The Tower SP (詳細)
任天堂
「ちまちまと自由に遊べます」「一度ハマると止まらない!」「ゲームキューブでプレイすると、レゴみたいでかわいい!」「素晴らしい!!」「良作です!」
バリューセレクション ことばのパズル もじぴったんアドバンス (詳細)
ナムコ
「携帯機にぴったり」「ミクロでは目が辛い」「気楽に手軽に遊べる。」「安いので買いたくなりました。」「パズルが好きな人におすすめ!!」
レイトン教授と不思議な町(特典無し) (詳細)
レベルファイブ
「DSならではの面白さ!」「コレはいいですよ。オススメ出来ます。」「あたたかい世界」「彗星の如く現れた傑作ゲーム!」「最高!大泉さんの声にドキュン!です。」
レイトン教授と悪魔の箱(特典無し) (詳細)
レベルファイブ
「完成度レベルアップ」「確かにボリュームアップ…」「待ってました!」「最高☆★」「たのしいです♪」
非常口 -EXIT DS- (詳細)
タイトー
「久々のヒットです!」「日持ちがするゲーム」「アハ!体験」「久々に・・・・」「ハマる!」
PATAPON(パタポン) (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「リズムアクション」「健気で可愛いパタポンに夢中!」「やばい…すごい中毒性!」「これはいい危険物」「とにかく「楽しい」」
ゼルダの伝説 夢幻の砂時計 (詳細)
任天堂
「風のタクトがOKな人には」「お手軽、しかしゼルダ。」「「ゼルダの伝説」という名の安心」「とてもグッド」「磐石」
逆転裁判4(通常版)(特典無し) (詳細)
カプコン
「私は良かったと思います。」「なるほど君がぁあ〜」「あまりにも期待され過ぎた作品」「久しぶりに熱中した」「やっぱり面白い!」
マリオvs.ドンキーコング (詳細)
任天堂
「パズル好きならぜひv」「アクションパズルゲーム」「期待通りの いつもと同じ感」「分かりやすく面白いです。」「やっぱ、最高」
「変わったっちゃあ変わったけど…でも面白い」「こどもはおとなに、おとなはこどもに・・」「ゆっくりと期待してます。」「今回も感動」「これこそがMOTHER。」
もぎたてチンクルのばら色ルッピーランド (詳細)
任天堂
「面白いです」「人間味がある・・・」「やばすぎ!」「金金金の世界」「面白い」
リリーのアトリエ プラス ~ザールブルグの錬金術師3~ (詳細)
ガスト
「マリー・エリーときたらリリーでしょう」「追加シナリオ」「先に前作、前々作を」
桃太郎電鉄15 PlayStation 2 The Best (詳細)
ハドソン
「国民的ボードゲーム15作目」
「独自の世界観が色褪せることはない」「ラブ」「静かな衝撃作」「月の光」「愛のビッグバン」
「PS3で600円で買える!!」「コントローラを握りながら、野菜作りの喜びと苦労を知ることができます」「おもしろい!かわいい!やめられない!」「是非とも製品版を」「ハマり系宇宙農業」
リサと一緒に大陸横断~A列車で行こう~ (詳細)
アイディアファクトリー
「別物過ぎるのにもほどがあるが、だがそれがいい」「内容が薄い…と思うよ」「これは酷い」「面白いけど微妙。」
僕の私の塊魂 PSP the Best (詳細)
ナムコ
「不器用でも楽しい」「あ・・・ベスト版でたんだ」「酔っているうちに、ゲームの面白さに酔いはじめる」「酔いはさておき、楽しいゲーム!」「塊デビュー」
世界樹の迷宮II 諸王の聖杯(特典無し) (詳細)
アトラス
「世界樹」「ハマるとやめられない」「中毒性あり」「初めて投げたくなったゲーム」「星は個人的なものです。」
「でましたリズム天国ゴールド」「リズムを『楽』しむ」「慣れてくると…」「音ゲーではなくてリズムゲー」「全作との比較なしで…」
ニッポンのあそこで (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「所謂ゆるゲー?」「Google Map好きなら要チェック!」「地図で遊ぶ」「大変面白いゲームです!」「地図ってやっぱりわくわくしますね」
ダンジョンメーカー 魔法のシャベルと小さな勇者 (詳細)
グローバル・A・エンタテインメント
「期待大!」「簡単にも難しくも自分で作れるダンジョン」「面白い!」「大人でも楽しめる作品。」「作業的RPGが好きなら。」
● DSおきにいり♪
● 今ほしいゲーム
● 30代からのDS
● 私的神作品
● A列車で行こう
● 駄リスト
● 気になるゲーム
● ゲームがヘタクソで飽きっぽい私がプレイしたゲームリスト2
● 個人的に神ゲー
● 心の友:ゲーム編
・「ちまちまと自由に遊べます」
「お薦め」ポイントは(1)好き勝手に遊べる(一応の目的「ビルの住人を増やす&評価を上げる」他に「手出しせずに住人の生活が回転するビルを作る」「名前を付けた住人の行動を延々観察する」などのんびり遊べます)(2)テナントや移動施設の配置一つで人の流れやビルの評価が劇的に変わるので、パズル的にもやりがいがある(3)携帯機なので、空き時間にぷちぷち遊べる(しかも、ゲーム時間の流れ方が遅いので、何かしながらほったらかしにしとくのも面白いですよ)
逆に「ここが惜しい」ポイントは(1)多機種版にあった、虫眼鏡ツールで見られた室内の様子(動画)がない(ちまちました絵が好きなので残念…)
(どこかで言われていた気がしますが)「『SimCity』に人間が表示されればなあ…」と思った人に特にお薦めしたいです。
・「一度ハマると止まらない!」
住宅やオフィス、レストランやエレベーターなどの施設をバランスよく配置しビル開発・拡張していくビル経営シュミレーション。ビルが大きくなるにつれ発生する様々な不満や問題を解決していきます。GBA版だけの要素も含まれています。一見単純なゲームですが、一度ハマると止まらなくなります!
シムシティやシムズが好きな人には特におすすめです!!
・「ゲームキューブでプレイすると、レゴみたいでかわいい!」
このシリーズは気になっていたけど、今までプレイする機会がなく、今回初めてSP版をプレイしました。うおーーーー・・・!はまります!
エレベーターをスムーズに動かすコツが最初難しかった。説明書がわかりにくい。でも、失敗したら「もう一回やりなおすか~」と、軽いノリでリセットしちゃえるのも、楽しい。他の方のレビューを見ると、SP版はだいぶ簡単みたいなので、他のバージョンもやってみたくなりました。もっともっと高いビルを建てたり、文句を言われたり、いろんなショップを出したりしたい!
あと個人的なおすすめとしては、ゲームキューブをお持ちの方は、ぜひ大画面でプレイしてみてください。ドットが荒いけどカラフルで、レゴブロックで組み立てたビルみたいで、別のゲームのようです♪好きな住人をストーキングしやすくなっちゃいます(笑)!
個人的にはホテルをガンガン建てて、日銭を儲けるのが気持ちよかった。
・「素晴らしい!!」
ハマリます。ビルにテナントや住居を造って人を集める。単純な作業の繰り返しですが、そこは任天堂、飽きがこない。住人の不満などイベントがバランス良くてやってて時間を忘れます。シムシティが好きな人は絶対買うべきです。チマチマ作業が楽しい時間になります。Aボタン連打がポイントです。バッテリー切れに注意しましょう。面白い!!
