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▼出会えてよかった!:セレクト商品

九龍妖魔學園紀 再装填(re:charge)九龍妖魔學園紀 再装填(re:charge) (詳細)
アトラス

「無印ファンの方は是非!!」「前作購入済みの人も是非!!」「他に替えが無い、最強のゲーム。」「真実(秘宝)を探し出せ!!」「面白かった!!」


Devil May CryDevil May Cry (詳細)
カプコン

「難しいけど惚れ惚れ。」「1は最高!でも2が.....。」「やはり」「Stylish!」「なんでこんなに難しいの~?!」


デビル メイ クライ 3 スペシャルエディションデビル メイ クライ 3 スペシャルエディション (詳細)
カプコン

「3未プレイの方に非常にオススメ」「わかったよ・・・安い理由が・・・」「スペシャルエディション」「ノンストップで」「お得です」


ゼルダの伝説 時のオカリナゼルダの伝説 時のオカリナ (詳細)
任天堂

「宝石のようなゲーム」「この世界を忘れない」「いままでもこれからもゲームの最高峰。」「史上最高の名作」「文句の付けようがない」


ゼルダの伝説ムジュラの仮面ゼルダの伝説ムジュラの仮面 (詳細)
任天堂

「外伝ならではの斬新なシステムと世界観」「一般受けはしないんだろうけど、俺的神ゲー」「すごく奥が深い作品だと思います。」「100点満点中、125点!」「素晴らしい」


ポケットモンスター  緑ポケットモンスター 緑 (詳細)
任天堂

「時代は移り変わっても・・・・・・」「いつでもはまれる」「何といっても初代」「ポケモンの原点」「私の初ゲーム」


ポケットモンスター  銀ポケットモンスター 銀 (詳細)
任天堂

「やっぱり一番はこれだ」「シリーズ中最高傑作」「純粋に面白い!」「買ってよかった」「ポケモン最高傑作」


DON’T TRUST ANYONE BUT USDON’T TRUST ANYONE BUT US (詳細)
ELLEGARDEN(アーティスト)

「他のアルバムとは違う」「ジャンルとかどうでもいい」「まさかの衝撃」「最高!」「これはやばい」


Space SonicSpace Sonic (詳細)
ELLEGARDEN(アーティスト), TAKESHI HOSOMI(その他)

「ヤバいぐらいかっこいい!」「なんてすごいんだろう・・・」「いかす」「とにかく最高!」「夜の高速!」


God of HellGod of Hell (詳細)
THE RODEO CARBURETTOR(アーティスト), Takeshi Kaji(その他)


Black Luster SongsBlack Luster Songs (詳細)
ロデオキャブレター(アーティスト), TAKESHI KAJI(その他), THE RODEO CARBURETTOR(その他)

「日本にもこんなバンドが!」「「Outblaze」」「Rock and Roll made in japan」


君繋ファイブエム君繋ファイブエム (詳細)
ASIAN KUNG-FU GENERATION(アーティスト), 後藤正文(その他)

「感情とギターが絡まる真っ青なアルバム。」「すんごいバンドが出たもんだ」「甲乙つけがたし」「ラジオから…」「ジャケットがまた可愛いんだな、これが!」


ソルファソルファ (詳細)
ASIAN KUNG-FU GENERATION(アーティスト), 後藤正文(その他)

「良い変化。」「すんなり聞けました。」「ハマった!!」「早くも二作目で岐路にたった傑作」「いいアルバムです。」


サイレンサイレン (詳細)
ASIAN KUNG-FU GENERATION(アーティスト), 後藤正文(その他)

「アジカン最高傑作」「君のサイレン開いてよ」「作り手の深い洞察と鋭い観察眼がうかがえる名曲」「3つのサイレン」「分岐点」


jupiterjupiter (詳細)
BUMP OF CHICKEN(アーティスト), Motoo Fujiwara(その他), Hiroaki Masukawa(その他)

「文句なし!良盤!!」「最高」「藤くんの等身大と日常。」「初心者はまずこのCDを!」「絶句・・」


ダイヤモンドダイヤモンド (詳細)
BUMP OF CHICKEN(アーティスト), 藤原基央(その他)

「手元に置いておきたい1枚です」「非常にストレートな曲。」「まさかこの年で・・・(笑」「無条件で受け入れてくれる、救ってくれる。」「心に響く「生きる」」


The Best of L’Arc~en~Ciel 1998-2000 (通常盤)The Best of L’Arc~en~Ciel 1998-2000 (通常盤) (詳細)
L’Arc~en~Ciel(アーティスト), hyde(その他), yukihiro(その他), Hajime Okano(その他)

「オススメのアルバムです♪」「普段音楽をあまり聴かない人にもお勧めしたいアルバムです。」「ロックへのこだわり」「贅沢贅沢贅沢な一枚」「あのころのラルク」


SILENT HILL 3SILENT HILL 3 (詳細)
コナミ

「美しき穢れ」「これはやってみないと。」「静かなる闇に引き込まれ・・・」「どうか、敬遠しないで」「壁」


さまぁ~ずの悲しい俳句さまぁ~ずの悲しい俳句 (詳細)
大竹 一樹(著), 三村 マサカズ(著)

「シュール!」「おもしろい!!!!!」「立ち読みでは、我慢できなかった。」「おもしろい」「俳句最高です」


ぼくの怪獣大百科ぼくの怪獣大百科 (詳細)
八木 真澄(著)

「握手サバイバル!」「怪獣ブームは再びくるよ」「これは、天才!」「くすくす笑いの究極!!」「握手サバイバル!」


▼クチコミ情報

九龍妖魔學園紀 再装填(re:charge)

・「無印ファンの方は是非!!
おかえりなさい!!待ち望んでいました!!

ストーリーは無印のままなので、買おうかどうか迷っている方も多いと思います。他の方のレビューで言いたい事はほとんど書かれているので。今回の嬉しい要素をひとつだけプッシュします。

無印では遺跡探索や戦闘が規則的に続いてしまい、後半の探索は少し飽きてしまったのですが。今回はバディが戦闘中に話しかけてくれたり、探索時の会話が増えていたり。基本は変わらないのですが、お気に入りのキャラを連れ歩くのが無印よりも楽しかったです。会話が増えたおかげで仲間意識が強まった気がします…(別に親密度は変わらないのですが)バディへの愛が深まる事は間違いなし!!無印でお気に入りのキャラが居た貴方にこそプレイして欲しい…!!

プレイして、九龍が更に大好きになりました!!一緒に九龍への愛を深めましょう!!

・「前作購入済みの人も是非!!
前作もプレイ済ですし、基本同じストーリーなんですが…とにかく物凄く良いです!得に、探索中にキャラが喋る喋る!!/'0')/噂には聞いていたのですが、お気に入りがいる方は絶対に買いですよ♪(※前作未プレイの人には解りづらくてすみません;)

噂ですが、生産数がそんなに多くないようです。確か監督さん情報だった?ような…購入予定の人は、早めにお買い上げした方が良いのでは??

・「他に替えが無い、最強のゲーム。
ここまで自分の趣味に合致したゲームが出ると、嬉しさを通り越して、画面がブラックアウトした時の自分の顔がニヤけます。前作も購入しましたが、九龍フリークならリチャージ購入もなんのその。ストーリー、キャラ、システム、音楽、共に申し分無し。OPの渋さといったら、身震いがするほどですのよ。グラフィクス的には、ムービー無し、外見無しの主観視点で進みますが、それが一層の遺跡探索してます! な雰囲気を醸し出してくれます。とりあえず、歴史と、学園と、友情とかクサイ言葉がちょっぴり出ちゃうフレンドが好きなら、間違いなくイチオシタイトルなのは明白!とりあえずインディージョーンズばりに、みんなでトレジャーハントしよう!w

・「真実(秘宝)を探し出せ!!
初期作品をプレイしていなかったので全く新しい作品として楽しめました。開始直後はとにかく探索パートの操作が細かかったんで「無理!」と断念しかけたんですが、いつの間にやらどっぷりハンターです。(笑)ややこしいんですが慣れだすとかなりハマります。一番びっくりしたのはバディ=仲間は基本的に何もしない事。固有の技はありますが数回しか使えないし自分から攻撃しない。HPもありません。たまに助けてくれますがあくまで補助のみです。理不尽な気もしましたがこれはこれでアリ。ADVパートもシナリオがしっかりしていて読みごたえあります。キャラも個性的で仲良くなるのが楽しいです。選択肢も全て感情で表現するのも斬新。とにかく独特な雰囲気をもつ作品ですのでとっつきにくいような気もしますがハマる人はとことんハマるはず。トレジャーハンターを満喫してみるのも良いのでは??

