アロハ・ヘヴン~モアニ (詳細)
オムニバス(アーティスト), エイミー・ハナイアリイ(アーティスト), ウィリー・K(アーティスト), KONISHIKI(アーティスト), ロビ・カハカラウ(アーティスト), マウナルア(アーティスト), ケアリイ・レイシェル(アーティスト), ナレオ(アーティスト), マカナ(アーティスト), ジェイク・シマブクロ(演奏)
「帰国後すぐに買いました!お奨めの一枚です♪」「深呼吸したくなる音楽」「ハワイを思い出します」「ハワイの風」「ハワイに行きたくなるるる」
カ・エハ・ケ・アロハ (詳細)
ショーン・ナアウアオ(アーティスト)
カワイプナヘレ (詳細)
ケアリイ・レイシェル(アーティスト)
「ハワイアンのイメージがまったく変わったCD」「ハワイ語の美しさ」「最高の癒し系」「フラダンサー必携!」「ハワイ気分に浸れる」
フラレア (詳細)
オムニバス(アーティスト), ラウロア(アーティスト), ハパ(アーティスト), ウルヴェヒ・ゲレロ(アーティスト), マカハ・サンズ・フィーチャリング・デニス・パヴァオ(アーティスト), マウナルア(アーティスト), マカハ・サンズ(アーティスト), カハウアヌ・レイク・トリオ(アーティスト), ケアリイ・レイシェル(アーティスト), ロビ・カハカラウ(アーティスト), カマケレ・ブラ・カイリヴァイ(アーティスト)
「ALOHA~な気分!!」「Hula好きにはたまらない1枚」「フラ レア」「ハワイ好きなら必聴!!」「ハワイ語の心地よさ」
Ka Pua Hae Hawaii (詳細)
Na Palapalai(アーティスト)
「素晴らしい!感動!」
Collection (詳細)
Hapa(アーティスト)
「Hapaだったらこれからはじめたらいいんじゃないですか?」「最高の出来です!」「エエですわぁ!」
行くべしオアフ島・見るべしオアフ島―あの“モーハワイ・コム”編集長へなちょこ・しゅんが55スポットに潜入レポート!! (詳細)
へなちょこしゅん(著)
「オアフ島の魅力がほぼ満載。」「新鮮!斬新! オアフ島!!」「行くべしオアフ島・見るべしオアフ島」「読んでもオモシロイ!行ったらさらに・・・」「一見へなちょこ、でもさすがです。」
ディープでふしぎなハワイのおはなし (詳細)
タマラ・ピイラニ エルドリッジ(著), Tamara Pi‘ilani Eldridge(原著)
「生命力」「身近なハワイ」「ハワイを愛する著者の気持ち」
ハワイ語-日本語辞典 (詳細)
Mary Kawena Pukui(著)
「日本語で分かりやすい!手ごろな辞書」「ハワイ語-日本語」
・「帰国後すぐに買いました!お奨めの一枚です♪」
Hawaii とにかく大好きです!フラもウクレレも好きです。
Hawaiian のCDは沢山持っていますが・・・このCDシリーズの良い所は、いい曲を選曲して、一枚のCDに作り上げているところでしょうか!!
