ELLEGARDEN (詳細)
ELLEGARDEN(アーティスト)
「ファースト」「信じられない」「space sonicでひとめぼれ」
CLUTCH (CCCD) (詳細)
SHAKALABBITS(アーティスト)
「『ライヴにいきたい!』と思わせるアルバムです」「かなりお気に入りの、大好きなCDです★」「☆絶妙です☆」「まさかこんなに・・・・」「聴けば聞くほど元気が出る!」
BY THE WAY (詳細)
レッド・ホット・チリ・ペッパーズ(アーティスト)
「フリーが好きな人も安心していいと思う」「魂のアルバム。」「涙が枯れる・・・音楽性の多様化」「愛のアルバム」「泣きのメロディーです」
「手放せない!!」「素敵すぎる名盤」「感動!!」「うん!素晴らしい。」「きらきら☆」
「オペラ座の夜」<最新リマスター・エディション> (詳細)
クイーン(アーティスト)
「a night at the peak」「不朽の名作」「名盤がリマスターで再登場」「必ず、「華麗なるレース」と一緒にネ!」「オペラ座の夜」
A3 (詳細)
アカツキ.(アーティスト), 佐久間正英(その他)
「これぞアカツキ!」「ロックの最高峰」「ROCK革命」「うーん・・・」「結構好き。」
ユグドラシル (詳細)
BUMP OF CHICKEN(アーティスト), 藤原基央(その他)
「BUMPはすばらしい!!!」「「乗車権」が好きw」「ユグドラシルが描くBUMPの世界観」「北欧神話がまた・・・」「ギルドが青春曲」
GRAVITY (詳細)
SNAIL RAMP(アーティスト), AIR(アーティスト), MINOR LEAGUE(アーティスト), AKIO(その他), TAKEMURA(その他), 亨(その他)
「今まで以上にいい!!」「最高の一言」「今まで以上にいい!!」「パワフルでソウルフルな一枚です。」「良作。」
Last Stop Suburbia (詳細)
Allister(アーティスト)
「名曲テンコモリ!気がついたら口ずさむメロディ!」
リーン・イントゥ・イット (詳細)
MR.BIG(アーティスト)
「名盤」「センスが光るMR.BIG」「MR.BIGの魅力がぎっしり詰まった一枚」「傑作。」「mr. bigの最高傑作!!」
ヒロシゲブルー (詳細)
藍坊主(アーティスト), 藤森真一(その他), 佐々木健太(その他), 時乗浩一郎(その他)
「ストレート」「ホントにイイ!!」「最高」「なかなか良い作品!!」「切なさだけが・・・・」
ハイブリッド・セオリー(通常) (詳細)
リンキン・パーク(アーティスト)
「鳥肌!!」「凄いぞ、こいつら!!」「こりゃスゴイ!」「最高だ!」「LINKIN PARKを語る。」
ウォーニング (詳細)
グリーン・デイ(アーティスト), ビリー・ジョー・アームストロング(その他)
「やっぱ最高。」「ずっとついて行きたい」「いいんです」「ノリの良さがいい感じ。」「パンクとは言えないけれど」
インデストラクティブル (詳細)
ランシド(アーティスト)
「完成度が非常に高い。」「キングオブパンクバンド」「はずれ曲なし!」「THE RANCID'S NEW RECORDS CAME OUT.」「インデストラクティブル」
青春の輝き~ヴェリー・ベスト・オブ・カーペンターズ (詳細)
カーペンターズ(アーティスト), トニ・スターン(その他), レオン・ラッセル(その他), ジュース・ニュートン(その他), ポール・ウイリアムズ(その他), ニール・セダカ(その他), ピーター・ユーデル(その他), ジオフ・ステファンズ(その他), ハンク・ウィリアムス(その他), ジョン・ベティス(その他), テリー・スキナー(その他)
「永遠に輝くカレンの歌声」「最高!」「永遠の女性ヴォーカリスト」「天使の歌声。」「不朽の名作、名バンド」
Underclass Hero (詳細)
Sum 41(アーティスト)
「新生?Sum 41」「3ピースバンドになって、新作」「ぅ〜ん…」「メタル度が後退」「ぼくらのヒーロー」
Weezer (Green Album) (詳細)
Weezer(アーティスト)
「泣き虫POP・その③」「ありそうでない異物っぽい存在」「popの教科書!」「いいね」「クリアで、聞いてて楽しくなっちゃうようなCDだ!」
MUSICRUSADERS (詳細)
BEAT CRUSADERS(アーティスト)
「最強のカヴァー・アルバムです!」「これはイイ!」「発売前なんですがね・・・」「初回限定盤は、ラジオ聴いてるみたい」「おすすめ!」
Songs About Jane (詳細)
Maroon 5(アーティスト)
「セクシーです!」「ホント良いです☆」「どこぞのおっさんバンドと勘違いしてました」「完璧。」「聴けば聴くほど・・」
・「ファースト」
5曲は少ないけど、(もっと聞きたいから)最近のエルレの曲とは少し感じが違ってFresh☆な感じでした。音楽作るの楽しいんだろうな〜と思ってしまいます。曲はどれもすごく良いです(>_<)特に他のAlbumを聴き込んだ後に聴くのがオススメですよ! 私はSTUPIDが好きです☆
・「信じられない」
これで1stとは、信じられない完成度です。
一曲目、「THE END OF THE WORLD」のイントロを聴いた瞬間から「来る」と直感的に思えます。どの曲も耳に馴染みやすく、だけど落ち着いた感じの曲も収録されていて、十分楽しめる一枚です。
文句なしの星5つ。是非聴いてみて下さい。
・「space sonicでひとめぼれ」
女装のPVが目に焼きついて離れませんでした(笑)見た目が衝撃的だったのとその音楽!
日本人??かどうかもわからなかった。
そこで、買ったのがこのアルバム。やっぱり英詞が多くって、日本語をたまに使うという今の日本アーティストの逆をいってるカンジがします。唯一、日本詞で最初から最後まで歌ってる曲は、彼らの音楽観を垣間見れた気がします。なぜ、★4つかというと、もっと聴きたかった!どの曲もとっても聴きごたえがあって、個性的だったけど収録曲が下記のとおりなので。もっと聴きたい!!
収録曲:1.THE END OF THE WORLD 2.STUPID 3.花 4.PUNK 5.ナイフ
・「『ライヴにいきたい!』と思わせるアルバムです」
全ての曲のノリがよく、可愛い歌詞や、ポップ&ロックな歌には欠かせないパワフル&キュートなヴォーカル、バンドとしての完成度の高さに、ひさびさ(ジュディマリ以来)に『ライヴにいきたい!』と思わせるような内容でした。
アルバム買うきっかけになったのが『渋谷の街宣トラック』だったので、先行予約には間に合いませんでしたが、3/27には電話の前で戦闘態勢に入ります。
ちなみに、アルバム聞いててわかったのですが、スリムビューティーハウスのCMソングの『涙には~数え切れない...』の曲ってこのバンドだったんですね^^;
これからめちゃくちゃはまりそうな予感...。
・「かなりお気に入りの、大好きなCDです★」
一緒に歌って、元気にもなれるし、歌詞に共感して、せつなくもなれる!!すごく好き♪です。
・「☆絶妙です☆」
『MONSTER TREE』や『g★s★g』、『星空の下で』などヒット曲満載でノリの良さも抜群です!!!ロックバンドの女性ボーカルでここまでノリがよく何度聴いても飽きない曲の集まりはなかなかありませんよ。元気のないときや、がっつきたい時におすすめです!!