・「良作です!」
街づくりならぬビルづくり&経営シュミレーションで「住宅」や「オフィス」「ホテル」「レストラン」「映画館」「ショップ」などなどをビル内に設置して各フロアをエレベーターで接続し、エレベーターが混雑しないように注意しながらビルの住人の生活環境を整備しつつビルを高層化していくゲームです。テナントは「住宅」「オフィス」「ホテル」が収益の柱でそれぞれ「住宅は分譲売りで1度だけ大金が入る」「オフィスは3日に一度家賃収入がある」「ホテルは毎日宿泊料金が入るがオフィスに比べてやや金額が少ない」となっていて、理想はオフィスばかりにするのが一番なんですがそれだとエレベーターの混雑がひどくなって住民のストレスが一気に跳ね上がるので「住宅」と「ホテル」もバランスを考えて配置するといった感じです。他に「レストラン」「ショップ」「映画館」などの飲食店や娯楽施設も設置できて利益を上げれますし、こうした施設を設置するとでビルの住民のストレスを緩和できます。ビルの高さは50階で、横幅は2画面分位。1フロアにオフィスが10個配置できる程度なんですが狭さは感じませんでした。というか管理して見て回るのに丁度良い広さ加減でむしろコレくらいの規模の方がありがたいと思いました。(^^;)画面の狭さは否めませんがしばらくして慣れると苦にしなくなりました。あとボタン連打で「トイレの掃除」「お店へのお客の呼び込み」などが出来て、眺めるだけでなく「操作」してビルに「介入」できることがとても嬉しかったです。また退屈もしなくてすみました。理想のテナント配置とエレベーターの設置でビルの住人が円滑にビル内を行き来して生活する様を眺めるという箱庭系シュミレーションが好きな人にはたまらない要素は十分堪能できます。作りも丁寧で説明書が不要な位の親切設計。タワー経験者はもちろん、はじめてタワーというゲームをされる方にもお勧めです。
●バリューセレクション ことばのパズル もじぴったんアドバンス
・「携帯機にぴったり」
動作が軽快、1ステージが2、3分で終わってしまうのでちょっとした空き時間でも気軽に遊べます。ボリュームたっぷりなので、クロスワードやパズル好きな人はながく遊べるゲームだと思います難易度の高いステージを数時間かけてクリアしたときの悦び、充実感はものすごいです、廉価版も出たのでこの機会に遊んでみてはいかがですか。
・「ミクロでは目が辛い」
以前から欲しいと思っていたところ、バリュープライスで発売されたので早速購入しました。はまりまくり!です。ただ、ミクロでプレーしているため、文字の小ささが辛いです。
・「気楽に手軽に遊べる。」
これはいいですね。ちょっとした空き時間に気楽に遊ぶことができます。まさに携帯機にぴったりのゲームだと思います。
問題数が多いので長く遊べるし、クリアしたときの達成感が気持ちよいので、なかなか飽きがきません。
ベッドの横の台の上に、このソフトがささったミクロを置いていて、寝る前にちょこちょことプレイするのが日課になっています。まだ当分、飽きそうにないですね。良いゲームだと思います。
・「安いので買いたくなりました。」
前からこのソフトには目を付けていたんですが、値段がまたずい分なもんで安くなるのを待ちましたが、人気があるのか中古でも高いんです。でもこのバリューセレクションの値段なら気軽に購入することが出来るのですごく助かります。(アドバンス版は無体験なので星は4つにしておきました。)
・「パズルが好きな人におすすめ!!」
どんなソフトなのかなーと思い、買ってみました。やってみると案外楽しいですヽ(^o^)丿ステージも充実しているし、知らない言葉も覚えられます。子供も大人も楽しめるソフトなので親子揃って楽しめます。ただ、ちょっとあきやすいので星4つです。ボタン操作なので慣れるまで時間がかかりましたが、買って損はしないでしょう。
・「DSならではの面白さ!」
非常に面白かったです。ただ、ところどころによってかなり難しい謎が出てきたり算数の応用問題があったりとなかなか手ごわい。そういう意味では発想力のみを試されるというわけではないみたいです。計算やメモを取る必要があり、そのためにメモ機能というのがあるんですがあんまり使えない。そこが残念。
しかしこのアニメーションの素晴らしい出来はDSとは思えません!世界観がとてもよく、キャラクターもいい。タッチペンの使い方などDSの使い方がとても上手だなあ、と感心。ストーリーも独特の街の怪しさが出ていて気に入りました。アドベンチャーゲームと右脳トレーニング(?)ものを上手く合体できていたと思います。総合的に非常に良い出来です。かなりはまりましたね。続編に期待大。
・「コレはいいですよ。オススメ出来ます。」
人から借りてプレイしたのですが、すっごいハマりました。(絵がカワイイのでやってみたいと思ってたんですが、頭の体操系は続くかどうか不安だったので購入せずにいました。)
頭の体操を重視したつくりになっていますが、ストーリーの方も決して手を抜いておらず、最後まで楽しめました。特に合間に出てくるアニメーションが短いながらも素敵です。大泉洋さんの声が大好きなのでフルボイスは感激でした。
頭の体操ゲームの方も、別にすべてをクリアしなければいけない訳でも無いので苦手なものが出てきても大丈夫です。クリアした時にたまにおまけで付いてくる「ナゾのパーツ」なども楽しめました。
正直こんなに楽しめると思ってませんでした。次回作が楽しみです。
・「あたたかい世界」
謎解きというゲームジャンルと可愛いキャラクターに惹かれて購入しました。
まず、キャラクターについて。物語上に、登場するキャラクターが世界観にマッチした可愛い作りになっています。声もとても素敵でした。
アニメーションについては、物語の中でところどころに入ってきますが、これもとても丁寧な作りで、楽しく観ることができました。もちろんボイスも入っています。
ストーリーについては、村人から出題される謎を解きつつ、進行していきます。推理をするような場面はあまりなかったのですが、とてもあたたかくて私は好きでした。肝心の謎解きについても、面白い問題が多く、解く楽しさで時間を忘れて遊べました。問題自体は少し難しいものもあり、小さなお子様には少し難しいかもしれません。
おまけ要素も本当に丁寧な作りで、サウンドファイルやゲーム中のムービーなどがみれる上、隠し問題や、毎週ネットで配信される謎をダウンロードできたりクリア後の楽しみも豊富。これから出る続編にも引継ぎがあるとのことです。
クリア後の余韻がとても心地よくて、続編でもまた遊びたい、そう思わせてくれる作品でした。
・「彗星の如く現れた傑作ゲーム!」
最近流行りの(俺個人は好きなんで一向に構わない)頭を使うゲームだけど謎解きと一括りに出来ない豊富なジャンル、絶え間なく続く謎解き、先が気になる展開とストーリー、暖か味のある絵と雰囲気。(そして大泉さん)アドベンチャーとしても、教育ゲームとしても良く作り込まれた秀作!!簡単な物から難しい物まで、更に個人によって生じる得意分野、不得意分野とどんな人がプレイしても、心地良い手応えと閃きの快感が味わえる。
個人的な話になるけど俺は“脳トレ”と“やわらか頭塾”をプレイ済みでその成果がこのゲームに上手く反映された様な気がした。このゲームは今までに鍛えてきた脳を実践するいいソフト、いい機会かもしれないよ。新作も発表されたし、今から楽しみで仕方ない。その間Wi-Fiで謎解きをダウンロード出来るのもいい感じ!
・「最高!大泉さんの声にドキュン!です。」
ゲームで芸能人が声優をやるのは大きらいなんですが、この作品の大泉さんの声にビックリです!かなり最高です!声優さんレベルに達してますね。声のトーンがいいんですね、一見高そうに思えますが、高い中に低さがある?うまくいえませんが・・実際聞いてみてほしいですね。すごく好みの声です。銀河英雄伝説のヤンの声に似ています。夜の寝る前に、寝ながらやってるといつの間にか眠りにつける癒しの声です〜!アニメもやってほしいです〜。ちなみに大泉さん自体は普通よりちょっと好きぐらいで、ファンではないのでこの声でかなり見直しました。
ゲーム自体も思ってたのと違いやりこみ度があり、面白いです。TVのたけしの平成なんとかみたいな問題がずーと出てくる感じです。
アニメもすごいですね!ミニシアターみたいな感じで。迫力有ります。絵柄自体がちょっと受け付けなかったんですが、逆にかえってこの絵だから良かったんだな〜と思いました。
でもこの作品の特筆すべき点は・・大泉さんの声ですから〜〜!^^)!絶対次回作も買います!大オススメです。
・「完成度レベルアップ」
クリアしました!
・ゲームシステムは前作とほぼ変化なし・前作プレイしてなくてもOK・私はシナリオクリア16時間くらい。・内蔵問題数は150〜160くらいだと・前作同様DL問題も用意で長く遊べる・ナゾは前作よりもちょっと難しい?・前作と同じく基礎的算数・英語の知識は必要・舞台が変化するので前作よりはマンネリにならない・ミニゲームをやや充実させた
前作で一番もったいないと思ったシナリオの薄さの改善にとどまらず、細かい演出とかミニゲーム・プレイ感の改善がなされていて、さらに非の打ち所のない良作になっているなあ!と思いました。問題もマンネリにならないように気を使われているしボリュームもUPした感じがします。エンディングは泣けました・・(涙もろいだけ?)
なぞなぞがキライな方以外なら、誰にでも楽しめる秀作だとおもいます。長く遊べるし、興味があるなら買って損はないですね!次回も良作を出してくれるだろうと、安心して期待できます。
・「確かにボリュームアップ…」
謎解き×映画級と銘打ってるだけあって、ストーリーや盛り上げる演出も見事にボリュームアップ!豊富な謎解きも健在!何と言っても“閃いた”瞬間とナゾ解明の快感は他のゲームではまず味わえない爽快感!!前作をプレイした人なら傾向と対策、或いは免疫みたいなのがあるから、場合によってはサクサク進めて“アッサリしてる”と言う印象を持ってしまうかもしれないけど、この辺は個人差なので、まずはトライ!!
後はあくまで“キャストはキャスト”、故にこのゲームの“評価に全く関係ない”事だけど、大泉さんと安田さんが最高!!次回作はナックスさんで出てほしいなぁなんて個人的に願ってたりもしてる。とにかく次回作にも大いに期待!!
