BULLY(ブリー) (詳細)
ベセスダ・ソフトワークス
「GTA4より面白い」「GTAとは違う楽しさ」「おバカすぎる学園版GTA」「自分自身になって暴れろ」「GTAより面白い箱庭ゲーム」
Grand Theft Auto III【CEROレーティング「Z」】 (詳細)
カプコン
「あなたなりの楽しみ方でどうぞ!」「アドベンチャーアクションの魅力を凝縮」「GTAⅢ最高!」「リバティ・シティ」「エンディング後は散歩?」
グランドセフトオート バイスシティ【CEROレーティング「Z」】 (詳細)
カプコン
「実はこのゲーム・・・」「PS2でこんなゲームが出来るとは~」「GTA3強化版・・・・。」「今回も面白いよ」「さすがGTA!」
グランド・セフト・オート・サンアンドレアス【CEROレーティング「Z」】 (詳細)
カプコン
「ここまでの完成度は」「さすがのGTAシリーズ」「現実からかなりかけ離れているが・・・。」「最高傑作になるのでは?」「かなりの良作」
【輸入版:北米】Grand Theft Auto: Liberty City Stories (詳細)
Rock Star Games(World)
「GTA3のパワーアップ縮小版」「やはり言葉の壁は厚い?」「バイオレンスを屋外で!」「これは面白い」「携帯機版だが、とても面白い。」
【輸入版:北米】Grand Theft Auto: Vice City Stories (詳細)
Rock Star Games(World)
「すごいです!」「面白い」「北米版を買ってよかった。」「最高ですが…」「この街に、ルールなんて何も無い」
D.C. ~ダ・カーポ~ DVD版 (詳細)
エス・オー・エフ・ティー
「王道だが切ない」「アニメ版よりも狡猾な音夢と純情なさくら」
D.C.II ~ダ・カーポII~ 通常版 (詳細)
サーカス
「最高ですo(^-^)o」「ものごっつよかった」「桜色の季節再び!」「や、さすが…」「かなりに良作です」
To Heart 2 XRATED 通常版 (詳細)
リーフ
「まーりゃん先輩は良い!」「初めてプレイした恋愛シュミレーションゲーム」「タマ姉の一筋の恋」「変態貴明」「別にいいのでは・・・?」
METAL GEAR SOLID 3 SNAKE EATER (詳細)
コナミ
「久々の感動」「素晴らしいの一言」「本当に面白いゲーム」「状況をうかがう、楽しさ」「理詰めアクションの決定版」
「本作が一番怖い!!」「やっぱりこれをやらなくては!」「衝撃的で面白かった!」「バイオハザード」「やりがいがある!」
「最高」「最高!」「初めてでも安心。」「私の原点!」「すばらしい続編!」
バイオハザード3 ラストエスケープ (詳細)
カプコン
「これはいいです」「ジルを堪能したいならこれですね」「映画みてる感覚」「緊急回避アクションなど魅力満載」「シリーズ最高傑作」
バイオハザード アウトブレイク (詳細)
カプコン
「過疎。」「これぞサバイバルホラー!」「ネットだから面白いものもある」「これはいいかも!?」「裏切りアリ、協力アリ」
バイオハザード アウトブレイク FILE2 (詳細)
カプコン
「1と2で1000時間以上やるほどハマリ♪」「オンラインプレイを勧めます!!!」「注目したい作品」「痛快さが欲しい」「さらに面白くなった2」
バイオハザード コード:ベロニカ 完全版 プレミアムパック (詳細)
カプコン
「バイオ最高!」「バイオありがとう!」「もう少し待つんだった・・・」「スティーブの為に☆5つ」「正統派のバイオハザード」
「過去のバイオとここが違う」「ギリギリに追い詰めてくるバランスが見事。」「久々に「面白さ」を感じたゲーム」「おもしろい」「GC版体験済みの人にもおすすめの出来」
「SH1の魅力は語りきれませんね」「恐怖と切なさと」「シリーズ最高傑作」「怖いけど、先が知りたい面白さ」「怖いです」
サイレントヒル2 最後の詩 (詳細)
コナミ
「こわい…けど」「間違いなく逸品」「現実、妄想、悪夢、「サイレントヒル」はそんな境のなくなる場所‥‥」「圧倒的な生理的恐怖」「サイレントヒル2」
SILENT HILL 3 (詳細)
コナミ
「美しき穢れ」「これはやってみないと。」「静かなる闇に引き込まれ・・・」「どうか、敬遠しないで」「壁」
SILENT HILL4 THE ROOM (詳細)
コナミ
「リアルに疲れる!」「新たなゲームの形」「最高の恐怖。」「新しい展開」「相変わらず、「気味が悪い」。」
The Getaway -ゲッタウェイ-【CEROレーティング「Z」】 (詳細)
カプコン
「すごい!」「よかったです」「ゲームシステムが取っ付き難いかも」「ゲッタウェイ」「フツーに面白いって思う自分はズレてるんでしょうか。」
killer7【CEROレーティング「Z」】 (詳細)
カプコン
「超好きです!」「万人向けではないが、はまれば最高!」「ヌルゲーマーにゃ…無理」「「風のタクト」とは対極にある映像美が魅力」「とても素敵な世界!!」
ヒットマン : サイレントアサシン【CEROレーティング「Z」】 (詳細)
アイドス・インタラクティブ
「待ってました!!」「操作方法を体に叩き込みましょう!」「完成度のよさにおどろいた!!!」「ダンディなゲームです!!!」「いいねぇ~狙撃」
・「GTA4より面白い」
BULLYをプレイする以前に、GTA4をプレイしていました。事前の期待が大きすぎたせいか、実際には「あれ?」という感じで、正直、GTA4には肩透かしを食らった感じでした。そこへ、このBULLY。きたっ! という感じでした。ミッションの難易度などは、GTAシリーズよりかなり楽でしたが、よりチープなゲーム性、かつてのゲームにあったユーモアとでも言うのでしょうか、そういうものがふんだんに盛り込まれていたため、ミッションが比較的容易であることなど、どうでもよくなりました。マップも、GTASAや4と比べるとだいぶ狭いのですが、その分、1つのエリアをより深く探索できると思います。
同じロックスターのゲームということであえて比較してみましたが、今後どちらの続編を期待するかというと、僕は断然BULLYです。
・「GTAとは違う楽しさ」
ロックスターからの作品ということで買ってみました。
学園ものでハリーポッターを匂わすような学校と雰囲気でグラフィックも今までのGTAと比べても綺麗で柔らかい印象です。
課題も簡単ですし、自由度もありますので喧嘩にあけくれたり、木に登り枝に座りボッーとしたり、写真撮りまくったり、スポーツをしたり自分が思い描く学園生活をおくれると思います。
・「おバカすぎる学園版GTA」
個人的にはGTAよりも好きです!授業うけ、デートして、スケボーして、ゲーセン行って、喧嘩して、悪戯をはたらいて…思い思いの学園生活を自由に満喫しましょう。はたして無事に卒業出来るか?
・「自分自身になって暴れろ」
不良と喧嘩はマヂで最高! 悪さをしたら警察(サツ)がくるからでもそんなの関係ない
学園と街を行きき出来るし最高だぜ
GTAなんからより面白い買って損無しです。↑皆が買って損無しって言ってる意味があった
・「GTAより面白い箱庭ゲーム」
全寮制学校を舞台に、悪ガキになってイタズラの限りを尽くす最高のゲームです
とにかく「笑える」の一言 終始爆笑しつつ楽しむことが出来ます
ミッションやイベントが豊富で、飽きることがありません
GTAと基本的なシステムは似ているんですけど、ユーモアのセンスやセリフの面白さ、やりこみ度や遊びの精神はこちらの方が上
時間システムがありますが、プレイヤーを拘束するほどではありません自由度は非常に高く、色んな遊び方ができます
個人的にGTAより斬新で好みですね こういうゲームアイデアは奇抜で素晴らしく、日本人クリエーターには発想はできないと思うとりあえず買って損は無い面白ゲームです
●Grand Theft Auto III【CEROレーティング「Z」】
・「あなたなりの楽しみ方でどうぞ!」
今まであるようでなかった「何でもできるゲーム」。それがこの「GTA」です!ゲームの中に存在する巨大な空間、「リバティーシティ」。あなたはこの空間の中で悪の頂点を目指します。まずは裏世界のおえらいさん方の言うことを聞き、じわじわと上を目指していきます。しかし、言われることばっかりやっていては疲れてしまいます。
そんなとき、好きなときに好きなことが出来るのがこのゲームのいいところです。
奪った車で悠々と街のドライブ。
車を並べてドカン!ドカン!と爆発大会。
銃を手に持ち警察さんと大ドンパチ!
己の脚を信じてリバティーシティーマラソン。
タクシー奪って地道に小遣い稼ぎ。
・・・・etc
と、あなたの想像しだいで遊び方が無限大に広がります。
あなたはこの「GTAⅢ」で、どんな遊びを考えますか?やりたいことをやってください。それがこのゲームの一番の楽しみ方です。(注!ゲーム内でやったことを実現しないように・・)
・「アドベンチャーアクションの魅力を凝縮」
購入を躊躇していた期間が非常に長かった作品。原因は初代GTAの凶悪な難易度設定と訳の判らなさだったのだが、このGTA3は違う!クリアするだけであれば、道さえ覚えてしまえばどんどんと先に進んでいける。多少アクションが苦手という人でも何度もチャレンジする内に徐々に先に進んでいる感覚を味わえるはず。ただ、このゲームの真の魅力はクリアすることにあるのではない。ミッション終了から次のミッションを受けるまでの間がどれだけ時間を費やしても構わず、この間に画面内に作られた巨大な街を自由に闊歩出来ることこそ、このゲームの真の魅力である。主人公が正義の為でもなく家族の為でもない、ただ己が生きて復讐を果たすためだけに生きているストイックな設定は、プレイヤーによって更に脚色されて壮大な物語になるはず。繊細で臆病な主人公を演じてもいいし、大胆不敵を演じてもいいし、傍若無人を演じてもいい。自由に演じることの出来るこのゲームには誰にも言えない人間の欲望を満たしてくれる何かがある。未体験ならば絶対に押さえるべきソフトではないだろうか?
