Blackout in the Galaxy (詳細)
上杉昇(アーティスト), PATA(その他), NOBUYASU HORIKOSHI(その他), Ra:IN(その他)
「素晴らしい声」「最高傑作!」「やっぱり上杉昇」「hideの遺志を継ぐもの」「心に刺さる。」
SINGLES+1 (詳細)
DEEN(アーティスト), 池森秀一(その他), 小松未歩(その他), 上杉昇(その他), 坂井泉水(その他), 川島だりあ(その他), 山本ゆり(その他), Rumiko Inoue(その他), 古井弘人(その他), 池田大介(その他), 葉山たけし(その他)
「綺麗な歌声と切ない歌詞に乾杯!」「5年の結実」「SINGLES+1〜DEENの批評」「ビーイング時代の中でのDEENという個性」「だれもが一度は聞いたことあるハズ」
BELOVED (詳細)
GLAY(アーティスト), TAKURO(その他), 佐久間正英(その他)
「初めて買ったGLAYのアルバム。思い出深い。」「名曲ぞろい☆」「人生変わった。」「GLAYのバラード最高」「GLAYの素晴らしさ」
南風 (詳細)
下川みくに(アーティスト), 浅田信一(その他), 西川進(その他), 安部潤(演奏)
「ご理解ください」「太陽を感じる」「どこまでも走り抜けてく」「爽快!!」「聴く人に元気を与える最高のサマーソング。」
BEST OF CHIHIROX (詳細)
米倉千尋(アーティスト), K.Inojo(その他), 工藤哲雄(その他), 鵜島仁文(その他), 田口俊(その他), 渡辺なつみ(その他), 朝倉京子(その他), 階一喜(その他), MASAKI(その他), 本多恭之(その他), Sohichi TERADA(その他)
「すごく気に入りました☆」「米倉さんの魅力が詰まった宝箱。」「やっぱタイアップは原曲でしょ!」「最高です!」「2度目のベスト版!」
断罪の花~Guilty Sky~(DVD付) (詳細)
小坂りゆ(アーティスト), frances maya(その他), 鳴瀬シュウヘイ(その他), Ryo(その他), LOVE+HATE(その他), 中川幸太郎(その他)
「小坂さん自身」「物語にピッタリ」「これは素晴らしい」「小坂りゆニューシングル!」「作品と曲のベストマッチング。」
Tales from the Emerald Sword Saga (Best Of) (詳細)
Rhapsody(アーティスト)
「シンフォニックメタルのマストアイテム」「RHAPSODYのベストアルバム」
「ハロウィンといえばこれ!」「マイケルキスクのボーカルさいこう」「メロディックスピードメタルの最高峰!」「色々な意味でお買い得の一枚」「これこそがHelloween」
「ファイナルファンタジー5」オリジナル・サウンド・ヴァージョン (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), 植松伸夫(アーティスト)
「真っ直ぐなCD」「一生モノのアルバム」「メインテーマはシリーズTOPかな」「シンプルイズベスト」「本気で泣きました」
ロマンシング サガ -ミンストレルソング- オリジナル・サウンドトラック (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト)
「金欠だけど、買ってよかった!」「期待以上」「すばらしい曲の数々。」「予約しちゃいました。」「最高っ」
カーマ (詳細)
キャメロット(アーティスト), ヤングブラッド(その他), カーン(その他)
「正統派の傑作」「傑作」「絶対聴いて欲しい名作」「メロディックパワーメタルの名盤」「カーン氏の声もいいけど」
ベストコレクション~あの頃の僕がいるなら~ (詳細)
樋口了一(アーティスト)
「やったね!!」「懐かしい感じ」「お買い得。」
本日のスープ (詳細)
大泉洋 with STARDUST REVUE(アーティスト), 大泉洋(その他), 添田啓二(その他)
「心を癒す、天使の歌声。」「流されながら昇っていく男」「毎日スープ」「本日もスープ!」「うわあ…」
BigBang 〜JAM Project BEST COLLECTION V〜 (詳細)
JAM Project(アーティスト), JAM Project featuring きただにひろし(アーティスト), JAM Project featuring 松本梨香・奥井雅美(アーティスト), 水木一郎(アーティスト), 影山ヒロノブ(アーティスト), 松本梨香(アーティスト), 遠藤正明(アーティスト), きただにひろし(アーティスト), 奥井雅美(アーティスト), 福山芳樹(アーティスト), ヒカルド・クルーズ(アーティスト)
「やはりJAM Projectはカッコいいなぁ」「最高のアルバムです。」
Masami Life (詳細)
奥井雅美(アーティスト)
「なかなか(*v▽v*)」「全曲良し!」「久々に全曲良いと思えるアルバムです。」
魔王戴天(まおうたいてん) (詳細)
陰陽座(アーティスト), 瞬火(その他)
「歌唱、演奏の面から見て」「きたきたきた!妖怪へヴィメタル!」「もの凄いアルバム”魔王戴天”」「かっこいい!」「天下をとれる一枚」
hide SINGLES~Junk Story(通常盤) (詳細)
hide(アーティスト), 森雪之丞(その他)
「かなりいい。」「トラック16は謎すぎ」「hideを知る事が出来るモノ」「シングル版」「9年」
● GLAY好きな曲
● ヘビロなアニソン
● アーライ
● CDっていうお宝
● ドラマーによるドラマーのためのドラマーになりたい奴によるプレイリスト。
● 買う予定
● 「ギターを手にするきっかけとなった 偉大なロックバンド達」
● good。
・「素晴らしい声」
さすが!聴かせてくれてます。素晴らしい才能の成せる業ですね。高低音を自在に操る上杉は真のボーカリスト。WANDS時代が全盛時、なんて言う人がいるのは悲しくなります。まったく、売れ線狙いのBEINGは彼の才能をスポイルしていたんですよ。怒『世界が終るまでは』はWANDSの曲、これは上杉昇のアルバム。もう『WANDSの上杉昇』はやめましょう。
・「最高傑作!」
まず聞き出しから圧倒されます!2曲目の雨音はal.ni.coバージョンからアレンジされていて壮大感UPで聴き応え充分!3曲目の昼の月のサビの部分では思わずニヤっと。出だしのメロディーはお気に入りです。カラオケでなりきって歌いたくなる歌。メロディーが頭から離れません・・・。そして8曲目のSo Whatも1度聴くと頭の中をメロディーがグルングルン回り出します「ソーワ〜」覚醒的な感じでものすごく心地良いです。シングル曲「poo pee people」と「飛んで散れ」が入って、この1枚があればもう満腹!最後のThe Bright Lightsを聴き終えるとまた最初から聴きたくなるこの中毒感!やめられません!!上杉昇はこんなすごいの作っちゃってこのあとどうすんの?