・「面白かった!!
このサイトの評価が高かったので購入しました。パッケージの裏面に「宝探し屋」と書いてあったので『宝探しい、あんまり興味ないなァ』と思ったのですが、というのも当時の私は魔王退治などのRPGに燃えるタイプだったので、またパッケージのイラストがちょっと濃いかなあと思っていたのですが、不思議にゲームを初めてみると依頼のために何度もお墓にもぐったり、神話を元にした迷路の中をハントの神話の情報を読みながら色々そこにある意味づけされた遺跡を眺めるためにお墓にもぐりという事を繰り返しております。また絵もゲームの中で見ると綿密に描かれた絵だなあと好感を持ってみたりとしております。中毒性の高いゲームというのは私にとってこのゲームの事を言うのかもしれません。今は8話当たりですが、ゲームを進めるのが少しもったいないなあという気になっております。おすすめのゲームです。ただ敵の攻撃は、レベルを上げても防御力が上がらないので(と思われるのですが)結構レベルを上げたかなあと思ってから大型の敵に戦いを挑んでも結構HPを削られます。まあそれも戦いの緊張感を高めると言えばそれで終わりですけれども。マップもオートマップのおかげで迷いにくく大助かりです。セーブポイントもボス敵との直前に置かれていてそこからは自室のアイテムも取り出せるし、遺跡のどこからでも(今のところ)瞬時に地上に脱出できるので、ヌルゲーマーの私でも快適です。

九龍妖魔學園紀 再装填(re:charge) (詳細)

Devil May Cry

・「難しいけど惚れ惚れ。
先週中古で試しに買ってみたのですが5年ほど前になるゲームなのにまずグラフィックが今のゲームの質と変わらないほど綺麗なのにまず驚きました。

やはりバイオハザードの三上氏だけあってお城の雰囲気やあの禍々しさが溢れるBGM、そして謎解き等「おもいきりバイオ!」と思いましたが違う点は主人公ダンテがカッコいい。2丁拳銃でガガガーッと撃ち続けながら歩くアクションはなんて「スタイリッシュ」なの!なんて感心したり。

ただ、このゲームのようなアクション系が少し苦手な私にはデビルメイクライの基本的なレベルが高く、最初のミッションはノーマルでしかプレイできなかったので最後までやりきれるか心配でした。その後ミッション2からイージーモードがあるのですぐ切り替えましたがそれでも正直キツかったです。隠しミッション等とかもあるそうなのですがやらずにミッションをこなしたら7、8時間で終わりました。

難しくて短かったですがすごく面白いと思いました。

・「1は最高!でも2が.....。
主人公ダンテがクールで○!操作性が初心者でも十分プレイできる感じで○!途中に入るムービーや戦闘中の音楽が○!斬って撃ってその他やりたい放題の爽快感が○!隠し機能のスーパーダンテモードが○!

よって星5つです。映画化の話もあるようですがウェズリースナイプス主演のブレイドとかぶらないことを願います。

心残りなのはデビルメイクライ2は正直いただけない.....。3が出るなら期待しています!!!

・「やはり
やはりシリーズ最高はコレだろう2は全てにおいてイマイチ3は2より格段に面白いが1より上ではない

ダンテのかっこよさ・・・と言うよりクレイジーさが一番際立つのはコレだと思う強さ調整も旨いし、やはり名作だね

・「Stylish!
~その後のPS2アクションゲームのお手本となった名作。一言で表すとまさにスタイリッシュアクション。とにかくイカす。カメラワークがバイオハザード的なので慣れるまでに少々時間がかかるが、シーンと音楽がマッチしており、独特の緊張感を生み出す。2週クリア後に出る最高難度のDMDなど、難しさのあまり発狂しながらプレイする羽目になるが、クリアしたときは~~自分を褒めてあげたくなった。むしろ褒めた。初心者にも優しいイージーモード付きだし。とにかく買いですな。これをやらずしてアクションゲームは語れない!(と思う)~

・「なんでこんなに難しいの~?!
DMC3の発売前につなぎとして買いました。軽い気持ちで始めたらこれが難しい!!蜘蛛野郎で何度死んだか数えきれません。ただボタン連打でクリアできるゲームでありません。本気で”攻略”を念頭においてプレイしないとすぐに嫌になってしまうかも知れません。ですがいったん自分の、勝利の方程式、スタイルができれば死に率がどんと低くなり爽快感すら味わえますよ!「自分だけのプレースタイルで敵を倒していく」というのがこのゲームの醍醐味であります。

Devil May Cry (詳細)

デビル メイ クライ 3 スペシャルエディション

・「3未プレイの方に非常にオススメ
ステージやムービー、ダンテ編はほぼ全て3と同様です。バージル参戦や2で唯一好評だったブラッティパレス追加、ジェスター登場等の追加要素もあり、やりこみ度が増加。既に3を体験した方でも、デビル未経験者の方でもオススメできます。

特に、バージル参戦はシリーズファンとしてかなり嬉しいところ。アクションもダンテとは全く違ったもので、ダンテとは別な爽快感を得られます。

ただ、リメイク版ということもあり、無印版と比べるといくつか欠点も挙げられます。

まず、バージル編、ダンテ編どちらもステージ、ボス等が全く同じなところ。特にバージル編に関しては、ストーリー的に流れがおかしい為、ムービーがOP以外入りません。あくまでアクション面に関してのバージル参戦なため、ストーリー面で期待してる方にとっては非常に残念な出来。

また、データ等の引継ぎが無いため、バージル編をプレイするにあたって一度ダンテ編をクリアする必要があります。無印版のデータがあれば、最初から使用が可能ですが、もうやらないと思って消してしまった方(自分もですが)はいちからやり直さないといけません。無印をDMDまでやり尽くしていたため、ダンテ編ははっきりいってやる気起きませんでした。

どちらかというと残念!って気持ちの方が大きいです。ですが、ゲーム全体のクオリティは非常に高いので、★5です。

・「わかったよ・・・安い理由が・・・
 オリジナルはは個人的には満足だった。ストーリーのよさ、シーンのかっこよさ、どれをとってもシリーズ一番だった。しかしプレイしてみてほとんどの人が感じたであろう。「兄貴」は使えないのかと。その要望に応えたのか、最初からそうゆうつもりだったのかはわからないが、バージルが使えるようになり、様々な追加要素が含まれ3が復活。1年も掛かったが、値段もお手ごろなので目につむろう。 さて問題の中身だが、自分は前作データをもっていたので最初からバージルが使えた。その点は初めてプレイする人からの観点と前作をプレイした人からの観点を踏まえた結果であろう。さて最初にアーカムと出会うシーンから始まり、塔の前の雑魚敵を蹴散らすシーンを経て、いざゲームへ! 「あれ?ここってダンテの事務所?これはもしかして・・・」。予想通りだった。バージル専用のルートがあるわけでなく、ダンテ編で通ったルートを通る、いわえるコスチュームチェンジと同じなのだ。てっきり新しいムービーとか期待したのだが・・・ん〜。 だからと言ってつまらないわけではない。やはりダンテと違うスタイルで、なおかつコンボを決めるのが難しい。一度プレイしたルートでも新鮮さを感じた。あとは前作のダンテのデータもコンバートできればよかったのだが。正直最初からダンテをやりたいと思えないのが本心。 一作品としては★5だ。初めてやる人にはお勧めできる。しかし前作をやった人のことを考えると★4が妥当であろう。

・「スペシャルエディション
スペシャルエディション楽しみー特に楽しみなのがゲームの中のスピードを変えられるみんな知ってた?たとえばただでさえ動きの早いバージルがものすごいはやさで動きまくるとか考えたら夜も寝むれません 嗚呼ー楽しみだなー

・「ノンストップで
待ってたよ!前作クリアのデータがあったんで、おにーちゃん(恐いけど、イイ男じゃのう)が最初から使用可能。当然おにーちゃんでプレイ。が、ダンテの操作に慣れてた為、一苦労。でも頑張って一気にラストまでクリア!目と指と肩と足がスゴイ痙攣。ダンテのステージをなぞる形だったのと、デモがあと一つくらいあったらなーって思ったケド満足ですよ。新鮮な気持ちになれたし。今度はダンテでプレイしてますが、おにーちゃんの扱いが慣れた後に弟くんは辛いですねー!みなさんはどう?

・「お得です
DMC3をやったのでやはりSEも出ると聞いた時は気になったんで購入しました。バージルを操作して一番感じたのはダンテより癖のある攻撃スタイルなのですが、やはり強い。一回一回の攻撃がダンテよりも上でしたね。バージルの場合どちらかと言えば近距離型攻撃なので、ダンテの使用に慣れている方は最初のうちは扱いにくいかもしれませんが慣れればかなり使えますよ。他にも新しく敵に加わったジェスターも戦っていてかなりユーモアですし、ブラッディパレスもDMC2以来で懐かしいものを感じました。ゲームの進め方はダンテと同じ進め方でムービーが少ないですけど値段も手ごろですし、クリア特典にDMCで登場したネロ・アンジェロも使えるのでかなりお得です。バージルを操作したいという方には是非おすすめです。

デビル メイ クライ 3 スペシャルエディション (詳細)

ゼルダの伝説 時のオカリナ

・「宝石のようなゲーム
私が時のオカリナをプレイしたのは小学生のとき、それから10年近くたちますが、まだこのゲームを超える物はないですね・・・。「いつか時のオカリナを越えるゲームが出るはず」と人並み以上にゲームをプレイしていますが未だにコレを超える物は出てこないです。時のオカリナ以降のゼルダの伝説シリーズも良くも悪くもこの「時のオカリナ」を意識した感じになっていて、オリジナルを超えるものはなかなか出てこないです。アメリカなどでは今でもこのゲームがベストゲームにあげられているようでうれしいですね。本当に綺麗な宝石のようなゲーム。

・「この世界を忘れない
2005年現在、未だこの作品を越えるゲーム作品はないと思う。全て絶妙なバランスで構成されたその擬似世界はあたかもそこに在るかのような存在感を放っている。ゲームが本来目指していた、究極のバーチャル世界がここにある。草を切った時のあのサワサワ感。CGではなく演出の勝利で圧倒的な美しさの水の表現。ダンジョン内の空気感、臨場感。暗闇の中で、先が見えない恐怖と探究心が混ざり合う感覚。ハイラル平原を馬で駆けた時の疾走感。村人の生活感、親しみやすさ、温かみに溢れた台詞としぐさ。宿敵ガノンの圧倒的な存在感、威圧感。俺は決して忘れないだろう、この世界を。

・「いままでもこれからもゲームの最高峰。
ゼルダの伝説。そういわれて思い浮かべるのはこの作品。という人も多いのではないでしょうか?

