村上式シンプル英語勉強法―使える英語を、本気で身につける (詳細)
村上 憲郎(著)
「今まで読んだ英語学習指南書の中では一番腑に落ちる内容」「参考になる!」「英語勉強方法で悩むなら、この本!!」「説得力あります。」「シンプルなのに気概が伝わる本」
School Days (Spenser) (詳細)
Robert B. Parker(著)
「菊地光さんの訳ではないスペンサー」「加賀山 卓朗 氏の翻訳力につきる」「今回はスーザン抜き」「「生きていける」と「生きる」のふたつを手に入れる難しさ」「ひさしぶりに充実したスペンサー」
超・英文解釈マニュアル―学校で絶対教えてくれない (詳細)
かんべ やすひろ(著)
「英語を読む頭の働きがわかる」「仕組みを知りたい人には良い本ですよ」「きわめつけ、だんとつの参考書です!」「本当に英語が読めるようになる本」「ビジネスマンも効果大!英文の展開が予想できる」
英単語ピーナツほどおいしいものはない 銅メダルコース (詳細)
清水 かつぞー(著)
「かなり良い!!」「コロケーションを活用するなら、この『本家』で!!」「多読と英文法・ボキャビルの相乗効果」「単語はチャチャッとこの本で。」「画期的な単語集」
The Oxford Picture Dictionary: Monolingual (Dictionary) (詳細)
Norma Shapiro(著), Jayme Adelson-Goldstein(著)
「初級者の本とみくびるなかれ」「oxford picture dictionary」「英語を身につけたい人、必見。」「英語上級者にもお勧め」「眺めているだけでも楽しめる本」
ニュース英語パワーボキャビル4000語 (詳細)
小林 敏彦(著)
「英語でニュースに接するために。」「頭に英単語が染み込んでいくようです」「必携の一冊」「素晴らしい本です。」「分野別に単語を攻略!!」
これで話せる英会話の基本文型87 (CD book) (詳細)
上野 理絵(著)
「要は使いようでしょ」「まずはこれを丸暗記してください。」「致命的欠陥」「本当に基本です」「残念。」
1分間英語で自分のことを話してみる (CD付) (詳細)
浦島 久(著)
「会話力がアップすると思います!」「英会話初心者におすすめ!」「なかなか」「使える英語」
ニュークラウンE1 教科書ガイド (詳細)
三省堂
「自習として最適」
ニュークラウンE2 教科書ガイド (詳細)
三省堂
「自習に最適です。」
ニュークラウンE3 教科書ガイド (詳細)
三省堂
「予習と復習に」
● 上級英単語
● 英文解釈
● 暗記しないでTOEICスコア295から2年で800突破の道筋。コツは「繰り返し」
● 文章力
● 英単語
● 使える英語参考書
● 英語の本
● おすすめ英語教材
Browse Refinements>Format (binding)>ハードカバー
Literature & Fiction>Contemporary
Literature & Fiction>General AAS
Mystery & Thrillers>Authors, A-Z>( P )>Parker, Robert B.>Paperback
Mystery & Thrillers>Mystery>Series
Mystery & Thrillers>Mystery>General
Mystery & Thrillers>Mystery>General AAS
Mystery & Thrillers>Thrillers>Suspense
Mystery & Thrillers>General AAS
・「今まで読んだ英語学習指南書の中では一番腑に落ちる内容」
読んでいて腑に落ちるところや共感するところが多い本でした。村上さんご自身がもともとは英語が得意ではなかった、という背景が、共感を生み、また、英語を身につける上での勘所の的確な提示につながっているのだと思います。確かに他の本でも既に指摘されていることも含まれていますが、この本を読んで初めて気が付かされた点もあります。例えば・とにかく一気呵成にやること・「英語を読む」「単語を覚える」「英語を聴く」は並行して実施しても良いが、それぞれをやるときはそのことだけに集中してやること。つまり、読む時には辞書をひかない。聴くときには音を聞き取ること(耳の筋トレ)に集中する、など。英作文はするな、英借文しろ、というのは以前から自分でも考えていたことなのでおおいに共感しました。そもそも母国語である日本語の文章を作るときも、実はどこかで覚えた言い回しなどを流用していることがほとんどで、本当の意味で新たな文章を作っているのは一部の文学者(小説家、詩人など)だけじゃないのかな、なんて思ったりしています。また、おすすめ教材が紹介されていて、中にはよさそうなものも含まれています。その中の一つ、「英単語ピーナツほどおいしいものはない」(金、銀、銅の3分冊)など、ちょっとふざけた名前の本ですが、書店で立ち読みした限りでは使えそうでしたよ。