・「まさかこんなに・・・・」
店頭でオススメとあったので興味本位で買ったこのアルバム、中三だったその頃、衝撃を受けた。 そのバンド性に一発で惚れた。このアルバムのどの曲がいいとかじゃなくて、全ての曲で一つのシャカサウンドだと思う。ぜひ聴いて欲しいアルバムです。
・「聴けば聞くほど元気が出る!」
MONSTER TREEが入っていたので購入したのですが、いいのはコレだけではありませんでした!コノアルバムは聞けば聞くほど元気が出ますしどんどん好きになっていきます!落ち込んでいるときに聞いていたのですが、ホントに励まされました。SHAKA LABBITS に助けられたって言っても間違いありません。落ち込んだ時や元気になりたいときに聞くのにとってもおすすめです。
・「フリーが好きな人も安心していいと思う」
たいまつみたいなヘルメットをかぶってライブしたり、「靴下一丁」でアビイロードを横断したり、アヤイヤイヤイヤイ!とシャウトしたり、そういう暴れ者ぶりも今は昔となり、前作「カリフォルニケーション」から増えてきた歌心あふれるナンバーが、ここへきて楽曲のほとんどをしめるようになった。ゴリゴリのファンクはなりを潜めた。一般に、ベテラン・バンドから激しい曲が減ってくると、「丸くなったなあ」と文句が出る事が多い。雑誌などにいくら「音楽的成長」などと書かれていようと、やはりダメな場合はダメなものである。だが今回のレッチリのアルバムに文句を言う人はそうそういないはずだ。それだけの説得力を持つアルバムなのだ。喪失と試練を繰り返してここまで転がり続けてきた傷だらけの彼!だから表現できる精神的な深さ・重さが、静かでエモーショナルな曲群に満ちている。同様に、あからさまなファンク・ナンバーは無いものの、これまで彼らが獲得してきた音楽的な要素は失われることなく各楽曲の空気を作っているのだ。聴いて涙をあふれさせる人もいるかもしれない。あまりにも名盤!
・「魂のアルバム。」
ドラッグ中毒、メンバーの死や脱退、そして奇跡の復活劇‥‥。結成から二十年、数々の苦難を乗り越えながらも、一つのバンドとしてあり続け、ファンから今も世界最強と呼び慕われる、レッチリの魂のアルバム。僕は最初の頃のレッチリの曲と、このアルバムの9曲目、「MIDNIGHT」を聴き比べたとき、一人の未熟な若者が、たくさんの苦難を乗り越え、やがて立派な味のある大人に成長していくような、そんな一つの人生の変化を見たような気がして、心を大きく揺さぶられた。一つの感動ドキュメント映画ができるぐらいのバンドの歴史と、それを背景とした曲の出来上がりの面白さがレッチリの魅力であり、このアルバムはまさにそれに当てはまるといえます。曲の完成度もすばらしく、始めから最後まで飽きずに聴ける一枚。洋楽になかなか入り込めない人にもおすすめの一枚です。ちなみにレッチリはプロモも最強におもしろいのでDVDも観るほうもおすすめします。特にこのアルバムの7曲目、「Can't stop」のプロモは誰が観ても楽しめます。こんな40代の人達ありえないよまじで!
・「涙が枯れる・・・音楽性の多様化」
今までのレッチリの作品の中で、もっともさまざまな音楽性が楽しめる作品です。レッチリといえば、良くこんな話が持ち上がります。「初期のレッチリのサウンドは、パンク・ロックやハードロックにファンクやラップ、レゲエの要素を融合したもので、ファンク色が濃いものだった。しかし、7枚目のアルバムであるカリフォルニケーションでは、今までのようなファンク色の強いサウンドから、哀愁の漂うバラードなどが増え、今回のこのバイ・ザ・ウェイは、さらにその哀愁の色が強くなったアルバムに仕上がった。」そうかもしれません。しかし、これでは説明不足な気がします。私には、ただ単にファンク路線から哀愁路線に移行しただけだとは思えません。私は、レッチリの音楽性がかなり広がったことを見逃してはいけないと思います。それまでのファンク路線の曲もありますし、カリフォルニケーション以降極端に増えた哀愁路線のバラードもあります。しかしレッチリは、このアルバムから今までの作品にない音楽性の曲を作っています。UKロック風の二曲目、カントリーミュージックにも聞こえる十一曲目、スカ風の十三曲目、前半と後半で曲の雰囲気がガラリと変わる十六曲目など、まさに盛りだくさんの内容となっており、まったく聞き飽きません。メンバーに関して言えば、ジョン・フルシアンテの影響力がとても強いです。涙を誘うレッチリマジックを解く鍵は、ジョンです。彼のコーラスやギターこそ、レッチリのサウンドに哀愁を注ぎ込んでいる主要要素です。このアルバムは、レッチリの凄さを体験するには一番だと思います。皆さん、泣いてください!
・「愛のアルバム」
うまく言えないですが、とりあえずレッチリの中では最も好きなアルバムになりました。初めて聞いたときは一曲目のby the wayばかりに耳がいっていたのだけど、次第にむしろこの曲がういているなと思えるほど2曲目からの優しい流れに夢中になりました。欲を言えば、17曲もあるのだからもう少しヘヴィーな曲など幅広いジャンルがあればなとも思います。
ただ、インタビューでジョンが曲作りの時点ではヘヴィーな曲も多く作っていたと言っていましたが、アンソニーとプロデューサーにボツにされたと言っており、確かにこの17曲だからこそこれだけ素晴らしいアルバムになったのかな、とも感じます。とにかく何度聞いても飽きない個人的には無敵の名盤の一枚です。
ちなみに、ボーナストラックもかなりいい感じの曲なんで、断然国内盤を勧めます。
・「泣きのメロディーです」
雑誌などで最近のインタビューなどを読んでいると、レッチリは今すごくいい環境で音楽を作っている事がよくわかります。メンバー同士の関係も良さそうだなあ。実際に音を聴いてもそれを感じました。アンソニーの声がこんなにキレイだったとは今まで気付きませんでしたよ。全体的に前作同様ジョンの影響は大きいですね。
今回のレッチリの変化を躍進と捉えるか、後退と捉えるかは個人の自由ですが。過去のへヴィでファンクなレッチリが好きな人には受け付けないかも。私は現在のレッチリが好きです。星5つです。ライブ絶対行きます。
・「手放せない!!」
dustboxを聴いたことがない人には是非聴いて欲しい!たった6曲ですがこの1枚にdustboxの良さがぎっしりと詰まっていると思います!「I Remember You」はカバー曲ですが完全に自分達のものにしている!おすすめです。
・「素敵すぎる名盤」
間違いなくdustboxの最高傑作。センスが本当光ってます、メロディーもコーラスもアレンジも文句なし。メジャーを離れ、相当飛躍して帰ってきました。これからにもかなり期待できます。
・「感動!!」
曲数が6曲でかなり疾走感があるので、すぐに終わってしまうように感じるけど、アルバムの内容はとても濃くて、満足いくものです!!どの曲もきれいで何度聴いても飽きないです。感動させられっぱなしです。5曲目の「Pieces of my heart」は特にオススメで、感動して泣きそうになりました。3人でここまでやるバンドはなかなかないと思います。海外でも通用する日本を代表するメロディックパンクバンドの1つだと思います。
・「うん!素晴らしい。」
はまれば抜け出せない。そんなメロディと声をしてます。はまってしまいました。
声高いですね。ドラム速いですね。
買って損はなしと言い切れる。そんなアルバムです。
・「きらきら☆」
な感じで正に☆☆☆☆☆です。声に透明感があって綺麗でときめくロックです。是非いろんな人に聞いてもらいたいし、一緒にこの感動を味わってもらいたいです!!気になった方は買った方が良いです!!私が思うにですが、SUM41が好きな人は結構好きなんじゃないでしょうか??私もSUM41が好きなので!