・「GTAⅢ最高!」
R指定問題作がプレステ2でついに登場!!このシリーズはゲーム内容が過激なため発売禁止の国もあるくらい(^^;)第3作目はフル3D画面となり過激度も倍増です。
ゲームは色々な人から依頼を受けて仕事をこなしお金を貯めていきます。依頼内容は人の送り迎えから車の窃盗、暗殺などさまざまです。
カーアクションだけでなく、主人公は車から降りて素手で格闘したり、拳銃などの武器を使うこともできます。お金を稼ぐ方法は依頼だけでなく、タクシーを盗んで客を運搬してお金を得たり。パトカー、消防車、救急車を盗んで仕事もできます。パトカーは指名手配車の追跡を、消防車は火災の消化活動を、救急車はケガ人を病院へ移送を
制限時間内に行うとお金が得られます。また、タブーなやり方で通行人を襲ってお金や武器を得ることもできます(^^;)汗
車の種類は豊富で普通のセダンからバン、スポーツカー、トラックなどかなりの数が有ります。操作性や性能、耐久力も車種毎に違い車高の高いトラックで急なハンドル操作を行えば横転したりします。
さらにプレイヤーは車の他に、クルーザーや飛行機、電車や地下鉄にも乗れるらしいです。また、○○を助手席に乗せ人気の無い所へ行けば・・・・・・あんな事をして体力を回復(?)もできます(汗)
このゲーム、購入前はただ残忍なだけのゲームかと思ってましたが、
シナリオ(依頼内容)が面白く、更に何でもできるリアルな世界が楽しむくてハマります。過激表現とかが無ければ普通のゲームとしても十分通用するゲームかも・・・。久しぶりに時間を忘れてバカになりきってプレイできるゲームです(笑)
超お勧めですこのゲーム(^o^)/
・「リバティ・シティ」
このところ、毎日この町を訪れては、あちこちを散策して歩く。リバティ・シティのポートランドの中しかいけないが、それでもひどく興味深い。街角の人混みの中から聞こえてくる怒鳴りあい。突然、どこかからか聞こえる銃声。喧嘩。ちょっと人恋しいときに、人の優しさにふれてみたいとき、そんな気持ちになってしまう自分の甘さを
根本から叩き直してくれる素敵な町リバティ・シティ。いちど、町一周をマラソンしてみた。一定の早さで走ったり、時々、ジャンプしたり、ダッシュをかけると、息苦しくなり、息が切れた。かっこいいスポーツカーが都合良く止まったので、運転していた兄ちゃんをほっぽり出し、ちょっと拝借した。まもなく、
この兄ちゃんの仲間らしい車に、しつ!こく追いかけ回された。あまり、うるさく凶暴なので、返してやろうと、しかたなく車を降りた。しかし、そこを、狙っていたかのようにひき殺されてしまった。ところが死んだと思ったが、実は、病院の前にいた。病院から隠れ家に戻ろうとすると近くにパトカーが駐車していたので
失敬した。たちまち、お尋ね者になり町中追い回され、ふたたび病院送りにされた。ここは本当に危険な町だ。冗談のつもりで銃口を向けただけなのに、ただの一発の弾丸も発射していないのに、百倍返しということか、ギャングに、こっちが蜂の巣になるまで、銃を撃ち込まれることだってごく普通の町なのだ。
・「エンディング後は散歩?」
立体的な街の中うっとりとドライブするなり散歩気分にひたるなり、自由度の高い点が良いです。銃撃戦あり物語が進むにつれ行けなくなる場所はあまりないです。通行人がしゃべるし日本語のヤクザもいた。通行人をひかない様に気をつけ運転するのも良い。
●グランドセフトオート バイスシティ【CEROレーティング「Z」】
・「実はこのゲーム・・・」
GTAは最初何でもできる自由度を気に入って買ってみました。車を拝借したり、街中で銃を撃ってみたり、警官を挑発してカーチェイスを楽しんでみたり。 人に危害を加える行為もして、悪事を一通り尽くすとゲームとはいえ罪悪感感じてうんざりしてしまいました。でもストーリーを進めていくとターゲットも、小悪党や犯罪者ばかりだし、色々試していくうちにこのゲーム、全然一般の人に危害加えなくても、ストーリー進めなくても、全然楽しめるゲームでは?って感じました。町の人の行動をくっ付いて行って観察しても面白い。町で起こった交通事故の野次馬になるも良し、レースに参加するも良し。バイスシティの中をブラブラするだけでも充分に楽しい。悪党だけ始末するスナイパーになるとか、純粋にヒットマンとか。行動の自由度と同時に生き方の自由度も高いなと感心しました。楽しみ方が遊ぶ人の数だけあるゲームってあるようでなかなかないですよね。人がプレイしているのを見るのもこのゲームは性格が出てとても面白いですよ。 まぁ、主人公の口の悪さはどうしようもないですけどね(笑)でもオススメです。
・「PS2でこんなゲームが出来るとは~」
元がいわゆる洋ゲーなので、そういったもののプレイ経験が無い人は戸惑うかもしれません・・が、深く考えなくてもいいです。ミッション、ストーリーといったものはありますが、ぶらぶら町を歩き回ったり、警察に追われてみたり、自分のやりたいことをやるのがGTAというゲームです。
町がかなり大きく、細部まで作りこまれているので、そんな遊び方が楽しいのです。
ただ、GTAシリーズは毎回そうですが、暴力描写・及び犯罪描写が随所に含まれています。(車を奪って歩行者をひき殺すとかは普通です)なので、そういったものに抵抗のあるかたには合わないと思いますし、
子供に買い与える場合も、ゲーム中に出てくる描写を考えて購入を決めたほうがいいと思います。
・「GTA3強化版・・・・。」
GTA3の悪いところがほぼなくなっているのが素晴らしい!!
●GTA3の悪いところ
建物の中に入れない武器が少ない車の種類が少ない主人公の声が入っていない街並みがそれほどリアルではないほとんど金の使い道がないラジオの曲が少ない
●本作の良いところ
建物の中に入れる!!武器が前作(GTA3)よりも増えているバイクなどが登場!!
主人公の名前もあるし、声が入っている!!街並みがリアルになっている!!隠れ家を買うとか、金の使い道が増えている!!ラジオの曲が増えている!!
これだけ良い所がふえて損はありません!!
・「今回も面白いよ」
GTA3が面白かったので、今回のVICEも買って遊んでいます。ゲーム性自体は3とあまり変わらないんですが、バイクが非常に面白いです。ウィリーをうまく使うとトンでもないスタントができ、これだけで充分遊べます。また武器に日本刀やナタ、チェーンソーが増えたことで前作以上にイケナいプレイも楽しめます。笑
マップは島が2つなんですが、入り組んだ路地が多くて体感的には広くなったような感じがします。イケナいプレイをしていると当然警察が飛んできますが、路地を逃げ回っていると「その気」に浸れました。 ショッピングモールやクラブなどの内部にも入れ、ガラスを割って回ったり、何故か落ちている日本刀を振り回したり・・・笑
また今回はお金が非常に貴重な存在でタクシー運転でコツコツ貯めたり、ミッション遂行で大金を得たりする事自体も意味あることになっています。武器屋でも必要ですし、物件の購入などもできます。なので、警察に捕まってお金を減らしてしまう事も出来るだけ避けなければなりません。 前作が楽しかった方は今作も充分楽しめると思います。
・「さすがGTA!」
~一作目から変わらないおもしろさながら、今回のバイスシティではさらに自由度が増して面白くなっています。タイトルからも連想できますがフロリダ州マイアミが舞台で、町並みやライフスタイルもそれに則したものになっています。ラジオから流れる音楽等、80年代の雰囲気プンプンです。TVシリーズ「MIAMI~~ VICE」が好きな方ならとても懐かしく感じるのではないでしょうか。(ヤン・ハマーのクロケットのテーマも流れます!)さらに、キャラクターの声優陣が豪華です!あのフィリップ・マイケル・トーマスを始め、デニス・ホッパー、バート・レイノルズ、デボラ・ハリー、ローレンス・テイラー等各々を彷彿させるキャラで登場します。ゲームの内容的には、やや大味で~~はあるものの洋物にしては難しいこともないと思います。ただこのゲームに関しては、先にも書きましたが自由度が非常に高くクリアだけが目的ではないので、プレイヤーの気分次第でミッションを遂行したり、町の雰囲気を満喫したりと長い間楽しめると思います。さて、今日はタクシーの運転手でもしようかな...。~
●グランド・セフト・オート・サンアンドレアス【CEROレーティング「Z」】
・「ここまでの完成度は」
北米版サンアンドレアスを持っていますが日本語版も予約済みです。(旧3、バイスも経験)
2004年10月26日北米から遅れること2年3ヶ月 待ちに待った超大作の発売です。僕は待ちきれずに北米版買っちゃいましたが^^;今回も自由度の高さは高く、服を変えたり、髪形変えたり、食事をしたり、彼女を作ったり、泥棒に入ったり、ジムで鍛えたり、○ックスしたり ってこれは修正か…。前作では水を恐れる主人公でしたが、今作では泳ぐことが出来て安心です。
まず驚くのは広さでしょう、旧バイスではマップを覚えることが出来ましたが、今作はなかなか覚えられません(というか覚えてません(総プレイ時間:約50時間))。ドライブなどをしても楽しいです。移動手段の乗り物として飛行機を使えるようになりました、もちろん知ってると思いますが…。注目すべき点は旧バイスでもヘリが乗れましたが違うのは高度です、驚くほどの高さまでいけます。そこからのダイビングは実にリアルでパラシュートを持っていないと死にます。電車にも乗れますよ。連射コントローラーの自転車が速い。白バイ速い。
ミッションはとにかく多いです。面倒くさいミッションもありますが…。
日本語版ではいくつか修正されてると思いますが、それほど気にならないと思います。銃で頭を撃っても取れないとか、芝刈り機で人をバラバラに出来ないとかその程度でしょう、Z区分ですしカプコンは無意味な修正はしないと思います。ユーザーの期待に応えてるメーカーですからね。
というわけで買って損はないゲームだと思います。
・「さすがのGTAシリーズ」
私はPS2国内版の3とVCをプレイしたことがありますが、「購入できる物件に対して必要な資金がたまりにくくなった」ことはいただけません。家一軒買うわけですから、仕方がないといえば仕方がないのですが、これによって、特に序盤から中盤、広大な地域で購入できる拠点が少ないために、ミッションの失敗・成功に関わらず毎度毎度非常に長い距離を移動しなければなりません。
しかしながら、やはり個人的には非常に良い作品だと思います。何よりも広いマップに街ごとの雰囲気の作りのよさ、水中にドボンしても死ななくなり、嵐の後の突き抜けるような青空には単なる天候の変化にも関わらず感動しました。セーブやロードの時間も劇的に短くなっています。
このソフトを買おうと思うんだけどどう?、と尋ねられれば即答で「買い」です。ラジコンヘリミッション等非常に難しいミッションもありますが、それを補って余りある楽しさがあります。
・「現実からかなりかけ離れているが・・・。」
これはこれで良い作品だと思う。自由度が高く、やり込み要素が多いのは嬉しい限り。世間ではこういうゲームは良くないと言われているがそうでもないと思う。勿論これと現実世界を混ぜてしまい、犯罪に手が出るとなると問題だがそんな例は極めて少ない。逆に普通ならこれと現実世界の比較が出来、ゲームの中だけの自由かつ面白い世界だと分かるはずだ。現実からかなりかけ離れている点こそがこのゲームの最大の魅力だと思う。
・「最高傑作になるのでは?」
今までよりも更に要素が増えています。なによりありがたいのは水に溺れないことがいいです。あと、車の改造やデート、競馬などのミニゲームも満載です。ただ、食事とかジムで体鍛えたりするのは面倒です。さすがにゲームで現実とほぼ同じ生活はキツイのでは?