・「参考になる!」
著者は、30歳過ぎから英語を本格的に学び、グーグル副社長にまで上り詰めた。そんな著者の英語習得法エッセンスが詰まった一冊。英語学習のための目標レベルや実践のための方法が惜しみなく書かれており、とても参考になる。
・「英語勉強方法で悩むなら、この本!!」
本著の内容は大きく2つ。なぜ英語が必要なのかと、その勉強ならぬトレーニング方法です。
英語の必要性で著者が強調するのは、情報についてです。最新の情報はいつも英語で発信されるということ。海外のベストセラーが日本語に翻訳されるのを待っていたら、置いてかれてしまいます。
トレーニング方法は、一気に大量、しかも継続という根性勉強法です。しかし、すべてロジカルに考えられていて、これで英語力がつくと確信させられます。
●読む:速いスピードで、後戻りせずに多読をすること。意味がわからなくても、辞書で調べたりせずに、とにかく読みまくる。●単語:1日10単語ずつ暗記するのではなく、毎日3000〜10000語をざっと眺める。●聴く:レベルが高い、聞き取れないようなネイティブの会話を毎日1時間聴く。そして、週1ぐらい自分の身の丈にあったものを聴く。
英語の勉強法もなかなか目から鱗だったのですが、随所に見られる著者のストイックさが興味深いものでした。今の僕らから見たら、なかなかGoogleの副社長に上り詰められるような経歴でない著者が、でこぼこ道を這い上がってこられたのも、このストイックさが原因なのかなと思いました。
・「説得力あります。」
いくつか英語勉強本を読みましたが、本書の勉強法が一番納得のいくものでした。本書はとてもうすっぺらい本ですが、言葉に無駄がなくきれいにまとまっております。
勉強法が「英語を読む」「単語を覚える」「英語を聴く」「英語を書く」「英語を話す」の5つに分かれております。それぞれにつき勉強法を教えて頂けるので相互に絡み合わせて勉強しようと思いました。特に、リーディングの勉強法について参考になり、「英語を読む」と「単語を覚える」は分けてやった方が確かに効率もよいし、楽しく勉強できるとそう感じました。
オススメ教材もいくつか紹介されているのでとても参考になると思います。
・「シンプルなのに気概が伝わる本」
留学経験もなく、帰国子女でもない。20代は日本企業の技術者として働き、30代で外資に転職。そこから独学で英語を学び、現在はGoogleのトップに。このエピソードに惹かれて、つい手にとってしまいました。
・「菊地光さんの訳ではないスペンサー」
古くからのファンはご存じのとおり初期の2作品に他の方が訳されたものがありますが過去、シリーズ全作32作を訳された菊地光さんから、この33作目にして訳者が加賀山卓朗さんに引き継がれました。作中のスペンサー、ホーク、スーザンはほとんど年を取りませんが、現実の月日は流れ、自分の年齢より若い方が翻訳されたスペンサーシリーズ最新刊を書店で見たときは正直、不安な気持ちもありました。結果は過去の作品同様、購入日当日、一気に読了。作品そのものは登場人物のディテールがよく書き込まれた読み応えのある作品と感じました。そして、なにより加賀山さんの訳は今までどおり読者をスペンサーワールドにいざなってくれるもので、訳者の作品に対する愛情と菊地さんに対する敬意も感じられ満足です。次作もよろしくお願いします。
・「加賀山 卓朗 氏の翻訳力につきる」
翻訳は、より今風になった印象。堅苦しさを取り除きつつ、良い意味での翻訳特有のもったいぶった表現は生かされたまま。長年のスペンサーファンの僕も安心しました。
・「今回はスーザン抜き」