今では3Dなんて何も珍しくはないし、すでに過ぎ去った64という機種。しかしそれでもこのゲームには確実に僕らを引き寄せるものがあります。

洗練された謎解き、どこか温かみのある風景、音楽。小さな発見から大きな世界を旅する感動。謎の多い世界を自分の手で開いていくゲーム像。今なおゼルダスタッフが新作を作る際この最高の出来栄えは足かせとなっているという人もいるほどです。

どんなに映像技術が上がっても、直感的な操作が出来てもそれだけでは決して得られないものがこのゲームにはある、そう思います。

まだやったことのない人も一度クリアした人も是非お勧めしたい作品です。

・「史上最高の名作
このゲームを初めて見た時の衝撃は今でも忘れられない。64という画質も容量も程度の知れたハードで何故ここまで非の打ち所の無いゲームが造れたのだろうか。世界全体が非常に暖かく、空気が本当の意味でリアルなゲームだった。正に生きたゲームとはこの事である。自分の中ではこれから先どれだけ優れたゲームをしても、時のオカリナを超越する作品は現れないであろう。

・「文句の付けようがない
TVゲーム史上最高傑作といっても決して過言ではありません。少なくとも僕の中では。

Nintendo64という比較的古いハードながら、3Dの世界を見事に表現し、その描写はショボイなどといった言葉とは無縁です。あの限りなく広がっているようなハイラル平原は3Dならではなのでしょう。ストーリーも一見単純のようでありながら、とても切なく、感動的な物となっています。大分前にプレイした僕でも、未だに思い出すと切なくなります(笑)そして何より、ダンジョン、そして戦闘の面白さ。3Dならではの仕掛けが豊富で、頭を使う所も多々あります。一つの謎が解けないだけで何時間もさまよったこともしばしば…。小さいお子さんには少し難しすぎる部分もあるでしょうが、ここは是非攻略本や攻略サイトを見ないで自力で解いて頂きたい。それは、自分で仕掛けを解いた時の喜びを味わってもらいたいからです。ボス戦闘の緊張感はどのRPG、ACTゲームにも劣りません。というか勝っています。様々な道具を駆使して敵を倒す、あの面白さは本当にすごいです。時のオカリナと言う名前からも分かるように、このゲームではいくつもの音楽を演奏することによって仕掛けを解いたりイベントを起こしたりしてストーリーを進める形になっています。なので、音楽の面においても素晴らしく、つい口ずさんでしまうようなとても耳に残る物ばかりです。

僕が最高傑作だと自負する(?)このゲーム。やっていない方は是非やってみてください。後悔はしないと思いますよ。

ゼルダの伝説 時のオカリナ (詳細)

ゼルダの伝説ムジュラの仮面

・「外伝ならではの斬新なシステムと世界観
ゼルダではこれが一番好きです。神殿は4つしかないけど、それぞれの神殿に入るまでのイベントが濃密なのでゲームの内容としては決して薄くないでしょう。お面イベントなど脇道のも加えるとかなり濃い内容のゲームだと思います。それに、神殿の仕掛けも凝っていて何度でも楽しめます。特に最後の神殿は人によっては感動すら覚えるんじゃないかと思います。(自分だけか?)ミニゲームもけっこうありますが、特にゾーラの輪くぐりが面白かったのでオススメです。

後、滅びの前の5分間が音楽も相まってとても美しい雰囲気を醸し出してると思います。

・「一般受けはしないんだろうけど、俺的神ゲー
 Z注目を使った快適なアクションや、ある程度のめり込まないとクリアできない位に難しい謎解き、やり込み甲斐のあるミニゲーム、よく作りこまれた街と人々といった点で、良作であることはは時オカやトワプリとだいたい同じです。

 しかし、ムジュラはストーリー性において他のゼル伝と決定的に異なります。

 時オカやトワプリは悪の化身ガノンドロフを倒して万々歳というだけの、良く言えば分かり易い、悪く言えば何も考えていない冒険譚。

 それに比べてムジュラのストーリーはハードです。 ムジュラの世界では月が落下して、残り3日で主人公以外の全員が死にます。もうすぐ死ぬということになれば、良くも悪くも人々の内面が浮き彫りになるんです。ネタばれなのであまり具体的には書けませんが、月なんて怖くないと虚勢を張っていた人が月落下直前になると取り乱してしまうこととか、巨人の「友を助けて」の本当の意味とか、死ぬ直前でも仕事を全うするあの人とか…。 脇道にそれずボスだけ倒した人はそういうのを知らないから、ボリュームが小さいとか言っちゃうんだろうなぁ。

 僕はあまり人のことを信頼できない人間なので、こういう人々の建前の内側にある本音的なものを見られると安心できて、楽しい。もちろん、僕のような感性の人間は少数派ってことは知っているつもりなので、ムジュラを万人が楽しめるわけではないということは予想できます。  任天堂さん、時オカはトワプリと内容が被ってるんだから、バーチャルコンソールで出すべきなのはムジュラの方だったんではないんですか?

・「すごく奥が深い作品だと思います。
グラフィック・音楽・ストーリー・どれも奥が深く、製作者のこだわりを感じます。わらしべイベント(人々と交流し、その中でいろんな問題を解決していくイベント)や複雑なダンジョン、たくさんのミニゲームもあり、とても長い時間やりこめる内容となっています。そして、この作品の攻略には仮面(お面)がキーワードになってくる・・っていうのも面白いところだと思います。それに、3日間という限られた「時間」の中で、人々が『生活している』ということが現実味があり、いままでのゲームより斬新で良いんではないでしょうか。クリア後も、いろいろ探索してみると新しい発見があるかもしれません。ただ、全体的にかなり難しい(と思う)ので攻略本は必須だと思います;難易度は高いですが、やりこめばやりこむほど味が出てくる作品なので、とてもオススメです☆

・「100点満点中、125点!
  ゲームのシステム総合70点と,個人的な好みが30点の百点満点算出ですが、 点数の合計を振り切ってしまうぐらい大好きです。  この作品の特徴と言えるものは,先の「時のオカリナ」で,サブイベントとして用意されていた 「お面」を,メインのゲームシステムに昇華させたアイデア。それと世界崩壊までの,三日間と いう限られた時間の中で,破局を迎えようとする街の人々を「主人公の視点で見るドラマ。 そう,この作品は街の人々がメインキャラクターであって、プレイヤーキャラクターは純粋に プレイヤーの,「目」と「手」に徹しているのです。ただそこが好みが分かれるところですが…  追伸:ゲーム中のセーブと言う行為の在り方を意識させてくれる,希有な作品です。

・「素晴らしい
64ゼルダは言葉が出ないほどよく出来た素晴らしい名作だと想います。昨日強くて倒せなかったボスも、今日になると敵の動きやタイミングを昨日自分が経験したので、いかにリンクを上手く動かして倒せるか。そうゆうレベルあげや経験値に囚われないで自分の経験になるところが飽きないし良いと思います。

ムジュラの仮面では、前作時オカのゼルダ独特の世界観や雰囲気を壊すことなく引き継いで、更に今回は3日間とゆう時間もつけて斬新なゲームになっていると思います。3日間とゆう時間制限はあるものの、その時間に囚われないバランスがいいです。一日目に戻れば、皆同じ動きをしているし、そこを見事に活かせたゲームになっています。

私はムジュラ独特の奇妙なんだけどそこが魅力的なキャラクター、摩訶不思議で不気味な世界観が大好きです。そうゆうのが好きな人は本当にハマると思います。すっごくお勧めなので、まだやったことのないひとは一度はやってみるといいです。好きなボスといつでも戦えるところがいいのですが、

ボスが少ないのはちょっと残念でした。でもゾーラで水の中を泳ぎまわるのは水のせせらぎが綺麗で本当に爽快だし、レースもあればミニゲームも沢山あり、ゾーラのバンドもあるし複雑な大人の事情(アンジュとカーフェイとクリミアの三角関係など)に首をつっこむのも楽しいし、楽しめる要素が沢山あるので、特に星を減らすほどでもないです。

ゼルダの伝説ムジュラの仮面 (詳細)

ポケットモンスター 緑

・「時代は移り変わっても・・・・・・
ポケモンもすでに3作目が登場。ハードもGB→GBC→GBAと移り変わり、そのたびにシステムなども進化を遂げている。が、そんな次代の中にあって、この初代は実に遊べるゲームだと今でも思う。実際、時々思い出したようにやってみると、やはり面白いのだ。

それはやはりこのゲームの完成度だと思う。ルビー・サファイアは未プレイで金・銀はプレイしたが、やはりこの赤・緑には敵わなかった。思い入れの深さもあるだろうが、こと難易度に関して言えば、子供向けになっていった金・銀よりは赤・緑のほうが上でやり応えがある。

GBAのカラー画面に慣れてしまった子供にはもう「物足りない」作品かもしれない。が、おそらく私は、このゲームとの出会いを忘れることなく、思い出してはプレイするだろう。

・「いつでもはまれる
高2になって部活仲間と久しぶりにゲームの話題をして、何が面白かったかと言う話題になった。ポケモンの名前が出るとホントにみんな納得した。しかも続編が出てるのにみんな1を選ぶ。そんだけ印象に残っているゲーム。その後「どのポケモンが強いか」でまた盛り上がり、4人で6匹の内一匹ならポケモンがかぶってヨシと言うルールで久しぶりにやった。伝説のポケモン主体のメンバー、個性豊かなメンバーなど試行錯誤しながら友達と自分のメンバーの話しをするのは今でも楽しい。高校になってゲームに手をつけることはほとんど無かったが(あってもウイイレとかああいう系)いまでも、誰でも熱中できる。高校にもなると定番どころ以外のポケモンの強さなどを発見する時があるからまたいい。いまは皆でレベル100にしてからポケモンスタジアムで戦わせようと頑張っている所。これを久しぶりに皆で買って、暇つぶしにでもやってみてください。絶対後悔はしません。自分達は多分まえよりはまってます。