・「待ってました!」
全3部作の中の2作品目『レイトン教授と悪魔の箱』。ゲーム内容は単純に謎解きです。人によっては簡単すぎ難しすぎと様々でしょうが、それは本人しだいなので仕方ありません。難しいと思う人は中々先に進めなくてイライラしてしまうかもしれませんが、私には前作は丁度良い感じでした。あと謎解き以外にも私が評価したいのは、丁寧な作りのムービーでしょうか。イベント毎に入るムービーは可愛くもあり迫力もあり、とても引き込まれます。しかも数が結構あるし。大泉さんのレイトン教授。掘北さんのルーク君もハマっていて文句無しです。気長に謎に挑戦出来る人にはお勧めです。
・「最高☆★」
ぃまやっとクリアーしました。全体的に前作…ぃや、全てのDSソフトを上回った最高な作品と言っても自分的には過言ではないです★まずなんと言っても謎トキはストーリーが進むにつれ難しくなり、取り組むかいがあります。謎トキの下画面の絵の際に毎回使われる数人のキャラクターにも好意がもて、世界観を感じました。ただ、欲を言えば…問題文が少し長くて面倒です。まぁ、新しいメモ機能で多目に見れますが…また、ストーリーには言うことは何一つありません。悪魔の箱の正体など、兎に角気になって一気に進めてしまいます♪衝撃的クライマックスはアニメーションの画質もDSとは思えないほど超美しい★☆そして感動のフィナーレには思わず泣いてしまいました。主演の、大泉さんと堀北さんは前回同様、言うことなしで世界観をより広げてくれました!ゲストの大沢さんと大後さんにも拍手をおくりたぃです☆☆エンディングのSalyuさんの「iris〜しあわせの箱〜」も最高でした☆★以上により、まさに「ナゾトキ×映画級」の世界が楽しめました!!買って損することは無し!!こんな素晴らしい作品を作ったレベルファイブを始めとした様々な方に感謝Aです。続編、レイトン教授と最後の時間旅行、も楽しみに待ってます。特にナゾトキ、ね?多湖さん☆笑(くどく書いたけど自分はそれくらい素晴らしく感じました★☆)
・「たのしいです♪」
前作もやりましたが、今回も楽しかったです。自力で解かないといけなくなってしまったので、できるだけがんばってみましたが、やはり難しかったです。でもいきなりナゾ解きに変わるわけではなく、それなりに関連づけて登場するのでよかったと思います。個人的にはミニゲームの「ハーブティー」と「ハムスター」にはまり、あのハムスターのセリフが何ともいえず、毎回笑っていました。それにストーリーもよかったです、前作に続けて泣ける内容でした。最後の最後のナゾ解きは思わず、やるな!と思ってしまいました。前作を知らなくても十分楽しめるけど、せっかくだから続けてをお勧めします。
・「久々のヒットです!」
正直パッと見た感じピンとこなかったのですがこちらでの評価や、他でも売り切れや中古商品がなかなか見つからないのでそんなに面白いの?!と半信半疑で購入しました^^;
まだまだゲームを始めたばかりですがこれは面白いですね。
最初は独特のタッチペン操作で思い通りに操作できず、何度もやり直しをしてしまい肩は凝るし、目は疲れるし、短気な私はややイラッときたのですがどんどんステージをこなすうちに自然とコツが身についてきます。
というか意図的にそういう練習させるステージばかり用意されているので色々触っているうちに最初は偶然からでもいろんな動作ができるようになってきます^^;そういう意味で実は大変親切なゲームだということがまず分かります。
自分はふだんゲームの説明書を読まない人間ですが、これは難しそうに思えたので手元に用意して始めました。でもゲーム中に逐一操作方法を教えてくれるので今のところ出番なしです。洋ゲーっぽいクールな見た目で、とっつきにくい印象があるせいか、かなり損をしてるゲームかも?と思いました。
お値段に見合うやり込み要素も多いです。ステージの多さ、クリアタイムや得点の更新各ステージで救出した人たちのプロフィールなんていうのも見れますので、救出キャラにも親近感がわきそうです。
個人的には救出した人(動物)に命令を出し、それぞれの能力を生かして協力して出口に向かうというのが気に入りました。なかなか奥が深いので、これからどんな救出劇が待っているか楽しみです。
ポーズ機能があるので、すぐにやめられる点もいいですね。もちろん再開もできますので気軽にできて助かります。
たとえ一時飽きたとしても、フッと半年後1年後にまた無性にやりたくなるようなそんなゲームです。1時間なんてあっという間に過ぎていきますよ。
・「日持ちがするゲーム」
やっとクリアしました。パッケージに「パズルアクション」って書いてあったので、アクション苦手な自分にはどうかなと思って購入時は悩みましたが、遊んでみたらまったく問題ありませんでした。アイテムと救出する人たちをうまく使って脱出できた時はスッとします。失敗したらしたで、「あーくやしい」などと思う間もなく「よし今度こそ」と再チャレンジできました。どんなに詰まっても、攻略法を調べる気にならない、「絶対自力で脱出してやる」と頑張れたゲームです。クリア後はプロフィールでも楽しめました。ステージ上ではアイテム的扱いに過ぎない人たちの意外な関係を知ったり、何度も同じ相手を助けていたことが分かり、「またお前だったのか」とウケたりします。
考えながら毎日少しずつ進めていったので、随分長く遊べました。内容的には値段が少し高めでは?と思っていますが、個人的には日数換算するとローコストです。
気になる点は、他の方も書いていますが、操作の時に人が重なっているとうっとうしい。あとは救出待ちの人(特に女性のヤング)がちょっとうるさい。というくらいです。
・「アハ!体験」
アハ!体験とは、謎の答えを閃いたときに感じる脳の快感の事ですが、このゲームで遊ぶとほとんどの面でそれを感じることが出来ます。初めの方の面は当然簡単ですが、後の方になると数十分考え続けても解けず、次の日などにふっと思いついて、それが正解だったときに快感は堪らないモノがあります。
多様なギミックがステージ内にちりばめられていますが、それらのほとんどに最初から最後まで意味があり、非常に考えられた作りだと感心させられます。
ちょっとだけ不満なのは、助けを求める人々がいつまでも叫び続けて、難しい面では熟考時に少々勘に障る所でしょうか。ポーズするとステージを見渡すことが出来ないし、プレイ中には効果音の音量を変更できないという仕様もあり、気になります。あと、他の人もあげていますが、キャラ同士が重なると命令しにくいという事もあります。
しかし、それらの些細な点は無視できるほど中毒性、且つ爽快感のあるゲームです。非常にオススメ。
・「久々に・・・・」
売りに出すのをためらったゲーム。とにかく面白いし、頭を使う。1度目はできなくても、2度3度とやっていくうちに絶対に糸口が見つかる。
そんなすばらしいゲームです。文句なしの5つ星。
・「ハマる!」
しっかりと手順を踏まないとクリアできないこのゲーム.序盤は「なんだ,簡単じゃない!」とサクサク進むけど,中盤から行き当たりばったりでは通用しなくなってきます.端にぶら下がろうとしたら操作をミスって飛び降りてしまうのがイラッときますが,それを考えてもタッチペンの方が操作は楽しいです.はじめてこのシリーズをやりましたが,操作が新鮮で飽きません.
DSとこのゲームの相性はバッチリ!のようです.パズル好きなら,値段相応のやりごたえはあると思いますよ.
・「リズムアクション」
リズムに乗ってボタンを押すだけの簡単操作微妙にかわいいキャラクター
・「健気で可愛いパタポンに夢中!」
CMの♪パタパタパタポン♪が頭から離れず…でも子供向け過ぎたらなぁ…などと思ってしばらく様子をみておりました。でも、このゲーム子供向けではありません。大人の「やりこみ魂」をくすぐる要素満載です。
パタポン部隊の構成、たたかい方…ミニゲームも楽しいです。次々とステージをクリアしていこうとすると、かなりやられます。やられてもそのままゲームオーバーになるのではありませんが、パタポリスに戻ってきた時のあの寂しい状況に心がいたみます。
そんなところも含めて、とっても魅力的なゲームです。なかなか先に進みませんが…それだけに、長く楽しめて嬉しいです。
・「やばい…すごい中毒性!」
操作はリズムアクション、チョットだけシュミレーション要素、独特なビジュアル、少しずつ明らかになっていく背景などが個人的にツボに入り、やめどきを見失います!
他の方も述べられている通り、世界観と操作は単純ですが途中からグッと難易度が上がり、かなり歯ごたえがあります!それでも投げ出さない中毒性が、このソフトにはあります!個人的にはオススメです!
・「これはいい危険物」
ゲームとしてはパラッパ系が与えられたボタンを押していくのに対して、こちらは自分で場面を見極めてボタンを選んで押していく感じのリズムゲームといった感じです
ゲームを始めてから数ステージの間はまだ上記のような駆け引きもなく、難度もハマリ具合も軽めです・・・が、ふと気づくと恐ろしいほどの中毒性で逃げられなくなります
最初のうちは退屈に感じたり、旨くリズムにのれなくてイライラしたり、それでいいのです
そんなあなたはまだ回避出来ます(笑)
・「とにかく「楽しい」」
進軍する、攻撃する、守るなどといったコマンドを、リズムに合わせてボタン入力していくリズムゲー。メルヘンチックで可愛らしいグラフィックとは裏腹に、難易度は高めではあるけれど、ミニゲームやミッション実行中に入手出来るアイテムで、より強力なパタポンを誕生させる事が出来るなどやりこみ要素もあるので、何度でも挑戦したくなります。自分は熱中のあまり、頭の中から「パタパタパタポン」というリズムが離れなくなってしまいました。
・「風のタクトがOKな人には」
トワイライトプリンセスとは少し違う温かみがある作品に仕上がった今作。それがDSとマッチしていると思う。新しいものは取り入れても謎解きや特徴的な登場人物などゼルダシリーズのよいところはしっかりと受け継いでいる良作。タッチペンを駆使する謎解きは新鮮。
・「お手軽、しかしゼルダ。」
タッチペンのみの操作ということで、簡単過ぎるもしくはバランスが崩れた全く別もののゲームになってるのでは..?と心配してましたが、全くの取り越し苦労でした。操作は慣れるまでは難しく感じますが、30分もするとすいすいと操作できるようになります。弓矢などのアイテムのタッチペンの操作感はWiiの操作に通じる物を感じました。
ストーリーはキューブ版「風のタクト」の続編ですが、番外編的ストーリーなので、前作を知らなくても楽しめます。DSならではの手軽さとほどほどの謎解き、そしてそれなりにやり込み要素もあります(神殿のクリアタイムなど)ノリもほんわかしていて、かなり楽しいです。謎ときはDSらしいものが多数あり、難易度は高くありませんが、解いた後の爽快感はゼルダならではです。つくづくゼルダはアクションと謎ときのバランスのいいゲームだなと思いました。移動手段として船がでてきますが、これをカスタマイズしていくのも楽しいです。種類が豊富..とまではいきませんが、そこそこにパーツの種類もあって、男の子などはハマるのでないでしょうか。
家庭用据え置きゲーム機は大人リンクのシリアス路線、携帯ゲーム機は猫目リンクのほんわか路線と住み分けしつつ展開されていくのかな?と思います。タイプは違えどもどちらもゼルダ。Wiiをされた方はもちろん、万人が楽しめるゲームだと思います。新たな名作の誕生です。是非、手にとって楽しんでほしいです。
・「「ゼルダの伝説」という名の安心」
さすがに任天堂が出してくるゲームなだけあって、ハードの生かし方を熟知しており、タイトルに恥じない、期待裏切らない作品になっています。
リンクの操作については、基本タッチペンのみで操作しますが、
・敵をタッチするとロックオンして剣で切りつける ・岩をタッチするとその岩を持ち上げる ・投げる武器は、投げたい軌道をなぞると、その通り飛んで行く
など、直感的にペンで操作できるようになっています。
ちなみにタッチペンだけではアイテムを使用するための操作では、動きが制約されそうに思われがちですが、各種ボタンをショートカットキーとして使うことでゲーム中の操作に集中できるのも良かったです。
あと、私的には、以前アドバンスで発売された「ゼルダの伝説 ふしぎのぼうし」の時よりもアイテムの使い方が自然に身に付くように、取得直後の行動(謎解き)が調整されているのがすばらしい。
なぜならば、そのときに習得した「アイテムの使い方」が、隠しアイテム探しやボス戦で有効だったりするのです。
自力で攻略を気づいたときの喜びが大きくなるのもこのゲームの良さのひとつではないでしょうか。
DSを持っている友人に勧められる一本だと思います。
・「とてもグッド」
タッチペンでの操作はどんなものかと思いましたがゼルダとピッタリはまりましたね。謎解きの難易度は子供から大人まで楽しめると思います。逆に子供の方が発想力があり良いかもしれません。FFやDQMもプレイしましたがそれを抜いてDSソフトの中で一番楽しめたソフトになりました。
・「磐石」
誰がプレイしても☆四つ以上は堅い感じ。安心してお買い求めください。
謎解きその他の部分は、今までの実績からさほど心配はしていませんでしたし、実際その信頼に十分に応えてもらいました。逆にどうなるかと思っていたのは、やはりタッチペンオンリーでの操作。看板作品だけに手は抜いてこないだろうと思っていましたが、ゲームの根幹部分だけに、妥協の許されない点でしたから。同じ不安を持っている方は、ぜひとも店頭の体験版をプレイしていただきたい。驚くほどに直感的になった、それでいてストレスフリーな操作性がそこにあります。剣での戦闘もすぐに慣れますし、ブーメランや矢、爆弾などのおなじみの武器も、タッチペン操作を取り入れることで更に快適に使えるようになっています。
謎解きが簡単だという人もいると思いますが、そこで減点しても☆四つ。誰にでもおすすめできます。
・「私は良かったと思います。」
今作で多くのプレイヤーから色々な意見が伺える、キャラクター・シナリオ。様々な評価が飛び交い、どの意見にも頷けるものの、私個人の意見を述べるとすれば今作は十分満足出来るものでした。
某所のインタビューでシリーズのシナリオ担当の巧さんが仰っていたのですが、今回もシナリオを担当するにあたって、「担当を変える」という話も出たそうです。自分が書くことによって、前作のキャラクターへの思い入れが強く出てしまうのではないか、だからシナリオは他の人間に任せるべきではないのか、と。
多くの方が仰っている、「成歩堂くんが登場しすぎる」「昔のキャラが登場しなさすぎる」……これは、少しのバランスのズレで、大きくどちらかに意見が傾くポイントだと思います。シナリオを書く際、この辺りの点にはかなり神経を使われたのではないでしょうか。最も苦労して書かれたのではないかと思います。(あくまで私の見解ですが)限りある製作時間(毎回かなり短いようです)の中で、これだけのシナリオを見事書き上げて下さった巧さんは凄い、と私には素直に思えるものでした。
勿論、細かい点で気になることはありますが。それ以上に、ただ……前作からのファンの期待が高すぎたのではないかと思います。
・「なるほど君がぁあ〜」
今作では、前作の主人公なるほど君の7年間を追っていくストーリーとなっています。なので、正直初めての人には「なんだこのキャラ?」っていう部分があったと思います。(なるほど君は出てるのに、ミツルギやまよいちゃんが出てないのは何故??)
