Breathless (詳細)
Shayne Ward(アーティスト)
「Beautiful Voice☆☆☆」「前作よりよい!」「アップテンポこそが絶品」
「album you gotta listen to」「マリオは素晴らしい歌い手です」
「X FACTOR (2006)」「まだTrack1,6しか聴いてませんが・・・」「ブラック版セリーヌ・ディオン登場」「こころ癒されます」
「良い!」「独特の世界」「ミーハーなコメントですが」「いいです!」「Aliaune Damala Bouga Time Puru Nacka LuLuLu Badara Akon Thiam」
Ego Trippin' (詳細)
Snoop Dogg(アーティスト)
「自己陶酔」「なかなか」「好調Snoopの新作」
PCD (詳細)
ザ・プッシーキャット・ドールズ(アーティスト), ウィル・アイ・アム(アーティスト), ティンバランド(アーティスト), バスタ・ライムス(演奏)
「耳で一流のショーを観よう」「アルバム買ってよかった!」「マジいいっす!」「最高!」「大人の色気爆発」
Timbaland Presents Shock Value (詳細)
Timbaland(アーティスト)
「最高♪」「孤高のスーパープロデューサーTimbaland、自身の作品には何を描く。」「ルールなんてないのがtimboスタイル」「とにかく聴く!」「Timbaworld」
And Then... (詳細)
Joe(アーティスト)
「JOE最高!」「やっぱり最高!」「メロウ&スウィート♪」「先日来日」「最高!」
Ain't Nothin' Like Me (詳細)
Joe(アーティスト)
「過去を求め続けるのはリスナーとしてどうだろう。」「可も無く、不可もない まったりとした今回」「Joeよ、どこへ行くのだ」「うーーーん」
Sex Love & Pain (詳細)
Tank(アーティスト)
「sexyさ極まりない濃厚」「こんな音久しぶり!」「イイ!!」
ラヴ・レヴォリューション (詳細)
レニー・クラヴィッツ(アーティスト)
「それでもレニーは愛を歌う」「最高」「とにかく、かっこいい!!」「My Being Back in the States」「いいねぇ、レニー!デビュー作を思い出したよ。」
イット・ウォント・ビー・スーン・ビフォー・ロング (詳細)
マルーン5(アーティスト)
「勝負どころの2枚目」「待ってました!!!」「もっと好きになれるかも」「よくやった!」「前作に続き素晴らしい★」
Double Up (詳細)
R. Kelly(アーティスト)
「今年度のマストバイ」
Lovers Rock (詳細)
Sade(アーティスト)
「「音楽」を楽しめます!」「一曲め!最高です」「洗練された1枚」「大人が聴ける音楽です」「SADEに身をあずければ気持ちよく聞けます。」
Jordin Sparks (詳細)
Jordin Sparks(アーティスト)
「オススメです!!」「最高!!」「流石です!」「17歳!!」
The Evolution (詳細)
Ciara(アーティスト)
「まさに進化っ!! 」「The Evolution」「ついにセカンド」「パーフェクト!」「後からじわじわ」
「ピカイチ」「数曲聴いただけですが・・・☆」「ちょうどいい感じで心地よく長く聴けるアーティスト」「ネクストジャスティンティンバーレイクは日系人かも」
Acoustic Soul (詳細)
India.Arie(アーティスト)
「いいですね」「最高です。。」「まったり」「尊敬の念」「倦怠感」
Masterpiece (詳細)
ネイサン(アーティスト), リック・ロス(アーティスト)
「ニーヨ好きはチェック!」
Wines & Spirits (詳細)
Rahsaan Patterson(アーティスト)
「待望の新作であります。」
Don't Be Cruel (詳細)
Bobby Brown(アーティスト)
「コレ聴きながらランニングマンを踏みたくなるw」「ニュージャックの時代を宣言した記念碑的アルバム」「10代のBOBBYです。」
フローズン~恋は瞬間冷凍feat.エイコン (詳細)
タミー・チン(アーティスト), エイコン(アーティスト)
Street Love (詳細)
Lloyd(アーティスト)
「スキャンダラスな風貌とは裏腹にメロウでスムースなR&Bに浸れる1枚」「さらっと聞けてなかなか良いです」「大した内容ではありませんが」「ナヨ(笑)」
This is me (詳細)
スティーヴィー・ホアン(アーティスト), ブラック・ボイ(アーティスト), MR・スミス(アーティスト)
「めちゃめちゃいい感じ★★★」「超ヒット」「すごい。」「Good!!」「癒し系(*'д`*)」
Custom Stores>By Formats>輸入盤>Adult Contemporary>Female Vocalists
オルタナティヴロック>アーティスト別>S>The Smiths
Custom Stores>By Formats>輸入盤>All UK Titles
Custom Stores>By Formats>輸入盤>All US Titles
Custom Stores>By Formats>輸入盤>R&B and Soul>Pop R&B
Custom Stores>By Formats>輸入盤>R&B and Soul>Modern R&B and Soul
・「Beautiful Voice☆☆☆」
Syane Wardの歌声は前作でもすごいと思っていましたがさらに磨きがかかった感じです。ここまでファルセットをうまく使える人はあまりいないと思います。
UKには歌のうまいアーティストが多くて誰が一番なのか正直判かりません。好みの問題になってくるのかもしれませんがダニエル・ベディングフィールド、ギャレス・ゲイツ、ウィル・ヤングと挙げればきりがないのですが、それに劣らない素晴らしい才能の持ち主であると思います。
#2のBreathlessは必聴というくらいにきれいな曲です。次作が出たら購入を考えていましたがこの曲を試聴してその判断が間違いでないと確信しました。
・「前作よりよい!」
前作より歌が上達したし、バラード一辺倒だった前作よりも捨て曲が少ない感じです。タイトル曲(2曲目)は最高。こんなキレイな曲はなかなかないと思います。その他シングルになっていた1・3曲目もよいです。ただ、2曲目が(全体の中で)良すぎてそこにピークがきてしまうかな・・・。あとは、アイドルだから仕方ないが、どこかで聞いたような曲が散見されるところ。
・「アップテンポこそが絶品」
このアルバムのレビューを書かれてる方たちはアルバム表題曲「Breathless」を絶賛されてますが、僕はこの曲の良さがまったく分かりませんでした。曲としてあまりパンチがないし、だからといって「スルメ」タイプのじわじわ感もない。バラードはファースト・アルバムで充分収録したのだからわざわざセカンドでも表題曲として持ってくる必要がなかったのではと疑問を持たずに入られません。