・「何といっても初代
私は、緑、青、黄、金、クリスタル、サファイアをプレイしているのですが全体的に見て一番ハマったのが緑です。当時は小学生真っ只中という事もあったのですが今考えると、子供でもすぐに理解できるストーリー、大人でも飽きないストーリーが私達を虜にしてくれたんだと思います。一番惹かれたのが、迫力のあって場面にピッタリのBGMです。力が強いと言うか、一つ一つに個性があります。通信機能もこのゲームから始まったようです。図鑑を完成させようと通信で交換してポケモンを進化させて、友達とのバトルで勝とうとレベル必死に上げてひたすら強いわざを覚えさせたのも今となってはいい思い出です。グラフィックは初代が一番ですね。明らかに「モンスター」って感じが出てて良いです。GBのあの画像であそこまで出せるのは凄いと思います。ただ、うしろ姿が落書きみたいに雑ですが・・・

・「ポケモンの原点
今や全世界でその名を轟かせる事となった「ポケモン」シリーズ。その火付け役となったのがこのポケモン「赤」「緑」だ。主人公は150種類存在するポケモンの全てを捕獲し「図鑑」に記録する事と、ポケモンバトルで頂点に君臨する「四天王」を倒すことだ。150種類のポケモンは全てが違う外観、能力、技、タイプ、進化形態を持ち単純ながらも実に奥深いバトルが展開される。

とは言ったものの発売された時期が時期なので画面は今の水準からいくと子供の落書きの様だし、戦闘も決して複雑とはいえない。しかしそのシンプルさの中に何か揺り動かされるものを感じるはずだ。

またこのゲームは「ポケットモンスター金銀」「ポケモンスタジアム」シリーズとリンクしておりそれらとポケモンのやりとりをしたりスタジアムでは3Dの大画面で大迫力のバトルを楽しめる。特に「金銀」とのリンクでは「金銀」では入手不能なミュウツーや伝説の鳥ポケモン、入手困難な石で進化するポケモンを送信可能で、非常に役に立つだろう。

またこのゲームの隠れた醍醐味として恐ろしいほど豊富なウラワザが存在する。それらを研究・実践していくのもなかなか面白い。だが数百時間かけたデータが一瞬でぶっ飛んでしまう事もあるので軽々しくはできないが・・・

・「私の初ゲーム
私が始めてプレイしたゲーム、それがポケモンでした。旧友の家でポケモンを見つけ、「いいなぁ〜」。誕生日に買ってもらいました。それからですよ、ゲームにこびり付いたのは。このゲームがなかったら、今とは違う自分だったかもしれませんね。ゲームの内容としたら、シンプルですね。でも、そのシンプルさが面白い。バグが非常に多いのが特徴ですね。いろいろ研究したな・・・・・・・・・・・・今やってもハマル、不朽の名作ですよ。

ポケットモンスター 緑 (詳細)

ポケットモンスター 銀

・「やっぱり一番はこれだ
やっぱりこれがいちばん!です。赤緑ピカ金銀水晶ルビサファエメラルド葉緑ダイヤ、ととりあえず一通りはプレイしてきましたが、私のなかの『ポケモン』といえばやはり金銀水晶です。他のバージョンで金銀要素を見つけるだけで嬉しくなってしまうほど(一番新しいダイパのミオシティのゆったりしたあの音楽は、金銀のエンディングのリメイクですよねぇ)小学生の頃クリスマスに買ってもらってその日は寝ずにプレイした記憶があります。新作に受け継がれた、時間帯によるポケモンの出現率や出現そのものの有無がかわる、っていうのに本当にわくわくしたもので。殿堂入り後、昔初代で冒険したカントーに行けて、しかもジムリーダーとも戦えるなんてもう夢のよう!そして『最初のチャンピオン』とのバトルまで!今となっては配布ものとかが多すぎてどうにも無理でどうにもうんざりな図鑑の集め易さに関しても、これくらいが調度いい。友達との交換で図鑑完成を成し遂げたのは銀だけです。伝説のポケモンをパーティーに入れたのも銀だけ。ルギア、ホントにかっこいいし強い!(ホウオウもですが!)異様なほど沢山増えたポケモンですがなにより好きなのは今でもやっぱりルギア!ズルしないでしっかり育てた子たちには本当に愛着がわいてしまったし。ソフトが壊れてしまったときにはホントにショックでした。。壊れても未練がましくとってありますが…。(たまあにアドバンスにさして、治ってないかなあ、とかまでやってる)(治ってるわけない)なんだか今新品で買っても私は全然惜しくないし恥ずかしくもない。(新品自体が今はもうなかなかないですが^^;)それくらい印象深くてたっぷり楽しんでたっぷり遊んだゲームです。

正直なところ、あの調度良さをDSあたりでリメイクしていただければもう、なんの躊躇いもなく買っちゃうんだけどなあ。。初代のリメイクもあったことだし。もしかしたら、、くらいの希望は持ってもいいでしょうかねぇ、、任天堂さんおねがい…!!(ここでおねがいしてもなあ)

・「シリーズ中最高傑作
今や様々な作品が発売されているポケモン。大体の作品は触ってきたつもりですが、今考えてみると、一番夢が詰まっていたのは、この金銀編ではないでしょうか。度重なる発売延期に、当時小学生だったわたしは、まだかまだかと心待ちにしていました。そしてやっと発売された金銀をプレイした時、待ったかいがあったなと思ったもんです。大幅に追加されたポケモンの数々。ほぼ全てのポケモンに雄雌の区別。そしてそれを利用したタマゴシステムの採用。あげくの果てに殿堂入り後は、あの懐かしのカントー地方を旅できるではありませんか。博物館やサファリパークに入れなかった点は残念でしたが、それでも十分すぎるボリュームでしょう。ポケモンなんてガキっぽいって思って触れていない方は、そういわずに是非やってみていただきたい作品です。絶対に損はしないはずですよ。

・「純粋に面白い!
今までダイヤパールとまで出ているポケモンですが、一通りやって一番楽しめたのは金銀水晶です!小さい頃必死でポケモンを育て、バトルし、集めたのを覚えています。グラフィックもこのぐらいが味があって私は好きです。バトル中に見たルギアやバンギラス、サイドンなど大型のポケモンのダイナミックさは見ててテンションあがりました。今やっても十分に楽しめ、未だに辛うじてソフトが動くので、たまにやっては楽しんでます!使えなくなる時が来るのが不安ですが;

是非DSでのリメイクを期待します!ぶっちゃけダイヤパール出すならこれリメイクして欲しかったです。

・「買ってよかった
初めて自分で買ったゲームがこの銀だった。青も持っていたがものすごく楽しめた。技もポケモンも増え、カントー地方にも足を伸ばせれる。言葉では伝えれないほどの感動をした。今更ながらやって損は無いと思う。

・「ポケモン最高傑作
全世界で超絶ブームを巻き起こしたポケットモンスターシリーズの「銀」バージョン。前作に比べ、ドット絵が非常に精巧になった上にカラーまでついた。エフィクトもリアルに一新し、ゲームとしてのクオリティは相当上がっている。更にポケモンはルビーやサファイヤと違い「グリーン」「レッド」などの出演ポケモンを全て残したまま新たに100体が追加され実に251体を誇る。新たなジョウト地方の冒険を終えれば難易度の上がった前作のカントー地方の冒険へ。勿論、懐かしのキャラクター達は健在だ。

時間性やポケモン所持アイテムに卵など新要素も満載しルビー、サファイヤ以降は不可能となるレッドやグリーンとの通信も可能。名作と言われたこの作品、プレイしなければ損である事は間違いない。

金と伝説のポケモンで比較すると炎技にはわざマシンで習得可能な「だいもんじ」がある為「せいなるほのお」を使えるホウオウはそれほど価値がないが風技は「エアロブラスト」を除くと「ドリルくちばし」が最強の上にこれは使用できるポケモンが限られているので「エアロブラスト」が使用可能なルギアの方は貴重だ。その他バージョン出現ポケモンはリングマやエアームドだがここら辺は個人の好みで。基本的には伝説ポケモンの関連でこちらの方が金よりお勧め。

ポケットモンスター 銀 (詳細)

DON’T TRUST ANYONE BUT US

・「他のアルバムとは違う
去年の夏から友人にELLEGARDENを勧められて、初めて聴かされたのが「スターフィッシュ」。そしてその後、アルバムとして初めに聴いたのがこの『DON'T TRUST ANYONE BUT US』だった。

スターフィッシュのような曲達を予想していたので、ちょっと的外れな感が最初はあったが、聴いてるうちにあまりの完成度の高さに気付き始め、すぐに他のアルバムも聴きたくなって2ヶ月の内には全て揃えてしまった。

5枚のフルアルバムを聴いてみて、確かに2nd〜5th(特に3rdと5th)の方が勢いはあると思うが、音楽的完成度はこれが一番高い気がする。また2nd〜5thは同じ土台で聴き比べることが出来たが、このアルバムだけは特別な気がした。

結局5枚の内、アルバムとして一番良く聴いたのが、一番最初にはまったこのアルバムだった。

誰もが言うように、『DON'T TRUST ANYONE BUT US』は一度は聴いて欲しいアルバムである。

・「ジャンルとかどうでもいい
本質的な部分を歌った曲が多く、深い。底からはい上がりたいという一心、魂の叫びが、物凄く伝わってくる。この頃のエルレの状況そのものなんだろう。最新作に一息ついたら、これを聴いてみて。おすすめは「Lonsome」