あと日本版では80箇所以上修正されていると聞きます。おそらく、北米GTAでは当たり前の残虐モードはないでしょう。チートでできるようになればそれはそれでいいのですが。でも、そこが日本らしいのかな…でも、本当に楽しみたいという方は北米版の購入をすすめます。
でも、前作よりマップは広くなっていますし、発売日が待ち遠しいです。
・「かなりの良作」
僕は前作、前々作もプレイしたのですが、今回のサンアンドレアスはなかなかのクオリティです。ですが、賛否が分かれるところもあるようなので、とりあえずいい点と悪い点を挙げてみます。あくまで僕の主観なので参考までに
いい点・MAPが広い これは僕的にいい点であり悪い点でもあります。後述します。・壁、柵などを乗り越えられる これも、ちょっとした移動に手間がかからなく便利です。・衣装チェンジができる 前作にもありましたが、今回のは、かなり奥が深いので楽しいです・自転車に乗れる 結構速いので使えます。・前作、前々作に劣らない自由度 これは人それぞれかと思いますが僕はかなりの自由度だと思います。・入れる建物が増えた これは結構増えました。高層ビルとかも入れます。・ストーリーが重厚 前作もよかったのですが、今作もかなりいい味出てます。
悪い点・MAPが広い これは移動が面倒というのが最大の短所です。ある地点Aでミッションをはじめたのに、はるか遠くの地点Bで合流しろとか普通にあります。この際、一瞬で移動するすべなどなく、長い道のりを、こつこつ行かなければいけないのです。さらにそのミッションを失敗したときには、また元の場所に戻らなければいけないので、かなりイライラするときがあります。・ミッションに時間制限付きのものが増えた これはアクションゲームが苦手な方やライトユーザーには少々きついと思います。だいたいのミッションには何かにつけて時間制限があったりします。・買える物件(不動産)が減った 前作では、クラブやボートヤード、印刷所なんかが買えましたが、今作は、セーブポイントとなる物件は多いのですが、いわゆる経済的な物件は少ないです。
どちらでもない点・倒れた人に追い討ちができない、お金が落ちない これは僕にとっては非常にどうでもいいです。発売以前から騒がれましたが、たいした問題ではないかと。
だらだらと書きましたが、全体的には非常にいい出来です。悪い点があるところも否めませんが、それはどんなゲームでも少なからずあると思います。お勧めの一本です。
●【輸入版:北米】Grand Theft Auto: Liberty City Stories
・「GTA3のパワーアップ縮小版」
PSPだからPS2のようにはプレイ出来ないと思っていたら、全く同じようにプレイ出来ました。最高です。PS2のGTAよりもきれいな画像です。ぜひオススメします。
・「やはり言葉の壁は厚い?」
シリーズのファンなら、やっぱりプレイしたいよなぁ。自分もそれで買ったんですが、やはり言葉の壁は思っていた以上に厚かった。ストーリーを楽しむにはやはり英語力は最低条件。自分はそのあたりからっきしなんで、今ではストーリーなミッションは先に進めずに、車やバイクで街中をかっ飛ばしたりして、雰囲気だけでも味わって、それなりに楽しんでます。英語力に自信があって、シリーズファンの人は間違いなく買い。英語はからっきしの人は雰囲気だけでも味わいたいというシリーズの熱狂的ファンは買っても損した感じはないかも。あ〜日本版欲し。
・「バイオレンスを屋外で!」
僕にとって最高のPS2ソフト,『GTA』シリーズが携帯ゲーム機でプレイできる!と聞いて,早速PSPと同時購入した。PS2やパソコン版のようなグラフィックスは表現できなかったが,タウンをシミュレートするという一貫したコンセプトは顕在。車で街を流しマフィアやギャングの抗争に巻き込まれていく一人のクライムラブボーイの物語。やはり『GTA3』の舞台となったリバティシティだけあって,『バイスシティ』のような,映画『スカーフェイス』的チーム戦のノリがなく孤高だからカッコイイ。バイク,車でのレースなど一つのレースゲームのスタイルがミニゲームとなって入っておりお得感もあった。だが一番はBGMかな。バリバリのロックなり超時代遅れのクラシックでもいいから,お気に入りの曲をかけて,暴力と犯罪の都「リバティシティ」を乗りこなしてくれると,最高に楽しいかもな!
ちょっと残念なのは車の操作性で,プレステ2のコントローラに慣れている僕らにとっちゃ,PSPの操作キーでは大分車の操作に難易度の高さを感じてしまった。
・「これは面白い」
メインミッションも魅力的ですが、一番の魅力はPSPならではのアドホックモード。これは、単純に殺し合いをするだけです。しかしこれが面白い。戦略を自分なりに考えるところが面白い。車で轢く、ライフルで射撃…いろいろな戦略があります。
メインミッションのほうは、PS2版の話より少し前の話で、建物も未完成のものもあります。車なんかは増えてると思います。今作にヘリは出ませんが、たった一つのミッションの中で、手に入ります。でも、裏技みたいなもので、公式の入手法ではないです。簡単に言うと、敵が乗っていたヘリを奪うだけですが、奪うまでのルートが面倒である。
・「携帯機版だが、とても面白い。」
いつでもどこでも、手軽にGTA!ということで、英語が対してできもしないのにプレイしています(笑それにしても、手のひらの中でGTAワールドを堪能できるのは、かなりの快感&感動ですよ!携帯版とはいえ、家庭用ゲーム機版と遜色ない質の高さだと思います。とくに映像の綺麗さにいたっては、PSP液晶の高画質も相まって、家庭ゲーム機より美しいです。規制もないですし、日本発売もおそらく難しい(現時点では…)ので、単純にアクションのみを楽しみたければお勧めです。英語力堪能な人なら、全体を完璧に把握できるはずなので、さらにオススメ。 英語苦手でも、とても詳しい攻略サイト等もありますから、それほど問題なくプレイできてしまうと思います。
このゲーム意外に携帯で遊ぶのにも向いていると実感。ブラブラと箱庭世界で手軽に自由に彷徨えるので、ストレス解消にもいいです。携帯機でできるだけでも貴重な作品なので持っておきたいですね。
●【輸入版:北米】Grand Theft Auto: Vice City Stories
・「すごいです!」
やっぱ自由度高さはグランドセフトオートでしょう。 しかも日本未発売の北米版だし! 価値ありのソフトですね。 PSPはPS2と違ってリージョンフリーなので ゲーム専門店に行けば北米版は高いけど売ってます。(グランドセフトオートみたいに人気のソフトは)
話はもどって。今回はPS2版バイスシティより、グラフィックが綺麗で 操作もやりやすい(^^)v。。なんでPSPなのにって感じもしますけどね。 自由度高さは相変わらずいいです! やっぱグランドセフトオートに勝てる自由度の高さのゲームはないと思いまちゅ! あとは〜〜 興味があったら買ってみてください。(北米版なので内容はノット) 今月にグランド・セフト・オート・サンアンドレアスがPS2版で発売になります! 海外ではだいぶ前に発売されており、かなり残酷シーンなどエロい場面はカットに手間がかかったと言う噂もちらほら?