・「やっぱり上杉昇」
私のニーズにいつも応えてくれる人。久々の音源でもやっぱり上杉の歌は上杉にしか作れないということを叩きつけてくれる。このアルバムでもばっちり応えてくれました。今年も楽しみです。
・「hideの遺志を継ぐもの」
中学時代?の先輩hideさんの影響を受けている上杉さんは良い意味で遺志を受け継いでる気がする。実際、ライブで「Poo Pee People」を歌う前に、「この曲を歌えることを天国のhideに感謝します。」と発言。何かこの曲にhideさんが関わっていたのか?話は戻って、このアルバムは上杉さん自体の今後の進化に繋がる作品です。音楽の中に優しさを感じながらも力強さを感じられる音と声はhideさんと同じ影を見ることが出来ます。WANDS時代からファンですが、最高作品の一つです。
・「心に刺さる。」
全体を通して、素晴らしい曲のオンパレードです。
中でも、「雨音」はきっと何か心に来るはずです。
異国風の「昼の月」、低音ヴォイス高音ヴォイスどちらも堪能できる「飛んで散れ」そして2曲目の「雨音」で降った雨が上がるようなイメージのラストの「The Bright Lights」
贅沢だと思いますが、音がもう少しクリアに収録されてたら…と思いますがそんなことおかまいなしに☆5つです。
・「綺麗な歌声と切ない歌詞に乾杯!」
私が大学生学部時代によく聴いていたのがDENNの曲だった。とある場所で彼らの曲が流れているのを聴き、早速このアルバムを購入した。デビューシングルである「このまま君だけを奪い去りたい」もいいが、個人的には、「永遠をあずけてくれ」と「Love Forever」がお気に入りですね。特に後者は切ない歌詞ですね。「おもいきり笑っている僕はいてももう君はいない」という歌詞は本当に切ないですが、未来に向かう力強さを内に秘めているような印象も受けます。東野純直の「君とピアノと」と福山雅治の「It's Only Love」と併せて聴くといいかもしれません。最近のDEENの曲はよく知らないのですが、このアルバムは彼らの優れた曲が満載だと思う。私と同じように学生時代に彼らの曲を聴いた人は思わずその「懐かしさ」に浸るのではないでしょうか。お薦めしたいアルバムの一枚です。是非お聴き下さい!
・「5年の結実」
デビュー5周年を迎えたDEENが98年に発表したベスト盤です。93年のデビュー以来リリースされた全シングル曲(~14th)が年代順に収録されています。「あ、これ知ってる」、って曲ばかりです。彼らの歴史を振り返ると同時に、その楽曲に乗せた自らの思い出も蘇る…。ファンはもちろん、そうじゃない方にもオススメできる一枚です。
#1と#5のミリオンヒットを含めて、シングル14作の売上は600万超。しかも全曲タイアップ付き…と華々しい活躍をみせたDEENの5年。しかし当のDEENは、「(世間からの)イメージと実像との乖離にデビュー当初から戸惑っていた」、と後に告白しています。いわばこの5年は、先行するイメージと数字…"虚像"の背中を追うDEENの苦悩と研鑽の歴史でもあったと思うんす。
そういう視点から考えると。織田哲郎氏からの提供曲が大半を占める序盤と、#7「未来のために」等メンバーの自作曲が輝きを見せ始める中盤とを経て、終盤…メンバー全員の共作でありDEEN随一の名作でもある#13「夢であるように」へと結実していくその成長の過程は痛快ですらあります。
そしてラストの#15は、長野五輪ボランティア公式サポートソング。軽妙なメロディにメンバーのオシャレな感性が散りばめられた、自作の上質ロックで締めくくっています。この5年でDEENは"虚像"の背中を見つけたのか、追いつけたのか、それとも追い越せたのか。珠玉の15曲、聴いてみて下さい。
・「SINGLES+1〜DEENの批評」
本アルバムはDEENのシングルベストアルバムで曲にアレンジは加えられていません。原曲のままの池森さんの歌声を聴く事が出来ます。私はこのアルバムの全体的な歌の流れが好きです。清涼感あふれる池森さんの歌声と曲群又は歌詞が素晴らしいものがあります。私はこのアルバムを初めて聴いた時,一生自分の音楽レパートリーの1つにしようかなあと思った位気に入っています。個人的には「未来のために」が落ち込んだ時や仕事で上手く行かなかった時に聴いて癒されるような感じがします。
・「ビーイング時代の中でのDEENという個性」
私が90年代初期の頃に見事なまでにのめり込んでいた所謂BZ/ZARDを筆頭とする「ビーイングブーム」の中でも最もお気に入りな歌手はDEENだった。BGARAM系に所属している歌手は織田哲郎がカバーしてるせいもあるだろうが、万人に好まれ易いメロディーを含んだ曲が多かった印象がある。しかしDEENに関しては尚の事この印象が強かった。またボーカルの癖があるものの形容し難い魅力的なボーカルも更にその印象を強めた。彼らはデビュー時から色々な意味で恵まれていたのかもしれない。例えばデビュー曲「このまま~」は当時ピッチの前ブーム、ポケベルが猛威をふるっていたが、そのNTTの哀愁漂う宣伝に見事にマッチした曲だった。当時この曲を聞いた瞬間鳥肌が立った。その美しいメロディーにしてやられたのだ。その後レコード店に直行したのは言うまでも無いが、その後もブランクを空けて知名度は低いながら夏の哀愁漂う名バラード2をリリースし、その後同じくマイナーキーでありながらアップテンポな曲3をリリースし、私はこの時既に彼らの虜になってしまった。
その後もコンスタントにシングルをリリースしていった訳だが、確かにデビュー時があまりに大ヒットしたためセールスはどうしても右肩下がりになってしまうのは仕方なかったが、そんな中でも彼らの曲作りのスタンスや音楽性は変わっていない気がするし、ひいてはDEENというバンドのキャラクター、例えば穏和で少年の雰囲気を感じさせる物は未だ薄らいでないのが魅力的だ。
こうしてシングルを見てみるとラブソングが大半を占める邦楽界にあって、DEENは「夢・未来」等を謳った曲がやはり多い気がする。こういう歌もまたDEENが歌うからこそ様になるし、説得力もあるよなぁ、と実感する。勿論全ての曲において穴の無いメロディーの素晴らしさは言うまでも無い。
・「だれもが一度は聞いたことあるハズ」
ベストの名に相応しく、いつか・どこかで聞いた覚えのある名曲がギュっと詰まったアルバムです。優しく、そしてほんのりと切ないDEENの持ち味にが存分に発揮されており、ある意味最も脂が乗っている時の1枚だと思います。ベストアルバムには「キセキ」もありますが、個人的にはこの「SINGLES+1」の方がオススメです。「夢であるように」がもう最高!
・「初めて買ったGLAYのアルバム。思い出深い。」
GLAYファンになるきっかけのアルバムでした。BELOVEDに惹かれて・・・という感じです。最初聴いたときはA BoyとBELOVEDだけかな・・・と思ったのですが、元を取るため聴きまくったところあれもこれも!という感じになってGLAYファンになっていました。GLAYのことを何も知らず全くのルーキーだと思ってましたね。(苦笑)GLAYにとっては最初のミリオンアルバムでこれでGLAYファンになったというファンの声もよく見かけます。さもありなんという出来のアルバムです。ロックバンドなのにミディアム色が強いとこはいかにもヒューマン・ロックのGLAYらしいです。かなりお勧めですよ。GLAYの名作と言えますから。心を洗われるロックがここにあります。
・「名曲ぞろい☆」
全体的にバランスのいいアルバムであると思います☆ポップでサウンドの効いたGROOVY TOURで始まり、間々に名バラードを散りばめさるGLAYのメンバーの才能には脱帽です☆あまり一般的には知られていない曲の中にこそ、実はGLAYらしいスタイルが映し出されていると思います。特にカナリヤは・・・^^b また、カーテンコールは本当に最高のバラードだと思います!!これを初めて聞いたのは随分前ですが、そのときまだGLAYをあまり知らなかった僕は一気にGLAYに対する見方が変わりました☆今思うとこの曲はmiki pianoの兄弟曲であるとも思います。春を愛する人、a boy、BE LOVED、云々忘れてはならないのですが、なんだかんだ言って都忘れ!!これはもう自分のGLAYベスト10に入る曲です!まだ聴いたことのない人はぜひ^^
・「人生変わった。」
私の人生に多大な影響を及ぼした、といっても過言ではないアルバム。ええ、もうそこまで言っちゃいますよ。
何と言っても「BELOVED」で衝撃を受け、そこから私のGLAY人生始まりましたから。様々な意味での「愛」が12曲のアチコチに散りばめられ、しかもいやらしさを感じない、これこそGLAYです!