・「a night at the peak」
これぞQUEENのベストアルバム。まさにかれらの頂点をなすものです。QUEENの前にQUEEN無し。QUEENの後にQUEEN無しです。重厚でありながら切れのある音作りは未だに誰も真似できない。コピーバンドの無いことがその証明です。何度も「空耳アワ~」にも登場したボヘミアンラプソディをとくとお聞きあれ。
・「不朽の名作」
今更説明する必要もないほどの名曲が収められた「オペラ座の夜」。それらの有名曲以外の曲も珠玉の名作ばかり。評価の高いQUEENのアルバムの中でも完成度の高い作品として一際高い評価を受けています。
個人的には'39やシーサイド・ランデヴーがお気に入りです。クイーンのファンでない方も聞いて見て損は無いと思います。
・「名盤がリマスターで再登場」
ハードロック、フォーク、バラード、コミカルソング、様々な効果音、それにあのボヘミアン・ラプソディーに英国国歌まで、正にクィーンの集大成ともゆうべき名盤が音質アップで登場!今更説明の必要は無いけど、持ってない人は絶対買いですね。ラブ・オブ・マイ・ライフはいつ聴いても心が清らかになります。
・「必ず、「華麗なるレース」と一緒にネ!」
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・「オペラ座の夜」
高校生の時クイーンの3枚目のアルバムであるシアハートアタックを聴いて、あまりに華麗でバラエティーにとんだ曲の数々に衝撃を受け、一発でファンになってしまった。そして、待ちに待った4枚目のオペラ座の夜の日本版発売を待ちきれず、輸入版を買って聴いた時のワクワク感と前作を凌駕する感動がこのアルバムを聴くたびに、よみがえってきます。クイーンの中でも最高傑作です。必聴あれ!!!
●A3
・「これぞアカツキ!」
個人的にはギャラクシードライブと午前三時が大好きです。ボーナストラック的な曲がたくさん入っていたりして嬉しい不意打ちをくらいました!お気に入りの二曲以外にもいい曲がたくさんはいっているので、是非お聴きください!!
・「ロックの最高峰」
ロックバンドのなかでも最高です。どの曲もアップテンポでテンションあがります!かといってうるさい感じでもないんです。きいていて、自然とテンションがあがる曲、今のメジャーな歌手にはない魅力がアカツキにはあります。アカツキに興味をもたれた方はぜひ、A3から買ってください。個人的にはピースメーカーやフルアヘッドが好きです。
・「ROCK革命」
最高。
・「うーん・・・」
私はアカツキ.ファンでこのCDを買いました。なので、ファンとしては最高ですが、ボーナストラック(?)がおよそ60曲目ぐらいに入ってるのは、あまり気に入りません。しかも、大して聴かなくても良かったと思います。もし、アカツキ.のCDを初めて買う人なら、A3を買った方が1番良いと思います。1STアルバムの『アカツキ』はちょっと荒っぽい曲ばっかりなので、『A3』の方が聴きやすいと思います。
・「結構好き。」
メロディーとボーカルの爆発するみたいな歌声が好きだ。もっと有名になってもよさそうなのにな。
でもおまけトラックにまわす労力を本編に使ってほしいと思った。
・「BUMPはすばらしい!!!」
私は一年間日本の佐賀県に住んでいます。イギリスから来ました。今日本語を勉強しています。私はBump of Chickenが大好きですよ。新しいCDはすごくきれいだと思います。藤原さんの声は美しいです。歌詞もとてもきれいだと思います。一昨日このCDを買った、10回を聞きました!!!好きな歌は「Fire Sign」と「オンリーロンリーグローリー」と「同じドアにくぐれたら」だけど本当にぜんぶ好きです!今年これは私の一番好きなアルバムです。
・「「乗車権」が好きw」
シングルの「スノースマイル」、「オンリー ロンリー グローリー」、「ロストマン」、そしてシングルカットされた「車輪の唄」が収録されていることもあり、今迄のアルバムの中で一番完成度の高い作品になっている。バンプの曲の魅力は、やはり独特の歌詞にある。強さと弱さ、優しさと冷たさなど、人間の心情を等身大で表現している。また一方で、夢や希望、友情や愛情を寓話的に描いていたりもする。バンプは人間の内奥の裏表を表現する事に長けたバンドであるといえるだろう。人の心の中にある光の部分だけでなく、影や闇の部分まで唄い切ることのできる近年では数少ないアーティストである。『ユグドラシル』に収録されている曲の中では、「乗車権」にそれがよく表れている。この曲に描かれている人間像は救いようのないほど愚かで、絶望的なほど脆い。でも、それは人間の一つの本質であったりもする。藤原基央の、人間の多様な側面を捉える事のできる才能が、このアルバムに集約されている。このアルバムによって、バンプの音楽は完成したと言っても良いだろう。しかし、彼等にとっては、その完成すらも通過点に過ぎない(と、個人的には思う)。今後、彼等の音楽性がどのように飛躍するのか楽しみである。
・「ユグドラシルが描くBUMPの世界観」
ユグドラシルのナンバーがついに出ましたね。ユグドラシルというのは北欧神話の世界樹のことで曲の中にも北欧神話に関連する曲が2曲ほどありましたNo.1 asgardとNo.14 midgard です。アースガルドとは北欧神話で神々が暮らす土地でありミッドガルドとは人間がすむ土地をいいます。オンリーロンリーグローリーで孤独の栄光をつかみ。ダイヤモンドで苦悩し。
ロストマンで旅の勇気をだし、Sailing Dayで旅を共にする友を見つめる。最初と最後に北欧神話の土地名を持ってきたのはBUMPの今回のアルバムがアースガルドからミッドガルドまでの旅の一つの物語みたいに仕上がってるのではないでしょうか
アルバムもその広大な世界観を表わすようなアルバムに仕上がってるはずです。
BUMPの曲には不思議と人をひきつける力があり。またそれがBUMPの魅力でもあります。BUMPお決まりの隠しトラックも面白いですし。いったいどんなアルバムに仕上がっているのか好期待★×5
・「北欧神話がまた・・・」
ユグドラシル。
世界樹というタイトルのアルバムが発売となります。THE LIVING DEADではOpening⇒Endingとなりましたがアスガルド⇒ミッドガルドという展開が意味深です。(アスガルドは簡単に言うと神の国、ミッドガルドが人間界です)
BUMPは独特の歌詞が好きなのでこの世界樹は藤原さんに大期待です。
・「ギルドが青春曲」
レビューとは少し違うかもしれないけど・・・。金も無い、彼女もいない、友達も少なくて、昼間は惰眠を貪り、夕方にむっくりと起きてほてほてと歩いて商店街に入り、安いけどまずい定食屋に入って・・・etc。そんな生活を繰り返していた暗い学生時代にこのアルバムに出会いました。収録されている「ギルド」は人によっては全然伝わってくるメッセージが違うかもしれないし、歌い手もそんな奴のために作った曲じゃないと思うかもしれない。だけど、聴き終わった瞬間、「あ、今のおれのこと歌っている曲だ」と勝手に解釈してしまいました。単純に歌詞が自分の生活や考え方になんだかリンクしているというか・・・。格好悪くて、みじめで情けなくて、どうしようもないあの学生時代の横に「ギルド」という曲は常に僕の横に存在していました。社会人になった今でもたまに聴くと、どうしようもないけど今思い返せばそれなりに楽しくて愛おしい学生時代、つまり青春を思い出させてくれるそんな一枚。僕は学生時代にこのアルバムに出会えたことを良かったと思ってます。皆さんには、そんな一枚がありますか?