Keali'i 自身がアレンジして歌っている “涙そうそう” Ka Nohona pili kai や Jake Shimabukuro の Wish on my star などは、癒されること間違いなしです。
KONISHIKIさんの選曲のセンスが光っています。
歌詞カードに同封されているアイランド情報も、読んでいるだけで、気持ちを Hawaii に連れて行ってくれます。
・「深呼吸したくなる音楽」
ハワイにいるような音楽。深呼吸をすると今にもジンジャーフラワーが香ってきそうです。ハワイ語、英語、チャント入り(1曲のみ)、インストゥルメンタルなど選曲が多彩で、ずっとかけっぱなしにしていても飽きがきません。ハワイの人気アーティストが集められたお得な1枚です。ただ、チャント(ハワイのお祈り、古代歌)に馴染めない方には『アロハ・ヘヴン~オハナ』の方をおすすめします。
16曲目の『カ・ノホナ・ピリ・カイ』は『涙(なだ)そうそう』のハワイ語バージョン。ケアリイ・レイシェルののびやかな男声によってみごとなハワイアンになっています。
・「ハワイを思い出します」
ハワイは大好きで、DVD・ビデオや本を購入していたのですが、ハワイアンミュージックについては、なかなか自分でCDを買って聞こうというところにまではいたってませんでした。今回、迷いに迷った結果、皆さんのレビュー等を参考にして、最初の一枚を購入してみました。
買って損はありませんでした。本当に癒されます。目を閉じるとハワイの風景が甦ってきます。これを機会に、ハワイアンミュージックの世界にも目を向けてみようと思います。ただ、チャントについては、まだ少し馴染めません・・・
・「ハワイの風」
頭の芯からリラックスさせてくれる、まさに期待通りのCDだった。真夏の日中は無理かもしれないが、夕方多少涼しくなっていれば、日本の湿り気たっぷりの風でもハワイの、あの極楽な風と錯覚させてくれるような曲の数々。
お風呂で聞けば長風呂になるだろうし、ビールを飲みながら聞くのも極楽、車で聞けば多少の渋滞ならイライラしないですむかもしれない。頭のコリをほぐしてくれる、ハワイ好きにうってつけのアルバム。
・「ハワイに行きたくなるるる」
夏だし、ゆったりしたハワイアン音楽でも聴きたいなぁと思っていたところラジオで流れていたのをきいてすぐ購入、3日間へヴィーローテーションでかけていますが まったくあきません。このシリーズの1と2も注文しました。
曲の種類が多彩なところがポイントでしょうか。 これぞハワイアン、というものから インストロメンタル、ポップス系までがちょうど良くミックスされている。それから意外だったのがKONISHIKI!いい声してるんですねえ! これがKONISHIKIが歌ってるんだと意識しないとわからないくらいです。
・「ハワイアンのイメージがまったく変わったCD」
ハワイは大好きだけど、ハワイアンは好きではありませんでした。ハワイアンというと、ピヨ~ンみたいな音で軽くて独特の感じが好きではなく、聴く気がしなかったのですが、友人に強く勧められ、このCDを聴きました。今までバカにしていたけど、イメージがまったく変わり、ハワイアン大好きになってしまいました(^^ゞ
ハワイの人がよく聴いている「ハワイアン」は、いわゆる歌謡曲で、しかもこのCDは音が重厚で、軽いイメージはありません。声もクリアで、ケアリイさん、また数あるハワイアンの中でも最高傑作だと思います。ハワイで老若男女問わず記録的・爆発的に売れた理由は、聴けば誰もが納得するでしょう。
夏は特にこのCDをかけっ放してハワイの青い空と海を思い出しながら、心も体も癒されています㡊??「ハワイアンでも聴こうかな?」と思われている人は、このCDが絶対オススメです!!
・「ハワイ語の美しさ」
夏にでるハワイの企画物CDによくはいっているのが、ケアリィレイシェルの「カワイプナヘレ」それでも、最初から最後まで、ぜひ聴いてみてほしいのが、この彼のファーストアルバムです。全編が美しいメロディで綴られています。英語の曲もはいっていますが、なんといっても、ハワイ語が心に刻まれるように歌われ、聴き終わった時には、自然への感謝の気持ちでいっぱいになり安らぎます。子供もこのCDを聴くとほっとするのかスピーカーのそばに来て、じっと聴いています。
・「最高の癒し系」
ALOHA HEVENなどのハワイアンアルバムには必ずと言っていい程、ケアリイの歌声を耳にすることがあります。そんなことから興味を持ち、このCDを購入しました。とても美しい歌声、特に最後のボーナストラック曲はライブの臨場感とあいまって、鳥肌が立つほど感動しました。
・「フラダンサー必携!」