彼のボーカルのよさ、そして曲としてのクオリティの高さが現れてるのはバラードではなくむしろアップテンポの楽曲ではないでしょうか?「No U hang up」「Tell him」「U got me so」などすべてジャスティン・ティンバレーク並みの高音を強調した彼のセクシーなファルセットを堪能できる仕上がりになっています。これらの楽曲こそウエストライフなどのイギリスでの先輩ポップアーティストとの「違い」を評価される貴重な要素になると思います。
有名どころのバラードカバーではなくこれからはもっともっとアップテンポの楽曲を増やしてアーティストとしてのオリジナリティをもっと築いていってもらいたいと思います。
彼のボーカル、アップテンポの楽曲、そしてこれからに期待して星4つです。
●Go
・「album you gotta listen to」
amazing album.yes totally amazed.especially MUSIC FOR LOVE.it's so cool and lyrics is too.anyways it's worth the wait.GO and cop this CDMy Favorite Songs1 music for love2 skippin'3 do right4 kryptonite5 right and wrong way
・「マリオは素晴らしい歌い手です」
10代のころからとてもうまくて 歌い手としてとても才能がある人です。 アルバム ゴーについては、 アイチューンズの方にコメントが多数よせられており、 評判もかなり良くなっていますのでご一読を。
前半は、スピード感のある、 まさにゴー!といった感じの曲調のものが結構入っています。 落ち着いたものも入っています。
個人的に、前作と今作を聞いて思うのは、 マリオの才能を最大に引き出すような曲を 今後もっとたっぷり聞きたいということです。
若者受けしそうな軽い感じの曲もいいんです、が 彼の才能が頭角を現すのは、 ちょっと憂いがあったり大人びたメロディーアスな曲など。 彼の魂がそういうものと共鳴しているような気がします。 とにかく、そういう曲を歌わせたら天下逸品の聞かせるシンガーなんです。
これから年をとっていけば彼の力がもっともっつと引き出される曲が たくさん聞けるかなと期待しています。 今後も迷わず買いつづけたいアーチストです。
延期については、きっと彼の意思ではないので、責めないで下さい
ちなみに、輸入版に両面ずりのポスターが入っていました。 嬉しかったです、、、 ルックスもいいので、ジャケットも少し気に入っています。 正直いって今度はぜひ、笑顔も見てみたいです。
・「X FACTOR (2006)」
イギリスのTV番組Xファクターから誕生した去年の優勝者である彼女。イギリスではbleeding loveが1ヶ月間1位を記録。黒人と白人の混血で、エキゾチックな風貌が魅力かも。第二のマライア・キャリーと言われるだけあって、歌唱力もお墨付き。Xファクターのサイモン、ルイも大絶賛したのも記録に新しい。
・「まだTrack1,6しか聴いてませんが・・・」
とてもいいです☆癒し系だと聴いてましたが、癒し系だけでなく、6曲目の様なパワフルな歌もあり素敵ですね!!6曲目、やみつきです♪♪♪
・「ブラック版セリーヌ・ディオン登場」
これ、声を聴く限りでは04年にUEG MUSICから「Private Party」「Dip Down」のシングル2枚を発売しているレオナ・ルイスで間違いなさそうですね。前者は50セント「Disco Inferno」使いでリュダクリス客演、後者はテラー・スクワッド「Lean Back」使い、とインディー産にしてはかなり派手な登場だった上、12inchも買いましたしよく覚えてます。鳴り物入りでデビューして尻すぼみというのはR&B界ではよくある話ですが、まさかこんなネクスト・ディーヴァ的な売り出し方で再デビューとは。 このアルバムはUK産ながらも現US系R&Bの傾向が強く、楽曲はスロー・ミディアム系ながらもビートがどっしりしているというアンダードッグスやティム&ボブが手掛ける作品のあの雰囲気です。早くもといった感じでアリシア・キース「No One」そっくりな曲もあり、このあたりはさすがにそこまで露骨に売りに行かなくても、と苦笑してしまう人もいそうですね。こういった楽曲に加えてセリーヌ・ディオンやマライア・キャリーが唄いそうなスケールの大きいバラードが絶妙に配置されているのもきっちりスキなしといった感じ。
UKオーディション番組での優勝者とのことですが、クライブ・デイヴィスのキモいりだとか前述した再デビューをふせて脅威の新人登場!扱いのことといい、少しマユツバな優勝ではある気がしますけど、このアルバムは気持ち良く聴ける作品でおすすめです。
ミス・ダイナマイトのように初作が大ヒットしたUKの女性新人アーチストはどうにも後が続かないのでなんとか次作でさらに今作を超えるものを作って欲しいと思います。
・「こころ癒されます」
先日イギリスに行ってきました。現地でも大人気でセインズベリーで購入しましたが、レジの女性がおすすめしてくれました。癒される声です。
・「良い!」
今ノリにノってますね、エイコン。やはりI wanna love youとSmack thatに目がいってしまうんですが私がお勧めしたいのはDon't matter。やさしい感じで良いんですね、これが。もちろん上の二つも傑作!EminemももちろんですがSnoopのラップがかなりかっこいいんです。さらに言うならI wanna love youのPVは是非チェックしてみてください。エロいです(笑
・「独特の世界」
新曲の「don't matter」が気になって購入。akonのアルバムは前作も持っていますが、こちらの方がソウルフルな曲が多く気に入っています。全体の曲がスーッと聴ける感じです。エミネムの「smack that」もいい曲だけど、個人的に「mama africa」と「gangsta bop」が特に好きです。特に前者は歌詞がいい!メロウな曲がどこか寂しげででも力強い…歌詞を読んでじっくり聴ける、そんな曲です。akon独特のヒップホップのようでR&Bのような何とも言えない独特の世界観がいいです。ソウルフルで心を揺さぶられます。何となくジーンときてしまいました…今年お勧めの一枚です。
・「ミーハーなコメントですが」
ne-yoに続いてAKONのアルバムを購入しました。AKONは、ラストの『DON'T MATTER』のPVを見て気に入ったので購入。我が家では『佐川急便の唄』と呼んでいます。何度聴いても「さ〜がわきゅ〜びん」としか聞こえない・・。久々に着メロにまで選んだ曲です。これから、他の曲もじっくり聴いてみます。
・「いいです!」
Akon、正直今まで知りませんでした。
チラッと聞いた「I wanna love you」と「Smack that」が気になっていて購入。さすが発売4ヶ月でダブルプラチナ(200万枚セールス)だけあって、良いです☆どれも聴けます!