・「今まで以上にいい!!」
このアルバムは、今までのよりも何百倍も、何千倍もいいし、いい曲が、たくさん入っています。皆さんも聞けば、絶対★絶対このアルバムの良さがわかっていただけることでしょう・・・。聞いてみる価値あり!!
・「最高の一言」
トータルタイムは短いけど、どれも、印象に残る曲ばかり。 特にAIRとのコラボは、最高の一言。
・「今まで以上にいい!!」
このアルバムは、今までのよりも何百倍も、何千倍もいいし、いい曲が、たくさん入っています。皆さんも聞けば、絶対★絶対このアルバムの良さがわかっていただけることでしょう・・・。聞いてみる価値あり!!
・「パワフルでソウルフルな一枚です。」
全体を通して、ポップな曲あり、パワフルな曲ありと、すごくまとまっている感じがするアルバムです。
10曲入りだけど、1曲もムダな曲がないので、飽きが来ません。
シングル曲の「ALMIGHTY FIVE MONKEYS」もお勧めですが、ポップな感じの「CHOCOSHAKE」も聞きやすくてお勧めですし、
人気のあるパワフルな、「One night survivor」,「蛍の光」をアレンジした「HOTARU NO HIKARI」も入っています。
買って損をすることはない一枚です。
・「良作。」
作詞作曲もメインボーカルもギターのAKIOが中心となっており、ギターで押しまくる感のあるアルバム。その為か初めは多少の違和感を感じたものの、何回か聴くうちにこのアルバムの良さが少なからず分かってきた。曲毎に様々な面が垣間見える今作も、買って損のないものに仕上がっていると思う。
・「名曲テンコモリ!気がついたら口ずさむメロディ!」
残念ながらALLiSTERは2007年の4月のTOURをもって活動休止。しかし、このCDは必聴の1枚です★ALLISTERの名曲中の名曲がずっしり入った1枚!!メロパンク大好きな人にはたまらない1枚です。キャッチーなメロディで詩もとっても良いです!ツインボーカルを活かしたコーラスワークや曲によってメインボーカルが変わるのもALLiSTERならではの良さ!!まさに病みつきになる1枚。
・「名盤」
MR.BIGの代表作は何かと聞かれたら、このアルバム「LEAN INTO IT」を挙げる人が多いだろう。初心者でMR.BIGを聴いてみたい人は、ベスト盤かこの作品から入るのがオススメ。
テクニック、ポップ、ブルージー、バラード・・。この作品にはMR.BIGの魅力が凝縮されている。全米1位となった名曲「To Be With You」や、
3,4,7曲目あたりは、洋楽初心者や激しい曲が苦手な人でも安心して聴けるはず。
1stアルバムと比べれば曲のバラエティが広がり、エリックの歌のアピール度が増している。個人的に隠れた名曲だと思う「Neve Say Never」も収録されており、自分も大好きなアルバムである。
・「センスが光るMR.BIG」
「これ何の音?」「ギターだよ」「どう弾いてるの?」「ライト・ハンド(今でいうタッピング)」…3曲目の「60's Mind」を聞いた後の僕と友達の会話だ。ライブ映像を見るまで「60's Mind」のイントロはギターと言われても信じられなかった。聞き慣れていたはずのギターパートに衝撃を覚えた。ベースのビリーが和音を奏でているのも衝撃だった。
このアルバムは良い意味、僕のロック感をひっくり返した名作だ。
エリックのボーカルがソウルフルで格好良い。インスト部隊は上手い具合に彼を生かしつつ、ヘビーなリフやユニゾンをさりげなく曲にアプローチする。エリックと実力派のインスト部隊がバランス良く出ていたのは、このアルバムとその前作あたりか。言わずとしれた名曲中の名曲で全米No.1を取った「To Be With You」もこのアルバム収録だ。
エリックの声が好きな人はアルバム前半の曲や名バラード「Just Take My Heart」あたりを特にオススメ。バンドキッズには全部の曲をオススメ。僕としては隠れ名曲といえる「CDEF-Lucky This Time」や「Never Say Never」を聞いてほしいところです。
・「MR.BIGの魅力がぎっしり詰まった一枚」
このアルバムはMR.BIGのアルバムの中でも、最高傑作にあげる人が多いアルバムで、俺自身も、MR.BIGのアルバムの中で最も好きなアルバムです。
MR.BIGを世界的に有名にし、世界的大ヒットとなった⑪や、電気ドリルを使っての超絶プレイで有名な①、エリックのボーカルが胸に染み渡るバラード⑦や、ノリノリロックンロールの②⑥⑫、というか、全ての曲が完成度が高く、一曲も捨て曲が無い、何回聴いても飽きない一枚です(現にこれ書いている今、今日三回目)。これ一枚に、MR.BIGの魅力が全部詰まっていると言っても過言では無いでしょう。ロックな曲からブルージー、ポップ、そしてバラードな曲まで、全てがバランス良く詰まっています。
『MR.BIGってどんなバンドだ?』って興味がある方は、このアルバムを聴くことを是非お勧めします。むしろ、興味がなくても聴きましょう。HRが好きな人はもちろん、HRに興味が無い人でも、すごいキャッチーで聴きやすいし、演奏もすげえカッコイイし、バラードも最高なので、必ずお気にいりの一曲が見つかるでしょう(エリック・マーティンの声が耳に合わない場合は駄目ですが・苦笑)。聴いて損は無い一枚です。
・「傑作。」
ロッキン兄ちゃんが目の色変える①や、バラード姉ちゃんが泣いて喜ぶ⑪は勿論名曲である。
自分は⑩のバックコーラスを運転中に歌っていて、スピード違反で二度捕まった。
いや、そんだけこのアルバムがヤバイってことよ。
・「mr. bigの最高傑作!!」
これこれ!これっきゃ無いでしょ!これを聞かなきゃmr. bigは語れないでしょ!出だしから終わりまで彼らの魅力満載です。彼らをスターダムに押し上げたまさしく至高の1枚、是非お聞きあれ!