・「面白い」
GTAはSAからしかしてないくせに、このゲームをくそげー扱いにするとはこれはいかに。
せめて3からやってるが全然おもしろい。
ただバグおおい。
・「北米版を買ってよかった。」
前作のLiberty City Storiesは日本語版を買いました。ミッション自体は、英語わからなくても出来そうだったので、今作は北米版を買ってみました。感想は大満足です。英語分らなくてもサクサク進みます。日本語版のような改悪としか思えないような修正がありません。特に市民を倒してお金を手に入れれるのは大きいです。簡単にお金が貯まり、防弾チョッキや武器が購入できるのでとても楽でした。
・「最高ですが…」
このゲームは、最高です。ただ、2つのバグがあります。1つは、ガレージの車がたまに消える←これはいたい2つは、処理が遅くなるとラジオが音とびする。これがなければ最高傑作だったでしょう。でもまぁ、個人的には気にならないので…
前作の、LCSと違う点・ヘリが乗れる・泳げる(もぐれない)・自転車が出る・ホバークラフト・入れる建物が増えた←入っても意味ないが、店なら強盗できる。・攻撃モーションが増えた。←前作は○だけでしたが、今作から首の骨を折ったりいろいろコンボが増えました。などの車種が増えた。これは、ほんの一部にすぎないです。ほかにもいろいろ増えたみたい。遊園地とか…あと、PSPのくせにPS2よりもきれいです。車のエンジンなんかは多少立体的になっていい感じです。
これは日本語版は出ませんが、翻訳サイトなどを参考にすれば問題ないです。あと、英語がまったくだめという人も、このシリーズをプレイしている方なら地図を見れば目的地がわかるので、大体何をすればいいかわかります。
・「この街に、ルールなんて何も無い」
PSP版GTAの第二段。今回の舞台は1984年のバイスシティ。主人公はVCの冒頭で殺されたヴィクター・バンスだ。全作LCSから比べると街は狭くなってますが、自由度は上がってます。良い点と悪い点を箇条書きにしますね。良い点・VCより画質が良い。・格闘パターンが増えた。・乗り物が増えた。・入れる建物が増えた。・やはり何処でも手軽に出来ること。・泳げること。悪い点・英語なので詳しい事は意味不明。・ミッションの難易度が高い。・ムービーがVCに比べてつまらない。・ガレージに入れた車が消えるこんなとこでしょうか。今作は全体的にバグが多くて残念です。でもとても面白いので買ったほうが良いと思います。
・「王道だが切ない」
今まで様々な純愛ゲームをプレイしたがこのゲームほど切ないものに出会ったことはない。雰囲気がそうさせるのか、胸が苦しくなる。主人公はヘタレでもないので感情が移入しやすく、重ねやすい。そのためか、感動しやすい。
個性豊かなヒロイン。面白い友人。馴染みやすい雰囲気。
声優さんも演技はうまい。グラフィックも七尾奈留氏を起用し、文句なし。音楽もその雰囲気に合っていて完璧。初心者も始めやすい。まさに万人に受けられるエロゲではないだろうか。
・「アニメ版よりも狡猾な音夢と純情なさくら」
多方面に展開したD.C.シリーズの原点。ヒロインが追加されPSから逆移植されたD.C.P.C.なども発売されているが、音声の劣化、一部演出の変更、加えて追加部分にD.C.の主要製作メンバーが参加していないなどの問題点がある為個人的にはこちらをお勧めする。 アニメ版からD.C.を知った人には是非この作品と「アルキメデスのわすれもの」に収録されているD.C.のプレリュードをプレイしてもらいたい。アニメ版とのキャラクターの差異が明確になるからだ。とくにアニメ版で冷遇されていたさくらは扱いに泥雲の差があるのでファンの方は是非。……ただ、アニメ版では精々やきもちをよく焼く妹程度だった音夢はゲーム版ではある意味腹黒い強烈なキャラクターになっているのでその辺は注意が必要かもしれない。と言っても、原作はこちらなのだが。
・「最高ですo(^-^)o」
まず、「ダカーポだなぁ」と言うのが最初の感想です。キャラもカワイく、女性でも楽しめるゲームだと思います★前作をやっていると、キャラによってはEDが予想出来てしまいますが、それを引いても良作です。どの話も感動出来ますが、前作に比べると話が少し重たい気がしました。
・「ものごっつよかった」
今までやった作品のなかでもトップクラスだと思います。特に音姉のシナリオがよかったです。普通に泣いちゃいますね。ほんとせつなさMAXで最高でした。
・「桜色の季節再び!」
ダカーポの続編です。シリーズ物ってすごいですね。やはり前作の笑いと感動は全く頭から消えていませんでした。前半部分は爆笑しながらプレイしました。製作側もやはり気合いを入れたのでしょうか?流れるBGMも挿入歌も感動的で、ことごとく涙腺を刺激されました。丁寧な作りで、ファンとしてはうれしい限りです。攻略キャラ数も丁度良いかと。D・C・P・Cはさすがに多いですので。笑いアリ涙アリの良作です。さて、ここからは完全に個人的意見です。まず、キャラの好きな順番。音姫→小恋→ななか→美夏→由夢→杏。シナリオに魔法が関係している度。音姫・由夢→ななか・杏→美夏→小恋。シナリオ全体の評価。音姫→ななか→杏→小恋→美夏→由夢。というわけで音姫はキャラ・シナリオ共に最高でした。パッケージなどでは由夢が目立つのですが、是非アニメ化したら音姫メインがいいと思います!絶対そっちの方がおもしろい!長くなりましたが、是非 笑いと感動をダカーポ2で味わってください。色々ゲームをやりましたが、このシリーズの感動はすごいです!
・「や、さすが…」
一通りやってみて、大まかな印象を語るとすれば、「前作が好きな人はきっと楽しめるだろう作品」といったところです。 前作を引き合いに出したのは、それを知っていればより楽しめるだろうと思ったのとシステムとストーリーの進み方にそれほどの変更点が見られなかったからです。もちろん前作を知らない方でも十分に楽しめる作品になっていると思います。 個人的によかったのは通常画面でのキャラの遠近を見せているところと会話をしているキャラが目線を合わせて喋っているとこでした。 ストーリーの内容に関しては個人の好き好きですので多くは語りませんが、綺麗なハッピーエンドを好む方には良いと思います。 サウンド、画に関してはなんの文句もありません。特に音楽!絶妙な場面とタイミングでの挿入歌には涙腺を刺激されました。さすがはサーカスさん…です。 私個人としては大変楽しめたので、星五つをつけさせていただきました。
・「かなりに良作です」
世間では1と比べるとだめな作品だとか言われがちですが、自分は2の方が好きですね。甘く切ないラブストーリーは非常に素晴らしい出来になっていると思います。どのヒロイン編をクリアしても、心打たれると思います。個人的に持っているゲームの中で一番ハマり、一番やりこんだと思います。この作品をやってみて楽しんでいただけたのなら、ぜひスプリングセレブレイションもやってみることをお勧めします。
・「まーりゃん先輩は良い!」
通常、PCのゲームをPS2に移植する場合が多いですが、この作品は逆で、何かと話題になりましたね。18禁になった事で嫌悪される方もいらっしゃると思いますが、世のほとんどの男性は(全員とは言いません)恋愛をしたら、そのうちに身体も一つに繋がりたいと考えると思います。だから、そういうシーンがあったとしても自然なのでは?まぁ、この作品の主人公は女性に対して独特な接し方なので断言しにくいですが…。
内容の方はというと、魅力的なキャラクターが多かったです。ストーリーは私としてはまあまあかなと。ただ、キャラによってエンディングまでの長さが違いすぎません?そこが少し気になりました。
とはいえ、人気があるだけあって悪くないですよ。キャラクターの良さ、脇役までちゃんと声がついていること、ささら追加、まーりゃん先輩の面白さ、ミニゲームなどプラスに思える部分も多いですしね。
PCゲームに初めて手を出す人や、初心者にオススメします。
るー。
・「初めてプレイした恋愛シュミレーションゲーム」
昨日プレイさせていただきましたこういうのは初めてなので音声が流れる度につい赤面ストーリー、画質、挿入曲はどれもこれも良いものばかり。こういうのに感動したのも初めてです。5☆です。
この作品をプレイすると何か忘れた自分がそこにいたような・・・何か思い出させてくれつつ面白い作品かな、と。
18禁要素は男性をひきつける一つのテクニックですね(苦笑)
・「タマ姉の一筋の恋」
プレステ2からこのバージョンをプレイしたら、最初から文章がスキップが出来、好きじゃないキャラを早く終わらせることができるのでいい。Hシーンを全く除くと、プレステ2版はお払い箱って感じ。
最初にプレイしたキャラは勿論言うまでもなく、タマ姉。最後のあのシーンらは結構過激だった。タマ姉の一筋の恋は凄い。
・「変態貴明」
由真の追加、修正シナリオはよかったかな。卒業式のマ―りゃんとささらには泣けたけど両親がでできてからのシナリオは暗い感じで好きじゃなかった(それまではささらに激萌えでしたが)。特にラストはしらけたが続編がでればいうことないですね。まあ、キャラ萌えってことと日常を描いてるとこに星5
・「別にいいのでは・・・?」
今回コンシューマ機(PS2)からWindows用に18禁作品として移植されるこの作品ですが、個人的には別にいいかという気になっています。正直発表された直後は「18禁(エロ)かよ!」という驚きはありました。しかし、新キャラなど追加要素もありますが、PS2で再び発売されたとしても買う人もあまりいないのでは?と思います。それならばHシーンなど追加してでも、幅広い層(Winユーザー)にこのToHeart2を広められるのならこの作品(XRATED)もありなのかな、と思います。
●METAL GEAR SOLID 3 SNAKE EATER
・「久々の感動」
感動しました。
エンディングでは少しほろりとくる場面も・・・かなり面白かったです。
ゲームとしても、緊張感の連続で自分がさもあの森林に隠れているかのような感覚を味わえました。
ストーリーも、冷戦という時代背景をうまく使った諜報合戦。登場人物の人間関係。国家対国家という政治的な絡み合い。かなりダイナミックな話を上手くゲームに落とし込んだと言う感じです。まさに、映画の主人公を自分の手で操作し演じさせるといったところでしょうか。久々に良作のゲームが出来ました。
前作、前々作との話のつながりも見事。このようにつながっていたのか、と感嘆。次回作にかなりの期待が持てました。
次回作ももうすでに開発が行われていると言う話です。来年、再来年の話だとは思いますが楽しみに待っています。
・「素晴らしいの一言」
シリーズ通してやっていますが、グラフィック、ストーリー、システム…。すべてが素晴らしいできだと思う。
レーダーが無くなったり、ジャングルの視界が悪くて、難しくなったとは思うけど、実際の諜報任務はそうだろうし、この時代にそんなハイテクなものないだろうし。今作では、とても現実的でむしろいいと思う。
そしてカモフラージュも様々な種類があり、楽しい。あと、今回は無線機での会話がよりコミカルになっていて、さらに楽しい。ちょっと処理遅いのが、難点だけど。ストーリー展開も映画のようだ。とにかく感動。
ただ残念なのが、オマケが今までに比べ、ちょっと少ない。それでも、やはりゲームとしては素晴らしい出来。
メタルギアシリーズやった人も、やったことない人も今作は強く推します。絶対、やるべき!!