イチ押しは11曲目の「都忘れ」。GLAYをあまり聴かない、という方も、ぜひ聴くべし。先入観消えますよ。
・「GLAYのバラード最高」
自分が一番好きなアルバムです。このアルバムは、ファンの中でも人気が高いです。本当にバラードが良くて聴き入ってしまいます。自分は全部好きです。GLAYの曲の中で、人気の高い都忘れ、春を愛する人も入っています。バラードではない2、4、7番もロックがきいてて良いです。
・「GLAYの素晴らしさ」
GLAYの素晴らしさを堪能できる1枚。個人的には、GLAYのベスト。とにかく、捨て曲が1つもない。特筆すべきは珠玉の名曲、ともいえるバラードの数々。「え?こんなの普通にアルバムに入ってていいんですか?」とすら思う。「都忘れ」、おそらく普通にリリースしてもミリオンヒットは間違いなかったと思われる1曲。実はこのアルバムにしか収録されていない。「カーテンコール」「都忘れ」は、ぜひ聴いてほしい。言葉では表現できないほどに素晴らしい曲です。
●南風
・「ご理解ください」
「フルメタル・パニック!といえば」などと言うだけで彼女の魅力を書き表せないことなど百も承知と知りながら、それでも、新曲が新シリーズを飾る事のうれしさを表現するにあたり、この言葉を使わないわけにはいかなかった事をご理解いただきたい。第1期では作詞・作曲にチャレンジし、短編シリーズでは「それが愛でしょう」の作詞に想いを寄せてくれた彼女。「フルメタ」という作品が常にチャレンジの連続を繰り返しながら、時に笑いを、時に感動を与えてくれる作品であることは多くの人が知るように、その作品のTVアニメシリーズを飾る主題歌を歌う彼女もまた、常にトライとチャレンジを繰り返してきたアーティストである。共に”チャレンジ”と”トライ”を主とする2つの出会いの場所が「フルメタル・パニック!」という作品だった。長編第2期のオープニング「南風」は、そんな出会いと歩みの軌跡を描き出したような楽曲。埃にまみれても駆け出していく。空と大地が重なる気の遠くなるほど掛け離れた場所でも、例え未知数のモノであっても、諦める事は出来ない。常に前へと進むことで生み出される可能性(チャレンジ)を知り、踏み出すことの勇気(トライ)を支える、力強い風だ。
・「太陽を感じる」
この曲はぜひとも車で聞きましょう。 死ぬほど暑い日でもエアコンは止めちゃえ。窓を全開にしてサンルーフも開け放ち、カブリオレならルーフも外しちゃえ! バイクに乗りながらでも自転車で走りながらでもOK! 自然の風を体中で感じながら、太陽の光を感じながら、そんな曲です。
・「どこまでも走り抜けてく」
聴くと走り出したくなることうけあいの名曲です。もやもやとした気持ちを振り払いたい人は、ぜひ聴いてください。
ヘンに英語を盛り込んでいない(日本語になってるようなものは除きますが)歌詞も温かさ、柔らかさが感じられて良いです。
・「爽快!!」
この曲はWOWOWで好評放送中の「フルメタルパニック!The Second Raid」のOPテーマとなっています。下川みくに本人はこの曲を作るにあたって実際海を見に行ったり、暑い日に窓を開けっ放しにしてカキ氷を食べたり試行錯誤を繰り返した結果、故郷の北海道の草原を吹く爽やかな風をイメージして作ったと公式HPで書いており、本当に誰もが聴いたら草原を想像してしまうほど爽やかな曲になっています。
・「聴く人に元気を与える最高のサマーソング。」
この曲は以前WOWOWで放送されていたアニメの主題歌になっていました。 正直自分はアニメなどは殆ど見ないのですが、たまたまこの曲を聴いて一気に下川みくに信者になりました。 小さい悩みなど一瞬で吹き飛んでしまうような壮大な曲調に清涼感のあるパワフルな歌声、これほど曲に恵まれた歌い手、歌い手に恵まれた曲はそう無いと思います。まさに奇跡!彼女の歌声には聴く人に元気を与える不思議な力があります。 名曲を探している人、特に今悩みがある人には必ず聴いておいてほしい最高の一曲です。またカップリングの曲も良く出来ているのでそちらも要注目!!
・「すごく気に入りました☆」
ちっひーの曲は「WILL」「FRIENDS」くらいしか知らなかったんですが、この2曲が大好きだったので他の曲もゼヒ聴いてみたいと思い、手始めにこのアルバムを買ってみました!
・「米倉さんの魅力が詰まった宝箱。」
米倉さんの歌手活動8周年を記念するベストアルバムです。
このアルバムには、デビュー曲「嵐の中で輝いて」から、「約束の場所」まで収録されているのですが、どの曲を採っても捨て曲がまったくなく、構成がしっかりとしていてまとまっています。そのため、曲をすべて聴き終えても「あれ?もう終わったの?」という、時間を感じさせずに聴くことができます。
また、このアルバムには、「愉快な鼓動」、「永遠の扉」、「FEEL ME」、「Just Fly Away」などの、一般的には知られているようであまり知られていない、米倉さんの魅力を感じさせる曲もたくさんあります。
米倉さんのたくさんの魅力がいっぱいに詰まった宝箱のような素敵なアルバム、これまでのファンの方はもちろん、これから米倉さんの曲をお聴きになる方々も是非聴いてみてください!
・「やっぱタイアップは原曲でしょ!」
Disc2の「FLAME」「Butterfly Kiss」目当てで買いました。そしたらDisc1の「Crimson of Butterfly」「FEEL ME」を原曲で聴けて得した気分です(2曲とも『Colours』で気に入ったのですが、バージョン違い)。
アニメ・ゲームのタイアップ曲を集めているのですが、全てオリジナルバージョン―アレンジがかかってない―なのがポイント高いですね。 ただそれゆえに、以前のCD(シングル含む)を買い続けてきた人には少し物足りないかもしれません。
それでもCD2枚が1枚分の値段で買える、そのお得感はたまりません。特に、最近彼女のファンになった人及び、前から好きだけどCDあんまり買わない人には断然買いですね(筆者は後者)。
・「最高です!」
ベストと言うだけあってものすごくいい商品になっています!!今では入手困難な曲も入っています!!特にアイシアのオープニングテーマであるフレイムが最高でした!!声もものすごく綺麗です!買えるときに買っとくことをお勧めします!!ゲームのサウンドトラックやミュージック関係に興味がある人は間違い無く後悔はしないはずです!!!!