・「ストレート」
初めて聞いたとき、なんてまっすぐな歌だろうと思った。飾らない言葉だから、耳に残る音に乗って胸に来る。
1曲目の「鞄の中,心の中」の冒頭がいきなり歌詞で始まるのもインパクとがある。4曲目の「春風」は何度聞いても頑張ろうって気になる。タイトルの通り春の歌だけど、これは何時聞いても初心に戻ろうって気になる歌。8曲目の「殴れ」はこのアルバムの中で一番ロックだろう。音に迫力があって、言葉にチカラがこもってる。春風の次に好きな歌です。最後の「僕らしさ君らしさ」はアルバムのラストを飾るにふさわしい曲!!
あったかくて、心がこもってる歌ばかりのアルバムです。興味ある人は聞くことをお勧めします。
・「ホントにイイ!!」
トィズのHPで試聴するたびに どんどんハマっていって,とうとう買っちゃいました(ノω≦)やっぱり ホントにどれもこれも ィィ曲で。。。1曲目の「鞄の中、心の中」の♪何度も何度も ってぃぅフレーズがガッチリ心に刺さって。。。ラストの「僕らしさ君らしさ」は,Albumの締めくくり?って感じで,これまた ホントに心に刺さる曲゚・*:.。.;'☆全曲温かぃんだけど,熱い!!可愛い曲もあれば カッコ良い曲もいっぱいで♪大好き(★^O^★)
・「最高」
ロックだけどそれっぽくないメロディアスな曲と詞が最高!! 本当に良い歌ばっかりです! とくに、「僕らしさ、君らしさ」は名曲と言い切れる。コレを聞けば絶対元気になる!!
・「なかなか良い作品!!」
このアルバムはなかなか良い作品だと思います!!前アルバムのダメなところ上手に無くし、上手に良いところを活かした完璧に近い作品と言えるでしょう。
・「切なさだけが・・・・」
とにかく切なかった!!!寂しさを紛らわす!!!!歌詞があんなにうまくできてたなんて!!!!!もう死んでも文句は言えない!!!先日の様な時間だけが・・・
・「鳥肌!!」
ぞっとした。鳥肌が立つメロディー。曲の展開部分が五感を刺激する感じ。久しぶりにこんなバンドに出会った、というのが正直な感想。目を閉じていると自分の思い描いているようなクールなイメージが浮かぶよう。いままでロックは男の子しか聴かないものだと思っていたけど、女の子でも気に入るはず!!
耳にしている範囲でシャウトされている言葉に下品な言葉が耳に入らない。実際下品な言葉を使っていない。ロックイコールお下品ではなく、ロックイコール自分たちの信念、という印象が気迫と共に伝わってくる。少し哀愁が漂うようなメロディーはまさに繁栄を通り過ぎてしまったような廃墟のような切なさを感じる。全曲お気に入り!!までとはいかなかったけど、期待を裏切らなかった一枚。
・「凄いぞ、こいつら!!」
5月、ZEPP TOKYOにてみた彼らのライブは、ホントに楽しかったし、ゾクゾクした。このアルバムは、ライブ行く前から凄いカッコよかったんだけど、ライブ行ってからもっとカッコよく聞こえる。何がそんなにカッコイイかって、DJハーンのスクラッチ、マイクシノダのラップ、チェスターのよくのびる歌声、ロブのギターだ。すべてがちゃんとまとまっている。しかも、さらにカッコいいことは、彼らが汚いコトバ、つまりはFUCKとか BITCHとかを使わずに、怒りを表現しているところだ。さらにいうと、すごく性格がいい(たぶん)ところだ。もっともっと言っちゃうと、見た目もカッコいいところだ。見た目から入っても、音から入っても、ハマること間違いなしだと思う。
・「こりゃスゴイ!」
衝撃を受けました。こんなすごいバンドがいるなんて、このCDを聞くまでまったく知らなかった。これまでのミックスチャーというと演奏がロックで歌がラップというお決まりパターンでした。曲の全てがラップだと、聞くに堪えなかったのですが、このバンドは普通のヴォーカルとラップとが上手く噛み合っている。ヴォーカルにラップがハモったり、その逆があったりで、すごく新鮮です。さらに曲がいい!メロディアスでありながら力強い。どの曲も3分程度で、最初から最後まで畳みかけるように進んでいく。近年では最高のCDだと思います。
・「最高だ!」
最近自分的にあまりぱっとしない洋楽界。その中で突然現れたリンキンパーク。あまりのかっこよさにぐんぐん引き込まれた。哀愁漂うメロディーにも、力強さを感じる。ラップも力強い。何においても、新しい物であることには間違いない。かっこよすぎ!久々に、レンタルでなく、新品で買った一枚だった。
・「LINKIN PARKを語る。」
LINKIN PARKの魅力は、もちろんめちゃめちゃかっこいいのだが、それだけではない。一度聴いた人間をとりこにする理由は、彼らの作るとても綺麗なメロディーであろう。ミクスチャーといえども、ただギャンギャン鳴っているだけではすぐに聴き飽きてしまう。聴けば分かると思うが、知らず知らずのうちにメロディーを口ずさんでしまうような、何回聴いても飽きない新鮮な音楽に出会うことができるアルバムである。
・「やっぱ最高。」
最初にグリーンデイを聞いたのはもう何年も前です。その間、自分も彼らも歳を重ねているわけですが、グリーンデイと自分の関係は何ら変わっていないことに気付きます。忘れた頃に聴いてみると変わらぬ爽快感がそこにはあります。やんちゃ坊主の雰囲気は相変わらず持ちつつも、幾分大人の雰囲気をも漂わせる彼ら3人、次の音源が待ち遠しいです。
PS:お勧めは”Church on Sunday"かな?
・「ずっとついて行きたい」
背ラベルに記載される「パンク」の文字、メジャー1st.「DOOKIE」、2nd.「INSOMNIAC」あたりではその雰囲気が強かったのですが、アルバムリリースを重ねるにつれぐんぐん成長していく彼ら。一度聴いただけでGREEN DAYの作品と判るイメージの確立と、マンネリでない趣向、相反する要素を消化して今作「WARNING」も素晴らしい作品に仕上がっています。
#1「Warning」を聴いた時は、本当にGREEN DAYなの?と思ったほど、ありきたりな表現ですが「ポップ」。サビのくだり「♪you know I will obey~」あたりで「やっぱりGREEN DAYだー」と安心する#2「Blood, sex and booze」、弾むようにハッピーな曲調の#4「Fashion victim」に、かなりハイポテンシャルな#5「Castaway」、ほのぼのとした#11「Minority」はすぐに口ずさめる良質なポップチューン。異色作は#6「Misery」。映画を観ているような気分にさせられる曲です(5:05)。ビリーの純朴な一面が垣間見える#12「Macy's day parade」この美しさには感動しました。
・「いいんです」
メロコア好きの後輩はイマイチと言っていましたが、そんなことはありません。スローテンポな曲が多いですが、いい曲が多いと思います。マイノリティはgreen dayを代表するライブでは欠かせない名曲です。ビリー・ジョー最高!
