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▼オールマイティ:セレクト商品

ホーリー・ウッド~イン・ザ・シャドウ・オブ・ザ・ヴァリー・オブ・デスホーリー・ウッド~イン・ザ・シャドウ・オブ・ザ・ヴァリー・オブ・デス (詳細)
マリリン・マンソン(アーティスト)

「これぞ天才」「一番好きなアルバム」「ごめんなさい・マドンナの新譜より」


アンチクライスト・スーパースターアンチクライスト・スーパースター (詳細)
マリリン・マンソン(アーティスト)

「爆発」「アンチ・・・」「アンチ」「いいねー」「ヴィジュアルバンドに革命を起こしたバンド」


ポートレート・オブ・アン・アメリカン・ファミリーポートレート・オブ・アン・アメリカン・ファミリー (詳細)
マリリン・マンソン(アーティスト)

「マリマンの原点」「とりあえず」


Book of ShadowsBook of Shadows (詳細)
Zakk Wylde(アーティスト)


プライド&グローリープライド&グローリー (詳細)
ザック・ワイルド(アーティスト)

「Zakkのbest」「★☆ベルボトム万歳☆★」「メタル?いやサザンロォク!」「zakk!!」「かっこいいロック!~年配のロックファンにもお薦め!」


ハング・オーヴァー・ミュージック Vol.6ハング・オーヴァー・ミュージック Vol.6 (詳細)
ザック・ワイルド(アーティスト), ザック・ワイルド/ブラック・レーベル・ソサイアティ(アーティスト)

「酒に良く合う。」「渋すぎですよ、兄貴・・・・」


Master of PuppetsMaster of Puppets (詳細)
Metallica(アーティスト)

「最強。」「世界のキッズを魅了した」「やっぱすごいなぁ・・・・。」「クリフバートンの遺作となったスラッシュメタルの傑作」「星10ヶ☆!」


ロック・スター [DVD]ロック・スター [DVD] (詳細)
スティーブン・ヘレク(監督), マーク・ウォールバーグ(俳優), ジェニファー・アニストン(俳優), ドミニク・ウエスト(俳優), ジェイソン・フレミング(俳優), ティモシー・スポール(俳優)


▼クチコミ情報

ホーリー・ウッド~イン・ザ・シャドウ・オブ・ザ・ヴァリー・オブ・デス

・「これぞ天才
数々あるMARILYN MANSONの名盤の中でも、ホーリーウッドはレベルが高すぎでした。JOHN LENNONに捧げる曲、LAMB OF GOD も収録されています。MARILYN MANSONはJOHN LENNONの世界観や感性にかなり共感していると思います。JOHN LENNONの曲をカヴァーをしていた時もあった程ですから。ハードロック好きの人や、ダークな雰囲気が好きな人や、MARILYN MANSONを初めて聴く人でも、レベルの高さは身に染みて来ると思います。どんなバンドよりも個性が強く、どんなバンドよりもサウンドが格好良く、どんなバンドよりも完成度が高いバンドはMARILYN MANSON!こんな時代が生み出した、憎しみや悲しみや空虚感。その集大成とも言うべき天才〜MARILYN MANSONこの人達は伝説的な天才だと確信しています。

・「一番好きなアルバム
マリリン・マンソンの三部作の最後だか、実際には第一章にあたる。音楽的はダークな部分とロックンロールなのがまんべんなく収録されているのでバランスが良い。セールス的には失敗だったが、このアルバムがなぜ売れなかったのが自分はいまだにわからない。でも本人は「一番ハードな作品」と語っている。

・「ごめんなさい・マドンナの新譜より
「THE APE WAS A GREAT BIG HIT.<猿まねが大ヒットした。>」(ディスポーザブル・ティーンズ)---「WE WERE APES BEFORE WE SPOKE OF SIN.<私たちは罪を語るまでは猿まねだった。>」(シェリル・クロウの「ワイルド・フラワー」)−−−「YOU ARE THE COPY OF IMITATION.<お前なんかただのイミテーションさ。>」(ターゲット・オーディエンス)---「I WANT TO DROP THESE IMITATIONS.<私はこのイミテーションを捨てなきゃいけない。>」(アラニス・モリセットの「ソー・コールド・カオス」)−−−このアルバムとマドンナのアルバム「アメリカン・ライフ」を聴き比べてみてください。マリリン・マンソンの作品の真の影響力と、真の価値がわかります。