・「2度目のベスト版!」
ちっひーこと米倉千尋さんの「Little Voice」以来の2度目のベストアルバムです。今回はアニメ&ゲームの主題歌を集めたベスト版でファンならもちろんその他の人も聴いたことのある曲があるのではないでしょうか。全30曲の2枚組みで米倉さんが好きな人には損をさせないアルバムだと思います。
・「小坂さん自身」
ご自身で語られてましたが、自らがCLAYMOREのファンで意識しながら作詞したそうです。それならば物語に合うのは当然だと納得しました。いい曲だと思います。
・「物語にピッタリ」
TVアニメ、クレイモアのエンディングテーマを聴いて気に入りました。TVのEDサイズでも十分、聴き応えがあったのですがフルサイズで聴きたくて購入。正解でした。後半ほど盛り上がります。オクターブ上がるところがもぉ!歌詞をよくよく読んでみると、きっと原作を読んでらっしゃるのかなと思いました。半人半妖のクレイモア達の容姿は死ぬまで美しくそのままそれを『枯れない花』と形容して過酷な戦いを続けている彼女達のことを歌っているように感じます。
・「これは素晴らしい」
まさにクレイモアにぴったりの曲です、アニメが原作の雰囲気を壊さない良い出来ですし、このエンディング曲も一回聴いて気に入りました。アニメの内容と歌がぴったりです、クレイモアの悲しさやカッコ良さ等が上手く盛り込まれていると思います、もちろん買います☆
作品と主題歌の雰囲気が全くあわないものがありますが、この曲はまさに「ど真ん中!」です。
・「小坂りゆニューシングル!」
コナミのビーマニシリーズでおなじみの小坂りゆのシングルです。LOVESHINEでファン以外の多くにも知られ、ドラムマニア、ギターフリークスではヒマワリなど(BeforU)で有名です。最近ではBaby's Tears(DDR)、HONEY♂PUNCH(DDR)、大和撫子魂(ギタドラ)、Red Rocket Rising(BeforU)(UDX) と、CDからの曲がゲーム楽曲になっていたりします。小坂りゆ自身は過去5年ほど前にソロメジャーデビューしていたのですが、最近になりまた、BeforUやソロでAVEXで活動しています。明るいポップスの曲が多いのですが、この曲では小坂りゆの低音を聴くことができます。彼女の音域の広さにみんながびっくりしたことでしょう。人間と妖魔、そしてクレイモアの戦いの宿命を、悲しくも力強く歌っています。その出来には「この曲がOPだったほうがよかったのでは?」という声も出るほど。(ナイトメアファンの方ごめんなさい!)
ギターやドラムがかっこいいので、是非ゲームにも入ってほしいですね!期待しています。
・「作品と曲のベストマッチング。」
アニメ「CLAY MORE」のエンディングテーマ。
「CLAY MORE」のエンディングで聴いてから、耳に残る曲と歌声だなと思っていたが、歌手はこれまでゲーム等の曲をメインで歌っていたとのこと。それにしてはアニメやゲームにありがちな「いやらしい甘さ」のない鋭く印象的な歌声で、他の曲も聴いてみたいと思わされた。
曲調も「断罪の花」のタイトル通りで、歌詞と併せて一種独特の世界観を構成していて、酔わせてくれる。
最初はレンタルでもいいかなと思っていたけれど、これはつい発売日に購入してしまった。最近、良い曲の発表が相次いでいるので、何とも嬉しい限り。
●Tales from the Emerald Sword Saga (Best Of)
・「シンフォニックメタルのマストアイテム」
1997年にリリースされた「LEGENDARY TALES」から2002年の「POWER OF THE DRAGONFLAME」までの5枚のアルバムからセレクトされたベストアルバムです。
このアルバムはメタルの可能性の無限大さが感じられるアルバムだと思います。シンフォニックメタルと言えど、ここまで素晴らしいオーケストラやRPGにふさわしいドラマティックな音楽を作り出したRHAPSODYは類が見られない存在を放つバンドだと思います。
曲構成は隅々まで強いこだわりが感じられ、1曲1曲の完成度は非常に高く、メタルの素晴らしさや完成度が高い曲を創作することの難しさというものを再認識させられること間違いないと言えるアルバムです。
・「RHAPSODYのベストアルバム」
イタリアのシンフォニックメタルバンド、ラプソディのベスト。2004作1st「LEGENDARY TALES」の衝撃から早8年、今やイタリアのみならず、シンフォニック・エピックメタルとして世界のトップに君臨するこのバンド。このベストには、エメラルドサーガ四部作の5枚のアルバムからの楽曲に、シングルにのみ収録されていたリニューアルバージョンなど全16曲を収録。この一枚でサーガの全貌が体験出来、彼らの代表曲を全て楽しめる。こうして改めて聴くにつけ、その華麗な音像、ファンタジックで壮大なモチーフ、過剰なまでの劇的さ、そしてクラシカルさ、トラッド要素も取り込んだサウンドはまるで一大叙事詩のように大仰で、“ハリウッドメタル”と呼ばれるほどに後のバンドやリスナーに多大なインパクトと影響を与えたわけだ。すでにアルバムを持っている人にはとくに必要ないかもしれないが、リアレンジ曲を聴きたいファンや、これからラプソディを聴くという初心者に。「HOLY THUNDERFORCE」のビデオクリップも収録。
・「ハロウィンといえばこれ!」
やはり名盤であるこのアルバムを聴かないうちはHELLOWEENを語れないでしょう~。カイ・ハンセン、マイケル・キスク在籍時、別々に発売されたKEEPER OF THE SEVEN KEYS PART1、PART2が一つになり、さらに未発表曲3曲を追加した完全版。やっぱりこれを聴いてしまうとアンディ・デリスは歌えてないな~と思ってしまうし、当時からのファンにしてみれば最近のハロウィンは目も当てられないと思ってしまう気持ちも残念ながらよくわかる。正直、こんな素晴らしいジャーマンメタルが1986年頃レコーディングされていたなんて信じられない。もちろんどの曲もあまりにも有名だし今でもライブでプレイされているものも多いが、強いてオススメを挙げるとすれば、キーがとてつもなく高いI'm Alive、テーマ曲とも言えるHalloween、あらゆるモンスターを造る博士の話Dr.Stein、サビのドラムと伸びの良いメロが印象的なMarch Of Time、15分にも及ぶが飽きないKeeper Of The Seven Keys、そしてボーナストラックなのにシングルかと思ってしまうSavage。もしこれからハロウィンを聴こうとしてる人がいたら、最近のアルバムを聴くよりもまずはこの完全版を聴きなさい。実はあたしもこの守護神伝のPart1だけ最初持っていてPart2は聴いたことがなかったのだけど、後にPart2を聴いたときかなりの衝撃が走り、もっと早く聴いておけば良かったと後悔したものだ(笑)
・「マイケルキスクのボーカルさいこう」
しずかな空気音から序曲テーマがながれ一気につっぱしり最後に壮大な曲で終わる一種の美学が完璧につくられてて聞くたびに感動とあのマイケルキスクの緩急つかいわけた美声にただただよいしれれることまちがいなし。世界一有名なジャーマンメタルバンドの最高傑作アルバムぜひメタル嫌いなかたにもきいてほしいです
・「メロディックスピードメタルの最高峰!」
KEEPER OF THE SEVEN KEYS PART1とPART2がセットになって完全版になった。伸びやかでかつパワフルなキスクのヴォーカルがマニアのみに注目されていたHELLOWEENを一気にメジャーに押し上げたメロディックスピードメタルの最高峰といえる作品。
この十数年間、様々なアーティストがメロディックスピードメタルのアルバムを発表しているが、いまだこのアルバムを超えるものは無いと断言できます。このアルバムをこれを聞かずしてメロディックスピードメタルは語れない!とにかくまだ聞いたことがない人には、この完全版がおすすめ!