・「あまりにも期待され過ぎた作品」
色々叩かれてますが、結局ゲームとして良作だと私は思います。逆転裁判3と比べるのははっきり言ってお門違いでしょう。1や2があったから3があそこまで面白かったのです。4はストーリーの量、質などは殆んど劣っていません。ただ、遊びが少ない、「みぬく」が分かりにくい、「科学捜査」がショボいのは事実だと思います。
・「久しぶりに熱中した」
開封して3日、ずっとやってました。ここまで長く集中したゲームもめずらしいです。
今回は主人公交代に伴い、結構不安でした。オドロキ君は若すぎるイメージがあったし、みぬくちゃんの奇抜な服装もいきすぎた、と思ってました。が、実際遊んでみるとそうでもない。逆転裁判おなじみの奇想天外な服装や行動、すべてしっくりくる理由がちゃんと付いてました。オドロキ君の「トサカ」がイマイチ好きになれませんが、物語を進めていけばすぐに愛着がわきました。
「みぬく」要素は確かにインパクトとしては弱かったかも。でも、証人の癖を見つけるというアイデアはさすがです。「相手の隙をつく」という法廷のルールの上で、よく出来たシステムだなと思いました。ただ、ハミガキ氏の癖を見つけるのにかなり戸惑い、あの気持ち悪い顔に長い間ズームしてるのは不快でした。
他のレビューでも触れられてるように、今回はなるほど君もかなり活躍します。でも、オレはそれでオドロキ君の影が薄くなったようには思いません。なるほど君は確かに物語の重要人物ではあるけど、決して話に割り込みすぎず、深く関わる場合はその前に伏線を用意しています。「関わりすぎ」という人もいるかもしれませんが、なるほど君本人も最初は千尋さんに助けられてたし、主人公交代の重要な場面ですから、ただの脇役に成り下がるよりは少なからず関与する必要があるんではないかと思いました。
ストーリーも、相変わらず面白い展開が繰り広げられます。特に最後の盛り上がりにかけては、これまたさすがと言いたくなる構成でした。個人的に、頻繁に出る皮肉やボケのタイミングが大好きです。
全体的に、今までの逆転裁判より「静か」なイメージがありましたが、ストーリー構成と新キャラ達の紹介がうまくできていて、「これは面白い」と思えました。前作をやった人ならなおさらおすすめです。
・「やっぱり面白い!」
前に比べたら面白くない、という方も結構いますが、別に比べる必要はないと思います。
前作との相違点を比べてプレイするより、4は4として有りのままを受け止めてプレイした方がきっと楽しめるはずです。
もちろん1〜3もとても面白かったです。でも4だってすごく面白かったですよ。^^
・「パズル好きならぜひv」
ほのぼのタッチなビジュアルやサウンドとはウラハラに、なかなか骨太なパズルゲームです。(^^)
パズルゲー好きには絶対オススメv。通勤時間などにチマチマと、頭をひねりながら解いてみては!
・「アクションパズルゲーム」
アクションパズルゲームとしてはなかなか期待ができそうな部類です。アクションパズルゲームとしてはマリオ&ワリオなどといったゲームがありましたが、あれとはまた違った感覚でプレイできるということで、今から楽しみです。
最近はファミコンミニのリリースに加え、星のカービィといったアクション、マリオゴルフといったスポーツ系が
多いなかで、数少ない「パズル」の部類。アクションパズルということでアクション性も加味するのでしょうが、やはり最近では新しい感覚なゲームとしてヒットするのではないでしょうか?
・「期待通りの いつもと同じ感」
全く目新しさもなく、おどろくべき仕掛けもない、昔ながらのマリオにパズル要素が加わったゲームでした。丁度こういうゲームがやりたかったので、そういう意味で期待通りという評価の☆5つ。死ぬほど脱力しながら暇をつぶすにはもってこいです。ゲームそのものも簡単な方ですので、ゲームが好きだけど苦手な人でも楽しめるかも。
・「分かりやすく面白いです。」
このゲームは一つ一つのアクションが面白く、ゲーム初心者の方はもちろん、誰でも気軽に遊べるソフトだと思います。
・「やっぱ、最高」
マリオ最高!!ただクリアーするだけやったら、誰でもできる!!時間・スコアーは、すごい重要でも、めちゃめちゃおもろい・・・・大好き
・「変わったっちゃあ変わったけど…でも面白い」
長いスパンを経て作られたものは、周囲の期待が大きいせいか肩透かしを食らった人達に叩かれる。こんな構図はもう毎度の事ですね。
このゲームをやって思った事は、「糸井先生、厳しくなったなぁ…」という感想。なんかMOTHER1、2まではオブラードに包んで表現していたものを、今回はさらけ出しているような感じがしました。でも僕はそれも「優しさ」なんだと思います。今回は「母親」だけではなく「父親」という生態も重要に描かれています。MOTHERというタイトルでありながら、もっと広い「親」という枠で出来ている気がします。作品全体がすべての人類の親とするなら、そのキャラクターという子供達も親になりまた子を育てて、そうして伝承していく。子達を育てるものは「逆境」や「苦難」である「厳しさ」。そういったものを受け止め、前向きに行動できるようになった時、そこに「楽しさ」が生まれ、「幸せ」につながって行く。比べる対象のない幸せなんて退屈で虚しいだけなのかもしれないですね。漠然ですが、そうした何かを理解できた時、人は親になる資格を得るんじゃないでしょうか。意識しなくても自然に…ですね。「子に生きる事の楽しさを教える事」やっぱりそこが最終的なテーマかもしれないと僕は思います。そんな事を感じたりした今作でした。過大評価かもしれません。でも「作品」というものは、否定から入っても奥にある真意を見せてくれないんじゃないかと、そんな事を考えています。
ゲームシステム自体は可も不可もないです。装備品のつけ方に戸惑いましたが、説明書読まないで最終的に理解できたんで問題ないかと思います。あと、個人的にサウンドバトルっていうのかな?戦闘が面白かったです。戦闘のBGMに合わせてリズミカルにボタンを押すと攻撃が連撃していって、うまくいくと最高1.5倍のダメージになるというものですが、単純な事なのに妙にハマりました。
・「こどもはおとなに、おとなはこどもに・・」
名作と名高い前作が発売されてから12年という長い時間がたってしまいました・・余談ですがニンテンドウ64で3が発売されると聞き、当時小学生だった私は貯金をはたいて64を購入しましたが、見事に裏切られましたwそれも今ではいい思い出ですかねwさて、最近糸井氏のサイトで画面写真が公開されましたが、安心しましたね!何も変わってないw完全に2のイメージを踏襲してます。アドバンス用ソフトとして発表された時は発売決定が嬉しい反面、携帯機での発売になにか残念な気もしましたが、MOTHERというゲームに美麗なムービーなどを求めている人はいないでしょう、開発する側もきっとわかってたんでしょうね、MOTHERファンが待っているのは、あの独特のほのぼのとした雰囲気と、何か優しい気持ちにさせてくれるあったかいシナリオだということを。変わらないことはいいことですwこどもはおとなに、おとなはこどもになってゆく、今では大人になりかけの私が、MOTHER3をプレイしてどんな気持ちになれるか、今から楽しみです。長々と書いてしまいましたw読んでくださった方ありがとうございました。
・「ゆっくりと期待してます。」
世間で「泣ける泣ける」と言われると逆に「だから何だよ、別に泣くためにゲームしてる訳じゃないよ」とちょっとばかりヒネた気持ちで構えてしまうあまのじゃくですが、「1+2」を久しぶりにプレイしてやっぱりとある場面で泣いてしまいました。大学生の時に初めてプレイした「2」を30過ぎて、今回DSでプレイしたんですが、分かっちゃいるけどグッと来て、ボロボロ涙がこぼれた。けれども私にとってMOTHERは「泣けるゲーム」というより、面白くて変な人がたくさん出て来てクスクス笑わされ、他のゲームにはない凝ったアイディアやぶっ飛んだ物語展開のセンスに驚き、「ピーナッツ」(スヌーピー)でも読んでるかのような温かい雰囲気にまるで温泉に浸かるようにゆったり浸かって、時々ちょっとコワイ思いもしながら、リラックスできるRPGです。心をくすぐられるような、大阪弁で言うと「こちょばされる」ような、楽しさがあります。それでもって、やっぱり泣くときはボロボロに泣いてしまう、と。「泣ける」シーン、そこにいたるまでの旅が苦しくも楽しいのです。
MOTHERには、ホントにホント唯一無二、MOTHERしか持ってない独特の雰囲気、音楽が生み出す不思議なムードがあるから惹かれます。この「3」がアドバンス用ソフトで出るというニュースを知ったときは何だかホッとしましたし、徐々に公開されているカラフルな画像を見て、まだ足を踏み入れていない3の世界への憧れがかき立てられてます。注文を済ませた今はただもう、じたばたソワソワせず、お茶でも飲んでゆっくり待とう、という気分。腹の立つ事ばっかり言って筋金入りに憎ったらしいヤツだったけど、やっぱりまた会えたらいいなあ、ポーキー。どこで何やってるんだろう、あいつ今ごろ。
・「今回も感動」
糸井さんの公式HPにメインキャラが載ってて、そのちょこちょこ動く2人があまりにも可愛くて即買いしました。