・「本当に面白いゲーム」
基本的に周回プレイはしない自分ですがこれだけは一週間で4週もしました。話がやや難しく、わかりづらいかもしれませんが目的がはっきりしているのでそういうのが苦手な人も普通に楽しめます。実に様々なプレイの仕方があり、絶対に敵に見つからないように慎重に進むことも邪魔な敵は片っ端からなぎ倒して進むこともできます。ステルスアクションということで敷居が高く感じるかもしれませんが難易度は操作方法さえわかっていればクリアできてしまうぐらい簡単なVERY EASYから常識ではありえないほどの難易度のEXTREMEまでがありとりあえずこのゲームに触れてみたいというライトユーザーも手ごたえのあるアクションがやりたいという方まで幅広く楽しめると思います。
やや残酷な描写もありますが頭を吹っ飛ばしたりグロテスクなシーンはないので中学生や高校生といった子供もプレイすることができます。
実に奥が深いゲームです、少しでも興味がある方、是非購入して遊んでみてください。
・「状況をうかがう、楽しさ」
まず最初に、このゲームを初めてやる人へ。「VERY EASY」を選ぶのはやめましょう!せっかくの緊張感あるゲームが全く別のだるいものに変わってしまいます。「難しい!」と思っても、慣れるときはすぐくるはずです。さて、待ちに待ったMGS3、最高でした。今回は自然空間メインということで、従来のシンプルなステルスアクションに新要素が加わっています。「カモフラージュ」や「キュアー」など、自分の状態を調整するシステムもさることながら、「フードキャプチャー」が楽しいです。50種近くもの動植物を捕食、または武器としても(虫遁の術ですね)使えます。そう、今回はLIFEゲージだけでなく、空腹度をあらわすスタミナゲージをこれで回復して、「生き延びる=サバイバル」するのです。今作は敵の視界が広いです。「ソリトンレーダー」もなくなっています。ですが、「カモフラージュ」の効果は高く、アイテムにレーダーの代わりのものもありますので、それを使うことで切り抜けられるようになります。1や2みたいなレーダーがあるとついついそっちに頼りすぎちゃいますしね。敵のスキを伺い、突破できたときの喜びがなんともいえません。美麗なグラフィックと工夫あるマップ構造、配置が飽きさせてくれません。相手に見つかったときの戦闘や、ボス戦は多彩な武器(30種近く!)や主人公のCQC(近接格闘術)、敵AIの絶妙な程度で、戦略性が高まっています。また、消音器が消耗することや、レーザーポインターがないことで、「銃器に頼り過ぎない」バランスにされています。また、ストーリーは今までの非現実さのまじったものから、60年代の国際情勢を踏まえたリアル嗜好となります。各キャラの思いや動きが伝わるポリゴンでもも健在です。1,2、の内容を補完しつつ、泣けるストーリーです。音楽もハリーグレッグソンウィリアムズ氏の作る最高のものです。このゲームは、自分が広大な空間で任務をこなす現実感があります。是非、「食わず嫌い」せずに挑戦してみてはいかがでしょう。
・「理詰めアクションの決定版」
シリーズを重ねるたびに隙のないゲームへとなっていっているなと感じます。上級者にはあらゆるパターンでの攻略が可能であり(攻略サイトを見ると考えてもみなかったユニークな攻略法が書かれていたりする)、より高みを目指す事が出来、逆にアクションが得意でない人には敷居は決して低くないものの根性があればなんとかなる(救済措置はかなり用意されていて、決定的に詰まることはありえない)という仕様は流石の一言です。また、このゲームの最大の攻略法は、操作方法からアイテム等の特性を熟知するといった己を知る事だと思います。プレイヤーがやれる事を理解すればするほどこのゲームは簡単になります。
敵のA.Iはなかなか利口で、視界と聴覚までもしっかり組み込まれていて、見つかった際も筋を通っており理不尽さを感じる事がなく、妙に感心してしまいました。
治療やカモフラージュ、そして食事とより現地調達の潜入捜査というサバイバルのらしさを演出する要素が追加されている訳ですが、やや練りなれていないのか、煩わしさを強く感じました。先述の通り、サバイバル要素の演出としては非常にいいアイデアなだけに、続編は洗練してほしい部分ではあります。
・「本作が一番怖い!!」
画像がまだあまり綺麗ではないせいでしょうか・・・?第一作目のこの作品が一番怖く感じます。(3などは常に追っかけられて、別の意味で怖いんですけどw)もうコードベロニカあたりになっちゃうと、怖いというより画面が綺麗で関心してしまいますから!
ちなみに私はうまく操作できないので、のっけから・・テーブルにゴンゴン・壁にずりずり・・
ゆえに・・・最初のゾンビで死亡最初のゾンビで死亡最初のゾンビで死亡・・・ ・・ ・ ・ ・何とかゾンビを倒すも犬ガシャーンで死亡犬ガシャーンで死亡・・・・ ・・・・ ・・・・
↓
↓
以下エンドレス(涙)
もう犬なんかは「くる!!」って分かってるから余計に恐ろしいです。
ゆえに、友人に全部操作をまかせて自分は全ストーリー横から見てました。(他力本願)おもしろい~!!怖いけどおもしろい~~!!
ちなみに友人はこれを真っ暗な部屋で、ヘッドフォンにしてやるのが一番いいんだそうで。「音」重要ですねーーー!!!
怖いです。怖いです。怖いですーー。でも、おもしろいです!!!!!!!!
・「やっぱりこれをやらなくては!」
発売当時これを友人宅でやって,面白すぎて友人宅に通ってました。今やっても面白い!!このシリーズはちょっとキャラの操作方法が独特なので初めての人は「EASY」モードで慣れましょう。
勿論今出てる新作ではもっと多機能で面白い要素も多いと思いますが純粋にストーリー&ホラーを楽しむならこちらで。BGMもこのシリーズが一番怖いと個人的には思います。2,3より難易度は高めです。
このゲームのクリアが簡単になられた方は,同作品のディレクターカット(難しい)バージョンをやられてもいいと思います。しかし,なぜかディレクターカットではBGMが変わっています。私はこっちのBGMはあまり怖くないと思います。その代わり,敵が強いわ,多いわ,視点が変わっているやらで元のバイオをやっていた人ほど怖い仕組みになってます。
是非是非最近のバイオしかやられていない方はやってみてください!
・「衝撃的で面白かった!」
第1作目とあってかなり衝撃を受けました。私がPS2で初めてしたゲームだったのでPS2本体の立上がるイントロ音楽まで怖く聞こえる始末。他のゲームをする時でも、PS2のスイッチを入れる度になぜが背中がゾクゾクしてしまいます。(今でも音楽だけちょっと怖いです。まさに刷り込み!?)
ゲームの最初でゾンビが人をかじって振り向く瞬間などたまらなく怖かったです。
当時では多分主流じゃないキー操作だったのですこし手こずりましたが慣れてくるとスムーズに進められます。やっぱり慣れるまでに何回も死にますが。
映画もそうでが続編より1、2作目の方が面白いのと感じるのと同じで私も初期の作品が好きです。初期の方がストーリーがしっかりしていると思うからです。(アウトブレイクをやっていますがあまりのめりこめないので)
・「バイオハザード」
当時、私はこれを発売日当日に買いました。PSがまだSS陣営と苦戦してました。このゲームは当時の雑誌の新作紹介のページで初めて知りました。幽霊や格闘ものは当時も多々あったのですが、紹介ページで載っていた「巨大蛇」や、「巨大植物」、「巨大蜘蛛」とかが人間と戦っているのがとても印象的で、発売をひそかに待っていたのを覚えています。発売も延期が出てたりしたと思う。製作が難航していたのでしょう。正に生みの苦しみ…。発売直前の雑誌レビューでは、あまり得点も良くなかった…。
ところがそれからジワリジワリ口コミで拡がった。正に口コミが凄かった。ゲーム新参者の私も妙に面白くプレイ出来ていたのを覚えています。
エンディングの「夢で終わらせない」は散々の悪評判だった。それで、これ以降のディレクターズ・カット等では省かれました。しかし私には解らなかった。あのエンディング曲は大好きである。いい歌です。発売当時「無名」だったゲームが口コミにより拡がった事がこのゲームの本当の実力。しかし…当時カプコンは社運をかけていたと聴く。確かあの当時、製作中止の噂も聞いた…。今に続くシリーズの「サバイバル・ホラー」という新ジャンルを築き上げた草々のスタッフの苦労・アイデアに拍手をおしみません。
・「やりがいがある!」
怖い!面白い!ゲームの目的は生きて洋館を脱出すること。しかし主人公達にゾンビ達が立ちはだかる。普通のアクションゲームは銃や弾が簡単に入るが、このゲームは弾が少ない!しかも、自分で探さなければならない!オマケに敵の数も多い!まさにサバイバルホラー!さまざまな謎解き、全く違う二人の主人公のストーリー、さまざまに分岐するストーリー、強いモンスター達、そしてその敵を倒した時の爽快感、面白い!オマケ要素はそれほど多くはないですが本編の良さを考えると十分です。主人公のクリスとジルの全く違うストーリを楽しみましょう。なお、難易度はとても高いです。一応ジルのシナリオがEASY(簡単)になっていますがやっぱり難しいです。アクションゲームが苦手の方は気おつけて下さい。
・「最高」
前作から大きく進化し、ファンの期待を裏切らない良作となった。なによりザッピングシステムがすばらしい。このシステムのおかげで、何度もプレイする楽しみが生まれ、ゲームの面白さがグッと増したように思う。私の中では、2を越えるバイオハザード作品は無い。
・「最高!」
何度も何度もやりこんだ作品。ゲームソフトの中で1番好きです。3回くらい夢にも出てきたし。私グレネードランチャー使ってました(笑)ホントおもしろいです、これ☆最近貸した友人に無くされてしまった(怒)のですが、またやりたくなったので、買っちゃおうかなぁ…ν