ボストン郊外の高校で銃撃事件発生、多くの死者が出る。犯人は2人の高校生。スペンサーが、犯人の1人の祖母(スーザンが年をとるとこうなるような魅力的な女性)から、事件の真相究明を依頼される。その犯人とされる孫は、実は事件現場で逮捕されたのでなく、事件後捕らえられたのである。本当に彼が事件を起こしたのか、それならその理由は何か?事実は、なかなか判明しない。しかしスペンサーはしぶとい。ついに、真相をつきとめる。ところで、今回スーザンは学会の仕事で、ボストンを離れている。彼女の留守中、愛犬パールの世話をしながら、探偵の仕事を続けるスペンサーの奮闘ぶりが面白い。
・「「生きていける」と「生きる」のふたつを手に入れる難しさ」
本書での事件は、コロンバイン・ハイスクール銃撃事件とほぼ同じ。Spenserが事件を調べ始めると、学校関係者、家族、弁護士、地元警察など関係者すべてが、事件を忘れるため「犯人たち」を早く監獄へ送ろうとしている。そして「犯人」たちも罪を認め、生きることを諦めている。状況がどこかおかしいその理由を見つけるまで、Spenserの探索は止まらない。
"Double Deuce"にて(Hawkの助言を容れず)Spenserが殺さなかった黒人少年、Major Johnsonが30過ぎのアウトローとして本書に登場する。彼はストリートギャング生活を生き延び、そして(ギャングの世界から足を洗ってはいないものの)"The man"に近づいていた。"Double Deuce"当時のMajorは「生きていける」ことが不思議ですらある黒人居住区で必死に「生きて」いた。一方本書は、親の庇護で苦労無く「生きていける」はずの白人社会で「生きて」いない白人青少年たちの話である。
本書ラストでのSpenserとRitaとの会話を読むと、Spenserも若いころとはかなり変わったなあと思う。でもその変わり方はとても真摯でSpenser的であり、その点でSpenserはずっとこれからもSpenserなんだろうと思う。
個人的には、Major登場あたりからぐんぐん面白くなった。そういうところはきっちりSpenser Nobelです。
・「ひさしぶりに充実したスペンサー」
翻訳が気に入らなかったので、しばらく英語で読んでいました。ようやく別の訳者になったので、本作と「ドリームガール」とを一気に読みました。やっと会話に生気が感じられるようになりました(もっとも続く「ドリームガール」では、今ひとつ昔の訳者風になってしまった)。また、ストリーも、マンネリなものでなく、実際の犯罪を元に、パーカーのアイデア(男女と親子の愛と無関心がというのは飽きたけど)がうまく溶け込んでいます。話の展開もよくて(悪くいえば複雑ではない)、一気に読めました。ここ5−6年の中ではよい仕上がりです。しばらくスペンサーが料理をする場面がなかったが、今回少しありました。
・「英語を読む頭の働きがわかる」
この本は基礎的な本ですが、革命的な本だと思われます。従来の英文法や構文が、分類にウェイトを置いているのにたいし、この本では、英文を読むときの頭の働きがどうなっているのかを理解させるように出来ています。たとえば、文頭がどういう形なのか、文頭の次にはどんな形なのか
というふうに、目に入った順番に、ありえるパターンを纏めているのです。入門者であれ上級者であれ得るものが大きい本です。
・「仕組みを知りたい人には良い本ですよ」
日本語は、「てにをは」つまり格助詞が単語につくことによって、文の主語や目的語がはっきり分かる。そのため、語順はかなり自由である。しかし英語には格助詞がないため、主語や目的語を見分ける別の仕組みが必要であり、それが文型であるということは基本的な知識だろう。
ところが、英語を新しく学習する生徒の立場に身を置くと、文型については、中学2年で初めて学習する上、著者が言うところの「使えない」形でしか学ばない。たとえば、後置修飾と文型との関係がよく分からないのだ。
高校生になれば、文型と品詞について再び学習し直す。そこで完全に理解できた人にとっては、この本はおそらく必要ないだろう。しかし、高校で学ぶおびただしい量の英文法の海に溺れると、その基本的な事柄の重要性が相対的に分からなくなるのだ。
この本は、「使える形での文型」がどのように重要なのかを教えてくれる。この本で学んだ後、薬袋氏などの精密なリーディング関係の本に進めば良いのではないだろうか。
・「きわめつけ、だんとつの参考書です!」