ホーリー・ウッド~イン・ザ・シャドウ・オブ・ザ・ヴァリー・オブ・デス (詳細)

アンチクライスト・スーパースター

・「爆発
1曲目からブっ飛ばしまくってます。重厚なギターリフに、暴力的なヴォーカル絡みあってて最高です。もし、マリリンマンソンを見た目で毛嫌いしている人がいれば、それは大きな間違いです。ただ初めてマンソンを聴く方は、次作のメカニカル・アニマルズからの方が聴きやすいかも知れません。(決して、この作品が劣っているというわけではありません。)

・「アンチ・・・
ちっとも悲しくも無いのに、愚痴を垂れ流すバンドのはびこる最近のアメリカの音楽シーンにはうんざりだが、彼のメッセージは現代社会における本物の痛み、悲しみ、憎悪をまっすぐに伝えてくれる。自分は彼の受けたような暴力は体験したことがないが、虐げられている人がどこの国にも存在するということを強く考えさせられた。

・「アンチ
アンチクライストスーパースターとかなり強烈なタイトルからして、MARILYN MANSONの個性がかなり映し出されています。タイトルの通り内容もとてもコアで聴き応え充分です。アルバム全曲の流れは、まさにMARILYN MANSONでないと作れないサウンドだと感じました。現代社会での不合理な現象を感じている人なら誰でも共感のできる歌詞になっていて、飽きが全くきません。全曲がオススメです!これを聴かずしてマンソン語れません!ただしポップな曲はあまり無いので、日本の音楽を聴いているミーハーの方々には聴きづらいと思うのでオススメ出来ません。ですが少しでも本物のロックに興味がある方は是非聴いてみて下さい!絶対に後悔しません!

・「いいねー
ホーリーウッドも好きですがこちらのほうがアグレッシブ度、ダーク度共に上なのでマンソン史上で一番好きなアルバムです。どの曲も激しすぎることはなく、聴き方によっては普通のハードロックとして捉えられる。が、ただのハードロックに聴こえにくいのはやはりマンソンのボーカルの強さだと思う。

・「ヴィジュアルバンドに革命を起こしたバンド
マリリン・マンソンは日本のヴィジュアル系バンドにはかなわないメイクやファッションをしているが、音楽的にはダークだか、いたってシンプルなバンドである。このアルバムは日本のヴィジュアル系バンドが好きなる曲がいくつかあるので是非聴いてもらいたい。

アンチクライスト・スーパースター (詳細)

ポートレート・オブ・アン・アメリカン・ファミリー

・「マリマンの原点
マリマンの記念すべきデビューアルバム。ホラーな部分はあるがまだおとなしくヘヴィな曲が多いが、ライブでは必ず2、3曲使われることがあるのでマリマンサウンドの原点の作品でもある。ちなみにこのときはまだノーメイクなのでかなり貴重である。

・「とりあえず
ここがとりあえずマンソンの原点だと思います。初期作なので勢いはあまりなく感じますが、楽曲のセンスの高さはここからすでに頭角を表しています。lunch boxやGet your gunなどライブでよく演奏される曲も多数収録されています。入門に適しているのでは

ポートレート・オブ・アン・アメリカン・ファミリー (詳細)

プライド&グローリー

・「Zakkのbest
Zakkのソロでは最初のアルバムになりますが、最近のアルバムはヘビーさが凄過ぎると思います。このアルバムにはメロディーがあります。ハードなものからスローなものまでバランスのとれた曲が多く、ZakkのBest Albumとお薦めできます。ギターkidsにはレギュラーチューニングの曲がほとんどでコピーしやすいです。