個人的にはグウェン・ステファニーのアルバム『The Sweet Escape』収録の2. The Sweet Escape - featuring AkonGwen Stefani feat. Akon もオススメです。
・「Aliaune Damala Bouga Time Puru Nacka LuLuLu Badara Akon Thiam」
「Lonely」のヒットで一躍アメリカを代表するヒットメーカーとなったエイコン。その彼のセカンド・アルバム。インパクトがあるのはエミネムとの3.スマック・ザットとスヌープ・ドッグとの4.アイ・ウォナ・ラヴ・ユー。でも6.ネヴァー・トゥック・ザ・タイム、12.ドント・マターの方がエイコンの心地よく高い声が堪能できると思う。歌っても、曲を作っても必ず大ヒットさせるエイコンのこのアルバムはバラエティーに富んでいて買う価値大です。*ちなみにレビューのタイトルはエイコンのイスラム名。な、長い…
・「自己陶酔」
snoopをずっと聴いてきた人はわかるんじゃないこの趣味丸出しアルバム流行に流されず良い音楽を作ったsnoop粋ですね〜dj quik , teddy rileyが揃えば悪くなるわけがないgood musicですよ
hiphopの枠にとらわれないこのアルバム最高です
・「なかなか」
前作のほうが全体的には良かったかなと思います。それでも先行シングルの6や8、13、15、19、21などオススメ出来るのもあったりするので買って損はないと思います。
・「好調Snoopの新作」
先行シングルの6.Sexual Eruptionがかなり良かったためアルバムのほうも期待してました。Kurupt参加でDj Quikプロデュースの2.Press PlayやらTeddy Riley絡みの曲などなかなか聞き応えのある内容です。前作には及ばないですけど。
●PCD
・「耳で一流のショーを観よう」
業界では、相当名の通ったショーダンサー集団プッシーキャット・ドールズのCDデビュー。で、90年代前半から活躍しているようです・・・??なるほど、それからメンバーの変遷をくりかえしているわけでした。内容はリズムのいいダンスポップが中心ですが、ただそれとは一言では言いにくく、バリエーションが豊富です。ヒップホップ/R&B風の曲、あのウィル・アイ・アムやティンバランド共演の独特な雰囲気の曲、アラビアンナイト風?の曲、クラシカルな曲、しっとりなバラード・ナンバー などなど 飽きません。リード・ヴォーカリストの二コールの歌唱力は高く、他のメンバーのささやくようなバックコーラスもセクシーにきまってます。総じて言うと“耳でショーを観る”という感じです。たしかに一流のプロ集団ですね。・・・あまく見てはいけません。
・「アルバム買ってよかった!」
あのドンチャの「ベイッ・・・ベ」が妙に気になって買いました。最初はシングルだけでいいやと思ったのですが、アルバムを買ってみたらすごい満足!どうせチャラチャラした曲が続くのかと見くびっていたら、後半スウェイが入ってるじゃないですか!社交ダンスのチャチャチャでよく使われる名曲です。その前後、ジャズや往年のミュージカル音楽っぽい曲もあり、夜景の綺麗な店でカクテルを一杯楽しむような感じです。
もちろんエキサイティングな曲も存分に楽しめます。クセのない、独りよがりにならないリードボーカルと、それをバックアップするコーラスの調和がとれていて、とてもこなれたプロ集団といった印象。統一感があります。最初は見た目からアイドルの卵の寄せ集めだろうと半分馬鹿にしていたので、これは謝りたいです!
・「マジいいっす!」
Don't ChaのPVを見たときから気になっててCD買ってみたら、思ってた以上によかった!バラードもあってこれがまたすごくいい!発売して半年位になるけど、今でも飽きずに聴いてます!
DVD付きで発売してくれないかなぁ?
・「最高!」
パッと見はただの可愛い子ちゃん集団ですが、歌の方は想像以上に素晴らしいです!皆さん歌うますぎです!基本はノリノリ系な音楽が多いですが、バラードも上手です。現代版スパイスガールズって感じですかね?もちろんスパイスガールズに負けないぐらい歌うまいです☆1度聞いてみて下さい!彼女達の実力にアッと言わされますよ♪
・「大人の色気爆発」
最高です!文句なしです!特にテレビで話題の「ドンチャ」はノリやすくて良いです。プロモも観たけどSEXYで良かったですね。これからのPUSSY CAT DOLLSの活躍に期待!
●Timbaland Presents Shock Value
・「最高♪」
このアルバムでTimbalandを知りました。
参加してるアーティストに、お気に入りが沢山いて豪華!!って思ったのが購入のキッカケ。
ほんと、素晴らしい作品♪色んな人に教えてあげたくなるくらい!!
一番のお気に入りは「Apologize」何度聞いても飽きなくて、通勤中コノ曲のリピ率高いです。
他にも「Time」「2 Man Show」などなど聴き応えありです!!
かっこいい!!
の次元を超えてると思います。
・「孤高のスーパープロデューサーTimbaland、自身の作品には何を描く。」
ただ新しい音が新しいわけではない時代に、音楽シーンに1つの潮流を作ったフーチャリスティック&エレクトロなティンバサウンドで最先端を提示してくれたようだ。
アルバムは徹頭徹尾ティンバサウンドで固められているが、幅広いジャンルから集まったアーティストたちの持ち味、特性すらも彼の楽器として曲を描いているため、ブレがない上にはっきりとした色彩のある作りになっている。この同じサウンドにも曲に合わせて色彩を持たせるあたりが、彼の天才たる所以か。そして、そこにティム自身のクセのあるヴォーカルでアクセントを効かせるといったところか。
特筆すべきは、Rock勢とのコラボレーションだが、単なるHipHopとRockとの融合ではなく、彼の音楽に昇華されている。良い。
"チープでクールなサウンド"そして、"ジャンルレス・ボーダレスな音楽"病み付きになること間違いなし。
・「ルールなんてないのがtimboスタイル」
久しぶりのtimboのアルバム、今回はMagooはいない。。。
正直前作『Under Constraction Part.II』が好みな作品ではなかったため、いくらJTやNelly Furtadoの大ヒットで脂ののっている時期とはいえ多少不安でした。でもいわば反則すれすれの『Give It To Me』をはじめ、EltonやらFall Out Boyやら、どんどん色物となっていく後半まで、まったく飽きさせることなく進んでいくのはもはや才能です。
正直JTのアルバムがかなりぶっ飛んだものだったので(あれはJTの作品というよりはtimboの作品だったかも知れません)、ビックリ仰天ってのはなかったのですが、何回も聴けばきくほど味が出てくる、そんなアルバムです。
・「とにかく聴く!」
評価☆5。この数字に偽り無しです。
洋楽は聴くけれども無知だった私。ティンバランド?何、アウトドア系のメーカー?位の白痴だったんですが、時折PVで見かける太った男性に釘付け。それがかの天才プロデューサーだった訳です。