英文読解の参考書はこれがあれば十分。この本を買ってからダンボール箱2箱の英語参考書を捨てました。内容がうすいような印象をうけるかもしれませんが、エッセンスが平易に説明されています。この本を読んでいくと、英文の仕組みがわかります。もちろん、わかりやすい英文を書くときの参考にもなります。暗記はぜんぜんダメという人には特におすすめです。私、この本で洋書が楽しく読めるようになりました。私にとって「世界を変えた一冊です」。同著者の「続編」「英文法編」もおすすめです。
・「本当に英語が読めるようになる本」
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・「ビジネスマンも効果大!英文の展開が予想できる」
けっこうリーディングに関する本はもっていて、構文・文法などは自信があったのですが、初めてみる英文(新聞・雑誌)などは暗中模索状態になっていました。
この本は、英文を右から左に書いてある通りに読む方法がマニュアル形式で書かれており、学べるだけでなく、実際に英文を読む際にも隣に置いて活用できる素晴らしい本です。
英文が右から左にどのように書かれるか、日本語の「てにをは」にあたるものが英語では語順でどのように表されるかが、図解されており、まるで日本語を読むように英文が直読読解できます。
学習参考書として出版されているようですがビジネスマンなどすべての英語学習者が活用できる内容です。
・「かなり良い!!」
単に一語々覚えていくのではなく、フレーズ(複数の単語の短い集まり)の中で単語を習得するというスタイルです。
人間の脳は知らないものばかりを覚えるより、既に知っているものの中に知らないものを組み込んだり、他のものと関連付けた方が記憶に残りやすいという性質を持っていますので非常に覚えやすい単語帳です。短期間で効率の良い学習ができるでしょう。
飽きが来ないので繰り返すことがあまり苦にならず、掲載されている単語も良質な上に、ある程度の語法も身に付くように作られていて、非常に優れた単語帳といえるでしょう。単語の習得に苦労している受験生には是非一度、手に取ってもらいたい一冊です。
お薦めです♪
・「コロケーションを活用するなら、この『本家』で!!」
コロケーションに着目した単語集には、古くは、川端一男『大学への英単語』(研文書院)があったが、この『英単語ピーナツ』が本家と言ってよいだろう。この後、桐原から『コロケーション英単語』、駿台から『システム英単語』、文英堂からも『ハイブリッド英単語・熟語2300』、中経出版の一般書で『まるおぼえ英単語2600』、語研から『TOEFL Test完全後略3000語』など、数多のコロケーション利用単語集が出たが、本家は「短期間で覚えやすい」という最大の特徴がある。なぜなら、この『英単語ピーナツ』だけが、日本語→英語、という「日本語」ですでにもっているtopical knowledgeに英語の語句を結びつけていく、という方法をとっているから。受験生は、たぶんみんな『ターゲット1900』とか『速読英単語』やってるから、これには手を出さないだろうけど、社会人の方は銅→銀→金と半年もあれば終わるはず。
・「多読と英文法・ボキャビルの相乗効果」
SSSに触発されて、しばらく Graded Readers を多読し、数百万語読んでみた。ところが、あるレベルまでくると、多読だけでは破れない、大きな壁を感じてしまった。
多読をしばらく中断し、『Grammar in use シリーズ』『話すための英文法シリーズ』とともに、『英単語ピーナツ全3冊』のドリルをひたすら繰り返し、CDを100回以上も聞きまくった。
はたして、半年後に多読を再開したときには、予想以上に読解力が劇的に向上していた。不思議なのは、文章中で単語を見た瞬間に、音声とともにフレーズが聞こえてくるようになったことだ。
多読と英文法・ボキャビルの相乗効果ははかりしれない。ボキャビルのスタートとして、これ以上のパートナーはないだろう。
・「単語はチャチャッとこの本で。」
単語を憶えることに時間を裂くほど無駄なことは無い。このシリーズの銅、銀、金の順で、この本にある通り、1日100語ペースで、何回も繰り返そう。コロケーションになっていてクイズみたいなので、飽きること無く繰り返せる。単語を憶えるには、『速く、大量に、繰り返す』ことが大切で、1語×60秒より1語1秒×60回のほうが絶対記憶に残るので、毎日『速く、大量に、繰り返す』で、チャチャッと終わらせちまいませう!