涙そうそうのカバー曲で、ハワイアン音楽ファン以外にも注目されるようになったケアリイ・レイシェルのファーストアルバム。もちろんフラをやってる人で彼を知らなかったらモグリです。彼の最愛のパートナーのことを歌ったkawaipunahele(カヴァイプナヘレ。waはヴァの発音になります)は、デビューのきっかけにもなった曲です。他のハワイアン系のアーティストのアルバムと異なり、ハワイ語のトラディショナルな曲、ハワイ語のコンテンポラリー曲、英語の曲と3つの音楽が入っていることで、これは彼のアルバムすべてがそうなっています。私のお気に入りは、ハノハノ・カ・レイ・ピカケ、アカカ・フォールズ。日本向けのコンピレーションも良いですが、ぜひデビュー作から1枚ずつ全部集めてください。
・「ハワイ気分に浸れる」
今春、オアフ島へ初めて行きました。ノースショア(ツアー)の帰り、今まで見た中でも最高の虹を見て、その時たまたま車のFMでかかっていた曲がこのアルバムの中の「カウアノエアヌヘア」でした(その時は誰の曲なのか全くわかりませんでした)。
あまりの曲の良さに日本に帰ってからどのように探そうかと悩んでいたところ、似たような雰囲気の曲がTV CM(JAL)で流れていました。それがこのアルバムの中の「カワイプナヘレ」でした。
で、結局このアルバムに行き着きました。
日本版のみのラスト「レイ・ハリア(ライヴ)」もお薦めです。
先日、BEGINの「涙そうそう」にまつわる番組(ケアリイ・レイシェルももちろん出演)を見て、更にケアリイ・レイシェルのファンになりました。
何枚かアルバムが出ていますが、このアルバムの曲は全て好きです。ただ、個人的にはカバー曲(2, 4曲目)は無いほうが完全にハワイ気分に浸れます。最近、私はこれらを飛ばして聴いています:-)ベストのようなものもありますが、このアルバムはそれとは別に買っても(レイシェルファンなら)後悔しないと思います。
●フラレア
・「ALOHA~な気分!!」
HULAをやる方、ハワイアンが好きな方は手放せなくなる一枚です!!「HULA Le’a」と言うHULA雑誌が出されているCDなので、この一枚でHULAを踊りたくなります。「こういうCDを待っていた!!」と感動してしまいました。
沢山の方に、聞いて欲しい一枚です!!
・「Hula好きにはたまらない1枚」
Hulaを習っている方にとっては耳慣れた曲が沢山詰まっています。このCDを聴けば思わず踊ってしまうことでしょう。Hulaには興味がないという方でも、ハワイの雰囲気を存分に味わえること間違い無しです。
・「フラ レア」
代表的な人気のフラソングがぎっしり詰まっていてとってもお得な一枚です。ハワイアンソングのCDを探しているけれどどれにして良いのか迷っている人にはスタートの一枚に最適だと思います。車で何回も何回も聴いても飽きません。
・「ハワイ好きなら必聴!!」
ハワイアンのCDが欲しくて、CDショップを見たりしたんですがどれにして良いかイマイチわからず、いつも失敗してばかりの私がやっと出会えたこの一枚!出産のためにお休みしてしまっているフラにまた少し戻れたような気がします。レッスンでも使っていた曲が入っていて嬉しかったです。とてもココロを癒してくれる曲ばかりで、今は胎教に大活躍です!
・「ハワイ語の心地よさ」
イフ・ウィ・ホールド・オン・トゥゲザー(ケアリイ・レイシェル)以外はすべてハワイ語で歌われています。フラを習われている方以外でも、私のようにハワイに行ってフラに惹かれた人が聴くCDとしても満足できる一枚だと思います。フラの音楽にはやっぱりハワイ語の響きがとても心地よいですね、ハワイの風や陽差しを思い出せるような一枚です。全体としてテンポがスローすぎず、車で聴くのにも◎だと思います。
歌詞カード付きで、対訳の日本語とハワイ語と両方が全曲載っているのがとても嬉しかったです。
・「素晴らしい!感動!」
Na Palapalaiの中でも最高といえるアルバム!作曲者の良さがそれぞれに出ていて決して裏切られる事のない一曲一曲になっている。Na Palapalaiのルーツを感じられるアルバム。
・「Hapaだったらこれからはじめたらいいんじゃないですか?」
このCDって輸入版しかないんですねぇ。びっくりしました。実はこのCD、ハワイのABCストアでジャケットがきれいだったから買ったんですけれど…。ハワイでドライブしている間、ずっとこのCD聞いていました。1曲目から2曲目なんか特にのんびり海岸線をドライブしてるって気分になれますよ。
日本に帰ってきてから、リリースされているCD全部手に入れたのですが、Hapaはこれが一番まとまってると思います。これと1枚目のHAPAがあれば、あとはもういいかも。他もそれなりにいいんですけれど…。
・「最高の出来です!」
Hawaii好きでなくてもこのCDは買いだと思います。しつこくないギターと歌が、さらっと流れるように奏でられています。星5つです!