凄いのはとにかく捨てる曲が皆無な点。ジャスティン初め有名どころからそうでない人までフィーチャーされてますがどれ一つとして外れが無い。個人的にはケリ・ヒルソンの曲とハイヴスの「THROW IT ON ME」、多くの方が推薦されている「APOLOGIZE」が好み。春からもう聴きっ放しだけれども飽きることが無い。ナイナイ尽くしのShock Valueを是非。後悔させません。
・「Timbaworld」
90年代後半、AariyahやGinuwineにヒット曲を提供し出したあたりから名が知れ渡り、その後もMissy Elliottと二人三脚で活動し、トッププロデューサーへの道を駆け昇ったTimbaland。2006年にはJustin TimberlakeとNelly Furtadoの新作アルバムのトータルプロデュースを務め、ともに記録的セールスを記録。一躍時の人となりました。
そんな時代の先を行く奇才プロデューサーが自己名義でアルバムを発表。アルバムにはDr.Dre、Elton John、Missy Elliott、50 Cent、Justin Timberlake、Nelly Furtado、Fall Out Boy、Magoo、Nicole Scherzingerなど豪華ゲスト勢が参加。先行シングル『Give It To Me』はJustin TimberlakeとNelly Furtadoを迎えた強力トラック。Nellyのパートが多く、Justinの印象が薄めな楽曲ですが、地味ながらも独特のリズムとサウンドはクセになること請け合いです。アルバムは全体的にダークなトーンで統一されており、彼の得意とする怪しげで毒のあるビートが全開。全てを同一人物が手がけたとは思えないほど一曲一曲が異なる顔をみせます。変態ビートの効いたアグレッシヴなものからメロディアス系統まで幅広く収録。『Fantasy』『Time』『Apologize』がおすすめ。
サウンドクオリティの高さや新しさを追求する姿勢は流石。もちろん今作は彼のキャリアにおいて重要な意味をもつ作品で、今作からカットされた曲はどれも当然の如くヒットするでしょうが、このアルバムは彼にとって通過点に過ぎないと思います。Timbalandのトッププロデューサーとしての余裕と風格を感じられる作品です。
・「JOE最高!」
やっぱりJOEは最高です!特にJOEの作品の中でもこのCDは1位かもしれません☆彼の優しくて温かみのあるヴォーカルで酔いしれてしまう逸品です!R&Bの中では私的にNO,1に決定~(*^ェ^)JOE大好き!!(この間JOEが来日したのでライブも行ってきましたヨ)
・「やっぱり最高!」
今回もイイですね!JOEに酔いしれてしまいそうです。以前にくらべて今回のアルバムはアップテンポの曲が多い気がします。HIPHOPっぽいトラックが多いので、男性の方でも聞きやすいかも☆個人的にオススメなのは、同じレーベルメイトのR.KELLYプロデュース「More & More」と、「Priceless」です。スローなナンバーで、とってもドラマチックな歌詞です。彼の暖かくて優しいヴォーカルに、魅了される事マチガイナイ一枚!!
・「メロウ&スウィート♪」
JOEはまたまたやってくれましたよ!オープニングからトロトロにさせられちゃいましたよ。。お得意のメロウなスロウはもちろんのこと、あの50CENT率いるG-UNITをフューチャーしたアップまで・・・聴かせてくれます☆イカせてくれます☆シングル『MORE & MORE』は絶品♪つーか、R.KELLYと組むなんて反則でしょ。。みなさんも一度その反則技にシビレてくださいませ♪とにかくこのアルバムはマジで買いですよ!
・「先日来日」
していたJoeの10周年記念の5枚目のアルバム。気合い入ってます!っていうか相変わらずのJoeの声の艶やかさは健在。ものすごくシャウトするわけでもない、ハイトーンでもないんだけど、声はやばいっすね。 でも、なんだろうアルバムを通しての統一感とかJoeらしさというのはこれまでのアルバムに比べていまいちな感じです。これは最新アルバムにも言えることなんだけどただ単に流行のものを入れるんじゃなくて、もっとJoeらしい、Joeしか作れないアルバムを作って欲しいですね。
・「最高!」
このアルバムをどれほど待ち望んだか!JOE最高っす!もうこれは買いでしょ!
・「過去を求め続けるのはリスナーとしてどうだろう。」
93年デビュー後、JIVEに移籍してから90年代を代表する名盤2nd『All That I Am』で一躍シーンのトップに踊り出たJoe。以後、ゴールド・ディスクを獲得した3rd『My Name Is Joe』、落ち着きを取り戻した4th『Better Days』とコンスタントに成功を収めていくも続く5thでは手を組んだ相手が悪く不発。セールス的にも恵まれず、目まぐるしく変化していく現代のミュージックシーンの中で、Joeもその例外ではないかと思われている中、前作から約3年振りに発売されたのがこの6thアルバム『Ain’t Nothin’ Like Me』。今作のゲストはNas、Fabolous、Tony Yayo & Young Buck、Papoose等、ヒップホップ勢が多数。こういったことからも想像できる通り先行シングル「If I Was Your Man」以下、アルバム全体これまでの作品には感じられない程ヒップホップよりのサウンド。メリハリが効く分、キャッチーなメロディが際立ちジョー本来のトラックの質が取り戻されています。強力なバックアップも健在。旬のアイドルをわざとフューチャーした大味なトラックがない分、むしろ通して聴ける作品です。リリースまで時間が掛かっていることからもあらゆるプレッシャーがあっただろうと思います。それでも、これだけの作品を作れるジョーに底力を感じずにはいられませんでした。いつまでも2ndの衝撃を求めてイマイチなんて思うよりも2000年以降にリリースされた作品として真正面から向き合えば「やっぱりいいね」ってそんな風に聴けるはず。
・「可も無く、不可もない まったりとした今回」
シングルカットされそうな インパクトがあり、またすぐに聞き返したい曲は無いけど、聞いて嫌なメロディも無いので すーーっと1枚聞いてしまった。
とりわけ今回はオススメ! とは言えないがJOEが好きな人ならこの声でやられます。
・「Joeよ、どこへ行くのだ」
前作、and then・・・に続いて新作が出ました。今作はスターゲイトやアンダードックなどこの人たちにメロウな曲を作らせたらいいに決まってるじゃん(笑)という有名プロデューサーが参加して、Nasなどのラッパーもfeatされています。と、これだけ書いたらアルバムもよさそうなんだけど・・・感想としてはスロウのいい曲はいい。そしてラッパーが入ってる曲も流行っぽいよ。だがしかし、アルバム全体としての流れというか、まとまり感が薄い。いいプロデューサーがいい曲持ってきて、間にラッパー入れてみましたみたいな、作りが見える。そもそもJoeがもっと全面に出て、まとまりのあるいいアルバムを作ることは可能だと信じて疑わないのだけど。だからこそもっとJoeらしいアルバムが欲しかったと思います。
・「うーーーん」