・「画期的な単語集」
まずざっと見て知っている単語が多い(高三レベルで)。しかしこの本を何度も(最低20~30回は)やりこむと、「知っている」単語が「使える」要になるから不思議である。並行して多読すると、覚えた単語が文中に出てくることがよくあり、これがまたその単語を深く「使える」ようにしてくれるのだと思う。
●The Oxford Picture Dictionary: Monolingual (Dictionary)
・「初級者の本とみくびるなかれ」
ピクチャーディキショナリー、この手の書籍はいわゆる初心者向け、子供向けと先入観を持たれがちだと思いますが、実際に手にとって見てほしいです。この充実度!!受験単語ばかり肥え、留学経験がないので生活に密着した単語とは縁遠い私に、警鐘を鳴らしてもらえたという感じです。この本を見ながら知らない単語にたくさん出会った時、英語圏の子供たちは皆こんな単語知ってるんだぞ!と無理なく気合が入ります。非常に難しい受験単語を知っていても、あなたは絶対に現地で生活は出来ないと思います。なにせ会話に必要な単語に出会ってないのですから。重さの単位、病気の種類、銀行やDIYでの品揃えなど、生活に密着した使える単語満載。イラストが緻密で見やすくいつまでも記憶残ります。購入検討される方、思いきって日本語の併記がない、英語のみ版をご検討くださいませ。その方が日本語の干渉がなく留学先のネイティブから直接教わるような感覚で私は効果的と思ってます。決して子供向け、初心者向けの教材と思わないほうが良いです。むしろESL教材としての大人向けと自信を持ってお薦めします。
・「oxford picture dictionary」
まず絵がとても良い!とてもリアリティーがある! 英語を学び始めた子供にはもちろん、大人まで十分学べる、価値ある一冊です。単に単語力を身につけるだけではなく、欧米の文化、風習、環境など幅広く学びとることができます。この本に対応した、カセットテープ、CD-ROMなども出ており、全部買ってしまいましたが、カセットテープはただ単に単語を順に話しているだけなのでとても退屈なものでした。しかし、CD-ROMは、本と同じ絵が使われ、絵をクリックすれば音が出て、時には絵が動いたりしてとても楽しいし、ゲームやテストもあり、実力も試せます。フラッシュカードの作成も簡単に出来、こちらもかなりお勧め。
・「英語を身につけたい人、必見。」
言語を身につけるときに一番必要な、イメージと言葉の結びつきを教えてくれる本です。そして楽しみながら高速で大量に目に触れるという、右脳に一番入りやすい形なので、非常に効果的に言葉を覚えられます。ただ、スペルから正しい発音を想像できるよう、発音の基礎を身につけておいてからのほうがよいでしょう。
・「英語上級者にもお勧め」
わかりやすいだけでなく、和英辞典では無理な本当の英語が覚えられます。初級者だけでなく、上級者にもお勧めです。私が英語をお教えしてる生徒さんたちにも、とても好評で、興味を持っていただけました。
・「眺めているだけでも楽しめる本」
子供用にしておくにはもったいない素敵な辞書。英語の勉強に疲れたときなどに、きれいなイラストのこの辞書を開いていると、気分転換できます。これを英語で何と言うか、意外に知らないことが載っていたりしますよ。
・「英語でニュースに接するために。」
この本の最大の特長は、読むとニュース英語の単語の知識が頭の中で整理され体系化し、頭の中がすっきりすることです。
それは、この本が、単語を意味によって、すっきりと整理して並べてくれているからです。(シソーラス形式です。)例えば、経済→景気→経済改革、経済危機、不景気という具合です。
この本は、ニュースを英語で聞きながら、読みながら、分からない単語があったら、引いて自分の語彙を増やすという使い方もできて優れています。ただ、日本語からの索引もあれば、もっと使いやすかったと思います。
また、著者は本書に載っていない(新しい)単語も自分でどんどん書き込んで行くように薦めていますが、そのわりに余白が少ないのが難点です。
また、重要語に関しては、TOEIC、TOEFL、英検準1級、2級に関して、「頻出語彙出題ランキング」がついています。
あまり、よく知られていない本のようですが、非常にいい単語集だと思います。
(CD付きでこの値段なら、最高なのですが。)
・「頭に英単語が染み込んでいくようです」