・「まさかの衝撃
爆発的に売れた5thアルバムを聴いてから、ほんの数日前、他のアルバムも一気に買い、やはり1stからかなと思って何気なく聴いたのですが…

・「最高!
バンド好きの奴なら必ずハマる。洋楽しか聴かない奴、洋楽を全く聴かない奴でもハマる。ほとんどの曲は英語詞だけど、たまにある日本語の曲もかなりイケてる。このCD買って間違いないよ。

・「これはやばい
バンプ好きだった私ですが、「こっちもお勧め!」みたいなレビューを見て試しに初めてエルレを聴いたのがこのアルバム。他のアルバムも聴いている最中ですが私はこれが一番すきですね。どの曲も甲乙つけがたく、メロディがとにかくカッコいい!!あとバラエティに富んでいて、切ない系の曲もあり、もうおなかいっぱいのアルバム。自分は「風の日」が好きですね。いままで聴かずにいたのが悔やまれます。

DON’T TRUST ANYONE BUT US (詳細)

Space Sonic

・「ヤバいぐらいかっこいい!
来ましたねー。今回も凄くカッコいい!!この三曲はどれをリード曲にしてもいいと思うぐらいどの曲もいいです。Space Sonicはイントロからサビへの変化がカッコいいし、Stereomanはサビにグッとくるものがあります。Mr. Featherにははじめっから鳥肌ものです。今までのエルレはしっかりあるのにそこに新しいエルレもいて、でもすんなり沁みてくるんです。私はシングルは買わない主義だったのですが、エルレなら買わないと損をするとまで思います。しかし、エルレのカッコよさは私のつたない言葉では伝え切れません!興味を持っている方は是非!聴いて損はさせません!

・「なんてすごいんだろう・・・
こんなに飽きないシングルを聴いたのは初めてです。3曲とも全てシングルにしていいんじゃないか、ミニアルバムが一枚出来たと言ってもいいくらいの質の高さです。3曲をリピート再生して、何十回聴いても、一回も飽きた事はありません。もう、このCDについては「すごい」という一言では語りきれません!歌詞は全て英詞で、私達の普段感じるような等身大の悩み、苦しさを切々と歌っていますが、それを全く感じさせないサウンド。どこかひねくれた、でもとても素直なそんな相反する矛盾みたいなのをとてもよく表現しているようなそんな感じがしたシングルです。とにかく是非聴いてみてください!としか言いようがありません!

・「いかす
おいおい、なんでこんなカッコイイ曲がつくれるんだよ?Space Sonicは間違いなくエルレのベストにはいる一曲であることはまちがいない

・「とにかく最高!
この曲を初めてPVで見たとき・・ 雷に打たれちゃいました。それから エルレ 大ファン。 全てのアルバム大人買いしました。笑他の人と同じだけど、ネットで調べるまでカリフォルニアは南系!?のバンドだと思ってたら・・・ びっくり! 日本人。 全米ツアーもやってのけたってことで、これは・・日本より海外でブレイクしちゃうかもしれませんね。 とにかく 物凄くいい感じの曲です。 パンク の枠に入ってしまうエルレですが、ロック好きな方でも全然大丈夫。 是非聞いて!

・「夜の高速!
ELLEのCDを初めて買ってから4年。未だに「まだこんなカッコイイ曲があるのか!!」と驚かされる。

切なく、だけど疾走感があり、力強い!夜の高速道路を、心地よくドライブできる曲です。

Space Sonic (詳細)

Black Luster Songs

・「日本にもこんなバンドが!
比較対象としてミッシェルガンエレファントが挙げられていますが、個人的にはちょっと違うかなぁと思います。ミッシェルのようなガレージっぽいところよりもっとストレートな王道ロックの匂いを感じます。ビジュアルイメージやルックスなども日本のバンドっぽくないし、何より曲が素晴らしい。こういうバンドがどんどん表舞台に出てきて欲しいなぁ・・・。“MEANINGFUL”を聴いて久しぶりに鳥肌立ちました。

・「「Outblaze」
は、ミッシェル・ガン・エレファントとぽい骨太なダークさを持った楽曲。必死にぶつけてくる感じの歌い方がかっこいい!演奏も鋭くてうまい。特に間奏がすばらしすぎ。ちょっと鳥肌モノです!

・「Rock and Roll made in japan
たとえ疲れ果て、ベッドから手を伸ばし、スイッチを入れ、流れてきたのがロデオキャブレターなら、そこらじゅうにありふれているヒーリングミュージックよりも癒しを得ることが出来るだろう。そして興奮している自分に気付くだろう。ロックンロールにやられた人間の作ってしまった本物のロックンロールミュージック。このアルバムには1秒たりともカッコ悪い瞬間は入っていない。このアルバムの楽曲たちはカッコいい人間のようにその場の空気を変えてしまう雰囲気を持ち合わせている。たった3人の作り出すマジックに酔いしれてもいいかい?

Black Luster Songs (詳細)

君繋ファイブエム

・「感情とギターが絡まる真っ青なアルバム。
『ソルファ』でハマリ、『君繋』・『崩壊』と衝動買い。私はどれも好きですが、多分現代のロックキッズはこっちの方が好きかもしれない。『ソルファ』よりもロック入門なニオイがします。

感情の交換、意思の疎通が人と違った(らしい)作詞者:後藤正文の内面が、丸ごと表れた『現代の詩』。完全なる叙情詩、溢れる感情、寂しさ・切なさ・優しさ。『繋いでいてよ』と唄うのに、暗号的で抽象的な歌詞が目立つのは『俺の事理解して欲しい/理解されてたまるか』という複雑な彼の心の表れだと思います。人との繋がりを凄く大切にする彼ですが、自分は開ききれていない。それがとてもよく伝わってくる。『電波塔』なんかは正にそれを語りかけてくるような曲です。決して誰かのことを代弁してる訳ではないけれど、それでも共感してしまうのは、自分の中にある弱さと重なるから。かなぁ。ちょっと寂しい思いをしたことがある私は、本当に心に染みて涙が出ました。

サウンドはカナリ攻撃的。叙情詩に負けずギターが凄くエモーショナル。叫ぶ曲も結構あって、疾走感・高揚感が気持ち良い。2本のギターの絡みも格好良いし、何よりメロディが素晴らしい。何だろうな、曲とメロディが良い感じに絡まり合致する部分をよく分かってるというか。曲が欲しがっているメロディを知ってるというか。どの曲に関しても言えるのは、どれも凄くエモーショナルであるということ。

『後藤正文の声は特徴が無いし弱い』っていうのよく見かけるけど、この曲でこの歌詞ならこの人で以外唄える人、いないと思います。この声で無ければアジの曲の良さは、半減じゃないでしょうか。『普通』だから良いと思うのです。

最近はどんどん上手くなって、高音もカナリ出るようになってるし、唄える曲の幅も広がってて何よりです。ただ『未来の破片』みたいなシャウトが聴けなくなるのは少し寂しいかなw

演奏の甘さ、楽曲の荒削りさ、ボーカルの弱さ、全て含めて、このアルバムが大好きです。アジの真っ青な一枚、是非聴いて下さい。

・「すんごいバンドが出たもんだ
 ブルースリー大好きな私、ついつい普段はあんまり聞かない邦楽買っちゃったんだけど、聞いてたまげましたね。 このバンドは日本のTHE WHOになれんじゃないか、と。この爆発感、いままでの日本人にないよ。 ギターウルフやミッシェルガンエレファンとが好きな人はいいんじゃないかなー。よりメロディアスですが。 

 さらに歌詞が良いのがすごい。詩だけでご飯2杯食べれそうです。 ブルースリー好きでよかったと、27になってしみじみ思う私です。きけよ!

・「甲乙つけがたし
前作「崩壊アンプリファー」と今作「君繋ファイブエム」両方甲乙つけ難い、前作に負けず劣らず良い作品です。シングルとして発売されている「君という花」がアルバムの中で良い味出してます。ピリッとしめる要素になっているようになってます。「君という花」がなければ、少しダラダラしてしまったかもしれない。

それほど、この曲が良い意味で浮いています。調和のとれすぎていない、一曲一曲が孤立していながら、まとまってます。ナンバガ調の曲、ナンバガ好きな私にとって嬉しかった。

前作と変わっているのは、Vo.ゴッチ氏の歌唱力の上達。

・「ラジオから…
アジカンについて、最近まで知らなかった私。FMyokohamaで、トークを聞いて歌を聴いて、衝動的にアルバム買ってしまいました。それほどインパクトあります。是非一度聞いてみてください。耳から離れなくなりますよ…

・「ジャケットがまた可愛いんだな、これが!
遂に出た、という印象の初アルバム。音もいいし、歌詞もいいので、「とにかく聴け!」と無条件で友達に勧める事が出来る一枚。車に積んで、充電しながら通勤してます。あのパワフルなスピード感は一日を乗り切る糧!そして硬質で骨太な印象のアジカンなのに、意外なくらい繊細で可愛い、ちょっとレトロ趣味なジャケが気になる…。

君繋ファイブエム (詳細)

ソルファ

・「良い変化。
『君繋〜』『崩壊〜』と聴いてきて『ソルファ』を聴いた時思ったのがアジカン変わったなってことです。

以前の彼らの曲は自分の気持ちを激しく「君」にぶつけるスタイルでした。しかし、今作では角がとれて、曲自体が丸くなったというか、優しくなった気がします。声にも優しさが溢れていて、すべてを包みこんでくれる感じです。

彼らの曲の歌詞はただ聴いていると、理解できませんが、考えながら何回も聴いているともしかしたらこんなことを言っているのかもということがわかるようになってくるものが多いです。