・「色々な意味でお買い得の一枚」
HELLOWEENの代表作であるKEEPER OF THE SEVEN KEYSのPART1,2を二枚組みセットにして発売したアルバム。内容は当時の売りであったスラッシュメタルっぽい楽曲から、ジャーマン・メタルを確立したメロディック・パワー・メタルまで広域です。ボーカルは若き天才、マイケル・キスクだけにどの作品も聴いていて安定感がたっぷりあります。スタイルの好みはあるかもしれませんが、カイやヴァイキーのメロディをしっかり堪能するには抜群のボーカリストだと思います。また、カイとヴァイキーのギターの絡み合いも抜群です。このジャンルの音楽が好きな人や、アンディ以降のハロウィンからファンになった人にも最適のセットだと思います。ボーナストラックとして当時のシングルのB面収録曲だったハロウィンらしいDON'T RUN FOR COVER、高いポップセンスを垣間見せるLIVING AIN'T CRIME、そしてパワー炸裂のSAVAGEが収録されています。
・「これこそがHelloween」
まず、曲が素晴らしい。イントロからそれぞれ、Part1はI'm Alive、Part2はEagle fly freeと最高傑作オープニングチューンで幕をあける。これだけで買う価値がある。その他の曲もバライエティに跳んでいて、当時はこればっかり聞いていた時期があった。
もともと2枚組みで出たアルバムではないですが、バンドメンバーはもともと2枚組みで出したかったというエピソードもあるので、これから買う人はこの完全版のほうがいいのではないでしょうか。ボーナストラックも素晴らしいですからお得です。
やはりHelloweenはキスクの超ハイトーンがないと。正直今のアンディはカイハンセンよりも下手になっているので・・・
●「ファイナルファンタジー5」オリジナル・サウンド・ヴァージョン
・「真っ直ぐなCD」
このCDを聞いた感想を単刀直入にいうと「子供心にストレートに響く」音楽だと思いました。大人びた曲はなくメロディは簡単なので真っ直ぐに曲の感じが伝わります。もともとネットの中で名曲が多いといわれている5のゲーム中の曲が見事に昇華されています。選曲も素晴らしくメリハリが利いていて楽しませてくれます。
たかがゲームの曲と思って恥ずかしがったり馬鹿にしたりする人もいるかもしれませんが、シーンをより引き立てるといった意味で、それは映画のBGMと同じで決っしてそれより劣っていたりはしません。このCDを聞き、その曲にあった風景や情景、自分の思いでを思い起こすのもいいかもしれませんよ?
Ⅹなどの最近の作品でFFの曲に興味が出た人にもいいかもしれません。ⅠからⅩまでFFの曲すべてを同じ人(植松氏)が手がけてますから。共通点と違いなどが分かるかもしれません。
・「一生モノのアルバム」
このアルバムは私が中2の時に友達に借りて聞きました。その時はFF5をプレイしたことも無かったのに、強く印象に残りました。
全体的に北欧の雰囲気が良く出ています。目をつぶると情景が広がるようで、癒されます。一番好きな曲は10番目のフェイトインヘイズです。ゲーム中では鍾乳洞のBGMに使われていました。
静けさ、地底湖、荘厳さ、神秘といった鍾乳洞のイメージがすごく伝わってきます。隠れた名曲だと思います。
現在は社会人ですが、いまだにお風呂の中や寝る前に聞いています。私の中でこれを超えるアルバムは今のところありません。
・「メインテーマはシリーズTOPかな」
各曲の質は非常に高いですが、中でもFF5のメインテーマの曲はFFの世界に引き込まれます(各シリーズのメインテーマの中では個人的に5が一番です)。この曲だけでもCD買う価値は十分あるでしょう。FFの黄金期を裏で支えた非常に価値あるものだと思います。
・「シンプルイズベスト」
素朴にして心に響く音楽です。チョコボで草原を駈けたくなるような気持ちにさせてくれるAHEAD ON OUR WAY、やさしく涼やかなLENNA'S THEME、故郷を思わせるノスタルジックなメロディのMY HOME,SWEET HOME、神秘的なFATE IN HAZE、老人が大切な仲間と共に世界中を旅したことを思い出しているかのような、懐かしく、少し切ないDEAR FRIENDS。
特に子供や音楽をあまり聞かない人のほうが感動が大きいかな?音楽に膿んでいる人は簡単なメロディがつまらなく感じるかもしれません。でも私はこの音楽は耳や脳でなく、心で聴くものだと思っています。
・「本気で泣きました」
FF5のゲーム自体が名作だということで、その音楽としても十分に楽しめます。しかしこのアルバムが『FF5のゲーム音楽』というものだけにはとどまらない、1つの完成された素晴らしい作品であることは一度聴いて頂くとおわかりになるでしょう。6曲目の『MY HOME, SWEET HOME』は私の人生最高の一曲と言っても過言ではありません。暖かくて、それでいてどこか悲しいメロディー・透き通ったサーミ語のボーカル・心に直接語りかけるような歌詞があいまって、月並みな表現ですが胸がジーンとなります。初めて歌詞を見ながら聴いた時、涙が止まりませんでした。ちなみにゲーム中でいうとバッツの故郷の村で流れている曲のアレンジです。特に家族と離れて住んでいる人、旅に出ている人、昔大切な何かを失くしてしまった人にお勧めです。もちろん他の曲もいいですよ~☆
●ロマンシング サガ -ミンストレルソング- オリジナル・サウンドトラック
・「金欠だけど、買ってよかった!」
この曲たちを聴いていると、「この世に、何かを生み出せる人って凄いな・・。」と感心してしまいます。伊藤賢治さんの生み出す音。私にとっては、音がまさに生きているように聴こえます。様々なドラマが曲の中にある気がします。正直、金欠だったんですけど、いい買い物したなぁと思いました。ぜひ、一度は聴いてみてください!