待った割りには、期待していた程の内容じゃなくて、少々ガッカリでした。いままでのJOEを期待して聞くと、「あ、一度通して聞けば十分」てカンジかな。まぁー好きな人は買うんだろうけど。*自分もJOE好きでCD全部持ってるけど、今回は視聴して買わなかった。
・「sexyさ極まりない濃厚」
TANKの約5年振りのNEWアルバム。みなさん5年という歳月を考えてみてください。15才だった少女は20の大人の仲間入りになり、35歳だったまだまだ自分はオバさんじゃない!と思ってた人が40のオバさんになる。凄く×2長いブランクです。その間に彼は何をしてきたのかと思う人も多いでしょう。別にタンクトップでたこ焼き屋の兄ちゃんしてた訳じゃないんです。たこ焼きは関西に限るという人も多いでしょうが...その5年の間、TANKはあのオマリオン(元B2KでOが全米大ヒット)、ジョー(最近発売されたアルバムジャケが最高の人)や21世紀R&Bの貴公子マーカス ヒューストンの音楽プロデュースをしてましたんだ〜よ。そんな彼の5年振りアルバムの内容は一度聴いてみれば、まるで夜2時のパリの夜景を彷彿とされる程のお洒落曲満載。満載。SEXィ〜R&Bの濃厚凝縮アルバム。POPチャートでもビルボードアルバムチャート初登場2位、R&B、HIPHOPチャート初登場第1位。威風堂々ですね。選考シングルもヒットしているナリ(4)
・「こんな音久しぶり!」
暫く、Ne−yoとかに曲を提供したりして、自分のCDは出していなかったTANK。久しぶりのアルバムです。最近多いPOPな感じではなく大人のR&B。ちょっと90年代のR&Bって感じの音でいい感じです。
・「イイ!!」
R&B好きな人は一度聞いてみるべし。ミディアム〜スロウで際立ってるねー。甘く切ない、ハイトーン・ヴォイスを活かして、美しいメロディを歌いあげてる。捨て曲なし!!夜のドライブなんか、ゆったりした時間にもオススメかなー。
・「それでもレニーは愛を歌う」
「I'll Be Waiting」をCMで聴いたとき、『Let Love Rule』を思い出しました。喜びも悲しみも痛みも叫びも込められた、レニーが綴る14の新しい愛の形。すべての時代のファンが納得できる作品です。革命的な原点回帰。
・「最高」
全曲いいです!捨て曲はないし言う事なし。レニーっぽくない曲調もあり、ほんとにレボリューションです!おすすめします。
・「とにかく、かっこいい!!」
Lの映画の主題歌も含まれていて、輸入盤ですのでかなりお徳なお値段!!どの曲もカッコよくて、お勧めの1枚です。^^
・「My Being Back in the States」
Thanks to Charles for recommending me Lenny Kravitz back in Menlo!
・「いいねぇ、レニー!デビュー作を思い出したよ。」
久し振りの新作は、このご時勢に(笑)ビックリするほどシンプル、ラフ&ネイキッドなクラシック・ロック。音の録り方が、まるで自分で録り貯めたテープそのまんまだった(だけどすごいクォリティだった!)デビュー作“Let Love Rule”を彷彿させるような印象だね。 “Mama Said”“Are You Gonna Go My Way”まではよかったんだけどなぁ〜、なんていう多くの僕のようなファンにとって、この路線は大歓迎!ここ数作よりも、ギター弾きまくっているし、曲も粒揃いだなぁって感じた。個人的には、彼はファンク寄りの路線よりも、こうしたロック寄りの路線の方が断然素晴らしいと思うんだけど、どうだろう。昔を懐かしんでばかり見たいでいい迷惑かも知れないが、これこそが、きっと誰もが望んでいるレニーなんだと思うけどな。 全体的にすごくいいんだが、1曲キラーチューンとなるような曲があれば完璧だったかな。なので★は4つ。
・「勝負どころの2枚目」
メガヒットのモンスター級アルバムとでも言えそうな1stを受けて、この2ndは彼らにとって勝負どころだったのでは? 結論から言うと、商業的には1stほどは行かないだろうけど、決してこけてはいないアルバムである。見事な身のこなしである。 アルバム全体的にダンサブルな楽曲が多く、聴かせるというより、BGMとして流させるアルバムだなと思った。BGMというと語弊があるが、1曲1曲取ってみてもなかなかつぼを得た楽曲が多く、さらには、私らのようなおっさんロッカーにもとっつきやすいような80年代くらいの手触りのある曲が目立つ。そして、それら1曲1曲が小うるさい自己主張をせずすんなりと耳に入ってくるのだ。今現代、ロック云々と聴きこませるというよりもこれくらいのアピールの仕方のほうが効果的なのかもしれない。 買って損はないアルバムだなと思う。
・「待ってました!!!」
SONGS ABOUT JANE以来のMAROON 5のニューアルバム!このCDの発売をどれほど待ったことか・・・!!発売前からMakes Me Wonderは何回か聞いてました。そしてマジ最高だと思ってました。いざアルバムを買ってみるとそのほかの曲も素晴らしかった!特にボーナストラックの3曲なんて、マジでボーナストラックでいーんすか!?って感じです!前回とは全く違った仕上がりですがまたそこもいいと思います!MAROON 5好きで本当に良かった。一家に1枚!
・「もっと好きになれるかも」
1stは、CMで聴いたりしてたものの、かなり遅めの購入でした。今回は、指名買いじゃないけど、試聴せず買っちゃいました。試聴してたら、案外即買しなかったかもってくらい一瞬、雰囲気の違いにとまどいます。
1stみたく、爽やかな曲(5・6とか)も良かったですが今回はノレる、スピード感のある曲(3、4、7、10とか)の方が私は、リピしまくりです。
あと今回はボーナストラックがちゃんと違う曲だったのもよかった。(前回は別アレンジの曲が続き、ちょっと・・)
あ、一つ残念なコトと言えばせっかくサビがよくて口ずさみたいのに英語歌詞が相当、読みづらいです・・。
・「よくやった!」
1stアルバムがメガヒットを記録し...この2rdアルバムが、どうなるか。きっと誰もが期待半分・不安半分な気持ちだったと思いますが。正直に言いますと、最初は裏切られたと思いました。1stのようなミステリアスかつ爽やかな感じの曲調がなく...その日は視聴のみで、家へ帰ったのです。…が!!!どーしても、『MAKES ME WONDER』のメロディーが頭から離れず。『LITTLE OF YOUR TIME』の独特のテンポが忘れられず。ぐるぐる考えているうちに、購入していました(笑)なんていうか、アレですよね。噛めば噛むほど味が出る、っていうように聴けば聴くほどハマっちゃう、みたいな。お家に帰ってからは、エンドレスリピートです。しばらく聴いていなかったのですが、今引っ張り出して聴いたらまた心が震えるというか、そんな感じになりました。長々と書きましたが、詰まる所必聴!!ということです。
・「前作に続き素晴らしい★」
ファーストアルバムはヤバイほど良いアルバムでした。そして4年ぶりのセカンドアルバム・・・。初め聞いたときは正直微妙だったんですけど、B回目ぐらいですごく良いことに気付きました。特に2番の「メイクス・ミー・ワンダー」には惹かれましたね!とにかく全ての曲が聞けば聞くほど惹かれます!