政治、国際情勢、経済、軍事、司法、医学、健康、教育、環境という時事英語では欠かせない分野の単語を関連用語が丁寧に説明されながら芋づる式に覚えていくことができます。毎日眺め、英字新聞を読み、英語ニュースを聞くことで単語の定着率がさらに上がります。また、日々の学習で出会った未知の単語を関連分野のところに書き込むことでさらなる本の深みをもたせることをお勧めします。
類似の時事英語に関係する単語集はありますが、これほど頻出単語をコンパクトにわかりやすく分野別に分けられた単語集はありません。読めば読むほど頭に単語が染み込んでくる不思議な感覚になる本です。
・「必携の一冊」
この本は英字新聞を読むときにとても役にたつ本でです。英字新聞を読み進めていくと、いくつものわからない単語に出会います。電子辞書でその都度調べていくという手もありますが、わからない単語がたくさんあるときはいちいち調べるのが億劫になり、英字新聞を読むのが嫌になってしまいます。しかし、頻出単語をまとめた単語集があれば、ひとつの単語から芋づる式に関連する単語を確認でき、とても便利なのは言うまでもありあせん。この本は、4000語の選び抜かれた単語がテーマ別にわけて掲載されています。なにより信頼できるのは、4000語の単語が実際の新聞やニュースという生きた素材をもとに選ばれているという点です。それは市場に出回っている数多くの単語集と決定的な差別化要素となっています。自分はこのような単語集をほかに知りません。一冊手元にあれば英字新聞を読むための頼もしいパートナーになります。英字新聞を読みこなすことで、英語力は飛躍的にアップします。この本があれば英字新聞が身近に感じられ、楽しく英字新聞を読んでいくことができることでしょう。真の英語学習者必携の一冊。
・「素晴らしい本です。」
この本で最も優れている点は、生きた素材(新聞、雑誌、放送で実際に用いられた素材)に触れることができる点だと私は考えます。このように生きた素材を用いた単語集はほかにないように思います。
また、UNIT毎の例文で使われている重要な語彙には日本語での説明がなされ、その単語の逐語訳的な意味だけに終始せずに単語の持つ日本語の定義や使われ方を知ることができるため、知識だけにとどまらない深い教養を身に付けることができる点も優れていると言えるでしょう。
また、各章末にはTOEIC TOFEL 英検準一級 英検二級における頻出語彙がまとめて掲載されているため、試験対策としても使えます。例えば、章内の単語量が多すぎる場合でも、頻出語彙に的を絞ってまず覚え、知識が身に着いた後にもう一度見返すというように段階的に学習を積み重ねることもできます。
別売りのCDは必携といえるでしょう(少し高いのが珠に瑕です)。未知語を記憶する際に最も重要なのは発音とその使われ方を知ることと私は考えます。CDを用いればこの二つを正しく同時に学ぶことができます。CDを用いたリスニング能力の強化は勿論、学習に並行してシャドウイング(本を見ずにCDに合わせて実際に発音すること)で、単語が塊として耳に残り、身に付けることも期待できるのです。
英字新聞を読む際の辞書としても重宝する最高の一冊です。必携です。
・「分野別に単語を攻略!!」
分野毎に単語がまとめてあるので、系統立てて覚えることができます。また、新聞、雑誌を読む場合にも、手元に置いておくと非常に役に立ちます。例文が少ないのが残念です。
・「要は使いようでしょ」
英会話の基本文型を網羅的にあげ、しかも整理してある。
なので、解説部分を一読して文法を理解したら、あとはCDを聞きまくりです。私はフラッシュメモリタイプのMP3プレーヤーに録音し、電車の中で聞いています。これのいいところは、聞きそびれて箇所への巻き戻しが非常に楽なところにあります。
87の基本文型ごとにまず基本文型が冒頭に読み上げられ、ついで例文が10個読み上げられる構成になっています。また、各例文ごとに和訳も読み上げられています。
欠点は、この和訳があまりに堅苦しいこと。生きた英会話を学べるようになっているのに、やたらとかしこまった和訳ではなんだか受験英語っぽい感じがしました。ただ、ビジネス英会話を念頭に置いていてわざと丁寧な和訳がふされているんでしょうね。
と、欠点をあげましたが、全体的にはこの基本文型をマスターすればより複雑な会話へ上手く橋渡しができると思います。
お薦めです!