私は音楽を聴く楽しみってただ聴くだけじゃなくて曲について考えてみることもそうだと思うんです。

だから、アジカン変わったからもう聴かないではなく、ぜひ聴いてみて下さい。そして、変わったアジカン、言い換えれば、成長した彼らを感じてください。

・「すんなり聞けました。
「君という花」で彼らの存在を知った自分にとっては、前作、『君繋ファイブエム』は、初めて聞いた時には正直「君という花」以外の曲になじめず、全曲の良さに気づくまでかなりの時間がかかりました。今回のアルバムは、一曲目からすんなりと耳になじみ、聞くことができました。全体的にまとまっていて、ロックあり、ポップあり、しんみりとさせる曲もありバラエティに富んでいてスルメ曲となる曲が多いです。

彼らのバンド名にもあるように、彼らの世代からもう一回り下の世代へ問い掛けるような歌詞が多いのも印象的でした。24時の「妙な縁で添う 君が僕達の埋まらない日々の隙間も」やループ&ループの「君と僕で絡まって繋ぐ未来         最終系のその先を担う世代」など。

また、情景を浮かばせる歌詞も素晴らしかったです。ラストシーンは、別れの曲ですが、どんよりと沈むような気分にはならず例えるならば、ドライブ中に窓ごしに流れゆく夜の景色を楽しんでいるかのような錯覚になぜか聞いているとなります。全体的に夜や夜のドライブに聞くととてもしっくりくるアルバムではないかと思いました。ハードロックよりもポップ系且つギターロックが好きな人たちにはオススメのアルバムです。

・「ハマった!!
購入してからだぃぶ経つけど・・・買って聴いた時より確実に味が出てきたって想う★★★聴けば聴くほどハマるねっ(≧∇≦)ノシングルになった曲は勿論最高にィィんだけど,他の曲もホント最高!!買って,歌詞をじっくり見て聴くとさらにィィ\(*^O^*)/ァジカン最高ゃね(*ゝω・)b

・「早くも二作目で岐路にたった傑作
大ヒットした「リライト」がほとんどこのアルバムの空気を決めてしまった感がある。ソリッドな演奏と切羽詰った歌詞のせめぎ合いが疾走感に溢れていて気持ちがいい。しかしこの作風は、前作とかに見られる彼らの本来の持ち味ではないようだ。最近のシングルなんか1stの方に近いし。本作が大ヒットしたことで、この抜けの良いやさぐれ路線に変更するのか、それともそれまでのウェットだがクールな文学青年っぽい路線を目指すのか迷っているところが最近のシングルから感じられるので、結構問題作な傑作として後世のアジカン歴史では語られるかもしれない。個人的には本作の路線で行って欲しいんですけどね。サンボマスターに負けずにJロックを熱くして欲しい。

・「いいアルバムです。
ギターの音は激しいけれど、じつはとてもメロディアスなアジカンのメジャー2ndアルバム。オアシスなどのブリットポップやウィーザーなどのパワーポップからの影響が大きいとゴッチが語っている通り、激しいロックながらポップなメロディーが目立ちます。アルバムとしての完成度というかまとまりは次作に一歩譲りますが、全体にしっとりとした曲が多く、安心して聴ける一枚です。このアルバムは現行の4枚の中では最もポップな一枚なので、アジカン初心者にもお薦めです。このバンドが好きになったら、彼らのルーツである洋楽のロックバンドに興味を持ってみてはいかがでしょうか。

ソルファ (詳細)

サイレン

・「アジカン最高傑作
Vo.後藤氏が、「この曲はアジカン最高傑作だ」と日記で断言する名曲。事実、そうなのだと思います。

『君という花』が売れた後、一発屋になるかならないかの瀬戸際、その状況をひっくり返すにふさわしい一枚。

複雑に絡み合うギターの音、加速していくドラムス、この曲の主人公(男)が、ヒロインに向けて発せられるラストのワンフレーズは、ヒロインだけでなく、聴いている私たちにも浴びせかけられるようで、グっときます。「2つで1つ」のこの曲は、決してA面になっているバージョンだけで聴かず、カップリングまでちゃんと聴いてこそ。

余談ですが、同時にこの『サイレン』を慣らすと、絶妙なタイミングでギターが追いかけあったり、ボーカルが重なり合ったり呼びあったりするので、お勧めです。

・「君のサイレン開いてよ
「アジカン」という名前を聞くと「リライト」とか「ループ&ループ」のあのメガネのバンドでしょ?と思う人が多いかと思いますが、この「サイレン」という曲はそういう「アジカン」のイメージとは良い意味で違い、切ない詩の世界感に疾走するバンドアレンジが展開される儚くも優しいロック曲です。

・「作り手の深い洞察と鋭い観察眼がうかがえる名曲
意欲的な先鋭的サウンドもさることながら歌詞が非常に興味深い作りになっています。サイレンというのはジャケットからも分かるように踏切でかんかん鳴るあれのことらしいです。サイレンが鳴っている間、通行者は踏切の中には入れません。一方でサイレンが鳴っているということは踏切の向こうに電車が存在していることを示してもいます。このように拒絶の意思表示であると同時に存在証明でもあるサイレンをこの歌詞では非常に巧みに使って歌の世界を構築しています。現代においてよく見られる少年少女の関係を精妙に表現することに成功しています。

・「3つのサイレン
いわずとしれた名盤です。私は初めて聴いた時、身体中の毛が逆立つほどの衝撃を受けました。今更レビューを書く必要もないかもしれませんが、マニアックな情報として下記を載せておきます。

「ソルファ」にも「サイレン」が収録されていますが、「ソルファ」の「サイレン」はシングルの「サイレン」を軸に、「サイレン#」を一部融合したものになっています。つまり、男性視点の「サイレン(シングル盤)」、女性視点の「サイレン#」、それら2つを融合した「サイレン(アルバム盤)」の3つのサイレンがあることになります。一度、シングルの「サイレン」「サイレン#」を連続で聴いてみてください。ソルファの「サイレン」とはまた違った印象を受けるかもしれません。

それから、発売当初はCCCDでしたが、本人たちの意向で一般的なCDで出し直してるということもお勧めできる点です。

・「分岐点
『崩壊』『君繋』路線を『君という花』で大きく反れた(と思われた)後に出された分岐点的作品。PVで見るのがおすすめ。完成度の非常に高い曲ではあるが、ライブ向きではなく、静かな部屋で良質のヘッドフォンで最大音量で聞くのがもっともこの曲の良さを味わえる方法であると思う。

サイレン (詳細)

jupiter

・「文句なし!良盤!!
意外なことにメジャーデビューして初のアルバム。やはり曲の完成度と音質はインディーズ時代と比べて格段に向上した。

大ヒットシングル「天体観測」は誰もが耳にしたことのある名曲。シングルとしてリリースされた「ダイヤモンド」「ハルジオン」以外にも文句のつけようがない楽曲ばかり。

バンプオブチキンの魅力は、親しみやすく印象に残りやすいメロディーはもちろんだが、ストーリー性のある歌詞にあるように思う。

特に「Title of mine」の誰もが持つ「弱さ」を振り絞るように吐き出す歌。聴いていて痛々しいのは、人間持つの見得やプライド…生きる上で身につけざるを得なかった仮面や鎧を全てかなぐり捨てて、裸になって震えている姿がリアルに想像できるから。しかし、聴いていて痛々しくても、決して悲しい気持ちにはならないのがバンプの不思議なところ。

「ダンデライオン」は前作の「K」を彷彿させるストーリー。孤独なライオンが生まれて初めての友達を見つけ、そのかけがえのない友達のために命をかける。ライオンは死んでしまうけれど、やっぱり悲しい気持ちにはならない。

バンプオブチキンというバンドの不思議な魅力は「痛々しさ」とか「せつなさ」の中にも「やさしさ」と「あたたかさ」を感じることができるところだろう。

・「最高
ダイヤモンドの、強く優しい歌詞とメロディー。美しいアルペジオから心をつかむメロディーフラッグ。もちろん、有名な天体観測、ハルジオンも言うことなし。jupiterはBUMP OF CHICKENのアルバムの中で最も好きです。 BUMP OF CHICKENはバンドとして演奏がなってないなど様々な批判を浴びたりもしていますが、そういう観点からの音楽ではないと思う。そんなこと抜きで、聴いてみてよって感じです。自分の考えに対するヒントがきっとあると思う。

迷ったとき、焦っているとき、彼らに救われた人は一体どれくらいいるのでしょう。そして、これは自分のことなんだと思わせる歌詞を書ける藤原君の才能と、売れ続けても常に一人一人と対峙しようとするバンプの意識、いつまでたっても仲の良さそうな4人が素敵だな思います。

・「藤くんの等身大と日常。
このアルバムでは淡々とした日常や等身大の感情や日々で感じる孤独感にも光を当てている点で、とても人間的な藤くんの「自分」の姿が浮き彫りになっています。収録されている10曲の内容は次の通り。

1「stage of the ground」人間だから不可能もあって、小さな存在ではあるけれど、それでも宇宙の中心は「自分」だと唄う、壮大でエネルギーあふれる曲。元気になれる。

2「天体観測」今この瞬間を生きている「自分」を唄った曲。発表後、数年してドラマの主題歌にもなった。メジャーデビュー後、最初のヒット曲になったために、メンバーが周囲の雑音に戸惑ったせいで一時は「恐い」とまで言っていた曲。現在では他の曲と変わりなく、大切な曲として受け入れているそう。

3「title of mine」藤くんが、自身が抱える孤独感を、ストレートに唄った曲。そのストレート過ぎる内容に当初メンバーも戸惑ったものの、一人のメンバーの「これ、良いよ」の一言で世に出た。(さあ、このメンバーは一体誰でしょう?)等身大の、リアルな感情ゆえに、胸を指す一曲。