・「ノリの良さがいい感じ。」
『Minority』1曲の為に買うだけの価値があります。バンド名は知らなくても、この曲を聴いた事がある方は多いと思います。全体的に聴きやすい曲が多いので、この1曲をメインに他の楽曲も一緒に楽しむといいかと。少し前のアルバムですが、今聴いてもとても楽しめる内容です。パンクを聴いた事がない、もしくは苦手な方でも聴きやすいと思いますよ。
・「パンクとは言えないけれど」
日本以外の国ではあんまりウケなかったこのアルバム。どうしてしまったんだい、と文句の一つも言いたくなるほどのポップさがアダとなったのか。まあ、パンクスは今のグリーン・デイを批判するけれど、これはこれでいいと思う。ビリー・ジョーは自分のレーベルからFleshiesなどのパンク・バンドをリリースしているのだから。グリーン・デイは今も、地元のパンク・バンドをサポートしている。だから彼らは自分たちのポップ・センスを追求していく。そしてそれは、とてもすばらしいことなのだ。
・「完成度が非常に高い。」
個人的には、2003年にリリースされたアルバムの中で一番良い。レディオヘッドとかメタリカとかのアルバムも良かったけど、僕としてはこれが一番。ランシドのアルバムの中でも傑作だと思う。多様なジャンルの曲が入っているので、飽きずに聴けるし、その中の曲もひとつひとつ丁寧に作られていて、いい曲ばかり。アルバムとしてここまでまとまっている作品は今までに無い。 また今回のアルバムはメンバーの個人的な要素がかなり色濃く表れていて(2・13のそれは特に凄い)、歌詞で共感できて元気づけられた。パンク=メロコアだと思っている諸君、GCの大先輩にあたるランシドを聴いてみるべきだ。
・「キングオブパンクバンド」
これはすごい。かっこいいよ、やっぱり。レゲエ、スカ、ロカビリー、ヒップホップ、ハードコア、なんでもあり。ここまでいろいろな要素をうまく吸収しているバンドは他にいないと思う。歌詞も恐らく今までで、一番メッセージ性が強く、主張しまくりのこれぞパンクだと思う。そして、最高傑作であることはまちがいないが、ランシドⅤから聴いた私としてはどうもポップさに戸惑ってしまった。いや、ポップなのは大好きなのだが、不器用なパンクバンドが好きな私としては、この器用さに尊敬と嫌悪を感じてしまう。あー、でも、かっこいい。文句いえないよ、こんないいアルバムに。
・「はずれ曲なし!」
今回のアルバムは、今までのものと比べるとポップな印象をうけました。これまでのランシドのアルバムでいうと、3枚目に近い音楽だと思います。曲はなんと言っても2曲目の『FALL BACK DOWN』が最高!聞きやすい曲調とアルバムのテーマにマッチした歌詞で何度聞いても飽きません!もちろんほかの曲もすべてランシドらしさが出ていてどれも期待を裏切りません。
好きな方はもうすでに買っていると思いますが、聞いたことのない方もぜひ一度耳を通してみてください。超おすすめ!!
・「THE RANCID'S NEW RECORDS CAME OUT.」
来た~!!!ついにRANCIDがやってくれました。記念すべき6THアルバム。どの曲もRACIDらしさが全面に出てて、「かっこいいー!!!」とついつい叫びたくなるような曲ばかり。このアルバムを聞いてRANCIDライブに行こうぜぃ☆☆☆今回もMATTのベースプレイは健在。
・「インデストラクティブル」
ランシドにやられた!心底やられた!!!魂?心?どちらにも、何故か悲しみと喜びが混雑してしまう。最高の曲ばかり、絶対に共感できて、楽しめて悲しめる曲が見つかるはず。PUNKって絶対こおゆう物だと思う。2曲目のfall back downがとにかく凄い!友情って友達って最高!そう思えてしまうそんな曲。アルバム全体が一つの曲となり、旋律の如く体中に響く叫びで何故か最後には今の自分が幸せに感じてしまう。絶対に買うべき!!!聴くべき!!!RANCID is No,1!!!
・「永遠に輝くカレンの歌声」
カーペンターズのベストは、沢山出ていますが、曲の多さ、音質の良さからから言ってこの盤がベストです。贅沢を言えばちょっと曲が多すぎてもう少しまとめられればとも思うのですが、やはりこれは贅沢ですネ。 カーペンターズと言うとやはりなんといってもカレンの歌声です。感情たっぷりに歌い上げるその歌声は、今聞いても新鮮ですし、おそらく、これからもいつ聴いても新鮮だと思います。 私は、こういったベストの後、一枚一枚オリジナルをたどって行きましたが、「涙の乗車券」、「クロース・トゥ・ユー」、「ナウ・アンド・ゼン」などなどどれもがベスト盤と同じくらい良いアルバム、楽曲ばかりです。 未だカーペンターズをお持ちでない方にはこのベストをお勧めしますし、このベストの後は是非オリジナルに進んでいかれることをお勧めします。
・「最高!」
私が生まれる前に解散してしまい、彼らの活躍を生で見る事が出来なくて本当に残念です。もう本当にカレンの歌声は素晴らしいとしか言えません。かのジョン・レノンも絶賛しただけの事はありますね。王道ですが、私的にはやっぱり、YESTERDAY ONCE MOREがお気に入りです。一緒に呼吸をしてそばにいるような気分にさせてくれます。もう二度とカーペンターズの様な物は出てこないと思います。それぐらい素晴らしい!