・「初めてでも安心。」
マイ・ファースト・バイオ(ハザード)。刷り込み現象とでも言おうか、その分、思い入れが強い。
特徴として、シリーズの中でも比較的パズル要素の濃いことがあげられないだろうか。主人公は、兄を探しにきた女子大生と着任したばかりの新人警官の二人。舞台は屋内施設のみで閉塞感がある。脱出のため、プレイヤーは施設内の様々な謎とパズルを解いていく。ほかの作品でも脱出のために必要な道具(油やコードなど)を調達してくるけれど、この作品に関してのみ、もっと抽象的なものを集めることになる。
正直、「なんで公共施設にこんなしかけが!?」てな感じだが、それが2の魅力なのだ。若い二人にテーマパークのような建造物。(ただし別行動)やりこんでくるとそんな風にさえ思えるかもしれない。それだけ、キャラにも深みがある。
武器や弾丸数もまずまずだし、敵も適度な強さなので、初めてでも安心。ぜひ挑戦してみてもらいたい。探索中に発見するメモ類を見れば、自分たちが巻き込まれた非常事態がどういった経緯で広がっていったのかわかるので、1未プレイで大丈夫。十分楽しめる。
ちなみに、すっかりやりこんだ上、他作品にも手を出すようになってもやっぱり2が好きだ、と思うのだから、私にとってこれは刷り込み以上の効果をもたらしているのは間違いない。
・「私の原点!」
親戚の家で始めてこのゲームをした時、その怖さや、謎をといていく楽しさにハマリ、すぐに購入しました。まったく攻略を見ないで、全てクリアしたのですが、その達成感といったら凄かったです!また二人の主人公にそれぞれ表と裏のシナリオがあり、そのボリュームにかなり満足しました。途中、大男に追いかけられるのですが、そいつがいつどこで襲ってくるのかという恐怖が一番大きかったです。ここは安全だろうという所で突然!!ということがあって、叫びまくりでした。この2をしてからホラーゲームにハマリ、そのジャンルばかりやってますが(笑)バイオシリーズだと、2とコードベロニカがオススメですね。
・「すばらしい続編!」
「BIOHAZARD」の続編。良いところはやりやすくなったこと。前作は死にやすく、セーブ回数もかなり少ないためやりにくかった(このやりにくさが面白いのだが)、今回はかなり難易度を調整してあるので、前作をやった人はサクサク進められる上、EASY(簡単)モードもあるので、アクションゲームが苦手な人も安心です。クリア後のオマケも充実しています(条件が少し難しいですが)。音楽もなかなか。欠点はザッピングシステムがあまり生かされてないこと(裏シナリオに影響することが少ない)。しかし、そういう所を差し引いてもすごい良いゲームなので買って損はないです。
・「これはいいです」
私はバイオハザードは今まで全作(ガンサバイバー除く)をプレイしてみましたが、この作品が一番おもしろかったと思います。
どのあたりが気に入ったかといえば、緊急回避システム、ライブセレクションです。とくに緊急回避システムについてですが、このシステムのおかげで、プレイの幅が広がり、今までダメージを受けるしかなかったところでも、回避することができ、また、そこから新しい展開が生まれたりと、戦闘の作戦をいろいろ考えることが出来だしたことです。敵と接近したまま戦えるスリルはたまりませんでした。
・「ジルを堪能したいならこれですね」
ジルの露出度が一番印象に残ると思います。ただでさえ目がいくのに、イベントやムービーになるともう釘付けでしたw
緊急回避があって、敵の攻撃をかわしやすくなったので遊びやすさが上がったと思います。私はまだ思い通りに出せないんですが、何回も遭うネメシスの攻撃を避けられるかで難易度が大きく違うと思うので、緊急回避はありがたいですね。
音楽も恐怖感を煽っていていいですね。ボス戦では爽快感も出るように作ってありますし。時計塔中庭でのネメシス戦の曲やラスボス戦の曲がおすすめです。時計塔といえばオルゴールのメロディーも切ない感じで好きですね。
2と違って、ムービーだけでなくイベントもカットできるのもいいですね。ストレスなくプレイできるようになりました。
コスチュームチェンジのパターンが豊富にあるのも○。1のコスチュームやディノクライシスのレジーナのコスチュームがあるのが、それぞれの作品をやった人には嬉しいです。
1、2のようにダブルヒーローではなかったのが残念です。説明書を見たときはジルとカルロスの2人が主人公かと思いましたが・・・
・「映画みてる感覚」
正直感動した。これほどハマッたゲームは他にないくらいです。シリーズがたくさんありますが、まだやっていないなら是非ご堪能あれ。ストーリーを重視する人は「0」「1」「3」「OB」「2」「ベロニカ」「4」の順序でプレイすると楽しさ5倍。難易度重視の人は「2」や「3」の方がお勧めです
・「緊急回避アクションなど魅力満載」
本作ではライブセレクションと弾丸を作るシステムが加わり戦略性が大幅に上がりました。これにより大量の弾丸を作ることが可能です。また3独自のアクション緊急回避も加わりました。結講カッコイイです。操作に慣れてくると、この緊急回避が重宝します。
ゾンビは1・2に比べるとかなり類が増えてます。また、そのほかにも大勢の異形の敵が出てきます。なんといっても3最大の敵はやはり追跡者です。この敵は非常にタフでどこまでもおってくる恐ろしい敵です。最後まで主人公を苦しめます。追跡者も本作の楽しみの一つです。本作のステージはラクーンシティの町になっており、それだけあってゾンビが大勢出てきます。おそらく3が一番大量にゾンビが出てくるんではないでしょうか。
ストーリは良く出来てると思いますが短めです。また主人公が1人だけというのも残念です。難易度は2までとはいかないと思いますが、簡単なほうだとおもいます謎解きもそれほど難しくないです。隠し要素は楽しめる物が多数用意されており、飽きません。
3はアクション要素が高いので、アクション好きな人も楽しめると思います。
3は結講レア化してきてるとおもうので、欲しい人は早いうちに手に入れといたほうがいいです。
・「シリーズ最高傑作」
ゾンビにもすっかりなれてしまって、もはやホラーゲームとしては成立していない。しかし、非常に良質のアクションアドヴェンチャーであるといえる。マップを超えて襲ってくる追跡者の存在が、とにかく緊張感を与えてくれている。登場する弾薬の数も絶妙でこれまた心地よい緊張感。慣れてくれば比較的攻撃的なプレイもしやすい。ひととおり遊ぶだけでも、極めてみるにもお薦めの傑作。
・「過疎。」
現在ではオンラインモードに人がいないので(ほぼ0人)、複数人でオンラインに興じたいのならば知人と申し合わせるか続編の「ファイル2」を買おう。
・「これぞサバイバルホラー!」
すばらしい!バイオ史上最高の作品です。それだけに批判的な意見の多さには驚きです。
4人でゾロゾロ歩けるから怖くないし孤独感もない、なんて思ったら大間違い!今回のゾンビは速い、強い(ドアもぶち破る)、そしてリアルタイムなので資料を読んでるときでも容赦なく襲ってきます。一人が仕掛けを解いている間、他の人はゾンビを撃退する、のように助け合いや連携プレーが必須なのです(これが醍醐味)。だから、仲間とはぐれたり、仲間が先に逝ってしまったときの孤独感といったら今までのバイオの比ではありません! 一緒にやる人も毎回違うので、プレーの数だけドラマがあります。ゾンビの大群に襲われているところを自らの危険もかえりみず助けてくれる人、どうしようもないと判断し行ってしまう人、「いいから、行くんだ!」と叫んでも助けに戻って来てくれる人(感動)など様々です。
いろんなオンラインゲームがありますが、これほど『人』を感じるゲームはないと思います。 また8人のキャラの特徴や能力が違うように、5つのステージも個性的で、グラフィックもかなり綺麗です。
いいとこばかりでは説得力に欠けるので欠点も挙げます。
・コミュニケーションが限られているのでうまく意思が伝わらないことがある (慣れれば問題ないと思うし個人的にはボイスチャットよりいいと思う)。
・キャラが違うことによるストーリーの変化などがないため、多少ボリューム 不足に感じる(コスチューム集めなどのやり込み要素があり飽きないが)。
・ゾンビ以外の敵(ゾンビ犬など)の存在感がない気がするのは自分だけ?
結論としては、今までのバイオ(特に2以降)がゾンビ殺戮アクションだったのに対し、この作品は本当の意味でサバイバルホラーだと思う。だから、バイオファンよりも、サバイバルが好きな人、助け合いが好きな人にオススメです。
最後に一言。オフラインは本当につまらないので、やるなら絶対オンラインにした方がいいと思います。
・「ネットだから面白いものもある」
ネットはいやだという意見が聞かれますが、ネットならではの楽しさはあります。助け合ったり、見捨てたり、大勢のゾンビ対4人とかになったりと、普段のバイオでは体験できないことができます、一人でやるバイオなんてもう、みんな、もう、やり尽くしましたよね?だったら、ネットでしょう、自分が逃げている間に、味方が銃をバンバン発砲したり、その間、イベントを進めたり、アイテムの受け渡しや、使って欲しい指示も出せます、チームプレイです。新たな境地です。とにかく私はかなり高い評価です。
・「これはいいかも!?」
今までのバイオハザードと違う雰囲気だけど、すごくいい!まずオンラインでする前にはソロである程度ステージを把握しておかないと、ちょっと辛い(オンラインだと足を引っ張ってる感がする)ハードディスクインストールしてもロードが長め。今までのバイオと比べると少し欠点があるかもしれないが、これは新しい試みで、個人的には大賛成である!