・「エエですわぁ!」
何でもそうかも知れませんが、「聞き込む」と良さが分かりますねぇ。このCDを手にして、初めて聞いた時は、「イマイチかなぁ」と感じましたが、何回か聞いているうちに、『これもこれで、エエなぁ〜』と実感できました。何が良いかと言えば、先ず【COLLECTION】とあるとおり、HAPAのアルパム4枚から曲がピックアップされており、アルバムとしてとても良く纏まっていると思います。IZの声も素敵だけど、HAPAのギター・デュオ(ケリィ&バリー)のハーモーニーとギターも素敵です。ハワイアンと言えば、「ウクレレ」と思いがちですが、「12弦ギター?」や「バンジョー」などを使っている曲もあり、「チャント」やコーラスにも新鮮さを感じました。どの曲もエエですが、特にお気に入りの曲は、3曲目の【MANOA IN THE RAIN】、7曲目の【THE WAIKIKI BEACHBOY SONG】、8曲目の【KA ULUWEHI O KE KAI】、それと9・10曲目と... ん〜全部エエですわぁ! しかし、現在はこのデュオで活動していないのが少々残念ですね。差詰め、ハワイアンの「S&G」(サイモン&ガーファンクル)ってトコでしょうか。 お薦めかと存じます。
●行くべしオアフ島・見るべしオアフ島―あの“モーハワイ・コム”編集長へなちょこ・しゅんが55スポットに潜入レポート!!
・「オアフ島の魅力がほぼ満載。」
文句なく楽しめる。 素人的な写真(まるで自分が撮った旅行写真のようで・・・。)と、それに加えた著者のコメントでほぼ成り立っているけれど、それがとってもイイ感じで面白い。読んでる内に楽しくなってきて、まるで疑似体験してる気分になります。本書の質感も触感(?!)もとっても気に入りました。正直、このようなガイド本は他にはないでしょう。 一見アバウトのようで、そのスポットはオアフ島をほぼ網羅しているから、遠くてもレンタカーで行ってみたくなる。所謂こてこての観光スポットではなく、とっても普通っぽい、日常的なオアフ島がそこに見えます。読んでいて「そうそう!」と納得しながら笑える場所もあれば、行ったのに気付かなかった事も・・・結局読んでるとまた行きたくなる一冊。
・「新鮮!斬新! オアフ島!!」
ハワイ居住者である著者の視点から、これまでのガイドブックとは一味違う(たしかにB級グルメ満載ですが)「楽しめる」本に仕上げられています。切り込み方が大変新鮮で、写真も多く、見た目にもわかりやすくまとめられており、かと言って写真だらけの既成のガイドブックにありがちなものはありません。
言わずと知れたオアフ島ですが、著者によって
未だ知らぬオアフ島が見えてきますよ。
・「行くべしオアフ島・見るべしオアフ島」
我家はリピーターで今回この本を参考書に家族であちこち周りました。他のガイドブックには載っていない事が多数あり新たに発見する事が出来ました。リピーターには絶対お薦め最高の1冊だと思います。
・「読んでもオモシロイ!行ったらさらに・・・」
手作り感(!?)がたまらないです。ありきたりの普通のガイドブックに飽きてしまった方、今度のハワイはどこいこっかなぁ~と考えている方、ぜひオススメです。本本体のビジュアル、紙質、中身の写真、ガイドの仕方・・・すべてがある意味こだわっていて、私には最高!じっくり読むとけっこう読み応えもあり、著者本人の素直な感想がかなり面白いです。実際ハワイでもかなり使えました。すべて行ってみたい!次回のハワイが楽しみです♪
・「一見へなちょこ、でもさすがです。」