・「期待以上」
前のロマサガの曲のつかいまわしだろうなと聞く前は思っていたのでリメイクバージョンはあんまり好きになれない自分なのですが予想とは裏腹に新曲が多数あり、アレンジされている曲も予想以上にいい感じで聞くことができ自分の中では大満足ものでした。2枚目の「おれたちゃ海賊」は聞いていると洗脳されてきますのでお気をつけて^^
・「すばらしい曲の数々。」
このアルバムは、まず、曲順がよくまとまっているなと感じました。Disc1:最初に起動したときにムービーと共に始まる歌、タイトル曲、各キャラのテーマ曲。Disc2~3:ゲームシナリオにかかる曲。Disc4:各街の曲、細切れの曲、ムービーの曲。
大体ですが、おおまかにいうとこんな感じに収録されていて聴いてるほうも、聴きやすいし、全部聞きたくなる収録順番。
ピアノの曲も大変すばらしいし、タイトル曲もきれいですね。戦闘の曲はかっこいいし。
私はそんなに伊藤さんの曲は聴かないのですが、今回の曲の数々はすばらしいです。ロマサガミンストレルソングをプレイしてこのCDを思わずほしくなりました。聴くたびごとに良さが分かってくるというか、上手く言葉に表せないですが、本当にすばらしいです。
・「予約しちゃいました。」
イトケンはロマサガ3の頃から大好きで、ロマサガのサントラやアレンジはもちろん、サガやサガフロ、後はカルドセプトセカンドなんかのCDも全部買ってます。ただ、前回のゲームボーイアドバンスで出た聖剣伝説のリメイク曲があんまり良いできには思えなかったので、正直今回も心配していました。でも!ゲームをプレイしてみて安心しました。というより嬉しかったです。とっても素晴らしい出来でした。ロマサガ1の曲をゲームの雰囲気にあわなくても無理やりアレンジして使っていたらどうしようと思っていましたが、そんなことはありませんでした。とてもゲームにマッチしていて美しい曲ばかりです。それに、よくよく聞くと、ロマサガ1の曲のフレーズがあちらこちらにちりばめてあるんです。本当に上手い!今までイトケンが色々アレンジした中で(聖剣とかチョコボレーシングとか)飛びぬけて素晴らしいアレンジの仕方でした。ますますイトケンに惚れちゃいましたよ!ゲームをして2時間でサントラの購入を決めました。もちろん予約済みです。イトケン好きなら、ゲームをしてなくても、買って損は絶対無いです。
・「最高っ」
イトケン、と言う事でこのサウンドトラックを買いましたがやはりとても良いです。今回は静かな曲も多いですし、戦闘やBOSSの音楽も一新しています。
買ってから大満足でホクホクでした。
●カーマ
・「正統派の傑作」
エドガイと比較して本作を貶しているレビューがあるが、あんな本気だかギャグなのか分からないようなバンドより100倍凄いバンドである。全曲が非常に質の高い、優れたアルバムである。
・「傑作」
何も知らずに聴けばアメリカのグループであることに気が付かないだろう。Voのロイ・カーンはノルウェー出身だが・・・。本作「カーマ」は実に充実した内容である。クラシカルなSE 「Regalis」に引き続き疾走チューン「Forever」これは名曲!ヘヴィーな「Wings Of Despair」「The Spell」そしてロイ・カーンの真骨頂を発揮したバラード「Don't You Cry」で泣かせてくれる。タイトルトラック「Karma」は輪廻転生を歌ったもので大仰且つめまぐるしい展開を持つ名曲。ミディアムテンポの「The Shine On You」、ダークな「Temples Of Gold」経てKamelotらしい「Across The Highlands」
そして、本編最後を飾る組曲「Elizabeth」、あのエリザベス・バソリーを題材にしたものである。曲が進むにつれ狂気と化していく様は圧巻だ。国内盤である本作にはボーナストラックとしてスピードチューン「Future King」が収められている。本作を名盤と言わずしてなにを名盤と言うのだろうか?と感じた。
・「絶対聴いて欲しい名作」
これはメタルとかのジャンルを超越して芸術の域に達してますね!感動しました。もともとメロディックスピードメタルを求めてこのバンドを知ったのですがメロディックというかシンフォニックですね。ラプソディーのようなバンドが好きな人はかなりハマると思います!特にアルバムタイトルにもなっているKARMAを聴いた時はあまりの美しさに感動してしまい、何度もリピートして聴いてしまい、なかなか次の曲にいけなかったです。ジャンル問わずに誰にでも聴いて欲しい名作です!
・「メロディックパワーメタルの名盤」
随分と評判が良かったんで前々から聴きたかったんですが、ようやく手に入れました。内容はというと、もっと早くから聴いておけば良かったなーと思わされたくらい良い!!
とにかくVo.のRoy Khanの歌唱力が半端じゃないです。インストから続く有名曲2.Forever、それに続く3.Wings of Despairでつかみはバッチリ。Roy Khanの歌声が堪能できるのは5.Don't You Cry、このバラードがまた素晴らしい。この曲で聴けるような中~高音域のエロさ(官能的ともいう)は彼の特徴ではないでしょうか。その次の6.Karmaはイントロがとにかくカッコイイ。このバンドはKey.を全面的に使ってるんですが、この曲では使っている音の少なさが逆にインパクトを与える結果になっています。もちろんRoyKhanの歌声も素晴らしいし・・・
演奏はゴリゴリのパワーメタルなんでダメな人もいるかもしれない・・・けどメロディアス系好きな人がこのアルバムを聴かないのはもったいない気がします。なかなかこのレベルのアルバムは出てこないんじゃないかなーと思いました。
・「カーン氏の声もいいけど」
個人的にキャメロットの楽曲で素晴らしいところは、インパクトはないけどスッと自然に入り、段々と壮美に展開していくメロディの美しさ(主にコーラス部分=サビ)ではないかとおもいます。一旦止めるのではなく流れるような展開で一つの楽曲の美しさを表現する。このようにヴァース→コーラスの流れが一番自然で違和感がなくキレイなのが、私はキャメロットだとおもうのです。そう考えると、後付されたコーラスのメロディや無理やりのメロディ展開が邪道におもえてくるのです。とりあえずキャメロットの楽曲の展開の仕方はものすごく美しいのです。
・「やったね!!」
収録曲1 いまでも2 憧れのレイナ3 Easy Listening4 君が結婚するなんて思わなかった5 エレンディラ6 まわる〜あの頃の君がいるなら〜7 GOGH8 幻画の街9 今日もどこかでデビルマン10 Anniversary song11 TAKE A CHANCE12 1/6 の夢旅人2002(New Recording)13 朝花14 Still Live In My Heart (鈴木雅之提供楽曲)15 Road of the Sun 〜出会ってくれたすべての君へ〜 (新曲)
「水曜どうでしょう」のテーマソングである「1/6 の夢旅人2002」が新録され、メジャー、インディーズで発売された曲をまとめたベスト。今や、かつてメジャーで発売されたCDが1万円近い価格で売られている状況から考えれば、何とありがたいことか。今年8月に発売されたシングル「風の呼び声」は入っていないが、ライブで演奏を重ねた曲がこのベストアルバムに選ばれたのなら納得は行く。発売日が楽しみである。
・「懐かしい感じ」
やはり水曜どうでしょうで知った「1/6の夢旅人2002」と「Anniversary song」目当てで買いました。(夏の北海道ドライブ旅行の際に「何でBGM用にCD買っとかなかったんだ〜」と大後悔。帰ってから急いで注文しました。)その2曲を聴いたら満足しちゃうんだろうなと思いながら何となく部屋でかけ流していたのですが、何度も聴いているうちに体にしみこんでくるというか、スルメアルバムというか。世代のせい?(30代半ば)特に「幻画の街」「朝花」「Road of the Sun」はぐっときました。「幻画の街」は不思議な印象の曲で、昔見たような、あるいは見たいと思っていたような景色が浮かんできて切なくなります。「朝花」は石川さゆりさんのシングルになったんですよね。樋口さんの公式サイト07年11月12日の日記でまた曲の味わいが深くなりました。奄美の歌を聴いてできた曲だそうですが、淡々と生きるということに寄り添うような、でも空に広がるような、本当にいい曲です。(何も知らずに聴いていたときは何でかわかりませんがマタギのイメージでしたが(意味不明すみません))。「Road of the Sun」は「いまでも」と対になってるのかな、二人が過ごしてきた時間とこれからの時間を大事にしている感じがじんじん伝わってきます。樋口さん自身のバックコーラスを聴いているとなんか泣けます。
そうそう、朝はやっぱり1/6の夢旅人2002を聴きますよー。元気出ますよね。樋口さんの曲をもっと聴きたいな〜 長文すみません
・「お買い得。」
「Anniversary song」が目的で、このアルバムを買うことにしましたが、全部聞いてみると、時代の流れを感じながら楽しめます。これだけ入ってこのお値段なら「お買い得」ではないかと思います。レコーディングし直した「1/6 の夢旅人2002」は、シングルで聞きなれているものとは違い、力強い楽曲となっています。
インストアライブで聞いたことのある曲も入っており、樋口さんがギターひとつで演奏したものを聴いた場合とCDの楽曲で聴くのとはだいぶ違って面白いです。
これからライブに行く予定のある方も、いったことのある方も、楽しめるのではないかと思います。
・「心を癒す、天使の歌声。」
どこまでいってしまうのでしょうか?北海道のキラ星は。彼の歌唱力には以前から定評がありましたが、ハイトーンボイスで有名なスターダストレビューの根本さんの曲を歌いこなしてしまうなんて。ホント、歌上手いんですね...。某TV局のディレクターが「天使の歌声」と評した、北海道のキラ星、大泉洋の優しい歌を聴いてみて下さい!