いろんなバイオがあってもいいのではないでしょうか?すごく面白いです。オンラインでしなくても、ちゃんとゲームとして完成していると思います。次のバイオにはアウトブレイクでいかしたノウハウで、もっとビックリするようなすごいバイオを期待しています。
・「裏切りアリ、協力アリ」
今回オンライン対応という事でBBUnitを購入し、オンラインでやり始めました。オフラインで何回もやって飽きてきたステージなのに、オンラインでやると数十回やっても飽きません。
オンラインではプレイヤーキラーの機能が付いていて、最初は普通にみんなで協力しながら進んでいたのにいきなり仲間が仲間に攻撃を仕掛けはじめてきたりします(いわゆるプレイヤーキラー)
その人を他のみんなで協力して倒し、一段落と思いきや次はゾンビになって襲いかかってこられたり、オンラインではいつ仲間が裏切るか分からない、サバイバルゲームのようになっています。オンライン環境がある人は是非オンラインでのプレイをオススメです。
・「1と2で1000時間以上やるほどハマリ♪」
ネット環境が整って無い方はごく一部行けない部分がありますが、オンラインを楽しんでいる私でもシングル(オフ)を100時間も遊んでいるので、バイオ好きな方ならオンライン出来なくてもお勧めです。
ただ、前作同様HDDがないと読み込みが遅いですね。扉を開けるときのドクンドクンという心臓の音が、HDDだと4回で開く扉が、DVDだと12回近くになります。HDD無いと胸張ってお勧め出来ないかなぁ。
慣れてくると、ベリーハードを一人でやるのも楽しいですよ。一人でやると時間がかかるけれど、全部自分でやるのもまた面白いです。オンだと、何か条件を付けてプレイするのも楽しいですし、やればやるほど味が出るゲームです。
オンをするにあたって、やはりマナーのない方や改造データを使っている方などがいます。それとは別に、自分とのちょっとした解釈の差で相手を荒らしだと思ったり、思われたりもします。そういうのはひっくるめて、怒ったり沈んだりした感情を早くに切り捨てた方が良いです。それが出来ないと傷付くだけですし、折角のゲームを楽しめません。
私は1をやった時、そういうプレイヤーがいるとすぐに申告していたのですが、あまりそういうのが多いと次回作が作られなくなるのかなと反省しました。バイオハザードはシリーズ通して好きなので、また是非新たなバイオのオンラインゲームが出る事を期待しています。
・「オンラインプレイを勧めます!!!」
新しいシナリオ5本プラスアルファが楽しめます。全て前作と同じ時間軸で進行していてコアなプレイヤーも納得できると思います。動物園、警察署、地下鉄構内、病院、研究施設etc・・。探索エリアもかなり豊富でしばらく飽きることはないと思います。AIPC(コンピューターが操るキャラクター)やネット上のプレイヤー達と4人同時にプレイ(探索)できますよ。カプコンのオンラインゲームは敷居が低く、良心的だと個人的には思います。
・「注目したい作品」
今回、Playstation2ではこのアウトブレイクFile2、ゲームキューブではバイオハザード4がでます。バイオファンならどちらもほしいですね。 このFile2には前作に登場した「J's Bar」や「Apple inn」、「ラクーン大学」などに加え、「ラクーン動物園」「ラクーン警察署」などの新しいステージも用意されています。ラクーン警察署はバイオハザード2の舞台でしたね。
また、前作にない新機能も登場。たとえば、「構え歩き」ができたりします。そのほか、スペシャルアクションやエクストラアイテムもグレードアップです。アリッサがスタンガンを持ったり、ケビンがエルボーアタックをしたりなどなど。プレーヤーだけでなく残りのAIPCを選択できるのもうれしいです。死体からのアイテム回収とかもできます。
始めに「初心」というステージが楽しめます。これは、新しい機能を含めた基本操作を身に着けるといったステージ。初心者にはうれしいです。そのあと、「咆哮」「意表」「記憶」などといった本格的なステージが体験できます。 詳しくはオフィシャルサイトをチェックしましょうね。
・「痛快さが欲しい」
~本作、欠点をあえて挙げるなら無限弾モードが標準で選べないことでしょうか。0と1のクリア後の無限ハンドガンやマグナム、3の時にあったルーキー・モードでの無限アサルト・ライフル等、前作でも同様のINFINITYと呼ばれるモードが使えるようになるためには何と無駄な時間と努力が必要なことでしょう。ゲームは娯楽と定義するなら本末転倒ではないかと思います~~。苦行をあえて喜ぶ、あるいはゲームに多くの時間を費やすことが日常生活ならともかく、あいた時間にちょっと異空間に行って遊んでまた日常に帰ってくるってのが健康な生活ではないかと思うのですが。~
・「さらに面白くなった2」
1からさらに正統進化させた感じです。キャラクターごとに区別された性能のおかげで同じステージでも飽きが来ないでプレイできるのは素晴らしいです。コレクションなどのやりこみ要素もすごいです。でも、オフのみだとコンプはきついのでもう少しオフでも簡単に集められるといいと思います。そのほかには定番のおまけが、・敵をひたすら滅していく「殲滅」3ステージ・前作のボス、今作のボス、前作と今作のボス連戦の3ステージの「対峙」とかなり豊富です。しばらくやらなくなっても気が向いたときにちょこっとできてまたハマッテしまう魅力のある一作です^^
●バイオハザード コード:ベロニカ 完全版 プレミアムパック
・「バイオ最高!」
これはバイオシリーズでも2番目に好きです!3回くらいはやってるなw
ストーリーが良い!スティーブには感動させられましたよ…;;彼はいつかまた関与してくる気がする。
音楽も良い!結構アレクシアのテーマソングが耳に残りましたね。セーブ室も今回のは好きですw
そして結構簡単なので楽しめました♪後半はちょっと苦戦したが…。
おすすめです!!!
・「バイオありがとう!」
今更だがプレステ2で出してくれて嬉しい。そして廉価版、最高。待った甲斐がありました。
ストーリーもドラマもゲーム性もパーフェクトです。まだ未体験の方は無理矢理でも押し付けたくなる面白さです。
正統派バイオといっては語弊があるかもしれないけれど1からシステムを変える事無く極限にまで昇華させた完成度があります。感覚として前作の3を念頭において、想像した期待の遥か斜め上をいってくれて裏切らない仕上がりになっています。
ゾンビとミュータントを撃ちまくってこそのバイオ!
・「もう少し待つんだった・・・」
CODE:Veronica完全版はバイオシリーズの中でも一番好きです。何よりストーリーがしっかりしていると個人的に思います。エンディングもシリーズ中一番好きですね。音楽がかっこいいからです。そのサントラがセットとは・・・自分じゃ買いですね。
・「スティーブの為に☆5つ」
もはやゾンビは怖くないです。ですがストーリーがいい感じです。スティーブには感動です。…あとはステータス画面のクリスがカッコイイ!難易度、値段が共に低いので、バイオを始めようかな?って方にもオススメです。(ストーリー分かんないかもですが) ていうかベロニカのナイフ強すぎです。慣れるとハンドガン使わない…。
・「正統派のバイオハザード」
これぞ正統派のバイオハザードです。アクション性を追求したバイオ4は何故かなじめない方にこそプレイして欲しい作品です。
グラフィック:オリジナル版が7年以上前のものなので期待しすぎは禁物ですが PS版の1・2・3をやってきた人ならそのグラフィックの進化に驚愕するでしょう音楽:バイオ作品で唯一記憶に残っているすばらしい音楽です難易度:そこそこですが弾薬が余り気味
バイオ1をプレイした人はゲームの終盤で懐かしい風景に出会えますよ
・「過去のバイオとここが違う」
・敵との戦いのアクション性が上がった・インクリボンなしでセーブ可能。いくらでもセーブできます。・プレイのやり直しが手軽になった。死んでもコンティニューポイントから。・体力の量がゲージで表示されるようになった・体力の最大値を上げることが可能になった・毒の概念がなくなった・画面の視点が操作キャラクターの背後からの視点・アクションボタンによって多彩な移動ができるようになった・弾を打ち込む位置を狙うことが可能(レーザーポインターorスコープ)・武器を構えた時、敵がいる方向を自動的に向く機能がなくなった・ステータス画面で「組み合せ」で弾丸のリロードができなくなった。・アイテムを収納するアタッシュケースが導入された(キーアイテム、宝は無限に持つことができる)・アイテムのサイズがこまかく分類された・お金で武器を買う・ほとんどの敵が、倒すとアイテムを落とす
・「ギリギリに追い詰めてくるバランスが見事。」
FPSなら割と得意なのだが、これは主人公の右後方からの視点。狙いはレーザーサイトを頼りにつける。このポインターがなかなか慣れず、目標から外れていたときに左右どちらにズレているのかがわからなくて苦労した。
グラフィックは秀逸。ムービーと大差ないデキは素晴らしい。NPCを護衛してばかりだとストレスだが、適度に一人にもなるメリハリのある展開はいい。
今までの作品と違い、とにかくザコ敵の数がむやみに多いので常に弾薬不足に悩まされたが、不思議とゼロにはならない。一見ランダムで出現しているように見えるアイテムはもしかしたら状況に合わせて内部で調整した偏りのあるランダムなのかもしれない。この辺のバランス取りは相当難しいはずだが、ギリギリでクリアできる調整はスゴイ。余り過ぎても緊張感がなくなるので、これが正解なのだろう。
ただ、FPSの操作が染み付いている私としては左右に平行移動できなかったり、レーザーサイトの照準合わせが下手だったりで精神的なストレスが連続する状況がすごく辛かった。クリアしたときは心底ホッとした。
ただこのストレスは2週目にはデータ引継ぎや特典の関係でずっと楽になるはず。倒しまくる快感は用意されているわけだから1週目はホラーゲームとして、これぐらい厳しい方がいいのかもしれない。
前評判と周りの評価が高すぎてちょっと期待しすぎた気もするが、良作なのは確か。唐突に訪れる即死イベントは好みがわかれるところ。やたら死にまくって、覚えゲー的な雰囲気になるのは厳しい。
・「久々に「面白さ」を感じたゲーム」
バイオハザードのシリーズはもういいかな・・。と思っていたのですが、レビューの評価を見て購入。これが実に面白かった。最近のゲームはグラフィックや演出面のクオリティは上がっているものの、「面白さ」を感じさせる物がないなぁ・・、と落胆気味のところに久々に「早く帰ってやりたい!」と思わせてくれた作品だ。バイオ4は、もちろんグラフィックも「プレステでここまでできるのか」という仕上がりで感動した。撃たれた時の敵の挙動もリアル。操作にもすぐに慣れ、ゲーム自体プレイヤーを「楽しませる」ために良く考えられ、丁寧に作られていることが非常に嬉しい。フィールドの造形、仕掛、敵の配置、イベントの発生具合、ムービーの入り具合、武器のグレードアップ、ボリューム感。随所に制作者の「楽しませてやろう」という気持ちを感じる。難しさも、ゲームのやりずらさによる理不尽な難しさは感じられず、「やる気」が萎えないのが良かった。知名度だけをウリにして、実際面白くないゲームばかり作る有名メーカーとは大違い。カプコンの「ゲームの本質を忘れない」という気概が見える。良いゲームを作れば、ちゃんと売れるのだ。とにかく全てに「納得」がいく作品でした。
・「おもしろい」
バイオは基本的に全作面白いと思うけど(アウトブレイク以外)、今作もかなりの出来で十分に楽しめた。大きな変更点はやはり視点。敵が近寄ってくると本気で自分が噛まれているくらいの迫力がある。システム面では、銃の照準を自分で合わせるということと(これが結構むずい)、アイテムボックスがなくなったこと。アイテム捨てることができるのがこんなに嬉しいとは、、、。敵の迫力もものすごく、個人的にはコードベロニカよりも楽しめた。
・「GC版体験済みの人にもおすすめの出来」
バイオハザード4はGC版でやってかなり熱中してやりこみましたが、エイダ編目的でPS2版も買いました。
心配されていたグラフィックに関しては、とくに心配する必要もないくらい綺麗でした。GC版と比較しながら細かく粗探しすれば少し劣っている部分はあるかもしれませんが、普通にプレイした感じだと気がつきませんでした。
GC版では2枚組みでしたが、PS2版ではディスク1枚になったのは嬉しいですね。そのかわりロード画面が出るようになったものの、そのロード時間も短いのでたいして気になりません。難易度もイージーよりさらに易しい難易度が用意されていて、初心者にも楽しめます。
PS2版で追加されたエイダ・アナザー・オーダーもクリアしましたが、けっこうボリュームがあって楽しめます。レオン編同様、武器・アイテム・お金を持ち越して2週目以降も楽しむこともできます。
追加要素以外の本編はGC版と同じです。エイダ・ザ・スパイとマーセナリーズもそのまんまですね。
それにしてもやはりバイオハザード4はおもしろいです。いままで0・1・2・3・ベロニカとシリーズをプレイしてきて、感じていたマンネリ感を払拭し新しい恐怖と楽しさを提供してくれました。ゲームシステムを大幅にリニューアルしたのは大正解です。
PS2版で不満があるとしたら、コスチュームを変えてもイベントムービーに反映されないところですね。せっかくGC版よりコスチュームが追加されてるのにもったいないです。それ以外はとくに不満もなく、おもしろさ抜群のゲームです。
ストーリー的にも新しくスタートした新シリーズっぽいので、バイオシリーズ未プレイの人にも楽しめると思います。
・「SH1の魅力は語りきれませんね」
このゲーム、最初はびっくりしました。作ったのがコナミってことで。俺の中ではホラーはカプコン、と定着していたんですね。でもいざプレイしてみたらもっとビックリしましたよ!こう言っちゃぁ何だけどバイオとは比べられない世界ですね。それぞれ別の世界というか、ホラーとしては種類が違うんです。
バイオのほうがクリアしたときの爽快感はありますが、次に続くという感じはしません。こっちはクリアしてもエンディングが何種類かあるので、分伎点を探したりして楽しめます。素直にホラーを感じたいならこっちですかね。バイオは普通に戦ってて爽快感を得られますが、こっちは敵にビクビクしながら道を通るために倒すゲームです。
っと、比較になってましたね、すみません。サイレントヒル、プレイしてみる価値は絶対あります!