・「まずはこれを丸暗記してください。」
わたしはこの本を半年かけて、丸暗記しました。(ちょっと遅いですね。)まずは発音よりも文の形を覚えることに集中しました。3往復位繰り返したところで、CDを毎日3回繰り返して聞いて、ぶつぶつマネしながらすごしています。この本は私にとって2冊目の本になるのですが、非常に有意義な内容であると思います。はっきり言って、簡単な英会話やメールのやりとりであれば、これだけで十分かもしれません。後は、表現の幅を広げる為に、単語や熟語を覚えれば、基本はマスター出来ると思います。自分がどの程度の英語が必要なのか、何に必要なのかということを明確にすれば目的は達成出来ると思います。実際、この本を覚えた事によって、この本の上代の1000倍位は利益を上げることができましたから。日本人は、この時代の中でも、まだ英語を喋れる人が本当に少ないです。(当然多言語も)今、チャンスだと思います。この機会に、本気でこの本を暗記してみてください。
・「致命的欠陥」
CDが英語→日本語という構成になっているため、シャドーイングに利用できない。日本語の吹き込み音声は明らかに不要であった。英会話に必要な文型を整理して、集中的に訓練するというコンセプト自体は優れていると思うが。例文も実用的なものが多いだけに、非常に残念である。
・「本当に基本です」
基本文型がいろいろ載ってあるので分かりやすい。日常使うような例文もあるので覚えれば使いまわせると思います。CDが付いているのですが、パターン事に英語と日本語を読んでいるだけなのですが、BGMとして流しているだけでも結構覚える事ができます。
・「残念。」
CDが英語→日本語という構成になっているため、シャドーイングに利用できない。日本語の吹き込み音声は明らかに不要であった。英会話に必要な文型を整理して、集中的に訓練するというコンセプト自体は優れていると思うが。例文も実用的なものが多いだけに、非常に残念である。
・「会話力がアップすると思います!」
すぐに可愛い女の子の表紙に引きつけられました。しかし表紙だけでなく内容も英語学習者にやさしい本で非常にトレーニングしやすかったです。とにかく読者に伝えたい著者の趣旨がはっきりと出ている気がしました。ズバリ「自分の考えや感じたことを英語で話せるようになる」ために書かれた本だと思います。著者の入魂の1冊と言う感じです。この本は簡単な単語・表現を使ってこれだけ話題を膨らませることが出来るのだと私に教えてくれました。自分に関する短い英文が40トピック(自分や家族・日常生活・趣味など)あるので誰でも楽しみながら会話力がアップすると思います。また後半に社会問題についてのトピックがあったのですが今まで私が学んだテキストではなかったので非常に勉強になりました。初級者はもとよりすべての学習者にお勧めです。
・「英会話初心者におすすめ!」
偶然、書店でこの本を見つけ、タイトルに惹かれ購入しました。英語で自己紹介をしようと思っても何も口からでてこない人ににとってこの本は大変役にたつとおもいます。色々な自己紹介の方法を平易な英語で表現しているため、私のような英会話初心者にとっては、非常に役立ちました。こんな簡単な表現で色々な自己紹介ができるのかと、目からウロコの一冊です。
・「なかなか」
英語でのコミュニケーション能力をアップするのによい本だなと思いました。1分間い平易な英語で話せる自分の事。CDもついているので聴いて暗記するのも応用力がついていいかもしれません。とくかく話すことでスピーキング力アップです。
・「使える英語」
自分についてアピールするためにこの本を丸暗記するのは英会話の近道だと思います。とても易しい文章なので初学者でも辞書をひくこともなく読めると思います。付属のCDはゆっくりしたスピードですから、大抵の人はこれならシャドーイングが出来るでしょう。出来ればゆっくりと標準の2通りの速度で録音されていたらよいかなと思います。
・「自習として最適」
クラウンは自習には不向きなのでこの教材と並行してつかうとグット。例文も多く、発音も読みやすい。教科書の英文を用例文として示し、教科書本文の学習をしながら覚えられる。 文法的な補足事項も有用です。
・「自習に最適です。」
教科書ガイドに悪い印象を持つ方も多いと思います。しかし、クラウンは自習には不向きなので この教材と並行してつかうとグット。 例文も多く、発音も読みやすい。 教科書の英文を用例文として示し、 教科書本文の学習をしながら覚えられる。 文法的な補足事項も有用です。
・「予習と復習に」
今時の教科書って不親切なんですね・・・授業に遅れてきた子供のために購入しました。和訳や例題、要点などがすっきりとまとまっていて、さすが教科書ガイドです。かなりヤバかった英語でしたが予習と復習に活用した所、授業についていけるようになりました。今まで和訳するのに無駄に時間を要していましたが、英文と和訳を照らし合わせながら勉強することが出来、時間の短縮になりました。おかげで他にやるべきことにも時間が使えるようになり、買って良かったと思える一冊です。英語が苦手なお子さんにお勧めかも。
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