4「キャッチボール」増川くんとの合作という珍しい曲。のんびりーとした二人の雰囲気が曲全体に良く出てる。互いの感情や思いのやり取り、そして距離感が変化していく様を、キャッチボールで例えた。

5「ハルジオン」 「自分」の中に存在する「矛盾」を、ハルジオンという花で例えた。枯れても、枯れない、という言葉で矛盾を表現している、難解な曲。とにかくギター部分が、「カッコいい!!」ロック。

6「ベンチとコーヒー」 藤くんの日常を、そのまま描写したような曲。「自分」に無い、他人の一面を見ては、うなだれたり、苦笑したりする様が淡々と語られ、そんな「自分」でも傍にいてくれる人がいる事に心温かくなる様が描かれる。そんな風に他人によって「自分」を感じたり、見つめる曲。

7「メロディーフラッグ」音楽を目印にして、「自分」はここに居るよ、と旗を掲げる曲。メンバーの知人が入院した際、その知人に曲が届いて欲しい、という想いを込めて作られた曲。壮大な雰囲気でありながら、切ない曲。バンプが自分のためでなく、人のために書いた珍しい曲でもある。ちなみに、その知人の方は無事回復したそうです。

8「ベル」藤くんの日常を切り取った曲。疲れきって孤独な瞬間、ふと誰かの優しい言葉に震えながらも、「自分」の事なんか・・・と強がる心情を、切なく唄っている。

9「ダイヤモンド」歌詞には一切出てこない「ダイヤモンド」は、削られる事で輝きを放つ宝石と傷だらけの「自分」を重ね、傷があるから輝くんだ、と訴える事で強い自己肯定感を与える。これがメジャーデビュー後、初のシングル曲。「カウントダウンTV」でのオープニング曲として採用された。

10ダンデライオンバンプらしい、寓話的な曲。結局は、ひとりよがりでしか無かった「自分」をライオンに投影した哀しく切ない歌詞。なのに曲調が明るいのでギャップがあって面白い。余韻も無く、ジャン!!と終わるので最初はビックリした。

・・・という10曲に合わせて、お約束の隠しトラック付き。毎度思いますが、隠しは本当に、これが「ハルジオン」を唄っている人と同一人物か?と、爆笑します。

今も昔も変わらず、「自分」というものに、こだわり続けているバンプ。21歳前後の彼らが製作した、このアルバムは等身大の日常を織り交ぜ、背伸びしていない印象なので、個人的に、とても好きな一枚です。

あと、曲に対する解説は、あくまで私見ですので、正解ではありません。聴いた方が、それぞれの日常で、感じるままに聴くのがベストだと思われます。是非是非。

・「初心者はまずこのCDを!
元気が無い時なんかに聞くとすごく元気になれる曲がたくさん入った一枚だと思う。ダイヤモンドには、なんど元気をもらったことか。

隠しトラックには、賛否両論あるけれども、毎回こだわっていて、このアルバムに入っているのもなかなかおもしろいし。

とにかくたくさんの人に聞いてもらいたいアルバム。

・「絶句・・
MTVで「Stage Of The Ground」を聞いて(見て?)初めて気に入ったのですが・・絶句です。アルバムを改めて聞いてみて久しぶりに30過ぎたオヤジが電車で泣いてしまいました(T_T)曲は「ダンデライオン」で、こんな曲は今、日本では誰も書けないんではないでしょうか?ちなみにわが家の2歳児も「かっこいいね!」と行っています!(←本当の話!)

jupiter (詳細)

ダイヤモンド

・「手元に置いておきたい1枚です
「何回転んだっていいさ・・・」くじけそうになった時、自分ではどうしようもなく落ち込んで立ち直れない時、将来の事や未来の自分を想い不安で押し潰れそうになった時に私はこのフレーズがたまらなく聴きたくなります。そして声をあげて泣きます。もう泣いて泣いて鼻水まで止まらなくなってしまった・・・次の曲が「ラフメイカー」曲の終わりには涙も止まり、自分の中のラフメイカーが出現します!さあ次に向けて頑張るかなって希望みたいなものが湧きますよ。

・「非常にストレートな曲。
バンプの曲は、どれにも必ずメッセージか込められています。そのメッセージが最もストレートに歌われているのが「ダイヤモンド」ではないでしょうか。特に難しい解釈も必要無く、直に心に響いてくる曲です。最近、バンプでこのように直に響いてくる作品が少なくなってきているように思います。それでも、彼らの思想は不変のものだと私は信じています。いずれにせよ、これは名曲です。アルバム「jupter」にも収録されていますが、カップリング「ラフ・メイカー」の存在がありますので(これまた名曲)、アルバム所有者が購入しても全く損は無いです。隠しトラックも個人的に好き(笑)

・「まさかこの年で・・・(笑
こんな若い連中の作る音に打ちのめされるとは思っても見なかった。疲れた心に染み入る人生応援歌。中間部の自分を取り戻すくだりの詩が秀逸、胸に迫りぐっとくる。優しさに溢れた寓話の如き独自の世界観は、ラフ・メイカーで更にヒートアップする。これも傑作。この曲を聴くために貴方はシングルも買わなくてはいけないのだ。

・「無条件で受け入れてくれる、救ってくれる。
「ダイヤモンド」多くの方がこの曲に救われたと思います。全てを受け止め、慰めてくれます。“何回転んだっていいさ”この歌いだしを聴いた瞬間から、引き込まれると思います。個人的にはチャマのベースの一音一音が、とても印象的です。ギターが鳴いているように感じます。ドラムも声も、全てがそろって「ダイヤモンド」という一曲。

「この曲があったから、私はここまでこれた」と言えるくらい、この曲は私を救ってくれました。今でもそうです。“世の中に ひとつだけ かけがえのない 生きている自分”初めて聴いたときはこの歌詞に、とても衝撃を受けました。こんなことを歌い、奏でる、バンドがいる、その事実がとても凄い事に思えます。

「ラフ・メイカー」はなんとも歌詞の内容、藤くんの叫ぶような力強い声が魅力的です。どうやったらこんな歌詞を書けるのか。

2曲そろって「ダイヤモンド」という一枚のシングル。出会って得るものは、とても大きいです。

・「心に響く「生きる」
ダイヤモンド。この歌は生きるという歌です。自分にあるべきモノ、自分というもの。なにかを守るという心。この歌はそんな気持ちが正面でぶつかってきます。そんな歌です。ラフメイカー。こんな人いないだろ・・・と思うのだが感動的な歌。気が付けば歌っているハミング。どんな人でも最初は変な歌と思うのだが、すぐに惹かれていく歌です。ダイヤモンド、ラフメイカーこの二つの曲が入ったCD。是非皆さんに買ってもらってバンプの素晴らしさを味わってほしい。

ダイヤモンド (詳細)

The Best of L’Arc~en~Ciel 1998-2000 (通常盤)

・「オススメのアルバムです♪
私が、初めて買ったラルクのアルバムです。捨て曲なしのイイ曲ぞろいのアルバムです!!曲の偏りがなく、バラエティ豊かで、ラルク独自の世界観が楽しめます。

1998〜2000年にどれだけラルクがお茶の間に浸透していたかが、とてもよくわかります。多分どれも知っている&歌える曲だと思うので初めてラルクのCDを買う人はこのアルバムがいいんじゃないかな?

ラルク初心者には(もちろんそうじゃない人にも)オススメの1枚です。

・「普段音楽をあまり聴かない人にもお勧めしたいアルバムです。
私は特にラルクのファンというわけではなかったのですが、なんとなく手にとって聴いてみら、かなりイイ曲ばかりで驚きました。言葉に出来ないくらい最高にかっこいい曲ばかりです。hydeの歌声も素晴らしく、歌唱力は歌手の中でもトップクラスだと思います。 このアルバムは約2年間半のベストなのですが、「何故たった2年半でこれだけ優れた楽曲を残せたのだろう?」と思いました。多分作曲者が4人いるからというのがあると思いますが…(他の有名アーティストはだいたい作曲者が1人なのに対し、ラルクはメンバー4人全員がほぼ均等に作曲しています)。だから過去に「シングル3枚同時リリース」や「アルバム2枚同時リリース」など、アーティストとして異例のCD数枚同時リリースを行なっていたんだと思います。 とにかく最高にかっこよく、最高に優れた楽曲ばかりなので、特に普段音楽をあまり聴かない人にもお勧めしたい最高のアルバムです。1994-1998のベストも同様にお勧めですが、アルバムのクオリティー的には1998-2000のベストよりも若干劣ると思います(1998-2000のベストが素晴らしすぎるだけなのですが…)。しかし1994-1998のベストにもぜひ聴いてもらいたい超名曲が収録されているため、1994-1998のベストは、1998-2000のベストの次にお勧めです。また「The Best of L’Arc‾en‾Ciel c/w」は、「しょせんアルバムには収録されなかったc/wでしょ…」と思われがちなのですが、はっきり言ってこのアルバムもお勧めです。全曲普通に良い曲で捨て曲がありませんし、中にはシングルA面曲にも負けないくらいの名曲もあるため、ある意味おまけ的な目で見られがちなこのアルバムですが、普通に1枚のオリジナルアルバムです。

・「ロックへのこだわり
このアルバムは、ラルクの活動休止前のシングルを中心に

収録した一枚となっています。ミリオン連発期の曲が多く

入っており、耳なじみの曲も多いと思います。

卓越した歌唱力、完璧なまでの演奏技術、聞くものを

独特の世界へと導くhydeの詞・・・

ラルクの良さが集約されている一枚です。

ポップに流されず、ロックを追及し続ける彼らは、

日本でも最高峰のバンドでしょう。

ぜひ聞いてみてください。

・「贅沢贅沢贅沢な一枚
ユキヒロが加入して、よりグルーヴィーさが増してそれまでの深淵に臨むようなイメージから、ロックぽさがでてきたラルクの絶頂期をしっかり収めた贅沢な一枚。

とにかく超絶&もん絶の名曲たちがゾクゾクと流れ出してきて聴くのを止められないし、何回でもリピートしたくなります。

ラルクの青白い火花飛び散るクール&ホットな世界を是非どうぞ!