あの声はね、癒されますよ。
・「流されながら昇っていく男」
いやはや、凄い事になってきた。北海道限定発売→オリコン29位→まさかのMステ出演→某全国展開のCDショップで取り扱い→そして遂に、全国発売。これは…ひょっとして、ひょっとするかもしれない。
あのスタ―ダストレビューとのコラボで生まれた、北海道は札幌が舞台のラブソング。作曲はスタレビのVo&G・根本要.実にいいメロディでございます。流石は「今夜だけきっと」「木蓮の涙」等々、数多くの名曲を生み出してきたバンド。そして作詞は、本作品のメインボーカリストにして“北海道のキラ星”、ご存じ(←この言葉にピクッと反応する貴方は、紛れもなく“どうで症”患者) 大泉洋先生であります。また、印象深いコーラス・♪オ~イアエ~、は…札幌にて行われた03年カウントダウンライブに参加された、総勢2万人(!)の観客の皆様によるもの。嗚呼…風邪でダウンしちまって参加出来んかった自分が恨めしい…
それにしても。「TV出演は“思い出作り”」なんて仰ってた、しがない大学生だった御方が…全国ネットの番組に進出しジブリの作品に声優として参加し主役もし、遂にはミュージックステーションに出演されようとは。↑の題名は、そんな彼の波乱に満ちた半生(大袈裟)を表したモノなんです。
あ、勿論これは大泉さんの多岐に渡る非凡な才能あっての事。それは重々承知。とは申せ…こういう事になろうとは夢にも思ってなかったろうし、それを望んでいたワケでもなかった筈(実際、そんなコトを言ってました) でも…ここまできたら、とことん行くとこまで行っちゃって欲しい。札幌の実家にずっと住み続けながら、東京・そして世界へと…
・「毎日スープ」
Mステで初めて聴いたとき、きれいな歌声に聴き惚れてしまいました。毎日、何回聴いてもあきません。「北海道のキラ星」さすがです!!
・「本日もスープ!」
北海道を代表するキラ星タレント(笑)大泉洋と、独特の澄み切ったハーモニーで定評のあるスターダストレビューとのコラボCD。大泉さんのラジオ番組の「曲作りからCDを出すまでを体験しよう」という企画から生まれた曲。
スタレビ・根本要さんが作りたくて仕方がなかった、北海道生まれの大泉さんだからこそ成し得た「リアルな札幌のラブソング」が、ここに誕生!
有名な根本さんのハイトーン・ボイスと、スタレビお得意の心に響くコーラス。それに負けず劣らずの、大泉さんの澄んだハイトーンに驚く人も多いはず。これがあの『水曜どうでしょう』でサイコロ振って、深夜バスにヤラレまくっている大泉洋か、と(笑)。そうです。今回は真剣に歌ってます。そして、一度聞いたら何故「大泉洋withスターダストレビュー」なのかもわかるはず!!
ひさびさに心が軽くなる、心のどこかが温かくなる、どことなく甘酸っぱいラブソングに出逢えました。
・「うわあ…」
ひっそり最近になって「どうでしょう」にハマッた人間ですが、大泉さんがこんな良い声だったとは驚きましたです…。元々スタレビの音楽が好きだったこともプラスですが、それを抜いても良い曲だと思います。懐かしくてどこまでも優しい音。大泉さんと根本さんの歌声に癒されますホントに。Mステだけじゃなく、もっと注目されて良い曲だと思いますよ。
ホントにスバラシイ一曲です。
●BigBang 〜JAM Project BEST COLLECTION V〜
・「やはりJAM Projectはカッコいいなぁ」
JAM Project 第5弾 BEST COLLECTION の作品ですがあいかわらず熱く素晴らしい曲ばかりでかなりお気に入りになっています。TVアニメスパロボOGの曲が多く入っていますが、他鋼鉄ジークの曲、マブラヴオルタのNameなど他の作品など代表曲も収録されています。
肝心の収録曲ですがパッケージ裏を参考に01. Break Out (TVアニメ『スーパーロボット大戦OG ディバイン・ウォーズ』OP) 02. STORMBRINGER(TVアニメ『鋼鉄神ジーグ』OPテーマ) 03. Name 〜君の名は〜 (PCゲーム「マブラヴ オルタネイティヴ(限定解除版)」アバンテーマ)04. Salvage(PS2用ゲーム『ギャラクシーエンジェルII 無限回廊の鍵』グランドED)05. Divine love(TVアニメ『セイント・ビースト〜光陰叙事詩天使譚〜』OP) 06. RISING FORCE(TVアニメ『スーパーロボット大戦OGディバイン・ウォーズ』スーパースピリットインスパイアテーマソング)07. Dead or Alive(TVアニメ『鋼鉄神ジーグ』OPテーマ C/W) 08. エンブレム 〜名も無き英雄達へ〜(TVアニメ『よみがえる空-RESCUE WINGS-』ED)09. DRAGON STORM 2007(DRAGON GATE オフィシャル・テーマソング)10. Fight to the end〜聖戦〜(TVアニメ『スーパーロボット大戦OG ディバイン・ウォー ズ』イメージソング)11. IN FATE(PS2用ゲーム『セイント・ビースト〜螺旋の章〜』OPテーマ)12. The everlasting(TVアニメ『スーパーロボット大戦OG ディバイン・ウォーズ』OPテーマ C/W)13. Garimpeiro(オリジナル) 以上13曲をを収録しています。特に私が好きなのは01. Break Out 06. RISING FORCE09. DRAGON STORM 2007
の3曲でした。どの曲も力強く体ややる気を奮い立たせるような内容ばかりでしたが、特にすきなのはDRAGON STORM 2007!あのサビの部分の盛り上がり方は武者ぶるいが起きます今回もBEST COLLECTION の名に相応しい物ばかりが収録されています。ファンの方は購入しても損はないと思います。
・「最高のアルバムです。」
久々の待望のベストアルバムが発売しました!!「Break Out」や「STORMBRINGER」、きただに単独の「Divine love」「IN FATE」奥井&松本で初めて歌った「Salvage」影山単独の「エンブレム」と名曲満載でもあります!!