・「恐怖と切なさと」
3が発売間近ですが、今でもシリーズで一番面白かったのはこの第1作だと思います。 バイオハザードとしばしば比較される作品ですが、バイオハザードを「お化け屋敷」と例えるなら、この作品は「廃墟の肝試し」でしょう。闇それ自体が、言いようもない恐怖となってプレイヤーを襲います。
また、全編に流れるもの悲しい雰囲気もこの作品の魅力の1つです。それはスティーブン・キングの「IT」「ペット・セマタリー」などに通じる感覚で、アメリカのよき田舎の情景をバックグラウンドにしたもの、とでも言えるでしょうか。 とにかく怖い体験をしたい人、また、キング作品や「ツイン・ピークス」(後期)を好きな人にもお勧めです。
・「シリーズ最高傑作」
現在シリーズは4まで出ているが、プレイした時の衝撃度は1番高い。現実と異世界の表裏を描き、不条理に進む物語はいくつもの解釈を与えてくれる。果たして、サイレントヒルという街は現実なのか妄想なのか。ホラーゲーム史上に残る衝撃的な隠しエンディングを見るためだけにでも買う価値はあると思う。
・「怖いけど、先が知りたい面白さ」
真っ暗な中を、ライトひとつで進んでいくのは、夜中一人でやると、ドキドキします。裏と表の世界が何とも不気味です。
特に内容が陳腐に感じなので、エンディングが見たくて頑張ってしまいます。映像の古さはやってるうちに慣れてしまいます。このシリーズはここからやらないと、ダメですよ。
・「怖いです」
サイレントヒルシリーズは全作プレイしていますが、とにかくこの第1作目が一番だと思います。グラフィックスはともかくストーリーがしっかりしているいて、表の世界から裏の世界へ切り替わる恐怖感はもう…。まだ、プレイされてなくアクションアドベンチャー好きで夏だし~と思った方、ぜひぜひお薦めします!!
・「こわい…けど」
コイツのためにプレステ2買いました。デモをプレイしてみてすんごく面白かったんです…が!恐い!恐すぎ!でも、面白いからやってしまう!
物語も深くて感動する所も有ります。でもこわい~~~。ゲームの腕によってレベルが選べるのが、ゲームへたくそな私にとっては魅力のひとつです!(私ゃとーぜんいっちばん簡単なレベルです)
・「間違いなく逸品」
現在、4作品が発売されているサイレントヒルですが、シナリオ、演出、音楽、すべてこの2が一番だと感じました。サイレントヒルは60年代のアメリカの田舎町をモチーフにしているようで、怪物が徘徊しているゴーストタウンにもかかわらず、静寂が漂いどこか神秘的な空気を感じます。目の前に現れるクリーチャーでさえ存在に意味を持ち、その姿に物悲しい雰囲気があります。シナリオの奥深さとサウンドの出来はゲームの域を越えていると思います。唯一の難点を挙げるならやはりアクション性の乏しさになりますが、十分許容範囲だと思います。追加シナリオのマリア編は一時間程度でクリアできる長さですが、マリアが主人公に出会う直前の出来事が描かれています。この作品はシリーズ通して日本での評価はそこまで高くなく、あまり売れていないようですね。海外での評価が圧倒的に高いようです。同じ日本人がこれほどの物を作っている事は誇らしいですが、その価値を海外の方だけが見極めているというのはすごくもったいないと思います。少し誉めすぎた感じになりましたが、言いすぎてはいないはずです。購入を悩んでいる方は是非プレイしてみてください。
・「現実、妄想、悪夢、「サイレントヒル」はそんな境のなくなる場所‥‥」
グラフィック、音、演出、そろいもそろって「悪夢のような‥‥」と形容するにふさわしいゲーム。「サイレントヒル2」は良くも悪くもプレイする人間を選ぶ特殊な作品です。3Dホラーアドベンチャーというくくりから、よく大ヒットした「バイオハザード」シリーズと比較されがちですが、この2つはまったく違うもの。バイオがオバケ屋敷的だとすれば、サイレントヒルは覚めても消えない余韻を引く底なしの悪夢。「バイオ」が説明が付けられるハリウッド的な娯楽作だとすれば、こちらはデビッド・リンチ的不条理の恐怖世界といった趣です。物語の辻褄をわざと合わせないような作りが幻惑をさそう怪しさ。
落書きで壁が埋まった公衆便所、血糊がこびりついたアスファルト、誰もいないアパート、そして向こうにうごめく「何か」‥‥。霧に包まれ、2メートルほど先しか見えない無人の街を、主人公ジェイムスはポケットライトの光を頼りに、亡き妻の面影を追い求めてさまよいます。彼がたどりつく真実とは何か? 「愛と恐怖の物語」という惹句は単なる売り文句じゃありません。このゲームにおいて、本当に怖いのは化け物ではない。恐怖の探索の結末に、僕は不覚にも泣かされてしまいました。
スティーブン・キング、デビッド・リンチ、ジェイコブス・ラダー、セブン、悪魔のいけにえ、ヘルレイザー、なんて言葉にピンと来てしまうあなた、ぜひぜひ一度おためしあれ(注・体調が悪い人は絶対にやっちゃダメです)。背筋が凍りますよ。こういうゲームこそR-18指定がされてほしい、いやするべきだ!‥‥と本当に思った、ブラックコーヒーのように苦い、大人ホラーファン向けの作品。(ホラー好きには★は5つ)歪み、狂い、突き抜けていて、しかし痛いまでに哀しみの詰まった心。そんな心を持つ生身の人間を描いたお話です。
・「圧倒的な生理的恐怖」
1を十分にやりこんで取り掛かったので、大分慣れた感があり、「もう怖さは感じないだろうなー」と思っていたんですが… 甘かった‥ 前作のクリーチャーは、怪物というか動物の姿をしているヤツが多かったんですけど、今回はほぼ人型‥
這いずり回る姿には鳥肌と冷や汗が…
フランシス・ベーコンの絵をモチーフにしたというクリーチャーは私の生理的嫌悪感をこれ以上ないほどさすってくれました。
特にケチをつける所はないのですが話が重すぎてやり込む気になれないので☆4つ
・「サイレントヒル2」
このシリーズをプレーするのは初でした。とにかくシナリオがよかったです、先の読めない先の気になるストーリーテリング、バイオの二番煎じなのかと侮っていましたが、ストーリーがここまで深いものだとは思いませんでした、なるほど別物です。
ゲーム設定にeasyの下のランクのbigennerモードがあるのですが、このモードは敵にやられてgame overになることはないのです、わたしははじめなぜこんな緊張感のないモードがあるのか理解できなかったのですが、プレー後にはどんな人でもストーリーを楽しめ謎解きにに集中出来る作りになっているのだなと納得しました、おそらく制作者側のシナリオに対する自信の現れかと感じました。
グラフィックにも力が入っているのでまさにプレー後は一本の映画を鑑賞したような満足感に浸ることが出来ました。グラフィックと言えばサイレントヒルという架空のアメリカの田舎町の再現は本当にリアルでよく研究されてると感心しました、これmade in Japanですよね?
残念だった点は、重要なアイテムのある場所が一見しただけではわかり辛く、何に使うのかもわかり辛かった点です、発想の転換なのでしょうが少し意地悪な感じがし、それまでのリアルな世界観を壊すような気がしました。
それでもこのゲームは、初心者から上級者までプレーできるように、謎解きのレベルも設定できる間口の広さがあり、たくさんの方にプレーをお勧めしたい作品だと思います。
・「美しき穢れ」
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・「これはやってみないと。」
SHシリーズはこれが初めてだったのですが、当時これほど衝撃的なゲームは初めてでしたよ。真っ暗な建物の中そこの何かがいるとラジオのノイズが知らせる。近づくとさらにノイズが強まりその何