ファンにとってわ買って損なしですね!!
・「今年度のマストバイ」
今年度のマストバイアイテム1位に輝くであろうこのロバート ケリーのdouble up。ロバート ケリーとはR.Kellyのことです。なんでいいかというと今回のアルバムもR&B/HIPHOPを全面に出しています。2. Double Up featuring Snoop Dogg なんかは盟友のスヌープとの共演であってロバート特有の中東を思い浮かばせる曲。最後の方でのスヌープの客演っぷりはみごとでしたねー。4. Get Dirty では今最高潮のカリスマのカミリオネアが絡みますリズム的にはかんなり彼の大HIT曲のライドン的な感じの完全なるHIPHOPナンバー。5. Leave Your Name は彼の得意な18番のセクシーナンバー。野洲高校はセクシーサッカー。8. I'm A Flirt Remix featuring T.I. and T-Pain は今回のアルバムで1番注目です。ちっびっこラッパーのBOWWOWに彼が提供した曲の引用がこれ。サビ部分のT−PAINとの絡みは必ず気持ちイイ!!9. Same Girl はアッシャーとの曲。1回目聴いたら「ふ〜ん」2回目聴いたら「いい!!」3回目聴いたら「好きぃ!!!」な中毒ナンバー。これこそ夢共演ですね。13. Best Friend では今話題のキーシャ コールがFEATで単純にいい。なんか彼がやる気ない歌い方に感じられますがそこにフィットするキーシャ コールの歌声は美味です。スティーブン ジェラードのソフトタッチなコントロールみたいですね。それ以降の曲は優しくセクシーなミディアム テンポの曲ばかりでいい感じな癒しをくれます。ぜひお買い求めを。
・「「音楽」を楽しめます!」
sadeのフラットに歌い上げる感じはたまらなく最高です!休日にゆったりとした時間を過ごしたいあなたにぴったりの1枚でーす(^^)
・「一曲め!最高です」
シャーデーも大好きなアーティストの一人。一曲めの「キュルルッ」というギターのなんとも言えない音と歌声にかなり癒されます。この一曲だけでも大変に価値のある一枚だと思います。
蛍光灯ではなく、電球(少し黄色いやつ!)だけをつけて、家でホッと本を読んだりする時にはかかせないアルバムです。ただ、夜中の運転にはちょっと向かないかも…(気持ちよくて眠くなるから)
・「洗練された1枚」
JAZZ?Soul?Rock?何ともいえないシャディーだけの世界。1曲1曲が丁寧に作られ、歌われている。今まで聴いたアルバムの中で一番洗練された1枚をあげろといわれたら、迷わずこの一枚を選ぶ。夜、グラスを傾けながら聴くのも合うし、意外に夏の昼下がりに聴くのも合う。
・「大人が聴ける音楽です」
彼らの曲を最初に聴いたのはもう10年以上前ですが、曲を聴いて彼ら(Sade)を女性一人のボーカルだと思った人多いと多いと思います。おじさん世代でも十分聴くに堪えうる楽曲です。でも久しく曲のリリースがないのが寂しい限りです。
・「SADEに身をあずければ気持ちよく聞けます。」
お洒落にカッコ良くエレガントに、そんなイメージ等で音楽を作ろうとすると、結局、狙いが浮き彫りになったり、飽きてくるものであるが、SADEの場合そういうイメージは作り上げた結果による産物のような気がします。
シンプルでいてその立体感は生半可な人では、そうそう作れるものではありません。良心を持ってこのアルバムに素直に身をあずければ、癒してくれること請け合いです。
・「オススメです!!」
彼女の前向きな歌詞がとっても好きです。彼女本来の明るい性格が、歌に溢れています。英語がわからない人でも、このサウンドを聴くだけで、気に入る方が多いのではないでしょうか^^
・「最高!!」
アメリカン・アイドル6から見ました。その中でもジョーダンは毎回上手になるしバックコーラスに負けない歌唱力と人をひきつける魅力のある女の子です。歌っている姿は貫禄です。本当は是非、歌っている彼女を見てほしいですがこのCDも彼女の魅力がでる曲が選ばれていてとてもいい作品だと思います。いま再放送されてます。見れる方は是非見てください。少し前に再放送でシーズン5もやってましたがエリオット・ヤミンもとても素敵な声です。
・「流石です!」
American Idleのオーディションで予選を見た時から、この子は絶対に行ける!と思った通り、デビューアルバムも上出来。どこまでも可能性を感じさせる歌声。しばらくはうちでヘビーローテーションになること間違い無し!
・「17歳!!」
あのアメリカンアイドル2007での優勝者。若干17歳。ルックスはそこまでって感じですが歌唱力はあると思います。元気出ます。1、7、13オススメ・∀・
・「まさに進化っ!! 」
衝撃のデビューから約2年。待望の2ndアルバム"THE EVOLUTION"を引っさげシーンに帰還(ていってもコンスタントに活動はしてたけど…)。敏腕プロデューサー陣を迎え製作された今作は、前作を遥かにしのぐ出来っ!!Ciaraも全曲製作に関わっていることもあって、より彼女の本質に迫るような内容に。
クランクの伝道師Lil Jon、最近メキメキと頭角を見せつつあるPolow Da Don、そんでもってNeptunesにRodney Jerkins、前作に引き続きのJazze Pha、オマケにwill i amと、そろいもそろって良い仕事してます!!
Ciara本人の歌唱力も表現の幅が広がり、よりエモーショナルに。サウンド面ではサウス寄りのヘヴィさが増し、より激しくディープに。メロウ、バラードでも充分に魅せてくれますが、やはりクールダンスミュージックの音に彼女の声の相性は無敵です。
最高にカッコイイ音楽を聴きたい人は必聴です。
・「The Evolution」
Destiny's Childに憧れて音楽の道を目指したというCiara。Lil Jonをはじめとする強力なプロデューサー陣を迎えたデビュー作『Goodies』は、新人しては異例の大ヒットを記録。カットされたシングル曲は次々にチャートを上り、無敗の結果を残しました。
あれから約2年、フィーチャリングアーティストなどの経験を積み、2ndアルバム『The Evolution』を発表。Billboardアルバムチャート初登場1位。2つの先行シングルのうち、『Get Up』はお得意のクランクビートが効いたアップテンポの楽曲。一方、『Promise』は独特なリズムにセクシーな歌声を乗せたミディアムバラード。
アルバムは、Lil Jonに加え、will.i.am、The Neptunes、Dallas Austinなどのトッププロデューサーが参加。全体を通してデジタルビートが効いていて、バラエティに富んでいながらも統一感があり、非常に聴きやすい内容です。また、Interludeをはさんだ分割構成も面白いです。
タイトル通り、Ciaraの挑戦と進化を感じることのできる作品です。
・「ついにセカンド」
思えば、ファーストも言う程クランク漬けでもなかったしこのセカンドも色々なシアラが楽しめます!イマドキサウスもあり、スロウもアリ、かと言ってキャッチー!進化してる!イチニッサンが耳に残る(笑)ビルボードtop200でも初登場堂々1位のこのアルバム。オーラ出てマス!DVDでは相変わらずキュートなシアラが!DVD付きの国内盤も来年リリースだし、これはDVD付きがオススメです!