・「あのころのラルク
 1、6、7、8、10はアルバムark、2、3、4、5がray、11、2、13、14がREALに入っている曲。(5、8はシングルバージョンだけど)。曲順は変わっている。 三枚のアルバムを持っているのに、つい買ってしまった(ごめんなさい。初回限定盤DVDつきのほうですが)。 すごく好きだったのに入ってない曲もあって(死の灰/rayとか)、それは、ちょっと悲しい。

 アルバムを聞いていない人には、価値ある一枚だと思う。  

The Best of L’Arc~en~Ciel 1998-2000 (通常盤) (詳細)

SILENT HILL 3

・「美しき穢れ
前作の“ï¼'”がとても面白かったので、今作の“ï¼"”は予ç'„ã-て買いまã-た。『サイレントãƒ'ル3』のグラフィックは、とにかく「汚れが美ã-い」。オーãƒ-ニングの舞台となる遊åœ'地で目にã-た、悪夢のようなä¸-界。血の付いた「あの」ぬいぐるみã‚'見て、あまりのおぞまã-さにæ...„然とã-、ã-かã-感動すら覚えまã-た。

é-"違いなくとã‚"でもないã"とが起きているのに、むã-ろ沈黙ã‚'保ち続ã'ているä¸-界。瞬時に廃墟とåŒ-す、見æ...£ã‚ŒãŸéƒ½ä¼šã®é¢¨æ™¯ã€‚狂っているのはå'¨å›²ãªã®ã‹ã€è‡ªåˆ†è‡ªèº«ãªã®ã‹ã€‚価値判æ-­ãŒç›®çœ©ã®ã‚ˆã†ã«æºã‚‰ãŽç¶šã'ます。å€'ã-たモンスターã‚'チェックã-た時に出た「私が殺ã-た」というメッセージに、『サイレントãƒ'ル3』が目指す「恐æ€-観」の

一端ã‚'見た思いがã-まã!-た。æ€-くて切ない、希有なホラーゲームです。

・「これはやってみないと。
SHシリーズはこれが初めてだったのですが、当時これほど衝撃的なゲームは初めてでしたよ。真っ暗な建物の中そこの何かがいるとラジオのノイズが知らせる。近づくとさらにノイズが強まりその何かが奥でうごめくのが見える。これ以上近づくと何がいるのか何をされるのか、何を見るのか。初めてのプレイの方はそれなりの度胸が無い限りコントローラーの操作をためらうでしょう。たとえゲームだと分かっていても自分に痛みが来るわけではないと知っていても画面の中の主人公に自分を重ねてしまうのです。アクション、謎解き、ストーリー、遊園地のキャラクターウサギのロビー君どれもこの生理的恐怖によって、タダモノではなくなります。ゲームを終えてホッとしてみてください。

・「静かなる闇に引き込まれ・・・
このゲームと良く比較されるゲームにバイオハザードがありますが、本質的にこの2つは似て非なるゲームです。バイオは、出来の良い謎解きゲームと言え、先に進むほど、謎が解明され、脱出の糸口が見えてきます。しかし、サイレントヒルは、そうではありません。

ゲームを先に進めれば進めるほど、まるで毒蛇の毒が体を侵食していくように

だんだん闇が広がっていきます。サイレントヒルの本質は、現実という薄氷の下に広がる深い闇をたたえた底なし沼。あなたが歩き回れば歩き回るほど、現実という薄氷は砕け散り、ずるずると闇の中に引きずり込まれていくのです。そして、その中にちりばめられた悪夢によって、他人どころか自分自身でさえ信じられなくなり

気が付いた時に!は、現実こそが、はかなき夢だったように、すっかり闇の中に取り込まれている自分に気づくのです。しかし、それに絶望することなく、雲間から差し込む光を求めるように希望をもってさえ入れば、闇の中に、この世界から抜け出す答えを導き出すことが出来るでしょう。それが、さらなる闇への招待状だったとしても・・・

前のシリーズでもエンディングが複数用意され、やり込めばやり込むほど、武器が増えたりしたので、今回も、いろいろお楽しみが用意されていると思います。中には、理不尽な物もあるかもしれませんし、自分の納得できるエンディングが見つかるまでやりこんで見ることをお勧めします。

・「どうか、敬遠しないで
このシリーズは1作目からずっとplayしているのですが、とにかく余りの怖さとグロテスクさに敬遠する人が多いようで、実際自分も友人に勧められて手に取るまではplayする事は無いだろうと思っていました。

ですが、いざplayを始めると只のグロホラ物では無い事が良く分かりました。

この作品の魅力は、なんといっても上質な人間ドラマ、演出の素晴らしさ、キャラの表情の豊かさ、一度耳にすると忘れられない印象的な音楽にあると思います。

シリーズ通して「愛」をテーマにしたシナリオは決してポジティブではないけれど、誰しもが心の中に抱えている暗い部分を的確に描き出し、奥深い人間ドラマを展開させています。何度playしても涙が溢れて止まりません。

操作、特に打撃系武器の間合い(攻撃体勢から当たり判定が発生する迄のタイムラグ)については「操作性が悪い」と思われる方もいらっしゃるようですが、あくまでこのシリーズの主人公達は「戦闘訓練を受けていない一般人」という設定なので、むしろそれは必然的なリアリティであるとも言えます。

確かに暗闇に蠢くクリーチャーの気配、血と錆びに埋もれた異世界の生理的嫌悪感は何度playしても慣れない物はありますが、だからと言って敬遠するのは勿体ないと思います。余程この手の物が苦手でないのなら、是非一度playしてみて下さい。「愛」について深く考えさせられる作品です。ぼちぼち4が発売なので、こちらも楽しみ!

・「
サイレントヒルやってて思うのが、「後ろ」とか、「死角」がとても気になることです。音の判断で、前だと思っても、「後ろ」にいたりするんですよ・・・。サイレントヒルでは、「壁」がとても好きになりました。「壁」を背にして、「怪人」と戦いましょう。

SILENT HILL 3 (詳細)

さまぁ~ずの悲しい俳句

・「シュール!
大ヒットした「悲しいダジャレ」に次ぐ作品。悲しいダジャレのスタイルを壊さずに作ってくれたのが嬉しかったです。まずこの本のいいところは、"1ページに1俳句、1ページに1ツッコミ"という贅沢なページの使い方です。読みやすいし、スイスイ読める感覚がいいです。さらに全ページカラーでとてもカラフル。さまぁ〜ずの本はいつもオシャレで芸人本を思わせないです。

だらしない句が多いのに、季語や字数にこだわっているのが素晴らしいです。進んでいくうちに季語に困るところがおもしろいです。「カルピス」を季語にしたのがウマイ(笑)春夏秋冬で4つに分けたダメ男紀行も最高におもしろかったです。タイトルの通り、悲しくて哀愁漂うネタにさまぁ〜ずの「シュール」を感じさせられます。

とても読みやすい本なので、とりあえず1度読んでみることをオススメします。絶対ハマります!

・「おもしろい!!!!!
立ち読みの時点で笑ってしまいました。本を読んでこんなに笑ったことないです。三村さんの突っ込みがいいです。三村さんと大竹さんが実際に言っているところを想像しながら読むと笑ってしまいます。僕は何回読んでも笑ってしまいます。さまぁ〜ずファンなら笑うはずです!本当にいい本だと思います.

・「立ち読みでは、我慢できなかった。
ガッツ伝説よりも笑えた。最高だ。次期作品を望む。途中に明らかにネタ切れ雰囲気の作品も載せてしまう中途半端さが またいい。

・「おもしろい
とってもおもしろかったです!大竹さんのネガティブな俳句に、三村さんの鋭いツッコミが絶妙です!さまぁ~ずの世界観が好きな人はオススメです!

・「俳句最高です
俳句なだけあって大竹さんが季語にこだわっているっつーのもポイントです。すっごいおもしろくて笑い放題です。もちろんみむの突っ込みも最高です!!

さまぁ~ずの悲しい俳句 (詳細)

ぼくの怪獣大百科

・「握手サバイバル!
全くひねりのない名前の怪獣もいますが、常人にはまず思いつかない怪獣がいっぱいいます。

・「怪獣ブームは再びくるよ
吉本の芸人サバンナ八木真澄が個人的趣味で書いていた怪獣ノートがテレビなどで取り上げられ関西で話題になっていた人々は中身を見たくて仕方がなかったそれがまんま本になるなんて誰もが中身を見たくなるそして、中をよんだら・・・想像を超えた怪獣がいっぱい何度読んでもクスリと笑ってしまうそんな本です手書きの怪獣の絵とよくわからないコメントがポイントです

・「これは、天才!
噂に聞いていた「怪獣大百科」をついにゲットしました。前評判にたがわぬ天然っぷり!お笑いの関係者が天才って言ってたのがわかる気がします。

しかも、どれも「怪獣」といいながら、みんなノンビリしていたり可愛くて、見ているとほのぼのとした気分になれます。会社の机にひそませておいて、ストレスがたまったらテキトーにページをめくってみたいと思います。

・「くすくす笑いの究極!!
八木君が考えた怪獣もさることながら、相方の茂雄君の一言が全てにおいて面白い!!ちなみに私の好きな怪獣は「ジルシ」です☆

・「握手サバイバル!
全くひねりのないの名前の怪獣もいますが、常人には思いつかない怪獣がいっぱいです。

ぼくの怪獣大百科 (詳細)
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