正直、写真の色は暗いし、なんだこりゃ?と手にとって普通のガイドブックにはない違和感を覚える。でも、レンタカー借りて、現地に赴くのに、一番役にたったのがこの本。そこの場所の住所や、どんなにきれいな料理の写真よりも、その現地に行ったらどこに車をとめていいのか、そっちが重要でしょ。ハワイは路駐に厳しいし、コインパーキングにいちいち入れたくないし、お店の駐車場って案外ガイドブックにはのってない。「ここに行きたいなら、ここにとめておきな」的な「この看板がみえたら、左手にあるよ」みたいな、そんな親切心がこの本にはのっている。「ここで車とめておいたら、車上荒らされたよ」なんていう身を削るレポートまで、ありがたい。
現地に住んでいるからといって、必ずしもイケイケな人ではなく、どちらかというとチャイナタウンを怖がっていたり、小心者の著者だからこそ、かゆい所に手の届く内容で、日本から行くこちらとしては親近感がある。
必ず旅先では知り合ったロコにどこがおすすめ?と聞いて、観光地ではない所でご飯を食べるようにしているが、この本に載っているところを結構おすすめされたので、びっくり。ちょっと町の中心からは離れていたりして、ツアー客泣かせかもしれないけども、自由にオアフをまわれる人には、このB級グルメおすすめです。わざわざ食べに行っても損はない。通いたくなるくらいに、おいしいし、安いし、この本を買ったものの、実際行ってみて改めて納得。半信半疑でごめんよ、と今は謝りたい。
・「生命力」
日本の呪術師ではユタ、ノロ、オガミサン、イタコが有名だが、ハワイのカフナとは違って、霊界との交信、つまり、占い、降霊が主な役割だが、驚くべきはカフナと呼ばれるハワイの呪術師であって、病気は病気の専門のカフナというように、同じカフナでも天候、農業、、漁業など何万と専門職に分岐していたという。この本はそんな古代から続くハワイの人たちの生活感や宗教観が時には物語で、時には体験談として書かれている。カフナという呪術師の記述の部分はスピリチャリズムに興味のある方なら一読すべきだし、圧巻はマナという生命力についての記述の部分だ。墓参りに行くと、心が癒されたり力がみなぎったりする経験は誰にでもあるだろう。その秘密をこの本で思い知らされた。ここでそれを解くのは読者の興味を半減させるので控えるが、小島田さよのブルー一色で描かれたイラストもハワイの海とともに霊界のブルーを連想させるようで、インパクトを与えている。
・「身近なハワイ」
土地の神様に敬意を払う、言葉には魂がある・・など昔の日本でも同じようなことが言われていたと思うのです。国は違い、遠く離れたハワイを近くに感じられました。ずっと前に聞いたことがある何かを思い出させてくれる本だと思いました。子供用の本ではないかもしれませんが子供にも読んで聞かせたい内容もありました。
・「ハワイを愛する著者の気持ち」
ハワイ人である著者の、ハワイやハワイの伝統などを愛する気持ちがとっても現れている本だと思います。 一般に旅行者がイメージするワイキキ周辺のハワイとはまったく異なるもので、ワイキキだけがハワイであると思っている人にとっては、かなり興味深く楽しい本だと思います。各短くまとめられた文なので読みやすくもあります。ただ、私としては、せっかく日本に暮らしている著者ですから、もう少し客観的な目で書いて欲しかったな・・という気もし、伝説と現実などが入り混じっているような部分があり、ややすっきりしない感じもしました。
・「日本語で分かりやすい!手ごろな辞書」
英語版が多いハワイ語の辞書ですが、日本語で訳してあるので英語がニガテな方でもOKです。歌の歌詞や単語を調べるのに活躍します!日本語版ではお手ごろな価格です。
・「ハワイ語-日本語」
とても使いやすくて便利です。曲の意味がよくわかるようになり、さらにフラが楽しくなりました。
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