・「パーフェクト!」
このアルバムは自分としてはパーフェクトだと思う。彼女は声量はあまりない。しかし、そのかわりにテクニックはかなりのものだと思う。曲自体も彼女のしっとりとした声質がよく映えている。個人的にはMY LOVE、GET IN FIT INが気に入っている。皆さんも是非このお洒落なアルバムを聴いてみてください
・「後からじわじわ」
最初聴いたときは正直パンチに欠けるものがありましたが、これが聴くにつれて良さがどんどん伝わってきます。派手さを押さえた感じなので正直シングル向きな曲があまりないです。なので前作と違ってシングルヒットはあまり狙えないとは思いますが、全体的な統一感とかバランスが取れているあたりが『Evolution』なのでしょうか。
おまけDVDのダンスレッスンがまた心をくすぐります。でも『Get Up』とか果たして踊れる一般人がいるのでしょうか・・・。地味にトライしましたがまったくもってついて行けず。『Promise』ならまだいけるかな?
●ビリーヴ
・「ピカイチ」
ルックス・ダンスは良いのはもちろんですが、声が最高に気持ち良い。しかもギター・ピアノと何でもござれの才能はあっぱれ。
・「数曲聴いただけですが・・・☆」
George、聴けば聴くほどあのメロディーと声にハマッていきます(^^)"Talk to me","Last time","I wanna love you","Lie to me","Butterfly"を聴いたのですが、どれも好きです!ぜひ一度聴いてみて下さい♪
・「ちょうどいい感じで心地よく長く聴けるアーティスト」
George、まだ新しいアルバム出してないんですね。 itunesで知り、視聴したら声とメロディがすっごく良かったので、即ダウンロードしました。 talk to me,such a fool,last timeの三曲です。 ジョージは身体も鍛えられていてかっこいい p(>v<)q メロディも声もとっても心地よくて、身体に染み渡ってくる。 癒される歌って沢山あるけど、georgeの歌は、私のNo1です。彼の歌い方は、私のfeelingにfitしている。すごく聴いていて気持ちがいい。癒される。飽きずにいまだに聴けています。 早く新しいアルバム出してくれないかなぁ?
・「ネクストジャスティンティンバーレイクは日系人かも」
ダンス ボーカル 作曲力 演奏力 どれをとってもいいなにより この白人と日本人の両方の特徴を見事に合わせ持っている点過激な詩や大物との共演で話題先行でもない、かといってアジア人限定人気でもない本当に通用しちゃってるんです笑 日本人は言語の壁を取り払えばいい線いけるのにとたまに聞きますが、その可能性はないとは言い切れませんね最近ビートだけで押しまくるクラブミュージックに飽きた方ニーヨが好きだけど、黒人以外で美メロを聞きたい方ボーイバンド、ジャスティンなどが好きな方ぜひ聞いていただきたいです 全曲お勧めです せつない声と奇麗なメロディーがいいです
・「いいですね」
India.Arieを全く知りませんでしたが、知人が「Video」の歌詞がいいといってカラオケで歌ったのがきっかけでこのアルバムのことを知りました。自分自身の言葉で詞を紡ぎ、見事な歌唱力でゆったり落ち着いて歌い、それにアコースティック・ギターがうまくのっていると思います。1曲目のイントロから2曲目の「Video」へ進む展開もとても印象的。このアルバムを教えてくれた知人によれば、このデビューアルバムよりも2枚目、3枚目の方がよいとのこと。続けて聞いてみようと思っています。
・「最高です。。」
女性R&Bはそこまでききませんが、このインディアリはほんとにいいです。。聞いていて何かジーンとしてきます。鼻歌を歌いたくなるような心地よいサウンドと、インディアリのこういう音楽がしたい、というものがはっきり伝わってくる作品です。アコースティックの緩やかなメロディーを聴きながらゆっくりするにふさわしいほんとにいいアルバムになっていると思います。全曲いいですが、やっぱり2曲目ですね★1のイントロからの2に入り方も違う何かうを感じさせられます!!発売してからもう結構たちますが、このアルバムはずっとコンスタントに聞いています!!ほんまにこれはいいです!!エリカ・バドゥーあたりを聞いてピンとくる人はぜひどうぞ!!またエリカとは違った角度から楽しませてくれます!!
・「まったり」
先ずこのCDを聞いていやな思いをする人はいないと思います。かなりのまったり感です。天候も関係なし、雨の日でも晴れの日でも不思議とマッチします。
・「尊敬の念」
先達のブラックミュージック偉人達への尊敬の念が溢れ出ている作品。歌詞にもスティービーはもちろん、ダニー・ハサウェイからエラ・フィッツジェラルドまでバンバン登場。まだ幼いころの彼女が寂しいとき、苦しいときに、彼らの音楽を聴いて口ずさんでいる風景が浮かびます。アコースティックギターの気持ち良いグルーブと、
情感ありソウルフルながらもコントロールの効いた歌声がよく絡んで、繰り返し聴きたい良品に仕上がっています。
・「倦怠感」
いい意味の倦怠感、けだるさを感じさせる、素敵なCDでした。特に2曲目のVIDEO が好き。アルバムジャケットの孔雀の羽のイメージもぴったりです。優雅な女性R&Bというところでしょうか?それほど暑くない夏の日、窓を開け放ってこれをかけて冷たいビールでも飲んだら気持ちよさそう。雨がしとしと降る日に、熱いミントティーでも飲んでさっぱりしながらこれを聴くのもいいなー。
とにかくお勧めです。ほかの方もおっしゃっていましたが、エリカ・バドゥなどを好きな方、お勧めです。
・「ニーヨ好きはチェック!」
DO WITHOUT MY LOVE はまさにニーヨが好きな人は好きになれる曲
このネイサンという歌手悪く言えば流行に乗ろうとする歌手です自分で大きな流れを作ることは出来ないでしょうがヒップホップやR&Bの今の流れをきちんと掴んでるので安定感があります。
私のオススメはKISS ME朝の日差しがピッタリ似合う通勤、通学にオススメの元気な曲。
・「待望の新作であります。」
ラサン、久々の新作で、過去3枚のアルバムと比較し、一番マニアックな出来ではないでしょうか。本国ではマイナーからの発売、でも正統派R&Bを愛する日本のファンには、彼の抜群のセンス、そして歌、楽曲の優秀さで、人気も高い。個人的には、元バイオールミーンズのリンロデリック参加の3.個人的に今年最高のバラード7.といったアダルトな一面、4.6.9.11といった今までの彼とは一線をかくしつつも、しかし極上の曲の数々と、涎もの間違いなしです。 先日発売されたチャカカーンの新作とともに、R&Bは死んでいません。自信を持ってお奨めできる一枚に仕上がっています。
・「コレ聴きながらランニングマンを踏みたくなるw」
ボビー・ブラウンの声が若い!瑞々しい!!