・「★☆ベルボトム万歳☆★
”NO REST FOR THE WICKED”→”JUST SAY OZZY”→”NO MORE TEARS”→”LIVE AND LOUD”・・とオジー関連のアルバムに参加し,オジー引退宣言後に転進したバンドがこのプライド&グローリーらしい。94年に発売されたこのアルバムからは,単なるメタル野郎ではない彼の姿が垣間見れる。メタルは勿論の事,サザンロックへの香りが存分に感じられる。1曲目からいきなりバンジョーの音が聞け,ブラックレーベルソサイエティとはまるで違った面白みがある。最近知った人も,是非聞いて見て下さい。

・「メタル?いやサザンロォク!
一言で言えばこれ一枚でビール飲めます。というより聴いててビール飲みたくなるんだよな〜。それはさておき、この作品にはザックが今まで影響を受けてきたジャンル(メタル、サザンロック、ブルースなどなど)がぎっしりつまってます。ハードなナンバーにビール、シブいバラードナンバーにビール、ノリノリのナンバーにビール、とにかく全部の曲にビールが合うんですわ〜捨て曲なんてあるはずがありません!こういう作品をもっと作ってくれないかな〜。クリームと同じぐらい凄いのに〜。

・「zakk!!
 現在のザックのバンドBLSでは、ものすごい重低音サウンドになっちゃたんですが、このアルバムは、どっちかというとへヴィメタよりハードロックに近いと思います。また、ザックが「サザン・メタル」と言ってるとおり、バンジョーやマンドリンなどのカントリー音楽を導入している面白味のある一枚です。多少、ギターが前面に出てるサウンドなのですが、ザックのへヴィメタ以外の作曲面とユーモア、そして友達同士で集まって、ワイワイ楽しみながら演奏している感じが伝わってくると思います。

・「かっこいいロック!~年配のロックファンにもお薦め!
 サザンロックをベースに、ブリティッシュロックや、ヘヴィメタルの攻撃性を見事に消化し、そこへザックの強烈な個性を融合させたとてもかっこいいロックアルバム。どの曲もとても素晴らしい出来です。ベース、ドラムもとても良い演奏しています。特にぶっとい音で派手に動き回るベースが印象的。 あとザックの歌の上手さには驚かされました。時にロニー・ヴァン・ザント、時にマイケル・ボルトンのように歌い上げるヴォーカルはとにかく渋いの一言に尽きます。 それにしてもザックのギターサウンドはとても心地よいです。ぶっとくてコシがあって。レスポールを使うのならやはりこうでなくっちゃ。レスポールに細い弦張ってちまちま弾いてる人は是非見習うべき!。

プライド&グローリー (詳細)

ハング・オーヴァー・ミュージック Vol.6

・「酒に良く合う。
これを超える酒の肴的アルバムがあるなら教えて欲しいくらい。ザックの激しい部分ではなく、あえてミドルテンポな部分のみで勝負したアルバムです。

渋いです。ただただ。胸を鷲掴みにされるような感覚が味わえます。個人的には全曲オススメなんですが、最初から聴いていって#13辺りで涙腺が崩壊します。

ブルージーな、どこまでも泣きにこだわった作品。ホントはウイスキーなんかが良いんでしょうが、とりあえずビールにも良く合います。

・「渋すぎですよ、兄貴・・・・
昔はアゴをのぞけば美少年だったのに、今はすっかりZZトップみたいになってしまったザックさん。そんなザック・ワイルドの渋~いアルバムがコチラ。ブック・オブ・シャドウズに続くアコースティックアルバムで爆音のみを求めてこの作品を購入した方は肩をガックリ落とすことになるでしょうが、アルバムのデキはなかなか。ブック・オブ・シャドウズよりは曲のクオリティは上がり、渋い大人のアルバムに仕上がってます。個人的にはやはりソニック・ブリューなどのヘヴィーな作品の方がお気に入りですが、ザックの懐の広さうかがえる好盤に仕上がっております。

ハング・オーヴァー・ミュージック Vol.6 (詳細)

Master of Puppets

・「最強。
Metallica=Master of Puppets

色々文句はあるかもしれないが、個人的にはやはりこう思う。クリフ・バートンの遺作でもあるし、初来日もこの作品。「Orion」でのクリフのベースは驚異的。

スラッシュ・メタルを大衆音楽に押し上げた傑作中の傑作。今でも、このアルバムを超えるスラッシュ・メタル作品は無いと思う。

最強!!!