マザーシリーズは音楽が飛びぬけていいゲームですが、今回も力入ってます。バトルは音楽にあわせてボタンを押すと、ダメージを積み重ねることが出来ます。楽しいですよ。名前もないキャラ一人一人ですら丁寧に性格づけされてて、話しかけるのが面白かった。セリフにいちいちセンスがあります。さすがコピーライターといった所でしょうか。ただ、ラストバトルのキャラや、最後のマ○○シーがどうしてああなったのか肝心なところが描かれてなかったのは少し残念。容量が足りなかった感じはしましたがやはりそうなのでしょうか。何か色々カットされてる感じが。またマジカントが出てこなかったり、助走テレポーテーションがなくなったのも寂しかった。
前作までのアメリカンテイストが薄くなって、どこの国か分からない島で冒険が始まります。村の様子がだんだん変わっていったり、世界の本当の姿を知っていく内に悲しくなってきます。全体的に前2作より重め。でも面白い部分も沢山ありますよ。重くなりすぎないのがマザーのいい所。ラストバトルはかなり泣けます。色んな人にやってほしい作品。特に前2作をプレイ済みの方は是非。
・「これこそがMOTHER。」
僕もMOTHER、MOTHER2をやってこのシリーズが大好きになった一人です。MOTHERの新作と聞いただけで、いい年してこれだけはやらねばと買ってしまいました。結論から言わせていただくと、MOTHER3は、"シリーズの終止符として"これしかないという感じの作品だったと思います。僕にとっては最高の締めくくりになりました。たしかに1の方が斬新で、2の無敵の面白さにはとても及ばなかったと思います。ただ、僕はやっていて、製作者サイドが、はなからそっちを目指してなかったのではないかと感じました。。後半になるにつれて、不思議なことにゲームの中のセリフ、演出、音楽などが、MOTHERを今まで作ってきた人達(糸井氏を筆頭に)から自分への隠されたメッセージに思えてくるのです。
≪かつて「せかい」というものがあった≫
≪ふるいきおくをリセットして…≫
というあたりなんかは、1、2のところから、わかっていてあえてこっちの方向に向かってきましたよ、あなたの好きだった「せかい」は今すべてが終わりに向かっているところですよ、と伝えられているような気がしました。最後まで進めていくなかで、なにか、MOTHERを昔からずっと心の中で愛し続け、続編を求め続けてきたファンに、わざわざお礼とお別れを言いにきてくれたんだな、と、MOTHER3をやっていてそんな気持ちになりました。そういう意味では、昔からのこのシリーズのファンでない人には、それほど価値はないゲームだと思います。ゲームは面白いことこそが価値である。それが絶対のルールだと知りつつ、作り手たちはあえて今回それをあまり気にせず、MOTHER3を通じてMOTHERシリーズの壮行会をファンと一緒にやりたかったんじゃないかと思います。ボウリングでストライクを狙って一本残ったのではなく、はじめから一本残すことを狙ってそれをやってのけたような、ルールでは微妙だけど狙ったことに関する出来の良さは最高なゲームでした。(念のため言っておくと、面白さとしても9本は倒れてます。)
そして、お気づきでしょうか?踏襲することが "らしさ" であるならば、そもそもMOTHERというゲームの骨格は「メロディーを集めながらゲームを進めていく」というものです。今回も同じことを立派にやっているじゃないですか。SOUND PLAYERと名前を変えて。。。(250曲もあるので、ゲームのスケールは1、2のざっと30倍!?(笑) ていうか音楽素晴らしすぎます。手抜き一切なし。)まさにこれこそがMOTEHR。
・「面白いです」
いきなり、主人公は「35歳のおっさん」と定義付けられます。しかし、ゲーム内は基本的に"ひらがな"表示。子供も大人もプレイ対象にしているのでしょうけど、キャラクターデザインや背景、BGMや描画方法も含めた、かつてない独特のゲーム世界にガツンとやられました。ゲーム展開やゲーム内の仕掛け、会話など笑わせてくれたり、意表をつかれたと、開発者の方たち自身が楽しみながら製作されたことでしょう。
キャラデザイン、お金のためならなんでもありで、少しブラック要素も含むこのゲームは決して万人向けとは言えません。しかし、製作発売してくれたことを嬉しく思います。チンクルの元となっているゼルダは未経験ですけど本作はとても楽しめそうです。
ロールプレイングゲームで一般的なHP(体力)、MP(魔法)、EXP(経験値)などの概念は本作には存在せず、"お金残高"のみという逆転発想的なシンプルさも良くできてます。敵から攻撃を受けると少しお金を失う、勝てばお金やアイテムをもらえるから損得利益を考えて戦う。お金が無くなれば死んでしまう。店の主人はプレーヤーの金払いしだいで態度が変わるなど面白いです。
あまりゲーム経験のない年配の方向けに追記しますと、このゲームはアクションRPGです。ファイナルファンタジー、ドラゴンクエストのように、歩いてると突然敵が現れ画面が切り替わりコマンド指示で戦闘・・ではありません。敵は基本的に見えるし関わらないよう歩くことも可能ですが、戦闘時には自分で動いて攻撃したり敵攻撃を回避、戦闘後、敵が落とすアイテムやお金も、自分で動いて回収するなど多少の操作が(ボス敵との戦闘は特に)必要です。
「ブサイクキャラ」だからこそのコミカルな動きと声、軽くて簡単なストーリー、できれば多くの方に楽しんでもらいたい!
・「人間味がある・・・」
あのチンクルが主人公という、まさかの作品!
お金をひたすら集めていくという単純明快な設定ですが、内容の豊富さはかなりのものです。登場するキャラ一人一人が滅茶苦茶ケチ臭かったり、純粋だったり、傲慢だったりで味が出てます。物語の展開や、イベントのときのキャラどうしの会話のちょっとした間など、クスッとくる笑いの要素も含まれています。主人公がめっちゃ弱い。今のRPGでは有り得ないことですが弱くて良かったです。主人公の弱さで妙にゲームバランスもいい感じなのです。あえて不満をあげるなら、材料を集めるのが少々面倒なところ。簡単に手に入る物もありますが、結構な収入源となる材料が集めにくかったりします。まぁでも、こういうところも「楽には稼げないよ」と今の日本を象徴してるかもしれませんねw
・「やばすぎ!」
自分は根っからのゼルダマニアで、今までの作品は全てプレイしました。 最初はゼルダ関連だから・・・というだけで買いましたが見事にはまってしまいました。 今までのゼルダでは、いかにも勇者らしいあの人が主人公でしたがこの作品ではただの35歳独身、無職の冴えないおっさんが主人公なわけです。 それだけに彼にしか出来ないアクションが数多くあるわけです。 リンクは風船で空を飛びますか?顔面に火がつきますか?ルピーに死に物狂いで突進していきますか?どのアクションもとてもキモカワいく、愛らしい(?)です。 人々を助けた後に大量のルピーをもらったり、タワーが伸びたときにはとんでもない爽快感を得られると思います。 またこの作品にもちゃんと伝えたいことがあるように見えます。〜金は人を幸せに出来るが邪悪なものでもある〜ってね・・・
・「金金金の世界」
とにかく、金を集めることが目的のゲーム。DSのゲームは子供向けではないものが多いので、これもその類かもしれない。ただ、やってみると、それほどいやらしくない。主人公の顔はちょっといやらしいけど、許せる範囲。頭も使うし、軽い気持ちでやれるゲームかな。
・「面白い」
私が今まで買ったDSのソフトの中で一番面白いと思いました。丁寧に作りこまれているし、ボリュームもあるし、やり応え十分です。ありふれたRPGじゃないし、色々と遊べる要素があるので飽きないです。ただ何故主人公がチンクルなのか分かりません。ゼルダとは全然違うゲームシステムです。ゼルダが好きだからという理由で買うと違和感をおぼえるかもしれません。ゼルダ特有のアイテムは殆どないです。(あるのは爆弾とシャベルくらいかな)今までにない感触のゲームなので、ゲームに飽きてるひとにもお薦めです。
・「マリー・エリーときたらリリーでしょう」
今回はシリーズ第3作「リリーのアトリエ」です。『プラス』がついているのは、通常版に様々な機能を追加したバージョンなんです。何が追加されているかと言うと、まず【インターネット対戦】。これは新たにハードを購入することなく本格的ネット対戦ができるというもの。そして40ものイベントの追加があります。キャラデザインは、おなじみ山形伊佐衛門さんで、かわいくて魅力ある人物ばかりです。内容はどうなのかというと、前回までの目的は「アカデミーの卒業」でしたが今回は「アカデミーの建設」・・・そうです、時代が今までよりさかのぼってのお話なんです。
調合・依頼システムに加え展覧会と建築現場システムも登場。調合では、今までのレシピとブレンドに加えて新しいシステムも登場。ますますハマってしまいます。余談ですが、次は「アリー?ケリー?」なんて思ってたら第4弾は「ユーディ」だった。てっきり「リー」の部分が共通してるのかと思ったら最後の「-」だったのね(?)
・「追加シナリオ」
プラス版の追加シナリオで、ドルニエ先生のちょっと意外な過去がわかったり、ゲルハルトの笑えるすてきな一枚絵を見ることが出来ました。他にもいろいろありますが、特に、マリー、エリーでの武器屋の親父をご存じの方には、ゲルハルトの髪に関するこのイベントはおすすめです。
・「先に前作、前々作を」
先に前作、前々作をやっておきましょう。本作だけでも★5つですが、それでは勿体ないので。
また、本作は、前作に比べて女性向け度がアップしているような気がしますが、野郎が遊んでも十分★5つです。なので、これを読んでいるあなたがたとえいわゆる野郎でも
「ショッピングカートに入れる」ボタンを押すべし!