・「永遠の女性ヴォーカリスト」
カーペンターズと言っても、もう知らない人の方が多いでしょう。グループが活躍したのはかれこれ30年前ですから。
このCDは偶然見つけたのですが、若いころ聞いた曲がほとんど入っていました。カーペンターズの曲は、今のアーティストはもちろん、当時のアーティストと比べてもスローテンポです。その分、カレン・カーペンターの美しい歌声を存分楽しめます。歌唱力は、歴代の女性ヴォーカリストの中でトップクラスでしょう。英語の発音がクリアなので、歌詞をみなくてもある程度の意味がわかるのもありがたい。中学生の頃、一生懸命レコードを聞いて歌詞を覚えたのを思い出しました。代表曲は「Yesterday once more」「Top of the world」「Super star」等でしょうが、「Sing」、「Jambalaya」等の少し雰囲気の違う曲もなかなかいいです。
若いころ夢中になった人は当然のこととして、子供たち(初めて聞く人も多いでしょう)にもおすすめのアルバムです。
・「天使の歌声。」
ポピュラーミュージック界の中では、過去にも未来にも、カレンの歌声にまさる「天使の歌声」は、おそらく存在し得ないでしょう。カレンの歌声は、透き通っていて、それでいてぬくもりがあります。そして、当たり前ですが、歌が上手い。この歌が上手いというのは、とても重要な事だと思います。歌の「下手な」歌手(アーティスト)は、その1曲をレコーディングする為だけに、音合わせをしたり、声の調節をしたり、何度も録り直しをしたり、小細工します。一度に50曲続けて歌えと言われたら、ほとんどの歌手は、その歌手としての甘さ、粗さを露呈する事になるでしょう。しかし、カレンはそういった次元ではありません。彼女の歌声は、普段の何気ない日々の生活の呼吸のように、息として存在している感覚です。1曲だろうと50曲だろうと、カレンは呼吸をするかのように歌い始めて、そしてその歌声は完璧である事でしょう。アカペラ(伴奏無しの独唱)だけで人々の心に訴える事ができる数少ない歌手です。実際に、このアルバムに収録されている歌の中には、リハーサル用として録音した歌がそのまま使われているものもあります。その歌声があまりに完璧で素晴らしいので、本番用を録る必要がないという訳です。
「百聞は一見にしかず」買ってまず損は無いです。と言うか、一生モノになると思います。人間社会に疲れた時に、カレンの歌声を聴くと癒されます。
・「不朽の名作、名バンド」
"私が初めて洋楽を聴いたのがCarpenters。何年経っても色褪せない曲ばかりで、一家に一枚といっても大袈裟ではない。"
・「新生?Sum 41」
前回のアルバムのメタル色が薄くなり、今回のアルバムにはちょっとがっかりした方も多いと思います。(実際、僕は曲を聞くまで抵抗がありました^^;)しかし、歌詞は確実に成長しています。音は初期のころに戻ったように思えますが、歌詞は前回よりどぎつく、繊細でもありさすがだと思いました。歌詞がすばらしいので、何度も聞いてしまいます。スロウな曲が多いのもいいですね。(日本版ではLookAtMeがカットされてる;;)ちょっとしたスパイスのようにピアノを多用している点もデリックの意思が感じられます。
・「3ピースバンドになって、新作」
まず、M1は前作の国内盤ボーナストラックにあったsubject to changeとサビの部分が同じです。元々subject to change未完成で、日本のボーナストラックとして出しただけのため再び使う予定があったそうです。だからsubject to change(=変更の可能性あり)というタイトルだったみたいで・・まあ日本のリスナーとしては複雑です。
サウンドについて。メタル色は完全になくなってます。ポップ・パンクです。個人的には、メタルは別に好きではないしパンク好きなので問題ないですが、もうちょっとヘヴィな方が良かったかな?ファーストぐらいの重みが好きな人はちょうどいいかもしれませんが、Does this〜やchuckくらいのヘヴィな楽曲が好みなわたしとしては少し物足りなかったです。後半が少しだれてしまったこと、似たような曲(構成は違うけれどサウンドの音の出し方?というか、そういうのが似てます)が多いことが気になりますがアルバム全体の出来としては悪くないと思います。星3.5くらいかな。過去最高とは言えませんが、デイヴの脱退など色々大変なことも多かったのにこのようなアルバムを完成させたことに敬意を表して星4つ。おすすめはM1、7、11、13です。
・「ぅ〜ん…」
彼等の持ち味はメタル・テイストなサウンドだと思ってたのですが…もちろん、1st等は楽曲的にパンクでしたが、それでも他のパンク系バンドには無い硬質のエネルギーがありました。今作では、それが無い。メロディ・ラインもサウンドも、かなりBlink182に近い感じがします。悪ぃ、とは言いませんが、正直、『♪プリーストとメイデンは俺達の神さ』なんて歌ってた彼等が恋しいです。さらに、1曲目はショックです。Blink182のアルバムで聴いたことあるようなAメロ、そして前作のSubject to changeそのまんまのサビ。オレンジレンジを聴いた時のような気分でしたよ……泣とにかく、ファン受けは悪そうなアルバムです。前作のようなサウンドが好みの方には、今作よりもX japanのアルバムをお薦めしたぃですね。
・「メタル度が後退」
前作「Chuck」でファンになった人はがっかりするでしょう。メタル色がかなり排除され、初期のポップパンク・サウンドに戻っています。楽曲自体はそんなに悪くもないけれど、突出した名曲がないのは痛いです。自然と聴く回数が減りそうなアルバム。。。
・「ぼくらのヒーロー」
発売から暫く時間がたって改めて聞きなおしてみました。購入当時からいい曲が揃ってるなと思ってましたが、やはりデリックさんの歌は良いなと感じました。他のレビューと同様、どう贔屓目に見ても、確かに今まで発表されている曲たちと似ている部分もあるのですが、作品としては粒揃いで感動的な曲もあります。「シリアスになりすぎた」インタビューでデリックが語っていたように、初期の音楽を作るのが楽しかった自分、バンドが楽しかった自分、仲間と騒いでいるのが楽しかった自分を見直したのでは無いでしょうか?周りの大きな期待や「お仕事」になってしまったバンド、きっと彼らは私たちが指摘する「似ている曲がある」や「過去の焼き直し」だと言う批判はアルバムを発表する前から百も承知だったのではないでしょうか?きっと彼らは自分たちを再発見する為に、前に進む為にこのアルバムを発表したのだと思います。今、イジメられていたり、悲しい思いをしている方がいたら是非このアルバムを聴いてください。きっとあなたの「力」になると思います。その方が彼らも音楽を書いていて望んでいるのだと思います。
・「泣き虫POP・その③」
私も1stも2ndも大好きで、特に順位付けようなんて最初から思ってもいないです。特にWeezerファンの人は2ndの感情に訴えかけてくる音楽が大好きで、そう言ったファンの中では物足りなさがあると評価されるこのアルバムですが、私的には1st、2nd、同様にこの3rdアルバムも大好きです。97年から休業し、やっと戻ってきてくれたWeezerの3rdアルバムは期待通り、
むしろ私の中では期待以上の作品になっていました。今作は1st同様、リック・オケイセックによるプロデュース。『Island In The Sun』を聴いて、心が動かない訳がない。このWeezer独特の、泣きメロって本当、凄い。特に今作はアルバム全体を通して平均点以上の粒揃いの名曲で、メロディーセンス抜群なので、POP好きにはたまらない1枚だと思います。1曲目『Don't Let Go』を耳にした時点で、すでにWeezer健在!と確信せずにはいられない。そんな抜群の良メロとコーラスワーク。そして続く『Photograph』では無意識ででも一緒にコーラスしてしまいたくなる一聴で耳に残るグッドメロディーのPOPサウンド。3曲目『Hash Pipe』では今までに無かったWeezerを新しく発見。④『Island In The Sun』はベストソング。
どうにも涙を誘ってくれる極上のメロディーラインと、コーラス。そんなに泣かせたいのか?!じゃー泣くよ。って感じの泣き泣きソング。続く『Crab』は、なんとも清々しい気分にさせてくれる。ヘヴィーなギターリフに痺れちゃいます。『Smile』の泣きメロもツボ。聴いてて刹那くて、ギターリフがカッコ良くて、コーラスが綺麗で。そこに続く『Simple Pages』がPOPでHappyにさせてくれる。この⑦→⑧の流れが大好き!この曲の韻踏み具合なんて、一緒に歌わずにいられない。
・「ありそうでない異物っぽい存在」
このアルバム1枚で30分無いんだぜ。最近出たモグワイのシングルと張り合ってます。曲はといえば、キュっと締まった泣きポップで外れ無し。十曲。潔し!