・「世界のキッズを魅了した
今から約20年前、初めてこのアルバムを聴いた時は、本当に震えが来ました。特にバッテリーなぞは校内放送をジャックして、大音量でかけてやりました。この喜びは全てのロック・キッズと分け与えなければならない、という使命感に駆られての行為でした。今、世の中に溢れかえっているこの手のHR/HMの元祖であり、その世界の住人達を魅了し続ける名作中の名作です。そんな訳ですから、ファンならば新しいバージョンが出るたびに購入を検討させられますが(中身は一緒、ひねりなし)、いくらなんでも、もうちょっと売る側、メーカーの努力を期待したい。全部集めるとMETALLICAのロゴが並ぶ?何それ?だから?もういい加減、日本人は金持ち的な発想は払拭して、せめて完全翻訳カードを付けるとか、当時のライブ写真を乗っけるとか、新しいライナーノーツを作るとか、いろいろあるでしょう?

・「やっぱすごいなぁ・・・・。
最近S&Mを聞いて、つくづくこのアルバムに収録されている楽曲はすばらしいと思ってしまった。クリフバートン最後のアルバムになってしまった本作品、今聞いてもすごいなぁ~と思ってしまう。確かに音は今となっては古臭くなってしまったかもしれないが、Batteryから始まってMaser of Puppetsといい、すごすぎる。聞けば聞くほど味が出るとは、このことだろう。未だに勉強になります。はい。

・「クリフバートンの遺作となったスラッシュメタルの傑作
 クリフバートンはベース界のジミヘンだった。彼はこのアルバムのパッケージツアー中、スウェーデンでのバス事故によって他界してしまったことはあまりにも有名だ。  アルバムの内容は前作Ride The Rightningをより進化させよりメロディアスによりスピーディによりヘビーに仕上がっている。1曲目のBATTERYのイントロはアコースティックに始まりイントロが終わった瞬間爆発的なスラッシュメタルが開始される。自分がこの曲を初めて聞いた時「心臓の鼓動(拍動)」のような印象を受けた。まさに短距離型メタルだ。こんな曲を7分、8分やってしまったらいくらラーズの身体とはいえ壊れてしまうだろう。 また前作から引き続いてインストナンバーも盛り込まれている。それがOrionだ。しっとりと聴かせてくれるのかと思いきや、やはり最後は怒涛のヘビーな展開に雪崩れ込んでいくのはさすがだ。 そして何と言ってもこのアルバムのタイトルにもなっているMasters Of Pappetsはメタリカを今も尚代表する曲でもあり、スラッシュメタル界、いやHM/HR界に燦然と輝き続けている曲だ。イントロはスピーディに中盤はスローテンポからメロディアスにそして怒涛のギターソロ、ラストは一気にスピーディに締めていく今曲は最強のスラッシュメタルとしか言いようがない。  このアルバムは別にメタリカはそんなに好きでもないけどHR/HMの音楽は好きだという人、スラッシュメタルって何?って思っている人、このアルバムは必聴だ。必ず聴いた方が得した気分にも浸れること間違い無しだ。

・「星10ヶ☆!
スラッシュメタルが誕生した80年代半ばには、メタリカやアンスラックス、スレイヤーなど、当時にしてみると今まで考えられないほど超過激な音を出すバンドが続々出てきました。

これらの音はアメリカよりも、むしろパンク発祥の地であるイギリスで受け入れられて火がつき、アメリカに逆輸入されたのでした。

約20年前、アルフィーのオールナイトニッポンで「ライド・ザ・ライトニング」が電波を通じて日本中に放送され「なんだっ、この音はっ!!!???」とあっという間に評判が広まり、翌日の輸入盤ショップにはメタリカを求めるお客が殺到したとの噂もあります。

もしかすると、日本にいち早くメタリカを紹介したアルフィーの高見沢さんは偉いのかもしれません!

で、このアルバム、ホント最高!

Master of Puppets (詳細)
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