香りや街の風景…桜の咲いている風景を思い出させてくれる。アンジェラの『サクラ色』は、美しくて切なくて、どこか悲しくて、でも未来への希望を感じさせてくれる。それは彼女の創ったメロディのせいなのか。或いは彼女が描いた詞のせいなのか。彼女の持つ、澄みきった声のなせる業なのか。いずれにせよ、素晴らしい曲である。聴く人を、サクラ色で包んでしまう、桜の花の下に佇んでいる気持ちにしてくれる、パワーのある曲だ。武道館ライブでの演奏も、この曲のPVも見ることが出来たけれど、どちらも素敵である。月並みな言葉しか持たない自分が歯がゆいほど、この曲は美しく、心に響き渡る。
・「今までの邦楽とはちょっと違う「春の定番ソング」」
まず、彼女がどんな思いで歌を歌っているのだろう、ということを真剣に考えさせられました。もちろん、どんなアーティストも必死に思いを伝えたくて歌っているのでしょう。
それでも、最近の邦楽は愛やら友情やら、「偽善」という言葉がどうしても思い浮かんでしまいます。なんだろう、売れることやテレビの大幅出演などを見ていると「やっぱり生きていくために歌っているのかな・・・」と、歌っている唄ですらきれいごとのように聞こえてしまいます。
でも彼女は自分の辛かったこと、それでも今ここにいることの幸せ。いやこうやって過去のことを歌によって運んで、何かしら思いを伝えたくて活動をしているんだろうな、ということを不思議に感じてしまいました。
歌詞の使いまわしなんて普通しません。それでも私の心の中では、自分の故郷を、今まで生きてきた辛かったことや嬉しかったことを連想させてしまいます。
そういう「歌に対する情熱」というものを少なからず感じてしまった自分は、今では彼女の歌をよく聴くようになりました。
・「何時までも夢を見続け。」
アンジェラ・アキの約10ヶ月間となったニューシングルは彼女自身の第二の故郷であるワシントンで過ごした青春時代の思い出に綴った一曲ですけど、このシングルに入っている新曲の三つの何れも凄くメッセージが強く感じられます。
現代のアーティストの多くは「夢」という言葉やテーマを纏わる曲を出して来ましたが(そしてこれからも出して行くのでしょう)、詩の内容を見ればどれも浅はかな内容ばかりで、聴いている消費者に衝動や激動を殆ど与えていないのである。しかし、アンジェラは10年間も音楽を諦めずに、そして歌を止めずにずっとやってきたのに、何度も観客の冷たい反応にしょ気れてしまい、愛されて一生ずっと一緒にいたかった人に裏切られてしまい、自分の理想や夢を諦めかけました。そんな彼女なら、夢の本当の価値や大切さは十分分かっていると思っています。何故なら、そんな夢は彼女に信じ続ける力と勇気を与えてくれていて、夢さえなかったら彼女は現在に至る事はきっとないからのではないでしょうか。
なので、「サクラ色」は彼女しか歌えないくらいな一曲であると思います。
カップリングの暴走感の溢れているロック・チューンの「On & On」とダンスとストリングスを上手く融合した「Power of MUSIC」は彼女のアーティストとしての多能を十分に生かし、ボーナストラックの「HOME」の弾き語りセルフカバーを含めて計4曲のそれぞれに違うアンジェラ・アキの一面を見せてくれて、このシングルはアンジェラ・アキというアーティストの詰め合わせでしょう。
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