ただ1つ文句をいうのであれば、c/w曲を収録する必要あるかな、と。きただに単独も「IN FATE」はc/wで入ってましたし。でもJAM初のプロレス団体とのタイアップ曲もJAMの曲に元々あったんじゃないかと思う仕上がりで良いです。
この機会に是非聴いてみてください。
・「なかなか(*v▽v*)」
ジャケットが写真じゃないのが残念ですが、フタを開けると…。まっくん可愛い〜☆(*'▽`*)
奥井アニソンの定番的ノリのRINGや紫音-sion-、個人的に好きな背徳のKISSは、とてもまっくんらしい歌詞です。栗林みな実ちゃん提供曲のI Wishは優しい感じ。一昔前に比べると、おとなしくなった感じですが、まっくん節はまだまだ健在です。
・「全曲良し!」
バラエティーに富んだ名盤で、前作を遥かに凌いでいると思いました。そして、曲も良いけど歌詞カード(って言うんですか?)も、まっくんの写真が多数収められていてグッドです。 曲数は前回より多いですが、最後まで心地よい流れで聴けるので、あっという間に1周終わり何度もリピートして聴けると思います。 お気に入りの曲は「RING」。 このノリは凄い!!最近しょこたんがカバーした「輪舞 -REVOLUTION 」は、元はこの方の曲ですので、しょこたんファンも聴いてみてください☆
・「久々に全曲良いと思えるアルバムです。」
このアルバムは以前のまっくんの雰囲気が出ててなつかしく感じました。全体の雰囲気はアップテンポ主体ですね。ノッていける感じです。私の一番の曲はWonderful Days。他にもIt's my life、 Limited War、GAIA2012、RINGなど何回も聴いてみると良いなぁって思える曲が何曲もありました。ぜひ、一回聴いてみてほしいです。
・「歌唱、演奏の面から見て」
これは間違いなくいいアルバムです黒猫の歌唱力は相変わらず素晴らしい瞬火の歌唱もアルバムを出す度に上手くなっていってるのだが…このアルバムでは氏が力強く歌うボーカルの曲が多い故に声質の細さが目立つのが玉に傷でもやっぱりボーカル隊の歌唱力自体は確かな物ですねそして、これまたアルバム出す度に上手くなるギター隊です#8骸のギターソロなんか聞いてると本当に二人共成長したなぁと思いますね狩姦の速弾きは安定感がかなり増したし、招鬼のヴィブラートはそんじょそこらのギタリストでは真似出来ませんね。速弾きの方も狩姦の速弾きにハモっていけるだけの実力が着いてきましたね〜リズム隊は相変わらず凄い上手いね。安心して聞けます
そして曲の質は相変わらず高い。今まで以上に重低音が効いてる陰陽座節に悶絶こんな言い方は好きではないんですが、あえて言わせていただきます聞け
・「きたきたきた!妖怪へヴィメタル!」
相変わらずの演奏力、歌唱力、詞世界!彼らは日本を代表するへヴィメタルバンドのひとつです!メンバー個々の技術もさらにうまくなり、アレンジ力も上がった感があります。バラード・ロック・メタル・和調・そしておなじみにぎやかソング(?)と、陰陽座のいいとこ取り、とでも形容しましょうか?とにかく素晴らしいアルバムです!ぜひ聞いてください!
・「もの凄いアルバム”魔王戴天”」
”魔王戴天”を初めて聞いた感想としては→歌唱・演奏がまた一段と進化している(CDが出るたびに進化しているので毎度驚かされます。)世界に誇れるバンドだと再認識させられました。→基本は陰陽座ですが、やはり今までと違うアプローチゆえに今まで聞き込んできた陰陽座との違いに戸惑ったり。10曲目の’生きることとみつけたり’が特に。
もの凄い説得力のあるアルバムです。上記に「戸惑い」とは書きましたが、アルバムのキャッチコピーのひとつである『もはや”最高傑作”という言葉すら生ぬるい!!』は偽りではありません。かなりアバウトなレビューになりましたが、足りない部分はほかのレビュアーの方にお任せします。
やはり陰陽座はもの凄い!!
・「かっこいい!」
音楽に超疎い私でも、音が重厚になったのがよく分かります。曲調もメタルしてます。前作の反動かしら?(笑)
「序曲」「魔王」は非の打ち所がなく素晴らしい。「黒衣の天女」もシングルよりよく聞こえる定位置です。
「覇道忍法帖」では、まさかの瞬火さん歌唱……でも掴みやすくていい曲ですよ。 個人的には狸囃子っぽい「ひょうすべ」が大好きです(^-^)ライヴで絶対盛り上がると思います。
「大頚」はドロドロした内容を美しく書き上げていて素晴らしい大作だと思います。 「骸」なんかは、第2の「悪路王」って感じですかね。
ここで来ました「接吻」。甲賀忍法帖の陽炎のテーマ。瞬火さんの作るバラードは、黒猫さんバラードとまた違くていいですね。
「生きることとみつけたり」青春パンク?(笑)瞬火さんメインの爽やかな曲です。なかなか頭から離れない。
・「天下をとれる一枚」
楽曲のポテンシャルの高さもそうだが、演奏力と黒猫の歌唱に進化を見ました。
・「かなりいい。」
hideのシングルが全て収録されたアルバムです。このアルバムを聴く時は、hideの歌い方に注目して欲しいです。EYESLOVEYOUは女性らしい歌い方で、MISERYぐらいになってくると力強い歌い方になっています。ROCKETDIVEではその力強い歌声にさらに磨きがかかっているように思えます。ソロアーティストhideの軌跡が感じられる名盤です。是非聴いてみてください!!
・「トラック16は謎すぎ」
未発表音源で没後にリリースされた『In Motion』 『Junk Story』の二曲が収録されてるのが聞き所。同じく没後リリースされた『TELLME remix』『Hurry Go Round』とは違い本人の意志が全くないままの発売となった事には賛否両論ある。だがこの二曲の中には間違いなくhideの存在を感じるので是非聞いてみて欲しい。今作と合わせて二枚のベストアルバムが発売されているが、どちらも所属バンドのXとは違いファンも納得のベストアルバム。(Xはベストの乱発が酷い、内容も)hideの魅力はこのアルバムにほぼ集約されているのでオススメ
・「hideを知る事が出来るモノ」
コレを聴けばhideの音楽の面では大分知る事ができます。ただ、カップリングなどが入ってないんですよね~コレを聴けば普通他の曲も聴きたくなると思いますよ
・「シングル版」
タイトル通りhideのシングル集。アルバム派の人はhide BEST~PSYCHOMMUNITY~をお勧めします。
ただ個人的には、「スカパラ」と共演した「Beauty & Stupid」を聞きたかったが・・・
・「9年」
今日で、日本で最も偉大なミュージシャン、hideこと松本秀人が他界してから9年経ちました。しかし、彼が創り上げた音楽たちは今も色あせる事は無く、多くの人たちに愛されています。そんな曲たちが詰まったアルバムですから、ぜひ聴いてみてください
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