●桃太郎電鉄15 PlayStation 2 The Best
・「国民的ボードゲーム15作目」
サブタイトルにもなっているように、5大ボンビーが登場します。ミサイルボンビー、ブラックボンビー、ギーガボンビー、ハリケーンボンビー、そしてお馴染みのキングボンビーの5体です。プレイを進めていると、日本分断!?というイベントがあります。とにかくみんなでワイワイ楽しめます!!
●MOON
・「独自の世界観が色褪せることはない」
クレイをモチーフにしたと思われるグラフィック、自由にBGMを選べるMDシステムや、人が本当に喋っているようなサウンドエフェクト、そして何より「ラブ・キャッチ」という独自のシステムが、オンリーワンのMOONワールドを構築している。
このゲームの人々は、誰もが主人公。彼らはそれぞれの生活と、ちょっとした悩みや希望を持っており、主人公が彼らを助けるためにちょっと背中を押してやるような行動をとると、彼らから「Love」を与えられる。
モンスターとの戦闘はない。「勇者」にやっつけられて迷っているモンスターたちに触れ、その魂を救ってやると、彼らからも「Love」を与えられるのだ。
その与えられた「Love」の数により、主人公の行動できる時間は延びてゆく。HP、MPというものはなく、この行動時間こそ、このゲームではレベルに値する。レベルも上がるにつれて「愛の見習い」「愛の地獄車」「愛のビッグバン」などと称号が変わって、なかなか笑える。
このMOONワールドには、既存の王道的RPGに対する「ちょっとヘンなんじゃないの?」というアイロニーが込められているのだが、決してイヤミにならず、世界全体が暖かい雰囲気で包まれている。発売から10年が過ぎたが、世界観は今でも唯一無二のもの。この芸術的な意欲作は色あせることなく、充分に遊ぶ価値があると思う。
※ただし、DQ、FFと言った定番RPGが好きな人の中には、パロディを不快に思う人もいるかもしれない。ゲームシステムも特異なので、世界観に馴染めない人は投げ出してしまう可能性もあることは、付け加えておきたい。
・「ラブ」
面白くってちょっとふざけたような部分もあるけど、実はいろんなこと伝えてたり。エンディングにたどり着くとやられたって気になる。ゲームの出だしはRPG好きとしては考えさせられちゃったし。モンスターって何?とか、悪者は誰?、勇者はなぜ戦ってるのか、と、ちょっと悲しい。ゲーム性高くて、簡単には完全クリアできない。でも戦闘は無い。戦闘の無いRPGでここまで作れるなんてすごい。キャッチにはまった。独特の声もかわいい。キャラタッチも絵本みたいで好き。電波サルとかヤマダとか鳥男とかガゼとか・・・。それぞれ謎が多いし、はっきり解明されないんだけどもそこがまた良くて・・・。とにかく語りつくせない名作です。
・「静かな衝撃作」
これまでで、一番印象に残ったゲームは?と聞かれたら迷わずこのソフトを選びます。戦闘は無く、敵もいない。なのに最高に面白いRPGなのですから。 このゲームの目的は、勇者に倒されたモンスター達をキャッチ(成仏?)することと、人々の願いをかなえる助けをして、世界中のラブ(愛)を集めることです。 戦闘や経験値は一切無いのですが、一筋縄ではいきません。モンスターにも個性や習性があり、人々の願いも千差万別です。ただし、ひとつの謎を解いた達成感は、ただ戦うだけのRPGとは比べ物になりません。経験値はプレイヤー自身に入ってきます。 商品としてひとつのパッケージ、ルーチン化したゲーム全般に対して、真剣かつ気楽に疑問符と明確な答えを出した、まさに記念碑ともいえるゲームです。 しかしあまり深く考えない方がいいかも知れません。ここには、最高のゲームデザインと世界観、愛すべきキャラクター達、味わい深いセリフ、センスの良い音楽とクリアしても忘れられない思い出が詰まっているのですから。
・「月の光」
最初ゲームに吸い込まれるんです。本当にそのまんまです。
正義に疑問を持った。音楽と世界観の見事なまでの融合。完成された唯一無二の幻想的世界観。サントラのアーティストの異様な豪華さ。ゲームで旅をするという感覚。操作の自由性。歩くこと。
最初は絵に惹かれました。小学生の頃だったか。簡単に考え方を逆転されてしまったのを覚えています。正義の違う側面。思い返すと本当に色々新鮮だった。
それと音楽。どの場面で、どの音楽をかけても、違和感は無かった。何よりドビュッシーの月の光が合う。これだけでも最高でした。今でも3枚組みのMDサントラは宝物です。
あと主人公は走れません。歩くことしかできない。それがまたいい空気を作り出してた。
よくここまでやったと思います。今でも自分の中で最高のゲームです。全てがMOONそのものでした。
宝物をありがとうございました。
・「愛のビッグバン」
絵本のような淡い色遣い、愛すべき個性的なキャラクター、個性的な音声、ゲーム内でMDを買って好きなBGMを掛けられるシステム、今までのRPGを覆す物語、今までゲームをやってきた人だからわかる笑いのツボ。今までゲームをしたことがなくても入り込める世界観。簡単な操作性。 誰にでもお勧めしたいゲームです。(特に女性には)
敵を倒して経験値をもらうようなゲームではなく、人の願いゴトを叶えてラブをもらい、愛のレベルがあがっていきます。でも決してキレイなだけのお話ではありません。moonに影響されたゲームは少なくないと思います。 best版も出ていますので、騙されたと思って一度やってみてください。お願いします!
・「PS3で600円で買える!!」
PS3で600円でダウンロードできます。 ぼったくりから買わなくて良かった。
プレステ3をもっている人は、ダウンロードで購入することをお勧めします。
・「コントローラを握りながら、野菜作りの喜びと苦労を知ることができます」
土は苦手だが野菜を育てたい人、品種改良ものに弱い人、宇宙規模で有名になりたい人、ドンドン賢くなる強敵と知恵比べをしたい人、ほのぼのしたキャラクターを見て温かい気持ちになりたい人、全ての人にお勧めできる、コツコツとプレイしていくゲームです。AIに興味がある人は、森川幸人氏著「マッチ箱の脳」も読んでみてください。「アストロノーカというゲームで、敵キャラが開発サイドが意図しなかった程強くなり、バグだと思われていた(実はバグではなくAIの進化)」というお話が冒頭にあり、書籍内でもバブーのAIについての解説が掲載されています。愛くるしいバブーの偉大なる進化の秘密を知ると、ゲームをプレイする時の楽しさも倍増です。
・「おもしろい!かわいい!やめられない!」
もう何年前になるだろうか。これは私が最後にはまったゲーム。とにかくキャラがほのぼのしていて非常に良い!バブーは野菜を食い荒らす敵なのに、あんなに可愛くていいんだろうか?私はのんびりじっくりプレイしたいのでこのゲームは最高でした。テッテー的にメモまで取って頑張りました~。(寝不足になってつらかったが)。
それ以降はピンと来るゲームがなくて何年もゲーム離れしています。
こういうゲームを求めていたのだ~!
・「是非とも製品版を」
スターオーシャン2に体験版が付属されていたので、知っている人は多いと思います。まぁ、私自身も体験版でプレイしはまってしまった一人です。
主人公は一体のサポートロボ、通称ピート君と共に小惑星に移住してきます。その小惑星で宇宙野菜を栽培して生活していきます。途中、害獣バブーを迎撃したり、コンテストに出品したりします。
体験版でもそこそこ遊べますけど、やはり製品版で遊びたい一本です。後半に行くにしたがって多種多様な宇宙野菜が出てきます。コンテストも様々な条件で開催されます。体験版ではほんのさわりしか遊べません。
特に後半の宇宙野菜の属性はぶっ飛んでます。『完全剛体』『地獄へ直行』『口内破壊』などなど。もう、どの属性を示しているのかすらわかりません。
普通、こういったシミュレーションはステータスをプラス方向の伸ばしていかなければならないのですが、珍しくマイナスの評価を必要とするコンテストもあります。
基本的にはマッタリと野菜を作りながら田舎暮らし、もとい、宇宙暮らしを楽しむゲームです。
個人的にはバブーをトラップゾーンの側に流れる小川に落とし、流れていく様を眺めるのが好きです。なんだかものすごく哀愁漂ってます。
・「ハマり系宇宙農業」
その名の通り宇宙開拓者として農業を行い畑を荒らす野生宇宙動物を撃退しながら宇宙野菜を品種改良して高品質なものを作るシュミレーションゲーム。実際の農家と同じようにコンテスト(品評会?)もある。
この製品のすばらしいところはそのゲーム性もさることながら昔ながらのゲーマーで言うところの「ゲームバランス」が近年まれにみるすばらしい出来であることではないでしょうか。
たとえば、こういったいわゆるシュミレーション系育てゲーは内容が複雑になるとともに操作も複雑になってしかるべきなのにこの製品の場合は実際やってみるとひじょうにスムーズに進みます。画面も飽きない。無駄な動画も無い。いたるところでスキップしたり一括売却とか操作面のストレスが無い。
難易度も高くもなければ低くもない、ひじょうにバランスとれてます。あまりにサクサク進むので時間を忘れてプレイしてしまうので注意。(実際私は3日間徹夜でプレイしてしまいました。ひじょうに危険。)
動物・野菜・ロボットなどキャラクターもひじょうにかわいくてよくできてます。クリアすることが目的のゲームにうんざりしてきた人にもおすすめ。ゲームすること自体を楽しめるゲームだと思う。良い!
この作品を作った人に言いたい。ありがとう!
・「別物過ぎるのにもほどがあるが、だがそれがいい」
原作はプレイステーションにも移植された「A列車で行こうZ めざせ!大陸横断」で、ゲーム部分の出来の良さは自信を持って太鼓判を押せるのですが…このキャラデザインはどうなんだろう。いや、この絵がダメだというつもりは毛頭無いのですが、ヒゲのおじさんだった鉄道技師が美少年になってたりするのは原作プレイヤーとしては流石に違和感がありすぎるのですが、とか何とかそんな感じで。まあこのくらいライトでポップな方が一見さんにもとっつきやすいような気もするんで、これこれでOKかなと。
・「内容が薄い…と思うよ」
他のA列車をやったことがある人には簡単すぎるかもです。やり込みもできないし、オマケ要素もない(;;)PSPだからしょうがないのかな?あとキャラのドットが粗すぎ、せっかくの萌え要素が台無しです。
・「これは酷い」
PSPにA列車が出ると聞いて「ようやくPSPにもまともなソフトが出るか」と多いに期待してたんですが、見てみたらギャルゲーじゃないですか。これはとても恥ずかしくて買えません。PSPが絡むとどうしてこういうソフトになってしまうのでしょう?