夜、部屋で一人間接照明で酒を飲みながら聴きたい一枚。
「Every little step」が80年代後半〜90年代前半を想い出させる。 ああ、やっぱこの時代の曲が好きだわ〜
・「ニュージャックの時代を宣言した記念碑的アルバム」
ボビー・ブラウンがシーンに浮上してきたときのカッコよさったらなかった。ニュー・ジャック・スィングを体現したのがまさに彼だった。もちろん、LAリード&ベビーフェイスやテディ・ライリーといったプロデューサー陣のサポートがあってこそだが、ボビー・ブラウンという素材が無ければあれほど大きなムーヴメントにはならなかったはずだ。
⑤「Rock Wit'cha」のようなバラードも良いが、白眉は新しいニュージャックの時代を宣言したかのようなダンスナンバー⑥「Every Little Step」。
本当にこのころはカッコよかったんだから。
・「10代のBOBBYです。」
Whitney Houstonの旦那さんBOBBY BROWNの2ndです。3rdアルバムの「BOBBY」もいいのですがボクはこの2ndの方が好きかな。
特に好きな曲は3曲目のMy Perogativeです。
・「スキャンダラスな風貌とは裏腹にメロウでスムースなR&Bに浸れる1枚」
端正なマスクの下に隠れる素顔はジゴロかハスラーか。何やら危険な香りも漂わせる1stアルバムのジャケットが印象的だったロイド。しかし,音楽性は意外に正統派というか,ハイトーンでシルキーな声質を活かしたソフトでスムースなナンバーが多い。元ニュー・エディションのラルフ・トレスヴァントとドネル・ジョーンズをミックスしたような感じだろうか。 スパンダー・バレエの「True」をサンプリングした美しくも悲しいメロディーの「You」では,繊細なハイトーン・ヴォイスがしなやかに舞う。流麗なピアノ・フレーズをループした甘く切ない「Certified」,クールなサウンドが深夜の摩天楼を想起させる幻想的でミステリアスな「Get It Shawty」,楽園を想起させるハッピーで夢見心地な「Incredible」もいい。中盤のハイライトは「Player’s Prayer」。切ないほど美しいメロディーに,劇的な展開。そしてエモーショナルなヴォーカルと非の打ちどころがない完璧なR&Bバラードだ。終盤は「Street Love」と「One For Me」。「Street Love」は,美しくも哀感を帯びたGテイストなメロディーをバックに一言,一言をかみしめるような内省的なヴォーカルが絶品。そして「One For Me」では,懐かしい!アート・オブ・ノイズの名曲「Moments In Love」が。大ネタ使いと言えばそれまでだが,それでも美しくも凍てつくような寒々とした雰囲気を漂わせる原曲のイメージはそのままに,美しくも切ないヴォーカルが展開される,この雰囲気は素晴しい。最後はアウトキャストのアンドレ3000らも参加し,リラックスした雰囲気でスウィングする「I Want You」で締めくくり。 スムースなR&Bが好きな人なら,外見に騙されることなく,まずはお聴きいただきたい。秀作である。
・「さらっと聞けてなかなか良いです」
際立つ特徴は無いですが、ニーヨやクリス・ブラウン、マーカス・ヒューストンらのように、甘〜く歌い込むのとは違い、軽く力を入れずに歌っているところが、逆に良く感じました。パワーのある声ではないので、じっくり聞くことは無いかもしれませんが、けっこう気に入って最近良く聞いています。
・「大した内容ではありませんが」
14 のmoments in love, 15 のtrue。既に大ネタとなってしまった感もありますが、80'S オヤジは悶絶必至。
・「ナヨ(笑)」
元N−TOONと言うキッズグループ解散?後2004にTHEINCからソロデビューしたロイド君1stは結構好きでよく聴いてたケドYOUの大ヒットを受けてか?2ndを完成そのyouリミックスはたぶん誰もが知ってる大ネタspandauballetのtrueのフレーズをうたってマスremixではまんま使いですが。あざといケド淡々と全然歌いこまないナヨ声とハマッテる気がこれで売れないハズない?他の曲もなかなか心地よいフィメールじゃシアラやキャシーみたいな歌いすぎない軽い感じがブレイクしてる中メイルもそうか?(笑)好き嫌いはハッキリしそうだけどyouのヒット具合だとオマリやボビーヴァレンティノに続けるか?イマドキ気分なアルバム10がキャシ−me&uぽい?セカンド出せると思ってなかったケド(笑)意外と化けるかも?イヤ!オマリやクリスブラウンらと若手シーンをひっぱってほしいです!ずーっと聴いてたらナヨファルセット?がクセになってきた歌声と逆にremixに参加のメンツなどに気合の入り様がわかりマス(笑)関係ないケドなかなか男前?デスわ笑
・「めちゃめちゃいい感じ★★★」
my spaceで曲を聴いたら、なんてロマンティックな曲なんだろうと感嘆してしまった!JOEを初めとする名だたるアーティストから影響を受けているためone last tryという曲はJOEのI was your manにとても雰囲気が似てます。JOEにたとえれば名盤のmy name is joeに匹敵するといっても過言ではないような気がします。最近だと、makioやGeorgeの曲に似てますが、個人的にはこの2人よりも全然↑いってしまってるんじゃないでしょうか。すごく夜が楽しくなりそうだ。
・「超ヒット」
レビューで絶賛されていて、絶対に好きなタイプの音楽と思い視聴しないで購入しました。大好きなJOEに似たやさしい声に美しいメロディー。日本版のみのボーナストラックの#2が一番好きです。毎日聴いてますよ!
・「すごい。」
凄いっ!!「いい」としか言えない。頑張れアジア!!
・「Good!!」
久しぶりの「当たり」のアルバムです。全体的にミディアムスローで捨て曲もありません。なんとなくFrankie Jに感じが似てるかな。今後期待大ですね。
・「癒し系(*'д`*)」
ふらっとTSUTAYAで見つけたCD聴いてみたら、(・∀・)イイ今月金欠だけど即買いしちゃいましたヾ(^▽^)ノR&B好きな方なら是ひっ('-^*)ok
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