・「popの教科書!」
このアルバムの完璧さは、はっきり言うてケチのつけようがない!いろんなバンドのコード進行などを研究していた、リヴァースのPOPオタクぶり大爆発の名盤ですね。復帰作と同時に、初めてウィーザーに触れた作品なんで衝撃もすごかった!どの作品も素晴らしいと思うが、初めて聴く方にはこのアルバムが一番入りやすいと思う。
・「いいね」
1stから一貫して言えると思うのがポップでありながら間違えなくロックでも有るという事
哀愁ある切ないメロに骨太のギター。まぢ素敵彼らの曲を聞きながら黄昏るこの上ない幸せです
ポップ好きもロック好きもバチコイ!絶対気に入ってもらえると思います
WEEZER。大好き且つマヂ尊敬しているバンドです
・「クリアで、聞いてて楽しくなっちゃうようなCDだ!」
ホント、待ってて良かった! って感じの1枚です。 全体的に、クリアーな明るい曲調で、聞いていると自然とカラダが動いちゃうような。(ただし歌詞は暗いけどね) 聞いてて思ったことは、 声の(歌の)使い方がいいなー、と。 ギターの伸びと、声の伸びがベストマッチ! 最近、私ずーっとこれ聞いてます。
・「最強のカヴァー・アルバムです!」
5月にアルバムをリリース(オリコン3位&17万枚の売り上げを記録)したビークルが早くも9月にまたアルバムをリリースします!今回はリクエスト・カヴァー・アルバムです。
関西のラジオでヒダカ氏がDJを務めている番組の月1コーナーでビークルにカヴァーしてほしい楽曲を募集し、そのリクエストに答えて次の月でそのカヴァー曲をOAするという企画があり、今回のアルバムはそのカヴァー曲を中心に収録されています。初回版には曲と曲の間に「MUSIC CRUSADERS」という架空のラジオ番組が収録されているみたいです。もちろんDJはビークルです(主に喋っているのはヒダカ氏と社長だけだそうですw)
個人的に注目のカヴァー曲はサザンの『希望の轍』です!ヘタしたらオリジナルを超える出来かもしれません(笑)自分はサザンも好きなのでカヴァーしてくれてとっても嬉しいです!他にもジョン・レノン、ジミー・クリフ等をカヴァーしています。ヒダカ氏はほんとに天才です><
・「これはイイ!」
有名な曲をビークルがカバーカバーアルバムです。公式サイトで視聴できるのですが、どれもいい感じにビークルらしくアレンジされています。個人的には大ヒットです。
・「発売前なんですがね・・・」
カヴァーアルバムって今まであまり感動した事なかったんですよね…やっぱり本物にはかなわないなって。でもHPで試聴して あのサザンの希望の轍!やられましたよ ヤバいですよ!さすがヒダカ氏の声は変貌自在ニッポン1! ライヴでI Can See Clearly Now を聴けたんですがこれまたシビレさせてくれました。9月の発売がとーっても待ち遠しい今日この頃です。皆様是非おひとつ!
・「初回限定盤は、ラジオ聴いてるみたい」
今までも、ラジオを題材にした曲や、CDの曲間にラジオDJ風のジングルやコメントを入れているCDはあったが、ここまでCD1枚を完全に「ラジオ」にしているのは、初めてだった。
多分、知らない人に聞かせたら、ラジオと間違えます。
そして曲はカバーアルバムなんだけど、全てがBEAT CRUSADERSの色になっていて、別の曲を聴いているみたい。きちんと曲紹介があって、何の曲かジャケットを見なくても分かるのはいいところ。そして、曲ももちろんCD音源なので、とてもクリア。
とりあえず、人恋しい方や一人で寂しい人、ラジオを聞きたいけど電波が入らない場所を走る場合は初回限定盤、純粋に楽曲を楽しみたい場合は通常盤をおすすめします。
でも、ビークルはメジャー行っても、いい意味で"遊んで"ますね。
・「おすすめ!」
色々な曲のカバーアルバムということで、ビークルのオリジナルのみしか聞いたことがない人にはこんなビークルもあるんだってことですごくおすすめできると思います!!
・「セクシーです!」
アダム・レヴィンのセクシャルなヴォイスにメロメロです。PVを見れば分かりますが明らかに意識された性的刺激です。アメリカではテレビで放送されたThisLoveのPVの歌詞が一部ピーってなってました。
そのセクシャルヴォイスとR&BをミックスしたRockがベストマッチです。一曲目から彼らのそのセクシャルなサウンドにのめり込むこと間違いなしです。
ある意味X指定です。
・「ホント良いです☆」
最初はThis loveという曲が好きでこのCDを買ったけど、アルバム聞いてもっと好きになりました☆最近ではCMなどでも使われているので聞いたことのある曲も結構入ってると思います。でもアルバムにも良い曲がたくさん入ってると思いますよ。タイトルは忘れましたが、私的には1番目の曲がお勧めです。ちょっとでも気になったら絶対聞いたほうが良いと思います!!
・「どこぞのおっさんバンドと勘違いしてました」
最初ラジオでThis Loveを聞いた時その絶妙なアレンジから、どこぞのおっさんバンドかと思いました。(声も若く感じないし)普通にいいなーと思って調べてみたらまだ若いバンドではないですか!若くしてこの作曲、アレンジ能力、すごいですよ。大ヒットしていますが、これからどんな作品を出してくるか楽しみです。
・「完璧。」
ある曲では哀愁を帯び、ある曲ではすっきりと綺麗な表情をみせるメロディーたち。
抑揚が効いていてどこかジャズテイストを感じさせるドラムビーツ。
ラップさながらに韻を踏みながら語られる、抽象的(時に哲学的)なリリック。 そして独特のボーカル・・・。 聞けば聞くほどに様々な魅力を見せてくれる、完璧な1枚。あのロングセラー、全世界での1000万枚以上の売り上げも、当然の結果と思えてしまう。
とにかく全曲聴いていただきたい。ここまで隅々まで作りこまれたアルバムは、最近珍しい。
ドラマーが肩を負傷し、脱退したのは残念。間もなく発売といわれ、期待が募る次回作だが、唯一の不安はそこか。
・「聴けば聴くほど・・」
今、一番ホットなグループなのではないでしょうか。映画「スパイダーマン2」の中でも彼らの曲が使われていてビックリ!このアルバムは今年の初めから聞き続けていますが、決して飽きることなく、回数を重ねれば重ねるほど彼らの音楽の良さが体に染みこんできます。失恋の切ない気持ちが真っ直ぐに伝わってきます。
オフィシャル・サイトで彼らのプロモをチェックできますが、これがまた秀逸です。ちなみに「This Love」の超セクシーな美女が、アダムの現・彼女(ラブラブ)らしいです。どの曲もお薦めですが、②、①、④は言うまでもなく‥なので、⑧をイチオシします。
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