・「面白いけど微妙。」
列車好き&表紙に惹かれて買ってみました。絵に文句はありません、と言うか多分それで買わせてる気がします。内容はとても面白いのですが映像が荒すぎます(L+R押しで小さくできます)ステージも少なくて簡単過ぎる気もします。2度程クリアすればもうやりたいとは思わないゲームでした。
・「不器用でも楽しい」
以前、海外のニュースでこのゲームにはまりすぎて車を運転中に「あれを巻き込める!」と思ってハンドルを切って事故を起こした人の話を見てから気になってました。不器用なためのんびり出来るパズルゲームしかしたことがなかったのですが、the Bestになったのでこれを機会に思い切って購入しました。まず、ルールが単純なのでゲームに慣れてない私の様なタイプでも大丈夫でした。次に操作ですが、これは不器用な私にはかなり厳しかったです。進みたい方向に進まず、何も無い方向に何度突進したことか…ただ、塊を作るのに夢中になっているうちに操作にも何とか慣れてきます。王様にしかられつつ、少しずつでも上達していくうちにどんどんはまります。案外、不器用なぐらいのほうが攻略に時間がかかって楽しいかもしれません。「面白いのか?」と半信半疑の方、間違いなく面白いです。一度やってみて下さい。
・「あ・・・ベスト版でたんだ」
PSPという事で少し処理に限界があるようです。たとえば1,5メートルになったからこの先進めるようになったよと王様がいうとそれより前のモノはかなりなくなったりします。しかしケータイゲーム機で塊魂が遊べるという事はものすごい感動モノです。操作は初めはかなり手こずり、手汗ダラダラでしたが、やればだんだん慣れます。今でもちょくちょく遊べる位長続きします。楽しいですよ。
・「酔っているうちに、ゲームの面白さに酔いはじめる」
正直、やり始めた時は、こぉんな気持ち悪くなるゲームって何!?とビックリしました。めったに車酔いとかしないのに、かなりひどい。でも、マッチョな王様、エレガントなお妃、そしてキュートな王子…いろんな王子が世の中に溢れているけれど、こんな可愛い王子は初めて。小さな王子が一生懸命塊を作っていく姿勢に感動すら覚えました。
・「酔いはさておき、楽しいゲーム!」
シンプルなのにこの楽しさ、やみつきになります、ただ酔いがある方もいるかもしれないですが・・・最初は思うように進めずイライラしますが、慣れるとこれが快感に!塊の作る楽しさは、実際感覚で掴んでみてください、としかいえません。みなさんの言うとおり、時間をかけて楽しむ方が味わいぶかいゲーム。価格も手ごろだし、絶対PSPの異色作として推薦いたします!!
・「塊デビュー」
ネットで見て、暇潰しによさそうと思い購入してみました。ところが思いのほか面白く、気がつけば、指が痛くなる程プレイしていました。
ほかの皆さんが言っている通り、PSP版しかプレイしていない自分でも操作性はあまり良くない、と言うか最初は難しいと感じました。(塊初心者なので)それでも、もう少しでクリアできそう、という所まで進めたので、数回プレイするともうスッカリ塊の虜。5歳の息子でさえも夢中になりました。塊デビューするには丁度良い難易度かも知れません。
値段の割に面白いソフトを購入できたと思います。
・「世界樹」
一通りクリアしたのでレビュー世界樹の迷宮は好き嫌いがハッキリします。
・「ハマるとやめられない」
前作からかなり操作性などが改善されているので、かなり快適にプレイできます。キャラクターを育てるのも探索するのも楽しいので、時間を忘れて熱中してしまいます。ハマるとやめられないゲームです。
音楽はかなり良好。ボスのHPがかなり下がっているので、前作のように長期戦になることがないです。ストーリーのつながりは1とはほとんどないみたいなので、1をやったことがない人でも大丈夫です。ただ、2をやってから1をやると操作性が悪くなるのでストレスを感じるかもしれません。
欠点は、バランスが悪いこと。職業によってはかなり使いづらく、パーティに入れづらい職業がいくつかあるのが難点です。とはいえ、面白いゲームなのでゲームが好きな人は一度はやってみる価値があると思います
・「中毒性あり」
初めてこのゲームをする方、興味を持っている方向けに書こうと思います。
このゲームは、ひたすらダンジョンを潜っていくゲームです。キャラクターを作り、育て、パーティーを組んで自分でマッピングしながらひたすらダンジョンを潜ります。それだけかと思うかもしれませんが、やってみると危険なくらい中毒性があります。ストーリー性は殆どありませんが、それは製作者が意図的にダンジョン攻略に目的を絞ったゲームにするため、あえてそのようにしたそうです。私はこれは成功だったと思います。
ゲームを始めると、簡単な説明のあとで自分のギルドの名前を決め、キャラクターを作ります。(名前、職業、容姿を決めます。職業は11種の中から選び、容姿はひとつの職業に4種類用意されています。名前はいつでも変更可能です)キャラクターは30人まで作る事ができ、そのうちの5人をパーティに選んで潜る事になります。
ダンジョンではマッピングをします。自分でマッピングというと面倒に思われるかもしれませんが、システムが快適なのも手伝って自分でマッピングする楽しさこそあれど、厭わしく感じる事はほとんどないと思います。ジワジワ地図を埋めていくのはすごく面白いです。
よく出来たゲームだと思いますが、マッピングやダンジョン攻略に楽しみを見いだせなければつまらないゲームになってしまいます。合うか合わないかでこのゲームの評価は大きく変わると思います。ダンジョン攻略やマッピングという言葉にピンときた方には間違いなくお勧めです。
・「初めて投げたくなったゲーム」
古風にして斬新なテキスト、自分だけの地図が作成できるマッピング、その階の敵と比べると格段に強い敵(FOE)との遭遇。
ある種マゾゲー。始めて4時間経過して既に全滅3回して投げたくなったが、それでも暫くすると凝りもせずやりたくなる。
・「星は個人的なものです。」
とても評価の分かれるゲームです。面白いと思う人もいれば、ちっともピンとこない人もいるでしょう。しかし、力作であることは現時点(プレイ時間20時間程度)で充分にうかがえます。
この作品について、あえて自分の言葉で語らず前作「世界樹の迷宮」の英語版が発売された時のIGN.comの記者の感想をここに書きます。この言葉にピンときたら、きっと楽しく遊べるのではないでしょうか?
「RPG狂の感傷的な夢」
「ゲームの力学の中枢は、我々が20年以上に渡って馴染みつづけてきた、プレイヤーが文字通りペンと紙を使ってプレイする必要のあった最初期のPCゲームにまで遡れるもの」
「コアなDSプレイヤーのうち、さらに一握りの人間にとって優れたタイトル」
「あなたがRPGジャンキーの長老組に属する人間なら、かならず入手すべきだ」
「このタイトルの欠点は、表現が必要最低限で、ゲームプレイが必要以上に苦痛に満ちているところにある」
「10人にこのタイトルをプレイさせたら、本当に気に入るのは一人か二人だけだろう」
【 だが、それがいい 】
そう言い切れる人には、記憶に残る最高のゲームになることでしょう。*(WizardryやGameBookにハマった人達にもお奨めです)
追記:現在時点で(特にクエスト・戦闘関係に於いて)結構な数のバグが見つかっています。 もしもこれから始められる方がおられましたら、攻略wikiなどで情報をチェックして それからはじめられたほうが宜しいかと思います。
・「でましたリズム天国ゴールド」
今回はタッチペンでの登場です新しい操作に慣れるか否かがこのゲームを楽しむコツリズムとりだけでなく、伸ばしやはじき操作が増えていますのでゲーム性は上がってると思いますね。だけど操作が2,3あるだけで面によって、結構わかりづらい部分もあると思いました。慣れるまでが少し時間がかかります
・「リズムを『楽』しむ」
ゲームセンターでリズム天国というゲームを知ってからしばらくしてこの「リズム天国ゴールド」がDSで発売されると知り、楽しみにしていたので発売してからさっそく購入した。発売からすぐに操作性による前作(GBA版)との比較について賛否両論があり、GBA版を持っていない自分としては不安だったが結果は『買って正解』だった。
【操作性について】操作はタッチペンで行い、「タッチ」と「はじく」ことでリズムを取る。この違いは、例えばタッチである動作A(例:手を叩く)を行い、はじくことである動作B(例:跳ぶ)を行う。このような動作を必要なときに用いてたくさんのゲームを楽しむといった感じだ。はじく操作などの練習がはじめについていて、後から何度でもこの基本操作は練習することができるので、こういった新しい操作に対する配慮がなされていることから新しい操作性についてはかなり親切であると言える。
確かにGBA版の前作をやったことのある人にとっては、ボタンを押す(点を描く)よりもタッチペンではじく(線を描く)方が点を刻むリズムはとりにくい感覚があるのかもしれない。事実、連続で複数はじく必要があるゲームではどうしてもリズムがとりにくいのも確かだ。しかしこのゲームはそのことだけで大きく評価を下げるには大変惜しいゲームだということを言っておきたい。
【ゲーム内容について】まず、このゲームはリズムを様々なミニゲームを通して楽しむというものだ。そのミニゲームは例えばひたすらリフティングを続けるものであったり、飛んでくる野菜を斬るものであったり、アイドルの応援で手拍子をするものであったりと本当に多様だ。しかしそれらが決してこじつけなのではなく、自然にリズムを楽しませてくれる。自分の心臓の鼓動も含めて、日常にはたくさんの「リズム」というものが存在している。そのリズムを保つ快感をこのゲームはたくさんのミニゲームで演出しているのだ。
このため、リズムを保つ快感は各ミニゲームごとの特徴によって更に増幅されることになる。先ほどの例で説明すると、リフティングを続ける快感、飛んでくる野菜を斬る快感、アイドルを手拍子で応援をする快感などだ。これらの上乗せの快感がプレイヤーを決して飽きさせない。むしろ、次の快感が早く知りたくなる。
また、リズムを保つ事を目的としたこうしたミニゲームでは当然達成が求められる。ある基準を満たしていればプレイヤーは合格となり次のミニゲームを楽しむことができる。そしてその基準を大きく上回るならばハイレベルという結果が出て、メダルをもらえる。このメダルは各ゲームにつき1枚ずつ用意されており、これらを集めることによってリズムをもっと楽しむことのできる「おまけ」がその枚数によって与えられる。この相乗効果によってプレイヤーは確実にリズムを「嫌う」ことなく「楽しむ」ことができる。
最後にこのゲームを構成している絵だ。思わずニコッと笑ってしまいそうな、なんとなくゆるーい絵にとても愛着がわく。このお陰で、何もかもがカワイイのだ。
【評価について】このゲームはあくまでリズムを「楽しむ」もの。それを徹底してつくられたもののような気がする。そしてそれは「音楽」の字のごとく、音を楽しむことにも繋がる。これを実現した任天堂はさすがといった感じだ。
プレイヤーを楽しませようとして徹底的に作りこまれているが、シンプルであるこのゲームはやって楽しいと感じない人はいないのではないのだろうか。前作をやっていないので、期待を裏切られたかどうかで評価を下すことは僕には出来ませんが、楽しかったかどうかと言われたら文句なしに星5つをあげたいゲームです。そうやってみるとこれは十分、傑作だと思う。まさに、リズムの快感が溢れる天国である。
・「慣れてくると…」
最初やってみた時はタッチペン操作でやりにくいな−と思っていましたが…
慣れてくるとけっこうイイ感じです!気になればやってみましょう。
私的にはイイ暇潰しになります。
・「音ゲーではなくてリズムゲー」
前作からのファンです。タッチペン操作になって少々不安でしたが【タッチペンだからこそ】の操作が楽しい曲ばかりです。タッチペンでなくても,自分の指(爪)やギターピックを使って操作してもいいかもしれませんね。
ただカウントをとるだけでなく,リズムの「タメ」を感じるところがリズム天国の良さだと思います。タッチペン操作だとボタン操作に比べて「タメ」がより強調される気がします。このリズムの「タメ」に巧くハマれるとものすごく気持ち良いですw
ユルいけどなんだか気になるキャラクターが今作もたくさんでてきます。画面の端々に前作のキャラクターがチョコチョコでてくるのもいいですね。
本編のリズムゲーム以外のオマケ要素も充実しているので,しばらく飽きずにできそうです。普段から音楽を聴くとつい指先でリズムをとってしまう,という人に文句なしにオススメです!
・「全作との比較なしで…」
全作と比較されている方が多いですが、アタシは全作をプレイしたことがないので、純粋に遊んでみた感想ですが、かなりハマりました。各ステージごとに練習モードがあり説明してくれますが、それでも???な箇所が結構ありました。でもやってみるとナルホド!と納得しながらプレイできます。はじく操作は慣れるまでは大変でしたが(とくにピンポン)慣れてしまえば簡単です♪キャラも可愛くて吹き出しながらプレイしてます。賛否両論別れてるみたいですが、不安な方は店頭のデモ機とかで遊んでみてからというのも良いと思いますよ。お値段は店頭よりこっちのほうが安いですし(笑
・「所謂ゆるゲー?」
地元を調べて余りの田舎っぷりに凹んでみたり(田舎だと本当に何もないです)、サラリーマン宇宙人のナビッチュを昇進させるためミッションに励んだり、ナビッチュのコスチュームを買う為にお金稼ぎをしたり、地図上を適当に移動して「この建物何だろう?」と散策してみたり、ネットに繋いでPetamapから他の人が作ったスポット集をダウンロードして見てみたり…
こんな感じでダラダラいじってると全く終わりが見えません。好きな人はとことんハマること間違いなし!ただゲーム性は低く、地図は3Dで簡略化されている為リアルタイムナビとして使用…とまではいかないので、そういった物を求めてる人にはオススメ出来ません。
・「Google Map好きなら要チェック!」
人を選ぶゲームかもしれないが、「おいでよどうぶつの森」やトロなんかが好きな人はOKかも。伊藤有壱氏のキャラデザイン(「バザールでござーる」、「ピンキーモンキー」など)が好きっていうのもアリかも。Google Mapをながめるのが好きな人は、特にオススメ。テーマソングの「Discovery」もiTunes Storeで買ってしまったほど心地いい。(自分比) ゲームをするモードと、ゲームなしで日本の地図をながめるモードがある。地図を見る「遊覧モード」は、かわいらしい3Dアイコンで名所が表示されている。現在時間が反映され、夜は夜景になる。専用地図ソフト級とはいかないが、眺めているだけでも楽しい。自分だけの「スポット」も登録でき、友人と情報を交換したり、webに(PetaMap)アップロードもできる。ユニークな「PlaceEngine」というサービスを使えば、Wi-Fi電波をつかって現在位置がわかる。私の自宅は検知されなかったが、駅や地下街などでは一発で現在地を表示した。すぐにうまい使い道は思いつかないが、散歩しながら現在位置を表示しているだけでも今は楽しい。それにしてもGPSレシーバーを使わずとも(アレは付けると出っ張るのが欠点)こんな芸当ができちゃうのがスゴイ!それをこんなヒョウキンなゲーム(ホメ言葉)で利用するのもえらい。
ゲームモードは、魚釣り風なゲームが主体。謎の巨大魚ギョが飲み込んだ観光名所(東京タワーなど)を吐き出させる。「おい森」の釣りゲーが楽しめる人ならOK。好きな時間にチョコチョコと遊ぶのがよろしいかと。だんだんランドマークが増えていくのは、RPGのレベル上げとも違った達成感がある。どこへ行くにもPSPは手放せなくなくなった。安価なので、お買い得感は高い。飽きそうだからなどと敬遠せず体験してみてほしい。
・「地図で遊ぶ」
魚を釣ると国会議事堂とか、スタジアムとか、名産品とか、まぁいろんなものが表示されるようになるゲームです。ミッションをクリアして、日本のいろんなものを釣り上げていきます。「日本の春を探せ」とか「日本の美を探せ」とか。ゲームとしては単純ですが、いろいろな楽しみ方ができるかと思います。スポットを作ることができるので、地元の地図を自分で作り込んでいくこともできます。私は画面を眺めているだけでも楽しいです。ただし、人は選ぶゲームかもしれません。地図としての機能を求めるならば、違うソフトの方が優秀と思いますが、気楽に楽しむという点では良いソフトかと。ペタマップにつなぐと、地元のカフェとかレストランも表示されるようになって楽しいです。やりこみとはちょっと違うかもしれませんが、スルメのようなゲームです。長くのんびり楽しんでこうと思います。ところでナビッチュがかわいいです。
・「大変面白いゲームです!」
これは単なる1ソフトではなく、ペタネットと呼ばれる、地図に飲食店やホテル情報などの口コミを集積させているサイトの情報を十二分に使い、自分の必要な情報をPSPからいつでも簡単に、かつ小さなデータ容量で保存し、簡単に閲覧できます!!
たとえば、札幌駅周辺で検索したら200以上のお店が既にペタネットに登録してあり、中には3枚ほどの写真つきのコメントも書かれていました。ゲーム内容は、他の方のレビューにもあると思いますが、「釣り」をして、地図情報をおなかに抱えた魚を釣り上げるといった内容。楽しいです。また、ミッション形式で、テーマに沿ったゲーム展開((春夏秋冬(春・桜探し)、博打ゴコロに火をつけて(競馬場めぐり)超ド級水族館を調査せよ!(沖縄ちゅら海水族館など)自分の知らない日本を探せる素敵なソフトです。
動作性も気になるでしょうが、非常に軽快で全くストレスなく進んでいきます。今までのPSP地図ソフトでは最高の作品だと言えます。GPSなんて必要ないですから安心してください。
最高にオススメです!!
・「地図ってやっぱりわくわくしますね」
地図ってなんとなく眺めてワクワクしたりしたことないですか?そんな人にはこれ超オススメです。キャラクターのナビッチュがすごくかわいい、セリフも似合っててわたしのなかではトロと並ぶお気に入りキャラになっちゃいました。日本地図の上をかわいいUFOでぷらぷらして観光名所やらランドマークなどを飲み込んだギョ(魚のこと)をチュリ(要するに釣り)して地図に出現させていくっていうのがおおまかな流れ、チュリはルーレットを止めるだけの簡単なゲーム結構ギョの数はハンパ無くてボリュームはかなりあります。でも3Dのシンボルが出るのは大きな建物や有名なものだけでだいたいはポイントのマークが出るだけっていうのがちょっと残念。ぜひぜひさらにパワーアップした次回作を出して欲しいです。あと大都市や京都などの観光名所はギョが多いんだけどいかんせん田舎はギョがまったくいなくて寂しいのでその辺もがんばって欲しいかな・・・ミッションっていうある程度のレールはしかれているので楽しみ方はやっているうちにすぐ理解できます。ぶらっとドライブしたりとかってなんか発見があって楽しかったりするんですがそんな感覚に似た面白さがあります。ゲーム的な要素はチュリだけですがなんか面白いです。あと自分で地図にスポットをマーキングしたり(写真やちょっとした紹介文も入れられる)人のマーキングしたスポットを集めたブックっていうのをネットでダウンロードしたり直接交換したりできるのも面白いです。でももっとこのソフト持ってる人が多ければもっとおもしろいんですけどねぇ・・・このへんはパソコン持ってないとできないです。もっとCMとか流してアピールすればいいのにって思うソフトです。値段も安いのでモンハンの息抜きとかにいいとおもいます。
・「期待大!」
PSPのダンジョンメーカーを最近やりました。ダンジョンを作ることに最初はどうなのと思いましたがやればやるほどハマる。 中毒性の高いRPGです。DSも期待大!
・「簡単にも難しくも自分で作れるダンジョン」
ハマりました!ワンルームマンションの様に一列に並べるもよし囲むように設置して、一度に倒す数を増やすのもよし部屋を使って絵や文字を表現するなどの個性も表現できます。ただ、ダンジョンを広げていくにはシャベルのMPを消費するので一度に全てを作り上げる事は出来ません。何度も往復し、少しずつ行動範囲を広げていきます。LV制ではないので、キャラの成長はダンジョンから戻ってきた後、自宅での料理であげます。料理の食材、装備品などほとんどが敵から集めた素材が中心なので自分で集める楽しさがあります。後半作業的になったり、文字が"ひらがな"なので文章にメリハリがなく、読みにくかったりしましたが長く遊